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投稿No.7860
投稿者 冴えない部下 (35歳 男)
掲載日 2021年2月23日
据え膳が食べられなく、たいした経験もない。
だけど彼女だけは、顔が好きすぎて、どうにかしたくて猛烈にアタックした。
人妻だし、たぶん彼氏もいたのは知っていた。
いつもいたずらっ子のような顔をして男を翻弄する。根っからの小悪魔。
彼女が狙った男は絶対に落とせただろうし、男に関してはなんの不自由もしてなかっただろう。

やっとの想いで身体を重ね、何度か交わると、徐々に男を虜にする理由がわかってきた。
居酒屋で飲んでると、足を伸ばして股間を揉んできたり、おっぱいをぽろっと出してみたり…
普段の振る舞いや、清楚で美しい顔立ちからは信じられないようなことをしてくる。

たまらずホテルに入って、抱きしめてキスをしていると、今日にベルトを外し、ズボンを脱がせ、股間を揉みしだいてくる。
そのくせ
「恥ずかしい…」
とか言って顔を真っ赤にして見つめてくる。
愛おしくてたまらなくなるし、心が本当に満たされた気持ちになる。
ベッドに押し倒し、身体中を愛撫する。
悶え喘ぎ続け、あそこをぐちょぐちょにする。
上に乗せると、自らの手で誘うし、腰の振り方とか半端ない。
美しい顔を歪ませ、喘ぎながら、前後左右に腰を振りながら絶頂へと誘っていく。
床上手とはこのことだ。

たまらず出そうになるのをこらえ、落ち着かせようと、身体を反転させる。
スレンダーな身体なのにボリューミーなキレ上がった美尻。
彼女自らの手を添えて入れようとしてる時、てらてらに光った美しいお尻の穴が目に入った。
彼女が腰を下ろす時、思わずその穴に親指を押し込む。
両穴にずっぽりと入った。
彼女がのけぞる。
顔を天に向けて、
「あ~~~」
と悶える。
「恥ずかしい…」
と言ったかと思うと、普段の10倍位みみずが湧き出る。
みみず万匹だ。
麗しさんが一番奥で腰をぐりぐりし出した時、たまらず出てしまった。
ろくに動いてもいないのに、彼女も逝った。
ピストンもせず、出してしまったのは初めての体験だった。
そして、男が逝くと、一緒に逝ってくれるのも初めての女性だ。

彼女といると全てが満たされる気持ちになる。
出来ることなら、一緒に暮らしたい、初めてそう思った人だ。

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カテゴリー:浮気・不倫
タグ:
投稿No.7859
投稿者 BCカップ好き (37歳 男)
掲載日 2021年2月22日
最近なかなかバーに行く機会がなく、行きたい思いが募ってくると、バーでの出会いもいくつか思い出す。
その一つを書いてみる。

20代の頃は少なくとも週2で飲み歩いていた。
いくつか行きつけのバーもでき、常連客達との会話もするようになった頃のこと。
その日は行きつけの一つに、久しぶりに来たという小会社の社長という人と意気投合し、その人のお勧めのバーに雪崩れ込んだ。
その時に出会ったのがサリナだ。
元AV女優の竹内紗理奈似の美人で、ノースリーブ、タイトミニと色っぽい格好でカウンターのスツールに座っていた。
サリナも常連客らしく、自分をそっちのけでマスターや他の常連客と話し出した社長を見て、自分に話しかけてくれた。
話題の豊富さ、気遣いの細やかさ、何より大人の色気に、自分はすぐにメロメロになった。
話す内にサリナも気安さが出てきたのか、距離感が近くなり、ボディタッチが増えてきた。
ここまで来ると、酔いも手伝って、内緒話のフリをして耳に息を熱く吹きかけたり、手を握ったり、睦言を囁いてみたり、と色々モーションをかけてみた。
だが「若いね。私も20代だったら、誘いに乗って行ってたわ笑。年甲斐もなく、私もクラッときたわ。若い子にそれしちゃだめよ。」とやんわりたしなめられる。
そこでマスターからも「サリナさん、頼みますよ。あいつになんて言われるか怖いんで、隙見せないで」と、サリナに言うようで自分への牽制が飛んでくる。
マスターとサリナの旦那は仲が良いようだ。
サリナが「わかってる。年中飛び回ってて家にいなくても、私のことは閉じ込めときたいんでしょ?そろそろおあいそね」と答え、会計をして出て行った。
クラッときた、の言葉と、不満げな最後の言葉、ドアを潜るときの意味深な流し目。いちかばちかで自分も会計をしてバーを飛び出した(ちなみに社長は酔い潰れて寝てた)。

近くのタクシー乗り場は二つ。
勘に任せてその一つに走ると、ちょうどサリナが乗り込もうとしているところだった。
「サリナさん!」と大きく呼びかけると、嬉しいような困ったような笑顔を見せた後で、乗って、と言われた。
勢いで追いかけたけど、まずかったかな、と思いつつ、車内は無言になってしまった。

サリナの家に着くと、お屋敷、といった感じで、中に入ると高級な家具に圧倒される。
今更ながら、旦那帰ってきたらやべーな~などと思っていたら、
「旦那は年に数日しか帰ってこないから」と声をかけられた。
もう少し飲むでしょ?とワイングラスを渡され、隣同士に座って飲んでいたら、
「そんなに私としたかったの?必死に追いかけてまで?」と訊かれた。
「今まで、実際に会った中で一番色っぽかったんで」と答えると、「正直ねぇ。もう少しロマンチックに口説いてほしいなぁ」と笑われる。
「でも、あんなに真っ直ぐに求められたのも、久々で正直濡れちゃったから帰ったの。ほら触ってみて」と続けられる。
スカートの中に手を入れると、確かにパンティはじっとりと濡れていた。

「いくつに見えてるか知らないけど、私37よ?それでもいい?」と言われるが、肌艶から言っても見た目から言っても、30代前半にしか見えない。
歳を聞いたくらいじゃ、萎えませんよ、と答えると、それならと言って膝の上に跨りながらキスしてきた。
貪るようなキスは新鮮で、自然こちらも貪り返す。
お互いに息が続かないくらい続けた後顔を話すと、唾液の糸橋がかかった。
「なんかエッチだね」と微笑むサリナは妖艶だ。
服を脱がそうとするが、口でしてあげる、というサリナに、シャワーは?と問うが、「頭が冷えちゃいそうだからやめとく。大丈夫、気にしないから」と一気に咥えてくれた。
舌が絡みつくようにうごき、頭を回転しながら前後に動くサリナのテクは言葉じゃ表せないくらい気持ちよかった。
ヤバい、出ちゃう!と叫ぶが、動きが強まるばかりで、離してくれない。セックスの前にイキたくない、と思って時遅く、口内でイッた。
「んん~」と喜びの声をあげてサリナは受け止めてくれ、そのまま飲んでくれた。
濃い~ね、と微笑むサリナに、普段なら一旦は萎えるはずの息子も萎えない。

もう挿れて、と四つん這いでスカートをたくしあげるサリナに、胸をまだ攻めてないことを残念に思いながら、パンティを下ろして、突き込む。
突き込んだ瞬間、「ああぁ~!」と叫ぶサリナ。挿れただけで軽くイッたようだ。
「久しぶりなの。だから気持ちよくて」と恥ずかしがるサリナは、それまでの大人の余裕が感じられず、新鮮だった。
バックは気持ち良すぎるから、と正常位に移行し、この時に存分におっぱいも愛でたが、Dカップの美乳だった。
乳首を攻めながら突いていると、「またイキそう」と声をかけられる。
足を抱えて自分もスパートに入ると、
「そこっ、そこいい!!あんっ、それもっと続けて!もっと!もっと!いいっ、いいよ~!!」とサリナが喘ぐ。
その様子にこちらも昂りながら、サリナさん、イクよ!と声をかけると、
「うんっ、うんっ。私もイクっ。あっ、あぁぁぁ~~~!!!」と一際大きく叫んでサリナもイッた。
自分もそのまま奥で出すと、「あったかい」と言って、しばらくサリナはぼーっとしていた。

色っぽいお姉さんな人妻女性とエッチして、余韻に浸っていると、サリナからありがとう、と言われた。
恋愛結婚したものの、旦那は当初から出張でほとんど家におらず、当然子供もできず。そのうち帰ってきてもエッチする気にもならず。旦那の束縛だけが強くなっていく日々。
若い頃はモテたのに、女としてみられることが少なくなってモヤモヤしていたらしい。

こちらこそ、と恐縮しつつ、関係続けたいなと思ったが、今日だけね!バレたらやばいからね。と言われ、ちょっとガッカリしたが、凄く良い思い出となった。
中出しについては最後まで何も言われなかった。

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投稿No.7856
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年2月19日
投稿No.7812の続編

由香さんの会社の顧問税理士からの要望も聞いてプログラムを改良してから問題がないか確認するため、土曜日の10時頃会社を訪問すると、三人が話合っていた。
真由美さんや税理士から今のところ問題が発生していないので大丈夫だとの回答を頂き安堵した。
昼食に出前の上握り寿司を頂き、税理士の方も帰られたので、「僕もこれで失礼します」と言うと由香さんが「開発費用を受けとっていただけないので、温泉付きの会社の寮で夕食をご馳走したいのだが、時間の方は大丈夫ですか」「そんな事しなくて良いですよ」「聡史さん、由香さんの気持ちだから受けてあげて、私も一緒に行きますので」と真由美さんがぼくに話かけると「真由美さんと相談して決めてたんだけど駄目かな」「そこまで計画されていたのなら行きます」
由香さんが「それでは寮に向かいましょう」
言われ車で1時間半位で温泉街の離れの小高い丘に佇む寮に到着した。

寮は社員や家族で週末に良く利用してるとの事だった。
浴室は6人位が同時に利用出来る大きさで驚いた。
「聡史さん、浴室は、これまで男湯、女湯、家族風呂とその時の利用状況で使用しましたが、混浴は有りません」と意味深な事を由香さんが話すので「寮のお風呂で混浴は出来ないでしょう」と僕が答えると「男女で来ても何時も別々だから無いよ」と真由美さん答えてくれた。
由香さんが「これから湯船に温泉水を入れるので暫く待っててね」
15分位で十分な湯量になり「聡史さん、お風呂に入って下さい、5時過ぎに食事が来ますのでゆっくりどうぞ」「有難うござい。時間が有りますので温泉を満喫させて頂きます」「どうぞ、私達はテーブルの準備をしてますので」と由香さんが言った。
洗髪を終えて湯船に入っていると、ドアー越しに、由香さんが「聡史さん、背中を洗いましょうか」「自分で洗いますので大丈夫です」「遠慮しないで下さい」「大丈夫ですので」「分からました」
暫くして、真由美さんが「聡史さん、私達も入るけど良い」「え・・・・」と声をだすと同時にドアー開き、前も隠さず二人が入って来た。
僕のシンボルは湯船の中で即応態勢になってしまい、湯船から出る事が出来なくなり、当惑してると、由香さんが「正常な男性なら恥ずかしくないから、湯船から出なさい」
湯船から出ると、真由美さんが「こんな大きい亀頭部を見た事がないわ」
すると、由香さんが「私も、経験人数は少ないがこんなに大きいのは初めてだわ」
この時二人共、お互いに僕に挿入された事を知らなかった様だ。
「二人共、大きいバストなのでビックリしました。サイズはどれ位なの」「由香は100Hだけど」「私は100Gです」「冗談ですが、お二人のマンコに入れてみたいです」
真由美さんが「私は人妻だから無理だよ、由香さんはご主人を亡くされているからどうなの」「時々、したいと思う時も有るが行動はしてないよ、でも、真由美さんはご主人とレスだと言ってけどどうなの」「そうなんだけど、無理よ」「経験人数は何人位」
二人共、お互いの顔を見合い「由香は亡くなった主人を含めて5人、真由美さんは」「私は独身の時今の主人を含めて6人だけど、結婚後はゼロよ」「二人共、無理な様なので、拒否されると思うが、バックから2~3回位ピストンさせて欲しいよ」
暫く考え込んで、由香さんが「真由美さんどうする、混浴で挑発したのは私達だから、バックからの3回位のピストンなら、私は我慢しても良いよ」「由香さんがそこまで思っているなら、誰にも言わないと約束して頂けるなら、私も我慢するよ」「聡史さん、秘密に出来るね」「はい、約束します」「お風呂に入って綺麗に洗ってからにしてね」と言って由香さんが湯船に入ると、真由美さんも後に続いた。僕が身体を洗い終わると、二人が湯船から上がり二人共壁に手を着き「由香から挿入して」由香さんのマンコ挿入して3回ピストンして抜くと「何だか物足りない、聡史さんはどうなの」「物足りないよ、でも約束だから、今度は真由美さんに挿入するよ」「はい、お願いします」
1回目をゆっくり根元まで挿入すると「太いのが子宮口に当たるのが分かる、強く突いて」
突く度に「気持ち良い」と言い抜くと放心状態だった。
由香さんが「真由美さん大丈夫」「もっと突いて欲しいの」
僕が「後は風呂から出てから相談しよう」と声をかけて浴室を出た。

風呂から出て来た真由美さんはバスタオルを巻いたまま「このまま挿入して欲しいの」
由香さんが脱衣場から「聡史さん、真由美さんのお願いを聞いてあげて」「分かりました、前戯も無しで良いの」「直ぐ挿入して下さい」
正常位で挿入する事になり「ゴムが無いが生で挿入しても良いの」「はい、生挿入で良いです」「最後は外に出せば良いの、それとも精飲する」「どちらでも良いです、中出ししたいのならそのまま射精して下さい」「生中出ししても良いのなら、遠慮なく子宮口にかけるよ」「分かりました、そのまま射精して下さい」
挿入してピストンを開始すると直ぐに大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、強く奥まで突いて」
気が付くと横で由香さんが見てて「真由美さん、気持ち良い」「由香さんに悪いが、とても気持ちが良いの」「それはよかった」「でも、こんな恥ずかし姿を見られるの嫌だけど、私逝きそう」「真夜美さん遠慮なく逝って良いよ」「私だけこんなに気持ち良くなって」「真由美さん、もう限界だよ、発射しそうだよ」「良いよ出して」と言って足を腰に固定して「真由美さん、膣内射精されても良いの」「由香さん、良いの、生中出しされても」「出すよ」「出して真由美のオマンコに沢山出して」
射精が始まると「トクドク出てる、聡史さんの分身が私のあそこに」

暫くして抜いても逆流して来ないので「真由美さん、本当に出されたの」「沢山射精されたよ」と言って立ち上がり、自分で膣内に指を入れてかき出して「こんなに沢山出されたよ」とポタポタと床に白濁液が落ちた。
シンボルが回復後、由香さんをバックから挿入する事になり「私も生中出しで良いので、遠慮なく出して」
すると、真由美さんが「由香さん、私が中出しされたからと言って無理しないで」「安全日だと思うし、OCを服用してるから大丈夫だよ」
由香さんに挿入しピストンを始めると「気持ち良いです、久し振りの男根ですので、私、逝きそうです」「僕はもう少し大丈夫だよ」「気持ち良い、中に出して」
膣の締まりが直なり「由香さん、膣の締まりが強くなって来たよ」「もう駄目、沢山出して」「逝くよ、中に出すよ」「はい、来て」
射精が始まると由香さんは身震いをしていた。

暫くして抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
それを見た真由美さんが「私の時と同じ位出たみた、私もう一度中出しして欲しい」と言われ、寮で一泊して翌朝、由香さんはは正常位で、真由美さんはバックから中出しをした。
二人から安全日に中出しで抱いて欲しい懇願され了解した。
パイパンが好きだと話したので多分次回はパイパンで来ると思う。

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投稿No.7853
投稿者 シンヤ (37歳 男)
掲載日 2021年2月14日
初投稿です。
当時、私は35歳でした。普通の会社員シンヤです。
妻(49)とは結婚して3年だったが、年齢のためか子どもは授かることなく、次第にセックスレスになりました。
私は男としてまだ終わりたくなかったので、出会い系サイトに登録しました。
そこで「婚外恋愛募集」の書き込みをしていたサオリさん(24)人妻に惹かれ、さっそくメールしました。
挨拶や自己紹介から始まり、色々話していくうちにサオリさんから連絡先交換の申し出があり、サイト外でやりとりを開始し、

サオリ「今の写メありませんか?」

と言われ、お互いに写メを交換。
そこには加工こそしてあったが、私好みの可愛い女性が子どもと写っていました。
他愛のないやりとり等をしていると、ある朝、頼んだ訳ではないがサオリさんから

サオリ「たまにおっぱい送りますね」

と服を捲り上げブラに包まれた巨乳が写っていました。
私は今まで数人の女性と付き合ったが、こんなにも大きく色白で美しい胸は見たことがありませんでした。
素直に

シンヤ「さおりさん、とても綺麗です、ありがとう」

と伝え夕方まで仕事をし、携帯を見ると既読にもなっておらず、何か失礼なことを言ってしまったのではと不安になっていると、夜に

サオリ「返信遅れてごめんなさい、えっちしてました」

と他の男性とセックスしていたのでした。
まだ会ってもいないが、嫉妬心を抱いてしまったのを覚えています。
私はサオリさんとのことを真摯に考えているということと、悲しい気持ちを伝えると
「シンヤさんと付き合えたら、キッパリとやめます」
と言ってくれ、サイトも2人で退会しました。

次の週、居ても立っても居られなくて、待ち合わせして会うことにしました。
そこには、写真で見た通り、いや、それ以上に可愛い女性が立っていました。
綺麗に染まったサラサラの髪、整ったどこか幼さの残る顔、反比例するかのような美しい巨乳、身体はややぽっちゃりしているが、決して太っている訳ではないちょうど良い柔らかそうな身体で、私はまさに一目惚れをしてしまったのです。

シンヤ「はじめまして、サオリさんですね? シンヤです。とても可愛らしい方だったので見惚れてしまってました」
サオリ「初めまして、シンヤさんは写真の通りでかっこいいですね」
シンヤ「いえいえ、ありがとうございます。今日は初の顔合わせなので、どこか無難に食事やお茶でも行きませんか?」
サオリ「あの…今コロナ禍のご時世なので人のいない2人きりになれる所…行きませんか?」

こんな会話のやりとりがあり、女性の口からこれ以上言わせる訳にもいかずホテルへと誘いました。

部屋へ着いて私はサオリさんに、なぜサイトで婚外恋愛相手を探していたのか等質問してみました。
すると、サオリさんは重い口調で、旦那のDVにあっていること、それが6年以上続いていること、離婚を考えていること等を涙を浮かべて話してくれました。

シンヤ「辛かったね。もう充分我慢したね。もうサオリさんとお子さんの幸せだけを考えて生きてもいいんじゃないかな? サオリさんがどんな決断をしてもそれは間違いじゃないよ。もし辛いなら俺が支える」
サオリ「シンヤさん…優しすぎますね。 サイトで他の人に抱かれてしまったこと後悔してます。上書きしてくれませんか?」

彼女は泣きながら、少し笑顔で両手を伸ばしてきました。
私はそれを受け入れ優しく抱きしめて、お互いに求めるようにキスをしました。
服を脱がせ、スカートを下ろし、ブラは付けたまま下着を脱がせ、最後に自分でブラを外させました。

シンヤ「綺麗だ…。俺が今まで見てきた全てのものが霞んで思えるくらいだ。」

私はサオリさんの身体に触れるか触れないかの距離で、身体をなぞるように動かし、美しい身体を堪能しました。
やや暫く続けていると彼女はガクガクと膝から崩れ、私にもたれかかり我慢できないようでした。
私ももうペニスがはち切れそうな位に怒張していましたが、そっと彼女を横にすると先程のフェザータッチを継続、胸は乳首以外の部分、股間は秘部には触れず周りを責め、耳には愛の言葉を囁きました。
そんなもどかしい状態にサオリさんはピクッピクッと痙攣しながら愛液が目に見えるくらいトロトロと垂れてきました。

サオリ「旦那も他の男も、自分が気持ちよければいいような、乱暴に扱ったり、独りよがりの愛のないセックスだったけど、、、」

ここまで話したところでキスで口を塞ぎ、優しく乳首と秘部を触りました。
彼女は一段と強い痙攣をし、絶頂したのです。

サオリ「あっ、、あっ、、なにこれ、!はぅ、まだ、、挿れてないのに、、、。 はしたなくてごめんなさい、、、」

そう言って、両手で顔を隠す姿に愛しさで溢れて

シンヤ「かわいいね、、俺理性が飛びそうだ。サオリさん挿れるよ。いいね?」

顔を両手で隠したまま、コクリと頷くサオリさんの指の間から涙が見えた気がしました。
ゆっくり、、ゆっくりと挿入し、奥まで挿れた時点でサオリさん2度目の絶頂。

サオリ「今までっ、、んっ、、こんっな、、、こと無かったのにっ、、んはぁ」

私は上向きに、そして早すぎないリズムでピストンし、彼女顔をしっかりと見つめ愛の言葉を伝えながらフェザータッチを継続。
シーツは既に愛液でビショビショに濡れており、如何に彼女が感じているかが伝わってくる。

サオリ「やっ…だ、めぇ…おかしく、、、おかしくなっちゃうッッッッ」

3度目の絶頂。
自分もそろそろイきそうだということを伝え少しだけペースを上げた。

サオリ「いいよっ、いいっよ…ッ!一緒にイこう!!・・・・・・ぁぁあああ!!」

ドクっドクっドク、と白濁液が彼女の中に注がれていくのをお互い感じていた。
彼女は、はぁはぁと息を荒げて、動けないでいる。
私のペニスは射精したのにまだ彼女の中で硬いままだった。
呼吸が落ち着いてきた彼女は「えへっ」と笑い。

サオリ「ゴム、付けるの忘れてたね!危険日だったけど…」
シンヤ「子ども、、できたら、旦那と別れて俺と暮らそう!俺も妻と別れる!」
サオリ「ありがとう、嬉しい、、!・・・まだ、硬いね…」
シンヤ「うん、、サオリさんが愛しすぎて。」
サオリ「たくさん愛して!」

俺と彼女はそれから時間も全て忘れて求めあった。
気づくと6時間もセックスしていた。

サオリ「あっという間だったね、、子どもが母の家で待ってるから帰らなきゃ」
シンヤ「送るよ」
サオリ「ううん、私達はまだ不倫の関係。別々に出ましょう」

私は渋々了承し、私達は帰路についた。

その後はお互いに時間を作っては逢瀬を繰り返し、中出しセックスをした、何度も何度も。

それからしばらく経って、俺は子どもが欲しいという理由で妻と別れた。
サオリさんは夫のDVを理由に離婚。

・・・そして現在。

最愛の妻と娘、お腹の中には新たな命。
私は幸せな中にいる。
お腹の中の子どもに影響が出るといけないので、今はフェラしかしてもらえないが、出産したら3人目4人目と愛する家族を増やそう。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7847
投稿者 剛士 (48歳 男)
掲載日 2021年2月05日
「おはようございまぁす…」
妻は年に1-2回しか来ない、自宅とは別に仕事用に借りてる家の玄関を開けました。
立っていたのは、近所に住むウチの子が小学生の時の同級生のママさんで、単身赴任中の医師の奥さま44才の佐藤さん。
木村多江をもっと地味にした物静かで真面目でおとなしそうな感じです。
しかし、脱ぐとウエストがキュッと締まっててDかEの胸は張りがあって、性欲旺盛で激しく淫ら…そのギャップが超美女じゃないけどメチャクチャ萌えます。

30分ほど前に「今から行ってもいい?」とラインが来てました。
「どうしたの?急に…」
黙ってしがみついて唇にむしゃぶりついてきました。
「お願い…して…」
部屋着のような丈の長いニットのワンピースの裾を自分でまくり上げ、壁に手をついてお尻を突き出して振り返った目が潤んでました。
そう言われればしょうがありません。
手を突っ込むと、そこはもうグチョグチョだったので、ショーツを太腿辺りまで下げて一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
外まで聞こえるかもしれないくらい大きな声を上げました。
「凄い…今日はなんだか大っきい…」
振り返りながら自分で腰を前後させます。
多江さんのオマンコは最初は緩い感じなのに、感じるにつれて締まっていき、絶頂を迎える時は握り直すように動きます。
「いつもと同じだって…佐藤さんがスケベなだけだよ…」
そう言いながら腰を落として下から上に突き上げます。
「あぁ…それ…奥まで来る…」
「何が?」
「渡辺さんの…大っきい…チンポ…」
「佐藤さんのオマンコもグチャグチャ…」
繋がってるところからクチャクチャ音がしてました。
「あぁぁ…いい…」
5分なのか10分なのかわかりません。
断続的に声を上げて小さい波は何度も来てるようでしたが、奥の方が締まり始めました。
「佐藤さん…オマンコ締まってきたよ…イクの?」
「あぁ…渡辺さんのチンポも大っきくなってきたよ…いいよ…中に出して…」
「いいの?…いっぱい出しちゃうよ…」
「いいの…精液いっぱい中に出して…」
普段エロいことなんか考えたこともないような地味でおとなしそうな人妻が言うから興奮します。
「ね…オッパイもして…」
腰を持ってた両手で左右の胸をブラの上から鷲掴みにして乳首を強くつまみながらさらに出し入れしました。
多江さんもこっちを見て視線が合ってました。
「あぁ…イク…一緒にいこ…」
「いい…出すよ…いっぱい…」
「あぁぁ…来て来て…来てぇぇ…」
絶叫と共にさらにキュウキュウ握られるように締まる多江さんのオマンコの奥にドクドク注ぎ込みました。
ブルブルっと腰を震わせて繋がったまま多江さんが振り返って求めてきたので唇を合わせて貪り合いました。

落ち着いたところで足元にしゃがんでお掃除フェラを始めました。
「俺のだけじゃなくて多江さんの味もするでしょ」
「固くて大っきいまんまだよ…」
「そりゃぁ佐藤さんがエッチだから…」
頭を軽く押さえて出し入れすると、苦しそうな表情ですがコレも好きなので、口元からヨダレをダラダラ垂らしながら続けてました。
あんまり気持ちよくてそのまま発射しようと動きを速めて奥まで突き始めると、突然吐き出しました。
「イこうとしたでしょ…ダメぇ…今日は全部ナカに…」
「おクチの中もナカでしょ…」
「いや…オマンコに出して…」
「こんな奥さんがそんな顔してチンポしゃぶってそんなこと言うんだ…」
「おクチに出されて飲むのも嫌じゃないの…でも今日は…」
「今 出したばっかりじゃん…」
「まだ欲しい…上になっていい?」
「お願いして…」
「渡辺さんの長くて太っいチンポ…スケベでグチョグチョの私のオマンコに入れさせて」
ベタでAVのようだけどお互い盛り上がります。

ベッドに移動しました。
私が仰向けになるとすぐ、多江さんが和式トイレにしゃがむように大きく足を広げて腰を落としてきました。
「あぁぁ…大っきい…奥まで…」
「初めてじゃないんだから…もう何十回も入れたでしょ…」
「うん…でも毎回凄いの…心臓まで届きそう…」
「多江さんが自分で乳首とクリ弄りながら腰振ってイクなんて…みんな知らないね…」
「いいの…そんなこと…気持ちいいから…」
上下前後に激しく腰を振るのは風俗嬢より凄いかもしれません。
起こしてた上半身を倒して抱きついてきて、お互いの耳元に唇を寄せてささやき合います。
「凄いね、腰…エロ過ぎだよ…」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ねぇ…気持ちいい?」
「気持ちいいのより、エッチな佐藤さん見てる方が興奮する…」
「やだぁ…こんなにチンポ大っきく固くしてるのに…」
そう言って中を締めながら、自分の乳首を両手で摘んで私のそれに擦りつけて来ます。
「ホントスケベだよね…俺とヤッてなかったらどうしてたんだろ?」
「渡辺さんとしなかったらこんなにエッチにならなかったかも…」
そう言いながらクリを擦り付けるように腰をグリグリ押し付けてディープキスをしてきました。
「あぁ…来る…ねぇ、イッていい?」
「えぇ…もう? 早過ぎない」
「ね…イキたい…いいでしょ…オッパイして…」
体を起こして私の両手をつかんで乳首を摘ませて、自分の右手はクリをまさぐって腰を前後に動かしはじめました。
弾力があるオッパイを強めに握りながら乳首を思いっきり強くつねりあげると、オマンコの中が締まりはじめました。
「あぁ…ぶっといチンポが奥まで刺さってるぅ…いい…」
「奥に出すよ…いっぱい…」
「あぁ奥に当たってるぅ…出して…奥にいっぱい出して…」
私も下から激しく突き上げました。
「あぁぁ…いっくぅ…」
オマンコの奥がチンポを掴むように締まりはじめました。
腰のあたりを震わせながら私に重なって抱きついてきたけど突き上げ続けました。
「あぁだめぇ…壊れちゃう…」
突き上げながらドクドクドクドク流し込むように発射しました。
「あぁ…熱いの出てるぅ…またイッちゃう」
絶叫しながらもう一回腰を震わせると放心状態になって私にしがみ付いてた腕の力も抜けてました。

5分くらいそのまま下からふんわり抱いていると、やっと意識が戻りました。
「凄かったぁ…」
そう言いながらキスの嵐…
彼女に収まったままのモノを動かしました。
「やだぁ…まだ固いよ…」
「嫌?もうやめとく?」
「やめられないって…(笑)」
「2発も出したよ…足りない?」
「うん…出なくなるまでして…(笑)」
「足腰立たなくなって帰れなくなるよ」
「いいの…好きなだけして…」
多江さんが私の上から降りて、仰向けになって両脚をM字に立てました。
割れ目から私が出した白いモノが垂れてます。
上の方を両手で拡げてクリを丸見えにします。
「ねぇ…お願い…メチャクチャにして…」
「嫌とかやめてって言っても止めないよ…」
「うん…何回でもして…」
この地味で大人しそうな人妻がちょっと腰を持ち上げて誘うように動かしてきたので先の2-3センチだけ入れて前後させました。
「あぁ…イジワルしないでぇ…」
そう言いながら腰を持ち上げます…
「どうして欲しいの…」
「奥まで入れて…壊れるまでして…」
もう少し奥の上の方がイイのは知ってるけどその手前で動かします。
「どぉ?気持ちいい?」
「嫌…もっと奥…」
「奥を?」
「チンポ…奥まで突っ込んで…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込みました。
「あぁぁっ…」
中ほどがギュッと締まってブルッと震えて軽くイッてました。
止めずに長いストロークで抜き差しを続けると大きな喘ぎ声をずっと上げ続けてました。

どのくらい時間が経ったでしょう。
横向きで綺麗な乳首が尖ってる形のいい胸を露わにしたまま普通の人妻がウトウトしてる様子は、ビデオやエロ本よりもムラムラしました。
一緒にシャワーに行ったり玄関まで見送ると、またそこで一戦始まってしまうので、眠ったフリのまま、シャワーに向かうのを薄目で追いました。
戻ってきた多江さんは、来た時に身につけていたのとは別に持って来ていた下着をつけて、ワンピースを着直して、静かに部屋から出て行きました。

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