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投稿No.8036
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年9月29日
まず自己紹介になると思いますが、かなりのドM変態だと思います。
現在は学生で一人暮らしをしながらバイトをする日々で、特に趣味らしい物もなく運動やジムに行ったりする生活をしてます。
プロフィールは169cm 92.59.88でスタイルは結構自信あったり。
そのためにジム行ったりしてるので少し自慢です。

ただ趣味というと変だけど特に好きなのはセックス。
それも激しいやつとかが好きで、募集みたいなのもかけて出会った人としたりしてます。

でも普通にセックスとかでは満足が出来ないというか、危ない要素がある程興奮します。
最近は募集の時はよく『肉便器』とか『性奴隷』みたいな文言でハードにしてくれる人を探してりとか、病気も検査したのでお相手さんが望めば中出しも基本しています。
ピルは服用していますが、たまに抜けたりするのでそれはそれで『もしかしたら』と思うとドキドキしたりと。

本題ですが、そんな募集で会った人(以降Aさん)とこの前1日してきました。
36歳の男性で少し肥満ですがデブという感じではなく、いい意味で普通の方です。
Aさんとの打ち合わせで希望されたのは
『自宅での肉便器扱い。中出し、イマラ、シャワーでの奉仕』がメインでした。

当日、Aさんのご自宅に行ってアパートに入らせてもらうと一人暮らしの男性というイメージ通りで少し物が散らかった室内。
不潔という訳ではなさそうだったので私は特に気になりませんでしたが、着いて早速「全部脱いで」と言われ、脱がされました。

最初は胸を揉んだり強めに掴まれたり、乳首を舐めたりと10分以上胸を弄られていて、その後はフェラ。
仰向けのAさんのおちんぽを脚の間に体を入れて咥えていましたが、イマラ希望ということもあり頭を軽く掴んで自分で上下に動かしたり喉の奥に当たるまで押し込んだりと結構好き放題に動かされました。
ちなみに大きさは一般的なモノと比べて少し大きい?という、感じ。

なかなかイってもらえず何分も咥えて動かされる状態が続いて、ようやく「あーでるでる」と言ったと思ったら口から抜いてしまって
「中出しありなんてそうないし、出すなら中がいい」とのことでした。
なのでその場でAさんにお尻を向けて四つん這い。
お尻を掴まれてから入れられるまですぐで、かなり射精間近だったのか勢いよく挿入されてから即射精。

お尻にしっかり腰を押し付けた奥の奥での射精です。
お腹の奥でおちんぽが痙攣するのが感じて後で熱い感覚がじわじわと染みてくる。
胎内に精液が入ってくる独特の感覚です。
中出し特有の気持ち良さで体が震えました。

その後、連戦可能と言うことで抜かずに2回目。
ゆっくりめで腰を動かして、奥まで入れてじっとしながら堪能したり、勢いよくパンパンと音が出るようにされたりを繰り返し。
こちらも息が上がってきて、ピストンの音に精液のぐちゃぐちゃという感じが混ざってくるあたりで2回目の射精を奥で受け止めました。
「あー、めっちゃ出る。すげぇいい。全部奥で出すね」
と言われながら随分と気持ち良さそうに射精していて、私も「はい。全部ください」なんて言いながら少しイっちゃったり。

その後は少し休憩を挟んで、飲み物飲んだりテレビ見たりしながら雑談。
「紗苗ちゃんすごい気持ちいいよ。中出しもできるし肉便器なんて書くくらいはあるね」
なんて話をされながら、シャワーに移りました。

少し大きめのユニットバスで、湯船内で上からシャワーを流しながら
「パイズリできる?」と聞かれて初パイズリです。
なにげに人生初パイズリ。
サイズ的には全然出来ましたけど挟んでからどう動かすのかが今一分からず。
ぎこちなく体ごと上下に動いたり谷間から出た先っぽを舐めたりとやれることをやってみました。
正直気持ちいいかどうかは分かりませんでしたけどAさんは「うわ。夢だったんだよパイズリ。紗苗ちゃんおっきいから。良かったわ出来て」と言ってもらえる程度に満足してもらえたみたい。
個人的には要練習です。

そこからは立ちバックで後ろから入れられて今度は最初から結構激しめのピストン。
やっぱり激しい分こっちも感じるので声もでますけど、アパートなので頑張って抑え目に。
ガンガン腰ふってくるので音も大きく、浴室と言うこともあってかなり恥ずかしいくらいの大きさで響きました。

「イく、出るわ。おねだり聞きたい。中出しのおねだりない?」
と言われて恥ずかしいながらも
「中、欲しいです。Aさんの、ザーメン全部奥に」なんて言わされてその後がっつり中出し。
「あー、出る、最高。肉便器だし、やっぱ嬉しい?中出し、してもらえて」
「肉便器の仕事ですもん、中出しされるの。ザーメン中に捨てられるの、当たり前です」

なんて話しながらそこからは体を洗います。
体にボディソープ着けて体でAさんを洗うのもさせられましたが、やっぱり経験不足でちょっとぎこちない。
2人洗い終わるのに結構かかってしまいました。

せっかく洗ったけれど浴室から出て30分後にはまたセックス。
仰向けのAさんの上に跨がって騎乗位で。
今度は私が腰を前後に揺らしたり、上下に動いたり。
結構体の筋力を使うのでトレーニングっぽくて好きかも、なんて思いながら。
騎乗位は結構気に入ってもらえてかなり気持ち良さそうで、
「うまいね、もう出そう。お尻全部落として、奥で受けて」
なんて言われてAさんの手が私の太ももの付け根を掴んで真下に押さえ付けそのまま中出し。
Aさん腰が浮くくらい押し付けて出してくるから何回分かの精液が結構奥にたまってる感じがしてゾクゾクしながら。

それがこの日最後のセックス。
日も暮れて帰る時に連絡先とか交換して、Aさんが登録名を『肉便器』にしてるの見て笑っちゃったり。
また日が合えばやろう、なんて言いながら終わりました。

感想は、個人的には思ってたり希望していたのと比べて優しめで、人柄もいい人でした。
もっと人間性捨てたハードな感じでもいいな、なんて思いながらこんな関係もいいかも、と思いつつ肉便器としての『ご主人様』ではなくセックスの『フレンド』という感じでした。
正直もっと危険な目に、ヤバい人にヤバい使われ方がしたい…なんて思ってしまうのはやっぱり私変態なんだなー、と。

また私が「使われたら」書こうと思うのでその時は是非読んで下さい。

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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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投稿No.7948
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2021年6月23日
ちょっと前の話。

いつものソープ。
今回は浮気して20歳の新人さんに。
Hカップの形の良い爆乳に140センチ台の低身長で顔はギャル系。
日記など読むと、ガチでセックス好きな事が伺える卑猥な書き込み。
「喉奥で根元まで全部咥えられるからイラマ得意。いっぱい喉突いてもらうと沢山濡れちゃうよ。」、とか書いてあるのでそそります。ドM。
なかなか時間が合いませんでしたが、入店1週間程で予約出来ました。

会ってみると、雰囲気からして卑わい。
顔は好みのビッチ系、胸は奇跡の美しい爆乳、体は小さいがむっちりしたロリっぽさ。最高です。

仁王立ちで脱がして貰い、フルボッキを眼前に突き出すと真顔で凝視し「え!?大きい。すご。テカテカすぎる。」と食い入る様に眺めています。
あんまりしげしげと見ているので照れて「そんなに大きくないよ。」(大きめではありますが、実際はHNで言うほど特大ではないです。)と言うと「いや、大きいって!かなり好みのおち○ぽ。」と笑顔に。
早速そのままパンツだけおろして咥えてもらいます。
舐め方がいやらしい。爆乳を活用したパイズリフェラなど、暫くテクを堪能しましたが「喉まで入れるよ」と言いイラマ開始。
完全に喉奥には到達しますが、やはり根元までは入りません。押し当ててもそれ以上入らない。
「ほら、頑張って。まだ根元まで全然だよ。」と言いながら突くと、「おぐえっ、げふぁ、あぐぁ」とか苦しそうな声を出し、外すと大量の唾液が床に落ちます。
でも、また自分からむしゃぶりついてきて喉に当ててきます。
繰り返すと、彼女の爆乳の胸元から股間は唾液でぐちゃぐちゃ。
床は泡だらけの水溜りで壮観です。
涙を流してこちらを見てきますが、触ると股間からも粘液が大量に溢れていて、真性のドMでした。

お礼にクンニしてからローターで責めます。
感度良く「はあああ!イッちゃう!」とクリでイッた後、指を差し込んでG刺激。また暫くしたら声を上げて逝きます。
もういいだろうと思ったらローターを拾い上げて握らせてきて「ねえ、もう一回イキたい。」と小さい声でおねだりしてきたので更に当ててイカせます。

イッた後、堪らなくなったのでシようと言うと、ローションを大量にガチガチの竿にかけられて襲われました。
「ヌルヌルが一杯だと気持ちいいんだよ。」と興奮した様子で何故かテコキとフェラ。
その後、コンドームを被せられました。
(思えば、これがアクシデントの原因。)

挿れてみると名器。
締め付けながら動きます。
先が奥に当たる感じが良い。
色々体位を変えて突きます。
異様にデカい胸が揺れまくって大迫力。
正常位、対面座位、バックの間に2回くらい絶頂。
最後は正常位でこちらも発射態勢に。
かわいいので首筋に触ったところ「首絞めてほしい」と言うので軽く絞めてみました。
顔が紅潮し、涙目、実際に苦しそうなのが分かりますが、快感に溺れているのも解ります。
絞めながらガンガン突くと、さっきの大声の絶頂ではなく、絞り出す様な小さい声で、真っ赤な顔で「あ、あ、イク…」と呟き、それを聞いて私も一気に激しくして思いっきり奥に押し当てた状態でイキました。

ドクドクと脈打つのが収まり、引き抜くと、コンドームが着いていない。
知らない間に緩んで、全て中出しになってしまいました。
指で中を探って精液まみれのコンドームを引き出します。
少し慌てていると「ああ、ちゃんとピル飲んでるから全然大丈夫だよ。なんか、あたしよく取れちゃうんだよね。なんでだろ。」と笑っていました。
いや、そんな締まるマ○コなのに、コンドームつける前に竿をローションで遊ぶからだと思いますよ。

なんか、満足したらしく、プレイ後もラブラブモード全開で、部屋出るまでずっとディープキス。
連絡先交換お願いされ、「ほんと気持ちよかった。絶対すぐ来てね。約束だよ。」みたいな事を言ってニコニコ。

良かったのでまた1-2週間後遊ぼうとしましたが、辞めてました。
あまりに早い退店。
連絡も数回で途絶え。
かなり残念です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7922
投稿者 よしだ (36歳 男)
掲載日 2021年5月17日
一番記憶に残っている最高の風俗の思い出について話したいと思います。

4年前のゴールデンウィークの土曜日。晴天で夏日のような暑さの日。
この日はお気に入りのランキング一位の女の子の予約を前日に朝10時で入れていたため、15分前に五反田へ着きお店に確認電話。
すると、店員より急遽欠勤になったとのこと。
今日は2時間のロングで予約し5日間のオナ禁と精力剤を事前に飲んでいたためかなり落胆した。

すると店員から「もしよければ先ほど面接を終えた新人の体験入店があるのですぐご紹介できますがどうですか。迷惑かけたので、割引もしますし、指名料も頂きません。」
ここまで言われたので、写真も何も見ていないが自分の愚息を鎮めるために渋々了承。
行きつけのラブホテルへ行き部屋へ。

10時過ぎに部屋に着いたものも、待てど暮らせど嬢は来ません。
10時半頃に扉をたたく音。
開けると、そこには155センチほどの小顔の色白美人がそこに。
顔は若い頃の小西真奈美。名前はまなみにしておきます。
髪はロングでつやのあるウェーブ巻髪。
第一声は小さい声でうつむきながら、「遅れてすいません。道に迷ってしまいまして…ごめんなさい。」
そう言ったまなみを見てみると、白いノースリーブの膝上ワンピースで色白の生足、サンダル、かごのバックというザ・清楚の服装で暑い中をずっとホテルを探していたのか、首に汗がたまり、水色の可愛いブラも汗で透けている状態。

まずは落ち着かせるためにベットに座らせ雑談。
福島のハタチの子で服飾の専門に通い、今日の朝早く東京に一人で来て、午後に福島の女友達と渋谷の109に行く予定だという。
今日は買い物費用のために友達に内緒で早く東京に来て体験入店したとのこと。

話を聞きながら、色白の太ももを少しさすってみる。
ムダ毛もない若い子特有の張りのある柔らかい太もも。まなみの話す声がだんだん小さくなり、顔が赤くなる。
まなみの話をある程度聞き、少しリラックスしたかと思い、こっちからキスしていい?と聞く。
はい、と言い目を閉じるまなみ。唇は柔らかい。舌をいれようとするが、緊張しているのか口が開かない。
仕方がないので、キスをしながら後ろに手を回しワンピースを脱がせていく。
肩紐を外し白い肌と可愛らしい水色のブラがみえてきた。
おっぱいは意外と大きく、聞くとEとのこと。
ブラの上からおっぱいを指でツンツンし、ゆっくりもんでみる。
緊張で体が硬直していて、肌も赤くなっていく。
鎖骨あたりをなめてみる。
すると、汗かいて…汚いですよ、シャワー浴びないと…という。

そこで、まなみのカバンのスマホが鳴る。
お店からで着いた連絡をしていなかったようだ。
電話の相手にすいませんすいませんと言っているまなみの後ろから首筋を舐めブラ越しにおっぱいを揉んでみる。
びっくりしたのか、ビクッとする。
電話を切った後に少し膨れ顔をして睨んできたまなみはかなり可愛かった。
今からタイマーをつけている。すでに数十分は過ぎているのだが…

プレイ再スタート。
後ろからブラをゆっくり外す。
恥ずかしい…といい手で隠す。
それをゆっくり外すと綺麗なピンクの乳首と小さい乳輪が顔を出す。
顔を隠すまなみ。ベットに押し倒し、ゆっくり舐めていく。
まなみは顔を両手で隠している。
あまりにも慣れていない感じだったので、聞いてみたらこういう仕事は全くの初めてで、高校の時に付き合った同級生彼氏と二回しかエッチをしたことがないとのこと。
すでにまなみはシャワーに行くことを忘れているようだ。

おっぱいを優しくもみ、乳首をつまんだり舐めたりと堪能。
くびれたお腹やへそ周りも舐め、ワンピースを全て脱がしていく。
水色のパンツを見るとすでに局部はぐっしょり濡れシミを作っていた。
顔を隠すまなみに脱がすね、いうと小さく頷き、ゆっくりと脱がすと、下の毛は4~5本程度しか生えていない天然パイパン、そしてビラビラも使い込まれていないピンクでクリも綺麗で小さかった。

穴を指でゆっくり触っていくと声を出さないように耐えている。
かなり濡れていて指で触れると糸をひいている。
クリを触るとまた一段と愛液が出てくる。
顔を手で隠し表情はわからないが明らかに感じている。
指を奥に入れていく。穴がきついのが指越しにわかる。
気持ちいい?と聞くと、はい…としか言わない。
少しずつスピードを上げて出し入れする。
あっあっあっ、と声が少しずつ出てくる。
余裕がなくなってきているのか、顔を隠すのをやめ、シーツを両手でつかんで歯を食いしばっている。
さらにスピードをあげていく。
声がだんだん大きくなる。
あっあっあっ、なんか、変な感じです。
ピチャピチャどんどん愛液が溢れてくる。
その後すぐに、あーっ、ごめんなさい、ごめんなさいといいながら、まなみはイってしまった。
その時に大量の潮をシーツにこぼしていた。

はぁ、はぁ、はぁ、ごめんなさい。まなみを見ると目に泣いた痕があった。
あまりにも可愛くてまなみを強く抱きしめる。
まなみも抱き返してくれる。
そしてキス。心を許してくれたのか、舌を絡ませてくれた。
長い時間キスをしてから、変な感じでした、あれがイくってことだよ、初めてイったんだと思います、と会話。

今度はこっちを気持ちよくして欲しいと言ってみた。
どうしたらいいですか? ボクのを舐めて欲しいと言ってズボンを脱ぐ。
私、実は男の人のを舐めたことないんです。 彼のも?、はい、彼はおっぱいを少し触るだけだったので。

仰向けになり、フェラの仕方を一から教えることに。
最初に先を舌先で舐め、その後横、次に裏筋を舐め、というように言うと目を閉じ意を決して、小さい舌を出して舐めていく。カリの周りも舐めさせる。
その後、口の中に全て入れて動かすよう指示。かなり苦しそうだけど頑張ってくれている。
時折むせているが、その度にごめんなさいと言ってくる。
シャワーを浴びていない汚い愚息を一生懸命フェラする姿に興奮し、我慢汁がどんどん出てきているのを感じた。

愚息がかなり大きくなり、体勢を変える。
仁王立ちになり、まなみを跪かせて両手をつなぎながら頭のみを前後に動かしてフェラをさせる。
少し苦しいのか、つないだ手がだんだん強くなる。
顔を見ると目に涙をためている。
スピードを上げると、気持ちよくなり射精感がでてくる。
程良くして気持ちいい、やばい、出るよ、といいながら頭を押さえオナ禁によりためた大量の白濁液を、まなみの口の中に発射した。
まなみはびっくりしたのか、目を見開き、硬直している。
口を開けさせて見ると、口の中いっぱいになっていた。
そして、フェラの後はこれを全て飲むのが普通だよ、と嘘を教えた。
まなみは、頷き深呼吸をして全てを飲み干した。
その後むせていたが、頭をなでてありがとう、と言うと満面の笑みで、はいっ、とだけ言ってくれた。
再度お掃除フェラをさせ、感想を聞くとドロッとしていて飲みにくかったけど頑張ったとのこと。

愚息は全く収まる気配がない。
素股って知ってる?と聞いてみた。
お店の人から聞いたけどよくわからないとのこと。
自らベットに横になり、まなみに上に跨がるよう指示。
穴を触ってみると、まだかなりぐっしょりしていた。
クリを愚息にこすり合わせるのが素股だと教え騎乗位で前後に動いてもらう。
ぬるぬるのため、滑りはよいが、そもそも騎乗位の動きがぎこちない。
聞いてみると、したことがないとのこと。
細いくびれた腰をつかみ、こちらが動かしてみるが、そんなに気持ちよくない。

じゃあバック素股をしようと提案する。
バックもしたことないです、という。
四つん這いにさせて、綺麗な穴とアナルを観察。
あんまりじろじろ見ないでください、恥ずかしいですといい、枕で顔を隠すまなみ。
シミや傷一つない綺麗な小尻も揉んでみる。
そして愚息をクリにこすりつける。
かなり気持ちいいみたいで枕をつかみながら声も出さずに快感に耐えているようだ。
何度かしているうちに意図せずカリの部分が穴に入ってしまった。
すると大声であーっといい、痙攣してイってしまったのか腰から崩れていた。

これはいけると判断し、ぐたっとしているまなみの穴に容赦なく愚息を生挿入していく。
穴はかなりきつく、ザラザラがあり名器だった。
まなみはもう声を我慢する様子もなく、あっあっあっと声を出し、両手はシーツをつかんでいる。
何度かピストンすると、またイってしまったようで大量の潮をふいている。
体勢が崩れうつ伏せに倒れ込んだまなみに寝バックをしていく。
もうまなみは狂ったように声を出し何度もイっていた。

こちらもかなり穴がきつく名器ということもありかなり耐えてはいたが我慢の限界になり射精感がでてくる。
まなみに申し訳ないと思ったが、そのまま中に出すことを決める。
肩をしっかりホールドし、時折背中や首筋を舐めながら、そのまままなみの中に無言で発射をした。
9割以上出した後、穴から抜いてわずかな量をお尻に出した。
まなみは痙攣していて肩で息をしていた。

まなみを起こし抱きしめキスをする。
まなみの方から気持ちよかったです、ありがとうございますと言いながら舌を絡めてきた。
しばらく抱き合った後、お尻に出したのを拭くよといいながらまなみを四つん這いにさせる。
見てみると穴から大量の白濁液が太ももの方まで垂れていた。
恥ずかしいです、でも拭いて頂いてありがとうございます、と感謝された。

拭いた後、少し雑談をする。
バックは初めてで彼とは正常位しかしなかった、その彼とも高校卒業してから自然消滅した、今はこんな洋服を作っているなどなどどうでもいい話を聞いた。
するとまなみのほうから、素股っていれてないのにこんなに気持ちいいんですね、と質問があった。
ん?と思ったがもしかしたらイきまくっていたため生挿入されていたことに気づかなかったのかとも思ったが真意がわからないので、適当に話を合わせることにした。

タイマーを確認するとまだ時間があるので、またフェラをして欲しいとお願いをして仰向けになる。
はいっ、といい愚息を優しくつかみ、先端にキスをする。
アイスキャンディーのようにペロペロと隅々までなめ、その後口の中いっぱいにほおばる。
玉も舐めて、と指示をすると玉や鼠径部付近もなめる。
かなりなめるのは好きになってきたようだ。

しばらくしてまた愚息が大きくなったため、次は正常位の素股をしようと提案。
まなみを仰向けに寝かせる。下の穴はすでにぐしょりだった。
足を開かせ両足をつかみ、クリに愚息をこすりつけていく。
まなみは枕の端をつかみ下唇を噛み快感と戦っている。
その顔が可愛くて、さらに興奮し、ゆっくりと生挿入をする。やはりきつい名器である。
入った瞬間、あっ、と大きな声を出しその後数回のピストンでまた声も大きくイったようだった。
少しスピードをあげピストンを繰り返すと事件が起きる。

あっ、あっ、あの、すいません、もしかしたら入ってませんか?…あっ、あっ、イヤです、イヤです、抜いてください、抜いてください、イヤーっ、とまなみが取り乱し、体を離れようとする。
そこで察知した。まなみは正常位の経験があるからさっきのバックの時とは違い入っている感覚に気づいたのではないかと。
ここでやめるわけにはいかないので、聞こえないふりをして、さらにスピードをあげる。
いやっ、いやっ、いやっ、と言いながらも愚息をどんどんきつくしめあげてくる。
そして程なくしてシーツをつかみ盛大に潮をふきイってしまった。

最後の理性を振り絞り、あの、せめて、せめて、ゴムをしてください、お願いします、とまなみが懇願をしてきた。
言い終わらないうちに覆い被さりキスをする。
舌をだし絡ませてくるまなみ。いわば種付けプレスのような体勢だ。
気持ちいい?と聞くと、は、はい、気持ちいいです、気持ちいいです、ゴムをゴムを、という。
白い体がどんどん赤くなってきている。
口を開けさせて、大量の唾液をまなみの口の中に垂らす。まなみはそれをすべて飲む。
おっぱいを荒々しくもみ、乳首をつまんだり噛んだりする。
よく見ると生挿入がイヤだったのか、快感だからなのかわからないが目から涙が流れているので、その涙もなめとる。

しばらく腰をふり、また愚息が大きくなり射精感がでてくる。
まなみは快感で余裕がなくなりゴムのことを忘れているようだ。
そして、またしても何も言わずにゆっくりとすこしずつまなみの穴の中に大量に中出しをした。
垂れると気づかれると思い、奥の奥にいれた。
まなみは中に出されていることに気づいていないようだった。
だんだん小さくなる愚息。動きをとめ、まなみに舌を絡めるキスをする。

そして、ごめん、萎えちゃったし、本番は良くないことだからもう抜くよ、ごめんねといって愚息を抜く。
奥に入れたこともあり白濁液は垂れてはこなかった。
はあはあはあ、と肩で息をしながらまなみがなんとも言えない表情になった。
これはかなり怒っているのかなと思ったら、ありがとうございます、初めてだったので少し怖かったんです、萎えさせてしまってごめんなさい、と謝ってきた。
こちらの方こそ、イヤなことをしてしまってごめんね、と謝った。
いや、いいんです、こちらこそごめんなさい、出ていないので多分大丈夫だと思います。

そしたらまなみの方から、まだ時間ありますので気持ちよくなって欲しいです、と言ってきた。
勝手に生挿入をしてきた男にいうとはホントにこの子は良い子だなと思った。
ならお願いね、はい、そう言って寝ているボクに覆い被さり、キスをしてきた。
そして、乳首とへそ周りをなめ、また愚息を口に咥えてきた。
カリの周りをなめ、強弱をつけながらリズミカルに出し入れをする。
今日初めてフェラをした人とは思えないほどだ。

まなみの穴をみたいと思い、69を提案する。
初めて聞いた単語らしくきょとんとしていた。
説明したところ恥ずかしいからと全力で拒否をするまなみ。
いいからいいからと半ば強引にまなみの体を動かし、まなみのお尻が顔の前にやってきた。
みてみると、まなみの穴はまだぐっしょり濡れ、加えて白濁液が穴から少し垂れていた。
ゆっくり指を入れ動かす。
穴から白濁液がどんどん出てくる。
フェラしてるまなみの口が止まり、体が震えている。
垂れている白濁液を再度まなみの中に押し込みながら指を出し入れするとまなみはまたイってしまった。
もう、私が気持ちよくしたいのに、また気持ちよくされてしまって悔しいと、少しふくれて抗議をしてきた。とても可愛かった。

さらなる快感が欲しいためまなみに、お尻舐めたことある?と聞いてみた。
フェラもしたことないまなみがしたことがないのは明白。もちろんないとの回答。
ディープキスをしながら、もっと気持ちよくして欲しいんだ、というと悩んだ末了承をもらう。
再度寝転び自らの足を開き手で自らの太ももを押さえ固定する。そしてアナルにまなみが顔を近づける。そして目をつぶりながらゆっくりと小さい舌を出しながらアナルを舐めていく。
因みにシャワーを浴びていないアナルである。
尻毛が鼻に当たるのが気になるらしく何度も手で尻毛を避けながら舐めていく。
尻の穴を広げ、その中やしわをしっかり舌をいれるよう伝えるとごほっごほっ、言いながらも頑張って舌をいれて舐めてくれている。
その光景を見ているだけで3回出した愚息がまた大きくなる。

まなみの顔に大きな愚息がそびえ立ち、まなみは何も言わずにフェラを始めた。
口いっぱいにほおばりながら舌を巧みに使い刺激を加えてきた。
今日一日で大分上手になったね、少し奥まで咥えてくれる?、はいわかりました。
頑張って咥えてくれていて、まなみの唾液が口から垂れて股間がびちゃびちゃになる。

ただすでに3回出している愚息は射精感からほど遠く、もう一つ刺激が必要である。
そこで仁王立ちになり、まなみを跪かせる。
そして少し奥までいれるね、と言いながら両手で頭を掴みイラマチオをする。
そこでタイマーが鳴る。
ゴホッゴホッ言いながら、奥まで咥えていく。
時間が来たから急ぐね、はい、というやり取りがありさらにスピードをあげる。
ようやく射精感が出てきて、出すよと言いながらまなみの喉奥に発射をした。
まなみはまた少し涙を流し、鼻水も出ていて息もしにくい状態に加えて喉奥に発射ときたため大きくむせた。
ただほとんど吐き出さずに口の中にため、それを一度見せてから目をつぶりゆっくり飲み干した。
そして、ごめんなさいと言いながらベット横にあったティッシュで鼻をかみ、涙を拭いていた。
鼻頭と目が少し赤いまなみにありがとう飲んでくれてと言いながら強く抱きしめキスをした。
もちろんディープキスはできなかったが、まなみは褒められたことが嬉しかったのか何度もキスをしてきた。

時間過ぎちゃったし、シャワーを浴びようと言い二人でシャワー室へ向かった。
まなみの後ろ姿を見ると少し固まって痕になった白濁液が太ももに垂れていた。
着くなり早急にボディソープにてまなみの穴を洗いバレずにすむことができた。

着替えながら、こういうお店では連絡先を交換するもんだよと嘘をいいLINEを交換。交換している時にまなみが、さっきエッチしちゃったことをお店の人には内緒にしてくださいと突然言ってきた。
うん、わかったよ、というとさっきは取り乱してごめんなさいと言ってきた。
ゴムをつけないでするエッチが初めてだったのと、実は今日は危ない日だったのであの時にこれからどうなっちゃうんだろうって考えたら怖くなっちゃったんです、と言ってきた。
けど、出さないでくれたので安心しました、だから最後は私なりにサービスしたかったんです、と屈託のない笑顔で言ってきた。
そうなんだ嬉しかったよありがとう、としか返すことができなかった。

帰りのエレベーターの中でも手をカップルつなぎして、ラブホテルの前では最後にキスしたいと言われディープキスもした。
別れ時には白いワンピースを着たまなみは姿が見えなくなるまで大きく手もふってくれた。時計は13時半を過ぎていた。

帰りの電車の中でケータイが鳴る。
「今日はありがとうございました。いっぱい気持ちよくしてくれて楽しかったです。これから渋谷行ってきます。」と絵文字付きできたため、「こちらもありがとう。楽しんできてね。また東京来たら指名するよ。体に気をつけて。」と送り、何度かやりとりをして終わりにした。
店のサイトをみるとまなみのページができていて、口を手で隠すまなみの写真があった。
ただ、まなみの危ない日という言葉が頭から離れない。

二週間たったある日、LINEをブロックすることとした。
そして来月また東京に働きに来ると聞いたので、出勤日がサイトにアップされたら妊娠してないということだから、ブロックを解除することを決めた。
結果はブロックした数日後に、サイトからまなみのページが消えたのだった。
まなみがどうなったかはわからないが、今も健康にあの笑顔で毎日過ごしてくれているのを祈るばかりである。

つたない文章ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7833
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月20日
ちょっと前にエッチしたいって書いたゆうなです。
昨日の夜にバイト先のオーナーに沢山ヤラれました。
久しぶりだったからかなりおっきい声出しましたし、今は全身筋肉痛、アザとキスマークだらけで外に出られません…

私は根暗で貧乏だったから中学でいじめられていたので益々コミュ障ぼっちになりました。
イケてるカフェとかのバイトは無理なので、高校からずっと個人営業の居酒屋さんでバイトしてます。
オーナーは本当に優しくて良い人で、お父さんみたいな感じです。
大抵のおじさんは性の対象なんですが、オーナーだけはそういう感じで見れなくて、汚い自分を見られたくないから絶対にエッチはしないでおこうと誓っていました。

でも、コロナでお店をしばらく閉めることになり、二人でシャッター閉めて大掃除をしてたら突然オーナーが「ごめんね」って言って泣いちゃって、その姿にキュンキュンしちゃって、慰めたくてギュッて抱きしめて二人で泣いていたら、なんかそんな雰囲気になっちゃって…
抱きしめられて胸を揉まれて「俺、検査したけどコロナ大丈夫だったから…」と言いながらキスを沢山されて、私は乳首を優しくねちっこく舐められるのが大好きなんですが、オーナーもおっぱいが好きだったみたいで、もう1時間くらいおっぱいと乳首を本当に優しく揉まれ、舐められ、赤ちゃんみたいに吸われて乳首だけで何回もイカされました。
久しぶりだったのと、オーナーが本当に優しくしてくれたので頭がおかしくなるくらい良かったです。

その後、下も同じくらい優しく丁寧に舐めてくれて「パイパンなんだね。可愛いよ…」って言われてまたキュンキュンしました。
お父さんも元カレもみんなひどいロリコンなので、16で全身永久脱毛に連れて行かれたので全身ツルツルで、ロリコンのおじさん達に褒められますw
褒められたことが少ない人生だから、褒められたり、可愛いって沢山言われたらすぐ濡れるし、元々エッチ大好きだから簡単に股を開いちゃいますw

乳首、クリ舐め、同時責めを何時間もじっくり丁寧に、優しい言葉責めされながらやられたのでもう我慢できなくて、泣きながら「挿れて欲しい、挿れて欲しい…」ってお願いしたんだけど、オーナーが「家族がいるし、ゴムないし、やっぱりそれだけはダメだよ…」とか言い出して…可愛い!!って益々愛おしくなって、長い間ずーっとお世話になってきたから、じゃあせめて御奉仕させてください。って言って、彼にするみたいに全力で心を込めて咥えました。
オーナーのはすっごく大きくて、硬くて、舐めてて気持ちよかったです。
最初は遠慮して「ダメだよ!」とか言ってたんですけど、最後の方は頭ガッチリ抑えられて言葉責めもオラついてきて「奥まで咥えろ」的なことを言い出してイラマみたいになってきて…オーナーも男の子なんだなってw
私がドMだからか、大体みんな最後はオラオラに…大好きなんだけどw

イラマも久しぶりだったから上手くできなくて、ただウグウグ言いながら頭抑えられて、お口を使われる便器と化してました。
お父さんに昔、毎日されてたなーとか思い出しながら、オーナーの印象が変わりました。
やっぱりオーナーも普通のおじさんなんだって。ちょっとガッカリ、まあ、そんなもんかって冷めた気持ちで逆らわずに涙を流しながらお口を使って頂きました。
彼に毎日言われてたんですけど、私はもう穴くらいしか使用価値がない便器だからなー。とか思いながら。

長いこと跪いて無心で咥えてたら、もう口もアゴも喉も膝も痛くなってきて、息も苦しくて失神しそうになってしまい白目むきながら耐えてました(フェラ自体はご奉仕なので私は気持ち良くない)。
最後は喉奥深くに突っ込まれて頭ガッチリ掴まれながら超大量に口内射精されました。
久しぶりにすごい量を出されて、超むせて死ぬかと思いました。
人生で一番か二番目くらいの量かも。お口に出された分では。
ビックリしたけど、オーナーが気持ちよくなってくれたなら良かった。

我にかえったオーナーがジョッキで烏龍茶慌てて持ってきてくれてゴックンしました。
必死で謝る姿がまた可愛くて…また自分から咥えました。
「次はもっと優しく使ってくださいね…」っておねだりしながら、跪いてチロチロ残ったザーメンを舐めました。
それまでテーブル席でやってたんですが、膝が赤くなっちゃって、私は色白だから余計にアザみたいになっちゃってオーナーが座敷に移動しようって言ってくれました。

座布団を枕にしてシックスナインで沢山舐め合いして、そのままの流れで結局生挿入、中出しされました。
多分、5~6回中出しされた気がします。
シックスナインの時から我慢の限界だったみたいで無言で生挿入されて奥まで乱暴につっこまれました。
私が逃げないように肩と腰をしっかり掴まれながらバンバン腰を強く叩き付けられながらすぐにビュッ!!って膣奥で中出しされました。
ちょっと寂しかったな…オーナーも私を便器扱いするんだ。私が妊娠したらとか考えてくんないんだって…泣いちゃいました。

オーナーは出し終えた後、お掃除フェラを要求してきて、舐めて立たせてまた生ハメされて、中出しされて。を何回も繰り返しました。
一回ヤッたらもうやらなきゃ損みたいな感じで雑になってきて、言葉責めも私の扱いも最初はあんなに優しかったのに、段々激しく乱暴になってきて悲しかったな。
最後は気持ち良さより、早く終わって欲しいなってちょっとだけ思いました。
なんかお父さんみたいって久しぶりに怖くなりました。
最後はもう、私はただの便器だって考えながら心を無にして穴を使って頂きました。
途中から携帯でハメ撮りしてたので、それだけは許してくださいって泣いてお願いしました。昔、何回もされて怖かったからです。

なんで男の人って、中出しとハメ撮りしたがるんですか?あと、首絞めとおしりペチペチもよくされます。
私がドMだからですか?私がその気にさせるから悪いってよく言われますが、そーなんですかね?
毎回エッチ終わった後は私の身体すごいんですよw キスマークに全身アザだらけ。色がすごい白くて皮膚が薄いからすぐ赤くなっちゃう。
婦人科の先生に毎回DVを心配される。

なんだかんだで、久しぶりにとことん凌辱されたなってくらい、ヤラれましたw
終わってみたら爽快感?達成感?があるんですが、犯されてる最中は「ハメ殺される!」って毎回思いながらエッチして頂いてますw
凌辱モノのAVの撮影ってこんな感じなんだろーなってぼんやり考えながら生膣をハメ倒されてました。オーナーの巨根に。
最後出すときはもうひどいもんで「ごめん!孕ませるね!」って言われて…いやいや、私の人生どうなるの~って。

長くなりすぎました。
元カレのひでおさんに詳細をLINEですぐに報告するように調教されてて、エッチしたらすぐ書き留める癖があります。
ひでおさんはその報告を読みながら抜くって言ってましたけど、こんなんで抜けるんですか?読んでる間なんなら咥えましょうか?って思います。咥えるくらいなら言ってくれたらすぐします。
そんなこんな、なんだかんだで最初は良かったんだけど、最後は早朝までボロ雑巾のようにされた話でしたw

でも、オーナーには長い間お世話になったし、全部終わった後はすごく気持ち良かった。
本当にごめん!って謝って優しくしてくれたし、また店を再開する時は必ず連絡するからって言って抱きしめてくれました。
こんな無価値な便器でもストレスのはけ口になれたなら生きてて良いのかなって思えました。
「これ今日のバイト代!」ってお金をレジから慌てて出してくれたけど断りました。
レジにはもうお金少ないの知ってるし、お金貰ったらなんかもっと虚しくなるから。
せめて、少しでも女として愛して貰えたと勘違いしていたいから。

とか書いてる間もオーナーから「また会いたい…」ってLINEがすごい来る…ダメだよ。私はどうせオーナーには便器扱いしかしてもらえないんだから。
次はこそはちゃんと愛してくれる優しいおじさんか、結婚してくれる優しい人がいいの。
妻子持ちはもうダメ!未来が結局ないんだもん。
たまには私だってちゃんと扱って欲しいなって高望みしてます。
朝も昼も夜も、お口でも精一杯ご主人様に尽くすし、お料理できるし、子供大好きなんですよ!
あー、でも便器みたいな女は汚いから結婚とか彼女とかにするのは嫌ですよね。
どうしたらいいかな?内緒にしてたら良くないし、全部言ったら結局捨てられるし…エッチは慣れてるけど、普通の恋愛がわからないです。
ディズニーランド連れてって貰った時も結局トイレでエッチして、乗り物乗りながらフェラしてみたいな思い出で…うう…誰かゆうなを愛してください。なんでも精一杯頑張りますから…今は包容力のあるおじさんに優しく甘やかされたいです。

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