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どうしてもやってみたくなり、女の子達に相談。全員ノリノリで快く引き受けてくれました。
あまり大勢だと目立ってしまいます。ウチの女の子4人にストーカーでもできてしまうと嫌なので1人だけにする事にしました。
ここはジャンケンで勝った女の子とする事に。4人の中でも見事ジャンケンに勝ったのはセナちゃん。他の3人はブーブー言いながらも、むちゃくちゃ仲の良い4人なので納得してました。
翌日私は帰宅するといつも通り女の子達が迎えてくれます。
カバンをルリちゃん預けるとそのまま寝室にセナちゃんを連れ込み情熱的なキス。続けて他の3人も部屋に入ります。
ウチの娘達はただセックスするのが好きなのではなく、観るのも観られるのも大好き。
セナちゃんと私の官能的な絡みを観て楽しんでます。何ならそれぞれがスマホ撮影してます。
暑いせいか最近はタンクトップをよく着ているセナちゃん。服の中に手を入れ、自慢のGカップを直接揉みます。やはり揉むなら生乳ですね。
もう片方の手でヒラッヒラのプリーツスカートを捲り下着の中に横から指をイン。キスと多少の愛撫で直ぐに濡れるアソコ。
私『もう挿入れて欲しいんじゃないの?』
セナちゃん『そっちこそもう挿入れたいんじゃないの?』
私『じゃあ挿入れよっか?』
セナちゃん『うん❤️』
とびっきりの笑顔で私とのセックスに臨むセナちゃん、本当に愛おしいです。
そんなセナちゃんをベッドへとエスコートし寝かせると股を開かせます。
露わになったパイパンま◯こ、いつ見ても美しいツルツル。結合部分が丸見えですし、毛の摩擦もないですし、何より卑猥。
ギンギンになった肉棒を割れ目に当てがいます。
正常位でグッと押し込むと直ぐに私のペニスに吸い付く肉壁。まるで絡み付いて離さないようです。
周りにギャラリーがおり、撮影もしているとなると熱がはいる私。ガンガンに責めます。
セナちゃんの細い腰をガッチリ掴み奥まで突き込みます。
突く度に揺れる巨乳に目を奪われ、思わず自然に巨乳に手が伸びます。
巨乳を鷲掴みしながら全力で腰を振ると
セナちゃん『キモチイイ❤️』をひたすら連呼。
私の手が胸から離れると
セナちゃん『もっとオッパイ揉んで❤️』とお叱りを受けます。
生マ◯コだけではなくGカップまで堪能していると興奮のせいか、いつもより早く射精感が訪れます。
私『セナちゃん、ゴメン。気持ち良過ぎてもう出る』
セナちゃん『いいよ。じゃあ最後にガンガンに突いて、そのまま出して❤️』
セナちゃんの要望に応えるべく、射精覚悟のガン突き。もう後戻りは考えず鬼ピストン。最後にセナちゃんに覆い被さって種付け。
ドビュビュルルるるる!!!!
最奥で出したので、恐らく子宮に直接放出できたはずです。
すぐには抜かず、ルリちゃんにローターを持ってきてもらいセナちゃんの膣内に入れ精液が漏れないよう絆創膏を貼ります。ローターは隠し準備完了。
上はタンクトップのまま、下はミニスカ、ガーターベルト。破壊力抜群ですね。
3人に見送られ、車に乗り込むと
セナちゃん『ホントにこんな格好で行くの?』
私『大丈夫、そんな人のいない所に行くからさ』
近所だとマズいと思い、40分程車を走らせると人気のない公園に到着。夜も遅くほとんど人がいないです。
セナちゃんと手を繋ぎながらもう片手でローターを遠隔操作します。
暫く歩いていると、向こうからカップルらしき男女2人組が歩いてきます。
驚いたのかセナちゃんが私に身を寄せ、グッと手を握ります。
そんなセナちゃんが堪らない程可愛く見えた私は少し意地悪したくなりました。
カップルが近くまで来ると明らかにセナちゃんをガン見。特に彼氏らしき方は露出セナちゃんに釘付け。分かりやすい程のガン見でした。まあ、そりゃ見るよな。
そしてすれ違う直前でローターON。セナちゃんの下半身がビクンと反応。その瞬間も全て見られてしまいました。
完全に通り過ぎた後、セナちゃんが後方を何度か確認すると私の胸をポカポカ叩きます。
セナちゃん『ちょっと、あそこでスイッチいれないでよ!恥ずかしい…』
私『めちゃくちゃ見られてたね』
続けて歩いていると今度は50代くらいのオジサンが歩いてきます。
私達の存在に気づくとギョッとしています。そして隠す気が無いくらいセナちゃんを見てます。
今度はローターをONにせずセナちゃんのスカートをそっと捲ります。
モロには見えなかったでしょうが、ギリギリの所まで捲れました。
きっとオジサンは帰ってから即抜くんだろうな。
そしてさっきよりセナちゃんに強く怒られる私。
セナちゃん『何て事すんの!今ノーパンだよ!』
私『ゴメンゴメンやり過ぎた?』
正直もう帰りたいそうなセナちゃん。私的にはもう少し楽しみたい気分。
もうしばらく歩きましたが、中々人と合わなかったので、そろそろ帰ろうかと話をしていた中、遠くから人影が。
私は咄嗟にセナちゃんの腰に手を回します。あまり驚かないセナちゃん。そして前から来たのは高校生くらいの男の子。ガン見では無いですが、チラチラとセナちゃんを見ています。
丁度通り過ぎる直前に腰に回していた手でセナちゃんの巨乳をタンクトップの上から鷲掴み。高校生の目の前でやっちゃいましたね。高校生は通り過ぎた後も何度もこっちを振り返っていました。
セナちゃん『もう帰ろう!もういいでしょ?』
私『そうだね。じゃあ車に着く前にトイレ行かして』
公園のトイレへと向かいます。
男性用、女性用、そして多目的トイレ。
セナちゃん『もしかして…そういう事ね❤️』
流石セナちゃん、私の事をちゃんと理解している。
私はセナちゃんを多目的トイレに連れ込むと激しくキス。セナちゃんも積極的に舌を絡めてきます。
セナちゃん『これでも我慢してたんだから❤️』
お互いの粘液だけでなく欲望までも交換するような情熱的なキス。抑えていた想いをぶつけ合う2人。
しばらくするとセナちゃんの方から私の股間に手が伸びます。
私『すんごい硬い❤️』
ズボンの上からでも伝わる硬さらしく、その後の展開を考えたセナちゃんはメスの表情。トロ~ンとした眼差しで見つめます。
どう考えても誘ってるその視線に私の答えは決まっており。短過ぎるスカートに手を入れアソコに貼ってある絆創膏をそっと剥がしローターも外します。それはもう挿入れる合図。
セナちゃん『来て❤️』
その短い言葉に秘められた計り知れない破壊力。ズボンを下ろすとやはりとんでもない程勃起したペニス。セナちゃんを正面から抱きかかえると脚を上げさせ、そのまま押し込みます。
必死に私にしがみつくセナちゃんを抱きかかえながら腰は激しく動かします。
目の前で乱れるセナちゃんの顔をみていると我慢できず唇を奪います。
激しく口内を犯す私に積極的に返してくれるセナちゃん。単なる身体の関係ではなく愛あるセックスに発展しています。普段は快楽を求める事がメインになっている気がしますが、こういうセックスも良いですね。
もっとセナちゃんを感じたい!そう思った私は一旦キスを中断。
片手でセナちゃんのタンクトップを捲りあげGカップ巨乳が姿をあらわします。
密着しているとその巨乳の柔らかみと乳首が擦れる事により興奮が倍増。私のペニスが更に膨張するのが自分でも分かりました。
その肥大化した肉棒でセナちゃんの膣内を貫きます。
喘ぎ声が大きくなり始め、外に聞こえそうだったので再度キスで口を塞ぎます。
多目的トイレでセックスしている事、セナちゃんの乱れ具合、目の前の揺れるGカップ。興奮材料が揃い過ぎているせいか、遂に射精感がやってきました。
私『セナちゃん、イキそう!今日は一緒にイキこう』
普段はお互いがイキたい時にイっていたのに気分的に一緒にイキたくなった私。
セナちゃん『私もうずっとイッてるからいつでもいいよ❤️』
セナちゃんからOKを貰えたのでラストスパートをかけ、公園の多目的トイレで派手に生中出し!!
ドプビュルルるるるるる!!!!!
私は射精中でも腰を振ります。とにかく、この愛おしいセナちゃんの奥深くに欲望を刻みたい!マーキングしたい!その一心で突きまくる。
フラフラ状態のセナちゃんから勢いよく肉棒を引き抜くと零れ落ちる大量の精液。セナちゃんが倒れそうになり、直ぐに抱きかかえます。
私『セナちゃん、大丈夫?』
顔を覗き込み心配すると
セナちゃん『大丈夫。ちょっとイキ過ぎて脚が言う事聞かないだけ』
私『車まで歩ける?』
セナちゃん『少し休憩すれば車までくらいなら』
多目的トイレにて少しセナちゃんを休ませると何とか歩けるようになったセナちゃんを介抱しながら車に連れていきます。
助手席に座らせシートベルトを締めます。
帰り道、疲れていたせいかセナちゃんは熟睡。
運転に集中しなきゃならない私でしたが、どうしても助手席の露出セナちゃんが気になります。無防備に谷間、少しでも捲れれば中身が見えるノーパンミニスカ。何とか我慢に我慢を重ねた私は自宅に到着。
駐車スペースに停めると我慢の限界。体重の軽いセナちゃんを後部座席に運ぶ等たやすい事。公園で出したはずの私の肉棒は目の前の無防備なメスを前に完全復活。さてでは頂くとしましょうか!
ほんの少しスカートを捲り上げると卑猥な香りを放つ火照りマ◯コ。挿入すると案の定、相当な熱を帯びてます。
少し挿入れただけでイッてしまいそうな程、あったかくてトロトロの状態。おまけに私が先程注入した精子で滑りも最高。簡単に奥まで届きます。
何回か出し入れしていると流石に目を覚ますセナちゃん。
半分も目が開いていないセナちゃんに
私『お邪魔してまーす』
セナちゃん『ここどこ?』
私『車だよ。ウチの駐車場』
セナちゃん『なんだ、夜這いかと思った❤️』
私は腰を動かしながら『あんまかわんないよ』
セナちゃん『そだね❤️』
起きたセナちゃんに優しく口づけ。そしてタンクトップを脱がし、大好きなセナちゃんの巨乳を揉みます。
うっとりした表情をしながら私の肉棒を受け入れるセナちゃん。この私の肉棒の虜になっている顔、癒されます。
いつまでもセナちゃんの中にいたい。この表情を眺めていたい。と心の底から思いましたが、家の中で待ってる3人も蔑ろにはできず、腰の振りを速めます。
やってきました本日3度目のセナちゃんへの生中出し。何度セックスしても飽きないこの身体。そして何度中出ししても気持ちイイま◯こ。この最高のパートナーに種付けします。
ブビュルルるるるるる!!!!!!
車の中で行われる容赦無い種付け射精!!
自分の体液がジュワ~っとセナちゃんの膣内に染みて広がっていきます。
気持ちイイ、気持ち良過ぎる。全部出し切るまで奥に押し付けたまま。余韻に浸る2人。お互いに抱きしめ合って温もりを感じ合う、まるで恋人ような2人です。ルリちゃん、ミオちゃん、アイリちゃんに怒られそうですね。
最後に車を簡単に掃除、垂れた精液を拭き取りリセッシュで匂いを誤魔化し、何食わぬ顔で帰宅。まあ後日、車でシたのはバレましたが…
あ、そう言えば公園のトイレに垂れ落ちた精液をそのままにしてました。まあいっかw
今回はセナちゃんオンリーの絡みでしたが、ルリちゃんとの同棲、そしてミオちゃん、アイリちゃんとの同棲により、セナちゃんと2人きりと言う状況が珍しかったのですが、相当セナちゃんはご満悦。
また2人きりで何処かに出掛けたいものですね。
ウエストのクビレはあるけどポッチャリ、オッパイだけはDかEで垂れてないです。
最近月に1-2回肌を合わせている同い年の会社員の彼は、昔からどちらかといえばグラマラスよりもスレンダーが好きだったようで、私はストライクゾーン圏外だったそうですが、「磯山さやかや野呂佳代みたい」「柔らかボディは抱き心地が最高」「ぴったり密着した時の感触が良かった」って言ってくれます。
長時間何回も続けたいのに1回で奥さんに「もう無理」と言われる彼と、同じように何回でも何時間でもしたいのに短時間で出したら終わりの旦那に不満だった私とがマチアプで出会えたのは幸運でした。
奥さんが嫌いだったフェラからの口内発射やいろんな体位が私は大好きで、旦那がしなかったクンニやバックや騎乗位が彼は大好きでした。
コトの最中にいろんなことを言い合って二人とも盛り上がるのもやめられません。
先週の土曜日、1カ月ぶりに朝から駅前のコーヒー屋さんで待ち合わせました。
「おはよう」
「おはよう。もう準備OK?」
「うん。早紀ちゃんも?」
「うん。ねぇ手出して」
小さいリモコンを2つ渡しました。
「2個?」
「通販で2個買っちゃった」
「まさかホントに買うとは……で、本体は?」
「え?ココとココ…」
下半身と胸を指差しました。
自宅を出る時に当てたままタイトめなブラとショーツを履いて来ましたけど、スイッチOFFでも微妙に当たってて、少し濡れちゃってました。
「ウソだろ…」
「試してみる?いいよ…」
「ホントに?」
彼が笑いながらスイッチを入れました。
胸元からブーンと小さい音が立って思わず眉間に皺を寄せちゃいました。
スイッチを止められて笑顔に戻りました。
すぐにもう一つのスイッチを入れられました。
さっきほど音はしないけど、ムズムズしました。
だんだんだん強くされて俯いてしまいました。
「と…止めて…」
彼がニヤッと微笑みました。
「変態っていうかアブノーマル?」
「やだぁ…声大っきいって…」
「行こっか?」
「うん」
席を立ちました。
表通りからホテル街への路地に入って2つ同時にONされて最強にされました。
「あっ…やだぁ…」
足を止めて前屈みになりました。
「止めて止めて…あとでいっぱいしていいから」
スイッチを止められて睨んじゃいました。
ゆっくり立ち上がって私が先を歩いて何回か入ったことがあるラブホに入って迷わず部屋を選んでエレベーターに乗りました。
しがみついて唇を合わせてディープキスしちゃうと抱き合ったままスイッチを入れられました。
「あぁぁっ…だめぇぇっ…」
震えながらイッちゃいました。
肩を支えられながら部屋に入って、また立ったまま抱き締め合ってディープキス。
彼のモノがガチガチになって下腹に当たってくるので握り締めます。
「あぁ…我慢できない…」
自分でベッドに仰向けになってワンピースをたくし上げてビチョビチョになったショーツを脱いでローターを外しただけで両足をM字に立てます。
「ね、来て…持ち上げて…」
彼が下半身だけ脱いで近づいてきました。
「言って…」
「オマンコの奥まで突っ込んで…」
彼が私の腰を持ち上げて一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
これだといい所に当たってすぐにイキそうでした。
彼がそのまま深く浅く激しく抜き差し始めると、もう腰が震え始めました。
その時、ブラに入れたままだったローターが激しく動き始めました。
「あぁぁっ…だめだめぇぇ…」
一気にイッちゃって真っ白になりました。
気づくとベッドで横向きに抱き締めあってました。彼のモノも入ったまま…
目を開けてまた唇を貪り合いました。
「凄かった…」
「うん、オマンコも締まってた(笑)」
「うそ、イッてないの?」
「うん」
「出していいのに」
「まだ時間はたっぷりあるよ」
そう言いながら私を上にしたので、ワンピースを頭から脱ぎました。
ブラもローターも外して裸になりました。
「淳ちゃんも脱いで」
彼も体を浮かせて脱いだので上から抱き締めて唇を合わせて耳元でささやき合います。
「やっぱり気持ちいいよこの密着感」
「このままして…」
「何を?」
「ガンガン突き上げて」
「さっき俺動いたから早紀ちゃん動いて」
「えぇぇ…」
「オマンコ締めて全部絞り取って」
彼が大好きというので起き上がって腰を前後に振ります。
「あぁ…その動き見てるだけで最高」
「上手く動けないって…」
私もクリがグリグリ当たって凄かった。
「気持ちいいよ」
「ね、オッパイして…」
彼が両胸を握って指で乳首を強く挟みます。
「あぁ…凄いって…イッちゃうって…」
自分でも驚くほど速く腰が動きます
「あぁぁっ…」
軽くイッちゃって彼に抱きついてKISS。
「いいね、これ最高だな」
「ね、して…」
「これ?」
彼が膝を立てて突き上げ始めました。
「凄いよ…また締まってきた」
「これ好き、お願い、いっぱい出して」
「じゃ、いくよ」
モノ凄く速くなって一気に来ました。
「おぉぉっ…」
彼はここで発射したみたいですが、私は覚えてません。
気づいたら彼の上になって抱きついてました。
「起きた?」
「うん…凄かった…」
また舌を絡めてKISSします。
まだ挿入されたままなので締めてみます。
「エロい奥さんだな、まだ欲しいの?」
「淳ちゃんだってまだスルでしょ?」
「ん?」
「してぇ…」
「?」
「バック…」
「それだけ?」
「お尻叩いて…思いっきり…」
「それだけ?」
「乳首も思いっきりつねって…」
「それだけ?」
「ちょっとだけ後ろも触って」
「後ろってどこ?」
「………」
「どこ?」
「ァナル…」
「それだけ?」
「もぉ…オマンコにチンポちょうだいっ」
我慢できなくなって彼の横で四つん這いになると彼にが後ろに回ります。
「綺麗だよ、ピンク色…」
回りのヒダは黒めだけどクリとオマンコの粘膜は自信があります。
「指入れてみて」
彼に言われて指を2本入れるとアナルを舐められました。
「あぁ…ダメだって…チンポ入れて…」
「しょうがねぇな…」
ズンッっていう勢いで奥まで入ってくるとパーンッと左右のお尻を叩かれました。
「あぁぁっ…いい…もっと…」
「締まってるよ、奥さん…」
抜き差しされないから自分で動いちゃいます。
「おぉ…いいねぇ…もうイクの?」
「ダメぇ…オッパイして…」
強く摘んで欲しかったのに、あのローターと一緒に摘まれるとこれmp凄い刺激です。
「^_^あぁぁっ…ダメダメダメダメぇ…」
ガクッときちゃってうつ伏せになっちゃいました。
背中に彼が密着して余韻に浸っていると急に彼が腰を持ち上げて激しく抜き差しし始めました。
クチャクチャピチャピチャ音が立ちます。
「あっあっ…ヤバいってそれ…凄いよ」
するとまた乳首をつねり上げられました。
「イクイクイクイク…いっぱい出してぇ…」
「イクぞ…出すぞ…」
動きが強く激しくなりました。
「あぁぁっ…」「おぉぉっ…」
ドクドクの脈動を感じる前に真っ白になりました。
「ね、おクチに出して……」
彼はもう2回出しているので、あんまり多く出ないと思いましたけど、2回とも激しくイッちゃってドクドク出されるのをあんまり感じられなかったのでお願いしちゃいました。
あうんの呼吸で起き上がってシャワーに行きました。
抱きしめ合ってディープキスを繰り返してから、左手で乳首を摘んで反対側は舐めたり噛んだりしてると、右手で握ったチンポが復活してきました。
「ね、おクチでイキたいって言って」
「ドスケベな奥さんのクチマンコに出したい」
「メチャクチャにして…」
「先に後ろからさせて…」
すぐに壁に手をついてお尻を突き出すと、すぐに入ってきました。
「ね、イッちゃダメよ、おクチだからね…」
「うん、でもこのケツ見たら…」
アナルも指でイジられます
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ」
軽めだったけど腰が震えました。
すぐ抜いてしゃがんで呑み込みました。
あぁコレコレ…この熱くて固くて大きいの…
喉の奥まで突っ込まれて苦しさが快感。
「早紀ちゃんのマン汁の味するでしょ?」
「…ん…ん…」
「俺がここで出して全部飲む変態奥さん」
「…んん…」
「帰ってから思い出してオナニーする奥さん」
「…んん…」
私は両手で彼の乳首を摘みます。
「こんなんで感じてイクドM奥さん」
チンポが膨らんできます。
「おぉぉ…」
彼が雄叫びを上げながら一番奥でイキます。
ドクドクドクドク……
3回目で多くは無かったけど熱かった。
順番は変わるけど毎回こんな感じで短いと2時間、長いと休憩しながら5-6時間続きます。
帰宅してシャワー浴びて、夜ベッドに入ると余韻で自分の指でしちゃいます。
いつまで続くかわかりませんけど幸せ。
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