- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。
以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・
そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。
こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。
実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。
部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。
このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。
場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。
「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。
一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。
10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。
許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!
T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。
ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。
後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。
だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。
由梨は妻のママ友で、家族ぐるみで付き合いあります。
妻とはかなり仲がよく、私がパイプカットして生中性活してることも知ってます。
そこでパイプカットに興味出たか、由梨夫婦で話し合い、最近由梨夫が手術をうけ、術後経過も順調で晴れて中出し解禁されたとのことです。
そこで夫を交換してセックスしたいという話題になったとか。
自身がセフレと遊んでる身ながら妻が他人に抱かれることにしばし迷いましたが、OKを出しました。
平日に子どもたちが学校行ってる間に決行することになりました。
決行日に合わせて休みをとり、いつもより家事を早めに終わらせ、子どもたちを送り出してから夫婦でホテルに向かい、由梨夫婦と合流しました。
同じ部屋で交換するプランもあったようですが、今回は別々の部屋で交わることに。
再集合時間を打ち合わせた後、パートナーを交換し、別々にチェックインして別れました。
由梨は39歳、身長は170cmくらいあります。
由梨夫は背が160cmくらいなので、二人並ぶともっと高く見えます。
私は180cm以上ありますが、妻は160cmくらい、他のセフレも150cm台前半が多いので、あまり抱いたこと無い身長です。
体型は標準的な感じです。
由梨はエレベーターの中からすでに発情してるようで、キスをせがまれ、股間をさわさわしてきました。
腕を組んで部屋に入ると、靴を履いたままディープキス。
キスしたまま尻や胸を触っても嫌がる素振りは無く、逆に股間への攻撃が強まります。
何とか室内に移動しますが、ソファに押し倒されズボンを脱がされ、○ん○んが露わに。
これまでの攻撃で大きくなった○ん○んを見て「大きい!」と由梨が言いました。
他人とフルサイズの○ん○んを比較したことは少ないのでよくわからないのですが、私の○ん○んは女性に言わせると大きいらしく、今まで抱いた相手の9割にそう言われてきました。
(確かに普通サイズのゴムは装着するのに苦労してました。)
私がソファに座り、床に跪いた状態で由梨が私の○ん○んを咥えました。
昨晩の入浴時以来洗ってない○ん○んは、寝汗なとでそれなりに蒸れてるはずですが、気にする素振りも無く嬉しそうに咥えています。
舌使いが上手く、すぐにイキそうになりますがこらえます。
いつの間にか由梨も履いていたものを脱ぎ、片手で自身の○んこを触っています。
「次どうしたい?」と由梨に聞くと、○ん○んから口を離して立ち上がり、私の方に歩み寄ってきます。
由梨の○んこを触るとすでに準備万端。
「好きにしてごらん」というと私にまたがり、上半身着衣の座位でつながりました。
つながりながらキスをして、しばし膣の感触を楽しみます。
締まりもよく、生ならではの温もりを堪能しました。
やがて由梨から動き始めます。
初めは座位で、しばししてから背面座位で由梨を突き上げます。
背面座位にしたら良いところに当たるのか鳴きが良くなってきました。
そのまま立ち上がり、テーブルに手を置かせて立ちバックで攻めるとさらにボルテージが上がって声が大きくなります。
つながったままベッドに移動し、上半身はベッドに伏し、下半身は立ったままで立ちバック継続。
「前から突いて」と言われたのでベッド上で正常位に変え、高速ピストンで攻めるとやがて限界が近づきます。
「どこに出して欲しい?」と聞くも喘ぎ声で何言ってるがわかりませんが、長い脚で私の腰をロックしてきました。
動きが制限されましたが、何とか突き続け由梨の一番膣奥に出しました。
出してる間、脚のロックはさらに強まり、中出しを堪能するようにビクビクと身体を震わせていました。
一緒にシャワーに向かい汗を流します。
風呂場で由梨の膣から白いものがドロリと戻ってきました。
それを見て二人でフフフと笑いました。
ベッドに戻ると「これ使いたい」と由梨が袋を持ってきました。
開けてみると様々なオモチャが。
由梨夫は単身赴任で週末しか帰ってこれないので、オモチャに手を出していろいろ遊んでるそうです。
とはいえ夫婦ではオモチャを併用して遊ぶことはないらしく、今回せっかくだからと持参したとのこと。
まずは自分で遊んでいる姿を見せてもらうことにしました。
器用にバイブやディルドをこねくり回し、自分の気持ちよいところに当てているようです。
ただ気持ち良くなりすぎると手を緩めてしまうのでイキきってはいない様子。
そこでこちらでオモチャの主導権を握り、攻めてみることにしました。
気持ち良くなる由梨は次第に声も大きく、身も大きくよじりはじめますが、手は緩めません。
「おかしくなりそう!やめて!」と言われますが無視してそのまま攻め続けると、盛大にイったようで潮吹きしてました。
放心状態でだらしなく股を開いたままの由梨。
休ませずにその股に○ん○んをあて、挿入し2回戦のスタートです。
初めは放心状態でしたが次第に復活し、○ん○んで突かれる現状を受け入れる由梨。
由梨の弱そうなところを重点的に攻め、最初よりさらに気持ちよさそうに喘ぎはじめます。
イタズラ心を出してバイブをクリに当てると、身を反らせて大声を出し、膣の締まりも一気によくなりました。
ヘロヘロの由梨をうつぶせに裏返し、腰を上げさせバックで挿入し直しますが、すぐに崩れて寝バック状態に。
そのまま2回目の中出しとなりました。
由梨が復活するまでの間に風呂をため、たまった頃に復活したので浴室に向かいました。
マットがある部屋でしたので、ローションで遊ぶことに。
由梨はローション初めてで、興味しんしんです。
ヌルヌルとお互いを愛撫しあうと、普段は得られない感触が気持ち良いです。
互いの○ん○んと○んこにもローションが塗られ、素股のようにこすりあっていましたが、いつの間にか○んこの中に○ん○んがヌルリと入り、なし崩しで3回戦がスタートしました。
マットから滑り落ちないように気をつけて騎乗位で動いてもらい、程なく3回目の中出しとなりました。
その後はローションを落とし、風呂で身体を温めましたが、まだまだ元気な私の○ん○んを見て由梨から誘われ立ちバックで4回戦、そして4回目の中出し。
集合時間が近づいてきたので風呂を出て二人着替えようとしますが、名残惜しい由梨に再び誘われベッドで5回戦目と5回目中出しをキメました。
集合時間に少し遅れて駐車場に向かうとまだ妻と由梨夫の姿はありません。
3分くらいして現れたので、きっと同じ様な感じだったのでしょう。
それぞれの夫婦に戻り、それぞれ車で退散しました。
妻はねっとりじっくり繋がって、あまり回数はこなしてないと言っていましたが、普段の私とは違うセックスだったので、他人と繋がるのも新鮮だと言っていました。
普段とどっちがいいか聞いてもはぐらかされたのでよくわかりません。
ただ当日夜に妻に誘われたので、5回戦でカラカラの身体に鞭打って妻を満足させました。
次があるかはわかりませんが、由梨からは個人的にお誘いももらってます。
また面白い展開になったら紹介します。
3年前に職場の先輩のゆみ先生から紹介されてエッチするようになった卒業生の小田くんも今は大学院生になりました。
ゆみ先生はご家庭の事情などで小田くんとなかなか会えなくなりましたが、バツイチ独身の私は毎月続いてます。
最低でも月1回、多いと3回も4回も会ってます。
小田くんの太くて長くて長持ちして何回出しても固いチンポと紳士的な振る舞いは変わっていません。
私はジムに通って筋トレするようになって小田くんには物凄く締まるようになったって言われますが、もっと変わったのはMっ気が強くなったのと、アナルでもするようになり、イケるようになったことです。
最近一番激しかった、まだ暑い9月の土曜日に会った時のことを書きます。
土曜日の朝9時に待ち合わせました。
「はるひ先生、今日は履いてるんですか?」
「外で先生はやめて……履いてるわよ」
「この間は大変でしたね足まで垂れてきて」
「やだぁ」
「今日は大丈夫ですか」
「うん」
「でもビショビショでしょ」
「うん」
二人でラブホ街に入って行くと、泊まっていた帰りのような二人連れが次々に出てきてました。
「みんなしちゃったのかなぁ?」
「はるひも立てなくなるまでやるよ」
「え~っ」
「で、準備してきたの?」
「うん」
「やっぱり変態」
「やだぁ」
ラブホの入口を入るまで小田くんの腕に抱きついてた私は彼女?風俗嬢?どう見えたでしょう?
部屋を決めてエレベーターに乗ると、我慢できなくて抱きついてキス。
「最初はバック?」
「おクチがいい」
エレベーターを降りて部屋に入った。
ドアが閉まって抱きしめて唇にむしゃぶりつくと同時に小田くんのモノを掴みました。
「これ…今日もいっぱいして…」
小田くんの手も私の股間に…
「今日も凄いです…ビショ濡れオマンコ…」
しゃがんで小田くんの下半身を脱がせて熱くて固いモノを握り締めて動かしながら小田くんを見上げる。
「先生…手がエロいです…どこに出します?」
「一番奥に熱いの出して…」
「熱い何?」
「小田くんのザーメンいっぱい出して…」
「ほら、自分でオッパイとオマンコ触って」
言うと同時に一気に口に入ってきました。
最初の頃は吐きそうになりましたが、今はもう慣れてヤケドしそうに熱いモノで口や喉でも感じまくります。
頭を持って出し入れされるので、私は自分で乳首とクリをいじってすぐイキそうです。
出し入れが激しくなって、モノがさらに大きくなって、奥まで突っ込んできます。
見上げて目を合わせながら動き辛い舌を小刻みに動かします。
「エッロい先生だな…出して欲しい?
腰を前後に動かしたまま言うのでうなづきます。
小田くんの腰の動きが更に速くなりました。
「スケベな先生のクチマンコに出すよ」
私も両手の刺激を強くするとバンッという感じで第一波が、それに続いて何回も熱いものが出てきました。
ゴクゴク飲み込みながら私もイッちゃいました。
チュウチュウ吸うと「おぉぉっ」と小田くんが声を上げました
幸せいっぱいで小田くんのをおクチに入れたまま下半身に抱きついちゃいました。
ちょっとフラつきながら立ち上がって二人でベッドに行き、ベッドに仰向けに寝ました。
「ふぅ…」
「先生…して…」
「えぇ?するの?」
「しないとチンポ入れないよ」
仰向けのままワンピースの裾を腰までたくし上げて、両脚をM字に立てました。
小田くんがベッド下からそこを見てます。
「凄いですよ…いっぱい濡れちゃってる」
私はショーツの中に右手を入れました。
「脱がないのもエロいですよ」
見られてるといつもより溢れてきちゃいます。
早くイキたくて自分で脱いじゃって指を2本入れました。
「うわぁピンクのとこが丸見えです」
出し入れしてると腰が浮いてきちゃいます。
「ね…イッていい?」
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「イッたら抱いてぇ…」
自分でも驚くほど腰が持ち上がってイキました。
小田くんが横に添い寝してきてキスしながら抱きしめてくれました。
「凄いです…今日も…」
「このままして…メチャクチャに犯して…」
抱きついて唇にむしゃぶりつくと、仰向けになってる私に乗ってそのまま入ってきました。
「あぁぁっ…チンポが熱いよ…」
「先生のオナニー見せられたから…」
いつものことですが奥の方をえぐるようにものすごい勢いでガンガン突いてきます。
「あぁ…イッちゃうイッちゃうイクイクイク」
軽くイッちゃって身体が震えてました。
でも小田くんは静かに動き続けてました。
「ねぇ出して…奥ににいっぱい出してぇ」
起き上がってた小田くんが私のオッパイを掴みながら重なってきました。
「凄いよ先生…締まってる…」
その間も腰は動き続けてます。
乳首を強く摘まれるのがたまりません。
「あぁ…先生…イキそう…」
小田くんの表情がたまりません。
腰の動きがもっと激しくなりました。
しっかり見つめて言いました
「いいよ…一緒にいこう…」
「あぁぁっ…」
一緒にイッた瞬間、記憶が途切れました。
気づいて目を開けると小田くんが乳首を舐めたり吸ったりしてます。
私も両手を伸ばして小田くんの乳首を摘みます。
「あぁ…先生…」
「ねぇ…もっと強く吸って…噛んで…」
「乳首すっごく固くなってます」
「小田くんのチンポも固くなってる?」
「確かめてみてください…」
「凄いよ…熱くて固くて…もういけそう?」
「何が?」
「いやん…入れられる?」
「どこにですか?」
「ア・ナ・ル……」
「うわぁ…先生エロ過ぎですって…」
バッグのポーチからコンドームとマーガリンとウーマナイザーを取り出して、二人とも全部脱いで裸になりました。
「先生…コンドーム着けてください」
小田くんがワザと言います。
これからこの熱いモノが入って来るかと思うと手が震えました。
自分でウーマナイザーをオマンコ入れて仰向けになって両足を抱え込みます。
小田くんが近づいてきてマーガリンをたっぷり取ってアナルに指を入れて来ました。
「あぁ…」
「先生…チンポ入るかなぁ?」
視線を合わせて微笑みます。
「大丈夫だって…この間も入ったもん」
小田くんがジリジリ近づいてきました。
「あぁ…」
先っぽが入って来ました。ちょっと苦しい。
「大丈夫ですか?」
「うん…大丈夫…最初はゆっくりね…」
ものすごく時間私かけて全部入りました
「どうですか?」
「大丈夫…でもすぐイッちゃいそう…」
そう言った瞬間、小田くんが微笑みました。
ウーマナイザーのスイッチが入りました。
オマンコの奥の気持ちいいところを刺激されます。
「あぁ…ダメダメダメイッちゃうぅ…」
すぐ止められたのに吹いちゃいました。
スイッチは止めてくれました。
「エロい先生ですねぇ」
そう言いながらチンポが前後し始めました。
「凄い凄い…小田くんもアナルでイッて…」
「先生も腰動かしてエロ過ぎですって…」
「お願い…このまま一緒にイッてぇ…」
小田くんの抜き差しが速くなってまたスイッチも入れられてもう爆発寸前でした。
「あぁ…イクイクイク…」
同時にイケたと思いますがまた頭が真っ白になりました。
(つづく)
上の子は男の子で9歳なのでもう10年ほど前の話です。
だいたい20歳くらいの頃、私は趣味のオフ会で知り合ったカップルがいます。
それから遠征をするたびに遊んで仲良くなりました。
そのカップルは遠距離恋愛をはじめ、すると彼氏の方から連絡があり彼女と内緒で遊びました。
彼氏さんは都内に住んでいるので私が遠征するときには泊めてもらいました。
そうなるともちろん身体の関係も発生します。
はじめはゴムありでしたが、1年もすると私は都合のいい女となって生エッチを許しました。
特に好きなのはバックでガンガン突かれるセックスで、中出し。
彼氏さんはお掃除フェラが好きなので私は中出しのたびにフェラをしました。
そして彼氏さんがしたいなら2回戦目→お掃除フェラ→3回戦目→お掃除フェラとあごが疲れちゃうけど楽しくエッチをしました。
バックで挿入されたままお尻の穴をいじられ、おもちゃを入れられたこともあります。
お泊りするとデートもします。
お尻におもちゃをいれたままお買い物をすることも・・・///
そんな感じだから私はすぐに妊娠し、一人で産みました。なんて都合のいい女でしょう。
その後、そのカップルも結婚、そっちも子供ができた。
二人目もその人との子供なので、別で投稿させていただきます。
やり取りし、翌週会う予定を取り付けた。
待ち合わせはモールの駐車場。
初対面の印象は、まんま、溜まってそうな人妻。
はしのえみに似てて、太ってもいないことを確認。
相手は「問題ありませんか~?」と聞いてくるがもちろんOK!
こっちの車に乗ってもらってすぐにライトタッチも拒否はされず。
彼女は、マチアプは気まぐれに開いてはすぐに退会するということを繰り返していたよう。
食事中も会話で盛り上げ、食後は当然のごとくホテルへGO!
旦那もいてるけど、最近ご無沙汰のようで、ヤル気満々。
少しも躊躇せずさっきあったばかりの男に股を開こうとするのに、胸見られるのは恥ずかしがるという矛盾を楽しみつつ、裸に剥いたあとはシャワーを浴びた。
体は年齢相応にややゆるんではいるが、キメが細かい柔肌で、胸もキレイ。
ベッドに押し倒し、キスした瞬間から貪るように求めてきた。
ディープキスであっという間に下はぐしょぐしょ。
なお、最近流行り(?)のハイジニーナは清潔感あって◎
クリを擦るとすぐに良い声で鳴きだし、体を捩って痙攣する。
痙攣を繰り返すこと数回、十分に入り口が開いたことを確認し指を挿入。
Gスポットを探り当て擦ると鳴き声はさらにボリュームアップ。
持参したデンマもあてたが、小造なアソコにはフィットせず、ウーマナイザーに切り替える。
これがよほど良かったのか、言葉にならない絶叫あげだした。
さらに手マンを2本に増やすと、イキ続け、アソコの中が大きくうねり指が何度も押し出された。
もうやめてと言い出してからたっぷり5分間は攻め続け、完全に虚脱した彼女に、肉棒を根本まで打ち込む。
一瞬で覚醒し、汁まみれでぐちゃぐちゃになったアソコが再度律動し始める。
あとはもう思うがままのおもちゃ。
旦那のチンポとどっちが良いのかきくと、「○○君の方がいい~気持ちいい~」
どこに出して欲しいのかきくと、「中に出して~」
他人の嫁に思う存分中出しした。
マ○コから白濁が溢れ出る様はやはり絶景。
少し休んだら根本まで咥えさせるイラマチオ。
再度ビンビンになったものを騎乗位で挿入したら、杭打ちマシンと化した。
肉壺の最深部に再度遺伝子注入し、チンポ堕ち完了。
胸を隠して恥ずかしがる、中出し後の精液が溢れ出る、イラマチオの人妻三景を獲得。
終わってから車を置いた場所まで送ってリリース。
今後奴隷化するかは未定。
リスクあるのでやり逃げが良いだろう。欲求不満人妻などどこにでもいる。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

