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投稿No.8080
投稿者 どんぶり飯 (39歳 男)
掲載日 2021年11月26日
皆さんはコンカフェというものをご存じだろうか?
正しくは、コンセプトカフェの略称であり、言ってみればお店のコンセプトに沿ったサービスが受けられる飲食店、である。
もちろん、基本的には飲食店なのでいかがわしい所ではなく、店員さんのサービス…主に衣装だったり会話だったりを愉しむ所である。
地方都市にもそういったお店は普及していて、今では政令指定都市であればどこでもそういう店はあるだろう。

今から数年前、まだ地方都市にはコンカフェが少し珍しかった時代。
ちょっとしたきっかけから、一軒のコンカフェに通ってた時があった。
それはまあ、何のことはなくて、知り合いが店員として働いていたってのがきっかけである。
そうこうしてるうちにお店の常連となり、店長とも仲良く話をするくらいにはなった。

ある日、新人の店員さんが体験で入ってきた。
そのこと自体はそんなに珍しくない。この手の店は店員の入れ替わりがよくあるから、常に新しい子を入れようとする。
そんな中で、一人の新人さんに出会った。

いつものようにお店に行くと、店長から「今日は体験の子がいるから、優しくしてあげてね」などと言われる。
そんなのいつも優しくしてるじゃないですかー、と笑いながら切り返すと、店長は「それもそうね」と後はよろしくね、と言わんばかりに引っ込んだ。
「あ、初めまして。A子(仮名)といいます」
その子は私の前に来ると、ぺこりとお辞儀をして、私の顔を見た。
すると、ちょっと驚いたような顔をしていた。
あまり気にせずに、よろしくね、と返して、まだ不慣れな新人さん(A子)と楽しく会話をすることにした。
一通り愉しんだあと、別のお店で飲みに行こうと思いお店を離れることにした。
すると、そのA子が「あ、お見送りします!」と出口まで着いてきた。
そのお店のコンセプトでもあるので、お見送りは通常の範囲である。
扉を開けて出ると、A子も着いてきた。あれ?と思ったら
「絶対また来てくださいね!私待ってますから!」
などという。ちょっとだけ立ち話すると、元カレに私がそっくりだという。
その後は、まあまた来るよ、と告げて、夜の街に流れていった。

晩飯も食べて飲みなおし、ちょっといい気分になったところでまた例のお店に足を運ぶ。
さっきの子が気になったのだ。
扉を開けると、A子はすぐに気が付いて「また来てくれた!ありがとう!」とニコニコであった。
暫く会話を楽しみ、すっかりA子が気に入ってしまい、店長の元に足を運んだ。
この手のお店にはありがちだが、気に入った子を個室に呼び出して二人で飲める部屋がある。
厳密には個室ではないのだが、手狭になって使わなくなった部屋を改造して、パーティションで区切って個室風にしているのだ。
そこにA子を呼んだ。別に呼ばなくてもほぼ独占状態であったが、あまり長く拘束するのも気が引けたのだ。
それならいっそ呼んだ方が良いだろう、と言うことである。
呼び出されたA子は、個室に入るなり私を見るとニコニコであった。
一杯奢りつつ会話の続きを楽しもうと思ったら、A子はこっそりスマホを持参してきていた。
LINEだったりメアドの交換は禁止されているが、こっそりする人もいる。
かくいう私も何人かの子と連絡先交換をしたことはあった。

時間まで楽しみ、じゃあ、おやすみなさい、と店を出るとA子がお見送りしてくれた。
いい気分で家に帰り、少し寝てしまった。
気が付くとLINEが来てて、A子からだった。
「今日はありがとうございました。また会えるのを楽しみにしてます」
こちらこそありがとね、と返信すると、すぐ返事が返ってきた。
A子はお店を続けるつもりらしい。いい子が入ったからうれしいね、と返すと
「お兄さんにあえてほんと良かった。また会ってくださいね」
と来たので、じゃあご飯にでも行く?と冗談で聞くと
「え?行きたい!良いんですか?」となったので、後日デートに誘うことにした。

土日祝日だと人目に付くかもしれない、と考え、平日に休みを取った。
彼女は学生なので、学校がなければ平日でも融通はきくらしい。
ランチをごちそうして、商店街を歩き、ゲーセンで遊んだ。
そのあとカラオケにでも行こうぜ、となり、カラオケに行くことに。
私と同じく彼女もオタクだったらしく、ボカロとか当時はやりの曲を熱唱していた。

そうこうしてると夕方になり、居酒屋でご飯を食べながら飲み…いい感じになったのでそのままホテルに連れ込んでみた。
あっさりついてきて、そのままベッドイン。
ホテルにあったメイドコスプレを着てもらい、ご主人様とメイド設定で愉しんだりした。
お風呂に入ろう、となって、こっそり持参したローション風呂を試してみた。
肌がすべすべになるから美容にいいよ、などと適当なことを言って二人で風呂に入る。
もちろんぬるぬるなので、いたずらし放題である。
彼女の感じる部分を徹底的に探し出して責めまくった。
湯船でのぼせてぐったりする前に、そのまま浴槽で合体。もうぬるぬるなので何をしても彼女は感じまくった。
若い子特有の締まり具合と、感じまくる彼女のエロ声に興奮しまくりであった。
普段だとベッドの上なのだが、風呂場だったのでもう獣のように突きまくった。
もちろんゴムはない。突くたびに彼女のアソコがキュッキュと締まる。
もう我慢できずに、そのまま中に出した。のだが一向に収まる気配がない。
中出しして入れたまま連戦が始まった。
結局風呂場で3発ほど中出しして、一旦洗ったあとベッドに連れ込んだ。
彼女はぐったりしていたが、顔を見てるとまたムラムラしてきたので、キスしながら、またしよ?と誘ってみた。
彼女は抱き着いてきて「このまま寝たい…」とキスしてきたので、抱きしめてそのまま寝ることにした。

翌朝、起きると彼女と抱き合ったまま目が覚めた。
もちろんムラムラしてるし、朝立ちもしていたので、寝顔にキスしながら下半身を押し付けてみた。
するとキスし返してきて、そのまま彼女が上になって逆に襲い掛かってきた。
「悔しいから私が襲う!」とかなんとか。
しかし、まだ襲い方を考えてなかったようで、朝立ちしたモノをアソコに咥え込んだ後は、むしろこちらから突き上げて逆襲してやった。
この早朝からの一発が、彼女はご満悦だったらしく、その後対戦するたびに騎乗位をねだるようになってしまった。

ホテルに連れ込んだ時点ですでに用意していたアフターピルを服用してもらい、朝ごはんを食べに行ってそのまま解散となった。
寝る体勢もいつもと違うし、何よりやりまくってたので、翌日の仕事は筋肉痛に悩まされた。

その後も彼女とは関係が続いたが、それはまた後日談としよう。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8042
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年10月10日
夏休みも終わった頃、まだまだ緊急事態宣言とかで外出を控えていましたが、すっかり忘れていたダイレクトメッセージ。
久々に開いてみると、2通ほど来ていました。

1通目は7月下旬。
あっという間に1学期も終わり、夏休みも子供もいるし、旦那も在宅ワークでお店には出ないとのこと。

2通目は夏休み終わりの8月下旬。
旦那の在宅ワーク継続で、スーパーのパートと、家で手一杯。お店に出てる暇はないとのこと。
そして、ちょっとストレス溜まってる。

みたいな内容でした。

もう2週間くらい放置してしまっていたけど、こちらの状況も似たようなものだけど、うちは嫁さんも働いているため、在宅ワークなのに会社行くふりをすれば、予定合わせるよ。
メッセージください。

すると1時間もしないで、今週会えないか?と嬉しいお誘いが。
明日でもいいよ?と返すと、明後日が都合が良いと。

○○ホテルの西の駐車場に集合という事で。お金は\20,000からホテル代を引く事で決定。

当日、コンビニでスイーツ買って駐車場で待ちましたが、時間になっても来ない…
メッセージを開くと、
「ごめんなさい。ちょっと洗濯物で遅れちゃって。先に部屋に入って、部屋番号教えて下さい。」と。

これじゃマジでデリヘルだ。と思いつつ、部屋で待機。
時間を持て余してたので、昔を思い出した悪さ&シャワーも浴びて待ってると、
ホテルの電話笑
「お連れ様、通します。」

「おはようございます!ごめんなさい。遅れちゃって…」と、デリっぽい感じで到着。
「いやー、焦りましたよ。嘘かと思って。」とたわいのない話をし、まずはお金をお支払い。
「ありがとうございます。20,000円。帰りに私がホテル代出しますね。」
「シャワー浴びちゃったんだ。そっちも浴びてきたら?」
「遅れちゃった分、サービスしますね。ちょっとまってて下さい。」と、完全にただの店外デートだわ笑

ソファーでくつろいでると、すぐにバスタオルを巻いただけで戻ってきて、
「何からします?」と聞かれたので、「コスプレ頼みません?」と、無料コスプレを選び始め、
「やっぱりこれっしょ?」と、ギャル風制服。
「ヤバい、ヤバい。おばさんにこれはヤバい…」と言われましたが、早速注文。

来るまでソファーでフェラして。と頼むと、こちらのバスローブを脱がして、皮かむりフェラ。
「もう、我慢汁いっぱい!」なんて言われながら、ゆったりとしたストロークフェラを堪能していると、制服到着。
お着替えしてもらい(ブラ無し、ショーツのみ)、そのままベットでコスプレフェラ笑

なかなかスタイルも良いので、様になってると褒めて、こちらもシャツの上から乳首をさわさわ。
結構敏感らしく、服が擦れて気持ちいいと。

「さやさん。おっぱい触ってるから、フェラしながら、四つん這い電マオナニーして!」とリクエストすると、
「もー、手抜きですかぁ?」と言いつつも、早速開始。
結構溜まってるご様子。

どうしても電マオナニーが気持ちよくて、フェラが止まっちゃうので、起き上がり、電マをベットに置いてそこに跨りながらフェラしてもらうと、腰をグイグイ動かし、押しつけてるのが可愛かった笑
すると、「あっ!逝きそう。」というので、口からペニスを外してあげると、夢中で電マオナニー。
ビクビク逝ったのを確認して、
「エッチだね、溜まってる?」と聞き、ショーツを脱がすと割れ目がしっかり濡れてました。

「潮って噴く?」
「分かんない。拭いたことあるけど、オナニーじゃしたことない。」
ということなので、ベットにバスタオルをひいて、電マを押し当ててあげると、あっという間にまた逝くと。
我慢しないで!と当て続けたら、チロチロ潮拭き始めたので、電マを動かしてあげたら、
「あっ!ダメでちゃう!」と、結構勢いよく潮拭きしました笑

ぐったりしてる所を申し訳ないが、こちらと我慢の限界なので、皮を剥かずに割れ目に押しつけてオナニー開始。
硬くなってきたので、生のまま挿入しようとすると、
「あっ!生ダメ。ゴムつけてください。」

ゴムを取り出し、自分で被せて、一応見せてあげて、もう一度正常位で挿入体勢。
「少し萎えちゃった。」とか言いながら、ペニスを割れ目で擦り付けて挿入。
「制服、興奮します!」とか言いながら、正常位で突いてると、
「奥様ともこういうのするんですか?」と。
昔は好きだったけど、最近はねー。とか言いながら、ピストンと、クリ&割れ目擦り付けを交互に楽しんで、その度にゴムを根元にグイッと引っ張る。

「割れ目擦るの好きなんですか?」
「ごめん。早漏だから、調整してるんよ。嫌い?痛い?」
「いや、こういうの初めてなんで。気持ち良いですよ。」

何度かやっていると、擦り付けのときに、亀頭がゴムから飛び出てきました笑
細工ゴム最高だな!と、生亀頭をズブリと奥まで入れると、大好きな屈曲位で射精体勢に。

「だめ。さやさん、もう出ちゃう!出すよ?」
「あっ!はい!!」
と、両手を恋人繋ぎで、屈曲位で覆い被さり、奥に押しつけて、
「出る!うっ、うっ、うっ!」
と大量発射。
さやさんも「すご、全部出して。」と満更でも無い様子。
「いっぱい出たわー。」とか言いながら、おっぱい揉みながら、しばらく繋がったまま。

「なかなかチンチン萎みませんね笑」と言いながら、さやさんが少し起き上がり、ペニスの根本のゴムを抑えながらヌルッと抜き取ると、
「えっ!?」
「どうしたの?」と何食わぬ顔で見ると、
「破れてる…」と、結構マジ顔。
「やべっ。どーしよ?大丈夫?」と聞くと、大丈夫とは言えない。
「失敗しちゃった…」と明らかにテンション下がってる笑
「あー、ピル代出すよ。」と。
「うん。。。」と流石にテンション下がったまま。
その姿に逆に興奮し、ギンギンのままのペニスです。

そのまま横になり、話を聞くと、デリ行かなくなってから、ピルやめてたらしく、今日は危険日近いとのこと。
来月から飲み始めて、お客さん相手にする前に、と思って誘いに乗ったと。

「そっか。ごめんね。」とかいいつつも、危険日という言葉に興奮冷めやらず、ペニスを押しつけて、キスをしてると、向こうもちょっとずつ受け入れてくれたので、2回戦開始。
「もう、生でいいよね?」
「えっ?いや、ちょっと。。。」と言われてもお構いなしに、正常位で挿入→座位→騎乗位と対位を変えながらお楽しみ。
最後は騎乗位で下から突きながら、出る直前で、「出る。」と。
さやさんは慌てて、「えっ?ダメ。」といいながらペニスを抜きますが、もう遅い。
1射目、2射目、3射目くらいでようやく引き抜きますが、抜いた瞬間に割れ目がドロっと。
さらに残り汁がペニスからトロトロ出てました。
ペニス周りと私のお腹に精液たっぷり。

「あー。出し過ぎです…」と言われました。
精液塗れのペニスを、もう一度入れようとしましたが、
「流石に、もうダメです。やめて下さい。」と怒っちゃいました。

とりあえず、シャワー浴びて、コンビニスイーツ食べて休憩して、ピル代として10,000円渡すと、
「ショウさんって結構性癖強いですね…。誘われて来てるので内緒にしますけど。次はピル飲んだら誘います。」と。
次、あるんだ!と驚きながらさよならしました笑

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投稿No.7961
投稿者 まだまだ元気な中高年 (48歳 男)
掲載日 2021年7月10日
コロナ禍でなにかと自粛を余儀なくされる中で、ひと回り以上歳の離れた愛人ができました。
出会いのきっかけとか、その他プライバシーに関わることはお伝えできませんが、アキという30歳(バツイチ)の女性です。
外見からは想像できないほどセックスには没頭するタイプで基本的には受け身ですがアクティブ派だと思います。
体型は標準よりやや細身ですが、下半身には筋肉もしっかり付いて私の好きなウエストからヒップラインの適度な丸みが見ているだけでそそられます。
お互いの都合で逢瀬は週一ぐらいですが、いつもヘビーなセックスなので体力的にも精力的にも鍛えないと続かないと思うほどです。

私たちの行動パターンはカフェで待ち合わせてからまず食事へ。
二人とも食べることが好きで好き嫌いもないので、私の行きつけの店や隠れ家的人気店などを探して巡っています。

食事を済ませてからラブホ突入です。
私的には一般のホテルもありなのですが、彼女の喘ぎ声のことや諸々のことを考えるとやっぱりラブホかなということになりました。

アキは部屋に入り二人だけになると豹変します。
性行為自体はすべて私のリードでしますが、初回から私のフィニッシュでアキは満足してくれませんでした。
そんな訳で今ではアキが主導権を握りに、『したい事』や『して欲しい事』を私がやらされているという感じです。
本音を言えば、個人的にはゆったり王様気分でフェラを楽しみたいのですが、アキは「玄関」とか「トイレ」とか「ベランダ(バルコニー・屋上)」でのプレイに興味があるみたいなので、梅雨明けには自然豊かな郊外にでも行きたいと考えています。
あと、クンニは私に身を委ねて股を閉じたり、開いたり、悶えながらも淫らなオツユを滲ませて悦んでくれています。
指マンで『スポット』を刺激すると、潮も噴くので感度もバッチリです。

最初は頑なに中出しを拒んでいましたが、あまりにも気持ちがいいので私が『中に出していい?』と問い続けているうちに、アキが先にいってしまい、体を痙攣させて私に抱きついてきて腰を激しく打ちつけてくるので、その勢いで腰を引き寄せてアキの膣奥で射精してしまいました。
それからはアキも観念して、快楽に屈したかのように『貪るセックス』を何度も何度も求めてきます。

先日はJKコスプレだったのですが、体型もそうだし顔も柔和なかわいい系なので全く違和感がありませんでした。
そして、私が持参した玩具にも興味津々で色々試したりもしてくれます。
私は学生時代を思い出したりして(アキの仕草に妙に興奮してしまい)この時ばかりは制服を白濁液で汚してしまいました。

しかし、例え『コロナ禍』だろうが、ラブホの混み具合といったら以前と全く変わりませんね。
早く今の状況を収束させて、アキと『セックス三昧旅』でも楽しみたいものです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7862
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月25日
投稿No.7861の続き

ナホとはその後なかなか会えなかったが、結婚式を数週間後に控えたある日、独身最後の飲みと友達に飲みに連れ出されてほとんど家にいない、という愚痴を聞かされに、ナホに呼び出されていた。

「まぁ仕方ないじゃん、男の交友だとそういうのよくあるよ」と慰めるが、
「でも式の後すぐに単身赴任になるのにさ、寂しいよ」とむくれる。
こんな不安定な関係で、仮に今からキャンセル・自分と真剣にやり直してと言われても心情的に無理だし、相手は旦那とわかっていても、それでも嫉妬の炎は疼く。

適当に慰めたりすかしたりしつつ、もはや言葉も不要で家へと雪崩れ込む。
一緒にシャワーを浴びてイチャイチャした後、ある服を着てもらってエッチしたいと伝えた。
えー?変態的じゃなければいいよ、と笑いながらナホは言うが、自分が取り出した服を見せるとちょっと固まった。
ウェディングドレスタイプのコスプレだ。コスプレにしてはしっかりした物で、ぱっと見だけで言えばコスプレっぽくない本格的なやつだ。少しお高くはあったが、嫉妬と優越感を満たせるのであれば、安い物。

少し渋るナホに着せつつ、手袋やティアラといった小道具も付ければ、本物の新婦みたいだ。
最初は戸惑っていたナホも、綺麗だ、と囁くうちにノリノリになり、頼みもしないのに、式当日に襲われる花嫁というイメージプレイをしてくれる。
「いやっ、やめてください!人を呼びますよ?」
「あっ!ダメっ、ダメですっ!!今日が式なんです。やめてください」
「ドレスをやぶらないで!汚さないで!!お願い」
等々

最後は、「新郎より先に中出ししてやる」と囁くと、「妊娠しちゃう!! それはやめて」と弱々しく返してくる。
そのまま中出しをして、余韻に浸っていると、ナホから「気持ちよかったね~。でも旦那に悪い気持ちになっちゃって、自己嫌悪」という。
とても自己嫌悪の表情に見えず、ふざけて笑いながら「奥さん、ドレスを汚したくないなら、綺麗にして」と、お掃除フェラをねだると、わかりました、としてくれた。
どちらともなく噴き出してしまったが、お掃除フェラが気持ちよく、そういえばナホにしてもらったことなかったな、と思って、そのままもう一射お願いすることにした。
イメージプレイぽく仁王立ちフェラにかえ、途中から自分も顔を動かし、最後は顔射した。

垂れてくる精液を舐めながら、式当日に今日のこと思い出して濡れたらどうするの?と苦笑するので、それが狙い、と答えると困った顔をしていた。

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投稿No.7381
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月22日
投稿No.7366の続編です。

本当は、真由ちゃんのお話は前回で完結させたつもりでしたが、ご好評、ご反響を頂けたもので、調子に乗って続きを書かせて頂きます。
何卒よろしくお願いします。

とは言いましても真由ちゃんとのSEXと中出しに関する描写は毎回似たり寄ったりになると思います。ごめんなさい…。
あと、いつも長文で読みづらいとは思いますので、今回から段落に分けてみます。(全部で4話です)

では、前回から3年後のお話…
真由ちゃん29歳、俺24歳の頃です。

 
第1話 真由ちゃんと再会

真由ちゃんから、「8月に子供達も連れて会いに行く」とのお手紙。それと一緒に子供達と真由ちゃんのスリーショット写真。
それは楽しみだ。初めて、愛する真由ちゃんが産んでくれた、俺たちの子供に直接会えるのだ。
この手紙を受け取った時点では6月の下旬。真由ちゃんが来るのは、お盆の時期なので、2ヶ月近くある。
お盆なら会社へ休日届けを出す必要もない。休みだから。

丁度この頃は、真由ちゃんが事業を立ち上げ始めた頃である。当然、多忙だ。
真由ちゃんの会社は、デザイン及びアクセサリー関連の会社。なんとも真由ちゃんらしい。
いつも着てくる、エレガントなワンピースや、普段着風にアレンジしたセクシーなドレスなどは、全て自分のデザインだというのだから驚きだ。
何事にも全力投球なんだよなー。仕事も、俺とのSEXも(笑)

あっという間に8月。

今回はお迎え無用、俺の家まで直接来てくれるとの事。某ホテルに一泊し、それから来てくれる。
楽しみだが、ただ待ってるだけってのもなー。しかも大金持ちの一家をもてなすような家じゃないぞ、ここは(笑)

やがて、あまり聞きなれない、とても良い音の車の音、それともう一台の車の音。
おや?と思って外に出てみた。

目を疑った。

真っ黒なフェラーリF40と、シルバーのロールス・ロイス・ファントムVが並んで停まっているではないか!
なんという光景だ!

「チャオ!龍ちゃーん!」

F40から真由ちゃんが出てきた。
女性のフェラーリ乗りなんて当時はまだ聞いたことがない。しかも車で来たってかい!

真由ちゃんはちょっと丈が長めのピンクのTシャツ姿で、下はすぐ生脚だった。
あ、よく見たらホットパンツ履いてる。ビックリした。
そして、ロールス・ロイスの方から子供2人と大人2人。大人2名は気品のある40代くらいのイタリア人女性。
大人は真由ちゃんの家政婦兼、子守りらしい。そして、2人の子供たち。
上の男の子はもう、5歳になって、わりとしっかりしていた。なかなか男前。
女の子はもう少しで3歳。歩き方も少しペタペタでなんとも愛らしい。

真由ちゃんが、みんなを紹介してくれる。
家政婦さんたちに不慣れなイタリア語で挨拶しようとしたら、「おはようございます、はじめまして」と悠長な日本語で挨拶された。あ、真由ちゃんが一応、日本人だからか。
そして子供達。上の男の子はシャイで、なかなか俺のところに寄ってこない。まあ当然か。
しかし、その瞳の奥からは明らかに俺への興味を感じる。
そして女の子。両手を広げてペタペタと俺に近づいてくる。
思わず不慣れな手つきで抱っこをすると、キャハキャハ笑っている。
なんというかわいさ。
愛する人との中出しの先には、このような幸せなご褒美が待っているのか。
「あー、めずらしいよ!この子が人見知りしないなんて」
と真由ちゃん。お、そうなのか。
「向こうのパパさんには懐いてないからね(笑)」
あらあら(笑)
「ほらほら、2人とも。日本のパパだよ」
思わず吹きそうになってしまった。

子供たちは家政婦さん達とドライブに出かけ、俺と真由ちゃんはデートという事になった。
どうやら、家政婦さん達は俺たちの関係をわかっているらしい。

真由ちゃんとは約半年前に会っている。冬だった。

まずは滅多に見れないF40をまじまじと眺めていた。しかも黒!
「かっこいいしょー」
得意げに言う真由ちゃん。
カッコいいの次元が違うわ。
「これ。あげるから」
思わず盛大に吹き出した。まるでおもちゃ感覚である。
「いいんだって、もらいものだし」
どんな貰い物だよ(笑)
車好きとしては当然、大きく揺らいだものの、もう維持の仕方とかも想像もつかんし、税金もシャレにならんし、丁重にお断りした。
「もー、あげるつもりで乗ってきたのに…」
お願いだから、もっと簡単なものにしてください(笑)
てな感じで、F40のナビシートに乗り込み、出発。
「運転してみる?」と聞かれたけど無理心中になりそうだから、それも断った。
あと、フェラーリのレビューは割愛します。

 
第2話 欲求不満の真由ちゃん

さて、いつもの海岸線をとばしながら、いつもの場所へ向かった。
もちろん、海辺のホテルである。
「龍ちゃん」
なんですかな?
「今日ね、わたしね、」
うんうん
「めちゃめちゃ欲求不満だから」
お。仕事のストレスかな?
「うん。とにかく、龍ちゃんとしたくてしたくて、しょうがなかった」
実は前回、真由ちゃんに急用が発生して1日半しか会えなかったのだ。
主にSEXしまくるのを2日目に予定してたから、初日の夜しかSEXできなかった。
この時、後日「龍ちゃんの精液を真空パック冷凍して、シチリア島にクール便で送れ」と言われた(笑)
着払いでいいから送ってと言われたので、本人かなり本気だったのだろう。
まあ、そこからの欲求不満は当然か。
しかも今や多忙の真由ちゃん、いつ何があるかわからない。まずはSEXをしようという流れは至極当然と言える。

近況報告のような世間話をしながら、ホテルが近づいてくる。
「そーいえば龍ちゃん」
お、今度は何かな?
「結婚予定は?」
おー、まだまだだなー。
というか永遠にしないつもりなのだが、それを言うと怒られるので、こうやって濁した。
俺は、もし真由ちゃんが色んな男に抱かれてたら嫌なのに、俺は結構、風俗行ったりナンパしたりしてSEXしてる。なんだか申し訳ない気もするが正直に真由ちゃんには話してる。
「それが男ってもんでしょ!」
と、真由ちゃんは言ってくれる。
その辺さばさばしてるのだが、俺が本当に満たされるのは真由ちゃんだけだと、本人もわかっているのだろう。
しかもナンパのアドバイスまでもらえる(笑)
真由ちゃんは、子供も2人できたし、もう俺以外とはSEXしないと言っている。
男と女って、その辺やっぱりちがうものなのかな?
「真由ちゃん、今日はピル飲んでるの?」
「ううん。もう避妊リングしてるから大丈夫だよ」
なんと。そこまで。
「わたしがリングしてるの知ってるの、世界で龍ちゃんだけだから(笑)」
すごい特別感。もうたまらんわ。

毎回訪れる、いつもの海辺のホテル。
いつも通りに手を繋いで階段を上がり、2人で受付を済ませてエレベーターへ。
真由ちゃんが強く抱きついてきて、いきなりのディープキス。
おお、これはかなりの欲求不満度合いだな、ということが手に取るように伝わる。
部屋に入ると、いつも景色見てはしゃいでる真由ちゃんが、俺から完全に離れない。抱きついてディープキス。唇も離さない。
もうそのまま、もつれるようにベッドに倒れ込み、早々にエロく絡み合う。
お!
ノーブラ?
抱き心地、触り心地がいきなり柔らかい。
予想外の興奮に、俺も真由ちゃんを強くギュッと抱きしめる。
また、いつものように太ももにまたがるように股間押し付けながら抱き合ってディープキスを続ける。
やばい。なんか、すげぇ興奮する。
「んー…んー…」と言いながら真由ちゃんは両腕を俺の背中に回し、まるで自分の体の中に引き込むかのように強く抱きついてきた。
たまらん。まだ一手の体勢しかしてないのに、もういくつもの工程の愛撫を経ているかのように、お互いの気持ちが高ぶっていた。
やっぱり愛し合ってる人とのSEXは特別だ。
「真由ちゃん…」
顔を見ながら、綺麗だよとでも言いたかったが、恥ずかしくてできなかった。
「龍ちゃん…大好き」
ああ、愛しい。愛しすぎるぞ。
またギュッと抱きしめた。
右手で真由ちゃんの太ももを触りまくる。今日もスベスベで柔らかく、最高だ。
もう、ガバッと真由ちゃんのTシャツを脱がした。
今日も美白肌が輝くように眩しい。そして、ノーブラだったもんだから、いきなりあらわになった美巨乳がたまらない。
このまま両手でゆっくりとゆっくりともんでいく。
ああ…この感触の為に生きてると言っても過言ではない。
谷間の辺りをペロペロと舐める。乳首も舐める。
いつ見ても、何度見ても感動する真由ちゃんの美巨乳。史上最高のおっぱい。
本当に、この体を好きにして良いのは、世界で俺だけなのだなと思うと、とてつもなく幸せな気分になる。
俺も服を脱ぎ去り、真由ちゃんのホットパンツも脱がして、また覆い被さりクネクネと抱き合う。
思えば真由ちゃんとのSEXって、前戯はほとんど抱き合ってる感じ、挿入中もほとんど抱き合ってる感じ、射精後も抱き合ってる。
とにかく抱き合いたい。これは愛からくるものか?
ディープキスしながら、右手を真由ちゃんの股間へと。
パンティの上からゆっくりと円を描くように中指と薬指で愛撫。
真由ちゃんはディープキスしたまま「んーんー」言っている。かなり感じてる。
しかも欲求不満からくるものなのか、いつも以上にディープキスが激しく、しかも離れない。
今日の俺たちは、まるで磁石のS極とN極である。まったく離れない。離れたいとも思わない。
真由ちゃんと、あれだけSEXしてきたけど今回は類を見ない激しさと濃厚さを含んでいる。
抱き合ったまま上下が入れ替わった。
真由ちゃんは胸を押しつけるように抱きつき、ややしばらくディープキス。
やがて、俺の耳を執拗に舐めながら乳首を指で刺激してくる。かなり気持ちいい。
両方の耳を舐めて、首も舐め回してくる。なかなかゾクゾクしてくる。やばい。
そして乳首舐め。両方の乳首を念入りに舐めてくれる。これも気持ちいい。
その辺の風俗嬢を明らかに凌駕してる。

まあそれは愛し合ってるから当然なのかもしれない。
やがて左の乳首を舐めながら、俺の股間を、手のひらで包むように触ってくる真由ちゃん。
そして俺の下着を脱がし、サオと裏筋を舐め上げてくる。めっちゃ気持ちいいし、なんかいつもより焦らされてる感じがする。簡単に亀頭へ行かないのだ。
ここで初めて、シックスナインを所望した。
風俗でもあまりしたことがない(というか興味がなかった)体勢。
真由ちゃんはフェラしたままお尻を俺に向けてきた。
ああ…真由ちゃんの美マンが目の前に。もうすでに粘液で溢れている。
クリをゆっくりと刺激しながら、中指と薬指を身厚な膣内へ入れた。
「ああっ!」
真由ちゃんが声を上げる。
だが真由ちゃんも容赦のないあの「舌巻きつけロングストロークフェラ」で攻めてくる。
うわ、気持ちいい…。
ゾクゾクしながら真由ちゃんのクリを舐めるとまた
「あっ!」
と言い、真由ちゃんがビクッとする。
こんなに気持ちよくなりながら、真由ちゃんの性器も愛することができるなんて。
なんで今までやらなかったのだか。

お互いの性器が準備万端とも言える状態へ。
「龍ちゃん、正常位で抱きしめて…」
お、いつもの体勢である。
挿入を待つ、真っ白く美しい、美巨乳の身体。
ああ、やばい。なんか色んなものが込み上げてくる。
口から精液出てもおかしくないくらい興奮している。
俺のビンビン以上になってるチンポを、真由ちゃんのアソコへあてがう。
ああっ!ゾクゾクする、やばい…。
抱き慣れた真由ちゃんの、最高の身体。でも何度抱いても、新しい発見がある。
ああ…真由ちゃん…
根元までズブズブと挿入。
真由ちゃんの柔肌と膣内の刺激に加え、そのたわわな美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめる。
「んっ…!くっ…」
真由ちゃんが、いつも以上になにかを堪えてるような声を上げる。
そのまま、その唇を俺の唇で塞いだ。
しばらくチンポを膣奥に押し付けたまま、抱き合ってディープキス。
また真由ちゃんが両手を俺の背中に回し、強く抱きついてくる。
深々と、ゆっくりピストン。動くたびに俺の胸板に押しつぶされてる真由ちゃんの巨乳がら、クッション的な弾力を感じる。
奥に押し付けるたびに、アソコの周りの柔肉が、羽毛ぶとんのように柔らかく感じる。
そして膣奥でニュルニュルと俺の亀頭からサオにかけて強い快感を感じる。
なんだかいつも以上の抱き心地だ。溶けてしまいそうだ…。
「真由ちゃん、最高だ…」
真由ちゃんと見つめ合う。
「龍ちゃん…大好き」
嬉しい。今日の真由ちゃんは、何回も大好きと言ってくれる。
思わず気持ちが高ぶり、急激に射精感が訪れた。
うわ!やばい…
「イッていいよ…」
もう何度もSEXしてるせいか、俺の声や息1つで、イキそうとかどうだとかが、わかってしまうのだ。
「うっ…ううっ!」
自分の意思を押し切っての射精。その割には凄まじく気持ちよく、真由ちゃんの膣奥に押し付けたままビュービューと射精。

真由ちゃんの身体をグッと抱きしめて余韻に浸る。
真由ちゃんは、腰をクネクネさせながら、いつものように抜かずの2発目に誘って行く。
このお誘いですら凄まじく気持ちいい。
そうか、今日の俺はちょっと早漏なのかな?

きつく抱き合ったまま2回目へ。
1発目の精液が溢れ出てくるが、それをまた押し戻すように入り口まで戻し、ゆっくり膣奥へ押し込むピストン。
ああ…気持ちいいなんてもんじゃない。
一度イッてるとは思えないほどの感度と興奮。いつも以上に2回目が刺激的である。
まだギュッと抱き合い、ディープキスしている2人。そして腰を動かし合う。
ヌチュヌチュといやらしい音が響き渡る。しかも執拗に抱き合い続ける2人。
「あっ…龍ちゃん…あああっ!!」
急に真由ちゃんがイキそうになる。
俺は真由ちゃんを抱きしめたまま、腰をぶつけるように強くピストンし始めた。
「あっ!…だめっ!ああっ!!」
イキそうになってる真由ちゃんを見ながら、締め上げる膣内の強烈な快感を感じ、俺にも射精感が巻き起こってきた。
「俺も…イキそうだっ!」
お互いにかたく抱き合ったまま、激しくディープキスしながら共に絶頂を迎えた。
ズンズンズンと膣の最奥に押し込み、ビュービューと、1回目くらいの射精から、イッた真由ちゃんの強烈な締め上げと膣奥の刺激で、なんかもう一度射精が訪れるという、不思議なイキかたをした。
腰が抜けてしまいそうな快感だった。

まだ挿入したまま抱き合う2人。
真由ちゃんの膣奥に大量に射精された精液が溢れ出して流れている。
そんな事におかまいなしに「愛してる」「大好き」と何度も言い合い、ギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
そうしてるうち、チンポの勃起がまた最大値へ。
しかし不思議だ。他の女性としても、こんなに出来ない。なんで真由ちゃんとなら、何回でもできるのだろう。今でも不思議だ。
ずっと抱き合ってた身体を離し、屈脚位で膣奥まで突く。
「あっ!ああっ!」
真由ちゃんが身をよじらせるように感じている。
ズンズンズンと、体重をかけるかのように腰をぶつけ、チンポを膣奥へ押し込んでいく。
子宮へ直撃していく俺のチンポ。ぶじゅぶじゅいいながら逆流してくる精液。
「ああああっ!!」
膣奥のコリに当たっていた。真由ちゃんが凄まじく感じ乱れている。
両手でシーツを掴み、快感に耐えている。
すると膣内がどんどん締め上げられ、俺のチンポにまたも電撃のごとく強烈な快感が訪れ始める。
そして睾丸が痛いほど気持ちよくなってきた。
一度ズンと最も深いところに押し付けたままピストンを止め、シーツをつかんでいた真由ちゃんの両手を握った。
「ああ…龍ちゃん…」
もはや半泣きに近いような瞳をしていた。
ああ、だめだ。やっぱり愛しい。
真由ちゃんの体を抱きしめた。
そしてまた濃厚なディープキス。
お互いに、お互いの気持ちに応え合う。それが俺たちのSEXなのだろう。
また2人で絶頂を迎え、すでに俺の精液で溢れている真由ちゃんの膣奥に、思いっきり射精した。
あまりの気持ちよさに奥でグリグリしながら、尿道の隅々からホースのごとく大量に精液が放たれた。
もうドバドバとした射精である。
すると一度イッた真由ちゃんも、俺の亀頭に子宮口を押し付けてくるかのごとく腰を動かしながら「あああっ!!」と叫んでもう一度イッた。
ああ…愛しい真由ちゃん…。
ギュッと抱きしめ、また数回ピストンしたのち、膣奥に押し付けて余韻に浸った。
ずっとずっと、落ち着くまで抱き合ってキスした。

「子供達迎えに行かなくていいの?」
真由ちゃんを腕枕しながら、素朴な疑問。
「あの人達にまかせておけばいいの。だって、わたしより懐いてるんだから(笑)」
そっかー。
「あ、あとね。今回は明日までなんだ」
ほー。そかそか。
「あと仕事しないと、口実にならない(笑)」
さすが社長さん、大変ねー。
「でね、今日は子供達と家政婦さんは、そのままホテル」
ほー。
「わたしは龍ちゃんと明日まで一緒」
えー!それでいいの?
「そんなことより、もっとエッチしよ(笑)」
と言って俺に上から抱きついてくる。
本当に、この日の真由ちゃんは性欲が底なしで、さすがの俺も完全に骨抜きにされてしまった。

 
第3話 初めてのコスプレプレイ

すっかり伸びている俺の横で、真由ちゃんがパラパラと何かを読んでいる。
「龍ちゃん、わたしに何着てほしい?」
ん?なに?コスプレ?
あー、真由ちゃん見てるの、コスプレカタログだったのか。
そうだなー、バニーのソープも行ったし、コスプレソープでナースもやったしOLもやったし。
真由ちゃんに似合うのはなんだ?
「チャイナか、レースクイーンかな」
と告げると、
「えー、どっちのほうが、エッチかな?」
真由ちゃんが着るなら、レースクイーンがエッチかな。
「じゃあさ、それにしよ」
と言って内線で注文する真由ちゃん。
やがて届いたレースクイーンの衣装は、上が赤系のジャケット、下が黒にシルバーなど数色のラインが入った、超ミニのタイトスカートのようだ。
「ちょっとさ、シャワーしてから着るから、待っててね」
と、そそくさと浴室へ行ってしまった。
ここまで既に7回ほどSEXしてて、かなり骨抜きなのだが、真由ちゃんはまだまだ元気だ。
やはり事業起こしてから、バイタリティが違う。
俺はとりあえず乱れてるバスローブを着直した。

おー、真由ちゃん時間かかってるなー。
こだわりすぎてんじゃないか?
まあ俺は、のんびりとベッドのセットを直したりしていた。
そして、真由ちゃん登場。

これは…感動した。
本物のレースクイーンかと思った。

メイクもヘアスタイルもバッチリ決め、タイトスカートの中には自前の、ラメ入りの白パンスト、ヘソ出し、そして胸がはち切れんばかりになっている。
そうだよね、Hカップに対応してないよね。
「どう?」
らしいポーズを決めてくる真由ちゃん。これは思わず俺のチンポも反応しまくっていた。
ゆっくりと近づいてくる真由ちゃん。
こんなレースクイーンいないわ。いたら追っかけで大騒ぎになる。
いやー、骨抜きにされてたと思ったが、一気に最初にリセットされたわ。
真由ちゃんから俺を押し倒す。顔面にいきなり巨乳。全く新しいパターン。
あ、またノーブラだ。
でも今は真由ちゃん主導。俺に覆いかぶさりディープキス。俺も思わず真由ちゃんの背中に両手を回して、抱きしめた。
クネクネとディープキスしてくる真由ちゃん。
俺の両手は真由ちゃんのお尻までいき、やがてミニスカートをまくるようにしてパンストに包まれたお尻と太ももを裏から揉んだ。
超高級パンストだからか、めっちゃ滑らかで、色も素晴らしい。
ああ、はやくこの脚と絡み合いたい。チンポの怒張がどんどん激しくなっていった。
この姿のまま、また俺に全身リップをしてくれる真由ちゃん。
なんかいつもと違いすぎて、もうやばいくらいの興奮。

とうとう上下を入れ替えた。
ギュっと抱き合いながら舐め回すように濃厚なディープキス。
超ミニから伸びる、白パンストに包まれた太ももに直に、生チンポを擦り付け、そして押し付ける。
想像以上の感触と、そして真由ちゃんの太ももの柔らかさ。
抱きしめて胸板に当たる美巨乳。
しばらく抱き合いながら、絡み合いながらディープキスしてた。
本当に、これが本当のディープキスだろうという濃厚さだった。
骨抜きにされたはずの俺のチンポも、信じられないくらい勃起してた。
コスプレって、すごい…。
上の赤いジャケットを脱がし、すぐあらわになる真由ちゃんの巨乳。
むしゃぶりつくように乳首を舐めまくり、揉みまくり、また抱きしめる。
ミニスカートとパンストのセットが信じられないくらいエロくて、このままSEXしたいくらいだった。
そう思いながら、絡み合いキスしながら股間へ手を伸ばす。

ん?ノーパン??

履いてない。ノーパンだ。直にパンストを履いてる。だからか、真由ちゃんもすごく興奮して感じてるのは。
「龍ちゃん、パンスト破ってもいいよ…」
なんと。こんな超高級パンスト破っていいの?やばい、なんかやばい。
ますます俺の興奮度が上昇していく。
体制を変え、ミニスカートから伸びる真由ちゃんの脚を、太ももを両手で味わう。
右足のパンスト、太もものあたりには俺の先走り汁がべったりついていた。
御構い無しに両手で揉む。
パンストの感触がなめらかさの中にザラザラさがある。そして真由ちゃんの太ももの柔らかい感触。この白いラメ入りのパンストと、真由ちゃんの美脚の組み合わせは史上最強かもしれない。なんかドキドキしてきた。
やがて、真由ちゃんの太ももに顔を埋めるように、股間へ。
もう真由ちゃんも濡れまくって、股間の部分のパンストが濡れている。
そのパンストの中心をピリッと破いた。
「あっ!」
破られると興奮するのか、真由ちゃんもなんか嬉しそう。
真由ちゃんの秘所が明らかになるように、破いたパンストの穴を広がし、そしてクリを舐めながら中指と薬指を膣内へ入れた。
「あん!あああっ…!」
すんごい感じてる。中もグショグショだ。
さっきシャワーしてたから、真由ちゃんの膣内がリセットされてたはずなのだが、もうグッチョグチョである。
手マンしながら、また真由ちゃんを抱き寄せ、両足で真由ちゃんの右脚を挟み、太ももにチンポを擦り付けながらディープキスした。
「…んん、気持ちいい…」
真由ちゃんが、感じすぎて脱力したようにつぶやく。
俺はまだしばらく、このままでいてもいいくらいだったが、手マンしていた右手を戻し、また激しく抱き合った。

「龍ちゃん…入れて…」
抱き合いながら耳元で真由ちゃんが囁く。
今日8度目とは思えないほどに興奮し、強烈に勃起している俺のチンポを、真由ちゃんのアソコにあてがった。
ミニスカートも白パンストも着用したまま。これまでにない、まったく新しい種類の興奮が襲いかかってくる。
「あっ…」
亀頭から根元までゆっくりと膣奥へ埋め込み、真由ちゃんの巨乳を両手で揉む。
なんだか興奮しすぎて頭がぐちゃぐちゃだ。
ただ、とんでもなくエッチなことしてるのは確かだ。
両手の親指で乳首をコリコリする。
「あっ!あああっ!!」
真由ちゃんもいつもより興奮してるようだ。
そして、真由ちゃんの胸を押しつぶすように抱きしめてディープキス。俺の両手を真由ちゃんの背中の下までまわし、かなり強く抱きしめた。
「あっ…んあっ…」
真由ちゃんの声が可愛い。やばい。
もう溶けてしまいそうだ。
激しく抱き合いながら、少し強めにズンズンとピストン。すると久々に「奥の奥」みたいなゾーンが現れてきた。ここに亀頭がハマると最高に気持ちいいのである。俺も真由ちゃんも。
「あっ…ああああっ!」
思わず両手両脚を絡みつけてくる真由ちゃん。ズボズボとピストンしているが、この奥の奥に思いっきりチンポを押し付け、数秒してからまた動かす、という感じでピストンすると、2人して絶叫をあげながら感じまくっていた。
俺ももはや、全身を電流が駆け回っているような気持ちよさで、痙攣が始まっていた。
「あっ…真由ちゃん…」
「龍ちゃん、最高。ステキ…」
お互い激しく身体を密着しあい、濃厚にディープキスしながら、共に近づいてくる絶頂に身を任せた。
「真由ちゃん…!!」
「龍ちゃん!ああああっ…イク」
俺が、チンポに雷でも落ちたかのような凄まじい快感とともに奥の奥に亀頭を押し込んだまま強烈な射精を行うと、真由ちゃんはビクビクビクっと、身体を反らせるような動きとともに、見たことないくらい身体を痙攣させながら大声を上げてイキ狂った。
気持ちよすぎて奥の奥にハメたまま真由ちゃんを抱きしめ、動けなくなっていたのだが、やがて奥の奥が戻り、亀頭が弾かれるのがわかった。
やはり、一定条件であらわれるのだな。
真由ちゃんはまだ、息を乱して痙攣していた。
そんな真由ちゃんを、挿入したままギュっと抱きしめ、首筋や肩を舐めていた。
一度のSEXで、何回分も気持ちいい、そんなSEXだった。

 
第4話 そして伝説へ(笑)

※以下、エッチシーンはありません。

昨日はあまりにも燃えすぎて、いつのまにか2人して寝ていた。
先に起きた真由ちゃんが朝食をオーダーしといてくれて、2人で食べ、一緒にシャワーした。
お互い、昨日のエッチ回数を指折り数えたが、多分11回。最高記録だし、2人とも今日はヘロヘロである。
だけど不思議なもんで、なんぼでも抱き合ってキスできるんだよなぁ。

やがて身支度を整え、ドレッサーでお化粧したりしてる真由ちゃん。
今の真由ちゃんの後ろ姿から感じられるのは、「女社長としての品格」だな。
本当に素晴らしい女性だ。愛してるけど心から尊敬もしてる。

「龍ちゃん、そろそろ帰ろ」
そうか、そういう時間だな。
今回は真由ちゃん「仕事の一環」として来ている。そう、1泊したし、今回はこれでお別れなのだ。
「年末に一度、来れるかもしれない」
と言ってくれた。

俺の家へ戻ると、ロールス・ロイスが先に到着していた。
「奥様、おかえりなさいませ」
こういう、主人と執事みたいなやりとり、目の前で初めて見た。
同時に、俺の彼女ってすごいんだなー、と改めて思う。すごいんだけど、まったくすごさが感じられない。
まあ、俺たちの関係なら、そうだろう。

「龍ちゃん、またね」

と、なんと、みんなの前で俺に抱きついてキスしてきた。
驚きである。
みんなはなぜか、それを当たり前のような光景で見ているのだ。
ならいいや、と、俺も真由ちゃんをギュッと抱きしめ、そして再会の約束をして別れた。

子供達も、愛らしく俺に手を振ってくれた。
そして、みんなでロールス・ロイスに乗り込む?

いやいやいやいや、ちょっと待て。
フェラーリ忘れてるわ。
どんな忘れ物よ(笑)

そんな感じで、次は予定通りに12月に会うことができた。
この年は日数は少なかったが、3回も会えたから、かなりラッキーだった。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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