中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7757
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月20日
前回(投稿No.7756)夜の公園で、無申告中出し2発を青姦で犯してあげたしのちゃん。
あまり間をおかずに、今度は向こうから連絡が来ました。

「また会ってエッチしたい」

どうやらこないだの中出しはバレてないのかなー? ようやく僕とのセックスの良さが分かって来たかーと、ワクワクしながらお迎えにあがりました。

「他のセフレとは会ってないの?」
「うーん、みんなあまり時間が合わなくて なんとか捕まったのが僕くんなんだよねー」

なんか、優先順位が最下位のような言われ方ですが、それでもただマンをさせてくれるのです。わがままは言うまい。
今夜はちょっと肌寒いので、外や車ではなくラブホに誘います。
あまり乗り気ではないしのちゃん。それでも渋々着いてきてくれました。やはり顔は見られたくないらしい。

ラブホに到着すると、明々と明かりがついていました。

「きゃっ!明るい!」

必死に手で顔を隠すしのちゃん。
それを優しく払い、ゆっくりと口づけをしました。

クチュ…チュッ…チュッ……

一応本人の意向を汲んで、なるべく顔を見ないフリをしましたが、やっぱり見てしまう 笑
顔はAV女優の中村しのさんと、芸人のアジアン馬場園梓さんを、足して2で割った感じ。やっぱり可愛いじゃん。

せっかくのラブホなので、2人でお風呂に入ることに。
でも相変わらず僕とは顔を合わさずずっと後ろ向き。
しのちゃんは後ろ向きで体を洗いながら、鏡に映る僕と目が合うと、パッと目を逸らす。これはこれで可愛い 笑
僕も自分のギンギンチンポを綺麗に洗い、後ろからしのちゃんのおっぱいを揉む。

「きゃっ」

ちょっとビックリしたしのちゃん。
おっぱいを揉みながら、うなじにキス。
しのちゃんの吐息がこぼれます。

「はぁ… あっはぁ…」

乳首を指で弾きながら、その固さを楽しみます。
子供1人育ててるにしては、乳首が小さいんですよねー。
さて、今日のオマンコはどうかなーと指を滑らせると、あれ?毛がない??

「しのちゃん、剃ったの?」
「…うん、、別のセフレに頼まれて剃った」

なんか、僕よりも従順に尽くしてるセフレがいるんだもんなー。なんか腹立つ。
これは今日も中出しでお仕置きですね。

一回お風呂場でもエッチしたいと思っていたので、床にシャワーをかけっぱなしにしていました。
おかげで床はホカホカです。
その床にしのちゃんを膝まつかせ、僕のチンポをしゃぶらせます。

くちゅっ、くぽっ、くぽっ、くちゅん

相変わらず口だけフェラが上手い。
このまま口に発射したら、どんな反応を示すんだろう?
僕はしのちゃんの頭を掴み、イラマチオの体勢に入りました。

コポォ!コポォ!ゴボッ!

しのちゃんの鼻頭が赤くなります。
しかし、さほど嫌がってる様子はありません。
さては他のセフレにもされてるな??
うーん、やっぱり腹が立つので、僕の精液を飲ませよう。多分他の男の精液も飲んでるはずだし。

ドピュン!ドピュン!ドピュン!

僕はしのちゃんの口の中で律動するチンポを、そのまま咥えさせていました。
しのちゃんは半分涙目です。
ゆっくりチンポを抜くと、しのちゃんは風呂場の排水口に、精液を吐き出しました。

「あまり、飲んだりしないの?」
「うん」
「他のセフレのも?」
「………」

うーん、ある意味正直だなー。他の男と、僕と、どう違うんだろう?
優先順位が最下位なら、それはそれで楽しませて貰います。
ホカホカの床に、しのちゃんを仰向けに寝かせ、僕はパイパンマンコを舐め始めました。

「いやっ… あっ… いやっ……」

イラマチオをさせられながらも、マンコはトロトロになっていました。
僕の中指もすんなりと挿入でき、プリプリとした膣壁はいつでも受け入れができる状態になっていました。
僕は激しく指を出し入れしました。

「あっ!あっ!いやっ!いやっ!だめっ!」

シャシャシャー

あらー、潮吹きをしてしまいました。
今までハメ潮は体験した事はありましたが、指マンでの潮吹きは初めての経験でした。
僕もまだまだ捨てたものじゃないなー。

激しく肩で息をするしのちゃん 風呂場の熱気も助けて、顔は真っ赤になっています。
しかし休ませてる場合ではありません。僕は早くチンコマンコしたいのです。

「しのちゃん、入れるよ」
「あ、あ、あ、あぁぁぁ」

潮吹きで一回イッているせいか、いつもより膣中が広く感じました。
それならそれで、長く楽しめそうです。
トロミのある大量のマン汁もチンポに絡みつき気持ちがいいです。

パツン!パツン!パツン!パツン!

いつもと違う風呂場の環境では、打ち合う音も反響します。
しのちゃんは顔を真っ赤にして、声も出せずにいます。

「っはぁっ、っはぁっ、っはぁっ」
「しのちゃん、表情が可愛いよ 僕のチンポは気持ちいいかい?」
「うんっ、うんっ、っあっ、っあっ」

僕はしのちゃんの脚を持ち上げ自分の肩にかけ、より深く打ちつけました。

「ああっ!ああっ!はあっ!んああっ!」

僕のチンポの先にも子宮口が当たる感触があります。
角度的には絶好の場所に当たっているようです。
今日は一回射精しているので、簡単にはイクことはありません。
しのちゃんをとことんいじめ抜くことに決めました。

「しのちゃん、今日はたくさん愛してあげるからね イキたくなったらどんどんイッていいよー」
「えっ?えっ?あっ!あんっ!」

ちょっと困惑したような表情のしのちゃん。普段からあまり意思表示をしない子なので、今夜は僕のおもちゃです。
ひたすら子宮口を攻め抜いた後、そのまましのちゃんを抱っこし、今度は対面座位の格好でしのちゃんを攻めます。

「んっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、キスしよう」
「んーっ!んーっ!ふーっ!」

しのちゃんは激しく呼吸をしながらも、舌を絡めてきます。
涙目の表情には色気すら感じました。

ひとしきり舌を絡めた後は僕が仰向けになり、騎乗位の体勢になりました。
しのちゃんはそのまま座って居るのもキツいようで、僕に覆い被さるように倒れて来ました。
それでも僕は攻撃の手を緩めません。
しのちゃんを抱きしめ、下から腰を突き上げました。

「はあっ!はあっ!はあっ!」
「感じるかい? 僕はまだまだイケるからね!」
「ああっ、はあっ、ふあっ、」

パチョン!パチョン!パチョン!

僕の股間には、シャワーのお湯か、マン汁か、分からない液体が絡みつきます。
下から突き上げながら、しのちゃんの乳首をしゃぶり、指はアナルをホジホジします。
しばらくその3箇所を攻めたあと、僕はしのちゃんの体を起こし、挿入したまま後ろ向き騎乗位の体勢にさせました。
この間もしのちゃんはフラフラです。
しのちゃんは座って居ることも出来ず、前のめりに浴槽のへりに手をついて、肩で息をしています。
しかし僕はそのまま下から突き上げました。

「ああっ!まだっ!まだっ!するのっ!」
「しのちゃん、可愛いからさっ まだまだできるよっ」

後背騎乗位だと、いつもと違う角度になって、膣壁にゴリゴリ当たります。
なかなか刺激的ですが、腰のスピードは制限されるため、これではまだまだイケません。
下から突き上げるたびに、しのちゃんは腰をどすんと落とすので、膣奥深くまで攻撃出来ます。
その度にビクン!となるしのちゃん 反応が面白いです。

「あっ! あっ! やっ! いやっ! 激しっ!」
「イヤなら抜いてもいいんだよー しのちゃんが上に居るわけだしー」

返事はありません。しかしそのまま犯され続けます。しのちゃんも今の状況を楽しんでくれているようです。
僕は自分の体を起こし、しのちゃんを後ろから抱きしめました。
首すじにキスをし、しのちゃんの口唇を求め、舌を絡めあわせます。
手はもちろん胸を揉んでいます。

「んふーっ… んっ… ふーっ…」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「もう、頭真っ白、、、何回イッたかわかんない、、、」
「僕、まだイケてないよ笑」
「えええ……」

ちょっと怯えるような表情をしたしのちゃん。でもしかし、このしのちゃんと2回以上会話が続いたのこれが初めてかも。
全然コミュニケーションが取れない相手同士でも、セックスって出来るもんなんですね。いい時代になったもんだ 笑

小休止を挟んだあと、しのちゃんを四つん這いにさせ、後背位で攻めます。
僕の体力も回復したので、ここでフィニッシュまで持ってこようと決めました。
まだ一度もチンポは抜いていません。

パチン!パチン!パチン!パチン!
「あっ! あっ! あっ! あっ!」

お尻と太ももの打ち合う音。しのちゃんの喘ぎ声も相まって、浴室はこだまのように響きます。
僕は空いた手で、しのちゃんのクリトリスを攻めてみました。
パイパンマンコなので、触るのも気持ちいいです。
挿入しながら割れ目ちゃんをコリコリとこすります。

「ふわっ!あんっ!やっ!はんっ!」

クリトリスも好きみたいですね。
マンコの奥も、入口も好きとは、やはりかなりのセックス好きです。

ある程度クリトリスで遊んでから、腰の動きを早めました。
僕もそろそろフィニッシュしたいです。
今日も無申告中出しをしてやることに決めました。

パン!パン!パン!パン!パン!

「あっ!あっ!あっ!激し!激し!」
「気持ちいいかい?まだまだイケるからねー!」

パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!

かなり頑張ってからの射精だったので、チンポの律動がかなり激しく、かなりの量の精液が出てるはずです。
射精しながらも腰は振り続けていたのですが、果たしてバレてないかな?
ちょっとしのちゃんの反応が気になりながらも、しのちゃんを横に寝かせ、正常位に戻りました。ここでもう1発中出しをしてやります。
せっかくの正常位なので、しのちゃんの表情を拝みながら楽しませて貰いましょう。
僕は開始の合図のように、キスをしました。

くちょ!くちょ!くちょ!くちょ!

正常位になると、下半身の当たり方が変わるのでしょうか。音も変わります。それとも、僕の精液の音なのか?

「しのちゃん、可愛いよ もっとお顔を見せて」
「いや!いや!見ないで!」

あえてこんな言い方をして、恥ずかしがるしのちゃんを見て遊びます。
手で顔を隠しますが、僕はそれを力ずくで払い退け、ディープキスをします。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

鼻で激しく息をするしのちゃん。
僕もそろそろ2発目を出しましょう。

くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!

射精はしましたが、まだ腰を振り続けます。無申告中出しを全うするためです。
ある程度振り終わってから、今日初めてチンポを抜きました。

「しのちゃん、お風呂に入らない?」
「うん」

バレてないかなー?大丈夫かなー?と思いながら2人で浴槽に入ります。
そこで無言のしのちゃん。ちょっと手持ち無沙汰なので、またキスをします。
愛撫をするフリをしてしのちゃんに指マンします。
うわー、かなりドロドロだー 精液かマン汁か分からんぞこりゃ。

ある程度指マンをして、中の精液を掻き出したら、僕はしのちゃんを抱っこし、対面座位の格好で挿入しました。

「まだするの?」

うーん、ちょっと表情が怒ってるような…。やっぱり中出ししたこと気付いてるかなー??
しかし、1度挿入したチンポは抜きません。
そのまましのちゃんをグラインドさせ、水平揺らしの騎乗位を楽しみました。

後半に続く

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7731
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月24日
初中の人6(投稿No.7722)の続編で、このシリーズの最終回です。

前回、音色さんに浮気を疑われ、それをうやむやにしながらも、セフレ関係は継続していました。
その間も、他の店舗の女の子を何人か頂きながら(番外編でご紹介した子以外に、中出しはしてなくても関係を持った女の子も他に数人います ここのサイトの趣旨に反するので未紹介)楽しく過ごしていたある日、僕に転勤の話が来ました。
県外の店舗の新店長に任命されたのです。
音色さんと会うにはあまりにも遠く、新店舗からの立ち上げの店長だったので、激務になることは容易に想像出来ました。

僕は次の日、音色さんと会い、転勤の話を打ち明けました。
おそらくもう会えなくなると思う。
向こうのお店が落ち着くまで休みも取れないだろうし、それが何ヶ月続くかも分からない。

音色さんは無言で、さめざめと涙を流していました。
いつも明るくて周りを笑顔にしてくれる音色さんでしたが、最近は僕の不純な生活のせいで、僕の前ではあまり笑わなくなっていました。
僕も音色さんの事は好きでしたし、何よりも僕の性欲に対応出来る、最高のセフレだったので、失いたくはありませんでした。
しかし、いつ帰って来れるかも分からないのに、セックスも出来ないまま何ヶ月も待たせる事が、僕には出来ませんでした。

涙が止まらない音色さんから…
「私の全身に、消えないくらいのキスマークを付けて」

僕は、音色さんの首すじ、胸、お腹、背中、腕、お尻、マンコの真横、太もも、ふくらはぎ、本当に全身に消えないくらい濃いキスマークを付けました。
あまりにも吸いすぎて、僕の口の中も内出血を起こしていました。
僕はその口で音色さんにキスをしました。
濃厚に、濃厚に、舌を絡めてキスをしました。

「僕くんの血の味がする… もっとちょうだい…」

今までしたことが無いくらい長い時間、舌を絡め合いました。
この時、2人で涙を流していました。

僕は優しく、丁寧に、音色さんのパイパンマンコにチンポを挿入しました。
音色さんのマンコは、いつもとは違う質感で、まるで涙に濡れているかのような、サラサラとしたマンコの感触でした。

「うんっ!うんっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!」

いつも激しい音色さんですが、今日は一段と鳴き声が出ます。
僕との蜜事の最後の鳴き声かもしれません。

「今日はっ!いっぱい!いっぱい!してっ!忘れっ!られないっ!くらいにっ!」

僕の腰の振りに合わながらも、たくさん要求をしてくれる音色さん。
今日は、彼女の願いをたくさん聞いてあげる日です。
正常位、騎乗位、バック騎乗位、バック、側臥位、色々と体位を変えながら、僕は音色さんの中に3回くらい中出ししていました。
ですが、ずっと抜かずのセックスです。
とにかく今日は、音色さんが満足するまでセックスに付き合う日なのです。

「僕くん!僕くん!私、私っ!!」

音色さんは、3回目の騎乗位の時に、大きくイッたようで、そのまま僕の上に倒れこみました。
2人とも何回イッたか分からないくらい長い時間繋がっていました。
2人で抱きしめ合いながら再び濃厚なキス。その間もずっと無言のままでした。

結局僕は、その日音色さんの部屋に泊まりました。
夕ご飯を食べた後も、腰が動くまで中出しセックス。
次の日起きてから出勤するまで中出しセックス。
この日はついに僕の最高記録、22発をマークしました。

僕はこの日から1ヶ月後、他県へ転勤。
音色さんとはメールのやり取りこそしていたものの、僕と会えない寂しさからか、音色さんは少しずつ病んでいきました。
また数年後再会することは出来たのですが、その後あまりにも悲しい現実になったので、ここでは伏せておきます。

今まで初中の人シリーズを楽しんでいただきましてありがとうございました!!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
投稿No.7723
投稿者 みゆ (22歳 女)
掲載日 2020年9月16日
同棲中の彼氏がいる女です。

前に、数年前にセフレだった男友達とネカフェで遊ぶことになりました。
今までの人生で一番体の相性が良かった彼を思うとすぐに下着が濡れてしまって…。
ロングスカートにしみができないか心配でした。
一緒にしばらくゲームをしたりなど遊んでいましたが、我慢できずにFカップを押し付けて甘えてしまいました。
すぐに彼のが硬くなっているのに気付いて…、まずは丁寧に太腿のマッサージをしてあげました。
ちょっとずつ声が漏れてて、とにかく可愛くて。
ズボンの上から何度も先っぽを触っているとズボンにまで我慢汁がぬるぬるとしみてきていて、彼は自分から脱いでいました。(2人ともすごく濡れやすいんです…。)

数年ぶりの大好きなぬるぬるのを見せられて、我慢汁を味わいながらたっぷりと舐め続けていると、「もういく」と頭を撫でていた手で押さえられました。
もう私は我慢できなくて…本当は太腿までどろどろに濡れているパイパンを、見られないように片足だけパンツを脱いで、座っている彼に跨って勢いよく全部中に滑り込ませました。
ナマも中出しもしたことがない彼の体がびくびくしていて、私が一番好きなのに一気に貫かれて…。
入れただけで彼にしがみついてイってしまいました。
あとは強引に腰を振って2人の体液で擦り合わせていたら「出ちゃう、ごめん、ごめん…」と言われて。
意地悪したい気持ちになっちゃって、そのまま主導権も渡さず抱き締めながら強引に全部中に出させちゃいました。
半年してなかったという彼は、正直見たことないくらい大量の射精をして、奥で熱いのが当たるたびに気持ち良くてイキ続けてしまって。
何度も締めて最後まで中に出して貰いました。
何時間も流れ出てきて、結局ロングスカートはおもらしみたいな大きなしみに…。

ピルを飲んでいるので妊娠はしないです。
また、今度は2人の体がぴったり合うバックで…一番奥に沢山出してもらう予定です。

それまで我慢できなくて、ここに書いてみました。
読んでくださりありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7722
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月15日
初中の人5(投稿No.7714)の続編です。

中出し、アナル、バイブプレイまで当たり前になった音色さんとの関係ですが、番外編でも付き合っていたあきなさんと会う頻度の方が多くなっていたある日、音色さんの家に久しぶりにお邪魔すると、いじけたような表情をする音色さんがいました。

「?? 音色さん、どうしたの? なんか浮かない表情して」
「最近、僕くんが全然私の家に来てくれないから」

僕の生理を熟知している音色さん。ちょっと前までは毎晩のように中出ししていたのに、最近では週一くらいしか遊びに行かないので、それに怒っているようでした。

「ごめん、ごめん 最近順店が忙しくてさー こっちの方までなかなか来れなくて」
「ホントに寂しかったんだぞ…」

と言って、音色さんは僕に口づけをしてきました。
そのまま僕のチンポをズボンの上からさすり、首筋に舌を這わせたかと思うと、ズボンとパンツを引き下げ、熱いフェラをしてきました。

「うっ… 音色さんっ」

久しぶりの音色さんのフェラでしたが、相変わらずのヌメリのある口内。
僕は気持ち良くて、イマラチオをしていました。

カポっ!カポっ!カポっ!

音色さんの口を犯すように、頭を鷲づかみにし、そのまま前後に動かします。
腰の動きは、普通にマンコを犯す動きと変わらない動きをしていました。
おそらく音色さんは苦しかったはずです。
しかし、それすらも嫌がらずに受け止めてくれる音色さんがいました。

そのまま音色さんの口をチンポから外し、

「おい、俺とセックスしたいなら、そこでマンコを開いて見せろよ」

最近では、僕がご主人様、音色さんが性奴隷のようなプレイになっていました。
音色さんは自分の服を脱ぎ捨て、ベッドの上でM字開脚をし、指でくぱぁして見せてきました。
いつでも僕に犯して貰えるように、綺麗に剃毛されたマンコ。
その何も隠すもののない小陰唇を自らの指で開き、色白の肌から覗かせる薄ピンクの中マンコは、すでにうっすらと濡れていました。
僕は、先日あげたバイブをそのマンコにねじ込みました。

「んっ!あーーっ!!」

僕のチンポを入れてやる前に、オモチャである程度遊んでからにしようと思いました。
しかし、バイブのスイッチの一つがどうしても動かないのです。

「おい、このバイブ、スイッチが1つ壊れてるぞ?」
「僕くんが……」
「ん? ハッキリ言ってみろよ」
「僕くんが来ない間、自分で慰めていました……」

何ということでしょう、僕と毎晩中出しセックスをする体になってしまった音色さんは、僕がいない間もバイブで自分を慰めていたのです。
これは余りにもいじらしくて、さすがに可哀想に思いました。
僕はすぐにバイブを抜いて、生チンポをマンコに入れてやりました。

「ん!あーーー!!これが欲しかったのーーぅ!!」

音色さんからは激しい鳴き声です。
涙目になりながら、僕のチンポを感じてくれています。
僕も久しぶりの音色さんのマンコを堪能しようと、色々な角度で攻め続けました。

「んっ、あっ、んっ、あんっ、気持ちっ、いーぃっ」

側臥位の体勢だと一番深く挿入が出来、音色さんの子宮を攻撃できます。
このタイミングで音色さんは声色が変わり、僕の挿入感も1段階レベルが上がります。

「んあっ!んあっ!んあっ!深いっ!おっきいっ!」

音色さんのマンコからはピシャピシャ音がしてきました。
ハメ潮が出てしまったようです。
音色さんは久しぶりの生チンポを堪能しているのでしょう。

「おい、お前、潮噴いてるんじゃないのか? いつからこんなエロい体になったんだよ?」
「だって、ずっと、相手に、してくれ、ないから…」

バイブが壊れるほど僕のチンポに飢えていた音色さん。久しぶりの僕の生チンポは格別なのでしょう。
僕は一旦チンポを抜き、立ちバックの体勢で再挿入しました。

「あんっ!バックもいい!」

僕は繋がったまま窓際まで歩き、窓に音色さんの大きな乳房を押さえつけた体勢で攻め続けました。

「おらっ! お前の恥ずかしい姿が、外から見えるかもしれんぞ? お前の表情もおっぱいも丸見えじゃねーか」
「いやん、いやん、恥ずかしい 許して下さい…」
「俺がいないからって、オモチャが壊れるほどオナニーしてたんだろ?? それとどっちが恥ずかしいんだ?」
「いやーん… 許して、下さい…」

最後はやはりお互いの結合感が一番強い中出しでしょう。

「最後はどこに出して欲しいか言えるか?」
「私の、オマンコに、中出し、して、下さい…」
「外に聞こえるくらい、大きな声で!」
「私のぅ!オマンコにぃ!中出し!してくださーい!!」

ドッピュドピュッドピュ…

窓に乳房を押さえつけたまま、膣奥深くに中出しをし、音色さんの吐息で窓は白く曇っています。
チンポを抜くと、マンコからは白い精液が垂れ落ち、そのまま床を濡らしていきました。
音色さんはそのまま膝から崩れ落ち、息も絶え絶えです。

「久しぶりのチンポは気持ち良かったかい?」
「…うん、気持ち良かったよ 僕くんも久しぶりなんでしょ?」
「う、うん、そうだね 久しぶりに気持ち良かったよ」

音色さんから、ちょっと間が空き、そして…

「他のお店に、付き合ってる人がいるのかなー、って思って」

ドキッ!女って何故こんなにも勘が鋭いのでしょう。

「だって僕くん、毎日だってエッチしてもし足りないくらいだったのに、最近は週一来てくれるかどうかだもん…」

自分の性欲が強いのも考えものです。
僕の生理を熟知している音色さんには、バレてしまうのでしょう。

「○○店の、あきなさんかな? あの人なら年も近いし、僕くんの好みでしょ?」

僕は青ざめてしまいました。
まさか相手の女性まで当てられてしまうとは…
あきなさんにフラれた後と言うこともあり、僕は音色さんからもフラれてしまうのかと言う焦りが出てしまいました。

僕はその音色さんの問いには答えず、再び犯し始めました。
床の上でマンぐり返しをし、その体勢で挿入です。
音色さんからも、二人の結合部分が丸見えになっていることでしょう。

結局この日は、4発中出しをし、音色さんの問いにはうやむやにした状態にしましたが、肉体的に満足した音色さんからはなんとか許して貰えました。

あきなさんを失い、音色さんとだけのセックスライフになるかと思いましたが、この後も色々とチャンスが出てきます。
その話はまた今度。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7702
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月26日
初中の人3(投稿No.7694)の続編です。

番外編 生理不順の人でも紹介した通り、セックスパートナーが2人に増え、ますます充実した日々を送っていたある日のこと。
いつも音色さん家でエッチをする時は、必ず僕から声を掛けていたのですが、珍しく音色さんの方から声を掛けられました。

「面白いの買ったから、今日ウチに来て? 待ってる♥」

今日は僕は休みで、音色さんは昼だけのパートタイムだったので、15時頃音色さんの自宅に向かいました。
面白いのって何だろう??と、期待に胸を躍らせながら、音色さん家のチャイムを鳴らし…

中からは、見た事の無いような、真っ赤なセクシー下着を身にまとった音色さんが出てきました。
こんな下着、AVでしか見たことないぞ?? 胸のブラジャーは、ヒモ状で胸を丸く囲っているだけで、乳首や乳房はあらわになっていて、まるでブラジャーの役目を果たしていません。
同じ色でセットになっているパンティの方は、マンコの所にスリットが入っていて、パイパンの割れ目ちゃんがハッキリ見えています。

「音色さん!すごい下着だね!今日の面白いのって、これのこと??」

僕は興奮が収まらず、すぐにでも音色さんを犯したい気持ちでいっぱいになりました。

「ふふーん? これはただの前菜だよー♥ ホントはもっとしたい事があってね♥」

僕は音色さんに手を引かれながら、ベッドのある部屋へ。
そのベッドで横に寝かされた僕に見せてきたのは

「ジャジャーン♪ これこれ♪ ローションを買ってみたのー♥」

音色さんは、僕にローションで手コキをして、どんなイキ方をするか見てみたいと言うのです。
僕も、音色さんのフェラでイカされたことは何度もありますが、手コキオンリーでされたことはありませんでした。
音色さんも、僕のチンポで遊べるのが楽しみだったらしく、僕のズボンと下着を脱がせ、チンポを触ってきました。

「もう、ギンギンだねー笑 そんなにこの下着、刺激的なの??笑」

こんな下着に頼らなくても、音色さんと居るだけでギンギンになる僕ですが、ここは素直にコクンと頷きました。
音色さんが、ローションを手に取り、両手に馴染むように広げると、そのまま僕のチンポへ。

ニュルン!ニュルルン!

なんだ!これはっ!? 音色さんは左手の指でカリの部分を責めたて、右手では竿をしごきます。
その握力の絶妙たるや、今までの経験を遥かに超えるものでした。

「うっ!あっ!うっ…!ああっ…!ヤバいよ!これっ!音色さんっっっ!!」

チンポから腰の根本まで電気が走るような快感がありました。
徐々に頭が真っ白になっていきます。

「うっっあーーーっっ!!音色さーーん!!」

すると音色さんは、ジュポン!と僕のチンポをフェラし始めました。
ローションのヌメリと、音色さんの唾液のヌメリと、もう訳がわからない快感が脳髄を走ります。

「!!!!!」

もう、僕は声も出ません。
おそらく呼吸すら忘れている状態だったと思います。
そのまま音色さんお得意の、顔を前後に動かすグラインドフェラで、僕は口内に大量に射精しました。

…しばらく音色さんの口の中で脈動するチンポ、それを大事そうに離さず口の中で受け止めてくれる音色さん。
おそらく口の中は、僕の精液と唾液とローションでいっぱいだったはずです。
しかしそこはさすがの音色さん、一滴もこぼさずに飲んでくれます。

ゴキュッゴキュッ…

「さすがに、量が多くて、一度には飲めなかったよ笑 どう、僕くん?気持ち良かった??♥」

僕は頭が真っ白で、半分失神したような状態でした。
この間、音色さんから頭をヨシヨシされてましたが、ほとんど感覚がありません。
しばらくしてようやく我を取り戻した僕は、やっと音色さんと喋ることが出来ました。

「音色さん、これ、凄かったわー まさかこんな必殺技があるとは思わなかったよ」
「必殺技って笑 でも一回、僕くんの果てる姿を見てみたかったんだけど、こんなに反応が良くて楽しかった♥」

ホントに、僕が気持ちよくなる事を1番に考えてくれる音色さんは、僕にとって女神のような存在でした。
そしてこの女神は、今、ものすごいエロい格好をしているのです。

「ねえ、音色さん 僕だけこんなに気持ちいいことになって、申し訳ないよ」
「ん?気にしなくていいよー 私も楽しかったし、僕くんが気持ち良かったなら私も幸せだし笑」

またいつもの弾けるような笑顔です。
つい先ほど射精した僕ですが、この笑顔には毎回落とされます。
僕は音色さんのマンコに思い切り顔を埋めました。

「きゃっ!」

さすがにビックリした様子の音色さん。
しかし、相変わらず抵抗する事なく、すぐに受け入れ態勢になってくれます。
下着がパックリスリットが入っているので、パイパンマンコが丸見えです。
そのマンコはすでに、テラテラとエロいテカリが出ていました。

「あれ?僕、何にもしてないのに、なんでこんなに濡れてるの??」
「やだ…言わないでー 恥ずかしいやん照」

音色さんは色白なので、顔が赤くなったのもすぐに分かります。本当に恥ずかしいみたいです。
そして、このテラテラマンコは、いつもよりも赤みを増しているようにも見えました。
僕はこのマンコにむしゃぶりつきました。

「あっっはーー!」

音色さんの泣き声が響きます。
やはりいつもよりも愛液が多いみたいです。
舐めても舐めても奥からどんどん溢れてきます。

「いつもよりすごいおつゆが出てるよー なんでフェラだけでこんなに濡れるのー??」
「いやん、そんな事言わないでー 僕くんのいじわるー♥」

僕はクリトリスや、膣口に舌を這わせたり、中指を挿入してかき回したりしました。

「あっ…!やっ!! ダメ! んっ…イッちゃ……」

すると、音色さんは全身痙攣させて、天を仰いだようにして果てました。
クンニと指マンだけでイッたのはこれが初めてでした。
お互いに、セックス以外の方法で果てると言う、僕らにとっては珍しいシチュエーションでした。
今度は僕が音色さんの頭をヨシヨシしてると、ようやく落ち着いてきた音色さんが僕に甘えてきました。

「ねえ… なんか今日はいつもと違うね♥」
「うん、僕も思った これも音色さんの企画のおかげだよ」

音色さんの下着とローション、いつもと違うアイテムの存在が、僕らの関係をもっと濃密なものにしてくれました。
さっきのクンニで、僕のチンポは完全に復活をし、セックスもしたいなーと思った時、一つアイデアが閃きました。

「あっ、音色さん! アナルしたことある?」
「え??お尻の穴のこと?そんなんした事ないよー」
「じゃあ、アナル処女、僕が貰っていい?せっかくローションあるし、色々やってみようよ!」

ちょっと緊張した表情の音色さん。でも拒否をしない所が、この人の素晴らしい所なのです。

まずは人差し指にローションを付けて、アナルに挿入してみました。
入り口はキツキツで、音色さんも力が入っているようです。

「リラックスして 痛くないようにするから」

やさしく口づけをしてから、マンコをやさしく舐めて上げました。
少しずつ、少しずつ人差し指をアナルに差し込んでいきます。

「あーーー……」

なんとも言えない声を上げる音色さん。ですが痛みは無いようです。
そのままマンコを舐めながら、マン汁を中指に落とし、今度は指を2本アナルに挿入してみました。
ビクッ!と体をすくめる音色さん。ですが2本の指もどうにか入れる事が出来ました。
入り口はキツキツなんですが、指を入れてしまえば、意外と中は広く感じました。

「どう?音色さん 痛くない??」
「痛くはないけど、なんかお尻がゴニョゴニョする…」

腰の辺りをクネクネさせる音色さん。まだ気持ちいいと言う感じではないみたいです。
僕はとりあえずこの2本指で、アナルをほぐしてみることにしました。

グニグニグニグニグニグニ……

音色さんが少しでも気持ち良くなるように、時折マンコも舐めつつ、アナル開発に勤しんでいました。
すると次第に、音色さんから吐息が漏れるようになってきました。

「っはあ、っはあ、はぁ… はぁ…」
「どう?気持ちよくなってきた?」
「よく、分かんないんだけど… なんか変な感じ…」
「僕の、入れてみてもいい?」
「……うん」

僕はローションをチンポにたっぷり付け、音色さんのアナルに当てがいました。
さっきまで指2本は入っていましたが、さすがにチンポの太さはなかなか入りません。
どうにか入れようとチンポをグリグリさせてたら、つるん!と滑ってマンコの方に入ってしまいました。

「ん!あーーー!!」

音色さんの泣き声が挙がります。
僕はこのまま、どさくさで生マンコをする事にしました。
いつものし慣れた生マンコですが、さっきの刺激が強かったので、いつもよりも強く快感を感じます。
音色さんも感じてくれているようです。

「んっ!あっ!んっ!んっ!あっ!んっ!」

声もいつもより高い声で泣いてるように聞こえました。
すると膣奥が少し広がったような感覚がありました。
これは射精を受け止める体勢か? もしかしてリラックスモード??
僕は一旦チンポを抜いて、またアナルに入れてみようと試みました。

「あんっ♥」

すると、今度はスルンとアナルにチンポが入りました。

「んあーーー!!!!」

音色さんが叫び声を挙げます。
しかし、痛がってる訳ではないようです。
ただ、しかし…
なんだ!この新感覚はっ!
アナルの入り口が、チンポの根本を思い切り締め付け、その締め付けより奥は意外と広みがあり、カリの部分は柔らかくそして暖かく包み込んでくれるのです。
しかし、この締め付けはっ…!!
さっきのローション手コキとはまた違った感覚の腰の痺れを感じます。
まさか、1日に2回もこんな体験が出来るとは思いませんでした。

入り口のあまりの締め付けに、腰を動かすのも辛いくらいでした。
ちょっと動かすだけでも、チンポが千切れそうなのです。

「……僕くん 私、頑張ってアナルに慣れるから、僕くんも頑張って…」

半分涙目になっている音色さん。痛いとは一言も言いませんが、僕と同じ様な辛い感覚があるのかもしれません。
頑張って腰を動かしてみました。
アナルの入り口はグイグイ締め付けてきます。
それでも少しずつ動かして行くと、徐々にこなれた感覚が出てきました。

「僕くん、なんか気持ちよくなってきたよ…」

僕と同じタイミングで、気持ち良さが出てきた音色さん。
やはりセックスパートナーとして、最高の相性を持った女性です。
どんどん腰の動きもスピードアップしていき、ほとんどいつもと同じようなセックスになってきました。

「んっ、はぁっ んっ、はぁっ んっ、はぁっ」

2人の吐息もシンクロしてきました。
そろそろフィニッシュの感覚です。

「音色さん、そろ、そろ、、イク、よっ!」
「んっ!んっ!いっぱい!出し!てー!」

ドクッドクッドクッ…

アナルなのでもちろん中出しです。
ゆっくりチンポを抜いてみると、いつもとは違う、褐色の精液が出てきました。

「音色さん、これ、ウンコ汁??笑」
「やだっ!そんなの見ないで!恥ずかしいやん!!」

今日は恥じらう音色さんをたくさん見れる最高の1日でした。
この日から、音色さんとは、マンコもアナルも好き勝手に中出し出来るようになりました。

「あーあ、オマンコの処女も、僕君にあげたかったなーハート」

果たしてこの人は、僕にとって女神なのか、小悪魔なのか。
どんどん音色さんにハマっていく僕の話は、まだ続きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
1 2 3 4 5 6 20
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)