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投稿No.7672
投稿者 あき (27歳 男)
掲載日 2020年7月14日
別職場の女上司(40歳ぐらい、仮名結衣)に中出ししました。

在り来りですが、職場の飲み会で以前から目をつけていた女上司です。
出張で結衣がこちらに来ていたため、飲み会後、二次会、三次会と進み、結衣は千鳥足に…
一番年下だった私は、介抱して、結衣をホテルに送りつつ帰りますねということで、結衣をホテルへ。

ホテルに結衣を連れていき、ドアを閉めて、お互いにもう少し一緒にいたいね、と言いながら、舌を絡ませながらディープキス。
結衣も私のことを気になっていた、とのこと。

結衣を押し倒し、服を脱がせると、40代の少し弛んだお腹と胸が露になり、そそりました。
上から舐めまわして、下の方に行くと、毛の手入れしていない濡れ濡れのマンコが。
剛毛でおしりの周りまで毛が密集しているが、愛液でベトベト。
クンニをすると小声で感じている様子。

左右の手を交代しながら手マンを続けると、下がってきた子宮口を撫でつつ、Gスポットを攻めまくり。
子宮口に無理やり指を入れてみると、若い子は痛がったりしますが、結衣は感じている様子。
年の割には綺麗なので、若いときは相当遊んでいたんだろうなと思いつつ、手マンで悲鳴のような声を出させながら潮吹き。
真面目そうな見た目の自分に、こんな手マンをされるとは思ってもいなかったようで、いつもこんなことしているの(職場の女に手を出しているの?)と聞かれ、結衣が初めてですよと答えても、信じていない様子(笑)

ビジネスホテルだったので、もちろんゴムはなく、お互いに何も言うことなく、生挿入。
高飛車の女上司に生挿入できたという征服感で、興奮しつつ、奥の方をガンガン突きまくり。
手マンのときとは違った色っぽい声で感じている様子。
中に出す素振りをすると「ダメ!中はダメ!」と手で押しのけようとしてくる。
「中に出さないから、大丈夫ですよ」「本当?」とやりとりをしつつ、我慢しながら少しづつ奥の方に中出し。
さすがに何度も中出しを我慢していると、厳しくなってきたので、「中に出したい」というと、「やめて、できたらどうするの?」と必死で抵抗してくる。
自分よりも小柄な彼女を正常位で押さえ込みながら、結衣のこと好きだよと頭を撫でると、観念したのか抵抗が少し和らいだ(笑)
抵抗がおさまったところで、「イク」という声とともに中出し。
「えっ、え」といいながら驚いている様子の結衣を抑えつつ、奥の方にたっぷり中出し成功。
「なんで…。出さないでって言ったのに…」と言いながら、抵抗しようとする結衣を押さえ込みながら、中出しの余韻に浸っていると、結衣が泣いてしまった。

それに興奮した私は、チンコも復活し、再び突きまくり。
中出しした精子がローション代わりになって、さっきとは違ったマンコの様子。
「もうやめて、お願い」と言いつつ、抵抗が弱まり、感じている様子の結衣。
「もう1回だしたら、落ち着くから、それまで、ね」と言いつつ、2度目の中出し。
チンコを抜くと、毛が密集したマンコからは、大量の精子が溢れ出てきた。

憔悴した様子の結衣がぽつりぽつりと語りだし、同僚とのワンナイトはそこそこ経験している様子だったが、生挿入、中出しは初めてとのこと。
その後、色々ありましたが、仲直りはしました(笑)

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投稿No.7602
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年3月10日
令和元年の大晦日。
ある温泉宿で一泊し、翌日、つまり正月に上司の梨奈さん(仮名)の実家へ案内してもらう予定だった。
前話の出張の時、『温泉とかならよかったのに』と、いつまでもブツブツ言ってたから、奇跡的にとれた宿でゆっくりした。
露天風呂付きの部屋。一緒にゆっくりと浸かり、梨奈さんの長身で美しいスタイルの身体を、目で楽しんだりもした。

浴衣に着替えた梨奈さん。長く綺麗な黒い髪を一つに束ねている。そして、真っ白い美肌。
いつもと雰囲気が全然違う。しっとりと、清楚な雰囲気すら感じる。
すっぴんのほうが、瞳がいつもより優しく見える。

その夜。22時くらいに一緒に布団へ入った。
「ねぇ」
「ん?」
「SEXの『一回』って、どこが節目なの?」
考えもしなかったな。
「うーむ、男のイッた時点でって感じはしますね」
「ふうん」
「でも、その回数よりも、一度満足して身体を離した時点で一回、って感じもしますね」
「ワタシもそう思うわ」
今日も、壇蜜みたいなクールな声だ。
「てか、なしたんすか?」
「今日はさ、SEXしながら年越したい」
おお。それは面白い。
「令和最初の正月は、中出しでスタートですな」
すると、梨奈さんは黙った。
「…なにか、余計な事言っちゃいました?」
「実はさ」
「はい」
「だいぶ前にピルやめた」
あ、そうなのか。
「あー。身体の負担もあるから、それでいいんじゃないですか?」
すると梨奈さんは抱きついてきた。
「なんで?SEXできないかもよ?コンドームないし」
「いや、僕は梨奈さんと抱き合って年越せたら、最高ですけどねー」
「SEXしなくてもいいの?」
「僕は、抱き合えたらそれで十分ですね。あ、もちろんキスも」
すると梨奈さんは俺にしがみつきながら、ふふふふ…と笑い始めた。
「ワタシ…実はさ」
「はい」
「笑うんじゃないよ?」
「大丈夫っすよ」
そして、衝撃の一言。

「アンタの子供が欲しいの」

驚くと共に一瞬、言葉に詰まった。
正直、嬉しい気持ちが先に来たが、45歳の梨奈さんだ。高齢出産になる。リスクが高い。
そういうネガティブな想いもあった。
「ワタシ、やっぱり変かな?こんな歳で…」
「梨奈さんが俺の子供を欲しがってくれるなんて…。夢みたいです。嬉しいです!」
どうやら、馴染みの婦人科には既に相談しているらしい。40歳以上で初産のママ達のサークルも教えてもらったそうだ。
これは本気だ…。俺はそれに応えたいと、心から思えた。
「じゃあ、子づくりSEXで年越しっすね!」
梨奈さんは、最高の笑顔を見せてくれた。

時刻はまだ早い。
浴衣姿のまま、しばらく抱き合ったりキスしたりしてイチャイチャしていた。
愛する人だからか、やろうと思えばいつまでもイチャイチャできる。
「11時45分に、入れて…」
「ん?除夜の鐘スタートですか?」
「そっか。TVつけて、『某局』のチャンネルにしとこ」
そして部屋のTVをオン。某歌合戦の真っ最中である。
まあ、2人ともイチャイチャに熱中して何も耳に入らなかったが。
TVをつけたついでに、俺は持参した黒い小箱を、枕元に置いていた。
「ええ?なにそれ?」
「お楽しみボックスですよ」
「ふうん。そか」
この後、浴衣をひっぺがされて、梨奈さんの全身舐めとスローなフェラに悶絶しきりとなった。
お互いに浴衣の下は裸である。好き放題に俺を攻める梨奈さんは、既に股間を濡らしていた。
「んんっ、んんっ…」
とか言いながら、素股までしてくれる。
もうたまらん。この時23時20分くらい。
イチャイチャからフェラ、素股まで一時間くらいかけてくれてる。
俺もそろそろ、梨奈さんの肌身を楽しみたくなってきた。
浴衣を脱がせて、梨奈さんを仰向けに。
既にとろけたような、艶かしい瞳で俺を見てくる。たまらん。
真っ白く美しいラインの身体、そしてハリのある上向きの美乳。
お顔も身体も、本当に美しい。
こんなに美しいステキな(時々恐いけど)女性が、俺の子供をほしいと言ってくれた。最高に幸せな事だと思った。
仰向けの梨奈さんに、乗っかるように抱きしめた。スベスベした太ももに男根を擦り付け、濃密にベロチュー。
クネクネと、共に腰を動かしエロく濃厚に絡み合う。ギュッと強く抱き合いながら。
いつまでも、こうしていられる。いや、こうしていたいくらいだ。
キスをし、耳を舐め、首筋にも舌を這わせる。首の柔肌を舐めるのが大好きだ。そして、梨奈さんも舐められるのが好きだ。
そうだ。お互いに、好きな事を好きにするだけで、こんなにも興奮できるのだ。
「梨奈…最高にキレイだよ」
「いやん。ばかん…」
「何だその、昭和の反応(笑)」
だが、ほんのり顔を赤らめてる。今夜の梨奈さんは、乙女感たっぷりだ。
すっぴんの梨奈さんは、どこか『あどけなさ』さえ感じる。
ハリのある美乳をたっぷり揉んで、乳首をねっとりと舐めまわして、唇で強めに挟む。そして引っ張る。
胸を愛撫しながら梨奈さんの方を見ると、目が合った。
俺の頭に両手を添えて、優しい瞳を向けてくれた。
見たことないくらい、優しい瞳。
おお、これはまさに『赤ちゃんアングル』なのか。
性欲の他に、徐々に『子づくり』の意識が高まっていく。
マンコに手を這わすと、凄まじく濡れていた。ヌルヌルのベタベタである。
その温かい感触に、太ももに擦り付けてる男根が更に硬くなり、先走り汁を発していた。
二本指でクリを押し回し、たまに膣口をグルリとなぞりながら、ゆっくりとマンコを愛撫した。もう完全にトロトロである。
その指の動きに合わせるように、快感を味わうように、腰をゆっくりとまわす梨奈さん。
温かくヌルヌルな感触と、膣内の締まりを感じながら、濃厚なベロチュー。
抱きしめ、触れ合う肌は吸い付くようだ。俺の胸板に貼りつく美乳の感触。
「龍…たまんない…」
「たまんないね…。大好きだよ…」
「あん…」
トロトロのマンコを鼻でつつき、梨奈さんの香りを楽しみながら、クリを舌先でねっとりと舐め回す。
二本指を膣内にゆっくりと入れて、その中の感触を楽しむ。
縦にクネクネとしたような、ボコボコで特殊構造の膣内。何度も俺の精液が擦り込まれているこの場所。
強い興奮の中で、色んな梨奈さんを思い出しながら、指先でGスポットを押し回していた。
「いやんっ!気持ちいいよぉ…っ」
喘ぎも、いつもより乙女感がある。
梨奈さんの中で、今どんな想いが巡っているのだろう。
今夜は、目一杯、愛したい!
その時、TVの番組が変わった。
「あん…龍、時間だよぉ…」
とろけた瞳をしながら、腰をクネクネさせて膣内の指から刺激を得ている。
「入れちゃうかい?」
梨奈さんは、何も言わずにただ小さく頷いた。
でも、入れる前に、抱きしめた。
抱きしめながら、男根をマンコの縦筋に合わせて、亀頭でクリを刺激するように動きながらベロチューした。
「いや…ダメ…これ気持ちいい…」
ヌルヌルねっとりとした愛液が、亀頭にたっぷりまとわりついている。
しかもクリが亀頭に引っ掛かった時の気持ちよさは、かなりのもの。
抱き合いながらこうしていると、やがて滑るようにヌルッと、膣内に亀頭が入った。
おお…いつもより刺激が強い。このまま男根を押しすすめると、複雑な膣壁が亀頭にまとわりつき、ひっかかり、強烈な快感。
「んっ!ああ…カタイ…」
梨奈さんは両脚を、俺の腰に巻きつけてきた。このまま強く抱き合いベロチュー。
口の周りまで舐め合うほどに激しいキス。
温かく、ヌメリのある膣内の感触を味わい、ゆっくりと膣奥へ男根を押し付けた。
「んっ…んんっ…っ!」
力一杯、俺に抱きつく梨奈さん。その身体を小刻みに震わせ、腰も少し痙攣している。
ああ…たまらん。こうしてるだけで最高に気持ちいい。最高の抱き心地。
そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。
膣内がどんどん締まる。亀頭への刺激が、どんどん蓄積されていく。
いつもなら、ここまで強い快感だとイッてるかもしれない。だが、今日は『射精の目標時間』が定められているせいか、一つ一つの感触を大切にしながら、快感を楽しんでいた。
「んんっ…龍…」
「なんだい…?」
「年内ずっと抱きしめて…」
「わかったよ」
「んふ…大好き」
たまらん。抱きしめる力を更に強めた。
梨奈さんは身体が強いから、『折れる』なんて事は間違ってもない。
どんどん締まっていく膣内の、強い刺激を楽しみながら、キスの他にも耳や首筋を舐め回した。
梨奈さんも、俺の肩や腕にキスしてくれている。
「梨奈…」
「ん…」
「愛してる」
「んんっ…」
俺にしがみつく、梨奈さんの両腕に力が入った。
「んんっ…ずっと…」
「ああ、ずっと愛してるよ…」
膣奥の、子宮口の感触が亀頭へ更なる刺激を与えてくる。
梨奈さんはもう、瞳も表情も溶けきっていた。
「ああっ…!あっ…ダメ」
梨奈さんはまた、俺の腰に両脚を巻きつけて、そして激しく腰を振り始めた。
その動きが気持ちよすぎて、タマまで痛気持ちよくなっていた。
「んんっ…!ダメダメ!!」
腰をグリグリ動かす梨奈さん。その強烈な刺激に、遂に俺も耐えられなくなってきた。
「お…お…イクよ」
「うん!うん!!」
「おっ!あああっ!!」
梨奈さんを強く抱きしめながら、その一番奥で、これまで蓄積された全ての興奮を一気に爆発させた。
男根が飛び跳ねるようにビクウッ!とし、激しい快感を伴いながら、ドクンッ!ドクンッ!!と、凄まじい勢いで精液をドバドバ放った。
「アッ!熱い…」
このまま、ドクドクしている男根を膣奥にグリグリ押し付け、余韻に浸った。
濃厚にベロチューしながら、ずっと抱き合っていた。
俺の男根がしぼみ、するりと抜け落ちると、膣口からドロリと精液が溢れていた。

SEXに夢中になりすぎていたが、どうやら新年早々に中出しできたようだ。
この一回が凄まじく気持ちよく、おまけに全て出し切ったような射精だった。
「気持ちよかったよ、梨奈…」
「ふふ…。これこそ一回だね」
腕枕し、俺の体に身を委ねている梨奈さん。
なんて愛しい。
「龍…『愛してる』って言ってくれたね」
改めてそう言われると、ちょっと恥ずかしい(汗)
おお、そうだった。
枕元の黒く小さな箱をとり、開けた。
「梨奈、左手を貸して」
「なになに?」
「いいから」
箱から取り出した小さなものを、梨奈さんの左手、薬指にはめた。
「えっ!?」
「結婚しよう」
「あっ…」

梨奈さんが俺の子供を欲しがってくれたのと同時に、俺は梨奈さんとの永遠の愛を欲しがっていた。

まさに、除夜のサプライズ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7596
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年2月28日
「なんだこりゃ?」

出張先のローカル薬局で、見たこともない栄養剤に出会った。
名前は伏せておくが、見出しに「元気一本!」と書かれている。
興味をひかれたので、買ってみた。

出張は、上司の梨奈さん(仮名)と一緒。
本当は部下の小林(仮名)と梨奈さんだったのが、小林がインフルエンザにかかったお陰で急遽俺になった。
小林には、紹介した彼女がいるとはいえ、やはり愛する梨奈さんが他の男と一泊するのは、なんかなぁ…などとちっちゃい事を考えていたものだ。

「え?なにその怪しいドリンク」
梨奈さんが『元気一本!』を見るなり、いつもの壇蜜声で言ってきた。
「ローカル薬局ならではかなーって思って、買ってみたんすよ」
「ふうん」
関心なさそうなリアクションしといて、俺が飲んだ空き瓶の成分表を見ている梨奈さん。
「はああ?亜鉛もアルギニンも入ってないじゃん」
「梨奈さん、それ精力剤じゃないっす…」

梨奈さんと共に年末地方巡業を済ませたその夜、居酒屋で少し飲んで食事。
梨奈さんはいつも通り、長く綺麗な黒髪の美白美人。45歳とは思えぬ若さと美貌。それが、今日はいつも以上に光っていた。
早くヤリてぇなぁなどと、今更ながら初めての時みたいに発情していく俺。
何度もSEXしてるのに、なんだ今日は。

そんなこんなでホテルへ戻った。
もともとは小林と来る予定だったから2部屋とっていたのを、梨奈さんがさりげなくダブルの部屋に変更していた。
「温泉に出張とかなら、いいのにねぇ」
「いや、それだったら普通に旅行行きましょうよ」
ブツブツ言ってる梨奈さんを、部屋に入ってすぐに抱きしめた。いつも通りローズ系の香りがブワッと広がる。そしてなんだか、抱き心地がいつもより柔らかく感じる。
「…どうしたの?いきなり抱かれるの久しぶりなんだけど…」
「なんか、梨奈さんの事早く抱きたくてしょうがなかったんです…」
「なに?ムラムラしてんの(笑)」
からかうような表情で言ってくる。
「元気一本のせいかな…」
本当に、自分でもようわからんくらい、ずっと股間がウズウズしていたのだ。
お互いにスーツのジャケットを脱ぎ、梨奈さんをベッドへ押し倒してベロチューした。
「んん…なんか激しいよ…?」
俺は返答する時間すら惜しかったのか、ひたすら梨奈さんを抱きしめてディープキスしまくった。彼女の長い舌と濃密に絡み合うキス。
梨奈さんのタイトスカートの中に片手を入れ、パンストに包まれた太ももとお尻にその手を這わせた。
「んんっ…もぉ…」
キスがほどけると、梨奈さんは喜びとも呆れともとれる表情を見せた。
構わず片膝で梨奈さんの股間をつつきながらベロチューすると、梨奈さんも太ももを俺の股間へ押し付けてきた。
このまま、梨奈さんに乗るように抱きしめた。
長い黒髪をよけ、白く滑らか美肌の首筋を舐めまわし、ブラウスの上から胸を揉んだ。
白いブラウス越しに、ショッキングピンクのブラが見えている。ブラウスから透けるほどの、こんなに派手な下着を身につけるのは珍しい。
「ねぇ、龍…」
胸を揉む、俺の右手に自分の左手を重ねながら、梨奈さんが口を開く。
「ワタシさぁ、アンタのお陰で…」
「はい…?」
「胸、でかくなったんだわ(笑)」
「そうなんですか?」
たしかに最近、服の上からでも「前より上向きで綺麗だなぁ」とは思っていた。
でも、俺のお陰って(汗)
ならば早速、とブラウスのボタンをどんどん外し、エレガントなピンクのブラに包まれた、白い谷間を確認した。
「あっ!明らかにでかくなってます」
「えっ?そんなに違う?」
「谷間の深さが違う」
「またまたぁ~」
「もう、マリアナ海溝っすよ」
「バカじゃねぇの!?(笑)」
と言いながら、自分から背中に手を回してブラを外した。ブラを外すと少しプルンとした。
ハリのある真っ白な美乳…いや、美巨乳に片足突っ込んでる。
更に、梨奈さんは両手で「だっちゅーの」のポーズをしてくれた。もうヤバイ。
梨奈さんの胸を、両手で外側から掴むように揉んだ。手に張り付く柔らか美肌と、乳房の張りがたまらん。
ほのかにピンク色の乳首をねっとりと舐め回しながら、感触を味わうようにゆっくりと揉んだ。
梨奈さんは瞳を閉じながら、ゆったりと愛撫を堪能している。
だが、片手はいつの間にか俺の股間へ。
「ふ…今日も元気だね。いつもより硬くない?」
そうだな。いつもより強烈に勃起してるかも。
タイトスカートも脱がせてピンクのパンティとパンストだけの姿に。俺も下着のみになり、梨奈さんをうつ伏せにして、お尻に男根を押し付けながら真っ白い背中を舐め回した。
お尻の柔らかい感触と、舌で感じる美肌のスベスベさ。
もうたまらん。自分でもコントロールが効かないくらいに鼻息荒く興奮している。
梨奈さんを仰向けに戻すと、悩ましすぎる視線を俺に向ける。胸がポヨンと弾む。俺の男根もピクンと反応。
その男根をパンスト太ももに擦り付けながら、梨奈さんを強く抱きしめ、ベロチューしまくった。
両腕を俺の体へまわす梨奈さんの、吐くような色っぽい吐息を耳元に聞きながら、首筋の柔肌を舐め回した。
強く抱き合いながら、暫く同じ体勢。
耳も舐めあったり、激しいベロチューをしたり。
「ん…なんかすごい。猛々しい…」
顔を見つめ合いながら
「龍…ステキ…」
などと珍しい事を言ってくる。もうたまらん。
大好きなのだが、言葉にできん。ただただ強く抱きしめた。キスも止まらん。
そのまま梨奈さんの股間を指で押す。さらに押し回す。
そしてパンティの中に手を入れると、大洪水である。
女性器の周りがすっかりヌルヌル。この生温かい感触に、更に硬度を増す俺の男根。
モノも気持ちも破裂しそうだ。
「んん~っ、気持ちいい…」
梨奈さんの腰が動いてる。縦筋に中指を這わせ、クリも弾いた。
「んあんっ!」
「めっちゃ濡れてるよ…」
「んんん!だって…だって…」
「だって…何?」
「んもう!龍が興奮しすぎなんだもん」
いやいや。アナタも相当興奮してますよ(汗)
「エロいな…梨奈」
「ん…んふうっ」
温かく粘度の強い液体が、膣口からどんどん溢れてくる。
俺は早くそれを味わいたくなった。
ワキを舐め、胸を舐め、腹を舐め、そしてパンストとパンティを一気に脱がせた。
とにかく梨奈さんを味わいたかった。
「んふっ!気持ちいいよぉ…」
クリを舐め回すと、いつにも増して可愛い反応を示してくれた。そのギャップに俺の興奮が更に引き上げられる。
梨奈さんの強いメス臭が鼻をつく。
粘りがあり、酸と旨味が調和したかのような梨奈さんのジュースを味わい尽くすように、舌をマンコ全体に張り巡らせるように舐め回した。
「ああんっ!なんか…なんかいつもより…」
小刻みに腰を縦に動かす梨奈さん。やがて、俺の頭を両手で押さえてきた。
「ちょ…ちょ…なんなの。ああんっ」
いや、なんなのって(汗)
パックリ開き、梨奈さんの膣口がはっきり見えた。
ああ、ここにいつも、中出ししまくってるんだ…。
そこへ中指を入れた。粘液をまとい、強くデコボコとした膣内。
上下にクネクネしてるかのような、特殊構造なのである。だから中出ししても、精液が逆流しづらく中に留まっている。
いつもの快感が思い出され、そのイメージが指に叩き込まれていく。
だが今日は、いつも以上に締め付けが強い。
腰も痙攣気味である。
梨奈さんの肩を抱き寄せ、唇を舐め回した。
「とろけてるの?」
「んん…うん。うん」
「素直だね」
「もー…バカ…」
そう言いながら、両手を俺の頭にまわし、顔を近づけてキスしてきた。
そして、俺の下着の中へと手を突っ込んでくる。
「もー…いつもより…デカイ」
最後の『デカイ』だけ囁くように言われた。
セクシーだ…。
「龍のもベチョベチョだよー?」
小悪魔な顔で、包み込むような手コキをしてくる。めっちゃ気持ちいい。
ついつい、俺の腰も動いてしまった。
そして梨奈さんのフェラ。亀頭とそのカリ首まで一気に巻き込むように舐め回し、口の中に咥え込んでくれる。
そして、裏筋をサーっと舐めあげてくれる。
何度もイキそうになり、カチカチの男根が何度も膨らみ、ドクドクとした。
その反応を楽しむように、梨奈さんは長い時間たっぷりフェラしてくれた。
最後は亀頭の裏筋を集中的に舐めてくれた。
たまらない。愛しい。
梨奈さんを抱きしめた。まだ入れてないけど対面座位みたいにして。
「今日の龍は…」
「ん?」
「お熱いみたいね(笑)」
と言いながら、男根を手コキ。
「なんで、そんなにワタシにお熱いの?」
と言いながら、仰向けになる梨奈さん。
何と言ってほしいのかはわからんが、俺は梨奈さんの綺麗な顔に近づき
「好きだから…」
シンプルに伝えた。
本当は『愛してる』と言いたいのに、その言葉が出せない。
また、『ふっ、バーカ』とか言われると思ったのだが
「ふふふ」
と満足げな笑いで返された。
正常位で挿入の体勢をとり、バンバンに膨らんだ亀頭を、トロットロのマンコに当てた。
早くも温かい。そしてヌルっと呑み込まれるように男根が膣内に入った。
おおっ…粘液をたっぷりとまとい、カリ首にまとわりつくような膣壁の感触に強烈な刺激を受けた。
「きゃあんっ!」
「お…おお…」
思わず膣奥にグッと押し付け、梨奈さんの身体を密着感たっぷりに抱きしめた。
「ああ…あ…ピクピクしてる…」
その時、膣奥が少し締まって、思わず先走り汁を少しビュッと出してしまった。
「お…お、気持ちいい…」
「龍の…やっぱいつもよりデカイ…」
抱き合いながら、俺の耳元で囁く。梨奈さんの腰が少し動いていた。
「あ…お、お、ヤバイ、俺…」
「んん…いいよ、イッちゃっても…」
いやいや勿体ない!
だが、ダメ押しのように俺の耳を舐め回してくる。肩や腕まで。
そんなペロペロ梨奈さんが、可愛くてしょうがない。
ようやく、少しづつ動けるようになると、一緒に腰を使いながら、快感を味わうように絡み合った。
そして、松葉崩しから寝バックへ。
寝バックで背中から梨奈さんを抱きしめた時、Gスポットを亀頭の裏でえぐるように奥へ押し付けると、梨奈さんは絶叫を上げていた。
「ダメ…ダメダメ…」
過呼吸みたいな息遣いで叫ぶ、梨奈さん。
俺も抜群の締まりと、お尻の柔らかい感触にすっかり刺激され、イキそうになってしまった。気持ち良すぎる。
「おっ!…イキそうだっ…!」
「ん!んん!いいよいいよ!あふぁんっ!」
奥にグッと押し付けた時、ギュッと締められたせいか、激しい快感を伴いながらも尿道が少し圧迫されたかのような射精感に。
ビュー!ビュビュー!ビュー!
ただ、イッた時の快感の持続がやったらと長く、何度かグリグリ押し付けながら長い射精を楽しんだ。
「あ…はあっ…」
俺の体の下で、梨奈さんがお尻を痙攣させている。
「ああ…気持ちよかったよ梨奈」
「ああっ…どうしよう…」
「ん?なにが?」
「この体勢で中出しされたら、この後どうするの?」
いやいや(汗)
一度、男根を抜くと梨奈さんは仰向けになった。
今、中出ししたオス汁が、マンコから垂れてきた。やはり、ほとんど中に留まっているようだ。
いまだにビンビンの男根を、そのマンコへ入れた。
精液だらけなので、さっきよりもヌルヌルしまくってるが、中出しした精液を梨奈さんの膣内に塗り込み、擦り込みまくる勢いで腰を動かした。
「ああっ…!ダメ…もうビチャビチャなの…」
奥に押し付けたまま、グリグリするように動くと、梨奈さんの子宮口に当たっているのがわかった。
「きゃ!!ソコ…ソコすごいいい…!」
グリグリ…グリグリ…。
梨奈さんの美乳を押しつぶすように抱きしめ、激しくベロチュー。
気持ち良すぎてタマまで痛くなってきた。凄まじい刺激を、お互いに与え合っている。そんなSEX。
「んっ…んっ…!」
梨奈さんの腰使いが激しくなってきた。相当気持ちいいみみたいで、俺の右腕に噛み付いている。
「ダメ…ダメダメ!溶けちゃうよぉ…!!」
俺も溶けそうだ。
屈脚位にして、激しく深く、膣奥を攻めた。
「ああん!ダメ!!いゃあっ!!」
シーツを掴み、頭を振り乱す梨奈さん。長い黒髪がバサバサしている。
そして膣奥からギュウウッと締め上げ、強烈な快感が巻き起こってきた。
「お…おお…おっ!イクぞ!」
「ああん!んっ!んっ!ぶちまけてぇ!!」
梨奈さんの一番奥にズンッ!と押し込んだ時、とろけてしまうような強烈な刺激をともないながら、亀頭がビクッと快感を爆発させ、子宮口の感触を実感しながらドバドバドバッ!!と凄まじい勢いでオス汁を放った。
これも快感の継続時間がやたら長く、その快感を味わい尽くすように、梨奈さんの身体を抱きしめながらグリグリ、グリグリと膣奥に押し付けた。
ドクドクと脈打ってる時間も、物凄く長かった。俺に抱きしめられてる梨奈さんは、声を上げることも出来ずに、ただただ身体を痙攣させ続けていた。
気持ち良すぎて、梨奈さんを抱きしめながら、いつまでも腰を動かしていた。

俺の二の腕が、歯形とキスマークだらけになっていた(笑)
まあ個人的には、それを見るたびにこの日の、燃えるようなSEXが思い出せるので嬉しかった。
なによりも、梨奈さんがそこまで気持ち良くなってくれたのが嬉しい。

それにしてもこの日のSEXは、イッた時の快感持続時間が明らかに長かった。
きっと、あの栄養剤の効果なのでは?と思っている。

ちなみに、それ以降はこの栄養剤には出会っておりません。
『元気一本!』は自分の男根だけで十分なのかもしれませんな。

お後がよろしいようで…。

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投稿No.7515
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年11月15日
※人名と店名は、全て仮名です。

秋も終わりに差し掛かった10月下旬のお話。

場所は上林さんの鮨屋「天狗舞」にて。
珍しく客は上司の梨奈さんと俺のみ。

梨奈さんに、先日の同窓会(投稿No.7498)での事を話した。
もちろん、幼馴染の千絵とSEXした事も。
「ふうーん、その子そんなによかったんだ」
梨奈さんは、いつもの壇蜜声でそう言いながら、刺身のマグロを箸でとった。
イラついているのか、ワサビ大盛りだ。
「ですけど、個人個人の魅力がありますからねぇ」
「龍、ちょっとこっち向きな」
その大盛りワサビマグロを、なんと俺の口に放り込んできた。
「ぐ…ぐはあっ!!」
鼻腔を強烈に刺し貫くような猛々しい香りが、猛烈に広がり悶絶である。
「あはは!それで許してやるよ。ワタシ、優しいよねぇ?」
「とってもやさしいです…」
やー、目が醒める。鼻が痛い、涙が出る…。
「それでさぁ?その千絵って子は、おっぱい大きい他にどうだったの?」
『おっぱい』のフレーズに、上林さんが吹き出すようにむせていた。
「あ、大将ごめんね」
「あいやすみません、まだ免疫が浅いもので…」
美優ちゃんの方を見ると、ニコニコしながらこっちを見ている。
美優ちゃんは黒髪の小柄な和風美人。今日は紅葉柄の薄色の着物。よく似合っている。
美優ちゃんと上林さん、どんなエッチしてんのかなぁ…。
「千絵とは、この前の梨奈さんとのエッチみたいに、連続で何回もしたんですよ」
「うん、うん」
「で、そのあとのお掃除フェラがすんごい長くて、とけそうになりました」
「お掃除フェラ!?」
珍しく大きな声で梨奈さんが言った。
当然、上林さんがまた仰天している。その側へ美優ちゃんが行って、上林さんに耳打ちしている。お掃除フェラを説明してるんだろう。
そのまま、上林さんは顔を真っ赤にして裏に引っ込んでしまった。
「龍…それで…?その…『お掃除フェラ』って、いつものと何が違うのさ?」
「中出しして、抜いたあとのモノをフェラしてもらうんです」
「はああ?精子まみれのまま?」
「そうです、フェラでキレイにするから、お掃除フェラなんですわ」
梨奈さんは一瞬絶句した。
「ええ…?ワタシ…出来る自信ないよ…」
「いやいやいや、無理にする事でもないんですよ。あ、美優ちゃんはお掃除フェラしてるの?」
美優ちゃんはにこやかに、
「ハイ、してます!」
「よ、よけいな事を言うんじゃないっ!」
裏から上林さんの焦った声が聞こえる。
「女将もしてるんなら、ワタシも龍にしなきゃ…」
「あ、いやいや、『しなきゃ』ってほどのものでも…」
「でも気持ちよかったんでしょう!?」
「あ、はい」
「だったらさせなさいよ。それとももう一切れ、ワサビメガ盛りマグロを…」
「いらんですいらんです!それはいらんです」
「わかったならシメに鮨五貫づつ食べて、お掃除フェラしに行くよ!」
お掃除フェラがメイン?まるで、その辺の掃除に行くようなノリである。
そして、肝心の鮨を握る上林さんが、なかなか裏から出てこなかった…。

さて、梨奈さんが意気揚々と「天狗舞」を後にして、俺の手を引く勢いでタクシーに乗り込んだ。
「明日休みだしさ…ちょっと…遠くのラブホ行こうよ」
梨奈さんの提案。
先日、梨奈さんの家でSEXした時は、何度もヤッたおかげでシーツもマットも大変な事になってしまい、今後SEXするのはラブホと決まった。

山と川が見える、ちょっと風情のあるラブホへ着いた。とはいえ、もう夜である。闇夜の中の街灯と月明かりにやんわりと照らされ、微かにその存在が見える程度。
静かなところだ。川のせせらぎが聞こえる。タクシーを降りると秋の夜風が心地よく当たり、わずかに体を震わせる。その風はそよそよと、山の香りを残していった。

「梨奈さん、よくこんなとこ知ってましたね?誰かと来たんですか?」
「うん…まあ…ね」
「へぇ、最近ですか?もー、梨奈さんったら俺以外にもう…」
「アンタとは違いますー。それとも口の中にワサビ入れて欲しいのかい?」
「いやいやいやいや…」
「それとも亀頭にワサビ塗ってやろうか」
それはそれで刺激的かも。

さて、部屋を選んでエレベーターへ。
部屋は最上階。朝の景色を楽しみにするのだ。
エレベーターに入ると、梨奈さんは早くも俺に抱きつき、ベロチューしてきた。
勢いがあり、梨奈さんの長い黒髪がバサッと俺の茲と両耳をかすめる。
一気に距離が縮まったせいか、梨奈さんのローズ系の香りがブワッと広がった。
「今日も、溶かしてくれる…?」
抱き合いながら、耳元で囁く梨奈さん。
心拍数が一気に上がり、下手な愛撫より圧倒的に興奮する瞬間である。

部屋に入ると、梨奈さんは大きな窓へまっしぐらに向かった。
「やっぱり夜じゃ真っ暗だねぇ」
と呟くように、カーテンの脇から、暗闇を街灯が照らすのみの、外の景色を眺めていた。
「朝の楽しみにしましょうよ」
と言いながら、後ろから梨奈さんを抱きしめた。
ギュッと抱きしめ、そのまま両手を梨奈さんの胸に当てた。
梨奈さんはコチラを向き、俺の顔を見てニヤッとした。
いつのまにか、梨奈さんの右手は俺の股間に到達していたのだ。
「やっぱりね…アンタは一瞬で勃つ人なの?」
今までになかった質問だ。
「だってさぁ…アンタのアナゴが、ふにゃってるトコ見た事ないんだわ。もしかして、いつも勃ってる…とか?」
「そんな訳ないじゃないですかー」
だがしかし、人生の半分近くは勃起してるかもしれない。
「今日も、龍のアナゴは元気だねぇ」
「はい、おかげさまで!」
「バカ」
そう言いながら振り返り、俺に抱きついてキス。
両腕を梨奈さんの腕の下から背中へ回し、その身体をギュッと抱きしめた。
お互いの唇を舐め合い、そして梨奈さんは長めの舌を目一杯に伸ばし、俺の口の中へ入れてくる。
ねっとりと舌を絡めあう。抱き合いながら、時を忘れるかのように。

一緒に風呂に入り、泡風呂でじゃれながら梨奈さんの胸を愛撫し、梨奈さんは俺の男根に手を伸ばしてきた。
「龍…お湯の中で入れたコトある?」
それは考えもしなかった事。
「ちょっと…してみようよ」
俺の返事を待つ事もなく、泡風呂の中で騎乗位。梨奈さんのマンコは既に濡れていて、あっさりと、飲み込まれるように挿入された。
「おっ…」
予想外の気持ちよさに思わず声が出る。
深々と根元まで飲み込むと、梨奈さんは泡まみれになるのも構わずに俺に抱きつき、ベロチューしてきた。体勢としては、湯船の中で対面座位。
「んんっ…気持ちいい?」
「うん、これはこれで…」
お湯の中での不思議な感覚。
「梨奈さん、気持ちいい…」
「梨奈…って呼んで」
ついつい、さん付けしてしまう。上司歴のほうが長いから、仕方ない。

お互いにシャワーで泡を洗い流すと、梨奈さんは壁に両手をついて、俺にお尻を向けてきた。
今までなかった光景。梨奈さんの真っ白い美尻が生殖本能を掻き立てる。
背後から左手で梨奈さんの美乳を揉み、右手は早々にマンコへ這わせた。
「んあっ!」
やっぱり濡れてる。乳首とクリを同時に攻めながら、梨奈さんの真っ白い背中を舐めまわした。
「ああっ…」
濡れてるなんてもんじゃない。そして気持ちいいのか、お尻を振るようにしてるのがたまらなく可愛い。
中指を膣の中へ滑り込ませた。
「ああん!!」
背後から入れると、感触がいつもと違う。デコボコの強い特殊構造の膣は、相変わらず柔らかい伸縮性と、挿入時の快感を容易に想像させる感触を、指にまとわりつかせてくる。
左手は変わらず胸を揉んだり乳首つまんだりしているが、梨奈さんは腰を小刻みに震えさせていた。
「あんっ…ダメ…ダメダメ!」
「なにがダメ?」
「いや…!いやいや!!」
相当気持ちいいみたいで、腰の振り方、というかお尻の振り方が激しくなってきた。
俺は挿入している手を裏返して、中指の先でGスポットを押し回した。
「んんっ…!いい…気持ちいいの…」
俺の方を振り返るように、流し目のような色っぽい視線を向けていた。綺麗だ。
やがて膣内がキュウウッと締まり始めてきた。
「んあっ!!あああんっ!!」
浴室のリバーブ感が、梨奈さんの色っぽい声を増幅させていた。
そのまま梨奈さんは、少しヘナヘナと崩れるように、ペタンと座った。
俺も膝をつき、梨奈さんの肩を抱き寄せ、そして唇を舐めるようにキスをした。
「んん…お風呂で気持ちよくなっちゃったぁ…」
その言い方と、初めて見る姫座り姿がたまらなく可愛かった。
「龍、立って」
姫座りしたままの梨奈さんの前に立つと、そのまま俺の男根に手を添えて、亀頭の先を舐め始めてきた。
尿道から攻めてきて、カリ首を舐めまわしながら片手でサオをしごいてきた。
フェラが気持ちいいのもさることながら、このシチュエーションがたまらない。
美人上司と仁王立ちフェラ。
姫座りしながらフェラしてくれてるのが、たまらなく愛しい。
梨奈さんは彼女であるのと同時に、常に「上司設定」がついてまわるので、興奮が特別である。
舌を張り巡らせながら男根を加え込んでいく。たまらなく気持ちいいのだが、瞳を半目にし、一心不乱にフェラしてくれてるのがまた、愛しい。
閉じられた瞼と、長い睫毛がまた美しい。
瞳を開けると、いつもは気丈な眼光がすっかりとろけ、俺を見上げていた。
「梨奈、気持ちいいよ…」
頭を撫でると素直に喜び、出来る限り奥までくわえながら俺の男根を舐めまわしていた。
フェラがどんどん、上手になってく。めちゃめちゃ気持ちいい。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離した。俺の男根を手コキしながら
「龍…ここでする?」
「うん。もう入れたいよ…」
すると梨奈さんは立ち上がり、さっきと同じように壁に両手をついてお尻を突き出してきた。浴室でするのも、立ちバックも初めてである。
亀頭を当てると、早くもヌルヌルと温かい場所を見つけた。そこへグッと押し込んだ。
「んあっ!」
少し、梨奈さんが仰け反るような反応。この角度で梨奈さんの中へ入れると、膣壁と亀頭の絡まりが激しく、かなり強烈な快感が襲いかかってきた。
「あん…あっ!」
一番奥まで突くと、また梨奈さんが仰け反った。俺は俺で、この伸縮性のある柔らかい締まりと、亀頭の裏で感じる子宮口の感触に、既に昂ぶる快感を抑えれなさそうだ。
「梨奈…気持ちいい…」
「ワタシもだよ…ああんっ!」
柔らかいお尻に腰を密着させ、奥へ奥へと突きながら、スベスベの背中を舐め、両手で美乳を揉みしだいた。
そして突き上げながら、乳首を弾いた。
「ああんっ!スゴイ…」
何の意図もなかったが、壁についてた梨奈さんの両手を掴み、引っ張った。
「あんっ!あんっ!!」
めちゃめちゃ気持ちいい。いつもと全く違う挿入感に、俺も梨奈さんも声を上げた。
「龍…龍…気持ちいいけど…」
「ん…けど?」
「ちょっと、疲れた…」
体勢に無理があったか。

裸のままベッドへ移った。梨奈さんは掛け布団をまくり仰向けになった。
いつも通りの正常位。ただ、風呂場でいつもと違うことしたせいか、お互い体が火照って興奮度も高くなっていた。
今さっき挿入していたマンコだが、構わずクンニした。梨奈さんのクリを吸い上げて舐め上げた。
「んあっ!あっ!」
腰をよじらせながら乱れる梨奈さん。
中指を膣内へ入れると、その挿入で愛液が溢れ出る程に濡れ、今までにないほどの温かさを感じた。
「すごいよ…めっちゃエッチな事になってる」
「んんっ!やだぁー!!」
太ももに顔をホールドされてしまった。
「早く挿れて!」
梨奈さんが凄まじく盛っている。
もうちょっとイジりたかったが、男根をクリに擦り付けた。
「ああんっ!」
浅いブリッジの如く身体を反らせていた。
そして温かい膣口へ亀頭を当てがうと、柔らかくまとわりつきながら、中へと吸い付けるような気持ちよさがあった。
「おっ…おおっ…!」
亀頭が埋まっただけでも凄まじい気持ち良さが遅いかかる。
このまま男根をビクつかせ、ゆっくりと膣奥へ挿入した。
ヌルヌル感と締まりの良さが半端なく、最奥へ押し付けると、既に睾丸まで痛気持ちいほどの快感を感じていた。
「んん…っ!」
両手の拳を小さく握りながら、下唇を噛むようにして快感を噛みしめる梨奈さん。
その綺麗に上を向いてる美乳を両手に包み、揉みまくった。
柔らかく張りもある、それでいて手のひらに張り付くような肌。
その胸を俺の体で押しつぶすように抱きしめた。背中の下まで両手をまわし、ギュッと抱きしめた。
「んん…っ、やっぱりコレがいい…」
抱きしめる俺の耳元で、梨奈さんが囁いた。
舐め回すような激しいベロチューをしながら、男根をゆっくりと深々と、出し入れした。梨奈さんの膣壁の感触を味わい尽くすように、ゆっくり深々と。
溝の深い見事な膣壁は、俺のカリを激しく刺激する。奥まで入れると、強く締め上げる。
身体もマンコも、人柄も、全て大好きだ。
「んんっ!んんっ!!」
俺に唇をふさがれながら、腰を小刻みに痙攣させながら上下に動かす梨奈さん。
そして膣奥からキュウウッと収縮するような、男根に巻きつくような締まりを感じた。
うおっ、気持ちいい!
「んんっ!!んー!!」
俺の後頭部を片手で押さえて、片手は俺の背中へ。しかも両脚を俺の腰へ巻きつけてきた。
「んっ!!!」
梨奈さんが激しくビクンッ!とした時、俺の快感のエネルギーも一気に放たれた。
凄まじい快感とともに尿道を塊のように大量の精液が走り抜け、ビュー!!ビュビュビュー!!と梨奈さんの膣奥に強烈な勢いで射精した。
あまりの快感に、それを貪るように何度も男根をピストンすると、更に畳み掛けるような快感と共にビュー!ビュー!!と射精し、ドクドクと脈打ちながら梨奈さんの膣奥へ押し付け余韻に浸った。
まだ、キスは続いていた。こんなに長く抱き合い、こんなに長くキスしながら一緒にイッたのは初めてだろう。
「ん…」
長かったキスをほどき、梨奈さんは名残惜しそうに俺の首に両手を絡めていた。
すっかり溶けきった色っぽい瞳を見つめ、たまらずギュッと抱きしめた。
「龍…お掃除させて…」
ああ、そうだ。それがメインだったか。
男根を引き抜くと、あまりの射精量に早くもドロドロと逆流が始まっていたが、それにも構わず梨奈さんは、抜いたばかりの俺の亀頭を舐め、口の中へ咥え込んで舌を這わせまくっていた。
「ん…」
かなり長いフェラだった。やはり溶かされそうである。俺の男根は半勃ち気味だったが、これで復活した。
「スゴ…もう一回するの?」
俺の男根を手コキしながら、その溶けた瞳を向けながら言った。

それから二回ヤッたが、梨奈さんは一回一回、お掃除フェラをしてくれた。
そのラストの時に、
「こんなにお掃除フェラばっかりして…このフェラは何て言うの?」
と聞いてみた。すると男根から口を離すと同時に
「じゃあ、シメフェラかな?」
と、とろけた瞳を俺に向けながら、少しニヤッと呟いた。
シメパフェじゃないんだから。

それにしても、SEXするたびに梨奈さんはどんどんエロくなっていく。
果たしてどこまで、エロくなるのやら。

朝、窓からの景色は絶景だった。
「ここ…アイツとよく来てたんだ。ごめんね」
「そんな事わかってましたよ。てか謝らないでください。俺の方がめちゃくちゃなんだから…それに、最高のホテルじゃないですか!」
佇むように外を見つめる、梨奈さんの肩を抱き寄せた。

ツグミが一羽、飛んで行った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7493
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月21日
上司の梨奈さん(仮名)とのお話です。

我々はいわゆる「ラブラブ期」に入ったと思われます。梨奈さんが「これ以上の関係になると仕事に出てしまう」と気にしていたラインを、どうやら超えてしまったようです。
いつのまにか僕のほうが仕事中の距離を気にするようになっていました。
なぜなら、この前「2人きりになった一瞬」をついて、梨奈さんは僕にキスをしてきたのです。
確かに嬉しいんですけど、いやさすがにこれは…と思って
「ダメっすよ、仕事中は…」
「だって…だって…」
などと、壇蜜のような声で駄々ってくるのです。
今までの梨奈さんから考えられない様子になってしまいまして、ちょっと心配ですね。

場所は変わって、馴染みのバーHeaven(仮名)となります。
梨奈さんと共にギネスを飲みながら、腰痛・肩こりの話になりました。
「ずーっと通ってる整体あってさぁ」
「はい、はい」
「そこの院長ウデいいんだけどさぁ」
「はい」
「余計なトコまで触ってくるのさ」
「余計な、とは?」
「余計っつったら、余計だよ」
「余計のラインがわからんです」
「余計なトコじゃん、ツボも何もなければ」
「えー、例えばお尻とかですか?」
図星だったのか、梨奈さんが黙った。
「でも整体師って、合法的に身体触る仕事だから、境界線難しいですよね?」
「例えばさぁ、太ももの付け根にツボあるのわかるけど、内ももばっかり執拗に触ってくるのって、どうなの?」
なんと、それは許せない。
「あと、うつ伏せの時のさぁ…まあそうだ、お尻の触り方とか明らかにおかしいのよ。場合によっては…」
「場合によっては?」
「…ここじゃ言えないとこスレスレまでくる」
ちょっと、その親父シバいていいっすかね?
「ワタシ独り身だったから気にしないようにしてたけどさぁ、もうアンタもいるし、なんだかそういう風に触られるのが気持ち悪くてさぁ、女性の整体行ってみたのよ」
「はい」
「そしたら物足りないの」
「あー、なるほど」
「だから、アンタさぁ」
嫌な予感…。
「ちょっと按摩覚えてきてや」
無茶振りもいいとこやんか。
「ははあ…」
もはや上司からの命令なのかその他なのか、わからんわ。
マスター見たら、ソッポ向かれてしまった。

仕掛人・藤枝梅安(池波正太郎作)のワンシーンで、鍼医者でもある梅安が、暗殺のターゲットの部屋へ按摩として潜入し、針仕込みのツボを得た按摩で「これは…気持ちいい」「まさに極楽じゃあ…」と言わしめている話を思い出した。
うまくやれば、肩こりのみならず、別の角度から梨奈さんを「とろけさせる」事ができるのではないか?
とはいえ、今からどこかへ修行入りする訳にもいかぬ。
自分なりに調べてみて、それとなく「なんちゃって按摩」を披露するか。
幸いにも、触ってて「あ、ここ凝ってるな」というのがわかるにはわかる。
しかしながら調べてみるとまあ、「◯◯法」だの「◯手」だの、途方も無いほどの種類の技が出てくるではないか。
いやいや、目が回ってしまう。
あまり難しく考えないで、「梨奈さんの肩こりほぐしますよ!イェーイ!」みたいなノリでいいではないか。
と、割り切った。

それから数日後…ある日の帰り。

「アンタさぁ」
だから怖いって、その入り(汗)
「按摩覚えたの?」
「まあ、ほんとに肩揉みできる程度ですかね」
さぞかし不満なリアクションが来るかと思ったが、
「そか。じゃあ今日このまま、ワタシの家行こ」
え?梨奈さんの家へ!?
そうか一人暮らしだもんな。
「そして今日は泊まって」
と、少しよそ見しながら言っていた。
その仕草がなんだか可愛かった。

さて、割と高級マンションなところに来てしまった。
1人で20階に住んでるとか、すげーな。
夜景が一望できる、もはや俺にとって非現実的空間の中にいる。
一緒に風呂入って、ちょいとワイン飲んで、そしてベッドへ。
梨奈さんは風呂上がりからもう、長い黒髪を髪留めで上にまとめ、黒いランジェリーなルームウエアに着替えていた。露出度が高すぎる。
もう幾度か抱いた身体ではあるが、改めてその美白肌と美しい谷間、真っ白い美脚が露わになってて、もはや飲んでたワインも右から左である(なんのこっちゃ)
ベッドにうつ伏せに寝た梨奈さん。そのお尻に跨るように乗って、肩を揉み始めた。
柔らかいお尻のちょうど割れ目に俺のチンポがはまっているのだが、その感触にあっという間にフル勃起となる。だが、あくまで肩もみに専念する…
「梨奈さん、痛くないですか?」
「うん、気持ちいいよ。いい感じ…」
よかったよかった。
うなじの近くから両肩の外側に向かって少しづつ、人差し指と中指、薬指で押すように揉みほぐしていく。そして親指でうなじの真下辺りを押し回す。何度も何度もそれを繰り返すと感触が柔らかくなってきた。梨奈さんがリラックスしてきてるようだ。
そのまま、背骨の両脇を同じく親指でゆっくりゆっくり、押しながら腰の方へ下がっていく。ところどころコリがあるようで、見つけたらそこを集中的にほぐす。
「ああんっ」
「え、今その声ですか?」
「ちょ…ちょっと気持ちよかった」
「どこだろ、あ、ここか」
「あんっ」
梨奈さんまさか、整骨院でこの声出すのか…?だとしたら整体師が「魔が差す」のも無理はない?
ちょうど肝臓の真裏あたりとか、肺の真裏のど真ん中あたりがコリが多い。
ややしばらく背骨の脇をマッサージしてると、梨奈さんも慣れたのか「セクシー声」は上げなくなった。
「龍、とても上手…」
声がすっかり脱力している。
また親指で肺の裏あたりを指圧しながら、残ってる両手の四本の指を、梨奈さんのおっぱいの横に添えてみた。
「んん…」
文句も言わずに色っぽい声を出している。
その指たちを一斉に横チチ揉ませ始めた。
「あーんっ!」
と言ってピクンとしながら身体をよじらせるが、俺がお尻の上に乗ってるから上半身が少しクネクネしてるだけ。
「龍がいぢわるするー」
お、また可愛いこと言って。
そのまま、今度は腰痛のマッサージをしようと背骨と骨盤の脇みたいなところを押した時のことだった。
「いやっ!あーん」
SEXする時ですら出した事ないような声を上げた。
「なしたんすか?」
「わ、わからない…」
もう一度そこを押すと、さすがに同じような反応はないが明らかに様子が変だ。
「ん、んん…」
両脚をムズムズさせている。
どうしたのだろうか。
あ、しかも気がつけば俺の男根もフル勃起のまま梨奈さんのお尻の割れ目にはまっている。
「梨奈さん、マッサージ続けます?」
「ん…もういい…」
本当にどうしたのか。試しに同じとこをもう一度押してみた。
「ああんっ」
一度、梨奈さんのお尻から離れて、ゆるく開かれた両脚の間、梨奈さんのアソコに手を這わせてみた。
「いやんっ!!」
すごいピクンと反応した。おまけに既に濡れているのがパンティ越しにわかる。
すると梨奈さんが仰向けになった。
「ダメ、なんかおかしいの…なんで?」
「わからないです(汗)」
でもなんだか、困ったような顔で感じてる梨奈さんが新鮮すぎて、俺にも更なる興奮が。
梨奈さんのレースのパジャマを脱がすと、パンティのみとなった。俺も気持ちが昂ぶっている。梨奈さんの胸を両手で揉みまくりながら、乳首を舐めた。
「あっ、あっ、あっ!!」
感じ方がなんか、いつもと違う。「そんなに?」ってくらいのリアクションだ。
胸の愛撫に時間をかけたが、いつも通りに太ももにチンポ押し付けながら覆いかぶさるように抱きしめ、唇を重ねた。梨奈さんは早くも舌を目一杯まで伸ばして俺の口に突っ込んでくる。激しく抱き合いながら舐め回すようなディープキスを、果たしてどれくらいしていただろう。
梨奈さんは前回以上に盛っている。
俺もなんだか夢中になってしまっていた。
首筋も舐めまわし、耳も舐めまわし、そうしながら右手で鷲掴みにするように梨奈さんの胸を揉んだ。
「んんんーっ!!」
その右手を、ウエストをなぞるようにして下げていき、骨盤に当たったあたりをゆっくりと押してみた。
「んっ…んっ…」
なんか痙攣するかのように声を出す梨奈さん。そのまま左の太ももを指先でなぞり、そして揉んだ。柔らかい感触にスベスベの美肌である。右の太ももは、俺の両脚に挟まれチンポを押し付けている。
そして中指と薬指を、パンティの上からマンコのところへ這わせた。
「きゃあっ!!」
もはや悲鳴であった。しかもビッショリと濡れてしまっている。
もう少しこのまま抱き合いたかったが、体勢を変えてパンティをゆっくり脱がせた。
こうして見ると、梨奈さんは白い肌を紅潮させながら顔を右へ背け、左腕の第一関節あたりを額に当てて、完全に肩で息をしていた。その大きな呼吸のたびに、綺麗に上を向いたDカップの美乳が動いている。
ああ…やっぱりいい身体…。
梨奈さんの、相変わらずヘア薄めのマンコ…。もはや洪水状態であった。愛液を蓄えるどころか滝のようになっているではないか。湯気が立ってきそうなほどのマンコである。中指の先でクリをいじってみると、
「きゃあっ!!ああんっ!!」
と、凄い声を出す梨奈さん。あまりの反応ゆえに、ゆっくりと、慎重にその二本指を膣に挿入していった。
「んんんーっ!」
なんという温かさか。そして既に腰をクネクネと動かしてくる梨奈さん。
中はもう粘りと滑らかさに、あのクネクネとした特殊構造とイボイボである。前回同様に指を入れてるのにもうチンポ入れてるような感覚に陥っていた。

ダメだ!早く入れたい!!

まさかの逸る気持ちそのまんまな行動へ出ようとしていた。
俺のビンビンを既に超越してるような男根を、梨奈の膣へあてがった。
や、やはり温かい…そして吸い付いてくる!
そのままグッと腰を沈めていくともう…。

ああっ!スゴイ気持ちいい…。

愛液がいつもより粘っているのか、挿入の感触がいつも以上に強烈にもかかわらず耐える事ができる。
亀頭から絡みつくように男根を締めてくる。亀頭には強烈な刺激。
男根の根元まで挿入すると、梨奈はシーツを掴み、首を左右に振りながら叫んでいた。
マジで、こんなに乱れる梨奈さん初めてだ。
奥に押し付けたまま梨奈の身体を抱きしめた。全身で梨奈の素肌とぬくもり、柔らかみを感じながら抱きしめる。梨奈の美乳が俺の胸板へ張り付いてくる。
唇を重ねると両腕を俺の背中にまわし、強くしがみつきながら激しく舌を絡めてくる。
抱き合い、舌を絡めあい、そして激しくいやらしく腰を動かしてくる。強く抱き合いながらもこれほどの激しい腰の動き。俺も少しづつ腰を動かし始めた。
唇が離れると
「今日どうしたの?めちゃめちゃエロい…」
「んんっ…だって…ああんっ!」
会話不可能かな。
「わからないの…んんっ!」
なんとか答えてきた。
身体を重ねたまま両手を握り合い、そして首筋を舐めまわした。
「んんんっ!んんんっ!」
感じすぎて、俺の左手と梨奈の右手が絡み合ってる親指を噛み始めてきた。
「ダメ…ダメダメ!!あああんっ!!」
すると俺が跳ね飛ばされそうな勢いで腰を跳ねあげ、そのままピクピクピク…と痙攣しながら、梨奈はイッてしまった。膣の中が奥から締まってくる。うわ、気持ちいい…!そのまま奥へ押し込むと急に快感が巻き起こり
「おおっ…」
思わず梨奈の膣奥へビュー、ビュー、ビューッと、どちらかというと暴発気味に射精してしまった。
「ああん…」
そのまま梨奈をギュッと抱き直した。梨奈はまだピクピクとしながら俺の男根を膣の奥で締めている。
暴発気味にイッたはずなのだが、妙な事に快感が続いてるような…チンポがいつまでも気持ちいい。それは梨奈が名器だからかもしれない。
もちろん俺の男根は全く衰えておらず、梨奈の膣奥でピクピクしたままだ。
しばらく抱き合ってた体を離し、梨奈の右脚にまたがるような形で松葉崩しにした。
うお…気持ちいい…刺激が全然違うし奥まで入る。
「あっ…!スゴイ…ッ!!」
身体を仰け反らすように感じる梨奈。
梨奈の特殊構造の膣が、俺の亀頭に凄まじい快感を与えるのだ。
「おお…や、ヤバイッ!!」
さっきの暴発の余韻が残っていた俺のチンポには強烈すぎる刺激だった。
あっという間に亀頭から男根にかけて強烈な快感が巻き起こり、大きくビクビクと数回脈打ったかと思うと、凄まじい快感をまといながらドバドバドバッ!と、膣奥に向かって尿道の隅々から勢いよく射精した。松葉崩しが気持ちよすぎて、射精したにも関わらず何度も何度も、深く男根を沈めるように腰を押し付けた。この時に股で感じるマンコの柔らかい感触は松葉崩しならではだろう。
「ああ…」
もはや瞳が開いてるかどうかもわからないが、両方の瞳には涙の筋があった。それほどまでに今日は気持ちいいのか。
チンポが全く衰えていないので、そのまま梨奈の左脚も俺の股間の下に入れ、バックの体勢になった。
うお…これも気持ちいい…。
お尻の柔らかさと、あの複雑な膣の上壁が亀頭の裏筋を強烈に刺激してくる。そして今しがた射精した精液が更なる潤滑油となり、ヌメヌメと、ニュルニュルとした感触がまた、強烈である。
「お…おお…」
「ダメ…ダメ…スゴイの…」
梨奈は少し腰を浮かせてきた。すると俺の男根が一気に最奥まで入り凄まじい気持ち良さ。それにお尻の柔らかい感触。た、たまらん。
「梨奈…すげぇ気持ちいい…」
「ああんっ!そこスゴイの…あんっ!」
お尻に思いっきり押し付けるようにすると、亀頭の先がプニプニに当たっていた。これは気持ちいい…!
しかも梨奈の白い背中がキレイ…お尻からウエストのラインが芸術的にキレイ。
お尻に体重をかけるように乗り、梨奈の背中を舐めまわした。スベッスベである。なんと滑らかな…シルクのような肌。
そして、お尻に体重をかけると更に奥へと入り込み、中の精液を溢れさせながらも相当に気持ちいいところへ行ったらしい。
「スゴイッ!そこ…そこスゴイッ!」
やがて、お尻を左右に振り始めた。なんと可愛い動きをするのか。
3発目だから余裕があったものの、ついに限界が近づいている。バックの具合の良さとヌメヌメ感に、強い快感を亀頭に感じ始めてきた。
「ダメっ!!あああんっ!!」
梨奈がスゴイ声を上げながら俺の男根を締め上げ、腰を更に突き出すようにしてきた。
その予期せぬ動きに思わず、
「おおおっ!!」
亀頭が膣壁を擦りながら強烈な快感をまとい、男根がビクゥッとなったかと思うとまたもドバドバッ!と尿道の隅々から勢いよく射精した。気持ちよくも開放感のある射精で、「うわ、出した!」って感じの射精感だった。気持ちいいなんてもんじゃない…。
柔らかいお尻に何度も押し付けるように、余韻を貪るように男根を押し付けた。奥へ押し付けるたびに梨奈は
「あん…」
と言いながら腰をピクピクとさせる。
お尻の感触がよく、かなり長い間余韻に浸っていたが、そういえば梨奈に「抜かずに数発」したのは今日が初めてだと気づいた。
そしてすっかり、お互いの性器の周辺はベタベタである。精液が垂れて、梨奈のベッドも汚れてる事だろう。
しかし、本人はそんなのお構いなしのようだ。それに、今日は俺は「泊まる」約束だし、下手すりゃ朝まででもしたいくらいだ。
また松葉を経由して正常位に戻した。
すっかり汗ばんだ身体ととろけすぎの表情。梨奈じゃないみたいだ。顔を振り回しすぎて、髪留めでまとめた髪もメチャメチャになってる。
この見たことない乱れっぷりに、あっという間に男根もフル勃起である。
「梨奈…まだできる?」
「うん…もっとほしい…」
「何ほしいの?」
「やー…むー…」
俺は男根を奥に押し込んだ。
「あんっ…!」
「何ほしいの?」
「龍の精子もっとちょうだい!」
おお、いきなり精子か。
しかもこの、ヤケクソみたいな言い方がたまらん。
お互いの性器をベタベタにしながら4回目がスタートした。
梨奈を抱きしめ、汗ばむ首筋を舐めまわした。耳も舐めまわしながらニュルニュルと、深々と男根が出入りするよう腰を動かした。
4回目なのに、未だ梨奈さんの膣の刺激はハンパない。おまけに締まりはどんどん強まる。中出しした精液を垂れ流しながら、しかしその複雑構造の溝に擦り込んでいくかのようにニュルニュルとピストンしていった。
梨奈の耳を舐めまわしながら、その耳元で
「梨奈…めっちゃ気持ちいい」
「うん…あんっ…」
「俺の精子、梨奈の中に擦り込んでるよ」
「うん…ウンッ!」
「嬉しいの?」
「ん…し…あわせ」
うわ、たまらん。
思わずギュッと抱きしめた。
愛しすぎる…。
膣奥に押し付け止めて、とにかくギュッと抱きしめた。
「あ…はぁ…」
「ああ…好きだ。大好きだよ梨奈!」
「んんっ!龍…」
梨奈の頭を撫でるように見つめあった。もう梨奈の焦点は合っていないが、キスをせがんでいるのがわかった。
唇を重ねるとまたも、熱烈に絡めあう舌と舌。この絡みでまた、チンポがリンクして中心から気持ちよくなってくるではないか。
またも長いキスだったが、唇を離すと身体も離し、屈脚位で奥深くを突いた。
「あああっ!!」
それ以上は声になってない声を出しながら両手を縮こめるようにして感じ乱れていた。
梨奈の膣内は精液に溢れ、ヌチュヌチュした音を響かせながら俺の男根を締め上げてきた。
「ダメ…ダメ…もうダメ…」
梨奈も限界なのか、でもしっかり締まってきてる。長いストロークで、このクネクネとボコボコとした膣内の感触を味わい尽くし、
「うっ!」
強烈な快感と共に、梨奈の子宮口へ押し付けながらドバドバッ!と、またも勢いよく射精した。俺がイッた時に梨奈は「あんっ!」と言いながら腰をピクピクさせていた。
気持ちいい…またしばらく膣奥に男根を押し付け、梨奈の身体を密着感たっぷりに抱きしめて余韻に浸った。
「んん…しあわせ…」
小さい声で梨奈が囁いていた。
男根を引き抜くと、お互いの性器の周囲はメレンゲまみれで、梨奈の綺麗なピンクのマンコからドロドロドロと滝のように精液が溢れてきた。梨奈はもうすっかり脱力し、両脚をだらしなく開きながら肩で息をしていた。
白い綺麗な身体はやや紅潮し、すっかり汗に覆われていた。
初めて、梨奈さんへの征服感を感じたような気がする。

「もうさ…」
2人して、何故かうつ伏せに寝ながらの会話。
「もう、何?」
「もー!アンタさぁ」
「ハイ」
「ワタシのコト、こんなにイカせまくって、どーすんのさ!」
どんな質問だよ。
「梨奈…泣いてたしょ?」
すると梨奈さんは顔を真っ赤にして
「アンタがいぢめるからでしょお」
と言ってきた。やー、可愛い(笑)
そんな梨奈さんの髪めちゃめちゃになってる頭を撫でると
「やー!上司の頭撫でる部下ってどうなのよー」

また一緒にシャワーして、抱き合いながら眠りについた。そして朝、寝起きのSEXをしたものだ。
昨夜のSEXがあれだけ燃えたのが、なんちゃって按摩によるものなのか、たまたまなのかは謎である。

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