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一戸建ての家の一角でどうやらビューティーマッサージをメインにしているようだが、指圧、タイマッサージという言葉に誘われ、現地で予約を入れ入ってみた。
中から出てきたのは、スラっと細身で小顔の若いアジア人女性。年はおそらく、20代半ば?
にこやかに挨拶をされ、奥の部屋へ通された。
部屋はとても清潔感があり、真ん中に大きめのマッサージテーブルがある。
フルボディーで特に肩と首を重点的にとリクエストをしてま待つ。
聞けばタイから来たと…片言の日本語と英語がメインの会話も初々しい。
マッサージ師の白衣の下に伸びる長い脚と胸のふくらみがちょっと気になる。
彼女はちょっと席を外したて戻ってきて、あれ、まだ脱いでないの?脱いで横になってと、どんどん脱がされてしまう。
え?隠すタオルは?「ダイジョウブ、ダイジョウブ」と言いながらタオルを渡され、あっという間に丸裸でベッドに寝かされた。
ほどなく始まったマッサージは指圧と、ディープティッシュマッサージ、その他いろいろなテクがミックスしたとても上品な指使い。
良い気持ちになってきたところで、静かに彼女は歌い始めた。
マッサージを受けながら現地の歌を聞かされたのは初めてだ。
小鳥のようなその声で聴く異国の言葉はとても耳障りもよくついうとうとしてしまった。
そして、「ハイ、ハンタイ」と仰向けにされ、指先や、胸もゆっくり優しくもみほぐされていく。
背の高い彼女は頭のほうに立つと、丁度、彼女の下腹部のあたりが頭に当たる。
ふと目を開けると、目の前に彼女の胸が逆さから見える形になる。なんか得した気分。
「ヘヤアツイネ、ホラ、ワタシ、アツイ」と彼女は私の手を取ってシャツの下の汗ばむ胸に当てる。
「え?」とびっくりする私。
そして、おもむろに彼女が何かをささやく、が聞き取れない「え?」と聞き返すと。
「キモチイイ、ホシイ?」と。
「え?気持ちいいよ」
「モット、キモチイイホシイ?」
「あ、はい…」
「しーっ」のしぐさをして、彼女がおもむろに脱ぎだす。
「え?え?え? どゆこと…?」と頭に混乱と興奮が入り乱れる。
「トクベツ、トクベツ、ネ」と彼女。
いきなり、私のタオルを取ったかと思ったら、私の息子をパクっと!
「うわっ!」
「ダイジョウブダイジョウブ、キモチイイヨ」
突然の展開に意識より先に私の体が反応する。
私の息子は、彼女の口の中で、転がされ、吸われ、興奮状態。
彼女は私の左手をつかみ自分の胸に持っていく、そして右手をつかみ自分の秘部へもっていく。
そのまま、恐る恐る私の指はひだをなぞり、敏感なところを撫で、中へと導かれていく。
「あっ!あっ!…」と反応がかわいい。
そして、それ以上されたらやばいというところで突然止められ、彼女がいきなり私の上にまたがってきた。
息子の先をあてがったと思ったらそのままニュルっと!「ああっ!」まさかまさかの展開。
彼女の秘部はローションなどではなく、彼女自身の液ですでにぬるぬる状態。
奥まで一気に挿入し、くわえ込むそこは怪しくうごめき、締め付け、ザラつき、彼女も思わず声が漏れてしまう。
次第に動きが速くなり、彼女のその細い体は震え、思った以上にふくよかで形の良い胸が揺れる。
彼女の長い両足が私の腰を外側から挟む。
もう我慢できない…
彼女の最後の一押しが、ワタシを解放した。
ぎゅっと両足で挟まれストンと打ち付けた彼女の体に、私は思いっきり発射した。
「アアアっ~‼」とのけぞる彼女。ビクビクと震え両手を突っ張る!
沈黙の中にハアハアという息遣いだけが続く。
そして、私の上で息遣いを整え、ワタシにニコッと微笑み「ワタシ、トテモキモチイイ!サイコー」と。
そして、そーっと、シャワールームに連れていかれ、一緒にシャワーを浴び、今度はそこでバックから。
すべてを終え、着替える私に彼女は「ケイタイ、ドコ?」「ワタシ、アリス。アイタイトキデンワシテ」と個人の番号を勝手に入れてキスされた。
後で聞いたら彼女はタイ人ではなく、ヴェトナム人だった。
小顔でがキュートで細身の彼女とはこれからもいい時を過ごせそうだ。
予め、ホテルの近所にリラクゼーションマッサージ店があるという事を聞いていたので、夜も遅かったがドアを開けてみた。
「いらっしゃいませー」出てきたのは50代後半くらいのマッサージ店オーナーらしき女性。
入り口に中国式マッサージ、鍼、灸、カッピングと有ったので、「お任せで1時間お願いします」と中に案内される。
服を脱いでマッサージテーブルにうつ伏せに横になり、待つこと数分。「入りまーす」と入ってきたのはさっきのおばちゃん。
え?写真にあった若い娘じゃないの??という間もなくマッサージは始まる。
しかしこのおばちゃんマッサージがとてもうまい。
「実は仕事できたんですが疲れちゃって。明日が誕生日なのに一人で部屋にいるのもつまらないので出てきました」等と色々なことを聞かれるままに話し、「はい、じゃあ仰向けになって」と、更に心地よいマッサージは続く。
そして、ちょっとうとうとし始めた頃、「誕生日なら心も体もリフレッシュしないとねえ」とおばちゃんの手がススっと股間に伸びるではないか!
私は、顔にタオルをかけられ寝たふりをして、なすが儘に身をゆだねる。
と、おばちゃん心得たかのようにおもむろに元気なった私の息子にコンドームをかぶせるではないか!
「おお!」と思う間もなく私の息子はおばちゃんの口に飲み込まれていく。
おばちゃんはそっと体を私によせた。丁度掌がおばちゃんの股間に届く程度に…何という事か、おばちゃん下着をつけていない。というより、いつの間にか、おばちゃん裸ではないか!?
何も聞かず、何も答えず、おばちゃんが咥える音に合わせて私の指はおばちゃんのヒダヒダに静かに沈んでいく。
「ウッ、ウッ」というおばちゃんの声とじゅばじゅば音が聞こえる以外何も音がしない。
後で知ったが、お店は閉店時間で、私が入店した後にドアは閉められ閉店されていた。
そして、おもむろにおばちゃんが「じゃあ、誕生日プレゼントをあげましょう」といったと思ったら私の上に乗ってきた。
正直「マジかよ?」とも思ったが、これもありかなと心を開き身を任せていた。
すると、おばちゃん、なんということだろう、私の息子のコンドームをぱちんと外すではないか!
お、新しいのに代えるのかと思う間もなく、いきなり私の息子の上に乗っかるではないか!?
「ええ~??」
そのまま、おばちゃんは私の息子を自分の体に差し入れた。
一気におばちゃんに飲み込まれていく私の息子「うわっ!」私は思わず声をあげてしまった。
そして続く、大きなピストン運動。
なんだかもう訳が分からなくなってくる。
しかし、目の前に揺れるおばちゃんの大きな胸が何とも言えない卑猥さを奏でる。
しかし、正直少し萎えてきた。
おばちゃん疲れたのか「上に来て」っと、わたしはもう半分やけで、後は野となれ山となれ状態。
ガッツンガッツンとおばちゃんの奥をつくうちに、まあ、なんという事でしょう、息子は元気に復活、パワー全開。
いきなり息を吹き返した息子におばちゃん本気モードに突入。
下になってから、おばちゃんの秘部は熱くうねり始め、強く締め付ける。
「凄い、凄い、届いている、届いている」うわごとのように繰り返すおばちゃん。
体をくねくねしだすおばちゃんの腰をしっかり押さえラストスパート!
「来てっ!来てっ!」おばちゃん。
「イクくよ、イクよ」
そして、最後のピストンで抜いて外に出そうとした瞬間!ガシッとおばちゃんの両足にカニばさみをされ、ズキューン!「どぴゅっどぴゅっ、びゅ~」
なんということであろうか、おばちゃんの中に全部出してしまった。
私の射精と共に大きくのけぞったおばちゃんの荒い息遣い、そして「ごちそうさま」とにやりするおばちゃん。
これは「明日誕生日」をうまく利用したおばちゃんの計画的な犯行だと思った。
おばちゃん恐るべし。
肩や腰の凝りも酷かったため、職場からの帰り道にあるマッサージ屋さんに寄ってみたのですが、ラッキーだったので報告します。
応対してくれたのは、見ため20代後半の中肉中背、顔も地味な感じな女性でした。
もの静かな雰囲気だったので、こちらから
「今日は、寒いね。」
と話かけたら、笑顔をみせてくれました。
ベッドにうつ伏せになりマッサージしている間も雑談を交わしていると、彼女は元陸上選手との事。
確かに、足の揉み方などからスポーツをやっていたように感じました。
そのうち、彼女の身体が私の背中に重なるようになり、胸や腿も触れ合うよう密着し始め、時おり吐息が聞こえるように。
私も、偶然に手が彼女の股に触れたように装うと、
「あっ!」
との声。
そして、
「私、敏感なんです。少し待って下さい。」
と言って、入り口に鍵を掛けると、上着を脱ぎました。
服を着ていた時には分からなかったのですが、引き締まった身体をしていました。
下着を脱がすと、敏感そうな胸、均整のとれた尻。
思わず、むしゃぶりつきました。
彼女も、
「いい、いい、」
て言いながら、ベッドに横たわって、自ら股を開きました。
大きなクリが印象的でした。
勿論、舌と指で堪能しました。
彼女は本当に感じ易いらしく、身体をヒクヒクさせて弓なりになっていました。
シーツはビショビショ。
「もう逝きそう、挿れて~。」
と私の息子を求めだしたので、彼女の大きなクリに擦りつけると、彼女は腰を上下させて、そのまま中へ。
喘ぎながらの動きに身を委ねていると、絶頂感が熱く込み上げてきて発射!
久々に、腰が痺れるような射精でした。
彼女も汗だくで、ゼイゼイしていました。
マッサージに行って腰を酷使しましたが、意外と身体が軽くなった体験でした。
やはり、たまには若い女性と運動するのが健康の元ですよね。
ありがとうございました。
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