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この歳になるまで風俗に行った事がなく、風俗にはもてない人が行くもんだと思っていました。
別に風俗に行かなくても女の子と出逢う機会も多く風俗に行く必要がなかったので・・・。
ところが・・会社の同僚と飲みに行った帰りに無理やり連れて行かれたのが最初でした。
出逢った彼女がメチャクチャ可愛い!綺麗な20歳の愛子ちゃんでした。
ホテヘルなので彼女とホテルにチェックイン、胸も大きくDカップで肌も白く柔らかく虜になりそう!
こんな綺麗で可愛いのに、風俗で仕事をしなくても・・・
話しも盛り上がり、その日に携帯番号・アドレス交換をし毎日メールをしていました。
一週間後、彼女を指名して逢いました。
サービスを受けていると彼女のアソコが濡れまくっており私の耳元で
「愛子の中に入れてぇ~」と何度も連呼してきたのです。
当然ホテヘルなので本番は禁止で私にも妻と子供が3人もおり、彼氏がいる事も聞いていたので躊躇していると・・私のモノを掴んで愛子の中に導いてくれたんです。
すると・・今度は
「中に出してぇ~」を耳元で連呼するではありませんか!!
風俗素人の私はお金を取られる?出入り禁止?などが頭をかすめたので、私の腰にからんでいた彼女の足を振りほどきお腹に発射すると、彼女は残念そうな?悲しそうな顔をしていました。
その日の深夜、愛子からメールが・・・相談したい事があるとの事と風俗嬢を一人の女性として見れますか?との内容。
またまた一週間後指名して予約をとり愛子に逢いに行きました。
すると便箋4枚にびっしりと・・・主な内容は愛子の彼氏と結婚したいけど子供が出来ない、子供が出来なきゃ結婚する意味がないとの事。
その彼以外なら結婚をしたくないとの事。
そこで顔、背格好、血液型が同じでナチュラルさんがいい人やと思ったから・・私に妊娠させて欲しいと・・・。
私にとっては簡単な事ではなく、悩みました・・・。
後日、店外で逢い食事をしながら彼女の話や私の考えを話し合いました。
そこでも当然、私は納得できなくて・・その後5度も彼女と食事に行き話し合い。(私は辞めるように説得)
結局は彼女の本気、根気に負けてしまい子供をつくる事に同意してしまいました。
10月末に排卵予定の為、その前後一週間。
本気で妊娠を希望する愛子のアソコは今までに体験した事のないような、別の生き物のようです。
私のモノをくわえ込むとねじりながら、奥へ奥へ引っ張るのです!!
そして子宮が迫ってくる感じです。
ソファーやお風呂、ベットでも僕を離しません。
私が萎えてもフェラで直ぐに大きくさせて、彼女自身が私にまたがり上から腰を落として挿入。
萎えても萎えても・・この歳ではかなり厳しいです。
そんな事が毎日、毎日・・・愛子と生で中出し!からだが持ちません。
しかし妊娠せず・・・。
11月初旬排卵の為、またその前後一週間、毎日、毎日・・・愛子と生で中出し!
しかし妊娠せず・・・。
次回は1月初旬に排卵予定で12月末から一週間、毎日、毎日・・・愛子と生で中出し予定です。
このまま彼女が妊娠しなかったらいいのになぁ~なんて考える毎日です。
「あの・・・ひろさん?」
「へ?」と食べていたうどんを頬張ったまま振り返ってみると、高校の時の後輩である綾乃が立っていた。
僕は正直、何で彼女がここにいるのかわからなかった。
僕は高校時代学年の最下位争いを常に行っていたほどの頭の持ち主で、進学したこの大学も2流3流の部類に入るものだった。
だが彼女は違った。
大抵の定期テストでは上位の成績で、その上クラスで「綾乃争奪戦」が起こるほどの美人で、性格良しと非の打ち所がない彼女はみんなの憧れだった。
勿論僕もそんな奴の1人だったのだが・・・。
そんな子がとてもこの大学に来るなんて思えなかった。
「な、なんでこんなところに居るのかな?」取り合えず聞いてみると
「え・・と、ひろさんを・・・追って来ました」
と、まぁそんなこんなで付き合うことになり(実際、高校の時からよく話とかしてたので余り変化はなかったが)1月たったゴールデンウィーク。
街で彼女の買い物に付き合い、食事をしていつもならそろそろ帰ろうかって言う頃だったが、この日は違った。
お互い何を考えているのか分かっていた。
隣りで僕の服の裾を掴んでいる綾乃に
「ちょっとどっかで休もうか?」と言い、何気なくラブホに向かって歩き出すとちゃんと付いて来てくれた。
部屋に入り、抱き合って長いキスをする。
「んっ・・・ふぅっん」
綾乃の甘い声がすぐそばで聞こえる。
ここまではこの日以前にも何度かあったがこれから先は僕も彼女もまだ経験したことがなかった。
つまりお互い初めてということ。
正直、既に心臓はバクバクいってたような気がする。
ベッドに移動し服を脱がすとうすい水色の下着が顔を覗かせた。
「ひろさん・・・恥ずかしいです・・」
顔を真っ赤にして俯く彼女の頭を撫でて、ブラの上から綾乃の胸に手を乗せると身体を強張らせた。
「大丈夫、優しくするから」と、綾乃に言いキスをすると安心したのか身体の力が抜けたようだった。
首筋、お腹、太もも、そして胸の順に愛撫をしていくと
「あっ・・・・んっ・・」と可愛い声が聞こえてきた。
彼女のショーツを見るとマンコの辺りがかなり濡れてるようだった。
「ごめん、よごれちゃったね・・・・脱ごうか?」
彼女の下着を取り去り、お互い素っ裸になって暫らく抱き合っていた。
(もちろんその間も愛撫を続けていた)
「綾乃、そろそろ・・いいかな?」と尋ねるとこくっと僅かに頷き
「今日は何も付けないで下さい・・・初めての時は絶対そうするんだって前から考えてましたから」
「え!?中に出しちゃったら大変だから・・・・」
「ひろさんだからいいんです。お願いします、中に出して下さい・・・」
僕はかなり驚いたが、とても嬉しかった。
彼女を仰向けに寝かせ、ピンクで綺麗なマンコに僕のちんちんをあてがうとくちゅっ、と音が部屋に響いた。
「なるべく痛くないように気をつけるから・・・」というと
「大丈夫だから・・・ひろさん、おねがいします」と、有り難いお言葉をもらった。
「じゃぁ、いくよ」
ちゅぷぷっ、と僕のモノが綾乃の中に沈んでいった。
プチプチっといった感覚とともに。
「全部入ったよ」と僕が言うと、それまでじっと痛みに耐えてきた綾乃が
「ようやく・・・ひろさんと1つになれましたね」と目から涙を零しながらそう答えた。
綾乃の中は初めてということで、とてもきつく気を抜くとすぐに果ててしまいそうだったが、僕だけ気持ちよくなるわけにもいかないので、しばらく繋がったまま愛撫を続けた。
ようやく彼女の痛みも和らぎだしたようなので、僕がゆっくりと動きだすと
「あんっ・・あっあっ・・・」と、再び可愛い声が聞こえるようになった。が、僕の方はもう抑えるので限界に近かった。
「綾乃ゴメン、もうイキそう」というと
「私ももう限界だよぉ・・・ひろさん、一緒におねがいっ」と何とか答えてくれた。
その答えを聞いて、僕は一気にスパートをかけた。
部屋には、お互いの結合部の濡れた音が響き、それとお互いの喘ぐ声が聞こえていたと思う。
「あっあっあっ、ひろさん。イっちゃう、イっちゃうよぉ・・・」
「僕もイクぞっ」
「あぁぁぁぁ~~っ!」
ドクンッ・・ドクッ・・ドクッ・・・
僕が一番奥に突いた瞬間、綾乃の膣がキュッとしまり僕は今まで出したことがないほど綾乃の中に射精していた。
「あっ・・・あっ・・・はぁぁぁ・・・・お腹、あったかい」
夢見心地の綾乃がそんなことを呟いていた。
それからしばらくは繋がったままずっと抱き合っていた。
これが今の彼女との初Hだったわけだが、後から聞くとその日は丁度安全日だったらしく月1回のペースで生・中出しをやっている。
普段はゴム付きなのだが・・・
未だに妊娠していないが、もし子供が出来たらその時はちゃんと責任をとるつもりです
完全無料で援助交際以外の女性を探すのは至難の業である。
私は法律に触れたくないのでその辺はかなり注意している。
H系の書き込みは無視して普通の書き込みに返事を出す。
年齢は18才~22才を狙うようにしている。
時間は多少かかるが普通の女の子がかかります。
パソコンのフリーアドレスを使用して、携帯に転送させればOK。
18才の春に高校を卒業して田舎から出てきたみたいな書き込みに返事を出し、普通のメールのやりとりをすれば3日もあれば会おうとなります。
今回はその話です。
名前はYといい地方から友人を頼りに出てきたがなかなか仕事がみつからないとのこと。
親身に話を聞いてやりアドバイス。
「明日さ、日曜だからヒマなら会わない?」
待ってました!!でも俺はオヤジだけどいいの?
「気にしないよ、いい人そうだし・・・」
あぁそう・・でもHだから誘っちゃうかもよ・・?
「最近してないからいいよ・・・」
期待に股間を膨らませて・・・(笑)
話通りちょいポチャでしたが愛嬌のある顔で唇が厚い。
この子はけっこういやらしいぽい。
予想通り!軽く食事をして楽しい話題で盛り上がり、さて、おなかも膨れたから下半身中心の運動しに行こうか!
「うん」やりぃ!!久々の10代だよ!!
もう心の中では中出しのことばかり考えてホテルに・・・
生理はいつ?
「もう少しかな・・3日後くらい」
やったぁぁぁ!じゃ、安全日だね?
「そうだね、生でいいよ」
中出しでもいいの?
「ちょっとこわいからイクとき外にだして」
わかったよ・・といいつつ中出ししてしまおうと・・・
ポチャの体形の割りにしまったマ○コで濡れ方は半端じゃない。
正常位が好きらしくしがみついてくる。
なかなかの気持ちよさに10分くらいで射精感が・・
もう一回したいから、イッテいい?
「うん・・いいよ・・」
中に出したい・・気持ちよすぎる~
「あぁぁ・・いいよ・・中に出していいよぉ・・」
やったぜ!これでもかと奥まで突付き、大量中出し!!
「あぁぁ・・中に出てるよぉぉ~」
「気持ちいいよぉぉ・・」
しばらくつながったままでいて、抜くと濃い目の精子がダラダラと・・
「出てきてるね・・」
いや~マジ気持ちよすぎるわ!
「ホント?Yのマ○コ気持ちいい?」
いやもう最高!
「前カレに気持ちよくないって言われて落ちてたさぁ・・」
前カレっていくつ?
「同じ年」
あぁ・・ガキだからYのよさがわからないんだ!
「そうだよね!・・・ねえもう一回しよ!」
喜んで(笑)
お前もガキだから簡単でいいわ(心の言葉)
その後2回目の中出しをしてその日は別れました。
2日後「生理きたけど・・ヤリタイんだよね・・無理?」
分かったわ!しよう!
「ごめんね~だって中出し気持ちいいんだもん」
そりゃ気持ちいいに決まってる!
生理中にもかかわらず、2回中出し。
それからは毎週のように中出しをせがんでくる。
妊娠したらどうするの?責任取れないぞ・・
「うん・・どうしたらいいかな?」
ピルもらっておいでよ。病院で!
「そうするわ」
かれこれ3ヶ月、18才フリーターのセフレと中出しSEXを楽しんでいます。
出会い系万歳!!
昔の友人から海外から旅行をする友達の面倒を見て欲しいと頼まれ、有る20代前半の女の子を世話をする事になりました。
と言っても、特に何も面倒な事はなく部屋を貸してあげて何か困った事があれば手を貸すといった程度です。
到着当日、ピックアップに行き、送られてきた写真の娘を探します。
と、そこへやってきた娘は写真よりも遥かに可愛く思わず「どきっ」としてしまいました。
内心喜びましたが、友人の紹介であるため「絶対に手を出さないぞ」と決意をして帰路につきました。
しかし、その決意はもろくも初日の晩に崩れ去りました。
その娘は見掛けも可愛いが性格もとても人懐こく、家の同居人とも打ち解けてその晩は盛りあがりました。
一通り食事もして、お酒も入り「そろそろ寝る準備を…」と部屋に戻ると、部屋のドアをノックする音が…
「もうチョットお話しませんか?」とその娘が入って来ました。
夜も更けてきたので騒ぐ事も無く落ちついて話している内に彼女はベットでウトウトし始めました。
「そろそろ部屋に戻って寝たほうが良い」と声をかけても、返事をするももの一向に動く気配が有りません。
しょうがないので布団をかけてあげ、自分も眠くなってきたので隣で横になりました。
ふと見る横顔が実に可愛らしくそうっと髪に触れてみました。
ほのかに香る若い女性の香りが鼻を擽ります。
静かに布団に入り、彼女の頭の位置を少し変え腕枕をしてみました。
依然としてスヤスヤと寝息をたてる彼女。
空いた方の手で抱きしめてみると彼女も手を回して来ました。
彼女の柔らかな唇にそうっとキスすると、今まで寝ていた彼女が目を覚ましました。
状況の変化に戸惑いながらも嫌がる素振りを見せません。
「何でキスするんですか?」と聞く彼女。
「こんなに可愛い娘が側にいたら、気持ちを押さえきれ無くなっちゃうよ」と答える自分。
スウッと目を閉じる彼女。
今度はもっと感情のこもったディープキス。
彼女の舌が絡んで来ます。
お互いの舌先で相手の舌を確かめ合い、唾液が混ざり合います。
抱きしめる手にも自然に力が入ります。
はだけたシャツの裾から手を差し込み、小振りだけれど弾力の有る胸を優しく包みます。
彼女の口からは熱い吐息が漏れます。
暫らく唇と手に触れるその感触を楽しんだ後、ユックリとボタンを外します。
そして、スカートも下着も全て脱がし終える頃、彼女が私を脱がせます。
全てをお互いに脱ぎ去り、お互いの肌の感触を直に楽しみ手はお互いの下半身を弄ります。
彼女の秘部は既に私を受け入れたがっています。
彼女の上に静かに自分の体を移すと、彼女の手が私を導きます。
先が彼女の中に入った瞬間ぎゅうっと締め付けます。
そのまま、ユックリとしかし力強くさらに挿れていきます。
「あぁ…..あ」彼女が思わず声を漏らします。
お互いの体はピッタリと触れ合い、私を受け入れた彼女のその内部は更に密着しています。
ゆっくりと腰を動かすと彼女の膣はざわざわと蠢き、まるで生き物の様に喜びの声を上げます。
深く突くほどに彼女の体は大きく仰け反り、甘い吐息がこぼれます。
段々とそのスピードを上げ一段と深く差し込み奥の奥に到達すると彼女は「あっ!」っと悲鳴を上げます。
体を持ち上げ体制を入れ替え今度は彼女が私に跨る格好になります。
リズミカルに腰を動かす彼女の胸が大きく揺れます。
更に加速をする彼女。
私ももうそろそろ我慢の限界です。
そして一段と強く締め付けて彼女ももう限界に来ようとした時
「き、き、きてえ」
「いくよ!」
彼女の腰が一番深く挿った時にその壁めがけて熱く精子を叩き込みました。
「ひゃっ!」と言って、彼女は硬直し突っ伏して来ました。
ハアハアと荒い息をしながら
「こ、こんなに良いのは初めて…」と呟きます。
私は何も答えずに汗ばんだ彼女の体を抱きしめ、キスをします。
程無くして私も回復し、その後の2回は更に激しい熱い交わりを交わし、私は彼女の中に熱く迸らせ、彼女はそれを受け入れ続けました。
その後も彼女が私の家を去るまでの数ヶ月間、お互いが求めるままに交わりお互いの体液交換と注入を繰り返しました。
紹介してくれた友人には勿論話していません。ゴメン
相手は今年入社の久美(20歳)160-80(B)-57-84
とてもスリムな彼女です。
この関係になったのは今年の夏、飲み会の帰りでした。
この時、久美はかなり酔っていました。
宴会終了後、久美を誰が家に送るかとなり方向が同じ私が送る事となりました。
乗り換え駅のホームに向かう途中、突然久美が私の前に出てキスをしてきました。
私は何が起きたのかと唖然としていると彼女が
「部長、私、部長の事が大好きです。」と言ってまたキスをしてきました。
今度は舌が出てきました。
久美は私の大好きなタイプ、迷うことはありません、お互い舌を絡めあいました。
この時思いました(久美に中出ししたい!)
私は久美の手を握ってホテルに行きました。
ホテルの部屋に入るやいなや私は久美をベッドに押し倒しました。
スーツを着せたままパンストとパンティを脱がしオマンコを舐めまくりました。
久美は狂ったようにあえぎ声をあげます。
その声を聞いて私は我慢できなくなり正常位で合体、ひたすら突きまくりました。
そしていよいよ射精感がきた時、私は久美にささやきました。
「久美、中に出すよ、ああ、いくうー」
膣奥にいっぱい出しました。
その後、久美とは月2回のペースでデートをし中出しをしています。
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