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投稿No.9230
投稿者 たきお (54歳 男)
掲載日 2026年5月28日
本当はお互いそれ目的で会えるのが最高なのでしょうが、成り行きで腟内射精する結果になっているのはそれはそれで幸いなことと思っています。

マチアプで出会った同年代の出稼ぎのグラマー熟女。
長い間やり取りした後に対面し、ただのデートで終わるはずが濃厚な生本番に発展し、相手は何度も絶頂しながらもこちらはひたすら相手を責め続けてそのまま時間切れ、次回の会合に持ち越しとなりました。

しばらくメッセージをやり取りして「この間はありがとう。私の中に眠ってた感情が呼び覚まされた」「どこを触られても電流が走る感じなんて初めて」「もっとあなたを感じたい、欲しい」「つながりたい、特別な時間を過ごしたい」「我慢しないで、全部出してくれる時が最高」などなど、熱いメッセージの数々に、体の奥から湧き上がるものを感じ、ある週末にお互いの中間の場所で落ち合うことになりました。

長時間利用できるデイユースホテルのダブルルームに投宿し、白いTシャツとデニムという出で立ちの彼女と強く抱き合い、感情を高め合うようにキスを交わしながら手を背中や尻に這わせます。
亜麻色の長い髪に褐色の肌の彼女、若干ふくよかなものの肌は滑らかで、スポーツTバックを穿いた尻は軽く盛り上がって締まった肉付きで、バックから突き立てる衝動をそそられます。
そのTバックを下ろし、鏡の前に連れて脚を開かせて尻を突き出させ、すでにほどよく濡れた割れ目に愚息を沈めていきます。

「オォォォゥ…!」

タイトな尻肉を鷲づかみにしながら奥に進めていくと、普段は清楚な佇まいの彼女が快感を味わう恍惚の表情を見せながら体をうねらせます。
後から密着しながら小ぶりな乳房を包み込みつつ、割れ目に沈めたモノをゆっくりと出し入れします。

「アァァァォゥ、このタッチ……」

2人で鏡に正対しながら、淫靡な痴態をお互いに見つめ合います。
この間に彼女は何度か腰を震わせ、上り詰めたようです。

レースのカーテンを閉じた窓際にあるデスクの上にタオルを敷いて、彼女をその上に乗せてM字にさせ、正面から立ったまま深く差し入れると
「ンンンンン、いい、よぉん…」
と言いながら腰に脚を絡め、強く抱き締めながら深く舌を絡めてきます。
上と下でつながるこの体位は、相手との営みを強く意識して、激しく興奮します。

やっとベッドに移る時、まず彼女を門に四つん這いにさせて後から挿入し、また尻肉を鷲づかみにしながら差し入れます。
割れ目にモノが深く沈んでいる様に興奮が高まり、本当はこのまま激しく突き立てて中に果てたいところですが、もっと精神的なつながりを感じたいという彼女の希望にこたえてここは抑えて、枕元まで進んで正常位へ。
深く突き立てた腰に彼女の脚が絡まり、上は舌が濃厚に絡まる、情熱的な営み。ここまで、かなりの時間が経っています。

「そろそろガマンできなくなってきたよ…」
「そうよ、出して?出してくれるんでしょ…」
「いいの?」
「お願い…」
「出しちゃうよ…」
「来て…!」

彼女の腰が下から激しく動き出し、それに合わせて膣奥に突き入れるように出し入れを続けること少し…

「い…く…っ…!」

中で溜まっていた欲情がはじけるように、彼女の奥に注ぎ込まれていきます。
「このまま、しぼむまで入ってて…」
という彼女としばらく体を寄せ合いながら、やっと外に出ると、割れ目からトロっと一雫…かなり奥に出たようで、長い時間かけて流れ出てきました。

いろいろな感情は抜きにして、とは言いながら、気持ちの入ったセックスこそ至高、という思いも否めません。
「寂しい」と言われるのは少々鬱陶しいですが、膣奥で情を交わす間柄になっても「特別なことは何も望まない」と言ってくれるのは、ある意味理想のセックスパートナーなのかもしれないと思いに耽る今日この頃です。

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投稿No.9226
投稿者 肉太郎 (43歳 男)
掲載日 2026年5月24日
皆様、大変お久しぶりです。
9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。

以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・

そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。

こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。

実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。

部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。

このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。

場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。

「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。

一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。

10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。

許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!

T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。

ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。

後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。

だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。

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投稿No.9220
投稿者 ドクター (42歳 男)
掲載日 2026年5月18日
医学部を卒業後、父の病院で医師をしていた。
近くに新築マンションが立ち、父がいつ結婚してもいい様に購入してくれた。
隣りに引越して来たと挨拶に来たシングルマザーの優香さん23歳と娘のエマちゃん2歳。
私を見るとエマちゃんが「パパ!」
私は「パパじゃないよ」
優香さんは「すいません!エマちゃん違うよ!」

その後、エマちゃんが熱を出して見てあげたことがあったので食事に招かれた。
エマちゃんは「パパ!ママの料理、美味しいよ!」
ビールを出してくれたけど、私は飲まないので、優香さんだけが飲んでいた。
酔ったのか別れた旦那の事を話してくれた。
旦那とはデキ婚で、エマちゃんが生まれてから浮気にギャンブル、DVで別れたらしい。

いろんな話をしていたら、エマちゃんが寝てしまった。
ベッドに寝かせてたら、優香さんがうとうと。酔ったかな? エマちゃんの横に寝かせた。
優香さんを好きになっていた私はムラムラ来て、優香さんを裸にして胸を舐めた。マンコは濡れてる。

チンコを入れた時に優香さんが目覚めた。
「ダメ!やめてください!」
既にチンコが入っているので腰を振ると「エマが起きる!」
口を手で押さえて声を抑える。
腰を速く振ると「アンアン!ダメー」
「優香さん、イクよ!」
気持ち良くて中に出した。

優香さん「遊びですか?遊びなら今日だけにしてください、忘れてください!」
私「優香さんが好きです、エマちゃんのパパになりたい!」
優香さん「あなたは医者だから、バツイチで子持ちの女なんかダメです!それから、もう子供が出来ないし」
私「エマちゃんがいる!優香さんとエマちゃんを守りたい!エマちゃんのパパになりたい、結婚してください!」
優香さんの目から涙、私に抱きついてキスをして来た。
OKの返事、朝まで愛し合った。

それからは、エマちゃんが寝たら二人の時間。
優香さんは久しぶりのエッチにイキまくり「中に出して!」

10日後、正式な夫婦になり、優香は私の病院で働いた。
12時から16時まで休みなので、食事後に洗い物をしている優香のパンツを脱がして立ちバック!
「こんなお昼からダメだよ!」
身体は嫌がってない、バックで突き上げる。
「あなた!気持ちいい!イク!」
「俺もイクよ!」
立ちバックで中出し、床にポタポタとザーメンがマンコから垂れる。
「もーう!夕方から診察があるよ!エッチなんだから!」

昼もして夜もしていた。
毎日中出しをしてると、優香に妊娠の症状が、、、子供が出来ない身体なのに?
エマを産んだ婦人科で見てもらったら、医師から「妊娠です」
優香が「私、妊娠しない身体では?」
医師は「妊娠しにくい身体だと伝えたよ。出来た事は奇跡だから身体をお大事に」
優香は号泣していた。

エマに「おねえちゃんになるよ!」と伝えるとすごく喜んでいた。
私は妊娠とエッチの体位を調べて、夜、優香に話してエッチした。
優香が「いつまでエッチするの?」
私は「ギリギリまで大丈夫」
お腹が大きくなってからは、バックで中出ししていた。

男の子が生まれて、優香に「3人目が出来るか、毎日エッチしよう!」
優香は「バカ!絶倫ジジイ!」
いつまで出来るかな?

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.9187
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年4月14日
年度末と年度初はやることが多くバタバタしており投稿も滞っておりました。
そんな忙しい時期は別れの時期でもあります。
中出しパートナーの一人、部下の仁美が本社に栄転することになったのです。
同じ会社でも毎日通うのは少ししんどい距離。
離婚したこともあって、仁美は引っ越しを決め、心機一転を図ることにしたようです。
会える機会も減るので、仁美からのリクエストで個人的な送別会をすることになりました。

送別会は平日午前中から設定。
仕事に出るふりをして待ち合わせ場所で仁美と合流し、ラブホテルのフリータイムをフルに使って送り出すことにしました。

ホテルに着いてエレベーターに乗り込むなり、仁美から抱きついてきました。
そのまま階のボタンも押さずにディープキスを求められます。
情熱的なキスで早くも○ん○んが元気になりそうなところ、ズボンのチャックを開けて仁美がしごき始めそうになります。
あわてて階のボタンを押し、仁美を制して何とか部屋までは露出せずに済みました。

部屋に入ると靴を履いたまま先程のキスの続きを。
そのうちカチャカチャとベルトを外す音がして、見てみると仁美が器用に私のズボンとパンツを下ろし、○ん○んを握り始めておりました。
そのまま仁美がしゃがみ、○ん○んを咥えてフェラしてくれます。
私と寝るようになってからずいぶん上手くなりました。
興奮した私は仁美の頭をつかんで○ん○んを喉奥まで押し込みます。
仁美は驚いたような声をあげてますが、○ん○んがじゃまで良く聞こえません。
そのままイラマしてもらい、しばらくして手を離すと、仁美の口から○ん○んが抜け、ハァハァと息をする姿がありました。

そのまま仁美を立たせ、扉に手をつかせ尻をこちらに向けさせます。
スーツにスカート、黒ストッキングな仁美。
そのストッキングを破り、パンツをずらして○んこを確認すると、すでにヌルヌルで準備万端。
立ちバックで硬く大きくなった○ん○んをあてがうと、スルリと入り、仁美からオオオンと気持ちよさそうな声が聞こえました。
そのまま突いて責めると、仁美も立って居られなくなり、部屋の外に聞こえそうな大きな声で喘ぎながら、玄関に崩れ落ちました。
構わずそのままバック、種付けプレスに近い体勢で奥まで突いていると限界がやってきたのでまずは一発目の中出しをしました。
中出し後しばらくして○ん○んを抜くと種なし精液が玄関床に垂れてきました。

仁美を何とか起こし、床にポタポタ精液を部屋に移動。
互いに全裸になってベッドに向かい、○ん○んも復活したのでそのまま正常位で二回戦目。
仁美が抱っこしてとばかりに両手を出してくるので、全身密着状態でつながりました。
仁美は両腕だけでなく両脚でも私に抱きつき、外出しさせる気無さそうでした。(もちろん私も外に出すつもりはありませんでした)
力強く抱きつかれたため動きにくかったですが、仁美の弱いところに上手く当たったようでビクビクとイっており、私も動きづらいながらも仁美の膣圧が程よく、何とか中に出すことが出来ました。

二回戦連続で疲れたので、一旦風呂に入ろうと湯をために行きました。
ベッドに戻ると仁美は放心したように転がっていました。
いちゃいちゃしようと横に寝そべると、機敏な動きで仁美が私の上に乗ってきます。
手で○ん○んを握り、しごいて大きくしています。
「仕返しですよ」と悪い笑顔の仁美は、程よく復活した○ん○んを騎乗位で○んこに挿入しました。
3回戦目とは思えないくらい激しく動く仁美。
騎乗位もかなり上達しました。
しばらくは好き勝手に動く仁美を見てましたが、頃合いを見て下から突き上げると、待ってたとばかりに大きくあえぎ、楽しそうな顔を見せます。
そのまま仁美に動いてもらい、時に突き上げ、三度中出し。
仁美も満足そうな顔で私に倒れ込んできました。

しばし休んで風呂で休憩します。
一気に3回戦とはお互い盛り過ぎですね。
しっかり身体を清め、疲れないぬる湯にはいって回復を図りました。
仁美は正式にピル飲み始めたそう。
異動が決まって私と会う機会が減ることもあり、決断したようです。
離婚はしたけど新しい道を拓こうとする仁美が何だか頼もしく見えました。
すると私の○ん○んが浴槽内でムクムクと復活の兆し。
アラアラと微笑む仁美は、なにも言わずに○んこに挿入して湯の中で座位にて四回戦目。
しばらく動いてふと見るとマットが用意されてたので、場所を移してローションプレイに変更。
お互いヌルヌルを楽しみながら何とか四発目もイケました。

部屋に戻って時計を見るとすでに14時過ぎ。
昼食もとらずに交わっていたので空腹にも気づきませんでした。
仁美にどうする?と聞くと、もう少しここにいたいと。
そのままベッドでいちゃいちゃし、正常位→座位→騎乗位→バックの定番フルコースで5回戦目。
もはや何が出てるか分かりませんが、とりあえずお互いイケました。

仁美も満足したようなので、再度風呂で清めてホテルを出ると16時近く。
そのまま近くの居酒屋で二人だけの送別会二次会です。
新天地へ赴く不安定などを聞きながら時間は過ぎて行きました。
ほろ酔いでいい時間になったので店を出て帰路につきます。
が、仁美はまだ何か言いたい様子。
聞くと、もう一度抱いてほしいと。
アルコールとともにスイッチ入ったようです。
先ほどと別のホテルに入り直し、送別会三次会。
風呂にも入らず定番フルコース、そして最後は密着正常位で中出し6、7回戦とあいなりました。

年度末、仁美は皆から祝福され本社に送り出されました。
最後、私には「人生を変えるきっかけ作ってくれてありがとう。新しい人生を探すけど、またいつか抱いてください。」というメッセージを残していきました。

そして仁美の後任としてやってきたのが凜でした。
新入社員ながら期待株の凜は、いろいろな業務を経験したいと私の部署にやってくることに。
課題の指導担当から直属の部下になる凜ですが、年上好きで小悪魔なところがあります。
これからどういう事件を巻き起こしてくれるのか…楽しみと不安があります。
そして新年度早々に新しいネタを提供してくれて…。
この話はまた別に紹介します。

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投稿No.9183
投稿者 沙希 (24歳 女)
掲載日 2026年4月10日
いつも皆様の投稿を興味深く読ませていただいています。
私は初の投稿で文章作りが苦手なので読みにくさやまとまりがないかも知れませんがお許し下さい。

まず私はバツイチで今月から小学生2年生になった娘とアパート暮らし、仕事は夜だけデリヘル嬢をしています。
昨年10月の土曜日に小学校で運動会が開催され、親の私も行きました。
この日は朝から曇り空で昼過ぎから雨が降り出しました。
車で来る親の為に小学校前の畑(今は何も作ってないそうです)を小学校でイベントなどがある時だけ、持ち主が整地し駐車場として開放してくれてます。
私は午後から雨が降るのを完全に忘れていて、畑の中に車を止めてしまったのです。
午後になってから雨が降り出し、運動会も午後の部は中止になって片付けに入っていました。
片付けが終わり帰宅出来る時間になり車を動かしましたが、雨でタイヤが滑り前にも後ろにも進むことが出来なくなりました。
その時、近くに住むと思われる男性が車で通り降りてきて理由を聞いてきました。
「タイヤが滑って畑から出られなくなりました」と話すと、
「後ろから押しますよ」と言うので押してもらい畑から出ることが出来ました。
男性にお礼がしたいと言うと、「あそこに見える家ですよ」と言うので、後日朝娘を送り出してからすぐ手土産を持ってお礼にいきました。

男性が出てきてお礼を言うと「お姉さん可愛いですね」と言われ照れてしまいました。
「お仕事は今からですか?」と聞かれたので
「夜だけなんです」など世間話を1時間ぐらい話してました。
質問攻めをされたのでデリヘルで働いていることを言うしかありませんでした。
男性は結婚していないし、彼女もいないそうなので近々お店に行きたいと言ってきました。
私は今夜の出勤が終わったら明日から生理休暇を取る予定と言いました。
男性もすぐにやりたいそうだったので私から
「今日の夜、休みを取るのでどうですか?」と聞いたら、
「え、いいんですか?」
「はい、大丈夫です」
と今夜の待ち合わせ場所と時間を決め、別れました。

私はアパートに戻り、まずは風俗店の店長のママに電話をし、
「今日出勤予定だったのですが、娘の学校の支度中に生理が来てしまいました」と連絡し
「生理はズレますよね。分かりました。お大事になさって下さい」と休みをもらいました。

いつも娘のことはアパートから車で30分離れた場所に住んでいる両親に預けてます。
この日も娘を預け、バッチリ化粧をしていつ生理が来ても大丈夫なようにナプキンを付け、ワクワク感が落ち着かず待ち合わせの時間よりも40分も前に行きました。
男性と合流後、男性の車で1時間かけてラブホに行きました。

一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かりながら乳首刺激され、早く入れてほしいからかベッドに仰向けになりました。
素股から正常位でゆっくり挿入され、しばらく止める行為を繰り返し、膣壁を慣らしてからピストンされ
「ア~、ア~、アン、ア~、アン」と声が出てオチンポが子宮奥に当たるたび、
「アン、アン、アン、アン、アン、もっと激しく、もっと~」
奥に当たる音がバン、バン、バンとかなりの強さで動かしてもらいました。デリヘルのお客さんとは違った感じでした。
バックではお尻を叩かれたり揉まれたりしながらオチンポを入れてもらい形がよく分かるほど腟内で感じることが出来ました。
この日はゴムなしで外出しが条件でしたが、私から気持ちよさのあまり中出しをお願いし、生温かい真っ白ミルクを子宮奥目がけて出してもらいました。

ドライブに行こうかということになり、ラブホを後にしドライブ中に私の生理が来た感じでドライブを途中でやめてファミレスに入りました。
ファミレスに着いてすぐトイレを借りましたが、やはり生理が来てました。
夕食も食べてないことから食事をしながら話に夢中になり、気づいたら4時になっていました。
娘のこともあるのでお店を出ることにし、会計をしてる間に私と同じくらいの女性店員に生理が漏れていると言われ、座っていた席を見たらかなりの量の経血で汚れていました。
店員に謝罪をし、夜用をつけた方がいいとアドバイスされて店員が持っていた夜用ナプキンをいただきトイレで取り替え、腰に巻いて隠すようにトレーナーもいただき至れり尽くせり。安心して自宅に帰ることが出来ました。

自宅に着いてからはそのままの着替えてる余裕がないのでそのままの姿で娘を迎えに行き、準備をしてから学校に送り出しました。
当然トレーナーを腰に巻く不自然な格好からすれ違う人や女子高生グループに注目され続け恥ずかしい思いをしてしまいました。

その後は不定期に男性と会い、男性にお店に来てもらったり、私の仕事が休みの日に夜会ってラブホに行ったりして昨年の年末に私の妊娠が発覚しました。
その後は安全の為に外出しだったのですが、4月に入り中出しが我慢出来なくなり、夜ラブホでの行為中に中出ししてもらいました。
胎児に影響がないようにピストンはソフトにしてもらいながらも中出しをしてもらいました。
私の場合、妊娠してからが性欲が激しくなった気がしてます。
デリヘルの仕事は条件付きでしていますが、昼間家にいる時にはオナニーがやめられません。
一度しても1~2時間後にはまたしちゃう感じです。

私の両親には夜は食品工場で働いているとウソをついています。
両親に妊娠したことを話すと育てられるかどうか全く考えてないと言われましたが、私にはきちんとした考えがあります。それは近々男性と籍を入れる予定です。
妊娠中の中出しはこれからも時々していくことで話し合いをしています。 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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