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私と主人と最初は2人で久しぶりに旅行に行く計画を立てていました。
ある日、私の姉夫婦が訪ねて来たのです。
いつも気まぐれに来るので暇つぶしと言う感じでした。
姉の御主人(雅彦・当時49歳)が主人(祐一・当時42歳)に旅行の計画している日に釣りに行こうと誘われるのですが、その日は用があるからと主人は断りました。
しかし、雅彦兄さんが、旅行の前日に泊まるに来ると言う事になり、旅行に行くからダメだと断りました。
けれど、行き先が、雅彦兄さんの好きな町だってので、一緒に行く話しになり、3人で旅行に行くようになりました。
旅行当日、JRで旅行地まで行き町を歩き回ったり、ショッピングを楽しいでました。
そして夕方になり、ファミレスで食事をしホテルにチェックインしたのです。
時間は午後7時を過ぎていました。
主人は近くのパチンコ店に行くと出かけて行きました。
雅彦兄さんも「後から行くから・・」と言い、しばらくは部屋で寛いでいました。
「旦那から聞いたんだけど、腰が痛むらしいね!」
「そう。痛くて痛くて、湿布じゃ効かない」
「そうじゃろう!マッサージしてやろうか?」
「出来るの? 」
「任せといて・・」
そう言うと、雅彦兄さんは私に言いました。
「お風呂上りがいいから体を温めてきなさい」
私は、バスルームに入り体を洗い、暖めました。
バスルームから出てべットルームに寝そべっていました。
雅彦兄さんもバスルームを使い出て来ました。
お互いに持参して来たパジャマに着替えてました。
すると、雅彦兄さんが、仰向けになっている私の腰をつかみマッサージを始めました。
さっきまで痛かった腰も楽に感じました。
「パジャマのズボンを脱いでくれない?ゴムとかが邪魔で・・」
私はパジャマのズボンを脱ぎました。
下はパンティだけになり恥ずかしさで手で隠そうとしますが雅彦兄さんは手を払いのけました。
それからもマッサージは続き太もも辺りも軽くなりました。
しばらくして、雅彦兄さんはパンティの上からオマンコを触り始めたので驚きました。
「もっと気持ちいいマッサージをしてやろう」と言うのです。
そんな気持ちが良くなるマッサージがあるならと期待しながら雅彦兄さんに任せてしまいました。
雅彦兄さんは、パジャマの上のボタンを外し、乳首を指で触ったりして来たのです。
次第にパジャマの上を脱がされ、うつ伏せ状態で乳首を舐められたかと思うとパンティの中に指を入れれオマンコにも挿入されてしまいました。
指を1本、2本入れられ私はいつのまにか感じてしまったのです。
「気持ちよかったろう?今度は、気持ちいい事してもらっていいか?」
そう言うと、雅彦兄さんはズボンとパンツを脱ぎオチンチンを取り出したのです。
私に手で大きくするように指示して来ました。
私は手でオチンチンを握り、サービスしていました。
「旦那に内緒で、セックスしようか?」と私に問いかけました。
雅彦兄さんのオチンチンは太く固くなっていました。
雅彦兄さんは私に押し掛かると、オチンチンをオマンコに挿入しました。
腰を振られ私の体は気持ちよさと心では罪悪感でいっぱいでした。
そんな気持ちで抱かれていました。
しばらくして、雅彦兄さんが逝きそうになり
「出すぞ」と言う感じで私のオマンコの中に射精したのです。
生暖かい体液が子宮の奥に流れて来るのが感じました。
雅彦兄さんはティッシュで拭い取り、着替えると主人のいるパチンコ店に行きました。
私はシャワーで洗い落としパジャマを着てテレビを見て帰宅するのを待っていました。
叔母はバツイチ、一人で暮らしています。
帰りが遅くなるので方面的に叔母の家に寄らせてもらって翌日帰る予定で一泊しました。
食事を済ませて叔母が先に風呂に入り、出てきて
「ほら、お風呂入っちゃって」と言われて風呂に入りました。
元々叔母を女性として見ていたわけでもなかったんですが、なんでかすごくドキドキしてきて、段々色んな妄想が湧いてきて、勃起が治まらなくなりました。
少し治めて半勃ちの状態で脱衣所から出たけど、またムクムク勃ってきて、叔母の前で完全にテントが張った状態になりました。
「あららら・・・」と言われ、うわぁ。。変態だ。。と何も言えないでいるとスウェットの上から触られて
「わ、すごい堅い」と言いました。
そのまま触られ続けて
「こっち来て」と言われて寝室に入って、叔母が上を脱ぎました。
「え、、え、、」と勃起させたまま戸惑ってたけど、叔母の乳首がピンと立ってて
「おっぱい舐めて・・」と言われて乳首を咥えました。
そこからはもうお互い、舐め合い状態。
乳首からお腹、そして女性の入り口・・・
実は童貞で生でオマンコを見るのは初めてでした。
叔母も僕のアレをジュルジュルしゃぶってくれました。
跨って乗っかる形で叔母がオマンコにチンコを当てて腰を落としズルズルズル・・・と叔母の中に飲み込まれました。
「あ、、すっごぃ、、いぃいいぃ、、」と目を瞑って腰を動かして、なんかどんどん強くなってきて、僕はもうイっちゃいそうな状態。
「ちょっと待って!」と動きを止めさせて騎乗位から正常位に。
改めて挿入して、今度はこっちが腰を動かす番ですが、鳥肌が立つくらいの気持ちよさ。
ケツから背筋、頭に走るような快感に腰振りは止まらない。
次第にそろそろイキそうになって
「あ、、出そう」と言ったら
「大丈夫、奥に出して」と叔母の足が腰とケツに絡みついて
「あぁ、、イク イク!」としっかり密着したままビュッビュッビュッビュッ・・・
これまでの射精の中で、一番の量が出た気がしました。
そのまま刺したまま抱き着いて、叔母も背中に手をまわしてくれました。
多分そのまま寝てしまい、朝起きたら叔母はもう起きていました。
毛布にくるまれてたけれど何も穿いてない状態で朝勃ち。
朝ごはんを食べてもそれは治まらず、食後に再度寝室に戻って全裸で合体しました。
それから週に1回か2週間に1回、叔母の家で行為は続き、敏感だったチンコも叔母の中でしっかり鍛えられました。
叔母もなんだか女性っぽくなっていき、叔母と甥っ子から段々夫婦のような男女関係になっていきました。
そして今年7月、叔母から「週末来て」と呼ばれセックスするつもりでオナ禁して行くと、座らされて机に3本の棒を出しました。
説明され、それは妊娠検査薬で3つとも陽性反応でした。
お腹に僕の子どもがいること
実は最初からそのつもりだったこと
子どもは下ろさないこと
結婚はできないので父親にはなれないけど、このお腹の子のお父さんは貴方だよってことを言われました。
妊娠?? お父さん??
とりあえず「この子は下ろさないからね」と強く言われ「う、うん」と答えました。
その日の夕飯はご馳走、夜もまだ動揺してたのでする気はなかったけれど、叔母に誘われるとアソコはもう勝手にムクムクおっきくなり、
「赤ちゃんいるけど、平気なの?」と聞きながら足を絡めて合体しました。
そのまま子どもはお腹ですくすく育って、徐々に膨らんで見た目でもお腹にいるんだなぁと分かる状態です。
詳しくは分からないですが、もう下ろせないくらい育ってるんだよなぁとお腹を見せられる度によぎります。
もちろん姉夫婦(僕の親)にいうつもりもないし、僕はお金も持ってないのでゆするつもりもないようですけど、このまま子どもが生まれた後、どうなるのか不安です。
妻の妹は高校を卒業して姉を頼り田舎から私達夫婦の住む街へ出てきました。
実はこっちに来る様に勧めたのは私です。
その1年前夏休みを利用して妻の妹は私達の所に遊びに来ていたので、妹の容姿、性格などは知っていました。
進路は決まってないとの事だったので、私の勤め先に紹介するから一緒に働けば?と勧めた所妻の両親も本人も誰も知人がいない土地へ行くより安心との事ですぐに決まりました。
実はこの時すでに私は妻の妹を狙っていました。
とはいえ世の中そんな妄想的にもの事が運ぶとは思っていませんでしたが。
田舎から出て来て同じ会社で働く様になり、会社も時間帯や休日など気を使ってくれて、私と同じシフトにしてくれました。
妻も仕事をしていましたが、シフトの関係で妹と一緒の時間の方が長かったです。
一月ほどたった夕方、妻の仕事が夜遅くなる日遂に行動に出てしまいました。
2人で夕食をとり、風呂から出た後テレビを観ながら妻の妹に、
「今までに彼氏がいたか」とか
「エッチした事あるか」など聞いてみました。
「彼氏はいた事がなく経験もない」と恥ずかしそうに話してくれました。
「したいと思った事無いの?」と聞くと
「あるけど相手もいなかったし、何より恥ずかしくて無理!」と言われました。
でも妄想はあったみたいで、
「エッチって気持ちいいよ~(笑)」ってからかい半分で言ってみると、ちょっと興味をそそられたみたいで、
「ホントに?」って聞き返してきました。
もしかしてチャンスかもと思い
「ちょっとだけ経験してみる?」
「もちろん義理の妹だから無理にはしないけど、知ってる相手のが最初は安心じゃない?」などと上手く言いくるめて布団に2人で入りました。
パジャマを脱がしてキス。
身体が固まっていました。
指であそこを触るとすごく濡れていました。
気持ちいいかきいてみると、
「分からない。」といいますが、身体は波打ち胸と口を押さえて我慢している様でした。
そこからはたっぷり愛撫し、
「セックスしてみようか?」と聞くと
「駄目。」と言われました。
「何で?」と聞くと
「お姉ちゃんがいるじゃん。」と。
私の方が止まらない状態だったので、
「大丈夫だよ。2人の秘密にしとけば分からないから」と言い半ば強引に挿入してしまいました。
最初は痛がっていましたが、だんだん慣れてきた様子で
「痛い?」と聞くと
「我慢できる。」と言っていました。
その日は外出し。
終わった後、妹に
「最初は皆痛いものだけど、段々気持ち良くなるから、それまでフェラの仕方なんかも覚えた方がいいよ(笑)」と言って納得させました。
次の日の夜また誘ってみました。
妹は乗り気ではないものの早く気持ち良くなりたいからか、1度身体を許したから断りづらいのか拒みませんでした。
その日はフェラをさせました。
初めてなので下手くそでしたが、これから自分好みに仕込んでいけると思うと逆に興奮しました。
「ちょっと痛い」との事でしたが、かなり長く挿入して浅く深くピストンしていると、
「段々変な感じになってきた。」と言っていました。
外に出して終わりました。
終わった後
「とにかく最初は沢山やらないとまた痛くなるから、出来る時は毎日しょう」と約束をして寝ました。
1日置いて3回目のセックスです。
その日は最初から痛がらず、今までより少し気持ち良くなってきた様子でした。
もちろんフェラも時間を掛けて教えました。
くわえる事に抵抗がなくなってきたようで、教えられるまま一生懸命頑張っていました。
その姿にまたまた興奮してバックや騎乗位などいろんな体位で楽しみました。
外に出して終了。
次の日2人は会社が休みでした。
妻は仕事です。
せっかくの休みだから街を案内しながらショッピングでもしてくると妻に言い、朝からラブホテルに入りました。
食料や酒など色々買い込んで8階建ての最上階、めちゃめちゃ広い部屋に入りました。
朝食を食べ2人で風呂に入り酒を飲みました。
私はアルコールに弱いので、妻の妹に主に飲ませる為に買ったのです。
最初は余り飲まなかったのですが、
「酔った方が気持ち良くなるよ」と言うとやっと飲み始めました。
妹がほろ酔いになった所でベッドに入り、先にフェラをさせキス愛撫と進みました。
酒が入って恥ずかしさが薄らいでいるのか、
「フェラでイカせる」と言って一生懸命してくれました。
めちゃ気持ち良かったのを覚えています。
もちろん下手でしたが(笑)
いよいよ挿入し、いつもより気持ち良さそうにしている妹をみて、
「中に出していい?」と聞いてみました。
が、さすがに
「出来たら困る」と言われ迷いました。
でも今日絶対中出しだと決めていたので、生理周期を聞いて
「今は安全日だよ、それに出来る時と愛液が違うから絶対大丈夫だ」と言い納得させました。
姉の旦那なので絶対無茶はしないと思ってたみたいです。
妻の妹の了解も得て最高に気持ち良い中出しが出来ました。
それから休憩、昼飯、昼寝などをして、間に中出しをしながらまったりとした1日を過ごしました。
その日は合計4回の中出しをして、夜10時頃、最後のセックスの後精液が流れ出ない様にシャワーを浴びない様にさせ、帰りました。
その日以降妹も罪悪感よりも、初めて身体を許した相手との初めて味わう気持ち良さが勝り、ほぼ毎日妻のいない時を狙ってのセックスの日々。
中出しが当たり前になり、妊娠の危険も省みず中にだしまくりました。
最初の2年は生理の時以外はほぼ毎日やりました。
運が良かったのか妊娠もせず、中出しがお互い日課になり、妻の妹も当たり前の様に受け入れてくれました。
最初のホテル以来時々ホテルへ行くようになり、ホテルではめちゃくちゃやりましたね(笑)
ありとあらゆる事を試しました。
精液を飲ませたり、フェラの最中におしっこをして飲ませたり、玩具も色々試しました。
最高の日々でした。
それからしばらくして妊娠発覚。
おろしてもらいました。
この頃にはお互いに愛がありましたが、妻がいる為産めませんでした。
その後数回堕胎。
中出しは止めず妊娠して産むか止めるか?ずっと悩んでいました。
気が着いたらおろせない時期になってしまっていました。
それでも病院に行く様に話しをしている中いきなり破水、産まれてしまいました。
その子は私の子とは言わず私達夫婦が引き取り育てる事にしました。
その後も関係は続き危ない時期は外出しする事に決めました。
そして私は出来るだけ中出しが出来る様に、妹とのセックスを研究し始めました。
生理周期からの排卵日を特定して、出来るだけギリギリまで中出ししたり、排卵が終わったであろう翌日から中出ししたり、オリモノの色や量、体調、全部記録し、出来るだけ妊娠しない中出しが出来る様に試しました。
当たり前ですが何度か堕胎しています。
4年前また妊娠しました。
失敗ではなく私がわざと排卵するで有ろう日に中出ししたのです。
発覚してから妹には産んで欲しいと頼みました。
最初は悩んでいましたが、受け入れてくれ無事に産まれてました。
今回は臨月までお腹の中で育ってくれました。
妻に話し妻の妹と一緒に家を出て出産しました。
今でも妻は離婚を受け入れてくれませんが、妹との事は諦めたようです。
今妻の妹と夫婦同然の生活をしておりますが、セックスに関しては私の言いなりです。
研究の成果もあり排卵期2日ほど外出しをすれば、それ以外は中出し自由です。
去年子供を作ろうと排卵日に中出しし、妊娠しましたが、流産してしまいました。
今までのつけがまわって来たのかもしれません。
彼女もそろそろ40なので最後の子作りしようかと最近話し合っています。
昔ほどではありませんが、今でも2日に1回は中出しセックスしています。
これからも私がやりたい時にやりたいだけ中出ししていくつもりです。
長い話しになってしまいましたが22年間1人の男しか知らず、何度も堕胎し、出産も2度、これから3度目の出産をしてくれる。
最初に妄想した以上の性奴隷が手に入りました。
でも彼女の事は愛しています。
これを読んでくれた方々に性奴隷、自分だけが自由に好きなだけ中出し出来る女性が実際に存在する事を知って貰いたいと思い、文章として残したいと思い書かせて頂きました。
だから、両親の記憶は殆んどなく、写真で「この人達が父さん・母さんなんだ」としか印象がなかった。
そんな俺を父方・母方の祖父母達は、俺に寂しさを感じさせずに大切に育ててくれた、感謝している。
しかし、そんな祖父母達も、俺が大学を卒業するまでに相次いで亡くなり俺は所謂「天涯孤独」になった。
そんな俺を高校時代から付き合っていた彼女は全力で支えてくれた。
彼女の両親も俺を実の息子の様に可愛がってくれた。
特に彼女のお父さんは、両親のいない俺の相談相手になってくれたり、祖父母達が残した家を無料で改修もしてくれ(お父さんは大工だった)少しでも生活が成り立つようにしてくれた。
「父さんが生きていたら、こんな感じなのかな?」と思わせる人だった。
そして、彼女のお父さんも自分の知人達に「俺の自慢の息子だ!」と俺を自慢して話すような人だった。
自慢された知人達も俺の事を、彼女のお父さんの「実の息子」だと思っていたようだ。
それには理由があった。
俺と彼女のお父さんは血の繋がりも無いのに、瓜二つだった。
彼女のお父さんの若い頃の写真を見ると現在の俺とそっくりで、俺の実の父親よりも似ていたのだ。
俺と彼女のお父さん自身も「ドッペルゲンガー」って云うのかな?それだと思う程だった。
そして、俺と彼女は大学卒業後、すぐに結婚した。
彼女は俺の嫁になり、嫁のお父さん・お母さんは義父・義母になったのだ。
天涯孤独だった俺に家族が出来たのだ!
やっと「お義父さん・お義母さん」と呼ぶ人が出来て、嫁には悪いけど結婚よりも嬉しかった。
勿論、嫁の事は愛している!幸せだった。
しかし、そんな幸せも長くは続かなかった。
義父が癌になったのだ、判った時には余命3ヵ月の「末期」だった。
俺と嫁そして義母は、何とか助ける事が出来ないかと色々調べたりしたが無駄な努力だった。
そして3ヵ月後、義父は「妻(義母)と娘(嫁)を頼む!」と俺に言い残し亡くなった、
享年47歳だった。
また一人、「家族」を失ったのだ。
葬儀が終わり、俺と嫁も落ち込んだが義母の落ち込みようは見ていて辛いものがあった。
義父と義母は他人が見ても「おしどり夫婦」だった、半年経っても、落ち込んだままだった。
俺と嫁は、何とか立ち直ってもらおうと色々したがダメだった。
ある日、仕事から帰ると、真剣な顔をした嫁に相談があると言われた、義母の事で。
義母と四国の温泉に行ってくれないか?との事だった。
勿論承諾した、その時は嫁も一緒だと思ったから。
しかし嫁は、二人きりで行って欲しいと言う。
どういう事だ?と聞くと、嫁が何時もよりも早く帰宅した時、義母が義父の仏壇の前で泣きながらオナニーをしていたのを見てしまったらしい。
自分の母親の、そんな行為にも驚いたが義母の
「どうして死んだの!二人で四国の温泉に行こうって約束したじゃない(泣)」
「二人で愛し合おうって言ったじゃない!」
そんな言葉を聞いてしまったらしい。
俺も義母のオナニーには驚いたが、夫を失くし寂しいのだろうと思った。
そして嫁は俺に義父の代わりに義母を慰めて欲しいと懇願してきたのだ。
勿論、断った!いくら義母とは云え、男と女である、しかも義母は嫁と並んで歩くと姉妹と間違われる程の所謂「美魔女」と云う部類の45歳の女性だ。
間違いがないとは言いきれない、俺だって男である!
しかし、嫁は
「貴方しか、お父さんの代わりを務める事が出来ないの、お父さんと瓜二つの貴方しか(泣)」
と泣きながら懇願してきた。
俺は嫁を愛している、義母も愛している。
でも、それは「嫁は女性」「義母は家族」と云う意味だ。
俺:「お前、自分の亭主が自分の母とは云え、他の女と一緒に旅行に行って何とも思わんのか!」と俺は怒鳴ってしまった。
嫁:「でも・・・・でも・・・お母さんが・・可哀想で・・・」と泣き出した。
俺:「うるさい!もう寝る!」と怒鳴り部屋を出てベットに逃げ込んだ。
それから1時間程して嫁が傍らに来て
嫁:「ごめんなさい、変な事言って、忘れて」と言った、まだ泣いていたようだった。
俺:「もういいよ、お前の気持ちも判るから」とだけ言った。
翌朝、寝ないで考えた事を嫁に言った。
俺:「行くよ、それでお義母さんを慰められるなら・・・・」
嫁は、ありがとうと寂しげに言った。
1ヵ月後、俺と義母は四国の温泉に向かった。
勿論、義母には嫁が仕事の都合で遅くなると嘘をついて。
旅館に着いて、暫くして義母が嫁は何時位に着くのか聞いてきた。
隠す事が出来ずに正直に話した、オナニーの件は伏せて。
義母は驚いていたが、すぐに
「ごめんなさい、貴方達には心配掛けたわね」と謝ってきた。
そして「せっかく貴方達が温泉に連れてきてくれたんだから楽しみましょう!」と笑顔で旅館の露天風呂に行ってしまった。
それから、旅館にある卓球やカラオケをして義母と遊び、部屋で刺身の盛り合わせを肴に酒を飲んで会話をした、義母は終始笑顔だった。
これなら義母も立ち直ってくれそうだ!と思った時、笑顔だった義母がいきなり泣き出した。
義母:「どうして?どうして、私を残して逝ってしまったの?」「いつまでも一緒だ!って言ったじゃない!」
そんな義母に何も言えなかった俺、慰める為に来たのに・・・・・
とりあえず傍らにいるだけでもと義母の横に座ると、抱き付かれました!
俺の胸の中で泣く義母。
白く美しい首筋から甘い匂いがして、義母とは云え、そそるものがありました。
「俺と嫁では、お義父さんの代わりにはならないかも知れないけど、俺達は何時もお義母さんと一緒です」とだけ言いました・・・
義母は顔を上げ「さんた君、ありがとうね」と泣きながら言ってくれました。
その際、義母の浴衣が少し肌蹴、白い胸の谷間が見えてしまいましたが・・・
それから、電気を消して義母と並んで寝ました、勿論別々の布団です。
暫らくの間は、俺に気を使っているのか、声を押し殺し泣いていた義母でしたが、ガサゴソと何かをし始めました。
そして義母は電気を付けました。
「さんた君!こっちを向いて!」と義母が言うので振り向くと全裸になった義母がいました。
義母の身体は、とても40代には見えませんでした。
張りのある乳房と尻、そして陰部に生える薄らとした陰毛、魅力的な唇。
「今日だけ、今日だけ、あの人になって!あの人に!」「判ってる!貴方は娘の夫!でも今日だけは、あの人になって!」「我慢できないの!」
こうなる事は覚悟していました。
義母に身体を求められるようなら義母に抱かれよう!義父の代わりに義母を抱こうと。
嫁も覚悟しているでしょう、俺と義母がこうなる事を。
俺は、義母を押し倒しました、そして唇を奪いました。
義母の唇は、とても温かく感じました。
義母の舌と俺の舌が絡まり合っていきます、その際も義母は俺の浴衣を脱がしていきました。
「今日だけ恭子(義母:仮名)と呼んで!」
「貴方、貴方逢いたかった!」と義父を思い出すように俺の身体に舌を這わせながら言ってきました。
俺も「恭子、恭子」と義母の首筋、肩、乳房と舌を這わせ、そして乳首に吸いつきました。
乳首に吸い付くと義母はピクっと身体を捩りながら「あ、ああ~」と喘ぎました。
義母の乳首は何故か記憶に無い「実母」を思い出させてくれました。
そして義母のオマンコに舌を絡めました。
もうすでに濡れており、赤紫色に充血していき、舐めるとジュワーとマン汁が溢れ俺を刺激し俺のチンコは、これ以上ないくらい勃起していました。
義母が俺のチンコに手をかけ舌を絡ませました、それは若い嫁とは違う、ねっとりとした丁寧なフェラでした。
亀頭から裏筋、竿の部分の一つ一つにねっとりと舐め上げていきます。
自分でもガマン汁が溢れている事に気づいていましたが、それさえも義母は丁寧に味わうように吸い上げていきました。
我慢出来なくなり
俺:「恭子、入れるよ!」
義母:「来て~、貴方!」
俺は義母のオマンコに挿入しました。
義母のオマンコは、ヌメッとして俺のチンコに張り付いていく感覚さえしました。
腰を振っている時も義母と舌を絡ませました。
義母は
「貴方、帰って来てくれたのね!離さないで!」と俺にしがみ付いてきました。
俺は何故か
「恭子離さないぞ!恭子!恭子いつも一緒だ!」と叫んでしまいました。
亡き義父が俺の身体を借り言わせたのかもしれません。
一瞬、自分が生でチンコを挿入している事に気が付きました。
しかし、義母は
「大丈夫よ!今日は安全日だから!」と優しい目で言ってくれました。
俺は逝きそうになってきました。
俺:「恭子、逝きそうだ!恭子愛してるぞ!」
義母:「来てー、貴方!恭子を愛して!」
俺:「恭子!愛してるぞ、逝くー!」
義母:「貴方ー」
義母の中に出しました。
その時、義母は貴方・貴方と俺に抱き付きキスをしてきました。
出し終わってからも長く、しっとりとキスを続け、チンコを抜きました。
義母のオマンコからは白く大量の俺の精子が流れ出しました。
愛してる、貴方、愛してる!義母は泣きながら俺に抱き付き義父との別れを実感したように俺には見えました。
俺も義母に、恭子、愛してると言いました、いや俺の身体で義父が言ったんだと思います。
それから、一つの布団で義母と寝ました、義母を腕枕をして。
その時考えました、何故、義母の乳首を吸った時に記憶にない「実母」思い出したんだろうと。
「母とは、こんな感じなのかな?」と思っていると義母は俺を見つめると俺の首に手をまわして胸の中に抱いてくれました。
それは「男と女」ではなく「母と子」という感じでした。
義母の胸の中で「お母さん」と呟いてしまいました。
すると義母は優しく俺を抱きしめ頭を撫でてくれました。
お母さん、お母さんと泣いてしまいました。
朝、起きると俺は義母の胸の中で寝ていました。
泣きながら寝てしまったようでした。
優しく「お母さん」の微笑みで俺を見つめる義母がいました。
朝食を食べ、旅館を後にした時、義母が嫁に話すのかと聞いてきました。
義母に
「こういう事になったのは嫁も覚悟の上です、お義母さんは心配しないでください」
と言いました。
義母は
「でも・・・」と心配そうでした。
嫁を思うと、自分の夫と自分の母親がセックスしたのだから。
俺は「俺は嫁を愛しています、大丈夫です!それにお義母さんとセックスしたのは俺の身体を借りた、お義父さんです」と言いました。
事実、俺には、そう思えて仕方なかったからです。
夕方、義母を送り、家の前に着くと、大丈夫と思っても入りずらかった。
嫁に何と言おうとか、どう説明しようとか考えると怖くなりました。
意を決して、ドアを開けると目が真っ赤に腫れあがった嫁がいました。
俺:「・・・・ただいま」
嫁:「・・・お帰りなさい」
俺:「あの・・・・」
嫁:「食事まだでしょ?、用意できてるから・・・・」
俺:「ありがと・・・・」
それは、重い空気の中での晩御飯でした。
無言で食べて、食べても味の判らない食事・・・
嫁の顔を見ると、薄ら涙目でした。
黙っている事が、嫁に嘘を言っている様に思えてきました。
俺:「あのさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「あのさ・・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「お義母さんを抱いたよ・・・セックスした」
嫁:「うん・・・・」
俺:「でもさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「愛してるのはお前だけだから・・・・・嘘じゃない・・・から」
嫁:「うん・・・・」
俺:「風呂入って来るわ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺は、キチンと説明出来ぬまま風呂に逃げました。
後悔しました、何故話せなかったのかと。
すると嫁が
「入っていい?」と聞いてきました。
俺:「うん・・・・」
嫁は全裸で風呂に入ってきました。
嫁と目を合わせる事が出来ませんでした。
嫁:「身体洗ってあげるね・・・」
俺:「うん・・・・」
ゴシゴシ、ゴシゴシと背中を洗ってきました、義母の匂いを消そうとしているのが判りました。
俺:「ごめんな、でも・・・・」
嫁:「いいよ・・・言わなくて・・・」
俺:「でも・・・・」
後ろから嫁が俺に抱き付いてきました。
嫁:「私を離さないでね(泣)」
俺:「離してって言っても離さない!」
嫁:「絶対に?」
俺:「絶対に!」
嫁:「本当に?」
俺:「出よう!今からお前を抱く!セックスしよう!今すぐお前とセックスがしたい!」
嫁の手を引きベットに向い、押し倒しキスしました。
嫁は俺に抱き付きながら「離さないでー」と叫びました。
嫁は俺のチンコをいきなりしゃぶってきました、淡白な嫁からは想像出来ない事でした。
義母の匂いを消すように、自分の物だと示すように、激しく舐め上げていきます。
俺も嫁のオマンコを舐め上げました、69になり互いの存在を示すように舐め合いました。
俺:「ああ、気持ち良いよ!やっぱり俺、お前が好きだ!」オマンコの中心に舌を入れ叫びました。
嫁:「私を離さないでね!貴方がいないと私~」と亀頭部をジャブジャブ舐めながら叫びました。
俺:「離すものか!お前こそ俺を離さないでくれ~」
嫁:「ねえ貴方!子供作ろう!妊娠させて!私を!」
俺:「いいのか?お前!いや、作ろう!」
そう言うと俺は一気に挿入しました!オマンコに!
嫁:「そうよ!きてー、子供を作って!」俺にしがみ付きました。
俺:「妊娠させてやるぞ、産めよ!」
嫁:「産むわ~、赤ちゃん、絶対に!」
俺:「凄いぞ、オマンコがグチュグチュ言ってるぞ!」
嫁:「妊娠したいから!赤ちゃん産みたいから!反応してるの!濡れてるの~」
嫁と叫び合い、より愛を確かめるように腰を振り興奮が、お互いを支配していきました。
俺:「逝きそうだ!出すぞ!妊娠しろよ~!」
嫁:「出して~!このまま妊娠させて~」
俺:「いっぱい出すぞ、出すぞ!」
嫁:「出して、愛して~!妊娠させて~」
俺:「出る!妊娠しろ~、逝く~」
嫁:「逝っちゃうよ!貴方の精子で妊娠しちゃうよ!赤ちゃん産ませて、逝く~」
嫁のオマンコの中に嫁を妊娠させる為、俺の子を孕ませる為に精子を出しました。
ドクドクっと、腰に雷でも落ちたように快感が続きました。
チンコを抜くと精子が出てきましたが、嫁が精子をオマンコの中に戻そうとしていました。
妊娠したいから!貴方の赤ちゃんを産みたいからと言いました。
それから3回、嫁を妊娠させる為に出しつづけました。
セックスを終わって、嫁に、義母との事を正直に話しました。
義父が俺を通して、義母に「愛してる」と言った感じがしたと言うと
嫁:「それ間違いないわ!お父さん、お母さんにクドイくらい言ってた!」と言いました。
そして嫁が申し訳なさそうに聞いてきました。
嫁:「お母さんと私とのセックス、どっちが良かった?」
俺:「それは言えないな!このまま墓場まで持っていく!」
嫁:「意地悪!」
本当は、嫁の方が良いと言いたかった。
言ってしまうと何故か、二人の女性を比べたみたいで、お義父さんに怒られるような気がした。
それに、嫁が淡白なセックスに戻ってしまうような気がしたから(笑)
それから、約1年後、娘が生まれた!家族が増えた!俺にも子供が出来た、嬉しかった。
嫁も義母とは、普通に母・娘の関係でいたと思う。
義母とセックスした四国の温泉以来、義母とはそういう関係に発展しなかった。
ただ、義母を心の中で「お義母さん」ではなく「お母さん」と呼んでいるように思う。
実際、義母とのセックスは不思議と印象に無く、義母の胸の中で泣いて眠った印象だけが残っている。
義父と義母は実父母の温もりを教えてくれた存在だ。
たったそれだけの事かもしれない、でも俺にとって「家族」大事な存在だと思う今日この頃である。
ジュル・ジュルルー、チュパ・チュ、チューー
「俺ちゃん、お姉ちゃんの口の中に出すのよ!いっぱい濃いの!お兄ちゃんの遺伝子を!」
「だ、ダメだよ、お姉ちゃん・・・もう辞めようよ、こんなの・・・、間違ってるよ・・・、ああ、ダメだよ」
チュー、ジュル、チュ・チュー・チュー、ペロ
「俺ちゃん、何言ってんの!、俺ちゃんのチンチン、もうこんなに出したがってるじゃない!」
「ダメよ、お姉ちゃんが楽にしてあげるね!俺ちゃんのチンチンは誰の物なの?」
「それは・・・・」
ペロ、ペロ、チュ・チュー、グチ、チュー・・・
「誰の物? 俺ちゃんのチンチン? 出したくないの?いいのかな~!」
「ああ、もう許してよ!ダメだよ・・・」
「出したかったら、言うのよ、俺ちゃんのチンチンが誰の物か!」
「あああ、お姉ちゃん・・・」
「なーに?」
「俺のチンチンは、お姉ちゃん・・・の・・物です!逝っちゃうよー、お姉ちゃん!」
「出すのよー、俺ちゃん!、濃いの濃いの!いっぱい出して!」
「逝くよー、お姉ちゃん!出すよー、いっぱい出すよ~」
俺は逝った、お姉ちゃんの口の中に、大量に!
チンチンがドクドクと波打つように精液を出した。
そしてお姉ちゃんは俺のチンチンを喉の奥で受け止める様に、精子を出すタイミングに合わせて喉を動かし精液を味わっている。
チュウー・チューとチンチンに残る精液をお姉ちゃんは吸い出した。
あの三日間から、もうすぐ10ヵ月が来ようとしている。
お姉ちゃんのお腹の中には、俺の子供がいる、もうすぐ生まれる。
妊娠が判ってからの、お姉ちゃんは、生フェラによって出される俺の精液を好んで飲んだ。
一日3回の射精を強制されたと言っていい、俺のチンチンも望んでいたが。
理由は一つ、俺の精子から得られる俺父の遺伝子を栄養に、よりお腹の子に反映させ、よりお兄ちゃん(俺父)に近づける為だ。
それは、まるで雌カマキリが雄カマキリを喰らい子供の栄養にする為のようだった。
この頃のお姉ちゃんは完全に狂っていた、そして、そんな俺も狂っていた。
一週間後、お姉ちゃんは帝王切開で男の子を出産した、何故帝王切開かと云うと子供の安全を考えての事らしい。
お姉ちゃんの旦那さんは物凄く喜んだ、家族全員が祝福した、俺以外は・・・・・
それから俺は都内の大学に進学した。
大学には拘らなかったが、とにかく実家から逃げたかった。
俺だって一般の男子である、スポーツ・勉学・合コン・恋愛を楽しみたかった。
お姉ちゃんと、一日一日と俺父に似ていく子供から逃げ出したかった。
何より、お姉ちゃんに依存していく俺の身体が怖かった。
大学生活は楽しいかった。
同級生と馬鹿をしたり、合コンをしたり、前からやりたかったギターを弾く為に軽音楽部に入ったりとお姉ちゃんとの事を忘れさせてくれた。
そして彼女のような人も出来た。
しかし、そんな生活も一年で終わった。
お姉ちゃん家族が旦那さんの転勤で都内に引っ越してきたのだ、しかも俺の近所に。
その頃の旦那さんは、単身赴任を終えていたが、会社の都合により出張ばかりで、ひと月の内20日はいない生活だった。
早速、お姉ちゃんから電話で呼び出された。
「俺ちゃん、お姉ちゃんも、こっちに来たの!今からおいで!」
「・・・・・・・・」
「俺ちゃん!俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・・・」
逆らえなかった・・・・心よりも身体がお姉ちゃんを欲しがったのだ・・・・
「俺ちゃん、今からおいで!お兄ちゃんの味を頂戴!!」
「はい・・・・・(泣)」
お姉ちゃんのマンションに着くと、服を脱がされ、お姉ちゃんも脱いだ!
そしてお姉ちゃんは俺の身体を舐めだした。
お姉ちゃんの舌は、楽しかった大学生活を消していくように全身を舐めまわした。
そしてチンチンへ。
「久しぶりね!俺ちゃん!」
チンチンに向かって挨拶をしたかと思うと、いきなり食らいついた。
ジュル・ジュルーチュ・チュチュウーー
亀頭を中心にお姉ちゃんの舌が絡み付いていく、そして裏筋に舌を這わせ玉を吸い上げた。
身体がビクン・ビクンと反応しチンチンが、より長くより太くなっていった。
「俺ちゃんも、おマンコ舐めて!」とお姉ちゃんは股を開き誘ってきた。
おマンコは、赤く充血し愛液でトロトロし溶けそうなほど濡れていた。
心の中で、ダメだ、ダメだ、おマンコを味わったら、また戻れない、舐めちゃダメだ!
と思ったが、身体はおマンコに近づいていった、そして舌が勝手に伸びていった。
お姉ちゃんの股に顔を埋め、おマンコを味わう、舐める度に愛液が溢れる、独特の女の匂いがする。
お姉ちゃんが
「ああ、いいわ、俺ちゃん、もっとよ!もっと強く舐めるのよー」喘ぐと、
「美味しいよ、お姉ちゃん!おマンコ美味しいよ!」心とは裏腹に叫んでいた。
お姉ちゃんは更に股を開き
「来てー、俺ちゃん、そのチンチンで思いっきり突き刺すのよーー」
「それは・・・ダメだよ、お姉ちゃん・・また・・・また・・・」
「俺ちゃん!チンチン見なさい!そんなにガマン汁が垂れてるじゃない!」
「チンチンはおマンコに入れたいみたいよ!」
「俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・(泣)」
気が付くと、チンチンはギュチュグチュと音をたてて、おマンコに突き刺さっていた。
「ああ、俺ちゃんのチンチンが入ってるー」
「いいわー、いいわー!おマンコが溶けちゃうー!」
おマンコは熱いくらい、チンチンに絡みついているのが判った、ヌメッとしてチンチンが上下する度に糸をひくようだった。
「俺ちゃん、中に出すのよ!久しぶりに出すのよ!」
「でも、また子供が・・・・・」
「大丈夫よ!、今日は安全日だから!」
少しだけ、安心した。
「逝くよー、お姉ちゃん!逝くよー」
「逝くー!」
おマンコの中に出した、抜くと大量に精液が流れ出し、おマンコが息をする様に開閉するのが見えた。
それから、お姉ちゃんは俺を仰向けに寝かせ、チンチンを舐めながら言った。
「排卵日になったら二人目作ろうね!」
怖くなったが、この言葉に興奮して、お姉ちゃんの口の中に出した。
そんな事があってから、大学に行っても楽しくなく不安な日々を過ごした。
排卵日になったら、呼び出されて、また子供を作らさせられてしまう。
お姉ちゃんから連絡がきて3日後来いと言ってきた、逃げようかと思ったがチンチンが勃起していた。
どうしようどうしよう、と部室で悩んでいた時、部員の数人が猥談に興じていた。
何気なく聞いていると一人がアナルセックスについて熱弁していた。
どこにでもいる、経験はないけど知識は豊富ってヤツが熱く語っていた、俺はそれどころじゃない。
そして3日が過ぎ、俺はお姉ちゃんのマンションにいた。
すぐにお姉ちゃん、服を脱がされ全裸に。
「俺ちゃん待っていたのよ!待ちきれなくてオナニーしてたの!」
おマンコはグチュグチュになり、愛液が垂れていた。
ダメだ、また・・・
俺のチンチンをしゃぶりながら、おマンコを俺の顔の前に持ってきた、必然的に69になった。
どうしようどうしよう・・これが終わると、お姉ちゃんは・・・・・入れるだろうな・・・でも、身体が・・・・
そんな事を思いながら舌はおマンコを舐めまわし、舌を膣の奥へと這わした。
そうすると、お姉ちゃんは興奮したのか、おマンコを顔に押し付けてきた。
そして小ぶりで赤茶色のアナルが見えた。
アナルは、息でもするかの様にピクピクと小さな空洞を作りながら曳くついていた。
見ていて触りたくなったので軽く弄るとピクと、お姉ちゃんは腰を震わせた。
アナルの周りを指で弄るとピクピクと身体を震わせている、興奮してきた。
「ダメよ、ダメ!そんなとこ触っちゃ、ダメ、汚いわ!」
より興奮してきた。無視してアナルを弄る。
「ダメ、ダメ、汚い!ダメ~」と奇声を発する、お姉ちゃん!
我慢出来なくなり、お姉ちゃんを押さえつけ四つん這いにして尻肉を広げた!
横に広がったアナルがやらしく感じた。
お姉ちゃんは手で必死に隠そうとするが余計に俺を興奮させた!
「お姉ちゃん、俺、ここ舐めたくなってきた!舐めるよ!」
「ダメよ、俺ちゃん、そんなとこ汚い!ダメ、ダメ!」
無視して舐めまわした、そして思い出した!部室での猥談を!
最初は舌と指でアナルを解し、次に一本・二本・三本と指をアナルに挿入し三本が入って余裕が出たらチンチンが挿入可能だと!
必死に抵抗しながらも息の荒い、お姉ちゃんだが俺の興奮は止められない!
アナルの利点は、中出ししても妊娠しない!と言っていたのも思い出した。
「お姉ちゃん、お姉ちゃんは俺の童貞奪ったよね!あの時、童貞チンチン頂きますとか言いながら!じゃあ、俺も貰う権利あるよね!処女を!」
「俺ちゃん、何を言ってるの?何するの?」
「俺にお姉ちゃんのアナル処女頂戴よ!初めてでしょ!」
「ダメよ、止めて!そんな変態みたいなことー!」
「変態!?、叔母と甥が、セックスして子供まで作って今更そんな事言うの?」
「違うの、あれは違うの!」
俺はお姉ちゃんの腰を押さえ指をアナルに入れて拡張していった。
ゆっくりだがアナルは緩んでいった、焦らずゆっくりって、アイツ言ってたな!
そして三本の指を余裕を持ってアナルが受け入れた時、たっぷり唾液を付けたチンチンをお姉ちゃんのアナルに一気に挿入した。
「ぎゃー、痛い!痛い!抜いてー、止めてー、ダメー、痛いー」
俺を一掃興奮させた!
お姉ちゃんのアナルはチンチンを押し出そうとしているみたいでチンチン上から下へと締め上げるように感じ気持ちいい、こんなの初めてだ!
お姉ちゃんも息が荒くなった。
おれは早々にアナルの中に出してしまった。
抜くと物凄い臭いがしてチンチンにはウ○コがたっぷりついていた。
ああ、最初に浣腸をとか言ってたな!
俺はお姉ちゃんを風呂場まで連れて行き、チンチンを綺麗に洗ってからシャワーの頭の部分を外した。
「なにするの?それで?」
お姉ちゃんは何故か期待している様な顔をしている。
「浣腸がないから、これでアナルを綺麗にするんだよ!」
ホースをアナルに入れて水を腸に溜めて出す。
「何回か繰り返して水が透明になったらOKなんだってさ!」
またお姉ちゃんを押さえアナルにホースを入れ洗浄し透明になったのを確認し再びベットに押し倒した。
そして子供の為に置いてあったベビーローションをアナルとチンチンにたっぷりつけアナルセックスをした、さっきよりもスムーズに動く!
アナルに抜き差ししていると、お姉ちゃんに変化が現れ出した。
「俺ちゃん、なんか変!なんかね、お尻が痛気持ち良いの!お尻が熱いの!」
「気持ち良い?お姉ちゃん!」
「ああ、なんかね、お尻がムズムズするの!ああ、ダメ、逝きそう!ダメ~」
「お姉ちゃん、アナルで逝くの!アナルで!」
「恥ずかしい、見ないでー、いや、でも、気持ち良過ぎて!なに!これ~!ああー」
お姉ちゃんはアナルで逝った、オシッコを垂れ流しながら!
「ねえ、お姉ちゃん!お姉ちゃんのアナルは誰の物?」
「ああ、あ、アナルは・・アナルは・・・・」
「誰の物?」と言いながらアナルから引き抜く様にチンチンを振った。
「俺ちゃんの物よー、お姉ちゃんのアナルは俺ちゃんの物よー」
「お姉ちゃん、我慢出来ない、そろそろ逝くよー、アナルの中で逝くよー」
「出して俺ちゃん、お尻が熱いの、たまらなく熱いの!出して、アナルで出して~」
俺は逝った、アナル中出しで、精液がアナルに取り込まれていくのが判った。
お姉ちゃんのアナルが一掃締まっていくように感じた。
チンチンを抜くと、白い精液がグプグプと云う音と泡をたてアナルから流れ出た。
それからは、お姉ちゃんは不思議と俺父の遺伝子がとか言わなくなった、子供も求めなくなった。
まあ、安全日には、おマンコを楽しむ事はあるが!
アナルセックスばかりを求めだした。
アナルセックスがお気に入りのようだ、近親相姦でもアナルセックスの方がマシだ。
あれから、何年か経ち、お姉ちゃんは40歳を超えたけど、アナルの関係は未だ続いている。
後悔する事もあるが、反省はしていない!俺も!お姉ちゃんも!
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