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投稿No.7978
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年7月28日
投稿No.7943の出来事のしばらく後の話です。

また、例の3人から呼び出しがありました。
なぜか3人ともミニスカートで来るように指示がありました。

前回と同じファストフードに行くと3人は既に来ていました。
会うなりトイレに行ってショーツを脱いでくるように指示されました。
断ることもできず、順番にトイレに行きショーツを脱いできました。
脱いだショーツは取り上げられてしまいました。

私はジュンの隣りに座らされスカートの中に手を入れられ、あそこを指で刺激されました。
他人に見られるかもしれないという羞恥心の中、それがかえって刺激を増し、徐々に濡れだしてしまいました。
クリトリスを攻められヌルヌルになったあそこに指が入ってきて中から刺激されました。
身をよじって耐えていると、隣のみゆきも正面の幸も同じように身をよじっていました。
ジュン、ユウ、スグルがうなずき合ったので、何だろうと思っていたら、あそこに硬いものが挿入され、体の中で振動を開始しました。
それは後でわかりましたが電池内蔵のバイブレーターでした。

そのままおぼつかない脚でホテルに向かいました。
これまでとは違う組み合わせということで私はジュン、幸はユウ、みゆきはスグルとペアになりました。
部屋に入ると、今回もタブレットをテレビをつなぎ3部屋の様子が写しだされました。
幸は既に上半身を裸にされていました。
私もみゆきも同じように上半身裸、下半身はノーパンにミニスカートの状態にされました。

「じゃあまた、フェラね。」ジュンが言いました。
私は仁王立ちするジュンのズボンとトランクスをおろし飛び出したち〇ち〇を咥えました。
画面では同じようにみゆきと幸がち〇ち〇をぺろぺろと嘗めていました。

やがて、ジュンはベッドに仰向けになり私はその体に覆いかぶさる形になりました。
ジュンは私のあそこに指を入れ中で振動しているバイブレータを抜き取りました。
安心したのもつかの間、また別のバイブレータが挿入されてしまいました。
それまでの振動するだけの物とはちがい、膣中でクネクネと動き回りました。
前回挿入されたものと同じでした。
ジュンはクネクネ動くバイブレータを出し入れしました。
「テレビ見てごらん。」と言われて首を動かし画面を見ると私のあそこはぐちょぐちょになっていました。

ジュンはバイブレータを抜き、「自分で挿入してみて」と言いました。
いわれるまま、ジュンの下半身にまたがり、ち〇ち〇を入り口にあてがい、腰を下ろしていきました。
先ほどまでのバイブレータよりも太く熱いモノが入ってきました。
完全に腰を落とし切ると圧迫感がいっぱいになりました。
「自分で腰動かして」と言われるままに腰を上下させると自ら快楽を求める感じになり狼狽してしまいました。
「入っているところを見てごらん」と言われて結合部を見ると私の唾液か、あそこから漏れ出た愛液かでち〇ち〇がぬらぬらに光っていました。

「友達にも見てもらおうね」と言ってタブレットのカメラを向けられました。
テレビにはぬらぬらのち〇ち〇が私のあそこに出し入れされる様子が映し出されていました。
みゆきの画面では仰向けにされたみゆきの巨乳がスグルのピストンに合わせてゆっさゆっさと揺れていました。
幸の画面では、私と同じようにユウに跨った幸の片方の胸をユウが揉み、もう一方の胸は幸自身が揉んでいました。

「腰、止まっているよ。」ジュンに言われ、再び腰を動かしました。
「自分で気持ちよくなるように動いてみて。」言われるままにち〇ち〇のカリの部分で膣中をこするように腰を動かしました。
「おっ、俺も気持ちいい!」ジュンは私の腰の動きに合わせて、自分でも腰を突き上げました。
一瞬気が遠くなった気がしましたがすぐに気が付きました。
「気持ちよすぎて腰が止まっちゃった?」図星でした。
ジュンは激しく腰を突き上げ私を快楽に引き込みました。
最後に私の中で噴水のように精液が吹き上げれるのを感じました。
ぐったりとジュンにしなだれかかるとち〇ち〇が抜かれました。
ジュンがテレビを指さしたのでそちらを見ると私の膣孔から泡立ち白濁した精液が零れ落ちていました。

ぼうっとしているとテレビからみゆきのすごい声が聞こえてきました。
見るとみゆきはバックの体勢でスグルに突かれ、何と肛門にもバイブレータ(あそこに挿入されたものより細そうでした)が突き刺さっていました。
始めはすごい悲鳴だったのですが次第に甘ったるい声に変ってきました。
信じられないことにみゆきは快感を感じているようでした。
スグルが腰を動かしたり肛門に挿入されたバイブレータを弄ったりするたびにみゆきが喘ぎ声を出しました。
画面の乱れが大きくなるにつれてそれの喘ぎ声場徐々に大きくなりました。
やがて画面の乱れが止まり、スグルがち〇ち〇を引き抜くとみゆきのつながっていた部分から精液がトロトロとあふれてきました。
幸の画面はいつの間にか固定カメラになっていて、幸はユウのち〇ち〇にしゃぶりつきユウは幸のあそこをバイブレータでいじっていました。
幸のあそこからは自らの愛液か膣中に出された精液かで白濁した液体が零れ落ちていました。

ジュンもタブレットを固定して、その前で私にち〇ち〇をしゃぶるように指示をしました。
十分硬くなると正常位の体勢で挿入してきました。
何度かピストンをした後ジュンは私とつながったまま私を抱え上げ、立ち上がってしまいました。
挿入されたち〇ち〇で私の体重を支えるような体勢です。
全体重があそこにかかり、気が遠くなるんじゃないかという状態でジュンはさらに私を上下に揺らしました。あそこへの刺激がさらに強まり、一瞬意識が飛んでしまいました。
あそこが刺激されるたびに自然と声が出てしまい、あの合間に何度も「やめて!おかしくなっちゃう!」と懇願し続け、ようやく普通の正常位の体勢にしてもらいました。
ジュンは激しく腰を打ち付け、膣内の一番奥に先っぽが当たったような瞬間にそこから熱いものが爆発しました。

この日は3人とも2回ずつ膣内に出されました。
私は2回とも明確に膣内で噴出したのを感じることができましたみゆきも幸も中で熱いモノが広がったのが分かる程度だったとのことです。

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投稿No.7943
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年6月13日
投稿No.7933の事があって1月くらいたった時の事です。

大学に入学したのはいいのですが、コロナの影響であまり通学もできず友達もまだいないので幸やみゆきとつるんでいました。
そんな中、あの3人から連絡がありまた会おうということでした。
幸とみゆきと相談してどうしようかと迷いましたが、結局会うことにしました。
あの時はカラオケでお酒も飲んでかなり酔っていましたが、今回は素面でした。

約束のファストフードの店に既には3人が来ていました。
あの時に撮った写真や動画を見せられ、私達3人は真っ赤になってしまいました。
ホテルには前回と違う組み合わせということで、私とスグル、幸とジュン、みゆきとユウで部屋に入りました。

部屋に入ると前回と同じようにタブレットとテレビをつないで3部屋で連絡が取れる状態にしていました。
タブレットのカメラは私に向けられ、同じように幸とみゆきにもカメラが向けられていてテレビには3人が写されました。
「それじゃ3人ともすっぽんぽんになってもらおうか。」というユウの声が聞こえました。
友人に見られるのは男の人に見られる以上に恥ずかしかったのですが、抵抗もできずに一枚一枚服を脱ぎました。
3人ともブラまでは外すことができたのですがショーツを脱ぐのが恥ずかしくてできませんでした。
スグルが「脱げないなら俺たちが脱がしてあげようか?」と言ってきたので仕方なく、ショーツを下ろしました。
私に触発され幸とみゆきも全裸になりました。

スグルはトランクス一枚になっていて、「脱がせて。」と言ってきました。
脱がせると股間からは熱く硬いものが起立していました。
スグルが「顔を近づけて」というので言われた通りにしました。
テレビを見るように言われて、そちらを見ると3人とも同じようにち〇ち〇に顔を近づけていました。
スグルのが一番硬くなっているようでその次がジュンでユウの物は垂れ下がっていました。

ジュンが「じゃあ、フェラの競争ね!」と言いました。
それと同時に幸がジュンのち〇ち〇に咥え付きました。
前回は固定カメラでしたが、今回はタブレットを手持ちしているので幸がいやらしく咥える様子がアップで映し出されます。
同じように映し出されるのは恥ずかしかったのですが、競争なので私もスグルの既に硬くなっているものを咥えました。
テレビを見るとみゆきも恥ずかしそうにしながらユウの物を口に含んでいました。
固い肉棒を咥えているところにスグルは楽しそうにタブレットを向けますちらっとテレビを見ると咥えたまま顔を前後に動かすいやらしいシーンがばっちり写っていました。
幸とみゆきにもしっかり見られたと思います。

スグルが仰向けになり私が覆いかぶさるような形でしゃぶり続けていると股間に生暖かいものが触れました。
驚いて顔を上げテレビを見ると、私の、前回ツルツルにされまだ生えそろっていないあそこをスグルが嘗めているところが写っていました。
みゆきも同じように嘗められていて、幸はいやらしそうな顔でち〇ち〇をよだれを垂らしながら嘗めていました。
スグルがあそこへの刺激に気を取られていると、「気持ちいいのはわかるけどお口がお留守になっているよ!」と声をかけてきました。
それを聞いて再びち〇ち〇に集中します。
前回は初めてだったのでよくわからなかったのですが、嘗める場所によって口の中でピクピク動くのが分かりました。
スグルは「上手上手」と言いながらも私のあそこに舌を差し入れてきました。
思わず「ひぃっ」を声を上げてしまい口の中の物を噛まないように離してしまいました。
「やめないで!」と声がかかりました。
再び口の中で舌で刺激を続けていると「イクよ!」と声がかかりました。
その瞬間口の中にドロドロした熱いモノが広がりました。
気持ち悪さに吐き出そうとするのですがスグルに頭を押さえつけられち〇ち〇を口から出すこともできませんでした。
口の中への放出はさらに続きました。
「この間はこれと同じものがお〇んこに注ぎ込まれたんだよ。」スグルが言います。
一瞬、膣内に口の中のドロドロの物が広がる様子を想像してしまいました。
「ちゃんと飲み込んでね!」ようやく放出が終わり、口が解放されました。
口の中の物を吐き出したいのですがスグルの指示でそれもできず何とか飲み込みました。

スグルは「美紗ちゃんが一番だったね!」といいながらテレビを見ました。
二人より早かったので少しだけ誇らしく思いながら、ち〇ち〇にしゃぶりついている幸とみゆきを見ていました。
二人ともいやらしいそうな顔で肉棒を口に含み顔を前後に動かしていました。
幸の画面で「出すよ!」と声がして幸の動きが止まりました。
見ると口元から白く濁った液体がこぼれ落ちました。
ジュンがち〇ち〇を口から抜いても幸は口を閉じたままで、喉が上下に動いているのが分かりました。多分飲み込んだのでしょう。

少し遅れてユウがみゆきに「口を大きく開いて!」と指示をしています。
みゆきは言われた通りに口を開いていました。
そこにめがけて、ユウのち〇ち〇の先からピュッピュッと白い液体が注ぎ込まれました。
みゆきもそれを飲み込んでいました。

落ち着く間もなく再びスグルのち〇ち〇を咥え、スグルは私のあそこに舌を這わす体勢になりました。
しばらく嘗めているとあそこから熱い何かがあふれだしたのが分かりました。
次の瞬間あそこに何かが埋め込まれました。
「えっ」と思って首を動かしテレビを見るとあそこにバイブレータが挿入されていました。
見ると幸もみゆきも同じものが挿入さてていました。
「えっ?えっ?」と思っていると「ジーコジーコ」と音を立て私の膣中でそれがクネクネと動き始めました。
ひゃーと思っているとさらにクリトリスに振動が与えられ頭が真っ白になりました。
「お口がお留守だよ!」と言われてももはや何もできませんでした。

スグルは私の口とあそこに埋められていたものを抜き去り私を腹ばいにし腰を持ち上げるとバックの体勢で挿入してきました。
私のあそこは何の抵抗もなくそれを受け入れました。
テレビを見ると3人ともあそこがドアップになりそれぞれち〇ち〇が挿入され激しいピストンをうけていました。
幸もみゆきもなまめかしい喘ぎ声を上げていました。
私も快楽の虜になりぼうっとしながらテレビを見ていたらみゆきの画面で動きがありました。
みゆきは仰向けにされ、大きく脚を開かされその中心が大写しになったかと思うとユウのち〇ち〇がずずっと入っていきました。
その後画面には上半身が写り、ユウが腰を振るのに合わせみゆきの巨乳がゆさゆさと揺れていました。
幸の画面ではいつの間にかジュンに幸がまたがる体勢になっていました。
幸はその体勢で自分の胸を揉んでしました。
画面が激しくゆれ、幸の手の動きが止まってしまいました。
やがて体をのけぞらせながら、すごい声を上げました。少し遅れて「熱いっ」を声を出しました。
多分、イかされた直後に膣内に射精されたのでしょう。

ジュンに触発されたのかスグルも激しく腰を振り始めました。
耳元で「<中に頂戴>って言って」とささやかれ、思わず「中に頂戴!」と返してしまいました。
その瞬間、膣内に熱いモノが広がりました。
四つん這いで突っ伏した状態でテレビを見ていると相変わらずみゆきの大きな胸がゆっさゆっさと揺れ、みゆきのあられもない喘ぎ声が響いていました。
やがて、これまで一番の喘ぎ声をあげたかと思うとぐったりとしてしまいました。
前回の私と同じで意識が飛んだんだと思います。
そのあともしばらくみゆきの胸は揺れ続け、あそこがアップになりました。
ユウがち〇ち〇を抜くと、コポッと音を立て白い液体が零れ落ちてきました。

前回は私だけがイったのですが、今回は私だけがイけませんでした。
これまでにユウ、ジュン、スグルとはもう一回会っていますがその話はまた今度報告します。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7822
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年1月03日
投稿No.7812の続き

新型コロナの影響で海外勤務のご主人が一時帰国出来ず、理恵さんは新年を一人で迎える事になった。
僕の両親は年末年始は毎年姉夫婦の民宿の手伝い逝き不在になる。
年末に、理恵さんから元旦のお昼を一緒に食べませんかとLINE来たので、お邪魔しますと返事をした。
アソコも綺麗にして欲しいですと追伸が来た。
楽しみにしてますよと返した。

元旦のお昼前にお隣に行き、チャイムを鳴らすと「開いているからどうぞ」
玄関の中に入ると、着物を着た理恵さんが出てきて
「明けましておめでとう御座います。昨年同様、新年もよろしくお願いいたします」
「明けましておめでとう御座います。僕の方こそ宜しくお願いしたいです」
「はい、お互いん秘密厳守でね」
「分かっています」
「テーブルに着いて」
「有難うございます」
僕の好物のズワイガニ、数の子も準備されたおせち料理を堪能させて頂いた。

「理恵さん、美味しかったです」
「私も一緒に頂けて楽しかったよ」
バイブは挿入して無いと思ったが、リモコンスイッチを弱で入れると「う・・・」小さな声を出すので、少し強くすると「駄目、切って」「バイブを入れてるの」と聞くと頷いた。
弱に戻し、洗い物が終わるのを待った。
その間、時々強くすると「う・・・」と声をだしていた。
「着物姿の理恵さんを見てると変な気分になるよ」
「何を想像してるの」
「そのまま襲って見たくなる」
「それも良いかも」
「姫始をしても良いの」
「したいのなら良いよ」
「したいな―」
「アソコを綺麗にしてからにする」
「どちらでも良いよ」
ご主人の一時帰国に備えて陰毛を剃らずにいたのだが
「剃つてからにする」
「良いよ」
「直ぐ準備をするから待ってて」

準備が出来ると
「聡史さんに剃って」
「良いけど、着物を着たままするの」
「裾の方を捲り上げた方が興奮するのでは」
「はい」
裾を捲り上げ、腰巻を紐解くと黒々としえ密林が現れた
「バイブを抜いても良い」
「そのままの方が良いよ」
「恥ずかしので」
「抜いたら駄目だよ」
「はい、姫始の時は私の希望を聞いてくれる」
「良いよ」
と返事して剃毛を始めた。
カミソリを止めた時にバイブのスイッチ中以上で作動させると
「止めて、変な気分になるよ」
「誰がバイブを挿入したの」
「理恵が入れたよ」
最強で作動すると
「止めて、逝ってしまうよ」
「逝っても良いよ」
「意地悪、もう我慢出来ない」
と体をビクビクして逝った。

綺麗に剃毛をしてパイパンした所で
「パイパンにしたよ」
「恥ずかしいです。シャワーで洗い流して来るね」
と言って着物を脱ぎ全裸で浴室に向かう理恵さんに
「戻る時もそのままだよ」
「恥ずかしのでバスタオルを巻いても良い」
「駄目だよ全裸で戻りな」
「分かりました」

暫くすると「見ないで恥ずかしいので」と言って理恵さんが戻って来た手に袋を持っていた。
「袋の中に何か入っているの」
「理恵の希望を聞いてくれると言っていたよね」
「そうだよ」
「聡史さんに興奮して欲しいので、緊縛されて仮想レイプで犯して」
「そんな趣味が有るの」
「無いけど一度くらいは良いかな・・・」
「分かったよ」
袋から紐を出し、膝を曲げて足首と大腿部を縛り、両手はテーブルの脚に縛り、猿轡をして準備した。
「プレー中は理恵さんで無くて奥さんと呼ぶよ」
「はい」
M字開脚にしてクリを舐めると呻き声が聞こえるが、猿轡をしているので何を言っているのかわからない。
指を入れてGスポットを責めると、これまで抱いた時以上に愛汁が出て来た。
「奥さん、入れてほしのかい」
首を横に振り拒否する。
「こんなに愛汁が出てるが何よりの証拠だよ」
呻き声を出しながら首を激しく横に振り拒否する。
乳首、首筋、クリを舐め続けると、愛汁が膣より溢れていた。
「奥さん、僕も気持ち良くなりたいよ」と言って猿轡を外し、口元にシンボルを近かずけ
「舐めろ」
「嫌です」
「黙って舐めろ」
首を横に降るので
「痛い目に合いたくなければ、口を開けて舐めろ」
「駄目です、許して下さい」
「これが最後だ開けろ」
シンボルを唇に当てても口を開かないので、両手で口を開いて無理矢理シンボルを挿入してピストンを始めた。
「歯を立てるなよ」
ゲボゲボ言いながら頷いた。
10分位して気持ち良くなって来たので、シンボルを抜くと唾液がダラダラとバストに落ち蜜壺の方に流れて行った。

「奥さん大事な処に入れさせて貰うよ」
「それだけは止めて」
「入れて欲しんだろ」
「違います」
「駄目だと言われても挿入するよ」
「止めて下さい」
「駄目だこれから挿入するよ」
観念して
「危険日なので、中出しはしないで」
「ゴムは無いの」
「無いです」
「僕は、生中出しがしたいんだ」
「それだけは止めて、外に出して」
「入れて下さいと言い」
「私のオマンコに入れて下さい。生中出しはしないで」
「出来るだけ外に出すが、約束出来ないよ」
「お願い、生中出しはしないで」
再度、猿轡し、タオルで目隠しして
「奥さんのオマンコを堪能させて貰うよ」
M字開脚の状態の理恵さん膣から愛汁が床に流れでていた。
「奥さんと挿入して欲しと愛汁が床まで流れ出てるよ」
「う・・・」
正常位で挿入する事にして、床にに寝かせて
「奥さん入れるよ良いね」
「う・・・・」
「奥さん根元まで入ったよ、締まりも良いね」
ピストンを浅く、深くと変えて深く突き子宮口に当たると特に感じている様だった。
「奥さん気持ち良いかい」
首を横に振り感じていないと態度を取るので
「猿轡を外すかい、喘ぎ声が出せないか」
首を横に振るが無視して猿轡を外しピストンをすると
「う、う、う、気持ち良い」
「奥さん気持ち良いんだ」
「そんな事無いです」
「奥さんの締まりが良いから段々気持ち良くなり発射しそうです」
「中に出さないで」
「こんなに気持ちが良いのに、外に出すのは勿体無いよ」
「奥さんも中出しされた方が気持ちが良いだろ」
「そんな事ないです」
「何人に中出しされたの」
「主人以外は無いです」
「僕が二人目で良いだろ」
「お願いですので中出しはしないで」
「中出しをお願いしますと言ったね」
「違います、外に出して下さい」
目隠しのタオルを外し
「奥さん、締まりが強くなって来たよ」
「そんな事ないです」
「この、締まり具合だと中出しの受け入れ準備は完了だよね」
「危険日ですので、赤ちゃんが出来ちゃうから駄目です」
「奥さん、もう我慢出来ないよ、生中出しするね」
「止めて、外に出して」
理恵さんの膣奥に射精を始めると
「ドクドクと出てる、真面で生中出したの」
「奥さんの締まりが良いで負けたよ」
「レイプ生中出しは誰にも言わないで」
「約束するが時々生中出しさせて」
「はい」
こうして仮想レイプは終了した。
緊縛を解くと、理恵さんが
「レイプされている見たいで変に感じてしまった」
「理恵さんの演技が良いから燃えたよ」

コーヒーを飲んで一息入れてからバックで再度生中出しをして帰宅した。
これが2021年の姫始です。
帰宅の際9日に昨年同様、数人で女子会新年会を自宅でするからねと意味深に言われた。

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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7770
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年11月02日
コロナによる自粛生活に飽き飽きしてたらタクヤから連絡がありました。
「会おうぜ。禁欲生活にも飽きた!」
あたしも欲求不満気味だったんで合意します。

男性陣はタクヤに任せて、あたしは女性陣に声を掛けます。
あやも智恵もリエも都合がつきませんでしたが美樹は都合がつきました。
美樹とは投稿No.7132の後も女の子同士で会っていたのですが、男込みで会うのは久しぶりです。
男性陣のことは伏せて一人暮らしをしている美樹のところに行くことになりました。
女の子が2人では大変なことになりそうなので、それ以外にも手あたり次第に声を掛けます。
ユミも都合が悪く、美佳(投稿No.7574の子です)に連絡をすると、「え~、また変なことするんですよね。イヤです。」都合自体はつくようです。
「そんな感じだけど、ちょっと違うわよ。美樹って子をいけにえにするの。」
「それならいいですよ。」
簡単に引っかかってくれました。
「オールでも大丈夫?」と聞くと「大丈夫です。」こんな状態なのに両親は旅行に行っているとのことです。

当日、美樹は来るのがあたし一人だと思っていたみたいで、見たことのない女の子(美佳)が一緒なのを不思議がっていました。
「あたしたちの後輩よ。一緒でもいいでしょ。」と言って納得させます。(後輩というか竿姉妹ですけどね)
3人で軽くお酒を飲みながらガールズトークに花を咲かせます。
美樹は投稿No.7132以来、男とは無縁なようです。

ほろ酔い状態になったところで持ち込んだDVDの鑑賞会です。
美樹のロストバージンの時のものです。(投稿No.6971の時のことです)
物干し竿に脚を縛られ胸や、大股開きになったアソコを嘗められているシーンが映し出されます。
美樹は真っ赤になりテレビを消そうとしますが、そうはさせません。
持ち込んだ玩具の手錠(玩具とは言っても金属製です)で拘束します。
テレビでは、トロトロになったアソコに晃一のモノが突き刺さります。
初めは痛がっていたのに次第に嬌声を上げていくシーンで美佳は「美樹先輩すごーい。」とからかいます。
「同じことしましょーよー。」と言いながら美佳はベランダを見ますが、物干し竿はありませんでした。
仕方がないので、美樹を椅子に座らせ、膝をひじ掛けに縛って大股開きの体勢にします。
上半身はブラだけにして腕を背もたれの後ろで手錠をかけます。
その状態で、美佳が下半身を集中的に攻めます。(あたしは撮影係です)
次第に美樹は切なげな声を出します。
両脚が固定されているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。(ミニスカはそのままです)
アソコから糸を引いてショーツは外されました。
持参したバイブをアソコに埋め込み、美佳はそれを使ってなおも攻め立てます。
あたしはそんな美佳の後ろに回り、一瞬のスキをついて美佳を後ろ手に手錠をかけます。
「えっえっ」と戸惑っているうちに美佳を寝ころばせ、両足を、美樹が座っているのとは別の椅子の脚に固定します。スカートをめくってみるとショーツのアソコにはシミができていました。美樹を攻めているうちに自分も感じていたようです。
ショーツの片脚を切断し、アソコをあらわにして、バイブをあてがいます。
それは何の抵抗もなくアソコに吸い込まれていきました。

準備ができたのでタクヤに連絡を取ります。
間もなく、晃一(美樹の初めての男です)、ジェフ(黒人です)、フィリップ(彼も黒人です)を連れてやってきました。
股間でバイブがジーコジーコ言ってい二人を見て「準備万端じゃん!」といいながら、晃一はアレを美樹の口元に押し付けます。
初めは嫌がっていたのですが、ジェフの方を指さし、「あの男の方がいいのか?」と尋ねるとあきらめて、口を開き、半立ちのモノを受け入れます。
美佳の口にはジェフのモノが収まっていました。
はじめかなり抵抗したのですが、半分無理やり口を開かせ埋め込まれたようです。
タクヤのモノはあたしの口に収まりました。
一人あぶれたフィリップは唯一何も埋まっていないあたしのアソコをショーツの上からいじります。
あたしは、フィリップの指技で快楽に押しやられます。
ショーツがはずされると、アソコから糸を引いたような気がします。
ぬるぬるのアソコにフィリップの生暖かい舌が入ってきました。
さらなる快楽に気が遠くなりそうです。
そんな中、美佳の方を見ると、その口から、巨大なものが吐き出されました。
すでに拘束は解かれ、バイブも抜かれたアソコに、ソレがあてがわれます。
美佳は「ムリムリ、ダメ、壊れちゃう」と言いながらも、すんなりと、ぬぷっという感じで飲み込まれました。
「ひぃひゃぁぁあ」という声が響きます。
ジェフはゆっくりと腰を動かします。
それに応じて美佳は、「きゃはぁぁ」「ひゃぁぁ」と声を上げ、それは間違いなく悲鳴から歓喜の声に変っていきます。
それに触発されて晃一も美樹の拘束を解いて、アレを美樹のアソコにあてがいます。
ゆっくりと腰を前に進め、ソレが半分くらい埋まったところで腰を止めます。
美樹は驚いたような不満げのような表情を浮かべます。
晃一は美樹の耳元で何かをささやきます。
美樹はうなずいて自分から腰を動かし、ソレを奥まで受け入れます。
「ああぁぁん。」と歓喜の声が上がりました。
あたしのアソコに舌を入れ、刺激していたフィリップはアレをあたしのアソコではなく、美樹の前に持っていきました。(まだ硬くなっていなかったようです)
晃一に後ろから突かれ快楽の中にいた美樹は抵抗することもなく、半立ちのフィリップのモノを咥えます。
フィリップの舌が抜かれ、物欲しげなあたしに対して、タクヤは床に寝転び、天を向いたアレを誇示します。
あたしは迷うことなくそれにまたがり、自らアソコで受け入れます。
待ちかねた感覚に、「あふぅう~ん!」と声が上がります。
部屋にはあたしと美佳の嬌声が響きます。
美樹は巨大なイチモツで口をふさがれ、「ふごぉぅ、ふごぅ」と声にならない嬌声を上げます。
美佳の「ひゃぁひゃぁ!きたぁ!きたぁ!」と声をあげます。
胎内に出されたようです。
「えっ!まだくる、まだくる。」射精はまだ続いているようです。
最後に「ひゃぁぁ~!」と叫び声をあげてぐったりしました。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の白濁液がどぼどぼと零れ落ちました。
タクヤの腰が激しくなります。(その時体位は正常位でした)
「あぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」「ふゃぁぁっっ!」あたしの口から絶え間なく声がもれます。
膣内一番奥を突かれた瞬間に熱いものが広がりました。
「きゃはぁぁぁぁ~~」最大の歓喜の声がもれました。
息をする間もなく、フィリップの巨根があてがわれズンッといった感じで入ってきました。
フィリップが腰を動かすたびにズンッ!ズンッ!ときます。
フィリップは挿入したまま、あたしの体を起こし対面座位の形になります。
突き上げられる感覚に意識が飛びかけます。
何度か突き上げられ、意識が飛びかけているうちにいつの間にか騎乗位の形になっていました。
なおも突き上げは続きます。
フィリップは耳元「イクヨ!」とささやきます。
条件反射のように「キて!」と言ってしまいます。
熱い精液があたしの一番奥にぶち当たります。
あたしは思わず「ひゃっ、きた!」と声を上げます。
「くる!くる!くる!」信じられない位長い時間射精は続きます。
「ひゃんっひゃんっ」「えっまだ?」体感では30秒くらい続いたような気がします。
「きゃぁぁあんっ!」
やっと射精が終わり、フィリップはあたしを横倒しにしアレを抜き去ります。
あたしのアソコから大量の白濁液がとどめなく零れ落ちるのが自分でもわかります。
息も絶え絶えに、美樹の方を見ると美樹もぐったりと床に突っ伏し、アソコはぐちょぐちょになっていました。

男性陣は女性陣を休ませてくれません。
フィリップは、あたしから抜いたモノを美樹の口腔に押し込み、ジェフは美佳にしゃぶらせます。
晃一のモノはあたしの口に収まりました。
男性陣のモノは次第に大きく硬くなっていきます。
まずはフィリップが美樹の口から抜いたモノを美佳のアソコに挿入します。
美佳はしばらく上下を攻められ、やがて口腔からジェフのモノが抜かれ、それは美樹に挿入されます。
晃一は、十分硬くなっているのにあたしの口の中を楽しんでいます。
巨大な黒棒を挿入され、美樹も美佳も「きゃはぁっんっ!」「ひゃぁあんっ!」とすごい声を上げます。
美樹は黒棒は初めてだったみたいで頭を振り乱しながら下半身の圧迫に耐えている感じです。
そんな美樹をみたジェフは挿入したまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。
腰を揺らしたり、美樹を少し抱え上げ、ストンと落としたりして美樹を攻めます。
美樹はそのたびに「ひゃぁんっ!」「きゃはっんっ!」と悲鳴と嬌声の混じったものを上げます。
そんな二人をみた晃一はあたしの口からアレを抜き去り、美樹の背後から無防備な後ろの穴にソレを挿入します。
美樹は前後の穴に挿入された肉棒で体を支える形になりました。
先ほどに増して、「いひゃぁぁっ!」「ふぇゃぁん!」とすごい声が上がります。
そんな3人を見ていたフィリップも美佳を駅弁の体勢にします。
タクヤも意図が分かりましたが、アレは半立ちです。仕方がないのであたしが硬くしてあげます。
フィリップに突き上げられ、半狂乱の美佳の後ろの穴にあてがわれたタクヤのモノはヌルっと埋め込まれました。
美樹も美佳も前後の穴に挿入された肉棒で体重を支えています。
四人の男はリズムを合わせて腰を振ります。
美樹も美佳も半狂乱になりながら嬌声をあげています。
二人とも、ほぼ同時に前の穴に注ぎ込まれたようです。
「いっひゃぁぁぁぁっ!」とすごい声を上げました。
雄一とタクヤが後ろでつながった状態で大股開きで抱えたまま、前の穴からアレを抜くと二人とも広がったままのアソコから白濁液がとろっ~と床に垂れ落ちました。
ジェフとフィリップは、精液が零れ落ちるアソコにバイブで蓋をします。
美樹と美佳は四つん這いにされ、アソコをバイブで刺激されながら、後ろの穴を攻められます。
二人とも半狂乱で嬌声を上げ続けます。
ジェフがあたしの方に来て、床に寝そべります。
アレは巨大なまま天を向いています。
6人の激しい絡みを見て、欲求不満のあたしは迷わずソレにまたがり、アソコに受け入れます。
「うふぅんっ」と声がもれます。
フィリップのモノが眼前にきます。
もちろんそれはあたしの口腔に収まります。
下から突き上げられる快感に耐えながら、必死に口の中のモノに舌を絡めます。
やがてフィリップはあたしの口からソレを抜くとあたしをジェフに覆いかぶさるように押し倒し、後ろの穴にローションを塗りたくります。
何度かフィリップの太い指が後ろの穴に入り、ほぐしていきます。
太い指が抜かれ、何倍も大きなものが入ってきました。
「ひぃやゃぁぁぁ~」自分でも悲鳴か嬌声かわかりません。
ジェフとフィリップがリズムを合わせてゆっくり、しかし力強く出し入れをします。
二人のモノが奥に入るたびに、頭の中を「ずん」と刺激し、「あんっ!」と今度は間違いなく嬌声が上がります。
あたしの様子をみてジェフもフィリップもリズムを早めます。
あたしも半狂乱になりながら、歓喜の声を上げ続けます。
ジェフとフィリップはさらに激しさを増し、あたしの胎内の一番奥に熱いモノがぶち当たり、それが広がっていきます。
「ひゃぁぁ~あぁぁ!」快楽の声を上げていると直腸でも熱いものが広がりました。
「きゃふぁぁぁぁ」絶頂の声が上がります。
永遠に続いたような射精が終わるとあたしはぐったりと横たえられ、前と後ろの穴から精液が逆流したのが自分でもわかりました。

7人の狂宴はオールナイトで続き全員の欲求不満は解消されました。

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