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約1年振りかな?(書き込み年齢+1歳で読んでください)
僕の奴隷達を改めて紹介します。
母 :66歳 パイパン(永久脱毛)乳首とマンコにピアス(クリとアウターとインナーにリングを装着)
千尋:65歳 パイパン(永久脱毛)マンコにピアス(アウターにリングを装着)
朋子:59歳 パイパン(永久脱毛)マンコにピアス(アウターとインナーにリングを装着)
法子:50歳 パイパン(永久脱毛)
以上になります。
最近は過激なプレーはしておらず、ただ嵌めるだけのSEXをしております。
そんなばばぁ奴隷達は欲求不満で外に出ては、若い男達に声を掛けSEXを楽しんでいるようだ。
千尋のみあまり遊ばず、僕の自宅で掃除をしたり、家事をしたりと、母代わりをしてくれている。
千尋に遊ばないの?の問い掛けに、「貴方が好きで他の男性には興味がない」と言ってくれた。
それは、男として?SEX?どっちらか?と聞くと、「全て」との答え。
うれしい限りですね。
それを聞いてからは、ほぼ千尋のみにSEXをして、中出しし精子をマンコに注いであげている。
千尋曰く、中出しが最高のご褒美と喜んでくれる。
何時も自宅で全裸の生活ですから、たまには外へ連れ出そうとドライブに誘いました。
ヒラヒラのスカート(少し短め)に白のブラウス姿、もちろん下着は付けていない。
ガーターベルトを付け、ストッキングを履いている。
見た感じは、高級セレブ風の熟女。
そんな千尋連れ、2時間ほど高速に乗りドライブ。
途中、サービスエリアで休憩しながら移動。
山○湖の湖脇に車を止め、千尋に悪戯・・・。
車から降りる時にスカートが風で捲れ、マンコが丸見え状態の写真を撮ったり。
放尿・脱糞の写真を撮りきゃっきゃ言いながら楽しみました。
千尋もすごく楽しんでいて、次第に目が”とろ~り”と、しだしたのでホテルでも行くかと言うと、”うん”
車に乗りラブホをさがした。
国道沿いに看板発見。この先3K。
看板があったので、千尋に全裸になれと言い、千尋は全裸なった。
もちろん、全裸のままIN。
部屋決めにて、SMルームを選択。
部屋の中に自販機があり、ロープ・鞭、蝋燭、注射器、ローター、バイブを買いました。
まず、浣腸をして汚い物を綺麗になるまで繰り返し浣腸をした。
それからガチガチにロープで縛りベットの上に放置。
足はM脚で固定、いやらしい千尋のマンコが丸出し状態。
マンコにバイブを刺し、ローターで乳首やクリトリスを刺激、感じながら潮を、ぴゅぴゅーと噴出す始末。
蝋燭に火を付け、蝋を溜め、千尋の身体に垂らすと、物凄い大きな声で”熱い・熱い”と叫ぶ、体中に蝋を垂らし、最後はマンコにも垂らしてやった。
”あっあっあ~””う~ん・う~ん”と熱いのを我慢している。
蝋を取るのに鞭で千尋を打ち、鞭が当ると蝋が取れて全身ほんのりと赤く染まっていた。
縄を解き、強く抱きしめて千尋の要望を答えるべく強く、激しく突いた。
アナルにも挿入、バイブとペニスどちらかを穴に挿入し、最後はマンコに中出しをして終了。
21時ごろに自宅到着。
千尋の赤くなった、ミミズ腫れを見た3人のばばぁ達が言った言葉、「私達も打って」。
部屋に行き、3人を立たせたまま両腕を縛り、3人に向かって鞭の嵐。
母は、乳首にピアスがあるので、紐を付け引っ張ってやった。
3人は3時間ほどそのまま放置して、その前で千尋にガンガン付いてやったら、気絶してしまった。
気絶したままの千尋の顔に顔射してやった。
翌朝母が、ちぃーにやった事、私にしてと言ってきたので、その場でむちゃくちゃに犯してやった。
最近は、4人のばばぁマンコ穴とアナル穴、口穴で12個の穴があるのでその時の気分で使い分けている。
とても良い穴奴隷。
出発1週間前におばあちゃんの水着を買いにデパートへ。
おばあちゃんの服装は、ロングスカートに七分袖のパーカーを着ていました。(下着はナシのノーパン・ノーブラ)
おばあちゃんの体系は、おっぱい1mあるぽっちゃりな体系。
僕は自分の買い物へ行き、おばあちゃんは水着と食材を買いに分かれて行動。
買ってきた水着は、白色がベースで花柄がワンポイント付いた少し大きめのワンピースの水着を買いました。
自宅について、(暑い日でしたので)荷物を置いたら、直ぐ上着とスカートを脱いだ。
2枚しか着ていないので30秒もしない内に全裸に・・・いつ見ても興奮する身体。
全裸のまま食材を冷蔵庫へ入れて、大きなおっぱいをぷるんぷるん揺らしながら部屋の中をウロウロとマン毛の無いパイパンマンコも丸見えな状態。
そのままエプロンを付け食事の仕度。
食事が終わり、リビングでくつろいでいるときに、買ってきた水着の披露をして貰った。
中々感じの良い水着でおっぱいの所が何か変な形に・・・パットがうまくはまっていない!!じゃ無くてサイズが合っていない、いっそのことパットを外したら、逆に良い形のおっぱいになった。
そんなおばあちゃんを触りSEXを始めました。
乳首を触ると勃起し始め、マンコ筋を水着の上からなぞると、中のほうが濡れてきた。
我慢できず、水着をずらしそのままマンコへ突っ込んだ。
あまりのも気持ちがよく直ぐに出してしまった。
出した後、2人で風呂に行き水着にシャワーをあてると乳首が透ける、マンコにも・・・やはり透ける。
あえて何も言わず水着を脱がし身体を洗った。
海水浴当日、ワゴンの後ろの座席で着替えたおばあちゃんを連れ、海へ入りました。
水着が濡れると、透け透けではっきりとおっぱいとマン筋が丸見え状態。
周りの男たちは当然見ている。
帰りにその話をしたら、恥ずかしそうにしていた。
温泉宿に付き部屋に付いている露天風呂に2人で入って、夕食を食べ、激しいSEXをしたのは言うまでも無い。
最高な旅行をプレゼント出来ました。
母さんは俺も連れてきたかったようだったけど親父と暮らすと決めた。
なんだかんだ親父のことが好きだったから。
そんで中3の時に親父が再婚した。
親父は42歳、相手は30歳の女、母さんとは全然違うタイプのはっきり物言う女だった。
一緒に暮らすと突然言われてその女は転がり込んできた。
30歳の家族でもない女と突然暮らすことになって戸惑ったけど、家事は全部やってくれるし料理も上手だった。
夜は親父とセックスしてた。
バレないようにと声や音をたてないようにしてたつもりだろうけど、フィニッシュが近付くと腰を動かす音と親父の低い「あーいぐっ」という声が聞こえる。
それを聞いてオナニーしてた。
あっという間に子供が出来た。
目の前で日に日に腹が膨らんでいく嫁さん。
親父は後ろから抱きついて腹をさする。
リアルに目の当たりにする子作りに妄想もおかしくなっていった。
腹違いの弟が生まれて俺もなんだか嬉しかった。
親父経由でこの子と俺は繋がってるんだなぁとか思って。
子供が生まれた後から、嫁さんとの会話が変わった。
夕飯は大体二人で食うので他愛もない話をする。
ある日、高校二年の俺に対し
「エッチしたことあるの?」とか聞いてきた。
「あるよ」と答えて俺も「親父とのセックスきもちいいの?」と聞いた。
親父が腰を痛めていた頃で、セックスはしてないし「手コキとフェラでおしまい・・・」
「欲求不満なの?」と生々しいエロトークをしていて、俺が
「中出しってきもちいい?」と聞いた。
「したことないの?」と言われて
「ないよ」と答えたら
「してみる?」と言われた。
親父はまだ帰ってこない。
弟はベッドで静かに寝てる。
夕飯を終えて、俺と嫁さんは二階の俺の部屋で裸になった。
乳首を舐めると若干苦い、これがミルクの味かな。
何故か少し湿ってるマンコを舐めまわして濡れてくる液体をすすり続けた。
「舐めたい」と言われてフェラチオ。
「あ、やべ気持ちいい・・・」
続けられるとイっちゃうからその辺にして凄くエロい色したマンコに亀頭をくっつけて覆い被さった。
遂にヤってしまった。
うちに来たときから妄想していた状況。
ぎこちなく腰を動かし、ヌメヌメ静かに音を立てる結合部分に意識を集中させた。
すぐイくと思ったら意外とイかない・・・
身体を起こして腰を動かすと予想外に嫁さんが感じて可愛く声を出した。
当たるところが変わったからか、「きもちい・・・」と言ってくれた。
それから正常位のままで覆い被さったり起き上がったりを繰り返し腰を振った。
ちょっと反る体勢で突いたら
「あぁん」
と感じてくれてどんどんマンコがきつくなって締まってきた。
「あ・・そろそろいくっ・・」
覆い被さってエロい音が響く中、
「イク、、、あ、イクよ!」
と言った瞬間ビュッビュッビュッと射精が始まった。
動けない、チンコからはどんどん精液が噴射する・・
お互い身体を密着させて射精が治まるのを待った。
シーツは汗でびっちょびちょになってた。
首にキスをしたら
「どうしよ・・」と言ってきた。
「えっ?」
俺は中出しした、きっとすごい量を。
「すごくきもちいい・・ 射精してるの、すっごい分かったよ」
まだ俺のチンコはマンコに入ったまま、中には大量の精液。
「風呂いこ・・」
まだ堅めのチンコを抜いて風呂に入るのを勧めた。
親父に対する罪悪感を感じながら、嫁さんとの行為はそれで終わらなかった。
嫁さんが拒んだらきっとあの一回きりだったと思うけど、嫁さんが俺を求めてくれた、俺が拒む理由は無い。
親父の帰りが遅いときや、付き合いで朝帰りするときは俺は嫁さんの溢れる汁をすすって、その中に種を流し込んだ。
高校三年の時に嫁さんが妊娠した。
どっちの子かは分からない。
親父は「まいったなぁ」なんて言ってにやにやしてた。
「今度は女の子がいいなぁ」とお腹にキスをする親父。
ごめん、と思いながらなんだか哀れだな・・・と見下した。
結局生まれたのは、また男の子だった。
おばあちゃん=玲子65歳
僕=たける23歳
おばあちゃんとSEXする様になり始めての夏の事。
この夏はとても暑い日が続いた。
65歳の歳なので自宅はあまりエアコンを使用しません。
なので、自宅での服装は殆ど薄手のシャツ(1ピースの服)を着ております。
昔から自宅ではノーブラでしたので夏になると乳首のぽっちが目立ちます。
夏の日曜日、朝起きて水を飲みに台所に行ったら、おばあちゃんは床の雑巾がけをしていた。
大きなお尻を突き出して掃除している所に行き服の裾を捲りお尻を触りました。
たけちゃん何するの?今おばあちゃんは掃除してるから待って!!
いいじゃん、お尻触るぐらい!!
ああん!!待って!!跡でゆっくり触らしてあげるから!!
いや!!待てない!!
しょうがないね!!と言い、パンツと服を脱いでくれた。
パンツを入れても2枚しか着ていないので直全裸に。
少し、おマンコを触っただけで濡れだしたので、バックからチン子を入れて突いた。
出そうになったので、そのままおばあちゃんのマンコに中出し。
チン子を抜くと、精子がマンコの穴からクリトリスをなぞって床にぼとっと落ちた。
そのまま2回戦。
おばあちゃんのおっぱいを摘みながらガンガンと突いて、そのまま中出し。
少し休憩して、2人でシャワーを浴びました。
風呂場で、おばあちゃんの体を綺麗に洗ってあげました。
マンコの毛はちょろちょろとしか生えていないので、おばあちゃんに”毛を剃って”といったら、たけちゃんが言うのなら良いよ!!
僕の髭剃りでジョリジョリとおばあちゃんのマンコの毛を全て剃ってパイパンにしました。
おばあちゃんの皮膚の色素が薄いのか分からないが、綺麗な色の縦筋になりました。
熟女のパイパン・・・物凄く興奮します。
言うまでのありません。3回戦をしました。
その日の夜中、寝ているおばあちゃんの部屋へ行ってスカートを捲ると寝巻きの下は”すっぽんぽん”マンコの縦筋をぺろぺろと嘗め回していると、おばあちゃんが起きて、僕の頭をマンコに押し付けて”もっと舐めて”と言いクリトリス中心に舐め回しているとおばあちゃんはそれだけで逝ったみたい。
その後ゆっくりとマンコに挿入して、この日4発目の中出し。
そのまま就寝。
朝起きて台所に行くと、おばあちゃんが洗い物をしていたので、おはようのあいさつでスカート内に手を入れたら、パンツを履いていない。??何で??
たけちゃんに直入れて貰えるようにパンツ履かないでいる様にする。だって。
その日から、おばあちゃんはノーパンでいる。
次回また書き込みします。
高校に通うため母の実家から学校へ通っていました。
高校卒業と同時に就職し母の実家から職場へ通っています。
おばあちゃん「65歳」五月みどり似の綺麗なおばあちゃん「玲子」と言います。
おじいちゃんは早くに病死していて、おばあちゃん1人暮らしをしていた関係で一緒に暮らし始めました。
成人式を終えたころから、おばあちゃんと関係「SEX」し始めました。
最初のきっかけは・・・
僕自身、熟女好きで(特に高齢豊満な・・・)エロ雑誌なんかを部屋に置いてたのを見られたのがきっかけです。
そうですまさしくおばあちゃんに当てはまる雑誌でした。
ある日、夕食のときに雑誌の事を聞かれました。
正直に「僕はおばあちゃんみたいな人が好き」「おばあちゃんが好き」と正直に告白をしました。
おばあちゃん「・ ・ ・」
夕食後風呂へ入っていたら、おばあちゃんが全裸で入ってきました。
おっぱいは大きく「メートルはありそうな」乳首、乳輪もでかい。
おなかも3段腹、マン毛は年のせいか薄くチョロ毛。
そんな裸を見たら、チン子はフル勃起。
タオルで隠していたら、剥ぎ取られチン子を握り上下にこすり始めた。
あっという間に射精をしてしまった。
おばあちゃんのおっぱいへ飛んでいった。
2人無言のまま体を洗い、風呂を出た。
部屋でゲームをしていると、寝巻き姿にちゃんちゃんこを着たおばあちゃんが入ってきた。
「たける、今日はおばあちゃんと一緒に寝ようか?」と聞いてきた。
「うん いいよ」と返事をし、おばあちゃんの部屋へ一緒にいきました。
布団に入って2人で抱きつき(寒い夜だった)おばあちゃんの豊満なおっぱいに顔を埋めやわらかいおっぱいの感触を味わいました。
そんな体勢でお尻を触るとノーパンだった。
マンコに手を持って行き触るとぐっしょり濡れていた。
マンコにチン子を挿しそのまま出してしまった。
朝まで5回もSEXをし、全て中出し。
翌朝は昼まで睡眠をしました。
その日から、ほぼ毎日おばあちゃんのマンコに中出しをしている。
最近は、いろんなプレーも受け入れてくれ、楽しいSEXライフをしている。
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