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投稿No.8568
投稿者 ヒロシ (28歳 男)
掲載日 2024年1月25日
絵美と初めて会ったのは小学校3年生の時、絵美は1年生だった。
実父の再婚相手の連れ子だから当然血のつながりはない。
突然できた妹だがすぐに仲良くなった。
絵美は俺によくなつき「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といっていつも一緒にいた。
それは両親の目の届かいない所でも同じで、両親には知られては行けない遊び・・・お医者さんごっこもよくやった。
妹の体の隅から隅まで検査したものだ。

二人の関係は俺が中学生、妹が小学校高学年となっても変わらずだった。
大人の体になりかけた時も風呂上がりにバスタオルを巻いただけの恰好で、「お兄ちゃん、お風呂開いたよ」と俺の部屋に入ってきてよく義母(絵美の実母)に叱られていた。

高校生になるころにはさすがに恥じらいが出てきて風呂上がりにバスタオル一枚ということはなくなった。
そして二人の関係性も多少変わってきた。
俺は絵美に対して女としての感情が芽生え、絵美も俺のことを男として好感を持っているようだった。

そんなある日、両親ともに泊りがけの出張で兄妹二人で過ごすことになった。
風呂上がりに自室でくつろいでいると、絵美が「お風呂あがったよ。」と部屋に入ってきた。
そんな報告必要ないのにと思って振り向くと、バスタオル一枚巻いただけの絵美がいた。
小学校高学年で膨らみ始めた胸は立派になっていた。
さすがにまずいと思い、部屋から押し返そうと、バスタオルがハラリと落ち、生まれたまんまの恰好の絵美が現れた。
絵美の「お兄ちゃん」の声に理性を失った俺は絵美の肩を抱きキスをした。
唇を離すと「お兄ちゃん、好き!」と言われさらに本能を刺激された俺は絵美をベッドに押し倒し、胸にむさぼりついた。
絵美は恥ずかしそうに「初めてだから優しくしてね。」と言った。
俺はわかったとばかりに胸を優しく揉んだり舐めたりしながら徐々に下半身に移動していった。
絵美は初めての感触に戸惑いながらも感じ始めたようで可愛い声を上げ始めた。
オ〇ンコを舐めていると奥から暖かい愛液がこぼれ始めた。
俺は絵美のオ〇ンコを舐めながら、チ〇ポを絵美の口元に持っていき、「絵美、舐めてみて。」と要求。
絵美は躊躇することなく口に含んだ。
今思い返すと拙いフェ〇だが、当時の俺には最高に気持ちがよく、チ〇ポはカチカチになった。

絵美を仰向けにし、腰の舌にバスタオルを敷いて脚を広げさせ、オ〇ンコの入口にチ〇ポを当てると、絵美は怯えたように目を瞑った。
「入れるよ。」と言うと絵美は目をつぶり頷いた。
絵美のオ〇ンコはすっかり濡れそぼっていたとはいえ、そこは初めて同士、手間取りつつも俺のチ〇ポは絵美のオ〇ンコに納まった。
絵美は痛いのをこらえてくれたようだ。
焦らず、ゆっくり腰を動かしていると絵美の様子が変わっていった。
はじめは痛みをこらえているようだったが、やがて気持ちよさそうな表情を浮かべるとともにオ〇ンコの中の滑りが良くなった。
俺も方も初めてなので情けないことにすぐに限界を迎えた。
抜いて外に出そうとしたら絵美が両脚を俺の腰に回し押さえつける形になった。
俺は抜くこともできず絵美のオ〇ンコの中に放出してしまった。
絵美は目尻に涙を浮かべながら微笑み「お兄ちゃん、大好き。」と言った。

大量に放出した俺のチ〇ポは衰える事もなくカチカチのままだった。
今度は俺が下に寝そべり、「絵美、自分で入れてみて。」と要求してみた。
絵美は言われた通りに俺にまたがり指で自分のオ〇ンコを広げ挿入してきた。
俺は下から絵美の胸を揉んだりしゃぶったりしながら腰を突き上げた。
さすがに絵美は自ら腰を振ることはできず、俺のなすがままだった。
下から見る絵美の顔は快楽そのものといった感じで喘ぎ声まで出した。
「お兄ちゃん、凄い!」と言いながら快楽の表情を浮かべる絵美のオ〇ンコに二回目の射精をした。
絵美は幸せそうな表情でそれを受け入れた。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8565
投稿者 隆史 (35歳 男)
掲載日 2024年1月20日
私は35歳の既婚者ですが、妻の妹に中出ししてしまいました。
妻は31歳で元々淡白だったので、私が求めても受け入れてくれるのは月に1回程度で、欲求不満になっていて時々自分で抜いていました。
その日は妻に頼まれて、義妹の真美ちゃんの買い物に荷物持ちでついて行って、真美ちゃんの運転で買い物も終わり帰路についていました。
「お義兄さんありがとう。助かっちゃった」
「またいつでも言ってくれたらいいよ」
「ちょっと疲れちゃったから休んでいこ?」
そう言いながらハンドルを切った先にはラブホの看板が。
まさかと思って見ていると、車はそのままラブホに入って行く。
「ちょっと真美ちゃん……休むって…」
「お姉ちゃんこういうの淡白だからあんまり構ってくれないでしょう?私じゃダメ?」
「ダメとかじゃなくて……こういうのはマズいだろう」
「2人だけの秘密……それともずっと我慢してるの?」
そんな話をしているうちに、コテージ風の個別の駐車場に入ってしまい。

「私はお義兄さんとしたいのに私としたくない?」
返事に困って無言でいると、真美ちゃんが抱き着いてキスしてきて、ズボンの股間を撫でながら
「お義兄さん好き…」
舌を絡めてキスしながら股間を撫でられると、罪悪感を感じながらも我慢できなくなってきて、真美ちゃんを抱き締めてキスしていました。

お互い興奮状態で部屋に入ると、すぐに抱き合ってキスしていて。
欲求不満だった私は既に勃起してしまっていて、真美ちゃんは股間を撫でながら
「お義兄さんずっと我慢してたんでしょう?全部私に吐き出して?」
真美ちゃんは私の目の前にしゃがんでいくと、ズボンとパンツをズラしてしまって、目の前で固く勃起して反り返った肉棒を、扱きながら私を見上げて唇を這わせてきた。
「お姉ちゃんあんまりしてくれないでしょう?私ならいっぱい舐めてあげるから」
妻は濡らす程度にしか舐めてくれないのに、真美ちゃんは亀頭の先からタマの裏まで念入りに舐めてくれていて、激しくしゃぶられると私の理性は吹き飛んでいました。

真美ちゃんを抱き起こしてキスしながら、服を脱がせて下着も脱がせて全裸にさせると、ベッドに押し倒して脚を広げてクンニしていきました。
ほとんど声を出さない妻と違って、喘ぐ真美ちゃんが可愛くて、興奮して入れたくなってきてゴムを着けようとすると真美ちゃんは
「着けないで!直接お義兄さんが欲しいの」
持っていたゴムを投げ捨てると、真美ちゃんの上に覆い被さってキスしながら脚を広げて、そのまま生で挿入しました。
真美ちゃんの中は妻よりキツくて締まりが良くて、入れただけで締め付けられて気持ち良くて息を荒くしていると
「お姉ちゃんとどっちが気持ちいい?」
「真美ちゃんの方がずっとキツくて気持ちいいよ」
「私の中でいっぱい気持ち良くなって!」
妻とはいつもゴムを着けていたので久しぶりの生挿入。
興奮していきなり激しく腰を振って出し入れさせると、真美ちゃんは私に抱き着いて可愛く喘いでいる。
「お義兄さんすごい……気持ちいいよぉ」
真美ちゃんの中の感触と喘ぐ声に益々興奮してきて、真美ちゃんの身体が跳ねるほど、深く激しく出し入れさせているとすぐに限界に近付いて
「真美ちゃんイクよ!!」
抜こうと思って腰を引くと、真美ちゃんに腰を引き戻されて
「ダメ…このまま……」
「真美ちゃん出ちゃうから」
「中に出して!大丈夫だから……」
見つめられて中出し懇願されると、私も我慢できなくて
「わかったよ……真美ちゃんの中に出すからね?」
嬉しそうに頷く真美ちゃんを見ながら、一層激しく腰を振って出し入れさせて
「真美ちゃん……あぁイクイクッ……」
ギュッと抱き締めて根元まで深く差し込むと、真美ちゃんのオマンコの中にたっぷり中出ししました。

しばらく挿入したまま抱き合ってキスしていて、少し落ち着いてから一緒にお風呂に入り。洗いあっているとまた興奮してきて真美ちゃんがフェラしてくれて。浴槽に手をつかせて四つん這いにさせて。バックで生挿入して再び中出ししました。
けっきょくその日は4回全て生で中出しして。お互い大満足で帰宅しました。

その日以来家でも隠れてこっそりキスしたり触り合ったりしていて。
月に2~3回は真美ちゃんの買い物に付き合って、ホテルで激しくセックスしています。

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投稿No.8504
投稿者 心実 (24歳 女)
掲載日 2023年8月29日
初めまして。少し長くなりますが、よろしくお願いします。

私は某都内に住む24歳の独身。恋人なしです。
まず私は母(43歳)は世間で言うヤリマンであり、そして私はどこぞの誰かかとの托卵子であり、この世に生を受けました。
育ての父(48歳)は知らぬようでしたが、母が私には「アレが父親じゃないのは確かよ」とよくこっそり言っていました。
そして母は飽きずに他の男と遊び歩いている生活をしてました。
よく聞かされてた事もありますが、父とは血が繋がってないのはなんとなくわかる気がしました。

ただ、私は母に似過ぎてしまったのか、性に奔放になっていました。
20歳になる頃にはセフレが5人ほど居ました。
奥さんとレス、奥さんが子供ばかり、奥さんが妊娠中でレス、奥さん、彼女とちょっとマンネリだから刺激を。そんな方達ばかりでした。
私はとても都合よく扱われ、私もその生活がとても好きで満足していました。
ですが私もガサツなのでピルを飲み忘れを何度もしたり、そのまま勝手に辞めたりして妊娠も3回ほどしちゃいました笑
ですが母は笑い、「私もよくあったなー」と寛容で堕胎を許してくれました。

そして私は他の男の人を探したり、自分がシたい時につかまらないセフレに鬱憤が溜まってました。
そして、その時にまるで天啓のように「父親」がいるじゃないか!血も繋がってない、最高!と標的を父親に変えてみました。

最初は単純にお風呂上がりで半裸に近い形で(今までしたことありませんでした)ウロウロしたり、ノーブラ、のトップス、ゆったりとしたショートパンツをノーパンで履き、少しずつ少しずつ私をアピールしてみました。
そして私の部屋のドアを少し開けて、ドアの方におまんこが丸見えになるようにオナニーを繰り返しました。
見られてる、聞かれてる確証もでき、その時には父親の名を呼びながら「イク、イク、おまんこイク!」と盛大にイキました(笑)

父奥の視線も距離感もどんどん変わってきて、最終回には部屋でオナニーしてイキすぎたあまり、そのまま寝てしまった時に、父親に体中を舐められて、クリトリスを吸われ衝撃で起きて、気づきましたが、そのときの父親の顔つきは昔とは違い、男の人でした。
父親は「最近よく気持ちよさそうにオナニーしてて、それみてたまらなかったんだよ。もう、お前も立派な大人で女なんだなぁ。」と指でおまんこを拡げながらクリトリスを吸い上げてきて、私はあっけなくイッてしましました。

ぐったりしていると、父は我慢汁がダラダラと垂れたチンポをシゴきながら、「お前のオナニーでイッるまんこ見てから挿入れたくて仕方なかったんだよ」と、ゴムせず、我慢汁まみれの生チンポをズルズルとハメられてしまい。
私は口では「お父さんまって、待って!それはだめ!!」と言いつつ、心の中ではキタキタ!生ハメ最っ高!!と思ってました(笑)

そのまま父親は無我夢中で腰を振り続け、奥までたっぷりの無許可中出しまでしてくれました。
最後に父親は「これから親子仲良くしようなぁ」と体液まみれの私にバスタオルを放りなげ、放置されました。

未だに母の目を盗んでは私を貪っていると思ってる父親は、実はヤリマン母には通達済みで、「そのまま父親の相手よろしくね?」とにっこり笑っていました。
飽きるまでは親子仲良くしていきたいなーと思っています。

長々ありがとうございます!

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投稿No.8494
投稿者 LZ37 (30歳 男)
掲載日 2023年8月16日
はじめて母と性交したのは中1のゴールデンウィークでした。
うちは母と二人きりです。母は若くして僕を産んだので、あの時には30台後半だったはずです。
洗いざらしのジーンズと白いブラウスの似合う、髪が長く、スリムな母です。
背が高く、目が大きく、鼻筋が通った自慢の母です。

その年は私立の中学校に受験して入学したばかりでした。
その連休は飛び石だったし、母も仕事がしばらく立て込んでいて、やすみたがっていました。
だから特にどこかに行く予定もありませんでしたが、ただ僕は、連休の初日に小学校の同級生の真由美ちゃんと映画を見に行く予定がありました。
真由美ちゃんに会うのは小学校を卒業して以来でした。
それは僕にとって初めてのデートでした。
二人で映画館に行き、ハンバーガー屋に入り、ただなんとなくおしゃべりをしただけです。
真由美ちゃんはとてもいい匂いがしました。
ハンバーガー屋をでてから、僕たちはなんとなく手を握り合い、真由美ちゃんが乗る電車の出る駅のそばまであるきました。
「じゃあまたね」
と別れる際、真由美ちゃんはそっと僕の頬に唇をあて、そのあと逃げるように走っていきました。
僕はしばらく茫然としていました。
僕にとってのファーストキスでした。

その夜は悶々としてあまりよく眠れませんでした。
真由美ちゃんの裸が頭にうかんだのです。
あの未発達の胸を吸いたい、あの小さな唇に僕のおちんちんを咥えてもらいたい、などと考え続けていました。

朝方もそんなことを考えていたら、パンツの中に射精してしまいました。
射精もオナニーも小学校で経験済みでしたが、朝方の射精というのは初めてで、あわててパンツを脱いで、精液を搾り取ってぬぐい、新しいパンツをはくと、精液で汚れたパンツをそのまま洗濯機に放り込みに行きました。
運悪く、母が洗濯機を回し始めるところでした。
「晴樹、洗濯物?」
「うん、昨日出し忘れたの」
僕はパンツをそのまま洗濯機に放り込もうとしましたが、その前に母がさっとパンツを取り上げました。
そして、精液の匂いに気が付いたのか、パンツを鼻にあてました。
しばらく匂いを嗅いでいた母はパンツを裏返して広げると、舌を出して、精液をちろちろと舐めました。
その時の母の顔はなんとなく動物を思わせました。
僕は蛇とか狐とかを連想しました。
それから母はにっこりしました。その笑顔はなんだか卑猥なものでした。
「晴樹、大人になったんだね」
僕は何も言わず、自分の部屋に逃げ込みました。

そのあとなんとなく気まずくて、お昼の時も僕たちはあんまり話をしませんでした。
僕は真由美ちゃんのことはもうどうでもよくなってしまい、それよりも、母のことが気になり始めていました。
もともと僕はオナニーの時には、母の小さな胸にむしゃぶりつくことを想像することが多かったのです。
母が美人だったから当然だと思います。
その母が僕の精液をなめているのを見たのです。
たまらなくなった僕は、お昼過ぎに居間まで降りていきました。
母は雑誌を読んでくつろいでいました。
「お母さん、男の子の初めての時ってどんな感じなの?」
母はぎょっとしたようでした。
でも、目も鼻の孔も広がり、少し興奮したように見えました。
「晴樹君、そういうことは母親に聞くものじゃないよ」
僕はすっかりばつが悪くなり、何も言わずに自分の部屋に逃げ込みました。
母から怒られたらいやだな、と思いながら、勉強でもしようかと思いました。

しばらくすると、母が僕の部屋に来ました。
「晴樹君、ごめんね。本当はおかあさんも、晴樹君のはじめてをいただきたいの。だから、もしよかったら…」
僕は母の顔をまっすぐみました。
母はどこか悲しそうでもあり、なにか期待しているようでもありました。
「僕、お母さんにはじめてをあげたい」
母はにっこりと笑いました。
また、ひどく卑猥な笑みでした。
「じゃ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか」

僕たちは自宅の狭い洗面所でお互いの服を脱がせました。
勃起した僕のおちんちんがパンツにひっかかって、母はパンツを下すのに苦労しました。
僕は生まれて初めて母のブラジャーをはずし、パンティを脱がせました。
シャワーを使うときは、母が僕の全身を洗ってくれました。
おちんちんを洗いながら、母は言いました。
「お母さんのこと、女だと思ってくれるのね」 
そして母はそっとおちんちんを口にふくみました。
母の口の中は温かく、家庭に戻ったような安堵感を感じました。
でも母はすぐにおちんちんを離しました。
「でちゃうともったいないからね。今日は中にほしいの」
僕はどう答えたらいいかわかりませんでした。
でもうれしかったことは確実です。

母は僕の体をふくと先にベッドに行くように言いました。
僕は勃起したままでバスタオルを巻いてベッドで座って待っていました。
出ちゃうと困るので、なるべく別のことを考えました。高等数学とか。

だいぶ時間がかかって母が来ました。
バスタオルで体を巻いていました。
「じゃあ、ディープキスから始めようか。お父さんも好きだったんだよ」
母は僕の横に座ると、舌を僕の口の中に入れました。
母の舌が僕の口の中をなめまわしました。
僕は力がぬけてしまいました。
「まだ寝ちゃだめよ。お母さんのあそこにキスしてね」
母はバスタオルを取り去って、小さな胸としわのあるおなかを見せました。
それからベッドの上に座ると両足を思いっきりひらいて、僕にあそこを見せました。
母の性器の上には黒々とした太いたくましい陰毛が口髭のように生えていました。
その下に唇を縦にしたような黒っぽい器官があり、その上には小さないぼのような器官がありました。
母はそのいぼみたいな器官を指で示しました。
「これがクリトリスっていうの。晴樹君は、まずこれをなめようね。」
僕は母のクリトリスをなめました。
母はうめき声をあげていました。
仰ぎ見ると母は両手で自分の乳首をいじくっていました。
二人の目があいました。
「おかあさんね、本当はセックス大好きなの。お父さんがいなくなったあと、何百人もの人とセックスしたの」
「何百人もの男の人?」
「ううん。お母さんは女の人も好きだから、男の人は四分の三くらいだよ」
「いろんな人とセックスするお母さんって、素敵だよ」
「ありがとう」

しばらくしてから母は言いました。
「晴樹君、お母さんの中にはいってきてちょうだい」
「どうすればいいの」
「お母さんが導いてあげるから」
母は遠くを見るような目つきになって、おちんちんを掴むと、あそこまで導いてくれました。
母のあそこは温かく、家に帰ったような気分でした。
「じゃ、お母さんにキスしながら、ピストン運動してね」
「でも、コンドームしなくていいの?赤ちゃんできたら困るでしょう?」
「お母さんはね、いつでも、だれとでもセックスできるように、いつも子供ができない薬飲んでいるから大丈夫。晴樹君の精子をお母さんのあそこの奥深くに頂戴ね」
僕は母の口の中に舌を入れ、腕立て伏せの要領で腰を動かしました。
母はうぐ、うぐ、とうめいていましたが、僕はすぐに射精してしまいました。

「おかあさん、でちゃった」
「じゃあ、ぜんぶ出きるまで待とうか。それからゆっくり抜いてね」
僕は全部精子が出た、と思えるまで待ってからまだかたいおちんちんを引き抜きました。
母はすぐにあそこに手をやりました。
何をするのだろうと見守るうちに、あそこがひらき、僕の精子が流れ出しました。
母はそれを手に受けて、口に持っていきました。
「晴樹君の精子おいしいな」
そう言ってにっこり笑う母の顔はたまらなく卑猥でした。
額には汗が浮かんでいました。
僕はとんでもないことをしてしまったと思い、しばらくは罪悪感に捉われていました。
すると母が体を寄せてきました。
「晴樹君、別にこれからずっと親子でするわけじゃないんだから、そんなに気にしなくてもいいと思うよ。」
そうやってぴったりくっついてくる母の体温を感じながら、僕は母を傷つけるようなことだけはすまい、と強く思いました。
僕は母を抱きしめて、口にキスしました。
精子の匂いがひどく、苦い味もしました。
「お母さん、大好き。ありがとう。」

そのあとも何度も、いや何十回、何百回も母と性交しました。

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投稿No.8423
投稿者 美佐子 (48歳 女)
掲載日 2023年5月09日
48歳のバツイチ母親です。3年前、離婚しました。
夫の浮気が原因で、子どもを引き取れないので、私と一緒に暮らしています。
17歳、高校3年生です。剣道部で日に日にたくましくなっており、最近、男として見てしまいます。

夫と離婚してから実家のレストランでパートをしていて、生活は維持できています。
マンションは慰謝料としてもらったもので、3DKです。

夫と別れてから、男の人との関係はまったくなく、このまま閉経を迎えるのかと寂しくなります。
オナニーは週2回くらい、通販で買ったローターで慰めています。
たまに息子の下着を洗濯するとき、夢精の跡があり、はしたないけどなめて匂いを嗅いで股間に手を這わせてしまいます。
そんなとき、その行為を息子に見られてしまいました。
そして、息子に正直に、女として慰めてほしいと打ち明けました。

息子はすぐさま応じてくれました。
初めての夜、私は息子の前に跪き、逞しいペニスを口に入れました。
主人の2倍はあろうかという、鋼鉄のように硬く太く熱いペニス、夢中にむしゃぶりつきました。
息子は童貞でした。ものの3分も経たずに熱いほとばしりを口の中に発射し、果てました。
その精液の量はすざましいものでした。

舌で掃除をしていると、ムクムクと硬くなり、口いっぱいにペニスを感じます。
私のあそこは洪水のように濡れ、パンティに大きな染みをつけていました。
息子に指摘されると顔から火が出るほどの羞恥を感じました。

息子にパンティを脱がされ、息子の手荒い愛撫とむしゃぶりつくようなクンニに私はいきまきくり、のけぞりまきく、腰が自然に動いて、息子のペニスを求めました。
挿入されたときは脳天から杭を打ち込まれたような衝撃、そして5-6年ペニスを挿れていないので、処女のように陰部がきしみました。
そして、息子のペニスが膣奥を突くたびに絶叫し、私の締め付けに耐えきれずに、私の中に息子は精を吐き出しました。
勢いのある精液が膣奥を刺激し、狂おしいほどの快感を覚えました。
息子に中に出してもらうことを予測してピルを飲んで避妊してよかったと思いました。

その日は明け方まで、息子は5回射精し、私は何度も絶頂を迎えました。

それから、私たちは夫婦になりました。
朝は朝起ちからペニスにむしゃぶりつき、時間があれば一回射精してもらいます。
夜は一緒にお風呂に入り、一緒に寝てお互いの体をむざぼります。
息子は日増しにテクニックが向上し、私は絶頂を迎え射精を受けます。
下着もセクシーなものを買い、息子の愛撫を待ちます。
息子が好きな女の子ができるまで・・・私は女として生きていきます。

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