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近くの体育学部の女子大学とよく合コンをした。
その中の1人と俺は直ぐに肉体関係になった。
車で送ると言って景色のよい所で俺はチンコを出して彼女の目の前でオナニーして見せつけた。
彼女の目がトロンとなりしっかり握りしゃぶりついてきた。
彼女の口の中に精子を思い切り出した。
彼女は「美味しい」と言って全部飲んだ。
そして二人でラブホテルに行き正常位で思い切りセックスした。それも全部中出しだ。
二年間付き合って彼女の家にも行くようになった。
しかし彼女は私を捨てて資産家のボンボンの所に行ってしまった。
そんな時に彼女の母親から電話があり家に行くことになった。
色々と考えたけど思い当たる節はない。
彼女の家に行き彼女が金で男に走ったことを母親は土下座して謝ってくれた。
それとセックスの処理が大変だろうと泣いてくれた。
3日ほど誰もいないし主人は亡くなってるからと言う。
彼女と毎日エッチしてた事も知ってた。
「娘に最初にしたことをしなさい」と命令された。
お母さんは四十代前半だ。ビビってチンコが立たない。
裸にされて俺の身体中を舐め尽くしてくれる。
チンコをいきなりしゃぶり「口の中に全部出して」と言う。
濃厚なベロチューも止められない。
それにしつこい女は俺のタイプだ。
結局、朝まで10発した。全部中出し。
夜も家に行きセックスした。
俺は1人暮らしだから元カノの母親と半同棲になった。
まだ生理があるからと言うから危険日に思い切り中出ししてた。
「妊娠したみたい」と言われた時は嬉しくって生むことにした。
しかし流れてしまう。
一緒にいると常に裸で抱き合う生活が当たり前。
俺がいないと生きて行けない女にして、俺は彼女だけの男として生きてる。
お互いの束縛監視は異常だから嬉しい。
ボーナスが入り気持ちが高まった私は女性を買う事にした。
目的はとにかく中だしをしたいというものだ。
繁華街を歩きながら考える、ソープは自分が知っている店はゴム着、デリヘルは本番が可能かわからない。
とりあえずどこか飲み屋にでも入るかと考えていると女の子に声をかけられた。
「ホ別2でどうですか?」なかなかにかわいい子だった。
「ゴムつき?」と聞くと「はい」と答えてくる。
「生中で3は?」と聞くと生は不可との事だった。
少し迷ったが中だしがしたい気持ちが強かったので断った。
そうか、たちんぼって手があるか、そう思った私は周辺をうろうろした。
声をかけてくれる子はゴム着ばかりだった。
たまに生中可と言ってくる子もいたが要求は5、それも1発で終わりとの事だったので断った。
多少高くてもソープが安パイかなと考えているとまたも声をかけられた。
年齢はおそらく40過ぎ、当時の私よりだいぶ年上だが胸は大きく顔も綺麗だった。
「お兄さんホ別15でどう?」
相場より少し安い。一応交渉してみた。
私「ゴム着?」
女「無しがいいなら2はどう?」
私「中だししてもいい?」
女「いいよ」
私「お姉さん綺麗だからゆっくりしたいんだけどさ、ホ別で3出すから90分出し放題でもいい?」
女「いいよ」
私「ならお願いしようかな」
女「もう1人どう?」
私「もう1人?」
女「顔見てから決めていいから。2人で8、2人ならホテル代いらないし朝までいいよ。その子も中だししてもいいから」
私「8は高いって。お姉さんだけでいいよ」
女「顔だけでも見て。絶対損しないし見てからやめてもいいから」
私「ならとりあえず見てから決めるから」
女性はどこかに電話を掛けた。
「うん、お客さん見つかった」そんな会話が聞こえてくる。
3Pは初めてだしやってみたいが8は高い、いくらボーナスが入ったとはいえ一回で8はやり過ぎだと思う。
朝までって言っても本当かどうかわからないし1人増えて+5はぼったくりじゃないか?
それでも相手は気になったので少し待っていると女の子がきた。
うそだろ。若い。20前後じゃないか?予想外の子に驚いた。
女「この子なんだけどかわいいでしょ?」
私「めちゃくちゃかわいいけど何歳なの?」
女「未成年じゃないから安心して。21歳」
私「本当にこの子いいの?」
女性は女の子に条件を説明した。
女の子は「2人で8もらえるなら別にいいよ」と素っ気ない。
確かに若いしかなりかわいい。けど8か。最初の女性だけでも十分な気もするが。
どうしよう?迷っていると女性はとんでもない事を言ってきた。
女「この子私の娘なの。親子相手に3Pなんてきっと二度とできないよ?」
私は2人を買う事にした。
さすがに手持ちが足りなかったので先にATMに行った。
ホテルは女性持ちということで後をついて行ったがどうにも歓楽街から離れていく。
「ついたよ」
到着したのはどう見ても普通のマンションだ。
お客を取るために借りているなどにしてはマンションが豪華すぎる。
これ美人局とかなんじゃないか?と警戒してロビーで立ち止まっていると女の子に
「あんまり見られたくないから早く行こ」
と手を引っ張られた。
玄関を開けてすぐに思ったのが「人の家」だ。事務所とか一時的な感じがしない。
どうみても生活感があって人が住んでいる家。リビングに通されたがやはり人の家だ。
ソファーに座ってすぐに色々聞き出した。
私「ここお姉さんの家?」
母「そう。私と娘の家」
私「旦那さんは?」
母「安心してよ。旦那なんていないから。ずっとシングルマザーで2人暮らし」
私「いつもここでやってるの?」
母「まさか。いつもはラブホだよ。ここでやるのは常連さんだけかな?」
私「本当に親子なの?」
母「本当。いいもの見せてあげるね」
2人はカバンから何かを取りだした。
何枚かの写真とそれぞれの免許証を見せられた。
免許証はどうみても本物だし写真も昔の本人達っぽい。
母「本物でしょ。これ見せるとお客さん興奮するんだよね」
私「なんで親子でとか聞いてもいい?」
母「この子産んですぐに旦那と別れてさ、ずっと風俗で働いてたんだけど疲れちゃってちょっと前に辞めてね。貯金はあるんだけどたまにやってるの」
私「娘さんは?」
娘「私はキャバとかデリで働いてたんだけどデリだと気持ち悪い客いるしピンハネすごいから自分で客選んでやってる」
私「いつも2人でやってるの?」
母「たまにかな?」
娘「ママが誘った時だけやるよね」
私「娘さんからは誘わないの?」
娘「前に一回やった時さ、客がママの事ババアババアって言いながらやっててマジでムカついたから私からは誘わない。ママとやりたい人じゃなきゃ嫌だ」
私「お姉さんは娘誘わない時もあるの?」
母「普段は1人でやるよ。たまーによさそうなお客さんいたら娘も紹介するかな」
私「私はよさそうなお客さんだったんだ」
母「お兄さん若いでしょ?」
私「28です」
母「私42だよ。私みたいなおばちゃんにずっとお姉さんって言ってくれてるし私とエッチしたがってたでしょ?優しいからお兄さんなら娘も気に入ると思ってね」
娘「新規なのにママ家に連れてきたしね」
私「そうだったんだ。嫌な事聞くかもしれないけど親子で3Pって抵抗ないの?」
娘「なんで?」
私「嫌とか?」
娘「嫌なわけないし。ママもそうでしょ?」
母「私は娘が暴力とかされなければいいかな」
私「そうなんだ。優しくするから」
娘「いっぱい遊ぼうね」
色々な偶然が重なった結果私は母のお眼鏡に叶い娘を交えての3Pを提案されたらしい。
しかもどうやらこの親子2人とも性的な事への抵抗だとか嫌悪感がないようだ。
美人局とか詐欺とかの類いではなさそうと安心した私は先ほど下ろしたお金と手持ちのお金、あわせて8万円を手渡した。
母「じゃあ案内するから先にお風呂に入って」
私「うん」
母「シャンプーやボディソープはどれ使ってもいいから。タオルはここに置くね。上がったら裸のままこっちの部屋にきて」
私「わかった」
母「ちんちんとお尻の穴は丁寧に洗ってね」
お風呂がラブホなどと違い人の家のお風呂といった感じで興奮した。
何種類かのシャンプーやボディソープが妙にリアルだ。
ちんちんはわかるがお尻の穴を丁寧に洗えと言うことはもしかしてアナル舐めなんかもしてもらえるのだろうか。期待しながら丁寧に体を洗った。
バスタオルで体を拭いて言われた部屋に行くとかなり大きなベッドがあった。
ベッドに座ると扉越しに娘から「お風呂入ってくるから楽しみに待っててね」と言われた。
わくわくがとまらない。
「お待たせ」ドアが開いた瞬間背中がぞくぞくした。
母と娘は下着姿で部屋に入ってきた。
普段着っぽくない下着。おそらくはそういう行為のためのランジェリーだ。
娘「もう大きくなってる」
母「カチカチ」
私「楽しみで仕方なかったよ」
娘「何回できるかな?」
母「あ、そうだ。お兄さん明日の予定は?」
私「休みだから何もないけど」
母「じゃあ寝ちゃったら9時くらいに起こそうか」
現在の時間は22時過ぎ、母最初に言っていた「朝までいい」とは本当に言葉通りの意味だったようだ。
勃起した私のペニスを母が舐め始めた。先端を咥え、裏筋を舐め、深く深く咥え込む。離したと思いきや娘が同じ用に舐め回す。そして奪い合うように私のペニスを2人がかりでむしゃぶりつく。
悶えていると娘に「四つん這いになって」と言われた。
下から娘がペニスをしゃぶり母の舌がアナルにねじ込まれた。
あまりの快感に膝が震えた。
ほとんどうなり声を上げながら娘の口内にぶちまけた。
娘「どう?気持ちいい?」
私「こんな気持ちいいの初めてだよ」
母「まだまだたくさんするからね」
射精直後で力が抜けていた私をベッドに寝かせて体を舐め回された。顔、口、乳首と舐められる。
娘が母の後ろから胸を揉み私にプレゼンしてくる「ママのおっぱい気持ちいいよ~」
ベッドに座りながら差し出されるおっぱいを舐めた。
母はいちいち私の耳元で「あん、上手、気持ちいい」と私を誘惑する事ばかり言ってくるのですぐに勃起できた。
すると娘は母の股をガバッと開きおまんこを指で広げながら
「私が産まれきた場所でーす。入れる?きっと気持ちいいよ」
と誘ってきた。
母に挿入するととろとろのおまんこが気持ちいい。
娘「お兄さんどう?」
私「ママのおまんこ最高だよ。気持ちいい」
娘「ママは?」
母「お兄さんのおちんちんすっごい熱い」
娘「ママかわいい~。お兄さんチューしてあげて」
母とキスをしながら中にだした。
キスを続けたまま余韻に浸っていると娘は私のペニスを引き抜いて舐め始めた。
私の精液と母の愛液が混ざったペニスだが関係ないよう。
母は娘のサポートといわんばかりに私の乳首をいじってくる。
娘「お兄さん起ちそう?」
私「いけそうだよ」
娘「動いてあげるね」
騎乗位で娘が挿入した。
めちゃくちゃ深く入って気持ちいい。
また、母に比べておまんこがきつい。
娘の騎乗位も気持ちいいのだがそれ以上に母が触り続けている乳首が気持ちいい。
娘にも出せたが量は相当少なかった。
再度刺激を与えてこようとする2人に休憩を申し出た。
気持ちいいがしんどい。
私「2人でレズったりできる?」
母「できるよ」
娘「3Pすると結構言われる。男の人レズ見たがるよね」
母と娘がディープキスを始めた。
お互いの胸やおまんこを触り指を入れている。
かなり長い時間レズを見せてくれた。
レズを楽しんだ後ベッドの真ん中に寝転び左右に母と娘がきた。
私「ちょっとサービスよすぎない?」
娘「全員じゃないけどね」
母「横柄じゃなくてお金も値切ったりしなかったからお兄さんは特別かな」
私「最高だよ」
母「まだできる?」
私「もうしんどいな」
母「このまま寝ちゃう?朝いけそうならまたやろうよ」
この日はそのまま寝た。
寝る時もいちいちボディタッチが多く心地よかった。
翌日は9時前に母に起こされた。
「朝食を作っているが食べるか」と聞かれいただく事にした。
ご飯、味噌汁、ハムエッグと普通の家の食事だがそれが嬉しい。
食後に母が片付けをしている最中娘とお風呂に入った。
お風呂でも1発バックで出させてもらった。
たっぷりと楽しませてもらい大満足だった。
またリピートは可能かと聞くと「是非」との事だ。
2人のメールアドレスを聞いた。
事前に連絡して都合がつくなら1晩8万で2人を買える事になった。
一応の注意としてやるとき以外は絶対にマンションに来ないでくれとだけ言われた。
8万は高額ではあるがあの濃厚なプレイを受けたら他でやる気など起きない。
3ヶ月に1回くらいのペースで御世話になった。
初めてお願いしてから7~8回くらいたった時だったと思う。
いついつは可能か?と連絡をしたら母に「ちょっと大きな病気が見つかったから私はしばらくできない」と言われた。
母の事が気になって娘に連絡をして聞いてみた。娘には「ママは今入院している」と言われた。
しばらくたった頃本当に久しぶりに母から連絡がきた。
「自信の体調の都合で売りは引退する事にした。今までありがとうございました」との事だった。
さすがに母にも情がわいていたのでどうしても一度直接御礼が言いたいのでお茶とかだけでいいから1回会えないか?と聞いてみた。
母からはマンションに来ていいと言われた。
母「いらっしゃい。久しぶり」
私「ママ大変だったね。体調はどう?」
母「すぐにどうこうってわけじゃないんだけどね。もうエッチはしんどいから駄目かな」
私「今までありがとう」
母「私こそありがとうね。楽しかったよ」
娘「私は稼ぎたいから続ける。1人だけだけどいい?」
私「お願いするよ。よろしくね」
母は引退して娘だけになった。
また、娘も数年前に引退した。
常連さんと結婚する事にしたとの理由だった。
この親子にはかなり長い間御世話になっていたので思い出がたくさんある。
また、2人が売りを辞めてからは私も風俗などを辞めた。
濃厚すぎるサービスを受けてきた私にとって今更普通の風俗など行ってもつまらないだろう。
いつもは読む側なんですが今日は語る側で参加させて頂きます。
2年前に童貞を卒業したのでお話したいと思います。
彼女との出会いは高校の時に同じクラスになった同級生のA君と仲良くなり家に遊びに行った時です。
母子家庭だったので夜遅くまでA君の家で遊べた事もあり頻繁に遊びに行ってました。
A君とは某サッカーゲームにハマりお互いのチームを作ったり強化しながら対戦していたのですが、A君のお母さんのマキさんもサッカーが好きだったので話したり試合観たり一緒に遊ぶようになりました。
マキさんは美人では無いものの45歳でも見た目は若く笑顔が可愛く愛嬌がある人でした。
1番目を引いたのはEカップのおっぱいで同級生の子とは明らかに違う大人の色気がありました。
マキさんとも遊ぶうちに高校卒業するくらいには色々な事を相談したりA君が居なくても一緒にカフェ行ったりするくらい仲良くなれました。
その頃A君は彼女が出来たので遊んではいましたが前程会わなくなっていました。
マキさんとご飯食べながら話しているとマキさんから
「彼女作らないの?」
と尋ねられました。
僕はチャンスだと思って
「彼女欲しくて告白したけど振られた(事実)ので色々練習したい」
とマキさんにお願いしました。
最初は意味がわからないと言われ断られましたが頑張って何回も説得してると、
「絶対エッチしたいだけだよね?」と言われたので正直に、
「はい」と答えました。
すると笑いながら笑顔で
「じゃあ1回だけだよ」
とOKしてもらえました。
すぐにホテルに移動して部屋に入った瞬間マキさんが抱きついてキスしてきました。
A君が彼女出来た事もありマキさんも初恋を思い出していたのか僕に今まで見せた事のない表情で綺麗だなと思いました。
抱き合いながらキスの練習しているとマキさんが
「じゃ次はここにキスして」
とスカートを巻くし上げて足を広げました。
黒のTバックでいつも可愛らしいマキさんとはまた違った妖艶な魅力に圧倒されてました。
パンツを脱がすと綺麗な割れ目が見えて手でクリを触りながら広げてみるとマンコからは涎が垂れて糸を引いてました。
それが見えた瞬間本能のスイッチが入ったのか妊娠させたいと思ってしまいました。
夢中でクンニしているとマキさんも火がついたのか
「私もフェラしたい」
と起き上がってパンツを下ろして舐めてきました。
「もう立派なオチンチンだね」
と笑顔のマキさんは凄く可愛くてエッチな女の顔になってました。
少しフェラされた所でもう我慢が出来なくなって口に射精してしまいました。
焦って謝るとマキさんは笑顔で
「凄く濃い精子で美味しかった」
と冗談を言ってくれました。
僕はチャンスだと思い
「好きならいつでも飲ませてあげるよ」と言うとマキさんはうっとりした表情で
「また飲ませて下さい」と何故か敬語で足を広げてお股を突き出してきました。
だらしなく涎を垂らしてるマンコにゴムは着けずに入れると、ねっとりと絡みついてくる感覚が気持ち良すぎて何も考えられなくなり、無我夢中でピストンしたら直ぐに射精してしまいました。
ホワイトアウトしながらボヤける視界はマキさんのマンコから白いミルクが溢れ落ちるのを見たのを最後に記憶は曖昧になってしまい、いつの間にか寝ていました。
目を覚ましてから
「すぐいっちゃってごめんね」と謝ると
「気持ち良かったからいいよ」と言ってキスしてくれました。
友達のお母さんに中出しするとゆう背徳感と快感で僕にとってマキさんは最高のセフレになりました。
長くなりましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。
今度はこの1年後にマキさんが妊娠するまでをまた投稿したいと思います。
その人の作品は全て持っているし何回抜いたかわからない。
アダルトショップなどのサイン会やチェキ会などは可能な限り通いました。
ある日本当に偶然に街中でその女優さん(Aさん)を見かけた。
プライベートっぽかったので迷ったが周囲に人が少なくなったタイミングで話し掛けた。
私「すいません。Aさんですよね?大ファンです。応援しています」
私としては伝えるだけでよかったのだが予想外に話しをしてくれた。
Aさん「いつもお店とかのイベント来てくれてる人だよね?ありがとう!」
Aさんが自分の事を覚えていてくれた、信じられないくらい嬉しくて涙がでた。
Aさん「うそ!?泣いてるの?本当に?(笑)」
私「めちゃくちゃ嬉しくて、ありがとうございます」
Aさん「そんなにファンなんだ。ありがとうね。いつもDVD見て使ってくれてるの?(笑)」
私「何回抜いたかわかりませんよ。本当にセックスできたら死んでもいいくらいです」
Aさん「大袈裟な(笑)」
私「それぐらいの気持ちですよ。例えばAさん一回抱けるなら100万円出しますよ」
Aさん「嘘だ~」
私「いや、それは本当に出します」
Aさん「え、マジで言ってるの?」
私「本気です」
Aさん「こういうのってファンからしたら引くかもしれないけど100万くれるなら本当にやってもいいよ?」
とりあえずAさんに用事があるとの事だったのでラインだけ交換しました。
ファストフード店に入り嬉しさを噛み締めながら冷静に考えました。
そして自分の結論は本当にAさんとやれるなら100万は全く惜しくないとなりました。
その日の夜Aさんからラインがありました。
Aさん「本当に払うの?」→ 払います。当日現金で用意して先に渡します。
Aさん「何がしたい?」→ AVと同じようなプレイ、できれば中だしセックスがしたいです。
Aさん「先に性病検査受けれる?」→ 受けれます。結果も渡します。
Aさん「本当にいいの?」→ 夢です。お願いします。
そしてAさんから「そこまで言うならいいよ」と許可がでました。
候補日をいくつか出してもらい日程を決め、すぐに性病検査の予約を取りました。
そして当日Aさんとは某駅近くの喫茶店で10:00に待ち合わせをしました。
Aさんは深い帽子をかぶっていて目立ちません。
そこから近くのラブホテルに入りいちばん高い部屋を選びました。
私「Aさん、まずこれ性病検査の結果とお金です。あと録音とかは一切してないんで念のためスマホここに置きます」
私は封筒を渡しスマホをテーブルに置きました。
Aさん「律儀だね。本当にもらっちゃうけどいいの?」
私「大丈夫です」
Aさん「じゃあ今日は何でもしてあげるからいっぱい楽しもうね」
私「はい!」
Aさんが目の前で脱いでくれた。
それも焦らすように1枚1枚挑発しながらだ。
自然と右手が自分のペニスを掴もうとした際にAさんに怒られた。
Aさん「今日は全部私が抜くんだから自分で触っちゃ駄目」
そうしてAさんは全裸になった後私のペニスをしゃぶり始めた。
いつもAVで見る光景が目の前で、それもモザイク無しで自分に対して行われている。
私「Aさん!Aさん!Aさん!」
Aさん「呼び捨てにしてよ。私今日は何になる?彼女?奥さん?奴隷?」
私「彼女でいいですか?」
Aさん「彼女にも敬語使うの?好きにしよ」
私「A!もっと!もっと咥えて!」
Aさんはものすごく深くまで咥えて射精させてくれました。
休憩する際も常に私に体を絡ませて刺激を与えてくれます。
Aさん「どの作品が好きなの?」
私「(Aさんを複数人で輪姦する作品)」
Aさん「レイプもの好きなんだ」
私「Aが二穴で犯されるシーンで何回抜いたかわかんないよ」
Aさん「二穴好きなんだ。私が酷い事されてるの見て興奮しちゃうんだね」
私「AV見ながらしてみたいんだけど」
Aさん「いいよ(笑)」
私はタブレットを取り出してAさんの出ているAVを流し始めた。
再生しながらAさんにはめた。
しかし一切動かず繋がったままAV鑑賞を続けた。
「私嫌がってるのに入れられちゃったよ」「両方の穴に入ってる」「おちんちん3本も舐めさせられてるね」と私に解説してくる。
全く動かしていないのに抜くまでの間に2回ほど中だしした。
間違いなく生涯で一番楽しい時間であったが終わりがきた。
最初にAさんと決めた21:00になったのだ。
Aさん「楽しめた?」
私「夢のような時間でした」
Aさん「満足できた?」
私「本当はもうちょっと色々楽しみたかったんですけど時間がなかったです」
Aさん「次はいつならあえるの?」
私「会いたいですけどお金がないですよ。」
Aさん「さすがにもらいすぎちゃったからね。いいよ、次はお金無しで遊ぼ」
Aさんの提案に涙が止まりません。
Aさん「泣き虫(笑)」
そして本当にもう一度会えました。
その日はホテル代だけ出しましたが他は受け取りませんでした。
Aさんは「次も」と言ってくれて何度も何度も会いました。
Aさんは現在AVを卒業しています。
AV卒業後に会ってくれた際に交際を申し込みました。
Aさんは「会うのは構わないが付き合うのはやめた方がいい」と言ってきました。
しかし私はそこから会う度に何度も何度もプロポーズをして2024年に結婚することができました。
嘘みたいな本当の話しです。
初体験は18歳同級生だった。
それから俺は大学生同士で色々と付き合ってきた。
でも俺は歳上の女性、それも5歳以上の女性がタイプだった。
理由はセックスがやたら合う。濃厚なキスも止まらない。唾の飲み合いから歯茎に舌を這わせ顔中舐めまくる。全身舐めまくる。時にはオシッコも飲み合いするから。俺はここまでしないと安心できない。
とにかく女性はセックス大好き熟女でないと困る。
そんな時に知り合いの人妻と仕事でよく会うようになった。仕事しか俺はないから。
彼女から食事の誘いがありそのまま作業服でいく。
彼女は何と離婚して別の所に住んでて元旦那は地方に飛ばされてもう会うこともないと言う。俺はびっくりした。
彼女は俺の車に乗り送って行ってと言う。
手はしっかり俺のスボンの股間の所に置いて動かせる。
黙って俺はスボンを脱いで握らせた。
夢中になってしゃぶりつく女。
近くのラブホテルに行き後戻りできないまで愛撫してアナルにもしっかり指を入れて舐めまくった。
チンコをしゃぶりつく女は最高に可愛い。
子宮にしっかりと俺の精子をそそいだ。
その後もしっかりしゃぶらせた。
女は「お願い、アンタの女にして」と舌を出してキスしてくる。
俺は「遊びやないから、本気やから」そう言った。
女は裸で土下座して「お願いですから私を妻にして下さい」と必死になって泣き出した。
涙も全部舐めた。それにオシッコも飲んだ。
69をして彼女の口の中にいっぱい出した。
彼女は夢中で飲んで歯茎にも精子を染み込ませてる。
俺はオメコ好きだから。彼女は俺が嫉妬深く束縛すきなのを知ってる。
二度と後戻りできなくなることもその為に俺に抱かれてる。
家に帰るといきなり濃厚なキスからチンコをしゃぶりつく女。
淋しいかったと言い直ぐに69する。
食事も彼女がモグモグした物だけを口移しで食べる。
毎日しっかり抱きしめあって69でお互いのオシッコを飲み合いして生きてる。
精子は常に彼女の子宮に出してる。
この生活もう15年続いてる。
毎日舐めまくっても飽きないから。
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