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投稿No.7639
投稿者 (82歳 男)
掲載日 2020年5月19日
マッサージに通い始めて2年近くなります。毎週一回通っています。
このマッサージ師に通い始めてから、5-6ヶ月立ってからようやく彼女の私生活を聞き出す事が出来ました。
彼女は当年45歳で私とは37歳と年がかけ離れています。が、いい事にはカ彼女は離婚してから一人暮らしです。
それからはトントン拍子で口説き落とす事が出来ました。

最初は診療所のイスに座ってやりました。
近頃は殆ど彼女の家でやっています。
彼女は離婚後は殆どオメコしていないそうです。
結婚も3年だけだったので、そんなにオメコしたいとは思わないそうですが、毎週一回はやっていますが、それも日に2-3回はしたいらしいが、私は82歳ですから近頃はバイアグラのお世話になっています。
近頃は射精しても殆ど精液が出ません。
昔は射精後ペニスを抜いたら精液がダラダラペニスに付いて出たものですが、近頃はカリに少し付いて出るだけです。
二回目は射精感だけでペニスには付いてでません。
2-3回出来るのはバイアグラ様さまです。

夜寝る前に二回射精しても、朝目覚めたとき彼女は台所で朝のコーヒーの支度をしているので、シャワーに誘い一緒に入ります。
二人で洗いっこしてペニスをしごかれると、勃起しフェラしてくれますが全裸で台所ね行って朝のコーヒーを飲みます。
真っ裸で朝のコーヒーを飲むのは、齢80歳のなってもはじめてです。
モーテルでビールを飲んだ事は多々ありますが。

後日また投稿します。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7610
投稿者 浮浪雲 (49歳 男)
掲載日 2020年4月12日
理沙ちゃんは、33才、バツイチ、深田恭子似、背が高くて最近ふっくらしてきて抱き時かなって思い、やっと口説いた。

先ずは呑み屋で話しを聞く。
見た目と違いかなり凄い女性だった。
「高校の野球部が強くて、その高校野球部だけ寮があって、私、野球部の性欲処理してたんだよ」だって。
ニコってした表情がフカキョンにそっくりで、これから抱けるんだって思うと、それだけでズボンの上からわかるくらい勃起してしまった。

呑み屋の近くのビジネスホテルが空いていて「そこで良いよ」って理沙ちゃんが言うので入った。
先に理沙ちゃんがシャワー浴びて、タオル巻かないで自分で「ジャーン!」って言って、生まれたままの格好で部屋に入って来た。
この女を抱けるんだと思ったら、幸せだった。

唇から耳から乳首までひと通り味わって、いざ挿入って時、付けようとしたら「そのまま味わいたいから」と…

イヤー、気持ち良かった。
子宮に精子ぶっかけましたよ。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.7559
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月06日
かなりヤバイ経験があります。
卒業後、身辺警護専門警備会社の仕事を6年間していた事がありました。
その頃は幸いにも訓練で覚えた事を現場で使うような場面には遭遇する事なく今の仕事に転職したのですが、40歳になったばかりの頃、ヤバイ事がありました。

いつも行くスナックに、新しい22歳の娘が入ってました。
目もとがキリッっとして、ばかちん好みの顔立ちでした。
会話の流れで「今度ゴハンいこうねぇ~」なんて言った覚えがありました。
暫くして、「いつご飯に連れて行ってくれるの?」と怒ってるような仕草で聞かれたのですが、仕事が込み合っていてちゃんとした返事はしないままでした。
その後、とうとう携帯に電話があり、「今日、休みにしました。どこか連れて行って下さい」。
一方的だなぁと思いながら、夕方近くに合流。
セミロングの髪をスチュワーデスみたいにアップにして、パンツルックと白いシルクみたいにツルツルした素材のブラウス。
ロングコート着て…カッコイイ!
定番の焼肉食って、ジャズバー連れて行って、居酒屋で軽く夜食を食って送って行くとき、車の中で、「今日はずっと一緒じゃないの?」と言ってきた。
まぁ、下心は十分にあったけど、先に言われてしまいました。
どうも若くして一年前に離婚し、保育園に通う子供がいるらしい。
俗に言うヤンキーだったそうな。
だから目元がキリッ!なんだぁと勝手に納得してました。
スナックの仕事と言って、近くの母親にいつものように子供を預けて来たようです。

とにかくホテルへ直行です!
車の中でさんざんキスをしたり、服の上からお股を触ったりしたから部屋に入るなり、「あああぁぁ~」と悶えながらしがみついて強烈なディープキスです。
ベッドへ押し倒し、パンツだけ脱がし、パンストを履いたままのお股を口でモムモムしたらすぐに仰け反って、「挿れて~!! すぐ挿れてぇぇ~」と言いながら俺の髪を鷲掴みにして彼女の股に押し付けてきます。
その上太股で顔を挟んでくるから…息出来ない!
パンスト片脚だけ剥いでパンティも足首に引っ掛けたまま大きく脚を開いてマムコをカプッ。
咥えたまま舌でレロレロし続けてやったら腰をグニュグニュ動かして悶えてます。
「ずっと狙ってたんだから~!! あああぁあっ…… うゎあっ」って逝ってしまった。
知らんうちに狙われてたようです。

ブラを剥いでそこそこいい感じのおっぱいを揉んだら授乳経験者だからか柔らかく、あまり張りがない。
でも、綺麗な乳首がビンビンに勃ってます。
しゃぶりつきながら膣口にムスコを擦りつけると少しずつ咥えるようにパクパクとしながら中へ入れていきます。
我慢できず、ニュルッっと入ってしまいました。
でも22歳の割にはユルイ。
彼女は勝手にあんあん言いながら腰を振って悶えてるけど。
出産経験だけじゃない、相当遊んできたのかも。
そう思いながらも気を取り直してこれでもか!どうだぁ!の勢いで奥まで突きながら、中途半端に服を脱がされ横からはみ出た乳房と、半分パンストを脱がされ突き上げるリズムに合わせてぶらんぶらん揺れてる脚と、キツイ目元なのに「ああああぁあ~」とかわいい声で悶えてる姿を見降ろしてると、興奮して更に激しく突っ込み続けました。
「生理終わったばかり….だいじょう..ぶ だからぁぁ!! 中に出してェ~」
それを聞いた途端、もっと欲情しちゃって、それまで正常位だったのにバックから力まかせに全身で突き続け、限界がきたので言われた通り彼女の子宮におもいっきりぶちこんでやりました。
ムスコを抜くとハアハア肩で息をして、マムコと肛門が呼吸に合わせてパクパクしてます。

その後、何度か彼女の部屋に行ったり、子供が眠ったのを見計らって、居間であんあんしたりの日々が続きました。
こっちとしてはセフレ程度の気持ちでいました。
勿論、彼女も結婚なんて考えてなかったと思ってます。

ある日の夜、彼女の子供にお菓子やおもちゃを買って用事ついでに部屋に寄りました。
エッチな事もせずすぐに帰ろうと思っていましたが、キッチンの磨りガラス越しに誰かが何度も歩いている気配が見えました。
嫌な予感がしたので泊まらずに帰る事にし、ドアを開けるときも外を確認して出ました。
エレベーターを使わず外階段を降り始めたとき、後ろから人の気配が近づいて来ました。
つけられているのが分かり、コートを脱げるように準備し、キーホルダーにつけてあった釣り用のミニカッターのサヤをポケットの中で外しました。

1階の玄関を出たとき、「あんた、俺の女に用事あったのか?ヤッタのか?」と後ろから声が聞こえたのでコートを脱ぎながら振り返ると包丁をこっちに向けている24、25歳くらいの男が立っていました。
シンナーの臭いもしてます。元旦那のようでした。
脱いだコートで顔を叩き、コートで包丁を掴んでねじ伏せ、押さえつけて威嚇のために「始末するぞ!」と言った時「何やってるの!!」と彼女の声が。
いつも俺が車に乗り込むまでベランダで見送っているのに、なかなか姿が見えないから、心配して降りてきたそうです。
その後、話を聞くと、離婚してからも未練があり、マンションを遠くから見る事があったらしく、そこへ俺が時々来ているのを見てラリった勢いで脅かそうと思ったらしいです。
離婚経験者同士で心情も分かる部分があり、警察に通報しないと言ったら泣いて謝ったので許しました。

数ヶ月した頃、スナックが終わった時間過ぎに内緒で彼女を迎えに行こうと近くの駐車場に停めた時、離れた所のワンボックスカーに胸騒ぎがしてそっと近付き覗いてみると、見たことあるワンピースのスカートを捲って、横たわってるオヤジの顔にまたがって腰を振って片方のおっぱいを出してる彼女が居ました。
すぐに彼女と目が合いましたが、逝く間近なのかトロンとした目で、こっちを見ながら苦しそうな悶えてる顔で、でもどうしようという表情で腰を動かしてました。
たとえセフレであっても、女が他の男の顔にまたがり、口でイカされそうになって腰を振ってる姿を直に見たら腹立ちと嫉妬が生まれますよねぇ。
まぁいいか…. 同じスナックビルの上の階にある別の店の女の子ともいい感じだから、憂さ晴らしにその子を落としてホテル行こう!と店に入りました。
気持ちの切り替えが早いばかちんです。
途端、携帯のバイブがなり続けたので、電話に出て「もう終わった? 早いね~」と言って電源を切り、お目当ての子を相手に飲みはじめました。
二時間ほどイチャイチャ遊んで、明日のデートの約束をし、午前3時くらいに車に戻ると、彼女がしゃがみこんで車の脇にいました。
だいぶ泣いたのか、またはよがり過ぎたのか、化粧がぐちゃぐちゃです。
言い訳を懸命にしてます。
ドアを開け車の中に放り込み、パンストを剥ぎ取り、パンティの股部分をずらしてそのまま突っ込んでやりました。
「あああぁ~ ありがとう!! ごめんね ごめん ああぁ~。今日は出さないでね 今度いっぱい出していいから 今日は危ないからぁぁぁぁ~」とほざいてます。
男の顔の上で腰を振ってた姿を思い出すと余計に欲情してきます。
今までにない感覚で膣がうにゅうにゅしてきます。
おっぱいを力いっぱい掴んで腰を振ると彼女がキスしようとしたので、それを押さえつけ、マムコを壊してやるくらい強い勢いで突いてやりました。
外に出す気なんて全くない。
「バカ女 あっちこっちでヤッテな」なんて罵ってやると、感じてるみたいで、一層腰を振ってきます。
突きながら他にもヤッタのか聞くと、若い男グループと4Pしたとか白状しながら、それ自身に欲情してるのかすごくよがりながら腰を動かしてます。ヤリマンなんですね。
もう限界になったので子宮の奥めがけてドクドクと中出ししてやりました。
途中、「出さないで~」と言ってましたが関係ありません。
嫉妬心がそうさせたのか、背中に電気が走るような快楽でした。
「出しちゃったの? 凄かった…」「帰ってもう一回しようね」と言う彼女を車からおろし、ほったらかしで帰りました。
携帯が鳴りっぱなしでしたが放置。

それっきり 彼女と会うことはなく、新しく子供が産まれた噂も聞かないです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7502
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年11月01日
投稿No.7495の続きです。
会社の後輩のまゆ(当時23歳)がソープ嬢で色々あり、婚約者となったお話の続きです。

まゆが先生との関係を絶った後、「しんちゃんも元カノに会ってほしい。」と言われた後の話です。
元カノというのは20歳上の同級生の母親のなっちゃん(当時45歳)のことです。
過去の投稿にもある通り、大学時代に同棲で住んでいましたが、社会人となり、私との将来を考えて別れることになりました。
その後の行方は正直私もわかりませんでした。
娘で同級生のあい(当時25歳)とも久しく会っていませんでした。

まゆの強い希望もあり、なっちゃんと会うことを決めました。
久々にあいに連絡を取り、会うことになりました。

当日あいに久々に会い、地元の話など懐かしい話にも花が咲きました。
少ししてからなっちゃんのことを聞こうとするとあいから「ママのこと気になるんでしょ?」と見透かしたように言ってきました。
「俺、実は結婚することになったのよ」
「え!おめでとう!」
「婚約者がずっと忘れられなかった人との関係を清算したんだけど、俺にも結婚前に一回会ってきてほしいって言われたんだよね」
「そうなんだ…なんかその婚約者さん変わってるね笑 普通逆じゃない?笑」
「まぁある種普通ではない付き合いなので笑笑」
「そういうことならわかった!多分ママもしんちゃんに会った方がいい気がする。」
とあいが協力してくれることになりました。

後日、あいとなっちゃんが会う日に一緒について行くことになりました。
もちろんなっちゃんには内緒で…

あいと合流し、なっちゃんの待つお店に向かいました。
お店に向かうと約2年ぶりのなっちゃんがいました。
髪の毛はセミロングからボブになっていたもののほとんど変わらない俺の大好きだったかわいいなっちゃんがそこにはいました。

あいに気づいた後に私にも気づき、とても驚いていました。
「え…なんで?」

そんな驚いているなっちゃんに経緯を説明しました。
なっちゃんと別れた後のことをお互いに話し、結婚すること、婚約者がソープ嬢なこと、セフレもいることなど全てを伝えました。

なっちゃんはあれから引っ越しをして転職もしたようでした。
会社の人に告白されたりもあったそうですが、付き合うことはなく、一人で悠々と生活をしていたそうです。

自分たちの近況を話しているとなっちゃんから「しんちゃんの婚約者さんにも会いたいな」と言われたのでまゆに連絡を取り、夕方から合流することになりました。
お店を変えて個室のある居酒屋へ移動しました。
店に行くと既にまゆが待っていました。

お互いにあいさつを済ませると飲みながらの会話となりました。
楽しくお酒を飲んでいると段々と酔いが回ってきたのかみんな饒舌になってきます。
まゆが口火を切るように質問をします。
「なつみさんはしんちゃんのことまだ好きですか?私に気を遣わないで正直に話してくれませんか?」
なっちゃんは少しびっくりした顔をするも落ち着いた表情で
「しんちゃんのことはずっと好きです。多分これからも…」と答えました。
「なんでそんなに好きなのにしんちゃんのこと幸せにしてあげないんですか!?」と婚約者にあるまじき発言を声を荒げてしました。
なっちゃんはちょっと潤んだ目で「だって私じゃ幸せになれないもん…」と答えました。
「そんなのしんちゃんの気持ちも知らないで自分勝手な判断をしてるだけですよ?しんちゃんもなつみさんのことをずっと忘れらないんですから…」
そんな話をしているとまゆが「それならその気持ち確かめましょう!!」と立ち上がり、私、なっちゃん、あいを連れてとあるところに行きました。
まぁラブホです笑

流石に四人で行くのはあれなので、二人ずつに分かれて行くことに…
そして一部屋に集まって、まゆが口を開きます。
「本音はセックスで開かれると思います。しんちゃん、なつみさんを抱いて!」と言われるとなっちゃんが動揺していました。
そんななっちゃんに近づくと「ダメ…」というもそのまま押し倒されました。
久しぶりのなっちゃんの身体を貪るように求め、服を脱がしていきます。
45歳とは思えない綺麗な身体を舐め尽くし、なっちゃんがどんどん感じているのがわかりました。
なっちゃんもノッてきて、私の息子にフェラをしてくれます。
「しんちゃんのおちんちん…久しぶり!!」と美味しそうにしゃぶってくれました。
お互いに態勢が整い、なっちゃんに挿入します。
久しぶりのなっちゃんのおまんこは少しキツくなっていましたが、私の息子をしっかりと迎えてくれました。
「あっ…しんちゃんのこんなにおっきいっけ?」
「なっちゃんのおまんこは俺のおちんちん忘れちゃった?また思い出してあげるね!」
「忘れてないもん!前の旦那よりしんちゃんの方が抱かれてるから!!」
と言われると腰の振りを早めていきます。
「あっ////おちんちんいいとこ…当たってるぅ!!」
となっちゃんの身体がビクビク動きます。
「逝っちゃった…!!」と照れた顔でこちらを見てきます。
そのまま正常位でまた腰の振りを早めていきます。
ふとなっちゃんの顔を見つめると涙目になっています。
「どうした?」と聞くと
「やっぱりしんちゃんのこと好き…ずっと別れた後も好きだった…やっぱり私のものにしたい!!」
「俺だってずっと引きずってたんだから…もう離さないからな!」
「うん…しんちゃんしかわからなくして…!!」
また腰の振りを早めると逝きそうになります。
「今日はなっちゃんの中に久しぶり注ぎたいな」
「避妊何もできてないけど出して欲しい///」
「赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「しんちゃんの赤ちゃん孕ませて!! なつみのエッチなおまんこに精子注いで孕ませて!!」
今まで見たことのないなっちゃんの可愛さに腰の振りを止めずにそのまま思い切り中出しをしました。
お互いに余韻を楽しんだ後、結合を解くとなっちゃんのおまんこからどろりと精子が出てきます。
我にかえるとまゆとあいがこちらを見ていました。

まゆがこちらを見ながら「やっとお互いに正直になれましたね!」と嬉しそうに言いました。
なっちゃんも私もポカンとしているとまゆはそのままこんな提案をしてきました。
「なつみさんとしんちゃんが離れても離れられない関係ってのはずっとわかってました。だからこそそのままでいて欲しいです。」
「でもそしたら…」と言いかけるとまゆは
「なのでなつみさん!しんちゃんの二人目の妻になりませんか?」と提案してきました。
驚いているとなっちゃんはにっこりと笑いながら、「はい、よろしくお願いします。」と言いました。
まさかの展開に頭がついていきませんでしたが、なっちゃんが二人目の妻候補となりました笑

その日はそのままお互いに連絡先を交換し、解散となりましたが、この後も続くのでまた続きは次の機会にでも…

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投稿No.7501
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月31日
うつ病による入院を経て、退院した一週間後の話。

対人コミュニケーションのリハビリのつもりで、あるキャンプ場を一人で予約した。
そこは海外の方々の利用も多い、ある山の中のキャンプ場。
一度友人たちとグループで使ったことがあり、どんなところかわかってるのと、今回の俺みたいにシングル歓迎なところもわかっていたので、行ってみる事にした。
期間は一泊二日。

その日は晴天。
山ならではの清々しく緑の生い茂った道をレンタカーで走り抜け、現地へ着いた。
この時既に午後3時をまわっていた。

キャンプ場のオーナーが俺を覚えていてくれた。
この日は俺のほかに小学生の子供を三人連れたシングルマザーの陽子(仮名)さんと、バングラディシュからやってきた夫婦とその娘ちゃん(5歳)、地元の夫婦とその息子さん(小2)、スタッフの姉だという、沙織(仮名)さん、それに俺。
皆、一人でやってきた俺をとても歓迎してくれて、実にフレンドリーな空間だった。
子供達も皆仲良く、バドミントンとかして楽しんでいた。

皆がそろったところで缶ビールで乾杯し、早速BBQが始まる。

陽子さんは一人で子供3人を育ててきただけあり、とても明るく快活で豪快な女性。
昔の浅野温子に似た健康的なスレンダー美人。ジーンズがよく似合う。

沙織さんは、やったらとテンションが高くキャピキャピ系で、あまりしっかり相手するとちょっと疲れちゃうかなー、な感じの女性。よく気がついてくれるし、色々してくれるから、優しい女性ではある。
黒髪ショートボブでスレンダー、まつ毛パッチリな色白美人。エレガントな花柄ワンピースがよく似合っている。キャンプっぽくないような(汗)

バングラディシュからやってきたご夫婦は、とっても温厚で終始ニコニコしている。奥さんはアンジェリーナ・ジョリーに少し似ており、スタイルも抜群。2人とも日本語が上手でフレンドリー。旦那さんの仕事で日本に滞在する事が多いそうな。

地元のご夫婦はここの常連さんのようで、オーナーさんとも皆とも親しくしている。
農業をやってて、ここにも野菜を届けてるそうな。

初日は、いきなり沢山の方々と交流を持てて嬉しく楽しい反面、ちょっと疲れてしまった。

午後10時過ぎに引き上げて休む事にした。俺の宿泊設備は小型のキャンピングトレーラーだった。中にはロフトタイプの二段ベッドが設置されて、フカフカで快適だった。

一眠りして日付が変わり、時刻は午前1時過ぎ。
当時、俺は喫煙者でした。タバコを吸おうかと外へ出てみた。
おお!
満天の空とはこのことか!
実はこれが見たかった。

星明かりのみで暗がりの中、携帯灰皿を持ちタバコに火をつけた。
タバコの火の明るさに反応してるのか、小さな蚊みたいな虫がたくさんやってくる。

おや?何か聞こえる。
パチパチと、何かが弾けるような静かな音。
木々の穏やかなせせらぎと、静かな虫の声に乗り、その小さな音は俺の耳へ、どこか儚げに届いてきた。

おや?誰かいるな。
パチパチが途絶えたが、暫くするとまた、パチパチと聞こえてくる。

パチパチの正体は線香花火。
花柄ワンピースの背中が見えた。
「沙織さん…?」
声をかけてみた。
「あっ…」
線香花火に夢中になっていたのだろうか、俺の声に思いっきり驚いていた。
他のみんなはもう、自室へ引き上げていた。
「えっと…トラさん?」
誰が渥美清や。
「いえ、龍ぞーです」
「あっ!そーだったぁ!龍さんだよね」
努めて明るく振舞っているが、暗がりでも泣いた跡がはっきりわかる。
日中はあれほどテンションが高く、一歩間違えば「イタイ女子」になりかねないレベルだった沙織さんが、今はとても落ち着いて見える。

「龍さんも、花火する?」
「いいですねー。久しぶりだなぁ線香花火」

花火自体、する機会もなかった。
小さい頃、線香花火の真ん中の火の玉が、なぜか美味しそうに見えていた。
ポトリと落ちる瞬間を、飴玉のように思っていたのだろう。

タバコを吸い終え、沙織さんと一緒に数十年ぶりの線香花火を楽しんだ。

「沙織さんは、林さん(仮名・ここのスタッフ)のお姉さんなんですってね?」
「うん。私バツイチだから苗字違うけどね」
「そうなんですか?」
沙織さんの綺麗な顔が線香花火のわずかな光ではっきり見える。
「うん。付き合ってる時は良かったけど、結婚したらダメなタイプだったんだ、私が」
「沙織さんが?」
「うん。旦那とか周りの期待に応えなきゃ!って思いすぎて病んじゃった。あはは」
「あらま…」
「旦那は、出来ない私を責め立てるばかりで辛くって…」
「それはつらい…」
「何年も我慢してたらもう、動けなくなっちゃったの。掃除もできなくて、でもご飯作ろうと思っても、冷蔵庫の前に何時間も座り込んじゃったり…」
「抑うつですか?」
「うん、そう。それで入院して、離婚した。子供も出来なかったしね」
ここで、線香花火がポトリと落ちた。
あんなに明るく振舞ってたけど、そんな事があったとは。
「俺もうつ病で、先週退院したばかりなんです」
「そうなの!?」
「人と接するリハビリみたいな感じで、ここのキャンプ場に来ました」
「オーナーと仲よさそうだったよね?」
「前に、友達とグループで利用したことがあるんです」

そんな感じに、あれやこれやとお互いの事を話したりして、苦しくなったポイントがとても似てるよねぇ、という話になっていった。

それにしても虫がぶんぶんとやかましい。
「沙織さん、よかったら俺の泊まってるとこで飲みませんか?」
「うん、お邪魔しちゃおうかな~」

トレーラーハウスまでは暗がりの中、星空を一緒に楽しみながらゆっくりと戻った。
いつの間にか、手を握っていた。

部屋に戻った瞬間、沙織さんが俺の腕にしがみついてきた。
「ん?どうしました?」
何も言わずに俺の腕をギューっと抱きしめる沙織さん。俺の右腕が、沙織さんの胸のふくらみに挟まれている状態。

「ねえねえ、私としたくてここに誘ってくれたの?」
いきなり何を(汗)
確かに美人だし気になってたけど。
「まあ…どちらかというと、したいですねぇ」
「龍さん、まだ抗うつ剤飲んでるの?」
「飲んでますよ」
「そうなんだ。ねえねえ、勃つの?」
展開が直球すぎてビビる。まあ確かにエロそうな顔してるよな。
「そりゃあ、勃ちますよ。今もう既に…」
「えー!ウソー。や…ほんとだ!マジでー!?すごいすごい」
と、飛び跳ねる勢いで喜んでいる。
まずいぞ、昼間のテンションに戻ってきてる…。
沙織さんは俺の背後から、右手で俺の股間を手のひらで回すように触り、玉袋をムニュムニュと揉んでくる。

「もしかして、沙織さんがしたいんじゃ…」
「やぁー!バレたー!?だって龍さん、一目でエッチな人だってわかったもーん!!」

言うなり背後からベルトを外して俺のズボンも下着も下げてきた。
既にビンビンに勃ってる男根を手コキしながら前にまわり、いきなりフェラしてきた。
仁王立ちフェラみたいな感じ。
紅く分厚い唇はとてもエロかった。その口いっぱいに俺の男根を頬張りながら、ずっと俺の顔を見上げていた。
その、まつ毛パッチリの大きな目で見つめられたら、たまらんわ。
フェラも、舌を巻きつけながら唾液たっぷりにジュポジュポと、時折吸い上げたりとかなりの破壊力。その気持ち良さに「うっ」と何度も声が出る。
手コキに移り
「ペニスおっきいねー!ステキー!チュ」
手コキしながら、亀頭や玉袋にキスしてくる。
また、とんでもなくエロいお姉さんに当たったようだ。
しかも、いつまでもフェラしてる。気持ちいいからたまらん。
玉揉みながら亀頭の裏を集中的に舐めまわし、そして頬がヘコむほどの激しいバキュームフェラ。
「お…おっ、ヤバいかも…」
あまりの気持ちよさに射精感が高まってきた。
「イク…!出るよ…!」
襲いかかる激しい快感に、若干情けない声を出してしまった。亀頭を舐めまわされながら電撃のような快感をまとい、沙織さんの口の奥にビュー!ビュビュー!ビュー!と、かなりの勢いで大量に射精した。
「ん…グフッ…ゲホゲホ」
むせ気味に、涙目になりながらも俺の射精を完全に受け止めて、ゴクリゴクリと精液を飲み込み、亀頭の先を思いっきり吸い上げて更に舐めまわしてきた。
「ううっ!!」
亀頭、下腹部、太ももにわたり電撃のような快感が走り巡った。
フェラでここまで気持ちよくなったのは初めてだ。

「んん…龍さんの濃くて多くて、凄い勢い…。ノドにタンみたいに絡まってるぅ!」
と言いながら手近にあった缶ビールをゴクゴクと飲んでいた。
豪快だなー。
俺はここでようやく、初めて沙織さんを抱きしめた。
綺麗なショートボブの黒髪を撫で撫でした。
細い人だと思っていたが、こうして抱きしめると肉感的な感触。
お尻を触ってみても柔らかいし、胸も結構ありそう。
キスよりも何よりも先にフェラってのは、風俗以外では初だった。
その紅い唇に、俺の唇を重ねた。ムニュっとした厚みのある、エロい感触の唇。それを舐めまわしながら沙織さんの口の中に、俺の舌をねじ込んだ。
今ビールをゴクゴク飲んでたせいか、精液の味はなく、ビールの後味のみ。
あったかい口の中で、厚みのある舌がねっとりと、俺の舌に絡まってくる。
ややしばらく抱き合いながら、こうしてディープキスをしていた。
キスがほどけると、沙織さんは自らワンピースを脱ぎ散らかし、下着姿になって俺の上の服も脱がせにかかった。
真っ白なスレンダーボディ。胸はCカップだろう。ウエストがめちゃめちゃ細く、だがお尻は少し大きい。
そそられる、エッチなスレンダーボディ。
薔薇の花柄の派手な下着姿、左の太ももの付け根近くに、薔薇のタトゥーがあった。
沙織さんは自らブラジャーのホックを外しながら俺に肉迫してきた。
「沙織さん、めっちゃ綺麗だわ…」
「そんなコト、どのオンナにも言ってんでしょ?」
「うん、言ってる」
「や!ちょっとー!!ホント龍さんおもしろーい!!」
と言いながら両腕を俺の首の後ろに巻きつけ、ディープキスしてきた。
唇の周りまで舐め回す激しいディープキス。
俺も両腕を沙織さんの背中に回して、ギュッと抱きしめた。白くスベスベの柔肌の感触、お椀型の張りのある胸が、俺の胸板に吸い付くように張り付いている。細く抱き心地のいい身体。
しばらくその抱き心地を楽しむと、沙織さんに向こうを向かせ、背後から両手でその美乳を揉みまくり、両手の親指でピンクの乳首を弾いた。
「んっ…!」
とても柔らかい美乳の感触。手のひらに張り付く柔肌の感触。
左手は胸を揉んだまま、右手をパンティの中へ滑り込ませた。
「ちょ…アッ!ああんッ!!」
濡れてるなんてもんじゃない。パンティを少しだけ下げ、お尻の割れ目にチンポを這わせながら中指でクリを弾いた。
「ああんっ!それスゴい…!!」
時々、尻穴を亀頭で攻めてるのがいいのだろう。たまたま当たったのだが、俺も気持ちいい。
「んんっ!!あんんっ!!」
そういえば陰毛がなさそうだ。まあパイパンでも不思議ではない。
ちょっと下付き気味のようで、この体勢で指をマンコに入れるのは難しそうだ。
柔らかいお尻にチンポを押し付けながらのクリ攻めをしばらく続けた。
「あっ!!アアッ!!イクぅ…!!」
腰を小刻みにピクピクさせながら、見事にクリでイッてくれた。
また沙織さんをこっちに向け、イッたばかりの身体をいたわるように抱きしめた。
「んん…やっぱりエッチだったぁ」
「沙織さんもエッチじゃん」
「んっ…ふふふっ…」
俺に抱きつきながらディープキスしてきた。
そして沙織さんは自らパンティを脱ぎ、反り返ってる俺の男根に、立ったまま自分のマンコを擦り付けてきた。
あったかい感触と、カリ上部にクリが引っかかる気持ちよさに俺の興奮も高まった。
「沙織さん、ベッド行こう」
フカフカのベッドの上で沙織さんと抱き合った。やはり不慣れな立ち前戯より、こっちのほうがしっくりくる。
沙織さんの身体をギュッと強く抱きしめながらベロチューしまくった。
そして沙織さんの下半身に移り、マンコを拝見。
やはりパイパンだった。肉厚でエロそうなピンクのマンコ。愛液を蓄えてすっかり開ききっている。チンポを誘い込むような膣口は見るからにエロく、メス臭を漂わせている。
クリを激しく舐めまわしながら中指を膣内へ挿入した。甘くも酸っぱいような愛液の味。
「あんっ!!」
腰を少しピクンとさせ、その後もずっと小刻みにピクピクしていた。
指を入れるとタップリの愛液が絡み上下の圧迫がかなりのもの。薬指も追加してGスポットを刺激しながらクリを舐め回す。
「ああんっ!またイッちゃうしょぉ…!!ああっ!!」
エロく腰をクネクネさせながら感じ乱れる沙織さん。
「あっ!!きゃああっ!!」
まるで腰を飛び跳ねるようにしながら、絶叫とともに沙織さんはイキ狂っていた。
「あん…あん…」
身体をピクピクさせながら、少し放心気味になっていた。
俺は中指を膣内に入れたまま、沙織さんの肩を抱き寄せてねっとりとキスをした。
「ん…」
「気持ちいいの?」
「ふふふっ、エッチだねホント…」
と言いながら、俺のチンポを掴んできた。
「これで更に…この子が入るの?」
「そうだね」
「ふふ…ふふふっ…もう、たまんなーい」
しかも気づいた。
コンドームなんてないぞ。
「沙織さん、コンド…」
「ナマでいいって」
「大丈夫なの?」
「だって、不妊だもん。それに私、いつも誰とでもナマ中出しだよ」
誰とでもってとこが怖いな(汗)
「じゃあ、俺も中出ししていいの?」
「ふふふっ…どうしようかなぁ」
「中出ししたいなぁ…」
と言いながら、亀頭をクリに押し付けた。
「龍さん…長持ちする?」
「ん?どゆこと?」
「みんな、1分くらいでイッちゃうの」
「…まあ、試してみようか」
と言いながら膣口に当てがって挿入の体勢をとった。既に亀頭が吸い付かれ、飲まれようとしている。
「龍さんのおっきいので、奥まで突いて…」
と、なんともエロい顔で言ってくる。
ニュルッと亀頭を侵入させた。たっぷりの愛液をカリ首までまといながら、滑りのいい、柔らかみのある肉厚な膣壁に包み込まれ、締められながら奥へ進んでいく。奥へ奥へと引き込まれるような、あったかい…、そして、気持ちいい…。

しかし異変が起こった。

膣奥へムニュっと押し付けると、奥から吸い付いてくるような強烈な快感が巻き起こってきた。
それこそ、さっきのバキュームフェラみたいな。
奥に押し付けながらピストンすると、ニュポンニュポンっとした感触が亀頭を包む。
なんだこれ!?めっちゃ気持ちいい…
「沙織さん、めっちゃ気持ちいい…」
「だからすぐにイッちゃうのみんな…でも…あんっ!気持ちいい!龍さんの奥まで来てるゥ!!」
本当に気持ちいいなんてもんじゃなかった。常に亀頭が吸い付かれ、引っ張り込まれるような快感である。思わずその膣奥へ押し付けながら沙織さんの身体を抱きしめた。
「ああっ…スゴい…スゴい奥まで来てる…」
もう、あまりの気持ちよさに言葉も発せず、夢中で膣奥に押し付けながら沙織さんを抱きしめていた。
快感に耐えるように男根はピクピクしていた。俺の体も震えていた。
僅かな先走り汁が、膣奥の吸い付きに持っていかれている。
黙っていても気持ちいい、少し動けばもっと気持ちいい、ピストンすれば最高に気持ちいい…。そんな感じ。
沙織さんを抱きしめながら、かなり長いストロークのピストンをした。
奥にいったらグリグリ押し付け、引くときはゆっくりと、押すときは強く。
すると膣壁もいい感じにボコボコしているため、引くときはカリが凄まじく刺激され、押し込むと亀頭が激しく吸い付かれ、引き込まれる。
動けば動くほど射精感が高まるだけ。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「すごぉい!!奥にグリグリもっとしてぇー!!ああんっ!ああんっ!!」
白い身体をクネクネさせながら、エロすぎるほどに感じ乱れる沙織さんの姿も、更なる興奮を与えてくる。
しばらく、奥に押し付け膣奥でグリグリしていた。カリ上部が子宮口に当たり、それで沙織さんが感じ乱れているようだ。既に子宮口は下がり始めていた。
こうなると、奥へ入れるたびにカリ上部が子宮口に触れ、亀頭が膣奥に吸い付かれる。
ますます気持ちよくなってしまい、俺のチンポも、もはや限界だった。
「ダメ…ダメダメ…イッちゃう…ダメ…」
ニュッポニュッポとしたピストンを続けていると子宮口にも当たってるお陰で沙織さんもイキそうになり、子宮収縮による膣奥からの締め付けがトドメになりつつあった。
「うお…お…お…」
俺は快楽に耐えすぎて睾丸まで痛気持ちよくなっていた。
「イッちゃう…イッちゃうゥ…!!」
叫びながら俺にしがみつく沙織さん。
俺はそのまま、押しつぶすように沙織さんを抱きしめ真っ直ぐ深々と、思いっきり奥に押し付けてピストンした。
「スゴいスゴいッ!!ダメダメッ!!ああんっ!」
俺に抱きしめられながらも腰を上下左右に凄まじく動かし、大きく痙攣しながら「ああんっ!」と叫び腰をピクピクさせてイッた。
膣奥で快感に耐えていた俺の男根も強烈な快感と共にビクビクビクっと脈打ち、激しい快感を伴いながら沙織さんの子宮口と膣奥へ向かってビュー!!ビュー!!ビュー!!ドピュドピュドピュ!!
と、思いっきり射精した。
沙織さんの肩を掴みながらこれ以上ないくらいまで男根を強く押し付けると吸い付きで更に快感が増し、ビュー!ビュビュー!!と更なる精液を送り込んだ。
ドクドクいってるチンポを膣奥へ押し付けたまま、沙織さんの身体を抱きしめて余韻にひたった。
沙織さんを抱きしめる両腕が痙攣のように震え、背筋がザワザワとしていた。
あまりの気持ち良さに大量射精。押し付けてる膣奥がもう精液でいっぱいである。
「き…きもちよかったぁ…。沙織さん、俺もったほうかな?」
沙織さんはハアハアしながらも
「スゴい気持ちよかった…ああん、どうしよう…」
と可愛らしく言っていた。
「ねぇねぇ。また会ってくれる?」
「もちろん」
「わーい!」
と、本当に嬉しそうに笑っていた。

その後も騎乗位やら立ちバックなど、様々な体位で朝までハメ狂い、その吸い付きのよい名器を味わい尽くした。そしてそのまま、一緒に昼まで寝てしまった。

後日、何度も会ってハメ狂ったがある日を境にパッタリと会わなくなってしまった。
その後、結婚したとメールで教えてくれた。

対人コミュニケーションのリハビリとしては、上々だったんじゃないかなあ。
いい想い出です。

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