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投稿No.1124
投稿者 秀次 (26歳 男)
掲載日 2004年1月03日
元旦、元カノに中出ししてやりました。
正月休みに元カノのワカコ(22才)から電話があり会う事に。
ワカコの今の彼氏は正月帰省してきた友達と遊びに行ったとのことでした。
飲みに行き、ほろ酔い気分のワカコが私の股間をテーブルの下からまさぐり始めました。
私「やっても良いけど、正月料金でホテル高いからなぁ・・・」
ワカコ「前に外でした、あの駐車場でやろうよ・・・」
私「寒いからなぁ・・・じゃあ、ウチでやるか?」
正直、元カノとは言え、別れた女を家に入れるのはイヤだったんですが
「まぁ、正月早々のタダマンだからな!」
と私のマンションまで歩く間(タクシー代1000円を出したくなかったw)に、信号待ちの度にキスをして舌をからませ、歩きながら服の上から巨乳(Dカップ)を揉んでやりました。
ワカコ「もう、濡れてきちゃって、マンションまでもたないよぉ・・・」
と言う訳で、結局、昔、深夜にカーセックスした駐車場に行くことにしました。

その駐車場は、飲屋街から歩いても10分くらいの距離にあり、
ビジネス街のビルの谷間にあり、夜の10時過ぎには無人になる場所です。
駐車場の人目のつかない場所で
私「胸を見せて。」
ワカコ「うん・・・」
と、タートルネックのセーターを下から捲り上げさせて、巨乳を拝見。
フロントホックのブラをはずし、オッパイを指と舌で愛撫。
今回は車の中ではなく、完全に外でのセックスだったのでワカコは喘ぎ声を必死に押し殺していました。
フェラをさせると「やっぱり秀次のって、彼のより大きいよね!」
と感心(?)しながら丹念に袋まで舐めてくれました。
ワカコはフェラで濡れるタイプだったので、私が満足するまでフェラを続けさせました。
ワカコ「久しぶりだからアゴが疲れた(笑)」と言ってきたので挿入開始。

停まっている車のボンネットに手をつかせ、バックでマン子を確認。
案の定、ワカコのマン子はジュルジュル濡れてました。
亀頭をワカコの膣にあてがい、一気に根元まで挿入。
ワカコは久々の私のチン子に「声出ちゃう、もっと、ゆっくりぃ・・・」
と言いながら
「でも、気持ち良い・・・」と満足気でした。
その声を無視し、ひたすら腰を振り、亀頭を子宮にブチ当て続けました。
その間(10分くらいかな?)ワカコは、
「ひぃ・・・ぐぅ・・・うっ・・・」と声を押し殺しながら何度もイッタようで足腰がガクガク言ってきました。
私はバックのまま、腰を振りながら
私「中でいいよね?」
ワカコ「血液型一緒だから・・・」と中出し射精許可をもらいました。
ワカコが再びイクと同時に発射!
今は他人のマン子に今年、彼氏より早く1番乗りの射精!
他人のマン子の感触を味わいながら、
「ドピュッ、ドピュッ」と射精が終わるのを待ちました。
チン子を引き抜くと、ダラ~っと戻り汁が暗い灯の中、ワカコの足をつたい落ちて、灯を反射し、テカってました。

体が冷えてきたので、そのまま、服をお互い整え、更に5分程歩いて
我が家に出発。
ワカコ「垂れてきた・・・」と恥ずかしそうに言ってました。

マンションに着き、一緒に入浴して、冷えた体を温めながらワカコの戻り汁をチェック。
グニョグニョマン子でした(笑)
ワカコにフェラをさせ、お風呂で再び結合。
ワカコがイク時に、私も2度目の射精。
「やっぱり、セックスは暖かいトコの方が良いなぁ・・・」
と思いながら、他人のマン子に射精。

寝室に行き、いきなり、69の体勢からワカコに上に乗る様に指示し上で腰を使わせ、私はしばらく手抜きモード(笑)
勝手にイッテくれって感じだったんですが、ホントにイッテくれました!
んで、私も飽きたので、3度目の他人のマン子に射精。
チン子を抜き電灯をつけて、戻り汁をチェック!
グニョグニョマン子と私の精子の光景はエロかったですねぇ・・・

ワカコは元旦はウチに泊まり2日の朝に帰しました。
無論、朝立ちを利用して、4回目の他人マン子中出しを決めた後ですが。
玄関でキスをしながら「近い内に彼氏に中出しさせろよ」って言ったら
「うん、イヤだけど今日、やらせてあげるつもり」と答えてくれました。
ワカコ、もう、お前に愛情は無いけど、やりたくなったら、いつでも来いよ!

と、この体験談を書いている間に、ワカコからメールが来ました。
「彼に中に出されたけど、小さかった・・・また、行くね(ハート)」だって!!!!
別れて良かったなぁ(大笑)

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投稿No.1123
投稿者 ぷらすちっく (36歳 男)
掲載日 2004年1月03日
先だって私の子を産んだ(らしい)人妻の話をさせていただいたが、もう一人、別の女性にも産ませたことがある。
ちなみにこの女性も人妻だ。
この女性、仮にさやかとしておこう。
さやかは当時30歳。
スタイルはスレンダーだが、乳が小さめなのは少々いただけない。
しかし顔つきは好みだった。
そう・・・例えるなら・・・久保純子アナに似た感じとでも言おうか。
とまれ、さやかと私が出会ったのは携帯の出会い系サイトである。
中出しセックスの相手を募集していたところ、このさやかと知り合うことが出来た。
・・・どうでもいい話だが、出会い系とは言うが、実際にはなかなか出会えないのが不思議だ。
サクラがいるそうだが、私の経験上はほぼサクラという気もする。
あまりにコストパフォーマンスが悪いのでもう最近はやめてしまっている。

閑話休題・・・。

ともあれさやかとだけは、実際に逢ってセックスまで発展した。
なんでも治療しないと子供が出来ないとかで中出し全然問題なしという話であった。
夫とはそれが原因ですきま風が吹いているとかで、相当に餓えていた。
私の精子の当たりが良い話(そういえば妻には当たらないが・・・)をすると、
「血液型も旦那と同じだし、うっかり当たったらかえって嬉しいくらい」
などと冗談を言っていた。
さやかは本当にセックスには餓えている様子で、食事もそこそこにホテルに移動する事にした。
ホテルに着いた私たちはシャワーも浴びずにいきなり抱き合い、互いの口唇を貪り合った。
いきなりのディープキスである。
着替えを持ってこさせていたので遠慮なく乱暴に衣服を剥ぎ取り、適度に発達した美乳を揉みしだくと、たちまちさやかの息遣いは荒く、熱いそれに変わっていく。
きっと蜜壷はもう熱く潤んでいることだろう。
すぐ押し倒しても良かったが、それもつまらない。
私はあえて積極的には出ずにさやかの好きにさせることにした。
私はさやかの手を私の服のボタンへと導いた。
さやかは私の行動の意味を悟り、潤んだ瞳を輝かせながら私の服を一枚ずつ脱がせていった。
さやかの舌が私の胸板を、背中を這い回る・・・。
さやかの手が私のズボンに掛かった。
そしてそそり立ったペニスが引き出される。
さやかは立ったままの私のペニスを丹念に愛撫した。
私に指示されるまま、オマンコをまさぐりながら睾丸からシャワーも浴びていない肛門まで舌を這わせるさやか。
私はすっかりさやかの唾液まみれになってしまった。
「もう我慢できないよう・・・」
さやかは腰をもじもじさせてペニスを欲しがり始めた。
自分でオマンコを拡げさせると、蜜壷はもう溢れんばかりの愛液を湛え、ペニスを誘っている。
しかし折角の不倫セックスだ。
いきなり入れるのはやはり面白くない。
私はさやかのオマンコが大開帳になるポーズで椅子に縛り付けると、バイブでアナルを責め立てることにした。
さやかはアナルは初めてだったらしいが、マン汁でヌルヌルになったアナルはたちまちバイブを飲み込んでしまった。
「なに、なに、この感じ初めて!!」
細めのバイブでアナルをこねくり回してやると、さやかはたちまち長い髪を振り乱してよがり狂い始めた。
「チンチン、チンチンが欲しいよぅ!!」
自由にならない身体をよじって哀願するさやか。
勿論すぐに願いを叶えるほど私は優しくない。
ローターをクリトリスと乳首に張り付け、オマンコ以外の性感帯を刺激しまくってやった。
更にアナルのバイブを太いモノに替え、アナルを掻き回しまくる。
さやかは経験した事のない激しい刺激にたまらず絶頂を迎えた。
オマンコから大量の愛液を潮のように吹きだし、びくびくと痙攣しながらの絶頂だった。
「初めてケツにバイブ突っ込まれてイクのか。淫乱だな。」
朦朧としているさやかの尻に埋まっているバイブを抜き取ると、アナルはぽっかりと口を開け、直腸の奥まで覗けるようだった。
「さて、そろそろ子宮に子種をぶち込んでやろうか。」
私はそう言い、だらだらとだらしなく涎を垂らす膣口にペニスをあてがうと、子宮まで一気に貫いた。
「あぁぁああああああっ!!!」
さやかの蜜壷は何の抵抗もなく私の肉棒を受け入れた。
むしろ逝ったばかりで緩いくらいだ。
「なんだ、逝ったら緩くなっちまったのか??」
意地悪な質問をすると
「気持ちよすぎて・・・力はいんない・・・・」
とだらしない返事。
「仕方ない。少し詰め物をするか。」
怪訝な顔をするさやかの尻に、私はアナルパールをねじ込んだ。
そして改めてオマンコをペニスで貫いたのだ。
「うぁあああああ!!感じ過ぎちゃう!!怖いよ!!!」
絶叫するさやかの膣は、今度はうってかわってグイグイと締め付けてくる。
パールの凸凹が、膣壁を通してペニスを刺激するのが何ともたまらない。
彼女の拘束を解き、バックから突きまくり、子宮を抉ってやった。
「いっちゃう、またいっちゃうよぉぉ!!」
さやかは長い髪を振り乱しながらのけぞり、絶頂を迎えた。
少し遅れて私のペニスも臨界を迎える。
亀頭が最大限に膨張し、そして弾けると共に大量の精液がさやかの子宮の中へと注ぎ込まれた。
どくどくと、熱い精液を全て女の子宮の中に吐き出す。
男に産まれて最も充実した一瞬だ。
惜しむらくは子供が出来ない子宮だという事だが・・・。

私とさやかはその後も互いの身体を貪り、その日は3度彼女の子宮に精液を流し込んで別れた。
それから何度か逢瀬を楽しみ、その都度さやかは私のペニスに膣を抉られ、子宮に精液を溜めて帰っていった。
・・・何度目かのセックスを楽しんだ後、彼女は私に別れを切り出した。
「え~~~っとね、子供が出来たんだよね、実は。」
「ほぉ。治療してたんだ??ってか、もしかして俺の子だったりして(笑)」
「・・・治療、最近は行ってなかったんだよ。あなたと不倫してたから。」
「???という事は????」
「ん~~~、間違いなくあなたの子供だと思うよ(笑)」
「ほお~~~。ん~~、それは困ったのかな?めでたいのかな??」
「あはは、みんな喜んでるからめでたいってことでいいんじゃない(笑)??」

そして私たちは子供に影響がないよう、穏やかで優しい最後のセックスを楽しんだ後、お別れをした。
別れしな、彼女はこう言って家路についた。
「みんな喜んでいるって言ったけど、一番嬉しいのは私だよ。あんな旦那の子供よりかはよっぽど嬉しい。」
彼女には言わなかったが、私もとても嬉しい。
美人の人妻が、何処か私の知らないところで私の子を産み、育てている。
まさに男冥利に尽きる。

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投稿No.1122
投稿者 ぷらすちっく (36歳 男)
掲載日 2004年1月03日
彼女として付き合った女達や妻にも大量に中出ししているが、不思議と未だに私には「私の子」はいない。
妻はまだ妊娠したことがないし、付き合った彼女たちは妊娠しても子を産むことなく堕ろしてしまったからだ。
しかし何故か、逢ったことはないが私には子供が二人ほど居るらしい。

6年ほど前、私はとあるチャットで同い年の人妻と知己を得た。
別に下心はなかったのだが、彼女は私に結構好意を抱いてくれたようで、たまたま私が参加しようと思っていたオフ会に隣県から駆けつけてくれたのだ。
・・・オフ会の後、私は彼女を誘ってドライブに出かけることにした。
夜景を眺めながら、時が過ぎるのを忘れて様々な事を語り合った。
彼女の家庭のこと、仕事のこと、悩みのこと・・・。
「チャットででも、恋をしていたかったんだよ」
とはにかむ彼女を、いつしか私は抱き締め、唇を重ねていた。
彼女は一瞬とまどっていたようだったが、すぐに私にしがみつき、強く舌を絡ませてきた。
長い長い抱擁と口付けが済むと、彼女の身体はすっかり火照り、瞳は私の身体を求めているようだった。
私は無言で彼女の掌を私のペニスに導いた。
彼女は・・・無言で私のペニスを引き出し、ねっとりとした愛撫を始めた。
欲情に彼女の瞳は妖しく輝き、たちまち私のペニスは彼女の唾液でぬらぬらと黒光りしながらそそり立った。
「ぶち込んで欲しかったら尻を突き出せ」
私の指示に、彼女は嬉々としてボンネットに手を付き、尻を突きだした。
ストッキングを引き裂き、愛液に濡れたパンティーをずり降ろすと、私は彼女の蜜壷に熱く燃えるペニスをねじ込んだ。
愛撫など一切していないのに、肉棒はスムーズに彼女の肉の中に吸い込まれていった。
私は彼女の膣の奥深くの感触をじっくりと味わいながら問うてみた。
「これが欲しかったのか?」
ぶっきらぼうな私の問いに、彼女はがくがくと肯き、腰をゆらゆらと揺すりながら答えた。
「そう・・・だから早く突いて・・・いじわるしないで・・・」
一切ペニスを抜き差しせず、更に私は意地の悪い質問をぶつけた。
「一度始めたら止めてなんかやらんぞ。子宮の中にありったけの精液出すまで突きまくるぞ。」
彼女の膣が妖しく蠢くように私のペニスを締め付けてきた。
間違いない。この女は嬲られて悦ぶマゾなのだ。
「俺の子を産んでもいいのか?」
更に彼女の蜜壷の温度が上がる。
彼女は間違いなく嬲る言葉に興奮している。
「旦那の血液型はA型か??」
彼女は熱い吐息と共に頷いた。
「・・・はい。そうです・・・。だから突いて・・・・」
私は思いきり腰を引き、そしてペニスを勢いよく彼女の膣にねじ込んだ。
下から突き上げるように、ガンガンとペニスを打ち込み始めたのだ。
「うあぁぁああああああああああああああ・・・・」
呻くように、彼女の歓喜の声が夜の静寂に流れていく。
「気持ちいい・・・チンポ気持ちいい・・・」
さすがに屋外で大きな声を出すのははばかられるのだろう、彼女は掠れた声で、唇を噛みながら快楽を貪っている。
そんな状況が更に彼女を高ぶらせるのか、軽い絶頂に達しかけているようだ。
ますます彼女の蜜壷は私のペニスをきつく締め付けてくる。
「・・・そんなに締めるな。それとも早く俺の子種が欲しいのか??」
彼女をボンネットに寝かせ、正常位(?)で突きまくりながら意地悪く質問してみた。
彼女は私の唇を求めてながら、足を私の腰に絡めてきた・・・。
それが彼女の答えだったのだろう。
「・・・出すぞ。子宮で受け止めろ。」
私がそうつぶやくと、彼女は何度も頷いた。
私は彼女を抱き締め、熱く熔けた子宮の中にありったけの精液を放出した・・・。
彼女の膣も激しく震えながら精液を受け入れた。
子宮の奥を打つ精液を感じながら、絶頂しているようだった。
それまでの激しいセックスが嘘のような静かで穏やかな口付けを交わしながら、私は彼女の子宮の中に、長い時間をかけて大量の精子を植えつけた。
本当に長い、長い放出だった。

「・・・まだ出てるみたい・・・」
「気持ちよかったからな。随分沢山出したと思うぞ。・・・でもなんだかまだ出し足りん。もっと中に出させてくれ。」
「もう溢れるくらい入ってるよ~~。」
「俺は全部出したいんだがな。」
「ホントに妊娠しちゃうよ・・・。」
「お前が望んだことだろ。」
私はストッキングの残骸で彼女の膣に栓をし、精液が溢れないようにしてから彼女をホテルに連れて行った。
そして彼女は更にホテルで私の精液を3度受け入れた。
最後は本当に彼女の子宮は私の精液でいっぱいになっていた。

それだけ流し込んでおきながら、その時は彼女は結局妊娠はしなかったようだ。
しかしその後彼女は私とのセックスに溺れ、月1くらいのペースで逢い引きを重ねた。
その度に、私は彼女の子宮を精液で満たしてやった。
そして最後は出来るだけこぼさないように、必ず栓をして彼女を帰らせた。
1年ほど彼女との交際は続いたろうか。
私と彼女の関係は彼女の妊娠をきっかけに終わりを告げた。
その子が私の子だと、彼女に聞かされたわけではない。
私も聞いたりはしなかったが。
しかし最後に彼女と話したとき、彼女はこう言って電話を切った。
「旦那と慌ててセックスしちゃった。ひさしぶりに。それじゃあ、さようなら。」

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投稿No.1121
投稿者 ぷらすちっく (36歳 男)
掲載日 2004年1月03日
ここに投稿されるような諸兄は皆そうなのだろうが、やはりセックスはゴムなどという無粋なモノを使用せずに粘膜同士をこすり合わせ、子宮の奥深くに精液を放出しなければした気がしないものである。
馬鹿みたいに多人数ではないが、自分も今まで数人の女性と懇意になり身体を味あわせてもらってきた。
一部の例外を除いて、彼女たちの子宮と人生には私の精子の残滓がこびり付いているであろう。
さすがにこの歳になってそういう機会もなかなか無くなってしまったが、昔を振り返りながら私の精子を受け入れてくれた女性達を思い出してみたい。

私が今までに最も沢山精液を流し込んだ女性は今の妻ではない。
学生の時・・・そう、もう10年以上も前の事だが、当時2年ほど付き合っていた女性にであろう。
彼女は私より4歳年下で、当時はまだ処女だった。
私を愛し、どんな要求でも受け入れようと一生懸命私に身体を開いてくれた。
ゴムを嫌う私のために基礎体温をつけ、いつも生で私のペニスを受け入れてくれた。
そんな彼女に甘えて危険日以外は全ての精液を彼女の子宮に流し込む毎日を送った。
当時の頻度を考えると、彼女とは1200回以上はセックスしたろうか。
その内800回以上は彼女の子宮に射精したのは間違いない。
ちなみに残りの400回は彼女の直腸に射精している。
彼女のアパートで、ホテルで、野外で、彼女の子宮は殆どいつも私の精液で満たされていたことだろう。
そして彼女は一度だけ、私の子を孕んだ。
学生で居たいから・・・とその子は堕ろしてしまった。

その後も色々あったが・・・結局彼女と結ばれることはなかった。
大量の私の精液を受け入れた彼女の子宮は、今他の男の子を孕んでいる。

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投稿No.1120
投稿者 かず (28歳 男)
掲載日 2004年1月02日
約3ヶ月に渡ってメールばっかりしていた33歳の会社員の人妻と会う事になった。
何度も断られたけどやっとOK。
歳と外見がかけ離れているのがコンプレックスだそうな。
身長150cmしかないそうで待ち合わせ場所でもすぐ分かりましたが見てビックリ!!
はっきり言って超かわいい。
見た目20歳代前半。
超色白の肌に栗色のショートカットにメガネ。
胸も結構デカイし腰のくびれといい足首の細さといい禁欲生活5日目に突入していた俺の息子は既に戦闘準備が整っていた。
どうにか理性で待機状態にし食事をしたり映画を見たり一通りのデートをした後、明るいが人気の少ない公園に誘った。
色々不満話を聞かされた。どうもセックスレスらしい。
「寂しい?」と聞くと「コクッ」とうなずいたので顔を引き寄せたが抵抗はしなかった。
唇を奪いつつ胸に手をやると頬を赤らめ始めた。
スカート内に手を入れるともう既にそこは生暖かい感触と共に湿りが感じられた。
「ここじゃダメ」と言うのでホテルに移動することにした。

ホテルに入るなり素っ裸になった。
色白の肌に33歳とは思えない胸の張りに
「本当に33?」と聞くと
「うん」と答えた。
シャワーを浴びてからと言うので一緒にシャワーを浴び俺の物を見て目が点になっていた。
決してデカイとは思えないのに「大きい」と言った。
経験人数を聞くと2人らしい。
「舐めてみる?」と聞くと夢中に貪り始めた。
ここが発射地点ではないので先に出てコッソリとバックを拝見すると免許証が出てきた。
本当に33歳だった。

シャワーを終えた彼女はそっと傍らに横になって目を閉じた。
アソコは毛も少なくピンク色まるで処女の様な感じだった。
しかし其の湿りといい、核心が露出した栗といい正に準備は整っていた。
生でいい?と聞くと「今週は安全」と言うからそのまま挿入した。
腰の動きと共に愛らしい喘ぎを上げながら内部は今まで経験したことが無い激しい伸縮を繰り返していた。
体位を変えながら15分位した時激しい伸縮に見舞われた。
「出すよ」と言うと何度も肯いたので思いっきり奥に挿し発射した。
しかしまだ俺の物はそのままの状態を保っていた。お互いの体液がべっとり付いた俺の物を味あわせた。

よっぽど男日照りの状態だったのだろう。
その後もハメ→中出しを計3回繰り返した。
聞くと1年も使っていなかったらしい。

昨日も中出し計3回注ぎ込んできた。
後で「今日は危険」と聞かされたが今日はダンナと絶対にハメるから大丈夫といった。まず俺のものと結合したのは間違いないだろう。
「全員A型だからバレないし、ダンナ早いし小さいし」と言っていた。
体が若く見えるのは伊達ではなかった。
俺の方が先に足腰参りそうだ。

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