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投稿No.1059
投稿者 ゆみ (23歳 女)
掲載日 2003年11月30日
よく行く居酒屋さんの常連の男の子(私より2才年下)と酔った勢いでSEXしました。
真っ暗だと思い、公園の東屋の椅子に座り、彼のモノをジーンズの上から触ってみました。
それは驚くほどの大きさで、「これは絶対にしたい」と思いました。
彼もその気で、ジッパーを外した瞬間25cmくらいあるチンポが跳ね出ました。
私は夢中で、ジュブジュブとフェラチオをはじめました。
どんどん太く大きくなるチンポ。
うっとりしていると、彼は椅子に座り私を上に乗せ、十分に濡れているオマンコに入れ始めます。
ぐぐっと凄い圧迫感があったのですが、子宮口にゴツっと当たると凄いピストン運動。
それでも全部は入りきれないので、壊されそうな恐怖とすごい快感で何度もイッてしまいまいました。
彼も「おっおっ、いきそう・・・そんなに締め付けないで、あああぁぁっ」と声が出ます。
イキっぱなしの私のオマンコは、ビクッビクッと痙攣しています。
敏感な乳首をねっとり舐められながら、奥の奥までチンポが音をたてて動きます。

やがて「いっていい? 生でもいい? 」と聞く彼。
「ああぁぁぁ、いいよ。いいよ。奥の奥にタップリ入れて・・・」
そしてお互い同時に果てたのです。彼の射精はとても長くて、オマンコの中でビックンビックン脈打ち、精子を子宮口に当てるように数分間続きました。

ちなみに彼とは今、同棲中で毎晩やりまくってます。
何とか25cmのチンポも根元まで受け入れられるようになりました。
妊娠したら結婚します。
だから最近は、種付けSEXっぽくなっちゃった。

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投稿No.1058
投稿者 スナイパー (28歳 男)
掲載日 2003年11月30日
ちょうど一ヶ月前のこと。横浜の山下公園にカメラをもって女子高生ウォチングに出かけた。
秋の遠足シーズンで学生がいっぱいだった。
俺のねらいは平気でどこにでも座り込む女子高生のパンチラ。
階段に座っている場合、たいては見えてる。
でも一番のねらい目はしゃがみ込んでるヤツ。
パンツ一枚で隠されたアソコを堂々と見せている姿をこっそりフィルムに写していく。
撮った写真はもちろん後でのお楽しみだが、気に入ったヤツはコイツをネタにもっといい思いをさせてもらう。
実はそれが一番の目的。
写真の制服から学校を調べ、その学校の最寄り駅でひたすらその子を待った。
通学時間をねらったのですぐに見つかり、そのまま尾行。
人気のなくなったところで声をかけた。
写真を見せながら「お話がしたいんだけど…」と言うと、自分のとんでもない姿が写った写真に驚いた様子。
とりあえず、近くの公園で話をつけ、ネガを渡す約束でホテルへ。

ホテルに着くと、写真を目の前に差し出し、ソファーの上で写真と同じ格好をさせた。
恥ずかしそうにしているので、
「その格好って、一番大事な部分が丸見えなんだよ。パンツがなかったら奥まで見えちゃうかもね。」と言ってのぞきこむと、あわてて脚を閉じた。
さらに両脚をつかんで強引に開かせ、そのままソファーの背もたれに倒したが、彼女は必死に手で大事なところを隠していた。
「写真をばらまかれてもいいの?」と言ったら仕方なくその手をどかしたので、そのままパンツを脱がし、自分で入り口を開かせた。
小さなピンク色の×××を目の前にして我慢ができなくなり、チンポを入り口にあてがうと、彼女はその大きさにとまどっている様子。
俺のモノなどたいした大きさではないが、彼女の入り口の小ささから比べると、確かにずいぶん大きく、とても入りそうには見えない。
とりあえず頭だけをゆっくり入れてみた。キツい!
彼女は「うっ!」と声をあげ、腰を引いたので、すぐに抜けてしまった。
もう一度、脚を抱え込んで頭を入れる。
彼女は再び声をあげたが、今度は逃げられない。
更に少しずつ確実に入れていく。
とにかく狭い。
十代の子に入れるのは格別だ。
奥まで入ったところで、ゆっくり力強く出し入れすると、締まる締まる!
彼女は顔をそむけ必死に抵抗しているので、目を開けて入っているところをよく見るように言った。
すると、自分の×××にナマのモノが入っているのを目の当たりにして我に返ったのか、
「危険日なんです。お願いだから中には出さないでください。」と言うので、
「じゃあ、どこに何が入っているのか言ってごらん。そうしたら中出しだけは許してやるよ。」と言ったが、もちろん最初から中出しのつもり。
彼女は涙を浮かべながら
「私のオマンコにオチンチンが入っています…」と言い、俺の目を見て許しを請うているようだった。
それを見て興奮もピークに達し、激しく出し入れしながら、
「よ~し、じゃあそのオマンコの奥に俺の精子をたっぷり注ぎ込んでやるからな!」と言うと、
「だめ、中はだめ! 危険日だって言ったでしょ。外に出して!!」とあわてていたが、お構いなく奥で放出してやった。
最後まで必死に抵抗していたが、俺のモノが脈打つたびにオマンコもグイグイ締まっていた。
彼女も脈打つたびに奥に勢いよくかかるのがわかったようで、子宮の辺りを押さえながら呆然としていた。
抜くと、大量の白い液体が流れ出てきた。
俺はその様子をデジカメで撮影し、約束通りネガを渡して先にホテルを出た。
その後、妊娠したかどうかは知らない。

※脅迫はダメですよ。真似をしないようにしましょう。 中出し倶楽部管理人

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投稿No.1057
投稿者 ももこ (23歳 女)
掲載日 2003年11月30日
2コ上の彼と付き合って約1年半、セックスの時はいつも中出しです。
それというのも、元々生理不順がひどくお医者さんから勧められピルを飲んむことに。
それからずっと中出しです。
妊娠する心配も全然ないから、心おきなく彼に中出ししてもらってます(笑)
中出しって実は男性だけの快感ではありません。
大好きな人の精子が私の体いっぱいに注がれる、中出しはそんな精神的な幸福感で満たされるんですよね。

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投稿No.1056
投稿者 (32歳 男)
掲載日 2003年11月30日
出会い系サイトで知り合った元風俗嬢の25歳の人妻M子。
そんなM子に、中出しをしています。
それも初対面の時から・・・・・

数回のメールのやり取りをして、M子から突然、「今日、これから会わない?」と言われ、待ち合わせの場所へ行き、M子を見て僕はちょっとびっくりしました。
M子はパンティー丸見えの超ミニのワンピース姿だったんです。
おまけに胸はFかGカップ位・・・・・
僕は1週間程禁欲をしていたので、そんなM子を見た途端早くも息子が反応してしまいました。

早速M子を車に乗せホテルへと向かう車中で、M子はこんな事を言い出しました。
「旦那とはDVの為別居中。だからサイトで知り合った男とやりまくりなの。
 私って、おちんちん無しでは生きていけないの。早く貴方のおちんちん頂戴!」だって。
それを言い終わると同時にM子は僕のジーンズのファスナーを下ろし、すでに勃起したおちんちんをフェラし始めたのです。
幸い、僕の車は車高が高いので外から見られる事は無かったのですが、いきなりのフェラ攻撃に焦りまくりでした。
それにさすがは元風俗嬢。
おちんちんの扱い方が上手いので、フェラだけで危うくいきそうになりました。

なんとか発射せずにホテルへ辿り着き、シャワーを浴びしばしの休憩。
その間僕は、優しい言葉をM子の耳元に囁いていました。
するとM子が、
「貴方みたいな優しい人、初めて。今日は貴方を生で思いっきり感じさせて」なんて言い出したのです。
まさかそんな展開になるなんて思ってもいなかったので、本日2度目のびっくりでした。

そんなびっくりしている僕を気にも止めず、M子は再び激しいフェラを開始してきました。
M子曰く、
「今まで何本もおちんちんを咥えてきたけど、その中でも貴方のおちんちんって、5本の指に入るくらいだよ。
 太さも硬さも・・・・・可愛い顔してすごい大っきくて立派なおちんちん持ってるのね!」
自分では、人並みかなぁ?位にしか思っていなかったので、その言葉を聞いてさらに興奮してしまいました。
そしてあまりの興奮と気持ちよさに、僕は声を出して感じてしまいました。
僕が声を出せば出すほど、M子のフェラは激しさを増して来るのです。

そんなM子のフェラを充分堪能し、おちんちんも爆発寸前になっていたので、
「そろそろ挿れてもいいかなぁ?」
「うん、挿れて。私も我慢できない・・・・思いっきり生で貴方を感じさせて」
「それじゃあ・・・・」
まずは正常位で合体しました。
もちろん生挿れです。
M子のお○○こは元風俗嬢&やりまくりのお○○ことは思えないほどの、締付けでした。
しばらく正常位でM子を貫き、そろそろ体位を変えようかと思っていたらM子が、
「あ~~ダメ、いっちゃう~~~」
「体位変えようか?」
「イヤ、抜かないで。このままいって!中にいっぱい出して~~!!」
その言葉を聞いて僕は、1週間溜め込んだ濃~~~い精液をM子の中に噴出しました。

その後、バック、騎乗位、立ちバック、座位、駅弁と、5回もM子の中に中出ししました。
1晩に最高12回の合体記録を持つ僕にとって、5回という回数はそれほどでもなかったのですが、M子の方が参ってしまい、その日はそこまでで終わりました。

その日を境にM子はサイトを止めました。
僕を気に入ってくれたようで、それからは毎週末、多い時には1日おきにM子に中出ししています。
(さすがに1晩での回数は減りましたが・・・・・)
M子は最近、風俗で身に付けた技を僕にいろいろしてくれます。
中でも僕が1番感じたのはアナル攻めです。
さすがは元風俗嬢。これもまた上手いんです。
今までアナルを攻められた事は無かったのですが、それ以来嵌ってます。
アナル攻めで僕を感じさせてくれた後は、M子のお○○こにたっぷりと精液を噴出してあげてます。
他にも、ハメ撮りや車の中でしたり、公園やデパートのトイレでしたりしています。
玩具にも嵌ってしまい、ローターやいろいろなサイズのバイブを使って楽しんでいます。

下手な文章ですみませんでした。

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投稿No.1055
投稿者 MIKI (27歳 女)
掲載日 2003年11月30日
月曜の朝、主人が出勤したあと、暇なのでテレビを見ていました。
ある時、ピンポンとドアのベルが鳴りました。
「はーい」と声をドア越しに掛けると
「○○羽募金にご協力お願いします」とドアの向こうで言うのです。
女性と男性が一人ずつ居ました。
女性が居たのでつい無防備にもドアを空けてしまったのが間違いの始まりでした。
玄関に招き入れ、「お金を取ってきます」と言って彼らに背を向けた瞬間、はがいじめにされ、居間につれて行かれました。
そこで、無理やり服を剥ぎ取られ、全身を舐めまわされ、まんこをいやというほどしゃぶり、舐めまわされました。
その間女性は嬉しそうに、ビデオを撮っていました。
「やめて」と叫んでも駄目でした。
男性は私をソファーに仰向けにし、生で入れてきました。
泣いたり叫んだりすると男性はますます喜んでしまい、激しく突いてきます。
そして最後は、当たり前のように中に出されました。
そのあと、男性が携帯で誰かと連絡を取っていました。

男性に犯された後、もう一人の女性は、男性が私の膣に中出ししてたれて来た精子をじゅるじゅる吸いはじめました。
彼女はレズだったのです。
私にディープキスをし、胸をなめるのです。
そのあと女性は双頭バイブの一方を自分のまんこに入れ、もう一方を私のまんこに入れて激しく突き始めました。
止めてとお願いしても駄目でした。
そのシーンをもう一人の男性に撮影されました。
しばらくすると見ず知らずの男性がぞろぞろと10人くらい家に入ってきました。
さっき携帯で呼び出した人たちだとすぐ分かりました。
これからされることは想像できましたが心はパニック状態でした。
寝室につれて行かれ、全員の男性に交互に犯されました。
口、まんこ、アナル全部をいやというほど突かれ中出しされました。
特にアナルはその日まで未経験だったのに。

フェラでつばをたっぷりつけろというので言われるまま一生懸命しゃぶりました。
性器が乾かないうちにアナルにあてがい、ゆっくり挿入してきました。
痛くて痛くて思わず叫んでしまいました。
「うんこをする時みたいにけつの穴に力を入れろ」というのでその通りにしました。
「うっ」とお尻に力を入れた瞬間、ズボッと性器が一気に入ってきました。
おもわず「うわー」と声を出してしまいました。
もうその後は男性の思うがままでした。
ずんずん突かれて気が変になりはじめました。
私は気づかなかったのですが、別の男性が
「乳首たっとるやんけ」と言うのです。
私の胸をしゃぶり、ゆびで激しくもみしごきました。
私のアナルに入れている男性が、入れたまま私を和式トイレで用をたす時の姿勢にして、別の男性が騎上位のような格好でまんこに入れてきました。
他の男性は性器を私の口に入れて私の頭をつかみ、激しく前後に揺さぶるのです。
苦しくて吐きそうでした。
その間、私の下では二人の男性がアナルとまんこに何度も中出ししていました。
そのあとは全員の男性が交互に私の全ての穴に生入れ生出しを繰り返したのです。
私にレズをした女性は、全員の男性に犯されている私を嬉しそうに撮影していました。
どの穴に何回いれられて何回中出しされたのかもう分かりません。
ふと気付くと、いつのまにか私は抵抗を止め、彼らに体を任せてしまっていました。
どう表現したら良いのか分かりませんが、何も考える事は出来ず、頭の中は真っ白で、体はお尻が痙攣して立つことも出来なくなっていました。
朝から夕方までさんざん犯されて、もう訳がわからなくなりました。

5時ごろになってやっと彼らは私を犯すことを止め、帰っていきました。
まんこもアナルも口も、主人にいつも抱かれているベットも、彼らの精液まみれでした。
シャワーを浴びて体を洗い、ベットのシーツを変えて主人の帰りを待ちましたが、夕飯を作る事は出来ませんでした。
その夜、主人に抱かれたのですが私の体は全く感じる事がありませんでした。

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