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投稿No.8520
投稿者 育ての親はヤギ (51歳 男)
掲載日 2023年10月14日
10年近く前のはなしですが帰宅途中に大きな飲屋街があり、ひょんなことで知り合ったマネージャーがいるフィリピンパブに定期的に顔を出していました。
少しずつですがタレントが来日再開し始めた頃です。
私が休みの前日に午後11時くらいの遅い時間に行ってラストくらいに帰るパターンです。
その時間になるとお客も半分くらいに減って、お気に入りの娘とイチャイチャ、ラストまで粘っている常連さんがほとんどです。
午前0時を過ぎると女の子も暇になってきて時間つぶしに私のテーブルに集まってきて一緒に呑む感じでした。
お客の引きが早いと閉店時間までの間、女の子とマネージャーと私が床のカーペットに座って酒盛りです。
そうゆう酒盛りの酒代や延長料金はタダで随分と得をしました。
酔ってる女の子のミニスカート奥にパンツ丸見えだし、顔見知り状態だからオッパイ触っても、「モット~ シタモ サワッテ~」なんて言いながらふざけてきます。

ある日、同じようにラストまで遊んでいると泥酔した娘が立てなくなっていました。
マネージャーが、「ゴメン、この娘マンションまで送ってもらえる?」と言ってきました。
依然にも一度テレビの映りが悪いのを調整しにマネージャーと行ったことのある3LDKマンションで、女の娘が5人で生活してました。
おんぶして他のフィリピーナが周りを囲うように5分ほど頑張って歩いてましたが、途中で肩にゲロ吐かれたり、そうでなくても酔っ払いは重いし大変なおもいでやっと部屋の二段ベッドに送り届けました。
他の子がゲロで汚れたシャツを洗ってくれてドライヤーで乾かしてくれてる間みんなでポテチ食いながらビールを呑んでいましたが、みんなも相当酔っていて、ジャンケンで勝った者が負けた者の乳首を舐めるゲームが始まりました。
ナメたり舐められたりしているうちに変なムードになってきて、私のチンポを見せろ! とベテランの娘が酔った勢いで言い始め、部屋の中でぎゃーぎゃー大騒ぎ。
私も既に何人かのオッパイ舐めてるうちにチンコも硬くなってきていたので開き直って素っ裸になってやったら一層大騒ぎで喜んでる娘やシャイな娘は顔を真っ赤にしながら一点をしっかり見ている状態の中、ベテランの30歳くらいの娘がゆっくりとチンコに触れてきて擦りはじめ、とうとうパクっとしてしまいました。
「オオォッ~」っと他の子が言ってるうちに刺激されたのか交代で触ったり軽く咥えたりとなって、私も隣に来て順番を待ってる娘のオッパイ触ったりマンコを触ったりしていました。

「ガマン デキナイヨ~ モォ~」と言ってソファーに座ってる私の上に乗ってきたアイちゃんは、フィリピンに2歳の子供を置いて来たイミテーションの日本人旦那がいるシングルマザー。確か25,6歳だった。
中腰になって自分で私のチンコをマンコのところへ持っていき尻をゆっくりと沈めて、「ハァァァ~~」と上を向いて吐息をはいたあと彼女のピストンとグラインドがはじまり、残りの4人がずっとマンコとチンポの結合部分を見ています。
5分ほどヤッているとみんなに「ほれっ、あなたもヤレ」みたいに押されて20歳そこそこのちっぱいスリムのマイカちゃんが上に乗せられるように私のところへ来たので、騎乗位でゆっくりと挿入しました。
最初は無言で腰をぎこちなく動かしていましたが、そのうち口に掌をあてはじめ「ウッ、ウッ····」と声がではじめました。
次第にマンコに挿入されてる部分と私の顔を交互に見たりキスをしたりしているので乳首を揉んだり口に含んだりしたら腰の動きが激しくなってきました。
予想以上にマンコが使い込まれていて肉ヒダが肉棒にまとわりつく感じで、ついつい強くピストンしていると咽び泣くような声が大きくなって顔を左右に振っています。
それを見てたら急に込み上げてきて、ヤバイっ! と思った途端、思いっきり膣の奥に出してしまいました。
「ゥワァァァ~」とため息のような声で周りが言ってます。
マイカちゃんは力抜けた常態でしたが、そのうち気怠そうにテッシュでマンコを押さえながらトイレに向かいました。
他の娘達が、「ダイボージ(大丈夫の意味)オキャク コイビトノ オンナ ピル ノンデル」。

私は軽くシャワーして空いてるベッドで仮眠させてもらうつもりで部屋に戻ったら、二人の女の娘が布団を床に置いておいでおいでしています。
二人の真ん中に入り肉蒲団状態です。
直ぐに肉棒を触ってきて乳首攻めとキスも同時進行でムスコも復活しましたが、もう朝の5時過ぎ、さすがに眠く二人に勝手に遊ばせていつの間にか寝落ちしてました。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
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投稿No.7782
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年11月14日
この頃、コロナのせいですっかり呑みに出る事も無く、おとなしく家呑みばかりですが、以前に投稿No.7324で登場したフィリピン女性のパーティに呼ばれる事が度々あり、彼女達の旦那はフィリピンパブ時代に引っ掛けた今は高齢者の部類に入る年齢の人ばかりです。
だから彼女達の旦那はパーティには滅多に参加せず、毎回10人前後の女達に囲まれて、しかもタダで飲ませてもらい、雰囲気によってはお触り有りです。
その代わりに彼女達の苦手なお役所手続きに付き合ってあげたり、家電のセッティングしてあげたりで旦那たちからも重宝されてます。

その日も内装業の旦那がいるBちゃんに依頼を受けパソコンンとwifiのセッティングに自宅まで行きました。
旦那は2,3日地方で仕事に行って、小学生の子供達も不在。
訪ねて行くと黒いレースのスパッツとミニスカートにTシャツ姿のBちゃんが出迎えてくれ、早速セッティング開始。
終始ずっと横に座り、時には顔面すれすれまで近付いてパソコンの画面を覗き込むBちゃんでした。
レースのスパッツから見える太ももが艶めかしいと言うか色っぽくて目のやり場に困ります。

セッティングも終わり、キッチンの換気扇下でタバコを吸っていたら、一緒にタバコを吸いだし、世間ばなしから旦那は勃ない話になってきて、次第に俺に引っ付いて来ました。
誘っているのはわかったので、立って話しながらスカートの中の内股に手を伸ばし、モミモミしたら腰をグラインドさせながら俺を見つめてウットリしてきました。
「んふっ うんふっ」言いながら抱きついてきたのでキッチンに両手をつかせ、バックから突くように俺の腰を押しあてると、「あっ、あっ、あっ、」とこっちのリズムに合わせるように声を出し始めました。
もちろん、まだ服を着てます。
ブラのホックを外し、後ろからTシャツ越しに乳首をコリコリしたらちょっと大きめな乳首がカチンコチンに勃起してます。
年は34歳、小柄なのにオッパイはデカイ。ぽっちゃりではないけど歳相応に脂が乗った身体。唇が厚めでセクシーです。

Bちゃんの手がチムポを擦り始め、くるッとこっちを向いたと思ったらファスナーを下ろし、ジュボッと太いうどんをすするようにチムポを口の中に吸い込んだ。
途端に舌を絡めて回すようにしながら激しくピストンするからイキそうになってしまいます。
こんな気持ちイイフェラ初めてです。

我慢できなくなったので、再びキッチンに両手をつかせ、スカートをめくるとスパッツの下は何も履いてなく、最初から俺とヤル気だったようです。
「破ってもイイ?」
「イイョ!! ヤリタカッタンダァ~」。
マムコのところを少し破ると、プリッとマムコが飛び出てきた。
濡れてヌルヌルして、中から我慢できずに肉癖が出たり引っ込んだりしてます。
前戯なんてしてる余裕はありません!
飛び出てくる肉癖にチムポの先っちょをちょっとだけ挿入しただけで、「ッアアアア~ッ」と言いながら激しく腰をグラインドさせながらむりやりチムポを吸い込んでしまいました!
プリプリした肉癖がチムポを締め付けながら包んできます。
こっちも負けずに高速で突き上げたり、カリで入り口を刺激したりするうちに早くも限界に達してきました。
すると、「モウ デソウ? イイヨ ナカデ」と言われ、間もなく突き上げ7,8回でBちゃんマム子の中に発射しました。
あまりの気持ちよさに発射後も勝手に腰はピストン続けてます。
すぐにキューッと一層締め付けてきます。

名残り惜しくもチムポがBちゃんマムコから外れた時、中からトロ~っと子種が出てきました。
しゃがんでキッチンペーパーで流れ出てきた子種を拭いてます。
破れたスパッツを履きながらの姿を見てたら、またチムポがニョキニョキしてきて、勢いでバックからまた挿入しちゃいました。
「ネェ ビデオシテ。ダンナサン ニ ミセルヨ。キット ヤキモチ デ ゲンキニナル」。
どうも、もし他の男とヤル機会があったらビデオで撮って見せて欲しいと真面目に言われたそうだ。

Bちゃんのスマホでビデオしながら、大きく脚を開き、キッチンの上に乗せ突き上げてやったです。
わざと結合部分をアップしたりBちゃんのアヘアヘ顔を写したり。
彼女は撮影されてることに刺激を感じるらしく、さっき以上にアヘアヘ言って腰を激しく上下させていますが、クリトリスを刺激した途端とうとうピューッ ピューッと潮を吹きました。
「アッ アッ アッ」と喘ぎながらそれに合わせてピューッ、ピューッっと。
「旦那以外の男といつもヤッてるの?」と聞くと、「ジャナイッ~、アナタ ハジメテノ オトコ~」。
スケベなことを言ったり、言わせると感じるのか、その度に何度も潮を吹きました。
とうとう2回目の発射!
マムコから出てくる子種やお掃除フェラをさせてるところをシッカリ撮影しました(俺の顔は写らないように)。
俺の前にしゃがんでお掃除フェラをしながらマムコを拭き取っている姿はエロいです。

数日後・・・Bちゃんから、「ダンナニ ビデオ ミセタ。スゴイヨ スグニ ワタシニ ノッテキタ! デモ タタナイカラ ズット ナメテタ。 ネェ コンド イツ スル?」だって。
Bちゃんも凄いけど、激怒しない旦那も凄い。
旦那の前でヤッてるの見せて欲しいと言ってきたそうです。

このあと、もっと凄いことに発展した事を投稿させて頂きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.7776
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年11月08日
フィリピンのマニラ、ヒラリークリントンも泊まったことがあるヘリテージホテルの前に、今はなくなりましたが、EECというのがありました。
エドサエンターテイメントコンプレックスといって、ゴーゴーバーが5軒とカラオケがはいっていて、男たちは今夜の相手を探しに、女の子たちは気前のいいスポンサーを探しに来ていました。

その隣が、名前は忘れてしまいましたが、ただ体と頭を洗ってくれるところがありました。
まったくエッチなしで、気に入った子がいたら、体を洗ってもらった後、指名してマッサージをしてもらう。ただそれだけの店でした。
でもマッサージをしている最中に、商談が成立すると、お店が終わってからホテルにやってきます。

そこで見つけたロザンナとのお話です。
彼女は20歳、見てくれは高校生みたいに若くて幼い感じ。
私の好きな巨乳では全くなかったけれど、何と誕生日が私と一緒だったのと、ノリが良かったので部屋に呼んだわけでした。

部屋についた途端にロザンナは服を脱ぎだして、あっという間にバスルームに消えてしまいました。
それから30分しても出てこないで、たまらず覗きに行くと、バスタブの中を泡いっぱいにして、足を延ばして、雑誌を読みがら超リラックスしていました。
私はあきれて、そのままバスタブの中に入って行きました。

ロザンナのおっぱいは小さいけれど、とても硬くて、ちょっと乳首を触っただけで、体をびくびくさせて、あーんあんっと、声を上げます。
後ろから抱きついて、おっぱいを揉むと、たまらず腰を振り始めます。
顔は幼くてもやはりそこはフィリピーナ、セックス大好きモード全開です。

小さくても張りのあるお尻を撫でまわして、ついでにするッと股の間に指を入れると、そこはもうヌルヌルになっていました。
調子に乗って指を入れようとするのですが、とにかく入口が狭くて、なかなか指が奥まで入って行きません。
そんなことあるわけないのですが、まるで処女みたいです。

これはお風呂から上がったら、相当長い時間ベロベロして、ヌルヌルにしないととても私の一物を飲み込むことはできそうにありません。
そこで私はすぐに風呂から上がるようにロザンナを促して、軽く唇にバードタッチのキスをすると、ロザンナは思いっきり私の口をこじ開けて、舌をねじ込んできます。
そして右手で、もうすでに臨戦状態に入った私の一物をつかんで、上下にこすり始めます。
私はたまったものではないので、ベッドに行ってからとロザンナの右手をつかんでロザンナのバギナに触れさせました。
ロザンナはわかったような顔をして、自分のクリトリスをさすり始め、立ったままオナニーを始めてしまいました。
アーん、アーんと風呂場中に響き渡るほどの大きな声で、自分のバギナに指を入れて、オナっています。
私はたまらなくなって、ロザンナの濡れたままの体を抱き上げて、ベッドまで運んでい行きます。

ベッドにロザンナを放り出して、思いっきり足を開かせて、小さなバギナに私の長い舌で挨拶して、私の唾液と、ロザンナの愛液で、ジュルジュルになるまで、なめ続けました。
ロザンナは、まるで年増女みたいに、おーっつ、おーっつと声を上げて、ヨガりまくっています。
もうこうなったら我慢できません。私は一物をもって、ロザンナのバギナに突き刺そうとしますが、とにかく入口が狭くて、なかなか亀頭の部分しか入りません。
仕方がないので、左手でロザンナのクリトリスをすりすりしながら、右手で一物をもって、少しずつ、少しずつ、メリメリとロザンナのバギナをこじ開けていきます。
後にも先にも、こんなきついバギナに一物を入れたことはありません。

もうこれ以上我慢ができないので、一物に力を入れて、思いっきり中に押し込んでいくと、スコーンと奥まで入って、子宮口にゴツンと当たりました。
ロザンナの中はとても浅くて、ちょっと突くと、子宮口にあたるので、ロザンナは、ウンゴウンゴいいながら、逝きまくっています。
そして体をブルブルさせて、両足をまっすぐに伸ばして、完全に終わってしましました。
その瞬間、ものすごい締め付けがあり、私の一物はもう万力に挟まれたように、身動きできなくなり、そのまま私の意に反して、私はロザンナのバギナに精子を漏らしてしましました。

その瞬間、ものすごい痛みが私の一物を襲いました。
私は何が起こったのかまったくわかりませんでしたが、あまりの痛さに一物を慌ててロザンナのバギナから抜き取ると、私の亀頭の根元が、切れて、ばっくりと口をあいています。
そして血がどくどくと流れています。手の平で受けてもあふれるほどの出血です。
私は慌てて、一物の根元をぐっと抑えて、止血しながら風呂場までかけていきました。

昔で温泉旅館で見た花電車で、芸者さんが自分の持ち物の中にバナナを入れて、えいやっつと力を入れると、バナナがスパッと切れて、びっくりしたことがありましたが、まるでそれと同じで、私の亀頭の根元は刃物で切られたように切れていました。

ロザンナのバギナはまるで鎌鼬、私の一物を真空切りしてしまいました。
私はそのあと、傷口がふさがるまで、一か月何もすることができませんでした。
恐ろしや、鎌鼬女、ロザンナ!!

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投稿No.7564
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月10日
投稿No.7553のその後の報告です。

12月29日朝早くからLINEにメールが来て、「もう準備できたから10時にイオンで待ってる」と。
時間より早く着いたので車でコーヒー飲んでたら、なんか見た顔が近づいてきた。
協力会社で溶接会社の社長。45歳、バツイチ。「来年も仕事いっぱいくださいよ ニコニコ」。
レクサスのデカイの乗って、顔面凶器の怖い顔。他人からみたら反社会的職業の人そのもの。
でも、一緒にジェットしたり、飲んだり、ふざけたりしてる遊び仲間で、シャイで声も顔に似合わず高いから、職人たちにナメられないようわざとヤバい格好してる。
今日は愛人(フィリピン女性)にスケベランジェリーを買って、イイコトしに一泊旅行だって。
「ばかちんさん、今日は何? えっ、俺もばかちんさんと遊ぶ!合流したい!」。
今から知り合ったばかりの女とエッチ旅行だと話すと興味津々です。
レクサスの中には脚がスラッとした美味しそうな若い女乗せてるのに….。
その日は「じゃぁ!またね」とお互い別行動。

温泉露天風呂付ロッジをレンタルしていたので3時間ほど車を走らせ、途中で食材を買い込んで到着。
今年は雪がなく風流さに欠けますが、目的は露天風呂とムフムフなので…。

ログハウスに入った途端、彼女が飛びつくようにして唇に貪りついて来ました。
ふわふわセーターにロングスカート、ハイヒールブーツ。どこかの清楚な奥さんのようです。
早速、服を脱がせていくと薄いショートキャミソール越しに乳首が透けて見え、勃ってます。
パンストではなく爪先ヌードのスケスケで、薄くピンクの入ってる白いストッキング、黒いレースのスケスケパンティ! もう戦闘態勢です。
立たせたままマムコに指をもっていくと、もう随分と濡れてます。
ストッキング履いた片脚を持ち上げ、パンティの横からマムコに舌をゆっくりもっていくと、マムコを後ろにクイッ! クリをレロレロするとマムコを前にクイッ!
「ううううぅうっ~」と唸って腰を前後に振りながらマムコに舌を這わす様子を見てる。

片脚で立って腰を振るのが辛くなったみたいなので立ち上がったら、即効で俺のムスコを探り出して擦り出した。
尻の肉を鷲掴みしてやると、舌をチョロチョロさせながらキスしてきます。
自分でパンティにムスコを擦りつけはじめ、パンティをずらしてムスコをマムコのヒダに擦り付けてます。
その様子を見てると、マムコを前にクイッと出して俺のムスコを挿れ出した。
彼女を壁にもたれさせて半分くらい挿れてみると、すんごい勢いで腰をクイッ クイッっとやって、もっと深く挿入させようとしてます。
本当に欲情したメスになっていやらしい女になっています。
意地悪で抜いたらしゃがみこんで、凄くいやらしくしゃぶりはじめました。
「んぐっ んぐっ….」言って。
美人じゃないけど男好きする顔立ちで、唇が厚めだからスケベそのものの女です。

もう我慢できなくなって、ベッドルームで大きく脚を開かせ、腕で身体を押さえ付けてズブッと挿入しました。
彼女も開放感からか大きな声で、わめきながら腰を振ってきます。
子宮が下がってコリコリっとムスコにあたってます。
彼女を上にさせたら和式便所のスタイルでマムコを上下に大きく動かして、亀首辺りにくると腰をグラインドされちゃうのは気持ちよすぎて参りました。
「出したいんでしょう? 出したいんでしょう?」ってヨガリながら腰を上下左右に振ってます。
もう一度、俺が上になって、彼女の腰の下に枕を入れて下から突き上げてたら「ぅわああ~ あっ あっ!」っと唸って潮を吹きました。
濡れたパンティを剥ぎ取って何度も潮吹かせて、そのまま俺も膣の中に何度も何度もドクッ ドクッっと発射しました。
彼女は唇を半開きで舌がチョロチョロしたまま放心状態です。
ロッジは貸し別荘なので隣周辺とはかなり間隔があり、ドラムでも叩かなければ音は漏れないでしょうが、さっきの彼女の声、凄かった。

夕食は彼女がすき焼きを作ってくれるのですが、さっきの姿のままで台所で調理させて眺めてました。
時々おっぱい触ったり、ノーパンのマムコをさわったりしてAVそのものです。ばかちんもどスケベですわぁ。

翌30日朝、例のレクサス君から、「ねぇ、何処いる? えっ? そんなとこ居るの? 女連れて行っていい?」
電話があり、昼頃来ました。
道に迷ったらしく、ビール飲みながら面白おかしく語ってくれ大笑い。
フィリピン愛人もこっちの女も呑みながら大笑いしてます。
フィリピンもスタイルが良く、170cmくらいの24歳。
ミニスカート履いて、時々のけ反ると黒いパンティ見えます。
レクサス君が、「こいつヤリマンだからヤッていいよ、ピル飲んでるし」。
俺も負けずに、「これもヤリマンだよ、やってみたら。中に出して大丈夫だよ」と女たちの前で言いました。
彼女は軽く俺を睨みましたが…..。

その夜はバーベキューとレクサス君の差し入れワインで軽くパーティーをして、いよいよスケベタイムが迫ってきました。
女たちは酔っ払ってエロモード、彼女は透け透けキャミソール、フィリピンは透け透けネグリジェ。
どっちもノーブラだから乳首が透けて見えてる。
レクサス君と合図して俺はフィリピン、レクサス君は彼女の横になるようにさりげなく座ってDVDを見始めました。
照明は少し落として、更に酒を呑みながらレクサス君は彼女の脚を擦りながら、軽くおっぱいを揉んでみたりしてます。
彼女も身をよじりながら軽く拒む振りをしてますが、今夜はレクサス君に責められるのを覚悟している様子です。

俺は….フィリピンが寄り添ってきてるから内股を擦りながらマムコ周辺に手の甲があたるようにしたり、ネグリジェの上から乳首さすってやる。
フィリピンはもう俺とヤルつもりで首筋に唇を這わせたりしてるし、ムスコを服の上から摩ってる。
突然、レクサス君が彼女をお姫様抱っこして寝室に連れて行った。
彼女は、「えっ!なに? ダメだって~」と言いながら….連れていかれた。
間もなく、「んぐ..やだ…んぐ んぐ..」と声が聞こえてきた。

俺たちも隣の部屋へ。
洋風襖で仕切られてるだけだから扉半分開けてフィリピンと見たら、もうレクサス君は彼女の股に顔を突っ込んでる。
キャミソールを捲し上げられて、片方の肩紐が外れて、おっぱいはみ出て、軽く拒みながら、「だ~めっ…ああぁぁ~」と悶えてます。
フィリピンは光景を見ながら俺の息子をシゴき始めます。
レクサス君がマムコにかぶりついて、ジュルジュル音をたてながらパンツを脱ぎました…..デカイ! しかも太い! これを挿入されたら彼女はどうなるのか。
今朝まで俺のムスコを咥えてた女が、今、ちがう男に先っちょまで挿れられて、おっぱいを舐められてる。軽い嫉妬心から欲情します。
こっちはフィリピンが我慢できないようで、ムスコを咥えたり舐めたりし始めました。
俺もフィリピンの股にかぶりつくように攻撃したら「オウっ オオゥ ハァ~」とパイパンマムコをグラウンドしてます。
「あっ! っっううう… ああああ~」って隣から聞こえたからちょっと覗くと、彼女の脚がブランブランと揺れて、その脚と脚の間でレクサス君のゴッツイ尻が前後にピストンしてます。
めちゃくちゃな勢いで突かれてます。
フィリピンは「こっちを見て!」みたいな表情で俺の顔を捕まえて猛烈なキスをしてきたので、そのままの体勢でヌプッっと挿入してやりました。
ちょうど良い狭さのマムコで、クイッ クイッっとマムコが上を向くように動かしてくるからもうたまりません。
おっぱい鷲掴みでおもいっきりピストンです。
透け透けピンクのネグリジェが捲りあがり、Tバックの横から挿入され、大きいおっぱいが揺れてます。
バックスタイルに代えると、お尻をクイッっと突き出してエロい!
隣で彼女のあえぎ声が聞こえるし、こっちではフィリピンが「ウウゥゥッ~ ハアァァ~ァッ」と唸ってるし、興奮しすぎてムスコがすんごい勢いになっちゃってます。
ついでだから扉を全開にしてやり、お互いの格好が見えるようにしてやったら、彼女もレクサス君にバックから刺されている最中でした。
大きく体をのけ反らせ、デッカイ尻のレクサス君にまさに串刺し状態で突っ込まれています。
それを見たフィリッピンが「ウゎ~ッ!」っと叫んで、膣をギュウっと締めてきました。
いっぱい潮を吹き始め、俺も我慢できないのでそのままドカンドカン突きまくり、とうとう膣の奥めがけて連続発射しました。

レクサス君もこちらを見ながら健闘していましたが、正常位で攻めはじめ、彼女は気が狂ったようなと言うかトランス状態でよだれを垂らして変な声出してます。
いよいよクライマックスらしく、猛烈なピストン中、彼女が「グァ~ッ!!!」って変な声でヨガって来たあと、二人とも急にガクッと重なってペシャンコになりました。
フィリピンは「ドア クローズ シテクダサイ・・」と言って俺の首に腕をまわして猛烈なキスをしてきました。
「キョウ アナタトネルネ イイデショウ?」と言ってきた。

そのあと4人で露天風呂に入って(フィリピンは熱がって脚しか入らない)、ビール飲んで、レクサス君にべったりの彼女は当然一緒に寝ることになりました。
朝方までフィリピンはキスやムスコぱくっ!や体中触ったりして睡眠不足でした。
とうとう大晦日、みんな10時頃起きてきて、朝食取りながら会話中も、彼女はレクサス君、フィリピンはばかちんにべったり。
レクサス君と外でタバコ吸いながら、「女、交換しちゃおうか」で合意。
なんでも俺が愛人と思ってたフィリピンは最近しりあって、ヤッタのは2回だけ。
「あまり外人は・・・」だそうです。
女同士も似たような会話をしていたらしく、夕方、レクサス君が帰るとき、彼女が車に乗っていきました。
残ったばかちんとフィリピンで甘いムードかつ、激しい年越しを致しました。
というか、家に帰ってきたけど、フィリピンまだいるんだよねぇ~。

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投稿No.7324
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月31日
東南アジアへの出張等が多かったせいか、国内でもそっちの国の女性とはすぐに親しくなれる機会が多いです。
接客でカラオケに行く事が度々ありますが、結構な確率で偶然に顔を合わせる女性がいます。
以前も、受付けロビーで取引先の友人を待っていた時、彼女も友人を待っているらしく、暇つぶしの会話をした事があり、昨日またトイレの前で会いました。
「オォ! マタ アッタネ!」彼女が先に気付いて声を掛けてきました。
今日も友達グループが揃って来たそうです。
外人さんはカラオケパーティー好きです。
なんか元気無いから聞き出したら、今日のメンバーはつまらないから帰ろうとしているらしいです。
「ヒマ? ドッカ イコウ?」。
俺は精算済まして帰ろうとしていたので、車に乗せました。
ホットパンツに膝まである白いピンヒールのロングブーツ、Tシャツを着て、薄い白のパンスト。
37才と言ったけど、それまで30才前後と思ってました。
ご多分にもれず、フィリピンパブ時代に客だった今70才代の日本人の旦那がいるらしい。

居酒屋行って彼女がほろ酔いになってきて、「俺、ノンアルコールだとつまらないから、近くのホテル行って飲み直そう」と誘ったら、「チガウデショウ? ヤリタイ! デショウ?」だって。
「デモ、キョウハ ダメ。サケノム ダケ。ヤクソク デキル?」と言う事で、ラブホ直行。

ふらつく足元で俺に寄り掛かってくるからエレベーターでキスしようとしたら叱られた。
部屋で早速ビールでカンパイ!
話しをしていても、スタイルのいい脚にパンストはセクシーすぎる。
ブーツ脱ぐときケツが半分くらい見えたから欲情しないワケがない。
旦那のグチや勤めてる工場のグチ聞きながらチャンスを狙ってた。

彼女がティッシュを取りにベッドに片膝ついたとき、背後から抱きついた。
「ダメ! ダメダヨ!」マジで言ってる。
じゃなんでラブホと分かっていて一緒に入ったの?とムカついて言いながら押し倒して強引にキスをした。
最初は抵抗してたけど、唇を離したら、「ヤリタイノ? オクサン イルデショウ?」。
独り身だと説明したら、「ジュース ナカニダスノハ ダメ。コンドーム シテ」だって。

早速キスの再開。
「ン~ アハッ!!」言いながら俺の首に手を廻してディープキス。さっきと大違い。
パンスト履いたままの尻を両手でモミモミしながら、右手を段々と前に移動、マ○コを擦って見た。
「アハ~ッ」と言って、尻を後ろに引いて、また前に突いてを繰り返しながら、舌ベロベロ出して俺の顔中をナメてる。
ヤりたかったのはお前じゃんと思った。

ベッドに寝かせ、手荒くブラを取ったらおっぱいが現れ、乳首が勃ってた。
大きさも、張りもちょうど良い感じです。
今度は裏返しにしてホットパンツの隙間からマ○コ周辺をコリコリしてたら、尻を持ち上げたのでホットパンツを脱がせた。
腰と尻の間にカラフルな蝶のタトゥーがあった。
現地では持帰りOKの店にいたかぁ?
パンストの中で紫のTバックがいやらしい。
仰向けにし、両脚を開かせてマ○コを口でモムモムしたら、マ○コがちっちゃいパンティーからはみ出てきた。
歯をたてて、甘噛みしたら強烈に悶てる。
ハァハァ言いながら、「シャワー サセテ」と言ってきたので、その前にひざまずかせて息子しゃぶれと言ったら素直にしゃぶった。
手を使わないで顔だけ動かして、喉の奥まで入れてる。
俺を見上げるような姿勢で、片手でおっぱいを揉み片手で彼女の頭を前後させてる。

我慢できなくなって、パンストを片脚だけ脱がせ、パンティーも片脚だけ脱がせて挿入しようとしたら、「ホント オネガイ、コンドームシテ!」と両手でマ○コを隠してる。
強引に手を払い、彼女が見えるようにゆっくり挿入して、先っちょからあとは一気に突っ込んでやった。
「グワッ!」と変な声出してのけぞったあと、下唇噛みながら俺を睨みつけて耐えてる。
ちょっと目がうるうるしてるみたい。
一層エキサイトしちゃうっしょ。
ドンドン突いてると段々と両脚を上に突き上げてきた。
でも、睨んでる???
つま先がジャンケンのグーをしてるみたいになった時、急に膣がキュゥと締り、「グッ、ワァ~~!」って枯れた声で叫んで、腰を激しく上下させて逝った。
すぐにバックから突っ込んだらずっと叫んだり唸ったりして、マ○コを息子にぶつけるように激しくピストンしながら押し付けてくる。
ケツの穴にコンドームを被せた小指を入れたら肛門を開いて、"もっと入れてぇ"とねだってるようにする。(とりあえずコンドームを使用した事になるかな?)
指を挿れながら突いて突きまくた。
腰を大きくグラインドし始めた時、俺も逝きそうになってきて、二人同時にフィニッシュ。
でも、マ○コにかけるだけにした。
抱き合って俺の顔の汗を拭いてくれてる。
「スゴカッタ、ジュース ナカニ イレナカッタネ。ガマン シタ?」
俺が頷くと胸に顔をひっつけてきました。
旦那は勃起しないからいつも舐めてもらうだけと言ってた。

そして今朝、息子をモグモグされながら目覚めました。
お泊りしちゃいました。と言っても、カラオケ遅くなるから友達ん家泊まると、部屋のカラオケをデカく鳴らして電話してたようです。
モグモグされたままTV見てると自分からまたがり、息子をマ○コに擦り付け、息子とマ○コを見てふんふん言ってます。
「アハッ」とため息を漏らしながら、ゆっくりと息子を彼女自身のマ○コの中に挿れていきました。
腰を前後させ喘いでだり、唸ったり。
その気になってるから既に子宮が下って、先っちょにあたります。
前後や回転させてきて、息子の周辺は彼女のジュースでべちょべちょです。
俺の顔の上に跨るようにさせ、プクプクになってるマ○コに吸い付いてやりました。
叫ぶような声でヨガって逝きそうになったら中断、また吸い付きヨガらせてを繰り返しました。
コンドームを彼女の口で装着させ、バックからケツの穴にいきなり突っ込んだら、「ウヮァァ~ イタイヨ~」叫びながらも尻をヒクヒクさせてヨガり始めました。
膣と違う肉癖が圧迫してきます。
コンドームを残したまま息子を抜き、マ○コに突っ込んでやりました。
彼女の尻がグラインドする度、コンドームがユラユラ。
もう我慢できなくなってきたとき、「ジュース イレテ イイヨ?! イレテ~」と言ってきました。
ガンガン突いて思いっきり出しました。
彼女は大きく尻を突き出したままうつ伏せになってじっとしてました。
マ○コからじんわり流れてくるジュースを見ながら満足していました。

まだ、彼女は横でちょっかいを出しながら、書き込みの邪魔をしてきます。
もう昼近くなっています。
このままもう一泊して、連続で生出ししようと言ってます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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