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投稿No.9088
投稿者 さめお (28歳 男)
掲載日 2026年1月21日
前にコミケの売り子をしてもらったことがあるコスプレイヤーのEさん(本名やキャラのイニシャルとかではなく、Eカップなので…)とまたオフパコできました。

コミケ前日の体験談を投稿してからずっとまたヤりたいなって思ってて、誘ってみたらわりとあっさりオフパコできちゃって自分でもびっくりしてます…
ラブホの予約とかも全部Eさんがやっててくれて、正直に言うと自分ではしたことなかったので助かりました。

そんなEさんとのオフパコ当日、私が待ち合わせ場所に到着したら女の子が2人いました。
Eさんが連れてきてたのはFさん(Fカップらしいのでこの名前でいきます)という人で、Fさんもコスプレ趣味の人らしいです。
EさんがFさん相手に私のことを「デカチン君」と紹介してくれたんですけど、デカチンとか言われてちょっと勃起しそうでした…

そのまま待ち合わせ場所からラブホまで、Fさんも一緒に着いてきて…なんと今回も3Pでした。
初体験が3Pで2回目が4P、3回目も3Pと普通のセックスは未経験のまま経験人数3人目です。
Eさんは「絶倫だから2人いたほうがいいよね」なんて言ってましたけど…デカチンとか絶倫とか言われたのがずっと耳に残ってたせいで、部屋に着く頃には先走りでパンツの中ぬるぬるになってました。

部屋に到着したら、今回は最初からオフパコ目的だったので早速お楽しみでした。
脱ぐ前から勃起してたのを全裸の2人にイジられたり、こっちも全裸になったらFさんから「ほんとにデカいじゃんねぇこれー♡」なんて言いながらシコシコされたりで、本番前から刺激が強かったです…
3人でシャワーを浴びてて、おっぱいで全身を洗ってもらったりなんかもして…今回もやってもらえました、ダブルパイズリ。
左右からちんちん挟まれてるしEさんが「この人めっちゃいっぱい出すから♡」とか言ってくれるしで、もう暴発寸前だったんですがFさんからもまさかの発言が…

「いっぱい出すなら中出しがいいんじゃない?」

パイズリはそこで終わりで、Fさんは壁に手をついてお尻を向けてきました。
もう射精することで頭いっぱいになってて、生ハメにも抵抗とかなくなってましたね…
初めての立ちバックは挿入に苦戦して尻コキみたいになってましたが、なんとか暴発せずに挿入成功しました。
EさんほどじゃないとはいえFさんの中もキツめでしたね。
射精しそうな状態で生ハメしてて「デッカいね、気持ちいい♡」なんて言ってもらえて、嬉しくてすぐ発射しそうで全然動けなかったです。
そのまま動けないでいると、Eさんが後ろから私に抱きついてきて…なんとEさん、そのまま私の腰を動かし始めました。
ずっと射精しそうなのを我慢してたので、あっさりFさんの中に暴発しました…

射精が終わったと思ってFさんからちんちんを抜いたら、抜けてちんちんが跳ねた瞬間にもう1回だけびゅっと精液が飛んで、自分の顔にかかるハプニングがありました。
Eさんは「ほらね、めっちゃ出す人だったー♡」って嬉しそうでしたし、Fさんから精液が大量に垂れてるしで勃起したまま小さくなりませんでした…

溢れた精液とか諸々を綺麗にしたら、ベッドでお楽しみの続きが始まりました。
私を放置してEさんがFさんとレズプレイし始めたせいで勃起しすぎて痛いくらいで…恥ずかしながら我慢できなくて2人のこと見ながら自分でシコってました…
ですが、そこはさすがのEさんで「さめお君もおいで♡」とお誘いしてくれました。
EさんとFさんが横並びになって、まさかの薄い本でしか見たことなかったおマンコ比べを経験させてもらえました…
普通ならありえない状況に興奮しすぎてEさんに生ハメして数秒で射精しそうになって、慌ててFさんのほうにも生ハメ…したらあっさり暴発しそうになって慌ててちんちんを抜きました。

…ちんちん抜いた瞬間にちょっと出ちゃって、慌ててFさんに再挿入して半外半中出ししました。

「出ちゃう…出ちゃった…」とか言いながらFさんにちんちん入れてるのを2人から笑われて、興奮しすぎてちんちんおかしくなってました。
Fさんに出した直後なのにEさんにも挿入して、射精したばっかりなのに必死に腰振って…結局また暴発気味にEさんに中出ししました。

お風呂でFさんに1回、ベッドで2人に1回ずつで短時間に3回も射精してるのに賢者タイムとかまったくなかったですね…
また勃起するまで2人にフェラされて、フェラの途中でEさんがFさんにキスし始めて…それを見てたらわりとすぐに完全復活できました。
今度はバックでおマンコ比べをさせてもらって、2回か3回くらいピストンしたらもう1人に挿入して…
Eさん、Fさん、またEさんと交互に挿入して…Eさんやっぱりキッツキツなので、我慢できなくて暴発しました…

これで2人に中出し2回ずつで回数的には平等でしたが、今度は私が犯される番になりました。
Eさんの全身リップに途中からFさんも参加してきて、2人に乳首を舐められてまた勃起したらEさんに騎乗位で犯されました。
たいして動かなくても暴発してたEさんのキツキツおマンコで容赦なくピストンされて、1分我慢できたかも怪しかったです…

優しかったEさんに「また出ちゃったんだ♡早いね♡早漏じゃん♡」とか言われてめちゃくちゃ興奮しました。
出ちゃったのに腰動かすの止めてくれないし「おっきくてよかったねー♡全然抜けないもんねー♡」なんて褒めてくれるしで、射精しても休憩なしでの連戦でした。
それからEさんがFさんと交代して、Fさんにも騎乗位で犯されて…

…さっき中出ししたEさんのおマンコに顔面騎乗されました。
それがトドメになって射精したんですが、私が射精したのも気にせずにEさんとFさんが私に乗ったままキスしてました。
続けて6回も射精したのなんて生まれて初めてで、ちんちん痛いのに勃起したままだしで…

…そのままFさんの中で潮吹きました。

2人とも満身創痍の私を驚いたり笑ってたりしたあと「やりすぎてごめんね?」なんておっぱい当てながら謝ってきました。
…謝るだけ謝ってから、なんとEさんとFさんでセックスし始めました。
Eさんは私が中出ししたFさんのおマンコを攻めながら「男の子より気持ちいいでしょ?」なんて聞いてて、Fさんも否定もせずに気持ちよさそうにしてました…
女の子に女の子を寝取られてるみたいな状態にまた勃起してたら、Fさんから「おちんちんもほしい♡」とのおねだりがありました。
もちろん断る理由なんてなくて、Fさんに覆いかぶさって密着したまま正常位で犯させてもらいました。
さすがに7回目なのでなかなか射精できませんでしたが、そのおかげでFさんのほうが先にイキました。

自分のちんちんで女の子がイったのは嬉しかったですが、Fさんをイかせたのを見ていたEさんから「Fちゃんイったから交代ね♡」との発言がありまして…
今度は逆に自分が下で、Eさんに騎乗位で犯されました。
おっぱいとかいろいろ密着しながら「こっちのほうが好きでしょ♡」「おっきいのにマゾだもんね♡」とか言葉攻めまでしてもらえて…

…Eさんの中で無事7回目の射精までイケました。

オナニーは多くても1日3回が限界だったのに、3時間で7回も…帰宅後に1人でシコったので、それも合わせると1日で8回も射精した人生最多記録の日でしたね…
あとEさんもFさんも両方とも、機会があったらまたしたいって言ってくれてて…もしかしたらがあるかもしれません。
まともな交際経験すらなかったのにいきなりセフレが2人とか、許されていいのかわからないですが期待しちゃってます…

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投稿No.9068
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年1月07日
この前投稿(投稿No.9064)した女王様とのその後です。

「次はどんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女性2人との3Pがしてみたい」と言ったら、彼女の友達と3人で逢うことになりました。
3人で食事をして、今回はシティホテルに彼女と友達が宿泊する部屋に私がお邪魔することになりました。

フロントで彼女達がチェックインをしてボーイさんから案内されて私が座っている横を通り過ぎる時に彼女が「603号室でしたよね」とボーイさんに確認するふりをして私に知らせてくれたので時間差で部屋に向かいました。
「今日はふうちゃん(友達)メインにしてあげて」と言われたので、ベットにふうちゃんと腰掛けて、るんちゃん(彼女)と一緒にふうちゃんを全裸にして、私とるんちゃんも全裸になり、私はふうちゃんのワレメに舌を這わせて即舐めし始めました。
「はぁ~」と声が漏れ、蜜がぬるっと湿り始めました。
るんちゃんは私の息子を手でしごき、もうピンピンになってました。
ふうちゃんは未亡人でしばらくSEXしていなかったそうで「おちんちん舐めたい」と言ってきて口に含みねっとりとフェラをしてくれました。

ふうちゃんは顔面騎乗してクンニをおねだりしてきたのでペロペロと舐め、そしてふうちゃんが「挿れる」と言ってヌルヌルの蜜壺に導き腰をクネクネして「あ~んあ~ん」と声を出し、「あーっ、イク」と言って果てましたが、るんちゃんから「ふうはピル飲んでないから中に出しちゃダメよ」と言われていたのでるんちゃんが交代で私の上に乗り蜜壺に挿れて腰を振り始めました。
「あ~ん あ~ん あ~ん あ~ん」とるんちゃんは声が大きく結合部もビチョビチョになりながら擦りつけたりピストンしたり、そして「ふう、顔面騎乗してあげ」と言ってくれてふうちゃんが私の顔面に跨ってきたのでペロペロと舐め続けました。
るんちゃんもイキ、私もるんちゃんの中で果てました。

るんちゃんがベットに横になり「ふう、飲んでみ」と言うと、ふうちゃんはるんちゃんのワレメから溢れてくる精液を口に含み、そしてるんちゃんのワレメを舐め回していました。
私はるんちゃんの口に息子を入れて残りの精液を搾りとってもらいました。
そしてるんちゃんの顔にふうちゃんを跨がらせてレズ69を鑑賞させてもらい、貝合せも見せてくれました。

夢のようなひとときだったことを思い出しました。

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投稿No.8231
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月06日
投稿No.8225のつづきです。

私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。

春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。

帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。

「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。

今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。

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投稿No.8225
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月03日
投稿No.8217のつづきです。
私のクチ、後輩でバツイチ独身の春ちゃんのオマンコ、慣れ親しんだ私のオマンコと、小田君が3回発射した後です。

「凄い…ゆみ先生のオマンコから泡出てる」
春ちゃんは初めてかもしれませんが、抜かないまま何発も出し続ける小田君と私には見慣れた光景でした。
「ねぇ…春ちゃんアレ持ってきた?」
下から小田君を抱き締めたまま聞きました。
「はい、持ってました。使います?」
「小田君に見せてあげようと思って…」
「アレを?見せるだけですか?」
「そうじゃなくって、私たちがしてるとこ」
「え~…恥ずかしいなぁ」
「でも小田君が見たら興奮するかも…」
「じゃ、やります…」

春ちゃんがアレを持って来ました。
SMグッズを扱うお店に特注したペニスバンドは、ベルト部分が革で頑丈にできてるだけじゃなく、付ける男役?側の方にも女役?に入れる方と同じくらいのモノが付いてます。
モノの太さはズッキーニくらいで、長さはどちらも20センチ以上あって、横から見るとV字というかU字型になってます。
そして一番凄いのはベルトで固定するベースの部分で、裏表にゴルフボールよりちょっと小さい大きさの膨らんだ部分があって、そこがクリに当たるようになってます。
春ちゃんがお店の人に図を書いて説明して希望通りに出来上がりました。
革の部分は二人が出した汁が染み込んでいてエッチな匂いがします。
私が装着して、男性がするように仰向けになった春ちゃんの両脚を脇に抱え込んで込んで、ゆっくり入れていきました。
「あぁ…ゆみ先生…」春ちゃんが大声をあげました。
私の中もいっぱいいっぱいで奥の方まで届いてます。
「ねぇ、小田君見てる?」
私が上半身を起こしてるので小田君は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついてました。
「はい…太っいのが入ってます」
「春ちゃん…小田君に見られてるよ…」
「あぁ…よく見て…」
小田君が離れたので私は春ちゃんに抱きついて正常位の形で腰を振りました。
「あぁぁ…イクイクイクイク…」
二人一緒に結構激しくイッちゃいました。
春ちゃんと抱き合ってキスキスキス…

「ねぇ小田君…このまま後ろから入れて…」
さすがに察しのいい小田君です。
仰向けの春ちゃんの上にペニバンで繋がった私に体重をかけないようにして、後ろからコンドーム付けてマーガリン塗ったチンポを私のアナルに入れて動き始めました。
「あぁぁっ…」大声を出しちゃいました。
小田君が抜き差しすると私と春ちゃんを繋いだペニバンも動くし、中で小田君のチンポとペニバンが擦れるし、物凄い刺激でした。
春ちゃんはもう、ずっとイキッぱなしの状態で、私も前後にモノが入ったのは初めてなので歯止めが効きません。
「いいよ…小田君…メチャクチャにして」
「あぁ…俺もイクんで一緒に…」
そう言うと、あの激しい動きが始まりました。
「あぁぁっ…イクイクイクイク…」
珍しく小田君が大声を上げながら今日の4発目を発射しました。
私のアナルの中で小田君のチンポがビクビク脈打って私と春ちゃんもギュッと抱き合ってまたイキました。

小田君が私から抜いてコンドームを外してから3人横向きになりました。
私は繋がったままの春ちゃんと対面で抱き合って、私の後ろから小田君が抱きつく格好になったので、私は大好きな二人に前後から挟まれて至福の時でした。

(つづく)

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投稿No.6526
投稿者 肉便器みか (31歳 女)
掲載日 2016年11月02日
私は肉便器として生活しているドM変態女です。
私がこうなってしまったきっかけを告白したいと思います。

実家はかなりの田舎で小さな商店を経営しており私も手伝いをしていました。
お店では日用品や食料の他、雑誌類も扱っていてSMや露出投稿のエロ本が置いていました。
めったにお客さんが来ないお店ではその本を見る機会はいくらでもあり、オナニーをするのは日課になっていました。
それだけならオナニー好きの女で居られたのかもしれません。

中学3年の頃、2時間に1本しかない電車に乗って学校から帰ってきたときのことです。
無人駅でいつもは私しか降りる人が居ないはずですが、男子トイレから女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
覗いてみると1人の女性が全裸で2人の男性に犯されている最中でした。
女性は20代後半、男性はどちらも50前後でしょうか。
小便器の前で1人に罵倒されながら犯され、もう1人にはビデオで撮られている状態です。
女性は精子をおねだりし犯されていることに歓喜の声を上げていました。
私は驚きながらもエロ本で見たような非日常の風景から眼が離せませんでした。
今でもその光景は忘れることが出来ません。

こっそりと覗いていたつもりが、撮影している男性が私に気がついてしまいました。
見つかったのが男の人ならそのまま使ってもらうつもりだったらしいのですが、私に見つかったことで困惑している様子。
女性が男性に命令され、レイプではなく肉便器として使ってもらっていることを必死で説明します。
男性陣から「趣味で行っていることだから通報しないで、見て行って欲しい。」とお願いされ了承してしまいました。

私はビデオを渡され撮影することになり、女性は目の前で二本のオチンポにむしゃぶりつき精子を浴びせられました。
精子を出しても3人とも満足しておらず、汚い床に寝転んでのプレイが始まり、私はその光景をオマンコを濡らしながら眺めていました。

すべてが終わった後女性から、肉便器として調教されていること、今回は旅行でいろいろな場所でSEXしていること、旅行中に見知らぬ人にも使われていること。
男性に使われることで得も言われぬ快感を得られ、自分からこういった生活を望んでいることを聞かされました。

もしかして処女?と問われ素直に処女であることを伝えると、皆さんからこんな事を見せて申し訳ないことをしたと謝られました。
話をしているときから感じていましたが、皆さん紳士的です。
女性が同姓に見られながらする事で感じてしまった様子で、男性から翌日の同じ時間にまた見て欲しいとお願いされ、それも了承してしまいました。

その日の夜は何度もオナニーをし、翌日の授業はまったく身に入りませんでした。
ドキドキしながら帰宅すると3人が駅の待合室で待ってました。
女性はコートを羽織っており、その下は麻縄で縛られ、オマンコでは太いバイブが動いています。
男性の命令でオナニーショーが始まり、女性が性癖等を告白させられます。
私にとってはフィクションの世界が女性の口から喘ぎ声と共に語られることで興奮してしまい、私の手は自然とオマンコに伸びていました。
男性陣が私の方を見ますが、もう止めることは出来ませんでした。
女性は潮を撒き散らしながら何度も逝き、私も今までに無いぐらい深く深く逝ってしまいました。

オナニーショーの後、私が座っている椅子の前に来ると「これから犯される私を見ていて欲しい」とお願いされました。
バイブを抜かれバックから犯され、目の前にある彼女の顔はとても美しく快楽に酔いしれていました。
そんな状態を見せ付けられたら私もオナニーを続けるしか道はありません。
挿入している男性が激しく腰を動かし、精子を彼女の中に排出すると、この日一番の恍惚の表情を見せます。
その瞬間、私は始めてのキスを彼女に奪われました。
驚いてしまいましたがそのキスは濃厚で脳までとろけそうな快楽を生み出していたため拒否することは出来ませんでした。
気がつけば胸を、オマンコを弄られ、下着は半分脱がされている状態です。

男性陣から「安心して、俺たちは手出さないから。」と言われている間に、下着を脱がされ彼女は私のオマンコに舌を這わせました。
自分ですることしか知らなかった私にはとってはとにかく気持ち良いの一言で、思考が全てオマンコに奪われます、男性2人が私の隣でオチンポを丸出しの状態にもかかわらず…。
「触ってくれる?」との問いかけに拒否する余地は有りませんでした。
硬く熱い二本のオチンポをしごきながら私は果てました。

逝ってぐったりとしている私の隣で、また彼女は犯されます。
私は犯して居ない方のオチンポを交互に手でしごきながら、彼女に憧れを抱いていました。

全てが終わった後、3人から手コキをさせてしまったことや責めてしまったこと等を謝罪されてしまいましたが私の心はそれ以上のことを求めていたのは明らかでした。

その人達とはそれっきりですが、その時の事を忘れるなど出来ず、学校帰りに駅トイレでオナニーすることが日課となり行為はエスカレートしていきます。

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カテゴリー:アブノーマル
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