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顔を上げると同世代の比較的綺麗で、NHKの武内陶子アナのような女性だったが一瞬誰だかわからなかった。
「透子よ、透子」
そう言われて気付いた、大学生の頃に付き合ってた透子だった。
向かいの席に座って話し始めると意外に近くに住んでいて、子供は独立して旦那は単身赴任で一人で暮らしているということだった。
LINEを交換してその日は別れて、2回食事に行ってから、3回目に会った日にラブホに行った。
週に3ー4日はジムで運動してるという透子は20代と同様スレンダーな体だった。
学生の頃は二人ともエッチが大好きで最低週イチ、多い時は8日連続でしたこともあった。
そんな透子はもちろん閉経はしてたが相変わらず性欲旺盛で良く濡れるし、経験を重ねて淫乱さを増していた。
その日はラブホに入った途端にベッドだった。
お互い着たまま下半身だけ脱いで始めた。
「あぁ…凄いぃ…奥まで来てるぅ…固い…」
「透子もこんなに濡れて締まってる…」
昔の透子はバックや騎乗位だと直ぐイッてたので正常位でゆっくり動き始めると、昔と同様に下から腰を浮かせてくる。
「ね、あれしてぇ…」
透子の両ひざを抱えて二つ折りにしてオマンコを上に向けて、左右の乳首を摘みながら上から突きまくった。
「あぁやっぱりコレ凄いよ、イッちゃう」
「イケイケ」
「イクイクイク…」
59才の熟妻はイッてブルブル震えてたけど俺はギリギリ発射しなかった。
ハァハァした息が落ち着いて風呂に誘う。
お互いの体を素手で洗い弄り合う。
透子の濡れも俺の勃起も収まらない。
ディープキスから乳首や耳を舐め合う。
「ねぇ、さっき出してないよね」
しゃがみこんで一気に奥まで呑み込む。
舌の動きも激しくてジュポジュポ音が立つ。
俺も限界が近づくと透子が口を離した。
「ねぇ、バックで出して…」
二人ともバックが凄く相性が合うのを覚えてた。
透子が立ち上がって鏡に手をついて尻を突き出して振り返る。
「お願い、メチャクチャにして」
「スケベな奥さんだな」
俺も我慢の限界で一気に突っ込んだ。
「あぁぁっ…やっぱり凄いって…」
両胸を握って細長い黒乳首をひねり潰す。
「イッちゃうよぉ…道雄もイッてぇ…」
そう言いながら透子も尻を振ってくる。
オマンコの中がキューっと締まってきた。
「出すぞ…出すぞ…」
「来て来て来て…イクイクイクぅ…」
背中を大きく反らして腰を震わせた透子に俺もドクドクドクドク流し込む。
後ろから透子を抱き締めながらまたKISS。
呼吸を落ち着けた透子が振り返ってしゃがみ込んでまた音を立ててしゃぶりつくと俺も復活する。
「座って…」
俺を椅子に座らせると抱きついて向かい合って乗ってくる。
「あぁ…こんなもう固ぁい」
垂れるほど大きくない胸の乳首をまた摘むと俺の乳首も摘んでくる。
「あぁ…凄いよ道雄…若い時と同じだよ」
「透子は凄いよ、パワーアップしてるよ」
「やだぁ…そんな…」
そう言いながら腰を前後させる。
「ほら、繋がってるとこ見てごらん」
「やだぁ…昔と同じこと言ってるぅ…」
「好きなくせに…クリも見える…」
「あぁまたイッちゃうよ、オッパイしてぇ」
乳首を力一杯つねり上げる。
「イクイクイクッ…」
腰を激しく打ちつけてからしがみついて唇を合わせて舌を絡めてきて腰が震えてた。
「凄ぇな透子…こんなにエロい…」
「やだぁ…でもやめられないかも…」
「いいよ俺は、いつでも…」
「なんでこんなにできるの?凄いよ…」
「透子と一緒。エロいから…」
今度は俺が腰を突き上げ始めると、また透子のオマンコが締めて来た。
「こんなに締めるなんて…欲しいの?」
「そう、オマンコに一杯出してぇ…」
「旦那もいるのに悪い奥さんだ…」
結合部に手を入れてクリを弄るとお返しに俺の乳首を摘んできた。
「おぉッ…イクぞイクぞ…出すぞ…」
「来て来て来て来てぇぇ…」
ドクドクドクドク…1回目と同じくらい出しながらギューっと抱き締め合ってると透子が腰を前後に動かし始めた。
「おぉぉ…凄い凄い凄い」
また長いディープキスしながら抱き締め合う。
5分以上続けたと思う。
もう一度二人で洗いっこしてからベッドに。
そこからまた透子は四つん這いでイキまくった。
こんなことを毎月続けて1年。
最近は一緒にイッた後に二人とも涙が出て、一層強く抱き締め合うようになった。
相手はサークルの先輩で陰でヤリマンと呼ばれていた人です。
付き合っているわけではないがその日から先輩はめちゃくちゃセックスをさせてくれました。
セックスにハマった私はとにかく先輩とセックスがしたくて毎日のように声をかけました。
少したった頃に先輩から
「Aって子が彼氏と別れてやりたがってるけどどうする?」
と聞かれました。
顔も見たことなかったですがとにかくやりたかった私はAと会う事にしました。
Aはあまりタイプではなかったですが先輩より胸が大きく会って直ぐに今日やっていいと言われたのでその日にやりました。
やってて思ったのですがセックス中顔なんてほとんど見ないしまんこや尻、胸の方が大事ではないでしょうか。
そこから私は顔より体の方が重要と考えて誘われたら誰とでもやりました。
先輩もAも面白がって知り合いに私を紹介する、紹介された人も私を紹介する、ブスだろうがデブだろうが年がいってようが絶対に断らない。
私は大学時代だけでも100人近くはやったと思います。
年も同じ大学生から一番上は50代の方ともやりました。
決しておいしい思いだけではありません。
まんこが臭すぎて吐きそうになったこともありましたし、セックス中にあなたとなんかやりたくなかったとブチ切れられた事もあります。
やらせてくれる人達は意外と生セックスが大丈夫という方が多く、相当数中だしも体験しました。
セックスが完全に日課になっていた頃、誰かからの紹介で真奈美さんという方と会う事になりました。
私がよくやっていたやり方は、事前にメールのやりとりで日時と場所だけ決めて会って、向こうがよければそのままセックス、駄目なら解散というものでした。
また、会うのに金などは取っていませんが、私の家から定期で行ける場所、ラブホ代は相手持ちという事だけ条件にさせてもらっていました。
真奈美さんともこの条件で約束しました。
待ち合わせ場所は私がよく使っていたホテル近くにある公園のベンチです。
ベンチで缶コーヒーを飲んでいると声を掛けられました。
真奈美さんは3~40代くらいの主婦でした。
顔はあまり重要視していませんでしたが、それでも直近の中ではトップクラスに美人だと思いました。
私は会うなりセックスしますか?とたずねました。
真奈美さんは秘密にしてくれるのかと確認してきます。
別に誰かに言ったりはしていないので秘密にすると告げるとお願いしたいと言われました。
ホテルに入りとりあえず何がしたいのか聞きます。
真奈美さんはバックでやりたいと言いました。
お互いシャワーを浴びた後真奈美さんのまんこを触ってみます。
濡れが足りないのでクンニをしました。
すると真奈美さんほとんど絶叫に近いような声で叫びました。
驚いて止めると続けてと言われたので立ちバックの体勢で膝立ちでクンニを続けます。
指を入れてみていい感じにとろけて来たので入れる事にしました。
「生でもいいっすか?」と聞くと
「何でもいいから早く!」と催促してきました。
後ろからハメると気持ちよさに驚きました。
私はこの時点で相当数の女性を抱いたのですが、過去イチなんじゃないかと思えるくらい気持ち良かったのです。
私が腰を振る度に真奈美さんはエグい声で叫びます。
中にぶちまけた直後に手マンをしたら派手に潮を吹きました。
真奈美さんはぱくぱく悶えながら「気持ちいい」とつぶやきました。
もう一度好きにやってから真奈美さんにセフレにならないかと聞きました。
真奈美さんは私のセフレになり定期的にやりました。
大学を卒業して地元で就職をする時にほとんどの女性とは縁を切りましたが、真奈美さん含め数人はセフレとしてストックしており、いまだに何人かはたまにやっています。
俺は大学時代夏になると二か月間大型プールの監視員兼水泳インストラクターしてた。
大学時代はレスリング部に所属してそこそこのイケメンだったみたいだ。
毎日監視台に上がり真っ黒に日焼けしてレイバンのサングラスしてた。
タイプの女性を見つけると手旗信号を送りナンパに直行する。
俺は今もそうだが身長170/58で胸筋肉はそこそこあり腹筋も6つに別れてた。
女性の隣に座り色々と話す。
大抵股間から毛が出てる。
一緒に泳ぐとオメコに手を当てて抱きしめる。
それに俺のチンコを触らせて帰りにホテルに行くのがパターンだ。
下着みたいな水着にチンコはビンビン。
ラブホテルに車で入り俺は抱きしめてチンコを見せる。
19センチの勃起チンコをいきなり見せて、「これが俺の気持ちだ!」と女性の目の前に出す。
20代半ばからの女性は「アンアン」と言い出しオメコに自分で触り始める。
俺のチンコ見て夢中でしゃぶり「お願い抱いて」と言う。
容赦なく俺は頭がおかしくなるまでピストン運動に69、それに舌を出して絡めて唾の飲み合い、太腿にお互いキスマーク。
一番危険日に中出しを何度も何度もして「妊娠する」と言い俺に激しくキスしてくる。
俺は毎日オメコしたいから「結婚して」と言う。
不思議に妊娠はしなかったけど、2人で子供の名前考えて毎日オメコしてた。
夏が終わるとオメコしてた女性は学生の俺を相手にしなくなる。
ひと夏のアバンチュールだったんだろう。
俺の精子まで飲んで「オシッコも飲んで」と言うから全部口を着けて飲んだら、嬉しいと泣いて俺にしがみついてたのに。
まぁいいやと思った。
大学では常に首席に近い成績で部活も必死でしてた。
あの時とにかくパワーセックスだった。
夏になると毎年違う女と思い切りセックスしてたのを思い出す。
人妻と知らないでエッチしたら母乳が出てきたからびっくりして全部飲んだ。
「旦那と離婚できないから」と言うから常に中出しセックスで妊娠させるつもりだったが転勤でいなくなった。
懐かしい。
出向先の職場の同じフロアに、庶務として働いている30代前半の見た目がギャルの子がいたが、周りの人に聞くと子どもが3人もいる人妻だった。
1番上の子は18歳で産んでいたようだった。
髪型は明るい茶髪のロングで、スタイルが良く胸もあり、目が大きく可愛い。子どもがいるとは思えない感じの見た目。
近づきたいなとは思いつつ人妻というのと仲良くなる機会もあまりなく、近づくことができなかった。
出向が終わる頃、職場の知り合い経由でなんとかLINEを交換することができた。
それをきっかけにLINEをするようになり、出向が終わったあとから、2度ほど仕事終わりに待ち合わせしてご飯を食べに行った。
色々と話す中で手料理を食べたいということになり、うちでご飯を振る舞うことになった。
その日も仕事終わりに駅で待ち合わせし、車で迎えに行き自分の家へ。
パスタを作り、ご飯を食べ終わった後、ダイニングテーブルの隣にあるソファーに移動。
ソファーで隣り合わせに座って色々話したりしていたが、少し会話が落ち着いたところで軽くハグしてみた。
すると向こうからもハグし返してくれて、かなりドキドキ。
良い匂いもするし、あっという間に股間は熱くなった。
2~3分無言でハグしていたが、体勢が少しキツくなってきたので「ベッド行こう」と言うと頷いてくれた。
隣の部屋に移動し、部屋を暗めにしてベッドに寝転がると上から乗っかってきてくれてまたハグ。
心臓はバクバクだったが幸せな時間。
彼女は黒のスキニーパンツを履いていたが、徐々に手を背中からお尻の方に移動。
さらには股の部分に手を移動して、スキニーの上からお股の部分を触りつつ刺激し始めた。
嫌がるそぶりはなかったので、しばらく触ったり割れ目をなぞったりしていると、「ねぇ…エッチしたくなっちゃう…」と耳元で小さい声が聞こえた。
その時点で興奮を抑えられなくなり、不倫ということは頭から抜けてしまった。
スキニーを脱がすと、ワインレッドのパンティーだった。フルバックだったがセクシーな下着。
服の上から胸を触り、乳首あたりを強めにいじると感じていた。
服の中に手を入れてブラを外そうとすると少し嫌がっていた。
「どうしたの?」と聞くと
「ちっちゃいから恥ずかしい…」とのこと。
いつも胸が大きく見えていたが、パッドが入っているブラを付けて大きく見せていたようだった。
「全然大きさなんて気にしないよ」
と言いゆっくり服を脱がしブラを外した。
胸のサイズはBくらいでやはり小さめだったが、乳首はかなり敏感で、乳首を触って反応する姿が愛おしかった。
自分も服を脱ぎ裸になり、彼女のパンティーも脱がした。
横に添い寝しながら下を触るとなんとパイパンだった。さすがギャルという感じで、より興奮した。
少しの間、割れ目を触ったりクリをいじり、かなり感じていたが、すぐに「挿れて…」と言われてしまった。
まさかエッチするとは思ってなかったので、ベッドにゴムもなく、生のまま正常位で挿入しようとした。
彼女の反応を見たが、嫌がってなかったのでそのまま生で挿入。
あとで聞いたが数年してなかったようで、彼女のおまんこはキツくかなり気持ちよかった。
奥まで挿入してしばらくじっとしたままハグ。
すると彼女が
「大好き…」
と言ってくれてキュンキュン。
「大好きだよ」
と言い返し、ピストンを始める。
かなりの気持ちよさにすぐにイキそうになり、休憩しながらに。
彼女は
「ヤバい…気持ちよすぎ…」
と言いながら喘ぎながら感じていた。
その後、体勢を変えてまんぐり返しの体勢に。
さらに奥にあたるようで先ほどよりも大きな喘ぎ声に。
こっちも気持ちよく、さらに固くなっていた。
奥をグリグリしているうちに彼女が
「ヤバい…なんか出そう…」と。
「いいよ、我慢しないで出して」
というと、膣の中からあったかいものがジワジワ出てきた。
生で挿入していたのもあって、出てきたあったかい汁をペニスで感じられた。
お潮なのかおしっこなのかわからなかったが、奥をグリグリする都度、どんどん出てきてあっという間にベッドはビショビショに。
一回抜いてバスタオルを取りにいってベッドに敷いた。
その後、うつ伏せに寝てもらい、寝バック。
お尻を両手で揉みながら、膣の奥まで出し入れ。
かなりの気持ちよさだったし、彼女も先ほど同様、大きな声で喘いでいた。
しばらく動いていると我慢できずイキそうになり、一回止めてまた正常位の体勢に。
ピストンを始めすぐにイキそうになった。
さすがに中はマズイかと思ったが、
「イキそう…」というと
「いいよ…」との反応だけだったので、そのままピストンを続けた。
そして抜くことなく彼女の中に大量の精子を出してしまった。
人妻に中出ししてしまったことの背徳感とあまりの気持ちよさにしばらく放心状態だった。
「めっちゃ気持ちよかった」というと、彼女も
「わたしも…ヤバかった」とのことで、嬉しくてまたしばらくハグ。
そのまま手を繋ぎながら就寝。
その日以降、今に至るまで家やホテルで2週間に一度程度で定期的に会う不倫関係が続いている。
彼女は生理痛が酷いようで、ピルを飲むようになり、毎回大量の精子を中出しできている。
彼女との月一の逢瀬。
彼女はひろ(62歳)。17年程前に某ゲームサイトで出会い付き合っている。俗に言う人妻である。
待ち合わせ場所は2人の中間地点あたり。
お互い縁のない街のショッピングモールの駐車場。
この日は、本社で研修と言って朝から家を出て1時間半かけて到着。
彼女は既に着いていた。
彼女を乗せて、ちょっと離れたラブホへ。
これもいつもの行動。
部屋に入ると彼女はお風呂をため始める。
私は手荷物を片付け、途中買ったジュースを一口飲むとベッドに潜り込み、テレビを付ける。
AVを写すと「エッチー」と笑いながらベッドに潜り込む。
顔をこっちに向けるとキス。
彼女の舌が私の口の中に滑り込んでくる。
負けじと私も舌を絡める。
2、3分抱き合いながらチュッチュしたあと、彼女は布団の中で服を脱ぎ出す。
ちょっと色気のない下着を脱ぐと豊満な身体が露わになった。
流石にスタイルがいいとは言えないけど、ぽっちゃりとした身体は、62歳の割には垂れておらずモチモチとしている。
私も布団の中で服を脱ぎ、お互い全裸になると抱き合ってまたキス。
舌を絡めながら「会いたかった」と切なそうに呟くひろ。
私は、右手で彼女のマンコを触る。
もう閉経しているが、彼女のマンコは淫汁で溢れていた。
「あ、あ、ああ、いい、ん、んん」
クリトリスを触りながら中に指を入れると喘ぎ声が一段上がる。
「あ、だめ、出る、出ちゃう、だめ、出るー」
Gスポットを刺激してゆったりとマンコを弄るとものの数秒で潮を吹き出す。
構わず私はひろのマンコを弄り回す。Gスポット、ポルチオ。私が17年かけて開発した。
こうなると彼女は私の耳元で嘆願する。
「あすまのチンチン欲しい、欲しいのー」
私は頷きゆっくりと彼女のマンコにすっかり勃起したチンコをあてがう。
ヌルヌルのマンコをチンコでクリトリスを擦ったり、入り口を亀頭で擦ったりして焦らしながら、ゆったりと挿入。
根元まで入れるとちょうど最深部に当たる。
「あ、いい、いい」
私はグッと彼女の足を抱えながら身を起こし、彼女の奥を刺激するように腰を動かす。
「あん、やん、ああ、いい、いい、固い、き、気持ちいい、あ、だめ、イク、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクイクイク、イクー」
膣内を激しくヒクヒクさせて、彼女が喘ぐ。喘ぎ声が若い。
「ああ、イイーッ、イクーッ!」
叫ぶように言うと私に縋る手の力がMAX。
ラブホに入って10分の前哨戦で既にイッてしまったひろ。
まだお風呂がたまらないのと抜いて欲しくない彼女の要望から、添い寝バックの状態で少し休憩。
休憩しているからほとんど動かないのだか、彼女は一月振りに自身の中に入っている私の愚息を堪能しているのか、奥からジワジワと淫汁を出していて、膣内が波打つようにヒクヒクしている。
油断すると押し出されそうになる。
私は後ろから耳元に囁く。
「欲しかったの?」
「うん、ずっとあすまのオチンチン欲しかった」
「どこに欲しかった?」
「ひろの中に…」
「ひろのどこの中?」
「ひろのオマンコの中…」
「念願叶った?」
「うん…やっぱり気持ちいい」
「こんなに濡らして、中ヒクヒクさせてるから伝わってくるよ」
そう言ってグッとチンコを奥に当てる。
「あん、ダメ、またイッちゃうよー」
名残惜しいがお風呂タイム。
彼女は備え付けのT字カミソリで自身の陰毛を剃り上げ始める。
これは私がパイパンにしてとお願いしたわけではない。
私自身、剃り上げているのからか、自らパイパンにしてくれている。
つまりは彼女は旦那とはセックスしていないのだ。
ある意味、私に操を立てている証でもある。
これは男としては嬉しい。
お風呂では余り大した事はしない。
ほとんど互いの近況報告だ。
だいたいは仕事の話。
1番本音が話せる相手が私だけ、とは彼女の告白である。
私は相槌をうち時々自分の意見を言いながら彼女の話を聞く。
そうされるのが一番嬉しいらしい。
キチンと向き合ってくれてるのがわかるから。
そんなこんなでお風呂を出ると再びベッドへ。
ひろは嬉しそうに私の股間に顔を埋め、愚息を舐め始める。
歯を当てず口に咥えながら器用に舌を使い愚息の亀頭を舐め回す。これはたまらない。
実は出会った当初は余りフェラは上手くなかったが、ディープキスの時の舌に動きが絶妙だったので、そんな感じでやってみてってアドバイスしたら、徐々に上手くなっていき、今ではたまらなく気持ちいいフェラになった。
私は負けじと体勢を変え、彼女の股間に顔を埋める。
彼女のパイパンマンコが顔前に映る。
トロトロと淫汁が溢れ、開き切ったマンコ。
熟マンではあるがグロくはなく綺麗である。
ちょっと包茎気味なクリトリスを剥き、舌でゆったりと舐める。
「う、うう…。」
愚息を咥えながら喘ぐ彼女。
彼女のマンコはほぼ無臭。
というよりは完全好みの匂いだ。
多分彼女にしてみたら私の愚息も好みの匂いなのだろうと思う。
クリトリスを舐めて吸い、開いて淫汁溢れる膣口を舐め回す。
「もうダメ、欲しい。あすまのオチンチン入れて」
「じゃあ、バックから入れるからお尻突き出して」
えーっ!って恥ずかしがるが、結局お尻を突き出す彼女。
私はすっかり硬くなった愚息を彼女に当てがい、ゆったりと挿入する。
「あー、いい。奥に当たるー」
私達は年齢的に激しいピストンとかはしない。
私はしっかり根元までチンコを入れた状態で奥を刺激するように身体を動かす。
これをし始めてから、彼女は奥でイケるようになった。
動かす度に喘ぎ声を高めていく彼女。
ワザとイク寸前でチンコを抜く。
「抜いちゃダメー」
言葉を無視し、私はなかば強引に彼女の姿勢を仰向けに変え、正常位で挿入。
嬉しそうな彼女の両手を私の首に回させ、彼女を抱きかかえ身体を起こす。
2人の大好きな対面座位である。
私は下から突き上げるように身体を動かし、彼女の快感で満たされた切なそうな顔を凝視する。
この顔が堪らなく可愛く愛おしい。
けして美熟女とか美人とかではないが、私にしか見せないその表情が一番綺麗に感じ、10年以上見てきたが飽きない。
「も、もう、ひろの、オ、オマンコグチョグチョだね。あ、す、すっごくいやらしいね」
喘ぎながら呟くひろ。
「す、好き、だ、大好きなの、あ、愛してるの、あすまのオチンチンが中で暴れて、いい、すごくい、いい、あすまのオチンチンいい、すごく幸せ、あ、ああ気持ちいい」
対面座位から騎乗位になり、私の顔を見てキスしながら彼女は毎回これを連呼する。
「遊馬が暴れて、いい、い、イキそう、イク、イクイク、イクイクイク、イッちゃうイッちゃう」
そして、私の上で何回も昇天する。
彼女の淫汁でお互いの股間はヌルヌル。
最後は正常位。
私はグイグイと奥を突く。
彼女の膣内が騎乗位同様にヒクヒクと私の愚息を押し戻す動きになる。こうなるとこちらが堪らない。
「中に出すよ」
「うん、いっぱい出して。ひろの中に出して」
「イクよ」
「一緒にイク。一緒に。いっぱいちょうだい、イク、イクイク、イッちゃう、ああーっ」
私の愚息から大量のザーメンが彼女の膣奥に放出される。
そして、中に入れたまま、身体を重ねてお互い放心。
気がつけば、最初にベッドに入って1時間半以上。
お互いに「気持ちよかったー」と言いながら、昼食を取りにラブホを後にした。
しばらく車で走りファミレスに入る。
多分周りには仲の良い熟年夫婦にしか映らないだろう。そう言う意味では不倫カップルらしくないのかもしれない。
ファミレスで話している内容も何気ない日常会話。私の方が年下だがタメ口だし。名前もお互い呼び捨てだし。
しかし、ダブル不倫である。
次会えるのは1カ月以上先。
切なく危うい関係。
でも、2人共や離れられない。
根深いところで繋がってしまったから。
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