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投稿No.7950
投稿者 フカネン (35歳 男)
掲載日 2021年6月28日
中学の頃、同級生で地味目な子がいました。その子をAとします。
Aとは小学生の頃から一緒だったんですが、男子の前でも普通に体操服に着替えたりと、性の目覚めに疎い感じでした。
地味目なグループにいたのと、メガネをかけてたこともあって、同級生の男子からは意識されることもなく、Aっていいよな。なんて言おうもんなら「お前頭おかしいんじゃないか?」案件でしたが、僕は知っていました。Aが地味に胸がデカいのを。
前屈みになった時に覗かせる乳房が大きかったのを見たからです。
僕はAの顔が好きなタイプの顔だったので、全然よくて、むしろクラスの可愛い子は申し訳ない気がしてオカズにできないですが、Aなら無茶苦茶にできると最低な理屈でオカズにしていました笑

ある日、放送室の掃除当番が一緒になり、その当番は2人での掃除だったので、結構話すようになりました。
話していると今で言う腐女子っぽくて漫画の話で盛り上がりました。
しかも、惚れっぽい性格な事に気付きました。
そこでは同級生の目もないので、どういう経緯か覚えてませんが、
「俺の事ダーリンって呼んでよ」
って言うと、嬉しそうにその時だけ呼んでくれて、
「私も下の名前で呼んで」
と言ってきましたので、掃除の時だけ2人で付き合ってる感じになりました。
その内、2人の時にはあっちからダーリンと言って後ろから抱きついてきたりしてくるので、本当に男の耐性ないんだなと感じていました。

そんな時に親が1日いないと言う日がありましたので、コレはチャンス!とAに漫画を読みにおいでよと家に誘いました。
同級生にバレるとまずいので、他の人には言っちゃダメだよと言うと、嬉しそうにしていました。

以前、私服を近所のデパートで見た時にはお母さんに買ってもらったんだろうと言う感じのダサめな感じな服でしたが、少し頑張った格好をして僕の家に来ました。
家に入れた後には、もう漫画とかどうでもよかったのと、Aなら平気だろという最低な気持ちから、すぐに俺の上触りなよと服を着た状態で対面座位の状態にしました。
少し恥ずかしそうにしてましたが、すぐにギューしていい?とか甘えムードになりましたので、なし崩し的にキスをしました。僕も彼女も初めてでした。
乳も揉んだりしたら拒否がないので触りたいところは触りまくって、スポブラだったのを覚えてます。

その日はSEXまで至らなかったんですが、それからは2人の秘密ねってしょっちゅう家に呼ぶ形になりまして、すぐにSEXする仲になりました。
親が共働きということもあり、夏休みの日中には呼んでは、ヤリまくる。というように求め合う日が続きましたが、生で入れていい?というと頑なに断られており、せめてもとゴム着けてるけど中に出して!って言わす仮想中出しシチュエーションをしていました。

ある日、黙って生で入れました。えっ?着けてるとか言ってましたが、構わずに奥までゆっくり入れて
「形わかる?気持ちいい?俺はAの中すっごく気持ちいいよ。ダーリンって呼んでよ」
っていうとエロ漫画みたいにデレてきたので中出ししたろ!と奥まで突っ込んで
「ここで出したら絶対気持ちいいよね」
というと激しく頷くし、耳を噛みながら
「中に出してってお願いしろよ」
というと
「Aの中にダーリンの精子出してください」
って言うので味わった事のない興奮が押し寄せて中にぶちまけました。
その日、Aの家に送って行く時にも
「ダーリンの精子垂れてきた。なんか嬉しい」
と言われて、本当エロ漫画みたいな頭してるいい子だなと感じてましたが、その送って行くところを同級生に見られ、後日、同級生にイジられたのと、Aが大人しめグループの子に付き合ってるって言っていい?って言ってきたのが少し嫌で濁して距離を取るようになり、家に呼ぶようなことがなくなりました。
その後、生理が来たことは教えてくれましたが、あちらからも距離を取られ出したのを感じて、ひと夏の思いでの形になりました。

大人になって思うのはかなり自分勝手な関係だったなと思いますし、あの関係が続いていたらAは僕の子供を身篭ってた可能性があったと考えると、いい引き際だったと思いますし、生を断ってくれてたのはしっかりした子だったなと感謝もしています。
でも、妄想では孕ませるシミュレーションをしていまだにオナニーしてます。
結局、同級生にも付き合ってない、家に来て勉強教えてもらってたとしか言ってないので、僕サイドの友人はこの話を知りません。
ここで言えたこと、感謝しております。
最後までありがとうございました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7945
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2021年6月15日
女性に抱かれた、と感じたのは初めてで、その斬新さもあって、投稿してみます。

コロナ禍より少し前のこと。
友人企画の多職種交流会らしき飲み会で、マナミと知り合った。
合コンという感じではなく、年齢層も男女割合もバラついてて、本当に交流会という感じだ。
マナミは実業団で陸上をやっているという26歳。ドレス風の服装でスタイルはよくわからないが、スラッとした姿勢で、腰がキュッとくびれてヒップラインに繋がるあたりに、健康的な色気を感じる。

誰の伝できたのか知らないが、少し皆の輪から外れていたので、話しかけてみた。
スポーツの世界しか知らず、何を話していいかわからない、とはにかむマナミは可愛く、色々話題を振ってあげた。
会の終わりには連絡先を交換して、やりとりを続けるうちにデートにも誘えるようになった。

デート時に見たパンツルックで、流石陸上選手といった感じのカモシカのような足にまた色気を感じた。
歳上が好き・△△さんといると落ち着く、というマナミに、いけると確信し、その後何度かデートを重ねた後に告白した。
大学卒業まで、恋愛禁止されていたため、付き合うのは初めてというマナミ。スポーツをしている女性は性欲が強いというが、マナミもそうだったらしい。
処女だが、自慰はよくしていたとのことで、付き合ってすぐにエッチに持ち込めた。
初体験の時こそ、痛がって、あまり楽しめなかったようだが、数度目には感じるが故にもどかしさも覚えているようで、色々な体位を試したいと言ってきた。
ちなみにマナミは、ショートカットの可愛い顔立ち(誰に似てるというと身バレする恐れがあるので)、張りのあるC寄りのBカップと、くびれのくっきりした腰、健康的なムチムチの太もも、と控えめに言ってスタイルは知ってる中で最高だった。
しかもパフォーマンスに差が出ないように、とシーズン中はピルを飲んでるとのことで、中出しこそしなかったが、基本生でさせてくれた。

そして色々試した中でマナミが好んだのは騎乗位だった。
特に前後に動かして子宮口にコリコリ当てるのが好きなようだった。
「アァハァッン、何これ?当たる、、当たるぅ、これ気持ちいいっ!ダメダメ!いっちゃう!いきたくないっ。どうしよっ、でも止まんない!!」と喘ぐマナミの腰に合わせて自分も腰を動かすと、「動かないで!ずれちゃう!」と身体を押さえつけられる。
女性と侮るなかれ、アスリートのマナミの力は、こちらを軽々と押さえつけることができた。
そして、騎乗位でマナミが2-3回イッたら、自分が後背位か正常位など好きな体位で射精することが許される。
そんな流れが出来上がった。
監督やコーチが無理を言った時など、むしゃくしゃした時には特にマナミの動きは激しく、その時に女性に抱かれるってこんな感じなんだなと感じた。

そんなある日、マナミから成績に限界を感じてるし、選手をやめたいと相談された。結婚したいということだったんだろう。
やめることに対して肯定的な自分に、その日のマナミの燃え方はすごかった。
騎乗位で5回はイッた後、後背位でも感じており、出そうと声をかけた自分に懇願が返ってきた。
「あっ!いいっ、気持ちいいよ!中で出して、妊娠させて!!中に欲しい!」
そして、足でこちらの太もも裏をロックする。
ピルを飲んでるはず、排卵日じゃないはず、と回らない頭で考えつつ、中に思い切り出した。

それ以後は彼女に抱かれるたびに「中に出して!妊娠させて!」と言われながら中に出し、自分も妊娠したら結婚しようかなと思っていたが、浮気がバレて別れた。
アスリートの身体の堪能、抱かれるという経験、どちらも良い思い出だが、別れる前に、ユニフォームで一度エッチできたのも良い思い出だ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7933
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年5月31日
大学にも合格し高校の卒業式を待っていた時期のことです。
仲の良い友人3人(私、みゆき、幸)とカラオケに行きました。
幸とは同じ大学ですが、みゆきは別の大学に行くのでお別れ会を兼ねてです。

結構歌って、店を出ようとしたところで大学生の男3人組に声をかけられました。おごるので一緒に歌おうということでした。
どうしようかと3人で顔を見合わせるとみゆきがもう少し歌いたそうだったので話に乗ることにしました。
再度、店に入り、それぞれ自己紹介をしたところ、3人の男は、有名大学の学生で、新年度から3年生になるということでした。
名前は、ユウ、スグル、ジュンといいました。
歌っているうちに飲み物が注文され、飲んでみると少し変な味がしたので「お酒?」って聞いたら、「弱いお酒だから酔わないと思うよ。大学入ったら飲み会とかあるから慣れておいた方がいいよ。」と言われました。
弱いとはいってもそれはお酒、少し酔ってしまい羞恥心が薄れてきました。
そんな私達にユウがエッチ系の話を振ってきました。
女子高ということもあって3人とも3年間彼氏もできず、バージンであることを白状させられました。
ジュンは「早くロストしてみたいとは思わないの?」と聞いてきます。
私は、本当は興味あったんですが、残った羞恥心のため、答えられずにいました。
みゆきも同じように無言でしたが、幸が「え~、興味ないことはないんだけど、、」と控えめに同意しました。
お酒をさらに勧められ、それにつれて羞恥心はますます減っていきいろいろ聞き出されました。一人エッチの経験とか、どんな風にするかとか。
意外だったのは真面目そうなみゆきが自分でボールペン(丸いお尻の方です)を挿入したりしていると自白したことです。
スグルは、「高校を卒業する頃には、大抵の女の子は処女も卒業しているもんだよ。」と本当か嘘かわからないことを言いました。
さらに、「するかどうかは入って決めるとして、ラブホに行ってみない?」と誘ってきました。
幸はかなり積極的に、私とみゆきは消極的ながらうなずきました。

ラブホではユウと一緒に部屋に入りました。
さらにいろいろ聞き出されました。
さっきの「ロストしてみたいと思わない?」に対して実はかなり興味があること。
幸とみゆき以外のクラスメートの初体験話に興味津々だったこと、できれば幸やみゆきには先を越されたくないことなんかもしゃべってしまいました。

ユウは私をベッドに横倒しにし服を脱がされ胸をまさぐってきました。
夢うつつの中、キスで口移しにお酒を飲まされたりしました。
頭がぼうっとする中私は全裸にされ胸に舌を這わされました。
その舌が徐々に下に移りついにあそこを嘗めてきました。
一人でするエッチとは比べ物にならない甘い感覚に夢の中に落ちた感じです。
半分夢のような状態の中にいた私の耳元で、「いいね?」というささやきが聞こえました。
夢の中で私はかすかにうなずきました。
その瞬間、強烈な痛みに意識が現実に戻りました。
目を見開いてユウを見ると、笑いながら「卒業おめでとう」といいました。
ユウは腰を大きく振りました。
始めは股が裂かれような感覚だったのですが次第にそれとは別に大きなもので満たされるような奇妙な感覚が走りました。
私が目を強くつぶっているのを見たのか、ユウが動きを止めてくれました。
痛みが和いだので目を開けると今度はゆっくりと腰を動かしました。
先ほどよりは弱い股を裂かれるような感触に目を閉じて耐えていました。

下半身が自分のものでないような感覚が続いた時、聞きなれたメール着信音がしました。
ユウは私のスマホを操作すると「みゆきちゃんとほぼ同時だね。幸ちゃんはまだみたい」と言って着信したメールを見せました。
そこには全裸のみゆきのあそこに赤黒いものが深々と挿入された写真でした。
ユウは「美紗ちゃんのも」といって写真を撮って、メールを送ったようでした。

メール操作したり写真を撮ったりしている間は腰を止めていたので痛みが和らいできました。
再びユウがゆっくりと腰を動かしました。
痛みはつづくのですが、痛みとは違った感覚が芽生えました。
声が変わったのがわかったのかユウは「感じてきた?」と聞いてきました。
よくわからず、肯定も否定もできずにいると、ユウは腰の動きを止めて、胸をしゃぶってきました。
私は胸が弱く、気持ちよくなってしまい、嬌声を出したのかもしれません。
ユウはそんな私を見て「やっぱり感じてるんだ?」と聞いてきます。
私は首を振ることもうなずくこともできずに快楽に落ちないように抵抗しました。
胸をしゃぶられ続け、気持ちよくなりかけたこともあり、ユウが腰を大きく振ってもほとんど痛みを感じなくなりました。
再びメール着信があり、写真は後で見せられたのですが幸も卒業したようです。

ユウは「そろそろ行くよ。」といいました。
何のことかわからず、ユウをみつめていると、じーんと下半身が熱くなりました。
えっ?っと思っているとユウは「中に出さてもらっちゃった。」といいました。
ユウがち〇ち〇を抜きあそこの圧迫感がなくなるとともにゴボッという音がしました。

ユウはカバンからタブレットを取り出し、テレビに接続して何か操作をしています。
テレビにはあそこからピンク色の液体がこぼれている私が大写しになりました。
さらに操作をするとみゆきと幸も同じようにあそこをピンク色にしていました。
みゆきの画面にジュンが現れ、「卒業おめでとう。みゆきちゃん、美紗ちゃん、幸ちゃんの順だったみたいだね。」と言いました。

スグルが、「それじゃ、次はフェラの競争をしようか?誰が一番にイかせることができるか。わかるでしょ?フェラ?」
もちろん、何の事かはわかりますが、恥ずかしくて躊躇していたら真っ先に幸がスグルのち〇ち〇を口に含みました。
スグルは「二人に先を越されて悔しかったんだ?」と言いました。
見るとみゆきもジュンのものをぺろぺろと嘗めています。
「ロストもフェラも一番は取られちゃっていいの?」とユウに冷やかされました。
それは悔しいので私もユウのち〇ち〇を口に含みました。
やり方は別の友人に聞いて知っています。とはいっても初めてなので勝手がわかりません。
口の中の大きなこんにゃくのような感触の物を舌をつかって刺激しているとそれはだんだんと硬くなってきました。
テレビを見るとみゆきがジュンのすっかり硬くなったち〇ち〇を咥えて顔を前後させたり、口から出してぺろぺろと嘗めたりしています。
幸も同じようにスグルのち〇ち〇を口に含みペチャペチャと音を立てながら出し入れしています。
私も同じようにして、三人で競うようにち〇ち〇をしゃぶり続けます。
スグルが「おおっ」と声を出したのでテレビを見ると幸の顔にカルピスのようなものがかけられていました。
ユウに「幸ちゃんに先を越されちゃったね。」と言われました。
みゆきにも負けるのはイヤだったので必死にユウのち〇ち〇をしゃぶり続けます。
無情にもみゆきの「きゃっ」という声が聞こえ、みゆきの顔にもカルピスがかけられました。
ユウは「最後になっちゃったね。」といいながら自分でも腰を振りました。
口からち〇ち〇が抜かれると、ビュッビュッと断続的にねばねばしたものが顔にかけられました。

ユウは私をバスルームに行かせてくれました。
顔と膣内に出されたものを洗っていると、ユウも入ってきて私に寝そべるように言います。
こんなところで?と思ったのですが、ユウは私の股の間にシェービングクリームを塗りつけます。
もともと薄かったのがあっという間にツルツルにされてしまいました。
バスルームから出てテレビを見ると幸がスグルの膝に座っていました。
よく見ると私と同じようにツルツルに剃られたあそこにはスグルのち〇ち〇が挿入されていました。
ユウはテレビとタブレットの方に向かい座ると私を抱え上げました。
そして、硬くなったち〇ち〇の先っぽで私の入り口をつんつんとノックしました。
何度かされてているうちに先ほどの軽い快楽が思い出されました。
するとユウは「濡れてきたんじゃない?」といって挿入して幸と同じ体勢になりました。
もう先ほどのような痛みはありませんでした。

ユウがち〇ち〇の先っぽで私の入り口をノックしているころテレビからはみゆきの「ひぃっひぃっ」という声が聞こえ、四つん這いで進んできました。
ジュンとは後ろからつながっているようです。
ジュンはみゆきを抱えるように座り込み私達と同じ体勢になりました。
やはりあそこの毛は剃られていました。

スグルが「次はだれが初めにイっちゃうか競争ね!」といいながら幸の胸を揉みながら腰を振り始めました。
ユウも同じようにして私を突き上げます。
体勢的に私の体重を使って体の奥(子宮の入り口だそうです。)を突き上げられる形になりました。
先ほどは快楽に落ちないように抵抗していたのですが、今度はみゆきや幸に負けたくなかったので進んで快楽を受け入れようとしていました。
ユウは挿入したまま私を四つん這いにしてバックの体勢で突いてきました。
それまでのように体重がかからないので一回一回の刺激は弱いのですが突き方が激しく、快楽は強いものになりました。
テレビを見るとみゆきも幸も四つん這いにされていました。
二人ともよだれを垂らしながら喘ぎ声を上げ快楽をむさぼっていました。
ユウの突きに私も同じような表情だったと思います。
私も快楽をむさぼっていると突然頭の中で何かはじけた感じになり大声を上げ一瞬意識が飛んでしまいました。
すぐに意識を取り戻すとユウに「軽くだけどイっちゃったみたいだね。一番乗りだったね。」と言われて少し誇らしくなりました。
同じ感覚が何度か続き、その日一番の快楽に完全に意識が飛んでしまいました。
気が付くとユウのち〇ち〇は抜かれていてふとももに熱いモノが垂れている感触がありました。

結局みゆきも幸も完全にはイけなかったみたいで、後で「どんな感じだったの?」と聞かれました。
結局卒業式前に無事(?)卒業することになり、ユウ、スグル、ジュンとはこの後も何度か会っています。
その話はまた別の機会に報告します。

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投稿No.7931
投稿者 DORAGON三郎太 (43歳 男)
掲載日 2021年5月29日
僕には三つ下の妹がいます。
その妹の体に興味を持ち、そして中出しに至るまでの経緯を書かせて頂きます。
何分、長文、乱文ではございますが、よろしくお願いします。

家族構成は父、母、妹、そして僕。家は昔から裕福とは言えず、部屋数の少ない賃貸で暮らしていました。
なので、小さい時から妹とは同じ部屋、しかも同じ布団に寝ていました。

僕が小学4年の時、偶然テレビドラマで濡れ場を見ました。綺麗な女優さんに俳優さんがキスしながら覆い被さり、下半身を絡めていて当時の僕には強烈でした。
愚息が強烈にボッキして、収める術を知らない僕は、股間を隠しながら過ごしました。

それが忘れられずに、妹の大きなぬいぐるみを抱きしめて腰をヘコヘコしたりしていました(濡れ場の再現)。
いわゆる床オナニーみたいなもんだと思います。ですが当時はまだ小4ですので、射精どころかイク感触も味わえませんでした。

また後日のテレビで「ランバダ(男の股間に超ミニスカートの女の太ももを擦り付けながら踊るダンス)」を見てしまい、たまらずトイレへ行きました。
誰に教わるともなく本能的に愚息をしごいていると気持ちよくなり、やがて経験したことのない快感が全身をめぐりました。
稲妻のようでした。
亀頭の先に、ちょびっと何か出てました。

オナニーの快楽を覚えてしまった僕は、誰もいない時に、ぬいぐるみ使ったり、隠れてどっかで愚息をしごきながらオナニーしまくりました。

小学5年になると、ついに白い液体が滲み出るようになりました。
僕は異変に驚き、しかも変な匂いに更に驚きました。
あの時はたしか、オナニーやりすぎてこれから死ぬと思いました(笑)

さて、こうなってくると次第に女に乗ってみたくなるわけです。
ターゲットになるのは当然、毎日同じ布団で寝ている妹です。

中1になり、ついに悪事に走り出しました。
小4になった妹は、まだまだ子供ですが僕には十分でした。
ですが、当時まだSEXの具体的な事は全く知らずに、妹のパジャマのズボンを脱がせて太ももに愚息を擦り付けながら抱きしめてました。
初めて見たドラマの濡れ場は強烈だったので、僕には正常位しかありません。
それにランバダの衝撃も強く、女の太ももに愚息を擦り付けるのが最高に気持ちいいと思ってました。
とはいえ生の愚息を擦り付ける発想はなく、パジャマのまま覆い被さって太ももオナニーしていました。
起きるんじゃないかとドキドキしながらやったせいか、やたらと興奮して自分のパンツの中に思い切り射精してしまいました。
なのでベチャベチャなまま寝ました(笑)
ですが、めちゃめちゃ興奮して気持ち良かったので、定期的に続けました。

しかも、妹が起きたことは一度もなかったんです。

中2になると、具体的なSEXの話題が男子の中で出るようになりました。
しかもアダルトビデオの貸し借りまで始まりました。

自分が見た初めてのAVは、いきなり無修正で、しかもラストは局部アップで中出し。
とんでもない衝撃でした。
デカチンをビクビクさせながら「お…お…」とか呻いて、抜いたらマンコから信じられないくらいの精子がドロドロ出てきてました。
思わずトイレに駆け込むと、触れただけで過去最高量の射精となりました。

その晩、僕は寝ている妹のマンコに入れてみようと思いました。
小5になり、最近胸が膨らみ始めてきたとはおもってました。いつものように覆い被さって抱きしめてると、まだ小粒だけど「胸がある」という感触が出てきてたんです。
僕はその胸を揉み揉みしながら、布団をすこし外すと、妹はTシャツとパンツのみでした。
比較的色白で、少し肉感的にもなってきてたんで、不覚にも鼻血出そうなほど興奮しました。
そのパンツをゆっくり下げると、初めて目の前に女性器が。
妹のものとはいえ、マンコはマンコです。無毛の初めてのワレメに興奮しないはずがない。
しかしながら、なんも知識のない僕は、ギンギンになってる愚息をいきなりマンコに押し当てました。
ドキドキして息が荒く、手も震えてうまくいかないものの、明らかに入口にあたりました。
その瞬間、亀頭に電流のような快感が走ったんです。
「あ、や、ヤバイ!!」
僕は焦って体を離し、脱ぎかけにしていたパンツを履いた瞬間にドクドクドク!と、止まらない勢いで射精が始まってしまいました。
めちゃめちゃ気持ちよかったのですが、焦りました。
しかも妹がもぞもぞと寝返りしながら
「い…たい…」
と呟いたのです。膜までいってたのかもしれません。

さて、異変に気付かれたのか、僕に対する妹の態度が変わり始めました。
『ニイニイ』とか呼びながら懐っこい子なのですが、少し黙り気味になってしまったんです。
流石に気まずいので、相変わらず一緒の布団には寝ますが、しばらく何もしませんでした。

1週間ほどして、急に大人しくなった妹に「なにかあったのか?」と聞くと「ニイニイには関係ない!」と、バッサリ切られました。
僕には関係ない、ということは、あの晩の事も関係ないらしい(?)

この件からすっかり妹の体に触れなくなりました。触りたいし前みたいにしたいのに、ちょっと手が出なくなったんです。

月日は流れて僕は中3、妹は小6となりました。
バスケットボールをやってるおかげで妹の背丈もすっかり伸びて、僕が170に対して既に155センチとなってました。
十分に成人女性並みの身長です。
色白で透明感ありますが、いつも黒縁のメガネに黒髪の一本縛りなので、ちょっと地味な妹です。
学校では見た目の通り清楚で大人しいようですが、僕の前では快活でたまに破天荒です。ギャップがすごいです。

僕との関係がギクシャクしていた理由は、どうやら生理が始まったから、だったようです。 

そんなこんなでまた、妹と仲良く遊ぶようになり、相変わらず同じ部屋で寝ていました。
とはいえ、さすがに布団は別々になりました。

一年近く触れていない妹の体。ある晩ついに我慢できなくなりました。
妹の布団に潜りこむと、相変わらずTシャツとパンツだけで寝ていました。生脚の感触…これまでになかった、肌のモチモチ感と柔らかく肉感的な感触がありました。
僕は理性が飛び、久しぶりに妹の体を抱きしめました。モチモチと柔らかい太ももに愚息を押し付けながら抱きしめていると、ふんわりとした抱き心地をかんじました。
こ、これは。
胸がめっちゃ膨らんでいる!
あの頃はでかく感じましたが、今考えるとCカップだと思います。
思わず夢中になって揉みまくりました。
その手にだんだん力が入り、乳首をいじると、それが固くなってきました。
妹はノーブラでした。僕は妹の胸が見たくなり、Tシャツをずり上げるとプルンとお椀みたいな胸が見えました。
かなり感動しました。生の乳に手を這わせて、柔らかい感触を脳に刻み込むように触りました。やわらかい…やわらかい!そして乳首がプニプニしている!
しかし、その感触が愚息とリンクしてしまい、妹の太ももに擦り付けながら射精してしまいました。
しかしそれでも乳いじりは止まりません。
が…

「んっ…あっ!ニイニイ?」

なんと妹が起きました。僕は絶好調に妹の胸を揉みまくり、おまけにパンツの中は射精したてのベチョベチョ。逃げ場はありません。
流石に言葉を失いましたが、まずは謝ろうと思いました。
「ご、ごめん…」
妹はTシャツを直しながら、なぜか僕にニコッとしてまた寝ました。
あーあ、ついにやっちまったか…
大きくなってきたし、色々敏感なんでしょうな。

その後の妹、まるで何事もなかったかのように振る舞ってくれてました。
しかしそれから数日後。

「ねえ、ニイニイ」
寝る布団を敷きながら妹が話しかけてくる。
「今日も遅くまで勉強するの?」
「んー。今日は疲れたから、もういっかな」
「したらさ、ニイニイと一緒に寝たいな」
おおっと!
まさか妹からこんなこと言うとは。
一体どういう考えなのか。
「えー、なんで?どうしたの」
嬉しいくせに質問を叩き込む。
「ニイニイさ、私の胸もんでたじゃん」
やっぱり覚えていたぁ!!
「うん…まあ…」
「だからニイニイのペニス触らせて。あと見せて」
おいおいおい。しかもペニスって、絶対に保健体育で習ったばかりだろう!
断る理由もないので、久しぶりに妹と同じ布団に入りました。

妹は相変わらずTシャツとパンツのみで布団に入ってきました。その姿が僕の性欲を掻き立てているとは、はたして気づいていたのか。
一緒に布団に入った時点で、愚息は当然ビンビンです。それを妹は何の躊躇もなく握ってきました。
他人に握られるなんて当然初めてです。パジャマ越しとはいえ、妹の手に握られることで自己の支配下にない圧迫と刺激がありました。
「ニイニイ、すっごいカタイ…こういうもんなの?」
「こ、興奮すると固くなる…」
「ふうん。妹でも興奮するの?」
意地悪な顔で聞いてくる。明らかにニヤニヤしている。
「だから胸さわっちゃったんだろ」
開き直ってみる。
「…さわりたい?」
「そ、そりゃ…」
面と向かって聞かれると吃る。
しかも、この状況で胸触ったらイってしまうかもしれない。それほどに興奮していました。それだけは…恥ずかしい!
「みゆのお姉ちゃんがね」
みゆは妹の大親友。
「ペニスを舐めると男の人が喜ぶって言ってたよ」
ぶふっ!!
さすがに驚きました。
「お姉ちゃん…何歳なの?」
「高3だよー」
妹は愚息を撫でる手を休めません。
きっと『みゆのお姉ちゃん』は既にSEXをしていたんでしょう。
しっかし、それを小学生に言いますかね普通…。
「えっ!?俺の舐めてみたいん…?」
咄嗟に出た素朴な疑問。
妹は静かに頷きながら
「ダメ…?」
と可愛く聞いてくるのです。
さすがに恥ずかしいし全力で断りましたが、初めて「フェラチオ」という別の発想が生まれた瞬間でした。

散々に愚息を握られ触られ、興奮している僕は妹の胸に手を伸ばしました。
「あっ!まだいいよって言ってないのにー」
相変わらずノーブラで柔らかい感触。乳首のプニプニした感触まで伝わってきます。
すっかり心臓がドキドキして鼻息が荒くなってしまい、妹を抱き寄せて両脚の間に片膝を割り込ませました。
「あっ!ちょっ!?ニイニイ!?」
妹が驚くのもお構いなしに、胸を揉みながら太ももに愚息を押し付け、擦り付けました。
「えっ!?えっ!!どうしたの!?」
そして、いつもしているように妹の体を抱きしめながら腰を動かしました。
妹は驚きながら体をモゾモゾ。今までにないその動きが、僕を更に興奮させました。
妹の柔らかい抱き心地を感じながら、一気に絶頂を迎えてしまい、
「うっ…ううっ!!」
またしても、パンツの中に大量射精…。

そして正気に還ると「あっ、ヤバイ!」と思いました。
妹が泣いている…。
僕は大興奮の余韻に浸る間もなく、妹をなだめる事に。
「ううっ…ううっ…、だって…グスン…ニイニイなんか怖かったよぉ…」
最も恥ずかしい本能的な行動を見せた上に、妹を泣かせてしまうとは…。
抱きしめてなだめてると、母が仕事から帰ってきた音が聞こえました。

翌日、妹は口も聞いてくれず、寝る時も布団を離して向こうを向いてる始末。
またしばらく妹に触れないなぁーなどと反省ゼロな事を考えてました。
すると、
「…ニイニイ、起きてる?」
なんと、話しかけてくれました。
いやいや、何を言われるのか…
「起きてるよ」
少しソフトに答えました。
しばらく何も言いませんでしたが、急に静かに笑い始めました。
そして僕の方を向いて
「ねえねえ、昨日ペニスから何出てたの?オシッコじゃないよね?」
ぶふっ!!
なんと昨夜は僕の方が先に寝たらしく、僕のパンツに手を突っ込んで愚息を触りまくっていたようです。
「すっごいヌルヌルしてて、手ベッタリになってビックリした!」
恥の上塗りじゃあ!
さすがに僕は何も言えなくなりました。
「もしかして…あれが精子?」
「ま、まあ…」
「ねえねえ、精子出る時ってどんな感じなの?どういう時に出るの?」
「えっ…?き、気持ちよく…」
少しフェイドアウトしてしまった。
「き、も、ち、いいの?」
「そう…」
すると妹は僕の布団に入ってきました。
今日もTシャツとパンツだけ。
僕は驚いて後退りしそうになりましたが、今日は妹のほうから抱きついてきました。
「みゆのお姉ちゃんにね、昨日のこと話したの」
げげぇ!!
な、なんてことするんじゃい…。
「そしたらね、『お兄ちゃん興奮したんだねー』だって」
ぐふうっ!恥の上塗り…いや、恥のトリプル…。
「『お兄ちゃんはドーテーなの?』って言ってたけど、ドーテーって何?」
おいおいおい!!
「あ、あとね、『SEXするなら、コンドームつけたほうがいいよ』って言われたけど、コンドームって何?」
いやいやいやいやいや!!
そこまで言われたなら教えてもらえよ!!
「『お兄ちゃんに聞いたらわかるよ』だって」
ぎゃふん。
「あ、それでね、『3個だけだよ』って言ってコレくれたの」
と言いながら布団から飛び出し、バックの中から小さい四角いの3個…。
コンドームじゃん!
「こっ!?母さんに見つかったらなんて…」
「見つからないよー。大丈夫大丈夫」
根拠のない自信。
「ニイニイ、それでね…」
今度はなんだ。
「昨日のニイニイのでベッタリになった手で、ココ触ってたら気持ちよくて…」
と言いながら自分の股間に手を当てる…。
げげぇ!オナニーしたんかい!
女もするとは当時知らなかったから、さすがに驚きました。しかも精子まみれの手で!
そして、いつの間にか僕の愚息も絶好調…。

「ねえ、ニイニイ。舐めていい?」
もう断れない…。
僕のパンツをずらして愚息がニョキッと出ると妹は手を叩く勢いで喜び、興味津々で眺めてつついて握って、
「カッターい!でっかーい!血管すげー!!」
なんと、電気をつけられました。
「えー!もじゃもじゃー!」
恥ずかしいけど、もうどうでもいいや。
そして徐にコンドームを被せてきました。
今思えば不思議な話ですが、当時はそんなものなのかなー程度にしか感じませんでした。
どっちが表でどっちが裏などと知るはずもありません。適当に被せてきましたが、はじめてのコンドームの感触は不思議でした。
「ふふふ…」
と楽しそうに僕の愚息を舐め始めました。
舌がレロッと裏筋に当たるとビクッとなりました。気持ち良すぎて。
未だかつてない刺激に、愚息はすっかりビクビク痙攣のようになっていました。
コンドームしてなかったら、これで発射してたかも。
友達のお姉ちゃんに教えてもらったのか、亀頭をベロベロ舐めてくるのです。たまらん刺激に一気にヤバくなり
「うっううっ!ううっ!!」
コンドームに射精しました。
妹は、舐めていて急に白いものが発射された事に驚いてましたが、直後には大喜びしてました。
「あっスゴイ!精子だ精子だー!!」
どんな小学生だよ!

コンドームを上手く外せずにドロドロと流れてしまい、僕の愚息も陰毛もデロデロになりました。
精子まみれの愚息を妹はすかさず握り、ベッタリと手に纏わせると、なんとその手を自分のパンツの中に入れたんです。
げげぇ!昨夜こんなことしてたのか…。
そんな姿に僕はまたしても理性を失い、下半身丸出しで妹に襲いかかりました。
「ああん!ベッタリしてるー」
射精したての愚息を太ももに擦り付けました。この時初めてナマで擦り付けたわけです。太ももと肌の柔らかさで結構な刺激でしたが、射精直後のせいか平気でした。
「もー、ニイニイ!」
昨日のようには驚き嫌がらない妹。このまま片手を妹のパンツの中へ突っ込みました。
すると股間がめちゃめちゃヌルヌルでした。僕の精子でこうなってるのかと思いましたが、ワレメから絶え間なく温かい粘液が出ているのを感じました。
あっ!愚息が信じられないくらいに固くなり、僕は夢中で妹のパンツを脱がせました。
「えっ!?ちょっ…!!」
2回目の妹のマンコ。しかも明るい部屋です。ワレメの存在も、透明な粘液も、ピンクの内側もハッキリ見えます。
おおお…あまりの興奮に縦筋をヌルヌルといじってると妹は大声を出してました。
それにもお構いなしに、ただただ夢中で愚息をワレメに押し付けました。
あっ!め、めっちゃ気持ちいい…。
そのままググッと進むと
「いいい、痛い痛い!!」
妹が体をよじらせましたが、それに構わずズンズン押し進めました。
「う!ううん!きゃああ!!」
掠れ声を上げる妹。でも僕の興奮はもはやリミッターカットになっていて、ただただ快楽を求めるオスの本能のままに動いてました。
とんでもない刺激です。ヌルヌルの温かい感触に包まれながら狭い膣内を押し進み、真ん中まで行ったあたりで
「うっ、あううううっ!!」
腰も背筋も突き抜けるような強烈な快感が急激に襲いかかり、妹の膣の中へ思い切り射精しました。
もう、これまでで最高の快感でした。

一度中出しした膣の中は一気に愚息が進むようになり、さらに快感を貪るように腰を動かしながら妹を抱きしめました。
夢中すぎて、妹が泣いているのにも気づかずに、先ほどよりももっと奥の方で再び射精しました。
「うっ、ううあ…」
気持ち良すぎて妹をギュッと抱きしめましたが、妹は涙を流しながら息も絶え絶えに、まるで意識がないかのように脱力していました。
「あっ、す、すまない…」
謝ったところで何もならないでしょうが、変に焦っている僕は妹から体を離して、愚息も抜きました。
妹のワレメからはドロドロと精子が、少し血に染まったような色で出てきました。
声にならんような声で泣きながら肩を震わせる妹に対する申し訳なさと、白い脚をだらしなく開いて精子垂れ流してる姿への興奮が脳内でぶつかり合ってました。

「ニイニイ…」
ようやく絞り出すような声で妹が、
「痛かったし…赤ちゃんできちゃうし…」
どうやら泣き止んだようだ。
「ごめんな。大丈夫か?」
「大丈夫じゃないよ!!」
だよねー。汗
でも妹は、初めて中出しされたであろう自分のワレメを触りながら
「ニイニイの精子、出ちゃったの?」
「うん、出しちゃった…」
「気持ちくなっちゃったの?」
「気持ちよかった…」
すると、妹は流れる精子を自分の中に戻すように指を入れながら
「なら、よかった」
と急に笑顔で言ってくれたんです。
その愛しさに、思わず抱きしめてしまいました。

その時、母が仕事から帰ってきた音がしました。
「あ!母ちゃん帰ってきた!」
「ヤバヤバ!ニイニイ!ティッシュとってよ!!」
二人で慌てて片付けて、なんとか事なきをえました。
妹の処女喪失の出血が、極めて少なかったのがよかったのかと…。

長くなりましたが、続きはまた後日!
読んで下さり、ありがとうございます!

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.7878
投稿者 色黒太眉好き (37歳 男)
掲載日 2021年3月17日
皆さん、素晴らしい体験をしてるなといつも読ませてもらってましたが、自分も最近思いがけず素晴らしい経験をしたので投下します。

まずは前提となる初恋女性について…。
中学一年時の同級生で、元バレーボール選手の中野由紀の若い頃に似てる(顔もスタイルも)、学年一モテてた子です。
一年時に短期間付き合いましたが、キスと手繋ぎまで。名前は仮にユキエとしておきます。
彼女は高校に入ってすぐに、ちょっとグレてしまい、17歳で妊娠し高校卒業と同時に結婚・出産したことまでは知ってました。
成人式では皆で悲しんだものです笑

その娘とのことですが、事の起こりは、友人に勧められたパパ活アプリでした。
地方都市ならではの、なかなかこれ!という子はおらず、続けるか悩んでいたところ、19歳の子からいいねが来ました。
名前はヨシエ(仮)。顔写真は載せてないけれど、一緒に来た自己紹介メッセは好印象。顔写真を載せてなくて会った人は皆ハズレだったなぁと思いつつ、妙に気になってマッチングしました。
やり取りを始めてみると、物心ついた頃から父親がおらず、歳上男性が好き。大学生だが諸事情でお金が厳しく、長期定期のサポートが欲しい。その二つから登録したようでした。
嘘か本当か、処女なので初回は多めに手当てをもらえるか?とも訊かれました。
色々半信半疑ながら、顔には自信があるけど顔写真送付はNGと言われ、まず顔合わせしてから決めないか?と提案しました。
向こうはこちらの顔写真を見て、問題ないと思っているとのことですが、自分は実際会って確認したい・条件もその時すり合わせよう、と押し通しました。

待ち合わせの店の席で待っていると、「お待たせしてすみません」とヨシエがやってきました。
顔を見た瞬間、ビックリしました。初恋女性のユキエにそっくりだったのです。
思わず、「えっ、◯◯?のわけないよね…」と独り言をつぶやいてしまうと、彼女に聴こえていたようで「えっ、もしかして母の知り合い?」とヨシエも顔色悪く気まずそうに呟きました。
とりあえず落ち着こうと、注文を済ませてから、話し合うと、やはりユキエの娘でした。
あの頃のユキエにそっくりだなぁ、これなら少しくらい高めに払っても契約お願いしたいけど、向こうは気まずいかなぁ、と思いましたが、今親しくしてるのでなければ気にしないと言われました。
ヨシエの容姿ならモテモテだろうし、大学生なら奨学金やバイトって手もあるんじゃない?と少し探りを入れるも、同年代は対象にならない、普通のバイトはセクハラやナンパに遭うことが多くて嫌、奨学金は成績から無理、など色々愚痴られました。
セクハラは嫌でパパ活はいいのかぁ、と少し不思議に思いましたが、本当に年上が好きなのだと強調されます。
ユキエ、離婚してたんだな、と思うとちょっとセンチな気分になりました。

そんな自分を見て、ヨシエが、◯◯さんは、母のことが好きだったの?と訊ねてきた。
まぁ初恋だったし、短期間だけど付き合ったね、と返すと少し複雑そうでした。
とにかく、お互いにOKで、本当に処女(と自分が思えた場合)なら、初回は増額、と次会う約束をしてその日はわかれました。
自分的にはその日でよかったのですが、改めてのデートの体を取りたいと言われたので、了承したのです。

そして初回デートの日、学生時代に戻った気分でデートを楽しみ、ディナーの後にホテルに連れ込みました。
奮発してちょっとお高めのシティホテルに部屋を取りました。
シャワーを順番に浴びて、出てきたヨシエを見ると、セーラー服を着ていました。しかも自分とユキエの出身中学のです!
ヨシエが恥ずかしそうに「私もあそこ出身だし、◯◯さんにお母さんとの思い出みたいな感じになるかなぁって。サービスです。私もあまり青春時代ってなかったし。」と言う。
正直興奮し過ぎて、思春期男子みたいにがっついたと思います。
処女に対する最低限の配慮はしたと思いますが、恋人にする程の配慮は出来てなかったと思います。
ヨシエはずっと痛がっていて感じる様子はありませんでしたが、「◯◯君、嬉しいっ!ようやく結ばれたね」と母親のユキエのふりというかイメージプレイをしてくれており、それにますます興奮した自分は、思いのまま腰を振り、「ユキエ!嬉しいよ。初めては中で出していい?」と囁きました。
「うん、私も嬉しい!中で出して!!」と言われ、そのまま正常位で抱きしめて、思いきり奥に突き込んで射精しました。
モノを抜くと、鉄錆臭い匂いと赤い物が混じった精子、布団にこびりついた血など、処女を奪っちゃったんだな、と実感が湧いてきました。

ヨシエが抱きついてきたので、「ありがとう。気持ちよかったし、あんなイメージプレイまで」と抱きしめ返すと、「また会ってもらえますか?」と訊かれました。
「もちろん!こちらからお願いする立場だよ。本当に自分でいいの?」と問うと、◯◯さんがいいんです、と言ってくれ、お手当てのためとわかっていても、嬉しくなった。
約束のお手当にさらに上乗せして渡すと、ちょっとだけ躊躇っていたが、嬉しかったからと促すと受け取ってくれた。
その日はそのままそこに泊まり、朝方もう一度エッチして、チェックアウトした。
嫌がられないか怯えながら、今後も中出ししたいし、ピルを飲んでもらえるか訊ねると、今日のために既に飲んでるので大丈夫です、と返してくれた。

近年で最高の経験だった。

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