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投稿No.8929
投稿者 あざらし (58歳 男)
掲載日 2025年6月07日
このところ、ストレスがたまり肩こりがひどいので、オンラインで見つけた、郊外のマッサージに行くことにした。
一戸建ての家の一角でどうやらビューティーマッサージをメインにしているようだが、指圧、タイマッサージという言葉に誘われ、現地で予約を入れ入ってみた。

中から出てきたのは、スラっと細身で小顔の若いアジア人女性。年はおそらく、20代半ば?
にこやかに挨拶をされ、奥の部屋へ通された。
部屋はとても清潔感があり、真ん中に大きめのマッサージテーブルがある。
フルボディーで特に肩と首を重点的にとリクエストをしてま待つ。
聞けばタイから来たと…片言の日本語と英語がメインの会話も初々しい。
マッサージ師の白衣の下に伸びる長い脚と胸のふくらみがちょっと気になる。

彼女はちょっと席を外したて戻ってきて、あれ、まだ脱いでないの?脱いで横になってと、どんどん脱がされてしまう。
え?隠すタオルは?「ダイジョウブ、ダイジョウブ」と言いながらタオルを渡され、あっという間に丸裸でベッドに寝かされた。

ほどなく始まったマッサージは指圧と、ディープティッシュマッサージ、その他いろいろなテクがミックスしたとても上品な指使い。
良い気持ちになってきたところで、静かに彼女は歌い始めた。
マッサージを受けながら現地の歌を聞かされたのは初めてだ。
小鳥のようなその声で聴く異国の言葉はとても耳障りもよくついうとうとしてしまった。

そして、「ハイ、ハンタイ」と仰向けにされ、指先や、胸もゆっくり優しくもみほぐされていく。
背の高い彼女は頭のほうに立つと、丁度、彼女の下腹部のあたりが頭に当たる。
ふと目を開けると、目の前に彼女の胸が逆さから見える形になる。なんか得した気分。

「ヘヤアツイネ、ホラ、ワタシ、アツイ」と彼女は私の手を取ってシャツの下の汗ばむ胸に当てる。
「え?」とびっくりする私。
そして、おもむろに彼女が何かをささやく、が聞き取れない「え?」と聞き返すと。
「キモチイイ、ホシイ?」と。
「え?気持ちいいよ」
「モット、キモチイイホシイ?」
「あ、はい…」
「しーっ」のしぐさをして、彼女がおもむろに脱ぎだす。
「え?え?え? どゆこと…?」と頭に混乱と興奮が入り乱れる。
「トクベツ、トクベツ、ネ」と彼女。
いきなり、私のタオルを取ったかと思ったら、私の息子をパクっと!
「うわっ!」
「ダイジョウブダイジョウブ、キモチイイヨ」

突然の展開に意識より先に私の体が反応する。
私の息子は、彼女の口の中で、転がされ、吸われ、興奮状態。
彼女は私の左手をつかみ自分の胸に持っていく、そして右手をつかみ自分の秘部へもっていく。
そのまま、恐る恐る私の指はひだをなぞり、敏感なところを撫で、中へと導かれていく。
「あっ!あっ!…」と反応がかわいい。

そして、それ以上されたらやばいというところで突然止められ、彼女がいきなり私の上にまたがってきた。
息子の先をあてがったと思ったらそのままニュルっと!「ああっ!」まさかまさかの展開。
彼女の秘部はローションなどではなく、彼女自身の液ですでにぬるぬる状態。
奥まで一気に挿入し、くわえ込むそこは怪しくうごめき、締め付け、ザラつき、彼女も思わず声が漏れてしまう。
次第に動きが速くなり、彼女のその細い体は震え、思った以上にふくよかで形の良い胸が揺れる。
彼女の長い両足が私の腰を外側から挟む。
もう我慢できない…
彼女の最後の一押しが、ワタシを解放した。
ぎゅっと両足で挟まれストンと打ち付けた彼女の体に、私は思いっきり発射した。
「アアアっ~‼」とのけぞる彼女。ビクビクと震え両手を突っ張る!
沈黙の中にハアハアという息遣いだけが続く。
そして、私の上で息遣いを整え、ワタシにニコッと微笑み「ワタシ、トテモキモチイイ!サイコー」と。

そして、そーっと、シャワールームに連れていかれ、一緒にシャワーを浴び、今度はそこでバックから。
すべてを終え、着替える私に彼女は「ケイタイ、ドコ?」「ワタシ、アリス。アイタイトキデンワシテ」と個人の番号を勝手に入れてキスされた。

後で聞いたら彼女はタイ人ではなく、ヴェトナム人だった。
小顔でがキュートで細身の彼女とはこれからもいい時を過ごせそうだ。

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投稿No.7151
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月27日
投稿No.7147の続き

ツウェンさんとの浮気後、ドキドキしながらチャンさんの帰りを待つ日々。
正月休みも終わる2日前にチャンさんから、新幹線の駅に迎えに来て!と連絡があった。
いつも通り笑顔で改札から出てきて、「ゴメンネ、サミシカッタデスカ?」と抱きついてきた。
後ろめたいなぁ、後ろめたい~。

マンションに着いて、留守中に誰か部屋に入れなかったかさり気なくチェックしてる。
その後、いつもの様にアンアンして正常位のままでいると、オレの尻や背中を擦ってるような探ってるような???。
その後、オレの胸に顔を埋めてグスン、グスンしてる。
どうしたか聞いても「ダイジョウブ、ナンデモナイデス」とのこと。
そのあと突然ベッドから出て、「キョウカラ、ワタシノ、パンティー、フク、ココニ、オイテチョウダイネ」と言ってニヤニヤしながらオレの両頬を摘んで引っ張った。
オレをハムスター顔のままにしてオレの顔を見てた。
オレはハムスターのまま硬直してた。

正月休みも終わり今までと同じように週末はチャンさんと過ごしていたが、明らかに前より激しい。
オレの顔にまたがり、クンニをして欲しいと言うことが多く、クンにの最中 「ハァ~ッ、うう~んッ」と悶ながら腰の使い方がスゴイ!
小さいのに濡れ濡れのマムコがオレの顔を激しく縦断してく。
そしてオレの上にまたがり、しゃがむような姿勢で息子を手で支えてゆっくりと浅く入れたら、腰を上下させて先っちょだけを挿れたり抜いたりするのがたまらなくイヤらしい。

ある時、イタズラでビデオカメラを回したら、嫌がるかと思ったのに一層激しく燃えてくる。
くつろぎの時間に写したビデオを観たいと言って、テレビに行為の最中が映ると、息子をパクッ。
ず~っとしゃぶってる。
今年の5月末には、研修期間が終了し、ベトナムへ帰らなくてはならない。
残りの時間を精一杯使いたい様子だ。

「ビデオ、DVDニ、コピーシテネ、アナタノ、オモイデ」
なんか泣けてきた。
4月末に「オネガイ、パンティーモ、ストッキングモ、アナタニ、スコシオイテイク。サミシイトキ、オモイダシテネ」
そして、「ツウェン、ト、ヤッタデショウ? 『オレサンガ、ツウェン、ト、デートシタ、ト、イッテタ』ト、イッタラ、ゼンブオシエテクレタ、ホントハ、ココロ、イタイデス」
そう言いながら またハムスターにされた。
背中に爪跡の傷があるのに気付いて、ツウェンさんにカマを掛けたらい。
素直に土下座して謝った。
笑って俺の頭を抱えてポンポンしてた。

「結婚したい! もう、この人しかオレにはいない!」心から思い、翌週土曜日に奮発して指輪を用意して彼女に伝えた。
「スゴク、ウレシイョ~。」と飛び跳ねていた。
意を決して、チャンさんの勤務先の社長に全てを話したら、帰国までの期間殆ど仕事は無いから、一緒に住んだらぁ?だった。
社長さん、ありがとうございます。

帰国まで一緒に生活し、ホント奥さんになったように彼女は振る舞い、毎晩燃えた。

帰国の日、空港まで送って行き、二週間後にオレがホーチミンまで行って、ご両親に正式にご挨拶し、結婚の快諾を得た。
が、半年経た時、お父さんが突然亡くなり、家業の酒屋さんの経営を長女であるチャンさんが継ぐ事になり、ベトナムで生活する訳にはいかないオレとの結婚は諦めることになった。

今、彼女は家業を継いで現地の男性と結婚し、二人の子供がいる。
時々、おもちゃを送ってあげると、以前はskypeで、今はLINEでお礼を言ってくる。
何時まで経ってもキレイな顔です。
旦那がいない時、スケベな話をすると、「タノシカッタヨ、ウワキオトコサン ^_^ 」と茶化してきます。
でも、今でも毎回、オレが贈った指輪がはまっている手を見せてくれます。

例のツウェンさんもめでたく結婚し、ナント、チャンさん家の近くで生活。今でも親友とか。
切なくも淡い思い出が、今でも時々胸を痛めます。

長々と書き込みをしてスミマセン。
ポン太、その後も懲りずにいろいろとやらかしたコトを白状していきます。
迷惑でなかったら読んで下さい。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.7147
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月23日
6年ほど前、田舎の桜並木がきれいな河川敷で職場のオッサン5人が鍋を囲み花見していました。
あまり有名な場所ではないので花見客もほとんどいない場所です。
ひと通り食い終わって、オッサン達で桜を観ながら散策してると、遠くから東南アジア系の女性5~6人の集団が写真を撮り合いながら楽しそうに歩いて来ました。
様子を見てると、どうも全員の写った写真を撮りたく、試行錯誤している様子です。
「俺たちが写してあげようかぁ」とオッサン連中に相談したら、「俺は外国語できないし、気軽には声掛けれないよ」と皆の意見。
オレは皆が嫌がって行かなかった東南アジア出張を何回も行ってたから、外人とコミニュケーションとるのは得意なほうだったので、「写してあげましょうか?」と声を掛けたら驚いた様子をしながら何かコソコソ話していましたが、一人の女性が、「アリガトウ、オネガイシマス」と言ってきた。
桜の前で色んなポーズをしながら何枚も写してあげた後、「サクラ、ミテタ、デスカ?」と話してきたので、コッチと一緒に花見の続きを一緒にしないかい?と誘ったら、また、%&#?○?と笑いながら相談しあって出た結果が、「オカシト、コーラ、カッテキマス、チョット、マッテクダサイ」。
じゃぁ、俺の車皆乗れるから買い物一緒に行こう!と言うことで、定員オーバーだけど全員詰め込んで片道10分ほどのスーパーマーケットへ。

色々聞いたら、ベトナム出身で、近所の縫製会社へ技能研修生で来日して2年目、年齢は22歳から29歳、全員未婚。
日本人は勤勉だから尊敬するとのこと。
買い物終わって宴会の再開!
日本語を理解出来るのはチャンさんという26歳の娘。
チョット出来るのはツウェンさんという27歳の娘。
あとは殆どダメ。
だけど、なんか皆で騒いでいると意味は理解できるから不思議だよネ。
オレ以外のオッサンは照れてなかなか会話が進まないし、英語が得意なNさんだけど、相手が英語できないから苦戦してる。
言い遅れたけど、オッサン全員独身。
バツイチだったり、事情で結婚経験無かったり。
因みにオレはバツイチ。

楽しかった時間は過ぎ、夕方帰る時間になり、俺が代表で電話番号を聞くことに。
と言っても、携帯持ってるの日本語何とかなる二人だけ。
お互いに番号交換してバイバイ。

次の日、Nさんが、チャンさんを気に入った様子で連絡をとって欲しいと言ってきた。
チャンさんは身長150センチ、小柄でスリム。
ショートカットが似合ってる。
一見、高校生に見えるけどオッパイはそこそこ大きそう。

酔っ払うと酒乱気味のSさんは、一番年長者のグウェンさん。
オバサン顔だけど、オッパイはでかそう!
そして唇が超セクシー。(後に二人は結婚しました)

オレはツウェンさんがいいかなぁ~、ツウェンさんは中肉中背の身長150くらい。
一番日本人女性の服装に近く、化粧もしていて何か色っぽい。
でも、清楚でスタイルがオレ好みのチャンさんがいいかな~

次の週、皆でバーベキューする事になって、渓流が綺麗なキャンプ場に集合。
そこも、彼女達は自転車で来れる距離の場所。
ワイワイ楽しんで食い終わり、周囲を散策する事に。
Nさん、Sさんはアプローチ出来ずにいるから放っておいて、オレは好みの服装で来たツウェンさんと散歩。
薄いセーターと、チェック柄のミニスカート、そしてオレが一番好物の薄い色のパンスト!
しかも、白っぽいようなピンクっぽいようなパンスト!
チャンさんがどういう行動するか気になりながら散歩してると、ツウェンさんが手をつないできた。
そのあと腕を絡めてきたり、オレを気にいってる様子。
だって、腕を絡めて何気にオッパイで俺の腕を圧迫してくる。
絶対に意図的だと確信できる。

周囲を一望できる丘の頂上に着き、長いベンチに座ると、当然ツウェンさんは横に座った。
と、突然チャンさんが左隣に座った!
その後Nさんが少し離れてチャンさんの隣に。
フツーを装ってみんなとワイワイ楽しんでるけど、オレは複雑。
面倒くさいからチャンさんとツウェンさんの両方と手をつないでアハハ アハハハと坂を転げるように走って見た。

そんなこんなで帰ってきたら、Nさんから、「チャンさんはあなたを好きみたいですよ~」と電話。
「わからないですよ。Nさん、もっと話しかけて積極的にアタックしたらぁ?」と心にもない言葉でアドバイス。
そのあと、チャンさんから着信。
「タノシカッタネ、キョウハ、アリガトウ。ミンナカラモ、アリガトウイッテタヨ。」
そのあと、「アナタ、ツウェン、スキデショウ? デモ、チカクデ、ケンシュウセイノ、ベトナム人のコイビトイルヨ。イツカ、ベトナム、カエッタラ、ケッコンスルヨ」
「ワタシ、サッキ、Nサンカラ、デンワモラッタ。ワタシヲ、コイビトニ、シタイダッテ。マダ、ハヤイデショウ。オジイサンダシ、チョットコマル。ドウスル?」
コレはアプローチかぁ?
ツウェンさんは恋人がいるかぁ。
今の雰囲気だとヤルのは簡単そうだけど、揉めるのは面倒だな~。
チャンさんはオレに気があるからこんな電話してきたのだろう。
でもNさんが…。と考えながら電話してたけど、「今度二人でデートする?」と言ってしまった。
Nさんのことあるのに、オレってサイテー!なんて気は無かった。
しょうがないよ、需要と供給のバランスが合致したんだから。

翌週、お互いそれぞれの友達にウソ言って、二人でデート。
花のきれいなデカイ植物園やショッピングモールで時間を過ごし、夕方になり送って行くよと言ったら、「アシタモ、ヤスミダカラ、アナタノ、イエ、イク。ゴハンノ、カイモノ、スル」
頭ん中その先のコトでイッパイになりながら食材の買い物に。
オレのマンションに着いたら 部屋に入るなり、色々見渡したりして、洗面所の歯ブラシチェック。
「ホントニ、ヒトリデスネ」と言ってニコッとした。
何処の国も女のやることは一緒だぁ。

夕食は彼女が作ってくれたフォーと生春巻きでカンパイ!
食後並んで座ってテレビを見ながらオレはビール、彼女はジュースを飲んでた。
タイミングをみて頬に軽くキスをしたら、フフッって微笑んだから軽くフレンチキスをしたら、急にハア~って息が荒くなった。
今度は彼女からお返しのキス。
ディープっぽいキスだけど、歯があたって下手。
あまり経験ないのかな?
調子に乗って胸をモミモミしたら、最初は強く手を避けるフリを繰り返したけど、だんだんされるがままになってきた。
だけど、「ダメダヨ、キスマデ。ベトナムハ、ダンナサントダケデス。ケッコンマエニスルノハ、イケナイヒトガスルコト」と拒否された。
仕方ないか、段々と落としていくのも楽しいこと。と自分に言い聞かせた。
けど、彼女はベッドに、俺は布団にと用意したのに布団にに入ってくる。
一緒に寝たいそうな。
結局、朝まで腕枕で寝たけど、オレずっとモンモンして寝不足でした。
我ながらよく我慢して耐えたと思う。

俺が作ったトーストと彼女が煎れてくれたベトナムコーヒーで朝食。
初めて飲んだけど、強烈に甘いけどクセになる味だった。
一日中部屋でイチャイチャして、夕方に彼女たちのアパートから少し離れた場所まで送ってバイバイ。

それから毎週土曜日は、彼女が仕事終わる午後6時に間に合うように車を小一時間走らせて 近くの田んぼまで迎えに行く生活が続く。
毎回オレのマンションにつく前に晩御飯の買い物をして、料理を作ってくれる。
買い物のお金は絶対にオレには払わせない。けなげな娘だった。
少ない給料しか貰っておらず、実家にも仕送りをしているのに。

そんな日が1ヶ月ほど続いた頃、いつものようにベッドの中でキスをしておとなしくモンモン睡眠の予定だったが、ドキドキしながらオッパイにキスを試みた。
乳首の周りを舌で強めになぞって見たが抵抗はせず、ハァ~ッと軽くのけぞって、俺の頭を両手で押さえてくる。
その後、彼女の脚がもがきはじめてきてその脚に絡めてきたから、オレの膝で軽くマムコの辺りを押したりグリグリしたら、キスをしながらハァ~ッとアハ~ッが交互に彼女の口から漏れてきた。
決して大きな声でなく、押し殺すような声で、我慢してるけど、ついつい出てしまうような声。
膝でグリグリし続け耳たぶを甘噛みしたら、声を出しながらのけぞったまま チョット動かなくなった。
逝っちゃったみたい。

すきを与えず逝っちゃってる間にパンティーの中に手を入れて指でなぞると、もうサラサラだけどすこぉ~し糸を引くような愛液で濡れてた。
その時初めて気付いた!
パイパンだった。
多分、自分で処理してる人工パイパン。
「モウ、ダメデス!」と言う彼女の股を強引に押し開いてマムコにブチュウ~。
「ダメッ!ヤメテクダサイ~、ダメッ~、タメ…タメ、、アハァ~ クッ、、、」って俺の顔を股に抑えつけてる。
そうやっているうちに淫乱っぽく腰を上下させたと思ったら逝ってしまった。

もう勢いは止まらないからパンツ脱いでマムコ入り口に息子の先っちょを軽く挿入!
グラインドしながらグリグリ入口を刺激したら凄く腰を動かして挿入させまいと抵抗してるけど、両手は俺の尻の後ろに廻し爪を立ててる。
やってることが矛盾していてチョット笑った。
少しずつ深く入れてくと、すごく入口が狭い。
お尻に間違って入れようとしたか?と思うくらい狭い!
彼女は相変わらず抵抗してるが、「ダメ~ッ、ヤメテクダサイ! ア~ッ、ウグゥ~」って悶ながらやっぱり俺の尻に爪を立てて悶てる。
なんとかゆっくりピストンしながら息子を半分位入れたが、中は気持ちイイ。
柔らかくプクプクした肉壁がツルンとしていて、彼女が悶えると、元々すごく狭いのに 加えてぎゅううううって締めて来るから押し出されて 抜けそうになってくる。
そのうち彼女が痛そうな顔になり、「イタイヨ~、モウヤメテクダサイ」と言ってきた。
相手も一緒に気持ちよくならないエッチは望まないので、ゴメンと謝ってすぐに抜いた。
「ワルイヒトダネ? デモ、キモチヨカッタ、、、デモ、オオキイカラ、イタカッタ」(あっ、オレ大きくないから! 小さいから! 誤解の無いように!)
彼女のマムコを見たら出血してないし、年齢もそれなりだからバージンとは思ってないけど、初めてか?と聞いたら初めてだと答えが返ってきた。
まぁ、そういうことにしておこう。

朝方、彼女の手がオレの息子をニギニギしながら掴んでる。
コレは私のモノと言ってるみたいな握り方で。
もう朝起ちの上にニギニギだから、早速彼女のマムコを触ってみると既に濡れてた。
すぐにでも入れて!みたいな感じ。
我慢できずに、狭いながらもヌプ~って感じで半分はすんなり入ったけど、その先は彼女がまた痛そうな表情になってきた。
が、そこは譲れん! ゆっくりながらも強引に中に入れて行った。
まだ浅いところで彼女のコリコリに当たった。
膣も浅く、もう子宮口に当たってる。
お構いなしに息子でグリグリしてたら、いきなりアアア~ッって言って逝ってしまった。
同時に俺の腰の辺りに彼女の爪痕がガッチリ残った。

一旦休憩して、今度は彼女も挿入されるところを見れるような体勢で息子を近づけると興奮したのか押し殺してる声が大きくなり、腰が悶てる。
見せつけるように息子をいやらしく抜き差ししていたら色っぽい声がだんだん激しくなってきた。
今度は彼女を上にして腰を前後にくねらせること、グラインドすることを教えたら、ソレがツボにハマったらしくグワングワン腰を使ってくる。
発射しそうなところを何度も我慢して、この際だから一気に調教しょうと乳首舐めをやらせ、フェラも教えた。
抵抗なく受け入れたが、やった事が無いから歯が当たって痛かったけど喉の奥まで突いてやった。
意外とむせる事なくすんなりとできるようになり、自分で喉の奥まで息子を入れてオレが気持ち良くなるように工夫してたみたい。

次はアナルだけど、俺自身が興味無いからパス。

色々やってるうちに中出ししたくなり、もうガンガンに息子を突っ込んだ。
「コドモデキル、ダメダヨ?」と言ってるのを無視。
彼女も腰ふり悶てるから正常位でガッチリキスしながら膣の思いっきり奥、子宮にブッかけるように出したった!
終わったあとも抜かないで ずっとキスしてたら、「デチャッタノ?」頷くと、「ダシタカッタノ?」頷くと黙ってオレの頭抱えて子供をあやすようにポンポンしてた。

もう彼女もセクロスの気持ち良さを知ってしまったから、このあともずっとせクロス。
朝は必ず息子をニギニギ。
やり始めたら最後のひと絞りまで何回も求めてくる。
以前、ネットで「ベトナム女性は身持ちが硬い。が、旦那になった男はトコトン自分のモノ。セクロスは旦那に尽くしながら激しい」と見た事があったけど、まさにコレ。
毎回中出しで、不安になって外に出したら、「ドウシタノ? ツマラナイニナッタノ?」と悲しい顔で言われたから二度と外には出さないようにした。
でも、妊娠しなかったのはどうしてだろう?隠れてピル飲んでたのかなぁ。

ある日、デートの時、ミニスカートにパンスト履いて来た。
最近、日本のファッション雑誌の写真を見てる事が多くなったから勉強したのかな?
でもオレの好物のパンスト! 我慢できずに車をひと目の無い所へ停めていきなり襲ってヤッタ。
パンスト破ってパンティーズラして思いっきり中出し!
彼女もアンアン感じてた。

その日の夜、ベッドに入ってきた彼女はノーパン、パンスト姿だった。
オレの好みを知ってしまったみたい。
やっぱりパンスト破りプレイ。
二人とも燃えたよ~。

年末が来て、彼女は群馬で日本人男性と結婚して暮らしてる姉の所へ行った。
5日間居ない。寂しいな~と思っていた時、ツウェンさんから電話がきて、アパートの友達誰も居なく寂しいからどこか連れて行ってだった。
チャンさんが留守中にヤバイよと言うと内緒で良い。だって。

途中経過はカットして、デート先でホテル行ってしまった。
男は彼氏しか経験なく、チャンさんのノロケ話しを聞いてるうちにチャンスがあったらオレとやりたいと思ってたらしい。
チャンさんはアパートでは結構 オレとのセクロスを話しているようだ。
ツウェンさんとは親友だからそんなこと話すのだろうけど。

部屋に入るなり オレは服をむしり取るように脱がせ、好物のパンストの上からマムコを触り、ディープキスしながら空いてる手でオッパイを揉んで日頃はベトナム彼氏に抱かれてる様子を想像すると燃えてきた。
下着を中途半端に剥ぎ取り、マムコをナメ始めたらビックリして少し逃げた。
どうもベトナム男性は指で触って濡らすだけですぐ挿入するらしい。
俺としては悶える姿を見たいからイクまでずっと舐めているつもりだったが、すぐに逝ってしまった!

面白いから連続で舐めていたら何回も逝ってとうとう潮を吹いた。
ヨダレと涙でクシャクシャになった顔が半分白目出してギブアップしてる。
でも力抜けてる脚を開いて思いっきり息子を突っ込んでやった。
やっぱり中がキツイ。
しかも彼氏に使い込まれてるからチャンさんとは違う気持ち良さ!
ツウェンさんはヨガリ泣きみたいな声出して俺の背中をガッチリ掴んでる。
脚をオレに絡め尻を掴んでピストンに合わせてると思ったらもう我慢できなくて抜こうとしたときガッチリ固定されて抜けず、ガンガン攻めてる姿勢で中に出してしまった!
二人ともしばらく動かないでいた。

夕方まで4回ヤッタ。全部中出し。
今までこんな気持イイセクロス知らなかったと言ってくれたが多分本音だと思う。

長くなったので、このあとの話は近日中に書込みさせていただきます。
嫌でなければ見て下さい。

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投稿No.6911
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月04日
独り眠れぬ夜に、なんとなく記憶を辿り綴る駄文にも読んでくださる方がいて、コメントまでして下さる。
恐れ多くてむず痒いですが、嬉しいコメントも、落ち込むコメントも含めて拝読しています。
返事をしたいのですが、返事をするとあまり良い感じにならないし、ご期待に沿うようなお答えもできないので、しないことにしました。
私の体験談を信じて頂いても信じて頂けなくても一向に問題ないのですが、一応、自分が体験したままです。
記憶のスパイスが多少想い出を美化したり、ドロドロした汚い部分や不必要な部分を編集してダイジェストにはしていますが、私の歩んできた道程です。
ファンタジーやメルヘンではないし、文才も無いので、良い結末や面白いストーリー、理想的な冒険活劇には出来ないんですが、ほぼほぼまんま、こんな感じでした。

私は独身で、結婚したこともありません。
その理由を書いてと言って頂けたので考えたのですが、御縁がなかったからとしか言えません。
恋人も何人かいたし、結婚しそうになったことも何回かありましたが、とにかく女の子好きでセックスが大好きで、熱しやすく冷めやすい性格だから、すぐに目移りして、交際してもついつまみ食いや浮気ばかりしてしまうから、結婚に向いてないなと考えてはいます。
結婚願望も特になく、認知は求められていませんが、子供は海外含め認識してるだけでアチコチに何人かいます。
SNSでたまに偶然画像を見かけたりしますが、申し訳ないという気持ちと、可愛いなという親心と、新しいパパがいる場合が多いので、秘密は墓場まで持っていこう。一生会うことはないんだろうな。と思いながら見守っています。

海外だとベトナムに一人だけ子供がいます。
ベトナムには最初、仕事で行きました。
その時に訪れた日本人駐在員向け高級フットマッサージの受付をしていた可愛い子をナンパしました。
現地の日本人に連れられてそのマッサージ屋に行ったら、アオザイを着ためちゃくちゃ可愛い子が受付にいて、胸が高鳴り大興奮して最初から猛アタックして、一週間くらい毎日デートしてから付き合ってもらいました。
彼女は当時は20歳の大学生で、私は40前くらいでした。
日本語と英語を話せたので、コミニュケーションに不自由はなく、すぐに親しくなりました。
ベトナムでは日本人はモテモテなので、簡単に付き合えますが、彼女はピカイチに可愛くて自慢の恋人でした。
彼女と歩けば、日本人も現地人も彼女に釘付けになるくらい美人でした。
身長160cmで豊満なバストにくびれた腰、プリっと上がったグラマラスな尻はもうたまりませんでした。
農村の子なので、農作業の手伝いで鍛えられたナチュラルな筋肉がとても美しく、天にも昇るセックスでした。
彼女のファーストキスもバージンも私が頂きました。
ベトナムは保守的な社会なので、結婚するまでバージンでいるべきという考えは未だ根強いですが、私がどうしても抱きたかったので、彼女は私に初めてを捧げてくれました。
満月が綺麗な夜に海岸沿いのホテルを二部屋取り、二人で食事をして別々の部屋でシャワーを浴びてから、私は彼女の部屋をノックしました。
ドア越しに深呼吸する音が何度か聞こえ、しばらくしてからドアが静かに開きました。
彼女も決意したようで、シャワー上がりの濡れた髪、ノーブラのタンクトップに下はサテンのハーフパンツという無防備な姿で迎え入れてくれました。

すっぴんの素顔はとても幼く、いつものクールで美麗な顔立ちとは違う可憐な少女そのものでした。
まるで女子高生のように幼く、これはこれでいいな。と惚れ直しました。
今すぐにココで犯したいくらいビンビンに痛いくらい勃起しましたが、理性を持って紳士的にムード作りをして、自然にベッドへエスコートして、三時間くらいかけてベッドイン。
そこから服を脱がせるまでに、いやよいやよの可愛い抵抗もあり一時間くらい、愛撫に二時間。
緊張でガチガチで全然感じてくれないし、濡れないしで挿入が本当に全然入らなくて。
朝まで舐めたりほぐしたり、ローション使ったりして大苦戦。
ゴムつけて、入らず萎えて。
ゴム新しくつけても入らず萎えて。
ついに六個あったゴムが無くなりました。
彼女はもう疲れたからまた今度と言い出す始末。
しかし私は、千載一遇のチャンスを逃すまいと懸命に努力し、ローションまみれの生ハメなら硬さも増すし、ゴムの摩擦がない分スルリといけそうだったので、彼女がうたたねして力を抜いた瞬間にズブリと半分くらいまで挿入しました。
「痛い!!」と叫び跳び起きて暴れる彼女を押さえて、我慢!我慢!もう少しだから!こういうものだから。と熱烈に説得し、睨まれながら蹴られながら、ようやくゆっくりピストンできました。
彼女は終始痛そうで申し訳無かったし、血も結構出たし、私は私で殺人的な締め付けに息子が痺れて感覚も麻痺していて、最初のセックスは気持ち良さよりもお互いに苦痛ばかりでした。

しかし、初めて見る彼女の弾力に満ちたおっぱいやアソコはピンク色で赤ちゃんみたいに綺麗で、肉感的な引き締まった美しい肉体にもちもちした吸い付くような白い肌は感動的でした。
苦痛に顔を見て歪め、早く終わってーとバタバタしている美しい彼女を見下しながら正常位でゆっくり犯しました。
足跡の全くない美しく積もった純白の新雪に足跡を残したような優越感、支配感、達成感に満たされました。
気を抜いた刹那、突然射精感が襲ってきました。
長時間の闘いで疲弊しきり、朦朧とした意識の中で「こんな経験人生で一度きりだ。中に出してしまえ」と悪魔が囁き、天使が「責任とる覚悟がないならダメだよ!」と叫びました。
どーしよう、どーしよう。超美形のベトナム処女にまさに今、生ハメしてる。生ハメってバレてない。次回以降は絶対「ゴムつけて」って言われるだろう。処女だから中出ししてもバレないだろう。中出ししたって一発で妊娠する確率なんて低い。すぐに洗い流せば多分…って都合よく考えてる最中にいよいよ出る感じになり、最終判断の時が来ました。
今すぐ抜けば外に出せる。中出しするなら、どうせなら一番深くまで刺して、子宮口に溜めまくった濃厚大量ザーメンを全部注ぎ込みたい。どうする?どうする?「あー、もう、出来たら結婚する!」と腹をくくり、彼女の華奢な肩を抱きしめながら、力一杯ズドンと深く深く刺してドピュドピュ信じられないくらいのザーメンを全部放出しました。
脳にドーパミンが溢れ、腰がガクガクするくらいのエクスタシィを感じ、恍惚を感じましたが、彼女は「最後の最後になんで一番痛いことするのよ!」と泣きながら激怒して枕でバフバフ叩いてきました。僕はまだ抜きたくなくて、しばらく挿れたままで彼女の膣の温かさと、じんわり広がる僕の精子の温かさの交わりを肉棒で感じていました。

ゆっくり抜くと「チュポン」と音を立てて亀頭が凄まじい膣圧からリリースされ、入り口はぴっちりと閉じました。
ザーメンが一向に溢れ出てこないので、指でなぞっていると彼女が不審に思い上半身を起こし、腰を上げた瞬間に腹圧で、まさにドローっと、我ながら引くくらい大量のザーメン汁が血に混じってピンク色になって止めどなく溢れ出してきました。
バレる!と思い、急いでキスして抱きしめて「愛してる!」と叫んで誤魔化しました。
高温多湿のベトナムで大格闘。汗だくでした。
彼女は早くシャワー浴びさせろ。と言わんばかりの不満顔でしたが、中出しはバレませんでした。
シーツもビショビショだったので、バスタオルを沢山敷いて一緒に夕方まで寝ました。

それからは徐々にですが、彼女もセックスが気持ちよくなり、一ヶ月くらいしてすっかり慣れると、酔うと向こうから「しよう」と誘うようになりました。
性に目覚めたベトナム女の性欲はバケモノで、毎回、4回、5回くらい絞りとられました。
買っても買ってもコンドームがすぐに無くなるほど、セックスに夢中になってしまい、僕はもはや誘われるのが怖くなり、寝たふりをして避ける日もしばしばありました(笑)

しかし、私は駐在員ではないので、毎月仕事に絡めてベトナムに行き、3日から長くて5日間くらいの滞在中ずっと彼女と過ごす感じでした。
空港まで必ず迎えに来てくれて、私を見つけると本当に嬉しそうに笑って、タクシーに乗り込むやすぐに抱き付いてくるのが愛くるしかったです。

しかし、そんなある日彼女が空港で会うや否や私の手を握り、涙目に青ざめた表情で「妊娠した…」と震える冷たい手で、突然告げてきました。
何時間も話し合い、彼女は「親にバレたら殺される。バレる前に結婚したい」
僕は「急には無理だよ…」の平行線。
結論が出ないまま帰国する日になり、怒った彼女が僕の携帯を破壊して出て行ったのて、電話番号もメールも分からなくなり、連絡する術を失ってしまいました。
勤務先のマッサージショップに行っても連絡先を教えてもらえず、警備員を呼ばれ出入り禁止にされてしまいました。
弱り果てて帰国し、何回かベトナムに行ったのですが、マッサージショップも辞めていて、完全に音信不通になりました。
しかし、僕は番号もメアドも変えていないので、彼女が望めばいつでも連絡できます。
針のむしろを敷かれた状態でただただ、連絡を待ちました。

一年近く全く連絡がなく、「堕したのかな…費用かかっただろうな…」と心配していると、彼女から一通のメールが。
そこにはなんと、分娩室で微笑む彼女と産まれたての赤ちゃんが。
本文には「産んだよ。それだけ。バイバイ!」と一言。
…愕然としました。
とりあえず鬼のように返信しまくるも返事は一切なく。
GW連休ぐが数ヶ月後にあったので、とりあえずチケット抑えて、やきもきしながら連休を待ちました。

連休初日の一番に、その写真を頼りに病院を探し当て、職員に金を握らせなんとか彼女の現住所を調べ、タクシーですっ飛んで行きました。
貧困層が住む治安が悪い地区の酷いボロアパートの一室が入院時に彼女が記した住所でした。
部屋をノックすると、赤ちゃんを抱いた彼女が無警戒に、ドアを開けて出てきました。
呆気なく果たされた再会に彼女は驚き過ぎて固まり、数秒後凄まじい勢いで火花がでるくらい電光石火のビンタかまされて、ドアをドガン!!と閉められました。
痛いのなんの。爪がチョット目に入って涙が止まらないし、とにかくドアをドンドン叩き、何時間も部屋の前で待ってると警察を呼ばれました(笑)
ベトナム語が一切分からないので、警察は僕をとりあえず押さえておいてから、彼女に出てくるように指示しました。
赤ちゃんを抱いたまま出てきた彼女はさっきまで、すっぴんだったのに、フルメイクにアオザイに着替えていました。
「女のプライドか…乙女だな」と愛おしくなりました。
「あんたが捨てたオンナはこんなに美しいのに」と言いたげでした。
それはもう、全く変わらず綺麗でした。

なんだかんだあって、警察は帰り、その日は彼女の部屋に泊まり、沢山沢山話し合い、赤ちゃん(我が子)をあやして寝かしつけ、色々あって、彼女と火がついたように激しくセックスしました(笑)
滞在中はずっと赤ちゃん(我が子)のオムツを替えたり、あやして癒されました。
近所の公園に行ったり、昔みたいにデートしたりして平穏に過ごし、「あ、結婚いいかも」って思いました。
でも、その後本当に色々話し合った結果、彼女は絶対にベトナムに住みたい。僕は日本で仕事があるから移住は無理。従って、やっぱり結婚は無理。となりました。

でも、やっぱり彼女のことが好きだし、赤ちゃん可愛いし、DNAが我が子と告げるくらい我が子だったので、養育費出すし、慰謝料じゃないけど、きちんと暮らせるだけの金は出すから。と申し出ました。遠慮する彼女でしたが、まだ右も左も分からないままシングルマザーにさせられた21歳の女の子。少しホッとした様子でした。
何時間も電卓を弾きながら、計算する彼女。申し出たはいいが、どエライ額言ってきたらどーしようと冷や汗が出てきました。
ついに、遠慮がちに彼女が出してきた要求額は、子供が成人するまで毎月二万円。
「え?」出産費用とかは?二万で足りるの?嘘でしょ?こういうのって数百万とかじゃないの?と頭が「?」だらけになりました。
そんな僕を見て「無理…?」と心配する彼女。
「自分の稼ぎが大体そんくらいだった。まあ、私は美人だから、その内結婚するだろうけど、子持ちは世間の目が厳しいから念のために20年間振り込んでくれ」とか言う感じが懐かしくて、やっぱり結婚しようかな。ってグラつきましたが、やっぱり無理なので、とりあえず引越し費用と当座のお金として30万円くらい渡したら、大金にビビって受取拒否。仕方なく一緒に両替して、銀行に預金しに行きました。
これでしばらく大丈夫。安心してスッキリ帰国できました。
空港まで赤ちゃんと見送りに来てくれて、写真を三人で撮って、涙涙で分かれました。

不思議なもので、離れると赤ちゃんと彼女が恋しくなり、毎日写真を見ながらSkypeで電話しました。
年に数回会いにも行きました。
顔を見ちゃうとやっぱり愛が湧き出してしまい、セックスも沢山したし、我が子の成長に目を細め一人前にパパごっこをしました。
会った時にまとめて20-30万円渡して帰る感じで、年に50-60万円くらいあげてました。
もっと出せたけど、彼女は「十分すぎる。私の両親の月収は二人合わせても二万円くらいだから」と気遣ってくれました。
「うーん、やっぱり結婚しようかな」と会うたびに、セックスする度に心グラグラ。
でも、やっぱり口げんかになるし、やっぱり無理だ。の繰り返しで二年くらい過ぎました。
その間も僕は日本でバンバン違う子とセックスしてたし、普通に風俗も行ってました。
懲りもせず中出しも沢山してました。

やっぱり遠距離は難しくて、彼女は彼女で寂しくて新しく恋人を作ってたし、段々と疎遠になり、数年後、美人な彼女は小太りの人の良さそうな日本人駐在員とデキ婚しました。
最後に会った時に、「別の日本人と付き合ってる。その人と結婚すると思う」と寂しそうに告げられました。
「優しい人?ちゃんと仕事してる?」と色々聞きました。
名刺を見ると有名じゃないけど、優良企業の課長くらいでした。
写真を見ると、絶対良い人なんだろーなってオーラが出ていて、「この人なら大丈夫」と太鼓判を押しました。
「…うーん、でも、どうしようかな…」とモジモジしてこちらを見ています。
僕はもう好きじゃなかったけど、これが最後のセックスになるだろうと感じたけど、彼女を優しく抱きました。
沢山沢山キスしながら朝までイチャイチャして、昔話を飽きるくらいしました。
「やっぱりベトナムには住まない?」彼女は聞きました。
「やっぱり無理だよ」そう答えると「そっか」と言って、深呼吸すると「わかった」と言って、悲しそうに笑いました。

翌日も三人で沢山遊んで、沢山写真を撮りました。
僕が最後のお金を渡そうとすると、「新しい恋人はあなたよりお金持ち。もう、お金いらない」と言われました。
じゃあせめて。そのお金を持ってバイク屋に行き、ずっと欲しがっていた新車のホンダのスクーターを買ってあげました。
出会ってから一番喜んで、抱きつかれてキスされて、後ろに乗せられながら試乗しました。
赤ちゃんを店員に預けて二人で無免許ノーヘル二人乗り。しかも僕が後ろ(笑)

その晩、興奮した彼女に犯されるようにセックスさせられました。
俺が最後のセックスと位置付けた、あの切なく美しいセックスは汚され、本当に最後のセックスは逆レイプ搾り取られ系でした。

今となっては笑い話です。
ずっと連絡はないし、してません。
きっと幸せに暮らしているんだと思います。
「万が一何かあれば、いつでも連絡するんだよ。必ず駆けつけるからね」と言い残し、メアドも電話番号もずっと変えていません。
今でもたまに、心がチクッとするような愛しい人との想い出です。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.6137
掲載日 2015年2月03日
父親の承認を得るばかりか、父親に買春のための費用を負担してもらって僕は18歳の誕生日に22歳のベトナム人女性を相手に童貞を喪失しました。
おまけに童貞喪失の時も含めて僕はコンドームを使わなくてもいいと言われて30回くらい膣内射精をしました。
オナニーとは別次元の気持ち良さでした。

農場を経営する僕の実家は農業研修生としてベトナム人も受け入れています。
その中に武井咲より美しく、成海璃子より巨乳なベトナム人女性がいました。
17歳の僕には眩い存在の女性でした。
絶対に処女だと僕は信じていました。

今も僕は22歳のベトナム人女性が実家の農場に研修生として来てくれた日の親子の会話を克明に覚えています。
僕が父に『農村の嫁不足がひどいなら22歳のベトナム人女性を嫁さんに迎えたい!』と告げたら、
父からは『なるべく日本人と結婚してくれよ!』、
母からは『県立農業大学校で地元の子を探せ!』と怒鳴りつけられたのです。

そんな中で父親が僕の18歳の誕生日の直前になって22歳のベトナム人女性とSEXをするように促し始めました。
てっきり僕は『父が22歳のベトナム人と僕の結婚を認める方向へ舵を切った!』と勘違いしました。

そして僕の18歳の誕生日の夜、風呂上がりの僕が自分の部屋に戻ると22歳のベトナム人女性が全裸で僕の蒲団の中に寝ており、カタコトの日本語で『農場長の息子さん!私の体をあげる!』と誘ってきたために、エロDVDから得た知識だけでベトナム人女性に挑みかかりました。
成海璃子よりも大きそうな巨乳を揉みながら、間違いなく武井咲を超える美女とキスする合間に『ずっと日本に残って一緒に農業を続けるために農場長の息子さんと結婚したいから赤ちゃんをつくりたい!』と言われた時は僕は嬉しくて仕方がなかった。
その発言を真に受けたこともあって、僕の童貞喪失の時のSEXは30秒で膣内射精してしまいました。

それから2週間くらいは平日は2回、日曜日は3~5回ほど膣内射精を続けていきました。
父による作為的な演出であることを知るまでは幸せな2週間でした。

ある日その女性は僕の実家から消え、別の農業研修生がやってきました。
同時に22歳のベトナム人女性が僕の実家に戻ることは絶対にないと伝えられました。
はじめ僕は『ベトナム人女性のお腹の中の僕の子供は?!』と心配していました。
母は『22歳のベトナム人女性は、すでに来日前に望まない妊娠をしていたんだって。うちの農場、というかお父さんが22歳のベトナム人女性の中絶手術のための費用を全面的に負担する代わりに中絶手術の前日まで、おまえ(=僕)の童貞喪失と性欲発散のための相手になってもらったの。あの女のことは忘れなさい。きれいな体の処女の子は他にもいるさ。』と言い放ちました。

僕は号泣しました。
今も僕は22歳のベトナム人女性との幸せな2週間を忘れることができません。
結局、22歳のベトナム人女性は無事に中絶手術を終え、帰国したようです。
僕は18歳の誕生日から始まった幸せな2週間を死ぬまで忘れません。
僕にとって、22歳のベトナム人女性は、僕の童貞を捧げ、僕に膣内射精の気持ちよさを教えてくれた素晴らしい女性ですから、僕は死ぬまで感謝します。
ぜひ22歳のベトナム人女性には故郷で幸せになっていただきたいものです。

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