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投稿No.7796
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月08日
投稿No.7794の続きです。

土曜日会えるってわかってたのに、我慢できなくて火曜日の仕事帰りにも会って車の中でしちゃった大学1年生の小田君と44才の私…
土曜日の朝は、私がワンピース着たまま上に乗って小田君が1回出す間に私が何回もイッて始まりました。

仰向けに寝た小田君に上から抱きついて唇をずっとむしゃぶりつきあってましたけど、小田君のチンポはガチガチに固いままでした。
その固いのでオクチの中をかき回されたい…
吐きそうなくらい喉の奥を突かれたい…
グッと膨らんでパァンと弾けて欲しい…
熱いドロドロの精液をドクドク出されたい…
そういう望みは小田君も知ってます。

私がゆっくり抜いて小田君の隣に移動して、ソレを思いっきり強く握ってしごきました。
「あぁ…先生…凄い…オマンコより…」
「オマンコよりいいんならもう入れさせでもあげない…」
「そうじゃなくって…どっちも…」
「欲張りねぇ…このまま出しちゃう?」
「いえ…先生のクチに…先生もしたいでしょ」
「私はどこでもいいのよ」(嘘)
手の動きを激しくしちゃいます。
「嘘でしょ…喉の奥まで突っ込んでそのまんま出されたいんでしょ…言ってみて…」
「そう…これでクチの中ガンガン奥まで突いて…熱いのいっぱい出して…」
「出したら呑んでくれますか?」
「うん…全部呑むからいっぱい出して…」

小田君がベッドから降りて鏡の前に立ちました。
私はひざまづいて、上を向いてるモノを押し下げて、ペロペロなんかしないで一気に奥まで呑み込みました。
小田君のシャツの下から両手を入れて乳首を摘むとさらに大きく堅くなりました。
「あぁ…先生凄いって…」
私の頭を掴んで腰を前後させて喉の奥まで突きながら、私が言葉を発せないので小田君がいろんななコトを言ってくれます。
「着たまましゃぶってるのがエロいです」
「チュパチュパ音が立ってます」
「喉の奥が狭くてオマンコみたいです」
「先生苦しくないんですか?気持ちいいんですか?」
「先生…俺のはいいですから自分の乳首とマンコ触ってください」
Mっていう訳じゃないんですけど、こういうコト言われてるだけでイキそうでした。
両手でワンピースの上からオッパイを握ると乳首が固くなってるのがわかりました。
「ほら先生…乳首して…」
自分でボタンを外してブラを上にずらしてつまみましたけど、いっちゃいそうでした。
「あぁ…凄い格好ですよ先生…」
奥まで呑みこんで吸い込んであげると先っぽがのどにぴったりハマるんです。
「あぁダメだって…先生…いっちゃうって」
そのまま何回も首を縦に振りました。
小田君が私の頭を押さえて長く速く腰を動かし始めました。
膨らんできました…弾けそうです…
この瞬間がたまりません。
「あぁぁ…先生イキます……」
奥の方で一瞬止まって熱いドクドクが…
何十秒かっていうくらい続きました。

浅く優しくゆっくり前後に動きながら小田君がチンポを抜きました。
出された濃~い精液をこぼさないで呑み込もうとした瞬間、あんまり濃くて呑み込めなくてむせちゃいました。
ヤバいです。
久しぶりに鼻から吹き出しちゃいました。
ワンピースにいっぱいかかっちゃったのはいいんですけど、この鼻から喉にかけて残る匂いって1日くらい取れないんですよ。
ウチに帰っても呼吸する度にこの匂いがすると思い出して濡れちゃうんです…
でも…嬉しいんですけどね(笑)

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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7788
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年11月27日
投稿No.7733の続きです。

久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」

いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」

もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。

震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。

ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。

小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。

「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。

シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。

小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。

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投稿No.7783
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月15日
はじめまして、買い野郎ともうします。
買うのが大好きでよく深夜の街を徘徊していますが、コロナ等々の影響で最近はろくに買えない日々が続いていましたが、久しぶりに大当たりを引けましたので情報共有かねて報告を。

都内の某所、一時は多くの女性が立っていた場所になります。
日付が変わった頃、今日も不調と諦めかけたとき、とある自販機の傍に一人の外人女性がいました。
あれは、と思って近づくと彼女も此方に気付き、近寄ってきました。
女「オニイサン、サムイね、アソバナイ?」
とカタコトの日本語で話しかけてきたので
私「いくら?何できる?」
と返しました。
向こうもこちらに買う気が有ると分かったので具体的な内容で交渉を持ちかけてきました。
女「イチゴ、フェラ、セックス、キモチイイ」
私「ホテル?」
女「Yes」
と言う感じで交渉をしながら相手を品定め。
年の頃は20の半ばから後半くらい。
顔は女優のジェニファー・ローレンスにやや似。
デカパイ、デカケツなのに腰は細そう、工事してるかもだけど、でした。
買うのは確定、後は金額と中身。
NG上等でプレイは吹っかけてみることにしました。
この後の交渉、やりとりは英語でしてますが、和訳にて記載します。
私「溜まってるんだ、複数O.K.してくれない?」
女「複数回は嫌よ」
私「時間で切って良いよ。時間内ならO.K.、時間が来たら途中でも辞めて良いから」
女「金額によるわ」
私「1時間で三万円は約束するよ。他のお願いも聞いてくれたら追加するよ。」
女「他のお願い?まぁ、見当着くけど(笑)」
私「わかるの?」
女「どうせ生でさせてでしょ?」
私「正解(笑)」
女「1時間で〇〇万、それだけ出せたら1時間はなんでもO.K.してあげるわ(笑)」
金額は伏せますが大分吹っかけてきました。
まぁ、無理と思われる金額伝えて諦めさせる気だったんでしょうね。
私「〇〇万か」
女「無理でしょ(笑) 他探してね」
と、立ち去ろうとしたので
私「安いね、今手渡しで良いかい?」
女は立ち止まり、まさか、という表情を浮かべましたがもう遅い。
金の入った封筒を鞄から取り出し、女が言った額以上に有ることを確認させました。
私「倍は持ってるから二時間買わせて貰うよ。あまりはチップで良いよ。」
と言って女の手を掴みました。
女は悔しそうにしてましたが、結局お金には勝てなかったのか素直に着いてきました。

人気の無いところまで連れてきて、まず総額の4分の1程を手渡しして
私「ここで味見させてもらおうかな」
と言いました。
女「仕方ないわね。」
金も渡され止む無し、という感じで女はしゃがみ込み、私のベルト、チャックを緩めムスコを取り出しフェラをはじめました。
しゃぶり慣れているのがわかるネットリとしてそれでいて激しく、歯が当たることのない良いフェラでした。
私「おー、良い。出すよ。出すから飲めよ。」
と、言って射精の瞬間女の頭を抑え口内にしばらく溜めていた精液を存分に吐き出しました。
出した後も暫くそのままにして女を見下ろしていました。
飲む気は無かったのでしょうが、飲むまで離さないであろう事を理解した女は止む無く、という感じで精液を飲み込みました。
女「嘘でしょ」
後出しになりますが、買いに行く時はバイアグラの親戚を飲んで短時間で複数回楽しめるようにしています。
未だに屹立してるムスコを見て女はやや呆然としてました。

私「下の口も味見させて貰うよ」
と言って女を立たせ、壁に手を着けさせてスカートを捲り上げ、パンティを下ろします。
女「え、ちょっと待ってよ」
私「あー、大丈夫、俺のはお前の唾液でベタベタだし、お前も少し濡れてるし」
静止も聞かずに立ちバックでズブリ!!
女「オオゥ」
と喘ぎ声と悲鳴の中間のような声をもらしました。
キツさはそこそこでもヒダのつくりが良い塩梅。
締まりさえ良ければ名器といえるマ〇コでした。
味見なのでイカす気はありません。
私「まずまずの、だね。さて、出すよ。」
と、ピストンもそこそこに2度目の射精を女の中で迎えました。
女の中からチ〇ポを引き抜いて先程脱がしたパンティで愛液と精液を拭き取り、苦戦しながらズボンにしまい込みます。
女は放心してるのか、そのまま動かず、壁に手をついて息を切らし、マ〇コから精液を垂れ流してました。

5分ほど休ませてから再び彼女の手を引きホテルに向かいました。
パンティは私が拭いた後その辺に放り投げてますので女はノーパンのままホテルに連れ込まれたことになります。

長くなりましたので今日はこの辺で。
ホテルでの、はまた後日に。

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投稿No.7752
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年10月15日
大学時代の思い出だが、同級生に女子からエロテロリストと呼ばれる女の子がいた。
当時はそんな裏のあだ名など知らなかったが。
理系の学部だったために、女子は全体の3割に満たず、その中で可愛い女の子となると希少価値も競争倍率も高かった。
メグ(仮名)は、140cmあるかないかの小柄な身長で、高校時代に留学していたとかで1-2歳年上だがそれを感じさせない童顔の可愛い女の子だった。
ヒールが10cm以上ありそうなピンヒールをいつも履いており、身長がコンプレックスなんだろうなと傍目にもわかる感じだったが、話す印象は人懐っこく好ましい印象だった。
少し肉感的な女性がタイプの自分は、あまり惹かれていなかったが、同級生のうち知る限りでも5人以上は狙っていたが、不思議と誰かと付き合っているという話は出てこなかった。

転機が訪れたのは卒試や就活の話が出てきた頃だ。
何故かあまり接点のなかった自分に、ある日突然メグが話しかけてきて、しきりにアドバイスを求めてくるようになった。
話す機会・接する機会が増える内に、幼い容姿と裏腹にプリンとしたお尻などに色気を感じるようになってきた。
そのうち一緒に勉強や相談をしようという話になって、メグの部屋を訪れることになった。
正直期待していなかったといえば嘘になるだろう。

メグの部屋を訪れた当日、部屋着のメグはタンクトップに短パンとかなり露出の多い格好をしていた。
勉強や相談をする際にも隣に座ってやたら身体を寄せてくる。
ただ、元々距離感の近いタイプであったこと、普段は清楚系で通っていることから、迫られているのか天然なのかの判断がつかず、なかなか手を出す決心がつかなかった。

そうこうするうちに、突然メグがため息をつきだした。
俺 「どうしたの?」
メグ「私って色気ない?迫ってるのに△△全然手を出してこないし」
口調も雰囲気も変わったメグに自分は戸惑うばかりであった。
メグ「まさかDTじゃないよね。そんな感じしないし。」
押されっぱなしで展開についていけず、ひたすら黙ってしまった自分だが、恋愛とかでなく性欲で近づかれていたのだと遅まきながら気づいた。
メグ「私、顔を見ると何となくモノの大きさと形がわかるんだよね。君にはちょっと興味あったんだ。したくないなら帰ってもいいけど。強引に迫られた、くらいは周りに言っちゃうかもね」

正直ヤリマンにあまり興味はない方だが、童顔でエロく語るその雰囲気と普段とのギャップで、むしろ興味が出てきた。
いやいや、魅力的だけど、雰囲気の変化に戸惑ったんだよと答えて、手を出すことにした。

手入れに気を遣っているだけあって、肌はきれいだが、脱がせてみると、やはり胸は小さい・毛は薄いで犯罪的な気持ちも出てくる。
ただ腰つきやヒップラインはやはり大人っぽい感じでムラムラしてくる。
キスをしつつ、胸や秘所を攻めるが、「う~ん、くすぐったいかな。私がしてあげるね」とすぐに攻守交代。
自分の息子を握ると、「うわー、やっぱり想像通り♪」と喜んで、頬張ってくれる。
じゅぽじゅぽと音を響かせながら、時折「あん♪」と咥えたままのあえぎ声を出してこちらの気持ちを高めてくれる。
小さな口いっぱに頬張っている姿や、どうやっているのか舌が永遠にまとわりついてくる気持ちよさ・顔の傾きを変えて刺激を飽きさせないなど、吸い付かれるとは違うが今に至るまでメグを超えるフェラのテクニックには遭遇したことがない。
気持ちよすぎて、「やばい、出ちゃうよ!」というとセルフイマラ並の深いストロークに変わった。
そのまま出していいってことだと信じ、頭をつかんでこちらも腰を軽く動かす。
そのまま出る瞬間に喉奥まで突き込むと、躊躇いなく飲んでくれた。

「減点1かな。口に出すなら、味わいたいし飲み込みやすいように浅めの舌の上に出してくれないと」そう言って微笑むメグの顔はまさに小悪魔的であった。
「でもいい味だったよ。次は挿れて。もう準備できているから」とベッドに横たわってくぱぁのポーズを取る。
たまらず、硬さを失いつつあるモノを急いで挿れると、入り口はぬるっと入るのに狭く締め付けてくるその気持ちよさに、思わずうっと声を出してしまった。
「気持ちいい?」と微笑むメグにもう自分は夢中だった。
キスをしながら、正常位で思い切り突き込みながら腰を振ると、すぐに「ん…っ!あっ…?…っ!はぁーッ…いいよ!!そこそこっ♪そこもっと突いて!」と喘ぎだした。
しかししばらくすると「刺激が足りない!上になるね!!」と言って騎乗位に移行した。
メグの腰使いは、ヤバいの一言しか出てこなかった。
前後左右上下すべての方向に縦横無尽に動き、騎乗位が好きでなかった自分も気持ちよくてたまらない。
「やばっ!これ気持ちいいところに当たって…!! んんーっ♪本当にやばい!!あっつ!?はぁーッ…そっちも動いてぇッ!もっとはやく・・・、あぅっ!! いくっ!!!」
といくらもしないうちにメグがイッた。

「△△の、やばいわ。めっちゃいいところに当たる!!」と喜んでいたが、こちらもいきたくてたまらない。動いていいか問うと、「ちょっと疲れたし、正常位かバックでして」と言われたので、バックでしたが、身長差のため動きにくい。
「寝バックにしよう」と言われて、寝バックで突き込むと、これまたメグの良いところに当たるようで、髪を振り乱して喘ぐ。
「ちょっ!これもやばい!?ん…っ!んん゛んんっ!!今敏感だから、またすぐいくっ!! もうだめっ、だめだめだめ、んんん~~~~!!!」
メグが2度目行くのと同時に、自分もメグの一番奥で射精した。
「あ!今出したでしょ!中で出していいって言ってないのに」と言われたが、「まぁ2度イケたからご褒美ってことでいいよ。元々大丈夫な日だから着けてないんだし」と許してもらえた。
それまでは連続2回出すと、無理であったが、メグのエロさと膣の気持ち良さに、入ったまままたすぐに固くなってしまった。

メグが「3回目する?」と聞いてきたので、する!と答えて、今後は正常位ですることにした。
少し不満げなメグの様子であったが、最初と違い、メグの気持ち良いポイントがわかった自分は、太ももを抱えて腰を上げるようにしてメグの前壁を攻めた。
「おっ!! 学習能力はなかなか良いね。」と最初は余裕相だったメグだが、続ける内に余裕がなくなってきた。
「んんっ。いいよ!そこっ!!そこいいの!もっとはやくっ!止まらないでそのままっ!ああ~~っつ。んん~~~。やばい!そろそろまたいくっ。そのまま続けて!」と叫ぶメグに、中に出して、と言ってほしいと頼むと、しょうがないなぁという顔で微笑んだ後、「中に出して!いっぱい出して!!」と叫んでくれた。
そのまま再度メグの最奥で思う存分射精した。

自分も腰がだるくなっていたが、メグも腰が抜けた・立てない、と笑っており、しばらくベッドでいちゃいちゃしていた。
付き合うかセフレになる流れと思っていたが、そう言うと「気が向いたら、またしようね」とやんわり断られ、その後はまたあまり接する機会がなくなっていった。

その後学部で一番真面目な男子が猛烈アタックして交際・卒業後結婚となっていったが、その後女子から聞いた話に仰天した。
メグは一年生の時から、何人ものカップルの男を誘惑して寝取ったらポイをしていたらしい。
めぼしいカップルがいなくなったら、同級生に声をかけてエッチをしていた。
しかもそのセックスの内容を点数化してブログに載せていたというのだ。
メグとエッチした男は、ブログに載せられた情報を見て、学部や学内の女子に相手にされなくなる。
カップルの男を寝取る様と、エッチした男が他の近場の女子に相手にされなくなる、その様を見てエロテロリストと影で呼ばれていたらしい。

自分もそのブログを見てみたが、悪くない位置にいたこと、点数化されていた中では、自分が初めて中出しをしたよう(自分の後には何人かいた)で、メグについては良い思い出となった。
結婚した男子がこれらのことを知っていたかどうかは不明であるが、気づかないことを祈っている。

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