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投稿No.9239
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年6月07日
投稿No.9232に投稿しました私59歳と妻T子56歳の夫婦です。
こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。

今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。

ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。

フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。

次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。

そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。

前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。

お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。

その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。

もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。

「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。

「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。

しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。

そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。

私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。

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投稿No.9232
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年5月30日
私59歳、妻T子56歳の夫婦です。
月2~3回ラブホテルへ行って中出しSEXを楽しんでいます。

先日T子から
「うちのお姉ちゃん(Sちゃん)のことやけど、お義兄さんとレスらしくって、可哀想やし今度ホテル行く時お姉ちゃんも誘っていいかな?」と言われ、
「それってT子とSちゃんと俺の3人でするってこと?」と聞くと
「あかんかな?」と言われたので、
「T子は俺がSちゃんとするのって嫌じゃないの?」と聞くと
「知らん人とされるのは嫌やけど、お姉ちゃんにしてあげてくれるのなら全然嫌なことはないよ。お姉ちゃんもそんなこと誘える知り合いはいないって言ってるし、かといって出逢い系なんかは怖くてできないって言ってるし、あなたに頼んでみよか?ってお姉ちゃんと話してたんよ」と言われました。

義兄には内緒ですが、今日、3人でラブホテルへ行ってきました。
ホテルに入ってます私がシャワーし、交代でT子とSちゃんがシャワーに入りました。
そしてT子は真っ赤な下着、Sちゃんは黒の下着で2人ともとてもセクシーな極小のTバック姿でした。

ベットに寝転んでいる私の右にT子、左にSちゃんが入ってきました。
「お姉ちゃんから先にイカせてあげて」
とT子が言ってきたので、Sちゃんとキスを繰り返していると、T子が後ろから私のギンギンになった息子をしごき始めました。
私はSちゃんのプラを取り、胸を揉んだり舐めたりし、そしてパンティを脱がせて割れ目に沿って舌を這わせ、クリトリスを指で転がすと、「あ~ん」という声とともにすぐにねばっとした蜜が溢れてきました。
T子は私の前にまわってきて、息子をペロペロと舐めたり咥えたりしはじめました。
私とT子は共に脱毛してパイパンなのですが、Sちゃんも毛が無かったので、
「Sちゃんもパイパンにしてるんやね」と言うと
「あなたがパイパン好きだってT子が言ってたから、今剃ったのよ」と言いました。

しばらくクリトリスと割れ目を舐めたり指を入れたりしていると
「あ~ん、もうダメ」
と言って腰を持ち上げて脱力しました。
そして蜜が溢れてヌルヌルになった蜜壺にギンギンになっている息子を生挿入して、ピストンをしていると、
「あ~ん、またイク」
と言ってSちゃんは果てました。

まだイッていない私はSちゃんの蜜壺から離れて、T子とキスを始めました。
T子はSちゃんの蜜でヌルヌルになっている私の息子をしごき、私はT子のブラを外して胸を揉んだり舐めたりし、パンティも脱がせてパイパンの割れ目に舌を這わせたり指を入れたり、クリトリスを舐めたり触ったりすると、T子もヌルヌルの蜜が溢れてきました。
しばらく続けていると
「あ~ん、イク」
と言って果てました。

次にもう一度、Sちゃんとキスを始めて抱き合い
「Sちゃん、おちんちん舐めるのはどう?」
と聞くと、私の股間に顔を下げて息子を咥えてきました。
「Sちゃん、俺も一緒に舐めたい」
と言うと、私の顔の上に跨ってくれました。

しばらくシックスナインを続けてから、Sちゃんのヌルヌルの蜜壺に生挿入してピストンを繰り返しました。
「あ~ん、あ~ん」と声を出して
「イク、イク」と言ってきたので、さらに激しくピストンしているとSちゃんは脱力しました。
そして私もSちゃんの中に発射しました。

T子とのSEXでは、発射したあとは私が割れ目を舐めて精液を飲んでいるのですが、今日は
「T子、Sちゃんのオ◯コの精液、綺麗にしてあげる?」
と聞くとT子がSちゃんの割れ目を舐めて精液を飲んでいました。

しばらく休憩してから、
「Sちゃん。おちんちん久しぶりだったら舐めて大きくしてくれる?」
と言うと、小さく萎えた息子を咥えてくれて、大きくなってきました。
その間T子は私の顔に跨っていたのでクンニを続けました。
そしてヌルヌルのT子の蜜壺に生挿入してピストンを繰り返し、
「あ~ん、ダメ、ダメ」
と言ってT子は果てました。
私も高速ピストンを繰り返し、T子の中に発射しました。

T子の蜜壺から抜くと、Sちゃんが息子を咥えて精液を搾りとり、そしてT子の蜜壺も舐めて、溢れてきた精液を口に入れていました。
Sちゃんは「凄く気持ち良かった、また誘って欲しい」と言ったので、これからは時間の合う日は3人でSEXすることになりそうです。

56歳と57歳の実姉妹がこの歳になって初めてお互いのSEXしている姿を見たり、お互いのオ◯コを舐めるのも初めての経験だったみたいです。
そしてSちゃんも「脱毛に通ってパイパンにすることに決めた」って言っていたので、パイパン好きの私はツルツルになるのが楽しみになりました。
若い方が聞くと、56歳と57歳のオバサン相手にして何が楽しいの?と思うかもしれませんが、私も20代30代の頃は50代の女性とするなんて絶対無理でしたが、いざ自分が50代になると全然大丈夫になりました。

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投稿No.9226
投稿者 肉太郎 (43歳 男)
掲載日 2026年5月24日
皆様、大変お久しぶりです。
9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。

以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・

そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。

こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。

実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。

部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。

このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。

場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。

「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。

一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。

10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。

許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!

T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。

ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。

後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。

だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。

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投稿No.9188
投稿者 龍ぞー (47歳 男)
掲載日 2026年4月15日
投稿No.9043の続き

前話のハロウィンナンパにて、同時ゲットした2人の美女に中出ししまくることに成功した。
白ギャルのアキとと黒ギャルのアヤだったが、色白好みなはずの俺のハートを鷲掴みにしたのは黒ギャルのアヤだった。
今回は、昨年末にアヤと再会した時の話。

~本文ここから~

待ち合わせ場所には、すでにアヤがいた。
金髪まじりの巻き髪は今日は下ろされ、小麦美肌の可愛らしい顔立ちにコテコテでつけまつ毛バッチリ、キラキラ系ギャルメイクがよく映える。
ゴージャスなファージャンパーを羽織っているが丈が短く、それとロングブーツの間から黒い網タイツを纏ったムッチムチの太ももが顕になってる。
ただでさえ美人だと思っていたが、なんか前会った時より更に素敵だった。セクシー度合いが半端ないのだ。
そして早くも股間が反応する。
「ゴメン龍さん、ウチめっちゃ太ったんだー」
相変わらずのハスキーボイス。
「ん?そうは見えないけど」
いや、言われてみると前会った時よりイイ感じにふくよかだ。デブになったのではなく、ただふんわりとエロい感じになってる。
胸も大きくなってる気がするし、太ももの官能的なムチムチ感もそれによるものか。
「だとしても、こんだけスタイル保って太るのは、俺的には興奮材料だわ」
「ウケるwウチめっちゃトレーニングしてんだよ」
たしかに腹筋割れてたからな。
「そんな鍛えてどーする?」
「来年、ボディービルの大会あるから頑張ってんだよー。あ、だから増量期なんだけどw」
話の合間にいちいちピース入るのがギャルっぽい。ピンク系にデコられた長い爪が煌びやかだ。
「えっ!そんなんやってたの!?」
「うん、美容にもなるしね」
なるほど、あの美しいカラダのラインはそういうことか。
「んん?ところでアキは一緒に来なかったのか?」
「来ないよー。誘ってもいないしw」

ハロウィンの日に2人まとめてナンパしたのが前話のお話。
そのもう1人がアキという女だった。
2人と2~3発づつヤラせてもらったが、アヤの名器と抱き心地が忘れられず彼女だけと連絡交換をしていたのだ。アキもいい女だったけど、それだけアヤが凄かった。
「へぇー。なんで誘わなかったの?」
「はぁ?龍さんウチにだけLINEよこしたのに、よく言うよねw」

アヤの希望で焼肉屋へ行った。
店でコートを脱いだ時、デニムのとんでもないマイクロミニ履いてる事に気づき、思わず見入ってしまった。黒い網タイツとのコンボは破壊力満点、核兵器レベル。
「また…エロいの履いてるなあー」
「にひ。龍さん絶対好きじゃんw」
いや、健全男子はみんな好きだろ。
すると黙ってそのスカートを一つ内折にして更に丈を短くするではないか。
もう尻丸見えでパンツ見えそうなギリギリ…
「オイ!まだ早いぞ!!」
そうだ。これから肉食う行為ではない。
見れば他の男子もチラチラとアヤを見ている。
どうだ。うらやましいだろ(そういうことじゃない)
カウンター席だったから、常に隣のアヤをチラチラ見てしまう。横顔も可愛い。なんか見た目も雰囲気もキラキラしてる。
ん?スカートの衝撃でうやむやだったが、ボーダーのニットが胸元開きまくっててエロすぎる。谷間ヤバすぎる。しかも赤っぽいブラ紐が見えてる。
なんだこれ。肉食うどころじゃない。もう前戯が始まっているようだ…

さてさて。牛タンを幸せそうに頬張るアヤは愛らしい。見てるこっちまで幸せになる。食いっぷりも飲みっぷりもいいな。
SEXは何かと女性側のリスクが大きい。それを受け入れてくれるのだからコトの前に女性をもてなすのは一つの流儀だと思っている。
それにこういう素の姿、私服の可愛らしさ、コミュニケーションなど、それらを感じられるのが何よりも楽しく感じる。俺も歳をとったものだ。
前回初めて会ったわけだが、サシで会話するよりもSEXして一緒に寝落ちした時間の方が圧倒的に長いはずなのに、ずーっと前から会ってるような相性なのが不思議だ。

さて。小1時間ほどで焼肉屋を後にした。
満腹満足ほろ酔いのアヤは俺の腕にしがみつくように密着しながら歩いている。
ジャンパーの前が開いている。計画的に俺の腕を谷間に埋めるようにしがみついてくる。
むむ…ハナから主導権握られっぱなしだ。
「龍さーん、お腹いっぱいだよぉw」
「お?満足したとこで帰るかい?」
「あはwバカなの?(爆)」
相変わらずどこか勝ち気なアヤ。
しかし俺は知っている。その勝ち気なアヤも、エロのスイッチ入ると一気に乙女に可愛らしくなることを。
それがたまらない。そのギャップをまた楽しみたい。

ホテルについたものの、俺はまだ今のアヤを眺めていたい気分だった。
なんだか、さっさと脱がせておっ始めるのが勿体無いのだ。
部屋もなんとなく、夜景が見えてムーディなとこにしたし。
シャンパーニュで乾杯した。どっちが先に我慢できなくなるか勝負だ。
しかし2杯目に突入したあたりで…
アヤが俺に抱きつくように、吐息まじりにキスしてきた。セクシーな吐息で。
「龍さん…焦らしてんでしょw」
「ん?そんな事ないよ。ただ、なんか勿体無くて」
「んふ。そんなコト思ってくれてるワケ?」
「うん。なんか今日、めっちゃ素敵だからさ」
満更でもなくニヒヒと笑うアヤ。
「ウチ…誰ともヤッてないんだよ?」
「ん?俺とが最後?」
「うん。だからさぁ…めっちゃ溜まってんだよw」
たまんねぇな…いや、俺もアヤとヤッたのが最後かもしれない。多分。
「俺もだ…俺もアヤとが最後だ…」
するとアヤは飛び跳ねるように喜んだ。
「えっ、ガチで言ってる!?ヤバいね、燃えちゃうね!消化器いるね!」
いらねーよ。
だが今気づいた。性欲溜まりすぎて逆に冷静な自分が恐ろしいな、と。
アヤが抱きついてきた。巨乳に体当たりされて弾かれそうな勢いで。
張りに満ちてるのに柔らかいカラダ…唇を合わせると早々に舌をエロく絡ませあった。舌先のピアスにつつかれる。
「ふ…んふっ…」
さっきから吐息がセクシーすぎる。絶妙に掠れた声。この声だけで十分勃起できる。
はちきれんばかりの胸をニットの上から揉みまくった。
「胸…めっちゃデカくなったな…」
「んっ…カップ上がった」
「何カップ?」
「ウチらにピッタリなアルファベット…」
「ん?」
「H…」
何うまいこと言ってんのよ。
しかしすげぇな。Hカップの女はいつ以来だ。
「ベッドでイチャイチャしよ」
と言いながらアヤは俺の手を引き、ベッドの真ん中に仰向けになった。そして両手を広げてくる。
たまんない。こういう女大好き。
もはやマイクロミニは役目を果たしていない。赤っぽい下着が網タイツ越しに丸見えなのだ。ムッチリした太ももとHカップのダイナマイトボディ、小麦色の美肌と色っぽい表情が俺を誘う。
そんなアヤに乗っかるように抱きしめた。
「んっ…」
濃厚に舌を絡めあいながらアヤの股間に片脚を捩じ込み、太ももに股を擦り付けながら強く抱き合った。
柔らかくも張りに満ちたアヤのカラダ…股間を擦り付けてる太ももと、体に当たる巨乳の弾力がヤバすぎる。そしてエロいキス…いつまでも抱き合っていられそうだ。
2人とも夢中だった。どれほどこうしていただろうか。
アヤは太ももを俺の股間に擦り付けながら、自分の股間も擦り付けてくる。下半身をエロくクネクネしながら俺と抱き合っている。
キスもエスカレートしていき、互いの口の周りまで舐め合っていた。
アヤの香水の香り、化粧品の味…
イイ女を抱いているという実感とその抱き心地を、溢れんばかりに感じていた。
もうアヤの目つきは変わっていた。イソイソと俺のシャツのボタンを外し、手際よく脱がせていく。
俺もアヤのニットを脱がせ、赤いブラに包まれたポヨポヨ巨乳の谷間に顔を埋めた。ほんのり蒸れたフローラルな香りに包まれ、頭がクラクラしてくる。
小麦美肌はハリがあってスベスベだ。谷間のところを何周も舐めていき、その舌先を首筋に這わせて吸い付くように舐めまわした。
「んん~ッ」
語尾にハートマーク付きそうな可愛い声を上げながら、俺を抱きしめるアヤ。
しばらくクネクネ抱き合っていたが、アヤを転がしてうつ伏せに。マイクロスカート脱がせ、網タイツに包まれ見事に膨らんだ美尻に感動。
その尻にまたがり股間擦り付けながら背中を愛撫。その隙にブラの紐をほどいた。
お尻の弾力まで官能の極みだ。グリグリ股擦り付けてると気持ち良すぎて男根が固くなる。
そのまま網タイツも下着も脱がせた。
アヤの秘部を早く見たかった。
ああ…既に十分すぎるほどぷっくりしている。剃り跡ひとつない滑らかなパイパンの真ん中に、綺麗なピンクのタラコ唇が縦についてるかのような秘部。くぱぁと開き、中は愛液をたっぷり蓄えている。
はやくここを…いや、まだだ。
胸をたっぷり愛撫したい。
下ばかり見ていたが、上半身に目をやると、重力に逆らうように、たわわに膨らんだHカップと、腹筋割れるほどに引き締まったウエストが見事なくびれを見せる。
この巨乳からウエストまでの段がすごい。ぷっくり膨らんだヒップもすごい。カラダの立体感が凄まじいのだ。もはや造形美だ。
手に余りまくる乳房を掴み、柔らかくたっぷりとした肉感に感動しながら揉みしだく。やがてピンクの乳首に喰らいつき舐め回す。
それだけでアヤはカラダをひくつかせる。
胸をたっぷりと楽しみながら片手をアソコへやると、まるでローション仕込んであるかのように、たっぷりと温かくヌメっていた。
「アヤ…めちゃめちゃ濡れてんじゃん」
「龍さんもカチカチだよぉ」
俺の男根をすかさず握ってくる。そして形を確認するかのような手コキ。
しかしクリを指の腹で撫でていると、ほどなくアンアン言いながら悶えていた。
本当に溜まってるんだな…その指の腹に自ら腰をグリグリ当ててくる。
「アヤ…ここ舐めてやるよ…」
「ウン…」
見たくて舐めたくて我慢していたアヤの秘部。
たっぷりと濡れきったそれを思い切り、広げるように、舌を張り巡らせて舐めまわした。
「アアンッ!アンッ!そんなに舐められたら…」
言い切る前に、中指を膣内へ侵入させた。相変わらず粒が螺旋状に走り、上下にギュウギュウ締めてくる凄まじい膣内。
その締め付けは呼吸するかのように、だがどこか不随意に、俺の指を締めてくる。
ヌメリも既に溢れんばかり。中の温かさがたまらない。
「アヤ…たまんねぇよ…」
中指をくの字にしてGを刺激しまくり、ねっとりキスを絡ませると、アヤは俺の肩を力強く掴みながら、やがて全身を痙攣させた。
「あんッ…龍さん…やっぱりスゴイ…」
一休みする間もなく、アヤは起き上がり俺の男根を手コキし始めた。
「カチカチだね…フフ…ウフフ」
とか言いながら、おもむろに亀頭に舌を張り巡らせてきた。
ああ、あのフェラが思い出される。
裏筋を丁寧に舐め上げ、カリクビをゆっくり何周も舐めまわし、そして舌先を裏筋に当てたまま咥え込む。
「ああっ!アヤ…気持ちよすぎる…」
フフンとでも言いたそうな、だが可愛くトロけた瞳で俺の巨根を目一杯頬張っている。
ゆっくり、ゆっくりと頭を上下させる。
この、なんとも言えないスピードが、とんでもない刺激を生み出しているのだ。
「あ…アヤ!このままだと俺、イキ…」
まで言いかけた時、アヤはフェラをやめた。
気持ち小さめのアヤの口から、ニュルっと巨根が吐き出される。
「龍さぁん、ウチ我慢できない。入れちゃお」
と言いながら、俺の返答を聞く気もなく騎乗位の体勢で男根をアソコに当てがう。
しかも、すぐ入れるのではなく、亀頭をヌメリ切った膣口にグルグル当てて硬度をさらに上げてくる。
これ以上硬度上がったら、破裂してしまいそうだ。
やがて、
「んん~ッ!ナマで入っちゃったよぉ…」
「おっ…き、きもち、いい…」
「あんっ…龍さん、ウチ…」
「ど、どうした…?」
「ピル飲んでないんだった…」
「え!なんでナマで入れたんだよ!」
「だってぇ…キモチイイから…」
「だ、大丈夫…じゃないだろ」
「ん~わかんないよぉ、どうでもいい!」
と言いながら激しく腰をグラインドさせるアヤ。
ダメだ。快楽に支配されて頭おかしくなってるな。俺もだけど…
力強くガンガン当ててくる攻めた騎乗位。アヤの名器と相まって壮絶な刺激が叩き込まれ悶絶である。
グラインドしたところで、子宮口のプニプニした感触が亀頭に感じられて休まるどころじゃない。
「あ、アヤ…ヤバい…」
「んん~ッ?なにがぁ~??」
「だから…あッ…や、やば…たまらん…」
「ん~?んふ(はーと)」
可愛くとろけたエロい表情。激しく縦揺れするHカップ、相対するように腹筋割れてくびれてるウエスト…。
視覚効果がサツジン的だ。
「あアッ!たえらんねぇ!」
押さえ込まれていたが無理やり上体を起こしたものの、すかさず巨乳を密着させるように抱きしめられて激しく腰を振り、主導権を渡してくれない。
「ん~ッ、んん~ッ、ちゅぱっ(はーと)」
唇吸われるような凄まじいキス。
この体勢は少しばかり休憩かと思ったけど、弾力たっぷりに柔らかいヒップの感触、体に当たる巨乳のムニムニ感が、そうはさせてくれない。
前回はスローSEXだったのに、めちゃめちゃ激しいな。
「アヤ…だ、ダメだ…代わって」
「んんッ、抱きしめてくれるんならイイよ」
ようやく仰向けになったアヤ。
重力に逆らうように膨らんだ美巨乳を胸板で押しつぶすように、密着感タップリに抱きしめた。背中の下まで両腕回して、ギューって。
「嬉しい…力強い…ステキぃ(はーと)」
カラダの弾力、巨乳のムニュムニュ感…
抱き心地で辛抱ならず、奥まで入れたまま全く動けない。
「あんッ、ピクピクしてるよぉ…」
今度は俺がアヤの唇を吸いまくった。すぐお返しに吸われ返される。
下唇を吸われ舐められるのが、やったら気持ちいい。
「んんッ…龍さんのカタチ…ハッキリわかる…」
動かず抱き合ってたおかげで膣が形状記憶したようだ。
こうなると女は感じまくってくれる。
抱き合いキスしながら、ゆっくりピストンしていく。やはりアヤのアソコの刺激が凄くて、ゆっくり深々動くと気持ち良すぎてどんどん硬度が高まる。
「カタイ…すごい…奥まできてるゥ」
自分でもここまで固くなった事ない気がする。硬度が増すということは感度も冴え渡る。
俺は最高の挿入と最高の抱き心地を同時に味わえている。
「アヤ…たまんねぇ…最高だ…」
「嬉しい…ウチも最高…嬉しい…」
やがて快感を高めあうように互いの腰使いが激しいものになっていく。
下からうねるように腰を動かすアヤ。それは名器の刺激をより高めるほどに絶妙で、えもいえぬ快感だ。
「アヤ…アヤッ!」
「龍さぁん…あんッ!ああ~んッ!」
アドレナリン出過ぎて、アヤの名を何度も呼びながら抱きしめて腰を振り、何度もキスをしていた。ねっとり、ねっとりと…
やがてイキそうになってきた。
俺は外に出せるように体を離した。
「あんっ!ヤダ!離れないで!」
両脚で腰をガッチリとホールド。
い、いかん、力強い…これじゃ抜けない…
「アヤ、いく…イクから離せッ!」
「ダメッ!絶対離さないッ!」
「コラ!言うこと聞け!」
「ヤダッ!ヤダヤダヤダ!」
俺の意思とは無関係に、やがてヌチュヌチュとした音が大きく部屋中に響き渡ってきた。
アヤの中がとろけて熱くなってきた。
や、ヤバい…気持ち良すぎる…
アヤは感じまくって啜るような声になってきてる。
「あッ…んッ…」
俺の両肩を力強く掴んでくる。感じまくってるのが、これでもかと言うほどに伝わってきた。
「ああッ!ダメだ!イク…い、い…」
まるで巻き付くように男根を締め上げる。そして尿道の奥から快感の嵐が一気に溢れ、爆発した。
灼けるような凄まじい快感を帯びながら、尿道の隅々からドバッ!ドバドバッ!と過去最大級の勢いで一番奥に思いっきり出した。
ヌチュヌチュッ、とした音が続いていたが、俺が射精した瞬間『ピチャッ』という音が明らかに響いてきた。
ドクドクと快感をまといながら、更なる射精がドバッ、ドバッと続く。
気持ちいい…なんてもんじゃない。気持ち良すぎて声すら出ない。意識が遠のきかけるほど気持ちよかった。
溢れるほどの射精を受けたアヤの中は、熱くドロリとした感触に満ちて、俺の男根を更に締め上げる。
アヤは腰を震わせながら『あ…はぁぁ…』と微かに声を出していた。
唇を舐め回しながら、どこか幸せそうな顔をしている。
そんなアヤを抱きしめずにいられない。
俺の男根は不随意な律動をずっと繰り返している。
あまりにも強すぎた快感…放電を欲してわずかに腰が動く。
「あぁ…龍さん…」
俺にしがみつきながら、微かな声。
「いっぱい出たのわかったよ…ビュービューきた…」
「アヤ…すんげぇ気持ちよかった…」
「んふ…最高だったね…あんっ、ダメ!もっとこうしてたいッ」
妊娠を案じて抜こうとしたが、アヤにホールドされた。
しばらくずっと、抱き合っていた。

男根がふにゃりかけてきた時に抜いたが、特濃のオス汁がピンクの唇からタップリ、ゆっくり溢れていた。それは奥までみっちり詰まってて、やがて止めどない白い滝となった。
それを『勿体無いッ』と言いながら両手で押さえ、手についたオス汁を綺麗に舐め取るアヤの姿は、何より愛しかった。
「あん…龍さん」
「ん?」
「お掃除したいなぁ」
カリ首まで舐め回す丁寧なお掃除フェラ。その刺激がたまらず、更に2回連続で中出しを決めた。
まずは密着正常位で中出し。アヤの抱き心地をじっくり味わえたものの、ラストは強靭な両脚に力強くホールドされ、まるでプロレス技で絞められてるような搾り取られる中出しだった。
その後のバックの中出しがヤバかった…美尻に腰をしっかり押し付け、ズッポリとしたシマリのあるピストンからの中出しは、夢に出るレベルに気持ちよかった。
その後もヤッたけど、すっかり抜き取られてたから空撃ちだった。

その後の枕元。
「ピル飲んでないんだろ?こんだけヤリまくったらデキちゃうかもよ?」
「妊娠できるかなぁ…」
「ん?妊娠したいのか?」
「うん。龍さんの赤ちゃん欲しいからピルやめたし、やめてすぐ葉酸アプリ使ったりしてるし」
「なっ!めっちゃ本気じゃん!」
「そぉだよ」
「オイ…出来ても俺、結婚できないんだぞ?」
「いいもん。1人で育てるもん」
「ボディービルだってやってんだろ?」
「それは今度の大会を最後にするつもりだったし」
「うーん」
「ねぇ龍さん、出来たら産んでもいいよね?」
「条件がある」
「条件?なになに?」
「結婚は出来ないが俺にも支援させる事。この子の事一生支援するから。だからアヤも、心配しないで頑張って育てる事。そんだけ」
アヤはしばし黙った。いや、固まってる。
「りゅ、龍さぁん…」
アヤの頭をなでなでしたら、泣き出してしまった。
あーあ、女の子泣かせちゃった。

そして3月上旬、妊娠の報告を受けた。
確実に1発目が当たったのだろう。きっと元気な子が産まれる。

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投稿No.9166
投稿者 させこ (44歳 女)
掲載日 2026年3月24日
やりおさんとの子どもを孕んで安定期に入りました。
妊娠してからつわりもなく、ずっと永遠に発情期が来た状態で安定期に入るまでのお預け期間が辛くて辛くてやりおさんのチンポをずっと舐めてました。
とうとう先生からもsexOKが出てその日から裸族開始です。
やりおさんには「させこは孕んでからずっと発情期だからね、おまんこもずっと濡れてるの。やりおさんがはめたい時にいつでもいれてね。」と伝えました。

病院から帰ってきて服を脱いだ途端襲われる妊婦させこ。
やりおさんもやりたくてしょうがなかったみたいです。
ビンビンに勃起したチンポがすぐに入ってきました。
「あー、気持ちいい。チンポいれたかったのよ。ついて。ついて。ついて。あー、気持ちいい。」
とすぐに感じたさせこ。
「あー。俺も気持ちいいよ。俺の精子で孕ませたこのボテ腹も最高だ。興奮するよ。」
なかなかの妊婦フェチだったことは妊娠してから知りました。
「あなたのザーメンがこんなお腹にしたのよ。産婦人科の先生に中出ししましたって言ってるようなものよね。しかもパイパンまんこ広げちゃって何人か研修医の先生がぞろぞろ来てさせこのおまんこ見てたわよ。」と言った瞬間、
「あーーー。」とやりおさんのチンポは激しく射精しました。させこの中で。

「先生に中出しはダメって言われたのに」と伝えるも
「無理だよ、ボテ腹目の前にしてそのおまんこにいれてて射精調整出来るわけないだろ」と言いながらまたまんこにねじり込むやりおさん。
「え!?もう復活したの?」と聞いてる途中に既にピストン運動
「あー、たまんねぇよ、最高だよ」と結局3回中出しされ、私も8回いきました。

ほどほどにしないといけないけど、無理そうです。
先生にバレないようにしないと。

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