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投稿No.8076
投稿者 ひろ (30歳 男)
掲載日 2021年11月18日
仕事先で出遭った彼女。
171cmで細身の21歳。
なんとなく、話すようになって、意気投合。
仲良くなって、誘うとついてきた。
その時、未経験の処女だと知った。
興奮した僕は、抱きしめ、キスした。
絡める舌が震え、ブラの上から、ゆっくり乳を揉む。
 尖った乳首をつまむと、ビクッとして、
「あ、、んっ・・」と声を漏らす。
「かわいい、、優しくするから・・」
とブラを外すと、小さいながらも乳首が勃起している。
乳首を吸うと「あ、、あ、、」と処女とは思えないほどの声を出す。
あそこに指を入れると、もはや洪水のようにヌルヌルに液があふれている。
クリを探していると、垂れた豆粒をみつけた。
大きいけど、剥けてなくて飛び出ていた。
21で処女なら相当オナニーだけしていたんだとかわいく思え。我慢汁が出てきた。

「入れたい、、」
彼女はうなずき、おずおずと足をひろげる。
長身の彼女の足を方に担ぎ、ヌルヌルのマンコに入れる。
「い・・った・・いたい・・」
本当に処女だった。
「止める?」
「もう、大丈夫、ゆっくり入れて。。」
キツキツのマンコに血のついたちんこが入っていく、、
「気持ちいい。。。しまる、、」
耳元でささやき、ゆっくり動くと、
「いた、、いい。。あ、、いい・・」
乳首をゆっくり愛撫しながら、少しづつピストンする。
「あ、あ、、気持よくなってきた・・もっとして、、」
狭い彼女のマンコのなかで自分のカリが張って我慢汁がどんどん彼女の中で出ていく。
「いく・・・・」
我慢できず、処女のマンコに射精した。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
投稿No.8063
投稿者 美帆子 (22歳 女)
掲載日 2021年11月03日
突然美佳から連絡がありました。
生意気な後輩2人をどうにかしてやりたいので協力してほしいという話です。
「キモとジェフかフィリップ(二人とも黒人です)とヤらせちゃいましょうよ。」
美佳自身、二人の巨大なイチモツでイきまくったので同じ目に会わせたいようです。
後輩というのは、香澄と佳奈美という仲良しで、美佳のことを蔑ろにする態度(というか下に見る態度)が気に入らないようです。
先輩、後輩の中にかなり年上のあたしが入るのはさすがに不自然なのでその事を聞いたら
「始めは私と香澄、佳奈美の3人で盛り上げて、酔わせちゃいますから美帆子さんは連絡を入れたら男を連れてきてください。」ということです。
場所は両親が不在になる美佳の家で男は4人以上連れてきて欲しいとのことです。
結局キモ、ジェフのほかにはタクヤと晃一を連れていくことにしました。

美佳から連絡があり、はじめはイケメン二人のタクヤ、晃一を連れて美佳の家に行くと、すっかり酔ってぐったりした2人女の子が居ました。
明らかに美佳より可愛く美佳が気に喰わないのもわかります。
美佳は事前に、男性経験の話で盛り上げ、処女の二人に初体験への興味を高じさせておいたとのことです。
二人が、うつろな目で男性陣を見上げると美佳が「あなた達を女にしてくれる人たちだよ。」と教えてあげます。
「へぇ二人とも今日が初めてなんだ。大丈夫だよ。優しくするから。」とタクヤと晃一が安心させます。
肩を抱きながらキスをしたり優しい言葉をささやきかけたりして香澄と佳奈美をその気にさせていきます。
タクヤと晃一が二人を下着だけにしてブラの隙間から胸を刺激すると香澄も佳奈美もうっとりとした顔になります。
そのままブラとショーツを外そうとすると恥ずかしがって抵抗します。
「友達に見られるの、恥ずかしい?」と聞くとうなずきます。
「それじゃ友達には目隠ししてもらうから大丈夫だね?」無茶な論理ですが香澄と佳奈美に目隠しをして、難なくブラを外します。
乳首をつまむように刺激すると「あんっ」とかわいい声を上げます。刺激を続けるとショーツにシミが広がっていきます。
ショーツを脱がして舌を這わせると「ひゃんっ!」と鼻にかかった声を上げます。
そのままアソコを刺激し続け二人の理性が飛びかけてきました。
その間に呼び入れたキモとジェフが下半身を露出して仰向けになっています。

タクヤと晃一が「ちん〇、嘗めて。」とささやいて、二人の顔をキモとジェフの股間に誘導します。
香澄はキモ、佳奈美はジェフのアレに恐る恐る舌を這わせます。
ぺろぺろと嘗めているうちに二人のアレは半立ち状態になります。
タクヤと晃一が「咥えてみて。」と声を掛けます。

キモとジェフの巨大なイチモツが香澄と佳奈美の口の中に納まりました。
巨大なものに圧倒されながらも香澄と佳奈美は一生懸命に口全体でで刺激します。
その間、キモとジェフは二人の胸やアソコを刺激します。

クチュクチュとアソコから湿った音が響き、キモとジェフのモノが臨戦態勢になると、タクヤと晃一が「それじゃ、自分で受け入れてみて。」と声を掛けます。
香澄も佳奈美も怯えながら、「えっ?こんなに大きいんですか?」と聞いてきます。
「えっ?普通だよ。」と出鱈目を教えます。
「自分で入れなきゃダメですか?」
美佳が、「初めは自分のペースで受け入れた方がいいよ。」とさらに大嘘を教えます。
覚悟を決めた香澄はキモ、佳奈美はジェフに跨り、巨大なイチモツを自分のアソコにあてがいますが、なかなか腰を落としません。
美佳が「せっかくイケメン二人を紹介してあげたんだから覚悟を決めて。」というと、先に佳奈美がゆっくりと腰を落とそうとするのですが、目隠しをしたままなので、上手く入りません。
仕方がないのでジェフがアレの向きを合わせて、晃一に目配せします。
晃一の「そのまま腰を落として。」という言葉に合わせて、「いひぃぐぅっ」痛みをこらえる声を上げながら徐々に黒いモノが佳奈美のアソコに埋め込まれていきます。
タクヤが香澄に「佳奈美ちゃん、挿入したよ。香澄ちゃんも」と声をかけると、香澄も「ひぃぐっ」と声を漏らしながらキモのアレを自ら受け入れていきます。
香澄も佳奈美も完全に腰を落とし、キモとジェフの巨大なアレを奥の奥まで受け入れました。
美佳が「良かったね。素敵な初体験で?」と聞くと二人とも痛そうにしながらもうなずきます。キモとジェフが胸をしゃぶりながらゆっくり腰を動かすと初めは痛がっていた香澄も佳奈美も次第に顔を赤くし気持ちよさげな顔になっていきます。

悲鳴が次第に鼻にかかった声になってきたところで美佳とあたしが、「ご対面~」と言って二人の目隠しを外すと一瞬の間をおいて自分が誰に跨っているかに気づいて、「いやぁぁ~」と言って腰を振って逃げようとします。
キモが「自分から腰を振ってくれるんだ。」と冷やかします。
立ち上がって抜こうとするのですがキモもジェフも腰を押さえつけてそうはさせません。
キモとジェフのゆったりと腰を動かし始めると、もともと感じ始めていた香澄も佳奈美も「あはぁぁっ」「きゃはぁぁっ」と快楽に落ち始めています。

それまでタクヤと晃一はおあずけをくった形でしたが、あたしと美佳に襲い掛かってきました。
乱暴に服を脱がされ押し倒されて、ろくに愛撫のなしにいきり立ったモノを挿入してきました。
ソレは何の抵抗もなくあたし達のアソコに収まりました。あたしも美佳も「ひゃぁぁんっ!」と歓喜の声を上げます。

一方、香澄はキモの腰の動き、胸への刺激ですっかり快楽に落ちてしまったようです。
そんな香澄を抱えたまま、キモは立ち上がり、駅弁の体勢になります。
香澄は膣の奥の奥を突かれ思考が飛んでしまったようです。キモが腰を揺らすうちに「ひゃぁんっ!」「いひゃぁぁっ!」と完全に快楽の虜です。
佳奈美に「香澄ちゃん、落ちちゃったね。佳奈美ちゃんも愉しまなきゃそんよ。」と声をかけると佳奈美は信じられないといった感じで香澄の方をみます。
そんな香澄はキモの突き上げに合わせて「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」と気持ちよさそうな声を上げています。
ジェフは佳奈美を突き上げるように腰を振ります。
やがて、佳奈美の声も明らかに快楽が混じっています。
「それじゃ佳奈美ちゃんも。」と言ってジェフが立ち上がると、子宮孔を突かれた佳奈美が「きゃぁっぁぁっん!」と一番の嬌声をあげます。
そんな二人に刺激され、タクヤも晃一も立ち上がり4人とも同じ体勢になります。
そんな中、香澄が「いやっ、いやっ、熱ぅぅ、ひゃぁぁ~!」と膣内に出されたようです。

佳奈美に「香澄ちゃん、中に出さちゃったみたいだね。気持ちよさそうだったでしょ?佳奈美ちゃんも気持ちよくなりたい?」と聞くと喘ぎながらもカクカクとうなずきます。
ジェフは突き上げるように腰を動かしたり、腰をゆさゆさと振りながら歩き回ったりします。
そのたびに「きゃはぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」と快楽の声を上げ、完全に落ちています。
さらに腰を振ると、「いひゃぁ!」「いひゃぁ!」「いいっ」「いいっ」と絶頂寸前です。
「中に出していい?」尋ねると何度もうなずきます。
ジェフは最後の一突きといった感じで大きく腰を突きます。
「きゃぁはぁぁぁ~~~」佳奈美も絶頂に達しました。
ジェフがアレを抜くと大量のピンクがかった白濁液がどろどろと零れ落ちます。

その後あたしも美佳も駅弁の体勢のまま膣奥深くに精液を流し込まれました。
ぐったりとした香澄の口元にはまだ硬さを保っているジェフのモノ、佳奈美の口元には萎えてしまったキモのモノがあてがわれます。
二人はさも当然のようにソレを咥えます。

しばらくすると臨戦態勢となったモノを口から引き抜き二人を並べて四つん這いにし、バックの体勢で香澄にはジェフ、佳奈美にはキモが突き入れます。
二人は「いひゃぁっ!」と反応します。
そんな二人の前にタクヤを晃一のアレが誇示されます。
香澄と佳奈美は一瞬戸惑った様子で顔を見合わせ、口腔で受け入れます。(今までのアレとの大きさの違いに戸惑ったのかもしれません。)
口腔で受け入れたもの後ろからの突きに気を取られ、上手くしゃぶれません。
「しょうがないな。」タクヤと晃一は香澄と佳奈美の頭をつかんで前後左右に揺さぶったり、自ら腰を振ったりします。
タクヤと晃一は互いに目配せをしながらタイミングを図り、「ちゃんと飲んでね。」と言ってほぼ同時に放出しました。
香澄の口の端から精液が零れ落ちましたが二人とも喉を鳴らして飲み込んだようです。

二人が咥えている間、手加減をしていたキモとジェフの腰の動きが激しさを増しました。
香澄も佳奈美も「ひゃぁぁっ!」「きゃはっ!」と完全に快楽に落ちています。
美佳が、「いきそうになったら、『中に出して』っていうんだよ。」と教えてあげます。
キモの腰の動きに佳奈美は「きゃぁぁ!」「ひゃあぁっ」と絶頂寸前です。「いくぅ」「いくぅ」「いっちゃいそう!」
「なんて言うんだっけ?」
「中に出して!お願い!早く!」というおねだりにキモがが「イくよ!」と言って大きく腰を突き入れます。
「いっひゃぁぁぁ~」という絶頂の声とともに佳奈美の意識は飛んでしまいました。
隣りの友人の絶頂を見た香澄も「早く!あたしも!出して!中に!早く!いっちゃう!」とおねだりします。
ジェフも「ヨ!」と言って腰を突き入れます。
香澄も「きゃぁあっぁぁぁ!」と絶頂に達しぐったりしました。
ジェフがアレを抜くと大きく口を開いた膣孔から精液がどろどろと逆流してきました。

この日、最終的に香澄と佳奈美は4人の男全員から膣奥深くに流し込まれました。
あたしはタクヤとジェフ、美佳は晃一とキモに中で出され、狂宴は終わりました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8055
投稿者 サンドイッチン (47歳 男)
掲載日 2021年10月26日
45歳の頃、結婚願望が強くなり結婚相談所に登録をした。
そこで当時41歳のエリコを紹介されお見合いをした。
エリコは身体160cm位で普通体型、見た目も普通で少し地味めでな印象でだった。
そんな普通っぽさに妙に惹かれ交際がスタートし、とんとん拍子で結婚を前提としたお付き合いまで発展して行った。
その頃、俺はエリコの事を良い女性とは思っていたが恋愛感情は無く、ただ良い結婚相手としてしか思っていなかった、恐らくエリコもそうだっただろう。
普通に付き合うならここらで身体の関係も持ち始める時期だが結婚相談所では禁止されていた。
でも手を繋いでキス位はしたいと思いデート中にエリコの手を握ると、驚いた様子で手を離してきた。
「えっダメ?」
『驚いちゃって、うっうんいいよ』
もう一度、手を握るとエリコは凄く緊張しているようだった。
デートの帰りエリコを自宅近くまで送り、車の中で少し話した後にキスをしようと顔を近づけるとプイっと横を向かれて拒否されてしまった。
「ダメかな?」
『遊んでこなかったから、慣れてなくて』
以前から怪しいとは思っていましたが、ここで確信した。処女だと。
仕方なくハグをして別れたがハグしても直ぐに離され、まるで欧米人の挨拶のようだった。

その後も、そんな状態の交際は続き、なんとかキスをしたが軽くチュッのみ。
これからどーなるんだろーと先行きの不安を抱えながら、僕達の結婚話しだけ先に進んで行った。
とりあえず成婚して相談所を退会しようと考えエリコにプロポーズをした。
結果はOKだった。

後日、相談所へ成婚退会の手続きに行く事となり、その日はうちに泊まっていかないか?と聞くと行きたいと言ってくれた。
普通ならその日は覚悟して来てくれるんだろうが、エリコの場合は違う。
男兄弟がいるせいもあってか、うぶなのに変に男なれしている所があって、何か有るとは思っていない。
念のために言っておいた。
「うちに泊まるって事は、そうゆう事だからね」
エリコはよく分からない様でキョトンとしている。
少し経った後、気が付いたのか顔を赤くしながら下を向いてコクンと頷いた。

当日になりエリコと待ち合わせ場所で会うと緊張している様、手続きでは無くその後にだろう。
無事に手続きも終わり祝福されながら相談所を後にして、夕飯の買い物をして俺のアパートに着いた。
エリコは緊張しっぱなしだったが、俺が作った夕食とお酒で落ち着いてきた様子だった。
お酒を飲みながら話しをしていると良い雰囲気になってきたのでキスをして身体を触り出すと、エリコはシャワーを浴びさせてほしいと言ってきた。
緊張のせいもあって汗をかいているようだった。
タオルを渡すとシャワーに行った、待っていると先程と同じ服で出てきた。
「着替え持って来てないの?」
『あるけど・・・後で着替える』
「そっか、じゃー俺もシャワー浴びて来るね」

シャワーを浴びて出るとエリコは1人お酒を飲みながらテレビを見ていた。
後ろから抱きつきキスをした。
「ベット行こうか」
エリコはコクンと頷いて言った。
『初めてなの』
「そうだと思ってたよ。優しくするね」
『うん』
部屋を薄暗くして、エリコにキスをすると強張っていた。
ディープキスをした事が無い様なので少しずつ舌を入れていくと、エリコも少しづつ絡めてきた。
「ディープキスは初めて?」
『うん』
「もうちょっと口を開けて舌を出してこらん」
エリコの出した舌に舌を絡めながらキスをした。
そして耳を舐め始めるとエリコは声を殺して悶え始める。
「声出していいんだよ」
そのまま首筋へ。
『んっん~んっ』
エリコの服を脱がし始めるとシャツの下にキツメのサポーターの様な服を着ていた。
恥ずかしそうにしているエリコを見ながら、その服も脱がすと大きい胸が溢れ出て来た。
DカップかFカップは有るだろう。
コンプレックスなのか?隠していたのだろう。
「オッパイ綺麗だね」
『そんな事無いよ、恥ずかしいあんまり見ないで』
俺は片手でブラジャーの上から乳を揉みながら口てブラジャー上から乳房を舐め出す。
『んっあっっ』
エリコやっと声を出して感じ始めた。
ブラを脱がすとたわわな胸が溢れてきた。白い肌に小さめの乳首、形もきれいだ。
誰にも触られた事が無い胸を揉みながら乳首をたっぷりの唾液を含んで舐め続けるとエリコは手で口を押さえなが悶えている。
エリコのズボンに手をやると少し抵抗されたが、そっと脱がせた。
もしや下も何か履いているのではと思ったが、パンティ1枚だった。
口は胸をいじりながら手を下へ持っていくとエリコは俺の手を押さえる。
そっと手をどかして尻から股を触って行くと、更に恥ずかしそうになるエリコ。
身体は小刻みに悶えながら口を押さえたままの小さな声が漏れている。
『んっんっっー』
パンティの中に手を入れると、きっと処理をしていないだろう、毛が多めだ。
そのまま股を触るとしっとりと濡れていた。
「濡れてるよ」
『恥ずかしい』
「みんなこうなるから大丈夫だよ」「触るね」
エリコは初めて男にクリを触られビクっとし『あっっ』っと声をだした。
そして舐めながら下へ進んでいくと、より悶えるエリコ。
そして股に顔を埋めようとした時
『ダメ、汚いよ』
「大丈夫だよ、気持ちいいから。力抜いて」
そして股に顔をうずめると綺麗なピンク色のマンコが見えた。
周りからだんだんと中へ、そして小さなクリに吸い付きながら舐めまわす。
『うっあっっはっ~』
エリコは悶える。
でも処女だけあってなかなか濡れない。
念のためとローションも用意していたが、何とか挿入できる位は濡れたので
「そろそろ入れるよ」
『うっうん』
エリコの緊張が高まっているのが解る。
そのまま生で入れようとするとエリコが言う
『ゴムは?』
「俺達、結婚して子供作るんでしょ?」
『うん』
「なら、大丈夫だよね」
『うっうん』
少し強引だったが、そして誰のモノも入った事のない中へ少しずつ入れて行く。
中はやっぱりかなりキツい。
「力ぬいて」
『痛い・・・うっいたっ』
俺のモノがエリコの中に全て入った。
エリコはシーツをギュッと掴んで痛みを堪えている。
「動くよ」
『うん』
ゆっくりと動き始めると
『うっいっ痛い』
「大丈夫?やめる?」
『大丈夫我慢できる』
「じゃー動くよ」
エリコの中はキツいが少しずつ液が分泌されているようで滑らかになってきた。
『うっいたっあっあっ』
エリコは痛さと別の声をあげるようになってきた。
俺はエリコに大丈夫か確認しながらゆっくり腰を振った。
「どう?痛い?」
『痛いけど、気持ちいい感じも少しある。変な感じ』
エリコのキツさも有り、射精感が増して来た。
「いきそう、少し早く動いても大丈夫?」
『うん』
エリコを正常位の状態で抱きしめながら動かした。
エリコは俺を強く抱きしめ痛さを堪えてるようだった。
『うっぐっいたっあっあっ』
「いくっ」
エリコの奥に俺のモノを押し込み、溜まった精液を全て放出した。
『ドクドクいってる』
「解る?ぬくね」
エリコのマンコから抜くと血は少しだけ出ていた。
中に放出した精子は出てこなかった。
そしてエリコを抱きしめキスをした。
エリコは恥ずかしそうにしていた。

「シャワー浴びる?」
『うん』
シャワーから出たエリコはTシャツ短パンに着替えていた。
Tシャツ姿の巨乳はそそられた。
俺もシャワーを浴びてセミダブルのベットに2人並んで横になった。
「どうだった?」
『痛かったけどチョットだけ良かった』
「そっか、少しずつ気持ち良くなってくるよ」
『中で出した?赤ちゃん出来ちゃうね』
「俺達の40代だよ。そんな簡単に出来ないよ」
『そうなの??』
「そーだよ。赤ちゃん作る為にはもっと日を考えて、いっぱいしないとだね」
『うっうん。恥ずかしい』
「エリコ胸大きかったんだね」
『コンプレックスで隠してた』
「隠す事無いのに、綺麗だよ」
『えっ、恥ずかしい。でもありがとう』
「今度俺と会う時はサポーター禁止ね」
『えっむり~』

ただの結婚相手としか考えていなかったエリコの事が少し愛おしく感じた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8047
投稿者 昔青年 (70歳 男)
掲載日 2021年10月15日
大分昔の事になります。
現地工場への立ち上げ直後の技術指導の名目で台湾、フィリピンへ二年の予定で出張を言い渡された。
最初は台湾へ、現地法人の待遇は日本で言う部長待遇でした。
住居は現地企業の持ち物の一戸建、50歳代の運転手、女性は十九と二一歳と調理担当の四十路のおばさんの三名。
なんで三人も必要なのか担当幹部に聞くとそれぞれの仕事に必要でしょう、若い子は良いですからねとにやり。
十九の子美麗(メイリー)は日常一般と身の回りの世話、二一の子雅玲(ヤーリン)は秘書だと言う事だった。
まさに至れり尽くせりの思いもよらない待遇になった。

着任して一週間程でようやく慣れてきた。秘書担当の雅玲はよく気が付く子で助かった。
美麗は毎日の身の回りのあれこれなどに気を使ってくれ寝る時には決まって用はないかと声を掛けてきていた。
おばさんは炊事専門、食事もおいしいし言う事無しであった。

そんな時、役員が「美麗はちゃんと仕事しているか?気に入らなければ雅玲に変えるが」と聞いてきた。
そこでピンときた、そうだったのか。
「いやそこまではまだだよ」
「そうですか、じゃあもう少しですね」
美麗の毎日のあれこれとは夜の事も含む、と言う事だったのかと気が付いた。

それを聞いたので二日ほど美麗をそれと無く観察、昼と夜の服装を変えている。
寝る前に風呂へ入っていたら美麗の声、いつもの様に、何か用はあるか。
じゃあ身体洗ってくれ、小さな声で「ハイ」とはずかしそうにショートパンツにブラ姿でバスルームへ入ってきた。
洗い始め、聞くと俺の相手をする様にと言われていると言う。
若い子と二人きり、俺の息子は元気印一杯になっていた。
洗わせると顔はピンク色に染まって息も荒くなっているがそっと洗ってくれていた。
それと無く元気印一杯の息子をビクンとさせると戸惑って下を向いてしまう。
やはり、まだ十九のウブな娘には刺激が強かったのかと思ったが此処はまず手ほどきだとブラの上から乳房を軽く揉むように触るとピクン。
揉む強さに強弱をつけてさらに揉む、ウッウウと声が漏れる。
頃合いを見てブラを取れと言い取らせると形のいい丸い乳房と尖った乳首が表れた。
「アッベーサイ」両手で隠そうとする手を押さえ掴む様にして揉んだ。
「ベーサイ」の声は小さくもう出ない。
今日はこの位で後はベッドでだと告げると小さく頷いていた。

ベッドで美麗の夜の奉仕を受ける事にした。
夜の奉仕はぎこちない、まだ男の経験はないのか、少ないのか?
野暮な事聞いてみたら首を横に振った、まだ男を知らないという事だった。
美麗の最初の夜の奉仕は乳房をじっくり揉み馴らしし感じさせる所までに、大事なところは明日に持ち越しにした。

翌日夜、風呂へ入って美麗を呼ぶ、何か用あるか。
じゃあ身体洗ってくれ「ハイ」とはずかしそうに黒のセパレーツ姿で入ってきた。
同じように身体を洗わせる。
今日はブラを取らせショートパンツも脱がせる。下は小さなパンティーのみ。
小さなパンティーも取らせるとアンダーヘアはデルタ状に黒々としている。
若いはち切れそうな肉体がまぶしい。
俺の体を洗った後、まだ男を知らない美麗の全身と、秘部をゆっくり洗ってやる。
指で秘部を探るとクリトリスがプクッと膨らんでくる、「ウウッ」声が漏れ息が荒くなる。
じっくり秘部を探りクリトリスを摩りしてからベッドへ行く。
並んで寝て乳房を吸い指は秘部をいじる。

大分濡れてきたようなので頃合いを見て足を開かせ上になり身体を入れ、俺の元気印一杯の息子で秘部を撫でる様にして様子を見る。
美麗の身体に力が入ったのか開いた足が閉じる、が俺の身体が邪魔をする。
秘部を撫でる息子を膣口へあてがい軽く押し込む様にグイグイ、息子がゆっくり飲まれて堅く狭い膣口へヌルッと亀頭が入った。
「ヒイーああああ」美麗の声、元気印一杯の息子の初挿入に顔をゆがめてこらえている。
「あああは」一度抜いて少し間をおいて又息子をゆっくり膣口へグイッと押し込む。
「ああううん」今度は息子の三分の一程まで押し込み、抜き差しを繰り返した。
硬い穴に擦られる気持ちよさが息子を張り切らせる。
抜き差しを繰り返しながら少しづつ押し込み息子を亀頭が子宮に当たるまで押し込んでいく。
しっかりと挿入し、腰を使い抜き差しを繰り返していく。
美麗の狭い膣口、硬く温かい穴に擦られ扱かれる息子の気持ちよさを楽しみながら腰を振る。
次第に硬さも取れ滑らかに、気持ちよい抜き差しで雅玲の声もだんだんと悩ましくなり顔も火照って染まってきた。
「アッウッアアッウウッ」喘ぎ声が漏れ抱き付いて、初めてなのに息子ヘの締め付けがジワジワッ出てきている。
「アア~・・ンンアア」強く抱き着かれて息子が締め付けられ、腰を振っている俺の息子も扱かれて我慢の限界に。
堪え切れずビュビュッビュビュッビュビュビュッビュビュビュッ、美麗の狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。

抱き着かれたまま離れず、息子も元気なのでもう一度と励んでしまった。
若い美麗の肉体を楽しんで二度も射精をしまだ息子も元気だったが初めてなので今日はこの位にしようと離れる。

二人のそこはベタベタ、膣口から溢れてきたそれはうっすらピンクに染まっていた。
美麗が男とは初めての事だと言うのは判った。
俺も家内以外、処女は初めてだった。

風呂で俺の元気印一杯の息子を洗わせる。
恥ずかしそうに洗ってくれ美麗の身体を洗ってやる。
美麗は横に来てしっかりと抱き着いて寝ている。

翌早朝目が覚めて横に寝ている美麗を見たら、元気な息子はビンビン 我慢できずに突き入れ腰を振り狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
こんな事は久し振り、ピチピチ新鮮な若い子としたのだから朝から元気だ。
之からが楽しみだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
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投稿No.8019
投稿者 愛梨 (23歳 女)
掲載日 2021年9月10日
初めての相手はネットで知り合った17歳年上の男性でした。
普段はとても温厚で優しい男性で、是非処女を卒業させてあげたいと言ってくれました。
手マンから慣らして最初は普通のエッチで処女を卒業しましたが、ある程度経過するようになってから彼はエッチではなく調教という言葉を使っていました。
「次からは本格的に調教するけどいい?」と聞かれ、よく分からないけどOKしました。

彼とは基本ホテル近くの駅で待ち合わせし、ホテルで過ごして解散します。
その日はホテルに着いて全裸になると目隠しされ、ソファの上にM字で縛られ、乳首や胸やクリを予告無く弄ばれます。
でも絶対におちんちんは入れて貰えなくて、数時間経つと私は半泣きて懇願しました。
指や舌より太くて、おもちゃみたいに冷たくないおちんちんを早く入れてと言っても彼はなかなか入れてくれません。
膣から涎のように愛液が漏れてるのを指摘され、はしたないマンコと怒られました。
また、「動けないので君のはマンコじゃなくてオナホだ。オナホは1人で勝手にイカないし、ゴムもつけない。わかるよね?」と教えられました。

それでも何でもいい、早く入れて欲しいと懇願すると彼は突然膣奥まで硬くなったおちんちんを荒々しくねじ込んできました。
何時間もお預けされていたので私はそれだけでいってしまいました。
彼に勝手にいったおしおきで乳首を抓られながらまた奥をつかれると、いったばかりなのに連続で快楽が押し寄せます。
結局行くたびにおしおきのガン突きを繰り返され、おまんこの感覚がなくなってきたころ、彼の腰の動きが止まってから少しブルブルっと震えて、中出しされました。
中に生暖かいものが広がってくのを感じ、ほんとに中出ししたんだびっくりしました。

その後も少し時間を置いて彼のが復活する度に、突然挿入され、行くたびにクリや乳首をつねられながら膣奥をガン突き、中出し、が繰り返されました。
3回目以降はもうおまんこの感覚がなくよく分かりませんでした。
目隠しを取られた時にはもう夜で、私の下半身とソファは精子と愛液でベトベトでした。

彼は真横から私のことを撮影していたようで、目隠しを撮ったあとはその映像を私に見せてきました。
彼はそれを見ながらまた勃起し、今度はベットの上でいつもの愛情溢れる優しいエッチをしてきました。

「調教」が始まってからはゴムをつけるという動作がいつの間にかなくなり、私はこっそりピルを飲むようになりました。
しばらく経って、彼は「これだけ種付けしてるのにどうして妊娠してくれないのか…」と呟いたので急に怖くなり私は連絡をとるのをやめました。

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