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投稿No.9241
投稿者 四寸五分 (48歳 男)
掲載日 2026年6月09日
もう10年以上前に別れた彼女との思い出です。
名前を仮に洋子とします。
彼女は化粧っけもなく、背も低く少し太り目な地味目な高校卒業直後18歳でした。

対して私は当時34歳。
2年前に色んな要因で嫁と離婚。子供を引き取って実家と自宅を泊まり回る毎日。
仕事も大きなプロジェクトがひと段落したタイミング。そんな時でした。

洋子との出会いは、オープンチャット。
何となくたわいもない会話が1週間程続いたあの夜に、下ネタから会話が盛り上がり、流れは会ってエッチしてみたい言う事になりました。
私は冗談だと感じつつ、「飯友」が欲しいと思っていた為にオフ会を承諾。
そしてLINE交換をして、その時お互いにはじめて姿を写メで確認。2日後に会う約束をしました。

このとき、まさか「飯友」のつもりが、「セフレ扱い」▶「彼氏」▶「人妻不倫」となるとは全く考えてもみませんでした。

互いに同じ県内。ちょうどお互いに居住地の間の街の駅で待ち合わせ。
私は弟から借りた乗用車で迎えに向かい繁華街に移動。
車はコインパーキングに停めて、まずは居酒屋で食事をしました。
洋子は20歳未満なので、もちろん、お酒は私だけ。
それでも会話は弾んでたわいもない会話。
お互いの仕事のこと。
洋子は卒業と同時に老人福祉施設に就職。介護補助として働き出して3ヶ月目。
介護の仕事は苦では無いが職場が遠いのが困った所だそうだ。

会話も弾み、腹も膨れて、しかし酔いは程々。
相手が飲酒可能年齢なら2軒目もあるが、ここはカラオケ辺りに流そうか、好きだと言ってたし……と、そんな事を考えていると、洋子が
「ねぇこの後どうする?」
テーブルの向かいに座っているが、上目遣いで胸をテーブルに乗せて、腕寄せて…で、デカイ!?
普通に服を着ていたら太ってるだけかと思ったら、胸と合わない服で着太りしているだけだった。

(; 'ω')ゴクリ

しかし飲んで無いのに酔っ払ったような感じになってる洋子。
けどコレは誘われている。
確かにバツイチ子連れパパで、現在嫁なし彼女無しセフレなしの俺だが、据え膳食わぬは男の恥くらいは知っている。

「ホントに俺とスる?」
「うん、いいよ。彼氏と別れて3ヶ月。疼いてるの。ラブホ行ってみたいし、お金も出すよ」
「まあ、ホテル代くらいはおれもつけどさw」

顔ではニヒルに笑いつつ、その言葉に私の期待値は興奮へと変わっている。
すぐにお会計を済ませて店を出てふたり近くのラブホテルへ。

はっきりいってここまでの展開は思っても無かった。
コンドームは用意していない。けど、ホテルにあるはずだし、最悪足りなければ受付に言えば……と、グルグル考えながらもラブホヘ到着。繁華街なのでラブホも近い。
空き部屋は3つしかなく、ふたりで決めた部屋は中ランクの部屋。
洋子は部屋に入るなりベットにダイブ。
「えへへ、酔っちゃったw」
どうやら私がトイレに行く度に、私のビールをつまみ飲みしていたと言う。
大した酔いではなさそうだが、一応アルコールは抜いておこう。

とりあえず、ふたりで入浴をする事にする。
湯船にお湯を溜め、洋子を風呂前でそっと抱き寄せキスを試みる。
洋子もそれに答えるように舌を入れてきた。濃厚なディープキス。
地味そうな見た目だが、前情報で処女じゃないとは聞いて居たがかなりこなれた感じだ。
その上、私の息子をスボンの上から撫でて勃起させてくる。ズボンも脱がしに来る。
私はもう興奮最高潮。
すぐさま自身の服を脱に捨てると、洋子に再びキスをしながら洋子の服を脱がせて、胸に吸い付いた。
胸も形がいい!ハリもある!チクビもピンク!…小さなアザ?があるがそれはいい。そしてやはりデカイ!!思った以上に。
そして小さいながらもスタイルも良くグラマー。ボッキュッボンのHカップだろう。本人はGと言ってるが。

「私洗ってあげる」
と、洋子は全て素手で私を頭から足の指先まで洗ってくれる。スケベ椅子で玉裏もアナルもしっかりと。
こいつ、スケべ椅子の使い方知ってやがる。
そして、洗体パイズリ
「う、うー、気持ちいい……」
「でる?w」「まだ出さないw」と、やり取り。

お返しに私も洋子の身体を念入りに丁寧に執拗に洗ってあげる。
その途中、喘ぎを漏らしながら、私の手を自身のマンコに誘う。
背後から洗っていた私に、見上げる切ないながらも求めるような視線。ながらも私の手で自身のマンコをいじらせる。
そして、指までも腟内へ……
クチュクチュ……
垂れて来そうなくらいの濡れ。シャワーや石鹸でもないそのヌメリ。愛液だ。
私の息子もビンビンと、洋子のおしりの割れ目にくい込んでいる。
腰を少し降ろしてアナルでもおれようか。そう考えてしまう。

「もう、入れて……アナタの ち・ん・ち・ん!……元彼と同じくらいなの、それにもうガマンできないの」

吐息混じりのおねだり。
マジでエロい!ホントに高校卒業直後の子なのか!?
いや、見た目的には、中学生でも通用するが、脱げば完全に高校生のスタイルではない。小さいがえろすぎる!

「けど、まだゴムが」
「外に出せばいいから、入れて。もう濡れ濡れのぐちゅぐちゅなの……こんなの初めて……」

ほ、ホントに18歳なのか?エロすぎる!
これは20半ばから30代のお姉さんのセリフではないのか!?
地味子だが、低身長で顔も幼く見て、ロリ巨乳とは彼女のことだ。ホントに体型がエロ漫画だ。
私はふたりシャワーを浴びなら、まずは立ちバックで挿入。

!?な、なんだ、このマンコは!!

程よい締まりとプチプチしながらねっとりと絡みつくヒダが全体に。
そして本当にぐちゅぐちゅ濡れ濡れですぐさま奥まで入り込み奥に当たれば、今度はキュッと締め付けてくる。

「あーん、奥当たってるぅー、いい!」

おしりも程よい大きさで手に吸い付くよう。
打ち付ける度に気持ちがいい。
具合も抱き心地も最高だ!こんなのは初めてだった。
私は無我夢中で腰を振る。
シャワーの流れる音の中、パンパン!と、綺麗なお尻に打ち付ける私の恥骨。その度喘ぐ洋子の声。
そして結果3分持たずに絶頂。
その白い綺麗な尻に、白い精液をどびゅどびゅとぶっかける。
「ん、んんー」
と、洋子が小さく喘ぐ。え、エロい!

余韻を感じながらも抜くと、洋子のお尻を手早く洗い流す。
今度はそのままベトベトの私のちんこをパクリ。
「ふだ、がだーぃ」
と、フガフガしながらフェラ。
フェラはシロウトらしい。けど、それがまたいい!愛しい!

私は、またたまらず洋子を抱き抱え、濡れたカラダも構わずベットへ。
そのまま2回戦を始める。
正常位から、側位、寝バック、途中に抜いて69と、大きく喘ぐ事はないが、確実に感じでくれているのはマンコの締め付け具合からわかる。
「ん、んん、ん、ん、……あ、あぁ……ん、」
と漏れるような喘ぎも愛おしい。そしてちんこも萎えるような事もなくむしろ余計に固くなってるよう。

「い、イきそう!イきそうだよ、洋子!」
「逝って、そのまま逝って。中に、奥にちょうだい!」
「ま、マジで中で出すよ?」
「きて!ぴゅーと奥に当ててー」

洋子の足が私の腰に回る。おねだりホールドだ。
そして中出し!元嫁と別れた時振りの中出しだ。

「イィー……私もイッちゃった……」
「なら、このまま続けるよ……パコパコ」
「イイー、ヌルヌルすごーぃ!レイプ思い出すー!」

あとから聞いた話、高校時に少し年上の社会人とカラオケ行った時に、男3人と4Pを車内でしたそう。(これはまた別の投稿で)

抜かずの2回もまたおねだりホールドで中出し。

それからふたりで再びシャワーをしながら1発、湯船で愛撫してたらヌルッと挿入。湯船座位で1発。
また愛撫しながら、今度はマンコをじっくり舐め回す。
実に綺麗でピンクのマンコ。これでもかなりの本数を咥えて来ているのだろうか、そんな事しながら頭を押されながらもクンニ。
ピクピクと洋子が逝けば、風呂を上がってまたベットに戻る。
イチャイチャパコパコしていたら

「す、凄い…こんなにひとりの人にイカサレタの初めて……前彼こんなにも出来ないよ……あんっ」
「そ、そう?前彼は同級生?」
「ううん、1個下。その前は同級生。でね、その元彼とその友達の6人で一日中した事あるけど、その時より気持ちかも」
「そうか!……さぁ、最後にイクよー」

ラストスパートに本気振り。
「あんあんあんあん、イクゥー!イキそぅー!来て!中に来てー!!」
と、言われたが私は行く前に抜いて、洋子の口にチンコをねじ込ん、射精。

の、はずだったが
「あれ?出て来ないwビクビクしてんのにwえーwシコシコー、レロレロ、……」
「あ、や、やめ、い、イク、またイク!」
ビュルルルー
チンコから潮吹き。初めてだ。
「あはwなにこれーwえー」
「し、潮吹きだよ、男の」

またふたりでシャワーを浴びて、ベッドに戻って寝る事に。
結局、一晩で、4回のセックスに、中出し3回。
マンコからは私の子種を垂らしながらも疲れ果ててお互いに、キスしたり愛撫しながら眠りにつく。

起きて翌朝。と、言っても備え付けのラブホのデジタル表示は14:00を回っていた。
目を覚まして、横で寝ている洋子を起こさぬようにそっと起き上がってトイレに小便へ。
ベットに帰ってきて、寝ている洋子を眺めてから、また寝ている洋子の下半身だけを布団をめくってから股を広げる。
何もしていないのにマンコが濡れている。
垂れて居た精液は、布団にシミをつくってる
私はそのまま朝勃ちチンコをマンコに挿入。ゆっくりと静かにピストン。
眠りながらも喘ぎがもれてくる。そして目を覚ます洋子。
目を覚ませば、猛ピストン。
昨日と変わらず、いやなんだか昨晩より余計に具合がいいような……5分程で果てた。
出来立て精液を洋子の中に注ぐ。
3回目、4回目は正しくは覚えて居ないが、1時間くらいはしていたと思う。
それに比べて短い。きもちいいから仕方ないのだが。

行為が終わった後、別々にシャワーを浴びる。
シャワーから出て来てからなんだか洋子の様子がおかしい。昨晩までのにこやかに甘えてくるような態度がない。
聞いて見ても、「別になんにもない。」と言うだけ。

とりあえず帰路に着く。洋子も用事が出来たらしい。
ラブホを出たら既に夜も開け日が昇って沈みかけの夕刻。
そんな時間に2人して少し笑いながら、ホテルを出て、洋子を車で自宅付近まで送る。

別れ際にチンコをさすってくる洋子。
そして、別れ際のカーセックス。
果てる寸前に

「洋子、俺と付き合ってくれ!こんないい相性の子に会ったのも初めてだし、順番も違うけど!」
「……え、け、けど……」喘ぎながらも言い淀む。
「お願い!まずはお試しで」
「……うん、また、会おう、ね、」

昨晩はノリノリいちゃラブセックスしたのに今日は乗りが良くない。
けど、座位での腰の振りは確実にオレな射精を促し果てさせた。
けど今度中出しではない。イク寸前に洋子から抜かれて、洋子の手のひらで射精させられた。

「ん、じゃ、私帰るね」
ホントに素っ気ない。
ティッシュで手を拭って、パンツを履き直して、すっと車を降りていく。
結局交際の返事は貰えなかった。

多分、これから誰かと会うんだろう。前日に仕事は今日も休みだと言っていた。
今夜自宅に帰ったらまたLINEしてみようと、家に帰った。

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投稿No.9222
投稿者 たん塩 (29歳 男)
掲載日 2026年5月20日
とあるSNSで目を付けていた巨乳アピール女子を頂きました。

巨乳アピールが凄い割に、そのものを露出する機会は少なく(ニットなどの着衣画像程度)、交流当初はなんとかそのおっぱいを拝みたいと思って積極的に交流していた。
その甲斐もあってか、まずは飲酒通話をする程の仲になり、それとなく巨乳好きもアピール。
個人的には、貧乳を励ます文化のようなものがある一方で、巨乳に理解を示すような発信をする人間は少ないと思っていて、TPOさえ間違えなければ寧ろ巨乳女性には好印象なことが多いと感じています。
この相手もそのタイプだったようで、巨乳好きアピールは好感触でした。
とはいえ話を重ねる中でこの関係値で見せてもらうのは厳しそうだなと結論付け、こちらから積極的な交流をすることは少なくなっていきました。

ある日SNSを見ると、相手からメッセージが「少し相談がしたい」とのことで、その夜時間を作って確認すると
「あなたの住んでいる辺りに遊びに行くことになった」
「最近はホテルも高いから、一緒にラブホに泊ってくれないか?」
ということらしい。
「おっぱい興味ない…?」

ダメ押しなど無くとも相談には乗るはずが、ここまで言われてしまい、もう即決。
ただ、丁度自分の仕事が立て込んでいる時期でもあり、1日ガッツリ空けることが難しかったので
「どうしても1日空けられないので、夕方合流してホテルに泊まるだけでも良ければ」と回答。
それでも大丈夫とのことで、狙っていたおっぱいが拝める日がついに決まった。

当日、仕事終わりにアクセスのいいところまで迎えに行き、合流。

第一印象は
・低身長ぽっちゃり
・服の上からもわかる巨乳
・顔は中の下

何はともあれまずは長旅を労おうと近場で食事。
飲酒はしていないが既にそういうモードなのか
「自分は凄く濡れちゃうから飲み物必須」みたいなことも教えてくれる。

食事後、申告通りコンビニで飲み物を買い、近場のホテルにイン。
一緒にシャワーを浴びてもいいのだが、いきなりおっぱいを拝んでしまっては楽しくないので、まずは別々に浴びることに。
しばらくするとバスローブに身を包んだ彼女が現れた。
ベッドに座ってこちらを見ているので、自分も隣に移動する。

焦らす意図はないが、いきなり脱がすのも芸が無いのでまずは頬に触れてみる。
すべすべで、手に吸い付くようだった。
同世代だと聞いていたが、この手触りは10代でも通用しそうだった。
体を唇で軽く愛撫しながら、谷間の辺りに触れる。ここも同様とてもいい肌の質感だった。

そろそろ自分の方も興奮してきたので、まずはバスローブ越しに頂きます。と思って手を回す。
この時点では、期待通りの重量感に感じた。
「すっご…」とリップサービスもしつつご対面の準備に入る。
正面で向き合い軽く抱きしめる。
バスローブを脱がし、ブラを外す。

さぁ、ご対面だ、とりあえず埋もれようかな…と思うのもつかの間

服の膨らみから感じていたほどの質量を全く感じないおっぱいがそこにはあった。
もちろん決して小さいわけではない。それでも、申告Hカップとぽっちゃり具合から考えれば物足りなかった。

「がっかり巨乳」だ…

後から聞いた話だが、鬱傾向で激やせ→普通に戻って太るをそれなりの回数繰り返しているらしく、土台はそのままだが、その上の脂肪が減っている状態だったのだと思う。
それでも、乳首は茶色に近いが十分ピンク色と言えるもので、これにはそそられた。
また、乳肉の部分を軽く揉んでみると、ハリが凄く押し返してくるようだった。

だんだんと興奮も戻って来たので、乳首に吸い付く まずはソフトに。
「おっぱい吸うの上手すぎない…?」と嬉しい言葉ももらえた。

そうこうしていると「下着がヤバい…」と言うのでお互いに全裸に。
私のモノをみた彼女が
「でっか…やば…」と声を出す。

彼女の方は申告通りとんでもない洪水だった。
入口を指でこするとするりと侵入、既にホカホカトロトロだった。
「指だけで逝っちゃうからやめて…」
おっぱいには少しがっかりしたが、感度は全体的にいいようで、こちらもさらに気持ちが乗り始める。

股を開かせて間に入り、口で愛撫しようとすると
「それはしなくていいよ」
と止めてくるのも構わず思い切り吸い付く。
こちらもほぼ無味無臭、声は出ているが大きな抵抗はないのでじっくり堪能させてもらった。

一息つくと、仕返しをしようとしているのかパイズリの体勢になるように言われた。
頑張って挟もうとしているが、上手くいかないようで
「なんか悔しい…」と言っていた。
そのままフェラに移行しようとしていたので「まって」と静止して覆いかぶさるように体勢を返して唇を奪った。
キスも好きらしく、とても嬉しそうにしていた。

その後改めてフェラを始めるが、低身長故か口も小さくあまり咥えられない。
それでも玉や乳首も吸ってなんとか行かせようとしてくれているのはとても愛おしかった。

当初はおっぱいを堪能するだけのつもりだったが、ここまで来たら中出ししたいなぁと脳内が囁き始める。
彼女も私が逝かないのが悔しいのか、手で愛撫をしながら何か言いたげだった。
太ももやお尻にモノを擦り付けていると
「挿れてほしいけど…ゴムが入らないよね?」
絶対に普通サイズのゴムが入らないことはわかっていたが、試してみることにした。
案の定ではあるが入らず、「おっぱいだけかなぁと思ってたから自前で用意してなかった…」と謝罪。
しかし、中出しを目指す場合結果的に合うゴムが無いというのは0か100にはなるが、効果的だと思っている。(倫理的にはどうかわからないが)
「ピルは飲んでるから最悪生でもいいけど…生はしたことない」
「万が一出来たら責任取ってね」
と、念を押されるも 生挿入を許可してもらえた。

個人的には巨乳相手と言えばまず騎乗位と思っているが、まだ射精をしてないのもあって、1発目を確実に中出しするために正常位を選択。
大方の場合、濡れる以上にしっかり準備しないと挿入に痛みを伴うことが多いが、彼女の穴はするりと私のモノを受け入れた。
小さな声は漏れるが、痛みはないらしい。
温もりを感じながら生膣を堪能。締め付けはそれほど強くないが、全体的に狭めでふんわりとした印象だった。

動いてもいいとのことなのでピストンを開始。
今日一番の嬌声で答えてくれるので、とてもやりがいがあった。
次第に両胸を掴んで動いてみたりとさらに攻めを強くしていると、
「あっ!!!」という声とともに膣が収縮 先に逝ったようだった。
少しのインターバルの後、達するということは痛みは特にないのだと理解した私はさらに強めに責めた。

自身の射精感がこみあげてくるタイミングで、
「どこに出す?」と聞くと
「中…中でいいよ。」と言ってもらえた。
その言葉を聞いた瞬間にさらに体重をかけ、彼女の唇を奪った。
愛液に水分を取られ過ぎているのか口内はかなり乾いていたので、こちらの唾液も受け入れていた。

「いくよ」

その言葉を発した後、彼女の中に大量の精液を放出した。
そのまま奥をグリグリと抉っていると、流石に苦しそうだったのでモノを引き抜いた。
がっかり巨乳も、すべすべ肌に中出しなら悪くないなと思った。

一応2発目以降も軽く触れさせてもらうと
いきなり騎乗位は厳しそうだったので、巨乳と言えばということでまずは授乳手コキで1発。
愛撫とトークで回復した後に騎乗位で1発(フェラを練習させた)
翌朝、フェラされたので出る前に正常位で1発。
とてもいい体験をさせてもらった。

その後、「もっとキスしてほしかった」「もっと好きになった」とアプローチを受けたが、彼女自身も「1度寝たくらいで…派」だと言っていたのを覚えていたので、それは軽くいなしつつ定期的に抱かせてもらっている。
初回に比べると、フェラは随分私好みになった。

この辺で終わらせていただきます。
もう少し書きたい部分を明確にしないと散らかってしまうなと反省しました。
数奇な中出し経験はそれなりに持っている方だと思いますので、また投稿させていただければ幸いです。
ありがとうございました。

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投稿No.9196
投稿者 冴えない男 (30歳 男)
掲載日 2026年4月23日
かなり前の話です。
6月くらいだったと思います。
休みの日に近所のパチ屋に行って閉店まで遊んで歩いて家に帰っている時の事。
車通りは多いが人通りの少ない交差点で女性から声をかけられました。
地味ですがどこか可愛らしいです。
しかも程よくムチっとしていて少しエロスを感じます。
30後半から40前半に見えます。

道でも尋ねられるのかなと思いましたが、手には宗教のチラシを持っていました。
まあよく駅前なんかにいる例のアレですね笑
僕は全く興味はなかったんですが着ているシャツの胸元がだらしなく谷間が見えそうで見えないんです。

ちょっと下心が出てきたので話だけでも聞こうと思いました。
何やらその宗教についてチラシを見せながら熱心に話していますが、僕は女性の胸元しか見ておらず全く話は入ってきません。

「こういう話は興味ありますか?」と言われたので
「まあ多少はあります」と言いました。
すると「お祈りだけでもしませんか?」と提案されたので
「全然大丈夫ですよ」と答えます。
「ではいきましょうか!」と女性は張り切って僕を引き連れて車を停めている駐車場へ向かいます。
女性は佐藤さんというらしいです。
僕もその時名前を教えました。

僕は後部座席に乗ってお互いに軽くですが話しながら15分ほど車を走らせるとボロっちいアパートに着きました。
ちょっと怖くなってきましたが、まあヤバくなったら走って逃げればいいくらいに思ってました。

アパートの階段を上って行くのですが目の前にいる佐藤さんのムチムチのお尻を間近で見てしまって思わず少し手を触れてしまいました。
少しだけでしたがお尻は柔らかく弾力があって堪りませんでした。
佐藤さんは気がついていないのかノーリアクションです。

「この部屋です。一緒に入りましょう。」
そう言われ中に入るともう1人女性がいました。
小さい部屋ですが仏壇がありました。
私と佐藤さんはその部屋で正座をしてお祈りをしました。
飽きるくらい南妙法蓮華経と聞きました笑
足も痺れて20分くらいするとようやく終わりました。

「今日はありがとうございました。」
佐藤さんからそう言われると数珠をもらいました。
帰りは家の近くまで送ってくれるとの事だったのでまた車に乗ろうとすると
「助手席でもいいですよ」と佐藤さんは言いました。

佐藤さんはコンビニに寄りたいと言いコンビニに行きました。
そのコンビニは駐車場が広いんですが、佐藤さんは何故か奥の人目にあまりつかない所に停めました。
じゃあ待っててくださいと佐藤さんはコンビニに行きます。
少しするとサンドイッチとおにぎりと飲み物を買ってきてくれました。
「〇〇さんが良ければ少しお話ししませんか?私もこうして興味持っていただけて嬉しくて、もう少し話聞きたいなって思って。」
24時近かったんですが、僕は次の日休みだったので快くOKの返事をします。

佐藤さんにいただきますと言い買ってくれたサンドイッチとおにぎりを2人で食べながら話しました。
佐藤さんの質問に当たり障りのない事ばかり返していたと思います。
ふと気になったので僕は聞きました。
「佐藤さんは時間大丈夫なんですか?もう24時過ぎてますけど‥」
「私も明日は仕事休みなので全然平気ですよ。家は1人暮らしなので‥」
「あっそうなんですね~。今日アパート入った時少し怖くなって不安になったんですが、佐藤さん居てくれたので安心出来ました。」
「それは良かったです。〇〇さんは今おいくつなんですか?」
「自分は今年22になります。佐藤さんは失礼ですがおいくつなんですか?」
「え~絶対若いと思ってたけどそんなに若いんですね!私もう来月で41なんですよ~他の人から見られたら親子だって思われちゃう‥笑」
「そんな事ないですよ!佐藤さん大人の女性で素敵だなって思ってました‥」
「お世辞でも嬉しいです。〇〇くんはいい子だねっ」
そう言いながら佐藤さんは僕の頭を撫でてくれました。

僕は佐藤さんの手を握りました。
「ダメっ恥ずかしいです‥」
「先に撫でてきたのは佐藤さんですよ笑」
僕は握った佐藤さんの手を口元に持っていって手の甲にキスをしました。
「佐藤さんもお返ししてください」
佐藤さんも僕の手を握って手の甲に僕よりも長い時間キスをしてくれました。
僕は佐藤さんを抱き寄せてハグしました。
お互いに言葉は必要なくそのままキスが始まりました。
最初はフレンチキスでしたが、徐々に濃厚になり舌を絡め合わせました。

ずっと気になっていた佐藤さんの胸に僕は手を持って行きました。
「やっぱ大きいですね。ずっと気になってました。」
「〇〇くんずっと見てるの知ってたよ?アパートでも私のお尻少し触ったでしょ?この歳の女その気にさせたらダメだよ?責任取ってもらうからね?」
そう言われて助手席を倒され佐藤さんにズボンを脱がされました。
「〇〇くんオチンチン大きいね‥」
僕は自分の身体でアソコの大きさだけは誇れるんです。

僕のアソコはギンギンになっていて佐藤さんはうっとりした顔で咥えてくれました。
ねっとり濃厚で唾液をたくさん含んだフェラです。
なによりジュポジュポ音が凄かったです。
佐藤さんは私のアソコを離してくれず一心不乱にフェラし続けています。
「待って佐藤さん出ちゃう‥」
僕は懸命に我慢しましたが佐藤さんのテクニックが勝ち、佐藤さんの口の中に大量に放出してしまいました。
「んっんっ‥‥」
佐藤さんは苦しそうですが全部搾り出してくれました。
ティッシュに僕の精子を出すとその量にびっくりしていました。

「〇〇くんだけ気持ちよくなるなんて許さないからね?うち来るでしょ?」
そう言われ僕は余韻に浸ってる余裕もなく佐藤さんは車を走らせました。
信号が赤になるたびに抱き合って何度もキスしました。

佐藤さんの家に着くと散らかってるけど気にしないでねと少し恥ずかしそうに部屋に入れてくれました。
佐藤さんの部屋は質素な感じで全く散らかっていませんでした。
3人くらい座れるソファーがあってそこにすぐ座ってキスをしました。
佐藤さんは恥ずかしいと言いながら部屋の電気は豆電球だけにしていました。

お互いキスをしながら脱いで抱き合いました。
「やっぱり若いっていいね。もうこんなに元気になってるよ?」
佐藤さんはまだ下着ですが復活した僕のアソコをまた咥えてくれました。
僕は足を伸ばしてフェラを堪能していましたが、足のすねあたりに冷たい感覚がありました。

「佐藤さんにまた逝かされちゃうから交代」
僕は佐藤さんの下着を脱がせました。
Eカップはある綺麗な胸でした。
佐藤さんはワインカラーの下着でパンツはシミで真っ黒になっていました。
僕は佐藤さんのパンティーのシミを舐めると凄い恥ずかしがっていました。
「変態♡」
そう言いながら佐藤さんはキスしてくれました。

「もうこんなに濡れてるし我慢出来ないから早くそのオチンチン挿れて?」
佐藤さんのアソコはグッチョグチョですんなり入りました。
中はトロトロで挿れただけなのに痙攣していました。
佐藤さんは身体をくねらせて感じていました。
僕は一心不乱に佐藤さんを突きました。
「はぁ‥硬いっっっすんごい大きい気持ちいいよおおおお」
さっきまでの佐藤さんとは豹変したように喘ぎ声が凄かったです。
僕はさっき出したばっかりなのにすぐ逝きそうになってしまいます。

少し休憩しようと佐藤さんの乳首を舐めたりクリを弄ったりします。
「やぁだ止めちゃダメっもっと突いて‥‥♡」
そうおねだりするのでなかなか休憩できません。
佐藤さんは騎乗位が好きらしく騎乗位になります。
僕の前で思いっきり足を開いて出し入れする所を見せつけてきました。
僕のアソコをディルドのように扱ってます。
「ああああああ本当に硬くて気持ちいい‥‥」
佐藤さんは自分の好きな所に当てて何度も絶頂しています。
僕も限界が近いのでそろそろ逝きそうと伝えたんですが、佐藤さんはやめません。
佐藤さんにキスしながら抱きつかれて逃げられなくなり、そのまま大量に中に出してしまいました。

佐藤さんは特に焦ることもなくアソコを抜くとお掃除してくれました。
どうやら大丈夫な日らしいです。最初から教えて欲しかったです笑
佐藤さんのマンコから大量の精子が出てきました。

一緒にシャワーに行って身体を洗ってくれました。
何度も何度もお世辞かもしれませんが僕のアソコを今までで1番と褒めてくれて少し男として誇らしかったです。

その後は佐藤さんにボディーソープを付けながらパイズリでまた抜かれました。
シャワーから出た後もイチャイチャしました。
さすがに3回出していたので佐藤さんの身体をじっくり堪能して佐藤さんも何度も逝っていました。

結局その後はお酒を飲んで佐藤さんの家に泊まりました。
朝フェラで起こされまた1発した後に、昼ご飯を食べに行ってまた家で2回中に出した後、手作りの夜ご飯をご馳走になって最後家の前まで送ってくれる途中の車内でフェラ抜きしてくれました。

2年ほど関係は続きました。
最高のエロい歳上女性でした。

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投稿No.9150
投稿者 兼続 (51歳 男)
掲載日 2026年3月01日
若い頃よりは悪い虫は湧かないけど、たまには、、と思い、いつものサイト閲覧(^_^;)
業者じゃない素人奥さんを狙いたいけどこれがなかなか、、

やっと39歳奥さんと条件ありでアポ。
「ぽっちゃりしてます」という言葉に不安隠しつつご対面、、
うーん、スーパーのパートさん系?お子さん生んであからさまに太りました系?
でも愛想のよさと爆乳に目がくらみ、、

ホでは遠慮がちに乗じてシャワー前に襲い(笑)、、
「あ、シャワー浴びさせて!あー!」
予想どおり垂れ爆乳!乳輪でかいのがエロく、、

息子を奥さんの目の前にだすと、「え、いきなり?」といいながら、玉からくる積極性(笑)
「気持ちいい?」と聞いてくるのもグッド!
ダメ元で「中で良い?」ときくと「えーしょうがないわね!」と快諾。

ルックスイマイチだけど、清潔感と良い匂い。
お腹はでてるけど、それに勝る爆乳、なかなかたまらんもんありました!
脇の処理をサボった生活感満載の主婦のだらしない身体を堪能できました!

年甲斐もなく、二回戦は爆乳にかけ、お掃除パイズリも堪能!奥さんあざーす!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.9129
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月11日
15歳年上の殿方『主様』と種付け孕ませ交尾(中出しセックス)をし、主様のご子孫繁殖をし、性欲処理をする『メス』として従属していた当時19歳の私は、第二子妊娠が判明した翌週、主様(ぬしさま)のお知り合いに性処理用メスとして貸し出しされました。

貸出し先の殿方は私と同じく主様が講師を務める塾の元生徒で当時23歳の『おっぱい星人』くん、リピーターです。
おっぱいが好き過ぎて一家言あり、おっパブのキャストにガチ恋、でも生中未経験という事で第一子を妊娠中だった私で生中出しデビュー。
あえて仮名は『おっぱい星人』『星人』くんとします笑

待ち合わせのホテルに着くと先におっぱい星人くんがいました。
私「お待たせしてごめんね」
おっぱい星人「オレも今着いたとこ!こっちこそ安い部屋でごめん」
私「とか言って、私の好みに合わせてくれたのでは?」
星人「バレた?ちょっと場末っぽい部屋の方が密会感あって興奮するんでしょ?笑」
おっぱい星人くんの私レンタルは過去2回、初産後はこれが初めて。タメ語は星人くんのご所望です。
もちろんこの日も私は主(あるじ)がいる証、首輪を着けていました。

お互い別々にシャワーを浴びて私が出るとおっぱい星人くんは待ってましたとばかりに私の胸にしゃぶりついてきました。
私「赤ちゃん産んだからカタチ変わっちゃった気がするけど…」
星人「いい!いい!これがイイんだよ!他じゃ味わえない!」
そのままベッドになだれ込みました。

さすがおっパブ常連のおっぱい星人くん、舌使いも指使いも上手く舐められて揉まれるだけで喘ぎ声が止まらない私。下もすでにグッショリ。
乳幼児以外が母乳を飲むとお腹をこわすので自宅でしっかり搾乳してきたのですが、揉み方がよかったのか母乳が出てきてしまい…
私「飲んじゃダメだよ。お腹こわすよマジで」
星人「大丈夫!オレ一回も腹下した事ないから!」
私「ダーメだってば!」

その名の通りおっぱい星人の目の前で母乳が出てるのに飲むなって方が無理な話… 仕方ないので私は
「今ね、Eカップ。いいコトしたげる」とパイズリにシフトしました。
星人「おお…授乳期のパイズリ…マジでたまんねえわ…ねぇ、母乳出しながら出来る?」
私「やってみるね」最初は難しかったけど、お乳の出はよかったので何とか母乳出しながら、星人くんの下腹部を母乳で濡らしながらパイズリできました。
星人「ああ…イイ!……出る出る、出そう」
私「そのまま出して」
その日一発目の星人くんの射精を口で受け止め、口内を見せてから飲み込みました。
そのままフェラをし始めると星人くんが69で私のワレメを舌で弄び始めました。
パイパンにしていたので感触がよりダイレクトに伝わってきて…私はフェラもそこそこに喘ぎながらあっという間にイッてしまいました。

星人「パイパンてだけでかなりエロいのに、くみちゃんは本当スケベだよなあ」と言いながら大きくなったおチンチンを正常位で私の中に挿れてきました。
久しぶりに主様以外のおチンチン…それだけでもエロくて興奮するのに星人くんは「次はオレが孕ませる番だろ?」と。
第二子を授かった事はまだ星人くんに話してませんでした。その上で主様に
「妊娠は伏せて子作りプレイはありでしょうか?まだ2ヶ月ですし。星人くん私を孕ませたいとリクエストしてましたよね?」と提案したら
「くみこにしては意地悪な提案だな~笑!でも面白い笑」と許可を頂いたので少々お芝居をする事に。

私「その…孕むのは主様の子だけ…」
星人「でももう生で挿れたよ。今日は安全日?」
私「えっと…ちょっと危ないかも」
すると星人くんは激しく腰を振り、おチンチンで私の奥を突きまくり始めました。
主様とは違う感触、でもすごい快感で頭の中が真っ白になり「あああ~~っん!…はあっ…ああんっ!ああああ~んっ!!」と大声で喘ぐ事しかできず、星人くんのおチンチンに私の身体は支配されつつありました。

星人「あ~生でヤるの久々過ぎて最高。出していい?」
私「あのっ!…孕むのはダメ…外に出して…」
星人「嫌だよせっかくオレの番が来たのに」
私「ダメっ…わ…私は主様の子しか…孕めな…あああんっ!」
星人「黙ってりゃ分かんないよ。どうせいつも中出しだろ?」
私「で…でも…はあっ…毎日じゃない…」
星人「中にたっぷり出すよ…孕め孕め孕め!!」
私「ダメっ!…中だけは…あああっ!中はやめて!…いやぁぁぁぁ!!」
星人くんは私の両手をガッチリ押さえ、おチンチンを膣奥に突き刺して精液をぶちまけました。
射精を受け入れる快感と、久しぶりに主様以外に中出しされる背徳感に浸りつつも、
私「ああ……精子…入ってくる……主様以外の赤ちゃん…できちゃう……」
星人「あんたセックスの時は動物のメスだろ?一回くらいオレの種付けで孕んでくれよ」
すでに主様の子を孕んでいて役所から母子手帳もらったばかりなのに、本当に星人くんに種付けされてるようで、しかも動物のメス呼ばわり…私はすごく興奮してました。

星人くんは私をうつ伏せにしてお尻を上に引き上げ、出されたばかりの精液を垂れ流すおマンコに再びおチンチンを突き刺して、激しくピストンしてきました。
星人「経産婦になってもくみちゃんの中…すげーイイよ。何回でも出せる」
私「ああああ~~!あああ~んっ!…ああっ!ああんっ!はあっ…あああっ…!!」
すぐイッてしまう好きな体位、さらに妊娠で感度増してる私はまともな受け答えもできずひたすら喘ぐ事しかできません。

ピストンを続けながら星人くんは「なあ、Mさん(主様)とオレ、どっちのセックスが好き?」
私「…そっ…それは…はあっはあっ…決められま…あああっ!……どの殿方も…ああっ……決められない…」
星人「誰のでも好きか。淫乱だなあ。マジで動物のメスじゃん」
私「はい…ああっ…わた…私は動物のメスです…はあっ…動物のメスなのでた…種付けして下さると…殿方を…あああっ!…選べません…はあっはあっ…」
星人「それならオレの子も孕めるよな?」
私「そ…それだと…主様からお…お仕置きされます…」
星人「どんなお仕置き?」
私「こっ…拘束され…はあっはあっ…首輪のリ…リードを引っ張られ……あああんっ!」
星人「…それ、気持ちよかった?」
私「は…はい…さっ…最後はすごく…ああっ!…最後すごくよかった…!」
星人「だったらまたお仕置きされるようにしてやるよ。オレが種付けしてやる」
私「わっ…私を……はあっ…孕ませて下さい!…あああんっ!…私を孕ませて下さい!!」
星人くんは更にピストンを激しくしながら「孕め!その首輪着けたままオレの子を孕め!妊娠しろ!妊娠しろ!!」そう言ってまた私の中に熱い精液をいっぱい放出しました。
星人「大量に種付けしたからな。確実に孕むよ。オレの子、産んでね」
私「は…はい。次のお仕置きがどんなか分からないけど…孕んだ大きなお腹でお仕置きされながら…産みます」

星人くんがトイレ離席したので私はベッドに横たわったまま
(本当に星人くんに種付けされたみたい… でももう妊娠してるし… 星人くん顔も体格も抜群だよなー。1人くらい星人くんの子… 産んでみたいなあ…)
なんて恩知らずな事が頭の中を巡っていたのはここだけの話笑
後に思い返すと主様は私が飽きないよう、そして私が危険な目に遭わない相手を選んで時々会わせてくれていたのかもしれません。

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はい、ここからはほぼ笑い話なのでさらっと読んでOKです笑

おっぱい星人くん、トイレから戻ってきません。
そうです、前半で私がダメだと静止するのを無視して母乳を飲んでしまい、星人くん人生初(?)のお腹を下してしまいました…

私「おっぱい星人くーん、大丈夫かーい?」
星人「(か細い声で)だ…だいじょぶ…」
私「身体冷やすとよくないから、ホテルの寝巻きの上、ドアの隙間から渡すからちょびっと開けてー」
星人「(少しドアを開けて)すまない…」
私「いいって。もっと強く止めなかった私も悪いよ」
星人「ごめんね…」
私は星人くんの衣類を畳んで「ドアの隙間から服取れるように置いとくね。まだ時間あるから無理しないで」
星人「うん…」
一応私が原因の事故(?)なので主様に「おっぱい星人くん、私の静止を振り切り母乳を飲んでお腹をこわしました。星人くんがトイレから出たら多分チェックアウトです笑」とメールしておきました。

トイレから出てきた星人くんは、ベッドの上と同じ人とは思えないくらい影が薄くなり…向こうが透けて見えそうでした…
用意したお白湯をちびちび飲みながら星人くんは何度も謝るので、私は全く気にしてない事と、一応事故なので主様に報告した事を伝え、ついでに初産前に出演したAVの宣伝をしてその日は解散しました。

おっぱい星人くんお腹を下すのくだりがなければエロいまま終われたのですが…
近年でも興味等から母乳を飲んでお腹こわす大人がいるようなので、注意喚起も含めて書きました。
ここを読んでいる良い子の皆さんは真似しないで下さいね♡笑

投稿No.9121の続きでした。

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