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投稿No.7782
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年11月14日
この頃、コロナのせいですっかり呑みに出る事も無く、おとなしく家呑みばかりですが、以前に投稿No.7324で登場したフィリピン女性のパーティに呼ばれる事が度々あり、彼女達の旦那はフィリピンパブ時代に引っ掛けた今は高齢者の部類に入る年齢の人ばかりです。
だから彼女達の旦那はパーティには滅多に参加せず、毎回10人前後の女達に囲まれて、しかもタダで飲ませてもらい、雰囲気によってはお触り有りです。
その代わりに彼女達の苦手なお役所手続きに付き合ってあげたり、家電のセッティングしてあげたりで旦那たちからも重宝されてます。

その日も内装業の旦那がいるBちゃんに依頼を受けパソコンンとwifiのセッティングに自宅まで行きました。
旦那は2,3日地方で仕事に行って、小学生の子供達も不在。
訪ねて行くと黒いレースのスパッツとミニスカートにTシャツ姿のBちゃんが出迎えてくれ、早速セッティング開始。
終始ずっと横に座り、時には顔面すれすれまで近付いてパソコンの画面を覗き込むBちゃんでした。
レースのスパッツから見える太ももが艶めかしいと言うか色っぽくて目のやり場に困ります。

セッティングも終わり、キッチンの換気扇下でタバコを吸っていたら、一緒にタバコを吸いだし、世間ばなしから旦那は勃ない話になってきて、次第に俺に引っ付いて来ました。
誘っているのはわかったので、立って話しながらスカートの中の内股に手を伸ばし、モミモミしたら腰をグラインドさせながら俺を見つめてウットリしてきました。
「んふっ うんふっ」言いながら抱きついてきたのでキッチンに両手をつかせ、バックから突くように俺の腰を押しあてると、「あっ、あっ、あっ、」とこっちのリズムに合わせるように声を出し始めました。
もちろん、まだ服を着てます。
ブラのホックを外し、後ろからTシャツ越しに乳首をコリコリしたらちょっと大きめな乳首がカチンコチンに勃起してます。
年は34歳、小柄なのにオッパイはデカイ。ぽっちゃりではないけど歳相応に脂が乗った身体。唇が厚めでセクシーです。

Bちゃんの手がチムポを擦り始め、くるッとこっちを向いたと思ったらファスナーを下ろし、ジュボッと太いうどんをすするようにチムポを口の中に吸い込んだ。
途端に舌を絡めて回すようにしながら激しくピストンするからイキそうになってしまいます。
こんな気持ちイイフェラ初めてです。

我慢できなくなったので、再びキッチンに両手をつかせ、スカートをめくるとスパッツの下は何も履いてなく、最初から俺とヤル気だったようです。
「破ってもイイ?」
「イイョ!! ヤリタカッタンダァ~」。
マムコのところを少し破ると、プリッとマムコが飛び出てきた。
濡れてヌルヌルして、中から我慢できずに肉癖が出たり引っ込んだりしてます。
前戯なんてしてる余裕はありません!
飛び出てくる肉癖にチムポの先っちょをちょっとだけ挿入しただけで、「ッアアアア~ッ」と言いながら激しく腰をグラインドさせながらむりやりチムポを吸い込んでしまいました!
プリプリした肉癖がチムポを締め付けながら包んできます。
こっちも負けずに高速で突き上げたり、カリで入り口を刺激したりするうちに早くも限界に達してきました。
すると、「モウ デソウ? イイヨ ナカデ」と言われ、間もなく突き上げ7,8回でBちゃんマム子の中に発射しました。
あまりの気持ちよさに発射後も勝手に腰はピストン続けてます。
すぐにキューッと一層締め付けてきます。

名残り惜しくもチムポがBちゃんマムコから外れた時、中からトロ~っと子種が出てきました。
しゃがんでキッチンペーパーで流れ出てきた子種を拭いてます。
破れたスパッツを履きながらの姿を見てたら、またチムポがニョキニョキしてきて、勢いでバックからまた挿入しちゃいました。
「ネェ ビデオシテ。ダンナサン ニ ミセルヨ。キット ヤキモチ デ ゲンキニナル」。
どうも、もし他の男とヤル機会があったらビデオで撮って見せて欲しいと真面目に言われたそうだ。

Bちゃんのスマホでビデオしながら、大きく脚を開き、キッチンの上に乗せ突き上げてやったです。
わざと結合部分をアップしたりBちゃんのアヘアヘ顔を写したり。
彼女は撮影されてることに刺激を感じるらしく、さっき以上にアヘアヘ言って腰を激しく上下させていますが、クリトリスを刺激した途端とうとうピューッ ピューッと潮を吹きました。
「アッ アッ アッ」と喘ぎながらそれに合わせてピューッ、ピューッっと。
「旦那以外の男といつもヤッてるの?」と聞くと、「ジャナイッ~、アナタ ハジメテノ オトコ~」。
スケベなことを言ったり、言わせると感じるのか、その度に何度も潮を吹きました。
とうとう2回目の発射!
マムコから出てくる子種やお掃除フェラをさせてるところをシッカリ撮影しました(俺の顔は写らないように)。
俺の前にしゃがんでお掃除フェラをしながらマムコを拭き取っている姿はエロいです。

数日後・・・Bちゃんから、「ダンナニ ビデオ ミセタ。スゴイヨ スグニ ワタシニ ノッテキタ! デモ タタナイカラ ズット ナメテタ。 ネェ コンド イツ スル?」だって。
Bちゃんも凄いけど、激怒しない旦那も凄い。
旦那の前でヤッてるの見せて欲しいと言ってきたそうです。

このあと、もっと凄いことに発展した事を投稿させて頂きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
投稿No.7776
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年11月08日
フィリピンのマニラ、ヒラリークリントンも泊まったことがあるヘリテージホテルの前に、今はなくなりましたが、EECというのがありました。
エドサエンターテイメントコンプレックスといって、ゴーゴーバーが5軒とカラオケがはいっていて、男たちは今夜の相手を探しに、女の子たちは気前のいいスポンサーを探しに来ていました。

その隣が、名前は忘れてしまいましたが、ただ体と頭を洗ってくれるところがありました。
まったくエッチなしで、気に入った子がいたら、体を洗ってもらった後、指名してマッサージをしてもらう。ただそれだけの店でした。
でもマッサージをしている最中に、商談が成立すると、お店が終わってからホテルにやってきます。

そこで見つけたロザンナとのお話です。
彼女は20歳、見てくれは高校生みたいに若くて幼い感じ。
私の好きな巨乳では全くなかったけれど、何と誕生日が私と一緒だったのと、ノリが良かったので部屋に呼んだわけでした。

部屋についた途端にロザンナは服を脱ぎだして、あっという間にバスルームに消えてしまいました。
それから30分しても出てこないで、たまらず覗きに行くと、バスタブの中を泡いっぱいにして、足を延ばして、雑誌を読みがら超リラックスしていました。
私はあきれて、そのままバスタブの中に入って行きました。

ロザンナのおっぱいは小さいけれど、とても硬くて、ちょっと乳首を触っただけで、体をびくびくさせて、あーんあんっと、声を上げます。
後ろから抱きついて、おっぱいを揉むと、たまらず腰を振り始めます。
顔は幼くてもやはりそこはフィリピーナ、セックス大好きモード全開です。

小さくても張りのあるお尻を撫でまわして、ついでにするッと股の間に指を入れると、そこはもうヌルヌルになっていました。
調子に乗って指を入れようとするのですが、とにかく入口が狭くて、なかなか指が奥まで入って行きません。
そんなことあるわけないのですが、まるで処女みたいです。

これはお風呂から上がったら、相当長い時間ベロベロして、ヌルヌルにしないととても私の一物を飲み込むことはできそうにありません。
そこで私はすぐに風呂から上がるようにロザンナを促して、軽く唇にバードタッチのキスをすると、ロザンナは思いっきり私の口をこじ開けて、舌をねじ込んできます。
そして右手で、もうすでに臨戦状態に入った私の一物をつかんで、上下にこすり始めます。
私はたまったものではないので、ベッドに行ってからとロザンナの右手をつかんでロザンナのバギナに触れさせました。
ロザンナはわかったような顔をして、自分のクリトリスをさすり始め、立ったままオナニーを始めてしまいました。
アーん、アーんと風呂場中に響き渡るほどの大きな声で、自分のバギナに指を入れて、オナっています。
私はたまらなくなって、ロザンナの濡れたままの体を抱き上げて、ベッドまで運んでい行きます。

ベッドにロザンナを放り出して、思いっきり足を開かせて、小さなバギナに私の長い舌で挨拶して、私の唾液と、ロザンナの愛液で、ジュルジュルになるまで、なめ続けました。
ロザンナは、まるで年増女みたいに、おーっつ、おーっつと声を上げて、ヨガりまくっています。
もうこうなったら我慢できません。私は一物をもって、ロザンナのバギナに突き刺そうとしますが、とにかく入口が狭くて、なかなか亀頭の部分しか入りません。
仕方がないので、左手でロザンナのクリトリスをすりすりしながら、右手で一物をもって、少しずつ、少しずつ、メリメリとロザンナのバギナをこじ開けていきます。
後にも先にも、こんなきついバギナに一物を入れたことはありません。

もうこれ以上我慢ができないので、一物に力を入れて、思いっきり中に押し込んでいくと、スコーンと奥まで入って、子宮口にゴツンと当たりました。
ロザンナの中はとても浅くて、ちょっと突くと、子宮口にあたるので、ロザンナは、ウンゴウンゴいいながら、逝きまくっています。
そして体をブルブルさせて、両足をまっすぐに伸ばして、完全に終わってしましました。
その瞬間、ものすごい締め付けがあり、私の一物はもう万力に挟まれたように、身動きできなくなり、そのまま私の意に反して、私はロザンナのバギナに精子を漏らしてしましました。

その瞬間、ものすごい痛みが私の一物を襲いました。
私は何が起こったのかまったくわかりませんでしたが、あまりの痛さに一物を慌ててロザンナのバギナから抜き取ると、私の亀頭の根元が、切れて、ばっくりと口をあいています。
そして血がどくどくと流れています。手の平で受けてもあふれるほどの出血です。
私は慌てて、一物の根元をぐっと抑えて、止血しながら風呂場までかけていきました。

昔で温泉旅館で見た花電車で、芸者さんが自分の持ち物の中にバナナを入れて、えいやっつと力を入れると、バナナがスパッと切れて、びっくりしたことがありましたが、まるでそれと同じで、私の亀頭の根元は刃物で切られたように切れていました。

ロザンナのバギナはまるで鎌鼬、私の一物を真空切りしてしまいました。
私はそのあと、傷口がふさがるまで、一か月何もすることができませんでした。
恐ろしや、鎌鼬女、ロザンナ!!

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投稿No.7564
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月10日
投稿No.7553のその後の報告です。

12月29日朝早くからLINEにメールが来て、「もう準備できたから10時にイオンで待ってる」と。
時間より早く着いたので車でコーヒー飲んでたら、なんか見た顔が近づいてきた。
協力会社で溶接会社の社長。45歳、バツイチ。「来年も仕事いっぱいくださいよ ニコニコ」。
レクサスのデカイの乗って、顔面凶器の怖い顔。他人からみたら反社会的職業の人そのもの。
でも、一緒にジェットしたり、飲んだり、ふざけたりしてる遊び仲間で、シャイで声も顔に似合わず高いから、職人たちにナメられないようわざとヤバい格好してる。
今日は愛人(フィリピン女性)にスケベランジェリーを買って、イイコトしに一泊旅行だって。
「ばかちんさん、今日は何? えっ、俺もばかちんさんと遊ぶ!合流したい!」。
今から知り合ったばかりの女とエッチ旅行だと話すと興味津々です。
レクサスの中には脚がスラッとした美味しそうな若い女乗せてるのに….。
その日は「じゃぁ!またね」とお互い別行動。

温泉露天風呂付ロッジをレンタルしていたので3時間ほど車を走らせ、途中で食材を買い込んで到着。
今年は雪がなく風流さに欠けますが、目的は露天風呂とムフムフなので…。

ログハウスに入った途端、彼女が飛びつくようにして唇に貪りついて来ました。
ふわふわセーターにロングスカート、ハイヒールブーツ。どこかの清楚な奥さんのようです。
早速、服を脱がせていくと薄いショートキャミソール越しに乳首が透けて見え、勃ってます。
パンストではなく爪先ヌードのスケスケで、薄くピンクの入ってる白いストッキング、黒いレースのスケスケパンティ! もう戦闘態勢です。
立たせたままマムコに指をもっていくと、もう随分と濡れてます。
ストッキング履いた片脚を持ち上げ、パンティの横からマムコに舌をゆっくりもっていくと、マムコを後ろにクイッ! クリをレロレロするとマムコを前にクイッ!
「ううううぅうっ~」と唸って腰を前後に振りながらマムコに舌を這わす様子を見てる。

片脚で立って腰を振るのが辛くなったみたいなので立ち上がったら、即効で俺のムスコを探り出して擦り出した。
尻の肉を鷲掴みしてやると、舌をチョロチョロさせながらキスしてきます。
自分でパンティにムスコを擦りつけはじめ、パンティをずらしてムスコをマムコのヒダに擦り付けてます。
その様子を見てると、マムコを前にクイッと出して俺のムスコを挿れ出した。
彼女を壁にもたれさせて半分くらい挿れてみると、すんごい勢いで腰をクイッ クイッっとやって、もっと深く挿入させようとしてます。
本当に欲情したメスになっていやらしい女になっています。
意地悪で抜いたらしゃがみこんで、凄くいやらしくしゃぶりはじめました。
「んぐっ んぐっ….」言って。
美人じゃないけど男好きする顔立ちで、唇が厚めだからスケベそのものの女です。

もう我慢できなくなって、ベッドルームで大きく脚を開かせ、腕で身体を押さえ付けてズブッと挿入しました。
彼女も開放感からか大きな声で、わめきながら腰を振ってきます。
子宮が下がってコリコリっとムスコにあたってます。
彼女を上にさせたら和式便所のスタイルでマムコを上下に大きく動かして、亀首辺りにくると腰をグラインドされちゃうのは気持ちよすぎて参りました。
「出したいんでしょう? 出したいんでしょう?」ってヨガリながら腰を上下左右に振ってます。
もう一度、俺が上になって、彼女の腰の下に枕を入れて下から突き上げてたら「ぅわああ~ あっ あっ!」っと唸って潮を吹きました。
濡れたパンティを剥ぎ取って何度も潮吹かせて、そのまま俺も膣の中に何度も何度もドクッ ドクッっと発射しました。
彼女は唇を半開きで舌がチョロチョロしたまま放心状態です。
ロッジは貸し別荘なので隣周辺とはかなり間隔があり、ドラムでも叩かなければ音は漏れないでしょうが、さっきの彼女の声、凄かった。

夕食は彼女がすき焼きを作ってくれるのですが、さっきの姿のままで台所で調理させて眺めてました。
時々おっぱい触ったり、ノーパンのマムコをさわったりしてAVそのものです。ばかちんもどスケベですわぁ。

翌30日朝、例のレクサス君から、「ねぇ、何処いる? えっ? そんなとこ居るの? 女連れて行っていい?」
電話があり、昼頃来ました。
道に迷ったらしく、ビール飲みながら面白おかしく語ってくれ大笑い。
フィリピン愛人もこっちの女も呑みながら大笑いしてます。
フィリピンもスタイルが良く、170cmくらいの24歳。
ミニスカート履いて、時々のけ反ると黒いパンティ見えます。
レクサス君が、「こいつヤリマンだからヤッていいよ、ピル飲んでるし」。
俺も負けずに、「これもヤリマンだよ、やってみたら。中に出して大丈夫だよ」と女たちの前で言いました。
彼女は軽く俺を睨みましたが…..。

その夜はバーベキューとレクサス君の差し入れワインで軽くパーティーをして、いよいよスケベタイムが迫ってきました。
女たちは酔っ払ってエロモード、彼女は透け透けキャミソール、フィリピンは透け透けネグリジェ。
どっちもノーブラだから乳首が透けて見えてる。
レクサス君と合図して俺はフィリピン、レクサス君は彼女の横になるようにさりげなく座ってDVDを見始めました。
照明は少し落として、更に酒を呑みながらレクサス君は彼女の脚を擦りながら、軽くおっぱいを揉んでみたりしてます。
彼女も身をよじりながら軽く拒む振りをしてますが、今夜はレクサス君に責められるのを覚悟している様子です。

俺は….フィリピンが寄り添ってきてるから内股を擦りながらマムコ周辺に手の甲があたるようにしたり、ネグリジェの上から乳首さすってやる。
フィリピンはもう俺とヤルつもりで首筋に唇を這わせたりしてるし、ムスコを服の上から摩ってる。
突然、レクサス君が彼女をお姫様抱っこして寝室に連れて行った。
彼女は、「えっ!なに? ダメだって~」と言いながら….連れていかれた。
間もなく、「んぐ..やだ…んぐ んぐ..」と声が聞こえてきた。

俺たちも隣の部屋へ。
洋風襖で仕切られてるだけだから扉半分開けてフィリピンと見たら、もうレクサス君は彼女の股に顔を突っ込んでる。
キャミソールを捲し上げられて、片方の肩紐が外れて、おっぱいはみ出て、軽く拒みながら、「だ~めっ…ああぁぁ~」と悶えてます。
フィリピンは光景を見ながら俺の息子をシゴき始めます。
レクサス君がマムコにかぶりついて、ジュルジュル音をたてながらパンツを脱ぎました…..デカイ! しかも太い! これを挿入されたら彼女はどうなるのか。
今朝まで俺のムスコを咥えてた女が、今、ちがう男に先っちょまで挿れられて、おっぱいを舐められてる。軽い嫉妬心から欲情します。
こっちはフィリピンが我慢できないようで、ムスコを咥えたり舐めたりし始めました。
俺もフィリピンの股にかぶりつくように攻撃したら「オウっ オオゥ ハァ~」とパイパンマムコをグラウンドしてます。
「あっ! っっううう… ああああ~」って隣から聞こえたからちょっと覗くと、彼女の脚がブランブランと揺れて、その脚と脚の間でレクサス君のゴッツイ尻が前後にピストンしてます。
めちゃくちゃな勢いで突かれてます。
フィリピンは「こっちを見て!」みたいな表情で俺の顔を捕まえて猛烈なキスをしてきたので、そのままの体勢でヌプッっと挿入してやりました。
ちょうど良い狭さのマムコで、クイッ クイッっとマムコが上を向くように動かしてくるからもうたまりません。
おっぱい鷲掴みでおもいっきりピストンです。
透け透けピンクのネグリジェが捲りあがり、Tバックの横から挿入され、大きいおっぱいが揺れてます。
バックスタイルに代えると、お尻をクイッっと突き出してエロい!
隣で彼女のあえぎ声が聞こえるし、こっちではフィリピンが「ウウゥゥッ~ ハアァァ~ァッ」と唸ってるし、興奮しすぎてムスコがすんごい勢いになっちゃってます。
ついでだから扉を全開にしてやり、お互いの格好が見えるようにしてやったら、彼女もレクサス君にバックから刺されている最中でした。
大きく体をのけ反らせ、デッカイ尻のレクサス君にまさに串刺し状態で突っ込まれています。
それを見たフィリッピンが「ウゎ~ッ!」っと叫んで、膣をギュウっと締めてきました。
いっぱい潮を吹き始め、俺も我慢できないのでそのままドカンドカン突きまくり、とうとう膣の奥めがけて連続発射しました。

レクサス君もこちらを見ながら健闘していましたが、正常位で攻めはじめ、彼女は気が狂ったようなと言うかトランス状態でよだれを垂らして変な声出してます。
いよいよクライマックスらしく、猛烈なピストン中、彼女が「グァ~ッ!!!」って変な声でヨガって来たあと、二人とも急にガクッと重なってペシャンコになりました。
フィリピンは「ドア クローズ シテクダサイ・・」と言って俺の首に腕をまわして猛烈なキスをしてきました。
「キョウ アナタトネルネ イイデショウ?」と言ってきた。

そのあと4人で露天風呂に入って(フィリピンは熱がって脚しか入らない)、ビール飲んで、レクサス君にべったりの彼女は当然一緒に寝ることになりました。
朝方までフィリピンはキスやムスコぱくっ!や体中触ったりして睡眠不足でした。
とうとう大晦日、みんな10時頃起きてきて、朝食取りながら会話中も、彼女はレクサス君、フィリピンはばかちんにべったり。
レクサス君と外でタバコ吸いながら、「女、交換しちゃおうか」で合意。
なんでも俺が愛人と思ってたフィリピンは最近しりあって、ヤッタのは2回だけ。
「あまり外人は・・・」だそうです。
女同士も似たような会話をしていたらしく、夕方、レクサス君が帰るとき、彼女が車に乗っていきました。
残ったばかちんとフィリピンで甘いムードかつ、激しい年越しを致しました。
というか、家に帰ってきたけど、フィリピンまだいるんだよねぇ~。

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投稿No.7324
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月31日
東南アジアへの出張等が多かったせいか、国内でもそっちの国の女性とはすぐに親しくなれる機会が多いです。
接客でカラオケに行く事が度々ありますが、結構な確率で偶然に顔を合わせる女性がいます。
以前も、受付けロビーで取引先の友人を待っていた時、彼女も友人を待っているらしく、暇つぶしの会話をした事があり、昨日またトイレの前で会いました。
「オォ! マタ アッタネ!」彼女が先に気付いて声を掛けてきました。
今日も友達グループが揃って来たそうです。
外人さんはカラオケパーティー好きです。
なんか元気無いから聞き出したら、今日のメンバーはつまらないから帰ろうとしているらしいです。
「ヒマ? ドッカ イコウ?」。
俺は精算済まして帰ろうとしていたので、車に乗せました。
ホットパンツに膝まである白いピンヒールのロングブーツ、Tシャツを着て、薄い白のパンスト。
37才と言ったけど、それまで30才前後と思ってました。
ご多分にもれず、フィリピンパブ時代に客だった今70才代の日本人の旦那がいるらしい。

居酒屋行って彼女がほろ酔いになってきて、「俺、ノンアルコールだとつまらないから、近くのホテル行って飲み直そう」と誘ったら、「チガウデショウ? ヤリタイ! デショウ?」だって。
「デモ、キョウハ ダメ。サケノム ダケ。ヤクソク デキル?」と言う事で、ラブホ直行。

ふらつく足元で俺に寄り掛かってくるからエレベーターでキスしようとしたら叱られた。
部屋で早速ビールでカンパイ!
話しをしていても、スタイルのいい脚にパンストはセクシーすぎる。
ブーツ脱ぐときケツが半分くらい見えたから欲情しないワケがない。
旦那のグチや勤めてる工場のグチ聞きながらチャンスを狙ってた。

彼女がティッシュを取りにベッドに片膝ついたとき、背後から抱きついた。
「ダメ! ダメダヨ!」マジで言ってる。
じゃなんでラブホと分かっていて一緒に入ったの?とムカついて言いながら押し倒して強引にキスをした。
最初は抵抗してたけど、唇を離したら、「ヤリタイノ? オクサン イルデショウ?」。
独り身だと説明したら、「ジュース ナカニダスノハ ダメ。コンドーム シテ」だって。

早速キスの再開。
「ン~ アハッ!!」言いながら俺の首に手を廻してディープキス。さっきと大違い。
パンスト履いたままの尻を両手でモミモミしながら、右手を段々と前に移動、マ○コを擦って見た。
「アハ~ッ」と言って、尻を後ろに引いて、また前に突いてを繰り返しながら、舌ベロベロ出して俺の顔中をナメてる。
ヤりたかったのはお前じゃんと思った。

ベッドに寝かせ、手荒くブラを取ったらおっぱいが現れ、乳首が勃ってた。
大きさも、張りもちょうど良い感じです。
今度は裏返しにしてホットパンツの隙間からマ○コ周辺をコリコリしてたら、尻を持ち上げたのでホットパンツを脱がせた。
腰と尻の間にカラフルな蝶のタトゥーがあった。
現地では持帰りOKの店にいたかぁ?
パンストの中で紫のTバックがいやらしい。
仰向けにし、両脚を開かせてマ○コを口でモムモムしたら、マ○コがちっちゃいパンティーからはみ出てきた。
歯をたてて、甘噛みしたら強烈に悶てる。
ハァハァ言いながら、「シャワー サセテ」と言ってきたので、その前にひざまずかせて息子しゃぶれと言ったら素直にしゃぶった。
手を使わないで顔だけ動かして、喉の奥まで入れてる。
俺を見上げるような姿勢で、片手でおっぱいを揉み片手で彼女の頭を前後させてる。

我慢できなくなって、パンストを片脚だけ脱がせ、パンティーも片脚だけ脱がせて挿入しようとしたら、「ホント オネガイ、コンドームシテ!」と両手でマ○コを隠してる。
強引に手を払い、彼女が見えるようにゆっくり挿入して、先っちょからあとは一気に突っ込んでやった。
「グワッ!」と変な声出してのけぞったあと、下唇噛みながら俺を睨みつけて耐えてる。
ちょっと目がうるうるしてるみたい。
一層エキサイトしちゃうっしょ。
ドンドン突いてると段々と両脚を上に突き上げてきた。
でも、睨んでる???
つま先がジャンケンのグーをしてるみたいになった時、急に膣がキュゥと締り、「グッ、ワァ~~!」って枯れた声で叫んで、腰を激しく上下させて逝った。
すぐにバックから突っ込んだらずっと叫んだり唸ったりして、マ○コを息子にぶつけるように激しくピストンしながら押し付けてくる。
ケツの穴にコンドームを被せた小指を入れたら肛門を開いて、"もっと入れてぇ"とねだってるようにする。(とりあえずコンドームを使用した事になるかな?)
指を挿れながら突いて突きまくた。
腰を大きくグラインドし始めた時、俺も逝きそうになってきて、二人同時にフィニッシュ。
でも、マ○コにかけるだけにした。
抱き合って俺の顔の汗を拭いてくれてる。
「スゴカッタ、ジュース ナカニ イレナカッタネ。ガマン シタ?」
俺が頷くと胸に顔をひっつけてきました。
旦那は勃起しないからいつも舐めてもらうだけと言ってた。

そして今朝、息子をモグモグされながら目覚めました。
お泊りしちゃいました。と言っても、カラオケ遅くなるから友達ん家泊まると、部屋のカラオケをデカく鳴らして電話してたようです。
モグモグされたままTV見てると自分からまたがり、息子をマ○コに擦り付け、息子とマ○コを見てふんふん言ってます。
「アハッ」とため息を漏らしながら、ゆっくりと息子を彼女自身のマ○コの中に挿れていきました。
腰を前後させ喘いでだり、唸ったり。
その気になってるから既に子宮が下って、先っちょにあたります。
前後や回転させてきて、息子の周辺は彼女のジュースでべちょべちょです。
俺の顔の上に跨るようにさせ、プクプクになってるマ○コに吸い付いてやりました。
叫ぶような声でヨガって逝きそうになったら中断、また吸い付きヨガらせてを繰り返しました。
コンドームを彼女の口で装着させ、バックからケツの穴にいきなり突っ込んだら、「ウヮァァ~ イタイヨ~」叫びながらも尻をヒクヒクさせてヨガり始めました。
膣と違う肉癖が圧迫してきます。
コンドームを残したまま息子を抜き、マ○コに突っ込んでやりました。
彼女の尻がグラインドする度、コンドームがユラユラ。
もう我慢できなくなってきたとき、「ジュース イレテ イイヨ?! イレテ~」と言ってきました。
ガンガン突いて思いっきり出しました。
彼女は大きく尻を突き出したままうつ伏せになってじっとしてました。
マ○コからじんわり流れてくるジュースを見ながら満足していました。

まだ、彼女は横でちょっかいを出しながら、書き込みの邪魔をしてきます。
もう昼近くなっています。
このままもう一泊して、連続で生出ししようと言ってます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
投稿No.7319
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月26日
去年の6月、友人に子供が生まれ、奥さんの出身地フィリピンのセブで洗礼式とパーティーをやるからと招待されました。
要は「日本人一人ではつまらないので付き合え」とのコト。
暇だったし、セブには出張で行ったことがあるからご祝儀兼会費を払ってやり、リゾート気分で出席する事にしました。

洗礼式の2日前に到着し、その夜からプレパーティーをやるとなり、マクタン島の小振りなリゾートホテルのプールサイドで盛り上がってました。
奥さんの親戚や友人がいっぱいいて、みんなが色々話し掛けてくる。
現地では、アメリカ人→日本人の順にモテるらしく、特に子供を作るなら、それぞれのハーフが可愛いくなると聞いたし、友人の子供達も可愛い顔立ちしてるから本当なのかも? んなもんで女性は特にフレンドリーにしてくれる。
まぁ俺は若くないし無縁だと思っていました。

昼間から適当に呑んで食って、プールで遊んでしてたら、友人奥さんの姉夫婦が挨拶に来ました。
旦那さんはビール会社の部長との事で、真面目なクリスチャン。
奥さんは綺麗と可愛いをミックスした真面目そうな人妻。
名前はリゼルさん、31歳。
二人は大学時代に学生結婚し、7歳の子供が居るらしい。
旦那は酒を普段は呑まないらしく、結構酔っていた。
夕方からダンスが始まって、クラブ系と時折チーク系の音楽が流れて、若い女の子達も日本人と踊るのが珍しい体験らしく、入れ替わりで「踊ろう!」とやってくる。
結構身体を密着してくるのでその度に下半身で息子が勃起してくるんです。
セブはスパニッシュ系の血が混じってる娘が多いから、スラットして目鼻立ちがハッキリしている美人さんが多いから楽しいよねぇ。
けっこう遅い時間になってリゼルさんが踊ろう!と言ってきた。
丁度静かな音楽が流れ、リゼルさんがひっついてくるから太腿が俺の股間の間に挟まるので勃起した。
旦那が見てないだろうか?
リゼルさんに勃起したのバレてないだろうか?
みんな深夜まで騒いでいるので結構シンドイ。
広いコテージを数棟借り切っていたから、俺は途中で抜け出し、ダウンした野郎達と雑魚寝して、明日に備え体力を温存するようにしました。

翌朝、涼しい風にあたりながらプールサイドのベンチで南国気分を味わって、昨夜踊った娘や子供に囲まれ、ワイワイやってたら、リゼルさんも参加してきて、俺の横に座りました。
プールで泳ごう! みんなホットパンツにTシャツのまま飛び込んで行った。
すぐ乾くからいいのかぁ。
リゼルさんがプールに入ると俺の横に来てニコニコ何かを言ってるけど、現地のビサヤ語で言われると意味不明。
「英語で言って~」とお願いするとみんなキャーキャー言って笑ってる。
ワザとビサヤで話してる。
そうしてるうちに、リゼルさんが横に来て、水の中で手をつないできたり、水をかけてきたりちょっかいを出してきた。
フレンドリーな国だからこういうものかと考えてた。
プールを出てからも、俺のカメラで俺を写したり、二人のツーショットを写したり。
ずっと俺の横にいる。
細いのにおっぱいデカイし、褐色の肌でそんなことされるとイヤらしい本心が出てくるって!

昼頃にみんな集まってレストランで食事してるときリゼルさんの旦那さんの顔が見えない。
仕事があるので、子供達も連れて昨夜遅くに帰ったらしい。
友人の話しによると、旦那が真面目過ぎてしょっちゅう夫婦喧嘩して、その度にリゼルさんは実家に帰るらしい。
まぁ、夫婦の家と実家はすぐ近くだから大事にはならないのでしょう。

午後からは暑いのでコテージで昼寝しようと戻ったが、昨夜雑魚寝していた男連中は今夜のパーティーの準備で買出しに行ったらしく俺ひとりで寝てました。
窓を開けてると爽やかな風が入ってきて、気持ちイイなぁ~ とウトウトしてたら、リゼルさんと子供数人が入ってきて俺にイタズラして笑ってる。
されるがままにしてると、リゼルさんがニコニコしてフツーに俺の横に寝た。
俺の方を向いてニコニコしながら手を握ってる。
ちょっと待ってよ、友人の奥さん、つまりアンタの妹さんや親戚、友人に誤解されたらヤバイっしょ。俺も笑い顔をしていたけど、不自然な笑顔だったと思う。

夕方、昨日に続いて前夜祭みたいなのが始まり、すごい人数のゲストが居て、軽く50人は超えてる。
こっちはいつもこうなるらしい。金かかるだろうなぁ。
女性はミニのワンピースにハイヒールを履いて、昨日のラフな感じからフオーマルな雰囲気になった。
夜が更けてきて、子供達は寝始め、大人達で騒いでる。
ちょっと静かな場所へ避難したくて、プールサイドの管理室的な、柱に屋根が付いてるだけの小屋でタバコ吸っていたら向こうからリゼルさんが歩いてきて、横に座り、「疲れた?」と聞いてきた。
そして俺の手に指を絡めて何時ものニコニコ顔で俺を見つめてる。
真っ白な歯が褐色の肌にとても似合ってチャーミンですぅ。
少し話してると俺の肩に頭をのせてきた。
俺は試しに手を腰に廻し引き寄せたら、「ハァァ」とため息を漏らし、身体を密着してきた。
俺の頬にキスしたり、耳を甘噛みし始めた。
しかし、俺の友人の義姉だしこれ以上はマズイ、絶対マズイよねぇ。
リゼルさんが、「今朝プールで何を言ってたか少しはわかった?」「[やっぱり日本人はウチの旦那より優しそうでかっこいいな]とみんなに言ったら、叔母さんが[新しい旦那さんにしなよ~]と言って笑ってたんだよ」とニコニコ顔で言って、俺のことをぎゅーっとしてきた。
真面目そうな顔してるのに結構積極的だなぁ。
腰にまわしてた手をオッパイに移動して服の上からモミモミしたらこっち向いて舌を絡みつけるキスをしてきた。
まとわりつくような唇から時々「ハァ~」と声を漏らして俺の首に腕を廻し、いつまでもキスしてる。
サラサラした生地のミニワンピースから出てるスラッとした生脚で膝枕をしてもらい、彼女の太腿の柔らかさを満喫していた。
10分くらいそのままで楽しんでリゼルさんはみんなの方へ戻った。
とうとうヤバイ展開になってきた。

リゼルさんと入れ替えに友人がやってきて、一緒に呑んでいた。
「リゼルその気だからやっちゃえば?」と突然。
彼女の行動を見て気付いたそうだ。
でも、結婚はできないぜぇ。旦那にバレないよう好きにさせてもらう事にした。
リゼルさんの妹も賛成してるらしい。変なの。

翌日は早朝から洗礼式の準備で教会とホテルの往復。
式には開襟シャツとスラックスの真面目な服装で参加。
厳粛な式も終わり、またホテルに戻って、夕方からパーティー。どんだけパーティーが好きなんだぁ?
食事が終わり酒が入ってくるとカラオケが始まり、大音量のBGMと歌声でゲンナリしてきた。
また昨日の管理小屋へ逃げて来たら、リゼルさんが先に待っていた。
並んで座り、軽くキスをした。
ボディラインがハッキリ見えるミニのタイトドレスだからパンティーが見えそうだぁ。
「向こうへ行こう」と管理小屋の奥に行くと、みんなからは何も見えない。
抱き合ってディープキス。
お尻を強く揉むと、「ハァ~」と色っぽい吐息を吐いてキスをしてる。
俺の脚を彼女の太腿の間に入れてマムコを突き上げるように刺激すると鼻息が荒くなって、マムコを押し付けるように腰をグラインドさせてきた。
薄手のピンク色ハイレグパンティーが丸見え。
背後から抱くようにして胸元からおっぱいをペロンと出して乳首をコリコリしながら、もうひとつの乳房と乳首を舌でむさぼり、右手でパンティーをずらすように脇からマムコを触ってみた。
俺の首に両手を廻し、キスをしながら更に激しく腰を前後させてる。
「アァァ~」と泣くような小さな声で悶てる。
小屋の柱に手をつかせ、ケツとマムコをパンティーをずらしたまま舐めまくった。
陰毛は剃ってあるし濡れ汁がいっぱいになっているのが薄暗くてもよくわかる。
サラサラの汁がいっぱい出てきた。
舌の先を膣に挿入すると押し殺した声で唸り始めた。
そのままの姿で俺の息子をマン筋に沿うように擦りつけたら、ブルブル震えながらマムコを見せつけるように腰をクィックィッとし始めたので、そのままぬぷっと生挿入。
すぐに子宮にあたり、ゆっくりと突き上げて抜いて、また舐めてを繰り返したら逝ったようだ。
しゃがみ込んだからもう一度ケツを持ち上げてバックから挿入。
適度に使い込まれていて肉ひだがまとわりつくように息子を包んでくる。
薄い褐色の張りのいい尻を引っ張るようにして、俺の息子で強烈に突いてやった。
膣がキュううっと締まってきて逝きそうだったから、更に強く突いて中にぶっかけるような勢いでドピュッドピュッと何回も出してやった。
何度もピクピクとマムコの中が動いていた。
息子を抜くとジュースがマムコから太腿を伝わって足首まできた。
彼女はパンティーを脱いでそれでマムコとジュースと俺の息子を拭いた。

終わったあと暫くイチャイチャしてたらリゼルさんの妹から電話が鳴って、パーティーで家に誰も居ないままは無用心だから、今夜は留守番に行ってと連絡が入った。
「妹が私達二人に気を効かせてくれてる」と彼女は言ってた。

二人でタクシーに乗って実家に行くと、ホント誰も居ない。
二階に上がりディープキスから早速挿入。
パンティー履いてないからいやらしい。
誰も居ないし、リゼルさんは留守番で実家に泊まってるという正当な理由があるから旦那に怒られる事はない。
開放感が伴って結構大きな喘ぎ声で俺の身体をむさぼっているみたいだった。

俺が流石に中折れしたり、眠くなったりしてきたから、二人でシャワーして一旦睡眠。
フィリピンはニワトリがうるさいですぅ!! 闘鶏用の鶏をあちこちで飼っているから4時前から近所の鶏がコケコッコーと鳴いてる。
人妻リゼルさんは全裸オッパイ丸出しで俺の体に腕を絡めて、脚を俺の太腿の間に入れてる。
オレほぼ仰向けのまま動けない。
少し体勢を変えようとしたらギュッと力を入れてくる。起きてるのか?
おっぱいは大きいけど形が良くて、ツンと上を向いてる。
乳首を摘んだりレロレロしたら硬く勃ってきた。
身体をもぞもぞし始めた隙にトイレ行こうと起きたら腕を掴まれて息子をパクってしてきた。
唾をいっぱい出していやらしいバキューム音出しながら股間に顔を埋めてる。
シッコしたさの朝勃ちにこれは気持ちイイ。
仰向けの彼女の口にピストンしながら息子を含ませ、俺はリゼルさんの上に覆いかぶさるようにして彼女のマムコをバキューム。
股の付け根や太腿、勿論マムコまで、全てがセクシーと言うかイヤらしい。
もうそのまま正常位で挿入。
俺のは朝勃ちでギンギンに硬いし、リゼルさんは腰をグラインドしてるし俺の尻をガッツリ掴んで俺の乳首に吸い付いてレロレロしてくる。
「ン~! ン~ッ」と唸るような声を出して彼女は俺の耳、頬、首に激しく吸い付いてきて、二人とも獣のようなセックスになっちゃった。
スグにお互いが逝ってしまって、物凄い勢いで子種をリゼルさんの膣内にぶっかけてしまった。
抜いた時、囁くように「マイ ダーリン♥」と言って息子に頬ずりして咥えてきた。
もうこうなったらどうにでもなれ! デキたらデキたで何とかなる! と思ってました。

シャワーを浴び、のんびりしてると家族、親戚、俺の友人夫婦と子供が帰ってきたので、友人と外を散歩して来ると言ってタクシーに乗リました。
途端、「リゼルどうだった!」「ヤッタ?」と質問攻め。
リゼルさんの旦那は堅物過ぎて、親族からもあまり好かれていないらしい。
友人と奥さんが以前から俺のことを親戚との会話の話題に出していたり、LINEの写真を見せたりしていたらしく、ノリの良い親戚伯母さん連中がリゼルとひっつけたら?と半分冗談で言ってたらしい。
リゼルさんもちょっとアバンチュールを期待して、俺がフィリピンに来るのを楽しみにしてたらしい。これって親類公認の不倫だよね。
旦那の事は心配しなくてイイから、コッチに居る間だけリゼルに良い思いさせてやってくれと頼まれた。親族公認ならやりたい放題だ。

俺はその晩から海沿いのお値打ちホテルで3泊する。
後日、空港で友人夫婦と合流して帰る予定でいた。が、予定が変更、リゼルさんは夜は実家で子供や親達と寝るが、それ以外は俺と一緒に過ごす事になった。
そうすれば旦那へのアリバイが成立するわなぁ。
ホテル1泊目の夜は久しぶりに一人で寝た、と言いたいけど、後記しますがホテルのスタッフ女性とムニュムニュでした。

翌日、セブシティのSMというイオンをでっかくしたようなショッピングモールでリゼルさんと合流。
軽く食事をしたらシティホテルのようなショートタイム用のようなホテルへ。
早速、子作り孕ませタイム。お互い最初からコンドーム使う気無いから。
部屋に入るなり淫乱娼婦みたいに立ったままディープキスしながら息子を取出し擦ってくる。
俺の前にひざまずき、そしてグチュグチュ音をたてて息子をしゃぶってる。
その後、後ろからミニスカートをまくりあげTバックに近いパンティーをずらし一気に挿入!
まさにクイックセ○クス。
バックから突き上げながらシャツを捲って乳房を鷲掴みするとますます感じてるみたいで、マムコから汁がクリを伝わってベッドに垂れてくる。
潮吹きも良いけど、汁が垂れてくるのもエロくて感じる。
ぐちょぐちょのマムコに音をたてて息子を強く突っ込むたびにあんあんと泣き声のように悶えてる。きっもちイイ!!
1回目はこのまま昨晩挿入できなかった分を補う勢いで子宮にぶっかけた。
入れたままでいるとむにゅぅ むにゅぅと肉壁が息子にまとわりついてくる。
これ本当に孕んでしまうぞ。
キスしながらため息混じりに、「アナタのベィビィ ちょうだい♥」と言って俺の耳を甘噛みしてきた。
ヤバいなぁ、リゼルさんの家庭、崩壊一直線だ!

長くなったので、続編に続きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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