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投稿No.9148
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年2月27日
25歳位の頃だったでしょうか。当時通っていたスイミングクラブに、とても綺麗な7歳年上の佐知子さんとの出逢いがありました。
お互いスクールコースではなくフリーコースで通っていて、そこのマスターズ練習会でよく一緒に泳いでいました。
90年代の競泳用水着は、今のようなスパッツタイプではなく、ノーマルレッグかハイレグかの二択で、しかもハイレグのカットも今のようなのではなく、凄い切れ込みでお尻も半分位露出するとてもセクシーな水着でした。
彼女は細身で胸は小さいけど、とても綺麗なボディラインを魅せてくれていました。
ぴっちりと肌に吸い付く薄い生地の競泳用水着なので、胸も乳首が胸ポッチで股間もスジがくっきりと見えてとても興奮していました。
しかし、彼女は小学生の2人の子供のお母さんだったので、寝る時に思い出してはオナニーするだけの存在でした。
5年位、一緒に泳いでトレーニングしていましたが、故郷に家を建てると言って、引っ越して行き、それからは年賀状でご挨拶するだけの関係が続いていました。
一度だけ、仕事で彼女が住んでいる近くに泊まりの仕事で行った時に逢って、おしゃべりしましたが、その時はそれだけでした。

私が43歳、彼女が50歳の時に私が住む街のプールでマスターズの大会があり、彼女が「エントリーしているのでそっちに行くから久しぶりに遭わない?」とメールがあり、プールで一緒に泳いでからランチに行きました。
とても50歳には見えない昔と変わらない美しさとセクシーなボディラインに、昔憧れていた素敵なお姉さんへの想いが再び高まっていきました。
その日は食事の後に別れましたが、このまま何もなく過ごしてしまうと、人生に大きな後悔を残すと思い、思い切ってメールで、「昔一緒に泳いでいた頃から美しさセクシーさに憧れていたこと、そして再会した時に昔と変わらない美しさに自分の気持ちを告白しないと人生に後悔を残してしまうと思ったこと、それまでに人妻さんと関係をもった時に、みんな揃って旦那さんとの性生活に満足していないと言っていたこと等を話し、お互いに結婚していることは重々承知しているにも関わらず、自分の高まる気持ちが抑えらなくなった」と話しました。
彼女からの返信は、「実は私もついこの前まで5年間不倫していた。今はその人とは別れたから、あなたとはどうなるかわからないけど、一回じっくり話しましょう」というものでした。
彼女の家とは1時間半位離れていますが、彼女が私の街へ来てくれることになりました。

当日、駅へ迎えに行き彼女が車に乗ると、「人目もあるからホテルでお話ししましょう」と言われ、ラブホテルに入りました。
部屋に入ると2人揃ってベットに腰を掛け、私の昔からの想いを語りました。
そして思い切って彼女のノースリーブの肩に手を回し唇を近付けると彼女も応じて唇を重ねてくれました。
「私とやりたいの?」と聞かれたので「うん」と頷くと、「じゃ先にシャワーしておいで」と言われシャワーを浴びました。
交代で彼女がシャワーしている間、私はパンツだけの姿でベットに入って、部屋を暗くして待っていました。
超興奮してもう息子はピンピンでした。

風呂場から出てきた彼女はベットに潜りこんできて、パンツの上から息子を触り触りしてそしてパンツを脱がすと、息子を握ってペロペロと舐め始めて、口に咥えたりと時間をかけた濃厚なフェラをしてくれました。
しばらく気持ち良くしてくれた後、「私のも舐めて」とおねだりされたので、交代してペロペロペロペロと舐め回すと「あ~んあ~ん」と声を出して気持ち良さげでした。
そして彼女は「生で挿れていいよ」と言ったのですが、まだ閉経していないと言っていたので、「もし妊娠したらどうするの?」と聞いたら「たぶんもう妊娠はしないと思うよ」と言いましたが、可能性がゼロではないのでゴムを付けて挿れてピストンしました。
激しくピストンしていると気持ち良くなり発射してしまったのですが、彼女の「あんあんあん」という声を聞いているとピストンをやめることができず繰り返しピストンし続けていました。
かなり腰を振り続けたので、もう終わろうと息子を抜いたのですが、少し息子がヘナっとなっていたためか、彼女の中にゴムが置き去りになってしまい、彼女が指を入れて取り出しました。
彼女はまだイッていなかったので、私の息子を咥えて大きくしてくれて私の上に跨り、「挿れる」と言って生で挿れて腰をクネクネと搔き回しました。
「あ~んあ~んあ~んあ~んあ~~~~」と言ってイキました。
しばらく私の上に密着して余韻に浸り。そして私に「まだイッてないのなら中に出して」と言ってきたので正常位になり、激しくピストンをして彼女の中に発射しました。

その後、月2回位のペースで彼女とは6年程、関係を続けていましたが、毎回生で挿れて中に出していました。
2回目に逢った時に一緒にお風呂に入る時に彼女が私のパイパンに気付き、「この前気が付かなかったけど、毛無いのやね」と言ってきたので、「毛が嫌いだから脱毛したわ。さっちゃんもツルツルにして欲しい」と言ったのですが「私は人妻だから主人に見られたら具合悪いしできない」と断られました。

その後何回目かに、1回目イッた後にホテルに備え付けのタブレットでパイパンの動画を見ていたら、「そんなにツルツルが好きなの?」と聞いてきたので、「うん」と頷くと彼女は風呂場へ行き、出てきたらツルツルのパイパンになっていました。
その時は1回発射した後だったのですが、彼女のパイパンを見ると私の息子はみるみる大きくなり、彼女も「凄い元気ね」と微笑み、私は「ツルツルのお◯こを舐めさせて」と言ってベットへ行き、ペロペロと大好きなパイパンを舐め回し、挿入の動画を撮りながらピストンを繰り返し、2回目も中に出しました。

その後何回目かに、「この前夫とした時に、毛どうしたん?って言われたんで、水着着るのに邪魔なんで剃ったって言った」と言っていました。
一度、「精液飲んだことある?」と聞くと「ないわ」と言ったので「一回飲んでみて」と言って口に出したところ、彼女はむせ返り苦しそうに咳き込んでしまいました。

そんな関係が6年程続いて、突然彼女から「もう逢えない」と理由も告げられずにラインブロックされてしまい、彼女との関係が終わってしまいましたが、とても楽しかった思い出です。

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投稿No.9146
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月25日
15歳年上の主様(ぬしさま)に種付けされ孕んだ当時20歳の私は妊娠37週目、臨月真っ只中でした。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。

そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。

Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。

主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。

おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。

そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。

Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。

ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。

またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。

主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。

その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。

今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。

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投稿No.9143
投稿者 るる (35歳 男)
掲載日 2026年2月22日
妻との営みで立て続けに中折してしまい、EDが始まったのかと落胆していた。
一人でやる時は問題ないので、他の人ではどうなんだろうと気になり、1年近く連絡を取っていなかったセフレのアヤに連絡をした。

『もしもーし!急にどうしたん?』
『EDになったかも。けど、一人ではできるからアヤとならどうかと思って!』
『じゃあ試してみよっか!今からでもいいよ』
『じゃあ子供を寝かしたらまた連絡するね』
『了解!待ってるね』

妻には上司から急に飲みに誘われたと伝え、子供を寝かしつけた後にアヤが待つ公園に車を走らせた。

『EDさん久しぶり!口でもなんでも私が抜いてあげるから安心しな』
『助かるよー!今日は極上サービスでお願いね』
『任せなさい』

モコモコしたアウターの内側に見えるFカップの谷間がたまらない。
アヤはズボンの上からチンを撫で、『早くホテルへ行こう』と急かしてくるので、車を走らせホテルへ入る。

『極上サービスが待ってるんだから、早くシャー浴びてきてよ』

ソファーに座ろうとした私の腕を引っ張るので、腰を上げ風呂場に向かう準備をすると、アヤは『よしっ』と握りこぶしを上げ、私が戻るのを楽しみにしてくれている。
アヤは裏表の無いハッキリとした性格をしており、話し方もサバサバしているが、エッチの時になると顔をトローンとさせ、甘えん坊なマゾになる。
また、とにかくフェラが好きで、シャワーは浴びてもチンはボディソープで洗うのを嫌がる。
そのため、簡単に身体を流しベッドへ座ると、既に家でシャワーを済ませたアヤは自らチンを咥え味わう。

『あー!チンチン美味しい』
『アヤの口の中でビクビクしてる』

興奮するようなで言葉で男心をくすぐってくる。
そして、フェラをしながら尻をこちらに向けるので、爪を立て尻が赤くなるほど引っ掻くと、身体を震わせながら喜ぶ。
マンは既にトロトロになっていたが、焦らしながらマンの周辺を撫でると、『んーんー』言いながらフェラの吸引が強くなる。
汁が垂れてきそうなほど濡れたマンに指を入れ掻き回すと『ダメェー!今日は俺君に気持ちよくなってもらうの』と言いながらも腰を振る。
アヤの献身的なフェラのお陰で、射精感が強くなってきた。

『アヤ、イクっ』

この言葉を合図にアヤは姿勢を正し、口の動きを早くさせながら深く咥えてくれる。
『んっんっ』と深く咥える度に喘ぎ声に似た声を出し、苦しそうな表情一つ見せずに頑張るアヤの顔が映る。
そして、極限まで溜まった精子がアヤの口の中に注がれる。

アヤは私の太ももを持ち、出し切るまで吸い続ける。
そして、最後の一滴まで搾り取るように舌でチン先をなぞり、口から抜いた後にゴックンをする。

『いっぱい出してくれてありがとう』

苦しかったのか、顔を赤くさせながらも微笑む。
そんな愛おしい顔をみたら犯したくなる。
事も終わったばかりだがアヤの肩を強めに押し倒し寝かせる。

『わっ』

驚きながら寝転ぶアヤの顔の上にまたがり、まだまだ元気なチンを口に持っていくと

『凄い!まだ大きい』
『EDなんて…ングッ!!』

アヤの言葉を待たずに口に差し込み、口マンの形でピストンする。
突く度に『んーんっ』と苦しそうに声を上げるが、膝裏に腕を回しチンが口から離れないようにしがみつく。

口からチンを抜くと咳き込み始めるが、横向きに寝かせると何も言わずともチンを咥え股を開く。
アヤが一番好きなプレイで、マンに指を入れGスポを刺激し、逆の手で乳首をつねりながら、チンを喉奥まで押し込む。
身動きができず陵辱されている気分がたまらなく感じるようで、何度も身体を震わせる。

アヤの口を堪能し、身体の力が抜けてきたのを確認した後に四つん這いにさせ、バックから犯すように思いっきり突きながら腰を振る。

『ダメ、気持良すぎる』
『いっぱいお願い』

ここまでがいつものワンセットのような流れになっており、正常位になると私の首に腕を回しキスをねだる。
そして、キスを終えると私の指を口に運び舐め回す。
2回連続という事もあり、あっという間に射精感が強まってきたので

『アヤ出すよ』
『うん、いっぱいアヤに出してね』

最後はアヤの好きな乳首つねりをしながら、乱暴にピストンして中に出す。

『ダメーー!壊れちゃう』
『あぁぁ!!』

悲鳴に近い声を上げながらアヤもイッたようで、二人してベッドへ倒れ込む。
何度もキスをしながらEDではなかったことを喜び、お互いにシャワーを浴びる。
シャワーから戻るとアヤは気が済むまでチンを頬張り、最後にもう一回、首絞めプレイからの中出しをしてホテルを出た。

公園に到着しアヤが車から降りる際、少しの沈黙の後にこちらを向く。

『どうしたの?』
『生理が重いからピルを服用してるって話したと思うけど、もう飲むの辞めたんだー』
『それだけ!俺君またね!』

心臓が飛び跳ねる。

『そ、そうなんだね…』

身体中から汗が吹き出てくるが、手を振る事しかできず固まっていると、アヤは私の固まった顔を見て、笑いながら自分の車に乗り込み帰って行った。

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投稿No.9133
投稿者 シロクマ (42歳 男)
掲載日 2026年2月13日
結婚し子供も出来て、多少の波風はあれど概ね幸せな家庭生活を送りつつも、あの時あの子とそのまま付き合って結婚していたら~と思い出すこともあり。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。

社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。

そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。

温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。

ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。

そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。

入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。

2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。

その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。

しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。

チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。

そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。

ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。

結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。

その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。

最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。

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投稿No.9129
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月11日
15歳年上の殿方『主様』と種付け孕ませ交尾(中出しセックス)をし、主様のご子孫繁殖をし、性欲処理をする『メス』として従属していた当時19歳の私は、第二子妊娠が判明した翌週、主様(ぬしさま)のお知り合いに性処理用メスとして貸し出しされました。

貸出し先の殿方は私と同じく主様が講師を務める塾の元生徒で当時23歳の『おっぱい星人』くん、リピーターです。
おっぱいが好き過ぎて一家言あり、おっパブのキャストにガチ恋、でも生中未経験という事で第一子を妊娠中だった私で生中出しデビュー。
あえて仮名は『おっぱい星人』『星人』くんとします笑

待ち合わせのホテルに着くと先におっぱい星人くんがいました。
私「お待たせしてごめんね」
おっぱい星人「オレも今着いたとこ!こっちこそ安い部屋でごめん」
私「とか言って、私の好みに合わせてくれたのでは?」
星人「バレた?ちょっと場末っぽい部屋の方が密会感あって興奮するんでしょ?笑」
おっぱい星人くんの私レンタルは過去2回、初産後はこれが初めて。タメ語は星人くんのご所望です。
もちろんこの日も私は主(あるじ)がいる証、首輪を着けていました。

お互い別々にシャワーを浴びて私が出るとおっぱい星人くんは待ってましたとばかりに私の胸にしゃぶりついてきました。
私「赤ちゃん産んだからカタチ変わっちゃった気がするけど…」
星人「いい!いい!これがイイんだよ!他じゃ味わえない!」
そのままベッドになだれ込みました。

さすがおっパブ常連のおっぱい星人くん、舌使いも指使いも上手く舐められて揉まれるだけで喘ぎ声が止まらない私。下もすでにグッショリ。
乳幼児以外が母乳を飲むとお腹をこわすので自宅でしっかり搾乳してきたのですが、揉み方がよかったのか母乳が出てきてしまい…
私「飲んじゃダメだよ。お腹こわすよマジで」
星人「大丈夫!オレ一回も腹下した事ないから!」
私「ダーメだってば!」

その名の通りおっぱい星人の目の前で母乳が出てるのに飲むなって方が無理な話… 仕方ないので私は
「今ね、Eカップ。いいコトしたげる」とパイズリにシフトしました。
星人「おお…授乳期のパイズリ…マジでたまんねえわ…ねぇ、母乳出しながら出来る?」
私「やってみるね」最初は難しかったけど、お乳の出はよかったので何とか母乳出しながら、星人くんの下腹部を母乳で濡らしながらパイズリできました。
星人「ああ…イイ!……出る出る、出そう」
私「そのまま出して」
その日一発目の星人くんの射精を口で受け止め、口内を見せてから飲み込みました。
そのままフェラをし始めると星人くんが69で私のワレメを舌で弄び始めました。
パイパンにしていたので感触がよりダイレクトに伝わってきて…私はフェラもそこそこに喘ぎながらあっという間にイッてしまいました。

星人「パイパンてだけでかなりエロいのに、くみちゃんは本当スケベだよなあ」と言いながら大きくなったおチンチンを正常位で私の中に挿れてきました。
久しぶりに主様以外のおチンチン…それだけでもエロくて興奮するのに星人くんは「次はオレが孕ませる番だろ?」と。
第二子を授かった事はまだ星人くんに話してませんでした。その上で主様に
「妊娠は伏せて子作りプレイはありでしょうか?まだ2ヶ月ですし。星人くん私を孕ませたいとリクエストしてましたよね?」と提案したら
「くみこにしては意地悪な提案だな~笑!でも面白い笑」と許可を頂いたので少々お芝居をする事に。

私「その…孕むのは主様の子だけ…」
星人「でももう生で挿れたよ。今日は安全日?」
私「えっと…ちょっと危ないかも」
すると星人くんは激しく腰を振り、おチンチンで私の奥を突きまくり始めました。
主様とは違う感触、でもすごい快感で頭の中が真っ白になり「あああ~~っん!…はあっ…ああんっ!ああああ~んっ!!」と大声で喘ぐ事しかできず、星人くんのおチンチンに私の身体は支配されつつありました。

星人「あ~生でヤるの久々過ぎて最高。出していい?」
私「あのっ!…孕むのはダメ…外に出して…」
星人「嫌だよせっかくオレの番が来たのに」
私「ダメっ…わ…私は主様の子しか…孕めな…あああんっ!」
星人「黙ってりゃ分かんないよ。どうせいつも中出しだろ?」
私「で…でも…はあっ…毎日じゃない…」
星人「中にたっぷり出すよ…孕め孕め孕め!!」
私「ダメっ!…中だけは…あああっ!中はやめて!…いやぁぁぁぁ!!」
星人くんは私の両手をガッチリ押さえ、おチンチンを膣奥に突き刺して精液をぶちまけました。
射精を受け入れる快感と、久しぶりに主様以外に中出しされる背徳感に浸りつつも、
私「ああ……精子…入ってくる……主様以外の赤ちゃん…できちゃう……」
星人「あんたセックスの時は動物のメスだろ?一回くらいオレの種付けで孕んでくれよ」
すでに主様の子を孕んでいて役所から母子手帳もらったばかりなのに、本当に星人くんに種付けされてるようで、しかも動物のメス呼ばわり…私はすごく興奮してました。

星人くんは私をうつ伏せにしてお尻を上に引き上げ、出されたばかりの精液を垂れ流すおマンコに再びおチンチンを突き刺して、激しくピストンしてきました。
星人「経産婦になってもくみちゃんの中…すげーイイよ。何回でも出せる」
私「ああああ~~!あああ~んっ!…ああっ!ああんっ!はあっ…あああっ…!!」
すぐイッてしまう好きな体位、さらに妊娠で感度増してる私はまともな受け答えもできずひたすら喘ぐ事しかできません。

ピストンを続けながら星人くんは「なあ、Mさん(主様)とオレ、どっちのセックスが好き?」
私「…そっ…それは…はあっはあっ…決められま…あああっ!……どの殿方も…ああっ……決められない…」
星人「誰のでも好きか。淫乱だなあ。マジで動物のメスじゃん」
私「はい…ああっ…わた…私は動物のメスです…はあっ…動物のメスなのでた…種付けして下さると…殿方を…あああっ!…選べません…はあっはあっ…」
星人「それならオレの子も孕めるよな?」
私「そ…それだと…主様からお…お仕置きされます…」
星人「どんなお仕置き?」
私「こっ…拘束され…はあっはあっ…首輪のリ…リードを引っ張られ……あああんっ!」
星人「…それ、気持ちよかった?」
私「は…はい…さっ…最後はすごく…ああっ!…最後すごくよかった…!」
星人「だったらまたお仕置きされるようにしてやるよ。オレが種付けしてやる」
私「わっ…私を……はあっ…孕ませて下さい!…あああんっ!…私を孕ませて下さい!!」
星人くんは更にピストンを激しくしながら「孕め!その首輪着けたままオレの子を孕め!妊娠しろ!妊娠しろ!!」そう言ってまた私の中に熱い精液をいっぱい放出しました。
星人「大量に種付けしたからな。確実に孕むよ。オレの子、産んでね」
私「は…はい。次のお仕置きがどんなか分からないけど…孕んだ大きなお腹でお仕置きされながら…産みます」

星人くんがトイレ離席したので私はベッドに横たわったまま
(本当に星人くんに種付けされたみたい… でももう妊娠してるし… 星人くん顔も体格も抜群だよなー。1人くらい星人くんの子… 産んでみたいなあ…)
なんて恩知らずな事が頭の中を巡っていたのはここだけの話笑
後に思い返すと主様は私が飽きないよう、そして私が危険な目に遭わない相手を選んで時々会わせてくれていたのかもしれません。

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はい、ここからはほぼ笑い話なのでさらっと読んでOKです笑

おっぱい星人くん、トイレから戻ってきません。
そうです、前半で私がダメだと静止するのを無視して母乳を飲んでしまい、星人くん人生初(?)のお腹を下してしまいました…

私「おっぱい星人くーん、大丈夫かーい?」
星人「(か細い声で)だ…だいじょぶ…」
私「身体冷やすとよくないから、ホテルの寝巻きの上、ドアの隙間から渡すからちょびっと開けてー」
星人「(少しドアを開けて)すまない…」
私「いいって。もっと強く止めなかった私も悪いよ」
星人「ごめんね…」
私は星人くんの衣類を畳んで「ドアの隙間から服取れるように置いとくね。まだ時間あるから無理しないで」
星人「うん…」
一応私が原因の事故(?)なので主様に「おっぱい星人くん、私の静止を振り切り母乳を飲んでお腹をこわしました。星人くんがトイレから出たら多分チェックアウトです笑」とメールしておきました。

トイレから出てきた星人くんは、ベッドの上と同じ人とは思えないくらい影が薄くなり…向こうが透けて見えそうでした…
用意したお白湯をちびちび飲みながら星人くんは何度も謝るので、私は全く気にしてない事と、一応事故なので主様に報告した事を伝え、ついでに初産前に出演したAVの宣伝をしてその日は解散しました。

おっぱい星人くんお腹を下すのくだりがなければエロいまま終われたのですが…
近年でも興味等から母乳を飲んでお腹こわす大人がいるようなので、注意喚起も含めて書きました。
ここを読んでいる良い子の皆さんは真似しないで下さいね♡笑

投稿No.9121の続きでした。

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