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投稿No.1114
投稿者 しんご (男)
掲載日 2003年12月27日
その人妻とは個人のサイトで知り合った。
7歳年上で2人の子持ち、イニシャル『M』
掲示板にカキコしている内に仲良くなり暇なのか欲求不満なのか、あっちから『メル友になろうよ』と掲示板に書いてある、俺フリーのメアドにメールが来た。
携帯の番号・メアドGET!! メッセも登録して夜な夜な話もした。

いろいろと相談に乗っていると興味を持ったのか会って見たいとの事。
そんな時『オフ会』をするとの事で便乗した(笑)
それまで写真など一切拒んできたが(ブスか?デブか?)期待を裏切られたよ!『タイプ』なのだ。
かなり若く見えるし、背が小さくてかわいい・・・大学生でも通るかも!?
そのオフ会では流石に何も出来なかったけどね。

その後も連絡を取り合い、数週間後デートするのだが彼女の地元の案内をしてもらって紳士を装い(?)その時はキス程度で終了(笑)

2週間程が経って再びデート『水族館』『観覧車』でデート。
観覧車の中ではアナウンスそっちのけでキスしまくった(爆)
ホテルに直行しようとしたが拒まれたので、夜景の綺麗な山へドライブ!!
この山、地元の人々の間では『○○山』に夜景を見に誘ってOKだと『OK』
当然OKなので『OK』です(謎)

駐車場に車を停め早速先程の続き!!
いったん火が付いたら止められませんよ~
下着に手を入れたら既に『大洪水』(笑) 『我慢できない~♪』って。
助手席に移ってやりました。
駐車場が坂になっているので多少不安でしたが。
もちろん車内に『ゴム』なんてありません!!当然『生』で(確信犯)
ホテルを拒むからだよ~

やはり生でのセッ○スは最高!!ヌルヌルしてて気持ちいい!!
温かくて何とも言えない。
流石に2人子供産んでるのでマ○コが緩いのだが(中絶経験あり)
『好き』って言って、『愛してる』って言って
『好きだよ、愛してるよM』
『いく~』
『気持ち良いよ~』
思いっきり『中』で出しました!抜かずの2連発!!
途中、車を降りて来たカップルに焦ったが!!(俺の地元じゃないから良いや)

ち○ぽを抜くと大量の精子が出てきました、お陰でシートが汚れたよ。
駐車場も混んで来たので早々に退散!!
帰りの車中で『危険日』との事!!
案の定妊娠しておりました。

その後他の男に罪をかぶせて中絶費を払わせました(俺って悪い男?)
間抜けにも払った男、お気の毒です。
普通気付くかと?

Mは第一子(高校生の頃らしい)と第四子(今年です)は中絶です。
この事は旦那は知りません。

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投稿No.1113
投稿者 梨佳 (23歳 女)
掲載日 2003年12月27日
事務用品サービス会社に勤める23歳のOLです。
今までに3人の男性との経験があり、最近、ようやくSEXの喜びが解かり出し、いろいろな事に興味を持ち始めたときで、偶然このサイトを見つけ、面白そうなので梨佳が体験したばかりのことを投稿します。

お歳暮を配りに出向いた会社で、総務の部長に忘年会のお誘いを受けました。
「印度聖典仏教芸術体験○○会」と言う難しい名前で、研究仲間の集いだと言うことなので気軽にOKの返事をしてしまいました。
当日、部長に連れられて会場のホテルに着くと、受付のインド人女性に荷物を置く部屋ですと鍵を渡され、荷物を置きに部屋へ向かいました。
部屋はとても豪華なスイートで、今迄に泊まったことのない広さがありました。
荷物を置き、受付に戻ると、今度は控え室に案内され、着替えをするように言われました。
1枚の布を渡され、それをサリーのように身体に巻きつけるのだそうで、数人の女性が同じように着替えています。
隣の人に訊ねると、神聖な儀式なので、正装をして出席するのだと教えられ、肩からブラのストラップが見えると駄目だというので、パンティーだけの身体に布を巻きつけました。
額の中心に赤い印をつけられ、鏡を見ると本当に印度の儀式に参加するような気になりました。

会場に入ると、既に5人の男の人達が間を空けて座っており、私は部長に手招きされ、横に座りました。
部長も頭にターバンを載せ、下半身には白い布を腰巻のように巻きつけただけの姿で、上半身は裸です。
間もなく、お祈りが始まり、みんなは声を出して呪文のようなものを唱えていますが、梨佳は、ただ黙って聞いているだけでした。
お祈りが終わると、お料理が運ばれ、やっと忘年会らしく、賑やかにおしゃべりが始まりました。
お酒の酔いが回りだした頃に、会場の照明が薄暗くなり、部屋の真ん中にスポットライトが当てられると、受付をしていたインドの女性がイアリングのような小さな飾りを乳首につけ、紐パンと言うよりも糸パンと言ったほうがいいくらいのちっちゃな下着をつけただけの姿で腰をくねらせ、悩ましげな踊りを始めました。
みんなの手拍子で盛り上がり、いつの間にか梨佳も誘われ、一緒に踊りだしていました。
インドの女性は、男性の前に行っては脚を広げ、股間を顔に近づけるように見せています。
男の人達に見せ終わると、舞台にいる私にも股間を見せるように近づき、目の前で怪しく腰をくねらせます。
下から見上げる彼女の股間は、何もつけていないのと同じで、割れ目に紐が食い込み、綺麗に手入れされた茂みやお尻の穴まで丸見えです。
驚いている中に、突然、梨佳のサリーの結び目が解け(誰かに解かれ?)、巻き付けていた布が床に落ちてしまいました。
みんなの前で裸にされてしまったのです。
「今日のゲストは、梨佳さんです。」の声を合図に、男の人達が一斉に腰巻を取り、大きく反り返ったペニスを扱きながら梨佳に近づいてきます。
手足を他の女性達に抑えられ、身動きできない私の目の前に出された1冊の本を示し、好きな数字を答えさせられました。
数字のページを開くと、男女の交わりが描かれた彫刻の写真があり、その姿を真似してカップルの男性とSEXをするというのです。
成功すれば、今夜はその相手と一夜を伴にし、失敗すれば全員の男性と交わらなければいけないというのです。
写真には「四門出遊」と題が就いていて、ブリッジをした女性に中腰の男性が突き立てている姿で、今までの経験の中では、とても恥ずかしく、応えられる様なポーズでは有りません。
声を出して抵抗しましたが、とても逃げ出せるような雰囲気でもなく、“見ず知らずの人達に犯されるよりは”と思い、思い切ってブリッジをし脚を広げました。
部長の顔が脚の間に隠れると、梨佳の太腿に舌が這い回り、直ぐに割れ目の中をかき回すように尖った舌先が差し込まれました。
ブリッジの姿勢が長く続けられるわけも無く、倒れそうになったとき、部長が腰を支え、充分に固く、大きくなったものが突き立てられた時には、何故かほっとした気持ちになりました。
皆の見ている前で、部長を受け入れると、男の人達の口からは
「残念だなぁ、梨佳さんのオマンコに入れたかったのに。」などの声が聞こえました。
続いて、他の女性たちが次々と引き出され、それぞれの相手と写真の行為を繰り広げています。
部長は、涙の止まらない私を抱くようにして会場から連れ出し、部屋に戻ると、酷すぎると抗議する梨佳に10万円の入った封筒を渡し、今夜のギャラだと言いました。
始めに本当のことを言っておくとリアル感が無いから、騙した形になったけれども、梨佳なら承知してくれると思っていたそうです。
自分でも不思議なくらいに悔しさが薄れ、部長のものを一度受け入れただけで、10万のお金が貰えるのに得をした気持ちに変わってしまいました。
援助交際をする高校生の気持ちが判ったように思えます。

割り切った私に、部長は愛人になって欲しいと頼んできましたが、今夜のような趣味を持った男とは付き合いきれないと思い、今夜だけの恋人ならと答えました。
“恋人”の言葉に刺激された部長は、早速に私を裸にし、印度聖典と言う写真集のページを繰りながら、全ての形を真似て、梨佳の中に突き立て、これは青姦だと夜中の冷え切ったバルコニーに連れ出したり、突き立てたまま広い部屋を腕で歩かせたりと、朝まで飽きることなく裸身を楽しんでいました。
梨佳も、逆立ちやマングリ返し、ロープでの縛りなどをされている内に、いつの間にか愛液が滲み出るまで感じていたようで、部長の熱く煮えたぎったようなザーメンを何度も求めていました。
そんな梨佳に満足したのか、朝までに2度も口の中に放出し、最後には嫌がるのも構わず中だしをされてしまいました。

部屋を出るとき、楽しませてくれたお礼だと言って、さらに5万円のお金を渡されました。
これって売春になるのかな?

朝食の席に行くと、昨夜のカップルが既に揃っていて、和やかに会話をしています。
私たちが一番遅かったので、席に着くと直ぐに隣の女性が
「梨佳さん、昨夜はたっぷりと可愛がられたようね!脹脛に精液が流れてるわョ。」と、皆に聞こえるように話しかけました。
驚いて足元を見る私に、
「嘘ョ。これで梨佳さんが、部長さんに中だしされたことが、ばれちゃった!何度、突っ込まれたのかしら?」と、皆が私を見て笑っています。
その後も、皆が昨夜の様子を隠すことなく報告会のように話し合っています。
解散の時間がになり、席を立つ前に今年度の忘年会の記念写真が配られ、そこにはブリッジをする梨佳に突き立てている部長の二人が写されていました。

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投稿No.1112
投稿者 けん (30歳 男)
掲載日 2003年12月26日
1か月くらい前に伊東美咲を若くして、もう少しかわいくしたような感じの21歳に中出ししました。
彼女とは2ショットダイヤルで知り合ったのですが、声の感じで「きたーっ!」って感じでした。
月末がピンチで思い切って電話してみたとのこと。
1.5の条件で会ってみると、今までの10本の指には入るくらいかわいい子でした。

心の中でガッツポーズを取りながら、ホテルにイン。
脱がせてみると胸は小さすぎず大きすぎず、ピンクの乳首がピンとたっていました。
いい感じの色素だと思っていると、やはりま○こもピンク色でした。
「あまり経験ないでしょ?」と聞くと、今まで付き合ったのは2人で、今は高校卒業後遠距離恋愛中とのことでした。
ちょっとクンニしただけでも身をよじって感じまくり、恥じ入っていました。
こうなったら痙攣舌の出番です。
秒10往復の舌が上下左右に彼女のピンク色のヒダをなぞりまくりました。
彼女は3度ほど大きくのけぞり、入れて、、と言ってから自分の言葉に照れまくっていました。
カワイイ・・ちょっとグッときましたが、ヤルこととは別です。
「これは中出し経験はないな・・」
ぼくの心の中のオオカミが舌を出してほくそ笑んでいました。
案の定、ちょっと待って、ゴムを付けてくれとのこと。
紳士を装って、ゴムを付けて、濡れぬれのあそこに挿入。
小細工をしようかとと思ったのですが、小細工なしでGO。

やっぱ経験の少ない子はイイですね。
入れる時から狭い感じはしましたが、入れてみるとイキまくるあそこはキュルキュルと締め付けてきます。
イケルカモ・・
彼女が声をあげるヒマがないくらいのスピードでバックからめちゃめちゃに突きまくると、あの、プツン、という微妙な感覚がありました。
やった!
無我夢中で意識がもうろうとしている彼女を前に倒して、体位を替えるフリをして確かめてみると、ゴムは完全に根元に丸まっていました。

そのままの体勢で足だけ広げさせて、再度挿入。
斜め上から下に向けて腰を振り続けました。
彼女がもうダメと何度目かに言った瞬間、一番奥深くに子種を放出しました。

しばらくして彼女は起きあがり、破れちゃったんだね。。と言いましたが、今までで一番気持ちよかったらしく、その後3時間かけて5回中出しをさせられました。

それ以来、毎週彼女の店が休みの水曜日に会って、1週間分ためた(ことになっている)子種を放出させてもらっています。
妻と上手くいってないと言っているため、本当にためていると思っているようです。
やっぱ若いっていいですね、いろんな意味で。
実は、他に仕事関係で知これhり合ったshela似の19歳と、ちょっとぽちゃの26歳のセフレが2人いるのですが、以来、平日は3人交代で毎日愛のない中出し、土日は妻に愛のある中出しをしています。

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投稿No.1111
投稿者 ぶな (男)
掲載日 2003年12月26日
今年の3月にネットゲットした、人妻佳子に4回目の中だしを11月にした。
佳子はセックスが大好きで、出産予定の月でも大丈夫なので、是非にとの哀願である。
ラホに行き早速、おなかのアカチャンの心音を聴診器で聞いてみた。
樹木の心音と違い温かい音が伝わってくる。
ついでに、クリチャンをおしやぶりしてやった、虚ろな眼差しで悶える佳子をうわめ使いに覗き込み、爆発寸前のマイジュニアを挿入し、ゆっくり優しくピストンしてやる。
益々、悶え苦しむ佳子に時間を掛けゆっくり、タップリ、ザ-メンを注入し、しばらく余韻を楽しむ。
時折、間欠的にジュニアをびビクビクさせるとまた悶え狂う佳子だが、今度は出産後の発嵌めを夫に先駆けして、楽しみを分かち合うことにしている。

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投稿No.1110
投稿者 (男)
掲載日 2003年12月25日
先日、西川口のヘルス系の店に行きました。
話しに聞いていた通りちょっとケバイけどポッチャリタイプのかわいい女の子で、サービスも濃厚でディープキスに始まりフェラチオ、69、そして部屋を明るくしてマンコの観察をさせてくれました。
「すごい、こんなにかわいい女の子もこんな風になっているんだ。(マンコが)かわいい。きれいだ。」と言っていると
「ここがおしっこの出る穴だよ、この下がおちんちんを入れるところ、入れたくなったら入れてもいいからね、ゴムは着けてね」と言ってくれました。
でもこの店は本番をさせてくれることは最初から知っていて、目的はあくまで生入れの中出しです。
とりあえずゴムを着けてマンコに入れました。
もはやあまり感動はなく、とにかく早く生で入れたい、中出ししたい気持ちでいっぱいでした。
もう一度ディープキスをしている間に右手でゴムをはずし、すぐさまマンコに挿入しました。
やっぱり生は最高で狂ったように、と言ってもほんの5~6往復マンコの中を出し入れしたところで女の子が
「あれ!」と言って腰を引き、「ニイちゃん、なにすんだよ」と言って怒り出しました。
しまいには「怖いニイちゃんを呼ぼうか」とまで言われ、仕方なく謝りゴムを再び着けようとしましたが、もうしぼんでしまい入れる気すら無くなっていました。
女の子も機嫌を直してくれたみたいで結局は口に生出ししただけで終了しました。

着替えている最中に
「子供が出来たらどうすんだよ」とまた怒り出し、結局、いわゆる怖いニイちゃんと問題を起こさなかっただけでも幸いと思い、さっさと帰りました。

でもこれに懲りず、来年早々に再び中国に出かけてきます。(もちろん、仕事でですよ)
出来れば数多くの女の子に中出しして妊娠させてきたいと思います。
また報告します。

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