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投稿No.8615
投稿者 (73歳 男)
掲載日 2024年4月24日
もう20年前の話。
二歳下の弟が癌で亡くなりました。
5年の癌との戦いの末力つきあの世へ。
弟の嫁昌子は45歳、背の高いスレンダーな良い女、弟にはもったいないと思う位、仲も良く良い夫婦でした。
看病疲れで老け込んだ感じがしましたが葬式の喪服は色気がムンムン。
子供はまだ大学生と高校の娘と息子。
三人共に10日も泣いて家庭は真っ暗、親戚一同元気付けるが全く効果無し。
49日も泣いて大変、昌子の両親が抱えて納骨、私も元気付けるが効果無し。
帰りに寄るといつも仏壇の前でボーとしてる。

私は二年前女房の浮気が発覚して離婚。
長男夫婦に家を譲ってアパート暮らし。
世の中に嫌気がさして喰うだけ仕事する状態。
弟が死ぬ間際「俺が死んだら昌子を頼む」と昌子の前で泣いた。
頼むと言われてもどうする事も出来ない。

いつもの様に弟の家に寄ると相変わらず仏壇の前に昌子がボーと座ってる。
子供達は元気を取り戻してすっかり元の生活に。
その日は弁当買って昌子に渡すと、「兄さん悪い、いつまでもウジウジしてて」と又泣く。
お茶入れて無理やり弁当食べさせ「お前がそんなんじゃヒロも成仏できんぞ」と肩を抱いた。これがまずかった。
ムラムラっとして押し倒しキスした。
昌子じっとしてる。
そのままおっぱい揉んでパンツに手を入れて指でクリトリスグリグリ、反応しない。
ビンビンのチンポ出して少し湿ったまんこに差し込むと、小さい声で「兄さん、ヒロが私を頼むと言い残したから?」と言うので「そうだ、ヒロの代わりにおまんこしてるんだ」と言って突いた。
少しづつ反応して抱き付いて来て「兄さん、気持ちいい」
そのままパンパン音出してドックンドックン中だしして恥骨を押し付けるとピクピクしていったらしい。
抜いて立ち上がるとチンポ咥えてキレイに舐めて亀頭ペロペロしながら竿しごく。
残った精液絞って飲んだ。

そのままずっと舐めてると又むくむく。
女房と別れておまんこしてないから久しぶりのフェラに年甲斐もなくビンビン。
すると昌子が上になって差し込むと杭打ち始めた。
両手でおっぱいもんでやると目を瞑って「気持ちいい~」と何度も言ってガクンと倒れこんだ。
キスしながら下から突き上げると「兄さんいい、気持ちいい~」と又いった。
やっと精液放出、ドックンドックンに合わせてピクピク入れたまま余韻を楽しんで「昌子、良かったか?」と言うと「兄さん、ありがとう」と言ってキスして来た。

それからは昌子は見違える位に元気が出て、行くたびにおまんこしてる。
昌子も7年ぶりだったらしい。
意地悪くはめながら「ヒロのチンポとどっちがいい? 言わないといかせないよ」なんて言いながら中だし。
背が高いから立ちまんこが最高。
「昌子、俺のチンポが刺さってるの見ろ、お前はスケベな女だ」なんて言うと余計興奮して「兄さん、意地悪」なんて言いながらヨダレたらします。
弟の遺言通りに昌子の面倒見てます。夜だけですけど。

今は私が立ってもフニャフニャ。
昌子と舐めっこして気持ちよく二人で寝てます。
子供達も認めてくれて幸せです。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8597
投稿者 アキト (35歳 男)
掲載日 2024年3月11日
投稿No.8591のアキトです。
ママとの関係をネットとはいえ、皆様に知っていただくのは嬉しいですね。
こんなにも僕とママが真実の愛で繋がり、いかに美しい関係かを知られたい願望は前からありましたしね。
とはいえ、大っぴらにリアルの場で公言するようなことはできませんでしたから、ママとの関係が一般的には忌むべき物、気持ち悪いものとは認識してます。
ですので、こうしてネットというもので発言できるのは幸せです。
リアルでママとの関係をみんなに少しでも知ってもらいたいという思いからしたとあるプレイをした話を今回は書きます。

基本的に、ママとのセックスはママの全てをもらいたいというのがあったので、ママの唾液や愛液だけでなく、汗もおしっこも垢も味わってセックスするのが好き、ワキガの匂いと恥垢を堪能することが大好きだし、ママの愛を感じる。
ママの愛情を体内に浸透させたい。
だから、極力お風呂に入ってもらいたくなかった。
ある暑い日が続いた日も、三日お風呂に入らない臭い臭いママのスソガのおまんこにアナル、脇毛ぼうぼうのワキガの脇を堪能しながら生中出しセックスを楽しんだ後、僕はあることを思いついた。
僕「ねえ、ママ。これを見て。」
そう言って、僕はママにあるAVを見せた。
母親上京物語というシリーズもので、簡単に言えば上京した息子が心配な母親が東京へ遊びに来て、息子とセックスする。
ちなみに、僕は茂木芳江さんが大好き。
だらしなく垂れ下がったおっぱい、だらしなく太った醜いお腹とお尻がたまらなくいやらしいのです。
で、その作品の母子が街中や駅前で待ち合わせするシーンが好きで、僕もある場所でそれをしたかったから。
ママは色々と察してくれ、駅前で待ち合わせと街中の散策、そしてラブホテルへという憧れのパターンでのシチュエーションプレイを快諾してくれました。
僕にはもっとママの魅力をみんなに見せびらかしたいという願望から、当日はママには見るからにエッチなママを演出しようと決めた。
服はノースリーブのミニスカワンピース、ママのいやらしい太った醜いだるだるに垂れ下がっている肉がよくわかるようにするため。
もちろん、ノーパンノーブラでママの巨大な乳首がくっきり出るように薄手の服を。
屈めば剛毛のいやらしいおまんことアナルが見える長さのものを選んだ。
ノースリーブにした理由は、待ち合わせ場所で会った時や、何かにつけて街中で手を挙げさせて脇毛を道行く人に見せつけるため。
もちろんお風呂は一週間ほど入らないでもらったため、ワキガやスソガの匂いだけでなく体臭も汗臭さも最高に仕上げてもらった。

待ち合わせ場所で待つママは、誰よりも美しくいやらしく太って弛んだ醜い肉体はいやらしく輝いていた。
僕を見ると笑顔で手をふり、見えるぼうぼうの脇毛が何とも言えない淫靡さを醸し出していた。
近づくとママから香る、ワキガと一週間お風呂に入らなかった皮脂と汗とが熟成された匂いが立ち込めていて、僕は直ぐにおちんちんが硬くなるのを感じていた。
僕「ママ、お待たせ。」
ママ「もう、たくさん待ったわよ。待ってる間、たくさんの人にジロジロ見られてママ恥ずかしかったわ。」
僕「それはママがエッチで魅力的だからだよ。こんなに素敵なママでぼくちゃん幸せだよ。それよりママ、ぼくちゃんお腹すいちゃった。」
ママ「あら、ママもよ。ママがモグモグしたご飯をぼくちゃんに食べさせてあげるね。その後はママのことも食べてね。ママはお風呂一週間入ってないから、たくさんたくさん美味しくなってるわよ。おまんこにこびり付いた、ぼくちゃんが大好きなおまんこカスもびっしりよ。」
僕「嬉しいママ、ぼくちゃん早くママとホテルで愛し合いたいよ~」
駅前で待ち合わせしていたこともあり、周りに人がいる状況で聞こえるように仲良し親子アピールの会話をした。
そして駅前からホテル街へイチャイチャしながら歩いて行き、ホテル街で人とすれ違った時は
僕「ねえねえ、ママ。このホテルはどうかな?早く入ろうよ~。ぼくちゃん早くママとホテルで愛し合いたいよ~」
と言って、親子でホテル街に来てるアピールしたり
「ママ~大好き~」と叫びながら抱きついてキスしてみたりして、存分に親子で愛し合う二人アピールをした。
これはママもすごい興奮したみたいで、おまんこはこの時点でびしょ濡れになり、太ももをつたって垂れていた。
ママの巨大な乳首もピンピンに勃起したままで、より一層エッチな雰囲気を出していた。

ホテル街を親子で散策し、これから親子でセックスすることを充分にアピールしてからホテルへ入った。
ホテルで部屋を選ぶ際も
僕「ママ、ママどの部屋にする?ぼくちゃんとセックスする部屋はどれにする?」
と、フロントの人に聞こえるように話してからチェックイン
部屋に入って、愛するママのフルコースを堪能、ママも僕を存分に味わった。
先ずはお互いのおしっこを浴びせ合って飲ませ合う。
たっぷり付いたおまんこのカスの臭い臭いエッチな匂いを嗅いで堪能、その後は舌の上でしっかり味わう。
芳醇な恥垢の香りと味に、勃起した粗末な臭いおちんちんから我慢汁がダラダラと出てくる。
ママも僕のチンポカスをたっぷりと味わっている。
ママ「ああ、ぼくちゃんのおちんちん臭い、とても臭いわ。洗ってない汗臭くておちんちんのカスたっぷりで美味しい…ママの臭いおまんこも味わって…あんっ…素敵…臭いおちんちん美味しい…」
僕「ママの臭いおまんこ、臭いアナル、ワキガの匂いたっぷりの脇も脇毛も美味しいよ」
そして、コンビニで買ってきたおにぎりやパン、コンビニスイーツをお互いのために咀嚼し始めた。
唾液たっぷり、たくさんたくさん噛んでドロドロにした食べ物をママの口から食べさせてもらう。
ママの臭い口臭と唾液たっぷりの食べ物たちが、最高の味わいをもたらす。
ぐちゃぐちゃに噛んで唾液とよく混ぜたママ特製のフードは、ママの愛たっぷりですごく美味しい。
同じことを僕もママにしてあげる。
お互いがお互いの食べる物を咀嚼してあげあう、本当の愛のある美しい親子ならではの愛情表現で、幸せすぎて食事は勃起しっぱなし。
僕のデザートにはママの身体をたっぷり舐めまわすこと、ママのデザートは僕自身を上の口とおまんこでたっぷり食べること。
僕「ママ…ああ…ママ…愛してる…ママ、美味しいよ…一週間身体に溜めたママの臭い臭い垢たっぷりの身体、臭い臭いワキガ、臭い臭いおまんこ、全部好き愛してる…ママもぼくちゃんを食べて…ぼくちゃんをおまんこでも食べて…」
ママ「ぼくちゃん…ああん…ママぼくちゃんに食べられてる…もっと…もっとママを食べて…ほらたくさん付いてるママの臭い臭い美味しい恥垢たくさん食べて…ママ臭いわよ、臭くて美味しいでしょ?ママの臭いワキガもたくさん嗅いで…あんっああんっ…ぼくちゃん素敵よ…もうママおまんこでぼくちゃん食べたいわ」
僕「嬉しい…ぼくちゃんの臭い臭いおちんちんをママの臭い臭いおまんこで食べてくれるんだね…ああ…あげるよ、ぼくちゃんの臭い臭いおちんちん…ママにあげる…ママの臭い臭いおまんこにぼくちゃんの精子をたくさん注いであげる…ぼくちゃんの臭い美味しい精子をおまんこでいっぱい飲んで…」
ママのおまんこに、僕のおちんちんが激しく出たり入ったりしている。
ママのおまんこが僕のおちんちんを咀嚼し始めて、僕は限界が近づいてきた。
僕「ママ…ママ…ぼくちゃんの精子、ママのおまんこにたくさん飲んで食べてほしい…あんっ、あんっ…好きっ…ママ愛してる、ママ愛してる…ああん…ああん…あげる…ママの臭いおまんこの奥にたくさん…」
今日はホテルだったからか、いつもより大きな声で愛し合っていた二人、ママはいつも以上に獣のような大声で悶えて喘いで、いやらしく美しく嬌声を発してくれている。
太った醜いだるだるに弛んだ肉体は、誰よりも美しくいやらしく愛おしかった。
ママとのセックスは、母子相姦は本当に幸せで美しいセックスだ。
ママ「あああああーーっ!ぼくちゃんチンポ!!!ぼくちゃんチンポいいっ!!!チンポっ!!!チンポ汁!!!ちょうだい!!!ママの臭い臭いまんこにっ!!!うごぉぉぉ!!!まんこいいっ!!!息子チンポ最高っ!!!息子チンポでママいっちゃうっ!!!精子っ!!!チンポ汁!!!ママまんこにっ!!あぐっ…うぐっ…ぎゃあぁぁ!!!チンポがいいっ!!!息子チンポ!!!ぼくちゃんチンポでイカされちゃう醜いいやらしいママをもっと見て!!!ちょうだいっ!!息子チンポ汁奥に!!!子宮にっ!!臭い臭いママまんこに息子チンポ最高!!!イグっ…イグっ…おご…あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ーーー!!!」
今で以上にママは僕の愛を受け入れてくれる最高にいやらしく醜く獣のように欲望の赴くままに喘いで叫ぶママが愛しくて愛しくて、僕はママと同時にイッタ。
ママの臭いおまんこにたっぷりと僕の精子を食べさせてあげた。
ママのおまんこはそれは美味しそうに僕の精子を食べてくれてる。

しばらくそのまま臭いおちんちんと臭いおまんこを繋いだまま、ママの臭いワキガを堪能。
僕がおちんちんをママのおまんこから抜くと、ドロリと僕のチンポ汁とママのおまんこ汁が混ざり合ったいやらしい汁がたくさん出てきた。
僕はそれを口いっぱいに含み、ママと激しくキスをした。
いやらしいチンポ汁とおまんこ汁、唾液をたっぷり混ぜてママの口に移してあげる。
僕の口からママの口に、ママの口から僕の口に行ったり来たりする愛の汁。
美味しい臭い汁がたまらないキスをして二人で飲み込む。

今日もママとのセックス、母子相姦は最高だった。

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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投稿No.8591
投稿者 アキト (35歳 男)
掲載日 2024年3月05日
生き別れになった実母と再会したのは、僕が社会人にになってから。
当時の年齢が僕が二十歳、実母の静江が四十六歳の時。
成人式のお祝いのために、僕に会いに来てくれた。
久しぶりの再会?
とは言っても、初対面としか思えない。
一歳二歳くらいの時に両親が離婚し、父方に引き取られて親戚中をたらい回しにされたんだから。
たらい回しにされた理由は後ほどとして、両親の離婚理由はお互いの浮気不倫によるもの。と聞いている。
何でも、二人とも性欲が半端なくて、一人では満足できるような人間ではないのだ。
ありとあらゆるプレイを楽しみ、パートナーも複数いる上に取っ替え引っ替えだった。
そんな環境はよくないと、両祖父母が引き取って育てることを提案。
両親はそれに賛同して、その後は離婚してしまった。
お互いがお互いだし、悪い意味での円満離婚だったと聞いた。

真面目な祖父母の元で、まともに育っていったはずが両親の底なしな性欲を引き継いだのか、物心ついたころにはエロいことばかり考えていた。
同級生はもちろん、先生も若かろうが年配だろうが関係なくエロいイタズラをしていた。
小学生の時はスカートめくりとか、そんなかわいいレベルだったが…
中学生に上がると性の知識も増えてくる。
オナニーを覚えた僕は、身近な女性の下着を使ってたくさんたくさんオナニーした。
祖母は還暦過ぎて、下着もパンティというより、でかいおばさんパンツを履いていた。
しかし、性欲の塊だった中学生には関係ない。
女の下着、おまんこの匂いのついた下着は興奮する魅力的なオナニーのオカズだった。
見つかれば祖母は叱ってきたが、それも僕にはオナニーのオカズにしかならなかった。
叱られて叩かれるのが快感だったから。
多分、祖母は中学での行いも含め、自分の身も危険視したのだろう、僕を他の親戚に押し付けてしまった。
それからは行く先々の親戚宅でたくさんの問題行動だから、たらい回しにされてしまうのも仕方ない。

前置きが長くなってしまったが、実母と再会するまではそんな感じで生きてきた。
実母と再会した際に思ったのは、普通の太った不細工なおばさんだった。
ぶよぶよのだらしない身体も、メガネをかけた短い髪も、夢に見ていた美人な母親とはかけ離れていた。
しかし、遺伝子レベルで感じ取れたのだろう。
この人が紛れもなく実母だと即座に認識してしまった。
同時にママに甘えたい、おっぱいを吸いたい、成長したチンポをママに扱いて欲しい、僕が生まれてきたおまんこを舐めたい、チンポを挿入したい。
そんな気持ちが一気に押し寄せてきた。
その晩は、ママと一緒に撮った写真をオカズにオナニーをたくさんした。
今までで一番気持ちいいオナニーだった。

それ以来、何とかしてママとセックスするために作戦を考えた。
母子相姦のAVを見たり、鶯谷の超熟女風俗であらゆるシチュエーションのプレイをした。
来るママとのセックスを想定したプレイにとても興奮したのを覚えている。
そして、自信もどんどんついていった。
ママは僕とセックスしたいと願っている、ママは僕に中出しされたい。
実の息子の成長したチンポを、自分が産んだ息子のチンポを、自分のおまんこで受け止める。
こんな幸せが他にあるだろうか?
実の母子のセックスほど、美しいセックスがこの世にあるだろうか?
一番の母親孝行は、ママとセックスして中出ししてあげることである。

ママとのセックスをするため、一番いい作戦が旅行へ行くことを思いついた。
旅先なら開放感もあるし、表の意味の母親孝行もできる。
ママとの豪華旅行のために、僕は必死で働いてお金を貯めた。
そして、ママを温泉旅行へ誘って行くくとになったのだ。
僕が三十歳、ママが五十六歳になった年だった。
かなり奮発し、豪華な旅館を取り、豪華な食事に、素敵な部屋風呂。
僕はママに
僕「お母さん、今日はありがとう。感謝の気持ちを伝えられて嬉しい。これからもよろしく」
ママ「こんなに立派になって、お母さんも嬉しい。こちらこそありがとう。」
僕「お母さん、ううんママ…」
ママ「どうしたの急にママなんて」
僕「ぼくちゃん、本当はママに甘えたいんだ。ぼくちゃん寂しかったの。今日はママって呼びたい。いっぱい甘えたい。」
ママ「まあ、大きくなったと思っていたけど、まだまだ甘えん坊さんなんておかしいわね。いいわ、今日はご褒美にたくさん甘えて」
僕「本当?ぼくちゃん嬉しい!ねえママ一緒お風呂入ろう、身体洗って欲しい。今日は小さい頃に甘えられなかった、小さい頃にしてもらえなかったことをたくさんしたい」
ママ「わかったわ、今日は何でもしてあげる。ぼくちゃんがたくさん甘えていいようにね」
多分、ママは僕が本当はママとセックスしたいことは見抜いていたと思う。
そして、ママも僕とセックスしたかったと思う。

お風呂に入る前から僕のチンポは痛いほどに勃起していた。
二人とも仲良く裸になり、僕の勃起チンポをママは凝視していた。
僕はこの日のために、陰毛を全て剃っていたのだ。
何故なら、幼さのあるチンポでママのおまんこに挿入したかったから。
幼い頃に戻り、ママに目一杯甘えながらセックスしたかったから。
ママ「毛が無いのは、逆にいやらしいわね。」
僕「ママのその垂れたおっぱいも、ぶよぶよの醜いお腹とお尻もすごく素敵でエッチだよ。ぼくちゃんのおちんちん、ママのせいで勃起しちゃった。ママへの愛がおちんちんにいっぱいつまってるよ。ママ、ぼくちゃんのおちんちんもママにたくさん甘えさせてね。」
ママ「もちろんよ、ぼくちゃん。ママね、ずっとずっと前から、ぼくちゃんを産んだ日から、ぼくちゃんと一つになりたかったの。ママがお腹を痛めて産んだ息子だもの、ママの物よ。ママが好きにしていいと思っていたの。ぼくちゃんにずっと会いたかったし、本当はぼくちゃんをいやらしい子にしたかったのよ。オナニーも教えてあげたかったし、ぼくちゃんの童貞だってもらいたかったわ。でもね、今はこうしてママを必要としてくれて嬉しいわ。今日はたくさんたくさん愛してあげるし甘えさせてあげるわ。」
やっぱり、ママも同じ考えだったみたいだ。
僕は嬉しくなってしまった、やっぱり親子なんだなって。

そして、お風呂に入る前にお互いの汗をかいて臭い身体を愛し合うことにした。
ママの本当の匂いは本当にエッチで素敵だった。
おまんこから香るおしっこ混じりの匂い、アナルからもウンコの匂いが少しした、脇の下は脇毛を処理していないからとても濃厚なワキガの香りもした。
全部全部が愛しくて、僕もママに臭い身体を舐めまわされて愛してもらって幸せだった。
ママ「ああ…臭いわ…素敵…こんなにいやらしい匂い…たまらないわ…全部が愛しくて、ママおかしくなっちゃう…」
ママのおまんこはヌルヌルで、大きなクリトリスが更に大きくなってすごく素敵だった。
僕「ママ…ママ…ぼくちゃんもママの臭いおまんこ好き、臭いお尻の穴も好き、ママのワキガでおちんちんがもっと勃起してる。もう我慢できないよ、ママぼくちゃんと臭いおちんちんと臭いおまんこでセックスしたい。ママの臭いおまんこに臭いおちんちんを入れたいよ。」
ママ「ああ…ママもぼくちゃんの臭い臭いおちんちん欲しい…ママの臭いおまんこに入れて…もちろんゴムなんてしないで…ぼくちゃんの臭い臭いおちんちんを直に感じたいの…」
ママは嬉しいことを言ってくれた。
僕が本当に望んだ生中出しの母子セックスができるんだと、益々勃起した。

ママ「さあ…ぼくちゃん…もうママ限界よ…ママの膣内に帰ってきて…ママの臭いおまんこにぼくちゃんの臭いおちんちんちょうだい…」
僕「ママ…今からママの膣内に帰るよ…ぼくちゃんの臭いおちんちん…ママにあげるよ…ああ…」
そう言って僕はママの膣内に帰ったのだ。
やっぱり親子のセックスは最高だった。
最高の相性だった、ぴったりの感覚は今までに味わったことない快感だった。
ママ「ああん…ぼくちゃん…ぼくちゃんのおちんちん素敵…おかえりなさい、やっとママの膣内に帰ってきてくれたわね…おかえり…なさい…ああん…素敵…素敵よぼくちゃんのおちんちん…」
僕「ママ…ただいま…ママ…ああ…ママのおまんこ好き…ママ、ただいま…」
念願のママのおまんこに帰れた幸せは本当に幸せいっぱいだった。
念願のママの臭いおまんこに、僕の臭いおちんちんを挿入する幸せ。
母子相姦でしかあり得ない美しいセックスがそこにあった。
ママのワキガを嗅いで、ママの巨大な乳首と乳輪も最高だった。

ママと唾液いっぱいのキスをしながら、一生懸命にママの膣内を堪能していたら限界が近づいてきた。
ママはさすがだ僕が射精するタイミングがわかったみたいだった。
ママ「ぼくちゃん、もうすぐね?ママの膣内にぼくちゃんのちょうだい、ママの奥にちょうだい、ママにああん…ママも限界…ママにちょうだい…早くママの膣内にぼくちゃんの精子ちょうだい、ああん…いい…おかえり、おかえりなさいぼくちゃん…イク…ママも…ママも…」
僕「ママ…いい…の?…ぼくちゃんのママのおまんこにいいの?あげるね…ぼくちゃんの精子あげる…ただいま、イクイク…ただいまママ…ああ…ああぁぁぁ」

こうしてママの膣内に奥にたっぷり射精してあげて、ママの膣内にいっぱい注いであげた。
その日は世界一幸せな母子だった僕たちだった。

今では僕は三十五歳、ママは六十一歳になったけれど今でもセックスはしている。
叱られておちんちんにお仕置きされたり、ママを静江って、名前で呼んであげてのセックスもしている。
母子相姦は本当に最高で、結婚とか誰かと付き合うとかは考えられない。
ずっとずっとママとセックスしていたい。
ママ愛してる、ママも僕を愛してる。
おやすみの日は、ママとおしっこをかけあってお互いにマーキングしてセックスもしている。
もちろん生中出し。
僕はママの所有物、ママも僕の所有物。
ずっとずっとママを愛してる。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8580
投稿者 ショックは突然に (35歳 男)
掲載日 2024年2月20日
私は35才、母は68才、兄44才、姉42才、父親は、私が産まれて直蒸発して顔も知りません。

私が中1の夏休み母は私の童貞を奪ったんです。
兄も姉もバイトで不在、最近センズリを覚えて、その日もエアコン効かせて締め切ってエロ本見ながらしこってました。
二部屋しかないアパートなんで隣の部屋に母が居ました。
いきそうになってちり紙を取ろうと、後ろを見ると、襖が開いていて、母が居ました。
ビックリしてあわててパンツを上げようとして、膝に引っ掛かり仰向けに倒れてしまいました。
すぐ母が横に来て、「あんた、何やってんの? これは、何」といきそうになってビンビンのチンコを握り擦りました。
たまらず射精、その勢いは凄まじく、母の顔を直撃、ドッピュドッピュっと何発も命中。
母はあわててちり紙で拭いて、「全く何やってんの!」言って台所でタオルを湿らせ私のチンコを拭いてくれました。
たちまち又勃起、母の目は、私のチンコを見てしばらくタオルで拭いていたのを止めて、いきなり咥えたんです。
「え、え、母ちゃんなに、なに、」と言っても夢中でしゃぶってます。
気持ち良くてたちまち射精!!
母は、全部の精子を吸出しごくりと飲みました。
「兄ちゃん姉ちゃんに絶対言わないで」と言って台所へ。
その日は何事も無く、皆で食事して寝ました。

次の日あの気持ち良さが忘れられず、兄姉がバイトに出てから、洗い物をしている母に抱き付きました。
母は無言で私のズボンを下げ、湿らせたタオルで立ったチンコを拭いてしゃぶってくれて、飲んでくれて、手を引いて隣の座敷に私を寝かせ、裸にして、自分はパンツをぬぎ、チンコをしごいて勃起させると、股がってまんこに私のチンコをあてがって、腰を下ろしました。
ぬるぬるっと入りぴったり合わせぐいぐい押し付けてから上下運動しました。
温かい、「母ちゃん気持ちいい~」と言うと、入れたまま、私の首に抱き付き、腰だけ激しく上下に。
たまらず射精、母は構わず激しく上下、「ん~ん~」と目がうつろ。
クチャクチャ音がして又又ビンビンになって、母は「い~いい~気持ちいい~」と言って激しく上下、グーとまんこ、を押し付け、ピクピクピクとして「あ~○夫気持ちいい~」と言ってのしかかりました。
その日は三回やって、姉が帰って来たんで、あわてて二人で風呂を洗ってるふりをして回避。

その次の日も兄姉が出てすぐやり始め、昼飯挟んで、8回精子はほとんど出ないけど、色々なスタイルではめて、楽しみ、母も心底楽しんでました。
休み中、やりまくり、エロ本を参考に、アクロバティックなスタイルも試し、母のいく時の顔を楽しむ毎日。
母は駅弁が大好きで何発も中だし、ヨダレ垂らしてあえいでました。

それからは兄姉の留守中やりまくり、10年。
兄は、関西に就職、姉は男が出来て出ていき、母と二人暮らしに。
私も三流大学出て近くの会社に就職。
母とのおまんこも飽きてたまにやるだけ。
私に彼女が出来そうになると母は発狂。
とうとう彼女が出来ないまま30に、母は60。

溜まったんで母を寝かせ正常位で中だししてしばらく余韻を楽しんでいる時、突然母が耳元で「○夫あんたは父ちゃんの子供じゃないんよ」
「えっ!」と抜いたチンコを拭くのも忘れ
「なにそれ?」と言うと、ペタリと座って話始めました。
実は私不倫して出来た子供で相手は当時めちゃくちゃカッコいい50代の男で、背も高く、モテモテ、妻子が居るのにあちこち女が居るような男。
それでも夢中になり順番待ちの様な状態でやりまくり、当然中だしで妊娠。
父ちゃんとは全然やってなかったんで不倫は発覚、さんざん殴られ、相手は誰か聞かれたが白状はせずに我慢。
暴力を振るう父ちゃんを当時子供だった兄姉が非難したんで、父ちゃんは蒸発。
生まれるまで不倫相手が多少の援助してくれ兄が新聞配達や夜皿洗いなどして何とか生活。
私が産まれてすぐ、母はスーパーでパート、不倫相手は逃げてしまって現在に至り、つい先日その不倫相手が死んだ事を知り、私に打ち明けた次第。
確かに兄姉も小さいし顔も全然違う。
中学で二人を追い越し今20センチ位私がデカイ、納得しました。
不倫相手の名前を私に付けて、日に日にそいつに似てくる私に我慢出来なくて、おまんこをしてしまったとの事。
何処の誰かと聞いても母は「もう死んだ人だから」と絶対に教えてくれません。

モヤモヤしながらそいつの代わりに母をいかせてる日々。
とうとう結婚出来そうにありません。
長々した話ですみませんでした。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8571
投稿者 お帰り留学生 (73歳 男)
掲載日 2024年1月31日
先日、50年以上前短期留学のホストファミリーの母親と娘に半年しっかりセックスの指導を受けてた投稿の続きです、帰ってからの話。

私は母と幼い時に死別しており、かなりの田舎ですが、じいさんばあさんの家で暮らしており、未婚の叔母二人と同居しており、母親がいないふびんさからかとても良くしてもらってました。
叔母と言っても歳は6才上と8才上、身体は私のほうが全然大きい状態、ふざけて両腕に二人を抱えて持ち上げるくらいでした。
帰ってから全然セックスしないもんで良く夢精してました。

ある時洗濯係の上の叔母が「あんた良くパンツ汚すね」とニヤリとして股間を握って来ました!
上の叔母はヤリマンで有名で近所の若い男はもちろん女房持ちの男も大体食いきったらしく、今度は私を狙ってたようで、「お前女知らんやろ?」とスケベな目をしてズボンの上からしごいてきました。
どっこいこっちはセックス留学バッチリ。
「叔母ちゃんおまんこしたいんか?」と耳元で囁くとビックリして股間から手を離しました。
もうこっちはぎんぎんになって痛いくらい、叔母を押し倒してパンツを脱がして強引に入れようと押し付けた!
叔母が「あかん、あかん、濡れとらんけん痛いわ!!」とはねのけ、私のチンポを咥えてしごき始め、「お前大きいな~」と嬉しそうにニヤニヤ。
それにカリのイボを発見して、「こんなん初めてみたわ!」と、すぐにまんこに差し込みウーンと唸り、私にまたがり四つん這いになって思い切りまんこを締め付けピストンを始め、「えーわ~、お前のチンポえーわ」と何度も連呼。
カリの皮にあるイボをクリトリスに擦り付け、「お前、これはえーわ!えーわ!」とびくびく痙攣、私もたまらず、発射!!
叔母があわてて、「アホ!出したらあかん!」とチンポを抜いて風呂に行って洗ってました。

またまたぎんぎんにになってる私に「今出したら子供が出来るやろ!」と言って手でしごいていかしてくれました。

それからほぼ毎日二回か三回じいばあもう一人の叔母の目を盗んでおまんこしてました。
叔母は、私のイボ付きチンポが気に入り、他の男とやることはしなくなりました。
しかし今まですぐにやらせてくれてた叔母が嫌がるので近所の男どもは、納得いかず強姦紛いの事をするので、叔母は東京に逃げて行き、私を毎週通わせました。
私も就職を東京にして叔母のアパートに転がりこんでそこから通勤、それからは毎日三回、休みの日は二人ともパンツははかず、風呂ご飯以外は入れっぱなしの様な状態、便所も叔母に着いて見てる前でやらせました。
じいばあも何か変だと思ったのか私に何度も帰って来るよう言ってきました。
叔母も私に結婚を勧めましたが、そんな時は余計にせめて来て、本気でないのは明らか。
そんなこんなでとうとう二人とも結婚もせず50年以上、、役に立たなくなった私のチンポをたまにしゃぶって、満足してる状態です。
もう叔母も80過ぎてよぼよぼしてますが、たまにおまんこをなめてやってます。

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カテゴリー:近親相姦
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