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投稿No.9262
投稿者 風俗マニア (42歳 男)
掲載日 2026年6月21日
みなさんは風俗は行きますでしょうか?
私は大好きです。
彼女を作る、結婚をするなんて事はとうの昔に諦めた私としては風俗に頼るしかありません。
独身の一人暮らしで家庭なんてないので最低でも月に3、4回は通ってますし、ボーナス月には高級ソープや3Pプレイを楽しんでいました。

普段はお気に入りの子、ふた月に一度くらいは店舗のホームページを見て気になった新規の子に入るというのが私のスタンスです。
私のお気に入りというのは若さや顔、スタイルなどもあるのですがそれ以上に「本番をさせてくれるかどうか」という所が強いです。
いくら美人でも挿入できなければ面白くないですし、都度追加料金を要求するような子も入りたくありません。
初回で話の流れから挿入、特に生でやらせてくれるような子はよほどのブスでない限り次から本指名をします。
そのような生活をずっと続けてきたのでだいたい各店舗に一人か二人は中出しできるお気に入りの子がいる状況でした。

私は幸いにも性病というものは一度ももらった事が無いのですが、数年前に糖尿病を患いました。
この糖尿病普段はたいして大きな問題はないのですが、糖尿病性亀頭包皮炎という症状が起きました。
これどんな症状かといいますとペニスの皮の先端に数ヶ所亀裂が入るんですよ。
私は仮性包茎なんですが勃起時は問題無く剥けました。
そこの皮に亀裂が入るんです。
剥く時にかなり強い痛みがきますし、剥いても傷が陰部を締め付けて痛い。結果剥けなくなる。
挙げ句これとにかく完治が遅いんですよ。
私の場合は完全に完治するのに一年近くかかりました。
強制的に一年風俗断ちですよ。
一応オナニーはできるんですが、剥けないんで根本だけしごいての皮オナです、まあ満足はしない。
ですので治った時には相当嬉しかったです。
快気祝いに風俗に行く事を決めましたが、普通に行っても特別感はありません。
ですので平日に3日有給を取って気力と体力が続く限り風俗店をハシゴする事にしました。
平日にした理由は土日ほど予約が埋まらないですしホテルも安いですからね。
月曜日から行動する予定だったので日曜日は健康ランドで温泉につかりマッサージをして身体を休めました。

そして月曜日、まずは1件目です。
私の地元には温泉街があるのですがそこにはソープが数店舗、ラブホテルがいくつかあるのでこのエリアにくれば大概のことはできます。
朝10時からソープに行きました。
がっつり120分コースです。
私は元々年間でどんなに低く見積もっても150万円以上は風俗に使っていました。
それが一年間行ってないわけです。
実質今回予算が150万あるようなものです。
最初に行ったソープのみ予約を取りました。
お気に入りの女の子【華ちゃん】です。
華ちゃんは30すぎでしょうか、小柄なのにとんでもない爆乳の子です。
待合室で一服し黒服に呼ばれました。
カーテンが開いて華ちゃんと顔を合わせるなり「うわっ!久しぶり~!いつ以来!?」と驚かれました。

部屋についてベッドに座りあれこれとここ一年の話をします。
華ちゃんも特に変わりは無さそうでした。
服を脱ぎ体を洗ってもらい華ちゃんがマットの準備を始めます。
マットにうつぶせに寝てローションまみれの華ちゃんが背中に胸をあててきます。
久しぶりの感覚がたまりません。
華ちゃんのマットは相当に丁寧で足の指を一本一本舐めてくれたり玉やアナルも時間をかけて舐めアナルにはきちんと奥まで舌を入れてピストンしてくれます。
いきそうになりますがせっかくの快気祝い、一発目は挿入していきたいです。
華ちゃんに「入れて一回出したい」というとゴムを取り出しました。
華ちゃんゴムつけちゃうの?
「そうだ○○さんはゴム無しだったね」
華ちゃんのルールで基本はゴム有り、一部常連の何人かはゴム無しでもオッケーとの事でした。

「最近常連がなかなかこなくてみんなゴムつけてたからゴム無しは私も久しぶり」華ちゃんは騎乗位で生でずっぽりと入れてくれました。
一年振りの挿入は快感が桁違いです。
おまんこってこんなに熱かったっけ?うねるしぬるぬるがすごい。
すぐに我慢できなくなりました。
華ちゃん中出しさせて~
「いいよ、出して出して」
華ちゃんの中に思い切りぶちまけます。
久しく忘れていた感覚でした。

ベッドに移り華ちゃんのおっぱいを楽しみます。
舐めて揉んで舐めて揉んで、再びペニスが大きくなってきたので再度挿入をします。
華ちゃんとのプレイでは立ちバックがお気に入りです。
小柄な華ちゃんを後ろから突きながら両手でおっぱいを揉みしだく、これがとんでもなく気持ちいいんですよ。
二回目もすぐに出てしまいました。

時間はまだありますが二回戦後は少々疲れます。
ベッドに寝て華ちゃんを上に乗せてベロチューをします。
私が華ちゃんをお気に入りとして指名している理由は爆乳、生本番可能、マットうまいというものですがもう一つ【ベロチューを嫌がらない】といった理由があります。
他の子でも嫌がらないししてくれる子は多いですが、華ちゃんの場合こちらがやめなければ本当にずっと続けてくれます。
結局最後のお風呂までに20分近くは続けていたでしょうか。
身体を洗ってもらいながら「来月からまたくるよ」と伝えました。

大満足でお店をでるとまだ12時過ぎでした。
正直もう満足してるし帰ろかな、とも考えたんですが今回の目的は風俗店のハシゴ。
一軒目と違いここからは予約なんかもしていないため完全に自由です。
とりあえずは昼食を取りながら考えようとうなぎ屋に行きました。精力をつけるためです。
普段たまに食べる牛丼屋の安いうなぎと違って特上5000円という奮発した昼食です。
焼けるのを待つ間に風俗サイトを見て次の店舗を考えます。
通っていたデリヘルが無くなっていたりお気に入りの子達が辞めていたり休みだったりとなかなか決まりませんでしたが、人妻系のデリヘルで1回お世話になり中出しさせてくれた女性を見つけました。
顔はあまり覚えていませんが中出しさせてくれたという事を自分が覚えていたということは好みであったんだと思います。
私の経験上1回でも無料で本番させてくれた子はほぼほぼ次回以降もできる、というものがあります。
この子にしようかな、と考えていると注目していた鰻重がきたため食事にしました。
めちゃくちゃおいしかったです。

昼食後ラブホテルに入りました。
まだ14時前です。
一般的にはどうされる方が多いのかわかりませんが、私はデリヘルを予約無しでお願いする場合先にホテルに入ってホテルから連絡します。
予約が取れなかったりしたらそのまま別の子を探す感じですね。
部屋でくつろぎサイトを確認すると先ほどの女性はまだ空いているようです。
電話で指名をしオプションでヒョウ柄ビキニとブレザーのコスプレをお願いしました。
もちろん今回も120分コースです。

15分ほどで女性が来ました。
風俗店が密集する地域ですのでおそらく待機場所も近くなんだと思います。
入ってきた女性は40くらい、体型はすらっとしていて優しそうな方で美人ですがあまり覚えていません。
「こんにちは。由衣です」そう言われるとすかさず応えました。
こんにちは。由衣さん。多分覚えてないと思うんだけど前に一度由衣さんにお世話になってすごく楽しかったし中出しさせてもらったのが気持ちよすぎて忘れられなかったんです。
これは私がよくやる手なんですが【前にも入って事がある】、【忘れられなかった】、【中出しをさせてもらった事を伝える】と言うのを最初に言います。
特に中出しさせてもらった事は最初伝えないとまたイチからの交渉になるため必ず伝えます。
「ありがとう~少し覚えてるかも?」だいたいこう言われますね。

二人でシャワーを浴びます。
先ほどから少し時間がたったのと状況が変わった新鮮さにちゃんと勃起します。
シャワーからでるとお願いしていたコスプレのヒョウ柄ビキニとブレザーを着てもらいます。
私のこだわりの一つですがコスプレお願いした場合下着が汚れるから、と裸に直接着る子結構いません?
あれつまんないんですよ。
なので最初にビキニを着せてその上からコスプレを着てもらうのがいいんです。
ちなみに40くらいの女性にヒョウ柄ビキニ、ブレザーは見ていてきっついのが最高なんでおすすめです。

ベッドで待っているとコスプレが完了した由衣さんがきました。
ここから徹底的に前技をします。
ソープが受けの風俗ならデリヘルはいかに本番にたどりつけるかという攻めの風俗だと考えています。
軽いキスをして身体を触ります。
スカートの下から右手を入れてビキニの上から撫でます。
裸に直接着られちゃこれができないからつまんない。
手のひらでうちもも、股関節の付け根を撫でてビキニの中に手を入れます。
正面からお尻に届くのではないか、というくらい深く触りますがあくまで撫でるだけ。
決して指を入れたりクリに触っては駄目。
ときおり毛だけは指で摘まみ軽く引っ張る。
左手はビキニの上から胸を撫でるかおへそをさする。
耳元でずっと「由衣さんかわいい」、「久しぶりにあえてよかった」とつぶやきます。
すると手のひらでわかるくらいにぐっちょぐちょに濡れてきます。
身体は少しづつ震えてきます。
そこで初めてクリを触ると演技無しの喘ぎ声が聞けます。
本気でやるときは前技だけで最低でも30分かけます。
このあたりで「入れたいな」、「気持ち良さそうだな」と言うと結構本番できます。
今回の場合だと以前入れた実績があるためお願いではなく「入れるよ」と行動に移してしまいます。
ゴムの有無なんて聞いてはいけません生で入れようとして駄目なら向こうが何か言ってきます。
入れたあとは最初の2~3分だけ相手の好きなように合わせてその後は自由にやれます。
出そうになったら「出そう」といいます。
本当に駄目な子は外に出してとすぐに言ってきますがここまでできた子は大概は「いいよ」と行ってくれます。
迷ってるような子は出そう、出そうと云った後にベロチューしてしまえば向こうは「もういいか」と許してくれます。

本日3回目の中出しを由衣さんにして休憩をします。
コスプレを全て脱がせ全裸でベッドに寝て布団をかけます。
なぜか布団をかけた方がエロい気がするんです。
由衣さんを抱きしめながら「ありがとう」、「気持ちよかった」と何度もいいます。
これで次回以後確実に中出しができるお気に入り嬢ができました。
その後はおしゃべりしてたら時間がきたので由衣さんは帰りました。
私は次を考えて仮に他の子を呼ぶならこの部屋だと駄目だしな、と部屋をでました。

まだ17時前です。
流石に即次の店はしんどいです。
とりあえずせっかく温泉街にいるんだからと日帰り温泉につかりました。
温泉から出て昔ながらの中華料理屋で夕飯です。
ここで食べたネギとレバーの炒めものが美味しくてついついお酒が進んでしまいます。
食後に先ほどとは別のラブホテルに入りましたがどうにもやる気がおきません。
それに今はお酒が入ってるから起たないかもな、とベッドでごろごろしていたらうたた寝をしてしまいました。

目が覚めると時間は0時を少し過ぎたぐらいでした。
今日は寝て明日またハシゴだな、などと考えているとやたらとムラムラしてきました。
近隣のデリヘルは3時までやっているところが多かったのでまだ呼べます。
サイトをざっと見ましたが当然といいますかお気に入りの子は誰も出勤していません。
まあ今のコンディションだと本番したい、中出ししたいというわけではなくちょっと抜いて欲しいくらいの感覚だったのでフリーで若い子をお願いする事にしました。
すると予想外に若くてかわいい子がきました。
あのちゃんそっくりです。
60分コースでお願いしていたのですが長いコースに変更できるか聞いてみました。
あのちゃんは「予約が入ってなければ大丈夫」と店に電話し120分コースに変更になりました。
「すごくかわいい子がきて驚いたから長くしたよ」と話すと嬉しそうにしていました。

シャワーを浴びてベッドに横になり舐めてもらうことにしました。
かわいいのですがフェラは今ひとつです。
このまま舐めさせててもいいのですが一応「ちんちん入れちゃだめ?」と聞いてみました。
するとあのちゃんは「え~?・・・え~?」と迷うような返事をしてきます。
お、嫌がってない、迷ってる。と思った私はあのちゃんにクンニを始め指を入れながらクリを徹底的に攻めました。
15分くらいでいい声になってきたので再度「入れたいなぁ」とたずねます。
迷いながらも「う~ん、いいよ」といわれたのですぐに入れました。
「え、コンドームは?」と驚いたあのちゃんに「お願い攻撃」です。
最後はあのちゃんが折れて「いいよ」と言ってきたので生で思い切りピストンします。
「中に出すよ」といい迷っていたのでベロチューしながら出しました。

特に怒られたりもしなかったので抱きしめながら「すごく楽しかった」、「かわいい」、「また呼ぶね」といいます。
中出し気持ちよかったと伝えると「内緒だよ」と笑っています。
よし、この子は次からいけるな。そう思いました。

時間になりあのちゃんが帰ったのでそのまま寝ることにしました。

初日は3件3名全て中出し成功でした。
2日目以降はまた書きます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9255
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年6月18日
遂に念願の夢が叶いました!
なんと週末からミオちゃんとアイリちゃんがウチに住む事に。
セナちゃん、ルリちゃんに加え、2人の女の子と同棲が始まります。
4人の女の子と1つ屋根の下で毎日一緒に暮らす喜び。生理の日以外ハメ放題、全員ピル飲んでるので、もちろん生中出しOK。エロい事大好きなので痴漢、レイプ、風俗等のイメージプレイも付き合ってくれますしノリが良いのでJK制服、メイド服、体操服、コスプレも着せ放題。
今の3人暮らしでも贅沢な物ですが、2人も一気に増えるので私のペニスも勃起しっぱなしですね!
週末が楽しみ過ぎて、恒例のセナちゃん、ルリちゃんとの夜の3Pも燃えてしまいます。
セナちゃんのバルンバルンに揺れるオッパイを鷲掴みしながらガンガンに突き上げる騎乗位。ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら猿のように腰を動かす正常位。2人に毎晩遺伝子を注ぐ、そんな濃厚な夜を繰り返しているとあっという間に訪れる週末。

早い時間から私が車で2人を迎えに行きます。
駅で2人を拾うとそのまま家まで直行。
本当は運転している間にフェラでもしてもらいたかったんですが、普通に人のいる道なので何とか我慢。

自宅に到着するとセナちゃんとルリちゃんが出迎えてくれます。
ある程度の荷物を運びあらかじめ片付けを行った、ミオちゃん用の部屋とアイリちゃん用の部屋に案内。物凄く広い部屋ではありませんが、全く問題なく使える広さです。
私達の愛の巣に引っ越し業者を家に入れたくなかったので、ほぼ家にある家具を使い、足りない家具は新しく購入しました。

一旦落ち着いたら、皆でリビングに移動しお喋りタイム。
ミオちゃん『まさか本当に同棲することになるなんて』
アイリちゃん『私は親の説得が大変でした』
私『どう説得したの?』
アイリちゃん『高校の先輩とルームシェアするって嘘つきました』
私『それはそれは』
セナちゃん『ルームシェアはある意味合ってるけど、この家はヤリ目の場だからね』
ルリちゃん『毎日エッチしてますよね❤️』
ミオちゃん『今更だけど凄いとこに来ちゃった』
アイリちゃん『そう言えば私達って家賃払わなければいけないんですか?』
ミオちゃん『私も気になってた』
私『持ち家だからいらないよ。ただ生活費は一緒に負担して欲しいかな』
私『あとは身体で払ってもらおうかな?フフw』
セナちゃん『エロ親父』
ルリちゃん『私とセナさんも家賃払ってないですよ。あ、身体では払ってましたねw』
私『1つだけお願いがあるんだけど』
アイリちゃん『なんですか?』
私『基本家の中ではミニスカートはいて欲しい』
ミオちゃん『何か直ぐ襲われそう』
セナちゃん『この人パンチラ大好きだから』
ルリちゃん『因みにタイトスカートではなくプリーツスカートが好みです』
私『良く知ってるね』
アイリちゃん『ふふ、パパの好みに合わせます❤️』
私『パパ呼びマストになったね』
セナちゃん『せっかくだから私もパパっ呼ぼ❤️』
ルリちゃん『私もです。パパぁ❤️』
ミオちゃん『ちょっと私もー!』

ソファに腰掛ける私の元に4人が群がります。
お互いにボディタッチが始まりイチャイチャタイム。
これから毎日ハーレム状態が続くと思うと早速元気になる息子。
もちろん4人が見逃す訳もなく呆気なくバレてしまいました。
アイリちゃん『パパのもう元気になってる❤️』
ミオちゃん『それだけ私達が魅力的ってこと?』
私『もちろんだよ。魅力的だしエロい!』
セナちゃん『そういう目でしか見てないんかい』
ルリちゃん『たくさんエッチな目で見て下さい❤️』
ここでルリちゃんのオープニングヒットが炸裂。パツンパツンのTシャツを捲りあげ自慢の爆乳をオープン。思わず生乳に手が伸びてしまいました。
手が届く前にルリちゃんが私の手を取り自ら自分の胸へと導きます。
フワフワであったかい感触が。
アイリちゃん『こんなに大っきいオッパイ羨ましい』
ミオちゃん『確かに。2人とも大っきくていいなぁ』
セナちゃん『私とルリは揉まれ過ぎてワンランクアップしたんだよ』
ルリちゃん『セナさんはFからGで、私はHからIです』
アイリちゃん『えー!じゃあ今日から毎日私の胸も揉んで下さい❤️』
ミオちゃん『私もお願いしようかな❤️』
まさかの女の子から毎日胸を揉んでくれと言われるとは。
私『よぉし、じゃあ毎日揉んであげる』
セナちゃん『このパイパイ星人め』
ルリちゃん『私達ももっと揉んで大きくしてもらいましょうね❤️』

4人のオッパイを代わる代わる揉み続けていると流石に我慢の限界。
セナちゃんがニヤニヤしながら『もう挿入れたいんでしょ?』
セナちゃん鋭いw
私『もちろんさ。誰からする?』
セナちゃん『ここはゲストからでしょ?ルリ。ミオとアイリが先でいーい?』
ルリちゃん『どうぞどうぞ』
アイリちゃん『ミオさんお先にどうぞ』
ミオちゃん『ホント?なら御言葉に甘えて❤️』
ミオちゃんを立たせ、テーブルに手をつかせます。
短いスカートから伸びる美脚を舐めるように視姦した後、スカートを捲りあげるとレースのTバックがご登場。
私『エッチなの履いてるね』
ミオちゃんは恥ずかしそうに『だって今日すると思ったから❤️』
私はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、せっかくなのでミオちゃんの下着を脱がさず横にズラし挿入。当たり前のようにゴム無し。
既に充分な程に濡れている秘部。私のイキり勃った肉棒を飲み込みます。
腰を動かしながらミオちゃんに尋ねます。
私『ねえねえミオちゃん。チンレポしてよ』
ミオちゃんは喘ぎながら『チンレポって何?』
セナちゃん『感想言っててことだよ。食レポのおチンチン版みたいな感じ』
流石なセナちゃん。
ミオちゃん『え、ちょっと恥ずかしい』
私『言わないと動いてあげないよ?』
ミオちゃん『んーと、太くて…硬くて…アッタカイ❤️』
私『よく言えた。じゃあこっちはマンレポを』
ミオちゃん『ちょっと恥ずかしいからやめて…』
そんな言葉を一切無視して
私『キツキツで凄い締め付けてくる。何かフィット感がヤバい。キューってチンポに絡み付いてくるような』
レポを伝えるとミオちゃんのナカが更に締まりました。
私『今興奮したんでしょ?』
ミオちゃん『うーん、バカ❤️』
図星だったようで。
私『そんなに締めたら出ちゃうよ?何?中に欲しいの?』
ミオちゃん『それは…出して欲しいけど❤️』
私『ゴメンね。そろそろ交代かな』
ミオちゃんの中から引き抜くと
ミオちゃん『えー、お預け?』
私『3人待ってるからさ』

セナちゃん『次はアイリかな?』
アイリちゃん『パパぁ、私の中に挿入れて下さい❤️』
アイリちゃんが四つん這いになり、顔だけ振り向いてこちらを誘います。
ワンピースから覗く白いフリフリの下着が興奮させてくれます。
私はシャツも脱いで全裸になるとアイリちゃんに後ろから襲いかかります。
パンティを太ももまで下げるとそのまま生挿入。しっかり濡れているので奥まで進みます。
まるで膣内を味わうようにネットリと腰を振る私。
アイリちゃんの細い腰をガッチリ掴んで突きまくます。
アイリちゃん『私のマ◯コはどんなですか?』
私『アイリちゃんのはウネりが凄いかな?まるで生き物のような感じ』
アイリちゃんが頬を赤らめ恥ずかしそうにしてます。
パンパン突いていると、後ろからルリちゃんが私の背中に爆乳を押し付け、セナちゃんが私に口づけます。
少し腰を振りづらいですが、背中に当たるルリちゃんのマシュマロおっぱいとセナちゃんの甘いキスのせいで私のペニスは肥大化。犯されるアイリちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
まだお昼前なのに生セックスに溺れる私達。余りにも気持ち良過ぎて思わずイキそうになったので一旦ストップすると。
アイリちゃん『イキそうでした?朝の濃い精液私の中に出してもいいのに❤️』
私『ホントは出しても良いんだけど』
まだセナちゃんとルリちゃんに挿入れていないので我慢する私です。

アイリちゃんとドッキングを解除すると次の狙いを定めます。
セナちゃん『ルリ。先にいいよ』
ルリちゃん『ほんとですか?ありがとうございます』
お姉さんのセナちゃんがルリちゃんに順番を譲ったのでルリちゃんの元へ。
ソファで対面座位の体位で始まるセックス。
ルリちゃん『私のマ◯コの感想も聞いていいですか?』
ルリちゃんと見つめ合いながら爆乳を揉み、そして腰も動かします。
私『ルリちゃんはさ。まずオッパイだよ』
私はマ◯コの感想よりもまずは、この立派なIカップの話をします。
私『ルリちゃんのオッパイは大きさもそうだけど柔らかさ。フワフワのマシュマロなんだよね』
セナちゃん『やれやれ、この人語りだしたよ』
私『こうやって揉むのもいいけど、舐めたりしゃぶるのも最高』
そう言って私は乳首にシャブりつきます。
ルリちゃん『もう赤ちゃんみたい❤️』
ルリちゃんは私を抱きしめ爆乳で包んでくれます。
セナちゃん『こんなエッチな赤ちゃん大変だね』
アイリちゃん『後でルリさんのオッパイ触らせて下さい』
ミオちゃん『私もー』
ルリちゃん『いいですよ。たくさん触って下さい』
ルリちゃんの母性本能に包まれながら肉棒で激しく膣内を掻き回します。
私『んでね。ルリちゃんのマ◯コはふんわり包み込んでくれるフワフワま◯こ』
乳首を吸い両手で揉みしだいていると訪れる射精感。我慢するはずがここで暴発。
ルリちゃん『あらら、もしかして?』
中でビクビク震えている私のペニスの動きでルリちゃんが察します。
私『出ちゃった』
セナちゃん『え!イったの?』
ミオちゃん『嘘!?』
アイリちゃん『ホントですか?』
私『うん。今中に出しちゃった』
私が引き抜くとドロリと垂れる濃厚精液。
ルリちゃんがうっとりした表情で『濃いの出されちゃいました❤️』
セナちゃん『ルリ。ずるーい!』
ルリちゃん『ごめんなさーい』
アイリちゃん『私も濃いの欲しかった』
ミオちゃん『我慢してたのに』

セナちゃんが私の射精したばかりのペニスにシャブりつきました。
そしてミオちゃんとアイリちゃんも負けじと私の肉棒に飛びつきます。
3人仲良くフェラ。こんな事されたら即勃ちますわ!
セナちゃんを床に押し倒し正常位でイン。
するとセナちゃんが『私のおっぱいとマ◯コはどお?』
私はセナちゃんのGカップに手を伸ばし『セナちゃんのオッパイは弾力だよね。張りが凄くてバイーンって感じだよ』
セナちゃん『マ◯コは?』
私はセナちゃんの中を堪能しながら『セナちゃんのマ◯コは挿入れると吸い付いてくる感じ。まるで奥に誘ってるようなさ』
珍しく照れているセナちゃん。そんな表情が愛おしく思えて腰の振りが速くなります。
セナちゃん『セナちゃんとのキスも好きだよ』
見つめ合いながらそう告げると
セナちゃん『ならキスして❤️』
吸い込まれるようにセナちゃんと深~いディープキス。
そんな姿を見て他の3人は
ルリちゃん『悔しいですけど、まるで夫婦ですね』
ミオちゃん『うん。愛し合ってる』
アイリちゃん『私もパパのお嫁さんになりたいな❤️』
私はセナちゃんとのセックスに集中し、ひたすら奥を突き続けます。
子宮をノックし続けるその行為はまるで本当に子作りを目的としているかのよう。
私『セナちゃん、赤ちゃん産んでよ』
セナちゃんは突かれながら『えー、妊娠はダメ』
私『いいじゃん。セナちゃん妊娠させたい』
激しく喘ぎ声をあげながらセナちゃん『ホントに妊娠させたいの?』
私『うん。2人の赤ちゃん作ろうよ』
セナちゃん『じゃあ1番奥に出してよ❤️』
私は一気にギアを上げ最高潮に達した所で放出!!
本気でセナちゃんを孕ませるつもりで精液注入。
ドピュるるるるるるるるる!!!!
何度も腰を押し出し少しでも子宮に精液が渡るように動きます。気持ち良過ぎてペニスが溶けそうです。

力尽きた私はセナちゃんに覆い被さり、セナちゃんは私を下から抱きしめます。しばらく余韻に浸っていると。
ルリちゃん『ちょっと盛り上がり過ぎです。嫉妬します』
ミオちゃん『勝手に赤ちゃん作らないでね』
アイリちゃん『私達もいるの忘れないで下さい』
とお叱りを受けました。
セナちゃん『ゴメンゴメン。つい盛り上がっちゃって』
私『ゴメンね。みんな平等に愛してるよ』
3人が頷く中、セナちゃん『ちょっと。私を妊娠させるのは本気じゃないんかい』
私『いやー、皆を妊娠させたいなぁ』
セナちゃんが呆れたように『最低』
ルリちゃん『まあまあ皆平等に愛してもらいましょうよ』
アイリちゃん『そうですね。私もまた中出ししてもらいます❤️』
ミオちゃん『私も忘れないでね』

その後は5人で仲良くお昼ご飯。食後はリビングでくつろぎます。
皆でそれぞれしたい事をしますが、アイリちゃんが甘えてきます。
アイリちゃん『パーパ❤️』
私『アイリちゃん❤️』
アイリちゃんが私に跨ります。
アイリちゃん『私、こんな男性に甘えた事ないです』
私『たくさん甘えていいんだよ』
キスキスキス。何度もアイリちゃんの唇も触れ合います。
セナちゃん『あのロリコンめ』
少し嫉妬している模様。
ルリちゃん『セナさんも甘えて来ればいいんですよ』
セナちゃん『ちょっと恥ずかしい』
ミオちゃん『気持ち分かる』
私『アイリちゃん。マッサージしてあげる』
アイリちゃんのオッパイを触ります。
アイリちゃん『大っきくして下さいね❤️』
ひたすらセクハラ三昧。徐々にアイリちゃんの表情が蕩けてきます。
アイリちゃん『パパのここ大っきくなってますよ』
跨るアイリちゃんのアソコ辺りに私の勃起ペニスが当たっていたようで。
私『アイリちゃん。パパと赤ちゃん作ろっか』
アイリちゃん『パパ、赤ちゃんの作り方教えて下さい❤️』
正直本気なのか演出なのか分からなくなってきますが楽しいし興奮するし、もう最高。
私『パパのおちんちんをアイリちゃんのおま◯こに挿入れてたくさん擦ると赤ちゃんができるんだよ』
アイリちゃん『そうなんですね。じゃあアイリのおま◯こに挿入れて下さい❤️』
マットの上にアイリちゃんを寝かせ正常位でスタート。
両手でアイリちゃんを抱きしめ密着した状態で全力腰振り。何と言っても子作りですからね!
アイリちゃんのロリ体型に男の性欲をこれでもかとぶつけます。
この小さな身体、小さな膣内にありったけの種汁を注入し孕ませたい!欲望のままに突きまくる。
私『アイリちゃん、イキそう!ホントに中に出していいの?』
アイリちゃん『全部中に下さい❤️赤ちゃん孕ませて❤️』
ブピュルルルルルルルるるるる!!!!
特濃種汁注入!!
私の睾丸から肉棒を駆け巡る精液。そのままアイリちゃんの体内に流れ込みます。
完全に出し切るまで繋がったままの状態でいます。

最後まで射精を終えると一時休戦。
ヤッた後、フルチンで廊下を歩いているとセナちゃんが『今日私の部屋に夜這い来て❤️』と耳打ち。
唐突なセナちゃんからの誘惑。普段セナちゃんは自室ではなく寝室で私とルリちゃんと寝ているのですが今日はセナちゃんの部屋へお誘いです。
今日は夕飯後、お風呂はミオちゃん、アイリちゃんと一緒に入り、洗いっ子からの2人順番に立ちバック。最後はミオちゃんに中出し。ミオちゃん、アイリちゃんは自室で就寝。
ルリちゃんに今日は一緒に寝れないと一言断りを入れると
ルリちゃん『セナさん、ちょっと嫉妬してたんで、可愛がってあげて下さいね』

セナちゃんの部屋へと急ぎます。
軽くノックをしドアを開けるとベットに部屋着で眠るセナちゃんを発見。驚異のGカップ、腰のクビレ、カワイイ顔、ロングヘアー、本当にイイ女だし、イイ身体してる。
夜這いの許可を得ているので、とりあえず気になるオッパイに手を伸ばします。
パンパンの弾力オッパイを掴むとセナちゃんの喘ぎ声が漏れます。
ルリちゃんのフワフワおっぱいは揉むと深く沈む感じですが、セナちゃんの張りのあるオッパイは揉むと跳ね返してくる感じです。
次はセナちゃんのプリプリのお尻を撫で回します。
するとセナちゃんがこちらを向き笑顔で『来てくれたの?』
私『寝る前に頂きにきました』
セナちゃん『寝る前に私でスッキリしておく?それとも朝までしちゃう?』
私『ちょっと朝までは体力的に…』
セナちゃん『アイリとあんなにしたからでしょ!』
私『すません。お風呂でミオちゃんにも中出ししました…』
セナちゃん『全く。お猿さんかい』
呆れたようにそう言うと
私『でも今セナちゃんともしたい』
セナちゃんに抱きつきます。
セナちゃん『仕方ないなぁ。さっき少し嫉妬したんだから❤️』
と言いながら私と抱き合います。
セナちゃんの温もりを感じているとムクムクと起き上がる息子。セナちゃんのお腹に当たってしまい勃起がバレます。
パンツの上から肉棒を握るとセナちゃん『もう勃ってる。全くこのオチンチンは何発私達に出せば収まるんでしょうね』
私『セナちゃん直接握って?』
私のパンツを下ろすと直立した息子をセナちゃんの柔らかくて可憐な手で握ってくれます。
私も負けじとセナちゃんの部屋着短パンを下ろし、下着の中に手を入れ手マン。お互いの性器を刺激しあい自然と唇を重ねます。
音をたてて行われる濃厚なディープキス。
私の肉棒はビンビンのギンギンのガッチガチでセナちゃんのアソコはヌルヌルのトロトロのグチョグチョ状態。もう完全に準備が整いました。
まずは王道の正常位、感じている相手の顔が見れるのが何よりの利点です。
私『セナちゃんゴムどうする?』
いつもながら、答えがわかっているのに敢えてききます。
セナちゃん『そんなのあったら気持ち良くないでしょ?ナ~マ❤️』
生ハメの了承を得たので避妊具無しで入口に侵入。そして一切遠慮せず一気に奥までいきます。
奥まで到達した瞬間セナちゃんの全身が波打ち、大きな喘ぎ声が部屋に響きます。
私がしたいように中を掻き回し反応を愉しむ。
子宮口ノックが1番反応良かったので、そこからは子宮口1点攻め。しつこいぐらいに子宮口だけをイジメます。
セナちゃん『そこばっかりズルい❤️』
私とのド淫乱セックスに慣れているセナちゃんでも余裕がないみたいです。
ここで一旦体位変更、バックに移行します。四つん這いのセナちゃんを後ろからメタメタに犯す私。
部屋中にパンパンパンパンパン!という卑猥な効果音とセナちゃんの妖艶な喘ぎ声が響き渡り、私を興奮させてくれます。
20分程無心で腰を振り続けると、セナちゃんを連れ部屋を出ると廊下で立ちバック。必死に声を我慢するセナちゃんを容赦なく責めます。
深夜の廊下でのプレイ、最高に興奮します。
アイリちゃん程ではないですが、セナちゃんも割と低身長なので、立ちバックの際は必死に背伸びをしているセナちゃん堪らなく愛おしいです。
しばらく立ちバックを愉しんだら、繋がったままリビングに移動。
そのままリビングを抜け、夜の薄暗いキッチンで立ちバック。
他には誰もいない夜のキッチンでの性行為。
セナちゃん『ねえ。キスしたい❤️』
私はすかさず要望通りにセナちゃんを振り返らせてキス。そのまま腰も振り続けます。

その後はセナちゃんが水を飲みたいそうなので、水分補給を行い、またセナちゃんの部屋に戻ります。
セナちゃん『寝バックしたい。押さえつけるやつやって❤️』
積極的なセナちゃんに応えるべく寝バックが始まります。
私はセナちゃんに覆い被さり両腕を押さえつけます。
後は体重を乗せてピストン。
1回突き入れる度にイイ声で鳴いてくれるセナちゃん。
セナちゃん『ヤバい!太っい❤️』
射精を我慢し続けているせいか自分でも分かるくらい膨張している肉棒。まるでオークがエルフを寝バックで犯しているかのよう。だとらしたら可憐なエルフにオークの子を孕ませたいですね!
そんな我慢も長続きはせず、訪れる射精感。
私『セナちゃん、出そう!イッちゃうよ!どこに出す?』
セナちゃん『え!中はダメ!外に、外に出して!』
まさかのここで中出し拒否。
なるほど!無理やり演出に切り替えたのか。
流石セナちゃん。私の好みを解ってる。
私『中に、全部中に出すぞ!』
セナちゃん『いや!妊娠しちゃうから中に出さないで!』
ブビュるるるるるるるルルルルル!!!!
できるだけ身体を密着させ、ゼロ距離で送り込む大量精液。
セナちゃん『いやああぁぁぁ!中に出てるぅぅ!』
抵抗するセナちゃんを男の力で制圧し、思いっきり種付け射精。我慢していた分、かなり長く続いた射精。ドックンドックンいってましたね。

引き抜くと案の定大量の白濁液が流れ落ちます。
私の精液でセナちゃんのベッドが汚れてしまったので、シーツを洗濯機に放り込むと動けなくなっているセナちゃんに部屋着を着せ、お姫様抱っこして私の寝室へ運びます。
熟睡しているルリちゃんの横にセナちゃんを下ろすと私も一緒に布団に入り就寝。

翌朝、目を覚ますと隣で寝ていたはずのセナちゃん、ルリちゃんの姿はなくひとりぼっちの私。
不意に時計を確認するともう午前10時を指しています。
私がひとりボーッとしていると。部屋の扉をノックすると音と共にアイリちゃんが入ってきました。
アイリちゃん『おはようございます。パパ❤️お寝坊さんですね』
何とセーラー服姿の美少女が入ってきました。
私『あれ?どうしたの?その格好』
アイリちゃん『セナさんにAmazonで買ってもらいました。でも、何か思ったよりスカート短くて』
セナちゃんやるぅ!
私『スカートは短い方が好きだよ』
アイリちゃん『ちょっと屈んだらパンツ見えちゃいそうなので、家の中でしか着れません』
私『じゃあ、ちょっと屈んでみて』
アイリちゃん『だから見えちゃいますって』
私『見えそうになったら止めるから』
アイリちゃん『ホントですかー?ならいいですよ❤️』
アイリちゃんは私に近づくとクルッと後ろを向き前屈します。
案の定直ぐに見えるピンクの下着。
私は食入るようにガン見していると流石のアイリちゃんも気づいたらしく恥ずかしそうに
アイリちゃん『見てますよね!』
私『当たり前じゃん』
アイリちゃん『パパのエッチ❤️』
私『それよりこっち来なよ』
私は布団の中へと手招きします。
するとニコッと笑いながら、待ってましたと言わんばかりにアイリちゃんが飛び込んできます。
アイリちゃん『まだ寝るんですか?』
私『ううん、エッチしたくなっちゃった』
アイリちゃん『じゃあシましょ❤️』
セーラー服のアイリちゃんをベッドに押し倒し短いスカートを捲り下着を少しだけ下ろすとクンニ。女の子の秘部を舐め回します。
早くも大きく喘ぐアイリちゃん。少し舐めただけでヌルヌル状態になったので、速く挿入れたい私はペニスをあてがいます。
正常位の形でグっと押し込むとアイリちゃんの身体がビクンと跳ねあがります。
アイリちゃん『もお、朝からパパとエッチできるなんて❤️』
私のペニスにメロメロのアイリちゃん、非常にご機嫌です。
私『一緒に住んでるんだから毎日できるよ。仕事の日は朝ゆっくりできないけど』
アイリちゃん『毎日ですかぁ、フフ、フフフ❤️』
何やら色々と想像しているみたいですね。

そんなアイリちゃんとの朝一の生セックスを愉しんでいたら、ミオちゃんが部屋に入ってきました。
ミオちゃん『遅いと思ったらやっぱりセックスしてる…』
やれやれと呆れた様子のミオちゃん。
すると続けてやってきたセナちゃん。
セナちゃん『ご飯できてるよーって、もうしてるの?』
ルリちゃんも続き全員集合。
ルリちゃん『あらま、アイリちゃんたら、まるでセックス中毒ですね』
ミオちゃん『土日っていつもこんな感じなの?』
セナちゃん『そうだよ。暇さえあればセックスしてる❤️』
ルリちゃん『みんな気持ちイイ事好きですからね❤️』
ミオちゃん『私、普通の女の子に戻れなくなりそう…』
私は目の前のアイリちゃんを犯しながら『ミオちゃん、もう遅いよ?ここで暮らすからにはド淫乱にしてあげるからね』
セナちゃん『私、暇だからミオの調教するー!ルリも手伝って』
ルリちゃん『はーい❤️』
ミオちゃん『え!ちょっと待って待って』
慌てるミオちゃんにセナちゃんとルリちゃんが近づきレズプレイの始まり始まり。
セナちゃんがミオちゃんに手マンすると
セナちゃん『あれ?ミオ、濡れてるー!』
ミオちゃん『嘘!ホント?』
ルリちゃんがミオちゃんのパンツをずり下げ確認すると
ルリちゃん『ホント濡れてますね❤️』
ミオちゃん『やだ!私ったら』
セナちゃん、ルリちゃんに襲われているミオちゃんの横でアイリちゃんとのセックスに励む私。
私『アイリちゃん、ナマ気持ちいね』
アイリちゃん『はい!温かいですし、直に擦れるのがイイです❤️』
私が腰を振っていると何やらミオちゃんに手マン、クンニ、乳首舐め等、相当セナちゃん、ルリちゃんに責めらてます。
アイリちゃん『私も中に欲しいです❤️』
元々限界が近かった私は我慢せずもう出す気でピストンを速めます。
アイリちゃん『朝の濃い精液私の中で出して下さい❤️』
その言葉が完全なトリガーになり、無事放出。
アイリちゃんは私にガチ中出しされ一旦落ち着きました。

遅くなりましたが、私は朝食を済ませます。
食後の一服としてリビングでくつろぐミオちゃんに不意打ちをかまします。
ミオちゃんのヒラヒラのスカートを強引に捲り下着を剥ぎ取り無理やり犯す。
最初は慌てふためくミオちゃんでしたが挿入れてしまえば、こっちのもの。直ぐに快楽に堕ち私のペニスの虜に。出会った頃の少しお堅いミオちゃんは何処へやら。
ひたすら膣奥を抉りキス責めしていると蟹挟みしてきたので奥深くで絶頂。出し切った後も繋がったままで、頭を撫でてあげると照れくさそうに笑ってました。

そして午後はセナちゃんの提案で特大テレビがある映画鑑賞ルームでAV鑑賞。
今までセナちゃん、ルリちゃんとのセックスを数え切れない程、ハメ撮りをしてきたのでその撮影動画を大画面で鑑賞。
付ける必要が無いので全てモザイク無しの無修正モノ。もちろん疑似中出しをする必要もないので本物中出し。そこらのAVとは比べ物になりません。しかも自分達が映っている事にも興奮を覚えます。

我々の激しい生セックスで皆ムラムラしてきたので5人での大乱交開幕。私のリクエストで全員リアル制服に着替えて貰いました。
痴漢もしたかったですが、直ぐにハメたかったので断念。コレクションを増やしたいので私のカメラを三脚台にセットし撮影。セナちゃんのスマホ、ルリちゃんのスマホで別々のアングルから撮影。私達の大人セックスをこれでもかと記録。最近ではパソコンに送ってからDVDに保存して編集をし自作AVにしてます。
4人の女子校生を順番に頂く私。巨乳JKのセナちゃんには主従関係を解らせる種付けプレス。爆乳JKのルリちゃんはYシャツをはだけさせIカップを鷲掴みしながら騎乗位。美脚JKのミオちゃんはスラリと伸びる美脚を堪能できる立ちバック。ロリJKのアイリちゃんは跨がらせてディープキスしながら対面座位。それぞれの良い部分の食らい尽くします。
できれば全員に中出ししたかったものの流石にキツイのでジャンケンで勝ったルリちゃんとミオちゃん2人に生中出し。勿論中出しの瞬間を結合部分ドアップで撮影しました。クライマックスですからね。

完全にヤリ部屋と化した映画鑑賞ルーム。メスの匂いが充満してます。
土曜に続け、流石に出し過ぎなので大乱交閉幕。毎日こんな事はできませんが、土日くらいならこのペースでいけそうですね。あとは平日、仕事から帰ってからは2発が限界だと思います。
今まではセナちゃん、ルリちゃんに丁度1発ずつできたんですが、毎日交互に2人にずつとかにしてみようと思います。
また今度は前回の投稿でコメント頂いた中出しをキメた女の子に玩具を入れ露出の多い服装をさせて連れ歩いてみようと思います。

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投稿No.9228
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年5月26日
前回のGWのお泊り会(投稿No.9214)から暫く経ちましたが、毎日セナちゃん、ルリちゃんとの中出しセックスに明け暮れていた私にピンチが訪れました。
何と2人ともどうしても外せぬ用事があり出かけなければいけないとの事で。
セナちゃんが生理の時はルリちゃんとセックス、ルリちゃんが生理の時はセナちゃんとセックス。片方が欠けてももう1人とセックスできる環境だったのですが、両方とも不在とは私の息子が寂し過ぎて、泣いてしまいます。
ですので、ミオちゃんとアイリちゃんに即LINE。
ミオちゃんには都合の為、呆気なく断られ、アイリちゃんに連絡。
私『アイリちゃん今度の土曜日ラブホに行かない?』
アイリちゃん『良いですけど、2人きりって事ですか?』
私『そうだよ。2人きりでラブホに行こう』
私『嬉しいです!パパと2人っきりでラブホ楽しみです❤️』
前回からパパ呼びしてくれるアイリちゃん。ほぼ女子校生の娘と2人っきりでラブホとは本当に楽しみですね。

当日になり、浮かれる私は車でアイリちゃんを迎えに行き、そのままラブホに直行。部屋に着くと子供のように燥ぐアイリちゃん。
アイリちゃん『広ーい!なんか内装と照明がエッチですね❤️』
私『そりゃあ、そういう場所だからねぇ』
アイリちゃん『今日は一対一だから沢山愛してくれます?』
私『うん。今日は1日ずっと子作りしよう』
アイリちゃん『ホントに妊娠させられちゃいます❤️』
私『あとさ、今日は本格的なカメラ持ってきたからハメ撮りしようよ』
私はこの日の為に購入したカメラを用意、今日アイリちゃんとのセックスを撮影し家に帰ったら、好きなだけセナちゃん、ルリちゃんのセックスを撮ろうと思ってます。

私『アイリちゃん、おいで』
私が両手を広げると吸い込まれるようにアイリちゃんが笑顔で抱きついてきます。その柔らかくて小さな身体をイヤらしく弄ります。
相変わらず短いスカートの上から尻を撫で回し、18歳としているとは思えない程の深いキス。ほぼ女子校生の口内をこれでもかと堪能し、甘い唾液を吸い上げます。
アイリちゃんも慣れたように積極的に舌を絡めてきます。この間まで経験が浅かった少女とは思えないくらいに攻めてきますね!

柔らかい尻を愉しんだ後、ディープキスを続けながら今度はアソコに手を伸ばします。まだ未熟な蜜穴を下着の上から責めます。
アイリちゃんの身体がビクンと跳ねますが、私は責め続け暫く触っていると下着自体が直ぐに湿ってきました。
ここで下着の中に指を入れると、もう完全に肉棒を受け入れる準備ができています。

アイリちゃんをベッドに押し倒し、服も脱がさずスカートを捲りあげ下着を簡単にズラして正常位で即挿入。
勿論ゴム等着けません。幼い生膣を味わいます。そして片手にはカメラ。
挿入れた瞬間、アイリちゃんが
『うーん、大っきい❤️』と嬉しい一言。こういうリアルな感想嬉しいですね!
私『アイリちゃん、ナマで挿入れちゃったけど、大丈夫?アフターピル持ってきてないよ?』
アイリちゃん『大丈夫です。パパにいつでも中出ししてもらえるように、もうピル飲んでます❤️』
避妊無しでハメたかったと言う少し残念な気持ちと私に中出しされる為にピルを飲んでくれている嬉しい気持ちが交差します。
カメラを横に置くと小柄なアイリちゃんに覆い被さる形でひたすらに腰を振ります。初めてヤッた時に比べ明らかにイイ声で鳴くようになりました。
余裕が無く戸惑うような喘ぎ方も良かったのですが、本能で大人セックスを愉しむ乱れ方も最高ですよね。
様々なアイリちゃんの乱れ方や喘ぎ声を堪能します。奥を突いたり緩急を付けたり、手前を抉ったり、少女の未成熟な膣内を好き放題掻き回します。
私『ここはそういう事する場所だから、我慢しなくていいんだよ?たくさん喘いでくれた方がこっちも興奮するし、何より今日は撮影してるからね』
するとアイリちゃんは解放されたように更に大きく喘ぎ始めました。
『気持ちいい❤️』『もっと突いてぇ❤️』『もっと犯してぇ❤️』等と散々喘ぎ声を愉しんでいたら
アイリちゃん『パパ、キスしたいキスして❤️』
カメラも気にせずキスをせがんでくるアイリちゃん、私は堪らずアイリちゃんの唇にシャブりつきます。
大きく音をたてて情熱的なキスを繰り広げ、忘れずに腰も動かします。
お互いに全身で生性交を味わう。本当に身体の全て、脳までもが気持ち良かったです。

官能的なセックスのせいかなのか、アイリちゃんの美貌と魅力からなのか、いつもより早く射精感が訪れたのでその旨をアイリちゃんに告げます。
私『ゴメン、早いけどそろそろイキそう』
アイリちゃん『イキたいですか?出したい時にいつでも出して下さい。まだ楽しみたかったら、幾らでも突いて下さい。好きなだけ突いて好きな時に中に出していいですよ❤️』
全てを受け入れてくれるアイリちゃん。ウチの女の子達は本当に皆従順ですね!
私『じゃあもう少しだけ続けようか』
アイリちゃん『はい。たくさん突いて下さい❤️』
横に置いていたカメラを片手に取り、結合部分を撮影しながらアイリちゃんの言葉に応えるように激しく腰を振ります。
正直気を抜くとイッてしまいそうなので、今にも放出したい気持ちをぐっと堪えて出し入れを繰り返す私。フィニッシュが近づくにつれ、アイリちゃんのナカで膨らんでいく肉棒。
その事に気がついたアイリちゃんが『我慢しなくてもいいですよ?出しちゃいます?私の中で❤️』
何とかイク寸前で我慢していた私を一瞬で解放させるアイリちゃん。その言葉に返答する前に絶頂を迎えます。
アイリちゃんの感じている表情をカメラに収めながら絶頂。少女の幼く狭い膣内に大量の白濁液が流れ込みます!

ドビュルルルるるるるるる!!!!!
ブビュルルルルルるるるるるる!!!!!!

腰を押し出し、発射口を子宮に押し当てます。
ゼロ距離で若い女の子に種付けする感覚。出しながら突くのも良いですが、1番奥深くで行う種付けも興奮します。

全てを出し切った後、肉棒を引き抜こうとすると
アイリちゃん『まだ入ってて、パパと繋がってたい❤️』
甘えたような声で耳元で囁きます。
アイリちゃん『今日はパパを独り占めしていいでしょ?』
確かに今までアイリちゃんと会っていた時はセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと一緒だったので2人きりは初めてですもんね。
私『今日は2人っきりだもんね。まだ繋がっていよう』
2人が映るようにカメラをベッドに置きます。
そして繋がったままの状態でアイリちゃんを抱きしめます。
するとアイリちゃんも手足を私の背中に巻きつけてきます。強く抱き合う形で余韻に浸る2人。

暫くするとアイリちゃんが『今日は何発中に出してくれるの?』
その一言でアイリちゃんの中で私の肉棒がムクッと膨らみました。
そして私は『アイリちゃんが妊娠するまでかな?』と言葉を放つと同時に腰を動かし始めます。
私が動き出したのが予想外だったらしく思わず驚くアイリちゃん。
アイリちゃん『え?もうできるんですか?スゴい!』
私『抜かずの連続は初めてだよね?何なら2発どころか3発しよつか?』
アイリちゃん『なんか抜かずの連続ってエッチですね。さっき出された精子がどんどん奥に送り込まれちゃいます❤️』
何ともそそる言葉。こんな事囁かれたらパパ頑張っちゃうぞ!
ガンガンにピストンしアイリちゃんを鳴かせます。先程の注入した精液のお陰で出し入れがスムーズです。

ずっと正常位のままなので繋がったままアイリちゃんを立たせそのまま鏡の前まで移動。勿論カメラも一緒。はだけた服は敢えて直しません。
突きながら私は『アイリちゃん、鏡で自分の犯されてる姿見てごらん』
私の責めに耐えながらアイリちゃんは恥ずかしそうに鏡を見つめます。
喘ぎ声を挙げながらアイリちゃんが『私凄くエッチな顔してる』
私『しかも、気持ち良さそうだし、幸せそう』
アイリちゃん『こんなイケナイ事してるのに幸せそうなんて、私パパに染めらちゃったんですかね?』
私『そうだね。でもまだまだ大人のセックスの気持ち良さを教えてあげるよ』
アイリちゃん『撮影されながらパパにまた中出しされちゃうのかな❤️』
私『当たり前じゃん。今日はもうピル飲んでても妊娠するくらい中出しするよ』
うっとりした表情でアイリちゃん『パパったら私に夢中ですね❤️』
鏡の前で立ちバック、さっきまでネットリとした腰使いだった私は勢いをつけて激しく腰を打ちつけます。
部屋中にパンパンパンパンパンパンパンパン!といった音とアイリちゃんのイヤらしい喘ぎ声が響き渡ります。
そして私はアイリちゃんの乱れ具合をガッツリ記録。ついこの間まで性体験がほぼ無かったはずの少女が年の離れた私とのねちっこいセックスに溺れている姿を撮影し続けます。
完全にゴム無し生中出しにドハマリしているアイリちゃん。私が何度も何度も膣内射精を繰り返しても全部その小さな子宮で受け止めてくれる。何なら私の耳元で中出し懇願を囁き自分から種付けを誘う。やはり純粋な娘程、堕としやすいです。

立ちバックを散々愉しんだ後はフカフカのベッドで密着寝バック。耳舐めに慣れていないアイリちゃんの耳をベロンベロンに舐め回します。
体重を乗せ、勢いよく腰を振り下ろすと手足をバタバタさせるアイリちゃん。それでもピストンは止みません。
私『アイリちゃん、ウチで暮らさない?そしたら毎日犯してあげるよ?』
アイリちゃん『え?毎日ですか?』
中々実家を出る決心がつかないアイリちゃんの心が揺れます。
私はピストンを続けながら『うん。毎日エッチできるし、毎日中出ししてあげる』
アイリちゃん『毎日気持ち良くしてくれますか?毎晩ラブラブエッチしてくれます?』
私『勿論喜んで犯してあげる』
アイリちゃん『毎日犯されたいです!すぐ赤ちゃんデキちゃいますね❤️』
アイリちゃん、そしてミオちゃんがウチに住んでくれれば私のハーレムキングダムが完成します。本当に何とかして同棲したいものですね。

一旦ピストンを止める私。
するとアイリちゃん『イキそうですか?それとも疲れちゃいました?』
意地悪そうに私は『アイリちゃんが一緒に暮らすって言うまで突いてあげないよ?』
せっかく気持ち良くなってたアイリちゃんが『えー、本当は一緒に住みたいけど両親を説得しないとぉ』
私『じゃあ中出ししてあげないよー?』
アイリちゃんはお尻を動かし、私の肉棒が中で擦れるようにします。
アイリちゃん『ううーん、いっぱい突いてもっと中出ししてぇ❤️』
本当はメッタメタに突きたい私ですが何とか耐えようとします。
アイリちゃん『パパぁ?私の中で出さなくていいのー?』
『私のナカ、パパので赤ちゃん作る準備できてるよ?我慢しないでぜーんぶ中に出していいよ❤️』
ヤバい!アイリちゃん覚醒!普段使う敬語も忘れ、本当の娘とのような近親相姦気分。
もう限界。私の頭の中で先程の交渉などどっかに飛んでいきました。
目の前にいる女子校生の愛娘を好き放題犯す!必ず孕ませる!これしか考えられません!
自分が気持ち良くなる為だけに腰を振ります。
アイリちゃんは『ちょっとピストン速過ぎ!一旦ストップして下さい!』
のたうち回るアイリちゃんは気にせずレイプマシーンと化した私は一心不乱にメス穴を肉棒で貫きます!
一気に全力ピストンをかましたせいで射精感が訪れますが、構わず超ピストン!
因みに常に撮影中。
ベッドのシーツに必死にしがみつくアイリちゃんに抱きつき完全にロックした上で鬼射精!!!
一切我慢しない遠慮もしない避妊もしない最高の膣内射精!!
思いっきり女体に精液を放ちます!
私は全身を震わせ残りの精液も全て注入。
アイリちゃんは痙攣しヨダレを垂らしながら『しゅごい…なかだしぃ…いっぱいぃ』と声を漏らしています。
まるで性の虜。完全に快楽に支配され、ただセックスする為だけに生きるダッチワイフのよう。

やっと連結を解き、アイリちゃんのマ◯コから溢れ出る精液を観察します。
幼き女性器から滝のように流れ出る白濁液を見ると背徳感と満足感を感じます。
ウチの女の子達は毎回ここまでバチボコに犯しても必ずまた求めてきますから、本当に私の好みに仕上がっていますね。

撮影も中断し、一旦休憩です。
アイリちゃんの体力も心配ですしインターバルを挟む私達。
徐々に復活し裸のまま私の座るソファの横にちょこんと座るアイリちゃん。愛くるしくカワイイお顔で私の顔を覗き込んできます。
私『そんなに見つめられると照れるんだけど』
アイリちゃん『だってパパの事好きなんですもん❤️』
私『もうオジさんだよ?』
アイリちゃん『いーの、大好きパパ❤️』
いつもとは違うフレンチキスをされます。
私はお返しにディープキスをしようとすると
アイリちゃん『ダーメ、また始まっちゃいますよ?』
お預けを喰らう私。
そしてアイリちゃんが『ちょっと待ってて下さい』
くるっと後ろを向くと何やら準備をしているアイリちゃん。
アイリちゃん『ちょっとあっち向いてて下さい』
言われるがままに反対側を向きしばらく待っていると
アイリちゃん『お待たせしました。いいですよー。』
振り向くとそこにはメイド姿のアイリちゃんが!
短いスカートがそそるエッチなメイドさん。
アイリちゃん『ご主人様、御用が有りましたら何なりと申し付け下さいませ』
私『何でも言う事聞いてくれるの?』
アイリちゃん『はい。ご主人様の命令とあれば何でも』
私『じゃあスカートたくし上げて?』
アイリちゃんは恥ずかしがる演技をしながら『え?スカートをですか?』
私『ほら、自分で』
アイリちゃんは笑顔で丈の短いスカートをたくし上げます。
するとスケスケのエッチな下着が露わに。私はそれをガン見。
かわいいメイドのエッチな下着に直ぐ様股間が反応。
私『ご主人様のをシャブりなさい』
私は肉棒を差し出します。
アイリちゃん『かしこまりました。ご主人様❤️』
従順なメイドは勃起した肉棒を咥えます。
上目遣いで音をたてフェラをするアイリちゃん。今でも教え込んだ事を全てやってのける優秀な娘ですね。

私は直ぐに我慢できなくなり新たにメイドに命令を。
私『そこのテーブルに手をつきなさい』
メイドのアイリちゃんは後ろを向きます。
私『スカートを捲って下着を下げなさい』
アイリちゃん『はい。ご主人様❤️』
自分で元々短いスカートを捲りあげ、下着を膝辺りまで下げるメイド。
私『ご主人様を誘惑しなさい』
アイリちゃんは顔だけをこちらに向け『アイリをご主人様の性処理道具として御使い下さい❤️』
私『避妊具は無くていいのか?』
アイリちゃん『ゴムを着けてはご主人様が気持ち良くなれませんので、そのまま挿入れて下さい❤️』
私『なら生で挿入れるが、イク時に外出しはできないぞ?いいのか?』
アイリちゃん『どうぞ中でイッて下さい。ご主人様の赤ちゃん妊娠させて下さい❤️』
ここまで言われるとブチ込むしかないですね!
性処理メイドの生マ◯コにズブリ。
イキりった肉棒を一気に奥まで挿入れると思わず喘ぎ声をあげるアイリちゃん。
蜜穴の入口まで引くとまた勢いよく奥を突く。その度にアイリちゃんは身体を反らせます。
本当に私とのセックスを愉しんでいる様子。
その姿を見ていて、アイリちゃんが愛おしく感じた私は後ろから抱きつきピストンを続けます。
全身でアイリちゃんの柔らかい身体と温もりを感じながら突き続けると早くも射精感が。
私はピストンのギアを最大にし『イクぅ!出るぅ!アイリ妊娠しろぉ!』
アイリちゃん『妊娠させてー!孕ませて❤️』
性処理メイドの中に最大力で放出!!
正直ドバドバいいながら出ていた記憶があります。
もう既にアイリちゃんの足腰は子鹿のようにガクガク。

アイリちゃんをお姫様抱っこしベッドへ届けます。
少しアイリちゃんを休憩させ、私も一息つきます。
結局その日はもう2発のアイリちゃんの中に出しチェックインを済ませて家の近くまで送り、私も帰宅。

夜帰るとセナちゃんとルリちゃんが玄関でお出迎え。
セナちゃん『今日は出かけちゃってゴメンね』
ルリちゃん『私もどうしても外せない用事でして』
私『うん。仕方ないよ』
セナちゃん『そっちは今日どこ行ってたの?』
流石セナちゃん鋭い!
私『ちょっとさ、アイリちゃんとラブホにね』
セナちゃん『アイリとラブホォ?』
ルリちゃん『またアイリちゃんとですかぁ?』
頭をかきながら、セナちゃんとルリちゃんの胸をガン見。
アイリちゃんの小振りの可愛らしいおっぱいも素晴らしいですが、流石ウチの2人は大迫力。2人ともはち切れんばかりの豊満さ。
そして視線に気づくとお互いに目を合わせ
セナちゃん『アイリより大きいでしょ?触る?揉む?』
ルリちゃん『顔を埋めてもいいんですよ?』
アイリちゃんには申し訳無いですが、無類の巨乳好きの私は目の前のGカップとIカップに我慢できる訳もなく鷲掴み。そして思いっきり顔を埋める私。
私『やっぱりセナちゃんとルリちゃんのオッパイは最高だよ』
セナちゃん『時間無制限揉み放題だよ❤️』
ルリちゃん『直接触ってもいいんですし、好きなだけシャブって下さいね❤️』

その後は自宅がハーレムおっパブと化し、揉んで吸って舐め回してシャブッて挟んで、3人とも我慢できなく禁断の生本番に発展し、最後はおっパブ嬢2人に生中出し。
アイリちゃんにあれだけ中出ししたのに巨乳と爆乳のお陰で頑張れました。
最近は勃ちも絶好調で射精量も多くド安定してます。女の子達の魅力と毎日鍛えられているお陰ですかね!
ミオちゃん、アイリちゃんも大変魅力的な女の子ですけど、やっぱりセナちゃん、ルリちゃんも最高です!

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.9214
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年5月12日
この間のアイリちゃんと初セックス。私としてはどうしても初々しく純粋なほぼ女子校生のアイリちゃんとのセックスが忘れられず、そしてアイリちゃんの方も私との激し過ぎる大人セックスの虜になってしまったようで。
まあ私からすると作戦通りなんですが、ゴールデンウィークにミオちゃんと一緒に泊まりに来ないかと聞いた所、2人とも快くOK。
何泊するかと聞いたら『何泊までしていいですか?』と聞いたきたので『金曜の夜に来て水曜に帰る5泊6日にする?』と返答。
結局、5泊6日に決定。ミオちゃん、アイリちゃんと6日間も一緒と考えると正直楽しみで仕方ないですし、4人の女の子達と1つ屋根の下と考えると興奮ヤバいです。しかも全員生中出しOKですからね!

さてさて、待ちに待った金曜日。
夕方には来れるそうなので、セナちゃん、ルリちゃんとイチャイチャしつつ家で待つ所、やってきたミオちゃんとアイリちゃん。
最近私の趣味に合わせて露出度の高くなったミオちゃんはミニスカ姿。ヒラヒラと揺れるプリーツスカートは最高です。
この間、制服を着てきたアイリちゃんは可愛らしいワンピース。丈が短く、ミオちゃんが私の趣味を伝えてくれたそうで、頑張ったみたいですね。2人とも旅行に行くような大きなキャリーケースを引いてます。そりゃ5泊もするのでね。
セナちゃんとルリちゃんと私で出迎えます。
リビングに行き、少しゆったり。5泊もするので、ウチの2人がお泊り班の2人に洗濯機の場所や細かい家のルールを教えます。それが一通り済んだ所で
私『因みにだけど、アイリちゃんは今回も中出しOKなのかな?』
一応確認が必要なので超ストレートに聞くと
セナちゃん『ったく、あんたは猿かい』
ルリちゃん『ダメって言っても中出ししそうですけどね』
ミオちゃん『確かに我慢できると思わない』
3人が本音をぶちまける中
アイリちゃん『まだピル飲んでないので、貰えるなら中でも大丈夫です』
私『大丈夫。アフターピルならあるよ』
アイリちゃん『なら、たくさん中に出して欲しいです❤️』
無事お泊り会での中出しOKを頂いた所で、セナちゃんが私の股間を指差し
セナちゃん『もう勃ってる!』
正直自覚は無かったのですが、早くも元気になっていた私の息子。
ミオちゃん『これ始まるパターン?』
ルリちゃん『私はいつでも~』
アイリちゃんは無言でモジモジしてます。
私『ちょっとさ、直ぐ始めたい所何だけど、お泊り中のルールを考えたんだ。聞いて?』
私はそそくさと100均で購入したホワイトボードを持ってきます。

お泊り中のルール
①コンドームは使用禁止
②セックスは外出し禁止、中出しオンリー
③主の言うことは何でも従う

女の子達の反応は
セナちゃん『こう言うの書きたいだけやん』
ルリちゃん『これ色んなとこに貼りましょう』
ミオちゃん『貴方にとって①と②は当たり前』
アイリちゃん『すごいエッチなルール』

セナちゃんの言う通り、私が書きたかっただけ。そして貼りたかっただけ。ただこういうのあるとヤる気が出ますもんね!
正直私が書いた男字よりも女の子達に書いてもらった方が良いので、4人に書いてもらいます。結構皆ノリノリでハートマークやら何やら色々とつけ足してくれます。流石女子。
そしてリビング、廊下、トイレ、寝室に貼ります。

事前準備が済んだ所でまたリビングに戻り、ソファに座った私の元に4人が群がります。全員トロンとした眼で見つめてきます。皆スイッチ入っちゃってますね。
4人まとめて抱き寄せ王様気分。1人1人順番に深い口づけ。全員がカラダを預けてくるので、セナちゃんの自慢の巨乳にルリちゃんのはち切れんばかりの爆乳。ミオちゃんの張りのある美尻にアイリちゃんの柔らかい桃尻。スタイル抜群の美少女達の身体を堪能します。
正直どこを触っても気持ちイイ。服の上から胸を揉みスカートの中に手を入れ、尻を撫で回す。
私『みんな、全裸になって』
私の一言で目の前の美少女達が服を脱ぎ出します。見せつけるように服を脱ぎ捨てるセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん。アイリちゃんはまだ慣れていないので、慌てて脱ぎます。でもその初々しさがまたいい。
さて、セナちゃんの弾力のあるGカップを鷲掴み。重量感がヤバい。セナちゃんは喘ぎ声をあげながら身体を反らします。次にルリちゃんのフワフワIカップに顔を埋めます。
ルリちゃん『赤ちゃんみたい』
次はミオちゃんのEカップ美乳にシャブりつく。乳首を吸うと直ぐにビンビンに。ミオちゃんも喘ぎます。最後にアイリちゃんの可愛らしいCカップ美乳を揉んだり、舐めまわしたり。アイリちゃんは思わず身体を震わせます。
一周したら今度はアイリちゃんに股間を触らせ、ミオちゃんとはディープキス。左手ではセナちゃんの巨乳を揉みしだき、右手ではルリちゃんの爆乳を揉む。本当に贅沢です。
アイリちゃんは私のズボンを下ろし、パンツも引き剥がします。そのまま洗ってない肉棒をパクン。この間まで未成年だった女の子が積極的にきてくれます。
アイリちゃん『エッチな味❤️』
この間よりフェラが上手くなってます。後で本人に聞いた所、自分で練習したそうです。
セナちゃん『揉まれるだけじゃ、満足できない。しゃぶって?』
セナちゃんからの要望に合わせ、ミオちゃんとの情熱的なキスを中断し、セナちゃんの巨乳にシャブりつきます。
今度はルリちゃんが『私のオッパイも吸って下さい』
そっちも吸います。巨乳を揉んでしゃぶって、爆乳を鷲掴みして吸って、ディープキスをしながら、フェラされる。ここまでやったら息子は勿論ビンビンのギンギンのバッキバキ状態。
既に女の子達は全裸なので、いつでも挿入できる。

私『誰から挿入れて欲しい?』
4人が顔を見合わせ
セナちゃん『アイリちゃん、先いいよ』
ルリちゃん『そうですね、どうぞ』
ミオちゃん『うん、アイリしてもらいなよ』
アイリちゃん『ありがとうございます』
ソファに手をつかせ、立ちバックで生イン……
の前に
私『アイリちゃん、何を挿入れて欲しいの?』
恥ずかしそうにアイリちゃんが『おちんちん挿入れて下さい❤️』
私『ゴムは?ナマでいいの?』
アイリちゃん『着けないで下さい。ナマで』
私『出す時抜かないよ?』
アイリちゃん『そのまま中で出して下さい❤️』
ズブリ!一気に奥までぶち込みます。思わずアイリちゃんの身体が跳ねます。まだまだ大人のセックスに慣れていない少女に容赦なく犯します。リビングにパーン!パーン!と腰がぶつかる音と少女の喘ぎ声が響きます。
アイリちゃんとのセックス中、他の3人が交代交代でディープキス、乳首舐めをしてくれて、早くもイキそうに。

まだ出すには早いので、ここで交代。
せっかくなのでもう1人のゲストである、ミオちゃんにイン。テーブルに手をつかせ立ちバック。ミオちゃんのサラサラのロングヘアーが更に興奮を高めます。他の3人もロングですが、ミオちゃんが1番長い。
パンパンパンパンパンパンパンパン! ひたすら突く!突く!突く!
ミオちゃんもイイ声で鳴いてくれます。

しばらく愉しんでいると交代の時間。
次はルリちゃんと対面座位。爆乳Iカップをシャブりながら、お互いに腰を振る。時折、キスに切り替えてルリちゃんと舌を絡ませ合い、上でも下でも繋がっている状態。
ルリちゃんの腰使いがとんでもなく、出そうだったのでセナちゃんにバトンタッチ。ソファで寝バック。逃げ場のないセナちゃんをメッタメタに犯します。
今日はまだ射精してないので、割と早く限界が訪れたので中断。私が疲れてきたので寝室に移動する事に。

ここでアイリちゃんに挿入し、繋がったまま寝室まで。当然の如くアイリちゃんからしたら初体験。繋がったまま移動なんて18歳の女の子が経験するはずがありません。歩きながら、たまにガン突きして反応を楽しみます。
時間をかけて寝室に辿り着くとベッドの上には3人の美少女が。アイリちゃんもそこに加わり、本格的な5Pがスタート。
順番的にミオちゃんの番なので正常位で挿入。ゆっくりねちっこく腰を動かし、両脇にはルリちゃんとアイリちゃんが。2人に手マン。後ろからはセナちゃんが巨乳を私の背中に押し付けます。正直最初は動きにくかったですが、徐々に慣れてきました。
ミオちゃんの乱れっぷり。いつの間にかミオちゃんもここまで堕ちていたんですね。この調子で2人も堕とすぞ!

またもやイキそうになった所でチェンジ。もっと楽しみたい気持ちとそろそろ1発目を注入したい両方の気持ちがあります。
とりあえず2周はしたいので、ルリちゃんと騎乗位。ルリちゃんが好き勝手腰を振る中、私はミオちゃんとアイリちゃんのマ◯コを弄り、セナちゃんは横から私にベロチュー。
ここでルリちゃんが我を忘れて超絶グラインド。完全にセックスに狂ってます。
ほぼイク寸前で解放してもらい、今度はセナちゃんの騎乗位。ルリちゃんの爆乳とミオちゃんの美乳を揉みながら、アイリちゃんと恋人キス。18歳の舌使いではない。ポテンシャルヤバいです。
さっきのルリちゃんとのセックスでもほぼイキそうだったので早くも射精感が。正直我慢の限界を感じ、後戻りが無理だと判断した私はセナちゃんを抱き寄せロックし全力で突き上げます。
キスでセナちゃんの口を塞ぎ、濃厚精液注入!!
ドピュるるるるるるるるる!!!
私の睾丸から肉棒まで一気に駆け巡る種汁。そしてセナちゃんの子宮に全てを吐き出します。3人のギャラリーの前で行われる種付行為。

私は長い長い中出しを終えた後やっと唇を離すと
セナちゃんが『ちょっと!息できない!』
私の胸元をポカポカ叩きます。
私『ごめんごめん。つい気持ち良過ぎて』
セナちゃんから肉棒を引き抜くとドロリと垂れ落ちる精液。めちゃくちゃ官能的です。
私『次、中出しされたい娘は?』
アイリちゃん『今出したばっかりじゃないですか?』
ルリちゃん『抜かずの連続中出しもできる人なので』
ミオちゃん『抜かずの連続…』
セナちゃん『私、シャワー浴びてくる』
アイリちゃん『私してもらってもいいですか?中出し❤️』
ルリちゃん『うん、いいよ』
ミオちゃん『時間なら幾らでもあるし、私は後でいいよ』
なら迷わず、アイリちゃんに正常位でイン。
私『さっきセナちゃんに出した精液がアイリちゃんの中にも入っちゃったよ』
アイリちゃん『え、何かすごいエッチですね❤️』
私『ねえ、アイリちゃん。パパって呼んでもらっていい?』
この前のパパ呼びセックスを思い出し、アイリちゃんにどうしても呼んで欲しく頼んでみました。
アイリちゃん『え、パパですか?恥ずかしいけど』
私『パパ、たくさん突いて。って言ってごらん』
頬を赤らめながらアイリちゃん『パパたくさん突いて❤️』
最高です!
アイリちゃん『あ、おちんちん大っきくなった』
どうもパパ呼びの効果で肉棒が中で膨張したようです。
ミオちゃん『パパ?』
ルリちゃん『この前、パパ呼びセックスしたんです。皆でパパって呼びましょう』
セナちゃんにも共有しお泊りの間、皆でパパ呼びしてくれる事になりました。
私は好き放題突きながら『たくさんパパって呼んで』
アイリちゃんは私に犯されながら『パパのおちんちん大きい❤️』『パパのおちんちん気持ちイイ❤️』『パパのおちんちんで犯してぇ!』
等と完全に実の娘モード。私も気持ちが昂り2発目なのにもう射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ!アイリどうして欲しい』
アイリちゃん『パパの精液全部中にちょうだい❤️』
私『パパの精液でパパの赤ちゃん妊娠しろ』
アイリちゃん『パパの赤ちゃん妊娠するぅ!』
肉棒をアイリちゃんの膣奥に押し付け、子宮に0距離で直射!!
ビュルルるるるるるる!!!!
ビュルルルルルるるるるる!!!!
18歳の避妊なしマ◯コを濃厚精液が襲います。
無責任に種を撒き散らす私。後ピルは着床させないだけなので、これは間違いなく受精でしょう!
種を出し続ける大人肉棒と受け止める事しかできない少女の子宮。この無垢で純粋な美少女に遺伝子を植え付ける感覚堪らない。

長い長ーい吐精が終わっても繋がったままの2人。しばらく余韻に浸った後、やっと結合を解き、アイリちゃんと2人でシャワーヘ。
流石に2発目を終えた直後にルリちゃん、ミオちゃんを相手するのは大変なので一時休戦。
お風呂でアイリちゃんとイチャイチャ。正直ハメようかと思いましたが、止まらなくなりそうですし、他の3人に怒られてしまうのであえなく断念。
夕飯を作る前に調子に乗った私はお泊りルールを追加。

④主をパパと呼ぶ
⑤下着の着用厳禁
⑥料理中は裸エプロン

4人とも即承諾し、4カ所のボードを書き換えます。
今日の夕飯は私の指名で、ルリちゃんとミオちゃんにお願いし。リビングでセナちゃん、アイリちゃんとイチャイチャタイム。ソファで2人のミニスカを捲って生マ◯コを拝んだり、服に手を突っ込んで生乳を揉む等セクハラ三昧。
そしてタイミングを見計らってキッチンに忍び寄る。
料理中のルリちゃんとミオちゃんにもセクハラ攻撃。裸エプロンの2人の生乳を揉んだり、尻の割れ目をなぞったりとヤリたい放題。
挙句の果てには料理中のルリちゃんに後ろから生挿入。何度か突いたら、今度はミオちゃんにイン。パンパンしたら、またルリちゃんにズブリ。この繰り返しで2人の生膣を味わいます。
私『2人は料理作ってて?自分は子作りしてるから』
ルリちゃん『赤ちゃん作るの得意ですもんね❤️』
ミオちゃん『ちょっと料理に集中できない』
料理中の2人に配慮し軽くしか突いてなかった私ですが、段々我慢できなくなりガン突き。
ルリちゃんの爆乳をエプロンの横から揉みしだきながらの立ちバック。流石のルリちゃんも料理中断。もう我慢せず出したい時に出す!
後先考えず本能で腰を振り、ものの5分程でフィニッシュ。キッチンの床に私の分身が垂れ落ちます。

ミオちゃんには後で絶対相手をすると伝え夕飯に。ルリちゃん、ミオちゃんは裸エプロンのまま食卓に。セナちゃん、アイリちゃんは部屋着で食事。下着NGルールのお陰で2人は乳首が浮きあがってます。
皆で頂きます……の前に
私『ミオちゃん、こっちおいで』
ミオちゃん『?』
訳も分からず、目を丸くしたミオちゃんが私の元へ。
ミオちゃんを抱き上げ、背面座位でイン。
ミオちゃん『ちょっと、食事しながらするの?』
ルリちゃんがニヤニヤしながら『お行儀悪いですよ』
セナちゃんが呆れた表情で『ずっとヤッてるよ』
アイリちゃんは顔を真っ赤にしてます。
ミオちゃんは食べにくそうですが実際は喜んでそう。
ミオちゃん『流石に食べにくい』
私『じゃあ食べさせてあげるから、代わりに食べさせて』
ミオちゃん『ホントにー?』
腰を動かしながら、ぎごちなく食べさせ合う私達でしたが食べにく過ぎて直ぐに止めましたw

食事を終えた後、みんなで片付けリビングでテレビタイム。不意にミオちゃんが廊下へ出ます。他の3人は気づかず、私も気になりつつもそのままで。
しばらくするとミオちゃんが戻ってきましたが、何とセーラー服姿。
私『ミオちゃんどうしたの?それ?』
少し照れながらミオちゃんが『だってお預けくらったから』
直ぐ様ミオちゃんに近づき熱ーいキス。もう待てない様子のミオちゃん。私の肉棒を刺激します。
私『ここでする?ベッドいく?』
ミオちゃん『待てない。ここで挿入れて❤️』
皆がテレビを見ている横で立ちバック開始。お互いに我慢できないと分かっていたので最初からハイスピードで突きます。激しく乱れるミオちゃん。喘ぎ声もいつもより激しい。
手をつかせていた私はミオちゃんの両手首を掴み後ろに引っ張ると容赦なく腰を打ちつけます。
パーーン!!パーーン!と豪快な音とミオちゃんの色っぽい喘ぎ声。よく見ると他の3人はいつの間にか私達のセックスを観ながらオナニー中。ギャラリーの為にも更に激しく攻めます。
ミオちゃんは上体を反らし全身で感じている模様。ハイペースでここまできていた私に限界が訪れます。中で膨張する肉棒。肥大化したのに気づいたミオちゃん。
ミオちゃん『パパ出そうなの?』
私『うん、イキそう』
ミオちゃん『パパ!私の事も妊娠させて!パパの赤ちゃん産みたいの!』
遂にミオちゃんもこんな台詞を言えるようになったんですね。
私『1番奥に出すよ!全部子宮で受け止めて』
深く突き込むと同時に放出!!
ミオちゃんは絶叫!
今回は押し付けるのでなくピストンを続けます。出しながら突き続ける事により、精液が奥へ奥へと押し込まれます。
ミオちゃんは私の膣内射精と同時にイッていたらしく、私のピストンに耐えるのに精一杯。イッてる間、種付けとピストンの両方を食らいます。
勢いよく肉棒を引き抜くと奥に出したはずの精液が精液が大量に溢れ出します。量がエグかったみたいで奥に出したにも関わらず溢れたみたいです。
拘束していたミオちゃんを解放するとその場に崩れ落ちました。そりゃぁイッてる最中もずっと犯されてましたからね。

これで一周です。それぞれには1発ずつだけですが、4人もいると骨が折れます。
やっと一巡を終え一旦落ち着いたので、お風呂タイム。流石に5人全員が同時に入ると狭いので、いつも一緒に入浴しているセナちゃんとルリちゃんには先に済ませてもらい、せっかくお泊りに来ているミオちゃんとアイリちゃんとイチャイチャお風呂タイム。3人で洗いっ子が始まる訳ですが。
ミオちゃん『パパ、身体洗って❤️』
アイリちゃん『私の身体もパパに洗って欲しいな』
ミオちゃん、アイリちゃんとここまで距離が縮まるとは嬉しい限りです。
2人とキスしながら、胸、乳首、マ◯コを洗います。2人に私の肉棒を洗ってもらいシャワーで流したら。ダブルフェラが始まります。上目遣いが堪らないです。
しばらく舐めてもらった後、2人の尻を並べて交互に立ちバック。お風呂ということもあり喘ぎ声が響きます。
射精はせずに2人の生マ◯コを充分に愉しんだらお風呂を出ます。

リビングに戻ったら
セナちゃんとルリちゃんに『随分長いお風呂だこと』
とお叱りを受けました。
そしてリビングにて5人でお喋りタイム。最初は他愛もない話でしたが、段々と下ネタ系に移行。セナちゃんがAVで中出し撮影した話をしたり、ルリちゃんがソープでお客さんと中出しプレイした話をしたり、私が韓デリで中出し本番した話をしたり、一貫するのが全て中出しセックスと言う事。
ミオちゃんはまだしもアイリちゃんからするととんでもない話題ですよね。
セナちゃん『まあ、中出しって気持ちいいもんね』
ルリちゃん『ホントです。興奮もしますし』
私『もうゴム有りには戻れないね』
3人『ねー』
ミオちゃん『私も戻れないかも』
アイリちゃん『私も他の人とじゃ満足できないです』
私『ホント?もう自分と以外しない?』
アイリちゃん『はい❤️』
セナちゃん『ほぼ未成年をこんなにして、罪な男』
ルリちゃん『もう私達中出し中毒ですね❤️』
ミオちゃん『何かそのうち本当に妊娠させられそう』
私『もうさ、ミオちゃんもアイリちゃんもウチに住めばいいのに』
アイリちゃん『住みたいですけど、親になんて言えばいいのか…』
私『確かに』
セナちゃん『シェアハウスって事にするとか』
ルリちゃん『あながち間違ってないですね』
ミオちゃん『私は一人暮らしだから、引っ越ししようと思えば無理ではないけど』
私『セナちゃんとルリちゃん的にOKなの?』
セナちゃん『全然いいけど正直私達とエッチする頻度が少なくなったら残念かな』
ルリちゃん『今までと同じだけ愛してくれるなら是非是非』
私『頑張りたいけど大変やな』
アイリちゃん『直ぐにできるか分からないですけど、皆さんが良ければここで暮らしたいです』
ミオちゃん『私も考えておこう』
私『なんかさ!AVとソープの話に加えて、5人暮らしの事考えたらしたくなってきちゃった』
セナちゃん『全く仕方ないなぁ…と言いたい所だけど私もした~い❤️AV撮影するぅ?』
ルリちゃん『私もしたいです❤️中出し1発じゃ満足できない身体にされたので』
私『よし、じゃあ夜通し子作りだね』
ミオちゃん『明るくなるまでかぁ』
アイリちゃん『AV撮影興味あります』
私『じゃあセナちゃん女優で、ルリちゃん撮ってぇ』
ルリちゃん『スマホ撮取ってきます』

寝室に移動し撮影役の準備が整うと
ベッドでセナちゃん『いつでも来ていいよ❤️』
笑顔で両手を広げるセナちゃんに吸い込まれるように飛んで行く私。目の前で繰り広げられる情熱的で官能的な中出しセックスに魅力させるメス達。そしてその内容をカメラに収めます。快楽だけを求める避妊具なしの性交を記録します。
待ちがいる状態なので、無駄に我慢はせず出したくなったら出します。セナちゃんに中出しをカマすと次はルリちゃんと。カメラ役はセナちゃんなんですが、横でアイリちゃんに撮り方のコツを教えてます。方向、角度、どの部分を撮るべきかやズーム等。
ルリちゃんは寝バックでメタメタに犯す。ドが5つくらい付く程の生粋のドMっ娘ルリちゃんにはほぼレイプで。いつの間にか撮影役はアイリちゃん単独に代わってたみたいです。
ルリちゃんの膣奥にも泊毒液を放つと休憩を挟み、ミオちゃんと正常位。続けてアイリちゃんが撮影。セナちゃん、ルリちゃんは仮眠。ミオちゃんにも割と早い段階で膣内射精。
ちょっと休憩したかったのですが、アイリちゃんに誘惑されて、それに簡単に乗ってしまい正常位でイン。自分でも何で勃つのか分からないまま、アイリちゃんに覆い被さり無我夢中で腰を振る。中学生にも見えるロリ体型に覆い被さるのは最高に興奮します。
アイリちゃんに耳元で『パパの熱い精子で孕ませて❤️』
と囁かれ速攻で中にぶち撒ける私。
もうアイリちゃん覚醒です。
この娘は犯される才能、男を惑わす天性があるかもしれない。確かなのは生粋のドM。というか4人とも相当なドMですね。
一応、後で聞いた話によるとアイリちゃん、結構エロ漫画が好きらしく1度言ってみたかった台詞が色々あるそうです。とても恥ずかしそうに言ってましたw

まだ外は明るくなってはいませんでしたが、流石に体力的に辛いですね。服も着ずいつの間にか寝てしまいました。
外が明るく感じ目を覚ますと目の前には異様な光景が!
ルリちゃんが笑顔で息子をジュボジュボとシャブっています。
一旦フェラを止めたルリちゃん『おはようございます。精子塗れで汚れてたのでお掃除してます❤️』
もう天井を向いている肉棒。
ルリちゃん『朝の1発しちゃいます?』
私『しちゃいます』
即答。しないはずがありません。ルリちゃんがそのまま跨り騎乗位スタート。目の前で揺れる爆乳に自然と両手が伸び鷲掴み。ルリちゃんのカワイイお顔が一気に女の顔に。爆乳を揉みながらの生ハメは何回しても飽きません。ルリちゃんの生マ◯コは柔らかく包み込んでくれる名器なので癒されます。しばらく味わっていると
ルリちゃん『朝ご飯が用意してあるので、そろそろ出しちゃいます?』
私『みんな待ってるの?』
ルリちゃん『はい。ジャンケンで勝った私がエッチで起こす役で他のみんなはリビングで待ってますよ』
そんなジャンケン聞いたことないw
私『みんな待ってるならしょうがない。ホントは後1時間くらいハメてたいけどね』
ルリちゃん『私も本当はずっとこのままエッチしてたいです❤️』
ルリちゃんとのラブラブセックスを惜しみながらもギアを上げて射精に向かいます。まるでメスを逃さないように腰をガッチリ掴んだ状態で下から朝の濃厚精液をルリちゃんの生マ◯コに注入!!
ルリちゃんの子宮にドバドバと溜め込んだ種汁が送り込まれます。
ルリちゃん『朝からこんなに出されたら赤ちゃんデキちゃいます❤️』
こんな事言われたら抜かずの2発目したくなっちゃいじゃないか!魔性の女ですね。

ルリちゃんとの朝一セックスを終えるとパンツも履かずにリビングへ。
ミオちゃん『おはようござい…って!パンツくらい履いて下さい』
セナちゃん『勃ってんじゃん。ルリに中出ししなかったの?』
私『え?したよ。タップリね』
アイリちゃん『なのに勃ってる。改めて凄い』
遅れてルリちゃんが戻り『たくさん出されちゃいました❤️』
セナちゃん『いいな~、特に朝の硬さはヤバいよね』
みんなで朝食を済ませると一応パンツを履く私。
セナちゃんは掃除機がけ中。ルリちゃんはソファで漫画(多分エロいやつ)読んでます。ミオちゃんとアイリちゃんはスマホをいじっていてます。私の全員要望通りミニスカ。掃除機がけをしているセナちゃんのヒラヒラ揺れるプリーツスカート。見えそうで見えないのがまたいい。エロ漫画を読んでいるルリちゃんはニットのワンピース、腰をかけると中身が見えますね。美脚自慢のミオちゃんは足を組んでいるので太もも全開。これは見せつけてるのかな?アイリちゃんは制服着てくれています。無意識、無防備なので天然のパンチラが拝めます。でも今日は下着NGなので直マンですね。
我慢できず、スカートの中身がどうしても見たくセナちゃんをターゲットに。掃除に集中しているのでワンチャン中身が見えそうですね。
何とか前傾になってくれないかと期待してますが、そんなに上手く行きません。私が狙っていると他の3人は気がついたらしくニヤニヤしてます。
私『ちょっとセナちゃん、そこの雑誌拾って』
セナちゃん『ん?これ?』
私『そうそう、それ』
セナちゃんが一次的に振り向いた後、前屈みに。ノーパン、セナちゃんのマ◯コが見えた瞬間、セナちゃんに猛突進。そのまま挿入れちゃいます。
セナちゃん『ちょっといきなり何?』
私『ちょっとムラムラしちゃってさ』
普通ならまだ濡れてないはずが、しっかり濡れているマ◯コ。
私『挿入れていーい?』
セナちゃん『もう挿入ってるぅ』
流石相性抜群。掃除どころではなくなったセナちゃん。こんな明るい内からするセックスは最高ですね。夜の雰囲気ある寝室でするセックスとはまた違う良さが。
セナちゃんのマ◯コは中に入るとピッタリ吸い付いてくる名器です。ルリちゃんのとはまた別の名器ですね。
立ちバックを愉しんだ後、珍しく駅弁。他の女の子達に見せつける為に選んだ体位です。
駅弁のままアイリちゃんの近くにいき激しく腰を振ります。目の前のアイリちゃんは初めて見る体位らしく、完全に釘付け状態です。
体力の消耗が激しいので我慢せず放出。その日は明るい内からムラムラしたら片っ端から近くの女の子に中出し。まるで4人が性処理の為に住んでいるかのよう。
アイリちゃんの制服姿に我慢できずトイレに連れ込み中出し。ミオちゃんの美脚をムラムラし階段で立ちバック中出し。ルリちゃんの爆乳を目の前に不意打ち揉みしたら流れで中出しセックスに。廊下で捕まえたセナちゃんにその場で中出し。この4人と1つ屋根の下で中出しし放題。ここは楽園か。いつもよりムラムラしやすいです。

日曜日は全員に制服を着せ、この時だけ下着を履かせて集団痴漢プレイ。4人のJKグループに思う存分痴漢をした後、そのまま中出し乱交プレイ。
月曜日は寝室に全裸の4人を四つん這いにさせ並ばせる。端から順番に生挿入。4回、5回程突いたら次の穴に挿入れる。それを繰り返し行なって味比べ。休憩を挟みながら平等に生中出し。
火曜日は午前中はセックスをするが、午後はイチャイチャするだけを挿入なし、何なら皆でお昼寝。夜まで体力も性欲も精液も温存して、夕食後に全開放。リビングでも寝室でも廊下でも浴室でもトイレでもひたすら好き放題目の前の女の子を犯す。1人に中出ししたら取っ替え引っ替えで別の女の子に手を出す。セナちゃんとルリちゃんは慣れているから大丈夫なもの、ミオちゃんとアイリちゃんは体力的にも気力的にもついてこれずグッタリ放心状態。そんな状況でも寝バックでぶち込んで動かなくなっても、気にせず犯して最後は生中出し!2人からするとレイプ。脱水症状は危険なので水分補給だけは忘れず。外が明るくなってから全員就寝。
起きてからミオちゃんに相当怒られました。
最終日は今日で帰ってしまうミオちゃんとアイリちゃんの相手を。2人を拘束し身動き取れない状態にし、ガンガンに突き放題、メッタメタに犯し放題、好きなだけ中に出し放題。しばらく会えないので、ミオちゃんには2回中出し。アイリちゃんには3回中出し。
最後に見送る際、2人のマ◯コにはタップリと私の精液が詰まっている事を実感。
その後、お預け状態だったセナちゃん、ルリちゃんに求められましたが敢え無く断念。でも就寝後、隣でスヤスヤしている無防備な2人に我慢できず夜這いを実行。交代に挿入れ平等に愛す。
2人の体内に出すもん出してスッキリしたら眠りにつく。

今回のお泊りでミオちゃん、アイリちゃんは大部調教できたので、上手くいけば2人とも同棲できるかもしれません。
同棲が叶わなくても呼び出す事は容易なので、また家に読んで犯したいと思います。
因みにアイリちゃんは親に内緒でピルを服用するそうです。

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投稿No.9189
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年4月16日
投稿No.9182からの続編

職場で不倫関係に陥った私と恵理は、月1でラブホデートを重ね、半年が経過していた。
私と恵理のセックスは回を重ねる度に、濃厚かつ激しく互いの肉体を求め合うようになっていった。
避妊する必要のない恵理とはもちろん毎回中出しセックスだ。

恵理は50歳。身長は158cmほどで同世代では平均かやや小柄。
お肌は恵まれたきめ細かい柔らか肌。
バストは寄せて集めるとGカップになる巨乳で年齢相応にやや垂れ乳。乳輪は大きめでやや茶褐色。授乳経験婦あるあるだろう。
ウエストは腰のくびれを失いつつあるが、腹が段腹になるほどではなく、やや脂を纏っていてここも年齢相応。
ヒップは100cm近いだろう巨尻。
顔は丸小顔でお目目パッチリ系の童顔。
髪はロングで黒(うっすら茶髪のマロンブラウン)でワンレン。
90年代のアイドルが上手にムチムチを保って可愛らしく歳をとったという感じ…のオバサンだ。
職場での服装は落ち着いた清楚系でその年齢なりのお嬢様系ファッション。スーツを着る慣例などない職場だから、スーツ姿は最初しか見たことがない。ムチムチだからタイトスカートやパンツスーツはある意味ヤバいだろう。
実際の育ちもお嬢様。子どもは息子1人で、すでに成人して海外留学中。還暦を過ぎた大学教授の夫と2人暮らしで生活も趣味もセレブ妻。
セックスレス歴約10年。そのせいか私とのセックスではキスもフェラも情熱的。悶える声は高くて大きめ。
閉経後はホルモンバランスが崩れて、体調不良があったり、デリケートゾーンの加齢臭が気になったりしているようだ。だから、恵理がラブホのシャワーで丁寧に膣洗浄するのをよく見る。反面、生理がなくなくってから性欲が強くなったという。

恵理の独身時代の昔のことなど気にならないが、結婚後に夫以外の男性経験があるのか?私との不倫は初めてなのか?凄く気になった。
しかし、恵理が不倫経験者なら、それは私には都合が良い気がしたので、敢えて聞き出してはいない。
恵理のマンコ…陰毛デルタはお手入れが丁寧になされている。
経産婦だから小陰唇のビラビラの外側はどす黒く色素沈着しているが、その〈グロマン〉に私はエロスを感じる。
ビラビラの内側と奥の膣粘膜は綺麗なピンク色だから、毎回クンニでは舌を入れて、マン汁を吸い出してしまう。

私が恵理に惹かれたのは、身体だけではない。誰にも分け隔てなく優しく、他者と親和性の高いコミュニケーション力を持っている。時々女アピールが垣間見られるバランスも絶妙だ。
不倫相手だが、尊敬もできる大切な女性だ。

不倫関係になる時、初回にランチタイムをふたりで過ごした他は、待ち合わせて早々にラブホに行ってセックスをするのがいつものパターン。普通のデートはまだしていない。お互い都合のいいセフレだとも言える。
初回からベッド、バスルーム、ベッドで3回中出しセックスをした。
その後のラブホデートではシャワーを浴びた直後にフェラで1回口内射精ゴックン抜き。あと2回ベッドで中出しセックスをするというルーティンが定着しつつある。

3回目のラブホデートからコスチュームプレイを始めた。
濃厚なセックスで求め合う私たちは、身体の相性も性格の相性も感情の相性もバッチリだったが、私は不倫だけに非日常を恵理とのセックスに求めた。恵理もそれに乗ってくれた。

恵理は夫婦間セックスレスで、私とのデートのインターバルは性的欲求不満状態が続くと正直に言っている。
私は5歳下の妻がいて、求められてくる時が月に2回程度あるから、欲求不満ということはない。ただし、夫婦のセックスはマンネリ化していてほとんど刺激はない。
私も恵理も肉体関係は始まったばかりで新鮮だという点で刺激はあったが、セックスに変化を入れて楽しみたい。より濃厚にしたいと思っている点はふたりで共通していた。その結果のコスプレセックスだ。

最初は恵理に極小マイクロビキニを着せた。
次にVフロントTバック水着を着せて巨乳を強調させ、ずらして脱がさずに着衣セックスをするというプレイをした。
巨乳巨尻だから、極小面積の水着やランジェリーはエロボディが強調される。私は着衣セックスの興奮に味をしめた。

やがて際どい水着やランジェリーを着せてハメるだけでは飽きてきた。シチュエーションプレイをしてみたいと思った。
恵理にセクシーメイドコスプレをさせて、隠語を交えてご奉仕プレイを楽しんで盛り上がる妄想が膨らんだ。

ラブホには豊富なレンタルコスチュームがある。そして季節ごとのイベントを行なっていたりする。かなり需要があるようだ。
春は学園系コスプレフェア(OLスーツ、各種制服、チアガール、体操着ブルマ、スクール水着…など)。夏が近づくと水着フェア、秋はハロウィンコスプレフェア、年末が近づくとクリスマスコスプレフェア…などと1年中何かしらやっているようだ。
50歳女と40歳男の不倫カップルだから、学園系には無理がある。
プニプニボディの恵理にはセクシー系の水着、ランジェリーやセクシーメイド、ボディータイツなどが似合うとわかっていたので、カタログで〈セクシーメイド〉を選んで、早速TVモニターからオーダーした。
メイドカチューシャ、メイドチョーカー(フリル付き襟)、フリル付きカフス、黒ビキニ、フリル付きミニスカエプロン、黒Tバックショーツ、フリル付き黒ガーターストッキングがセットになった〈セクシーメイドコスチューム〉だった。

シャワーを浴びて、フェラ口内射精ゴックンで1発抜いてもらっている間に、玄関ドアの下のボックスにコスプレセットがケースに入れられ配達されていた。
早速恵理に着てもらう。私も手伝う。恥ずかしがる恵理を、とにかく私は褒め倒す。「可愛い!セクシー!」だと。そうすると恵理もまんざらではなくなるようだ。
洗面所のドレッサーの前で恵理自身に見てもらう。着てしまえば、恥ずかしそうにも可愛いらしくコスチュームを整えてカチューシャと髪のバランスを気にする姿に私は萌えた。
恵理は照れながらも両掌でハートマークを作った。

「もえもえきゅん!うふふ!こんな感じぃ?魔法はかからないかなぁ?オバサンのメイドでごめんね。」

…と乗ってくれた。

「イケる!全くイケる!魔法は効いてる!恵理さん自分からオバサンなんて絶対言わないで!」

私は本心からそう言った。目の前のエロ熟女メイドが私のハートに突き刺さった。恵理の「もえもえきゅん」の魔法が私に効き始めていた。
恵理の露出したお尻のTバックはもはや紐が尻の割れ目に挟まっている状態。萌えがムラムラに変わる。
後ろから抱きしめてキスをしながら手を伸ばし、Tバックの紐からマンコに向かって指を這わせた。恵理の耳元で囁く。

私「これからたくさんエッチなご奉仕をしてね…。最後はこのいやらしいオマンコで…。」
恵理「はい…ご主人様…。私の全てをお召し上がりください…。」

もうプレイは始まっていた。恵理のノリがかなりいい。
ベッドに移動して、恵理を座らせると、私は恵理に対面して座る。

私「脚を開いて、ビキニをズラしてオマンコを見せて。」
恵理「こうですかぁ?ご主人様ぁ。」
恵理が開脚して、黒のTバックを指先でズラしオマンコを見せる。
私「すごくいやらしいオマンコだね。1番感じるところを教えて。」
恵理「ここですぅ。」
恵理がクリを指先で触る。
私「そこはなんていうところ?」
恵理「クリトリスですぅ。」
私「プックリしてる。いやらしいね。クリをどうしてほしい?」
恵理「ご主人様に舐めてほしいですぅ。」
私「じゃあたくさん舐めてあげるね。」

恵理にオナニーをさせて鑑賞しようかとも思ったが、すぐにマンコを味わいたくなりクンニを始めた。

恵理「あっ!あっ!あぁん。」

恵理が悶え始める。
私が執拗にクリを舐め吸い続け、さらに強く音を立てて吸うとやがて嬌声を発して恵理はイッた。
休ませずに恵理に聞く。

私「もうイッたの?オマンコがビチャビチャだよ。いやらしいお汁が溢れてる。このオマンコの中はどうするの?」
恵理「ご主人様の指でまたイカせてください。」

指を緩マンに2本入れて、ザラザラのGスポを刺激する。
その間もクリの舐め吸いはやめない。

「あぁぁんっ!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!」

恵理が先程以上にイキ果てる。それでも休ませずに、Gスポ責めを続ける。

私「オッパイも食べたい!ズラしてオッパイを全部見せて!」

恵理が黒ビキニをズラして、巨乳輪を見せる。マイクロ黒ビキニだから、そもそも巨乳は最初からほぼ露わなのだが、脱がせないから着エロ状態だ。
私は我慢できずに恵理に抱きついて、巨乳を鷲掴みにして、左右交互に舐め吸った。褐色に色素沈着した乳輪が私の唾液でビチャビチャになった。
もう〈ご奉仕プレイ〉というより、〈エロメイド虐め〉だ。
乳首を舐め吸いして、指先でGスポのザラザラを擦る。恵理のマン汁が溢れる。喘ぎ声も高まる。

恵理「あぁっ…あはぁっ…ご主人様…また…イキそうですぅ…あっあっ!うっ…あぁんっ!」

私の口の乳首責めと、指のGスポ同時責めで恵理は身体をバタつかせてイキ果てた。
熟したエロいメイドがイキ果てて目の前で横たわっている。
私はすでにフル勃起の我慢汁が溢れたチンポを膝立ちで突き出した。
恵理は仰向けになったまま、ウルウルした瞳で私と勃起チンポを見つめる。

恵理「ご主人様のオチンチン舐めてもいいですかぁ?」
私「たくさん舐めて。手を使っちゃダメだよ。お口だけで…。」

私は股を開き気味に立ちあがる。
恵理は身体を起こし膝立ちして、亀頭を咥えて鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸う。恵理の濃厚フェラの始まりだ。
恵理にフェラのスイッチが入ったら、もう私から奉仕を迫る隙間がない。とにかく貪欲なフェラだ。
私は恵理の強弱をつけた濃厚貪欲なフェラで、いつも早めに射精感を促してしまう。舌を絡めつつ強弱をつけて吸い込む恵理のフェラは、恵理の緩マンより格段に気持ちいいのだ。
射精感か込み上げてきたので、私は恵理の口からチンポを抜いて膝立ちし、恵理の巨乳にチンポを押し付けてみた。
恵理の唾液でビチャビチャになったチンポを軟巨乳で挟んでくれる。恵理がパイズリしながら、私の方をウルウルの瞳で見上げる。

恵理「ご主人様ぁ、硬あぃオチンチン気持ちいいですかぁ?」
私「気持ちいいよ!お口もオッパイもいやらしくて!もっ…もうオマンコに挿れたくなっちゃったよ。」
恵理「挿れますかぁ?オマンコに挿れてくださぁい。」

恵理が口から涎を垂らしながら答えた。

私「じゃあ…後ろを向いて…後ろからオマンコにオチンチンを挿れてあげる。」

恵理が四つん這いになって巨尻を向けてくる。微妙にお尻をフリフリさせているのにチンポがソソられる。
メイドカチューシャに首のフリル、乱れたら髪、背中のビキニの紐、Tバックの紐、乱れたメイドミニエプロン、ムチムチのフリル付きガーターストッキングにさらにソソられる。
一気に恵理の緩マンにぶち込む。巨尻肉を掴み奥まで突きながら、背中に覆い被さり、垂れ乳巨乳を後ろから掬い上げるように掴んで揉みしだく。

私「オチンチン奥まで入ってる?いやらしいオマンコの奥に入ってる?」
恵理「入ってますぅ…オマンコにオチンチン…奥まで入って…ぅぅ…あぁぁん!」

体位を入れ替えて、正常位になる。熟れ乱れたエロメイドがアヘ顔で悶える。
恵理は密着とキスを求めてくるが、キスだけしてあげて、乱れた姿を眺めながらマンコを突く。
恵理の尻を抱き、腰を浮かせてチンポとマンコの結合部を見る。淫猥なマンコがチンポをガッツリ咥えている。
プックリ膨らんだクリは剥き出しになっている。チンポで突きながらクリを親指で弄んだ。恵理の悶えが激しくなる。
身体を抱き起こし対面座位になる。対面座位では恵理も腰を振る。キスをしながら舌を絡め唾液を貪り合う。
私が倒れ騎乗位になる。垂れ乳巨乳を下から掴んで、腰を突き上げる。恵理の悶えはすでに啼き声だ。
乱れる熟したエロメイド。揺れる垂れ乳巨乳。下から見ていていよいよ私の射精感が高まっていく。
私は正常位に戻し最後のピストンをと腰を振る。

私「いっ…イキそう…出すよっ!オマンコの中に…出すよっ!」
恵理「ご主人様のぉ…いっぱいくださいぃ…オマンコ…中ぁぁ…。」

私の射精感は沸点に達した。下から恵理を抱きしめて射精した。
満足度の高い射精だった。私は射精の度に「うっ!」と声を発した。
恵理も「あっ!はぅっ!」と反応した。
射精を終えてしばらく抱き合った。恵理が私のチンポと自分のマンコは抜群の相性だと言っていたのを思い出す。
その時、私にはよくわからなかったが、この射精時に恵理の膣にチンポの先が包まれ、やがて恵理のマン汁と私の精液が混じり合いチンポ全体淫猥な体液に包まれる感触で納得できた…そんな気になった。

やがてチンポが力を失い始め、ふたりの腰がちょっと離れ時、マンコからチンポが抜けた。
脱がさずにズラしたままだったTバックがマン汁と精液で汚れていた。恵理は脱力して私の傍らに横になった。
恵理を開脚させてマンコを覗き眺める。私は精液まみれの亀頭をTバックで拭った。
恵理のマンコを流れる精液は放置して、シーツが汚れるのも構わず、恵理にお掃除フェラを無言で迫った。恵理はお掃除フェラを自然にやってくれた。
最後は私の鈴口を丹念に舐めてチュッと吸った。「あぁっ!」私は思わず声を上げた。
恵理は私の様子に満足したのか微笑んだ。

2回目のセックスを終えてしばらく、精液まみれのオマンコもチンポもそのままで、シーツも汚れていたが、身体を寄せ合って中出しセックス余韻を味わった。

私「エッチな恵理さんのメイド…最高だった。」(素に戻ると私は「恵理さん」と敬称付きで呼んでしまう。)
恵理「私たち…ちょっとアブノーマルなことしちゃったみたい…でもエッチな言葉責め…興奮しちゃった!何回もイッちゃったの。脳でもイッたのかも…。」

恵理の言う〈脳イキ〉は、隠語プレイやスティエーションプレイの特徴らしい。私は納得できた。

この日は、3回目をシャワーを浴びずにそのまま続けた。
私たちはセックス後の汚れたチンポもマンコも気にせず、クンニやフェラも躊躇しなくなっていた。
3回目は〈ご奉仕プレイ〉はしなかった。コスプレセックスをしなくても、隠語プレイは普通にするようになっている。

……今、私と恵理の不倫セックスはより非日常を求めていくようになっています。
回を重ねるごとに、より快楽を求めて…少しずつアブノーマルセックスの領域に踏み込んでいるような…。
不倫関係になって約半年で、もはや泥沼不倫の状態かもしれません。

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