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投稿No.7733
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月26日
投稿No.7726の続きです。

四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。

だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」

小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。

せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。

フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。

「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。

まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?

いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。

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投稿No.7732
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月25日
投稿No.7720の続きです。

学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。

亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。

平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」

クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。

当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。

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投稿No.7728
投稿者 タカオ (36歳 男)
掲載日 2020年9月21日
投稿No.7706の続きです。

トモコの実家の挨拶を終えて翌日は昼前までのんびりして、それからトモの運転する軽四でドライブという事で。
「ドライブしてから送っていくね!」と出たわけですけど、まあ、ヤリたい盛りの二人がドライブなんて訳ないですよね。
ところが正月3ケ日なんてラブホも満員、今もそうなんでしょうね。
高速インター付近のいいところは見んな満員。次第に国道を田舎に向けて走るのですが、なかなか空いてません。
お昼もとうに過ぎて僕は我慢できなくなって運転するトモに右手を伸ばしてサワサワします。
「ちょっと、ちょっと、危ないから」なんていいながらもトモのまんざらでもなさそう。
とうとう川の支流に入る林道みたいな場所に入り込んで車を止めてしまいました。
車も人もいませんが、まあ、たまには通るかもってな場所ですね。
トモのスカートを開いて左手を股間に滑り込ませてショーツ上から割れ目を上下になでます。
右手はトモのトレーナーの下からブラの上から膨らみを揉みます。
そして僕の先端からは我慢汁があふれ出しジーンズが苦しくなってきます。
思わず手を離して自分のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろし、ブリーフの上に開放します。
右手でトモの胸を触りながら、思わず自分の左手で自分をしごきます。
それを見たトモが「待って、やってあげる。誰か来たら教えてね。」というと運転席から体を捻って僕の股間に上体を伸ばします。
そして僕のサオを握ると口に冷たい刺激。トモの長い黒髪があって僕からあの部分は見えません。
以前の投稿で書いた事がありますが、トモがこれが上手で最初にヤッた時もこれから始まりました。
「ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる」という音が車内に響きます。遠くから国道を通る車の音が聞こえます。
僕は警戒の意味もあるので車の外をボーと見ながら、意識はあの部分にいっていました。
やがて股間の奥から爆発の兆候がし始めるとサオが限界に硬くなり、それを察知したトモが動きを強く早くします。
「トモ、あっ、だ、」と言うとトモは一瞬口を離して「いって!」というとまた咥えて動きを続けます。
僕は外を見るのも忘れてトモの頭をぐっと掴むと「ぐわっ」と声をあげ、股間が大爆発しました。
ドク!ドク!ドク!と数回の爆発がトモの口の中で起こり、トモは動きを止めるとそれを受け止めました。
カッと体が熱くなり力が抜けました。
このまましばらく何もしたくない感じですが、わき道とはいえいつ車が来たりするかも判りません。
また脱力している僕から頭を離したトモは、ダッシュボードにあったタオルを僕の股間に掛けると運転席に戻りました。
その時向こうのカーブから1台の車が現れます。僕はあわてて尻を上げてブリーフとジーンズを吐きました。
向こうの車も男女2名。こちらをチラっと見ながら通り過ぎました。あっちもなんかやってたかな?みたいな。
「あぶなかったね(笑)」と笑いながら顔を見合わせると、トモの口の中にはまだ白いものが。
だいたい飲み込んだみたいだけど少し残っていたようです。
僕は自分の放出物の残ったままブリーフとジーンズを履いたので股間が冷たくなっています。
「ちょっと口に残っちゃった」というとトモはバッグからペットボトルのお茶を出して飲みました。

「もう駅に行こうか」と僕が言ったのですが、トモが「えー、まだタカオの裸体見てないよー」と。
夕べは暗がりの中でトモの背中から繋がったので、トモがまだ物足りないようです。
その頃はまだ20代前半の二人ですから、まだまだ元気ですね。今にして思えば。(笑)
それで、そのまま県境を越えてもいいぐらいのつもりで国道を走り、東京に向かって隣の県に入ってからの川沿い通り。
ちょっと古めのホテルでしたが、ようやく空きが見つかりました。
1階の部屋はガレージに隣接して部屋があり、車を止めてボタンを押すとゲートが降りる仕組みは初めてでした。
入口には書いてありましたが、その部屋はちょっとマニアックな部屋でしたが、入ってみて「なるほど」でした。
いわゆるSとMな感じで。(笑)
僕は「えー」という感じですが、まあ空いてる部屋ですからなんでもいいでしょう。
トモは「へえー」と興味を持って見ていますので、こういう部屋の体験は初めてですが、まんざらでもなさそうです。
さっき抜いた所でお互いに汗が出てるし、僕は自分の分泌物であの周りがドロドロになってますので、とりあえずお風呂に。
お互いに洗い合っているうちにリフレッシュしてその気が出てきました。

部屋に行って、トモが手足を締めるベルトのようなものを取り出すと僕の前に。
「痛いのはヤだよね?」と聞くので「そりゃそうだね」というと「じゃ、このくらいに」と僕をベッドに寝かします。
いわゆる「されるの」は嫌いではないというかどちらかというと好きなので、言われたとおりに。
僕の手にベルトを掛けると反対側をベッドの頭のパイプに掛けます。足も同じようにベルトでベッドに掛けます。
そして、横に座って僕のサオに手を伸ばして握ると上下を始めました。
やや硬くなっていたサオはたちまち巨大化が起こり、さっきの車の中のような硬さに。
回復した僕を見ると僕に尻を向けて上に乗ると、その部分に屈みさっきの続き。あそこを咥えられ顔が動きます。
そして目の前にあったトモの尻が僕の顔の上に。ピンク色の割れ目が口に降りてきます。
電気は明るいままで、トモの茂みはあまり濃くないので、中の割れ目も良く見えます。
僕はトモの割れ目に舌を必死で伸ばして中に出し入れします。トモが「ううん」と声を出して少し尻を揺らします。
トモの割れ目から透明な粘液がじわじわと染み出してきました。
僕の先端からも透明な液が溢れ出すのが実感できます。
やがて僕の舌が疲れてきた頃、トモも尻の力が抜けて僕の顔の上にぎゅっと押し付けるようになりました。
そしてトモが体を上げると向き直り、僕を目線を合わせると「欲しい」と意地悪に微笑みます。
「うん」と言うと「さっきも出したのに?」と言うので「うん、下の口に入れてないよ」と答えます。
「じゃ」と言うので入れてくれるのかと思ったら、自分の腹で僕のサオを圧迫しながら、体の胸と胸を摺りつけます。
そして僕の胸を手で掴むと乳首を口に咥えて舌先で愛撫を始めました。
入れたいのに入れさせてもらえない僕はますます興奮して、トモに密着したサオを下から揺らしてなんとか快感を満たします。
手でトモの体を愛撫したいのですが、手を縛られているのでなにもできません。
トモは僕の上半身をあちこちを愛撫して堪能してから顔を上げて僕の口と自分の口を合わせます。長い髪がファサっと被ってきてちょっとくすぐったい。
舌と舌を絡めて愛を確かめ合います。この舌がさっき僕のアレにまとわり付いて……..なんて考えると、ますます興奮します。
僕が苦しくなってもがくと、トモは顔を離して起き上がります。
もう一度「入れたい?」と意地悪に聞くので「お願い! 入れさせて!」と言ってしまいます。
「じゃあ、仕方ないわね。」トモはそういうと僕の腰の上に膝たてになると、自分の右手で僕のサオを持って自分の目標にあわせます。
でもすぐに入れずに僕の目を見て、様子を見ています。トモの髪の毛がデコルテから胸の上にかかって、とっても色気があります。もう我慢も限界です。
「早くして!」と思わず言うと「うふふ」と笑い、僕の目を見ながら少しずつ体を下ろします。
先端が少し入った感じがします。トモの入口の襞と僕のサオの首の部分が合わさります。
その状態で止まると緩く前後に揺すって襞で首を刺激します。
僕は息が詰まりそうになって「はあはあ」と息が荒くなっているのがわかります。
「どう」と言われてももう。「はやくはやく」としか言えないでしょう。
するとトモはそこから少し下、サオの中間部分ぐらいまで体を沈めるとさっきのサオ首との間を上下に揺すります。
「ぐわー」と思わず声が出ます。「深く入れて!繋がりたい」と言いますがいう事を聞いてくれません。
可能な限りで自分の腰を持ち上げてなんとか深く入れようとして動かします。
ようやくトモは腰をドンと下ろして奥まで挿入。
ようやく二人で動きを止めてしばらく感触を堪能します。
「入ったね」とトモが言ってにっこり。
そのままじっとしていると、だんだん内部から快感が沸き起こるような気持ちになり、ジリジリと中が熱くなります。
そして、トモが自分の両手で自分のクリや胸を刺激し始めます。
腰を動かすしかできない僕は少し揺すって結合部に刺激を与えます。
トモの内部の筋肉が時々ギューっと締め付けたりグニューと歪むのがわかります。
そしてトモの中にギューっと強い締め付けが起き、トモが僕の上に倒れ掛かってきました。髪の毛が顔にかかります。
それからトモが自分の胸を僕の胸板に押し付けるようにグラインドをして自分と僕の胸を刺激します。
結合部はグルグルとかき回されています。
トモの中がギュっと狭くなり僕のサオが苦しいくらい。
トモがさっきのように僕の口に舌を入れて舌と舌を絡めます。トモの唾液が流れ込みます。
そのままじっとしていると僕を咥えたトモの入口の襞が狭くなって僕の根元をギュっと咥えます。
中の柔らかい所はやさしく締め付けてギュギュとリズムに乗って締め付けます。
僕の奥でスイッチが入り、サオが最大値まで硬く太くなった瞬間にドバーと中から爆発が起きました。
瞬間に頂点があるというよりも、放出がゆるく長く続くような変った発射でした。
トモは僕の頭を腕で抱え込み全身で抱きしめながらそれを受け止めていました。
さっき車の中で、さらには14時間ほど前にも出しているというのに、じりじりと長く続くような快感でした。

落ち着いてから二人で汗を流して触りあいましたが、さすがに復活しなかったですので、この日はそれで終わりにしました。
それなりの時間になったので車で駅に送ってもらって東京に帰りました。
この春からの就職先も決まっていましたが、それもトモのお父さんの取引先関係のコネで「数年社会で揉まれてから跡を継げ」という意味です。
なので、しばらくは遠距離なのでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7702
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月26日
初中の人3(投稿No.7694)の続編です。

番外編 生理不順の人でも紹介した通り、セックスパートナーが2人に増え、ますます充実した日々を送っていたある日のこと。
いつも音色さん家でエッチをする時は、必ず僕から声を掛けていたのですが、珍しく音色さんの方から声を掛けられました。

「面白いの買ったから、今日ウチに来て? 待ってる♥」

今日は僕は休みで、音色さんは昼だけのパートタイムだったので、15時頃音色さんの自宅に向かいました。
面白いのって何だろう??と、期待に胸を躍らせながら、音色さん家のチャイムを鳴らし…

中からは、見た事の無いような、真っ赤なセクシー下着を身にまとった音色さんが出てきました。
こんな下着、AVでしか見たことないぞ?? 胸のブラジャーは、ヒモ状で胸を丸く囲っているだけで、乳首や乳房はあらわになっていて、まるでブラジャーの役目を果たしていません。
同じ色でセットになっているパンティの方は、マンコの所にスリットが入っていて、パイパンの割れ目ちゃんがハッキリ見えています。

「音色さん!すごい下着だね!今日の面白いのって、これのこと??」

僕は興奮が収まらず、すぐにでも音色さんを犯したい気持ちでいっぱいになりました。

「ふふーん? これはただの前菜だよー♥ ホントはもっとしたい事があってね♥」

僕は音色さんに手を引かれながら、ベッドのある部屋へ。
そのベッドで横に寝かされた僕に見せてきたのは

「ジャジャーン♪ これこれ♪ ローションを買ってみたのー♥」

音色さんは、僕にローションで手コキをして、どんなイキ方をするか見てみたいと言うのです。
僕も、音色さんのフェラでイカされたことは何度もありますが、手コキオンリーでされたことはありませんでした。
音色さんも、僕のチンポで遊べるのが楽しみだったらしく、僕のズボンと下着を脱がせ、チンポを触ってきました。

「もう、ギンギンだねー笑 そんなにこの下着、刺激的なの??笑」

こんな下着に頼らなくても、音色さんと居るだけでギンギンになる僕ですが、ここは素直にコクンと頷きました。
音色さんが、ローションを手に取り、両手に馴染むように広げると、そのまま僕のチンポへ。

ニュルン!ニュルルン!

なんだ!これはっ!? 音色さんは左手の指でカリの部分を責めたて、右手では竿をしごきます。
その握力の絶妙たるや、今までの経験を遥かに超えるものでした。

「うっ!あっ!うっ…!ああっ…!ヤバいよ!これっ!音色さんっっっ!!」

チンポから腰の根本まで電気が走るような快感がありました。
徐々に頭が真っ白になっていきます。

「うっっあーーーっっ!!音色さーーん!!」

すると音色さんは、ジュポン!と僕のチンポをフェラし始めました。
ローションのヌメリと、音色さんの唾液のヌメリと、もう訳がわからない快感が脳髄を走ります。

「!!!!!」

もう、僕は声も出ません。
おそらく呼吸すら忘れている状態だったと思います。
そのまま音色さんお得意の、顔を前後に動かすグラインドフェラで、僕は口内に大量に射精しました。

…しばらく音色さんの口の中で脈動するチンポ、それを大事そうに離さず口の中で受け止めてくれる音色さん。
おそらく口の中は、僕の精液と唾液とローションでいっぱいだったはずです。
しかしそこはさすがの音色さん、一滴もこぼさずに飲んでくれます。

ゴキュッゴキュッ…

「さすがに、量が多くて、一度には飲めなかったよ笑 どう、僕くん?気持ち良かった??♥」

僕は頭が真っ白で、半分失神したような状態でした。
この間、音色さんから頭をヨシヨシされてましたが、ほとんど感覚がありません。
しばらくしてようやく我を取り戻した僕は、やっと音色さんと喋ることが出来ました。

「音色さん、これ、凄かったわー まさかこんな必殺技があるとは思わなかったよ」
「必殺技って笑 でも一回、僕くんの果てる姿を見てみたかったんだけど、こんなに反応が良くて楽しかった♥」

ホントに、僕が気持ちよくなる事を1番に考えてくれる音色さんは、僕にとって女神のような存在でした。
そしてこの女神は、今、ものすごいエロい格好をしているのです。

「ねえ、音色さん 僕だけこんなに気持ちいいことになって、申し訳ないよ」
「ん?気にしなくていいよー 私も楽しかったし、僕くんが気持ち良かったなら私も幸せだし笑」

またいつもの弾けるような笑顔です。
つい先ほど射精した僕ですが、この笑顔には毎回落とされます。
僕は音色さんのマンコに思い切り顔を埋めました。

「きゃっ!」

さすがにビックリした様子の音色さん。
しかし、相変わらず抵抗する事なく、すぐに受け入れ態勢になってくれます。
下着がパックリスリットが入っているので、パイパンマンコが丸見えです。
そのマンコはすでに、テラテラとエロいテカリが出ていました。

「あれ?僕、何にもしてないのに、なんでこんなに濡れてるの??」
「やだ…言わないでー 恥ずかしいやん照」

音色さんは色白なので、顔が赤くなったのもすぐに分かります。本当に恥ずかしいみたいです。
そして、このテラテラマンコは、いつもよりも赤みを増しているようにも見えました。
僕はこのマンコにむしゃぶりつきました。

「あっっはーー!」

音色さんの泣き声が響きます。
やはりいつもよりも愛液が多いみたいです。
舐めても舐めても奥からどんどん溢れてきます。

「いつもよりすごいおつゆが出てるよー なんでフェラだけでこんなに濡れるのー??」
「いやん、そんな事言わないでー 僕くんのいじわるー♥」

僕はクリトリスや、膣口に舌を這わせたり、中指を挿入してかき回したりしました。

「あっ…!やっ!! ダメ! んっ…イッちゃ……」

すると、音色さんは全身痙攣させて、天を仰いだようにして果てました。
クンニと指マンだけでイッたのはこれが初めてでした。
お互いに、セックス以外の方法で果てると言う、僕らにとっては珍しいシチュエーションでした。
今度は僕が音色さんの頭をヨシヨシしてると、ようやく落ち着いてきた音色さんが僕に甘えてきました。

「ねえ… なんか今日はいつもと違うね♥」
「うん、僕も思った これも音色さんの企画のおかげだよ」

音色さんの下着とローション、いつもと違うアイテムの存在が、僕らの関係をもっと濃密なものにしてくれました。
さっきのクンニで、僕のチンポは完全に復活をし、セックスもしたいなーと思った時、一つアイデアが閃きました。

「あっ、音色さん! アナルしたことある?」
「え??お尻の穴のこと?そんなんした事ないよー」
「じゃあ、アナル処女、僕が貰っていい?せっかくローションあるし、色々やってみようよ!」

ちょっと緊張した表情の音色さん。でも拒否をしない所が、この人の素晴らしい所なのです。

まずは人差し指にローションを付けて、アナルに挿入してみました。
入り口はキツキツで、音色さんも力が入っているようです。

「リラックスして 痛くないようにするから」

やさしく口づけをしてから、マンコをやさしく舐めて上げました。
少しずつ、少しずつ人差し指をアナルに差し込んでいきます。

「あーーー……」

なんとも言えない声を上げる音色さん。ですが痛みは無いようです。
そのままマンコを舐めながら、マン汁を中指に落とし、今度は指を2本アナルに挿入してみました。
ビクッ!と体をすくめる音色さん。ですが2本の指もどうにか入れる事が出来ました。
入り口はキツキツなんですが、指を入れてしまえば、意外と中は広く感じました。

「どう?音色さん 痛くない??」
「痛くはないけど、なんかお尻がゴニョゴニョする…」

腰の辺りをクネクネさせる音色さん。まだ気持ちいいと言う感じではないみたいです。
僕はとりあえずこの2本指で、アナルをほぐしてみることにしました。

グニグニグニグニグニグニ……

音色さんが少しでも気持ち良くなるように、時折マンコも舐めつつ、アナル開発に勤しんでいました。
すると次第に、音色さんから吐息が漏れるようになってきました。

「っはあ、っはあ、はぁ… はぁ…」
「どう?気持ちよくなってきた?」
「よく、分かんないんだけど… なんか変な感じ…」
「僕の、入れてみてもいい?」
「……うん」

僕はローションをチンポにたっぷり付け、音色さんのアナルに当てがいました。
さっきまで指2本は入っていましたが、さすがにチンポの太さはなかなか入りません。
どうにか入れようとチンポをグリグリさせてたら、つるん!と滑ってマンコの方に入ってしまいました。

「ん!あーーー!!」

音色さんの泣き声が挙がります。
僕はこのまま、どさくさで生マンコをする事にしました。
いつものし慣れた生マンコですが、さっきの刺激が強かったので、いつもよりも強く快感を感じます。
音色さんも感じてくれているようです。

「んっ!あっ!んっ!んっ!あっ!んっ!」

声もいつもより高い声で泣いてるように聞こえました。
すると膣奥が少し広がったような感覚がありました。
これは射精を受け止める体勢か? もしかしてリラックスモード??
僕は一旦チンポを抜いて、またアナルに入れてみようと試みました。

「あんっ♥」

すると、今度はスルンとアナルにチンポが入りました。

「んあーーー!!!!」

音色さんが叫び声を挙げます。
しかし、痛がってる訳ではないようです。
ただ、しかし…
なんだ!この新感覚はっ!
アナルの入り口が、チンポの根本を思い切り締め付け、その締め付けより奥は意外と広みがあり、カリの部分は柔らかくそして暖かく包み込んでくれるのです。
しかし、この締め付けはっ…!!
さっきのローション手コキとはまた違った感覚の腰の痺れを感じます。
まさか、1日に2回もこんな体験が出来るとは思いませんでした。

入り口のあまりの締め付けに、腰を動かすのも辛いくらいでした。
ちょっと動かすだけでも、チンポが千切れそうなのです。

「……僕くん 私、頑張ってアナルに慣れるから、僕くんも頑張って…」

半分涙目になっている音色さん。痛いとは一言も言いませんが、僕と同じ様な辛い感覚があるのかもしれません。
頑張って腰を動かしてみました。
アナルの入り口はグイグイ締め付けてきます。
それでも少しずつ動かして行くと、徐々にこなれた感覚が出てきました。

「僕くん、なんか気持ちよくなってきたよ…」

僕と同じタイミングで、気持ち良さが出てきた音色さん。
やはりセックスパートナーとして、最高の相性を持った女性です。
どんどん腰の動きもスピードアップしていき、ほとんどいつもと同じようなセックスになってきました。

「んっ、はぁっ んっ、はぁっ んっ、はぁっ」

2人の吐息もシンクロしてきました。
そろそろフィニッシュの感覚です。

「音色さん、そろ、そろ、、イク、よっ!」
「んっ!んっ!いっぱい!出し!てー!」

ドクッドクッドクッ…

アナルなのでもちろん中出しです。
ゆっくりチンポを抜いてみると、いつもとは違う、褐色の精液が出てきました。

「音色さん、これ、ウンコ汁??笑」
「やだっ!そんなの見ないで!恥ずかしいやん!!」

今日は恥じらう音色さんをたくさん見れる最高の1日でした。
この日から、音色さんとは、マンコもアナルも好き勝手に中出し出来るようになりました。

「あーあ、オマンコの処女も、僕君にあげたかったなーハート」

果たしてこの人は、僕にとって女神なのか、小悪魔なのか。
どんどん音色さんにハマっていく僕の話は、まだ続きます。

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投稿No.7686
投稿者 (35歳 男)
掲載日 2020年8月09日
30才の夏、二人目の子供を実家に帰って出産するため、同い年の妻と上の子を週末に実家まで送って行った。
妻は「ママ友たちにも頼んでおくからね」と笑いながら言ってたが、自分で洗濯も料理もするから上の子の時も困らなかったし、何を頼んだのかなんて気にしてなかった。

久しぶりの「ひとり暮らし」初日の月曜日
帰宅してシャワー浴びて洗濯機回して、夕食も食べてテレビを観てたらインターホンが鳴った。
「こんばんは、田中です」
上の子と幼稚園の同級生の子の母親で3軒先に住む「サキちゃんママ」こと美佐子さんがTシャツにショートパンツという部屋着みたいな姿でやって来た。
美佐子さんはウチの子と同い年のお子さんが年の離れた末っ子で、上のお子さんは中学生。
40代中ばなのにそうは見えない若々しいママ。
大柄で田中美佐子が田中律子くらい日焼けしてサバサバしてて男っぽい感じ。
旦那は自営で毎晩遅いって言ってた。
「フルーツたくさん頂いちゃったから…」
自営業で中元歳暮も多いらしく、いつも気さくにお裾分けをくれている。
「ママさんいないから切っといた。入れ物はそのまま捨てちゃっていいからね」
「いつもありがとうございます」
「何言ってんのよ、こちらこそ」
旦那さんが週末でも仕事でいなくてウチの子と一緒に出かける時は、子供と美佐子さんを車に乗せてあげることも多かった。
「一人で大丈夫?何か困ったら言ってね」
「大丈夫です。ありがとうございます」
俺が受けとった皿を台に置くと美佐子さんが半歩近づいて俺の耳元でささやいた。
「悠くんパパ、コッチは大丈夫?我慢できる?」
って言いながら俺の股間を握ってきた。
「えっ?……」
左腕を首に回して抱きついてディープキスして舌を入れてきて、右手でチンポをさらに強く握ってきた。
「聞いてるよ。毎晩なんだって?凄いね」
言いながら俺の前にしゃがんで短パンを引き下ろす。
「あらぁ、凄い…上向いてるじゃない」
一瞬握ってしごいたけど、すぐ口の中に一番奥まで呑み込んで出し入れする。
「凄いね…長さも太さも…出していいからね」
ジュポジュポ大きな音を立てながらスピードを上げてきたから、両手で愛ちゃんママの頭を支えた。
片手はTシャツの上から自分の胸を握り、反対の手は股間を弄ってる姿を見てたらイキそうになってきた。
「あぁ…サキちゃんママ……」
「ん…ん…」
うなづきながら声にならない声を上げて出し入れを速くしてきた。
「あぁぁぁっ…」
思わず声をあげて発射してしまった。
ゴックンしたあとチュウチュウ吸い取られた。
あまりに気持ちいいのとくすぐったいので俺が座りこむと、そのまま押し倒されて上に乗っかってきた。
「凄いね…いっぱい出たね…」

Tシャツをまくって俺の乳首を吸ってきたかと思ったら、自分のも差し出して来た。
「ね、私にもして…」
強めに吸ったり、甘噛みしたりすると今度は向きを変えてショートパンツと濡れて色が変わってるショーツを脱いで69の体勢になった。
目の前に晒された股間はもう洪水状態だった。
クリを吸いながら指を2本出し入れすると簡単にイッて、腰をガクガクさせた。
アナルも弄ると声をあげた。
「いいよ…そこも…でも今日は…」
そう言うと向きを変えて俺のモノを収めた。
「あぁ…やっぱり凄い…」
腰を上下前後だけじゃなく回転もさせるし中が握ったり緩めたりするように締まる。
「サキちゃんママってこんなにエッチだったんだ…」
「悠くんパパのチンポってこんなに凄かったんだ」
起こしてた上半身を密着させて抱きついてきて、激しく唇にむしゃぶりついてくる。
膝を立てて下から突き上げると
「あぁ凄い凄い奥まで…いっちゃうぅ…」
中がギューッとキツく締まってまた腰を震わせて1分くらい絶句してた。

「凄い…ママさん帰ってくるまでまたして…」
そう言うとまた唇を合わせて腰を動かし始めた。
「ね…私大丈夫だから…中に出して…」
そう言われて俺も興奮が増した。
「あ…大っきくなったね…硬い…いいよ…来て」
また中がジワジワ締まってきた。
「あぁ…イクイクイクイク…一緒に来てぇ」
俺の上でチンポを締め付けながらブルブル震える熟女のカラダを抱き締めながら2発目なのにドクドクドクドクいつまでも続いた。

「来て…」
ほとんど休まずそのまま四つん這いになった美佐子さんが潤んだ眼で振り返る。
「あぁっ…凄い…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込むと絶叫した。
大声を上げて2回イッたところで裏返して脚を抱えて屈曲位にして激しく突いた。
「あぁ…イクイクイク…」
下から首に抱きついてきてディープキス…
俺も3発目を発射した。

俺が出した2発をマンコに収めたままショーツを履いてアドレスを交換すると
「また来るね…」
そう言って帰って行った。

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