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連休になるので、どこかへ誘ってみようかと思い、メールを入れると、すぐに(YES)の返事が来た。
会社が引け、待ち合わせる。
どこへ行くかは、適当に、車を出す。
「あれは、だいじょうぶなのか?」
「ええ、だいじょうぶよ、うふふ」
途中のサービスエリアで食事をとり、ホテルが見えたので下へ降りて、ラブホへはいる。
風呂へ入り、抱き、バックで挿入、気持ち良く腰をつかいなじませて、ベッドへ入る。
「ねえ、どこに行くの?」
「そうだなあ、適当で良いだろ、泊まるとこも決めてないし」
「ええ、いいわ」
「幸恵と、こうしているのがいいんだから」
「ええ、そうね」
乳房を吸い、乳首をくわえると、アン、ハア、腰をなでて、股間へ手を入れ、クリを摩り中へ指をいれてGスポットを刺激すると、アッアッアッ、ピクンピクンと反応しジュワーっと濡れる。
座位で入れて揺すると、抱きついて一緒に揺れてうっとりしている。
突き上げると、ア、ビクっと感じている。
やがて、よがり声が出て、
「アッ、アッ、ン、ン、アアイイ、ア~いきそう」
と締りが出てきた。
腰をかかえて突く、乳房が揺れている。
キュウーっと締り、
「いくぅ」
の声で息子が締め付けられドバーッと射精した。
入れたまますこし休んで、再開。
動くたびに、グジュグジュ音がして、結合部からあふれ出している。
ゆるく突いたり、抜いたりをくりかえし、よがりが出るのを待つ。
だんだん締りが出てきて、よがり、悶えて声が出る。
そのまま腰を動かし続けて、
「いきそうよ、ああいくぅ」
ドピュッ、ドピュドピュと射精した。
快感によっている。
ゆっくり身体をはなすと、幸恵から二人の愛液が流れ出して股間を濡らす。
ティッシュを当てながら
「ああ~、いいわ~」
「ちょっと休もうか」
買ったビールを飲んで、一息つく。
しばらくすると「ねえ~、としおさん、ふふ」
息子を摩ると、咥えてウグウグ、チュパチュパ、フェラを始めた。
それを眺めながら、飲みおえて、横になってまたがり腰を引き寄せると、目の前に、ひらいた陰部が見え、濡れて光っている。
押し広げ舌を差し込み舐める、クリを舐める。
フェラがはげしくなる。
クリを舐め、吸いつく、ビクビクと腹が痙攣し、
「アアン、ダメェ」
息子を握ったままあえいでいる。
「はやく~おねがい」
正常位になり、腰をかかえて、突き入れてうごかす。
「アアアン、イイイ」
動きを早くしていく。
手足をからめてきて、締め付けられる。
「ア、 イイ、ヤッ、イクウ」
ギュンギュンと締まって来て、息子も締め付けられて、ウウウッ、我慢したが、ドピュピュピュピュ、中へ、暖かい、精液を注ぎ込んだ。
そのままの姿勢でじっと、抱き合っていた。
「このままでいたいわ、としおさんが入っているをもっと、感じていたいの」
気が付くと何処かで、女の抵抗して居る様な声が聞こえてきた。
「イヤ、ヤメテ、ダメ、ダメダメイヤァ、アァ、ヤダァお願いヤメテー、イヤアアアーン、アッアッアッ~」
「このアマ、静かにしろや、やりてーから来たんだろが、おい足押さえとけ」
「おい、早いとこ一発入れちめえよ、すりゃあ、おとなしくならあね」
「おし、いいか、押さえとけや」
「そっちは、どうだ、やれそうか」
「ああ、こっちはもうハマっちまったからよ、ほれほれよがりだしてらあ」
「はええな」
「ああ、いいハメ具合だぜ」
「そっちはどうでえ」
「ああああ~ヤアァ、ウグググググ」
口を押えられたようで声が小さくなっていた。
「おおし、へえったぞ」
しばらくすると
「ほれよがってらぁな」
「ゥグググ」
「ああ、いくぞおー」
「おお、気持ちいいやね、良いマンコしてらあ、たまんねえ、おおいいや」
「やったか」
「ああやったあ、いいマンコだあ」
「じゃかわれや」
「ほいよ」
「いちど、洗わせろ」
「おい、洗いに行ぞ」
しばらくして、
「まだ暴れんのかよ」
「足広げて押さえてくれや」
「おいよ」
モゴモゴゥグググ
「おお、たまんねーなあ、いいマンコだあ、おおおお気持ち良くなってよがってらあな」
「こんっだあ、そっちのあまっこにいれさせろや」
「おう、そっちも替われや」
隣の部屋で、二人の女が三人の男たちに輪姦されているような感じだった。
幸恵が、
「ねえ怖いわ、女の人たちが襲われているのかしら」
「ああ、無理やりされてるんだろうね」
二人は、だまったままじっとだきあっていた。
幸恵は、そのうちに、寝息をたてはじめたので、抜こうとしたら手がからんで離さない。
俺もそのままで、ウトウトしていた。
どの位したのか、隣の声もし無くなっていた。
何とか離れたので、ねる。
朝、息子が元気に立っている。
起きると、幸恵も目をさまし、それを見て「まあ、こんなに」
かぶさって、腰を動かして、ひと仕事して、すっきりする。
「ねえ、あの女の人たち、どうなったのかしら」
「うん、たぶん、されたんだろうね」
「こわかったわね」
身体を洗い、宿を出る。
二日目は、磐梯、会津、とまわり、蔵王温泉近くまで行き、宿屋に泊まる。
風呂と夕食をすませ、一息つき、飲んで酔わせて、抱く。
布団の上に浴衣をはだけさせて、バスタオルを敷いて白い裸体を寝かせる。
大きく股を開かせると、パックリと割れた、マンコがあらわにみえる。
腰にまくらをだかせて持ち上げクリを摩り、陰唇を広げてなめる。
舐めるごとに、アン、ピクン、アン、ピクンと反応し、そっと咥えると、アアア、ビクビクビクンと痙攣し、悶える。
充分になめて、濡れたので、抱え込み突き入れる。
「アアアン、イイ」
酔いのため、大胆になっているので、すぐに手足をからめてきて、腰を振りだしてハアハアあえぎ悶えている。
揺するごとに乳房も揺れている、乳房をもみ乳首をつまむ。
腰の振りを、大きく、小さく、早く、遅く動かして、悶える肉体を楽しむ。
やがて、「アッアアン、ハア、アッ、イヤン、イクイクイクゥ~」
キュンキュンと締りが出て、ウングゥァ、こらえる声がでて、息子が、締め付けられる。
絶頂のイクゥ~の声に、息子もドッピュピュウピュ、絞りだされるように中だしした。
緩やかに、腰を振り、次の快楽へと続けていく。
息子が滑らかに、いんびな音を立てながら出入りしている。
だんだん快楽を感じて、喘ぎ声が出て、悶えよがりだす。
うつ伏せにして後ろから入れて突き続ける。
そのまま体を反転させると、そり返り「アア~、イヤァ」
息子を、突き上げて動く。
「ダメ、イク~」
身体を入れ替え、足を抱え入れる。ズンズン突いて締りが来る。
ギュンと締り、ドピュピュピュ、再びの快感が息子を襲い中へ放出した。
「ああ、何かすご~く、いい気持ちよ」
「幸、いいね、いいよ」
火照った体を横たえている幸恵の乳房をもんで吸いついた。
「アッ、ダメェ、イヤン、アア、もう」甘えた声を出して吸いついてくる。
入ったままの息子が、キュンキュンと締まるのを感じていた。
いつもとは違った、セックスに、幸恵も感じているのか、まだ締まって来る。
そっと抜いて、指と口で刺激をしていく。
乳房を吸い、クリを吸い、指はGスポットをさすって、やがて幸恵の身体は、二度三度とのけ反って、悶え息を荒げて興奮の頂点へ、達していく。
手マンでいかせる。
「もうダメ、可笑しくなっちゃったわ」
「こんなにグショグショ、腰ぬけそうよ」
ひらいた股間は、濡れて光っている。
「もうお休みする?」
直立している息子を触り
「うふふふ、どうかしら、まだ元気みたいよ」
掴むと、ゆるゆるとしごき始め、こねくっていたが、ペロペロと舐め、口に含んできて、フェラを始めた。
咥えられること、十数分で我慢できずに、幸恵に口内発射した。
「どう、良かったでしょ」
「お休みしましょうね」
部屋の風呂場で身体を洗い、抱き合い布団へ入ってお休みにする。
「よかったわ、いいきもちよ」
やがて寝息を立てていた。
俺も、ウトウトしていつか寝ていた。
何かがもぞもぞ、気が付くと、幸恵が裸で抱きついてきて動いている。
「どうしたの」
「うふふ、こうして抱きついていると、何かいい気持ちになるの」
そっと乳房を摩り、乳首を吸うと、
「ハン、アア、ンン、感じちゃうわ」
手をそっと股間へ滑り込ませると、ぐっしょり濡れている。
摩ると「アン、ハア、アア~」
ギュッと抱きついてきて、
「ねえ~ねえ~ン、ウフン」身体をよじっている。
身体を合わせて、押し込むと、「アア、イイ」
身体を動かし、恍惚の表情で、揺れている。
ゆっくり、揺れていたが、キュウ~と息子が締め付けられ、
「アッ、イイ、イク、イク、イクゥ~」
手足をからめて締め付けられ、ビュビュビュッ、快感に浸る。
「うふふ、起こしちゃったわね、ごめんなさい」
「いいよ、きもちよかったから」
股間を押さえて風呂場へ行った幸恵が戻って来て、息子を拭いている。
「まだ、早いからもう少し寝ましょう」
どの位寝たのか、起きて朝食を済ませて、宿を出た。
三日目は、お釜を廻り、日光まで行き、見物し宿を探して泊まる。
その晩も、しっかりと抱く、バックでやり、騎乗位で、悶えさせまくり、背後位、側位で入れまくり、正常位でよがらせて、締め付けられ三度の快感に酔った。
じゅうぶんに、抱かれ、突かれた幸恵は満足したようだった。
4日目は早めに帰宅、十数発とより多く逝かせた今回の楽しいセックス三昧旅行は終了。
また次、入れる事を楽しみにする。
その後の休み明け、会社で顔を会わせても、普通の顔で、事務的に対応している様子なので、こっちもやりやすい。
週末、明日は休みだ、誘おうか、どうしようかと思っていたら、メール、「19時○○にいます、Y」
おりかえしの返事は「了」。
行くと待っていた。
「おまちどう、まった?」
「今来たところよ」
「どうする?」
「いつでもって言っていらしたでしょ」
「ああそうだね、行こうか、」
「何かちょっと飲んでからでいいでしょ」
軽く食事をした後、飲んでから、
「じゃあ帰るぞ」
幸恵は少し酔いが来ている、飲まないと決心がつかないのか。
「ねえ、だ・い・て」あまったるい声で言う。
タクシーをひろい、ラブホへ行く。
部屋に入ると幸恵が抱きついてきて、
「一人でいると、さみしいの、としおさんと寝たくなるの」
ブラウスを脱がし、スカート、スリップを脱がす。
大胆な薄いピンクのブラと極浅、陰毛が透けて見えるスキャンティー姿が現れた。
手を挙げて、ポーズを作り、腰を振ってくるりっと一回りした。
俺の目を楽しませてくれる。
「うふ、どお」これは、酔って無ければできないだろうな。
「いいね、どうしたの」
「としをさそうのよ」
おれもブリーフになる、息子はすでにビンビンに立っている。
ブラを取ると固くツンとした乳房、乳輪の先のとがった乳首が現れる。
乳房をつかんで乳首に吸いつき舌で舐めると、声が出た。
ベッドの縁に座らせ、腰から下をずらして寝かせる、足は床についているので、Lの字のかっこうになっている。
スキャンティーを取り、Yの字に股をひらかせる。
下腹部に陰毛がもり上がり、股間はわれてピンクのマンコは濡れている。
膝立ちで息子を当てて押し込む。
グジュグジュッと奥まで入って止まる。
この恰好に興奮しすぐによがりだした。
抜き差しを繰り返す。
足をからめて来て抱きつく。
抱きあげると駅弁に。
抱えて揺すりながら部屋を歩くと、声をあげてしがみ付いている。
歩くたびの突き上げが良かったのだろう。
息も荒げている。
ベッドに降ろして寝かせて、上に重なって正常位で入れて腰を動かす。
やがて、キュンキュンと、締りが出てくると、足と手を絡めてくる。
絡む力が強くなり、ング~うめき声がして息子が締め付けられ、
ドッピュドピュドピュ、ドピュ
と中へ勢いよく一週間ぶりの射精をした。
キスをする、うっとりとした顔でほほえんでいる。
「すてき」
「ああ、良かったみたいだね」
「はじめてよ、こんなの」
「さそわれたからね」
そのまま、また腰をゆっくりと動かし始める。
乳房をつかんでもみ、乳首を吸い舌で舐めると、声が出る。
指を、股間へ差し込みクリをいじっていると、ピク、ピクと締まる感じが出て来た。
身体を入れ替えて騎乗位にして、突き上げていると、それに合わせて、一人で腰を振りながら声をだし、身体が揺れている。
ズンズンと突くと、アアッと言って突っ伏して来た。
そのままで突き続けると、息が荒くなる。
入れ替えて正常位になり、続ける。
大きく、小さく抜いたり入れたり繰り返していると、締りが出て来た。
抱きついた手が、しきりに体をまさぐり、股を閉じたり開いたりしていたが、足をからめて締めつけて来た。
ウーン、呻くような声とともに息子が締め付けられる。
抜き差しも我慢の限界、
ドッピュドピュ、
中へ、二度目の射精を大量にした。
抱き合たままで、じっとして余韻を楽しむ。
「ああ、すごいわ、いいわ、いいわね」上気した顔の幸恵が満足そうに言う。
「ちょっと休むか」と抜いたら股間から精液が流れ出して来たので、ティッシュを当ててやる。
「洗ってくるわ」と押さえながらバスへ入っていってシャワーをかけている。
「俺の息子も洗わないと」とバスへ行く。
ちょうどむこう向きで前かがみになって洗っているので、こちらに尻がある。
すぐに腰を持って、息子を突き入れ激しくピストンした。
「あっいや、もう、ああ~ん、あらえ・・・」
なお続けてピストンする。
ふちに手を付かせて続ける。
「おねがい・・」
一度抜いてふちに座らせ、抱き抱えて、また駅弁でベッドへ行く。
歩くたび、ズンズン、突き刺さるので、興奮して息もかなり荒くなっている。
一度降ろしてまた屈曲位でいれる。
突くこと数分、乱れた幸恵は、盛んに呻いている。
絡んできて腰を振りきつく抱きついて締まって来た。
息子が締まり、動くとしごかれるような感触で、ギュンギュン。
新たな射精をした。
幸恵は伸びている。
「こんなにされたら、もうだめ」
「幸恵は、ほんとにおいしいよ」
「ほんと?よかった、もう腰が抜けそう」
少し休んで、洗いに行く。
バスから、
「ねえ」
「なに」
「ねえ、来て」
バスへ行と、息子を洗うと言って、シャワーをかけてくる。
膝をついて、手が息子をまさぐりながら、洗っていく。
すると、息子を咥えて、フェラしてきた。
ウグウグウグ、チュパチュパチュパ、と咥えている。
立ったままくわえられ、しごかれて、幸恵は口で俺の息子をおとなしくさせた。
「ふふふ、おかえしよ、良かった?」
もう一度、洗ってくれて、出て、ベッドに横になる。
抱いて入れて揺すりながら、
「あんなの知っていたのか」
「PCでみつけたの、あれすると男性が喜ぶんですって」
「他にも、いろんなのが有るのね、見たらよけいに淋しくなったわ」
「どんなのがあった」
「いろんないやらしい恰好」
「その恰好、女も喜ぶんだよ」
「あれは、フェラって言うんだ、幸恵がしてくれて、うれしいよ」
「ああ、いいきもちよ、帰るのいや」
「どうする?ここにいるか?」
「帰ると、一人になるから、イヤ、こんなにされて、あと一人で寝るの、イヤ」
「帰っても一人じゃなければいいんじゃないか」
「だって」
「幸恵の部屋、送って行ってさ、またすれば良いよ」
「そお、来る?」
「良ければね」
正常位で、高速ピストンして、射精して終わり、着替えて、幸恵を送り、部屋へ入る。
抱き合ってベッドでからみ、夜明けまでに、二発、幸恵をやった。
隣や下の事も有るので、声を出さない様に気を付けてしたが、ベッドのきしみはどうにも成らなかった。
満足そうに抱きついて寝ている。
隣が起き出す前に、そっと部屋を出る。
これだけやると、いささか疲れるが、美味しい身体が頂けるので、まあいいか。
週一の楽しみが出来たが、やれれば週二はどうか、な。
その前に、これまでは大丈夫だったが、これから続けるなら、命中するとまずいので、幸恵の周期を聞かないといけないなと思った。
乾杯から始まり、ここ3か月の月次成果が上がったという事で皆、盛り上がって飲み出した。
二次会が終わった時、アユミ二十歳がいたが、だいぶできあがってしまっていた。
足元があぶないので、タクシーで送る役目に、方向が同じと言うことで、俺がなった。
酔っているので俺に寄りかかってくる。
ドライバーから見えない下半身は触り放題。
股間へ手をいれてじっくりといじる。
指を入れてみるとかなり湿っている。
時々声が出る。
俺のペニスは痛いほど立っている。
途中にラブホがあるので、その一軒へ。
部屋にはいり、ベッドに寝かせる。
酔っているので、たいした抵抗もなく上下をぬがせ、ショーツも脱がせて、足を開いて、マンコ丸見えにした。
黒い恥毛、膨らんだ丘、指で広げると、ピンクのきれいなマンコ、クリを摩ると、固くなった。
まだ男を知らないアユミのマンコへ、最初に侵入するのは、おれのペニスだ。
広げたマンコは濡れている。
裸になって足を広げ、ペニスをこすり付けていると、十分濡れてきたので突きいれる。
うあーと声を上げる、腰を抱えて、もう一度、ングウーと呻いてのけぞっている。
ウン、ン、と突く、グジュグジュグジュ、かなりきつくつかまれている様な摩擦感、マスをかく時、あたたかい肉に包まれてしごいている様な、気持ちいい感触でペニスがはいっていく。
ウーンウンと、強く押し込んだペニスが子宮にあたる。
ああ、アユミのマンコに入れることができた。
腰をうごかして感触をあじわう。
しごかれるようなこの気持ちのよさはかくべつだ。
だが十分ほどで、耐えられなくなって、ドバドバドバっと射精した。
まだ固いペニスがはいったままでいる。
マグロ状態のアユミにもう一度、腰を使った。
再度摩擦をペニスが感じていた、やがて気持ち良くなって、耐えたが2度目の射精。
ゆっくりとぬこうと思ったら股間が急に生暖かくなった、アユミがそれは勢いよく放尿している。
離れて、ティッシュやタオルでふいてやるが、マンコからのものは未だ拭ききれない。
仕方がないので、風呂場へつれて行きシャワーをあてて股間と中を洗う。
再度、ティッシュとタオルでふいて汚れないかを見て、大丈夫そうなので、服を着せてタクシーを呼び、家までおくる。
二日も休んでいたが、出勤してきた。
ばれていると思うが、聞くのもどうかと思いだまっていた。
昼休みに、アユミが、二日酔いで頭が、ガンガンして休んでしまった。という。
終業後、アユミにお茶しよう、と誘われる。
「ねえ、アユミのこと、すき?」
「うん、すきだよ」
「・・・・あの・・・」
「なに?」
「あの・・・、あの時、したの?」
「あの時って、締めのとき?」
「そう、あの時、したんでしょ」
やった事に嘘ついても始まらないので、
「ああ、アユミがしたいって言ったからやった」
嘘であるが、そう言った。
「そお?私覚えてないわ」
「だいぶ酔っぱらってたからね」
「起きたら、痛かったのと、生理じゃないのに、ショーツが汚れていたんで、あわてて着替えたの」
そこでアユミとやった事など、その時の状況を話した。
生中だし2発の事はあいまいに言った。
「酔っぱらっていたので、判らなかったんだよ、それにお漏らししたから、始末もしたんだよ」
「覚えてないわ、やだ、そうだったの?でもはずかしい」
「だれも、このことは知らないから大丈夫だよ」
「知らないうちに、しちゃったのね」
「どうだったの、わたし」
「よかったよ」
「そお、よかったのね、よかったわ。ねえ、今度は、ちゃんとしてね」
「ちゃんとね、いいよ」
「あ、赤ちゃん出来ちゃたかしら」
「えっ、あぶなかったのか?」
「判らないわ、んー」
指を折って、考えている様子だ。
「大丈夫みたいよ、たぶん大丈夫」
あああ、たぶんか、やれやれ。
ここ半月のうちに来てくれれば、よしとするのだが。
お盆休みが明け、平常業務に成った。
幸恵も元気に出てきている。
金曜の業務は平穏に終業した。
懐は温かい、給料日だ。
誰かが「おーい、行くか」声が上がる。
「俺行く、私行きます。」
ユキは?
幸恵が自然な感じでこっちを見ながら「今日はパスするわ」
「俺は今日は買い物が有るからパス」
何人かが連れ立って、いつもの様に向かう。
会社を出て、皆と反対方向のディスカウントストアへ向かう。
一寸中を覗いて別の出口から出ると、すぐ追いついてきた。
俺を観て笑う。
「如何する」
「ねっ、どこか別の所で・・・・」
タクシーを止めて隣町を告げる。
小さなバーへ入る。
飲みながら
「お休みはどうしてらしたの?」
「実家へ行って、墓参りして終わりだ」
「私も同じだったわ」
「他は?どこか行ったのか?」
「さみしかったわ」
「ン」
「淋しかったわ」とおれの手を触る。
もう飲んで酔いが出ている。
「ねえ ・・・」甘ったるい声で手を握って見つめてくる。
俺のがもうムクムクッとしている。
1時間程飲み外に出た。
「帰るか。」
「帰れない、帰りたくない」
「どうする?行くか?」
手を取って「・・・エエ」
「良い日なのか?」うなずいた。
肩を抱き、タクシーを止めて、行先を言う。
ホテルの近くで降りて、部屋に入ると抱きついて来た。
「さみしかったわ。あんな事して帰って仕舞うんですもの。さみしかったわ。」
キッスして、ブラウスもスカートも脱がせる。
俺もブリーフに成るもっこりと盛り上がっている。
抱き寄せてブラも取り、左右乳房を吸う。
しばらく吸って、尖った乳首を舌で舐める。
「アアッ」
幸恵は感じて声を出している。
先に身体を洗おうと裸に成って、バスルームへ入る。
シャワーで洗い、濡れた身体を抱いて後ろ向きにさせ、腰を抱えてそのまま息子を幸恵の中に突き入れる。
「アアア、アァ」
ズンズンと突く。
「ァアア」
またズンズンズズン。
「アア、ハァ」喘ぐ。
「さみしかったか?」
「もうさみしくないわ」
抜いてシャワーを掛けて、ベッドへ誘う。
寝かせて乳房を舐め、股間を手で探り花弁を分けて、花芯を摩り突起をつまむ。
「ア~ン」
ピクンピクン反応が出る。
指を入れて中を摩ると「アッアッ」ピクピク。
広げた股間に吸い付き、花芯を舐めると悶えて喘いでいる。
そのまま上に乗り、息子を濡れた花芯へ深々とハメル。
ゆっくり腰を動かし、回して突く。
繰り返し、繰り返し突く。
喘いで声が出る。
滑らかに動く。
だいぶおいしく成って来ている。
座位で突き回して、騎乗位にして突き上げる。
その度にのけ反って、声を上げる。
上に臥せって来て
「もうダメ、アア、もうダメ」
と言う。
体位を変えて股を開いて突き入れる。
ピストン、ピストンを徐々に早くしていくと。
「アアアアアッ、イヤ~イイイイッ、イクわ、アッ逝くわ」
絶頂の様だ。
ギュンと締まって来た。
ズンズンズン動かす。
「ウウッ」
ビュビュッビュウ、ほとばしって幸恵の中を熱くした。
すこし置いて抜く、まだ行けそうだ。
幸恵は興奮が収まった様だ。
横に寝て胸を揉み、クリを摩ると、またピクン、ピクン。
「イヤン」鼻声。
股間を触ってうなずくと、こっくり。イヤイヤではない。
俺がベッドに仰向けに寝て、幸恵に息子を触らせてみた。
握っていたが口に含む。
そして、嫌がらずフェラを始めた。
幸恵に跨ぐ様に言って広げた花芯を吸って舌でなめる。
「アング、アング、アグッアグッ」
くぐもった声フェラが激しくなる。
フェラをやめて喘いでいる。
バックにして突く。
さらに突く。
「アアアダメェェ~」
戻して開脚させて突き刺す。
「アッイヤアッアッ・・ヤァ~イグゥ~」
グジュッグジュッ、ヌチャヌチャ。
「モォ、アア」
キュンキュンキューッと締りが来る。
快感が息子を襲いドピュピュピュと発射した。
ハーッとそのままで一息つく。
やがて横たわったまま幸恵が
「アー、身体が可笑しくなったみたい。すごく気持ちよかったわ。ふふふ」
「幸恵は美味しいからな。」
「そんなに美味しい?」
「だからさみしく成ったんだろ?」
「ンーそうね」
「ねえ、またさみしく成ったら・・うふ・」
「何?」
「抱いて」
「いいよ」
「ほんと?」
「ああ」
幸恵が笑って
「いいのね」
ゆっくりと抜いて
「そろそろ行くか?」
身体を洗いそこを出る。
部屋へ送って今日は帰る。
これで息子の遊び相手が出来た。
社内にはばれない様にしなければいけない。
明日からお盆休みになる打上だと皆で飲みに行く。
幸恵も来た。忘れていた、年は22だ。
あまり度を過ごさない様に飲んでいたが、やはり2次会から他の連中は3次会へと流れた。
彼女は、今日はここまでと言って2次会で帰る。
俺も切りが良いので帰る事にして駅へ向かった。
途中で彼女に追いついて
「今日はもう帰るのか?」と声をかける。
彼女が「ええ」と答えてから
「あ、この間のお礼しなくちゃ。」という。
「いいよ、そんなの、お礼なんか。」
お礼を言うのはこっちの方だ、2発も美味しい生させてくれたんだからと思う。
「でもー、そお、じゃあもう一寸飲みたいわ、お話もしたいわ。」
「んー、このへんじゃ皆に見られるかも知れないからほかいこか。」
と近くにいたタクシーに乗って隣の町へ行く。
頃合いの店に入り飲んで話す。
飲むペースが一寸早いかな。
「この間はありがとう。手こずったでしょ?」
「一寸ね。」
誰かに聞いたのかなあ。
「部屋まで送ってくれたのね。」
「ああ、うん。」
「うふ、私、如何か成っちゃったみたい。」
「え?」俺、焦った。
「良く覚えてないの。でも、起きたらベッドに寝てたから。」
「気分悪かったし身体もかったるかったんで半日寝ていたの。」
「飲み過ぎだったんだろ。」
うふ、色っぽい目で
「私の身体みたんでしょ?」という。
「え?」
「いいの、見られても。ねえ?」と顔を突出しキッスのまねをする。
「又、飲み過ぎか、そろそろ切り上げよう。」
帰ろうと誘って店を出る。
俺の手にぶら下がる様にして歩いてる。
「帰れるか?」
「帰れない。」
「如何して?」
「帰れない。」
「大丈夫だろ?」
「帰れなーい。」
送ってくれれば帰れると言う。
「しゃーねーなー、それ帰るぞ。」
タクシーを拾う。
座るとしな垂れかかって来る。
運ちゃんが「旦那、行きますか?」
今日はどうしようか、でも家に送ることにする。
部屋に入ったら抱きついてきて、むっちりバストを押し付けてきた。
谷間がのぞく。
抱きついてじっとしている。
「ねえ」と口を吸ってきた。
抱いたまま椅子に座る。
俺のが幸恵の尻に当たって押し付けられてピクンとした。
すると彼女が
「好きよ、ねえ、ふふふ、この間みたいに私の身体みたい?」
俺も相当ギンギンに成っている。
幸恵はもう男を知っているのでしても良いのかと聞いた。
抱きついてキッスして来た。
そのままベッドへ直行。
裸に成って抱き、上から下へと身体をまさぐる。
股間を探って摩り、ひだを摩る。
その気に成って興奮して濡れている。
身体を入れ、亀頭をあてがいグイッと挿入。
前義も要らない。
濡れているが抵抗されながらズブッズブッグイッと収まる。
その後は絡み合って腰も十分動かし、悶え呻き声を出させ、体位を変え、最後は正常位でピストンして射精して終える。
クーラーを入れていたが汗みどろに成っている。
横に成って収まるのを待つ。
彼女が口付して、こないだの朝起きた時の感じと言う。
俺「この間は2回もしたからな。」と正直にいうと笑う。
彼女は、その事には何もいわず
「Hってこんなに良いんだぁ。」という。
「Hした事有るんだろ?」と聞くと、うなずいて「無理矢理だったの・・・」
「ねえ、良かったわよ、ほんとよ。」と言ってバスへ行った。
後で俺もバスで洗いさっぱりする。
しばらくして俺が帰ると言うと
「ん」と言いキッスしてきた。
そして
「またね。」と言うと
「ありがとう、また今度ね。」と言ってまたキッス。
明け方近く彼女の部屋を出た。
朝から暑い。
休み明けはどんな顔で出てくるのか?
うまくすればHする相手が出来たとも言えるのかなと思った。
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