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投稿No.9166
投稿者 させこ (44歳 女)
掲載日 2026年3月24日
やりおさんとの子どもを孕んで安定期に入りました。
妊娠してからつわりもなく、ずっと永遠に発情期が来た状態で安定期に入るまでのお預け期間が辛くて辛くてやりおさんのチンポをずっと舐めてました。
とうとう先生からもsexOKが出てその日から裸族開始です。
やりおさんには「させこは孕んでからずっと発情期だからね、おまんこもずっと濡れてるの。やりおさんがはめたい時にいつでもいれてね。」と伝えました。

病院から帰ってきて服を脱いだ途端襲われる妊婦させこ。
やりおさんもやりたくてしょうがなかったみたいです。
ビンビンに勃起したチンポがすぐに入ってきました。
「あー、気持ちいい。チンポいれたかったのよ。ついて。ついて。ついて。あー、気持ちいい。」
とすぐに感じたさせこ。
「あー。俺も気持ちいいよ。俺の精子で孕ませたこのボテ腹も最高だ。興奮するよ。」
なかなかの妊婦フェチだったことは妊娠してから知りました。
「あなたのザーメンがこんなお腹にしたのよ。産婦人科の先生に中出ししましたって言ってるようなものよね。しかもパイパンまんこ広げちゃって何人か研修医の先生がぞろぞろ来てさせこのおまんこ見てたわよ。」と言った瞬間、
「あーーー。」とやりおさんのチンポは激しく射精しました。させこの中で。

「先生に中出しはダメって言われたのに」と伝えるも
「無理だよ、ボテ腹目の前にしてそのおまんこにいれてて射精調整出来るわけないだろ」と言いながらまたまんこにねじり込むやりおさん。
「え!?もう復活したの?」と聞いてる途中に既にピストン運動
「あー、たまんねぇよ、最高だよ」と結局3回中出しされ、私も8回いきました。

ほどほどにしないといけないけど、無理そうです。
先生にバレないようにしないと。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.9156
投稿者 蕨姫 (25歳 女)
掲載日 2026年3月07日
投稿No.9125で知らないオジさま達から何度も中出しされて妊娠した蕨姫です。
赤ちゃんはまだお腹の中にいます。
妊娠3ヶ月後半なのでこの投稿が掲載される頃には4ヶ月になってると思います。

まずは最初に中出ししてくれたDさん(41)に妊娠を知らせ母子手帳の画像を送ったらすごく喜んでくれました。
そしてEさん(39)にも知らせました。
喜んでくれると同時に「絶対オレの子だ!!」となぜか自信満々笑
中出しの回数はDさんが多いですが、排卵日だったと思われる日から数えるとEさんの子の可能性も充分にあり…
父親が定かではない赤ちゃんがデキるのは想定してましたが、実際に妊娠してみると父親不明だからこそ産んでみたい気持ちになってます…

妊娠祝いをしたいとDさんが私のマンション近くまで来てくれました。
お祝いといってもカタチだけで実際には中出しセックスなんですけど笑
後部座席をフラットにしたミニバンを運転してきたDさんは私を乗せ、大きな公園の駐車場に向かいました。
車を停めて後ろに移動しDさんは私の服を脱がせながら
「俺の種付けで孕んだか」「蕨姫はもうお母さんなんだぞ?」
と下腹をいやらしい手つきで撫ぜながら妊娠を実感させる言葉を並べ、これだけで私のアソコはぐっしょり濡れてしまってました。
二人とも早くセックスしたくてうずうずしてたので、ほんの少しの前戯をしてすぐDさんは私の後ろからちんこを挿れてピストンし始めました。
妊娠が判ってからもアプリで知り合った男性から中出ししてもらってましたが正直ハズレやイマイチが続いてたので、Dさんの立派なちんこがたまらなく快感で…車の外に聞こえるんじゃないかてくらい大声で喘いでいました。
間もなくしてDさんのちんこが膣の一番奥に突きささり、精液が私の身体の中に広がっていくのを感じました。
「孕んでから中に出されるのはどうだ?」
「イイです…すっごく気持ちいいです…妊娠前より気持ちイイ…」
「孕めてよかっただろ?」
「はい、孕めて…嬉しいです」
私だけかもですが妊娠前より赤ちゃんデキてからの方がセックスそのものが気持ちよくなりました。

「孕んだ体でイキまくるお前の姿はドラレコでしっかり録画してるぞ」
「エロくてイイです…私もその映像ほしいです♡」
2回戦は騎乗位で私はあえてカメラ目線を意識してDさんを犯しました。
「Dさん、私…赤ちゃん産みたいです。これから大きくなるお腹も、産まれてくる赤ちゃんも、母乳が出るおっぱいも見て下さいね…」
「産みたいじゃなくて、産むんだよ」そう言ったDさんは私の腰を掴みグッ!と下げて2度目の射精をしました。
その時ドラレコが録画してたかはまだ分かりませんが、撮られながら中出しされてると思うだけですごく興奮しました。

それから数日後、Eさんから「次の日曜日に家においでよ」と招待されました。
仕事はほぼ在宅のEさんは3LDKのマンションで一人暮らし、こちらは本当にお祝い仕様でケーキやお料理が用意されてました。
Eさんは事前につわりや妊婦の健康などを調べたようで「食べられなかったり匂いが無理だったらすぐ言ってね」「料理は脂肪分ひかえめだよ」と言いながらシャンメリーを空けてくれました笑
小学生ぶりのシャンメリーで乾杯して匂いや食べ物のつわりが皆無の私はEさんとランチを楽しみました。

その後シャワーを浴びていたらEさんが入ってきて…
「あっ!すみません(シャワー終わるのが)遅いですよね」
「いいんだよワザとだから笑」
Eさんは私を後ろからハグして「なあ、実際どっちの子なんだ?」
「それが…本当に分からないんです」
「そっかあ…じゃ尚更産まないとだね」そう言いながら私の胸を鷲掴みで揉むEさんのちんこが大きくなるのを背中の下の方で感じました。
シャワーを止めたEさんは立ちバックでズブズブと挿入してきました。
妊娠してから濡れやすくなった私のまんこはフル勃起のちんこをすんなり受け入れました。
ピストンしながらEさんは「妊娠するってどんな気持ち?」
「…すごく、すごくエッチな事した証拠なので…ちょっと恥ずかしいです」
「そうだよ、キミはものすごーくエッチな事をしたから赤ちゃんがデキたんだ。このお腹がどんどん大きくなって…服を着てても『私は種付けされました』ってアピールするようなものだよ」
そう言って私の下腹を撫でながらEさんは私の一番奥にその日一回目の中出しをしました。

お互い洗いっこしてからベッドに移動するとEさんは私の脚を広げ正常位でちんこを挿れてきました。
そして私の胸を揉みながら「妊娠したらおっぱい大きくなったね」「今年の秋にはこの綺麗なおっぱいから母乳が出るんだよ」とこの人も妊娠を実感させる言葉を言い出しました。
私がイクのを我慢しながら
「あ…赤ちゃん……産もうと思います…」
するとEさんは
「そうこなくっちゃ!キミはオレの子かもしれない子を産むんだ!!」「産まれるまでオレが何度でも中出ししてあげるからね」
そう言ってEさんのちんこはまた私の一番奥で熱い精液をぶちまけ、その感触に浸りながら私も絶頂を迎えました。

そして休む間もなく私は四つん這いにされEさんのちんこが挿ってきました。
「あ~キミのまんこ最高だよ。毎日でもヤリたいくらいだよ」そう言いながらピストンするEさんに返事しようにも気持ちよすぎて、喘ぐ事しかできない妊婦に私はなりはててました。
「妊娠中のセックス気持ちいいだろ?」
「はい…すごくイイです…気持ち良すぎて……クセになりそうです…」
「先の話だけどさ、その子産まれたら次は確実にオレの子妊娠してほしいな」
あまりの快楽に我を失ってしまった私は
「わっ…分かりました…Eさんの赤ちゃん…欲しいです……今お腹にいる子がEさんの子でも…また…妊娠させて下さい!」
と思わず言ってしまいました。
「よし!契約成立」そう言ってEさんは私の奥にちんこを突き刺したっぷりの精液を注ぎ込みました。
「今のは約束の中出しだからね。次は間違いなくオレの精子だけで妊娠してね」
「はい、二人目はぜひEさんだけの子…Eさんだけの精子でお願いします」
中に出された精液で身体の奥がジワジワと温まっていく快楽に私は脳まで支配されてました。

Eさんはちんこを挿したまま
「そこで提案なんだけどさ、蕨姫ちゃんココに住まない?一部屋使ってないし」
「?!えっと…嬉しいですけどココ、お家賃高くないですか?私の給料では…」
「いらないよ。ココでの生活費は不要。今キミが住んでる所の退去費用は全額オレが払うし、キミの携帯代やカード代、もし奨学金が残ってるならそれもオレが払う」
「携帯代もとかさすがに申し訳ないです!」(奨学金は給付型でした)
「その代わり」
「?」
「キミの体調が許す限りいつでもオレとのセックスに応じる事、妊娠したら必ず産む事、これが条件。どうかな?」
「…」
「あ、結婚しようとかじゃないからそこは安心して。産まれた子は二人で育ててもいいし、キミが無理そうなら養子に出していい。一緒に暮らして避妊なしのセックスをするだけ」
「ほ、本当に…いいんですか?」
「もちろん。今すぐ決めなくていいけど、嬉しい返事が欲しいな」
「分かりました…ちょっとだけ考えたいです」
「じゃイイ方向に考えてもらえるように…」いつの間にか私の中でちんこを復活させたEさんは再び激しくピストンを始め、私は何度もイカされてしまい、3回目の射精を身体の奥で受け止めました。

そこから数日経った私は、現在の暮らしのまま出産するか、Eさんの条件下でいつでも身体を差し出す存在になりながら産むかを考えながら、赤ちゃんのいるお腹を撫でています。
ちなみにDさんは既婚者でした。
あの立派なちんことお別れしたくはないですが今後会うのはどうかな…とEさん家への引越しと併せて検討中です。
Eさんと暮らす事になったらきっと中出し三昧だと思うので、その時はここで報告します。

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投稿No.9146
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月25日
15歳年上の主様(ぬしさま)に種付けされ孕んだ当時20歳の私は妊娠37週目、臨月真っ只中でした。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。

そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。

Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。

主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。

おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。

そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。

Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。

ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。

またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。

主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。

その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。

今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。

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投稿No.9127
投稿者 (28歳 女)
掲載日 2026年2月10日
投稿No.9113で超近所のホストくんの生オナホになり初めての出産(結果は死産)を経験した桜です。
4回妊娠したうち1~3回目と初中出しの体験談を、とリクエスト頂いたので初中出しと初妊娠した時の事を書きます。

21歳の頃バイト先に一回り年上の社員Nさんがいました。
見た目はよくいる感じのサラリーマンでしたが新人社員さんやバイトの皆から人気があり、仕事もできる頼れるお兄さんタイプ。私も憧れてました。
その頃はコロナ禍でここを読んでいる皆様もきっとご苦労やストレスの多い日々だったと思いますが、ストレス過多は私達も同じでした…
「ワクチン3回目終わった同士で食事でも行こう」とNさん、私、当時20歳のバイト某くんで居酒屋に行きました。
アルコールの提供や営業時間に制限がありましたが3人ともプライベートで話すのは初めてだったのでノンアルで盛り上がり気づけばL.O.でした笑

「明日は一限からなので!」と帰る某くんを見送りNさんと私は2人きりに。
コロナ禍のルールや制限より憧れのNさんとまだ一緒にいたい気持ちが大きくなってた私にNさんが「一杯だけでもお酒飲みたくない?その、もし嫌でなければ…家に来ない?」
棚ボタのようなお誘いに舞い上がった私でしたがNさんは一人暮らしでも既婚者で単身赴任中。いつ奥様が来てもおかしくないと思い
「全然嫌じゃないです!(大歓迎!笑)私もちょっとお酒飲みたいので…ここからなら私のアパートの方が近いですが、私の家でどうですか?」と提案しました。

コンビニで缶のお酒を数本買って私の1ルームアパートに到着。
作り置きの副菜をおつまみにお酒を飲みながら居酒屋での話の続きなどしてるうちに恋の話に。
私の当時最後の彼氏は高校の時でそれからいないと話すとNさんは「もったいないなあ、仕事覚えるの早いし、可愛いし、部屋の掃除は行き届いてるし、お惣菜の作り置きもできて。何より敵を作らないよね桜さん」と私を全肯定。
私「そんな褒めても何もでませんよ~笑」「敵を作らないんじゃなくて大学でもバイトでも誰にも深入りしないだけ。派閥や揉め事が嫌いなだけです」
Nさん「そういう桜さんだから信頼できる。だから家に誘ったんだよ」
私は「わっ…私……憧れの人ともう少しだけ一緒にいたくて…」と思い切って言ってみました。
するとNさんは私の肩を抱き「…セクハラって言われちゃうかな」
私は「ぜぜぜ全然セクハラじゃないです…もし…こっこれ以上があってもセクハラにならない…なななりません…」とカクカクした話し方でやっとの想いを伝えました。
そしてNさんから優しくキスをされ、抱き合って、すぐ横のベッドに移動しました。

Nさんはベッドの上ではそれまでのイメージと違って私の服を素早く脱がすと私を食べ尽くすように胸やお腹にキスをしてきて、気づいたらNさんも下着だけになってました。
優しく熱いディープキスで私は身も心もとろけてしまい「このまま最後まで…全部してほしいです」と言うとNさんに下着を全部取られNさんも全裸に。
すでに濡れまくった私のおまんこにNさんの長いおちんぼがゆっくり入ってきました。
数年ぶりの感触に私は我を失って「あぁーっ」と声を出してしまいました。
Nさん「桜さんの中…すごくいいね。気持ちいいよ…」
私「私もすごい…気持ちいいです…名前…呼び捨てしてほしいです」
Nさんはピストンを始め、あまりの気持ちよさに私はあえぐのが止まらなくなっていました。
するとNさんが「桜、今までもこういうセックスしてたの?」
私「え?…」
Nさん「生でセックスするの、初めて?」
そこでようやくゴムを付けてないことを思い出しました。過去の相手とはゴム有りしか経験しませんでした。
私「はい…生は今が…初めてです」
Nさん「これがオトナのセックスだよ」
更にピストンを激しくして私をイキまくらせたNさんは「大人のセックスと一緒に本物のセックスも教えてあげる」と私の一番奥におちんぽを突き刺して動きが止まりました。

たくさんピストンしたNさんと1回戦で3回くらいイッてしまった私はお互い息を切らしていて、少しの間繋がったままボーッとしてました。
Nさん「桜、どこが本物のセックスだったかわかる?」
そう言われて私は(あれ?そういえばどこに出したんだろ?…え?!)「もしかして…中に出すのが本物のセックスですか?」
Nさん「そうだよ。大人は生でして中に出す。桜はどちらも経験したから、もう大人の女性だよ」
普通なら中出しされたら困ったり怒ったりするんだと思いますが、私は憧れの人と避妊無しのセックスができた嬉しさと、ほんの少しの背徳感で胸がいっぱいでした。
私「あの…Nさんとなら、本物のセックスしてたいです」
Nさん「してたい、という事はこれからも?」
私「はい。これからも」
そしてNさんと私はお互いの時間が合う日は私のアパートで中出しセックスをするようになりました。

初めての中出しから2か月ほど経った頃、身体の感覚、特に胸や性器が敏感になりセックスで絶頂する回数が倍以上になった私は生理が来てない事に気づきました。
Nさんの赤ちゃんができて妊娠3ヶ月のなかば(9週4日目)でした。
体質なのか妊娠が判った日には以前とほぼ変化ないお腹だったのに10週目に入ったとたん膨らみ始め毎朝起きたら「またお腹が膨らんでる…」という具合でした。
Nさんが家に来たとき11週3日目で裸なら妊婦とわかるお腹を直接見せて報告しました。
Nさんは喜んでくれて「妊娠こそ本物の女になった証だよ。産むとしても、堕すとしても、僕は協力するよ」
いくら好きでも既婚者との赤ちゃんを産むのは抵抗があったので堕す方向で話を進めていましたが、気持ち良過ぎる妊娠中のセックスから遠ざかるのも捨てがたく…
私「Nさんさえよければ、あと少しだけ妊婦でいたいです」
Nさん「わかったよ。病院の都合もあるだろうから今日明日すぐは無理だしね」
そしてその日はNさんからの妊娠祝いとして4回も中出ししてもらいました。

おろす2日前、仕事終わりに家に来たNさんと脱げば妊婦の私はお互い貪るようなセックスをしました。
遠慮なくピストンしてくるNさんと感じ過ぎて大声であえいでしまう私、まるで動物の交尾のようでした。
Nさん「本当に産まなくていいの?」
私「はい…まだ学生だし…でも、お腹に赤ちゃんいるこの感覚…すごく好きです…卒業したら…また妊娠したいです!…」
それと同時にNさんは私の中で果てました。
おちんぽを抜くと大量の精液と愛液が流れ出てきてシーツに大きな水たまりができました。

その後お腹の赤ちゃんとお別れをして、各所への手続きの大半はNさんがやってくれました。
費用は最初Nさんが全部出してくれましたが出産一時金を受け取ったので返そうとしたら「大変だったのは桜だから」と受け取ってもらえず…
でも私も頑固なので「せめて半分だけでもお受け取り下さい!」とゴリ押ししたら「も~仕方ないなあ、じゃ半分だけありがたく頂きます笑」と何とか受け取ってくれました。

それからすぐ人事異動の季節になり、Nさんは昇格して本社に転勤していきました。
Nさんとはそれきりで、本心がどうだったか分かりませんが私にとっては貴重な思い出と体験になりました。

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投稿No.9107
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月31日
投稿No.9089の続きです。

妊娠8ヶ月31週目、臨月直前。
少し大きめでよく動く胎児をお腹に抱えながら毎週のようにAV撮影が続き、この頃19歳の私はすでに15才年上塾講師M先生こと主様の年収を超えていました。

この日は~種付け済の私を見て~に登場したカメラマンTさんの撮影。
正産期に私のアパートで撮ってもらう予定が既にありましたが、何だか早めに撮ってもらいたくて私からオファー。郊外で街を一望できるホテルを予約しました。

まずは私ソロの写真。それから先生との絡み(交尾)の撮影へ。
Tさん「極力お邪魔はしませんが絡み中のくみこさんのソロも撮りたいので邪魔にならないタイミングでお声かけするかもしれません」
M先生「どうぞお気軽に!」
この日は私のリクエストで首輪を付ける事にしました。

ホテルから見る晴れた日の景色はとても奇麗で先生は「カーテン閉めるの勿体ないな」そしてカーテン全開の窓際ギリギリで立ちバック。
先生はピストンしながら「ほら、あそこにマンションがあるだろ?上の階から望遠鏡でコッチを見たら孕んだくみこが丸見えだぞ」
私「…見て…はぁっ…ほしいです。妊婦の姿で…はあっはあっ…首輪を付けて先…主様と交尾する私…を見てほしい…」

立地的にそれこそ高い建物から双眼鏡や望遠鏡でも使わないと室内は見えないホテルでしたが、もし見てくれる人がいたら…それも顔見知りだったら…と思うだけで興奮は最大限に。

先生「…出すぞ。孕んだくみこにまた種付けだ」
私「は…はい…!メスの私に…思う存分種付けし…してくださ…あああああ~~っ!!」
昼間の明るい景色が見える場所での交尾、一番奥で先生の射精とおチンチンの脈動を感じながら私は背徳感にも包まれてました。

先生「くみこのいやらしいメスの姿、たっぷり披露しないとな」そして背面騎乗位に。
私「あっ…あああっ!…これ…挿れられただけでイキそうです…」
先生「今日は好きなだけイけ。淫乱なメスらしくイキまくれ」と言いながら奥にグーッ!と挿してきました。

すでに絶頂を迎えてしまった私を何度も撮るシャッター音。
ああ、この淫らな姿が写真に残って、Tさんの個展で披露されるかも…もっと撮ってほしい…!そんな気持ちでした。

そこから激しいピストン、イキまくる私、終わりが分からないピストンに大きな喘ぎ声をあげながら耳に届く連続シャッター音に私はとてつもない快楽を感じていました。
先生「俺もイクぞ」
私「はっ…はいっ…!私の中にぜ…全部出し…全部出して下さいっ…!」
また一番奥で、一回目よりたっぷりお種の液を注がれました。

この直後、私は今まで経験した事のない痛みに襲われました。
朝からお腹の張りはいつもより気になっていたけど、ずっと撮影続きだったし今回は自分からオファーした撮影で緊張してるのかなぁ、くらいにしか思ってなかったのですが、臨月目前に陣痛が来ました。

初めての陣痛、声も出ないくらいの痛みで(もしかして私、死ぬの?)くらいの激痛。
カメラマンTさんは大慌て。でも先生は割と冷静ですぐ背中や腰をさすってくれました。
少し話ができるようになった私はTさんに
「すみません…産まれるかもです…次の撮影無理かも」
Tさん「いいって!今それどころじゃないよ!」

すっかり淫乱メスになってしまっていた私はここで
「Tさん、出産の瞬間…撮った事ありますか?」
Tさんは首を横に振りながら「ないよ!まずは病院に…」
私「撮って下さい。私が…産む瞬間、初産の瞬間…撮って下さい…カメラマンとして、どうですか?…」
Tさん「!!…うーん、でも…」
先生「よし、くみこ、ここで産みなさい」
Tさん「?!」
先生「くみこの主(あるじ)は誰だ?」
私「私の主様は…先生です」
先生「そうだ。主の命令だ。ここで産みなさい」
私「仰せのままに…」

先生は私の様子を見ながら「Tくん、これすぐ産まれるね。救急車呼んでもこの場所なら到着前に産まれるか、遅くても救急車の中で出産だね」
Tさん「…分かりました。撮ります!でも危険と判断したらすぐ病院ですよ!」
そうして私はTさんのおびただしいシャッター音の中、全裸に首輪姿で出産しました。
後で分かったのですが陣痛から出産まで30分弱でした。

先生が産まれた子を私に抱かせました。
ついに産んでしまった、メスとしての集大成を…全裸のまま撮られながら、種付け孕ませ交尾だけの関係の殿方の子を産んでしまった…瀕死の状態なのにそんな事を考えていました。
カメラマンTさんに自らオファーしたのは何か予感があったのかもしれません。

その後、以前行った産婦人科Wクリニックに搬送され私は後処置を受けて、子は一時的に保育器に入りましたがすぐ一般の新生児室に移動になったようです。
「ようです」というのは、妊娠7ヶ月の時点で養子に出す事が決まってました。
産んだ男の子は健康体、特別養子縁組のご担当者様に連れられ養親の元へ向かいました。

誕生日が過ぎ19歳で私は初産を経験しましたが、もうすっかり「メス」として主様(先生)から調教されていたせいか、主様の子孫を産み出すメスの役目を終えた充実感に浸っていました。

主様「よくやった!えらい!よく頑張ったぞ!」
私「お褒め頂き光栄です」
主様「まずは安静にしてしっかり身体を戻さないとな。分かってるよな?あと9人だぞ?」
私「はい。主様の仰せのままに」
中出しと妊娠だけでなく出産も私にとって最大の快楽になっていたと気づくのはもう少し先の話。

ここから数ヶ月後、再び種付け孕ませ交尾という名の子作りを先生こと主様と行う事になります。

タイトル「中出し大好き」はこれにて完結です。
次回の交尾から出産まではタイトルを変え、あまり話数を多くせず投稿する予定です。

ここまで読んで頂いた皆様、本当にありがとうございます。

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