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投稿No.7593
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年2月22日
その日は一人、初めて来た居酒屋で呑んでいた。
レジのあたりから男の怒声が聞こえる。
どうやら領収書の金額を上乗せして書けと言っているようだ。なんともセコい話だ。
しばらく様子を聴いていたが、いるはずの店長が、ビビっているのか出てくる様子もない。他の従業員も行かない。
従業員の女の子が怯えながらも『出来ません』とキッパリ言っているのに。
しょうがないから俺が行った。

事態が収束したあと、また一人で呑んでいたが、その従業員の女の子が俺のところへやってきた。
「あの、先程は…」
「礼はいいから、店長呼んでくれるかい?」
やって来たのは雰囲気が既にひょろひょろしている20代後半くらいの男。
理不尽な客に、怯えながらも毅然と立ち向かった女の子を、フォローもなにもせず放っておいたその姿勢が許せなかったので、ほんの少し説教した。
カエルのツラに水というか、のれんに腕押しというか、手応えはまるでなかったが。
その様子を、女の子はじっと見ていた。

また一人呑んでいると、また従業員の女の子がやってきた。
「ありがとうございます」
「ん?」
「…いつもああなんです。うちの店長」
「そうなのか。ありゃダメだ。辞めて違うとこで働きな。度胸あるのに勿体ない」
「そうなんですけど…。なんか…」
なんだ?環境を変えたくない牡牛座タイプか?
「なんかストレス溜まってそうだな」
「あっ…えぇ…」
俺は会計伝票を彼女に渡しながら
「一緒に呑みに行くか?」
と冗談のつもりで言った。

場所は変わって、馴染みのバー『Heaven(仮名)』へ。
和テイストの制服から私服に着替えた彼女は、意外と露出度高めの服装だった。
短めのホットパンツにピンクのTシャツ。この日は暑い夏の日だった。
彼女の名前はサツキ(仮名)
童顔で細身の、色の白い子。長く綺麗な茶髪を一本しばりにしている。
ややボケラーっとしてるが、それはそれで可愛らしい。
まあ話を聞いてると店長や店への愚痴が出てくる出てくる。もう止まらん。呑んでるビールも止まらん。
しまいにはギネスをチェイサーにテキーラを頼む始末。さすがのマスターも、ニーズには応えつつも『大丈夫かい?これでやめときな』と告げてくれたものの、テキーラで一気にグダグダになり、サツキを連れて店を後にした。

「さすがに呑みすぎだろ。大丈夫か?」
「ううん…き、気持ち悪い…」
おいおい(汗)
「で…でも…いいの」
「なにがええんや」
「もう…もう…死ぬからいいのっ!!」
と叫んだかと思うと、急に大号泣。
いやいや、普段どんだけストレス溜めて生きてきたんだ。
「なんだ!?どうしたんだよ。末期の病気なのか?」
「いやだもんっ!もういやだ!いやだ!!死にたい!!」
叫びながら俺の体をバタバタ両手で叩いてくる。この時気づいたが、左手にリスカ痕があった。
叫び、喚くサツキを俺は強く抱きしめた。
ギュッと抱きしめると、今自分が『ここ』に存在している現実に気づけるものだ。
「ううっ…ううっ…」
「安心しろ。俺は味方だ」
「ううっううっ…」
右手で、リスカ痕を優しく包んだ。

あまりサツキの詳細に触れると『体験談』の趣旨から離れてしまうので割愛させていただきます。
まあ、いわゆる忖度できない子なんです。

とりあえずサツキを休ませてやりたくて、近くのラブホに入った。
ミネラルウォーターを飲ませ、吐きたいだけ吐かせて、ぐったりとベッドで横になっているサツキ。その頭をソフトに撫でていた。
「ふっ…ふふっ…」
ふいにサツキが笑い始めた。
「おっ。笑えるくらいになったか」
「男の人って、優しい人もいるんだね」
「そりゃそうだ。男も女も、優しい人はいっぱいいるぞ」
「違う」
「なにがや」
「龍さんの優しさは、次元が違う」
「いいから、寝れ。もう今日は辛いだろ」
「ううん。楽になったよ」
身体を少し起こしたかと思うと、洗面所へ行き歯を磨き始めた。
そうだな。いいだけ吐きまくってたからな。

一本しばりの髪を『ふわり』とほどき、ベッドで寝ていた俺に、倒れ込むように覆いかぶさってきた。
「どうした?初見の男だぞ俺は」
「うん。いい。龍さんがいい」
「彼氏は?」
「いるよ」
「じゃあダメだろう」
「ダメ?」
すんごい可愛い顔で言われると、魔がさすものである(言い訳)
「お願い、慰めて…」
瞳ウルウル気味に言われた。もうダメだ。サツキと唇を合わせた。
お互いの唇を味わうような濃密キス。ほどなくディープキスへと繋がり、抱き合いながら舌を絡めた。
女性が上で始まるのは珍しい。サツキは早々にホットパンツから伸びる美脚を俺の股間に擦り付けていた。
俺の口の中でサツキの舌がダイナミックに絡んでくる。たっぷりの唾液と溢れる吐息。
「シャワー、するか」
「あっ。私、匂う?」
「いや。俺が匂うかなって」
「におわないよー」
「いいからいいから。風呂入るぞ」
俺はサツキのTシャツを脱がせ、美白スレンダーボディを堪能。芸術的にくびれたウエスト、胸はCカップくらいありそう。可愛い虹色のブラ。
サツキの背丈は150数センチ。細いから尚更、小柄に見える。
共に風呂場へ入り、体を洗い合った。互いの性器も洗いあった。パイパンだった。
真っ白なサツキの身体の所々にアザのようなものがある。彼氏のDVを疑った。
サツキは、俺の男根を泡たっぷりに洗いながら急に向こうを向き、なんといきなりお尻を男根に当て、見事に泡もろともサツキの膣内にニュルニュルと男根が入った。既にヌルヌルと濡れていたようだ。
そのスレンダーボディに見合ったキツマン。強烈な締まりである。予期せぬ生挿入に、サプライズ快感が訪れていた。
「うわっ!わっ!気持ちいいぞ…」
「うう~ん」
エロい声を出しながらクネクネとお尻をまわしてくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
「あっ!うっ…!」
サツキのお尻を掴み、もっと奥まで男根を突き入れた。
「ああっ!あっ…それいい…」
このままサツキの両腕を掴んで引っ張り、上体をそらせた。このまま膣内でグリグリさせるとGスポットを攻めれる。
「凄いーっ!ああんっ!凄い!」
前戯も何もなく始まったわけだが、これはこれで既に燃え上がる何かがあったのだ。
それから立ちバックでガンガン突いてると、サツキは腰をブルブルさせながら
「あんっ!ああーんっ!」
叫び、そしてイッた。
膣内の収縮運動で締められる男根が気持ちいい。
あとスレンダーなせいか立ちバックが気持ちよく、丸いお尻に腰を押し付けると深く入る快感と、お尻の柔らかさによる快感がえられる。たまらない。
このまま立ちバックを続けるのもいいが、やはりベッドでしっかり抱きたいので、お互いの泡を流し、身体を拭き合った。
サツキは俺の股間を拭きながら、いまだ反り返っている俺の男根をフェラし始めた。仁王立ちフェラの体勢。
亀頭を舌先で舐め回し、その舌先を尿道に入れてきそうな勢い。カリ首にも舌をまわし、ゾクゾクするような快感。そのままジュポジュポと音を立てながらハードなフェラ。
口ではフェラしながら片手に玉袋を揉んでくる。めちゃめちゃ気持ちいい。
その小さな口をいっぱいに広げ、俺の男根を頬張り、吸い上げる。見事なバキュームフェラである。
「サツキ、気持ちいいよ…」
彼女の頭を撫でながら、そう伝えると嬉しそうな瞳を俺に向けていた。

十分にフェラで奉仕してくれたサツキを、姫抱っこしてベッドへ移った。
そのまま肩を抱き寄せてディープキス。またもダイナミックに舌を絡め合う。
洗い立ての、白くしっとりとした美肌に手を這わせると、吸い付きつつも、なんとも滑らかな感触。
その首筋を舐め回し、美乳を揉みまくる。
胸は上向きでハリがある。抱き締めると俺の体に吸い付くようだ。
少し色の濃い乳首をねっとりと舐める。風呂場で一度イッているサツキの身体が、ピクンピクンと反応する。
「んん…」
色っぽい吐息混じりの声。身体や腕のあちこちに見えるアザのようなものを、無意識のうちに一つ一つ舐めていた。そしてリスカ痕も。
彼女がどんな目に遭ってきたか、よりも今をどうしてあげたいか。
俺に出来るのはそれだけだ。
『慰めて』と言ってくれたサツキに、俺が目一杯の愛を送るしかない。
サツキの脇腹を舐めながら、指2本を膣に入れ、Gスポットを指先で押し回すと愛らしく鳴きながらイキ狂っていた。
何度も何度も、前戯でイカせた。
そして沢山抱きしめた。

「あん…あん…」
イキ狂って息も乱れ、仰向けにぐったりしているサツキ。
既にヤラれたかのような、脱力した細く白い身体に俺の性欲が刺激される。
俺の男根を入れると、この細いウエストに浮き上がってきそうである。
「サツキ、大丈夫か?」
「うん…龍さん、入れて」
一度、風呂場で生ハメしているのもあり、このまま黙ってナマの亀頭を膣口に当てた。
あのキツマンの感触が蘇る。だが正常位で入れると、膣の上部が緩やかにボコボコしており、亀頭に凄まじい刺激が叩き込まれてきた。
それに、あの締まりである。
「ううっ…」
あまりの快感に、天井を仰ぐほどにのけ反った。
「んっ…!んん…」
かすれ気味の押し殺した声。サツキの、快感に耐えるような声に、更なる興奮が襲い掛かる。
「おっ…おおお…」
しかも最奥まで挿入すると、亀頭が呑み込まれるような快楽を感じた。
これはすごい…。
膣奥に男根を突き刺しながら、サツキの細い身体を強く抱きしめた。
「いやっ…きもち…よすぎ…んっ!」
俺の体にしがみつくようにしながら、腰をグリグリ動かすサツキ。この動きもたまらなく気持ちいい。
「ああんっ!イク…」
急に叫び、腰を激しく振り回すサツキ。そのダイナミックな動きと膣奥の収縮感、呑み込まれるような締まりに、俺にも一気に射精感が襲い掛かる。
「おおっ…!!おっ…俺もイク…」
「あんっ!あんっ!!ああ~んっ!!」
強烈な快感を帯びながら、亀頭がブクゥ!と膨らみ、そして更なる快感を爆発させながら、サツキのキツマンの奥にドバドバッ!ドバドバドバッ!!と、凄まじい勢いで射精した。
あまりに気持ち良すぎて、快感を貪るようにしばらくピストンを止められなかった。
「あんっ!あああんっ!!」
サツキが俺の強烈な射精を受け止めながら、腰をビクビク震わせながらイッた。
この時の膣奥の締まりで、尿道の残りが搾り取られた。
物凄い気持ち良さ。
いつの間にか、抱き合いながら余韻に浸り、ディープキスしていた。
その間も、お互いにゆっくりと腰を動かしていた。サツキの身体は、まだかすかに震えている。
お互いの顔を見つめ合い、微笑みながら何度もキスしたり抱き合ったりするうち、自然に2回目がスタート。
さっき中出しした精液が溢れてヌルヌルであるが、抜群の締まりのお陰でめちゃめちゃ気持ちいい。
この滑らかさと膣壁の感触、強い締まりを感じながら2発目は屈脚位で子宮口に亀頭を押し付けながら、ドバドバドバッ!と思いっきり射精。
1発目よりも開放感と快感が強烈で、かなり大量に中出しした。やはり屈脚位の中出しは気持ちいい。
その精液を垂れ流し、泡立てながら更にもう1発、松葉崩しからの四つん這いバックで中出し。これも凄まじい気持ち良さと抜群の射精感。これ以上ないくらいの奥でビュビューッ!と思い切り射精。
3回とも大量射精だった。
もう何度イッたかわからないほどにイキ狂ったサツキは、3発目の四つん這い中出しを受けたあと、お尻は突き出したまま両腕を沈め、いわゆる子宮に精液が流れ込む体勢になっていた。
白く丸いお尻がプルプルと震え、その泡だらけのマンコから、子宮に収まりきらない精液がとめどなく溢れ流れていた。

サツキの彼氏は予想通りDV男だった。
俺はサツキの新しい彼氏を装い、2人を別れさせる事に成功。そして、あの居酒屋も辞めさせた。

ここまでの話は2年前。一昨年の事。
サツキと身体の関係を持ったのは、この時限りである。
なぜなら今、サツキは俺と同じ会社で働いているからだ。
持ち前の度胸と忖度できない性格が上司の梨奈さん(仮名)に気に入られ、今ではすっかり彼女の右腕である。

適材適所、とはよく言ったものだ。
チンポだって、マンコの中が最も生き生きしますからな。
って、どんなシメや。
お後がよろしいようで…。

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投稿No.7515
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年11月15日
※人名と店名は、全て仮名です。

秋も終わりに差し掛かった10月下旬のお話。

場所は上林さんの鮨屋「天狗舞」にて。
珍しく客は上司の梨奈さんと俺のみ。

梨奈さんに、先日の同窓会(投稿No.7498)での事を話した。
もちろん、幼馴染の千絵とSEXした事も。
「ふうーん、その子そんなによかったんだ」
梨奈さんは、いつもの壇蜜声でそう言いながら、刺身のマグロを箸でとった。
イラついているのか、ワサビ大盛りだ。
「ですけど、個人個人の魅力がありますからねぇ」
「龍、ちょっとこっち向きな」
その大盛りワサビマグロを、なんと俺の口に放り込んできた。
「ぐ…ぐはあっ!!」
鼻腔を強烈に刺し貫くような猛々しい香りが、猛烈に広がり悶絶である。
「あはは!それで許してやるよ。ワタシ、優しいよねぇ?」
「とってもやさしいです…」
やー、目が醒める。鼻が痛い、涙が出る…。
「それでさぁ?その千絵って子は、おっぱい大きい他にどうだったの?」
『おっぱい』のフレーズに、上林さんが吹き出すようにむせていた。
「あ、大将ごめんね」
「あいやすみません、まだ免疫が浅いもので…」
美優ちゃんの方を見ると、ニコニコしながらこっちを見ている。
美優ちゃんは黒髪の小柄な和風美人。今日は紅葉柄の薄色の着物。よく似合っている。
美優ちゃんと上林さん、どんなエッチしてんのかなぁ…。
「千絵とは、この前の梨奈さんとのエッチみたいに、連続で何回もしたんですよ」
「うん、うん」
「で、そのあとのお掃除フェラがすんごい長くて、とけそうになりました」
「お掃除フェラ!?」
珍しく大きな声で梨奈さんが言った。
当然、上林さんがまた仰天している。その側へ美優ちゃんが行って、上林さんに耳打ちしている。お掃除フェラを説明してるんだろう。
そのまま、上林さんは顔を真っ赤にして裏に引っ込んでしまった。
「龍…それで…?その…『お掃除フェラ』って、いつものと何が違うのさ?」
「中出しして、抜いたあとのモノをフェラしてもらうんです」
「はああ?精子まみれのまま?」
「そうです、フェラでキレイにするから、お掃除フェラなんですわ」
梨奈さんは一瞬絶句した。
「ええ…?ワタシ…出来る自信ないよ…」
「いやいやいや、無理にする事でもないんですよ。あ、美優ちゃんはお掃除フェラしてるの?」
美優ちゃんはにこやかに、
「ハイ、してます!」
「よ、よけいな事を言うんじゃないっ!」
裏から上林さんの焦った声が聞こえる。
「女将もしてるんなら、ワタシも龍にしなきゃ…」
「あ、いやいや、『しなきゃ』ってほどのものでも…」
「でも気持ちよかったんでしょう!?」
「あ、はい」
「だったらさせなさいよ。それとももう一切れ、ワサビメガ盛りマグロを…」
「いらんですいらんです!それはいらんです」
「わかったならシメに鮨五貫づつ食べて、お掃除フェラしに行くよ!」
お掃除フェラがメイン?まるで、その辺の掃除に行くようなノリである。
そして、肝心の鮨を握る上林さんが、なかなか裏から出てこなかった…。

さて、梨奈さんが意気揚々と「天狗舞」を後にして、俺の手を引く勢いでタクシーに乗り込んだ。
「明日休みだしさ…ちょっと…遠くのラブホ行こうよ」
梨奈さんの提案。
先日、梨奈さんの家でSEXした時は、何度もヤッたおかげでシーツもマットも大変な事になってしまい、今後SEXするのはラブホと決まった。

山と川が見える、ちょっと風情のあるラブホへ着いた。とはいえ、もう夜である。闇夜の中の街灯と月明かりにやんわりと照らされ、微かにその存在が見える程度。
静かなところだ。川のせせらぎが聞こえる。タクシーを降りると秋の夜風が心地よく当たり、わずかに体を震わせる。その風はそよそよと、山の香りを残していった。

「梨奈さん、よくこんなとこ知ってましたね?誰かと来たんですか?」
「うん…まあ…ね」
「へぇ、最近ですか?もー、梨奈さんったら俺以外にもう…」
「アンタとは違いますー。それとも口の中にワサビ入れて欲しいのかい?」
「いやいやいやいや…」
「それとも亀頭にワサビ塗ってやろうか」
それはそれで刺激的かも。

さて、部屋を選んでエレベーターへ。
部屋は最上階。朝の景色を楽しみにするのだ。
エレベーターに入ると、梨奈さんは早くも俺に抱きつき、ベロチューしてきた。
勢いがあり、梨奈さんの長い黒髪がバサッと俺の茲と両耳をかすめる。
一気に距離が縮まったせいか、梨奈さんのローズ系の香りがブワッと広がった。
「今日も、溶かしてくれる…?」
抱き合いながら、耳元で囁く梨奈さん。
心拍数が一気に上がり、下手な愛撫より圧倒的に興奮する瞬間である。

部屋に入ると、梨奈さんは大きな窓へまっしぐらに向かった。
「やっぱり夜じゃ真っ暗だねぇ」
と呟くように、カーテンの脇から、暗闇を街灯が照らすのみの、外の景色を眺めていた。
「朝の楽しみにしましょうよ」
と言いながら、後ろから梨奈さんを抱きしめた。
ギュッと抱きしめ、そのまま両手を梨奈さんの胸に当てた。
梨奈さんはコチラを向き、俺の顔を見てニヤッとした。
いつのまにか、梨奈さんの右手は俺の股間に到達していたのだ。
「やっぱりね…アンタは一瞬で勃つ人なの?」
今までになかった質問だ。
「だってさぁ…アンタのアナゴが、ふにゃってるトコ見た事ないんだわ。もしかして、いつも勃ってる…とか?」
「そんな訳ないじゃないですかー」
だがしかし、人生の半分近くは勃起してるかもしれない。
「今日も、龍のアナゴは元気だねぇ」
「はい、おかげさまで!」
「バカ」
そう言いながら振り返り、俺に抱きついてキス。
両腕を梨奈さんの腕の下から背中へ回し、その身体をギュッと抱きしめた。
お互いの唇を舐め合い、そして梨奈さんは長めの舌を目一杯に伸ばし、俺の口の中へ入れてくる。
ねっとりと舌を絡めあう。抱き合いながら、時を忘れるかのように。

一緒に風呂に入り、泡風呂でじゃれながら梨奈さんの胸を愛撫し、梨奈さんは俺の男根に手を伸ばしてきた。
「龍…お湯の中で入れたコトある?」
それは考えもしなかった事。
「ちょっと…してみようよ」
俺の返事を待つ事もなく、泡風呂の中で騎乗位。梨奈さんのマンコは既に濡れていて、あっさりと、飲み込まれるように挿入された。
「おっ…」
予想外の気持ちよさに思わず声が出る。
深々と根元まで飲み込むと、梨奈さんは泡まみれになるのも構わずに俺に抱きつき、ベロチューしてきた。体勢としては、湯船の中で対面座位。
「んんっ…気持ちいい?」
「うん、これはこれで…」
お湯の中での不思議な感覚。
「梨奈さん、気持ちいい…」
「梨奈…って呼んで」
ついつい、さん付けしてしまう。上司歴のほうが長いから、仕方ない。

お互いにシャワーで泡を洗い流すと、梨奈さんは壁に両手をついて、俺にお尻を向けてきた。
今までなかった光景。梨奈さんの真っ白い美尻が生殖本能を掻き立てる。
背後から左手で梨奈さんの美乳を揉み、右手は早々にマンコへ這わせた。
「んあっ!」
やっぱり濡れてる。乳首とクリを同時に攻めながら、梨奈さんの真っ白い背中を舐めまわした。
「ああっ…」
濡れてるなんてもんじゃない。そして気持ちいいのか、お尻を振るようにしてるのがたまらなく可愛い。
中指を膣の中へ滑り込ませた。
「ああん!!」
背後から入れると、感触がいつもと違う。デコボコの強い特殊構造の膣は、相変わらず柔らかい伸縮性と、挿入時の快感を容易に想像させる感触を、指にまとわりつかせてくる。
左手は変わらず胸を揉んだり乳首つまんだりしているが、梨奈さんは腰を小刻みに震えさせていた。
「あんっ…ダメ…ダメダメ!」
「なにがダメ?」
「いや…!いやいや!!」
相当気持ちいいみたいで、腰の振り方、というかお尻の振り方が激しくなってきた。
俺は挿入している手を裏返して、中指の先でGスポットを押し回した。
「んんっ…!いい…気持ちいいの…」
俺の方を振り返るように、流し目のような色っぽい視線を向けていた。綺麗だ。
やがて膣内がキュウウッと締まり始めてきた。
「んあっ!!あああんっ!!」
浴室のリバーブ感が、梨奈さんの色っぽい声を増幅させていた。
そのまま梨奈さんは、少しヘナヘナと崩れるように、ペタンと座った。
俺も膝をつき、梨奈さんの肩を抱き寄せ、そして唇を舐めるようにキスをした。
「んん…お風呂で気持ちよくなっちゃったぁ…」
その言い方と、初めて見る姫座り姿がたまらなく可愛かった。
「龍、立って」
姫座りしたままの梨奈さんの前に立つと、そのまま俺の男根に手を添えて、亀頭の先を舐め始めてきた。
尿道から攻めてきて、カリ首を舐めまわしながら片手でサオをしごいてきた。
フェラが気持ちいいのもさることながら、このシチュエーションがたまらない。
美人上司と仁王立ちフェラ。
姫座りしながらフェラしてくれてるのが、たまらなく愛しい。
梨奈さんは彼女であるのと同時に、常に「上司設定」がついてまわるので、興奮が特別である。
舌を張り巡らせながら男根を加え込んでいく。たまらなく気持ちいいのだが、瞳を半目にし、一心不乱にフェラしてくれてるのがまた、愛しい。
閉じられた瞼と、長い睫毛がまた美しい。
瞳を開けると、いつもは気丈な眼光がすっかりとろけ、俺を見上げていた。
「梨奈、気持ちいいよ…」
頭を撫でると素直に喜び、出来る限り奥までくわえながら俺の男根を舐めまわしていた。
フェラがどんどん、上手になってく。めちゃめちゃ気持ちいい。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離した。俺の男根を手コキしながら
「龍…ここでする?」
「うん。もう入れたいよ…」
すると梨奈さんは立ち上がり、さっきと同じように壁に両手をついてお尻を突き出してきた。浴室でするのも、立ちバックも初めてである。
亀頭を当てると、早くもヌルヌルと温かい場所を見つけた。そこへグッと押し込んだ。
「んあっ!」
少し、梨奈さんが仰け反るような反応。この角度で梨奈さんの中へ入れると、膣壁と亀頭の絡まりが激しく、かなり強烈な快感が襲いかかってきた。
「あん…あっ!」
一番奥まで突くと、また梨奈さんが仰け反った。俺は俺で、この伸縮性のある柔らかい締まりと、亀頭の裏で感じる子宮口の感触に、既に昂ぶる快感を抑えれなさそうだ。
「梨奈…気持ちいい…」
「ワタシもだよ…ああんっ!」
柔らかいお尻に腰を密着させ、奥へ奥へと突きながら、スベスベの背中を舐め、両手で美乳を揉みしだいた。
そして突き上げながら、乳首を弾いた。
「ああんっ!スゴイ…」
何の意図もなかったが、壁についてた梨奈さんの両手を掴み、引っ張った。
「あんっ!あんっ!!」
めちゃめちゃ気持ちいい。いつもと全く違う挿入感に、俺も梨奈さんも声を上げた。
「龍…龍…気持ちいいけど…」
「ん…けど?」
「ちょっと、疲れた…」
体勢に無理があったか。

裸のままベッドへ移った。梨奈さんは掛け布団をまくり仰向けになった。
いつも通りの正常位。ただ、風呂場でいつもと違うことしたせいか、お互い体が火照って興奮度も高くなっていた。
今さっき挿入していたマンコだが、構わずクンニした。梨奈さんのクリを吸い上げて舐め上げた。
「んあっ!あっ!」
腰をよじらせながら乱れる梨奈さん。
中指を膣内へ入れると、その挿入で愛液が溢れ出る程に濡れ、今までにないほどの温かさを感じた。
「すごいよ…めっちゃエッチな事になってる」
「んんっ!やだぁー!!」
太ももに顔をホールドされてしまった。
「早く挿れて!」
梨奈さんが凄まじく盛っている。
もうちょっとイジりたかったが、男根をクリに擦り付けた。
「ああんっ!」
浅いブリッジの如く身体を反らせていた。
そして温かい膣口へ亀頭を当てがうと、柔らかくまとわりつきながら、中へと吸い付けるような気持ちよさがあった。
「おっ…おおっ…!」
亀頭が埋まっただけでも凄まじい気持ち良さが遅いかかる。
このまま男根をビクつかせ、ゆっくりと膣奥へ挿入した。
ヌルヌル感と締まりの良さが半端なく、最奥へ押し付けると、既に睾丸まで痛気持ちいほどの快感を感じていた。
「んん…っ!」
両手の拳を小さく握りながら、下唇を噛むようにして快感を噛みしめる梨奈さん。
その綺麗に上を向いてる美乳を両手に包み、揉みまくった。
柔らかく張りもある、それでいて手のひらに張り付くような肌。
その胸を俺の体で押しつぶすように抱きしめた。背中の下まで両手をまわし、ギュッと抱きしめた。
「んん…っ、やっぱりコレがいい…」
抱きしめる俺の耳元で、梨奈さんが囁いた。
舐め回すような激しいベロチューをしながら、男根をゆっくりと深々と、出し入れした。梨奈さんの膣壁の感触を味わい尽くすように、ゆっくり深々と。
溝の深い見事な膣壁は、俺のカリを激しく刺激する。奥まで入れると、強く締め上げる。
身体もマンコも、人柄も、全て大好きだ。
「んんっ!んんっ!!」
俺に唇をふさがれながら、腰を小刻みに痙攣させながら上下に動かす梨奈さん。
そして膣奥からキュウウッと収縮するような、男根に巻きつくような締まりを感じた。
うおっ、気持ちいい!
「んんっ!!んー!!」
俺の後頭部を片手で押さえて、片手は俺の背中へ。しかも両脚を俺の腰へ巻きつけてきた。
「んっ!!!」
梨奈さんが激しくビクンッ!とした時、俺の快感のエネルギーも一気に放たれた。
凄まじい快感とともに尿道を塊のように大量の精液が走り抜け、ビュー!!ビュビュビュー!!と梨奈さんの膣奥に強烈な勢いで射精した。
あまりの快感に、それを貪るように何度も男根をピストンすると、更に畳み掛けるような快感と共にビュー!ビュー!!と射精し、ドクドクと脈打ちながら梨奈さんの膣奥へ押し付け余韻に浸った。
まだ、キスは続いていた。こんなに長く抱き合い、こんなに長くキスしながら一緒にイッたのは初めてだろう。
「ん…」
長かったキスをほどき、梨奈さんは名残惜しそうに俺の首に両手を絡めていた。
すっかり溶けきった色っぽい瞳を見つめ、たまらずギュッと抱きしめた。
「龍…お掃除させて…」
ああ、そうだ。それがメインだったか。
男根を引き抜くと、あまりの射精量に早くもドロドロと逆流が始まっていたが、それにも構わず梨奈さんは、抜いたばかりの俺の亀頭を舐め、口の中へ咥え込んで舌を這わせまくっていた。
「ん…」
かなり長いフェラだった。やはり溶かされそうである。俺の男根は半勃ち気味だったが、これで復活した。
「スゴ…もう一回するの?」
俺の男根を手コキしながら、その溶けた瞳を向けながら言った。

それから二回ヤッたが、梨奈さんは一回一回、お掃除フェラをしてくれた。
そのラストの時に、
「こんなにお掃除フェラばっかりして…このフェラは何て言うの?」
と聞いてみた。すると男根から口を離すと同時に
「じゃあ、シメフェラかな?」
と、とろけた瞳を俺に向けながら、少しニヤッと呟いた。
シメパフェじゃないんだから。

それにしても、SEXするたびに梨奈さんはどんどんエロくなっていく。
果たしてどこまで、エロくなるのやら。

朝、窓からの景色は絶景だった。
「ここ…アイツとよく来てたんだ。ごめんね」
「そんな事わかってましたよ。てか謝らないでください。俺の方がめちゃくちゃなんだから…それに、最高のホテルじゃないですか!」
佇むように外を見つめる、梨奈さんの肩を抱き寄せた。

ツグミが一羽、飛んで行った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7501
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月31日
うつ病による入院を経て、退院した一週間後の話。

対人コミュニケーションのリハビリのつもりで、あるキャンプ場を一人で予約した。
そこは海外の方々の利用も多い、ある山の中のキャンプ場。
一度友人たちとグループで使ったことがあり、どんなところかわかってるのと、今回の俺みたいにシングル歓迎なところもわかっていたので、行ってみる事にした。
期間は一泊二日。

その日は晴天。
山ならではの清々しく緑の生い茂った道をレンタカーで走り抜け、現地へ着いた。
この時既に午後3時をまわっていた。

キャンプ場のオーナーが俺を覚えていてくれた。
この日は俺のほかに小学生の子供を三人連れたシングルマザーの陽子(仮名)さんと、バングラディシュからやってきた夫婦とその娘ちゃん(5歳)、地元の夫婦とその息子さん(小2)、スタッフの姉だという、沙織(仮名)さん、それに俺。
皆、一人でやってきた俺をとても歓迎してくれて、実にフレンドリーな空間だった。
子供達も皆仲良く、バドミントンとかして楽しんでいた。

皆がそろったところで缶ビールで乾杯し、早速BBQが始まる。

陽子さんは一人で子供3人を育ててきただけあり、とても明るく快活で豪快な女性。
昔の浅野温子に似た健康的なスレンダー美人。ジーンズがよく似合う。

沙織さんは、やったらとテンションが高くキャピキャピ系で、あまりしっかり相手するとちょっと疲れちゃうかなー、な感じの女性。よく気がついてくれるし、色々してくれるから、優しい女性ではある。
黒髪ショートボブでスレンダー、まつ毛パッチリな色白美人。エレガントな花柄ワンピースがよく似合っている。キャンプっぽくないような(汗)

バングラディシュからやってきたご夫婦は、とっても温厚で終始ニコニコしている。奥さんはアンジェリーナ・ジョリーに少し似ており、スタイルも抜群。2人とも日本語が上手でフレンドリー。旦那さんの仕事で日本に滞在する事が多いそうな。

地元のご夫婦はここの常連さんのようで、オーナーさんとも皆とも親しくしている。
農業をやってて、ここにも野菜を届けてるそうな。

初日は、いきなり沢山の方々と交流を持てて嬉しく楽しい反面、ちょっと疲れてしまった。

午後10時過ぎに引き上げて休む事にした。俺の宿泊設備は小型のキャンピングトレーラーだった。中にはロフトタイプの二段ベッドが設置されて、フカフカで快適だった。

一眠りして日付が変わり、時刻は午前1時過ぎ。
当時、俺は喫煙者でした。タバコを吸おうかと外へ出てみた。
おお!
満天の空とはこのことか!
実はこれが見たかった。

星明かりのみで暗がりの中、携帯灰皿を持ちタバコに火をつけた。
タバコの火の明るさに反応してるのか、小さな蚊みたいな虫がたくさんやってくる。

おや?何か聞こえる。
パチパチと、何かが弾けるような静かな音。
木々の穏やかなせせらぎと、静かな虫の声に乗り、その小さな音は俺の耳へ、どこか儚げに届いてきた。

おや?誰かいるな。
パチパチが途絶えたが、暫くするとまた、パチパチと聞こえてくる。

パチパチの正体は線香花火。
花柄ワンピースの背中が見えた。
「沙織さん…?」
声をかけてみた。
「あっ…」
線香花火に夢中になっていたのだろうか、俺の声に思いっきり驚いていた。
他のみんなはもう、自室へ引き上げていた。
「えっと…トラさん?」
誰が渥美清や。
「いえ、龍ぞーです」
「あっ!そーだったぁ!龍さんだよね」
努めて明るく振舞っているが、暗がりでも泣いた跡がはっきりわかる。
日中はあれほどテンションが高く、一歩間違えば「イタイ女子」になりかねないレベルだった沙織さんが、今はとても落ち着いて見える。

「龍さんも、花火する?」
「いいですねー。久しぶりだなぁ線香花火」

花火自体、する機会もなかった。
小さい頃、線香花火の真ん中の火の玉が、なぜか美味しそうに見えていた。
ポトリと落ちる瞬間を、飴玉のように思っていたのだろう。

タバコを吸い終え、沙織さんと一緒に数十年ぶりの線香花火を楽しんだ。

「沙織さんは、林さん(仮名・ここのスタッフ)のお姉さんなんですってね?」
「うん。私バツイチだから苗字違うけどね」
「そうなんですか?」
沙織さんの綺麗な顔が線香花火のわずかな光ではっきり見える。
「うん。付き合ってる時は良かったけど、結婚したらダメなタイプだったんだ、私が」
「沙織さんが?」
「うん。旦那とか周りの期待に応えなきゃ!って思いすぎて病んじゃった。あはは」
「あらま…」
「旦那は、出来ない私を責め立てるばかりで辛くって…」
「それはつらい…」
「何年も我慢してたらもう、動けなくなっちゃったの。掃除もできなくて、でもご飯作ろうと思っても、冷蔵庫の前に何時間も座り込んじゃったり…」
「抑うつですか?」
「うん、そう。それで入院して、離婚した。子供も出来なかったしね」
ここで、線香花火がポトリと落ちた。
あんなに明るく振舞ってたけど、そんな事があったとは。
「俺もうつ病で、先週退院したばかりなんです」
「そうなの!?」
「人と接するリハビリみたいな感じで、ここのキャンプ場に来ました」
「オーナーと仲よさそうだったよね?」
「前に、友達とグループで利用したことがあるんです」

そんな感じに、あれやこれやとお互いの事を話したりして、苦しくなったポイントがとても似てるよねぇ、という話になっていった。

それにしても虫がぶんぶんとやかましい。
「沙織さん、よかったら俺の泊まってるとこで飲みませんか?」
「うん、お邪魔しちゃおうかな~」

トレーラーハウスまでは暗がりの中、星空を一緒に楽しみながらゆっくりと戻った。
いつの間にか、手を握っていた。

部屋に戻った瞬間、沙織さんが俺の腕にしがみついてきた。
「ん?どうしました?」
何も言わずに俺の腕をギューっと抱きしめる沙織さん。俺の右腕が、沙織さんの胸のふくらみに挟まれている状態。

「ねえねえ、私としたくてここに誘ってくれたの?」
いきなり何を(汗)
確かに美人だし気になってたけど。
「まあ…どちらかというと、したいですねぇ」
「龍さん、まだ抗うつ剤飲んでるの?」
「飲んでますよ」
「そうなんだ。ねえねえ、勃つの?」
展開が直球すぎてビビる。まあ確かにエロそうな顔してるよな。
「そりゃあ、勃ちますよ。今もう既に…」
「えー!ウソー。や…ほんとだ!マジでー!?すごいすごい」
と、飛び跳ねる勢いで喜んでいる。
まずいぞ、昼間のテンションに戻ってきてる…。
沙織さんは俺の背後から、右手で俺の股間を手のひらで回すように触り、玉袋をムニュムニュと揉んでくる。

「もしかして、沙織さんがしたいんじゃ…」
「やぁー!バレたー!?だって龍さん、一目でエッチな人だってわかったもーん!!」

言うなり背後からベルトを外して俺のズボンも下着も下げてきた。
既にビンビンに勃ってる男根を手コキしながら前にまわり、いきなりフェラしてきた。
仁王立ちフェラみたいな感じ。
紅く分厚い唇はとてもエロかった。その口いっぱいに俺の男根を頬張りながら、ずっと俺の顔を見上げていた。
その、まつ毛パッチリの大きな目で見つめられたら、たまらんわ。
フェラも、舌を巻きつけながら唾液たっぷりにジュポジュポと、時折吸い上げたりとかなりの破壊力。その気持ち良さに「うっ」と何度も声が出る。
手コキに移り
「ペニスおっきいねー!ステキー!チュ」
手コキしながら、亀頭や玉袋にキスしてくる。
また、とんでもなくエロいお姉さんに当たったようだ。
しかも、いつまでもフェラしてる。気持ちいいからたまらん。
玉揉みながら亀頭の裏を集中的に舐めまわし、そして頬がヘコむほどの激しいバキュームフェラ。
「お…おっ、ヤバいかも…」
あまりの気持ちよさに射精感が高まってきた。
「イク…!出るよ…!」
襲いかかる激しい快感に、若干情けない声を出してしまった。亀頭を舐めまわされながら電撃のような快感をまとい、沙織さんの口の奥にビュー!ビュビュー!ビュー!と、かなりの勢いで大量に射精した。
「ん…グフッ…ゲホゲホ」
むせ気味に、涙目になりながらも俺の射精を完全に受け止めて、ゴクリゴクリと精液を飲み込み、亀頭の先を思いっきり吸い上げて更に舐めまわしてきた。
「ううっ!!」
亀頭、下腹部、太ももにわたり電撃のような快感が走り巡った。
フェラでここまで気持ちよくなったのは初めてだ。

「んん…龍さんの濃くて多くて、凄い勢い…。ノドにタンみたいに絡まってるぅ!」
と言いながら手近にあった缶ビールをゴクゴクと飲んでいた。
豪快だなー。
俺はここでようやく、初めて沙織さんを抱きしめた。
綺麗なショートボブの黒髪を撫で撫でした。
細い人だと思っていたが、こうして抱きしめると肉感的な感触。
お尻を触ってみても柔らかいし、胸も結構ありそう。
キスよりも何よりも先にフェラってのは、風俗以外では初だった。
その紅い唇に、俺の唇を重ねた。ムニュっとした厚みのある、エロい感触の唇。それを舐めまわしながら沙織さんの口の中に、俺の舌をねじ込んだ。
今ビールをゴクゴク飲んでたせいか、精液の味はなく、ビールの後味のみ。
あったかい口の中で、厚みのある舌がねっとりと、俺の舌に絡まってくる。
ややしばらく抱き合いながら、こうしてディープキスをしていた。
キスがほどけると、沙織さんは自らワンピースを脱ぎ散らかし、下着姿になって俺の上の服も脱がせにかかった。
真っ白なスレンダーボディ。胸はCカップだろう。ウエストがめちゃめちゃ細く、だがお尻は少し大きい。
そそられる、エッチなスレンダーボディ。
薔薇の花柄の派手な下着姿、左の太ももの付け根近くに、薔薇のタトゥーがあった。
沙織さんは自らブラジャーのホックを外しながら俺に肉迫してきた。
「沙織さん、めっちゃ綺麗だわ…」
「そんなコト、どのオンナにも言ってんでしょ?」
「うん、言ってる」
「や!ちょっとー!!ホント龍さんおもしろーい!!」
と言いながら両腕を俺の首の後ろに巻きつけ、ディープキスしてきた。
唇の周りまで舐め回す激しいディープキス。
俺も両腕を沙織さんの背中に回して、ギュッと抱きしめた。白くスベスベの柔肌の感触、お椀型の張りのある胸が、俺の胸板に吸い付くように張り付いている。細く抱き心地のいい身体。
しばらくその抱き心地を楽しむと、沙織さんに向こうを向かせ、背後から両手でその美乳を揉みまくり、両手の親指でピンクの乳首を弾いた。
「んっ…!」
とても柔らかい美乳の感触。手のひらに張り付く柔肌の感触。
左手は胸を揉んだまま、右手をパンティの中へ滑り込ませた。
「ちょ…アッ!ああんッ!!」
濡れてるなんてもんじゃない。パンティを少しだけ下げ、お尻の割れ目にチンポを這わせながら中指でクリを弾いた。
「ああんっ!それスゴい…!!」
時々、尻穴を亀頭で攻めてるのがいいのだろう。たまたま当たったのだが、俺も気持ちいい。
「んんっ!!あんんっ!!」
そういえば陰毛がなさそうだ。まあパイパンでも不思議ではない。
ちょっと下付き気味のようで、この体勢で指をマンコに入れるのは難しそうだ。
柔らかいお尻にチンポを押し付けながらのクリ攻めをしばらく続けた。
「あっ!!アアッ!!イクぅ…!!」
腰を小刻みにピクピクさせながら、見事にクリでイッてくれた。
また沙織さんをこっちに向け、イッたばかりの身体をいたわるように抱きしめた。
「んん…やっぱりエッチだったぁ」
「沙織さんもエッチじゃん」
「んっ…ふふふっ…」
俺に抱きつきながらディープキスしてきた。
そして沙織さんは自らパンティを脱ぎ、反り返ってる俺の男根に、立ったまま自分のマンコを擦り付けてきた。
あったかい感触と、カリ上部にクリが引っかかる気持ちよさに俺の興奮も高まった。
「沙織さん、ベッド行こう」
フカフカのベッドの上で沙織さんと抱き合った。やはり不慣れな立ち前戯より、こっちのほうがしっくりくる。
沙織さんの身体をギュッと強く抱きしめながらベロチューしまくった。
そして沙織さんの下半身に移り、マンコを拝見。
やはりパイパンだった。肉厚でエロそうなピンクのマンコ。愛液を蓄えてすっかり開ききっている。チンポを誘い込むような膣口は見るからにエロく、メス臭を漂わせている。
クリを激しく舐めまわしながら中指を膣内へ挿入した。甘くも酸っぱいような愛液の味。
「あんっ!!」
腰を少しピクンとさせ、その後もずっと小刻みにピクピクしていた。
指を入れるとタップリの愛液が絡み上下の圧迫がかなりのもの。薬指も追加してGスポットを刺激しながらクリを舐め回す。
「ああんっ!またイッちゃうしょぉ…!!ああっ!!」
エロく腰をクネクネさせながら感じ乱れる沙織さん。
「あっ!!きゃああっ!!」
まるで腰を飛び跳ねるようにしながら、絶叫とともに沙織さんはイキ狂っていた。
「あん…あん…」
身体をピクピクさせながら、少し放心気味になっていた。
俺は中指を膣内に入れたまま、沙織さんの肩を抱き寄せてねっとりとキスをした。
「ん…」
「気持ちいいの?」
「ふふふっ、エッチだねホント…」
と言いながら、俺のチンポを掴んできた。
「これで更に…この子が入るの?」
「そうだね」
「ふふ…ふふふっ…もう、たまんなーい」
しかも気づいた。
コンドームなんてないぞ。
「沙織さん、コンド…」
「ナマでいいって」
「大丈夫なの?」
「だって、不妊だもん。それに私、いつも誰とでもナマ中出しだよ」
誰とでもってとこが怖いな(汗)
「じゃあ、俺も中出ししていいの?」
「ふふふっ…どうしようかなぁ」
「中出ししたいなぁ…」
と言いながら、亀頭をクリに押し付けた。
「龍さん…長持ちする?」
「ん?どゆこと?」
「みんな、1分くらいでイッちゃうの」
「…まあ、試してみようか」
と言いながら膣口に当てがって挿入の体勢をとった。既に亀頭が吸い付かれ、飲まれようとしている。
「龍さんのおっきいので、奥まで突いて…」
と、なんともエロい顔で言ってくる。
ニュルッと亀頭を侵入させた。たっぷりの愛液をカリ首までまといながら、滑りのいい、柔らかみのある肉厚な膣壁に包み込まれ、締められながら奥へ進んでいく。奥へ奥へと引き込まれるような、あったかい…、そして、気持ちいい…。

しかし異変が起こった。

膣奥へムニュっと押し付けると、奥から吸い付いてくるような強烈な快感が巻き起こってきた。
それこそ、さっきのバキュームフェラみたいな。
奥に押し付けながらピストンすると、ニュポンニュポンっとした感触が亀頭を包む。
なんだこれ!?めっちゃ気持ちいい…
「沙織さん、めっちゃ気持ちいい…」
「だからすぐにイッちゃうのみんな…でも…あんっ!気持ちいい!龍さんの奥まで来てるゥ!!」
本当に気持ちいいなんてもんじゃなかった。常に亀頭が吸い付かれ、引っ張り込まれるような快感である。思わずその膣奥へ押し付けながら沙織さんの身体を抱きしめた。
「ああっ…スゴい…スゴい奥まで来てる…」
もう、あまりの気持ちよさに言葉も発せず、夢中で膣奥に押し付けながら沙織さんを抱きしめていた。
快感に耐えるように男根はピクピクしていた。俺の体も震えていた。
僅かな先走り汁が、膣奥の吸い付きに持っていかれている。
黙っていても気持ちいい、少し動けばもっと気持ちいい、ピストンすれば最高に気持ちいい…。そんな感じ。
沙織さんを抱きしめながら、かなり長いストロークのピストンをした。
奥にいったらグリグリ押し付け、引くときはゆっくりと、押すときは強く。
すると膣壁もいい感じにボコボコしているため、引くときはカリが凄まじく刺激され、押し込むと亀頭が激しく吸い付かれ、引き込まれる。
動けば動くほど射精感が高まるだけ。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「すごぉい!!奥にグリグリもっとしてぇー!!ああんっ!ああんっ!!」
白い身体をクネクネさせながら、エロすぎるほどに感じ乱れる沙織さんの姿も、更なる興奮を与えてくる。
しばらく、奥に押し付け膣奥でグリグリしていた。カリ上部が子宮口に当たり、それで沙織さんが感じ乱れているようだ。既に子宮口は下がり始めていた。
こうなると、奥へ入れるたびにカリ上部が子宮口に触れ、亀頭が膣奥に吸い付かれる。
ますます気持ちよくなってしまい、俺のチンポも、もはや限界だった。
「ダメ…ダメダメ…イッちゃう…ダメ…」
ニュッポニュッポとしたピストンを続けていると子宮口にも当たってるお陰で沙織さんもイキそうになり、子宮収縮による膣奥からの締め付けがトドメになりつつあった。
「うお…お…お…」
俺は快楽に耐えすぎて睾丸まで痛気持ちよくなっていた。
「イッちゃう…イッちゃうゥ…!!」
叫びながら俺にしがみつく沙織さん。
俺はそのまま、押しつぶすように沙織さんを抱きしめ真っ直ぐ深々と、思いっきり奥に押し付けてピストンした。
「スゴいスゴいッ!!ダメダメッ!!ああんっ!」
俺に抱きしめられながらも腰を上下左右に凄まじく動かし、大きく痙攣しながら「ああんっ!」と叫び腰をピクピクさせてイッた。
膣奥で快感に耐えていた俺の男根も強烈な快感と共にビクビクビクっと脈打ち、激しい快感を伴いながら沙織さんの子宮口と膣奥へ向かってビュー!!ビュー!!ビュー!!ドピュドピュドピュ!!
と、思いっきり射精した。
沙織さんの肩を掴みながらこれ以上ないくらいまで男根を強く押し付けると吸い付きで更に快感が増し、ビュー!ビュビュー!!と更なる精液を送り込んだ。
ドクドクいってるチンポを膣奥へ押し付けたまま、沙織さんの身体を抱きしめて余韻にひたった。
沙織さんを抱きしめる両腕が痙攣のように震え、背筋がザワザワとしていた。
あまりの気持ち良さに大量射精。押し付けてる膣奥がもう精液でいっぱいである。
「き…きもちよかったぁ…。沙織さん、俺もったほうかな?」
沙織さんはハアハアしながらも
「スゴい気持ちよかった…ああん、どうしよう…」
と可愛らしく言っていた。
「ねぇねぇ。また会ってくれる?」
「もちろん」
「わーい!」
と、本当に嬉しそうに笑っていた。

その後も騎乗位やら立ちバックなど、様々な体位で朝までハメ狂い、その吸い付きのよい名器を味わい尽くした。そしてそのまま、一緒に昼まで寝てしまった。

後日、何度も会ってハメ狂ったがある日を境にパッタリと会わなくなってしまった。
その後、結婚したとメールで教えてくれた。

対人コミュニケーションのリハビリとしては、上々だったんじゃないかなあ。
いい想い出です。

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投稿No.7483
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月10日
投稿No.7478の続きです。
社会人2年目となった私に出来た会社の後輩のまゆ(当時22歳)が実はソープ嬢で、指名してお店で三度の中出しの突き合いをした後に付き合うことになりそうな話の続きです。

ソープランドを出た私は指定の待ち合わせ場所に向かいました。
1時間ほど暇を潰しているとお店終わりのまゆがこちらに向かってきました。
「遅くなりました~!お腹空いたのでご飯食べに行きましょう!」と近くの居酒屋で酒を飲みつつ、お腹を満たしました。

少ししてまゆが改まったように姿勢を正し、「あの…ホントに私と付き合ってくれるんですか?」と聞いてきました。
「まゆちゃんどタイプだし、付き合いたいと思ってるよ!」
「さっきも言った通り、私色々とあるから…それを聞いてからもう一回考えてみて!」
まゆは色々と話してくれます。
「私ね…ずっと叶わない恋をしてるの…相手は既婚者だから…。私、親が小さい頃に離婚してお母さんと一緒にいて、お父さんを全然知らないから、父性みたいなの求めちゃうみたいで…」
「初めて好きになった人も学校の先生だったし、いわゆるおじさん好きみたいな感じなんだよね~」
「大学に入ってから、ゼミの教授に恋をして、不倫の関係になっちゃったんだ。もう四年以上そんな関係を続けてるんだけど、抜けられないの…」
「相手も家庭があるし、仕事も忙しいから逢えない日々も多くて、もっと温もりが欲しくてソープで働き始めたの!高級ソープだと高いからお金に余裕があるおじさまが多いから笑」
まゆの可愛い顔に似つかわしく、大変な経歴に少し驚きました。

「20歳になってすぐソープで働き始めたから、もう2年以上経つのか~!男の人に喜んでもらいたくてソープの巨匠にも色々教えてもらったりしたんだ笑」
「まゆちゃんのテクやばかったもん」
「喜んでくれて何よりです!!」
とまゆも嬉しそうでした。

「こんな私だから誰かに必要とされることも少なくて、もともと先輩のことタイプだな~とも思ってたんですけど、思い切って付き合ってって言っちゃいました笑」

そんなまゆを見て、俺も今までのことをすべて話しました。
20歳年上の同級生の母親と付き合ってまだ忘れられてないこと、セフレが何人かいること、托卵して生まれた子供が3人いることなど…
まゆはネタ満載な私にかなり驚いていました。
ちょっとするとクスッと笑って、「私たちネタ満載過ぎますよ笑」と言いました。
「これでも俺と付き合う?」
「はい、お互い二番目の愛育みませんか?」
「そしたらよろしくお願いします。」
とまゆと付き合うことになりました。

店から出て手を繋ぎながら歩いているとまゆから「今日は帰りたくないです…」とお誘いがありました。
そのまままゆを連れてラブホに入りました。
部屋に入り、ドアを閉めた後からキスの応酬です。
お互いソープでお風呂に入ったのでそのまま服を脱いで行きます。

まゆがしゃがみ仁王立ちフェラで上目遣いをしてきます。征服感がたまりません。
3回も中出しをしておいて息子はめちゃくちゃ元気になりました。
「まゆのおまんこもう濡れてるから後ろから入れて!!」とお尻を突き出し、誘ってきます。
まゆに近づき、バックで挿入します。
「また入ってきたぁ!!」とまゆも嬉しそうに腰を振ります。
まゆのおまんこは締まりがかなり良く緩急にやられそうになっていました。
「先輩////いっぱいまた中に出して欲しいです////」
「まゆのおまんこすごく気持ちいいよ!」
「しんちゃんのおちんちん好き////中に出して~!!」
またしてもまゆの中に精子を注ぎ込みます。
フラフラとしながらベットに倒れこむまゆが「あ~気持ちよ過ぎ~!!」と喜んでいました。

さすがに一晩で4回中出しした私たちはそのまま寝てしまいした。
朝になって起きてからさらに2発中出しセックスを昼まで貪るようにしていました。
「先輩のおちんちんやばすぎる~!!」とご満悦のまゆでした。

ホテルから出て食事をして、一緒に帰ります。
「これから彼女としてよろしくお願いします!!」
まゆが去り際に言ってきました。

こうして秘密だらけの職場恋愛が始まりました笑
まゆとは今後も色々とあったので、続編は気が向いたら掲載します。

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投稿No.7449
投稿者 keikeikei (39歳 男)
掲載日 2019年9月04日
何年か前のこと。韓国デリへルで頼んで会った相手に俺は固唾を飲んでいた。
(韓デリといえば整形なんだろうけど、ここまで徹底してるとヤバいな…)
純白の肌、女優の吉岡里帆を思わせるルックス、爆乳に巨尻でクビレもある長身。
(この相手とまぐわって生中出ししていいって凄すぎるでしょこれ…)
アジア系のポルノスターが画面から飛び出てきたかのようにしか思えないレベルだ。

「○○デース。ヨロシク、オ願イシマース」
という嬢のにこやかな挨拶もそこそこに、いきなりこちらの体と頭をロックされ…
"ブチュウウウウウウウーーーゥウウウ!!"
超強烈なベロチューだった。
もの凄いキスの音が鳴り響き、そして舌をガンガンねじ込んで俺の口内を蹂躙してくる。
"ムヂュウウウ!ヂュボッ!チュブッ!チュブッ!ヂュヂュウウウウーーーゥウウウ!!"
口の中がほぐされまくる。そのうちに俺の舌が吸い出されてもぐもぐされまくる。
この嬢相手だとコース伺いが無く、一定の時間設定なのだ。それを含めた上で直感した。
嬢が相手の男をコース料理のごとく貪りに来たのだと。こちらが喰われる側なのだと。

数分経ってやっと唇が離れる。そして
「勃ッテルネ。体洗ッテ、ソノ後スッキリシヨ?…スッキリ、シタイデショ?」
という嬢からの誘い文句。もはや言われるままになるしか無かった。
全裸になった嬢は白い肌が、爆乳が巨尻が更に際立つ。乳首はスッキリした形や色合い。
そして中の肉が分厚そうなパイパンマンコ。
(いかにもSEXが強そうにしか思えない。…俺のチンポ食い尽くされそう)
と悶々とするには十分だった。

部屋に戻ると嬢が仁王立ちフェラを要求してきた。
巧みに強弱をつけてしゃぶってくる。
そして途中で嬢の行動が変わる。
俺の腰を手で掴み、一気に喉までチンポを飲み込む。
ディープスロートだ。
チンポへの快楽がうなぎ登りになり、俺は思わず身をよじる。
嬢は頭部をゆっくりピストンさせていく。ドチャッ…ドチャッ…ドチャッ…と喉奥にチンポがぶつかる音が響く。少し経ったらドチャッドチャッドチャッ!とハイペースに。
「ああっ!?あっ待ってそれ以上されたら…!!」
といった腰砕けぶりな俺。
完全に嬢の掌の上だ。
そして嬢はチンポを一気に喉に押し込み
"ブフッ!ブフゥーーーーーッ!!"
とゲボフェラ状態まっしぐら。
嬢は震え、えづきまくって涙目になるが全然やめない。
喉奥で咥え込んでゴンゴンとピストンするたびに、エグい音が嬢の喉から響きまくる。
体を張って快楽漬けにしてくるのだ。
感動を覚えるしかなかった。

射精感がだんだんヤバくなるのを察した嬢がディープスロートを止め始める。
そして正常位でハメるのを要求してきた。
脚をガバッと開き、妖しい表情を浮かべながら
「オクスリ飲ンデルカラ、大丈夫ヨ…」
と誘い水の言葉が飛んでくる。
膣内でザーメン受け止めるの常套という宣言である。
我慢が効くはずなど無かった。
欲望のまま嬢を抱き締め、チンポをズブリと挿入する。
バスルームで見た通り、膣内は肉厚でジューシー。
チンポをギチギチ押さえつけてくる。
嬢は思い切り抱きついてきた。
爆乳ボディが密着する。
圧倒的な男好きする肉体が迫る。
そしてピストンが起こるたびに
「ハァァ…ォオオオオォーーーゥッ!」
「アアアーーーオ!オオゥ!アッ!アッ!オオーーーゥウッ!!」
という嬢の甲高い絶叫が響きまくる。
部屋の防音設備が気になってしまうレベルだ。
アダルトサイトのハードコアSEXに、自分が出演しているような雰囲気が部屋を包む。
"ブヂュウウウウウーーーーー!!"
「ッアウッ!オオーーーゥウ!!」
合間合間に濃厚ベロチューを挟みながら嬢は絶叫し、チンポを受け入れ続ける。

そしてついにチンポが限界に近付く。
嬢もそれを察知して脚でホールドしてくる。
爆乳長身美女の体内に遠慮無くザーメンを注ぎ込める達成感を胸にスパートの腰振り。
嬢がカタコトなのをいいことに、卑猥な言葉を浴びせ続けながらザーメンを叩き込んだ。

「ザーメンぶちまける!ミルクぶちまける!中に飲ませ…!?ッアァァーーーッッッ!!」
ビューーーーーッ!!ビューーーッ!!ビューーーッ!!
「孕ませてやる!孕ませてやるっ!」
ヤリたい女の膣に根元まで包まれたチンポが、本能のままにザーメンを放ち続ける。
「オゥッ!?オッオオッオオオーーーーーーゥゥッ!!!」
嬢は絶叫しながら、ザーメンをしっかりと子宮口で受け止めていく。
ザーメンが跳ね返り、生温かい感触がジュワー伝わる。
畳み掛けるような快楽と達成感。
昂っていた状態が収まったところでチンポを引き抜くと、肉厚でギュウギュウの膣内からザーメンがドバドバと垂れ流しに。
嬢は思わず
「オゥ…コンナニ、イッパイ…!赤チャンデキチャウ…」
と苦笑まじりで答える。
ピルを飲んでてもヤバそうに感じる量だったらしい。

その後しばらくはコーヒーをいれてくつろぎ、そして回復したら嬢は再び始動する。
騎乗位を要求してきた嬢はM字開脚状態になって跨り、チンポを膣で飲み込む。
そしてゆっくりピストンしてきたのだが、嬢の絶叫がどんどん響いていく。
「オーーーゥ!オォーゥ!アァーーーォ!!アァオッ!アァーーーァォ!!!」
「オォッ!オオォッ!オオオッ!!ッオオオオオオーッッ!!!」
「#@$○:=°?ッッッ!ッッオオオオオアアアアアーーーーッ!!!!!」
途中からは嬢が何らかの韓国語を発しながら大声でヨガリまくる。
そのうちに嬢がそのまま覆いかぶさり、俺の体を爆乳で押さえ、俺の腕や顔を掴み、俺の脚に脚を絡ませる。
そして例の強烈なベロチューをかましながら腰を振りまくる。
逆レイプシチュエーションの出来上がりだ。
これを爆乳長身美女が勝手にヤッてくれる。

自分のチンポは反応するしかなかった。
反応しないと申し訳ない状態だった。
「「ン"ーーーーーッ!ン"ン"ーーーーーーーーッッッ!!!」」
嬢も俺もベロチューしたまま絶叫する。
その上で嬢はチンポを膣壁でシゴき倒してくる。
女郎蜘蛛に捕食されて体液を吸われてるよう。
そんな例えの状況がしばらく続き…
そのうちに二度目の射精が近付く。

唇を塞がれてるので宣言できる状態ではなく、そのまま膣内にザーメンをぶっ放した。
その際に思いきり抱き締めたことで嬢が射精を察し、ピストンを止めて腰を沈める。
「「÷#☆@ン"ン"ーーーーーーッ!ン"ン"ーーーッッッ!!ン"ン"ッッッ!!」」
嬢も俺もベロチューしながら悲鳴を上げる。
ザーメンがガンガン吸い上げられていく。
爆乳セクシー美女に二度に渡って生中出し。
その事実が頭の中を支配しまくる。
それを噛み締めながら、力を込めて最後の1滴までザーメンを出し切った。

そして、全てが済んでにこやかに帰る嬢。
精を吸い尽くしてツヤツヤになったかのよう。
こちらは予想以上のフラフラぶり。

そして数日間、精を吸い尽くされたのか勃たなくなっていた。改めてヤバイと思った。
現代のサキュバスだったのかもしれない。

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