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投稿No.7903
投稿者 タカオ (32歳 男)
掲載日 2021年4月21日
投稿No.7728のタカオです。
ヒマになってきたのでやってきました。
皆さん色々楽しんでおられるようですね。うらやましいです。

さて、投稿No.7728の話の次の年のGWですけど、トモを連れて実家に挨拶にいきました。
実家には両親と兄夫婦が住んでました。
元々付き合ってるのは報告済みですので特に大きな問題はないので、あとは今後の話を説明にと言う程度だったですけどね。
JRの駅まで兄が迎えに来て、実家に行って、両親と挨拶したのち車2台で近所の観光地とか回って、夜はレストランで食事をして家に帰りました。
兄嫁が「タカオくんの部屋に二人分布団敷いてあるから。」という事で、そうなると…….。
ここは昔ミユキさんを大人にした部屋ですが彼女は今頃どうなってるのだろうとか考えてしまったりして、男って記憶消去できない生物なんですよ。

で、話の続きですけどトモの実家のような展開にできればいいのですけど、ここで余計な洗濯物出したりするとヤヤコシイので要注意。
変なもの実家に残しておくわけにもいかないので今日は入れないでおこうという事に。お互いに性欲はあるので一通りの愛撫。
ベロを入れてキスから始まり耳、うなじ、鎖骨、脇、胸、乳首、へそ、腰、一旦飛ばして膝、内股と続けるうちにトモの中も潤っている、そこに舌を入れてみたり周りを突いてみたりすると、トモは脱力状態。
中指と人差し指を入れて指先を曲げてGスポットを刺激する。
「ふん、ふん」とトモが息を荒くしながら僕の指をキュッキュッと締める。そして1分程で「フウー」と息を吐いて力を抜いた。
トモが逝ったようなので指を抜いて、ボーっとしてるトモの上に覆い被さりキスをした後、自分の体を少しずつ上に移動して下から両乳首を順に舌で転がしてもらい、気持ちよくなったらそのままトモの口の上に丸くて太いカリを近づける。
トモが手を伸ばしてそれを握り、舌先でペロリと始める。そして裏筋を舐めたり玉を握ったりして僕のサオが最高に張り切った状態で口の中に。
そろそろ体力と快感が限界で腕立てが辛くなってきたのでトモを促して僕が仰向けになりトモが横から僕の股間に顔をうずめる状態に変更。
こうなるとトモの本領発揮であらゆる手段で僕を絶頂に導く。目を開けて観察の余裕などある訳もなくまた声を押し殺すのにも必死。
あっという間に絶頂を向かえ、トモの背中をトントンと叩くとトモが口の出入りを止めて舌先と指で最後のトドメを与えると、全身がカッと熱くなると同時に股間にグっと熱いものが溜まったあと、サオの先端に向けてビュンビュンと白い噴火が始まった。トモは口の中でそれを全部受け止めた。
激しい事はできなかったけど一応放出まではできたので、とりあえず満足。トモは飲めなかった分をティッシュに取ると持参のポリ袋に入れて自分のバックの中に仕舞った。
まあ実家の両親や兄夫婦だって公認ではあるけど、やはりあからさまなのはダメでしょうという事です。

で、これで終わるとここでは規定違反ですので最後まで書きますね。
翌日は全員でまた観光地など回ったあと、JRの駅まで送ってもらって夜には僕の部屋に。
1~2年程住む予定のワンルームなので基本的なものしか置いてないけど、二人でまったりするには問題ない。
途中で買い物に寄ってから部屋に入りトモが夕食の支度をしている間ビールを飲んでいるとだんだんいい気持ち。
目に入ったトモのエプロン姿に欲情し台所で後から抱きしめるとうなじにキス。そして顔を横に向かせてディープキス。
トモが「危ないからー」とガスを消すのを見てその隙に服の下から手を入れてブラの上から胸を揉む。
トモが「はうっ」と力が抜けるのを見てこれはOKと思い、トモのスカートのホックを外してスカートを下に落とす。
自分もジーンズのベルトとホックを外して足首まで下ろして足で踏んで外す。
トモの白いショーツの上から丸い尻をなでると「ハァー」とまた声が漏れる。
自分のも苦しくなって、ブリーフを引き下げるとパンパンになった男根を露出させた。
トモが後手にそれを握って上下に擦ると、染み出していたカウパー腺がさらに漏れ出てクチャクチャと音がする。
耳元で「このまま入れていい?」って囁くとトモは暫く考えてから「うーん、次(の生理)までまだ1週間くらいあると思うけどなぁ…..」と悩む。
「最後は抜くから」というと「うーん、じゃあ…」と微妙なOK。

グイッっとトモのショーツを膝まで下ろすとトモの丸くて白い尻が目の前に。自分のサオを右手で掴みトモの尻の中心にあてがうと上下に擦り付けて入口を確認しながら潤す。
トモの入り口も内部から潤って来ていたのであっという間だった。
狙いを定めて下から上に突き上げるように一気に押し込んで奥で止めてみる。
トモの「アウッ」という声、僕のサオ全体が熱い肉壁に包まれ根元がギュッと締め付けられウニウニと途中の部分が襞によって緩い締め付け。
そのまま止まっていると襞の締め付けが上昇してきてカリ首の少し下の部分にギューと締め付けが来た。
『これがたまらんなーいつも』と他人には言えない結婚の動機。
しばらく楽しんでいるとトモも動きたくなって尻を揺すってきたので、トモの両手を水道のカランの上に着かせて尻をこちらに突き出させ、尻の両側を僕の両手で固定するとその中心に潜っているサオを激しく突き上げた。
ドスンドスンと昨日はできなかった激しい動きのうちにトモも円を描くように尻をゆすり、僕のサオを胎内のすべてにこすり付けるように動かした。
クチャクチャという音が次第にグチャグチャに変わりパンパンと大きな音も出てくる。
外を人が通っていると聞こえるかも?と考えながらもやめられないのでそのまま続行。
お互いも遠慮なく「あうぅあうぅ」「ああ、ああ」と声を出しながら続ける。
勝手に動く尻から手を離し、トモの服の下から手を前に回し、ブラを上にめくると直接胸の膨らみを手のひらで包み、親指の先で両乳首を弾く。
結合部の律動は激しく大きな動きから細かく短い動きに変えて、自分のカリ首とトモの入口のヒダ部分の刺激を中心にし、時々ドスンと奥まで突っ込むようにした。
トモの動きが止まり自分の快感に集中するようになると僕もあそこに神経を集中させる。
頭の中でパチパチと火花が飛び股間がぷくっりと膨らむ感覚になってきた。
もうそろそろ抜かないとなー。
でももう一回だけ奥に……、えい、ズン!
グニュリーンとトモの中が僕を締め付けた。
『うわ!』と抜く前に爆発の予感。「あー、だめー」サオがプクッと膨らんだのを感じたのかトモが察して声を出す。
『このままいきたい!』一瞬の間にその本能がすべてを支配した。腰をグイッっとトモの中にさらに押し付けてあそこに全身の神経を集中した。
「あっ!」とトモに声をかけて両手で乳房を鷲づかみにしたまま背中に密着。ドクッ!っと小さく一発。そしてなんとか堪える。
トモの肉壁も精液を感じてメスの本能でサオを搾り取るようにグイグイと締め付けてきた。
「あんダメって言ってるのにー」とトモが呟きながらも感じているのか抜こうともせずに目を閉じてギューっと締める。
乳房も快感でプリプリに張って乳首がツンっとはちきれそう。
「もう無理!」トモの耳元でそういうと、我慢していた力を解放した。

ドクーン!ドクドクドク!

「はぁー」と大きく息だか声だかわからない声を出し、後ろからトモにしがみ付いたまますべてをナカに放出した。
諦めとも余韻とも思える快感のまましがみ付いていると、男性ホルモンを得た熱い密壺がまだ収縮し、それに応えてサオもピクッピクッと震える。
そして僅かに管の中に残っていた液体までも、ピュピュっと搾り出しているのがわかった。
ワンルームの部屋中に栗の花のような匂いが充満していた。

1分くらいして息が収まってきてからつながったままトモに声をかけた。
「出しちゃったゴメン。我慢できなかったから。」
トモもまだ少しハアハア言いながら「もう。知らない。」
「赤ちゃんできたら籍入れるからね。」
「まだ働き出したばっかりなのに、どうするのよ。」
そんな現実的な話になってちょっと正気に戻ってサオが小さくなって来るのがわかった。
そのまま腰を後に引いて抜く。
ズルズルー、ベチョ。
密壺の中のいろいろ混ざった液体がドロッと床のジーンズの上に落ちた。
僕の先端からもツーっと糸を引いている。
トモの内股にもツーっと垂れてきた。
トモがキッチンにある手ぬぐいを取ってそれを拭きながら、「まあ、気持ちよかったし。これでデキたんなら育てるか。」と言った。
僕自身はまだあまり自覚がなくてうーん。と思ったけど。アレはすっかり小さく萎んでヌルヌルとしたまま情けない。
僕は膝まで下ろしていたブリーフを引き上げてヌルヌルのまま中に納めると、トモを振り向かせてキス。
「でも気持ちよかったよー。」
「うん。」
トモもまんざらでない様子で笑っていた。切替が早い。

そのまま服の下からズリ上げたブラの中の乳房を掴んで揉んでいると、溜まっていたからか再び復活をし始めた。
しばらくいちゃいちゃしているとトモもまたその気になっているのか積極的に僕の口の中に舌を絡めるようになってきた。
「もう一回しよう」というと「ベッドで」とOKの様子。
そのままベッドにもつれ込み、お互いに残った服を脱がせあうと素っ裸で転がる。
「上から来て!」トモにそうお願いすると、トモはもう硬くなり始めている僕のサオを夕べのようにまた口に含んで、さっきのお掃除を兼ねて刺激してきた。
片方の手はサオを持ちながら反対の手は仰向けの僕の乳首を交互に指でこねくりまわす。
あっというまに全身に快感が走り、体が勝手にビクッビクッっと反応。
「ふふふ」とトモが笑うと、「もう一回出しちゃったからいいか」というが早いか、僕の上に馬乗りになると、お互いに濡れているので、手で持つこともなくあっさりと結合。
そしてトモの尻が僕の上で上下に跳ねる。ベッドがドンドンと鳴る。隣に人がいたら気がつくかもねー、みたいな大きな音。
上下に揺れるトモの胸を両手で掴むとグニグニと揉む。乳房がギューっと張ってくるのがわかる。
そのままドスンドスンとしているうちにトモの中で僕のサオは完全に硬く復活していた。
先端の丸くて太い部分がトモの中の子宮の入口にコンコンと当って、その度にトモがアフンアフンと声を出す。
トモが今度は奥まで僕を飲み込んだまま腰を前後に揺する動作を始めた。
ベッドの音がキシキシとした音に変わり、僕の先端のコリコリはトモの中のコリコリの中心に嵌まったままサオの中間部が熱く潤っていた。
しばらくするとトモが「ふーー」と大きく息を吐き、トモの肉壁がギューンと搾り出すように締め付けると僕のサオが呼応してプクップクッと膨れた。
トモが僕に倒れ掛かると耳元で熱い息をしながら「来ていいよ。」と囁き、僕の口の中に舌を差し込んでちゅーっと吸い込んだ。
あそこもぎゅーんと締まり、その刺激で突然爆発的な快感が僕の根元で発生すると、腰を思いっきり突き上げて言われるままにズバーンという感じの一発が発射された。
そして腰を落としてから続いて細かくビュンビュンとなって、さっきよりも短く少ない量なのがわかる程度に発射が終わった。

二人つながったまま余韻が納まるのを待った。
この体勢でこの時間になるとついつい自分が大人になった時のN子さんの時を思い出すのは男の悪いクセですが、でもあの時よりも今のトモとのセックスが遥かに気持ちいいと納得できるものだった。

結局このあと夕食の後またやってしまって、疲れ切って寝たのにさらに翌朝にもまたやって、いけない事とは思いながらも回数をこなせたのは、当時やっぱり二十代前半だったからですね。
十年以上経って今はさすがにそこまでは……..。です。

あ、結局この時はまだ受胎はしなかったようで、GW明けの平日にはトモから「生理来た」と連絡きました。ちょっとほっとしましたけど。
でもやめられない二人なんで、この1年後ぐらいには結局籍を入れる事になるのですが。
そんな話はまた、仕事がヒマになったら書きますね。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
投稿No.7882
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2021年3月22日
万が一本人だったら~、ドッキリで発売されたら~と思って、沈黙を保っていましたが、恐らく無さそうだなぁと思って5年経った今、妄想みたいな、ある体験を書いてみます。

当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。

そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。

その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。

優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。

思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。

そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。

自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。

そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。

3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。

セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。

不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7875
投稿者 裕子 (48歳 女)
掲載日 2021年3月14日
大学生と高校生の子供がいる48才の主婦です。
夫は3才上で泊まりの出張も多い仕事です。
4年前、ママ友の勤務先が1カ月だけという条件で働ける人を探していて、昼間だけだし、子供たちも中高生になっていたので応募しました。
その仕事先で知り合ったのが、いま定期的に会ってる4才下のカレです。
長くなるので細かいきっかけは省きますが、はっきり言って衝撃的でした。

私は夫と結婚する前にに2人だけ経験がありましたが、結婚後20年間は夫としかしていませんでした。
貞操観念とかそういうことではなく、きっかけも欲求も無かったんです。
2人目の子供を産んでからは、私も夫も忙しくて年に数回になり、数年に1回になってました。

夫はどちらかと言えばふっくら体型で運動もそんなにしないタイプなんですが、カレは40過ぎてもトライアスロンを続けていて、スタミナはあるし、引き締まったカラダです。
そして、夫のモノも小さくは無いとは思うんですが、カレはずっと太くて長いんです。
金属のように硬くて上を向いていて、熱いモノを大量に発射しても柔らかくなったり小さくなったりしないんです。
夫を含めて3人の男性とも快感は感じていましたが、カレとのセックスで得る気を失う快感のほんの数%くらいでしかなかったことを知りました。
それから4年間、ピルを服むようになった私は、最低でも月に1回、多い時には3~4回もカレとカラダを合わせ続けています。

それまでの3人のモノも舌でちょっと舐めるくらいはしましたが、よだれを口元から溢れさせながら喉の奥まで呑みこみながらしゃぶって、口の中にドクドク発射されたものを飲み込むのも初めてでした。
いまは頭を持たれて奥まで突っ込まれるのも大好きです。

私が上に乗って腰を上下前後に動かすのも、立ったまま後ろから突かれるのも、車の中やお風呂でしたり、服を脱がずにしちゃうのも初めてのことでした。
移動時間がもったいないのでラブホに行くことが多いんですが、温泉旅館の日帰り入浴の個室や海が見えるホテルの部屋でしたこともあります。

先週の土曜日、夫が出張先から帰って来るのが日曜日だったので、子供には「お友達と買い物に行ってくる」と言って9時に自宅を出た私は、ホテル街に近い駅でカレと待ち合わせて、コンビニで飲み物とサンドイッチだけ買ってラブホに入りました。
部屋に入ってドアを閉めたと同時に私から抱きついて唇を合わせました。
「会いたかった…」
ディープキスの合間に言いながらガチガチに固くなってるモノを握り締めました。
「俺も…」
カレの片手はワンピースの上から乳首を強くつまみ、もう片方の手は裾から入って股間に進みます。
「ねぇ…お願い…」
私はカレの腕の中で半回転して壁に手をついてお尻を突き出しました。
カレは無言のまま自分のズボンを下ろして、私のショーツは脱がさずにずらしただけでそのまま一気に奥まで入れてきました。
「あぁぁっ…」
物凄い…中がえぐり取られるようでした。
自分からもちょっとお尻を前後させました。
「エロいね…スケベな奥さん…気持ちいい?」
「うん…すぐイッちゃうかも…いい?」
「いいよ…好きなだけイッて…」
ドンって深く突かれてイッちゃいました。
イキながらカラダが震えるのも今は当たり前になったけど、カレが初めてでした。

カレが自分のモノを抜いたのでベッドの方に移動してお互い脱がせ合って下着だけになりました。
二人とも全裸よりエッチぽくて好きなんです。

大きく広げた両脚を抱え込まれながら奥の奥に大量の熱いモノを注ぎ込まれるまで、何回イッたかわかりません。
ハァハァしながら固いままのモノが入ったまま抱き締め合うと、上からかかる重さが心地いいんです。
「イケた?」
「うん…一緒だと嬉しい…」
延々と唇を貪り合って唾液を交換するのも興奮しちゃいます。
「あぁ凄い…壊れちゃう…」
「奥まで突いていっぱい出してぇ…」
4年前、カレとするようになるまで、セックスの最中は黙ったままでちょっと喘ぐくらいだった私でしたが、今は普通にいろんなこと言っちゃってます。
夕方、許される時間ギリギリまでほとんど休み無く続けて、肌が触れ合ってない時間はほとんどありませんでした。

帰宅してシャワーを浴びて、子供たちとお喋りしながらご飯を食べて片付けると、すぐベッドに入りました。
灯りを暗くするとカレとのことを思い出して、一人でしちゃいました。

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投稿No.7861
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月24日
投稿No.7858の続きです。

ナホとはその後2回ほどゴム付きエッチをしたが、その頃に彼氏が転勤になるのに合わせ、プロポーズをされた、と報告を受けた。
だから、こんな関係はやめにしよう、とも言われた。
そしてナホの友達のナオミを紹介された。
顔もスタイルも普通で、あまり惹かれなかったが、自分に前から気があったようで、初回デートの気合いの入ったおめかし姿はちょっと可愛かったので、繋ぎの彼女にはいいかと思って、付き合うことにした。
2回目のデートで付き合うことにして、そのまま家に連れ込んだが、私まだそんなつもりじゃ、とうぶがる割に、下着はセクシーかつガーターベルト付きだった。

リアルにガーターベルトを着けてる女性なんて初めてだったが、お硬そうな見た目からは一変、脱がせて前戯を始めると、ヤリマンではなかったが淫乱だった。
性欲が強いらしく、以前の彼氏達は草食系でエッチの頻度も濃さも薄く、満足できていなかった、と自分から語り出す。
何度もイキながら、それらのことを吐き出して、私とのエッチには満足、と伝えたかったんだろう。最後には自分がイク前に失神してしまった。
失神した後、脱力した膣で挿抜を繰り返すのはちょっとむなしかったが、半分ほどを中出し、残り半分を顔射した。
それでも目を醒さなかったため、寝フェラをさせて、そのまま口内射精した。位置が良かったのか、反射なのか、そのままごっくんしてくれたが。

しばらくして目を覚ますと、こんなに良かったの初めて!とはしゃいでいたが、自分の気持ちは冷めていった。

とりあえず腰がガクガクで歩けない、というナオミを家に送ると、次の日ナホからメールが来ていた。
ナオミからエッチがすごくよかった、と報告がいったらしい。この時点でナオミと即別れることにした。
ナホの文面はすぐに手を出したことを責める様な感じであったが、そこに嫉妬の匂いを感じたので、ナオミとのことを相談したいという名目でまた飲みに誘った。

一頻りマリッジブルーめいたナホの愚痴を聞いた後に、ナオミについて責められだした。
即行で手を出したこと、ナオミが失神するほどのSEXをしたこと(これは、ナオミが淫乱過ぎただけだが)、にむくれているようだった。
そんなすぐに人にSEXについて漏らす女は嫌だからナオミと別れる、というと、ナホはなら何で付き合ったの?と責めてきた。
ナホが関係終わりにしようって言ったし、繋ぎ?と返すと、いやそれは…と口ごもる。
失神させられるかはともかく、ナオミよりナホとのエッチの方が色々気を遣ってたんだけどなぁ、と言うと、わかったから!と遮られる。
いけそうだな、と思い、愚痴や寂しさの捌け口でいいから、距離置かないでよ、と囁くと、困った顔をしつつ、私もナオミに嫉妬しちゃってた、と頷く。
仲直りっくすというわけでもないが、その日も連れ込んで、生でエッチしたが、感情の昂りもあってか、ナホはいつも以上に感じていた。
「やんっ、だめ!そこ良すぎる!!いっちゃう。いっちゃうよっ。んん~~~!!!」
「ダメだって!感じすぎちゃうの。いやっ、ダメダメダメ、ダメェーーーー!!!」
「あっ!本当ダメ。しんどい。あんっ、あぁっ、んんー!あっ、あぁぁぁ!!!」
何度イッただろうか、もうしんどい、そろそろイッテ、というナホに、中に出して、と言ってと頼むと、少し躊躇いつつ、中に出して!と叫んでくれた。
そのままパン!パン!とバックで突き込みながら、妊娠してくれ!と叫んで中に出した。
他人の彼女、もうすぐ人妻に、中に出してと言わせると、征服感が一潮だった。

彼氏がまだ子供を作らないでおこうって、絶対生でしないから、後避妊薬飲むね、と言われた。
少し寂しかったが、わかった、と答えた。

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投稿No.7859
投稿者 BCカップ好き (37歳 男)
掲載日 2021年2月22日
最近なかなかバーに行く機会がなく、行きたい思いが募ってくると、バーでの出会いもいくつか思い出す。
その一つを書いてみる。

20代の頃は少なくとも週2で飲み歩いていた。
いくつか行きつけのバーもでき、常連客達との会話もするようになった頃のこと。
その日は行きつけの一つに、久しぶりに来たという小会社の社長という人と意気投合し、その人のお勧めのバーに雪崩れ込んだ。
その時に出会ったのがサリナだ。
元AV女優の竹内紗理奈似の美人で、ノースリーブ、タイトミニと色っぽい格好でカウンターのスツールに座っていた。
サリナも常連客らしく、自分をそっちのけでマスターや他の常連客と話し出した社長を見て、自分に話しかけてくれた。
話題の豊富さ、気遣いの細やかさ、何より大人の色気に、自分はすぐにメロメロになった。
話す内にサリナも気安さが出てきたのか、距離感が近くなり、ボディタッチが増えてきた。
ここまで来ると、酔いも手伝って、内緒話のフリをして耳に息を熱く吹きかけたり、手を握ったり、睦言を囁いてみたり、と色々モーションをかけてみた。
だが「若いね。私も20代だったら、誘いに乗って行ってたわ笑。年甲斐もなく、私もクラッときたわ。若い子にそれしちゃだめよ。」とやんわりたしなめられる。
そこでマスターからも「サリナさん、頼みますよ。あいつになんて言われるか怖いんで、隙見せないで」と、サリナに言うようで自分への牽制が飛んでくる。
マスターとサリナの旦那は仲が良いようだ。
サリナが「わかってる。年中飛び回ってて家にいなくても、私のことは閉じ込めときたいんでしょ?そろそろおあいそね」と答え、会計をして出て行った。
クラッときた、の言葉と、不満げな最後の言葉、ドアを潜るときの意味深な流し目。いちかばちかで自分も会計をしてバーを飛び出した(ちなみに社長は酔い潰れて寝てた)。

近くのタクシー乗り場は二つ。
勘に任せてその一つに走ると、ちょうどサリナが乗り込もうとしているところだった。
「サリナさん!」と大きく呼びかけると、嬉しいような困ったような笑顔を見せた後で、乗って、と言われた。
勢いで追いかけたけど、まずかったかな、と思いつつ、車内は無言になってしまった。

サリナの家に着くと、お屋敷、といった感じで、中に入ると高級な家具に圧倒される。
今更ながら、旦那帰ってきたらやべーな~などと思っていたら、
「旦那は年に数日しか帰ってこないから」と声をかけられた。
もう少し飲むでしょ?とワイングラスを渡され、隣同士に座って飲んでいたら、
「そんなに私としたかったの?必死に追いかけてまで?」と訊かれた。
「今まで、実際に会った中で一番色っぽかったんで」と答えると、「正直ねぇ。もう少しロマンチックに口説いてほしいなぁ」と笑われる。
「でも、あんなに真っ直ぐに求められたのも、久々で正直濡れちゃったから帰ったの。ほら触ってみて」と続けられる。
スカートの中に手を入れると、確かにパンティはじっとりと濡れていた。

「いくつに見えてるか知らないけど、私37よ?それでもいい?」と言われるが、肌艶から言っても見た目から言っても、30代前半にしか見えない。
歳を聞いたくらいじゃ、萎えませんよ、と答えると、それならと言って膝の上に跨りながらキスしてきた。
貪るようなキスは新鮮で、自然こちらも貪り返す。
お互いに息が続かないくらい続けた後顔を話すと、唾液の糸橋がかかった。
「なんかエッチだね」と微笑むサリナは妖艶だ。
服を脱がそうとするが、口でしてあげる、というサリナに、シャワーは?と問うが、「頭が冷えちゃいそうだからやめとく。大丈夫、気にしないから」と一気に咥えてくれた。
舌が絡みつくようにうごき、頭を回転しながら前後に動くサリナのテクは言葉じゃ表せないくらい気持ちよかった。
ヤバい、出ちゃう!と叫ぶが、動きが強まるばかりで、離してくれない。セックスの前にイキたくない、と思って時遅く、口内でイッた。
「んん~」と喜びの声をあげてサリナは受け止めてくれ、そのまま飲んでくれた。
濃い~ね、と微笑むサリナに、普段なら一旦は萎えるはずの息子も萎えない。

もう挿れて、と四つん這いでスカートをたくしあげるサリナに、胸をまだ攻めてないことを残念に思いながら、パンティを下ろして、突き込む。
突き込んだ瞬間、「ああぁ~!」と叫ぶサリナ。挿れただけで軽くイッたようだ。
「久しぶりなの。だから気持ちよくて」と恥ずかしがるサリナは、それまでの大人の余裕が感じられず、新鮮だった。
バックは気持ち良すぎるから、と正常位に移行し、この時に存分におっぱいも愛でたが、Dカップの美乳だった。
乳首を攻めながら突いていると、「またイキそう」と声をかけられる。
足を抱えて自分もスパートに入ると、
「そこっ、そこいい!!あんっ、それもっと続けて!もっと!もっと!いいっ、いいよ~!!」とサリナが喘ぐ。
その様子にこちらも昂りながら、サリナさん、イクよ!と声をかけると、
「うんっ、うんっ。私もイクっ。あっ、あぁぁぁ~~~!!!」と一際大きく叫んでサリナもイッた。
自分もそのまま奥で出すと、「あったかい」と言って、しばらくサリナはぼーっとしていた。

色っぽいお姉さんな人妻女性とエッチして、余韻に浸っていると、サリナからありがとう、と言われた。
恋愛結婚したものの、旦那は当初から出張でほとんど家におらず、当然子供もできず。そのうち帰ってきてもエッチする気にもならず。旦那の束縛だけが強くなっていく日々。
若い頃はモテたのに、女としてみられることが少なくなってモヤモヤしていたらしい。

こちらこそ、と恐縮しつつ、関係続けたいなと思ったが、今日だけね!バレたらやばいからね。と言われ、ちょっとガッカリしたが、凄く良い思い出となった。
中出しについては最後まで何も言われなかった。

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