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投稿No.7700
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年8月24日
僕が35歳位の時、よく飲みに行くバーに行くと1人で飲んでた女の子がいた。
僕はいつも1人で行くので、何気なく話しかけた。
年は21歳で大学生、名前はまなみと言った。
話を聞くと彼氏にフラれたらしく寂しくて1人で飲んでたという。
お酒を飲みながら、色々話を聞いてあげて慰めた。
少し元気も出てきてカラオケに行きたいと言う。
その日は暇だったのでじゃあ行こうか!と2人で店を出た。

店を出て歩き出すとまなみはかなりフラフラで僕に捕まりながら歩いた。
腕におっぱいが当たるし、もたれかかるとおっぱいが!
さっきまでは全然気にしなかったがかなりおっぱいが大きく谷間も見えた。

カラオケの前に着いたが歩いて酒が回ったのかとてもじゃないけど歌える状態じゃなかった。
僕は家に送ろうか?と言うが帰りたくない!と駅の方に向かうとラブホテルがあった。
まなみはもう、無理。と完全に僕に寄りかかっていた。
僕はまなみ、入るよ!とまなみもうん。と、ラブホテルに入った。

部屋に入り、水を飲ませベッドに横にさせた。
まなみはこっちいて!と僕も横になると寂しいからと言いながら抱きついてきた。
僕はその状態に我慢が出来なくなり、まなみにキスした。
まなみもンンッ、と舌を絡ませた。
そのまま、服を脱がせると爆乳!!!
ブラも外し、揉んだ。柔らかくてめちゃくちゃ気持ち良かった。
乳首も舐めて舌先で転がした。
まなみはンン、気持ちいい。と体をくねくねさせた。
僕はそのまままなみの下半身に手をやりオマンコを触った。
パンティ越しだがすでにぐちょぐちょ!すぐに手マンした。
グチュグチュと音をさせまなみがアッ、アッ、と悶えた。
そのまま、クリトリスも舐めたり吸ったりしながら手マンし続けるとまなみはイクッ、イクッ!!とイッた!
僕はチンコがカチカチになっていたのでフェラさせるのも微妙だと思い、まなみ、入れるよ!とズブリと挿入した!
まなみはあっ!と僕はゆっくりチンコを突いた!まなみの爆乳がゆさゆさと揺れながらたまらずおっぱいも触り、徐々に激しくした!
まなみはアッ、アッ、アッ!と気持ち良さそうに声を出し、僕もまなみ!気持ちいいよ!とオマンコの奥までズブズブと突きまくった!
パンパンパンパン!
激しく突きまくると僕もイキそうになり、まなみイクよ!とまなみはキスして!キスして!とキスをすると僕に腕を回し抱きついてきた。
僕はそのまま腰を動かし、まなみイクよ!あっー!イクッ!!とまなみはギュッと抱きしめてきた!
僕は抱き締められ腰を引くもチンコが抜けずにドピュッ!!ドピュッ!!!
まなみのオマンコの中に精子をドクドク出した!
不意ではあったがめちゃくちゃ気持ち良かった!
まなみも嬉しそうに気持ち良かったと微笑んだ。

しばらく抱きついていたが、僕は21歳の大学生に中出しして興奮していた。
チンコもおさまらずにカチカチだったのでそのまま腰を動かした!
いきなり激しく突いた!まなみはあっ!あっ!気持ちいい!ヤバい!ダメッ!!と僕はノンストップで突き上まくった!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
まなみはイクッ、またイクッ!アッーー!!とイキながらあっ、あっ、ダメ、もうダメ!と僕も激しくピストンし続けているとイキそうになったが、そのまま腰を振った!
パンパンパンパンパンパン!
まなみ!イクッ!!とまなみのオマンコの奥にドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
出る限りの精子をドクドクドクドクと出した!
全部出しきりチンコを抜くとオマンコからジュプジュプジュプジュプと精子が逆流して溢れ出てきた!

そのまま寝て、朝になるとまなみの裸に我慢できずにまたセックスした。
大学生と中出しセックス出来るなんて最高の夜だった!

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7634
投稿者 ばにら (40歳 女)
掲載日 2020年5月17日
先日の夜酔冷ましのため公園で休んでいた時にベンチの隣に男性が座ってきて、
「一人でこんなところいたら危ないよ?酔い冷ますなら家来なよ」と言われ、無理矢理その人の家に行くことに。

男性の家についたので、部屋に通され、
「シャワーでも浴びたら?」と言われシャワーを借りていたらお風呂場に男性(Aとします。)が入ってきて
「おまんこみせてよ?」と言われいきなりクンニしてきました。
クンニされて気持ちよくなり、潮吹きしてしまい
「クンニされて潮吹きするなんて君かなり淫乱だね?」と言われ、
「お仕置きしてあげる」と言われそのままお風呂場で、バックで犯され、
「淫乱だしこのまま出しちゃうよ?」と言われ膣内射精されました。
「俺のザーメン濃いから奥に出しといてあげるね?」と言われ奥までたっぷり種付されて、腰を激しく振ったままいってしまいました。

「腰振るくらい気持ちよかったんだ? 抜かずにまた濃いの出してあげるよ?」と言われ抜かずにまた奥まで出してもらいました。
「あ~ぁ、ザーメン垂れてこないし見ず知らずの男の子供孕んじゃうかもね?」と言われ、
「もう1発孕ませプレイしてあげる」と言われ、また奥までたっぷり種付されました。

「種付されると興奮するの? 乳首もクリも固くなってるね? そのままベランダに出て、向かいのマンションの人に淫乱マンコ見てもらおうか?」と言われベランダに連れて行かれ、バックで犯されました。
隣のマンションの人が、窓から孕ませ行為を覗いて来たので、Aが、
「淫乱マンコ見られて興奮するだろ? 向かいの人に来てもらおうか?」と言い出しAの部屋に呼び出しました。

隣人Bが、Aの部屋に本当にやってきて
「淫乱マンコ使用していいんですよね?」といいいきなり挿入してきました。
「ザーメン出された後だから犯しやすいな」と言われ、騎乗位で、Bのおちんぽを奥まで自分で入れさせられ、
「おちんぽ生ハメ気持ちいい変態肉便器です」と言わされ
「どうせならケツ穴も使いまわしてやるよ」と言われアナルを舐められて指で広げたあと、
「ケツ穴先だけ入れるから平気そうだったら、ケツ穴奥まで、入れて出すよ?」と言われ、おちんぽの先をアナルに挿入されましたが、
「このままやっぱり、無理やりケツ穴犯すわ」と言われアナルの奥まで挿入されました。
「お尻痛い」と言ったら、Bに、
「汚いケツ穴奥まで掘ってください」と言わされ、痛いのにガンガンに激しくつかれ、アナルにも中出しされました。

AとBとは月に2回くらいあって、孕むまで肉便器奴隷扱いされることになりました。

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投稿No.7600
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年3月04日
この前の気持ちよかったヤツ書きますw
すっごい礼儀正しいナンパされたの。彼は少しイカツイけど、優しいお声で「こんばんは」とか、「もし、よかったら…」とか、ワタシの様子を見ながら、お声がけをしてくださったのデス。
そうね、例えるなら『ホラ。こっち来いよ』と後ろ手に手を延べ、『あはは。キャッキャッ』て、ワタシがくっついてく感じねw
うん、そうよ。昔の少女漫画の妄想よw

まあ。どーでもいいよねw
彼はワタシ好みのイカツイ風体、香水のカホリがセンスよし。
あら。おめしものはアル◯ー二?
あはは。もしかしてクルマはランボルギーニだったりしてー。

うん。フツーにトヨタでしたの(爆)

ちょびっとドライブして、お食事もしたケド、まあそれは省略する。

だってねぇ。本題はコッチだもんねぇ。
どっからスタートにしようかな。マア、ハダカのとこからでいっか(笑)

ずっと彼のカラダに身を預けているかのような前戯でしたの。
やっぱりカラダたくましくてさ、背後からパイオツ揉まれて、首ひねってキスするの好き。たまに疲れるけどw

パイオツ星人なのか、じっくりモミモミされてビーチクねぶられまくってね。
なんかスゲー気持ちよかったん。
舐め方もいいケド、引っ張ったり指で転がしたり、力加減が絶妙なのよ。それはモミモミの仕方も然り。
そのままワタシのマンマンに手を伸ばしてくる。
栗の実をビーチク同様にころがして、つまんで伸ばして、ゴリゴリ押し回して。
いやん。カミナリみたいな快感がカラダを駆け巡るの。この人、すっごい上手な人だ、
「下付きなんだね」
とか言われながら、マンマン全体を3本指でグルグルグルグル愛撫されちゃって、最初はこそばしいんだけど、もうやばいから。
「あん。気持ちいいよ~。すっごい上手」
などと上から目線(爆)な感想を告げましたが、彼はそれで調子に乗ったみたい。
まあ、いいのよ。こういう場合は、調子に乗ってくれたほうが充実したSEXになるじゃない。
それに致しましても周到すぎるほどの愛撫。ワタシのカラダを味わい尽くして下さるかのよう。
オンナとしての悦びを感じずにはいられませぬ。
シックスナインで、彼のペニーにコンニチハ。
あらステキ。そのたくましいおカラダに比例した、浮き出る血管と膨らんだ亀頭。太くたくましい、立派なペニー。
長い、太い、カリダカってアンタ、これはヤバイねぇ。
「うふ。すっごい立派」
彼はペニーに何度もチカラ入れてピクピクさせて下さるのです。
その振り幅が尋常じゃないの。
んもう。スゴイ。活ウナギみたいw
(↑例えどうなのw)
おまけに反ってるし。最初は正常位でゴリゴリされたい。
舌いっぱいを亀頭に張り巡らせ、尿道つついてカリクビねっとり巻き付きフェラ。
「ううっ!」
あ。気持ちいいの?気持ちいい?むふふ。調子に乗っちゃうかもw
舌を巡らせながらジュポジュポと、唾液たんまりネットリフェラ。
なれど、彼の舌技も素晴らしく、栗の実を舌のホントに先っぽでつついて舐め回すのです。
このあたり加減、理想的なんだけど。
「うふんっ!気持ちいいん…」
「うおっ…オレも気持ちいい」
そうね。快感も調子に乗るのも共有するのよw
ああん。そろそろカラダめっちゃ火照ってきてる。
彼のデカペニーがワタシの口の中でピクピクドクドク動くのがたまんない。
ううん。やっぱり活ウナギよw
「好きな格好は?」
んもう。『格好』って言われたら、背伸びしていつもしない体位を言っちゃいそうw
「まずは、ふつうので…」
「ふつうの…ね」
正常位のつもりだったけど、なぜかバックでスタート(爆)
いいのよ。フツーなんて人それぞれ。
でもね。あのデカペニーがワタシの膣内力技で広げるように、ゴリゴリメリメリ入ってきて、それだけでもうヤバイから。
しかも、めっちゃアツイし…。
ダメダメ…すっごい気持ちいい。
あんっ!奥まで届いてるよぉ…。
「ううっ…うっ!」
ワタシの奥にズンズン入った時、彼のデカペニーがドックンドックンしてるのがハッキリ伝わるの。
いやん、こんなのヤバイ!最初っから気持ち良すぎるんだけど~。
「お…おお…スッゲエ気持ちいい。スッゲエ…」
しばし『スッゲエ』を連呼なさり、ゆっくりと腰を動かして、ワタシのお尻にカラダ押しつけて、めっさ奥まで入れてくれるの。
「気持ちいい…」
カラダの中心から熱くなってまいりました。
ほどなく彼は、ワタシの片腕を引っ張りながらズンズンズコズコ腰を当ててくるようになりました。
あのカリダカが膣壁を激しく刺激なさるのです。そして亀頭は容赦なくポルチオを突いてきます。
うんっ…あんっ!熱くなったカラダを突き破るような快感。
スゴイ…スゴイ!もっとめちゃめちゃに突いてぇ!!
「ううっ…おっ…気持ちいい?」
「スゴイいいよぉ!もっと!もっと!!」
お尻と腰が当たる音。パンパンパンパン部屋中に響かせ、それにヌチュヌチュした音色も加わり、ワタシ達の『あんあんっ』とか『うう、おお』とかいう声が重なり、性のアンサンブルが響いておりました。
「ああんっ!いい…すごくいい…」
逝ってはおりませんが、快感の波に乗っておりました。永続的に続く快感に身を投じておりました。
いつの間にか両腕を引っ張られ、ベッドの上での膝立ちバックに。すると、あのデカペニーがGを直撃。ゴリゴリメリメリ膣内で暴れながら、ワタシに壮絶な快感を与えて下さるのです。
「スゴイッ!スゴイイイっ!!ああんっ!!」
「オラオラ!おおっ…おっ!!」
スゴイ。こんなに激しいの久しぶり。
彼は体力有り余ってるみたいで、ワタシのカラダに全てをぶつけてくださるのデス。
なれど、この格好気持ちいいけど疲れちゃうw
ワタシを寝かせて松葉になりました。
ワタシの左脚を持ち上げ、引っ張り、デカペニーを奥までゴリゴリ突いてくるのデス。
あんっ!奥まで来てるッ!!
あん。ワタシの左脚を舐めまくってる。そんなとこまで舐めてくれるなんて。
松葉のままワタシに寝そべり、パイオツ揉んだり背中を舐めるようにキスしてくれたり。
「おお…背中までスベスベだね…」
「おっぱい、最高だよ…」
こーやって、いろんなところを褒めてくださるの。とっても嬉しい。
いつしか、手を握り合って一つになっておりました。
「おお…気持ちいい…ハマりそうだ」
ハマるっつーか、ハメてるけどねw
やっとこ正常位となり、仕切り直しに彼のデカペニーをフェラして、彼もクンニと手マンしてくれて、ちょっと切り替え。
そして正常位のマンマンへデカペニーが入ってくるの。
グリグリグリ、メリメリ。
あんっ!やっぱりカリダカなとこがGをえぐるように強烈な刺激。
気持ちい…気持ちいいッ!
「う…ううっ、さっきより締まってる…」
デカペニーがピクピクドクドクしながら、膣の中をグリグリと強烈に刺激なさるのです。
そして、デカペニーが最奥までくると、膣がはち切れそうな感覚が。
「ああ…あんっ!めっちゃ奥まで…」
「奥すごい…数の子なのか!!」
「うん…そう」
「しかも…めちゃめちゃ締まるッ!ううっ!!」
カズノコのところをグリグリしながら、一番奥まで入るとポルチオ刺激がすんごい。
永続的に続いていた快楽の波が、どんどん高くなってくのッ!
もうね、暴風・波浪警報ねw
「んっ!!んっ!!ああんっ!!」
「ううっ…最高だよ!」
彼はワタシを抱きしめて、激しく熱烈なキスをして下さるのです。
ああんっ!たくましいカラダに抱きしめられて、もうたまんない。包まれてる。守られてる。
激しく舌を絡め愛、抱き愛ました。
ああん、ステキ。このまま中に出されたい。
はち切れるほどの膣の奥、その壁を打ち破ってしまう程の、強烈な射精を受け止めたい。
デカペニーの激しい動き。Gをえぐり膣壁をゴリゴリ刺激し、ポルチオをグリグリ刺激する。
もう快感の荒波がすごすぎて完全に飲み込まれておりました。でもそこへ、その嵐がまとまってワタシに襲い掛かろうとしているのです。
「ああんっ!!スゴイスゴイッ!!もうダメだよ~ッ!!」
「オレも逝きそうだっ!」
「ナカでいいよッ!ナカ!ナカ!!」
「いいのかっ!!」
「アンタ最高だもんっ!一番奥に思いっきり出してッ!!」
「お…おおうっ!!」
密着正常位が続いておりました。お互いに溢れる快楽に身を投じて、更にやってくる大きな快楽を共に受け止めようとしておりました。
「あーッ!!イクウッ!!ダメッ!!」
「ううっ!!ウッ!!アアッ!!アッ!!」
みっちみちの膣の奥で、彼のデカペニーがグニュウンッ!!ビクッ!!と脈打ち、一気に大量のアツイ液体が放たれ、下腹がそれに満ち溢れておりました。
射精中、射精後のビクン、ドクンの動きが激しくて、それにポルチオを刺激されて、とんでもない深逝きをさせて頂けました。
彼のカラダにしがみつき、己ではまったく制御の出来ない激しい腰の痙攣と膣内収縮。
彼も繋がったままのワタシの反応が気持ち良かったようで、余韻を味わい尽くすかの如く、ワタシを抱きしめ腰をゴリゴリ動かしておりました。
「あああ…めちゃめちゃ気持ちよかった」
「うん。ドクドク熱かった」
「めっちゃめちゃ出たよ。気持ちよかったから」
少年のように笑う彼の腰に、ワタシの両脚を絡めました。
「お?」
「ねぇ…もう一回できる?」
「え?マジで?どうだろう…」
「ふふん」
ワタシはデカペニーが入ったままで、腰をグルグル動かしていきました。
中出しされたザーメンを溢れ流しながら、グリグリとペニーを締めて刺激するように動かしていきました。
「ううっ…!なんかスゲェ!気持ちいい…」
お。ゾーンに入ったね。
「ねぇねぇ。中出しした精子、少し出ちゃったからさぁ。オチンチンで中に戻してくれない?」
すると彼は素直にペニーを一度抜き、お尻まで垂れ流れてたペニーを亀頭で戻し、ワタシの膣に押し込んで下さりました。
「んんっ、ありがと。最高!」
そんなワタシを見て、彼もどうやら再加熱なさったよう。
ワタシの両脚を持ち上げ、ズポズポグリグリ、深々とペニーを奥まで入れて奥徹底攻撃。中出ししてるからヌチュヌチュヌ、ネチャネチャ様々な音のなかで、またも「きゃあんっ!」とか「おおっ!おっ!ウッ!!」などの声も重なり、二度目のアンサンブル。
マンマンもグッチャグチャのベッタベタなんだけど、精子で一杯の膣をデカペニーがグリグリゴリゴリ攻めてくれるのがたまんない。
子宮まで精子漬け。
「お…ううっ!!」
その時は突然来ちゃったみたいで、ワタシの両脚を担いだまま膣の深いところにズッポリ押し込んで、そこでドクドクたっぷり熱いの流し込まれました。
ああん、たまんない…すっごい気持ちよかった…。

SEXの後も、ワタシから離れないで添い寝してくれて、楽しいお話も一杯して、ステキな夜を過ごせましたの。 

まあ、彼とは残念ながらワンナイトなのよね~ん。

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投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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投稿No.7561
投稿者 Taco (31歳 男)
掲載日 2020年1月08日
今から2年前の実体験記です。
つらつらと小説のように書いてしまいましたが、よければ最後まで楽しんでください。

俺はその年の夏から、会社の辞令を受けシンガポールへ赴任することになった。
常夏の国・シンガポールは治安が良く英語が通じ、多少値は張るものの日本の食料品や雑貨など何でも手に入るため、いきなり飛ばされてもとても暮らしやすい国だ。
しかし国土は狭く観光以外では大したエンターテインメントもないので、独身駐在のいい大人がすることといえば誰かと飲みに行くか近隣諸国へ旅行に行くくらいしかない。
そのため赴任して2か月ほど経った頃には、現地での仕事や暮らしに慣れたというよりは、早くも蒸し暑いだけの単調な毎日に飽き始めていた。

そんなある日の週末のことだった。
夕刻、仲のいい同僚と飲みに行くべくマーライオンがあるマリーナベイを適当にぶらついていると、目の前をキレイ目な女の子3人組が通りがかった。
その頃には顔や体型、ファッションだけで日本人か否かを判定する目は持っていたので、その子たちが日本人であることは瞬時にわかった。
特に打ち合わせなどしていなかったが、同僚も単調な暮らしを打破したいのか、昔よくやったと言っていたナンパ術を駆使してすぐさま3人組に声をかけた。
俺はナンパは得意ではないので遠巻きに様子を見ていると、しばらく話したあと同僚は3人組と別れてすごすご戻ってきた。
まあこちらと人数も合わないし仕方ないかと思ったら、「今日は夜まで観光したいルートが決まっているので、明日でよければご飯に行きましょう」と言われ、連絡先の交換に成功したと言う。さすがである。

翌日の夕方、ベイエリアから少し離れたリバーサイドのレストランで待っていると、無事バックれられることもなく3人組が現れた。
なお合コンというわけではないが、人数合わせのためこちらももう1人友人を誘っておいた。
自己紹介を経て、それぞれ名前と歳はサキ(24)、ノゾミ(27)、ミカ(29)で、関係性は以前の同僚ということがわかった。
3人ともいかにも観光客という風情だったのだが、話を聞いていると観光で来ているのはサキだけで、ノゾミとミカは最近シンガポールでいわゆる短期のリゾートバイトを始めたばかりだという。
リゾートバイトというと色々あるが、彼女らが従事しているのは日本人の駐在員を主要客とするキャバクラとのことだった。
ちなみに2人の雰囲気は、ノゾミは見た目ロリ系だが気が強く、ミカは滝澤クリステルと女優の波瑠によく似たショートが似合うおっとり系色白美人。
楽しく飲んでいるうちに、それとなく同僚はノゾミ、俺はミカというベクトルができていったため、その日以降は個別にやり取りするようになっていった。
中出しというテーマとは異なるので割愛するが、俺はミカとサシ飲みに行った日、さっそく流れで家に連れ込み関係を持った。
以降ミカとはたまに飲みに行く仲になったが、一方でセックスはそれ以来するわけでもなく宙ぶらりんな関係が続いた。

あっという間に時は経ち、暮れが近づいてきた。
ミカは3か月限定の短期バイトで来ているため、12月に帰国することになっている。

ある日ミカが「最後の思い出作りに旅行がしたい」と言ってきた。
聞くと、仕事柄週末は出勤、連休はなく仲のいい友達も少ないため、旅行をする機会に全く恵まれなかったのだという。
暇な俺は二つ返事で一緒に行く約束をし、ミカは仕事先に頼み込んで土曜休みを取得した。
旅行とはいえ1泊しかできないので、行き先はシンガポールからほど近いインドネシアのビンタン島というリゾートを選んだ。
俺はこの時から、ミカに中出しを決めることを考えていた。
出張でタイに行った際にミカからピルの購入を頼まれたことがあり、生でやっても妊娠の危険がないことは知っていたのだ。
華やかな南国、美しい海と空にイイ女…。この条件が揃って中出ししない手はないだろう。

旅行当日、ミカと一緒にタクシーで港へ向かい、そこから船で1時間ほど走るとビンタン島に着いた。
ホテルは比較的新しく、ビビッドカラーを基調とする内装やポップな調度品が南国らしさを感じさせる。
チェックインを済ませレセプションを出ると、目の前にはプールと期待を超える美しいプライベートビーチが広がっていた。
俺とミカはビーチサイドのレストランでビール片手にランチを食べたり、水着に着替えてプールや海ではしゃいだりと、恋人のように午後を過ごした。
15時になったので、一度遊びを切り上げて部屋に入ることにした。
ホテル棟は広い中庭を囲むマンションのように建っており、俺たちの部屋はその中庭と遠くに海を望むことのできる一室だった。
中に入ると、一般的なホテルの部屋というよりは、小ぶりながらキッチンやリビングがあり長期滞在しても飽きなさそうな造りになっていて、また共有エリアと同じく青を基調とする色づかいが南国らしい楽しさと落ち着きを同時に演出しており、女性が好みそうなかわいらしい雰囲気を醸し出していた。
荷物を置くと、リビングのソファに並んで座ってしばらくテレビを見ていたが、ムラムラが溜まっていた俺はさっそくミカを抱き寄せキスをしてみた。
ミカも抵抗することなくディープキスで応じてくる。
さっそく下半身が戦闘態勢に入ったので、ミカを抱きかかえてベッドへ移る。
「まだ明るいよ?笑」と言うミカに対し、俺は「南の島でやるのに明るいも暗いも関係ないでしょ笑」と返し、水着を脱がしていく。
ミカは俺の経験史上でもトップを争ういいカラダをしている。
30手前だが、色白できめ細やかな肌、Dカップの胸に淡い乳首、少し大きなお尻にきちんと処理された薄めのアンダーヘアー。おまけに膣は濡れやすく、俺のペニスとの相性も抜群にいい。
久方ぶりのミカのカラダに興奮した俺は、ねぶるような胸の愛撫、指でのGスポット責めなど一通り前戯を済ませると、そのまま怒張したペニスをミカの膣に滑り込ませた。
瞬間ミカはアン、と喘ぎつつ「ゴムしないの?」と戸惑いを見せるが、俺はお構いなしにピストンを始めミカの胸を揺らす。
その後も避妊してほしいと言わん雰囲気を出してはいたが、荒々しい生セックスの快感にほだされたのか、終いには自ら腰を振るメスに成り下がっていった。
ミカの膣は締まりがいいがよく濡れるので、ちょうどいい塩梅に射精感を抑え長くピストンを続けることができる。
途中、ミカに痛くないか尋ねたが全然平気と答えたので、その後も汗と膣液でびしょびしょになったカラダを小一時間愛した。
このまま中出しといきたいところだったが、旅行中に3発は出したかったので、まだ昼ということもありその時は無射精で打ち止めした。

仲良くシャワーを浴びてしばし休憩すると、ホテル近隣にある落ち着いた雰囲気のタイ料理レストランで夕食を食べた。
食事が終わると部屋に戻り、軽くビールをあおり、当然のようにそのまま2回戦へ。
酒が入りミカの妖艶さがますます加速する。
シックスナインでお互いの性器を飽きるまでむさぼると、昼以上に愛液で滝のように濡れた膣にペニスを挿入する。
当然コンドームなど着けない。
ミカももはや気にする様子はない。
日付が変わる頃まで様々な体位でミカを悦ばせる。
いよいよ射精感が高まり、ミカに尋ねる。
「このまま出していい?」
「え…でも中に出されたことない」
「じゃあ今日が初めてだね」
「えぇ…ねぇちょっと待って…アンッ」
ミカの拒絶を遮るようにピストンを強め亀頭で子宮口を打ち付けると、俺はその日2時間以上にわたり名器の快感を耐え抜いた末の絶対を迎え、睾丸の中の全ての精液をミカの膣内にぶちまけた。
この世のものとは思えない、かつて経験したことのない快楽と征服欲が俺の全身にじわじわと広がっていく。

ミカはぐったりして肩で息をしている。
しばしの余韻の後にペニスを引き抜いたが、思いのほか精液は垂れてこない。
射精時に密着させすぎてほとんどが子宮内に収まってしまったらしい。
白濁液が膣口から滝のように止めどなく垂れてくるのを眺めるのが中出しの醍醐味と言えるが、今この瞬間、ミカの子宮が俺の精子で満たされていると考えると、それはそれで異なる興奮を覚えるものだ。
ミカは中出しに少し戸惑っていたが怒る様子はなく、行為後のイチャイチャを楽しんだ。
さすがに疲労感と満足感に襲われたので、その夜は1発で終わりにしてシャワーを浴び眠りに落ちた。

翌朝。俺は夜より朝の方が元気なので、目が覚めるなりまだ寝たままのミカを急襲。
半時間ほど愛し合った後、もはや当然とばかり精子を膣内に放出した。

その後ホテルのレストランで朝食を済ませると、水着に着替えて朝日が輝くビーチに繰り出し、打ち寄せる少し荒い波と戯れた。
ふと気づくと、ビキニに包まれたミカの胸が昨日より大きくなっている気がした。
ミカにそのことを言うと、「そうなの。たぶん大きくなってるしちょっと痛い」と言った。
過去に抱いた女にも同じことがあったが、どうやら数時間にわたるセックスで女性ホルモンが刺激され、それが即日で女体化を進めたようだ。女性の身体の神秘である。

ひとしきり海やビーチでのうたた寝を楽しんだ後、軽くランチを済ませ、いよいよ帰りの船に乗りシンガポールへと発つ。
近づいてくる都会のビル群を眺めながら、ミカとの夢のようなひとときが終わり現実へと戻ることに急に寂しさを感じ始めた。
ミカはその日の夜出勤だったが自宅に戻るほどの時間はなかったため、その足で俺の家に寄ることになった。
言わずとも、その日がシンガポールで一緒に過ごす最後の時になることはお互い意識していた。

家に着くと、俺はドアを閉じるやいなやミカに激しいキスをした。
ミカも応じ舌を絡めてくる。
俺はそのままミカを抱き上げてベッドに放り、ワンピース姿のまま犯した。
もはや言葉はいらなかった。
2人は時の告げるまで、別れを惜しむように何度も何度も求め合い、俺は自らの全てをミカの膣内に注ぎ続けた---。

ミカの帰国後もあの国で何人もの女を抱いたが、ついにミカを超える女も思い出も得ることはなかった。
一生忘れないであろう、遊び盛りの20代の最後を彩る美しくも儚い記憶です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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