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投稿No.9339
投稿者 アイリ (23歳 女)
掲載日 2026年9月16日
初めましてアイリです。
初めて投稿しますが、私は文章を書くのが苦手で文法が変だったり誤字脱字があるかもしれませんが、温かい目で見て頂けたら嬉しいです。
覚えてる範囲の体験談をそのまま書いてますが、何故か長文になってしまったので興味がありましたらお願い致します。

私は高校生の時にかなり悲惨な失恋してしまい、その時大学受験前で勉強に身が入らず第一志望だった大学に落ちてしまいましたが、何とか第二志望だった大学に受かりました。
しばらくは恋愛はしないと決めて友達と遊ぶ日々を過ごしてました。
大学3年になってお酒が呑める年齢になり、友達と頻繁に居酒屋へ行ったり宅飲みをしてました。
同じ大学の男友達だったマサトの自宅で友達数人と呑んでましたが、他の友達が先に帰ってしまいマサトと2人きりになった時・・酔ってた勢いもあってマサトとエッチしてしまいました。

その後、マサトに告白されましたが断りました。
既に失恋から立ち直ってはいましたが、恋愛をする気がなかったんですよね。
でもマサトとのセックスが気持ち良かったのもあって体の関係は続いていました。

その関係が半年程が過ぎた頃、マサトから「生でやってみたい」と言われ、私も生には多少興味があったので「性病検査の診断書を持って来たら良いよ」と言ったら、本当に診断書を持って来ました。
私も検査を受けてお互い病気は持っていなかったので、低用量ピルを使い生でする事になりました。
お互い生での行為は初めてだったのもあって、普段よりも興奮しながらセックスしました。
生で挿入された時はゴム有りの時とさほど変わりはありませんでしたが、マサトは「中の感触が直に伝わって気持ち良い」とか「ヌルヌルして包まれてる感が凄く良い」などと言ってたと思います。
激しいピストンの後、中に出された時に奥の方がジーンと熱くなるのを感じて、この時にいつもとは違い生で中に出された事を実感しました。

それ以降お互いゴムを持ち歩く事は無くなり、毎回生で行いました。
お互いバイトをしてましたが、都合が合う時や授業が終わってバイト前に公園のトイレでセックスしてました。
お互いバイトが入ってない日はいつもマサトのアパートでしてて、キスをしてDカップのこの胸を揉みくちゃにされたりクンニされたり・・。
私もフェラをしたりシックスナインでお互い気持ち良くなったりして、騎乗位やバックや正常位でセックスをしては中に出されました。

ある日、マサトから「ヒロの童貞貰ってやってくれないか?」と言われ、私は訳が分からず「はぁ?」と言いました。
ヒロはマサトの高校からの友達で、大学は違いましたが一緒にお酒を呑む、呑み友でした。
多分マサトが私達の関係を言ったんだと思います。
童貞を捨てたいと言ってるヒロを見兼ねて私を紹介したいと言ってました。
以前私はマサトからの告白を断ってセフレの関係になってるせいか、私が他の人とエッチしても気にしないんだぁと思いました(なんか私の方が気にしてる気が・・)
でも最初は断りました・・が、ヒロ本人からもお願いされ、それと同時に性病検査の診断書を見せて来て、賞状を貰う時の様な頭を下げて診断書を私に突き出して来て、その時思わず笑ってしまいました。
「しょうがないなぁ・・」
そう言って結局エッチする事になりました。

何故かマサトの自宅でする事になり、マサトのベッドの上に私とヒロが座ってる中、マサトは少し離れたソファに座って私達を見てる異様な風景💧(変に緊張しました)
女性経験の無いヒロは興奮気味でぎこちないキスでした。
服の上から胸を揉まれ、私はブラまで脱いで上半身裸になると直接胸を揉み始め、乳首を舐めたり吸ったりしてちょっと可愛いと感じました。
乳首を必死に吸ってるヒロの頭を撫でてたら、マサトが「俺の時はそんな風に優しくされてない」などとヤジを飛ばして来ました。

その後、フェラをしてあげたらヒロの気持ち良さそうな声が聞こえました。
スカートとショーツを脱いで股を開くとヒロは目を大きく見開いてマンコをじっくり見ててちょっと恥ずかしくなりました。
マサトが「童貞丸出しだぞ」「初めてが生とか希少な体験だからな」などとまたヤジを飛ばしてました(何でマサトはマウントを取って来るんでしょう?)
「そんなに虐めないであげて」と言ったら、ちょっと拗ねてしまったマサト。

そしていよいよ挿入をする時、「本当に生で良いんだよね?」と恐る恐るヒロが言って来たので「ピル使ってるから大丈夫だよ」と言いました。
カチカチになったオチンチンを握りしめながら仰向けで股を開いた私に近付いて来ました。
いつの間にかマサトがベッドの真横に来てて、挿入するところをジッと眺めてましたが、マサトのオチンチンも勃っているのがチラッと見えました。

膣口に亀頭が当たり、ゆっくりと奥に挿入されました。
奥まで入った時、私とマサトがほぼ同時に「童貞卒業おめでとう❗️」と言ってしまい、思わずクスッと笑ってしまいました。
ちょっと恥ずかしそうにしてたヒロがゆっくりと腰を振り始めましたが、マサトとは違い少しぎこちない感じでしたが気持ち良かったです。

正常位のまま私に覆いかぶさって腰を振るヒロ。
すると私達の後ろ側からマサトが「後ろから見るとエロ動画観てるみたいだ」と言ってました。
抱き合ったまましばらくピストンしていたら、ヒロが「もう出そう」と言うので「そのまま中に出して良いよ」と言ったらピストンが激しくなり、「出る‼️」と言ったと同時に腰の動きが止まり、奥が熱くなるのを感じました。
抱き合ったままお互い息切れしてました。
「凄い気持ち良かった」と耳元で言われました。

そう言えば、さっきからマサトが大人しいような・・と思ったら「お前らのセックスエロい」と言ってスマホで撮影した動画を観せて来ました。
私のパイパンオマンコにヒロのカチカチオチンチンが何度もでは入りし、その度に私の喘ぎ声がしてました。
「ちょっと❗️撮らないでよ。」と言ったらヒロが「後で動画送って」と言ったので私はヒロの頭をコツンと軽く叩きました。

ヒロが私から離れると、今度はマサトがベッドに来て「次は俺の番」と言いました。
カチカチに勃起したオチンチンの先から透明な糸が垂れているのが見えました。
「どんだけ興奮してるのよ💦」
そう言って私はマサトのオチンチンをフェラしました。
その時、「今度はアイリをイかせてやるからな」と言われ、私がイッて無いのがバレてました。

四つん這いになる様言われ、私はベッドの上で四つん這いになってお尻を突き出しました。
ヒロはベッドに座りながら私達の真横で行為を見てました。
マサトがバックで挿入して来て、突き上げて来ました。
私の弱い所を的確に突いて来るので気持ち良くなって来ました。
「イキそう・・イクッ‼️」
私はマサトにイかされました。

「ヒロのをしゃぶってやれよ」と言われ、体の向きを変えられたので四つん這いのままヒロのオチンチンをフェラしながらマサトにバックで突かれる形になりました。
「エロ過ぎるぞ」とか「凄く気持ち良い」とか2人が言ってました。

その後マサトが中に出した後、また硬くなってたヒロに跨って騎乗位でしながら、仁王立ちしてるマサトにイラマチオされました。
少し時間が掛かりましたが、ヒロが2度目の射精をしました。

「今度は俺」とマサトが言うので「ちょっと休ませて」と言ったら、背面座位で挿入して背後から抱きしめられながら休憩。
休憩した後、マサトが「ヒロも前からしてやれよ」と言って、キスをしたり胸を揉みながら乳首を吸われ、下から突き上げる様にマサトが腰を振り始め、激しいピストンの後に中に出されました。

この行為はスマホで録画されてて、3人のグループLINEに載せられました。
私の膣口から精液が垂れて来るところを見て恥ずかしくなりました。

その日以降3Pでする事が増え、バイトなどで集まれない時は私とマサト、私とヒロとで個別にセックスしてました。
最初の頃は3Pでする事にちょっと抵抗はありましたが、慣れたら・・普通に気持ち良くなっちゃいました。
それに恋愛のドロドロした関係も無く、2人の前だと気が楽なんですよね。

求められると受け入れて股を広げてしまう私。
特にヒロはお猿さんみたいになってました(笑)
私は乳首がとても弱いので、2人同時に両方の乳首を舐められたり吸われながら手マンされるのが好きで、私からお願いしたら毎回乳首を重点的に弄られる様になりました。

ヒロの自宅で私とヒロが先に始めてる時、後からマサトが来る予定の日があって、事前にヒロがマサトに鍵は開けておくから着いたら入って来てと伝えてあったらしく、ソファで対面座位で私が腰を振ってヒロが乳首を吸ってる時にマサトが来ました。
「玄関入った時点で喘ぎ声が聞こえてエロい」と言ってたマサトは直ぐにオチンチンを私の顔の横に出して来たので、そのまま即尺しました。

ヒロは2回射精すると萎えてしまい、マサトは調子が良いと3回出せます。
休憩をほぼ挟まず、2人交互に私の中に5回射精した後に膣口からかなりの量の精液が垂れてるところを動画で撮られてグループLINEに載せたマサト。
私はその動画を観ながら1人で自宅にいる時に何度かオナニーしました。
その時の状況が浮かび、乳首とクリ・・・膣の中に指を出し入れするのが止まらなくなってイキました。

この体験談を1人の時に書いてましたが、膣の中にローターを入れ、もう1つのローターを丁度クリに当たる所でショーツで固定して弱で動かしながら書いてました。
途中で何度かイッてしまい、かなり時間が掛かりましたが、書き終えた後はショーツが今まで見た事がない程濡れてて、クロッチどころかお尻の方まで愛液が染み渡っていました。

この後、大学を卒業後の今現在の事を書こうと考えてますが・・更に長文になりそうなのでまた次回載せる予定です♪

長々と読んで頂きありがとうございました💕
興味がありましたらまた読んで下さいね♪

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投稿No.9321
投稿者 あずみや (26歳 男)
掲載日 2026年8月24日
うちの兄貴は中学の頃から付き合っていた彼女と結婚した。
嫁(操さん)は美人で学生時代から羨ましくて仕方なかった。
どうにか一回だけでも抱けないかと考えたところ兄貴のコンプレックスを思い出した。
兄貴はめちゃくちゃ短小であることだ。
さすがに勃起したところは見たことはないが温泉や銭湯でチラ見すると明らかに小さい。手の親指くらいのサイズだ。
おそらくこれなら勃起しても平均的なサイズ以下だと思う。
自分は大きいとは思わないが絶対に兄貴よりデカい自信はある。
そして操さんは中学から兄貴と付き合って結婚している。
つまり兄貴のチンコしか知らない可能性がある。
もし操さんが俺の勃起したチンコを見たら(こんな大きいの見たことない)となるかもしれないと考えた。
しかし勃起したチンコを見せるなどそもそもそこのハードルが高過ぎで不可能かと思われたが奇跡がおきた。
実家に兄貴夫婦が帰ってきたきた際に兄貴と親父はかなり飲んで寝てしまった。
母がキッチンで片付けをしている間居間には俺と操さんだけになった。
最初は他愛もない話をしていたが本題を切り出してみた。
付き合っている彼女にあんたのチンコは小さすぎると言われ悩んでいる、こんなこと誰にも言えないし本当に小さいのかわからない、操さんにしか頼めないのだが本当に小さいのか見てもらえないか。
全部大嘘だができるだけ真剣に聞いてみた。
操さんは最初私はお兄さんしか知らないから参考にならないよなどと断ってきたが死ぬほど悩んでるアピールをしたら見るだけなら、と許可を出してくれた。

チンコを出し目の前でしごいて勃起させる。
操さんは小声で「え、おっきい」とつぶやいた。
俺は小さいですか?と質問した。
操さんは大きいと思うよ?と応えたがわざと遠慮せずに本当の事を教えて欲しいと少し強めの口調で聞いてみた。
操さんは「いや、お兄さんはこの2/3くらいだから本当に大きいと思うよ」とまじまじと俺のチンコを見ながら話した。
硬さはどうですか?と操さんの手を握りチンコに近づけると驚きながらも触って「硬いね」と言った。
チャンスはここしかない、そう思った俺は操さんに「すみません出したくなりました」と言った。
操さんはお義母さんが来るかもしれないから、とやんわり断ってきたが「俺の部屋に行きましょう」と手を引くと戸惑いながらもついてきた。

部屋に入るなり「実は昔からずっと操さんが好きです。一回だけ相手をして下さい」とお願いした。
操さんは「それはちょっと」と断ってきたが何度も頼むと「秘密にするなら一回だけなら」とオッケーしてくれた。
誰かが部屋にくる可能性もあったのでテーブルに昔の家族アルバムを広げた、一応これなら「操さんとアルバムを見ていた」と言い訳できると思ったからだ。

全裸になるのはまずいだろう、とスカートは穿いたまま操さんのパンツだけ脱がせた。
操さんも興奮していたようで相当に濡れていた。
コンドームをつけて操さんに挿入すると今まで相手にした中で一番しまりが良かったので驚いた。
挿入してすぐは操さんも声を殺していたが半分を超えたあたりで「ひゃっ」と声が出た。
全部入れると「待って、苦しい」と小声で言ってきた。
痛いですか?そう聞くと「そういうわけじゃないんだけど。なんかすごい」
動けるかな?とゆっくりピストンしてみる。
本当にゆっくり小刻みなピストンなのに操さんは少しづつ声が出てくる「気持ちいいかも」
まだまだ楽しみたかったが時間がないしバレる危険性もある最後に少しだけ強めに動かしてコンドーム越しに射精した。
憧れの操さんとセックスができた事が嬉しくて満足だった。

チンコを抜きゴムの処理をして感謝を伝えると操さんは「私も気持ちよかった」と言ってきた。
完全に満足したつもりだったがその返事を聞いた俺はもっともっと操さんとやりたくなった。
パンツを穿く操さんに「今度もう一度だけ二人で会えないですか?誰もいないところで本気のセックスさせてもらえないですか?」とお願いした。
考えてるようで少し黙る操さんに「誰にもいいません」と念押しすると操さんは「内緒だよ。一回だけね」と応えた。

一応アルバムを持ち居間に戻ると母があんた達どこに行ってたの?と聞いてきた。
操さんに昔のアルバムを見せてたんだ、とアルバムを差し出すと母は懐かしい、と操さんにアルバムの写真について話始めた。

翌日兄貴夫婦が帰ってからチャンスをうかがった。どのタイミングで行けば怪しまれないか、そんなことばかり考えていた。
2ヶ月くらいしてから予想外に連絡は操さんからきた。
「来月の×日に兄貴が友人の結婚式で県外に泊まり。そのなら誰もいない」と。
必ず行くからその日は空けて欲しいと伝えると「わかった」と一言返信があった。

翌日すぐに会社に有給の申請を出した。
友人の結婚式参加と伝えるとすんなり通った。
家では「来月友達と泊まりがけで遊びにに行く」と伝えた。
前日の夜に兄貴が住む他県まで車で向かった。
「今向かってます。朝にはついているので兄貴が家を出て電話ができるようになったら連絡を下さい」とラインを送った。
10時頃操さんから連絡がきた「さっき兄貴から電車に乗った連絡がきた」
すぐに操さんに電話をした。
操さんはうちにくるの?と聞いてきたが何か証拠を残してもまずいし万が一操さんが男を連れ込んでいた、などと言われても駄目だ。
操さんに車で近くまで迎えに行くからラブホテルに行こうと提案すると了承した。

待ち合わせ場所にきた操さんが車の助手席に乗り込んだ瞬間ドキドキ感がおさまらなかった。
ホテルまでの道中はほとんど無言だったと思う。
ホテルはできるだけ良さそうな部屋を選んだ。
部屋に入ると感情が爆発して操さんを抱きしめた。
ありがとう、ありがとう、大好きですなどと言っていると操さんは「秘密だよ」と笑った。

シャワーを浴びる為に服を脱ぐと前回は見れなかった操さんの全裸が見れた。
おっぱいは巨乳という訳ではないがプルンと張りがあり綺麗だった。
まんこは前回パンツを脱がせた時はもう少しアンダーヘアが多かったと思ったが処理されていた。
自分とセックスするために処理してくれたのかもしれない。
勃起もそうだが我慢汁がおさまらない。
全裸で向き合うと操さんは「やっぱり大きいなあ」と感想を言ってくれた。
操さんにお願いをした、今日1日だけでいいから自分の奥さんになって欲しい。
操さんは笑ったあと「じゃあ今日は呼び捨てにしないとね」と俺の名前を呼んだ。

二人でシャワーを浴びようと思ったが操さんに「1人ずつ、先にシャワー浴びてベッドで待ってなさい」と言われシャワーを浴びた。
いつも以上に丁寧に体を洗いベッドに向かった。
少ししてからタオル一枚の操さんががベッドに座った。
もう我慢などできない、操さんを押し倒しキスをする、舌を入れるとすんなり絡めてくれる。
首、鎖骨、胸と舐めていき乳首を舐めると「あん」と声がでた。
たまらず乳首を吸うと「甘えん坊だなあ」と頭を撫でてくれた。
そのままお腹、おへそと舐めてまんこに到達する。
軽く舐めると「んあん!」とまた声がでたため本気のクンニをする。
ほんのり塩味で無臭だったのでクリを中心に丁寧に舐めて指を入れる。
「あん!」と一際大きな声がでたと思ったら突然「何これ!すごい!すごい!」と叫び始めた。
反応が嬉しくて舐め続けていると「やばい!やばい!いく!いく!いく!」と叫び腰が跳ね足がピンと伸びた。
軽くいっちゃいました?と聞くと「何これ。初めて。めちゃくちゃ気持ちいい」と言ってきた。
どうやら兄貴は前技なんかをほとんどしないようだ。

俺のも舐めてくれませんか?とチンコを出すと操さんは咥えてくれた。
操さんがフェラをしている姿は興奮するがイマイチうまくはない、咥えて上下に動かしているだけだ。
もう一度操さんをいかせてみようと操さんを上に載せて69の体勢にかえた。
指を入れながら舐めるとチンコを咥えている操さんから「んあ!んほ!」と下品な叫び声が聞こえてくる。
その声に興奮して操さんの口内に思い切り出した。
「んおぇ!おえ!」と軽くえずく操さんにティッシュを渡し横になり少し休憩した。

気持ちいいよ操さんと話し掛けると「やばい。こんなエッチしたことない」と言われた。
いよいよ挿入をする際にどうしてもやりたくなり生でできないか聞いた。
操さんは「さすがにそれは…」とためらっていたが操さんに中だししたい、操さんを妊娠させたいといった想いを告げた。
「妊娠しても(俺)の子供だってばれないよね。今日は私の旦那は(俺)だもんね」と生での挿入を許可してくれた。
最初は普通に入れたがやはりめちゃくちゃキツい。
それに前回と違い小刻みなどではなく好きなように腰を動かした。
操さんはどんどん声が大きくなり遠慮なしに大声で喘ぎ始めた。
限界がきて操さんに出すよというと「いいよ!出していいよ!」と言われ思い切り中だしした。
この多幸感は想像以上だった。

さすがに連続ではできないので休憩していろいろな事を話した。
操さんは中学から兄貴と付き合って男は兄貴しか知らなかった、セックスがこんなに気持ちいいなんて思ったことはない、兄貴のセックスは割とすぐに終わるからそもそも長時間のセックスなんてした事がない。
また、少し気になった事も聞いた。
本当に妊娠したらどうするか?
操さんは兄貴と子作りの為に定期的にセックスはしているとの事である、そのためもし俺とのセックスで子供ができてもわからないだろうから産むと言われた。
操さんが俺の子供を産む、と言った事が嬉しすぎて操さんにお願いをした。
兄貴と別れろなんて言わないから定期的にあってセックスできないか、もちろん家庭を優先してくれて構わないし秘密は絶対に守る。
「いいよ」操さんは即答した。
こんなに気持ちいいセックスしたら兄貴とのセックスは満足できない、浮気ではあるが俺となら隠せそう。
その瞬間操さんは俺のセフレになった。

今日は何時まで一緒にいれるか確認すると兄貴が帰ってくるのは明日の昼くらいだから明日の朝までに帰れば大丈夫とのことだった。
時間を挟み何度かセックスをした。
バックをした時は信じられないくらいの大声で喘いでくれたし使った事がないといった電マを使用した際には思い切りお漏らしした。

夜に操さんのスマホに兄貴から電話があった時は少し緊張感が走った。
ボロを出さないようにすぐにはとらずテレビを消して部屋のBGMなんかも全部消してかけ直した。
明日何時に帰るから、そんな報告で電話は終わった。
緊張感したあとのセックスは燃えた。
操さんが「兄貴にバレたとかと思った~」と言ってきた際には浮気チンコ入れながら何言ってるんだ!と少し虐めた。
セフレにはなったものの場所も遠いしちょくちょくはあえない、操さんに頼み込んでハメ撮り写真や動画を取らせてもらった。
多分人生で一番写真を撮った。
これらの画像や動画は全てロックフォルダに入れて絶対に隠す事にした。
オナニーのおかずである。

朝までに帰ればいい、とはいったものの念には念を入れて夜のうちに帰る事にした。
帰るまでの車で離れるのが寂しいと伝えるとたくさんキスをしてくれた。
兄貴夫婦の住むマンションの近くまで送りまた操さんがあえそうなタイミングで連絡をくれる事になった。

そして数ヶ月後兄貴から両親に妊娠の報告があった。
一応操さんに確認したがタイミング的にはあってるがその前後も兄貴とやってるしマジでどっちかわからないとの事だった。
兄貴と俺は血液型も同じだしDNA鑑定などよほどの事が無ければわからないだろう。
産まれてきた姪っ子(俺の子?)はめちゃくちゃ可愛がった。
兄貴は「お前も早く結婚して子供作れよ」と言うが結婚するつもりはない。
妊娠、出産も重なった為操さんとの浮気セックスは2年近く間が開いたがその時も全力でセックスした。

今姪っ子は3歳で兄貴は操さんに弟妹欲しいね、と話をしているらしい。
次はいつあえるかわくわくしながら機会をうかがっているところだ。

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投稿No.9267
投稿者 早紀 (42歳 女)
掲載日 2026年6月26日
投稿No.9256の続きです。

前回会ってから2週間以上経った先週、アレも近づいてきて、カラダがムズムズしてきてLINEしちゃいました。
「週末忙しい?」
「土曜の午後2-3時間なら」
「いいね、会おう」
「車で来れる?」
「大丈夫」
「じゃ後で時間と場所送る」

結構強い雨が降ってるお昼過ぎの運動公園の駐車場には、カレのミニバンしか止まってなかったので、左隣に止めました。
カレのリクエスト通り普段着でノーメイク、ノーブラノーパンのまま降りると後列のスライドドアが開いてシートに座ったカレがヌルヌル光ったチンポをしごいてました。
「やだぁ…変態…」
「閉めて閉めて」
「ヤバいよオジさん捕まるよ」
「ノーブラノーパンで運転してたのに?」
「やだぁ…」
「これからヤルって乳首立って濡れてるでしょ」
「まぁね……」
もうクラクラしちゃって、黙って大きく濡れてるチンポを握り締めてしゃぶりつきました。
「おぉぉ…奥さん激し過ぎだって…」
すぐに喉奥深くまで呑み込みます。
私が頼んだ通り動画を撮ってくれました。
「ホントにドスケベだな…美味しい?」
このまま奥でいっぱい出して欲しいんです。
「自分で乳首とクリといじって」
乳首はもうポロシャツに直接当たってて感じてるし、オマンコももうグチョグチョでした。
首を振るっていうより上下させてると、カレのがどんどん膨らんで熱くなってきました。
腰を持ち上げて奥まで突っ込まれるとチンポが膨らんできました。
「いい?…早紀ちゃんイクよ…」
何回もうなづいてのどを狭くしちゃいます。
「おぉぉっ…」
ドクッドクッドクッっと凄い量です。
出しながらカレが腰を持ち上げたので奥まで突っ込まれました。
それだけでもイキそうだったけど、ちょっとえづいて咽せちゃって鼻から吹き出しちゃいました。
カレがタオルを渡してくれて拭きましたけど、鼻の中の匂いは取れませんでした。

拭き終わってお掃除フェラしてるとすぐにまたガチガチになったのでスカートをたくし上げてカレに跨りました。
「エロい格好だね」
「だってぇ…こういうの好きでしょ」
チンポの根元がクリに当たってます。
「普段着のドスッピン…エロ過ぎ…」
「興奮する?」
「うん…えぇもう入れちゃうの?」
「だってぇ…ガマンできない…」
腰を浮かして入れちゃうと、ヌチャァッという音がして一番奥まで収まりました。
「ヤバい…イッちゃう…」
軽くイッて腰が震えました。
「早過ぎでしょ(笑)」
「だってぇ…」
我慢できなくて腰を前後させてクリを当て始めると、ポロシャツの上から乳首をサワサワしてきて最高です。
また動画を撮ってくれてます。
「ねぇ、つねって…千切れるくらい…」
「エロい奥さんだなぁ…」
そう言いながらやってくれるので私もカレの乳首を触っちゃうとカレのがまた硬さを増します。
今日初めてのディープキスでヨダレが溢れてアゴを伝っていきました。
耳元でささやき合います。
「あぁ…やっぱり淳ちゃんのチンポ凄過ぎ」」
「早紀ちゃんのオマンコもエロい動きする」
「いっぱい出して」
「さっきクチマンコに出したでしょ」
「オマンコにもいっぱい出して」
「じゃオマンコ締めて腰振って」
「淳ちゃんも突き上げて…メチャクチャにして」
「ほら、いくぞ、行くぞ」
「あぁぁっ奥まで来てるぅぅっ」
「おぉぉっ…」
雄叫びと共にドクドクビュッビュッて熱いのが出てるのをオマンコで感じてギューっと抱きしめ合ってまた唇を貪り合いました。
「凄い…オマンコがキュッキュッって締まってる」
「チンポもガチガチのまんまだよー」
腰を上下させるとヌチャヌチャ音がします。

「このまんまもう一回やる?」
「ねぇ…バックでして…」
立ち上がってスカート脱いで後ろ向きにチンポを迎え直しました。
「あぁ…全然違う…」
「いつも同んじこと言ってる」
「ねぇ、これ使って…」
「ローション?どうするの?」
「後ろにいっぱい塗って指入れて…」
「ホントにドスケベだな……」
「ウチ出る前に綺麗にしてきたから…」
冷たいローションの感覚が広がってゆっくり指が入ってきました。
「あぁぁっ…凄いって…」
「早紀ちゃんオマンコも締まってる…」
前の左右のシートに両肩を当てて支えます。
「ねぇ…いっぱい突いて…オッパイもして…」
左右の乳首を思いっきりつねってくれます。
「あぁぁっ…凄い凄い…」
言いながら私も腰を動かします。
「また締まったよ、このエロマンコ…」
パーンッ…パーンッ…パーンッ…
乳首から離した両手で思いっきりお尻を叩いてくれました。
「あぁ…いい…もっと…」
「もう真っ赤だよ…」
また乳首をつねってくれます。
「あぁ…イキそう…来て…」
「出すよ…」
「ザーメンいっぱいオマンコ出してぇ…」
「おぉぉっ…イクイクイクイク…」
ドンッて一番奥に突っ込まれてまたドクドク出されて気が遠くなって腰がブルブル震えました。
「おぉぉ…凄い締まってる…凄い凄い…」

後ろから抱き締められて肩越しにまたKISS。
「私って獣みたいに飢えてる?」
「凄いよ早紀ちゃん…」
「嫌い?」
「大好き…」
またアナルに指入れて動かしてくれました。
「練習したら入るかなぁ?」
「なにが?」
「淳のデカチン…」
「どうかなぁ…ヤリたいの?」
「うん」
「やっぱり凄い奥さんだ」
「ねぇ…前からも来て…」
「じゃ、そこに寝て大股開きで誘って」
「えぇ…」
「オナニーして」
「……」
「腰振って」
「あぁ…見てる?…イッちゃうっておお…」
腰がグイッと持ち上がっちゃいました。
「ホントにスケベな奥さんだな…」
「ねぇ早く入れてアレやって…」
淳ちゃんもガチガチですぐ入れてくれました。
自分から腰を上下させるといいところに当たります
「あぁ…淳ちゃんも気持ちいい?」
「うん…凄っい動くよね…」
「だってぇ…ねぇ…あれやって…上から…」
「しょうがねぇなぁ…」
カレが私のカラダを折ってオマンコを真上に向けて上から刺してきて、一番奥まで入りました。
「あぁ…凄いって…当たってる…」
カレが乳首もつねってくれます。
「あぁ…こんなエロい奥さんいないな」
「いっぱいして…いっぱい出して…」
その間もガンガン突いてくれて、チンポが膨らんできました。
「出して出して…一緒にイコ…」
「おぉぉっ…」
「イクイクイクイクッ…」
パァーンッと弾けてドクドク脈打って熱いのが出て来たのを感じたと同時に気を失いました。

「早紀ちゃん、起きて起きて」
カレの声に気づくと微笑んでKISSしてくれました。
「大丈夫?」
うなづいてカレの下半身を見ると半立ちで、またしゃぶりついちゃいました。
「もう出ないって…」
でも舌で笠の下の部分をレロレロしてたら膨らんできたので唇をすぼめて激しくします。
「あぁ…出ないけどイキそう…」
うなづきながら激しく出し入れしました。
「あぁ…イクっ…」
カレのチンポが脈打って少しだけ出たので強くチューっと吸い取りました。
「おぉ…凄い…」
カレもちょっと震えてました。

二人並んでシートに座り直して脱いでたものを着直してからチュッとKISSしました。
「じゃあね…」
ちょっとふらつきながら自分の車に乗って帰りました。

自宅に戻って着てたものを全部脱いでシャワーを浴びて髪も乾かして出てくると、今年大学生になった長女が運動して帰ってきました。
「ママ、シャワー浴びていい?」
「いいよ」
シャワーを終えた長女がリビングのソファに座ってた私の隣に来ました。
「ママ、ヤバいから先に洗濯回しちゃいなよ」
「なんで?」
「凄いよ、匂いが」
「え?」
「精子の匂いだってば…」
「……」
「パパには言わないから洗濯機回して…私のは別に洗うから…」
あとで聞くと少し前から気づいてたそうです。
長女も高校生の時からカレとしてたのは知ってるのでしょうがないですね。
「ママが幸せならいいけど離婚はしないでね」とだけ言われました。

夜寝る前にカレから送られてきた動画を見て、また一人でしちゃいました。
毎日でもしたいんです。

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投稿No.9242
投稿者 君野名波 (58歳 男)
掲載日 2026年6月10日
四十代のシンママさん。
アプリで知り合って、最初からお互いのセックスレス解消が目的。

最初はゴム付き。
2回目はゴム付きで、途中から
「外に出すならば外していいよ。」
と言うので、外したゴムをおへその辺りに置いて腰を振る。
「ああ、やっぱりゴム無しの方が体温を感じられて気持ちいい!」
って言いながら、膣筋をうねうねさせる彼女。
やはり子供を産んだ経験のある女性は分かっている。
根元極太のオチンチンを締め上げる。
第一波は抜くタイミングを逸し膣内へ。すぐに抜いて恥丘へ。

3回目からはスマホで痴態を撮影。
「撮っちゃダメ。」と言う彼女に、
「誰に見せるわけじゃないから。俺が会えない時にオカズにするだけだよ~。」
「バカ~、エッチィィ。」と彼女。
ホテルの赤いルームライトに照らされ、バイブとローター攻め。
「イヤ~~、イクゥゥ。」
と何度も果てる。

「では、そろそろ。」
と言って、先っぽをカットしたゴムを装着。彼女に見せる。
「先っぽ、無いんだ。。」
「こうすると、極太チンチンの根元が押さえられて、射精を遅らせられるんだよ。」
「へぇぇ。」
赤いライトに浮かぶ、先っぽ丸出しのオチンチンがオマンコに出入りする光景をスマホで撮影。
彼女の喘ぎ声が部屋に響く。

「そろそろいいかな?」
と私が耳元で囁く。
「うん、来て。でも、この前みたいにゴム外しておへそに置かないで。」
「どういうこと?」
「このまま中で出していいよ。さんざんバイブとかでイカされたから、ご褒美。」
「大丈夫な日なの?」
「うん。そのつもりだったから。。。」

2週間分の牡汁を一番奥で出させてもらう。
彼女は腰をガクガクさせて果てる。私のオチンチンは締め上げられたまま。

また2週間後に会う予定です。
次はどんなシチュエーションかな。
それまで、スマホの痴態で我慢できるかな?

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投稿No.9228
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年5月26日
前回のGWのお泊り会(投稿No.9214)から暫く経ちましたが、毎日セナちゃん、ルリちゃんとの中出しセックスに明け暮れていた私にピンチが訪れました。
何と2人ともどうしても外せぬ用事があり出かけなければいけないとの事で。
セナちゃんが生理の時はルリちゃんとセックス、ルリちゃんが生理の時はセナちゃんとセックス。片方が欠けてももう1人とセックスできる環境だったのですが、両方とも不在とは私の息子が寂し過ぎて、泣いてしまいます。
ですので、ミオちゃんとアイリちゃんに即LINE。
ミオちゃんには都合の為、呆気なく断られ、アイリちゃんに連絡。
私『アイリちゃん今度の土曜日ラブホに行かない?』
アイリちゃん『良いですけど、2人きりって事ですか?』
私『そうだよ。2人きりでラブホに行こう』
私『嬉しいです!パパと2人っきりでラブホ楽しみです❤️』
前回からパパ呼びしてくれるアイリちゃん。ほぼ女子校生の娘と2人っきりでラブホとは本当に楽しみですね。

当日になり、浮かれる私は車でアイリちゃんを迎えに行き、そのままラブホに直行。部屋に着くと子供のように燥ぐアイリちゃん。
アイリちゃん『広ーい!なんか内装と照明がエッチですね❤️』
私『そりゃあ、そういう場所だからねぇ』
アイリちゃん『今日は一対一だから沢山愛してくれます?』
私『うん。今日は1日ずっと子作りしよう』
アイリちゃん『ホントに妊娠させられちゃいます❤️』
私『あとさ、今日は本格的なカメラ持ってきたからハメ撮りしようよ』
私はこの日の為に購入したカメラを用意、今日アイリちゃんとのセックスを撮影し家に帰ったら、好きなだけセナちゃん、ルリちゃんのセックスを撮ろうと思ってます。

私『アイリちゃん、おいで』
私が両手を広げると吸い込まれるようにアイリちゃんが笑顔で抱きついてきます。その柔らかくて小さな身体をイヤらしく弄ります。
相変わらず短いスカートの上から尻を撫で回し、18歳としているとは思えない程の深いキス。ほぼ女子校生の口内をこれでもかと堪能し、甘い唾液を吸い上げます。
アイリちゃんも慣れたように積極的に舌を絡めてきます。この間まで経験が浅かった少女とは思えないくらいに攻めてきますね!

柔らかい尻を愉しんだ後、ディープキスを続けながら今度はアソコに手を伸ばします。まだ未熟な蜜穴を下着の上から責めます。
アイリちゃんの身体がビクンと跳ねますが、私は責め続け暫く触っていると下着自体が直ぐに湿ってきました。
ここで下着の中に指を入れると、もう完全に肉棒を受け入れる準備ができています。

アイリちゃんをベッドに押し倒し、服も脱がさずスカートを捲りあげ下着を簡単にズラして正常位で即挿入。
勿論ゴム等着けません。幼い生膣を味わいます。そして片手にはカメラ。
挿入れた瞬間、アイリちゃんが
『うーん、大っきい❤️』と嬉しい一言。こういうリアルな感想嬉しいですね!
私『アイリちゃん、ナマで挿入れちゃったけど、大丈夫?アフターピル持ってきてないよ?』
アイリちゃん『大丈夫です。パパにいつでも中出ししてもらえるように、もうピル飲んでます❤️』
避妊無しでハメたかったと言う少し残念な気持ちと私に中出しされる為にピルを飲んでくれている嬉しい気持ちが交差します。
カメラを横に置くと小柄なアイリちゃんに覆い被さる形でひたすらに腰を振ります。初めてヤッた時に比べ明らかにイイ声で鳴くようになりました。
余裕が無く戸惑うような喘ぎ方も良かったのですが、本能で大人セックスを愉しむ乱れ方も最高ですよね。
様々なアイリちゃんの乱れ方や喘ぎ声を堪能します。奥を突いたり緩急を付けたり、手前を抉ったり、少女の未成熟な膣内を好き放題掻き回します。
私『ここはそういう事する場所だから、我慢しなくていいんだよ?たくさん喘いでくれた方がこっちも興奮するし、何より今日は撮影してるからね』
するとアイリちゃんは解放されたように更に大きく喘ぎ始めました。
『気持ちいい❤️』『もっと突いてぇ❤️』『もっと犯してぇ❤️』等と散々喘ぎ声を愉しんでいたら
アイリちゃん『パパ、キスしたいキスして❤️』
カメラも気にせずキスをせがんでくるアイリちゃん、私は堪らずアイリちゃんの唇にシャブりつきます。
大きく音をたてて情熱的なキスを繰り広げ、忘れずに腰も動かします。
お互いに全身で生性交を味わう。本当に身体の全て、脳までもが気持ち良かったです。

官能的なセックスのせいかなのか、アイリちゃんの美貌と魅力からなのか、いつもより早く射精感が訪れたのでその旨をアイリちゃんに告げます。
私『ゴメン、早いけどそろそろイキそう』
アイリちゃん『イキたいですか?出したい時にいつでも出して下さい。まだ楽しみたかったら、幾らでも突いて下さい。好きなだけ突いて好きな時に中に出していいですよ❤️』
全てを受け入れてくれるアイリちゃん。ウチの女の子達は本当に皆従順ですね!
私『じゃあもう少しだけ続けようか』
アイリちゃん『はい。たくさん突いて下さい❤️』
横に置いていたカメラを片手に取り、結合部分を撮影しながらアイリちゃんの言葉に応えるように激しく腰を振ります。
正直気を抜くとイッてしまいそうなので、今にも放出したい気持ちをぐっと堪えて出し入れを繰り返す私。フィニッシュが近づくにつれ、アイリちゃんのナカで膨らんでいく肉棒。
その事に気がついたアイリちゃんが『我慢しなくてもいいですよ?出しちゃいます?私の中で❤️』
何とかイク寸前で我慢していた私を一瞬で解放させるアイリちゃん。その言葉に返答する前に絶頂を迎えます。
アイリちゃんの感じている表情をカメラに収めながら絶頂。少女の幼く狭い膣内に大量の白濁液が流れ込みます!

ドビュルルルるるるるるる!!!!!
ブビュルルルルルるるるるるる!!!!!!

腰を押し出し、発射口を子宮に押し当てます。
ゼロ距離で若い女の子に種付けする感覚。出しながら突くのも良いですが、1番奥深くで行う種付けも興奮します。

全てを出し切った後、肉棒を引き抜こうとすると
アイリちゃん『まだ入ってて、パパと繋がってたい❤️』
甘えたような声で耳元で囁きます。
アイリちゃん『今日はパパを独り占めしていいでしょ?』
確かに今までアイリちゃんと会っていた時はセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと一緒だったので2人きりは初めてですもんね。
私『今日は2人っきりだもんね。まだ繋がっていよう』
2人が映るようにカメラをベッドに置きます。
そして繋がったままの状態でアイリちゃんを抱きしめます。
するとアイリちゃんも手足を私の背中に巻きつけてきます。強く抱き合う形で余韻に浸る2人。

暫くするとアイリちゃんが『今日は何発中に出してくれるの?』
その一言でアイリちゃんの中で私の肉棒がムクッと膨らみました。
そして私は『アイリちゃんが妊娠するまでかな?』と言葉を放つと同時に腰を動かし始めます。
私が動き出したのが予想外だったらしく思わず驚くアイリちゃん。
アイリちゃん『え?もうできるんですか?スゴい!』
私『抜かずの連続は初めてだよね?何なら2発どころか3発しよつか?』
アイリちゃん『なんか抜かずの連続ってエッチですね。さっき出された精子がどんどん奥に送り込まれちゃいます❤️』
何ともそそる言葉。こんな事囁かれたらパパ頑張っちゃうぞ!
ガンガンにピストンしアイリちゃんを鳴かせます。先程の注入した精液のお陰で出し入れがスムーズです。

ずっと正常位のままなので繋がったままアイリちゃんを立たせそのまま鏡の前まで移動。勿論カメラも一緒。はだけた服は敢えて直しません。
突きながら私は『アイリちゃん、鏡で自分の犯されてる姿見てごらん』
私の責めに耐えながらアイリちゃんは恥ずかしそうに鏡を見つめます。
喘ぎ声を挙げながらアイリちゃんが『私凄くエッチな顔してる』
私『しかも、気持ち良さそうだし、幸せそう』
アイリちゃん『こんなイケナイ事してるのに幸せそうなんて、私パパに染めらちゃったんですかね?』
私『そうだね。でもまだまだ大人のセックスの気持ち良さを教えてあげるよ』
アイリちゃん『撮影されながらパパにまた中出しされちゃうのかな❤️』
私『当たり前じゃん。今日はもうピル飲んでても妊娠するくらい中出しするよ』
うっとりした表情でアイリちゃん『パパったら私に夢中ですね❤️』
鏡の前で立ちバック、さっきまでネットリとした腰使いだった私は勢いをつけて激しく腰を打ちつけます。
部屋中にパンパンパンパンパンパンパンパン!といった音とアイリちゃんのイヤらしい喘ぎ声が響き渡ります。
そして私はアイリちゃんの乱れ具合をガッツリ記録。ついこの間まで性体験がほぼ無かったはずの少女が年の離れた私とのねちっこいセックスに溺れている姿を撮影し続けます。
完全にゴム無し生中出しにドハマリしているアイリちゃん。私が何度も何度も膣内射精を繰り返しても全部その小さな子宮で受け止めてくれる。何なら私の耳元で中出し懇願を囁き自分から種付けを誘う。やはり純粋な娘程、堕としやすいです。

立ちバックを散々愉しんだ後はフカフカのベッドで密着寝バック。耳舐めに慣れていないアイリちゃんの耳をベロンベロンに舐め回します。
体重を乗せ、勢いよく腰を振り下ろすと手足をバタバタさせるアイリちゃん。それでもピストンは止みません。
私『アイリちゃん、ウチで暮らさない?そしたら毎日犯してあげるよ?』
アイリちゃん『え?毎日ですか?』
中々実家を出る決心がつかないアイリちゃんの心が揺れます。
私はピストンを続けながら『うん。毎日エッチできるし、毎日中出ししてあげる』
アイリちゃん『毎日気持ち良くしてくれますか?毎晩ラブラブエッチしてくれます?』
私『勿論喜んで犯してあげる』
アイリちゃん『毎日犯されたいです!すぐ赤ちゃんデキちゃいますね❤️』
アイリちゃん、そしてミオちゃんがウチに住んでくれれば私のハーレムキングダムが完成します。本当に何とかして同棲したいものですね。

一旦ピストンを止める私。
するとアイリちゃん『イキそうですか?それとも疲れちゃいました?』
意地悪そうに私は『アイリちゃんが一緒に暮らすって言うまで突いてあげないよ?』
せっかく気持ち良くなってたアイリちゃんが『えー、本当は一緒に住みたいけど両親を説得しないとぉ』
私『じゃあ中出ししてあげないよー?』
アイリちゃんはお尻を動かし、私の肉棒が中で擦れるようにします。
アイリちゃん『ううーん、いっぱい突いてもっと中出ししてぇ❤️』
本当はメッタメタに突きたい私ですが何とか耐えようとします。
アイリちゃん『パパぁ?私の中で出さなくていいのー?』
『私のナカ、パパので赤ちゃん作る準備できてるよ?我慢しないでぜーんぶ中に出していいよ❤️』
ヤバい!アイリちゃん覚醒!普段使う敬語も忘れ、本当の娘とのような近親相姦気分。
もう限界。私の頭の中で先程の交渉などどっかに飛んでいきました。
目の前にいる女子校生の愛娘を好き放題犯す!必ず孕ませる!これしか考えられません!
自分が気持ち良くなる為だけに腰を振ります。
アイリちゃんは『ちょっとピストン速過ぎ!一旦ストップして下さい!』
のたうち回るアイリちゃんは気にせずレイプマシーンと化した私は一心不乱にメス穴を肉棒で貫きます!
一気に全力ピストンをかましたせいで射精感が訪れますが、構わず超ピストン!
因みに常に撮影中。
ベッドのシーツに必死にしがみつくアイリちゃんに抱きつき完全にロックした上で鬼射精!!!
一切我慢しない遠慮もしない避妊もしない最高の膣内射精!!
思いっきり女体に精液を放ちます!
私は全身を震わせ残りの精液も全て注入。
アイリちゃんは痙攣しヨダレを垂らしながら『しゅごい…なかだしぃ…いっぱいぃ』と声を漏らしています。
まるで性の虜。完全に快楽に支配され、ただセックスする為だけに生きるダッチワイフのよう。

やっと連結を解き、アイリちゃんのマ◯コから溢れ出る精液を観察します。
幼き女性器から滝のように流れ出る白濁液を見ると背徳感と満足感を感じます。
ウチの女の子達は毎回ここまでバチボコに犯しても必ずまた求めてきますから、本当に私の好みに仕上がっていますね。

撮影も中断し、一旦休憩です。
アイリちゃんの体力も心配ですしインターバルを挟む私達。
徐々に復活し裸のまま私の座るソファの横にちょこんと座るアイリちゃん。愛くるしくカワイイお顔で私の顔を覗き込んできます。
私『そんなに見つめられると照れるんだけど』
アイリちゃん『だってパパの事好きなんですもん❤️』
私『もうオジさんだよ?』
アイリちゃん『いーの、大好きパパ❤️』
いつもとは違うフレンチキスをされます。
私はお返しにディープキスをしようとすると
アイリちゃん『ダーメ、また始まっちゃいますよ?』
お預けを喰らう私。
そしてアイリちゃんが『ちょっと待ってて下さい』
くるっと後ろを向くと何やら準備をしているアイリちゃん。
アイリちゃん『ちょっとあっち向いてて下さい』
言われるがままに反対側を向きしばらく待っていると
アイリちゃん『お待たせしました。いいですよー。』
振り向くとそこにはメイド姿のアイリちゃんが!
短いスカートがそそるエッチなメイドさん。
アイリちゃん『ご主人様、御用が有りましたら何なりと申し付け下さいませ』
私『何でも言う事聞いてくれるの?』
アイリちゃん『はい。ご主人様の命令とあれば何でも』
私『じゃあスカートたくし上げて?』
アイリちゃんは恥ずかしがる演技をしながら『え?スカートをですか?』
私『ほら、自分で』
アイリちゃんは笑顔で丈の短いスカートをたくし上げます。
するとスケスケのエッチな下着が露わに。私はそれをガン見。
かわいいメイドのエッチな下着に直ぐ様股間が反応。
私『ご主人様のをシャブりなさい』
私は肉棒を差し出します。
アイリちゃん『かしこまりました。ご主人様❤️』
従順なメイドは勃起した肉棒を咥えます。
上目遣いで音をたてフェラをするアイリちゃん。今でも教え込んだ事を全てやってのける優秀な娘ですね。

私は直ぐに我慢できなくなり新たにメイドに命令を。
私『そこのテーブルに手をつきなさい』
メイドのアイリちゃんは後ろを向きます。
私『スカートを捲って下着を下げなさい』
アイリちゃん『はい。ご主人様❤️』
自分で元々短いスカートを捲りあげ、下着を膝辺りまで下げるメイド。
私『ご主人様を誘惑しなさい』
アイリちゃんは顔だけをこちらに向け『アイリをご主人様の性処理道具として御使い下さい❤️』
私『避妊具は無くていいのか?』
アイリちゃん『ゴムを着けてはご主人様が気持ち良くなれませんので、そのまま挿入れて下さい❤️』
私『なら生で挿入れるが、イク時に外出しはできないぞ?いいのか?』
アイリちゃん『どうぞ中でイッて下さい。ご主人様の赤ちゃん妊娠させて下さい❤️』
ここまで言われるとブチ込むしかないですね!
性処理メイドの生マ◯コにズブリ。
イキりった肉棒を一気に奥まで挿入れると思わず喘ぎ声をあげるアイリちゃん。
蜜穴の入口まで引くとまた勢いよく奥を突く。その度にアイリちゃんは身体を反らせます。
本当に私とのセックスを愉しんでいる様子。
その姿を見ていて、アイリちゃんが愛おしく感じた私は後ろから抱きつきピストンを続けます。
全身でアイリちゃんの柔らかい身体と温もりを感じながら突き続けると早くも射精感が。
私はピストンのギアを最大にし『イクぅ!出るぅ!アイリ妊娠しろぉ!』
アイリちゃん『妊娠させてー!孕ませて❤️』
性処理メイドの中に最大力で放出!!
正直ドバドバいいながら出ていた記憶があります。
もう既にアイリちゃんの足腰は子鹿のようにガクガク。

アイリちゃんをお姫様抱っこしベッドへ届けます。
少しアイリちゃんを休憩させ、私も一息つきます。
結局その日はもう2発のアイリちゃんの中に出しチェックインを済ませて家の近くまで送り、私も帰宅。

夜帰るとセナちゃんとルリちゃんが玄関でお出迎え。
セナちゃん『今日は出かけちゃってゴメンね』
ルリちゃん『私もどうしても外せない用事でして』
私『うん。仕方ないよ』
セナちゃん『そっちは今日どこ行ってたの?』
流石セナちゃん鋭い!
私『ちょっとさ、アイリちゃんとラブホにね』
セナちゃん『アイリとラブホォ?』
ルリちゃん『またアイリちゃんとですかぁ?』
頭をかきながら、セナちゃんとルリちゃんの胸をガン見。
アイリちゃんの小振りの可愛らしいおっぱいも素晴らしいですが、流石ウチの2人は大迫力。2人ともはち切れんばかりの豊満さ。
そして視線に気づくとお互いに目を合わせ
セナちゃん『アイリより大きいでしょ?触る?揉む?』
ルリちゃん『顔を埋めてもいいんですよ?』
アイリちゃんには申し訳無いですが、無類の巨乳好きの私は目の前のGカップとIカップに我慢できる訳もなく鷲掴み。そして思いっきり顔を埋める私。
私『やっぱりセナちゃんとルリちゃんのオッパイは最高だよ』
セナちゃん『時間無制限揉み放題だよ❤️』
ルリちゃん『直接触ってもいいんですし、好きなだけシャブって下さいね❤️』

その後は自宅がハーレムおっパブと化し、揉んで吸って舐め回してシャブッて挟んで、3人とも我慢できなく禁断の生本番に発展し、最後はおっパブ嬢2人に生中出し。
アイリちゃんにあれだけ中出ししたのに巨乳と爆乳のお陰で頑張れました。
最近は勃ちも絶好調で射精量も多くド安定してます。女の子達の魅力と毎日鍛えられているお陰ですかね!
ミオちゃん、アイリちゃんも大変魅力的な女の子ですけど、やっぱりセナちゃん、ルリちゃんも最高です!

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カテゴリー:セフレ・愛人・パパ活
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