- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
何と2人ともどうしても外せぬ用事があり出かけなければいけないとの事で。
セナちゃんが生理の時はルリちゃんとセックス、ルリちゃんが生理の時はセナちゃんとセックス。片方が欠けてももう1人とセックスできる環境だったのですが、両方とも不在とは私の息子が寂し過ぎて、泣いてしまいます。
ですので、ミオちゃんとアイリちゃんに即LINE。
ミオちゃんには都合の為、呆気なく断られ、アイリちゃんに連絡。
私『アイリちゃん今度の土曜日ラブホに行かない?』
アイリちゃん『良いですけど、2人きりって事ですか?』
私『そうだよ。2人きりでラブホに行こう』
私『嬉しいです!パパと2人っきりでラブホ楽しみです❤️』
前回からパパ呼びしてくれるアイリちゃん。ほぼ女子校生の娘と2人っきりでラブホとは本当に楽しみですね。
当日になり、浮かれる私は車でアイリちゃんを迎えに行き、そのままラブホに直行。部屋に着くと子供のように燥ぐアイリちゃん。
アイリちゃん『広ーい!なんか内装と照明がエッチですね❤️』
私『そりゃあ、そういう場所だからねぇ』
アイリちゃん『今日は一対一だから沢山愛してくれます?』
私『うん。今日は1日ずっと子作りしよう』
アイリちゃん『ホントに妊娠させられちゃいます❤️』
私『あとさ、今日は本格的なカメラ持ってきたからハメ撮りしようよ』
私はこの日の為に購入したカメラを用意、今日アイリちゃんとのセックスを撮影し家に帰ったら、好きなだけセナちゃん、ルリちゃんのセックスを撮ろうと思ってます。
私『アイリちゃん、おいで』
私が両手を広げると吸い込まれるようにアイリちゃんが笑顔で抱きついてきます。その柔らかくて小さな身体をイヤらしく弄ります。
相変わらず短いスカートの上から尻を撫で回し、18歳としているとは思えない程の深いキス。ほぼ女子校生の口内をこれでもかと堪能し、甘い唾液を吸い上げます。
アイリちゃんも慣れたように積極的に舌を絡めてきます。この間まで経験が浅かった少女とは思えないくらいに攻めてきますね!
柔らかい尻を愉しんだ後、ディープキスを続けながら今度はアソコに手を伸ばします。まだ未熟な蜜穴を下着の上から責めます。
アイリちゃんの身体がビクンと跳ねますが、私は責め続け暫く触っていると下着自体が直ぐに湿ってきました。
ここで下着の中に指を入れると、もう完全に肉棒を受け入れる準備ができています。
アイリちゃんをベッドに押し倒し、服も脱がさずスカートを捲りあげ下着を簡単にズラして正常位で即挿入。
勿論ゴム等着けません。幼い生膣を味わいます。そして片手にはカメラ。
挿入れた瞬間、アイリちゃんが
『うーん、大っきい❤️』と嬉しい一言。こういうリアルな感想嬉しいですね!
私『アイリちゃん、ナマで挿入れちゃったけど、大丈夫?アフターピル持ってきてないよ?』
アイリちゃん『大丈夫です。パパにいつでも中出ししてもらえるように、もうピル飲んでます❤️』
避妊無しでハメたかったと言う少し残念な気持ちと私に中出しされる為にピルを飲んでくれている嬉しい気持ちが交差します。
カメラを横に置くと小柄なアイリちゃんに覆い被さる形でひたすらに腰を振ります。初めてヤッた時に比べ明らかにイイ声で鳴くようになりました。
余裕が無く戸惑うような喘ぎ方も良かったのですが、本能で大人セックスを愉しむ乱れ方も最高ですよね。
様々なアイリちゃんの乱れ方や喘ぎ声を堪能します。奥を突いたり緩急を付けたり、手前を抉ったり、少女の未成熟な膣内を好き放題掻き回します。
私『ここはそういう事する場所だから、我慢しなくていいんだよ?たくさん喘いでくれた方がこっちも興奮するし、何より今日は撮影してるからね』
するとアイリちゃんは解放されたように更に大きく喘ぎ始めました。
『気持ちいい❤️』『もっと突いてぇ❤️』『もっと犯してぇ❤️』等と散々喘ぎ声を愉しんでいたら
アイリちゃん『パパ、キスしたいキスして❤️』
カメラも気にせずキスをせがんでくるアイリちゃん、私は堪らずアイリちゃんの唇にシャブりつきます。
大きく音をたてて情熱的なキスを繰り広げ、忘れずに腰も動かします。
お互いに全身で生性交を味わう。本当に身体の全て、脳までもが気持ち良かったです。
官能的なセックスのせいかなのか、アイリちゃんの美貌と魅力からなのか、いつもより早く射精感が訪れたのでその旨をアイリちゃんに告げます。
私『ゴメン、早いけどそろそろイキそう』
アイリちゃん『イキたいですか?出したい時にいつでも出して下さい。まだ楽しみたかったら、幾らでも突いて下さい。好きなだけ突いて好きな時に中に出していいですよ❤️』
全てを受け入れてくれるアイリちゃん。ウチの女の子達は本当に皆従順ですね!
私『じゃあもう少しだけ続けようか』
アイリちゃん『はい。たくさん突いて下さい❤️』
横に置いていたカメラを片手に取り、結合部分を撮影しながらアイリちゃんの言葉に応えるように激しく腰を振ります。
正直気を抜くとイッてしまいそうなので、今にも放出したい気持ちをぐっと堪えて出し入れを繰り返す私。フィニッシュが近づくにつれ、アイリちゃんのナカで膨らんでいく肉棒。
その事に気がついたアイリちゃんが『我慢しなくてもいいですよ?出しちゃいます?私の中で❤️』
何とかイク寸前で我慢していた私を一瞬で解放させるアイリちゃん。その言葉に返答する前に絶頂を迎えます。
アイリちゃんの感じている表情をカメラに収めながら絶頂。少女の幼く狭い膣内に大量の白濁液が流れ込みます!
ドビュルルルるるるるるる!!!!!
ブビュルルルルルるるるるるる!!!!!!
腰を押し出し、発射口を子宮に押し当てます。
ゼロ距離で若い女の子に種付けする感覚。出しながら突くのも良いですが、1番奥深くで行う種付けも興奮します。
全てを出し切った後、肉棒を引き抜こうとすると
アイリちゃん『まだ入ってて、パパと繋がってたい❤️』
甘えたような声で耳元で囁きます。
アイリちゃん『今日はパパを独り占めしていいでしょ?』
確かに今までアイリちゃんと会っていた時はセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと一緒だったので2人きりは初めてですもんね。
私『今日は2人っきりだもんね。まだ繋がっていよう』
2人が映るようにカメラをベッドに置きます。
そして繋がったままの状態でアイリちゃんを抱きしめます。
するとアイリちゃんも手足を私の背中に巻きつけてきます。強く抱き合う形で余韻に浸る2人。
暫くするとアイリちゃんが『今日は何発中に出してくれるの?』
その一言でアイリちゃんの中で私の肉棒がムクッと膨らみました。
そして私は『アイリちゃんが妊娠するまでかな?』と言葉を放つと同時に腰を動かし始めます。
私が動き出したのが予想外だったらしく思わず驚くアイリちゃん。
アイリちゃん『え?もうできるんですか?スゴい!』
私『抜かずの連続は初めてだよね?何なら2発どころか3発しよつか?』
アイリちゃん『なんか抜かずの連続ってエッチですね。さっき出された精子がどんどん奥に送り込まれちゃいます❤️』
何ともそそる言葉。こんな事囁かれたらパパ頑張っちゃうぞ!
ガンガンにピストンしアイリちゃんを鳴かせます。先程の注入した精液のお陰で出し入れがスムーズです。
ずっと正常位のままなので繋がったままアイリちゃんを立たせそのまま鏡の前まで移動。勿論カメラも一緒。はだけた服は敢えて直しません。
突きながら私は『アイリちゃん、鏡で自分の犯されてる姿見てごらん』
私の責めに耐えながらアイリちゃんは恥ずかしそうに鏡を見つめます。
喘ぎ声を挙げながらアイリちゃんが『私凄くエッチな顔してる』
私『しかも、気持ち良さそうだし、幸せそう』
アイリちゃん『こんなイケナイ事してるのに幸せそうなんて、私パパに染めらちゃったんですかね?』
私『そうだね。でもまだまだ大人のセックスの気持ち良さを教えてあげるよ』
アイリちゃん『撮影されながらパパにまた中出しされちゃうのかな❤️』
私『当たり前じゃん。今日はもうピル飲んでても妊娠するくらい中出しするよ』
うっとりした表情でアイリちゃん『パパったら私に夢中ですね❤️』
鏡の前で立ちバック、さっきまでネットリとした腰使いだった私は勢いをつけて激しく腰を打ちつけます。
部屋中にパンパンパンパンパンパンパンパン!といった音とアイリちゃんのイヤらしい喘ぎ声が響き渡ります。
そして私はアイリちゃんの乱れ具合をガッツリ記録。ついこの間まで性体験がほぼ無かったはずの少女が年の離れた私とのねちっこいセックスに溺れている姿を撮影し続けます。
完全にゴム無し生中出しにドハマリしているアイリちゃん。私が何度も何度も膣内射精を繰り返しても全部その小さな子宮で受け止めてくれる。何なら私の耳元で中出し懇願を囁き自分から種付けを誘う。やはり純粋な娘程、堕としやすいです。
立ちバックを散々愉しんだ後はフカフカのベッドで密着寝バック。耳舐めに慣れていないアイリちゃんの耳をベロンベロンに舐め回します。
体重を乗せ、勢いよく腰を振り下ろすと手足をバタバタさせるアイリちゃん。それでもピストンは止みません。
私『アイリちゃん、ウチで暮らさない?そしたら毎日犯してあげるよ?』
アイリちゃん『え?毎日ですか?』
中々実家を出る決心がつかないアイリちゃんの心が揺れます。
私はピストンを続けながら『うん。毎日エッチできるし、毎日中出ししてあげる』
アイリちゃん『毎日気持ち良くしてくれますか?毎晩ラブラブエッチしてくれます?』
私『勿論喜んで犯してあげる』
アイリちゃん『毎日犯されたいです!すぐ赤ちゃんデキちゃいますね❤️』
アイリちゃん、そしてミオちゃんがウチに住んでくれれば私のハーレムキングダムが完成します。本当に何とかして同棲したいものですね。
一旦ピストンを止める私。
するとアイリちゃん『イキそうですか?それとも疲れちゃいました?』
意地悪そうに私は『アイリちゃんが一緒に暮らすって言うまで突いてあげないよ?』
せっかく気持ち良くなってたアイリちゃんが『えー、本当は一緒に住みたいけど両親を説得しないとぉ』
私『じゃあ中出ししてあげないよー?』
アイリちゃんはお尻を動かし、私の肉棒が中で擦れるようにします。
アイリちゃん『ううーん、いっぱい突いてもっと中出ししてぇ❤️』
本当はメッタメタに突きたい私ですが何とか耐えようとします。
アイリちゃん『パパぁ?私の中で出さなくていいのー?』
『私のナカ、パパので赤ちゃん作る準備できてるよ?我慢しないでぜーんぶ中に出していいよ❤️』
ヤバい!アイリちゃん覚醒!普段使う敬語も忘れ、本当の娘とのような近親相姦気分。
もう限界。私の頭の中で先程の交渉などどっかに飛んでいきました。
目の前にいる女子校生の愛娘を好き放題犯す!必ず孕ませる!これしか考えられません!
自分が気持ち良くなる為だけに腰を振ります。
アイリちゃんは『ちょっとピストン速過ぎ!一旦ストップして下さい!』
のたうち回るアイリちゃんは気にせずレイプマシーンと化した私は一心不乱にメス穴を肉棒で貫きます!
一気に全力ピストンをかましたせいで射精感が訪れますが、構わず超ピストン!
因みに常に撮影中。
ベッドのシーツに必死にしがみつくアイリちゃんに抱きつき完全にロックした上で鬼射精!!!
一切我慢しない遠慮もしない避妊もしない最高の膣内射精!!
思いっきり女体に精液を放ちます!
私は全身を震わせ残りの精液も全て注入。
アイリちゃんは痙攣しヨダレを垂らしながら『しゅごい…なかだしぃ…いっぱいぃ』と声を漏らしています。
まるで性の虜。完全に快楽に支配され、ただセックスする為だけに生きるダッチワイフのよう。
やっと連結を解き、アイリちゃんのマ◯コから溢れ出る精液を観察します。
幼き女性器から滝のように流れ出る白濁液を見ると背徳感と満足感を感じます。
ウチの女の子達は毎回ここまでバチボコに犯しても必ずまた求めてきますから、本当に私の好みに仕上がっていますね。
撮影も中断し、一旦休憩です。
アイリちゃんの体力も心配ですしインターバルを挟む私達。
徐々に復活し裸のまま私の座るソファの横にちょこんと座るアイリちゃん。愛くるしくカワイイお顔で私の顔を覗き込んできます。
私『そんなに見つめられると照れるんだけど』
アイリちゃん『だってパパの事好きなんですもん❤️』
私『もうオジさんだよ?』
アイリちゃん『いーの、大好きパパ❤️』
いつもとは違うフレンチキスをされます。
私はお返しにディープキスをしようとすると
アイリちゃん『ダーメ、また始まっちゃいますよ?』
お預けを喰らう私。
そしてアイリちゃんが『ちょっと待ってて下さい』
くるっと後ろを向くと何やら準備をしているアイリちゃん。
アイリちゃん『ちょっとあっち向いてて下さい』
言われるがままに反対側を向きしばらく待っていると
アイリちゃん『お待たせしました。いいですよー。』
振り向くとそこにはメイド姿のアイリちゃんが!
短いスカートがそそるエッチなメイドさん。
アイリちゃん『ご主人様、御用が有りましたら何なりと申し付け下さいませ』
私『何でも言う事聞いてくれるの?』
アイリちゃん『はい。ご主人様の命令とあれば何でも』
私『じゃあスカートたくし上げて?』
アイリちゃんは恥ずかしがる演技をしながら『え?スカートをですか?』
私『ほら、自分で』
アイリちゃんは笑顔で丈の短いスカートをたくし上げます。
するとスケスケのエッチな下着が露わに。私はそれをガン見。
かわいいメイドのエッチな下着に直ぐ様股間が反応。
私『ご主人様のをシャブりなさい』
私は肉棒を差し出します。
アイリちゃん『かしこまりました。ご主人様❤️』
従順なメイドは勃起した肉棒を咥えます。
上目遣いで音をたてフェラをするアイリちゃん。今でも教え込んだ事を全てやってのける優秀な娘ですね。
私は直ぐに我慢できなくなり新たにメイドに命令を。
私『そこのテーブルに手をつきなさい』
メイドのアイリちゃんは後ろを向きます。
私『スカートを捲って下着を下げなさい』
アイリちゃん『はい。ご主人様❤️』
自分で元々短いスカートを捲りあげ、下着を膝辺りまで下げるメイド。
私『ご主人様を誘惑しなさい』
アイリちゃんは顔だけをこちらに向け『アイリをご主人様の性処理道具として御使い下さい❤️』
私『避妊具は無くていいのか?』
アイリちゃん『ゴムを着けてはご主人様が気持ち良くなれませんので、そのまま挿入れて下さい❤️』
私『なら生で挿入れるが、イク時に外出しはできないぞ?いいのか?』
アイリちゃん『どうぞ中でイッて下さい。ご主人様の赤ちゃん妊娠させて下さい❤️』
ここまで言われるとブチ込むしかないですね!
性処理メイドの生マ◯コにズブリ。
イキりった肉棒を一気に奥まで挿入れると思わず喘ぎ声をあげるアイリちゃん。
蜜穴の入口まで引くとまた勢いよく奥を突く。その度にアイリちゃんは身体を反らせます。
本当に私とのセックスを愉しんでいる様子。
その姿を見ていて、アイリちゃんが愛おしく感じた私は後ろから抱きつきピストンを続けます。
全身でアイリちゃんの柔らかい身体と温もりを感じながら突き続けると早くも射精感が。
私はピストンのギアを最大にし『イクぅ!出るぅ!アイリ妊娠しろぉ!』
アイリちゃん『妊娠させてー!孕ませて❤️』
性処理メイドの中に最大力で放出!!
正直ドバドバいいながら出ていた記憶があります。
もう既にアイリちゃんの足腰は子鹿のようにガクガク。
アイリちゃんをお姫様抱っこしベッドへ届けます。
少しアイリちゃんを休憩させ、私も一息つきます。
結局その日はもう2発のアイリちゃんの中に出しチェックインを済ませて家の近くまで送り、私も帰宅。
夜帰るとセナちゃんとルリちゃんが玄関でお出迎え。
セナちゃん『今日は出かけちゃってゴメンね』
ルリちゃん『私もどうしても外せない用事でして』
私『うん。仕方ないよ』
セナちゃん『そっちは今日どこ行ってたの?』
流石セナちゃん鋭い!
私『ちょっとさ、アイリちゃんとラブホにね』
セナちゃん『アイリとラブホォ?』
ルリちゃん『またアイリちゃんとですかぁ?』
頭をかきながら、セナちゃんとルリちゃんの胸をガン見。
アイリちゃんの小振りの可愛らしいおっぱいも素晴らしいですが、流石ウチの2人は大迫力。2人ともはち切れんばかりの豊満さ。
そして視線に気づくとお互いに目を合わせ
セナちゃん『アイリより大きいでしょ?触る?揉む?』
ルリちゃん『顔を埋めてもいいんですよ?』
アイリちゃんには申し訳無いですが、無類の巨乳好きの私は目の前のGカップとIカップに我慢できる訳もなく鷲掴み。そして思いっきり顔を埋める私。
私『やっぱりセナちゃんとルリちゃんのオッパイは最高だよ』
セナちゃん『時間無制限揉み放題だよ❤️』
ルリちゃん『直接触ってもいいんですし、好きなだけシャブって下さいね❤️』
その後は自宅がハーレムおっパブと化し、揉んで吸って舐め回してシャブッて挟んで、3人とも我慢できなく禁断の生本番に発展し、最後はおっパブ嬢2人に生中出し。
アイリちゃんにあれだけ中出ししたのに巨乳と爆乳のお陰で頑張れました。
最近は勃ちも絶好調で射精量も多くド安定してます。女の子達の魅力と毎日鍛えられているお陰ですかね!
ミオちゃん、アイリちゃんも大変魅力的な女の子ですけど、やっぱりセナちゃん、ルリちゃんも最高です!
職場で不倫関係に陥った私と恵理は、月1でラブホデートを重ね、半年が経過していた。
私と恵理のセックスは回を重ねる度に、濃厚かつ激しく互いの肉体を求め合うようになっていった。
避妊する必要のない恵理とはもちろん毎回中出しセックスだ。
恵理は50歳。身長は158cmほどで同世代では平均かやや小柄。
お肌は恵まれたきめ細かい柔らか肌。
バストは寄せて集めるとGカップになる巨乳で年齢相応にやや垂れ乳。乳輪は大きめでやや茶褐色。授乳経験婦あるあるだろう。
ウエストは腰のくびれを失いつつあるが、腹が段腹になるほどではなく、やや脂を纏っていてここも年齢相応。
ヒップは100cm近いだろう巨尻。
顔は丸小顔でお目目パッチリ系の童顔。
髪はロングで黒(うっすら茶髪のマロンブラウン)でワンレン。
90年代のアイドルが上手にムチムチを保って可愛らしく歳をとったという感じ…のオバサンだ。
職場での服装は落ち着いた清楚系でその年齢なりのお嬢様系ファッション。スーツを着る慣例などない職場だから、スーツ姿は最初しか見たことがない。ムチムチだからタイトスカートやパンツスーツはある意味ヤバいだろう。
実際の育ちもお嬢様。子どもは息子1人で、すでに成人して海外留学中。還暦を過ぎた大学教授の夫と2人暮らしで生活も趣味もセレブ妻。
セックスレス歴約10年。そのせいか私とのセックスではキスもフェラも情熱的。悶える声は高くて大きめ。
閉経後はホルモンバランスが崩れて、体調不良があったり、デリケートゾーンの加齢臭が気になったりしているようだ。だから、恵理がラブホのシャワーで丁寧に膣洗浄するのをよく見る。反面、生理がなくなくってから性欲が強くなったという。
恵理の独身時代の昔のことなど気にならないが、結婚後に夫以外の男性経験があるのか?私との不倫は初めてなのか?凄く気になった。
しかし、恵理が不倫経験者なら、それは私には都合が良い気がしたので、敢えて聞き出してはいない。
恵理のマンコ…陰毛デルタはお手入れが丁寧になされている。
経産婦だから小陰唇のビラビラの外側はどす黒く色素沈着しているが、その〈グロマン〉に私はエロスを感じる。
ビラビラの内側と奥の膣粘膜は綺麗なピンク色だから、毎回クンニでは舌を入れて、マン汁を吸い出してしまう。
私が恵理に惹かれたのは、身体だけではない。誰にも分け隔てなく優しく、他者と親和性の高いコミュニケーション力を持っている。時々女アピールが垣間見られるバランスも絶妙だ。
不倫相手だが、尊敬もできる大切な女性だ。
不倫関係になる時、初回にランチタイムをふたりで過ごした他は、待ち合わせて早々にラブホに行ってセックスをするのがいつものパターン。普通のデートはまだしていない。お互い都合のいいセフレだとも言える。
初回からベッド、バスルーム、ベッドで3回中出しセックスをした。
その後のラブホデートではシャワーを浴びた直後にフェラで1回口内射精ゴックン抜き。あと2回ベッドで中出しセックスをするというルーティンが定着しつつある。
3回目のラブホデートからコスチュームプレイを始めた。
濃厚なセックスで求め合う私たちは、身体の相性も性格の相性も感情の相性もバッチリだったが、私は不倫だけに非日常を恵理とのセックスに求めた。恵理もそれに乗ってくれた。
恵理は夫婦間セックスレスで、私とのデートのインターバルは性的欲求不満状態が続くと正直に言っている。
私は5歳下の妻がいて、求められてくる時が月に2回程度あるから、欲求不満ということはない。ただし、夫婦のセックスはマンネリ化していてほとんど刺激はない。
私も恵理も肉体関係は始まったばかりで新鮮だという点で刺激はあったが、セックスに変化を入れて楽しみたい。より濃厚にしたいと思っている点はふたりで共通していた。その結果のコスプレセックスだ。
最初は恵理に極小マイクロビキニを着せた。
次にVフロントTバック水着を着せて巨乳を強調させ、ずらして脱がさずに着衣セックスをするというプレイをした。
巨乳巨尻だから、極小面積の水着やランジェリーはエロボディが強調される。私は着衣セックスの興奮に味をしめた。
やがて際どい水着やランジェリーを着せてハメるだけでは飽きてきた。シチュエーションプレイをしてみたいと思った。
恵理にセクシーメイドコスプレをさせて、隠語を交えてご奉仕プレイを楽しんで盛り上がる妄想が膨らんだ。
ラブホには豊富なレンタルコスチュームがある。そして季節ごとのイベントを行なっていたりする。かなり需要があるようだ。
春は学園系コスプレフェア(OLスーツ、各種制服、チアガール、体操着ブルマ、スクール水着…など)。夏が近づくと水着フェア、秋はハロウィンコスプレフェア、年末が近づくとクリスマスコスプレフェア…などと1年中何かしらやっているようだ。
50歳女と40歳男の不倫カップルだから、学園系には無理がある。
プニプニボディの恵理にはセクシー系の水着、ランジェリーやセクシーメイド、ボディータイツなどが似合うとわかっていたので、カタログで〈セクシーメイド〉を選んで、早速TVモニターからオーダーした。
メイドカチューシャ、メイドチョーカー(フリル付き襟)、フリル付きカフス、黒ビキニ、フリル付きミニスカエプロン、黒Tバックショーツ、フリル付き黒ガーターストッキングがセットになった〈セクシーメイドコスチューム〉だった。
シャワーを浴びて、フェラ口内射精ゴックンで1発抜いてもらっている間に、玄関ドアの下のボックスにコスプレセットがケースに入れられ配達されていた。
早速恵理に着てもらう。私も手伝う。恥ずかしがる恵理を、とにかく私は褒め倒す。「可愛い!セクシー!」だと。そうすると恵理もまんざらではなくなるようだ。
洗面所のドレッサーの前で恵理自身に見てもらう。着てしまえば、恥ずかしそうにも可愛いらしくコスチュームを整えてカチューシャと髪のバランスを気にする姿に私は萌えた。
恵理は照れながらも両掌でハートマークを作った。
「もえもえきゅん!うふふ!こんな感じぃ?魔法はかからないかなぁ?オバサンのメイドでごめんね。」
…と乗ってくれた。
「イケる!全くイケる!魔法は効いてる!恵理さん自分からオバサンなんて絶対言わないで!」
私は本心からそう言った。目の前のエロ熟女メイドが私のハートに突き刺さった。恵理の「もえもえきゅん」の魔法が私に効き始めていた。
恵理の露出したお尻のTバックはもはや紐が尻の割れ目に挟まっている状態。萌えがムラムラに変わる。
後ろから抱きしめてキスをしながら手を伸ばし、Tバックの紐からマンコに向かって指を這わせた。恵理の耳元で囁く。
私「これからたくさんエッチなご奉仕をしてね…。最後はこのいやらしいオマンコで…。」
恵理「はい…ご主人様…。私の全てをお召し上がりください…。」
もうプレイは始まっていた。恵理のノリがかなりいい。
ベッドに移動して、恵理を座らせると、私は恵理に対面して座る。
私「脚を開いて、ビキニをズラしてオマンコを見せて。」
恵理「こうですかぁ?ご主人様ぁ。」
恵理が開脚して、黒のTバックを指先でズラしオマンコを見せる。
私「すごくいやらしいオマンコだね。1番感じるところを教えて。」
恵理「ここですぅ。」
恵理がクリを指先で触る。
私「そこはなんていうところ?」
恵理「クリトリスですぅ。」
私「プックリしてる。いやらしいね。クリをどうしてほしい?」
恵理「ご主人様に舐めてほしいですぅ。」
私「じゃあたくさん舐めてあげるね。」
恵理にオナニーをさせて鑑賞しようかとも思ったが、すぐにマンコを味わいたくなりクンニを始めた。
恵理「あっ!あっ!あぁん。」
恵理が悶え始める。
私が執拗にクリを舐め吸い続け、さらに強く音を立てて吸うとやがて嬌声を発して恵理はイッた。
休ませずに恵理に聞く。
私「もうイッたの?オマンコがビチャビチャだよ。いやらしいお汁が溢れてる。このオマンコの中はどうするの?」
恵理「ご主人様の指でまたイカせてください。」
指を緩マンに2本入れて、ザラザラのGスポを刺激する。
その間もクリの舐め吸いはやめない。
「あぁぁんっ!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!」
恵理が先程以上にイキ果てる。それでも休ませずに、Gスポ責めを続ける。
私「オッパイも食べたい!ズラしてオッパイを全部見せて!」
恵理が黒ビキニをズラして、巨乳輪を見せる。マイクロ黒ビキニだから、そもそも巨乳は最初からほぼ露わなのだが、脱がせないから着エロ状態だ。
私は我慢できずに恵理に抱きついて、巨乳を鷲掴みにして、左右交互に舐め吸った。褐色に色素沈着した乳輪が私の唾液でビチャビチャになった。
もう〈ご奉仕プレイ〉というより、〈エロメイド虐め〉だ。
乳首を舐め吸いして、指先でGスポのザラザラを擦る。恵理のマン汁が溢れる。喘ぎ声も高まる。
恵理「あぁっ…あはぁっ…ご主人様…また…イキそうですぅ…あっあっ!うっ…あぁんっ!」
私の口の乳首責めと、指のGスポ同時責めで恵理は身体をバタつかせてイキ果てた。
熟したエロいメイドがイキ果てて目の前で横たわっている。
私はすでにフル勃起の我慢汁が溢れたチンポを膝立ちで突き出した。
恵理は仰向けになったまま、ウルウルした瞳で私と勃起チンポを見つめる。
恵理「ご主人様のオチンチン舐めてもいいですかぁ?」
私「たくさん舐めて。手を使っちゃダメだよ。お口だけで…。」
私は股を開き気味に立ちあがる。
恵理は身体を起こし膝立ちして、亀頭を咥えて鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸う。恵理の濃厚フェラの始まりだ。
恵理にフェラのスイッチが入ったら、もう私から奉仕を迫る隙間がない。とにかく貪欲なフェラだ。
私は恵理の強弱をつけた濃厚貪欲なフェラで、いつも早めに射精感を促してしまう。舌を絡めつつ強弱をつけて吸い込む恵理のフェラは、恵理の緩マンより格段に気持ちいいのだ。
射精感か込み上げてきたので、私は恵理の口からチンポを抜いて膝立ちし、恵理の巨乳にチンポを押し付けてみた。
恵理の唾液でビチャビチャになったチンポを軟巨乳で挟んでくれる。恵理がパイズリしながら、私の方をウルウルの瞳で見上げる。
恵理「ご主人様ぁ、硬あぃオチンチン気持ちいいですかぁ?」
私「気持ちいいよ!お口もオッパイもいやらしくて!もっ…もうオマンコに挿れたくなっちゃったよ。」
恵理「挿れますかぁ?オマンコに挿れてくださぁい。」
恵理が口から涎を垂らしながら答えた。
私「じゃあ…後ろを向いて…後ろからオマンコにオチンチンを挿れてあげる。」
恵理が四つん這いになって巨尻を向けてくる。微妙にお尻をフリフリさせているのにチンポがソソられる。
メイドカチューシャに首のフリル、乱れたら髪、背中のビキニの紐、Tバックの紐、乱れたメイドミニエプロン、ムチムチのフリル付きガーターストッキングにさらにソソられる。
一気に恵理の緩マンにぶち込む。巨尻肉を掴み奥まで突きながら、背中に覆い被さり、垂れ乳巨乳を後ろから掬い上げるように掴んで揉みしだく。
私「オチンチン奥まで入ってる?いやらしいオマンコの奥に入ってる?」
恵理「入ってますぅ…オマンコにオチンチン…奥まで入って…ぅぅ…あぁぁん!」
体位を入れ替えて、正常位になる。熟れ乱れたエロメイドがアヘ顔で悶える。
恵理は密着とキスを求めてくるが、キスだけしてあげて、乱れた姿を眺めながらマンコを突く。
恵理の尻を抱き、腰を浮かせてチンポとマンコの結合部を見る。淫猥なマンコがチンポをガッツリ咥えている。
プックリ膨らんだクリは剥き出しになっている。チンポで突きながらクリを親指で弄んだ。恵理の悶えが激しくなる。
身体を抱き起こし対面座位になる。対面座位では恵理も腰を振る。キスをしながら舌を絡め唾液を貪り合う。
私が倒れ騎乗位になる。垂れ乳巨乳を下から掴んで、腰を突き上げる。恵理の悶えはすでに啼き声だ。
乱れる熟したエロメイド。揺れる垂れ乳巨乳。下から見ていていよいよ私の射精感が高まっていく。
私は正常位に戻し最後のピストンをと腰を振る。
私「いっ…イキそう…出すよっ!オマンコの中に…出すよっ!」
恵理「ご主人様のぉ…いっぱいくださいぃ…オマンコ…中ぁぁ…。」
私の射精感は沸点に達した。下から恵理を抱きしめて射精した。
満足度の高い射精だった。私は射精の度に「うっ!」と声を発した。
恵理も「あっ!はぅっ!」と反応した。
射精を終えてしばらく抱き合った。恵理が私のチンポと自分のマンコは抜群の相性だと言っていたのを思い出す。
その時、私にはよくわからなかったが、この射精時に恵理の膣にチンポの先が包まれ、やがて恵理のマン汁と私の精液が混じり合いチンポ全体淫猥な体液に包まれる感触で納得できた…そんな気になった。
やがてチンポが力を失い始め、ふたりの腰がちょっと離れ時、マンコからチンポが抜けた。
脱がさずにズラしたままだったTバックがマン汁と精液で汚れていた。恵理は脱力して私の傍らに横になった。
恵理を開脚させてマンコを覗き眺める。私は精液まみれの亀頭をTバックで拭った。
恵理のマンコを流れる精液は放置して、シーツが汚れるのも構わず、恵理にお掃除フェラを無言で迫った。恵理はお掃除フェラを自然にやってくれた。
最後は私の鈴口を丹念に舐めてチュッと吸った。「あぁっ!」私は思わず声を上げた。
恵理は私の様子に満足したのか微笑んだ。
2回目のセックスを終えてしばらく、精液まみれのオマンコもチンポもそのままで、シーツも汚れていたが、身体を寄せ合って中出しセックス余韻を味わった。
私「エッチな恵理さんのメイド…最高だった。」(素に戻ると私は「恵理さん」と敬称付きで呼んでしまう。)
恵理「私たち…ちょっとアブノーマルなことしちゃったみたい…でもエッチな言葉責め…興奮しちゃった!何回もイッちゃったの。脳でもイッたのかも…。」
恵理の言う〈脳イキ〉は、隠語プレイやスティエーションプレイの特徴らしい。私は納得できた。
この日は、3回目をシャワーを浴びずにそのまま続けた。
私たちはセックス後の汚れたチンポもマンコも気にせず、クンニやフェラも躊躇しなくなっていた。
3回目は〈ご奉仕プレイ〉はしなかった。コスプレセックスをしなくても、隠語プレイは普通にするようになっている。
……今、私と恵理の不倫セックスはより非日常を求めていくようになっています。
回を重ねるごとに、より快楽を求めて…少しずつアブノーマルセックスの領域に踏み込んでいるような…。
不倫関係になって約半年で、もはや泥沼不倫の状態かもしれません。
2人とも快く受けてくれまして、3人で具体的にどんな風俗プレイをしようか相談していた所、私からの要望で、大勢のJKに1度に痴漢したい!!
ただこれには女の子が3人以上必要と言う事です。
セナちゃんにルリちゃん、もう1人私の願望、要望に応えてくれる変態女子と言えば1人しかいません。
ミオちゃんです!
私はもう2年程会えていないので、LINEを知っている2人に誘うようお願いしました。
早速セナちゃんが連絡してくれた所、OKが出ました。
私『因みにだけど、どう誘ったの?』
セナちゃん『複数風俗プレイやるから今度家来ない?って誘った』
幾ら何でもストレート過ぎるやろw と思いましたが、流石セナちゃんですね!
ただミオちゃんは今ピルを服用してないらしく中出しはやめて欲しいと言っているみたいです。
流石にミオちゃんを妊娠させたらマズイと思い、ミオちゃんだけにはゴムを着けて……
な訳無いじゃないですか!
アフターピルを用意すればいい!コンドームなんか着けられるか!
と言うことで、3人で色々と準備を。
アフターピルも勿論、3人が掴む電車の吊り革が足りないのでAmazonで注文。雰囲気の出る小道具を用意していきます。
元々家にある制服も良いんですが、臨場感を出す為に新しくAmazonで異なるタイプの制服を注文。リアルさを出す為にブレザーや鞄、ディズニーのキーホルダーぬいぐるみも注文。精力剤はストックが幾らでもあるので大丈夫。もう楽しみで仕方ありません。
さて予定日に向けて禁欲をするかと思いましたが、我慢が苦手な私はしっかり毎日セナちゃん、ルリちゃんとSEX。
ハーレム風俗プレイ当日を迎え、ミオちゃんを最寄りの駅まで車で迎えに行きました。
セナちゃん、ルリちゃんも割と久々に会うらしく、楽しい雰囲気で自宅に到着。
私『ミオちゃん、今日の為にアフターピル用意からね』
ミオちゃん『もう!中出しする気満々じゃないですか!』
私『まあまあ、その方が気持ちいいでしょ?』
ミオちゃん『そうですけど、ちゃんと優しくして下さいよ?』
私『勿論!』
私(この際、メタメタに犯して完堕ちさせちゃうか)
ここで男女に分かれて、痴漢プレイルームに先に女の子達に入ってもらい衣装である制服に着替えてもらいます。
私は別室で精力剤を飲み、女の子達を待ちます。この風俗プレイを待つドキドキワクワクのこの時間、ホント堪らないですよね?
しばらくするとセナちゃんからLINEが届き、期待と股間を膨らましながら、プレイルームに入室。
何とそこには吊り革に掴まったリアル女子校生3人組の後ろ姿が!
本来の痴漢風俗と違い普通に明るい部屋です。
広い部屋の真ん中に涼しげな夏服のセナちゃん、カーディガンを羽織っている制服ルリちゃん、そしてブレザー姿のミオちゃん。普通にJKです!
3人ともスカートの短い事。けしからん!
セナちゃんの引き締まった脚。ルリちゃんのムチムチした美味しそうな脚。ミオちゃんの細くしなやかな脚。それぞれタイプの異なった美脚です。
女子校生3人組に近づきながら、どの娘から頂こうか品定めをします。本物の痴漢師の物色のようですね!
悩んだ末、今日のゲストであるミオちゃんにターゲットを決め背後に忍び寄ります。
3人が学校に関する会話をしている中、ミオちゃんのサラサラロングヘアーを嗅ぎます。何とまあ良い匂い。
そして右手でミニスカをさりげなく捲ります。短か過ぎるスカートは軽く捲っただけで、白いパンティがチラッと見えます。
背後の私、そして異変に気がついたミオちゃんでしたが、直ぐに私は次の手に移ります。
スカートの上から美尻を撫でます。ミオちゃんは私に気づかれないようにチラッと私を見ます。
今まで3人で楽しく会話をしていた女子校生達でしたが、ミオちゃんだけ口数が減りました。
セナちゃん『でさー、その時ホント担任がうるさくてさー』
ルリちゃん『ねー、本当あの先生厳しいもんねー』
セナちゃん『ミオ?聞いてるー?』
ミオちゃん『う、うん。そうだよね』
この3人演技上手いな。完全にJKになりきってる。
3人組の会話を聞きながら私は目の前の女子校生を責めます。
隣にいるセナちゃんとルリちゃんにはバレないようミオちゃんスカートの中に手を入れ、中の柔らかい尻肉を撫で回します。もうこれは完全な痴漢行為。ミオちゃんは身体を震わしながら我慢し続けます。
ルリちゃん『ミオさん、大丈夫?顔色良くないよ?』
ミオちゃん『う、うん。大丈夫だよ。何でもない』
心配したルリちゃんはミオちゃん背後に立つ私に目を向けます。それに続き、セナちゃんも私を見ます。
セナちゃんとルリちゃんがお互いの顔を見合わせた時、私は2人の背後に回り、スカートの中に手を入れます。
2人はビクンと身体を跳ねさせますが、私は尻の割れ目に中指を滑り込ませ、更に反応を確かめます。
3人の女子校生の尻を交互に撫で回し、痴漢を愉しみます。3人は完全に黙り込み、私の痴漢行為を耐え続けます。
散々尻を楽しんだ私は次の部位へ手を伸ばします。
右手でミオちゃんの形の良い美乳を掴み、左手でセナちゃんの巨乳を揉みます。
段々と3人の苦痛の声は甘い喘ぎ声に変わっていき、身体をくねらせます。
今度はルリちゃんの豊満な爆乳を鷲掴み。またもやミオちゃんの美尻を揉む。セナちゃんの下着の上から割れ目をなぞる。ルリちゃんのパンティに手を入れ手マン。3人のエロ過ぎるカラダを好き放題堪能します。
段々と制服は乱れていき、下着は露わに。我慢できなくなった私はミオちゃんを抱き寄せ唇を奪います。
制服姿のミオちゃんは、まだ私を完全に受け入れず、手足をバタバタさせます。
ミオちゃんの下着に手を突っ込み割れ目を攻めます。
もう既にヌレヌレだったので即指をイン。一気に奥までいれます。
ミオちゃんは大きく喘ぎ、私にしがみつきます。
指を引き抜くと糸を引く程のトロトロ具合。もう充分棒がはいりますね!
ミオちゃんの座席っぽく配置しているソファに手をつかせ、2人の女子校生が隣で見守る中、スカートを捲りあげ後ろから生挿入!
恐らくミオちゃんは久々の生ハメ。膣中は非常に狭くキツく締め付けてきます。まるで射精をねだるように。
久々のセックス、久々の生ハメに全く余裕の無いミオちゃんをガンガンに犯します。
部屋中にパンパンパンパン、ズッチュンズッチュンといった卑猥な音が響き、そこにミオちゃんの喘ぎ声が混ざる事で私の欲望を刺激します。
そして更にそこに、今コンドームも着けずに犯している存在が避妊薬を服用して無い事実、それが何よりものスパイスになります。
ミオちゃんには敢えて、後ピルの話はしておらず、必ず外に出す約束をしているので中に出した時の反応が楽しみ過ぎますね!まあ普通なら生さえ危ないんですが。
そんな事を考えながら、ひたすら腰を振り続ける私でしたが、そろそろミオちゃんの足が限界のようで、まるで子鹿のようにガックガク状態です。もう立っていられない程。
ドSな私からすると最高の展開で、ガックガクでも容赦なく突きまくります。
ミオちゃんがフラフラでも倒れそうでも、両手でしっかり腰を固定しそこに思いっきり腰をぶつけます。
これは愛のあるセックスではなく、男が気持ち良くなる為だけの言わば単純なレイプ。
好きなように犯し、好きなだけ突き、好きな時に好きなだけ出す。ただそれだけです。
久々のミオちゃんの生マンコを味わっていた私にも流石に限界が。射精感が込み上げてきた私はミオちゃんに孕ませ宣言を。
私『ミオちゃん、そろそろイキそうなんだけど、中でいいよね?』
私は突き続けながらミオちゃんに問います。
ミオちゃん『中はダメです。今ピル飲んで無いから妊娠しちゃいます!』
これは演出ではなくガチ。
普段している演出ではなく、ガチの展開に興奮してしまった私のピストンは更にスピードを上がり、フィニッシュも迫ります。
射精間近の肉棒を最大まで膨張し、小さな女性器を圧迫。ミオちゃんも中で最大に膨らんだ肉棒を感じ、危機を悟りました。
ミオちゃん『中に出そうとしてますよね?中出しは絶対ダメです!』
後ろからハメられているミオちゃんは必死に手で私の手や腰を跳ね除けようと抵抗しますが、時既に遅し。私は膣の最奥に男性器の先端を押し付け、子種を撒き散らします!
ビュルルるるるるるる!!!
ビュルルルルるるるるるるるる!!!!
ミオちゃんの狭い蜜穴に大量の精液が注ぎ込まれます。
私は全力で射精を愉しみながら、腰を引きます。そして一気に奥まで射精中の肉棒をねじ込みます!
奥に押し組むと同時に更に相当な量の精液が吐き出され、女の子の1番大事な子宮へと導かれます。
少しでも多くの種汁を、少しでも子宮に送り届けたい私は、抽挿を繰り返す。
やっと最後の一滴まで中に吐き出した後、肉棒を引き抜くとミオちゃんのマンコから大量の白濁液が溢れ出しました。
しばらく動かなかったミオちゃんが手を自身のアソコに手を伸ばし、溢れ出る精液をすくい上げ自分の目で確認します。
一切避妊せず、種付けされた事を悟り不安そうな表情のミオちゃんが可哀想になり、直ぐに声をかけます。
私『ミオちゃん、ゴメンね。派手に中出ししちゃったけど、アフターピルあるから大丈夫』
ミオちゃんは顔を上げ『本当ですか?妊娠しないですか?』
心配したセナちゃん、ルリちゃんも『ちゃんとピル用意してあるから大丈夫だよ』
ミオちゃんの顔色が戻り『流石にヤリ過ぎですよ?本当妊娠させられるかと思いました』
私『ホントは妊娠させたいけどね?』
おい!3人にポカっと叩かれましたw
セナちゃんルリちゃん『私達まだシテないんだけど』
私『え?ちょっと休憩しようよ』
ルリちゃん『後で虐めて下さいよ?』
セナちゃん『えー!せっかく可愛い制服着たのに』
セナちゃんが制服をスカートをヒラヒラさせながら私を誘惑します。
それを見たルリちゃんも制服のスカートをたくし上げ水色のパンティを見せつけてきました。
セナちゃん『ねえねえ、目の前にJKがいるのに手出さないの?』
私をジッと見つめます。
セナちゃん『今なら生でもいいよ?』
ルリちゃんも負けじと『中でもいいですよ?』
私の中で何かがプツンと切れました!
次の瞬間には2人を押し倒していました。
セナちゃん『ベッドある部屋いこ』
3人で寝室に移動です。
セナちゃんとルリちゃんを両脇に抱え歩くんですが、立派なお山を存分に押し付けてくる2人。
ミオちゃんは激しいプレイの後なのでフラフラになりながらついてきますが、心配なので一旦セナちゃんルリちゃんから離れ手を貸します。
ミオちゃんのはだけた姿と足を伝う自分の分身に思わず勃起してしまいましたね。
ミオちゃんを先に寝室に送った後、セナちゃんとルリちゃんにセクハラをしながら移動。ベッドの上で、制服女子校生の身体を弄ります。
2人の巨乳と爆乳を堪能しながら、交互にディープキス。舌を存分に絡めながら求め合います。
制服がリアル過ぎて興奮ヤバいです。まるで援交をしているようで最高です。
ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら、セナちゃんにフェラしてもらい、直ぐにビンビンになる肉棒。
ルリちゃんはいつも、セナちゃんに先を譲るので、先ずはセナちゃんに制服のまま正常位でイン。勿論迷う事なく生です。
セナちゃんの中に入ると肉壁が絡めついてきます。
セナちゃんは特に、ルリちゃんも完全に私の形になっているので、吸い付くようにフィットします。
先程のキツキツのミオちゃんマンコとは違う気持ち良さを堪能する私。
手前でも奥まで挿入れても、常に絡み付いてくる私の専用マンコ。いつ挿入れても挿入れても最高に気持ちイイ。まるで私の肉棒を気持ち良くする為だけにある蜜穴のよう。飽きることなく愉しめます。
あまりルリちゃんを待たせ過ぎないようにペースを上げます。
セナちゃんに覆い被さり唇を重ね、実質上でも下でも繋がり合っている状態。
私の胸板にはセナちゃんの自慢のGカップが当たりるのでホント最高。
セナちゃんの柔らかくて気持ちイイ全身を感じながら、肉棒を深く突き入れ徐々にギアを上げていきます。
そろそろ射精に向かおうとセナちゃんを抱きしめ、豪快に腰を打ち付ける私。打ち付ける度にセナちゃんが反応します。
私『セナちゃんイキそう!あれやって』
セナちゃんは迷わず、足を私の後ろに回し、だいしゅきホールド状態に。
完全に私の種付けを受け入れて待つセナちゃんに赤ちゃんの素をプレゼント。腰の動きを速め、フィニッシュを告げる。
私『中に出すよ!全部受け止めて』
セナちゃん『全部頂戴!妊娠させて❤️』
さっきセックスとは真逆の妊娠祈願!
奥の奥で果てる私。射精の瞬間にあまりにもセナちゃんが受け入れてくれるのが嬉しく、さっき出したばかりなのに、またもや大量の精液が吐き出されます。
射精している間も、私にしがみついているセナちゃんが本当に愛おしく思えます。
しばらく余韻に浸っているとセナちゃんの方から熱いキスが。
さっき襲われたミオちゃんとまだセックスしていないルリちゃんを他所にラブラブ過ぎる私達。
後でルリちゃん、ミオちゃんには怒られました。
ルリちゃんには『私の事忘れてる』
ミオちゃんには『私の時と違う。私の時はレイプだった』
2人に謝罪し、ルリちゃんには後で必ず子作りをする約束をし、ミオちゃんにはラブラブセックスをする約束をしました。
因みにミオちゃんからはアフターピルを飲む事を条件に生中の許可を頂きました。
その後、夕飯を皆で食べ、ミオちゃんはお泊りする事になり、ガッツポーズの私。
ルリちゃんを散々犯し、いつもの寝バックで膣奥中出しをキメた事で、3人に1発ずつ種付けと区切りをつけることができました。
やはり平等に愛さないとウチの女の子達は納得しないので。
そして夜中。いつも3人で寝ている訳ですが今日は1人多い。皆がぐっすり寝ている中、眠れない獣が一匹。私ですw
ミオちゃんが気になって仕方ない。
熟睡するセナちゃんルリちゃんの隣にスヤスヤ眠るミオちゃん。その靭やかなスレンダーボディ。ウチの2人とは違った魅力です。タンクトップにパンティ姿。これは襲っていいサインですね。
ミオちゃんの綺麗なお顔に近づき、いきなりディープキス。そして即下着を脱がしアソコに指入れ。
直ぐに目覚めるミオちゃんですが、口を塞いでいるので何もできない。
一旦唇を離し
私『ミオちゃん、我慢できない。しよう?』
ミオちゃんは黙って頷き、部屋を出ます。
廊下で向き合い情熱的なキス。舌を深く絡め合います。
お互いの手がお互いの生殖器に伸びます。私は穴に指を。ミオちゃんは肉棒を擦ります。
段々と高まり合う2人。そして廊下を離れトイレに2人で入り便座に座る私にミオちゃんが跨り、対面座位でイン。ゴムを着ける暇がありません。あっても着けません。
私のギンギンの肉棒がミオちゃんの狭き膣内を埋め尽くします。思わず身体を反らせる姿に更に興奮を覚えます。
ゆっくり動いていた私達ですが、徐々にスピードを上げていき、声が漏れないように唇を重ねます。
しばらくミオちゃんの生の感触を堪能した後、体位変更。今度はドアに手をつかせ立ちバック。スレンダーボディとロングヘアーが男の欲望をそそります。
喘ぎ声が漏れない為に片手でミオちゃんの口を塞ぎますが、それでも声が抑えられません。
私は開き直り、腰を動かす事だけを考えます。
トイレの中に響き渡る甘い喘ぎ声。そして尻肉と腰がぶつかる音。快楽に身を任せ求め合う2人にも遂に最高地点が近づきます。
そう射精。
念の為と言うか、言葉を聞きたいからか、ミオちゃんに尋ねます。
私『ミオちゃん中に出していい?』
ミオちゃん『うん。欲しい。いっぱい出して❤️』
私の問に対して甘く蕩けるような声で種付けを求めてくれたミオちゃん。
もうこうなったら考える事はただ1つ。
気持ち良くなれるだけ気持ちよくなろう!
最後は立ちバックの状態でこちらを振り向かせキスで上でも出なかった状態で本気ピストン!
お互いに喘ぎ声が大きくなり、腰の動きも速くなり、最高潮を迎えます!
ビュルルるるるるるるるる!!!
ビュルルルルルルルルるるるる!!!!
今度は無理やりではなく、精液を求める子宮に種汁が巡ります!
一気に私の股間から肉棒を走り抜ける精液。そしてそのままミオちゃんの体内に、そして子宮に届く。
気持ちイイ!最高に興奮する!
この後、ミオちゃんにアフターピルを飲ませなかったら間違いなく私の子を孕むでしょう!
ミオちゃんの膣内に精子を出し切ると崩れ落ちるミオちゃん。身体が限界ですかね。
こぼれ落ちる精子をトイレットペーパーで拭き取り流すと2人でトイレの外に出ます。
すると目の前には呆れた表情のセナちゃんとルリちゃんが。
私『あれ?』
2人『あれ?じゃないでしょ』
私『バレてた?』
2人『そりゃ、こんだけ声と音がすればねぇ』
ミオちゃんは恥ずかしそうに黙っています。
4人でそそくさと寝室に戻ると
セナちゃん『まさかこのまま寝ないよね?』
私『え?』
ルリちゃん『あんなの聞いて寝られないですよ?』
あらら、2人ともスイッチ入っちゃった。
ここでまさかの
ミオちゃん『私もまだして欲しい』
ミオちゃん覚醒か!?
結局その後は朝まで4Pしました!
ミオちゃんもすっかり生がデフォルトになりラストももちろん中出し。
1人とヤリながら、もう1人とキス、もう1人の乳を揉む等、王様気分で子作りを楽しみました。
ひたすら3人の身体を、3人との中出しセックスを楽しみ、無我夢中でハメまくっていたら外が明るくなっていたw
因みにミオちゃんはしっかりアフターピルを飲んでおり、私が何処かで期待していたミオちゃんを妊娠させるという願いは儚く消えてしまいましたが、ピルを常用しウチにまた来てくれる事になったので、セナちゃん、ルリちゃんに加え、ミオちゃんと今後も関係が続きます。
まあエロい事大好きな巨乳女子と爆乳女子と1つ屋根の下で暮らしていれば、毎日ヤリまくるしかないですよね?
一応私の部屋、セナちゃんの部屋、ルリちゃんの部屋は別々にあるので、それぞれの部屋で寝ることもできるんですが、大体誰かの部屋で1つのベッドで3人一緒に寝ている感じです。
3人で一緒に寝ていると大抵は私が我慢できなくなり、どっちかを夜這いして1発生中砲をお見舞いしてスッキリしてから眠りにつくケースが多いです。
そんなひたすら快楽の天国に暮らしている私達ですが、ふと思いついたのが、セナちゃんとルリちゃんから【パパ】と呼ばれてみたいなぁと。
いつもはセナちゃんは名前呼びで、ルリちゃんはさん付けで呼んでくれます。
私はそのままちゃん付けで2人を呼びます。
年齢的にも16近く離れているので、パパと呼ばれてもそこまで違和感はありません。
どうしてもセナちゃんとルリちゃんにパパ呼びされてみたくて、夕飯の際に思い切って打ち明けてみました。
私『突然なんだけどさ。2人ともパパって呼んで欲しいんだけど』
突然の申し出に少し驚く2人でしたが、顔をお互い見合わせてから
セナちゃん『全然いいよ?面白そう!パ~パ❤️』
ルリちゃん『私も勿論いいですよ?パパァ❤️』
快く引き受けてくれた2人のパパ呼びに速くも興奮を覚える私。これは結構良いもんですね。
私『今日から2人のパパだよ。パパの言うことは何でも聞くんだよ?』
2人『はーい。パパ❤️』
2人が甘えたような声で答えてくれます。
夕飯を済ませた後、ソファでくつろぐ私。
私『セナちゃん、ルリちゃん、パパの所においで』
2人は直ぐに駆けつけてくれます。セナちゃんは私に跨り、ルリちゃんは後ろから抱きつきます。
セナちゃん『パパ大好き~❤️』
ルリちゃん『私もパパの事大好き❤️』
2人とも、これでもかと豊満なお山を押し付けてきます。
私『パパにチューしなさい』
セナちゃん『はーい❤️』
セナちゃんが正面から甘いキスを。しばらく舌を絡めると
ルリちゃん『パパ、私も』
今度はルリちゃんと深いキス。
手では2人のマシュマロオッパイを楽しみます。
キスと愛撫で2人の若いカラダを楽しんでいると
ルリちゃん『パパ、一緒にお風呂入ろう』
何とも嬉しいお誘いが!
セナちゃん『私も。パパに身体洗って欲しいな』
私『もう2人とも1人で入れるだろう?』
セナちゃん『パパに洗って欲しいの。届かないトコもあるし』
私『仕方ないなぁ』
この時点で完全に勃起している私でしたが、3人でお風呂に向かいます。
2人は私を見つめながら、誘うような目で服を脱ぎ捨てます。
いつも見慣れている裸体てすが、少しいつもとは違う雰囲気に興奮する私でした。
まず私が軽くシャワーを浴び湯船に入ると2人も続いて来ます。
割と広めの湯船ですが、3人一緒だと狭く感じます。でもそれがまた良い。2人と密着できます。
湯船でも2人の身体を弄ります。
少しの間、2人の身体を楽しんだ後、一旦湯船からあがり、お楽しみの洗体タイム。
セナちゃん『パパ身体洗って?』
石鹸を泡立てセナちゃんの巨乳を撫で回します。
セナちゃんはアッと少し喘ぎ声を上げ身体をくねらせます。
次は下半身。尻を触り、そして秘部へと指をイン。
セナちゃんはビクンと身体を震わします。
私『ここをよく洗わないとね』
クチュクチュと中を掻き回すよう攻め、もう片方の手ではルリちゃんのアソコを触ります。
ルリちゃん『パパ、そこはダメだよ?女の子の大事な所』
私『大事な所だから綺麗にしてるんだよ?』
ひたすら2人のアソコを責めます。
セナちゃん『じゃあパパの大事な所も洗ってあげる❤️』
と言いセナちゃんが肉棒を扱きます。
お互いの生殖器を攻め合う私達。お風呂でする事ではありません。
しばらく触りっこをした後
ルリちゃん『パパの口で綺麗にしてあげる❤️』
シャワーで泡を落とし、ルリちゃんが息子をパクリ!
ノーハンドで私に上目遣いをしながらシャブります。
セナちゃんは私の後ろに周り、抱きついて生乳を押し付けてきます。
普段フェラでは絶対イカない私でしたが、正直この時は結構危なかったです。
本当はこの時点でぶち込みたかったんですが、ここでは我慢してお風呂をあがりました。
またリビングのソファに座っていると、そこにはベビードールに身を包んだ2人の姿が。
私の両脇に来ると2人とも私にもたれかかってきます。
セナちゃん『パパ大好き❤️一緒に寝よう?』
ルリちゃん『パパと一緒じゃないと眠れない』
私『ベッドいくか?』
私は2つの意味で2人をベッドに誘うと直ぐに頷く2人。
少しだけ電気を暗くし、3人で布団の中に入ります。
とここでセナちゃんから爆弾発言が!
セナちゃん『パパ?教えて欲しい事があるんだけどね』
私『何?言ってごらん?』
セナちゃん『赤ちゃんの作り方教えて欲しいの❤️』
私『!!!』
ルリちゃん『え!いいなぁ。私も赤ちゃんの作り方知りたい❤️』
2人とも最高です!
私『それはね。男の人と女の人がエッチするとできるんだよ?』
セナちゃん『そうなの?じゃあパパと私達がエッチすると赤ちゃんデキる?』
私『沢山エッチすればデキるよ?』
セナちゃん『じゃあパパ、エッチしよ?』
ルリちゃん『私もパパとエッチしたい❤️』
私『パパとエッチしよっか?』
2人『うん❤️』
物凄く良い返事ですね!
私はバッと布団を捲ると服を脱ぎ捨てます。
ヤル気満々、肉棒は反り立ってます。
どちらともヤリたい気持ちでしたが、まずはセナちゃんに挿入。
しかしそこで
セナちゃん『パパ、ゴムはしないの?』
私『ゴムすると赤ちゃんデキないんだよ』
セナちゃん『じゃあそのまましよ❤️』
こう言うの興奮しますね!
セナちゃん『パパ、赤ちゃん作ろうね❤️』
セナちゃんは笑顔で生挿入を待っています。
ズブリと正常位で生イン。
ルリちゃん『パパ、私とも赤ちゃん作ろ❤️』
私の耳元でルリちゃんが囁きます。
私『2人とも今日は2人が妊娠するまで中出しするからな』
セナちゃん『うん!赤ちゃんデキるまでエッチしよ❤️』
私は腰を思いっきり打ちつけながら、キスでセナちゃんの唇を塞ぎます。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ひたすら目の前のメスを犯します。
唇を離すと
セナちゃん『パパ、気持ちイイ❤️』
セナちゃん『パパ、もっとして❤️』
セナちゃん『パパ、犯して❤️』
パパ、パパと連呼します。最高に興奮する。
いつもより興奮している分、速くも射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ』
セナちゃん『パパ、私も何か変』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『全部中に出すよ』
セナちゃん『パパの全部ちょうだい❤️』
その言葉を引き金に白濁液が飛び出ます!
セナちゃんの膣奥に大量の精液が流れ込みました。
私はピストンを止めずに吐き出し続ける種汁を子宮に押し込みます!
セナちゃんは手足を私の腰に巻き付け、私の種付け行為を全面で受け止めました。
しばらくピストンをした後、精子を出し切ったのでやっと動きを止めました。
セナちゃん『パパの精液、全部受け止めちゃった❤️』
そんな事言われたら、抜かずの連続中出ししちゃうぞw
そんな事を考えていたら、耳元で
ルリちゃん『自分の娘に種付けなんてイケないパパ❤️』
ルリちゃん『私にもイケない事してね❤️』
私の中で何かがプツンと切れました!
理性ですかね?
セナちゃんから肉棒を引き抜くとルリちゃんを押し倒し、うつ伏せにさせ寝バックでイン!
亀頭にはさっきセナちゃんに中出しした精液が付いている状態ですが、お構いなくルリちゃんのマン◯にブチ込みます!
寝バックの状態ですが、私の足でルリちゃんの足を完全ロック、腕もロックしルリちゃんは全く動けない状況です。
ドMのルリちゃんをほぼレイプの形で思いっきり犯します。
隣には先程私に中出しされた精子をマン◯から垂れ流すセナちゃんの姿。そしてルリちゃんに覆い被さってガン突き。最高です。
ルリちゃん『パパ、1回止まって!』
私が寝バックでメッタ刺しするもんだから、ルリちゃんがストップを求めます。
しかし私を知っています。こういう時のルリちゃんはホントはもっと犯して欲しい。
もはやこれは子作りではなく、男の性処理。ただ女を犯したいだけ。自分が気持ちよくなりたいだけ。それぐらい自分勝手で愛の無いSEX。
これだけ全力で腰を振っているとイキそうになってきます。
私『パパ、もうイキそうだよ』
ルリちゃん『パパだめ!中には出さないで!赤ちゃんデキちゃう』
ここでまさかの嫌がるモードに路線変更。この状況で咄嗟によくできますね!
私『パパの赤ちゃん産んでくれ!』
ルリちゃん『ダメだよ!パパ、私達親子だよ?』
この展開最高に興奮する!
私『パパの子を孕めー!』
ルリちゃん『中出しダメー!』
全身を震わせながら、2回目とは思えない量の種汁を注ぎ込みます!
ルリちゃんは手足をバタバタさせますが、完全ロックしているので無意味です。
私は射精しながら腰を振り、少しでも多くの精子を少しでも奥に送り込みます。
私は繋がったままルリちゃんの上で力尽きます。
ルリちゃんも私の肉棒が挿入ったままぐったり。
しばらく余韻に浸った後、肉棒を引き抜こうとした私でしたが、隣で半分寝てる全裸のセナちゃんのマン◯から溢れ出る自分の精液をみてせいか、息子が復活、覚醒。
そのままルリちゃんのマン◯を使わせてもらい、勝手に抜かずの2発目をキメた後、眠りにつきました。
翌日を迎えた私達でしたが、セナちゃんもルリちゃんもパパ呼びにハマったらしく、私のことをずっとパパと呼んでくれています。興奮しますね!
普段の生活でもセックスの合間もパパ呼びがデフォルトになりました。
凜からLINEで「やりたいことあるので、夜に時間とれる日ありますか?」と聞かれました。
たまたま妻子が友人宅に泊まりに行く日があったのでその日を提案すると、「準備しておきますね」とニッコリ顔のスタンプとともに返事が来ました。
当日夕方に待ち合わせ場所に行くと、凜がコートを着込んでスーツケースを持って待っていました。
心なしか化粧が普段より薄く、普段はかけていないメガネをかけ、地味さがさらに強調されてます。
「じゃあ行きましょう」と促され、ホテルに向かいました。
凜が選んだ部屋につくと、学校の教室みたいなプレイルームのある部屋でした。
学生用の机や椅子もあり、懐かしさもあって感心していると、コートを脱いだ凜がブレザーに黒ソックスという学生服姿で立っています。
「こういうホテルがあるの知って来てみたかった」「せっかくだから制服着られるか試したら大丈夫だったので、熊悶さん誘ってみた」「今着てるのは高校の制服で、メガネや化粧はその頃の自分をイメージしてる」とのこと。
実際に街中で見かける地味目の学生っぽい雰囲気が漂っており、現役と言われたら納得したしまいます。
さらに「初体験は中学校の教室で、中年の担任が相手だった」「何度もアタックして、転出が決まった春休みに一回だけ抱いてもらえた」と爆弾発言。
年上好きで、同年代とは長続きしないという凜の性癖?は筋金入りなようです。
そんな話を聞いていたら股間がムクムクとしてきたので、凜を抱き寄せ、キスから愛撫を始めます。
凜も負けじと股間をサワサワし、大きくなってきた所でズボンのファスナーから息子を出してフェラをしてくれました。
硬くなってきた所で凜を机に寝かせ、スカートをたくしあげ、凜の股間をいじります。
すでに潤っておりましたが、クリとGスポを同時攻撃するとビクビクと身体を震わせます。
欲しそうな目で見てきたので「どこに欲しいか言ってみて」と言うと、「先生のお○ん○んを私のお○んこにください」と凜。
さらに「どう欲しい?」とたたみかけると「そのまま挿して下さい」と返事します。
上半身着衣、ズボンとパンツだけ下げた状態で、机に寝かした状態の凜に生挿入すると、待ってましたとばかりに身体をのけぞらせ喘ぐ凜。
ピストンしながら凜の上半身をはだけさせると、制服の中から覗く素肌がなんかいやらしく感じます。
しばらくすると射精感が来たので「どこに欲しい?」と聞くと「中に出して!先生の赤ちゃん欲しい!」と完全に学生プレイモードの凜。
お望み通りに中に出してあげました。(パイプカット済みですので赤ちゃんは作れませんが)
息を整え、○ん○んを抜くと制服姿から白いものが出てきて、何かイケないことをした気になりました。
「まだまだいろいろありますよ」と凜。
教室を出てスーツケースからなにやら取り出し、学生服から着替え、体操服姿、しかも紺ブルマで教室に戻ってきました。
凜の学校はすでにハーフパンツで、私も中学以降はハーフパンツだったのであまりブルマに馴染みは無いですが、「この方が挿入しやすそう」と、わざわざ取り寄せたそうです。
私を椅子に座らせ、上にまたがる凜。
手でしごいて○ん○んを大きくしてくれます。
程よくおおきくなった所でブルマをずらして対面座位で挿入。
小柄ゆえ爪先立ちの状態ですが、頑張って動いてくれます。
着替えたついでにブラも外してきたようで、体操服から乳首が飛び出ており、それを服の上から摘まむといい反応をします。
脚が疲れたか動きが鈍くなった所で背面座位に変え、凜の足が地に着くようにしてあげます。
また違った所が刺激され、気持ちよさそうに声を上げる凜。
そのまま立って、立ちバックでさらに攻めると、ブルマで強調された尻のラインになんか興奮します。
そのまま机に凜をうつぶせにし、脚を持ち上げ高速ピストンで突き上げ、中に放出。
さすがの凜もイキ疲れた様子でした。
一旦風呂で休憩し、ベッドに行きました。
ベッドでは黒ソックスだけ履かせた状態に。
黒ソックスで脚のラインが強調されるのが昔から好きなのです。
細過ぎず、かといって太すぎず、程よく揺れるくらいのふくらはぎが好みで、凜はまさにドンピシャな脚をしており、黒ソックスでそれが強調されるのがたまりません。
そんな脚を堪能しながら正常位で生挿入。
密着正常位で突きながら凜の耳元で言葉責めをします
私「学生時代にこうやって大人相手に股開いてきたのか?」
凜「中高では初めての先生だけ。あとは同級生や先輩相手だった。」
私「大学では大人にも股開いてたのか?」
凜「大人としてた。バイト先の社長や、大学の先生、ワンナイトもしてました。」
私「こうやって中出しさせてたんだろう?」
凜「ゴムしてた。中出しは熊悶さんだけ!」
私「だれの○ん○んが一番良かった?」
凜「熊悶さんの!大きいし、やさしいし。」
私「ゴムと生、どっちがいい?」
凜「生がいい!もうゴムはイヤ!すれる感じがイヤ!」
私「どこに出して欲しい?」
凜「中!一番奥!」
そしてお望み通りに一番奥に中出し。
疲れはて、裸で抱き合ったままいつの間にか寝てしまいました。
目が覚めると隣には寝ぼけまなこの凜。
二人で風呂に入り直し、朝食にしました。
朝食後「もう一着持ってきた」とスーツケースから凜が取り出したのは中学のセーラー服。
着られるか少し心配しつつ、とりあえず持ってきたとのこと。
せっかくなので着てもらうと、大丈夫な感じ。
中学の頃から体格は大きく変わっていないようです。
髪型も中学時代のように縛ってもらい、白ソックスにメガネを着用してもらうと、野暮ったさが本物の中学生のよう。
スッピン顔が野暮ったさに輪をかけ、何かいけない心をくすぐります。
股間もムクムク立ち上がり、凜を連れて教室へ。
机に寝かせて昨日と同じように正常位で突きました。
私「こうやって担任に処女捧げたのか?」
凜「はい!先生に挿入してもらいました!」
私「どんな風にしてもらった?」
凜「優しく、ゆっくり慣らしてもらいました。だけど今は激しく突いて欲しいです!」
私「同級生とかともこういう風にヤったのか?」
凜「はい!何回か。でも雑な感じでした!」
私「この後どうして欲しい?」
凜「ベッドでイキたいです。」
と言うことで、凜を机から抱え上げ、駅弁状態で繋がったままベッドに移り、そのまま続きをしました。
ベッドでセーラー服の上半身だけ脱がせ、スカートと白ソックスだけにして突くと、やらしさ満点です。
この格好のまま何回か体位を変え、最後はバックで中にフィニッシュし、この日はこれでおしまいにしました。
帰りは中学の制服に、あえて黒タイツに履き替え、その上にコートというスタイルでホテルを出ました。
凜はいちいち私の性癖を広げてくれます。
なんかリードされてばかりです。
凜も「ここまでいろいろなセックスに付き合ってくれて楽しい。」と言ってくれます。
セフレの一人のつもりですが、どんどん沼に引き込まれてるような気がします。
立ち回りが難しくて困っちゃいますね。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

