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投稿No.1109
投稿者 匿名 (男)
掲載日 2003年12月24日
以前から付き合っていた大学生18才の女Aのアパートに居ると同級生と言う女Bがやって来た。
食事をして、しこたま飲んだ後、Bがトイレに入っている間、Aといちゃついていたら、Bが戻って来て合流した。
Bを脱がせて、Aと二人でいじめる事にした。
Bの脚をAが広げて押さえつけて、舐めまわす。
全員裸になって、Bだけを置き去りにして、Aとまぐわった。
Bは自分にもして欲しいとマンコを突き出して挿入を催促する。
Aにたっぷり中出しした後、そのまま拭かないでBに入れてあげた。
二人とも異様な雰囲気に飲まれて、ガンガン挿入と射精をせがんだ。
中出し液が垂れてきたら、AがBの股間を舐めたり、その逆も。
ベッドで3人で抱き合いながら眠り、途中目を覚ましたら、どちらかに挿入して中出し。
夜で合計6回、朝食事してから再開してお昼位までまた出ちゃったよ、よくここまで中出ししたなー。

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投稿No.1108
投稿者 ゆーみん (56歳 男)
掲載日 2003年12月24日
【投稿No.: 1072の続き】
友人との買い物に出かける家内が玄関に出ると、食材宅配の彼女が来合わせたらしく、暫らく立ち話をしていた。
私を呼ぶ声に玄関へ出ると、何も知らない家内は彼女を
「何時も配達してくれる○○さん。とても可愛い人でしょう。」と、紹介をし、今日の食材を受け取っておいてと言い残すと出かけていった。
食材の入ったケースを受け取りながら、
「聞いたとおり、今夜も一人なので、君さえよければ食事に付き合ってもらえないか?」と、彼女に聞いてみると、
「今夜は、あまり遅くまでお付き合い出来ませんが、良いですか?」との答えが返ってきた。
配達が終われば、着替えてくるとのことで彼女を仕事に見送った。
前回と同じような時間に戻ってきた彼女を居間に迎え入れると、傍に抱き寄せ唇を重ねた。
夜は8時までに戻りたいと言う彼女に、食事の後では楽しむ時間が無いからと、ソファーに寝かせると、早速に彼女の服を脱がせ、下着姿になってもらった。
今日の下着は、淡いグリーンに刺繍のはいったもので、彼女の白い裸身には、とても良く似合っていた。
暫らく、その姿を楽しみ、岐立した肉棒を彼女に咥えてもらいながら、パンティーを割れ目に食い込ませ、オマンコを上下に擦り付けてみた。
みるみる、愛液がパンティーを濡らし、太腿に伝いだすのを見ると、堪らず下着も取り去り、大きく広げさせた彼女の花芯を貫いていた。

彼女の中から溢れ出る、私の注ぎ込んだ欲望の残骸を始末すると、裸身のままの彼女を傍にTVを点けた。
画面では、マルシアの離婚話を取り上げていて、妻の留守中に女を引き入れた云々の報道がなされているのを見て、彼女が
「これからは、外で逢うようにしましょう。」と言い出した。
思いもかけない言葉に、
「これからも、続けて逢ってくれるのか?」と、嬉しくなって問い返すと、小さく頷いてくれた。
濡れたパンティーを履かずに服装を整えた彼女を連れて食事に出かけ、向かえ合わせに座ったレストランのテーブルの下で、私の足は時折、彼女のスカートに潜り込み、パンスト越しに伝わる花びらの暖かさを満喫していた。

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投稿No.1107
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年12月24日
【1032】以来1ヶ月ぶりの投稿である。今度は【1111】を狙ってみる。

今年も残り少なくなったが、その後ミギョンとソウルへ焼き肉を食べに行ったり、まだここで紹介していないが由佳に付き合って香港へ行ったりし(何れ披露するかも)、仕事も忙しくてご無沙汰してしまった。

18日に取引先の忘年会があり、フグ料理を食べた後北新地のクラブへ連れて行かれた。
そこでヘルプについた娘はクラブにしては無茶苦茶若く、年齢を聞くと二十歳という。
ワシの丁度1/3だ。
名前は美穂といい、160cmでスレンダーな感じで顔は藤あや子か宮沢リエ似ですごいべっぴんだ。
内心「これをものにするには手間と金がかかるかな?」と思いながら飲んでいた。
連れて行ってくれた社長Yさんからワシの職業を紹介されると、
「私は学生で建築の専門学校に通っており、来年春に卒業するけど就職難のため専門学校卒では就職先が無く困っています。どこか紹介してくれませんか」と頼まれた。
Yさんからも何とかしてやって下さいと頼まれた。
そこで【958】で紹介したようにスペイン娘エスタを採用したことを話してやると
「私もお願いします」と手を握ってきながら太股を密着させるようににじり寄ってきた。
手の感触は細く冷たく太股は暖かい感じが堪らない。
飲むのも忘れて条件面を聞いたりしたが、結構いいところのお嬢さんらしく給料はいくらでも良い。仕事を覚えたい。特にインテリアの設計をしたい。今はやりのリフォームの設計もしたいというものだった。

12時過ぎになって閉店のため場所を変えることになったが、他の連中は明日の仕事に差し支えるのでということでお開きになった。
美穂はお腹がすいたといい定番のお寿司が食べたいという。
そこで寿司屋に場所を移すことになったが、向かう道では腕を絡めてきて胸が肘に当たる。
意識して腕を動かしてやると肩にもたれかかってきた。
寿司を食べ終わり店を出ると又腕を絡めてきた。
突然「トイレに行きたい」と難題を持ちかけてきた。
そこで新地内にある全日空ホテルへ案内し、トイレへ行くようにいうと
「部屋を取っておいて下さい」と言い消えた。
ワシはフロントへ向かいダブルの部屋をチェックインした。
エレベーターに乗ると正面に向いて抱きついてキスを求めてきた。
15階に着き、部屋の前に来て
「ではお休み」と一芝居を打ち鍵を渡すと鍵を開け、手を握って引っ張り込まれ、
「今夜は一緒にいて下さい」と言う。
店で思った苦労は全くなく美穂が抱ける。
少々古いが「ラッキー」という感じだ。

美穂はバッグをテーブルに置くと
「ダブルの部屋だったのですね」と。
ワシは「ゆっくり寝てもらおうと思って」と心にもないことを言いながら抱き寄せキスを仕掛けた。
始めはソフトに唇を合わせる程度にしたが、唇も冷たい。
その感触もなかなかのものだ。
次第にディープにキスをすること3分程。
その間コートを脱がせベッドに放り、胸を揉み出した。
すると、「立っていられないわ」と言いそのままベッドに倒れ込んだ。
「バスに湯を入れてくる」と起き上がろうとすると背中に腕を絡めてきながら黙ってキスを求めてくる。
キスをしながらブラウスを脱がせ、再び胸を揉み出し、黒いレールの綺麗なブラジャーを上げるとCカップの乳房が現れ、乳輪は薄いピンクで乳頭は陥没しており、揉みながら唇を這わせてゆくと段々乳頭が出てきて甘がみを加えるとウフーンと甘い声が漏れだした。
左胸から右胸に攻撃先を変えながら手をスカートの下に下ろしていきデルタに直接触れないよう太股やドテの廻りを撫で回すと喘ぎ声のピッチが段々短くなってきた。
この間5分程。
次にパンストを脱がせにかかると腰を上げ協力してくれる。
黒のスーツを着ていたがパンストもショーツも黒でなかなかイロっぽい。
ショーツの上からデルタを攻める頃にはシミが出来る程濡れそぼっていた。
脇から指を差し込みクリを攻撃すると腰を上げ密壺に指を入れて欲しいという感じでくねらせてくる。
暫くその雰囲気を楽しんでいると
「お願い。きて下さい」という。
ショーツを脱がせ股間に顔を埋めるが小便の臭いも密壺特有の臭いもしない。
「先程トイレに行ったのは手入れのためか」と始めてわかり、「相当経験があるな」とも思った。

舌を割れ目に這わせたり、クリを攻撃したり、アナルを舐めながらクリを指攻撃したり指ピストンで攻めまくると2回も逝ってしまい暫く動かない。
その間に服を脱ぎ全裸になって横に寝ると、2分程して起き上がり
「すみません。私始めて逝ってしまいました。逝くのってこんなんをいうのですね」と言ったが男のワシにそんな感覚分かるか。
攻めているとき先走りが出ていた巨砲を握り、
「太いし、大きいですね。はっきりいって初体験が18歳で5人と経験があります。でもこんなに立派なの初めてです」と言いながら細い指を絡めてきた。
半勃ち状態のものでこんなことを言ってたらビックリするだろうなと思いながら身を任せていると舌で全体を舐めだし唇を重ねてきた。
冷たい指でソフトにしごきながらソフトに口を上下したり激しく呑み込んだりしているのをじっと見ていると
「見ないで。美味しい」と言い10分程攻められ、
「入れてもいいですか」と返事も聞かずに跨って自分から手を添え挿入してきた。
ワシはこのシチュエーシュンが好きで「いい娘が手に入った」と思いながら身を委ねた。

美穂は自分で楽しむように七浅一深でピストンをしたりグラインドをしていたが
「また逝きそう。さっきの感じがしてきた。お乳を揉んで下さい」と言い激しく体をぶつけてきた。
腰を引き寄せCカップを舐めてやると汗ばんでおり
「あああぁ・・・・」というなりぎゅっと膣を締め付け倒れ込んできた。
ワシはやっと締め付け感を楽しもうと思っていた矢先で下から突き上げながらまとわりつく感触を楽しんでいるとやっと正気に戻ったのか
「ごめんなさい。また逝っちゃいました」と言う。
ワシは起き上がり抱いたまま対面座位で突き上げながらCカップを舐め、揉みをし、体位を入れ替えバックからアナルをほじりながら腰を打ち付け、密壺と巨砲の密着感を楽しむこと25分程で射精感が訪れ正常にして3分程で
「逝くぞ」と言いながら奥深くに挿入し、膣口をこじ開けるように噴射した。
美穂も体をのけぞらせ
「逝くぅ・・ぎゃぁ・・・」と今までにない大きな声で同時に達した。

暫く余韻を楽しんで萎えてきだしたので結合を解いても暫く種汁が出てこないでティシュを用意した頃にやっとドクドクと流れ出てきた。
皆さんもこの状況が好きと違いますか。
ワシはバスに湯を張り、グッタリしている美穂を起こし、お互いにバスジェルとソープを塗ってボディを洗いっこしたり、アナルにヌルヌルした指を挿入したりした。
初めてだったようだったが痛がりもせずになすがままにされており、時々感じるのか喘ぎ声まで出てきた。
そして、「ボク先程はありがとう」と言いまた唇を重ねてきて2回戦を求めてきた。

バスから出てベッドに戻ると2時近くになっていたが求められるまま2回戦に突入した。
やはりいい女には男も応戦できるもので翌朝も1回してチェックアウトした。
今年は苦労なく2人の娘をゲットでき、来年は2人の特別な新入社員を迎えることになってしまったが楽しみでもある。
又、美穂は最近彼氏が出来たようだが別れると言い、正月にデートを約束させられた。
しかし、1/3の年齢差はいつまで続けられるか(体力が持つか)心配なような気もする。

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投稿No.1106
投稿者 生専門 (33歳 男)
掲載日 2003年12月24日
私は結婚していますが、セフレが現在2人います。
1人は結婚する前からの付き合いで、もう10年になるかな?相手は妻の友達でした。
彼女は結婚していましたが、旦那とはセックスレスで私に惚れたようで、一回の誘いでOKでした。
人妻と言う事で、凄いsexを期待していたが、マグロでした。
フェラも苦手で、チンポに歯が当るくらい下手でした。
期待はずれでしたが、人妻と言う事もあり気を使い、ゴムを付けようとしましたが、彼女は貴方の生で感じたいから、入れて・・・と言うので生sex!
マグロちゃんの割には大胆だと思いましたが、マンコの締め付けは凄いものでキューと締め付けられるようでした。
そろそろ私も限界になり、お腹に出そうとしマンコから抜こうとしましたが、彼女は両足を絡ませ
「中に出して!!」と叫ぶのです。
私も結婚が決まっており、子供でも出来たら大変だと思い、抜こうとしました。
彼女は「貴方には迷惑かけないから、中に出して」と言うので、結婚前に最後の冒険と言う事で、彼女の中に放出しました。

終わった後、貴方のsexは旦那なんか比べ物にならないと言ってくれて、それ以来セフレとなり・・・現在にいたっております。
10年間で私好みのスケベな女となり、外でのsexも平気なくらいです。
今でも会社の迎に来てくれ、帰りは車の中でsexやフェラをしてもらいます。
彼女は人が来るのが分かると、頭を上下に激しく動かし、フェラしてますってバレバレです。
彼女も最近、見られるのが快感になってるようで、先日は道路の真中で立ちマンし、中出しして垂れてくる精子を道路にたらしていました。
彼女とはゴムは付けたことが無く、毎回中出しを今でもさせてもらっています。
私の子供をすでに、5人もおろしており、それでも彼女は中に出して欲しいみたいです。

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投稿No.1105
投稿者 中ちゃん (27歳 男)
掲載日 2003年12月22日
一週間ほど前に出会い系で人妻に中出ししてきた。
サイトにぽっちゃり系セフレ募集と投稿したら、32歳の人妻が釣れた。
土曜の夜、旦那が忘年会に行くので自分も忘年会だとウソをついて出て来た。
それもわざわざ車で2時間もかけてオレの地元近くまで来てくれた。
とあるゲームセンターの駐車場で待ち合わせしてスグにホテルへ直行。
朝までに帰れば問題にはならないと言っているが、そんなにかわいくもないのでそんなには居るつもりはなかった。

部屋に入りビールでも飲んで「お風呂入っておいでよ」と勧めた。
いつもなら後から入っていくのだが、そんな気にもならずにタダでSEXできればいいと思い待っていた。
風呂から出できたら早速キスをしてやると相手もかなり応えてきてディープキスとなり太めのおっぱいをむしゃぶりつくと更に感じるようになってきた。
乳首を舌で転がすとオレの頭にしがみつき更にもだえている。
下のほうも触ってやるともうベチョベチョになっている、クリトリスへの攻撃と指マンで一度いかせてやると
「もう入れて」とせがんできとのでフェラをさせたが、そんなに上手くはない・・
我慢できなくなったのか自分から上になって入れてきた。
2,3分もすると
「いく~いく~」と勝手にいきそうになっているが、オレは全然まだなので正上位に体位をかえ激しく突いてやると又
「いきそう~」と叫んでいる、
オレもそろそろ限界になってきたので
「オレもいきそう、中で出していい?」と聞くと
「多分大丈夫だからいいよ」とウレシイ変事だ!
それじゃ遠慮なくと奥深くに出させてもらった。
そしたら搾る取るようにチ○ポをマ○コで締め付けてくる!!
これが今まで同じマン○かと思うくらいにスゴイ締め付けだ!
それに反応して俺のムスコも元気を取り戻し、
「抜かずの2回」をしてしまった。
2回目は時間も長くなり20分は突いていたと思う。
一度目の精子で中はドロドロのベチョベチョだ!
途中「またいく~」「もうダメ~」「壊れる~」などとそうとうイキまくり再び中へ出した。

合計3時間ほどで4回の中出しをさせてもらった。
相手も「こんなに汗をかくエッチは久しぶりで相当気持ち良かった」とお礼を言われた。
また旦那が用事があって出れる時は中出しさせてくれるそうだ。
もう一人ピルを服用させてる27才の出会い系で知り合った人妻のセフレがいるが、それはまた後日。

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