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投稿No.7981
投稿者 太客 (35歳 男)
掲載日 2021年7月31日
とあるソープ嬢と冗談で交わした約束が現実となりましたので。

北の歓楽街にてとあるソープ嬢とよく遊んでいました。
最初はオキニが引退したので次のオキニ探し、で入った子でしたが顔、スタイルほ私好みで、お口のテクも良く、次のオキニにしようかな、と思って事後の雑談タイムに入っているときに、当時はどういう流れか忘れましたが、100回指名したら生中OKという話になって足繁く通うことに。
その子も私が指名して遊びに行くたび「何回目だねー」とか「生中まであと何回だよー」と笑いながら言ってくれるのでとりあえずその子の引退が100回までは行ってみるか、と思って遊びは必ずその子にしていました。

先日ついに100回目を達成して
「冗談だと思ったけど本当に来てくれたねーw」
と笑いながら出迎えてくれて部屋までご案内。
「100回も来てくれたから流石にね」
といって部屋に入るなり本来はやらない即尺のサービス。
いつもと違う、いつも以上のサービスに興奮して出そうになったことを告げると
「じゃあ横になって」
と言われ従うとそのまま生で合体。
ゴム付きで100回以上(2回戦のときもあったので)味わった腟内も生だとまるで別物。
フェラで限界近くまで上げられていたこともあり、暴発気味に彼女の中に発射してしまうことに。

「すごい出たねーwじゃあ、お風呂入って休憩しよっか」
と言われ服を脱ぎ、身体も洗わずそのまま入浴。
一緒に入って潜望鏡等を味わいお風呂の中でそのまま二度目の合体に。

発射後、ベッドに移動して三回目の発射。

期待していたことも有ったので事前にバイアグラを飲んでいたので3発目のあとも半立ちを維持していたのでゆるゆる腰を動かしていたところで10分前のコールが。
「まだ出せそう?」
と聞かれて難しいかもと応えると手コキ+フェラでなんとか4発目。
しっかりとゴックンまでしてくれました。

「嬢も女の子だからね。100回も来て、スマートに遊んでくれる人ならそりゃ、特別扱いするよ。もう一個サービスでプライベートも一日だけ相手しちゃうね。一週間くらい前に連絡してね。出勤しないでおくから」
と最後にいただいてお別れに。
今週末早速お願いしちゃってます。

冗談とは言え、ルールを守り、女の子の嫌がることをしないで遊んでると良いことはあるものですね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7620
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年5月02日
このところ暇を持て余しましたが、用事ができ午前中に市内まで行くことになり、夕方から久しぶりに出会い系喫茶が空いていたのでぶらっと立ち寄ってみた。
そこには女性が5人男性が3人で女性は常連さんらしく、どの男性からも声が掛かっていない状況だった。
そこへすらっとした、サラサラ髪のぼんきゅぼんの女性が入店し、男性が次々とトークの指名をしたのですが玉砕したらしく、私も玉砕覚悟でトークルームに呼び出してもらいました!
彼女は美紀さん25歳の看護師さんでした。
今日の目的はもちろん大人の交際。
しかし条件はお泊りだったのです。
私は独身なのでお泊りOKでお礼も安価だったので全てOKして、お互いタイミングをずらして退店しました。

私は店先の銀行で待っていると手を振りながら「お待たせ!」と腕組みをし甘えてきました。
私は店から数分の大きなお風呂があるラブホに行こうと提案。
彼女も「いいねぇ~エロんな事してあげるね!」って耳元で囁いてくれました。

コンビニで少し買い物をしてホテルにチェックイン。
一番広くてプールと露天風呂がついている部屋です。
彼女は目を丸くして「すご~い!!」と今までこんな部屋に来たことない!つぐむさんすご~い!!と喜んでくれました。
私は早速お風呂を入ろうか?と彼女に振り返って見ると既に素っ裸!
おおきな胸にくびれた腰、すらっとしている美脚にぷりっとした美尻。
体つきはAV女優ジュリア顔は三上悠亜に激似です。興奮しまくりです。

美紀ちゃんに服を脱がされ、私の勃起した洗っていない愚息をいきなりパクリ。
じゅぼじゅぼと音をたてふぇらして最後には竿を丁寧に舐め上げ美紀ちゃんは大きなHカップある胸で挟み込んでパイズリふぇらをしてくれ私は発射してしまいました!
美紀ちゃんは「まず1回出したから後はゆっくり私の中で楽しんでねっ!」と可愛く言ってくれました。

お風呂から上がってベッドに移動し、美紀ちゃんはお風呂にあったローションを自分の体に塗りたくり、私を寝かせて69の体勢になり、「なめてぇ~」と懇願してきました。
美紀ちゃんの綺麗な美貝を目の前に差し出され、わたしは俄然、ヤル気が出てしまいギンギンに愚息が更に勃起すると「すごぉ~い!大きい~!!」と喜びながらじゅぼじゅぼとふぇらをし、私は美貝を丁寧になめ回すと、自ら私の愚息に美紀ちゃんは腰を沈めてきました。
私はゴムを着けてない事に気ついて、生だよ?というと「いいのつぐむさんの生で味わいたい!!」と腰を激しくグラインドさせて私を絶頂に導いてくれました。
美紀ちゃんに中出すよ~と言うと「出して~いっぱいだして~たっぷりだして~」と言うので騎乗位のまま美紀ちゃんの中にだしました。
美紀ちゃんは私の愚息を美貝から抜くとタラ~リと私の特濃カルピスがあふれ出し「それを見た美紀ちゃんは気持ちよかったよ~つぐむさんは?」と聞くので「もちろん気持ちよかったよ」と言いながら頭をポンポンすると甘えてくるのでそれが可愛くてたまりませんでした。

その後朝まで生中出しを3回して、別れ際にセフレになってくれることになり、週1回お泊り週1回日帰りのセフレ契約をもちろん無償でしてきました。

この歳でセフレが今3人います。
いずれも巨乳で私は今3人とどう付き合うか迷っています。

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投稿No.7547
投稿者 ショウ (38歳 男)
掲載日 2019年12月26日
長年通っていた老舗デリからなかなか良い子に巡り合えず、良い思い出が残る人妻デリに逆戻りしてみました。
良いお店がなかなか見つからず、サイト情報をもとにいくつかお店をピックアップ。
スレンダーな体つきに、会話が楽しめそうな人妻さんを探していると、りえさんという女性に的を絞る。

早速予約の電話をしてみて、電話対応のお兄さんに感じを聞いてみた。
トーク力もあり、初めてのご利用でもご満足頂けると。
デリ歴はそれなりにあるそうなので、テクニックは楽しめそうだと確信。

ホテルで楽しみにお待ちしていると、予定より10分過ぎても来ない…
するとお店から折り返し着信が。
前のお客様が時間にルーズで到着がさらに10分遅れると。。。
遅れてしまう分、先にシャワーを済ませて頂ければ、オプションの即プレイをサービスさせて頂けることに。

期待を胸にシャワーを済ませ、腰にタオル1枚の状態で、りえさんを待っているとフロントからお連れさまの到着連絡。
ロックを解除してもらい、ドアを開けると頭を下げているショートカットの女性が。
「遅れてすみません。りえです。中に入って良いですか?」
とりあえず中に入って貰い、料金と即プレイの件を確認。
この時点で、「あれ?なんか見た事あるな?」
ソファーに腰を掛けると、
「失礼します。」とタオルを外し、即フェラスタート。
少し寒さで縮み上がり、皮にすっぽり隠れたチビチンが笑
包茎ちんぽを舐めながら、ようやくお顔をじっくり拝見。
明らかにあの人妻デリさんだ!
と、確信に変わりました。

攻めてもらいつつ、
「すみません。りえさんって、デリ歴は長いですか?」と聞くと、
「まあ、それなりです。」
「多分、別のお店で何回か利用したことあるんですけど、、、」
と、言うと嬢もフェラしながらじっくりこちらを見て、、、
「えっ?ちょっと、、、ごめんなさい。どこのお店ですか?」
「人妻○○の○○店で、2、3年前に、まゆこさんって名前で…」と具体的なお店と名前を申し上げると、
「あっ!?顔、思い出しました。お若いのに、こんなおばさん何度か呼んで下さった…」
「またこんなおばさんで、すみません笑」と。
「いえ。これもご縁なんで、じっくり楽しませて頂きます笑」
と、即フェラ15分程楽しみ、ベットへ移動。

こっちもおっぱいを攻めながら、ローションたっぷりでクリをコリコリ。
「気持ちいいですか?まゆこさん。あっ!りえさん。って、どっちで呼べば良いですか?」
「お兄さんの好きでいいですよ。りえでも、前のまゆこでも。あぁ。気持ちいい。。。」
「じゃあ、まゆこさんで。まゆこさん、気持ちいい?俺のちんぽもローション付けて、カリのところ虐めてください。」

クリ攻めから指入れでグチャグチャに。
まゆこさんが起き上がり騎乗位スマタ開始。
割れ目に押し付けるだけで、ちんぽを手でホールドしないから、ガチガチに立ったちんぽが割れ目に入りそうな感じに。
前のめりになってもらい、キスを要望すると腰を少し浮かしてくれました。
その状態でおっぱいを攻めるため、少し下にズレると、勃起ちんぽの先が、ローション塗れのおまんこの入り口にズレましたが、何も言わないので、
「まゆこさんのスマタ気持ち良いです。」
と生ちんぽの先で入り口を探していると、まゆこさん自ら腰をグッと動かして入り口に押し当てると、そのままズブズブっと、中に入れてくれました。

「あぁ。気持ちいい。いきそうだから、騎乗位で動いてもいい?」
ということなので、そのまま動いてもらいました。
「まゆこさん、スマタ気持ち良いですね笑」
「本当ですね。気持ち良い。太くて、硬くて、、、あぁ。下からも突き上げて。」
とナイスなご要望。
騎乗位で突き上げてあげる、
「すご、すごい。もっと。もっと。」とお願いされるので、
「まゆこさん、正常位でいい?」と、体位を変更し、奥深くまでガッツリ突きまくりました。

一旦、休憩しようと抜こうとすると、まゆこさんが、
「まだ精子出てないよ。出すまで休憩しないで。満足して貰いたいの。」とガッチリホールド笑
そういうことなら、、、と、オナホールの如く、自分勝手に押さえ付けて奥まで攻めると、あっという間に射精感が笑
「まゆこさん、気持ち良いです。気持ち良すぎて、もうピクピクしてます。」と奥に押しつけて射精しそうなちんぽをアピール。
「あっ!ピクピクしてるの分かる。出そう?出ちゃうの?あっ!?」
「はい。もうすぐ、もうすぐです。」とゆっくり引いて、一気に奥に腰を動かしていると、
「あっ!あっ!あっ!」と奥に入れるときに可愛らしい鳴き声が。
こちらも気持ち良く、何度も何度も動いていると流石に限界が。。。
まゆこさんの二の腕をホールドし、足を高くあげて上から覆い被さるようにフィニッシュに向かっていると、
「ダメ!奥すぎる!おなか、おなかが苦しい。」と。
「このチビチンが?」とまた射精寸前のピクピクを押し付けると、
「全然小さくないです。おっきすぎて、お腹の中がいっぱいなの。」
「このコリコリしてるのが子宮口か?ちんぽピクピクしてるの分かるか?」
「分かる。精子出そうなおちんちんかが、奥でピクピクしてます。」
「ごめん。実はもう我慢出来なくて、いま少し漏れたかも!?」
「えっ?中はダメよ。えっ?ピクピクしてるけど、出してない?」
「うん。分かってるけど、ゴメン、今もドロって出ちゃった。ちゃんとドピュッ!っと出すから。」
とまた動き出し、まゆこさんに
「外、外に出して。外だよー。」と言わせながら、また奥に押しつけてピクピク。
「だめー。中だめー。外だよー。」と。
「う、出るっ!」と言ってから2、3度腰を動かして、最後の一絞りをお腹にポタリと笑

「あー。外出し出来たよー。」というと、まゆこさんが、
「最後の最後だけね。どーするの?奥にいっぱい出したやつ?」と、お掃除フェラをして小さくさせずに、騎乗位で犯してきました笑
「待って。まゆこさん。何これ?」
「奥に出したの、ちゃんと外に掻き出すの。」と、激しい騎乗位笑
一度大量に出したあとなので、流石に二回目は出ませんでした。

ちんぽの根本に泡立った精子でいっぱいになると、まゆこさんが満足してお風呂タイムへ。
一通り洗って出たあと、ベットに腰掛けていると、10分前コール。
時間ちょうどだね。などと話し、着替えようとすると、まゆこさんがバスタオルを外し、こっちのタオルも外すと、フェラ開始。
「まゆこさん?時間おわっちゃうよ?あぁ。でも気持ちいい。」とちんぽは再勃起。
まゆこさんは黙ってそのまま騎乗位で動き始め、こちらももういいや。って笑
まゆこさんにお任せで動いて貰うと、再度電話が。
「お疲れ様です。りえです。次、入ってますか?…分かりました。先にお迎え行ってください。はい。はーい。」
「えっ?どーいうこと?」
「私、次がないので、別の子の迎えを先にしてもらいました。」
「えっ?延長しろって?えっ?今日、持ち合わせないよ。」
「うふふ。サービスです。待機室行ってもつまらないから、少し付き合ってくれます?」
と、無料延長のお誘いでした。
そうなればこちらも下から突き上げてあげると、程なくして射精感が笑
「出、出そう。。。」と言うと、
素早く騎乗位をやめ、手コキフェラで少しだけの口内発射。
「よーし。中に出させなかったよ!!」と上から目線のセリフと、お掃除フェラをして、シャワーを軽く浴びて出てくると、また電話が。

今度こそお帰りでした。
90分コースで、120分遊ばせて頂きました。
「延長は再会の印です。また呼んで下さいね。」
また、まゆこさんにハマってしまいそうです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7458
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月13日
投稿No.7455の続きです。
約5年付き合っていたなっちゃん(当時43歳)に突然の別れを宣告されて途方に暮れていた頃の私(当時23歳)の私です。

二人で住んでいた部屋もやけに広くなってしまい、寂しい想いが募るばかりでした。
そんな時に大学でゼミが一緒だったゆい(当時22歳)から連絡が入りました。
社会人生活も落ち着いたし、仕事終わりに一緒に飲もうとのお誘いでした。
飲みに行く前から彼女と別れたことを伝えると「私が慰めてあげるよ!とにかく飲むよ!」とのことでした。

その週末少し久々にゆいに会いました。
お互いにやっぱり社会人になるとちょっと大人っぽくなるねなんて話ながら居酒屋で飲みました。
基本的に私の別れ話を中心に話して、お互いの近況などで盛り上がっていました。
さすがに夜も遅くなったので解散と思ったら、ゆいから「明日どうせ休みだし、しんちゃんの家で飲もう!」となりました。

この当時はなかなか都心に住んでいたので電車に乗って帰宅しました。
スーツじゃ暑いので部屋着に着替えて、深夜の時間から宅飲みをしていました。
少ししてトイレから帰ってくるとゆいが突然抱きしめてきて、キスをしてきます。
突然のことに固まっているとそのままベッドまで連れていかれ、押し倒されます。
驚いてるとゆいが「言ったでしょ?慰めてあげるってさ」と言いました。
そこまで慰めてくれるか笑と思いつつ、宇垣美里似の美人のゆいに迫られて、引き下がるわけがありません。

お互い酒くさい匂いを交換するようにキスをし合い、お互いを求め合うように服をはだけさせていきます。
ゆいに脱がされ、乳首の愛撫からお腹周りに進んでいき、ズボンを脱がされてパンツ越しに息子をスリスリ擦って、パンツ越しにフェラをしてきました。
そういえば1ヶ月前になっちゃんと中出ししまくってからオナニーすら一度もしてないな~と思いました。
こんなことなっちゃんに童貞を奪われてから初めてでした。
禁欲していたというわけではないですが、性欲が溜まりに溜まっていたので息子も素直に元気になっていきました。
それに気づいたゆいはパンツを下ろして息子とのご対面です。
「すご~いおっきいなあ!!」とうっとりとした目で見た後にお風呂に入っていない息子を綺麗にしようとしゃぶってくれました。
何度かしゃぶられている最中にも逝きそうになっていてゆいに何度も制止されました。

「私も興奮してきた~!!」とはだけた服を全部脱ぎ、裸になります。
ゆいの身体は胸は小さいもののちょっと色白ロリ体型のムニッとした身体です。
「私のおまんこも舐めて~」とゆいが顔におまんこを近づけて69の体勢でお互いに舐め合います。
もう限界に近づき、ゆいが跨ってきます。
フルボッキした息子がゆいのおまんこに入っていきます。
ゆいのおまんこはとても柔らかく、いきり立った息子が奥まで入って行きました。
「おっきい…奥までガンガン当たってるのわかる…」というとゆいは息子を味わうように腰を振ります。
溜まっていた息子が耐えられずにはいられません。
「ゆい…逝っちゃう…このままだと中出ししちゃうよ…」
「しんちゃん…初めてだけど中出ししてほしいかも…出して…中出ししてほしい!!」とうっとりしたゆいが腰を早めていき、そのままゆいの中に注ぎました。
「あ~/////注がれちゃった~!! 妊娠しちゃうかも~!!」とうっとりしていました。
中出しした後も結合は解かずにキスなどをしているとまた息子が元気に…
ゆいが少しずつ腰を動かして、「また中出しして…妊娠してもいいからいっぱい出して!!」と二回戦に突入して、またもやあっという間に中出しです。

お互いに汗もかいたのでお風呂に入ることに湯船に一緒に浸かりながら「なんでいきなりキスしてきたの?」と聞くとゆいは「なんか落ち込んでるしんちゃんが今までにないくらい可愛くて母性本能みたいなのがくすぐられちゃった~♥」とのことでした。
「今なら母乳出るかも~笑」と言っていたので、小さい胸を吸ってみましたが、出ませんでした笑
「そんなことされたらまたしたくなっちゃう!!」と潤んだ目で見つめてきます。
「おやすみの間は私が慰めてあげるね!! とりあえず元カノとエッチした場所では日曜までに全部しようね笑」と言い、日曜までずっと中出しセックスが決まりました。

お風呂、キッチン、玄関、トイレ、ベランダと慰めるように何度も中出しセックスをしました。
さすがにお互いにヘロヘロになって日曜の夜にゆいが帰る時には疲れ切っていました。
「こんなに中出しされたら安全日でも妊娠してそう!!」と嬉しそうなゆいが可愛かったです。
「次からはいつでも中出し出来るようにピル飲んでおくね~!でも、妊娠したら責任取ってください!!」とゆいの突然の告白にびっくりしつつも「はい、よろしくお願いします。」とちゃんと答えてしまう自分笑

その後、結局ゆいは妊娠しておらず、ピルを飲むようになってからは頻度は多くないですが、定期的にあって中出しをするセフレのような関係になりました。
あの時のことをゆいに聞くと「もし妊娠してたらしんちゃんの子供育てるつもりだったよ」とのことで女は凄いなあと感心してしまいました笑

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投稿No.7339
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月15日
学生時代の話

某ファミレスでバイトをしていました。
深夜シフトが時給が高いのだが店長から夏休み期間中だけ昼間のシフトに入って欲しいと頼まれ渋々、承諾しました。
深夜帯と昼間は働く層が違い、おばさんばかりでした。
その中で年齢が1番近いおばさん、リエ29歳と休憩がよく一緒になり仲良くなりました。
Line交換して日常的にやり取りをしているうちに一緒にカラオケに行くことになりました。
待ち合わせをしてカラオケ店に行こうとしたらゲリラ豪雨に襲われてビショビショになり中止しようかと思ったら、リエから『あそこで休憩しないと?』指差す先はラブホであった。
正直、リエはまな板おっぱいで色気を感じられず、芸能人で言うと『ギャル曽根』みたいだった(似たメガネをしていたからかも)
俺は乗る気じゃなかったがLineで下ネタのやり取りしていたので1回くらいはいいか?と思って昼間のラブホに2人で入室した。

部屋に入るといきなりハグをしてきてディープキス
リエ『ねぇ、いきなりでビックリした?』
といいながら俺のTシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

リエの顔が近くにあり、よく見ると肌も汚い、安い香水の匂いもして萎えそうだったが、リエはズボンを下ろしシャワーも浴びてないのにジュポジュポと音を立ててフェラをして元気にさせた。
リエ『あっ!凄い硬い、若いから敏感ね』
と言って更にペースを上げる。
やばい出そうと伝えると
リエ『だめ、まだ早いわ、私も一緒にイクの』
と言ってベットに移動しながら、お互い全裸になり再びフェラが始まった。

リエが俺の上に乗り生でグチョグチョのマンコに挿入するとAV女優かっ!と突っ込みを入れたくなるくらい声を出して自ら腰を上に下に右に左に動きだす。
まな板ギャル曽根が俺の上で腰を動かしている姿は何とも言えない姿だった。

射精感がこみあげて来たので、リエの尻をガッツリ両手で押さえて1番奥に中出しをしました。
その瞬間
リエ『あ~出てる、出てるって、チョット、中、中はだめなのに』
と言っていたが抜かずにそのまま俺の精子でグチュグチュなマンコを追撃で更に上から突きまくった。
リエ『ちょっと、嘘、まだ出来るの、あっ、チョット待ってダメ、そんなにかき混ぜたら出来ちゃうからダメっ、1回抜いて、お願い』
と喘ぎまじりでお願いしていたが、俺もここまで来たらギャル曽根のマンコに限界まで精子を注入してやろうと決心した。
騎乗位から抜かずにバックにして更にリエの奥にガン突きをした。
リエは嫌がっていたが隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらい大きな声で喘ぐ、俺は再びリエの尻をガッツリ両手で掴み、奥に精子を最後の1滴まで流しこんだ。
最後まで精子が出終わって、リエのマンコから抜くと凄い量の精子がブビッブビッと音を立てて逆流してきた。

リエは暫く放心状態だったが我に返り慌ててはじめた。
リエ『私、こんなに中に出されたら出来ちゃうって、どうしよう?ねぇ?なんで中出すの?どうして?酷いよ。私、結婚してるの知ってるでしょ?本当、困るんだけど、出来たらどうするの?』
とマシンガンみたいに文句を言うので、俺の精子でいっぱいのマンコにホテルにあった電マで攻めてやった。
リエ『ちょっと、ダメ、イッたばかりだから、ダメ、ちょっと本当ダメ、あっ』
と抵抗する手を払いのけて電マで攻め続けると
リエ『ダメ、見ないで、ダメ、出ちゃう、もう出ちゃうから見ないで、ダメ』
と言った瞬間にベットに大量の潮?オシッコ?噴水みたいにお漏らした。
また、リエは放心状態になった。

この関係が後々、凄いことになってしまうとは…..
機会があれば続きを

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