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ボーナスが入り気持ちが高まった私は女性を買う事にした。
目的はとにかく中だしをしたいというものだ。
繁華街を歩きながら考える、ソープは自分が知っている店はゴム着、デリヘルは本番が可能かわからない。
とりあえずどこか飲み屋にでも入るかと考えていると女の子に声をかけられた。
「ホ別2でどうですか?」なかなかにかわいい子だった。
「ゴムつき?」と聞くと「はい」と答えてくる。
「生中で3は?」と聞くと生は不可との事だった。
少し迷ったが中だしがしたい気持ちが強かったので断った。
そうか、たちんぼって手があるか、そう思った私は周辺をうろうろした。
声をかけてくれる子はゴム着ばかりだった。
たまに生中可と言ってくる子もいたが要求は5、それも1発で終わりとの事だったので断った。
多少高くてもソープが安パイかなと考えているとまたも声をかけられた。
年齢はおそらく40過ぎ、当時の私よりだいぶ年上だが胸は大きく顔も綺麗だった。
「お兄さんホ別15でどう?」
相場より少し安い。一応交渉してみた。
私「ゴム着?」
女「無しがいいなら2はどう?」
私「中だししてもいい?」
女「いいよ」
私「お姉さん綺麗だからゆっくりしたいんだけどさ、ホ別で3出すから90分出し放題でもいい?」
女「いいよ」
私「ならお願いしようかな」
女「もう1人どう?」
私「もう1人?」
女「顔見てから決めていいから。2人で8、2人ならホテル代いらないし朝までいいよ。その子も中だししてもいいから」
私「8は高いって。お姉さんだけでいいよ」
女「顔だけでも見て。絶対損しないし見てからやめてもいいから」
私「ならとりあえず見てから決めるから」
女性はどこかに電話を掛けた。
「うん、お客さん見つかった」そんな会話が聞こえてくる。
3Pは初めてだしやってみたいが8は高い、いくらボーナスが入ったとはいえ一回で8はやり過ぎだと思う。
朝までって言っても本当かどうかわからないし1人増えて+5はぼったくりじゃないか?
それでも相手は気になったので少し待っていると女の子がきた。
うそだろ。若い。20前後じゃないか?予想外の子に驚いた。
女「この子なんだけどかわいいでしょ?」
私「めちゃくちゃかわいいけど何歳なの?」
女「未成年じゃないから安心して。21歳」
私「本当にこの子いいの?」
女性は女の子に条件を説明した。
女の子は「2人で8もらえるなら別にいいよ」と素っ気ない。
確かに若いしかなりかわいい。けど8か。最初の女性だけでも十分な気もするが。
どうしよう?迷っていると女性はとんでもない事を言ってきた。
女「この子私の娘なの。親子相手に3Pなんてきっと二度とできないよ?」
私は2人を買う事にした。
さすがに手持ちが足りなかったので先にATMに行った。
ホテルは女性持ちということで後をついて行ったがどうにも歓楽街から離れていく。
「ついたよ」
到着したのはどう見ても普通のマンションだ。
お客を取るために借りているなどにしてはマンションが豪華すぎる。
これ美人局とかなんじゃないか?と警戒してロビーで立ち止まっていると女の子に
「あんまり見られたくないから早く行こ」
と手を引っ張られた。
玄関を開けてすぐに思ったのが「人の家」だ。事務所とか一時的な感じがしない。
どうみても生活感があって人が住んでいる家。リビングに通されたがやはり人の家だ。
ソファーに座ってすぐに色々聞き出した。
私「ここお姉さんの家?」
母「そう。私と娘の家」
私「旦那さんは?」
母「安心してよ。旦那なんていないから。ずっとシングルマザーで2人暮らし」
私「いつもここでやってるの?」
母「まさか。いつもはラブホだよ。ここでやるのは常連さんだけかな?」
私「本当に親子なの?」
母「本当。いいもの見せてあげるね」
2人はカバンから何かを取りだした。
何枚かの写真とそれぞれの免許証を見せられた。
免許証はどうみても本物だし写真も昔の本人達っぽい。
母「本物でしょ。これ見せるとお客さん興奮するんだよね」
私「なんで親子でとか聞いてもいい?」
母「この子産んですぐに旦那と別れてさ、ずっと風俗で働いてたんだけど疲れちゃってちょっと前に辞めてね。貯金はあるんだけどたまにやってるの」
私「娘さんは?」
娘「私はキャバとかデリで働いてたんだけどデリだと気持ち悪い客いるしピンハネすごいから自分で客選んでやってる」
私「いつも2人でやってるの?」
母「たまにかな?」
娘「ママが誘った時だけやるよね」
私「娘さんからは誘わないの?」
娘「前に一回やった時さ、客がママの事ババアババアって言いながらやっててマジでムカついたから私からは誘わない。ママとやりたい人じゃなきゃ嫌だ」
私「お姉さんは娘誘わない時もあるの?」
母「普段は1人でやるよ。たまーによさそうなお客さんいたら娘も紹介するかな」
私「私はよさそうなお客さんだったんだ」
母「お兄さん若いでしょ?」
私「28です」
母「私42だよ。私みたいなおばちゃんにずっとお姉さんって言ってくれてるし私とエッチしたがってたでしょ?優しいからお兄さんなら娘も気に入ると思ってね」
娘「新規なのにママ家に連れてきたしね」
私「そうだったんだ。嫌な事聞くかもしれないけど親子で3Pって抵抗ないの?」
娘「なんで?」
私「嫌とか?」
娘「嫌なわけないし。ママもそうでしょ?」
母「私は娘が暴力とかされなければいいかな」
私「そうなんだ。優しくするから」
娘「いっぱい遊ぼうね」
色々な偶然が重なった結果私は母のお眼鏡に叶い娘を交えての3Pを提案されたらしい。
しかもどうやらこの親子2人とも性的な事への抵抗だとか嫌悪感がないようだ。
美人局とか詐欺とかの類いではなさそうと安心した私は先ほど下ろしたお金と手持ちのお金、あわせて8万円を手渡した。
母「じゃあ案内するから先にお風呂に入って」
私「うん」
母「シャンプーやボディソープはどれ使ってもいいから。タオルはここに置くね。上がったら裸のままこっちの部屋にきて」
私「わかった」
母「ちんちんとお尻の穴は丁寧に洗ってね」
お風呂がラブホなどと違い人の家のお風呂といった感じで興奮した。
何種類かのシャンプーやボディソープが妙にリアルだ。
ちんちんはわかるがお尻の穴を丁寧に洗えと言うことはもしかしてアナル舐めなんかもしてもらえるのだろうか。期待しながら丁寧に体を洗った。
バスタオルで体を拭いて言われた部屋に行くとかなり大きなベッドがあった。
ベッドに座ると扉越しに娘から「お風呂入ってくるから楽しみに待っててね」と言われた。
わくわくがとまらない。
「お待たせ」ドアが開いた瞬間背中がぞくぞくした。
母と娘は下着姿で部屋に入ってきた。
普段着っぽくない下着。おそらくはそういう行為のためのランジェリーだ。
娘「もう大きくなってる」
母「カチカチ」
私「楽しみで仕方なかったよ」
娘「何回できるかな?」
母「あ、そうだ。お兄さん明日の予定は?」
私「休みだから何もないけど」
母「じゃあ寝ちゃったら9時くらいに起こそうか」
現在の時間は22時過ぎ、母最初に言っていた「朝までいい」とは本当に言葉通りの意味だったようだ。
勃起した私のペニスを母が舐め始めた。先端を咥え、裏筋を舐め、深く深く咥え込む。離したと思いきや娘が同じ用に舐め回す。そして奪い合うように私のペニスを2人がかりでむしゃぶりつく。
悶えていると娘に「四つん這いになって」と言われた。
下から娘がペニスをしゃぶり母の舌がアナルにねじ込まれた。
あまりの快感に膝が震えた。
ほとんどうなり声を上げながら娘の口内にぶちまけた。
娘「どう?気持ちいい?」
私「こんな気持ちいいの初めてだよ」
母「まだまだたくさんするからね」
射精直後で力が抜けていた私をベッドに寝かせて体を舐め回された。顔、口、乳首と舐められる。
娘が母の後ろから胸を揉み私にプレゼンしてくる「ママのおっぱい気持ちいいよ~」
ベッドに座りながら差し出されるおっぱいを舐めた。
母はいちいち私の耳元で「あん、上手、気持ちいい」と私を誘惑する事ばかり言ってくるのですぐに勃起できた。
すると娘は母の股をガバッと開きおまんこを指で広げながら
「私が産まれきた場所でーす。入れる?きっと気持ちいいよ」
と誘ってきた。
母に挿入するととろとろのおまんこが気持ちいい。
娘「お兄さんどう?」
私「ママのおまんこ最高だよ。気持ちいい」
娘「ママは?」
母「お兄さんのおちんちんすっごい熱い」
娘「ママかわいい~。お兄さんチューしてあげて」
母とキスをしながら中にだした。
キスを続けたまま余韻に浸っていると娘は私のペニスを引き抜いて舐め始めた。
私の精液と母の愛液が混ざったペニスだが関係ないよう。
母は娘のサポートといわんばかりに私の乳首をいじってくる。
娘「お兄さん起ちそう?」
私「いけそうだよ」
娘「動いてあげるね」
騎乗位で娘が挿入した。
めちゃくちゃ深く入って気持ちいい。
また、母に比べておまんこがきつい。
娘の騎乗位も気持ちいいのだがそれ以上に母が触り続けている乳首が気持ちいい。
娘にも出せたが量は相当少なかった。
再度刺激を与えてこようとする2人に休憩を申し出た。
気持ちいいがしんどい。
私「2人でレズったりできる?」
母「できるよ」
娘「3Pすると結構言われる。男の人レズ見たがるよね」
母と娘がディープキスを始めた。
お互いの胸やおまんこを触り指を入れている。
かなり長い時間レズを見せてくれた。
レズを楽しんだ後ベッドの真ん中に寝転び左右に母と娘がきた。
私「ちょっとサービスよすぎない?」
娘「全員じゃないけどね」
母「横柄じゃなくてお金も値切ったりしなかったからお兄さんは特別かな」
私「最高だよ」
母「まだできる?」
私「もうしんどいな」
母「このまま寝ちゃう?朝いけそうならまたやろうよ」
この日はそのまま寝た。
寝る時もいちいちボディタッチが多く心地よかった。
翌日は9時前に母に起こされた。
「朝食を作っているが食べるか」と聞かれいただく事にした。
ご飯、味噌汁、ハムエッグと普通の家の食事だがそれが嬉しい。
食後に母が片付けをしている最中娘とお風呂に入った。
お風呂でも1発バックで出させてもらった。
たっぷりと楽しませてもらい大満足だった。
またリピートは可能かと聞くと「是非」との事だ。
2人のメールアドレスを聞いた。
事前に連絡して都合がつくなら1晩8万で2人を買える事になった。
一応の注意としてやるとき以外は絶対にマンションに来ないでくれとだけ言われた。
8万は高額ではあるがあの濃厚なプレイを受けたら他でやる気など起きない。
3ヶ月に1回くらいのペースで御世話になった。
初めてお願いしてから7~8回くらいたった時だったと思う。
いついつは可能か?と連絡をしたら母に「ちょっと大きな病気が見つかったから私はしばらくできない」と言われた。
母の事が気になって娘に連絡をして聞いてみた。娘には「ママは今入院している」と言われた。
しばらくたった頃本当に久しぶりに母から連絡がきた。
「自信の体調の都合で売りは引退する事にした。今までありがとうございました」との事だった。
さすがに母にも情がわいていたのでどうしても一度直接御礼が言いたいのでお茶とかだけでいいから1回会えないか?と聞いてみた。
母からはマンションに来ていいと言われた。
母「いらっしゃい。久しぶり」
私「ママ大変だったね。体調はどう?」
母「すぐにどうこうってわけじゃないんだけどね。もうエッチはしんどいから駄目かな」
私「今までありがとう」
母「私こそありがとうね。楽しかったよ」
娘「私は稼ぎたいから続ける。1人だけだけどいい?」
私「お願いするよ。よろしくね」
母は引退して娘だけになった。
また、娘も数年前に引退した。
常連さんと結婚する事にしたとの理由だった。
この親子にはかなり長い間御世話になっていたので思い出がたくさんある。
また、2人が売りを辞めてからは私も風俗などを辞めた。
濃厚すぎるサービスを受けてきた私にとって今更普通の風俗など行ってもつまらないだろう。
夏に海水浴に行く下準備として、先月から週2回日焼けサロンに行って三人とも小麦色になりました。
梅雨も明けていい天気になったので、今日は10時に須◯ビーチに着き、T子は紫色の光沢調のマイクロTバックビキニ、Sちゃんは金色に輝くマイクロTバックビキニ、私は豹柄のTバックビキニを着用して駐車場からビーチへと歩いて行きました。
砂浜まで歩いている時の人々の好奇な視線を感じながら、3人とも見られる快感に浸っていました。
以前からT子には
「Tバックビキニでお尻出してる水着姿を人に見せびらかして欲しい」と言っていたのですが、
「そんな恥ずかしいことできひんわ」と言われていたのですが、
「Sちゃんも一緒に…」と言うと
「一人じゃないのならやってみようか」と言い、Sちゃんも
「視線集めるの楽しそう」と乗り気になってくれました。
若い子達の横を歩いていると、笑い声や「キモっ」と言う声も聞こえてきましたが、それこそが見られている証でいい気分でした。
3人でビーチで寝そべっていると、スマホ片手に私達の周りに陣取る男性が4人いました。
T子もSちゃんもお股に水着が喰い込んでいて、胸も半分以上が出ている水着です。
寝そべりながら膝を立てたり股を広げたりうつ伏せになってお尻を見せたりして、サービスしていました。
今日は日差しも強かったので、1時に引きあげ、帰り道にあるホテルに入りました。
3人とも水着の上にシャツとズボン、スカートを穿いていたので、ホテルの風呂場には水着を着たまま入りました。
T子とSちゃんがシャワーを浴び始めたので、私はT子とSちゃんの間に入り二人のブラの紐をほどきました。
こちらに向かすと、黒く日焼けした体に、ブラの跡だけが白く残っているおっぱいがとてもエロチックです。
ビキニも脱がすと、割れ目の周りに小さく白い肌が残っていて、お尻も真っ黒に焼けてその割れ目の上に少しだけ白い肌が残っているのがほんとにエロチックです。
私は「二人とも日焼け跡が凄くエロいわ。興奮する」と言いました。
「Kちゃんも脱がしたげる」とT子が私のビキニを脱がすと
「Kちゃんも日焼け跡エロカッコいいよ」と言いました。
T子とSちゃんの体に石鹸をつけて両手で首すじからおっぱい、お腹から両手両足、背中からお尻へと優しく手を這わせました。
交代で、T子とSちゃんが二人で私の体に石鹸をつけて両手で全身を優しく洗ってくれました。
もちろんピンピンになった息子も二人で洗ってくれました。
石鹸の付いた体で、三人で抱き合い、ヌルヌルと滑らせてとても気持ち良かったです。
風呂場から出ると、私が一番にベットに行き、素っ裸で寝転んでいると、T子とSちゃんが私の両側に来て、体を触り触りしてきました。
Sちゃんが私のピンピンになった息子をペロペロと舐めたり咥えたりとしてきました。
T子は私の胸を触りながらキスしてきました。
しばらく続けているとSちゃんが
「もう挿れる」
と言って私の上に跨がると、私の息子をパイパンの蜜壺に導き挿れました。
ヌルっと入りSちゃんは腰をクネクネと擦りつけていました。
「T子、跨って」
と言うと、私の口にパイパンのお◯こをのせてくれました。
Sちゃんは
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら腰を振っています。
クチュクチュという音も聞こえてきます。
私はT子のお◯こを開いて舌を這わせたり、クリトリスを舐めたりしていました。
T子の手は、向かい合うSちゃんのおっぱいを揉んでいました。
しばらく続けてSちゃんは
「気持ちいいけど、いけへんわ。やっぱりKさんが、上に来て」と言うので仰向けに寝転んだSちゃんのヌルヌルの蜜壺に息子を挿れ、高速で、ピストンすると、すぐに
「あ~もうダメダメ」と言ってSちゃんの体が硬直し、ピクピクと痙攣しました。
しばらく挿れたまま抱き合って余韻に浸っているとSちゃんは
「ほんとにKさんの速いピストン凄いね。凄く気持ち良かった」
と言っていました。
そしてSちゃんから抜いてT子のほうを向き、T子と抱き合ってキスを繰り返しました。
T子はピンピンの息子を握ると
「お姉ちゃんの蜜でヌルヌルやね。味見してみる」
と言って舐め始めました。
「T子のも舐めさせて」
と言うとT子は私の顔の上にパイパンお◯こを載せてきて、シックスナインをしました。
T子の中から糸を引いた密が溢れ、
「あ~ん」
と声を出していました。
正常位になり、T子の中に挿れてピストンを繰り返していると
「あ~ん、もうあかん」
と言ってT子が腰を持ち上げ、脱力してピクピクとなり、私も中に発射しました。
T子から抜くと
「Sちゃん、T子のお◯こ舐めてきれいにして」
と言うとSちゃんがペロペロと舐めていました。
そして「貝合せして」と言うとお◯こ同士をくっつけクネクネとしてくれました。
二人のヌルヌルになっているお◯こ同士がクチュクチュといやらしい音を立てて
「あ~ん、あ~ん」
と声を出していました。
私は二人のおっぱいを舐めたり揉んだりして、最後は擦り合わせて白濁した二人の蜜をペロペロペロペロと舐めて味わいました。
そして三人で風呂場に入り、シャワーを浴びながら、T子とSちゃんが私の体を手で洗ってくれ、私もT子とSちゃんの体を洗いながら、キスをしたり、おっぱいを揉んだり、割れ目に舌を這わせたりしていました。
黒く日焼けした肌に水着の跡が白く残っているパイパンの二人の体が最高にエロチックでした。
T子もSちゃんも派手なタイプではなく、見た目はごく普通のおばさんなのですが、そんな普通に見える56歳と57歳の実姉妹がこんな性生活をしていることを人に言いたくて、ここに書き込みしました。
いつまでもこの三人でこの関係を続けていきたいです。
なんと週末からミオちゃんとアイリちゃんがウチに住む事に。
セナちゃん、ルリちゃんに加え、2人の女の子と同棲が始まります。
4人の女の子と1つ屋根の下で毎日一緒に暮らす喜び。生理の日以外ハメ放題、全員ピル飲んでるので、もちろん生中出しOK。エロい事大好きなので痴漢、レイプ、風俗等のイメージプレイも付き合ってくれますしノリが良いのでJK制服、メイド服、体操服、コスプレも着せ放題。
今の3人暮らしでも贅沢な物ですが、2人も一気に増えるので私のペニスも勃起しっぱなしですね!
週末が楽しみ過ぎて、恒例のセナちゃん、ルリちゃんとの夜の3Pも燃えてしまいます。
セナちゃんのバルンバルンに揺れるオッパイを鷲掴みしながらガンガンに突き上げる騎乗位。ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら猿のように腰を動かす正常位。2人に毎晩遺伝子を注ぐ、そんな濃厚な夜を繰り返しているとあっという間に訪れる週末。
早い時間から私が車で2人を迎えに行きます。
駅で2人を拾うとそのまま家まで直行。
本当は運転している間にフェラでもしてもらいたかったんですが、普通に人のいる道なので何とか我慢。
自宅に到着するとセナちゃんとルリちゃんが出迎えてくれます。
ある程度の荷物を運びあらかじめ片付けを行った、ミオちゃん用の部屋とアイリちゃん用の部屋に案内。物凄く広い部屋ではありませんが、全く問題なく使える広さです。
私達の愛の巣に引っ越し業者を家に入れたくなかったので、ほぼ家にある家具を使い、足りない家具は新しく購入しました。
一旦落ち着いたら、皆でリビングに移動しお喋りタイム。
ミオちゃん『まさか本当に同棲することになるなんて』
アイリちゃん『私は親の説得が大変でした』
私『どう説得したの?』
アイリちゃん『高校の先輩とルームシェアするって嘘つきました』
私『それはそれは』
セナちゃん『ルームシェアはある意味合ってるけど、この家はヤリ目の場だからね』
ルリちゃん『毎日エッチしてますよね❤️』
ミオちゃん『今更だけど凄いとこに来ちゃった』
アイリちゃん『そう言えば私達って家賃払わなければいけないんですか?』
ミオちゃん『私も気になってた』
私『持ち家だからいらないよ。ただ生活費は一緒に負担して欲しいかな』
私『あとは身体で払ってもらおうかな?フフw』
セナちゃん『エロ親父』
ルリちゃん『私とセナさんも家賃払ってないですよ。あ、身体では払ってましたねw』
私『1つだけお願いがあるんだけど』
アイリちゃん『なんですか?』
私『基本家の中ではミニスカートはいて欲しい』
ミオちゃん『何か直ぐ襲われそう』
セナちゃん『この人パンチラ大好きだから』
ルリちゃん『因みにタイトスカートではなくプリーツスカートが好みです』
私『良く知ってるね』
アイリちゃん『ふふ、パパの好みに合わせます❤️』
私『パパ呼びマストになったね』
セナちゃん『せっかくだから私もパパっ呼ぼ❤️』
ルリちゃん『私もです。パパぁ❤️』
ミオちゃん『ちょっと私もー!』
ソファに腰掛ける私の元に4人が群がります。
お互いにボディタッチが始まりイチャイチャタイム。
これから毎日ハーレム状態が続くと思うと早速元気になる息子。
もちろん4人が見逃す訳もなく呆気なくバレてしまいました。
アイリちゃん『パパのもう元気になってる❤️』
ミオちゃん『それだけ私達が魅力的ってこと?』
私『もちろんだよ。魅力的だしエロい!』
セナちゃん『そういう目でしか見てないんかい』
ルリちゃん『たくさんエッチな目で見て下さい❤️』
ここでルリちゃんのオープニングヒットが炸裂。パツンパツンのTシャツを捲りあげ自慢の爆乳をオープン。思わず生乳に手が伸びてしまいました。
手が届く前にルリちゃんが私の手を取り自ら自分の胸へと導きます。
フワフワであったかい感触が。
アイリちゃん『こんなに大っきいオッパイ羨ましい』
ミオちゃん『確かに。2人とも大っきくていいなぁ』
セナちゃん『私とルリは揉まれ過ぎてワンランクアップしたんだよ』
ルリちゃん『セナさんはFからGで、私はHからIです』
アイリちゃん『えー!じゃあ今日から毎日私の胸も揉んで下さい❤️』
ミオちゃん『私もお願いしようかな❤️』
まさかの女の子から毎日胸を揉んでくれと言われるとは。
私『よぉし、じゃあ毎日揉んであげる』
セナちゃん『このパイパイ星人め』
ルリちゃん『私達ももっと揉んで大きくしてもらいましょうね❤️』
4人のオッパイを代わる代わる揉み続けていると流石に我慢の限界。
セナちゃんがニヤニヤしながら『もう挿入れたいんでしょ?』
セナちゃん鋭いw
私『もちろんさ。誰からする?』
セナちゃん『ここはゲストからでしょ?ルリ。ミオとアイリが先でいーい?』
ルリちゃん『どうぞどうぞ』
アイリちゃん『ミオさんお先にどうぞ』
ミオちゃん『ホント?なら御言葉に甘えて❤️』
ミオちゃんを立たせ、テーブルに手をつかせます。
短いスカートから伸びる美脚を舐めるように視姦した後、スカートを捲りあげるとレースのTバックがご登場。
私『エッチなの履いてるね』
ミオちゃんは恥ずかしそうに『だって今日すると思ったから❤️』
私はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、せっかくなのでミオちゃんの下着を脱がさず横にズラし挿入。当たり前のようにゴム無し。
既に充分な程に濡れている秘部。私のイキり勃った肉棒を飲み込みます。
腰を動かしながらミオちゃんに尋ねます。
私『ねえねえミオちゃん。チンレポしてよ』
ミオちゃんは喘ぎながら『チンレポって何?』
セナちゃん『感想言っててことだよ。食レポのおチンチン版みたいな感じ』
流石なセナちゃん。
ミオちゃん『え、ちょっと恥ずかしい』
私『言わないと動いてあげないよ?』
ミオちゃん『んーと、太くて…硬くて…アッタカイ❤️』
私『よく言えた。じゃあこっちはマンレポを』
ミオちゃん『ちょっと恥ずかしいからやめて…』
そんな言葉を一切無視して
私『キツキツで凄い締め付けてくる。何かフィット感がヤバい。キューってチンポに絡み付いてくるような』
レポを伝えるとミオちゃんのナカが更に締まりました。
私『今興奮したんでしょ?』
ミオちゃん『うーん、バカ❤️』
図星だったようで。
私『そんなに締めたら出ちゃうよ?何?中に欲しいの?』
ミオちゃん『それは…出して欲しいけど❤️』
私『ゴメンね。そろそろ交代かな』
ミオちゃんの中から引き抜くと
ミオちゃん『えー、お預け?』
私『3人待ってるからさ』
セナちゃん『次はアイリかな?』
アイリちゃん『パパぁ、私の中に挿入れて下さい❤️』
アイリちゃんが四つん這いになり、顔だけ振り向いてこちらを誘います。
ワンピースから覗く白いフリフリの下着が興奮させてくれます。
私はシャツも脱いで全裸になるとアイリちゃんに後ろから襲いかかります。
パンティを太ももまで下げるとそのまま生挿入。しっかり濡れているので奥まで進みます。
まるで膣内を味わうようにネットリと腰を振る私。
アイリちゃんの細い腰をガッチリ掴んで突きまくます。
アイリちゃん『私のマ◯コはどんなですか?』
私『アイリちゃんのはウネりが凄いかな?まるで生き物のような感じ』
アイリちゃんが頬を赤らめ恥ずかしそうにしてます。
パンパン突いていると、後ろからルリちゃんが私の背中に爆乳を押し付け、セナちゃんが私に口づけます。
少し腰を振りづらいですが、背中に当たるルリちゃんのマシュマロおっぱいとセナちゃんの甘いキスのせいで私のペニスは肥大化。犯されるアイリちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
まだお昼前なのに生セックスに溺れる私達。余りにも気持ち良過ぎて思わずイキそうになったので一旦ストップすると。
アイリちゃん『イキそうでした?朝の濃い精液私の中に出してもいいのに❤️』
私『ホントは出しても良いんだけど』
まだセナちゃんとルリちゃんに挿入れていないので我慢する私です。
アイリちゃんとドッキングを解除すると次の狙いを定めます。
セナちゃん『ルリ。先にいいよ』
ルリちゃん『ほんとですか?ありがとうございます』
お姉さんのセナちゃんがルリちゃんに順番を譲ったのでルリちゃんの元へ。
ソファで対面座位の体位で始まるセックス。
ルリちゃん『私のマ◯コの感想も聞いていいですか?』
ルリちゃんと見つめ合いながら爆乳を揉み、そして腰も動かします。
私『ルリちゃんはさ。まずオッパイだよ』
私はマ◯コの感想よりもまずは、この立派なIカップの話をします。
私『ルリちゃんのオッパイは大きさもそうだけど柔らかさ。フワフワのマシュマロなんだよね』
セナちゃん『やれやれ、この人語りだしたよ』
私『こうやって揉むのもいいけど、舐めたりしゃぶるのも最高』
そう言って私は乳首にシャブりつきます。
ルリちゃん『もう赤ちゃんみたい❤️』
ルリちゃんは私を抱きしめ爆乳で包んでくれます。
セナちゃん『こんなエッチな赤ちゃん大変だね』
アイリちゃん『後でルリさんのオッパイ触らせて下さい』
ミオちゃん『私もー』
ルリちゃん『いいですよ。たくさん触って下さい』
ルリちゃんの母性本能に包まれながら肉棒で激しく膣内を掻き回します。
私『んでね。ルリちゃんのマ◯コはふんわり包み込んでくれるフワフワま◯こ』
乳首を吸い両手で揉みしだいていると訪れる射精感。我慢するはずがここで暴発。
ルリちゃん『あらら、もしかして?』
中でビクビク震えている私のペニスの動きでルリちゃんが察します。
私『出ちゃった』
セナちゃん『え!イったの?』
ミオちゃん『嘘!?』
アイリちゃん『ホントですか?』
私『うん。今中に出しちゃった』
私が引き抜くとドロリと垂れる濃厚精液。
ルリちゃんがうっとりした表情で『濃いの出されちゃいました❤️』
セナちゃん『ルリ。ずるーい!』
ルリちゃん『ごめんなさーい』
アイリちゃん『私も濃いの欲しかった』
ミオちゃん『我慢してたのに』
セナちゃんが私の射精したばかりのペニスにシャブりつきました。
そしてミオちゃんとアイリちゃんも負けじと私の肉棒に飛びつきます。
3人仲良くフェラ。こんな事されたら即勃ちますわ!
セナちゃんを床に押し倒し正常位でイン。
するとセナちゃんが『私のおっぱいとマ◯コはどお?』
私はセナちゃんのGカップに手を伸ばし『セナちゃんのオッパイは弾力だよね。張りが凄くてバイーンって感じだよ』
セナちゃん『マ◯コは?』
私はセナちゃんの中を堪能しながら『セナちゃんのマ◯コは挿入れると吸い付いてくる感じ。まるで奥に誘ってるようなさ』
珍しく照れているセナちゃん。そんな表情が愛おしく思えて腰の振りが速くなります。
セナちゃん『セナちゃんとのキスも好きだよ』
見つめ合いながらそう告げると
セナちゃん『ならキスして❤️』
吸い込まれるようにセナちゃんと深~いディープキス。
そんな姿を見て他の3人は
ルリちゃん『悔しいですけど、まるで夫婦ですね』
ミオちゃん『うん。愛し合ってる』
アイリちゃん『私もパパのお嫁さんになりたいな❤️』
私はセナちゃんとのセックスに集中し、ひたすら奥を突き続けます。
子宮をノックし続けるその行為はまるで本当に子作りを目的としているかのよう。
私『セナちゃん、赤ちゃん産んでよ』
セナちゃんは突かれながら『えー、妊娠はダメ』
私『いいじゃん。セナちゃん妊娠させたい』
激しく喘ぎ声をあげながらセナちゃん『ホントに妊娠させたいの?』
私『うん。2人の赤ちゃん作ろうよ』
セナちゃん『じゃあ1番奥に出してよ❤️』
私は一気にギアを上げ最高潮に達した所で放出!!
本気でセナちゃんを孕ませるつもりで精液注入。
ドピュるるるるるるるるる!!!!
何度も腰を押し出し少しでも子宮に精液が渡るように動きます。気持ち良過ぎてペニスが溶けそうです。
力尽きた私はセナちゃんに覆い被さり、セナちゃんは私を下から抱きしめます。しばらく余韻に浸っていると。
ルリちゃん『ちょっと盛り上がり過ぎです。嫉妬します』
ミオちゃん『勝手に赤ちゃん作らないでね』
アイリちゃん『私達もいるの忘れないで下さい』
とお叱りを受けました。
セナちゃん『ゴメンゴメン。つい盛り上がっちゃって』
私『ゴメンね。みんな平等に愛してるよ』
3人が頷く中、セナちゃん『ちょっと。私を妊娠させるのは本気じゃないんかい』
私『いやー、皆を妊娠させたいなぁ』
セナちゃんが呆れたように『最低』
ルリちゃん『まあまあ皆平等に愛してもらいましょうよ』
アイリちゃん『そうですね。私もまた中出ししてもらいます❤️』
ミオちゃん『私も忘れないでね』
その後は5人で仲良くお昼ご飯。食後はリビングでくつろぎます。
皆でそれぞれしたい事をしますが、アイリちゃんが甘えてきます。
アイリちゃん『パーパ❤️』
私『アイリちゃん❤️』
アイリちゃんが私に跨ります。
アイリちゃん『私、こんな男性に甘えた事ないです』
私『たくさん甘えていいんだよ』
キスキスキス。何度もアイリちゃんの唇も触れ合います。
セナちゃん『あのロリコンめ』
少し嫉妬している模様。
ルリちゃん『セナさんも甘えて来ればいいんですよ』
セナちゃん『ちょっと恥ずかしい』
ミオちゃん『気持ち分かる』
私『アイリちゃん。マッサージしてあげる』
アイリちゃんのオッパイを触ります。
アイリちゃん『大っきくして下さいね❤️』
ひたすらセクハラ三昧。徐々にアイリちゃんの表情が蕩けてきます。
アイリちゃん『パパのここ大っきくなってますよ』
跨るアイリちゃんのアソコ辺りに私の勃起ペニスが当たっていたようで。
私『アイリちゃん。パパと赤ちゃん作ろっか』
アイリちゃん『パパ、赤ちゃんの作り方教えて下さい❤️』
正直本気なのか演出なのか分からなくなってきますが楽しいし興奮するし、もう最高。
私『パパのおちんちんをアイリちゃんのおま◯こに挿入れてたくさん擦ると赤ちゃんができるんだよ』
アイリちゃん『そうなんですね。じゃあアイリのおま◯こに挿入れて下さい❤️』
マットの上にアイリちゃんを寝かせ正常位でスタート。
両手でアイリちゃんを抱きしめ密着した状態で全力腰振り。何と言っても子作りですからね!
アイリちゃんのロリ体型に男の性欲をこれでもかとぶつけます。
この小さな身体、小さな膣内にありったけの種汁を注入し孕ませたい!欲望のままに突きまくる。
私『アイリちゃん、イキそう!ホントに中に出していいの?』
アイリちゃん『全部中に下さい❤️赤ちゃん孕ませて❤️』
ブピュルルルルルルルるるるる!!!!
特濃種汁注入!!
私の睾丸から肉棒を駆け巡る精液。そのままアイリちゃんの体内に流れ込みます。
完全に出し切るまで繋がったままの状態でいます。
最後まで射精を終えると一時休戦。
ヤッた後、フルチンで廊下を歩いているとセナちゃんが『今日私の部屋に夜這い来て❤️』と耳打ち。
唐突なセナちゃんからの誘惑。普段セナちゃんは自室ではなく寝室で私とルリちゃんと寝ているのですが今日はセナちゃんの部屋へお誘いです。
今日は夕飯後、お風呂はミオちゃん、アイリちゃんと一緒に入り、洗いっ子からの2人順番に立ちバック。最後はミオちゃんに中出し。ミオちゃん、アイリちゃんは自室で就寝。
ルリちゃんに今日は一緒に寝れないと一言断りを入れると
ルリちゃん『セナさん、ちょっと嫉妬してたんで、可愛がってあげて下さいね』
セナちゃんの部屋へと急ぎます。
軽くノックをしドアを開けるとベットに部屋着で眠るセナちゃんを発見。驚異のGカップ、腰のクビレ、カワイイ顔、ロングヘアー、本当にイイ女だし、イイ身体してる。
夜這いの許可を得ているので、とりあえず気になるオッパイに手を伸ばします。
パンパンの弾力オッパイを掴むとセナちゃんの喘ぎ声が漏れます。
ルリちゃんのフワフワおっぱいは揉むと深く沈む感じですが、セナちゃんの張りのあるオッパイは揉むと跳ね返してくる感じです。
次はセナちゃんのプリプリのお尻を撫で回します。
するとセナちゃんがこちらを向き笑顔で『来てくれたの?』
私『寝る前に頂きにきました』
セナちゃん『寝る前に私でスッキリしておく?それとも朝までしちゃう?』
私『ちょっと朝までは体力的に…』
セナちゃん『アイリとあんなにしたからでしょ!』
私『すません。お風呂でミオちゃんにも中出ししました…』
セナちゃん『全く。お猿さんかい』
呆れたようにそう言うと
私『でも今セナちゃんともしたい』
セナちゃんに抱きつきます。
セナちゃん『仕方ないなぁ。さっき少し嫉妬したんだから❤️』
と言いながら私と抱き合います。
セナちゃんの温もりを感じているとムクムクと起き上がる息子。セナちゃんのお腹に当たってしまい勃起がバレます。
パンツの上から肉棒を握るとセナちゃん『もう勃ってる。全くこのオチンチンは何発私達に出せば収まるんでしょうね』
私『セナちゃん直接握って?』
私のパンツを下ろすと直立した息子をセナちゃんの柔らかくて可憐な手で握ってくれます。
私も負けじとセナちゃんの部屋着短パンを下ろし、下着の中に手を入れ手マン。お互いの性器を刺激しあい自然と唇を重ねます。
音をたてて行われる濃厚なディープキス。
私の肉棒はビンビンのギンギンのガッチガチでセナちゃんのアソコはヌルヌルのトロトロのグチョグチョ状態。もう完全に準備が整いました。
まずは王道の正常位、感じている相手の顔が見れるのが何よりの利点です。
私『セナちゃんゴムどうする?』
いつもながら、答えがわかっているのに敢えてききます。
セナちゃん『そんなのあったら気持ち良くないでしょ?ナ~マ❤️』
生ハメの了承を得たので避妊具無しで入口に侵入。そして一切遠慮せず一気に奥までいきます。
奥まで到達した瞬間セナちゃんの全身が波打ち、大きな喘ぎ声が部屋に響きます。
私がしたいように中を掻き回し反応を愉しむ。
子宮口ノックが1番反応良かったので、そこからは子宮口1点攻め。しつこいぐらいに子宮口だけをイジメます。
セナちゃん『そこばっかりズルい❤️』
私とのド淫乱セックスに慣れているセナちゃんでも余裕がないみたいです。
ここで一旦体位変更、バックに移行します。四つん這いのセナちゃんを後ろからメタメタに犯す私。
部屋中にパンパンパンパンパン!という卑猥な効果音とセナちゃんの妖艶な喘ぎ声が響き渡り、私を興奮させてくれます。
20分程無心で腰を振り続けると、セナちゃんを連れ部屋を出ると廊下で立ちバック。必死に声を我慢するセナちゃんを容赦なく責めます。
深夜の廊下でのプレイ、最高に興奮します。
アイリちゃん程ではないですが、セナちゃんも割と低身長なので、立ちバックの際は必死に背伸びをしているセナちゃん堪らなく愛おしいです。
しばらく立ちバックを愉しんだら、繋がったままリビングに移動。
そのままリビングを抜け、夜の薄暗いキッチンで立ちバック。
他には誰もいない夜のキッチンでの性行為。
セナちゃん『ねえ。キスしたい❤️』
私はすかさず要望通りにセナちゃんを振り返らせてキス。そのまま腰も振り続けます。
その後はセナちゃんが水を飲みたいそうなので、水分補給を行い、またセナちゃんの部屋に戻ります。
セナちゃん『寝バックしたい。押さえつけるやつやって❤️』
積極的なセナちゃんに応えるべく寝バックが始まります。
私はセナちゃんに覆い被さり両腕を押さえつけます。
後は体重を乗せてピストン。
1回突き入れる度にイイ声で鳴いてくれるセナちゃん。
セナちゃん『ヤバい!太っい❤️』
射精を我慢し続けているせいか自分でも分かるくらい膨張している肉棒。まるでオークがエルフを寝バックで犯しているかのよう。だとらしたら可憐なエルフにオークの子を孕ませたいですね!
そんな我慢も長続きはせず、訪れる射精感。
私『セナちゃん、出そう!イッちゃうよ!どこに出す?』
セナちゃん『え!中はダメ!外に、外に出して!』
まさかのここで中出し拒否。
なるほど!無理やり演出に切り替えたのか。
流石セナちゃん。私の好みを解ってる。
私『中に、全部中に出すぞ!』
セナちゃん『いや!妊娠しちゃうから中に出さないで!』
ブビュるるるるるるるルルルルル!!!!
できるだけ身体を密着させ、ゼロ距離で送り込む大量精液。
セナちゃん『いやああぁぁぁ!中に出てるぅぅ!』
抵抗するセナちゃんを男の力で制圧し、思いっきり種付け射精。我慢していた分、かなり長く続いた射精。ドックンドックンいってましたね。
引き抜くと案の定大量の白濁液が流れ落ちます。
私の精液でセナちゃんのベッドが汚れてしまったので、シーツを洗濯機に放り込むと動けなくなっているセナちゃんに部屋着を着せ、お姫様抱っこして私の寝室へ運びます。
熟睡しているルリちゃんの横にセナちゃんを下ろすと私も一緒に布団に入り就寝。
翌朝、目を覚ますと隣で寝ていたはずのセナちゃん、ルリちゃんの姿はなくひとりぼっちの私。
不意に時計を確認するともう午前10時を指しています。
私がひとりボーッとしていると。部屋の扉をノックすると音と共にアイリちゃんが入ってきました。
アイリちゃん『おはようございます。パパ❤️お寝坊さんですね』
何とセーラー服姿の美少女が入ってきました。
私『あれ?どうしたの?その格好』
アイリちゃん『セナさんにAmazonで買ってもらいました。でも、何か思ったよりスカート短くて』
セナちゃんやるぅ!
私『スカートは短い方が好きだよ』
アイリちゃん『ちょっと屈んだらパンツ見えちゃいそうなので、家の中でしか着れません』
私『じゃあ、ちょっと屈んでみて』
アイリちゃん『だから見えちゃいますって』
私『見えそうになったら止めるから』
アイリちゃん『ホントですかー?ならいいですよ❤️』
アイリちゃんは私に近づくとクルッと後ろを向き前屈します。
案の定直ぐに見えるピンクの下着。
私は食入るようにガン見していると流石のアイリちゃんも気づいたらしく恥ずかしそうに
アイリちゃん『見てますよね!』
私『当たり前じゃん』
アイリちゃん『パパのエッチ❤️』
私『それよりこっち来なよ』
私は布団の中へと手招きします。
するとニコッと笑いながら、待ってましたと言わんばかりにアイリちゃんが飛び込んできます。
アイリちゃん『まだ寝るんですか?』
私『ううん、エッチしたくなっちゃった』
アイリちゃん『じゃあシましょ❤️』
セーラー服のアイリちゃんをベッドに押し倒し短いスカートを捲り下着を少しだけ下ろすとクンニ。女の子の秘部を舐め回します。
早くも大きく喘ぐアイリちゃん。少し舐めただけでヌルヌル状態になったので、速く挿入れたい私はペニスをあてがいます。
正常位の形でグっと押し込むとアイリちゃんの身体がビクンと跳ねあがります。
アイリちゃん『もお、朝からパパとエッチできるなんて❤️』
私のペニスにメロメロのアイリちゃん、非常にご機嫌です。
私『一緒に住んでるんだから毎日できるよ。仕事の日は朝ゆっくりできないけど』
アイリちゃん『毎日ですかぁ、フフ、フフフ❤️』
何やら色々と想像しているみたいですね。
そんなアイリちゃんとの朝一の生セックスを愉しんでいたら、ミオちゃんが部屋に入ってきました。
ミオちゃん『遅いと思ったらやっぱりセックスしてる…』
やれやれと呆れた様子のミオちゃん。
すると続けてやってきたセナちゃん。
セナちゃん『ご飯できてるよーって、もうしてるの?』
ルリちゃんも続き全員集合。
ルリちゃん『あらま、アイリちゃんたら、まるでセックス中毒ですね』
ミオちゃん『土日っていつもこんな感じなの?』
セナちゃん『そうだよ。暇さえあればセックスしてる❤️』
ルリちゃん『みんな気持ちイイ事好きですからね❤️』
ミオちゃん『私、普通の女の子に戻れなくなりそう…』
私は目の前のアイリちゃんを犯しながら『ミオちゃん、もう遅いよ?ここで暮らすからにはド淫乱にしてあげるからね』
セナちゃん『私、暇だからミオの調教するー!ルリも手伝って』
ルリちゃん『はーい❤️』
ミオちゃん『え!ちょっと待って待って』
慌てるミオちゃんにセナちゃんとルリちゃんが近づきレズプレイの始まり始まり。
セナちゃんがミオちゃんに手マンすると
セナちゃん『あれ?ミオ、濡れてるー!』
ミオちゃん『嘘!ホント?』
ルリちゃんがミオちゃんのパンツをずり下げ確認すると
ルリちゃん『ホント濡れてますね❤️』
ミオちゃん『やだ!私ったら』
セナちゃん、ルリちゃんに襲われているミオちゃんの横でアイリちゃんとのセックスに励む私。
私『アイリちゃん、ナマ気持ちいね』
アイリちゃん『はい!温かいですし、直に擦れるのがイイです❤️』
私が腰を振っていると何やらミオちゃんに手マン、クンニ、乳首舐め等、相当セナちゃん、ルリちゃんに責めらてます。
アイリちゃん『私も中に欲しいです❤️』
元々限界が近かった私は我慢せずもう出す気でピストンを速めます。
アイリちゃん『朝の濃い精液私の中で出して下さい❤️』
その言葉が完全なトリガーになり、無事放出。
アイリちゃんは私にガチ中出しされ一旦落ち着きました。
遅くなりましたが、私は朝食を済ませます。
食後の一服としてリビングでくつろぐミオちゃんに不意打ちをかまします。
ミオちゃんのヒラヒラのスカートを強引に捲り下着を剥ぎ取り無理やり犯す。
最初は慌てふためくミオちゃんでしたが挿入れてしまえば、こっちのもの。直ぐに快楽に堕ち私のペニスの虜に。出会った頃の少しお堅いミオちゃんは何処へやら。
ひたすら膣奥を抉りキス責めしていると蟹挟みしてきたので奥深くで絶頂。出し切った後も繋がったままで、頭を撫でてあげると照れくさそうに笑ってました。
そして午後はセナちゃんの提案で特大テレビがある映画鑑賞ルームでAV鑑賞。
今までセナちゃん、ルリちゃんとのセックスを数え切れない程、ハメ撮りをしてきたのでその撮影動画を大画面で鑑賞。
付ける必要が無いので全てモザイク無しの無修正モノ。もちろん疑似中出しをする必要もないので本物中出し。そこらのAVとは比べ物になりません。しかも自分達が映っている事にも興奮を覚えます。
我々の激しい生セックスで皆ムラムラしてきたので5人での大乱交開幕。私のリクエストで全員リアル制服に着替えて貰いました。
痴漢もしたかったですが、直ぐにハメたかったので断念。コレクションを増やしたいので私のカメラを三脚台にセットし撮影。セナちゃんのスマホ、ルリちゃんのスマホで別々のアングルから撮影。私達の大人セックスをこれでもかと記録。最近ではパソコンに送ってからDVDに保存して編集をし自作AVにしてます。
4人の女子校生を順番に頂く私。巨乳JKのセナちゃんには主従関係を解らせる種付けプレス。爆乳JKのルリちゃんはYシャツをはだけさせIカップを鷲掴みしながら騎乗位。美脚JKのミオちゃんはスラリと伸びる美脚を堪能できる立ちバック。ロリJKのアイリちゃんは跨がらせてディープキスしながら対面座位。それぞれの良い部分の食らい尽くします。
できれば全員に中出ししたかったものの流石にキツイのでジャンケンで勝ったルリちゃんとミオちゃん2人に生中出し。勿論中出しの瞬間を結合部分ドアップで撮影しました。クライマックスですからね。
完全にヤリ部屋と化した映画鑑賞ルーム。メスの匂いが充満してます。
土曜に続け、流石に出し過ぎなので大乱交閉幕。毎日こんな事はできませんが、土日くらいならこのペースでいけそうですね。あとは平日、仕事から帰ってからは2発が限界だと思います。
今まではセナちゃん、ルリちゃんに丁度1発ずつできたんですが、毎日交互に2人にずつとかにしてみようと思います。
また今度は前回の投稿でコメント頂いた中出しをキメた女の子に玩具を入れ露出の多い服装をさせて連れ歩いてみようと思います。
こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。
今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。
ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。
フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。
次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。
そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。
前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。
お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。
その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。
もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。
「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。
「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。
しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。
そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。
私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。
投稿No.9081に、博子の住む町に出張行くと書きましたが、実際に出張して博子と会ってきました。
そこに優美も押しかけ、結局中出し3Pとなったので報告します。
出張して用事を済ませ、残務整理したらすでに夕方でした。
用事終わったと博子に連絡すると、これから行くと待ち合わせ場所を指定してきたので現地に赴くと優美とバッタリ。
この日に合わせて優美も博子から誘われていたようで、これからの長い夜を感じさせます。
しばらく立ち話をしていると博子もやってきました。
どこに行く?と聞いてみると二人とも「もうホテル行こう」とストレート。
食料と酒を買い込んで博子が予約したラブホにチェックインしました。
ベッドは一つですが大きめで、内風呂とサウナと露天風呂があるタイプ。
内風呂にはマットまで置いてあり、いろいろ楽しめそうです。
3人で予約したようで、何の気を利かせたかコンドームが多めに置いてありました。(使わないけどね)
まずは腹ごしらえ。
ソファに座り、両サイドに博子と優美を侍らせて、しばし歓談しますが、すぐに猥談になります。
猥談のなか、先に博子がもたれかかってきたので、そのまま服の上から胸を揉みながらキス。
それを見た優美は、ズボンのファスナーを開け、中から私の○ん○んを取り出し、フェラしながら自慰を始めます。
雰囲気が整ったところで服を脱がせあい、3人全裸になってベッドに向かいました。
ベッドではまず、博子と優美による69を見せてもらいました。
女友達で気持ちいいところを把握してるのか、二人ともビクビクと震えるのが見えます。
時折○んこに指入れするなどちょっかい出しながら、女同士の69を楽しみます。
「先にイかせた方から挿入するよ」と声かけると、二人の攻撃が強くなります。
先にイったのは博子で、悔しそうな顔をしてました。
優美を抱き寄せ、キスから始めます。
69ですでに出来上がってる優美は早く挿入してほしそうでしたが、あえてじらします。
すると早く早くと言わんばかりにお○ん○んをぎゅっと握り、しごいてくるので、そのまま優美を押し倒し、正常位で生挿入しました。
69で準備しただけあってヌルヌルも膣内のヒダヒダも素晴らしい状態です。
しばらく突いていると、羨ましそうにこちらを見ていた博子が「舐めて」と言わんばかりに優美に顔面騎乗、私とはキスを始めました。
博子の胸を揉み、乳首を攻撃しながら優美を突きますが、もう訳わかりません。
そうこうしてる間に限界がきて、優美の膣内に放出しました。
上から下から攻撃された優美は放心状態。
私も息を整えていると、今度は博子に押し倒され、その上から博子が騎乗位で挿入を始めます。
私もイったばかりで疲れていましたが、○ん○んは元気なままなので、お構いなしにピストンを続けられます。
そうこうしていると復活した優美が私の乳首を舐め始めます。
乳首を舐められながら○ん○んしごかれるのに弱いので、私の身体が無意識にビクンビクン跳ねますが、それが良いところを突いたのか、博子も大きな声で喘ぎ始めました。
さらに優美はどこから持ってきたかバイブを博子のクリに当て始めます。
声にならない声を出して博子が体を反らせると、○んこから○ん○んが抜けてしまいました。
仕切り直しで博子を裏返しバックで挿入すると、優美がふたたびバイブをクリに当ててきます。
もはや身体を支えてられない博子を寝バックで責め、そのまま膣内に放出しました。
博子の回復を待って風呂に。
博子と優美の股間から白いのが垂れてくるのがたまりません。
風呂ではマットを敷いてローションプレイを楽しむことに。
ここは博子が妙に上手です。
「経験者?」と聞くとイタズラな笑みで返されました。
あれよあれよと気づいたら松葉で挿入してました。
しばらく博子に攻め込まれてましたが、優美も黙っておらず、博子を無理やりどかすと、騎乗位で挿入。
密着体制になってヌルヌルを利用してピストンされ、そのまま優美の膣内に果てました。
ローション流して露天風呂に移動して身体を休めますが、どこか不満そうな博子。
浴槽内ではずっと○ん○んをしごいており、大きくなったところで尻を突き出して「いれて」と要求されたので、立ちバックで攻めました。
湯で火照った身体に冬の冷たい空気、ととのう感覚と共に博子の中に果てました。
ベッドに戻り大の字で横になりますが、身体は疲れていても○ん○んは元気。
だけど動く気力が無いところ、博子と優美がダブルでフェラしてくれます。
二人とも股を顔の側に寄せてきたので、方や舌で、方や指で○んこを攻めますが、だんだん眠気に襲われてそのまま眠ってしまいました。
気づくと優美が私の上で腰を振っており、隣では手足を拘束され目隠しされた博子がおもちゃを突っ込まれてビクンビクンしてます。
眠ってる間にじゃんけんして、勝った方が○ん○ん、負けた方が目隠しおもちゃという勝負をしたとか。
優美からベッドからソファに移ることを提案され、博子が「どこいくの?」と喘ぎの合間で聞いてきます。
ソファで背面座位で挿入しながら博子の様子を見ていると、身体をよじって快感を耐えようとしています。
さすがに気の毒になってきたので優美に目配せし、博子からおもちゃを抜いて、手足を拘束したまま○ん○んを挿入しました。
本物を感じたのか安心したのか、喘ぎ声の質が変わってきました。
そのまま頑張って博子の中に果てます。
○ん○んを抜いて目隠しを外すと、うっとりした目をしておりました。
その後は仲良く3人並んで就寝。
全裸でも布団の中に3人集まると温かいものです。
朝目覚めると、博子は起きており、優美はまだ寝ていました。
博子は「まだ普通にしてもらってない」というので、優美を起こさないようにソファに移って正常位挿入。
密着正常位でキスしながら腰を振ると、それに応えてぎゅっと捕まって来ます。
もう何か出てるか分かりませんが、博子の中でイきました。
ふと振り返ると優美がこちらを見てにっこりしてます。
「私も」と言う優美。
博子も満足したのか黙って頷きます。
3人でベッドに戻って優美に正常位挿入。
博子と同じように密着正常位でキスしながら腰を振ると、おんなじようにぎゅっと捕まって来ます。
もはや何も出てなさそうですが、優美の中でイき、優美もイけたようで満足な顔を浮かべてました。
冷静になってお互いを見ると、キスマークがたくさんついています。
もう訳わからず付けあっていたようです。
独身の博子はともかく、既婚の私と優美は苦笑い。
でも「最近は旦那とご無沙汰だから大丈夫!」と謎の理屈を披露する優美に3人つられて笑ってしまいました。
3Pは女同士の人間関係見られて面白いですが、男一人だとなかなかヘビーですね。
4Pや乱交の方が身体は楽です。
でも気心知った旧友と、頻繁でなくとも、こうやって交わるのは悪くないですね。
博子、優美とはまた会おうと交わして解散しました。
その後個別に「今度はサシでやろうね」と連絡来たのは言うまでもありません。
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