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投稿No.9110
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月01日
半年位前、同窓会で元カノと再開しました。

元カノ遙香は高校の同級生です。
私はセフレや的な付き合いやワンナイトは多かったものの、しっかり付き合ったのは遙香と妻くらい。
付き合ってたのは高2の後半くらいから大学入ったくらいまで。
美也子(投稿No.9090参照)との関係が微妙になった頃、遙香にデートに誘われ、その際に告白されて肉体関係を持ちました。

遙香は実家が遠く学校近くで一人暮らしをしており、付き合いはじめてからは時折遙香の部屋に寄って、セックスしてから自宅に帰るパターンがメイン。
学校の空き部屋や部室、建物の影でセックスしたこともあります。
また遙香の実家は私の自宅の同方面だったので、帰省の際に駅や電車のトイレでセックスするなど、乱れた生活をしていたと思います。
ただ美也子の妊娠未遂(生理遅れ)騒動の後でしたので、遙香とは常にゴムセックスで、生で挿入したことはありませんでした。

大学に入ったら遠距離になり、帰省の際など時折会ってセックスしていましたが、次第に関係を続けるのも難しくなり、大学入ってしばらくしてから別れることになりました。
以来、遙香と会ったのはこの同窓会が初めてでした。

同窓会は高校のある街で開催されましたが、今は遠方に住んでいるのと、実家に泊まろうとすると終電がはやいので、遅くなっても良いようにホテルをとっておきました。
会場で20年以上ぶりの旧友と挨拶していると遙香と遭遇。
お互いに来ているとは思わず、驚き合いました。
会が始まってしばらくしてから、立食形式の会場隅で遙香と会話します。
大学をでた後に渡米し、向こうで仕事していたこと、現地で結婚したものの数年で別れたこと、一旦日本に戻ってしばしリフレッシュ中なことを聞きました。
その後一旦別の友人と話すために離れ、会はお開きに。
二次会に向かおうとしていたら遙香に呼び止められ、サシで二次会することになりました。

とりとめない思い出話に花を咲かせ、高校時代の性生活にも話題が及ぶと、若かったね~と少し赤面の遙香。
聞くと今日はホテルを確保してるそうで、なんと私と同じホテル。
遙香は「それなら今日は時間気にせず遊べるね」とイタズラな微笑みを向けます。
二次会もそこそこ切り上げ、途中コンビニで買い出しをしてホテルに向かい、遙香の部屋で続きをすることにしました。

コンビニで仕入れた酒で三次会…と始めますが形式的なもので、すぐにボディタッチからの愛撫に。
20年近くのブランクがあるにも関わらず、あうんの呼吸で脱がせあいます。
全裸になったところで、こちらから攻撃に移り、乳首攻めやクンニを敢行。
普通のホテルにも関わらず、アメリカナイズされた?大きな声で応えてくれます。

遙香が「私もお返ししたい」というので69に移行しますが、執拗にクンニをすると気持ちいいのかフェラがおろそかになってきました。
それでもお互いに準備万端となったところで、昔のように「挿入しよう」と目線を送ると、遙香が仰向けになり股を開けスタンバイ。
ゴムを用意しようとすると「そのままきて」と遙香。
お言葉に甘え、遙香の膣内に20年ぶりにして初の生挿入をしました。
昔を思い出しながら、遙香の弱いところを攻めると、先ほど以上の声をあげます。
こちらも20年のなかで身に付けた様々な体位で緩急つけて攻めると、遙香もそれに応えてくれます。
やがて限界が来て「出そう」というと「中に出して」と脚を腰に回してロックするので、抜くことも出来ず、遙香の膣奥に放出して果てました。

しばらくして抜くと股間に白いものが垂れています。
「大丈夫?」と聞くと、遙香は「避妊してるから大丈夫」とあっけらかん。
生理痛対策でいろいろ対策して、その一環で避妊状態になってるとか。
ただセックス自体はご無沙汰で、「久しぶりに火がついた」と言ってました。

そのまま二回戦目。
窓際のチェアに座るよう遙香に促され、座ると遙香が上に乗り、座位で再度挿入しました。
久しぶりとは思えない腰つきで激しく遙香に攻められます。
ふと窓際であることを思い出し、思い切りカーテンをオープン。
ガラスに二人の接続姿が反射し、恥ずかしくなったか遙香の締め付けが強くなります。
おもむろに立ち上がって駅弁を行い、窓枠に遙香を座らせて反撃に移りますが、締め付け厳しい遙香の膣内にすぐ限界が来て二度目の放出となりました。
夜景を背景に、中イキした遙香の姿が何ともエロいです。

二人で風呂に入り休憩しました。
この部屋はなんと景色見ながら入れるビューバスつき。
遙香の部屋に来た理由はこれでした。
汗を流し浴槽で体を温めますが、火のついた二人はそれで止まらず三回戦目。
ビューバスの窓に向かって立ちバックで挿入しました。
上半身を持ち上げ、遙香の胸をガラスに押し付けると、先ほど同様誰かに見られるかもしれない興奮からか、締め付けと声がエスカレートします。
私もあまりもたずにすぐ放出。
高校時代も、誰かに見られるかもしれない場所で散々交わってはおりましたが、それとは違う快感に興奮したようでした。

風呂から上がりベッドに。
さすがに二人ともくたびれて、寝てしまいました。

朝は遙香のフェラで起こされました。
そういえば高校時代に遙香宅で寝てしまったとき、フェラで起こされたことありました。
朝勃ちの息子をキツメに咥えて、私から搾り取ろうとしているようです。
ぼんやり頭で遙香の股間を触るとすでに準備万端なくらい濡れております。
触られたことに気づいた遙香はこちらを一瞥すると、向こう向きに跨がり背面騎乗位で挿入し腰を振り始めました。
遙香自身が気持ち良いところを突くように腰を振り、まだぼんやりしている私は反撃出来ず放出してしまいました。
やがて頭がはっきりしてきたところで反撃します。
窓際へ連れて行き、明るくなった街並みを見ながら立ちバックで羞恥心を煽り中出し、ベッドで一方的に攻め続け種付けプレスの形で中出し…チェックアウトの時間まで二人狂ったように盛り続けました。

遙香はもうしばらくリフレッシュ休暇を取ると言ってました。
アメリカに戻るかは決めてないそうです。
また会うことあったら遊ぼうということで、この日は別れました。
別れ際の顔は、寂しさの中にどこか充実感のある不思議な表情でした。

同窓会以降に会う機会はまだありません。
ただ次に会ったときも、お互いの好みを知った間柄ゆえ、今回みたいにひたすら乱れるのだろうなと思います。

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投稿No.9065
投稿者 みーみー (28歳 男)
掲載日 2026年1月04日
前回から約1ヶ月くらい。
また肉便器とセックスすることに。
日程を合わせているとその日は危険日になるとのこと。なのでゴムはつけて欲しいと。
その旨は了承したが、つける気も無く中出しするつもりだ。

その日は肉便器が彼氏とお泊まりして帰ってくる日だった。
なので上書きセックスをすることに。

ホテルで落ち合い話を聞きながら着替えてもらう。
今日のコスプレ衣装は地雷系女子コス、ピンクのブラウスと黒のフリルスカート、黒のストッキングがまたエロい格好だ。

彼氏と何したのかとかを聞いていたら、イルミネーションを見に行ったりご飯食べたりって。
セックスしたの?って聞くと危険日だけど彼氏に中出しされたって。
なら俺も中出ししていいよね?っ聞くといいよって返事が。
これで遠慮なく中出しすることに。

乳首を弄りながらフェラをさせてるとまんこから若干垂れてくる白い液が。
聞いたら帰る前に彼氏から中出しされたからって。

俺「なら俺と会う前に中出しさせたの?」
元カノ「そういうつもりじゃないけど」
元カノ「どうしても最後って言われて…」
俺「危険日分かってて出させたの?」
元カノ「彼氏は危険日を知らないよ。けどあなたと一緒でいつも中出しさせてる」
俺「なら俺も今後毎回中出ししてもいいよね」
元カノ「それは…」
俺「分かった。もう今日は解散しようか」
元カノ「解散は嫌。あなたとしたいです」
俺「なら言うことわかる?」
元カノ「…毎回中出ししていいので続けてください」
俺「なら俺と会う時は毎回中出しするからね」
元カノ「…はいわかりました」
俺「危険日も毎回教えるようにね。絶対孕ませるからね」
元カノ「…わかりました」
俺「だから今日から孕ませ専用の肉便器だからね。自分でちゃんと宣言して」
元カノ「私はあなたの肉便器です。妊娠させてください」
俺「よく言えました。ならチンポ入れてあげるからね」
元カノ「ありがとうございます!」

生チンポを挿入して彼氏の精子を掻き出すことにした。
危険日だからか元カノのマンコも具合が良く何度もイッていた。
正常位で挿入してから騎乗位で杭打ちピストンさせたり、乳首を舐めさせながら動いてもらったりして肉便器として自覚を持たせた。
特にバックの時に尻を叩くと締まりも良くなり良い声をあげるので跡が残るくらい叩いてあげた。

俺もイキそうになったので正常位に戻り、覆いかぶさりながら耳元でささやいた。
俺「イキそうだけどどこに出して欲しいの?」
元カノ「中にお願いしますっ」
俺「危険日だけど中出しするからね」
元カノ「お願いします。私を孕ませてください!」
俺「なら俺の子供産んでから育ててね」
元カノ「分かりました。彼氏との子として育てるので妊娠させてください」
俺「どうすればいいかわかるよね?」
そうやって言うと足と手を絡めてだいしゅきホールドをしてきた。
こちらも体重をかけて1番奥に射精した。

俺「孕んでも俺は責任とらないからね。彼氏に責任とってもらいなよ。ただ、危険日は毎回先に中出しするから覚悟しておいてね」
元カノ「……分かりました」
俺「彼氏の精子が残ってるかもしれないしもう1回出させてね」
そうやって次はバックで中出しして終わった。

この後妊娠することは無かったのでまだまだ危険日中出しは続けていくつもりです。
もちろん彼氏と付き合ってる状態で。

この次の月からは左薬指に俺専用の肉便器の証として指輪を付けさせて、中出し専用の肉便器嫁として扱っています。
会う時はホテルに先に入らせて、ウェディングドレスを着させて完全に妻として扱い中出しすることを繰り返してます。

前回の投稿から日が経ちますがまだ孕んでないので、次はまた3Pか、5人くらいで旅館とかにいって泊まり込みで一晩中他人の精子を出してもらおうかな。
そんなことを考えています。

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投稿No.9032
投稿者 雄二 (30歳 男)
掲載日 2025年11月11日
今は別の男と付き合ってる元カノと久々にあったんだけど、まぁ当然?ホテル行ってエッチしてきました。
会うって時点で自分はヤル気まんまんだったし、向こうも誘ったらすんなりだったから、はなから多分ヤル気だったんだと思う。
というかLINEを送ってきたのは向こうです。
理由は簡単で、チンポのサイズ。
自分は顔も身長も大したことない、中の下かそれ以下レベルなんだけど、父親の遺伝子のおかげで、チンポだけは亀頭でかめのかなりの太マラ。
彼氏のはどんなんか知らんけど、結局満足できなかったんでしょう笑

コンドームは嫌いだから生外出しってことで生チンポ挿入。
久々に味わう元カレのチンポが気持ちよくて一回イキ出したら、すぐにその後もイキ続ける。
アソコ同士の相性は抜群だったけど、色々あって別れてしまった。
けど、マンコの疼きだけはどうしようも発散できないんだね。
元カレの生チンポをずっぽり咥えて、腕掴んで「イクッ!イクッ!」ってびくんびくん痙攣しちゃって、上から見下ろしててたまらなかった。

こっちもそろそろイキそうってなったから、腰振りながら
「そろそろイキそう、、、中に出していい?」って聞いたら、足を絡めながら
「うん、、出して」って言ってくれたので
「中出しちゃうよ? あぁイク、、イクッ」とずっぽり奥まで挿し込んでビュッビュッビュッと勢いよく遺伝子を注入。
抱えてる太ももがプルプル震えちゃってて、俺の中出しを感じてくれてるようで幸せ。

しばらく亀頭で奥をニュルニュル擦り続けて目を瞑って余韻に浸ってる元カノをマッサージ。
時間もそんなになかったので、その後お風呂入って一応中に出した元カレの精液は指で掻き出せる分は掻き出した。
精液の匂いが強いから、バレないようにって。
彼氏とは一緒に住んでないから今日会わなければ大丈夫だろうけど。
でもきっと夜、中に残ってた精子たちが漏れ出てきて
“元カレのチンポの良さを思い出してしまうんだろう。。。”
とか妄想してまたグングン勃起してしまいました。

ちなみに元カノはピルは飲んでません。
なので“万が一”があるかもしれない。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8978
投稿者 まるこいーりっと (42歳 男)
掲載日 2025年8月20日
つい昨日の出来事。未だに興奮が収まらない。

私(41)とエリ(41)は大学時代の同級生で元恋人同士。
今はお互いに家庭もあり幸せな毎日をおくっている。

今回の事の発端は1ヵ月前に共通の友人の通夜で17年ぶりに再会をしたことだった。
24の時に別れて以来の再会。通夜後に駅まで一緒に歩きながら他愛もない話をしているとお互いの家が同じ路線の3駅離れているだけだと知った。
なんか懐かしくなって話足りないこともあり後日ランチに行くことで合意しLINEを交換して、その日は解散した。

それから1週間くらいしたらエリから連絡がきて昨日エリとランチに行った。
かつての恋人同士であったことから思い出話は無限に出てくる。
気づけば2人でワインを2本開けてた。
酒の影響か私はエリとSEXしたくてしょうがなかった。
会計を済ませた後、ダメ元で「少しホテルで休憩しませんか?」と直球を投げてみると「本当に変わらないね。オバ下着だけど勘弁してね。」とあっさり陥落。

近くのラブホへIN。
本能と性癖が剥き出しとなった私はベッドにエリを押し倒すとロングスカートをまくり上げパンティーを剥ぎ取りクンニからスタート。
「ねえ!ちょっと!」みたいのは全部無視して栗剥いて舐めてると観念したのかよがりモードに。
ヨダレとまん汁でベチャベチャにしたあと服を全部脱がせた。
17年前のハリをすっかり失ったが何とも言えない艶がある体になっていた。
乳首を舐めながら手マンをしているとエリは我慢できなくなったのか突然騎乗位でチンコを自分の中へ挿れはじめた。

「おい ゴムは?」
「いらない」

昔からエリの穴とオレの棒は相性がよかった。
汁が多めで少し緩いんだけど奥が締まる。

「出ちゃいそうなんだけど…」
「もう1回出来るならイッていいよ」
「中でいっていい?」
「また舐めてくれるならいいよ」

限界まで我慢して我慢しきれなくなって噴火のように精子が噴き出す最高の射精をした。
私の腹の上に精子を垂らしながら「いっぱい出たねー まだまだ元気じゃん」など言い事後処理。

その後、お風呂に入りながら身の上話。
エリは子供が2人いるのだが2人とも人工受精とのこと。
エリ側に原因があり自然妊娠はほぼしないらしい。

お風呂でフェラしてもらったらギンギンになったので鏡の前で立ちバック。
付き合ってた頃、バックで挿れてケツにぶっかけるの好きだったなぁなんて考えてたらイきそうなったのでケツにぶっかけて最後の2ドクくらいをマンコの中に出した。

ベッドで休んでいると最後は正常位で顔見ながらイッてほしいと言われた。
顔面騎乗位をしてきたので舐めまくり、69に体勢を変えてギンギンになったところで正常位で挿入。

「ねえ、子供の名前なんていうの?」
「アオとヒカリ(偽名)」
「アオにごめんなさいは? パパじゃない男に挿れられてすいませんは?」
「アオごめんね…」
「ヒカリにこんなママになっちゃダメは? 2児の母になっても昔の男にチンコ挿れられてますは?」
「ヒカリごめんね…ママ我慢できなかった」
「お前も奥さんに謝れ」
「ごめん お前以外のマンコに中で出しちゃった」

お互い背徳感がスパイスになり、既に2回イってることも重なり30分くらいハメてました。
最後はお互いの恥骨を擦り合わせるように昇天。猛打賞なんていつぶりでしょう。

マンコからシーツに垂れる精子を見ながら、とてつもない満足感に充ちていました。

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投稿No.8846
投稿者 りょうた (30歳 男)
掲載日 2025年1月27日
サナとの出会いは、25歳の時の合コンだった。
5歳年下のサナは未経験だったが、この日酔ったサナを家まで持ち帰ることに成功し、中出しこそしなかったが、ゴムもつけずに有り難く処女を頂いた。
胸が大きくて、めちゃくちゃ可愛い顔だったからその後も何度か会ってセックスした。
でも、好きな人ができたからと誘いを断られるようになり、そのまま音信不通に。

2年程した頃、サナから連絡があった。
浮気した彼氏と別れたから慰めてほしいと。
半分冗談で3Pしないかと聞くと、サナは意外にもOKした。 
色々とどうでもよくなったらしい。
だから、俺はサナには内緒で3人の男に声をかけた。

久しぶりに会うサナは、キレイになっていた。
家に入るなりサナは驚いていた。
それゃそうだ、俺以外に男が3人、以前こっそり撮っていたサナとのハメ撮りをパソコンで見ていたから。
サ「人数多くない?それに動画⋯。」
俺「ちんこの数多い方がいいかと思って。」
「やべー可愛い。」「サナちゃんよろしくね。」
5人でお酒を飲みながら軽く話した後、みんな思い思いにサナにキスしたり触り始めた。
キス中のサナの吐息がすごいエロかった。

服と下着を脱がせると、毛があったはずのサナのまんこはツルツルになっていた。
俺はこの時初めてツルツルのまんこを見た。
俺らがガン見していると、恥ずかしそうにする姿もまた可愛い。
毛が無いから舐めやすかったし、視覚的にも興奮した。
そんなサナのまんこを代わる代わる触っていると、
サ「あっ、出ちゃう出ちゃうぅぅ。」
サナは潮を吹いた。
俺は潮吹きをみるのも初めてだ。
しかもフェラも上手くなっていて、そのままイキそうにもなった。
初めてサナとセックスした時は、処女で少し痛がっていて、フェラもぎこちなかったのに⋯

そんな事を考えていると、無性にめちゃくちゃに犯してやりたくなった。
サナのまんこの中は、相変わらず気持ちいい。
俺は夢中で腰を振った。
他の奴とキスしたり、ちんこを咥えながら小さく声を漏らす姿を見ながら。
でも、なぜか少しイライラもした。
俺「サナは中出しされたことはある?」
サ「ううん、まだない。」
喘ぎながら答えるサラの耳元で聞いた。
俺「じゃあ今日中に出ししていい?」
サ「えっ、中?今日?」
俺「元彼忘れたいんでしょ?」
肯定も否定もしないサナ。
俺も我慢の限界が来た。
俺「あーもう無理イク、出すよ。」
サ「えっ、やっぱりまっ⋯。」
サナにキスして口を塞ぎ、そのまま中にぶちまけた。
中出しの気持ち良さも、初めて知った瞬間だった。
サナのまんこから、自分の精子が垂れてくるところをガン見した。

「俺らにも代われよなー。」「お前だけずるい。」
と言われたので他の奴に代わり、そいつらとセックスしてる間、フェラしてもらったりキスしたり、胸を揉んだりしていた。
みんなが順番に中出しをしている。
正直、他の奴の中出しは拒んでくれないかと思ったが、いいよとみんなに言って受け入れていて、また少しイライラした。
でも、その何倍も興奮していた。
サナの喘ぎ声をしばらく聞いていると、ちんこが復活して、精子まみれのベタベタのまんこに再び挿入した。
潮をかけられた俺らの身体も、みんなベタベタ。
サ「あんっ、んっんっ、またイッちゃうぅ。」
俺「俺もイキそう⋯。」
その後も、3回目、4回目と中に出した。
他の奴もみんな、4回くらいはしていたと思う。
最後の方はさすがにサナも疲れてきたのか、足がガクガクしていた。

1日中セックスをして満足した俺らは解散した。
帰る前に、誰が1番気持ち良かったかを聞かれたサナが、俺だと答えてくれて嬉しかった。

あれから俺とサナは頻繁に会っている。
みんなもサナとまたヤりたがってはいるが、俺は2人で会いたくて、もう誘っていない。
多分、俺はサナの事が好きなんだと思う。
サナはどう思っているか分からないが、複数でするのは大変だったからもういいかなと、でもみんなとたくさんしたおかげで、元彼の事も吹っ切れたと。

サナはピルを飲むようになり、今でも中出しでしている。
あの日またこっそり撮っていたハメ撮りを流しながらセックスしたり、俺のためにエロい下着を着るようになったサナ。
近々、アナル処女も俺が頂こうと、密かに思っている。

需要あれば、また。

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