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十数年ぶりのセックスは早紀を完全に淫乱な雌豚に豹変させた。
ずーっと自分の欲望やわがままを抑制して、さとみを貧困の中で立派に育てるために全てを犠牲にして我慢して生きてきたのであろう。
それが私という頼れて甘えられるご主人様に力づくでねじ伏せられ女にされたことで、早紀本来の女の部分が一気に噴き出したのだ。
そこからはもう早紀が堕ちるのは早かった。
さとみは出産まで産婦人科に入院させてあるから、早紀は十数年ぶりに男と二人っきりで欲望を剥き出しにして女として暮らして良いのだ。
一度ハメて中出しして観念させて逆らえない財力と腕力で完全に服従させたらもうこちらのものだ。
女はねじ伏せられ中出しをされたら服従して素直に雌豚になる。
やはり中出しをされたことでDNAレベルで誰がご主人様か分かるのだろうか。
デリヘルでも中出しをした女ほど甘えてくる。
風呂場を出るころにはすっかり私のイチモツの虜になった早紀を抱え上げてベッドでしこたま性奉仕させた。
足の指からアナルから裏筋まで丁寧に舐めさせて、乳首も首筋もキスも私が好きな奉仕の仕方を3時間かけてみっちり教え込んだ。
その後、ご褒美に69で愛し合って、騎乗位で自分で動くように命じて興奮してきたから私の巨根で狂ったようにヨガリ狂う淫乱な早紀の姿をハメ撮りした。
良く考えたら早紀は義母になる。嫁と義母を性奴隷にしてるなんて興奮する事実だ。
早紀を東京駅に迎えに行き初対面から半日ですでに五発も中出しして、性奴隷に仕立てあげられるなんて実に上出来だ。
流石に私も早紀も、もう満足して疲れ果てたので沢山キスをしながら爆睡した。
朝になり自然と目が覚めた。
まだすやすやと眠る早紀の寝顔は少女みたいに可愛かった。
あんなにど淫乱なセックスをした四十女にはとても見えない無垢な少女のように幼い。
布団をめくってムチムチボインのスケベな身体とふさふさの陰毛が茂る下半身と顔を見比べる。このギャップがたまらない。
顔は天使、体は淫乱雌豚。
寝ている早紀にクンニしようと股を開かせまんこ穴を指で押し広げたら奥から自分のザーメンがドロッと溢れてきて興奮した。
私は自分の雌豚が他人に犯されてるのを見るのも嫌いじゃない。
それは昔、付き合っていた彼女が酔わされてホテルに連れ込まれて他の複数の男達に輪姦されているハメ撮り動画を見せられて怒りよりも興奮したことから目醒めた性癖だ。
輪姦された翌朝乱れた着衣で泣きながらヨロヨロと帰宅した彼女を私は激しく犯して朝まで繰り返し中出しした。
彼女は妊娠したが誰が父親かは分からなかったから捨てた。
いつかさとみと早紀に飽きたら、このハメ撮り動画を知人に見せて希望者に沢山輪姦して貰おうと思う。
それを現場で他の女とセックスしながら眺めてやりたい。
さとみと早紀はどんな顔して犯されるのだろうか。
早紀はまだまだこれから沢山可愛がってやりたいが、ヤリ飽きたゆるまん妊婦のさとみは親子丼した後に一回、輪姦させてもいい。
ウブで真面目な田舎娘で私以外はほとんど男を知らないから、さぞ驚き絶望するだろう。
三穴攻めなどされたことがないだろうから、ビックリするだろうなぁ。
早紀はど淫乱だからヨガリ狂うだろう。
早紀にも飽きたら親子で輪姦させてみようか。
その時、できれば違う美人親子か美人姉妹とセックスしながら眺めたい。
私の性癖はとても歪んでいるし、金の力である程度実現できてしまうから歯止めが効かない。
嫁のさとみが臨月に入ったので最近、思うようなセックスができない。
イラマチオをさせたら吐くし、できない体位も増えたし、体調が不安定でさとみが「太郎さま今日は許してください…」と土下座して懇願することも増えてきて実につまらないが仕方ない。
私も初めての妻子は可愛いものだが、セックスできない女は邪魔だ。他の女の子を呼んで思うようなセックスをしたい。
さとみの実家は秋田だから実家に里帰り出産するか?と聞いたら嫌だと首を振った。
さとみは幼い頃に父親を亡くし、貧しいシングルマザーの家庭で母一人子一人で育ち、高校大学は奨学金で出たそうだ。
実家はオンボロ借家のとんでもない田舎らしく、駅も病院も遠く雪に覆われていて出産は無理だと言う。
しかし、そんな田舎に母親一人というのも可哀想だ。
母親と写った待ち受けの写真をみると、さとみそっくりの童顔なのにかなりいやらしいむっちりとした身体つきをした美熟女ではないか。年は42歳だという。
これは是非味見したいし手篭めにして親子丼を楽しみたい。
姉妹丼も親子丼も何回かしたことはあるが、実にたまらない。
そこで私はさとみに母親が可哀想だから呼び寄せてこの家で一緒に住もうと提案した。
さとみはとても喜んですぐに母親に電話をした。
母親もコロナ禍でパートがなくなり、経済的に非常に困窮していて消費者金融に生活費をいくらか借りるほどだという。
すぐに借金の精算と支度金として100万円を振り込んでやって、さとみの母親まんこを呼び寄せた。
早くあのいやらしい美熟女を無茶苦茶に抱きたいと興奮して、その日は嫌がるさとみを激しく何度も抱いて、ゆるくなった前の穴に一回、後ろの穴に2回中出しした。
さとみは突かれる度に嘔吐しそうになって泣きながら耐えていたが、私は構わずに挿れた。
雌犬には主従関係を身体に教え込まねばならない。
数日後小さなスーツケースを引いた美しい熟女を迎えに私は東京駅へ車で向かった。
さとみはもう邪魔だから病院に入院させた。
初めて実物を見るさとみの母親はなんとも美しく、私が昔から好きな高岡早紀そっくりのたまらない色気むんむんのスケベ女だった。
すぐに車に乗せて自宅に連れ帰り、さとみは入院してるからしばらく私とあなたの二人暮らしだと告げた。
さとみの母親の早紀は私が振り込んだ100万円の内、使わなかった60万円を律儀に封筒に入れて返して来た。
残りの40万円も働いてキチンと返すと三つ指をついて礼を言ってきた。
家族だから気にすることはない。私の身の回りの世話をしてくれたらそれで良いと熱く抱き寄せて、早速掃除をして欲しいと寝室に連れて行った。
私とさとみの寝室には巨大なベッドがあり、その上には私が昨夜さとみに使ったままの様々な性玩具やいやらしい下着、手錠、ローション、制服などが散乱している。
それを見た早紀は絶句して立ち尽くしていた。
私は平然と早く片付けるように命令して、その様子をソファに座って見ていた。
早紀は困惑しながら実の娘のさとみの愛液と私のザーメンまみれの性玩具を一つ一つ片付けている。ああ、たまらない。
早紀に床を雑巾で丁寧に掃除させて後ろからむっちりした尻を眺めながら、こんなバイブは使ったことはあるか?とかセックスはどれくらいしてないか?今どんな下着を付けているかを尋ねた。
早紀には逃げ場はない。口ごもりながら、おもちゃは使ったことがない、セックスは旦那に先立たれてから十数年はしていない、下着は上下白の下着だと震える声で答えた。
早紀は明らかに怖がっていたが、逃げ出て行こうにも知らない大都会で金もアテもないし、娘はもう私のモノだ。早紀はもうこの家で私の言うなりになるしかない。
寝室を片付けさせた後、私は風呂に入るから背中を流して欲しいと言って手を引いて浴室に連れていった。
素っ裸になり、早紀にいきりたつ巨根を見せつけ、絶句して腰から砕け落ちた早紀にも早く脱ぐように命じた。
早紀は服を着たままでいいと激しく抵抗したが、説得して最後は強引に脱がせて下着姿にさせた。
ほう…早紀は着痩せするタイプでひん剥いてみると、大層なお乳とデカいむち尻をしていた。
腹は意外にも引き締まっていて、なんともそそる身体つきだった。
泣きながら嫌がる早紀を、生娘でもないんだからと無理矢理風呂場に押し込んで下着も剥ぎ取って身体をくまなく石鹸をつけた手で撫で回してやった。
お乳と前後の穴は入念にいじり倒してやったら、次第に早紀がたまらなくなって身体をクネクネよじらせて喘ぎ声をたまに上げ出した。
やはり、女なんてのはスケベだから無理矢理でも触ってやれば逆らえなくなる雌犬なのだ。いや、早紀の豊満な身体つきは白い雌豚か。
もうまんこがべちゃべちゃじゃないかよ。と早紀の髪を掴んでベロベロにキスをした。
早紀が抵抗したから、激しい手まんでアンアン言わせて口が開いた隙にベロをねじ込んで口中を舐めまわしてやった。
膝から崩れ落ちた早紀の目の前にイチモツをあてがって無理矢理咥えさせた。
相当嫌がっていたが、嫌ならまんこを使うぞ!と叱ったら観念して咥えた。豚の躾は初めは大変だ。
一時間ほどしゃぶらせてから壁に手をつかせ、ケツを向けさせてバックで生挿入した。
いや!いや!と腰をくねらせて抵抗するからなかなか入らず、尻を何度も叩いて観念しろ!と無理矢理奥までズルリと挿入したら、あーっ!!と獣のような声を上げて身体を痙攣させて大人しくなった。
おおう…なんたる名器。腰がふわふわするくらい気持ちがよいまんこだ。親子揃って大変なスケベだ。
使いすぎと臨月でユルマンになったさとみより何倍も具合が良いではないか。
乳を揉みしだきながらバッチュンバッチュンと腰を激しく打ちつけながら夢中でファックした。
早紀ももう完全にメスイキしまくっていて、自分から腰をくねらせて気持ちがよいスポットに私の亀頭を当てていた。
ううむ!あまりの良さに数分で早紀の膣内に大射精してしまった。
早紀は出されたことに気づかずにまだ腰をくねらせ、おねだりしている。
私も負けられないから、抜かずの三発生中出しでバコバコにこのスケベ女をバックで犯し尽くした。
生涯でベスト3に入る最高のファックだった。
これだから四十女はたまらない。性欲が桁外れなのだ。
すっかり雌豚に堕ちた早紀は完全に従順になって、風呂に浸かりながら沢山愛のあるキスをした。
キスをしてる間も早紀は私のイチモツをずーっとしごいて、もう一戦おねだりしているのだ!
早紀が晩飯が出来たと呼んでいるから、少し中断する。
続く。
その妹の体に興味を持ち、そして中出しに至るまでの経緯を書かせて頂きます。
何分、長文、乱文ではございますが、よろしくお願いします。
家族構成は父、母、妹、そして僕。家は昔から裕福とは言えず、部屋数の少ない賃貸で暮らしていました。
なので、小さい時から妹とは同じ部屋、しかも同じ布団に寝ていました。
僕が小学4年の時、偶然テレビドラマで濡れ場を見ました。綺麗な女優さんに俳優さんがキスしながら覆い被さり、下半身を絡めていて当時の僕には強烈でした。
愚息が強烈にボッキして、収める術を知らない僕は、股間を隠しながら過ごしました。
それが忘れられずに、妹の大きなぬいぐるみを抱きしめて腰をヘコヘコしたりしていました(濡れ場の再現)。
いわゆる床オナニーみたいなもんだと思います。ですが当時はまだ小4ですので、射精どころかイク感触も味わえませんでした。
また後日のテレビで「ランバダ(男の股間に超ミニスカートの女の太ももを擦り付けながら踊るダンス)」を見てしまい、たまらずトイレへ行きました。
誰に教わるともなく本能的に愚息をしごいていると気持ちよくなり、やがて経験したことのない快感が全身をめぐりました。
稲妻のようでした。
亀頭の先に、ちょびっと何か出てました。
オナニーの快楽を覚えてしまった僕は、誰もいない時に、ぬいぐるみ使ったり、隠れてどっかで愚息をしごきながらオナニーしまくりました。
小学5年になると、ついに白い液体が滲み出るようになりました。
僕は異変に驚き、しかも変な匂いに更に驚きました。
あの時はたしか、オナニーやりすぎてこれから死ぬと思いました(笑)
さて、こうなってくると次第に女に乗ってみたくなるわけです。
ターゲットになるのは当然、毎日同じ布団で寝ている妹です。
中1になり、ついに悪事に走り出しました。
小4になった妹は、まだまだ子供ですが僕には十分でした。
ですが、当時まだSEXの具体的な事は全く知らずに、妹のパジャマのズボンを脱がせて太ももに愚息を擦り付けながら抱きしめてました。
初めて見たドラマの濡れ場は強烈だったので、僕には正常位しかありません。
それにランバダの衝撃も強く、女の太ももに愚息を擦り付けるのが最高に気持ちいいと思ってました。
とはいえ生の愚息を擦り付ける発想はなく、パジャマのまま覆い被さって太ももオナニーしていました。
起きるんじゃないかとドキドキしながらやったせいか、やたらと興奮して自分のパンツの中に思い切り射精してしまいました。
なのでベチャベチャなまま寝ました(笑)
ですが、めちゃめちゃ興奮して気持ち良かったので、定期的に続けました。
しかも、妹が起きたことは一度もなかったんです。
中2になると、具体的なSEXの話題が男子の中で出るようになりました。
しかもアダルトビデオの貸し借りまで始まりました。
自分が見た初めてのAVは、いきなり無修正で、しかもラストは局部アップで中出し。
とんでもない衝撃でした。
デカチンをビクビクさせながら「お…お…」とか呻いて、抜いたらマンコから信じられないくらいの精子がドロドロ出てきてました。
思わずトイレに駆け込むと、触れただけで過去最高量の射精となりました。
その晩、僕は寝ている妹のマンコに入れてみようと思いました。
小5になり、最近胸が膨らみ始めてきたとはおもってました。いつものように覆い被さって抱きしめてると、まだ小粒だけど「胸がある」という感触が出てきてたんです。
僕はその胸を揉み揉みしながら、布団をすこし外すと、妹はTシャツとパンツのみでした。
比較的色白で、少し肉感的にもなってきてたんで、不覚にも鼻血出そうなほど興奮しました。
そのパンツをゆっくり下げると、初めて目の前に女性器が。
妹のものとはいえ、マンコはマンコです。無毛の初めてのワレメに興奮しないはずがない。
しかしながら、なんも知識のない僕は、ギンギンになってる愚息をいきなりマンコに押し当てました。
ドキドキして息が荒く、手も震えてうまくいかないものの、明らかに入口にあたりました。
その瞬間、亀頭に電流のような快感が走ったんです。
「あ、や、ヤバイ!!」
僕は焦って体を離し、脱ぎかけにしていたパンツを履いた瞬間にドクドクドク!と、止まらない勢いで射精が始まってしまいました。
めちゃめちゃ気持ちよかったのですが、焦りました。
しかも妹がもぞもぞと寝返りしながら
「い…たい…」
と呟いたのです。膜までいってたのかもしれません。
さて、異変に気付かれたのか、僕に対する妹の態度が変わり始めました。
『ニイニイ』とか呼びながら懐っこい子なのですが、少し黙り気味になってしまったんです。
流石に気まずいので、相変わらず一緒の布団には寝ますが、しばらく何もしませんでした。
1週間ほどして、急に大人しくなった妹に「なにかあったのか?」と聞くと「ニイニイには関係ない!」と、バッサリ切られました。
僕には関係ない、ということは、あの晩の事も関係ないらしい(?)
この件からすっかり妹の体に触れなくなりました。触りたいし前みたいにしたいのに、ちょっと手が出なくなったんです。
月日は流れて僕は中3、妹は小6となりました。
バスケットボールをやってるおかげで妹の背丈もすっかり伸びて、僕が170に対して既に155センチとなってました。
十分に成人女性並みの身長です。
色白で透明感ありますが、いつも黒縁のメガネに黒髪の一本縛りなので、ちょっと地味な妹です。
学校では見た目の通り清楚で大人しいようですが、僕の前では快活でたまに破天荒です。ギャップがすごいです。
僕との関係がギクシャクしていた理由は、どうやら生理が始まったから、だったようです。
そんなこんなでまた、妹と仲良く遊ぶようになり、相変わらず同じ部屋で寝ていました。
とはいえ、さすがに布団は別々になりました。
一年近く触れていない妹の体。ある晩ついに我慢できなくなりました。
妹の布団に潜りこむと、相変わらずTシャツとパンツだけで寝ていました。生脚の感触…これまでになかった、肌のモチモチ感と柔らかく肉感的な感触がありました。
僕は理性が飛び、久しぶりに妹の体を抱きしめました。モチモチと柔らかい太ももに愚息を押し付けながら抱きしめていると、ふんわりとした抱き心地をかんじました。
こ、これは。
胸がめっちゃ膨らんでいる!
あの頃はでかく感じましたが、今考えるとCカップだと思います。
思わず夢中になって揉みまくりました。
その手にだんだん力が入り、乳首をいじると、それが固くなってきました。
妹はノーブラでした。僕は妹の胸が見たくなり、Tシャツをずり上げるとプルンとお椀みたいな胸が見えました。
かなり感動しました。生の乳に手を這わせて、柔らかい感触を脳に刻み込むように触りました。やわらかい…やわらかい!そして乳首がプニプニしている!
しかし、その感触が愚息とリンクしてしまい、妹の太ももに擦り付けながら射精してしまいました。
しかしそれでも乳いじりは止まりません。
が…
「んっ…あっ!ニイニイ?」
なんと妹が起きました。僕は絶好調に妹の胸を揉みまくり、おまけにパンツの中は射精したてのベチョベチョ。逃げ場はありません。
流石に言葉を失いましたが、まずは謝ろうと思いました。
「ご、ごめん…」
妹はTシャツを直しながら、なぜか僕にニコッとしてまた寝ました。
あーあ、ついにやっちまったか…
大きくなってきたし、色々敏感なんでしょうな。
その後の妹、まるで何事もなかったかのように振る舞ってくれてました。
しかしそれから数日後。
「ねえ、ニイニイ」
寝る布団を敷きながら妹が話しかけてくる。
「今日も遅くまで勉強するの?」
「んー。今日は疲れたから、もういっかな」
「したらさ、ニイニイと一緒に寝たいな」
おおっと!
まさか妹からこんなこと言うとは。
一体どういう考えなのか。
「えー、なんで?どうしたの」
嬉しいくせに質問を叩き込む。
「ニイニイさ、私の胸もんでたじゃん」
やっぱり覚えていたぁ!!
「うん…まあ…」
「だからニイニイのペニス触らせて。あと見せて」
おいおいおい。しかもペニスって、絶対に保健体育で習ったばかりだろう!
断る理由もないので、久しぶりに妹と同じ布団に入りました。
妹は相変わらずTシャツとパンツのみで布団に入ってきました。その姿が僕の性欲を掻き立てているとは、はたして気づいていたのか。
一緒に布団に入った時点で、愚息は当然ビンビンです。それを妹は何の躊躇もなく握ってきました。
他人に握られるなんて当然初めてです。パジャマ越しとはいえ、妹の手に握られることで自己の支配下にない圧迫と刺激がありました。
「ニイニイ、すっごいカタイ…こういうもんなの?」
「こ、興奮すると固くなる…」
「ふうん。妹でも興奮するの?」
意地悪な顔で聞いてくる。明らかにニヤニヤしている。
「だから胸さわっちゃったんだろ」
開き直ってみる。
「…さわりたい?」
「そ、そりゃ…」
面と向かって聞かれると吃る。
しかも、この状況で胸触ったらイってしまうかもしれない。それほどに興奮していました。それだけは…恥ずかしい!
「みゆのお姉ちゃんがね」
みゆは妹の大親友。
「ペニスを舐めると男の人が喜ぶって言ってたよ」
ぶふっ!!
さすがに驚きました。
「お姉ちゃん…何歳なの?」
「高3だよー」
妹は愚息を撫でる手を休めません。
きっと『みゆのお姉ちゃん』は既にSEXをしていたんでしょう。
しっかし、それを小学生に言いますかね普通…。
「えっ!?俺の舐めてみたいん…?」
咄嗟に出た素朴な疑問。
妹は静かに頷きながら
「ダメ…?」
と可愛く聞いてくるのです。
さすがに恥ずかしいし全力で断りましたが、初めて「フェラチオ」という別の発想が生まれた瞬間でした。
散々に愚息を握られ触られ、興奮している僕は妹の胸に手を伸ばしました。
「あっ!まだいいよって言ってないのにー」
相変わらずノーブラで柔らかい感触。乳首のプニプニした感触まで伝わってきます。
すっかり心臓がドキドキして鼻息が荒くなってしまい、妹を抱き寄せて両脚の間に片膝を割り込ませました。
「あっ!ちょっ!?ニイニイ!?」
妹が驚くのもお構いなしに、胸を揉みながら太ももに愚息を押し付け、擦り付けました。
「えっ!?えっ!!どうしたの!?」
そして、いつもしているように妹の体を抱きしめながら腰を動かしました。
妹は驚きながら体をモゾモゾ。今までにないその動きが、僕を更に興奮させました。
妹の柔らかい抱き心地を感じながら、一気に絶頂を迎えてしまい、
「うっ…ううっ!!」
またしても、パンツの中に大量射精…。
そして正気に還ると「あっ、ヤバイ!」と思いました。
妹が泣いている…。
僕は大興奮の余韻に浸る間もなく、妹をなだめる事に。
「ううっ…ううっ…、だって…グスン…ニイニイなんか怖かったよぉ…」
最も恥ずかしい本能的な行動を見せた上に、妹を泣かせてしまうとは…。
抱きしめてなだめてると、母が仕事から帰ってきた音が聞こえました。
翌日、妹は口も聞いてくれず、寝る時も布団を離して向こうを向いてる始末。
またしばらく妹に触れないなぁーなどと反省ゼロな事を考えてました。
すると、
「…ニイニイ、起きてる?」
なんと、話しかけてくれました。
いやいや、何を言われるのか…
「起きてるよ」
少しソフトに答えました。
しばらく何も言いませんでしたが、急に静かに笑い始めました。
そして僕の方を向いて
「ねえねえ、昨日ペニスから何出てたの?オシッコじゃないよね?」
ぶふっ!!
なんと昨夜は僕の方が先に寝たらしく、僕のパンツに手を突っ込んで愚息を触りまくっていたようです。
「すっごいヌルヌルしてて、手ベッタリになってビックリした!」
恥の上塗りじゃあ!
さすがに僕は何も言えなくなりました。
「もしかして…あれが精子?」
「ま、まあ…」
「ねえねえ、精子出る時ってどんな感じなの?どういう時に出るの?」
「えっ…?き、気持ちよく…」
少しフェイドアウトしてしまった。
「き、も、ち、いいの?」
「そう…」
すると妹は僕の布団に入ってきました。
今日もTシャツとパンツだけ。
僕は驚いて後退りしそうになりましたが、今日は妹のほうから抱きついてきました。
「みゆのお姉ちゃんにね、昨日のこと話したの」
げげぇ!!
な、なんてことするんじゃい…。
「そしたらね、『お兄ちゃん興奮したんだねー』だって」
ぐふうっ!恥の上塗り…いや、恥のトリプル…。
「『お兄ちゃんはドーテーなの?』って言ってたけど、ドーテーって何?」
おいおいおい!!
「あ、あとね、『SEXするなら、コンドームつけたほうがいいよ』って言われたけど、コンドームって何?」
いやいやいやいやいや!!
そこまで言われたなら教えてもらえよ!!
「『お兄ちゃんに聞いたらわかるよ』だって」
ぎゃふん。
「あ、それでね、『3個だけだよ』って言ってコレくれたの」
と言いながら布団から飛び出し、バックの中から小さい四角いの3個…。
コンドームじゃん!
「こっ!?母さんに見つかったらなんて…」
「見つからないよー。大丈夫大丈夫」
根拠のない自信。
「ニイニイ、それでね…」
今度はなんだ。
「昨日のニイニイのでベッタリになった手で、ココ触ってたら気持ちよくて…」
と言いながら自分の股間に手を当てる…。
げげぇ!オナニーしたんかい!
女もするとは当時知らなかったから、さすがに驚きました。しかも精子まみれの手で!
そして、いつの間にか僕の愚息も絶好調…。
「ねえ、ニイニイ。舐めていい?」
もう断れない…。
僕のパンツをずらして愚息がニョキッと出ると妹は手を叩く勢いで喜び、興味津々で眺めてつついて握って、
「カッターい!でっかーい!血管すげー!!」
なんと、電気をつけられました。
「えー!もじゃもじゃー!」
恥ずかしいけど、もうどうでもいいや。
そして徐にコンドームを被せてきました。
今思えば不思議な話ですが、当時はそんなものなのかなー程度にしか感じませんでした。
どっちが表でどっちが裏などと知るはずもありません。適当に被せてきましたが、はじめてのコンドームの感触は不思議でした。
「ふふふ…」
と楽しそうに僕の愚息を舐め始めました。
舌がレロッと裏筋に当たるとビクッとなりました。気持ち良すぎて。
未だかつてない刺激に、愚息はすっかりビクビク痙攣のようになっていました。
コンドームしてなかったら、これで発射してたかも。
友達のお姉ちゃんに教えてもらったのか、亀頭をベロベロ舐めてくるのです。たまらん刺激に一気にヤバくなり
「うっううっ!ううっ!!」
コンドームに射精しました。
妹は、舐めていて急に白いものが発射された事に驚いてましたが、直後には大喜びしてました。
「あっスゴイ!精子だ精子だー!!」
どんな小学生だよ!
コンドームを上手く外せずにドロドロと流れてしまい、僕の愚息も陰毛もデロデロになりました。
精子まみれの愚息を妹はすかさず握り、ベッタリと手に纏わせると、なんとその手を自分のパンツの中に入れたんです。
げげぇ!昨夜こんなことしてたのか…。
そんな姿に僕はまたしても理性を失い、下半身丸出しで妹に襲いかかりました。
「ああん!ベッタリしてるー」
射精したての愚息を太ももに擦り付けました。この時初めてナマで擦り付けたわけです。太ももと肌の柔らかさで結構な刺激でしたが、射精直後のせいか平気でした。
「もー、ニイニイ!」
昨日のようには驚き嫌がらない妹。このまま片手を妹のパンツの中へ突っ込みました。
すると股間がめちゃめちゃヌルヌルでした。僕の精子でこうなってるのかと思いましたが、ワレメから絶え間なく温かい粘液が出ているのを感じました。
あっ!愚息が信じられないくらいに固くなり、僕は夢中で妹のパンツを脱がせました。
「えっ!?ちょっ…!!」
2回目の妹のマンコ。しかも明るい部屋です。ワレメの存在も、透明な粘液も、ピンクの内側もハッキリ見えます。
おおお…あまりの興奮に縦筋をヌルヌルといじってると妹は大声を出してました。
それにもお構いなしに、ただただ夢中で愚息をワレメに押し付けました。
あっ!め、めっちゃ気持ちいい…。
そのままググッと進むと
「いいい、痛い痛い!!」
妹が体をよじらせましたが、それに構わずズンズン押し進めました。
「う!ううん!きゃああ!!」
掠れ声を上げる妹。でも僕の興奮はもはやリミッターカットになっていて、ただただ快楽を求めるオスの本能のままに動いてました。
とんでもない刺激です。ヌルヌルの温かい感触に包まれながら狭い膣内を押し進み、真ん中まで行ったあたりで
「うっ、あううううっ!!」
腰も背筋も突き抜けるような強烈な快感が急激に襲いかかり、妹の膣の中へ思い切り射精しました。
もう、これまでで最高の快感でした。
一度中出しした膣の中は一気に愚息が進むようになり、さらに快感を貪るように腰を動かしながら妹を抱きしめました。
夢中すぎて、妹が泣いているのにも気づかずに、先ほどよりももっと奥の方で再び射精しました。
「うっ、ううあ…」
気持ち良すぎて妹をギュッと抱きしめましたが、妹は涙を流しながら息も絶え絶えに、まるで意識がないかのように脱力していました。
「あっ、す、すまない…」
謝ったところで何もならないでしょうが、変に焦っている僕は妹から体を離して、愚息も抜きました。
妹のワレメからはドロドロと精子が、少し血に染まったような色で出てきました。
声にならんような声で泣きながら肩を震わせる妹に対する申し訳なさと、白い脚をだらしなく開いて精子垂れ流してる姿への興奮が脳内でぶつかり合ってました。
「ニイニイ…」
ようやく絞り出すような声で妹が、
「痛かったし…赤ちゃんできちゃうし…」
どうやら泣き止んだようだ。
「ごめんな。大丈夫か?」
「大丈夫じゃないよ!!」
だよねー。汗
でも妹は、初めて中出しされたであろう自分のワレメを触りながら
「ニイニイの精子、出ちゃったの?」
「うん、出しちゃった…」
「気持ちくなっちゃったの?」
「気持ちよかった…」
すると、妹は流れる精子を自分の中に戻すように指を入れながら
「なら、よかった」
と急に笑顔で言ってくれたんです。
その愛しさに、思わず抱きしめてしまいました。
その時、母が仕事から帰ってきた音がしました。
「あ!母ちゃん帰ってきた!」
「ヤバヤバ!ニイニイ!ティッシュとってよ!!」
二人で慌てて片付けて、なんとか事なきをえました。
妹の処女喪失の出血が、極めて少なかったのがよかったのかと…。
長くなりましたが、続きはまた後日!
読んで下さり、ありがとうございます!
私には一回り上の姉がいる。
その姉が話があると私のアパートに訪ねて来た。
聞くと、離婚する事になったから少しの期間で良いから泊めて欲しいと…
元々姉は、その旦那さんと結婚する時両親から大反対され、半ば駆け落ちで一緒になった。
両親からも「アイツ(姉)とは絶縁だ!」と聞いていた。
親の元には帰れぬのは分かってたし、困り果ててる姉を放っておけず泊める事にした。
私も彼女にフラれ独り身だったし。
姉は歳が離れてる事もあり、私が子供の頃本当に良くしてくれた。
ただちょっとお節介というか、ヤキモチ焼きというか…彼女ができた時も見に来たり…と。
私の事を好いてくれてるのは充分に分かっていた。でも私も姉の事は好きだった。
そんな姉との共同生活が始まり、最初は元気が無かったけど徐々に笑うようにもなった。
一緒に酒も飲むようになり、半年程過ぎた頃にはいつもの元気な姉が居た。
ある日、実家で暮らしていた時の話で盛り上がる。
姉は元来積極的でいたずらっ子、私が風呂に入ってる時に覗きに来たり、「オチンチン毛生えた?」等聞いてきたりしてた。正直小学生時分の私には恥ずかしかった。
その時の事を話すと「だって気になってたから~」と笑う。
私も思春期の頃は姉の裸が気になり、着替えを覗いた事がある。その事を話すと「え~、全部見たの?」と聞かれ、「いや下着付けてたよ」と…そして少し酔ってたのもあり「本当は全裸も見たかったけどね!」と言ってしまった。
ちょっと気まずくなったかな?と思ったが、その後も普通に会話して終わった。
その日以降、姉に変化が…服が以前より色気あるものになる。
胸の空いたシャツや、ピチピチのジャージのズボン、しかも白なのでパンティがモロに透けてる…。
姉でしかもかなり歳上、普通考えられないが、気がつけば勃起していた。
日に日に姉の体が気になっていた。
そしてある日曜日、私が買物から帰ると姉が部屋の掃除を…掃除する格好と思えぬ服…シャツは胸元がだらっと開いたシャツ。下はタイトのミニスカート…まるでAVの様な格好していた。
シャツからはブラジャー丸見えの巨乳が見えた。
そして極め付けは床掃除。屈んでるとパンティ丸見え…しかも透け透けの物で、陰毛までハッキリ見えた。
四つん這いになると後ろからも丸見えで…(AVでよくあるパターン)これは完全に誘ってると判断。
思わず後ろから抱きつくと「何するの?離しなさい!」と言いつつも巨乳を揉む私の手を振り払おうとしない。
「ダメよ!やめて!」と言うもブラジャーを外す時も全く抵抗しなかった。
ずっと見たかった姉の巨乳。大きな乳輪と乳首吸うと「あん…あぁん…」と喘ぎ、股に手をやると既にびしょ濡れ。
乳を吸いながら手マンすると大声で喘いだ。
パンティを脱がし念願の姉のオメコ…薄い陰毛で具は丸見え。クンニし続けると愛液が止まらない。
そして「今度は私の番よ!」とパンツ降ろされ…「立派になったね!すごく堅いね!」と言いしゃぶりついた…竿から玉、そしてアナルまで舐めてきて私はイク寸前…
いよいよ挿入の時ゴムが無い事に気付き、「姉ちゃんごめん、ゴム無いからできない…」と言うと、「私不妊だから大丈夫よ!早く挿れて…それに姉ちゃんはやめて!名前で呼んで!」と…
実は私は経験が前彼女の一人のみ…しかも生で挿れた事無かった。
興奮と緊張交差する中、「N美…挿れるよ!」びしょ濡れのオメコはスルっと入り、私は初めて生で膣内を感じた。
かわいい喘ぎ声、波打つ巨乳、そして生オメコにすぐに絶頂…「あぁん来て~!」と同時に「N美!」と叫び中に射精…間違いなく今までで一番の絶頂、そしていつもより断然多くの精子が出たのがわかった。
抜くとオメコから大量の精子が流れ出る。初めての光景に興奮が冷めなかった。
「すぐイッてごめん…」に姉は「ううん、すっごく硬くて太くて気持ちよかったよ!」と笑顔で応えてくれた。
「私ね、ずっとkとエッチしたかったんだ~」とその笑顔が可愛くキスしてる間にまた復活!
2回戦は騎乗位。垂れたおっぱいがぶるんぶるん揺れる。貧乳の前彼女では味わえなかった光景。
バックでは巨尻とアナルに興奮。姉はバックが好きなようで、悲鳴にも近い喘ぎ声で2回イッてしまう。
姉が「もうダメ…死んじゃう~」と言うのでそのままバックで激しく突き2回目の射精。
オメコが波打つようにビクンビクンするのを感じた。
最高のSEXの一日だった。
人生初の生挿れ中出し…その相手が姉とは…誰にも言えない秘密。
当時姉は35歳。今思えば全然若いが、私の歳上好き、熟女好きが開花したきっかけ。
数年後に私が結婚(もちろん姉は大反対)し、またその後に姉も再婚したので関係は無くなってしまった。
でも他の熟女さんと楽しみながらも、またいつか姉とSEXするタイミングを伺っている。姉もしたいと言ってるし。(他のセフレ熟女さん達が居るのは内緒 笑)
長々と長文失礼しました。
読んで頂けたら幸いです。
また姉とSEXしたら投稿したいと思います。
嫁いだ場所はそこそこ田舎でが車などが無ければ不便でバスも平日2.3本がいいところです。
そして私は今その田舎の義実家で同居をしています。
義父、義母、夫、私、子供(男の子12歳、女の子11歳)で暮らしています。
嫁いですぐの頃は私もまだ若かったですが今で言うブライダルチェック的なのが凄く厳しい感じでした。
授かりものとはいえ妊娠が出来るかはかなり細かく調べられました。
いくつかの病院で異常はなく若いし体力もまだ大丈夫そうだし、いつ妊娠しても安心だよ。と励まされました。
医師からのお墨付きが貰った途端に義母の行動は早く結婚はそれはもうすぐに決まり、同居も同時に決まりました。
お墨付きが貰ってから婚姻届は次の日に出し、親族や少人数の結婚式というかお披露目もすぐセッティングされ、気づけば全てが終わってるくらいでした(笑)
そして、初夜ですが、これがまた一番驚きました。
まず医師にお墨付きを貰ったとはいえ、まだ安心できない、そしてこの家のしきたりで、新婦は義父と初夜から妊娠するまで夜は共に過ごしてもらいます。
猶予は3年、それまでに義父の子を産みなさい。その後に夫となった○○君(息子をこう呼んでた)の子を産みなさい。それが出来てこそうちの嫁です。
わかったなら、今夜から義父さんに頭下げてお願いしなさいね。
その日から私は義父に種付けをされる日々が始まりました。
夫はまだ妊娠してないお腹を撫でながら、親父の次は俺だよな…早く孕まさせたいよ…と勃起させうっとりしてしいました。
私は夫とセックスしたかったのですが、夫自身が、親父の子が妊娠出産するまで我慢するんだ…おまえの股に親父の精液があると思うとたまらなくなると言っました。
そして、義父との子はすぐに妊娠し家族皆が喜びましたが、赤ちゃんの性別が男の子との事でさらにヒートアップ。
私と義父の相性が良かった!すぐに妊娠+男の子なんて!さすが〇〇家の嫁ね!当然だわ!とお祭り騒ぎでした(笑)
安定期に入ってからも義父は赤ちゃんに精液をかけるような感じで〇〇家の「躾」だと言います。
そんな感じで特に難産にもならなく、長男が産まれました。
そして多分世のママさん達はおっぱいをあげるときに別室やケープなどで隠したりするのかと思いますが、退院してからの母乳は義父にも義母にも見られながらしました。
夫も溢れる母乳に興奮したような目つきで、義父と同様に時々母乳をペロリと舐めたりしてきてはニヤニヤと勃起させていました。
ですが母乳はあげていましたが初孫で男の子、しかも義父の血を継いでる赤ちゃんは義母にほとんどの世話を取られてしまい、離乳食が始まってからはそれこそやることを全て取られてしまいました。
そして義母は次は夫の〇〇くんの赤ちゃん産むんだからね!今はしっかり休みなさい、あぁまた義父さんとの子供でもいいのよ(笑)とずっとご機嫌で、こんな生活ではありますが幸いすぐに妊娠し赤ちゃんも異常なく産まれたので嫁姑問題のような嫌がらせ的なのはありませんでした。
母子検診でも異常なく医師も二人目も欲しいなら大丈夫そうと言われ、夫にそのことを話した夜に即抱かれ、毎晩どころか休みの昼間からでも激しく腰を打ちつけて奥でビュクビュクと注げるだけ注いできました。
昼間のセックス中は義父が見に来て、まんぐり返しにされ精液がたぷたぷに入ってるおまんこを拡げで見ては、この調子ならまたすぐ孕んじまうだろ、この〇〇家に相応しい腹をした女が嫁いできたのは本当によかった。次の出産後は長男共に親戚達にもお披露目だからな。と言い部屋を出て行きました。
義父の言った通りすぐに妊娠し義母はさらに喜び、性別が女の子とわかってからは、男女両方産むなんてさすが〇〇家の嫁ね!と安定期をすぎ出産も無事に終えて、子供二人のお披露目がされました。
やはり義父母の親戚とあって、長男が、義父の血を継いでいるのは疑問にも思われず、義父の子を先に妊娠し男の子まで産むなんてこの家は安泰だな!と言い夫にはいい嫁さん見つけたな!と笑ってさえいました。
そして産まれて間もない長女の母乳時は親戚一同の前で上着を脱ぎ母乳を飲む長女のお披露目でもありました。
親戚のおじさん達は胸や身体を舐めるように見ては、こんないい嫁が来たんじゃチンコの休まる暇もないなぁとあかさらまに勃起させながらニヤニヤとしていました。
田舎特有のであり、すぐに子供の事などは近所に広まりましたし、それに伴い子供がいない家の方が来ては、ウチにも産んでくれないか?ときた方がいましたが、さすがにそれは却下されましたが、実は今ではピルを飲んでいます。
親戚方からまでもウチにも子供をと懇願する連絡がちょこちょこあり、義父母や夫は私に妊娠さえしなければ向こうも諦めるだろうと、言うこともありこっそりピルを飲んでは一部親戚の方に何度か抱かれましたが、もちろん妊娠せず、ピルを飲んでると思ってもいない親戚の方は、やはり〇〇家の嫁なんだな、いくら親戚とはいえ孕ませられないなんてなぁ…とそれきり抱かれてはおりません。
最近では親戚からの連絡もなく平和になり、子供達も手のかからないくらい成長したので、義父と夫が次は順番に精液を注いだらどちらの子が産まれるかの談義をしており、近々また私は妊娠することになりそうです。
ちなみに私の両親は離婚しており両方が疎遠で私が今結婚出産してるとこも知らないでしょう。
このような世間から見たら特殊な家族なのは私も承知ですが、義両親や夫と子供に恵まれて私は女としても、一人の人間としても幸せだと間違いなく思えます。
長々ありがとうございました。
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