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投稿No.9064
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年1月03日
22年前のことです。
その頃メルちょ@という月刊誌が本屋さんに並んでいました。
メル友を募集するという雑誌で、仮アドレスが掲載されていて、そこへメールを送ると相手と繋がるというものでした。
同県の数人にメールを送っていくと、3歳年上の人妻さんと「逢おう」ということになりました。

某シティホテルのロビーで待ち合わせて、お茶しながら話ししてその日はカラオケボックスでデートして解散して、
「次はホテルに行きたいね」とお互いにメールしあって、彼女から
「どんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女王様に目隠しされて手足を縛られて、レイプされたい」と言ったら、次に逢った時、待ち合わせ場所に彼女が車で来て乗せてもらい、ラブホテルへと車を走らせました。

部屋に入ると彼女は女王様になり、
「お前は今からどうされたいんだ?」聞き
「はい、女王様に犯されたいです。よろしくお願いします」と返すと、
「じゃ、服を脱ぎな」と言われ、彼女も全裸になり一緒に風呂場に入ると、シャワーを浴びる前に彼女が即尺してきました。
気持ち良くなり
「女王様、気持ち良くて出そうです」と言うと
「まだダメだよ」と言われ、尺八をやめた彼女が私の後ろに回って風呂場の大きな鏡に写しながら
「ほら、お前の恥ずかしい姿を見てみな」と言いながら私のイキり勃った息子をシコシコと手でしごきました。
「あー、女王様もう出てしまいます」と言ってもしごき続けられたので、ドピュッと発射してしまい、
「女王様、すみません、出てしまいました」と謝り、シャワーを浴びました。

風呂場から出ると全裸のまま目隠しをされ、手を縛れてベットに寝かされました。
しばらくすると、彼女が
「お前は今日どうされたいんだった?」と聞いてきて、
「はい、女王様に犯されたいです」と返すと目隠しを外されて、目の前には革のアイマスクにエナメルのロング手袋、エナメルの衣装にエナメルのロングブーツを履いた、まさに女王様姿の彼女がいました。
女王様に憧れていた私は大興奮してピンピンになり、彼女は
「お前は私のおもちゃなんたよ、ほら、お舐め」と言って顔面騎乗してきたので女王様の蜜壺をペロペロとしていると「あーん」と言ってヌルヌルとしてきて
「お前は今から私に犯されるんだよ」と言って私の息子を蜜壺に入れて腰をクネクネとしてきました。
「ほら、お前今犯されれてるんだよ」と言いながら「あーん、あーん」と腰を振り続け、
「女王様、もうイキそうです」と言うと
「そのままお出し」と言われ、彼女の中で果てました。
「女王様、犯していただきありがとうございました」と言ってその日は終わりました。

彼女とは後日談がありますので、また体験談書き込みます。

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投稿No.5601
投稿者 仮面のM (42歳 男)
掲載日 2013年6月19日
こんにちは。上手く伝えられるか分かりませんが、私の体験をお話させていただきます。

私が勤める会社は社員20名余りですが、イベント等がある場合は派遣社員数名に担当をお願いしています。
そして、その中に小池栄子さんを若くした感じのRさんがいました。
見た目通り、仕事振りは男っぽく、バスケをやっていたこともあってか、体育会系の女性でした。

会社挙げてのイベントが終わった打ち上げで、そのイベントでは別チームだったのに、Rさんは真っ先に私の横に来て、
「今日は、仕事を忘れましょう!」と言って呑み始めました。
会が盛り上がっていく間も、彼女はずっと隣に居ました。
そのうち私の内腿に手を置いたり、私の胸を服の上から触ったり。
酔っての悪戯か、それともドッキリの罠か、と思いました。

会のお開きの後、関わっていたらマズイと思い2次会には参加しないで帰る事にしたのですが、彼女も私の後をつけるように店を出て、追って来ました。
「前から、主任の事、分かっていたのよ。主任はMでしょ。私バイトしてたから、苛めてあげるよ。」
私は、Mではありません。むしろ責め好きです。
けれども、何故か息子が反応していました。
「ほら、凄く固くなったでしょ。今日は私が苛めてあげる。」と言って、私の乳首を摘まみ始めました。

連れ込まれたようなホテルで、彼女は素早く脱いでしまいました。
服を着た時から目立つ胸は、ブラから弾けていました。
ピチピチしてゴム毬のようなオッパイを舐め回したかったのですが、
「さあ、私を見て、オナニーして。」と開脚し彼女は挑発します。
その後、文字で書けない様々な辱しめを、全身グリグリと受けました。

「ねえ、そろそろ、私の熱いオマンコに挿れるよ。」と彼女も悶えながら、ズッポリと中へ。
オマンコの温かさに包まれるとともに、彼女のグラインドで時折グチュグチュと卑猥な音。
と、それとは別に何か熱い感覚が…
「私、苛めていると潮吹くの。あ~、思った通り、いいモノ持ってたわ。」
シーツは、彼女と私の液でグショグショでした。

「次は、報告会の日に苛めてあげるね。」とR。
体がもたないし、真性のMではないので、口実を作って逃げていますが、生の潮吹きを味わえた点では、良い思いをさせてもらいました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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