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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7690
投稿者 中出し好きなW不倫 (40歳 男)
掲載日 2020年8月14日
今から6年前の34歳の時から“とある”実名登録SNSサイトを使い始め、小学校時代の同級生や前の職場の同僚などと繋がることができ、SNS上での交流を楽しんでいた。
毎日のように友達申請が来ていたが、そのほとんどは全く名の知らない人ではあったが、まぁこれも何かの縁だと思い、とりあえず承認していた。

ある日、一通の友達承認が届き、名前を確認すると高校時代に付き合っていたA美(32歳)からの友達申請だった。
まさか?と思い承認する前にプロフィールなどを確認すると、高校時代の面影が残っており、スタイルなども見た限り高校時代とほぼ変わらなかった。
A美は私が高校3年から高校卒業するまで付き合った女性で、2学年後輩だった。
もともと一緒の部活動でA美は入部した時から私に声をかけ、気が付くと一緒に帰ったり、ちょっとした買い物につき合ったりする間柄になっていた。
A美はとても可愛らしく小柄ではあったが、出るところは出ており、あとあと聞いたのだが結構人気があったらしい。
仲良くなった後、学期末テスト終了後にA美から告白され、正式に付き合うことになったが、私の卒業、進学の後は連絡も疎遠になり、自然消滅していた。

そんなA美と疎遠になってから十数年の時を経て、再びA美からコンタクトがあるとは思いもしなかったが、とりあえず友達承認をした。
すると、数日後メッセージが届いた。
既にA美は別の男性と結婚しており、たまたまSNSを使い始めたとき、なぜか私の名前を思い出し、検索したらヒットして、気が付いた時には友達申請をしていたとのことだった。
その後、数回のメッセージのやり取りをした後、A美から一緒に飲まないか?との誘いがあった。
私自身も家庭があり、可愛い子どももいる。家庭を裏切ってしまう意識もあったが「とりあえず会うだけなら」と思い、誘いを受けた。

駅でA美を待っていたら「先輩?」と声を掛けられ、振り返ると高校時代にタイムスリップしたかのようなA美がそこに立っていた。
立ち話もつかの間、近くの居酒屋に入り、お互い堰を切ったかのようにA美と別れた後の話をしていった。
A美は私が進学した後、数人の男性から告白されたが、私との思いがあったのか付き合う気にもならず、その後、大学に進学したが彼氏と呼べる存在はなかったらしい。
今の旦那さんは同じ職場で知り合ったらしく、一緒にいると安心できる存在だったから結婚に至ったそうだ。
お互いに子どもを作る気は無いらしいが、それでも夫婦の仲は良く、とっても幸せそうだった。
色々な話をしながら、お酒の量も増え、気が付けば居酒屋に入ってから2時間が経っていた。
酔いも周り、お互いに良い雰囲気になったとき、A美が「したい・・・」と言ってきた。
やっぱりそうなるよね・・・。と薄々は感じていたが、酔った勢い、A美の変わらない可愛さが罪悪感を勝り、居酒屋を後にして、ホテルへ行くことにした。

エレベーターの中で濃厚なキスをし、お互いに我慢の限界を迎えていた。
服の上からA美の形の良いバストを揉み、部屋に入ると同時に服を脱がし、ブラを取り、乳首を舐めまわした。
高校時代よりも大きくなった気がしたA美のバストだったので「何カップ?」と聞くと、恥ずかしそうに「Fカップ・・・」と答えた。
その恥ずかしそうな顔に更なる興奮を覚え、その場でパンティーを触ると既に濡れているのが分かった。
我慢が出来なくなった私はパンティーをずらし、A美のクリストリスを刺激し、自分のズボンのチャックを下ろし、A美のマンコへカチカチになったチンポを生で突き刺した。
「アァァァッ」と声をあげるA美。
ドアの向こうの廊下にまで聞こえそうな声で、私のチンポを感じ、マンコの抜き差しに合わせて、「アァ」「オゥッ」「イヤァ」など声にもならない声をあげる。
少し興奮が落ち着き、A美のマンコからチンポを抜くと、そこには既にA美の愛液と私のガマン汁が混ざりあった白い粘液がまとわりついていた。
A美は愛液だらけの私のチンポを丁寧に舐めまわし、綺麗にしてくれた。

その後、風呂場へ移動し、一緒にシャワーを浴びた。
するとA美が自慢のバストで私の硬くなったチンポを挟んでくれた。
残念ながら、現在の私の妻のバストはCカップのためパイズリなどはできない。
だからこそ、余計に興奮し、パイズリを堪能した後、すぐさまA美の口の中へチンポを突っ込んだ。
A美は少し驚いた表情を見せたが、丁寧にフェラチオをしてくれ、私のチンポはいつ発射しても良い状態まで昇りつめていた。

シャワーを終え、ベッドへ移動し、私はA美のマンコを、A美は私のチンポを舐めあい、A美のマンコからは愛液が止まらなかった。
そこで、中指と薬指をA美のマンコへ入れ、少し動かすとダラダラとA美のマンコから愛液が溢れてきた。
「やめて、おかしくなりそう」という制止の言葉を無視し、少しリズミカルに指を動かすと「アッ、あっ、ヤバイ、出ちゃう。出ちゃうよぉ」と声をあげた後、潮を吹いた。
69の体位でA美が私の上にまたがり、チンポをしゃぶっていたため、私の顔はA美の潮でびしょびしょだった。
A美は「ごめんなさい」と言いながら、私の顔に飛び散った自分の潮を舐め、耳元で「もう、我慢できないの。入れてください」と言ったので、正常位になり、A美のマンコへ私のチンポを生で挿入した。

抜き差しのたびに「アァ」「気持ちいい」と声をあげ、ものの数分も経たないうちにA美は「イクイクイクゥゥ」と声をあげてイッた。
A美をイかせた私も限界が近くなっていたため、私も「そろそろイキそうだ」と伝えると「中にちょうだい」とA美は言ってきた。
最初から生チンポを挿入しても、全く拒否することなく受入れ、その後も生セックスを気にしなかったことから、私もおそらく中出しできると思っていたが、A美から”せがまれた”ことによって、より興奮を覚え、盛大にA美の中で精子を出した。
中出しした瞬間に再度A美はイッたらしく、身体を小刻みに震わせていた。
私自身も妻以外の女性とセックスするのは本当に久しぶりであったためか、思った以上に精子が出た。
A美のマンコからチンポを抜いた時に逆流した精子の量も今までにない量だった。

流石に30代半ばなので、一度精子を出した後は少しの休憩が必要だった。
A美も思った以上に私のチンポが良かったらしく、お互いに気持ちのよい余韻に浸っていた。

しばらくたち、喉も乾いたので買っておいたビールを飲んで、ホテルのガウンを羽織りながらA美の身の上話を聞いていた。
A美自体セックスは数年ぶりだったらしく、現在の旦那さんはあまりセックスには興味が無いらしい。
それでも今の生活には不満はなかったが、SNSで私を見つけた瞬間に高校時代の記憶がよみがえり、会ったら絶対にセックスまでしようと思っていたとのことだった。

そんな話を聞かされていたら、少しずつチンポも硬さを取り戻し、さて2回戦へ!と思った際、ふとテーブルの上のパンフレットをみると、そこにはコスプレの案内があったので、A美に伝え、制服を着てもらった。
A美のバストが大きかったので、制服のボタンがきつそうだったが、その様子も興奮した。
ブラは付けさせ、ノーパンの状態にさせ、A美を立たせたまま、マンコを舐めた。
舌がA美のクリトリスに触れるたび、A美の膝は震えていたが、お構いなしになめまくった。

その後、A美を座らせ、口にチンポを突っ込みフェラチオさせる。
少し乱暴気味に頭を押さえ、口マンコ状態にさせた。
そして、制服のブラウスのボタンをあけ、ブラをずらし、チクビを念入りに舐めたり、甘噛みしたりし、カチカチになったチンポを制服を着たままパイズリさせた。

既にA美のマンコは自分の愛液と私の唾液、そして先ほど中出しした精子でぐちゃぐちゃだったので、チンポの挿入はスムーズだった。
制服をほぼ脱がさず、まずは正常位で入れ、その後バックで入れ、Fカップのバストをあらわにしてから騎乗位で入れ、壁に手を突かせて立ちバック。
最後に正常位に戻ってディープキスをしながら2回目の中出しをした。
A美はその間、なんどイッたか分からないほどだったらしい。
2回目の中出しだったが、そこそこ精子を出したらしく、A美のマンコからはまた精子が逆流していた。

お互いに満足したのでシャワーを浴び、着替えているとA美から「また会えるかな?」と言われたので、都合が付けば会えるよ。と返答したら、屈託のない笑顔で「うれしい・・・」とA美は言った。

あとあと冷静に考えれば、W不倫で中出し2回。というリスキーなことをしたなぁ・・・と青くなったが、A美からは妊娠した。と告げられることもなく時間が過ぎていった。
その後もお互いの時間があえば、酒を飲んでセックスして、中出しする。という機会を年1、2回繰り返している。
そして、最初にA美とセックスしてから6年が経っている。
何度A美に中出ししてもA美は妊娠しない。
ピルを飲んでいるのかもしれないが、私にとってはそんなことはどうでも良い。
ただ今は時たま発散できるA美との中出しセックスは日々のストレス解消にもつながっている。
おかげさまで仕事も家庭もすこぶる順調である。
ただ、いつかはバレたり、関係が終わったりするときがくる。
その怖さもまたA美と盛り上がる要素なのかもしれない。と思いながらも、明後日に迫った今年初のA美との中出しセックスを楽しみにしている。

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投稿No.7658
投稿者 タカオ (34歳 男)
掲載日 2020年6月20日
投稿No.7633のタカオです。
コメントやいいねを頂きありがとうございます。
今の嫁以外とですか? まあそうですね。当時はまだ20代前半の頃ですから遠距離はツライものがありましたね。
基本は自分の右手が恋人代わりですけど、据え膳食わねばなんとかという事がなかった訳ではないですけど、墓場まで持っていく話ですけどね。
まあ、ここではいいのでしょうか?
クラブ活動の後輩とかにもカワイイ娘とかいましたけどやはり遊びで付き合って後で揉めると嫁との関係にも問題出そうですから、向こうからアタックされても受け流すというのがお決まりでした。
夏休みはお盆だけ今の嫁が遊びに来ましたけど、それまでは短期のバイトに明け暮れる毎日。
そのバイト先に同年代(今でも正しい年齢は知りません)のマヤがいて、某中堅私大の文系だといっていました。
ちょっとポッチャリ系でけどデブと言う訳でもなく、まあ体育系のボブヘアの肉感的な娘。
8月お盆前のバイトでマヤから帰り際に告白された。
バイトの制服(作業服)から出た上腕筋とか、制服の下で窮屈そうな(作業服が小さめだったのもある)胸筋とかにウットリしたらしい(そういう会話はしていた)んだけど「彼女いるから」と本当に申し訳ないんだけどと一度断って。
もうバイトも終わるという8月の末にマヤが追っかけてきてとりあえず居酒屋という流れになって、マヤがとうとう酔って「このまま会えなくなるのがいやだ」とか言い出してきて、基本こちらからリードするのは好きではないのだが、そこそこかわいい娘にそこまで言われてなにもしないのも男ではないと思うようになった。
それにお盆にトコモと数回交わってから2週間ぐらいは自分の右手だけが頼りだったので、オスとしては我慢しづらい頃。
マヤに言い含めて「今回限り」という条件でも良ければという事でホテルに行くことに。
まあ、たまには別のご飯を食べてみたいというのはオスの本能ですかね。
バイト同士での連絡交換は禁止されていたので、お互いに知らないし。

で、ホテルに入るとさっそくシャワーでお互いの体を鑑賞。
マヤは丸顔でボディーも肉付きがいい。胸は脂肪が多い分大きめなので揺れるとタプタプする。
自己申告でDという。さらに大きいような気もする。今まで知っている6人程の女よりも一番大きいと思った。
抱き心地はふんわりと柔らかくこれはこれで気持ちいいと思った。
今回はマヤの胸に僕のアレを挟んでマッサージしてもらった。
さすがに刺激で十分に反り返ってきたモノを今度はマヤが膝立てになって上に向けて口に含んでもらう。
上目遣いで僕の様子を探りながらポイントを探り的確に攻めてくる。上手い。経験値が高いというのがわかる。
本格的に反り返り始めたモノの裏筋を舌先で絶妙に上下始める。体中がビリビリして立っているのが苦しい。

次にこっちから積極的に腰を動かして苦しそうにするまで奥に押し込む。
なんか無理やりに襲ってるような感覚になって何度もグイグイ押し込むうちに苦しそうになって顔を離した。
マヤを仰向けに寝かせると覆いかぶさりマヤの唇に僕の唇を合わせて舌を押し込み唾液を思い切り流し込む。
マヤの口の中は僕の愛液と唾液の混ざった液体で満たされる。

もう我慢できなくなったのでお互いに体を綺麗にするとベッドに移動。
僕がベッドの端に座り、マヤは横に立って向かい合う。
マヤの受け入れ態勢は確認していないが僕のは十分な硬さになっている。
そのままマヤの足の間に入り膝を開かせると「入れるよ」とだけ声をかけて反り返る自分をマヤのプクっと盛り上がる中心に向けてそのまま突き刺した。
マヤが「ううっ」と押し殺した声を上げると「グニュグニュ」とした肉の襞が僕の中心にまとわりつき、あっという間に奥まで入った。
狭い感じではないが全体がウニウニと柔らかくまとわり付く感じだった。
中も大きめなのか奥に当っている感じはなかったけど、この全体が暖かく柔らかいのもこれこれでいいなと思った。
そのまま何度もガンガンと突き刺すように動いた。マヤは「あう、あう」と声を出していた。
そして目を開けると僕の顔というよりも体を見ている様子だった。動く筋肉を鑑賞しているのだと思った。

2分ぐらい突き続けると疲れて来たので動きを止めて密着した。
プリっとした胸が僕の胸筋に当っていた。
マヤの体はフワっとして抱き心地が良かった。
これはこれで気持ちいいと思った。

次に一旦自分を抜いてマヤを横向きにさせると片足を曲げて上向きにさせて膝を抱え僕は膝立てからマヤの間に入り、90度の角度を付けてマヤに狙いを定めて自分をゆっくりと突き入れた。
最近はあまりやってないけど、高校生の頃に先輩にいろいろ教えられている時に試したりしていた体勢だ。
グミュグニュと左右に曲げられるような感覚があって、二人の股間が密着した。
マヤは相変わらず「うっうっ」という声を上げながら僕に任せている様子。
激しく動けないのでしばらくじっとしていると、マヤの中がビクッビクッと周期的に収縮するようになり僕のモノにも快感を伝えた。
しばらくその感触を味わってから少し動きたくなったので密着させマヤの片足を抱いたままたまま体を左右に揺らすように動いてみた。
マヤのうめき声が大きくなりその都度やわらかな締め付けが自分のモノを襲った。
お互いの液体が内部で迸っていてどんどん熱くなるのがわかった。

やがてそれも飽きたので、今度はマヤをうつ伏せにした。
そこだけ白くなっている丸くてやや大きい尻がプルンと揺れて僕を誘っていた。
丸く大きな尻の下に枕を敷き、ベッドの枕元からゴム製品(というかポリエチレンの方だった)を取り出すと自分に取り付けた。
一度限りの相手にやはりエチケットという意味もあり、また、何か問題が生じても自分の今後に影響すると思うので、そこは自制したつもり。(だったのだが)
一度マヤの膝を少し開かせて間に割って入り自分のをマヤの割れ目に沿って上下させて、ポリエチレンの先端に十分にマヤの潤滑油を塗りつけておいてから、狙いを定めて先端を熱くなっている油壺に入れていった。
たちまち自分のモノも熱くなり周りからユラユラと締め付けがやってきた。
そのまましばらくピストンをしていたがどうしてもトモコに比べるとユルイ感じがしてイケそうにない気がしてきた。
そこで、マヤの膝を閉じさせて僕の膝を外側にしてマヤの内股で僕のモノを締め付けるような体勢に変更した。
やや締め付けが強くなりそしてマヤの豊かな尻がポンポンと自分の下腹部に当る感触も良かった。
自分の体を反り返らせて鑑賞すると、大きな白い尻の中心に自分のモノが付き立てられて行くのが見えて視覚的にも斬新だった。

そのうち流石に疲れて来たので自分も横になりたくなってそのまま繋がった状態で横になった。
横向きのマヤの背中側に自分も横になってそのまま後ろから繋がっている様態だ。
その状態で中差しのまま休んでいるとマヤが物足りなくなったのか勝手に尻を動かし始めて僕のモノを深く入れるように押し付け始めた。
自分で勝手に尻をピストンさせているので、今日始めてマヤに任せて勝手にさせた。
マヤは勝手に興奮してどんどん動きを早めて、「あっー、あっー」と声も大きくなる。
「もっと深く、もっと深く」というので、僕が仰向けになってマヤが背中を向けて上になった。
いわゆる背面騎上位というヤツだ。
マヤは勝手に興奮して僕の上でドンドンを尻を付きたてた。
マヤの奥深くのコリコリに自分の先端の裏側の三角形が当っているのが判った。
マヤがどんどん興奮を高めてきて尻を前後に揺すり始めると同時に僕の太ももを掴み「すごいすごい」と叫ぶ。
僕のモノがマヤの中でグニグニと揺れ、それに合わせて僕全体がマヤの柔らかくて吸い付くような内部に締め付けられた。
僕も怒張が最高になり一緒になって腰を動かした。
それをマヤが必死で今度は尻を上下させて飲み込んでいた。
ポリウレタンが間に入っているとは思えない程の生々しい感触に僕も流石に限界を迎えた。
「付けてるし大丈夫だな」と思って、マヤに「どう?もうイキそうだけど?」と伝えると、マヤも「アタシもイク!」と叫び、体の向きを変えて僕の胸に倒れこみ密着しながらさらに締め付けてきた。
僕は下から押し上げながらマヤの中を味わい尽くす。
マヤはお互いの胸や体を密着させながら前後に揺らせ僕のストローク全体を使って自分の中に出したり入れたりした。
僕のモノの頭がマヤの谷間の土手に挟み込まれ、次の瞬間には奥の固い塊に先端が当って奥の穴に嵌まっている感じがした。
マヤの激しい動きにあわせ僕が呻きマヤがあえぎマヤの下に組み敷かれて息苦しいままひたすら快感に身を任せる状態となった。
最後の瞬間「ホントに付けてるのかな?」と頭によぎる程の快感の中、下から突き上げる快感のままマヤの内部に白い噴火を爆発させた。
一度目の噴火を察知したマヤは動きを止めてお互いの胸を密着させて全体重を僕に預けたまま、下の穴で僕をギューと締め付けてきた。
僕はマヤの下で両手をバンザイにしてギュっと枕を掴み足をピンと伸ばして足指をギュっと広げたまま、何度も何度も噴火を突き上げた。

しばらくしてお互いの荒い息が収まってきて、ようやくマヤが体を起こした。
そろそろ抜かないと僕のが小さくなって被せたものが抜けてしまう心配があった。
マヤが起き上がろうとしたので、僕は自分のモノの根元を指のわっかで握って被せていたものを押さえた。
外側にもヌルっとした感触が多くてその時はまだ「マヤも一杯感じたんだな」と思った。
僕が自分の根元を押さえてマヤが片側に足を上げて僕の上から退いたので、僕は頭を起こして結合部を見た。
「あれ!?」思わず声に出てしまった。マヤもつられて今まで自分が飲み込んでいたモノを見た。
「あ!」と声を出した。
なんと、二人の間を隔てていたはずのポリウレタンが途中で破けていて、先端部はそこになかった。
二人の分泌液と僕のマグマが混ぜ合わさった粘液がそれ全体を覆って僕の股間にドロリと流れてきた。
「え、破けてる!?」
二人で同じような事を言った後、マヤがあわてて自分の中に指を突っ込んで探った。
ドロドロと次々に粘液が垂れた後、それにまみれたマヤの人差し指と中指に挟まれて小さな塊が出てきた。
僕はなんとなくボヤっとそれを見てから「どうしよう?」とマヤに聞いた。
マヤはしばらく考えていたが「まあ、仕方がないかな。あたしが激しく動いたからねー。途中ですごくシビレルと思ったんだけど、タカオのヤツを中で感じたからかも…..。」
僕は「うーん、ゴメン、というかなんというか….。」
しばらく考えていたマヤだが、「んー、まあ可能性は低いかなー。ちょっと微妙かなー?」
僕は心配になって「本当?」と聞いていた。
あそこはすっかり萎んでしまってただ粘液にまみれた小さなものが付いている感じだった。
正直、遊びのつもりだったので、これが彼女のトモコに知られるのはイヤだった。
以前、浮気がばれて前の彼女と破局した事もあったし。
そしてマヤが「連絡先交換しないんでしょ?」と聞くので「うーん、そうだねー申し訳ないけど。」と答えると「まあ、お互い遊びだしね…..。モーニングアフターピルしようかな。」って言った。
その頃はまだ非公式だったけど確かにそういう処方をしてくれる婦人科があることは、彼女とも結構中出ししている身として知識としては知っていた。
そしてマヤは「じゃ、お金だけ出してくれる?」と言った。
今から考えると確信犯のような気もするが、当時まだ若造な僕はそういう疑念はなく、半ば「お金で解決するなら」と単純に考えていた。
「いくらぐらいなの?」と聞いたら、「うーん、そうだね。多分3万円くらいだったかな?」と言われて、「わかった。」とすぐ払うことにした。
せっかくの夏休みのバイト代が入ったばかりだが、そこからいくばくか払うことになってしまった。
その代わりこれで会わないし連絡もしない(できない)という事で。

せっかくの気持ちのよい時間だったけどなんだか後味の悪い幕切れとなった。
さらに続きを楽しむ気にもならず、お互い別々にシャワーで残滓を洗い流すと服を着てホテルを出ると別れ別れとなった。
その後マヤがどうしたかは知りません。

という事で「結果としての中出し」なんですけど、このサイトの趣旨ではいかがなんでしょうか?(笑)
あんまりいい思い出じゃないんですけど、まあ、以前の事もあり、浮気をするとロクな結果にはならないという自戒を込めた思い出として、また、ちょっとタイプの違う女を抱いた思い出として時々思い出します。
まあ、トモコのいない時のオナニーのネタの一つとしては使っていますけどね。

現嫁トモコとの話は、また機会があれば書いて見ますが、そろそろ世間が自粛明けになってきましたので、生活のリズムも戻りつつありますね。どうなるでしょうか。

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投稿No.7651
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年6月10日
非常事態宣言も明けた3日後の事です。
私は所用で関西空港から終電で帰宅し最寄り駅の難波まで下車。
階段を降りて高島屋の前を経由していつもの道を帰っていると、少しぽっちゃりとした女性に呼びかけられた。
「ねぇ~兄さん遊びませんか?」彼女は萌香と言った。
援助交際ではなく寝泊まりするところがなくなり、いつもネカフェに泊まるのだが、どこも満杯で泊まれる場所もお金もなく声をかけてきたのだという。

そこでまずは近くのホテルへチェックインして腹を空かしている萌香に食事をさせて一緒に風呂に入った。
萌香は着太りするタイプで脱がすとスレンダーボディにGカップバストで私好みの身体だった。
萌香は丁寧に全身くまなく洗ってくれ、萌香もくまなく洗い、風呂の中では潜望鏡やバックでツキまくり、「つぐみさん、気持ちいい~もっと突いてぇ~!!」と懇願し1発目は萌香の希望通り、バックで中出しをした。
萌香は「あぁ~中に出したぁ~」と垂れてきた精液を人差し指ですくい口に運びニッコリと笑い、ディープキスをしてきた。

その後風呂場から萌香をお姫様抱っこしてベッドに移り、ベッドではまず私が上向きになり、萌香が丁寧に愚息を舐め上げて唾でべちょべちょにしてディープフェラをしてくれ、シックスナインになり萌香の綺麗なアソコを丹念に舐めると毎回ピクピクし気持ちよさそうだった。
萌香が「入れていい?」と聞いてきたので「いいよ」と言うとゴム付条件のお泊りだったが、今さっき風呂場で中出ししたので、萌香は生で俺の愚息を持ち入れてきたのだ。
騎乗位で萌香は激しくグラインドさせて萌香の中からいやらしい白濁汁が大量に溢れ見ていて更に勃起すると「あぁ~つぐむさん、大きい~むちゃくちゃ気持ちいい~あぁ~ひぃ~逝きたくなったらそのまま中にだして~むちゃくちゃにして~つぐむさん大好き~」と何回も叫びながら昇りつめていくので、私もそれをみていると興奮してきて逝きそうになったので、「萌香ちゃん出していい?このまま中出しするよ?」と言うと「うん!つぐむさん出してぇ~いっぱい中に出して~萌香を孕ませてぇ~」というので遠慮なくたっぷり中出しを敢行。
発射すると萌香は気持ちよかったらしく仰け反りながら俺の愚息を抜き、あそこからは萌香の白濁汁と俺の精液が混然一体となって垂れ出していて、あそこも萌香自身もひくひくしていた。
その姿がやたらいやらしく、可愛くてすぐに萌香を今度は下にして、Gカップのおっぱいをたっぷり愛撫してやると身体が敏感に反応し、1回1回ぴくんと反応するのは面白かった。

萌香はお礼とばかりにGカップのバストで俺の愚息を挟んでローションを垂らして極上のパイズリをしてくれた。
萌香に正常位で挿入すると「あん!つぐむさん。まだ大きいいままなん?凄いやん!気持ちよくしてぇ~」と言うので激しくそして時には優しくツキまくり、萌香が「あぁ~気持ちいい~すごいさっきより更に気持ちいい~あぁ~ダメ~壊れちゃう~中にいっぱいちょうだい!!」と喘ぎなら大好きホールドをしてきたので、がんがんツキまくり、萌香に「希望通り中に出すよ~萌香~いっぱい奥にだすよ~」というと「出してぇ~いっぱい萌香にちょうだい。孕ませて~つぐむさん~」と叫ぶのでたっぷり中に出しました。
2度目も同じく萌香の白濁汁と精液がかき混ぜられて溢れ出てました。

萌香は「あぁ~つぐむさん、ゴム付きが約束だったのに中にだして、イケない人だ!責任取ってね!萌香のセフレになってよ」と言うので、宿無しの萌香を私が物件管理をし住んでいる部屋の1階下マンションの1室に住まわせることにしました。
今私は密かにこのマンションを巨乳女子限定のマンションにしようと考えています。
今も私が引退させたが巨乳の元風俗嬢を住まわせています。
そして萌香が三人目です。
あと5人で巨乳マンションのできあがりです。
夢を現実化させるために頑張るつもりです。

ちなみに2人の巨乳の元風俗嬢は3人目が入室して和気あいあいと3人でご飯を日々それぞれ日替わりで訪問し合い食べています。
今は日曜以外は3人が交代で夜、お泊り中出しSEXに訪問しにきています。
また新規で嬢が入居するようなことがあれば、経緯を書くつもりです。

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投稿No.7644
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月26日
「投稿No.7621 就職して爆乳の先輩と2」の続きです。

よしみさんと付き合って1年くらい経ち、それまでもコスプレしたり毎週やりまくっていて、中出しもしたけど妊娠はしませんでした。
その日は休みで温泉に行きました。
奮発して露天風呂付きの部屋に泊まりました。
夕方宿に着いて、ご飯を食べると部屋のお風呂に入りました。
見慣れはしたけどよしみさんのJカップは何度見ても圧巻!!!
街を歩いててもこんなに大きい人は見たことない!
お風呂に入りながら爆乳を揉みながらよしみさんと口唇を重ねた。
よしみさんはんんっ!と僕はよしみさんのおっぱいに顔を埋ずめた。もう柔らかくてたまらない!
乳首を舐めては吸い付いた!

よしみさんのおまんこにも手をやり撫でるとお風呂屋の中なのにヌルヌルしていた。
僕は我慢出来ずによしみさん!もう入れたい!と、すでにカチカチのチンコをよしみさんに挿入した!
直ぐに腰を動かし、お湯がチャポチャポと波打った。
よしみさんの爆乳もチャポチャポとお湯に浮きながら揺れていてたまらなかった!
僕はたまっていたので早々にイキそうになってきた!
よしみさん、もう出ちゃいそう!と、よしみさんは今日は外に出して!と、僕は今日は中に出したい!と激しくピストンした!
よしみさんは、激しい、でも今日は駄目!赤ちゃん出来ちゃうよ。と僕は、よしみさん!と叫ぶとそのままよしみさんのおまんこの中にドピュッ!!ドピュッ!!!精子を思いきり出した!!!
よしみさんはアッー!中に、出てる。今日は駄目って言ったのに。
僕はよしみさんにキスをし赤ちゃん出来ても良いから!と、よしみさんはプロポーズされてない!と、微笑みながら言った。

お風呂に腰掛けるとよしみさんは僕のチンコをしゃぶりだし、大きくなった(笑)と、僕を横にすると私が上になっちゃお!と騎乗位で挿入した!
2人で気持ち良いね!とよしみさんはグラインドを早めるとあっ、気持ちいい!と僕は下から突き上げた!
パンパンパンとよしみさんの爆乳がぶるんぶるん揺れ暴れていた!
よしみさんは脚を広げ上からパンパンパンと突き返してきた!
お互いにヤバい!気持ちいい!と僕はよしみさん!また出ちゃう!とよしみさんはまだ駄目!と更に激しく杭打ちしてきた!
僕は気持ち良い!よしみさん、もう!イクッ!無理!とよしみさんは、そのまま出して!よしみの中にいっぱい出して!よしみもイクッ!!!と、ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は限界になり、おまんこにまた大量に出した!
よしみさんはあっ!また凄い出てる!よしみのおまんこに。と、そのまま僕に倒れかかりキスした。

のぼせそうだね(笑)と2人で上がり、布団に横になった。
よしみさんはまた僕のチンコをしゃぶり、美味しい!と、僕も直ぐに大きくなってしまった!
よしみさんは爆乳でぱいずりしてくれた!
僕はあっ、凄い!これ、やっぱりたまらない!とたまに体がぴくぴく動いてしまう。
パイズリフェラがやばいくらい気持ち良くてもうチンコもガチガチ!
よしみさんはもう一回しちゃお!と、また騎乗位で挿入した!
僕はよしみさんのおっぱいを揉みながらよしみさんはいきなり激しくしてきた!
これ、気持ち良い!奥まで当たって気持ちいいの!と、おっぱいも吸ってと僕にもたれ掛かり顔におっぱいを押し当ててきた!
僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めていると更に押し当ててきた!
僕は、息が出来なくよしみさんを上に持ち上げた!
息できないよ!とよしみさんはごめん。でも、気持ちいいの!とよしみさんはよしみイッちゃう!イクッ!!と、イッた!
イキながらもよしみさんは腰を止めず、気持ちいい、ヤバい!と、おまんこからジュプジュプジュプジュプ!チンコをハメながら潮を吹いた!
僕はそんなの初めてだったので嬉しくも気持ちが高揚し一気にイキそうになった!
よしみさん!俺もヤバい!とよしみさんは、そのまままた出して!よしみのおまんこ精子でいっぱいにして!赤ちゃん欲しい!と僕はアッー!イクッ!よしみ、出すよ!ドピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
よしみさんのおまんこからジュブジュブ、精子が溢れていた!
僕はよしみのおまんこ精子でいっぱいだよ!とチンコを抜くとおまんこから精子が溢れ出てきた!
◯◯の精子こんなに!と溢れ出る精子をよしみさんはこんなに出ちゃってる。と、おまんこに入れ戻した!

そのまま布団に横になり、朝までヤリまくりました!
全部、よしみさんのおまんこに中出しした!
さすがに朝眠いし、股が擦れて痛かった。

それから暫くするとよしみさんは妊娠しました。
母乳のおっぱいプレイもして、ヤリまくりの生活になりました。
こんな他にはいない爆乳奥さんと結婚出来ておっぱいが大好きな自分は幸せ者です。

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