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冬休み中というので、彼女も冒険心に火が付いていたと思う。
x8才という娘に出会い系で会う事ができた。
年末に補習授業が午前だけあり、午後は図書館で勉強しているらしいが、受験の不安解消という名目もありそうだったが、出会い系に書き込みして来るんだから、その気だったはずだ。
面接から試験会場へ
会いに行くと制服のままで来た。
メールにあったように、普通の可愛い、小柄で、髪も黒の、真面目に見える、どこにでもいる少女だった。
さすがに制服はマズイので、フロントを通らないホテルを選んで入った。
最初から彼女は「その気」だったはず。
というのは途中、
「ゴム」とか「腹の上」なんて一言も言わなかったから。
それは「中出し」を意味した。
交渉
連絡中に何度も「いくらなら出すか?」「現役だったらどうなのか」
しきりに自分の値段を気にしていた。
しかし、援助で金を貰うつもりは無いらしい。
いったいいくらかが気になる点らしい、答えは
「会って(入れてみて)から」しか分らないと答えていたが、実際に会って無料で入れさせてくれて、色々な事をさせてくれるとは。。。
準備と説明
まず家から色々なエッチグッズを持って来ていたので、目の前に出して見せた。
太いバイブ、小さいバイブ、ローター、紐、カメラ、アイマスク、透けて見えるエッチな紐パンティ、ローション、エロ画像を入れたパソコンなどフル装備だ。
これは彼女から「見たい」と懇願された事もある。
これだけで「えーっ」と驚いていた、そうだろう初めてだろうから。
かなりドキドキしていたみたいで、椅子に座っても、脚がガクガクしているのがよく分った。
リラックスさせるようにキス、キス、キス。
震えは収まったみたいだ。
どうしてこんな風に会いたいかって?
一度しかヤッた事が無く、進学前に知っておきたかったらしいが、本性はスケベだからだろう。
裸体
「まず自分でエッチに脱いでごらん、感じるようにいやらしくしてごらん」と命じると、恐る恐る、少しづつ制服を脱いでいった。
胸はCカップか?程よく脹らんで形が良い。
写真を終わった後でフィルムをあげるという話で撮り出した。
パンティはなんと熊の模様の付いた子供っぽい白。なかなかエッチだ。
お決まりのパンティ片足残しで、開脚。
黒ずんでいないマンコを堪能した。
バックにしてオナニーさせる頃には小さい声を出して悶え始めた。
色々なポーズを命じると「ハイ」と従順に答えてその通りにする。
–これはヤレる、マゾッ気がある
–中出しも、オモチャも、陰毛剃りも出来る–と確信した。
剃毛
カメラを持ったまま、風呂へ行き、薄い陰毛を彼女にまず、後で開脚させてこちらが剃った。
ゾリゾリと小さな音がする度に、「あー」と声を出す。
マンコ周辺はクリーム塗らずにヌルヌルになり出した。
ピカピカツルツルにしてやった。
クリトリス周辺もマンコ周りも丁寧に剃った。
剃る前、途中、剃り終わりも撮影。
縛り、その他の試練
赤い木綿の紐で腕を縛って、マンコにローションを塗った。
タダでさえ濡れているのにシーツがベチョベチョになった。
そこにローターを当てる。「ウグウグ、ハー、あー」と言い始めた。
うるさいので、口をガムテープで張り、アイマスクを付けた。
開脚で両足をベッド端に結んで、小さいバイブをマンコに突っ込んだ。
鼻で激しく息をしながら「ウゴウゴ」と悶える。
さすがに可愛そうになって、アイマスクとガムテープを外したら、
「あーありがとうございます、これで犯されるのを見れます」って。
やっぱマゾッ気アリアリだ。
バイブを入れて、抑えに紐パンティを穿かせた。
なかなか良い光景だ。
両手両足縛られてバイブ固定で悶えやがる。
特訓その1
脚の紐を外し、うつ伏せの状態にして、フェラを命じた。
「今まで舐めた事有りません」なんて言いやがる。
「でも本当は舐めたいんだろう」
「はい、本当は舐めてみたくて、たまりません、舐めさせて下さい」
エロ画像を見せて充分教育をしながら進めた。
一番奥まで咥えるように、玉も、筋も全部唾液たっぷりに舐めさせた。
実習その1
縛りはこの位で開放して、制服上下を着させて、挿入実習。
彼女にチンポを持たせて、正上位から挿入した。
ゴムを付けるとか何にも言わないので当然ナマ入れ。
ツルツルに入っていくのが良く見える。
ツルンと簡単に入ったが、かなり締まっていた、さすが経験1人娘だ。
彼女は当然の様に大声で悶え始めた。
「あー、入る、入る、大きい、おにいちゃんのが今マイに入っている」
なんて演技か、その気か分らない。
その御褒美に、セーラー服をめくり上げて、ガンガン突いてあげた。
経験1人娘のマンコ内ヒダがチンポに絡んでくる。
「ヌルヌル、ぎゅっ」マンコ締めもやってくれた。
あー気持ち良い、マイの中に出しそうだ。
「出して、出して下さい」
えっいいの?やっぱりというか本当にいいの?
「出して、おにいちゃんのをいっぱい出して」
ようし出すよ。希望通りたくさん射精してあげた。
特訓その2
マンコも堪能したけど、この経験1人娘にアナルもさせたくて再度縛った後にそっとローターを入れてみた。
「あ、そこ、だ、め、」なんて言いながら、力を抜いて入れ易くする。
簡単に入った。「だめ、変な気分、だめ」と言いながら悶える。
抜いてローションをタップリつけて小さいバイブをアナルに。
「あーーーー、だめー」と言いながら悶えやがる。
縛られているもんだから抵抗もできず、ただ身を任せる娘。
バイブも一番手前から奥までズボズボ入れてやった。
太いバイブをマンコに入れてダブルで振動クネクネ一杯にしてあげた。
ある瞬間、娘の表情が変わって「あ、あ、もうだめ、いきそうです」。
どっちで感じてるんだ?
「どっちも、アソコの奥が、あー、いく、いく」果てた。
果ててもバイブはそのまま。娘は気が狂いそうな声で悶え続けた。
特訓その3
まだ有るのか?と思っていたが彼女が番号を知っているテレクラに電話させた。
携帯からハンドフリーで耳に付けさせて。
「今、x8才なんだけど、一人で触って電話エッチしたいんです」
電話の向こうもその気で燃えているようだった。
「今日初めてバイブを使うんです、今からバイブに犯されます」
「あー、だめです」
30分程目の前でオナニーを堪能した、彼女も結構燃えて2回いった。
実習その2
また犯してあげるよ!!
「はい、今度はおにいちゃんの本物で犯して下さい」
縛った娘にバックからズボリ。
いっている最中だったので、入れてもイキッぱなし。
「おにいちゃん、もっと、もっとして下さい」
「マイって、いけない子でしょう、こんなに犯されて。お仕置きして下さい」
数分後、多量にドピュッと射精。
良かったのか悪かったのか、年末29日、30日、マイに中出しした。
年始は5日からエッチした。
さすがに危険日突入でゴム出ししたけど。
受験が2月始めにあるので、それが終わるまでしばらくの辛抱。
これでも成績優秀で有名私立大学間違いなしらしい、成績表もそうだった。
それが終わったらフィルムも精子もたくさん準備して再度教育してあげる約束だ。
翌日の朝食の時、まりこさんと対面。
緊張していると、笑顔で「夕べは、介抱してくれて、ありがとうね」と・・どきどきしながらいると、耳元で
「後で携帯の番号教えて・・」と・・怒られるのかな???
割り箸の袋に番号を書いて渡した。
忘年会が解散になって、5分くらいで案の定携帯が鳴る。
怖々でると、明るい声で「○○さん(俺)車だよね、帰り乗せて・・」と・・断ることも出来ず指定の場所で、まりこさんを乗せ、帰路に・・
車中は、二人きり。
怒られることと思っている俺は、いつものように話が出来ずにいると、まりこさんの方から
「夕べは、ごめんね。かなりよっぱらちゃて・・・」と・・・
「いえいえ・・」と言うのがやっと。
「それと、・・・気持ちよかったよ。」と・・・
起きると止められると思い寝たふりをしていたこと・・・6年ぶりにHしたこと・・いろいろ話された。
怒っては、いなかった。
「もし良かったら、ちゃんとHしてほしい・・」とも言われた。
助手席に座る54才の熟女に、股間をさすられながら、ラブホに直行したことは、言うまでもなし!
54才 Fカップ ピンク乳首 155 デブではない・・そうやって誘われたら・・
6年ぶりに女に火を付けてしまったらしい・・旦那は、糖尿で立たないとのこと。
ラブホで、こんなに生き生きしたまりこさんを見るのは、初めてだった。
うれしそうに、俺の服を一枚づつ脱がしてくれる。
ズボンも・・テントを張ったトランクスを見て、うっとり・・
まりこさんも俺に脱がしてくれと言う。
コートを脱がすと、薄手のブラウス一枚。
透けて巨乳とピンクの乳首が見える。
スカート脱がす前にブラウスを脱がして、昨日楽しませてもらったあのピンクの乳首を見たかった。
本人も自慢らしい・・・自慢してもいいくらい。
乳房も年の割に、垂れておらず形も良い。
夕べは、寝ころんだ状態だったので気づかなかったけど・・思わず、乳房に手が行く。
もみし抱く・乳首を舐める。乳首は、つんとしてくる。
まりこさんは、遠慮なく声を上げる・・乳首が弱いらしい・・
乳を吸いながら我ながら上手にスカート・パンストを脱がせた・・
やたら、俺をベットに寝かせたがる・・
フェラがしたいようで・・好きなようにさせてあげた。
トランクスを脱がされると、腹に付きそうなった逸物を見つめ、手で握り、堅さや大きさを確認したり、しごいてから、舌を這わし、カポってくわえてた。
決してうまいフェラではないが、一生懸命さ?いや飢えた熟女の鼻息は、すさまじかった。
よだれを垂らしながら舐めるのには、興奮ものである。
時々口を動かすとまりこさんの胸が俺の足や体に触れるのが、とてもとても気持ちいいもので・・しゃぶられながら、胸をいじったりしていた。
まりこさんのアソコは、熟女らしく舐める勇気が無く。
「もう入れたいよ。まりこさん・・」と言いパンツを脱がせたら、上に上がってきて自ら俺の逸物をアソコに沈めはじめた・・・
すっぽりとはまるとやはり、締まりはいい・・
不思議なアソコだ。
まりこさんは、飢えた獣。
自ら腰を使い、すごいあえぎ声を上げ腰を振り続けている。
「夕べみたいに・・出して・・」とせがむ。
あがっている女体は、便利だな。
「どこにだっけ?」とちゃらけてみると、
「私の中に・・」と。
俺は、バックが好きで、まりこさんに告げると、くるりと俺にお尻を向けて四つん這いになって、
「早く」とせがむ。
バックから遠慮なく突かせてもらたった。
勿論、後ろから胸を揉みながら・・
夕べも大量に放出したのに、早くも射精の予感・・
俺ってこんなに早かったっけ?
まりこさんのアソコの具合が良すぎる様で・・・6年も使わずいたとは・・もったい無い話で・・
しばらく、利用させていただくことにし、その約束を後ろを突きながらさせた。
最後は、腰骨を持ってのラッシュ!!
奥の方で、また大量に放出させてもらいました。
昨日は、あわててゆっくり観察もできなかったけど、今回は四つん這いのままにさせて、変色した陰部から白い俺の分身が流れ出るのをみていた。
その日、結局さらに中に2発・ピンクの乳首に1回出させてもらい、次回は54年間経験のない口に出してあげようと思います。
長々、すいません。
熟女・・3をがんばって書きたいと思いますので現在溜めています。
自分は、営業の仕事でこの会社の担当になって、5年。
つまり5回目の忘年会。
担当当初からかわいがってもらっている事務のドン(仮名)まりこさんとのことです。
担当当初49才。現在54才。(当たり前か・・)
元々年上好みだが、仕事上以外のつき合いは、全く無かった。
その年の忘年会は、1泊でのものだった。
5年間忘年会といえば、酒乱(愚痴)のまりこさんの相手が自分の担当だった。
今年は、泊まり。
いつもなら、2・3時間耐えればよかったのだが・・早く飲ませて楽しい輪の方に行きたかったと思う位で、まりこさんとそうなるとは思ってもいなかった。
どんどん日本酒を勧め、上機嫌にそして愚痴に・・
相手に飲ませる以上、自分もそれなりに飲むしかない!!
さらにどんどん勧める。
かなり、まりこさんは、酔いが回ってきている。
ぐでんぐでんになる頃に、要約一次会終了。
会社の部長から、まりこさんを部屋に連れて行き、寝かせてから2次会に合流せよとの命令。
仕方なく、早々と2次会に行くみんなの後ろ姿を見ながら、まりこさんをまずは後ろから抱き上げようとした。
すると、腕に伝わる柔らかい弾力。
まりこさんの巨乳なのだ。
部屋に連れて行くときに脇にまりこさんを抱える時も、わざと胸に当たるように腕を回してつれていった。
自分も酔いもあってか、半立ち状態・・
部屋に付くとなぜか無意識に、部屋の鍵をしてしまった。
さあ、布団に寝かせるために、布団の上に座らせて、浴衣の丹前(名前あってるかな?)を脱がしてあげようとすると、浴衣の前が少しはだけ、たわわな乳房の膨らみと谷間が目の前に現れた!!!
「でかい」と声を上げたか?
理性が飛ぶ!アソコは、完全勃起状態!触りたい。見てみたい。舐めて吸いたい!のスイッチが入った。
まりこさんを浴衣の前がはだけたまま布団に寝かせ、浴衣の上から胸を触ったり揉んだり、ノーブラに気づいた。
まりこさんは、寝言か何かわからないがむにゃむにゃ言っていたが、耳に入らず、抵抗することもないので、思い切って浴衣の襟を持って胸をはだけさせ、胸を露出させた。
その大きさは、F以上。
それ以上に驚いたのが、乳首がピンクでものすごくきれいなこと。
この年で、ピンクの乳首って?もうむしゃぶりついてしまった。
乳首は、素直に反応してくれて、固くつんとしてきた。
大きな乳房ときれいな乳首を堪能させてもらった。
時々びくっと反応してくれるのが、うれしかった。
54才の女性を前にHしたくなったのは、初めて。
浴衣の帯をほどこうとするとさすがに手が伸びてきたが、その手は力無くあっけなく、浴衣の前が完全にはだけ、おばちゃんパンツが現れた。
一気にその下着を脱がせた。
54才の陰部がどうなっているのか?思わず覗きこんでしまった。
下は、やはり使用済みの色があって、舐める気にならなかったので、自分も浴衣の下をはだけパンツを脱いで、いきり立った逸物をまりこさんの両足を持って、入り口にあてがい、一気に突き刺した!!
一瞬まりこさんは、のけぞり自分もものを飲みこんでしまった。
年でゆるゆるかと思いきや中は、年の割に狭く密着感が良かった・・
腰を動かすと程良い締まりとゆさゆさ揺れる巨乳で、とても気持ち良かった。
まりこさんのピンクの乳首を舐めながら腰を動かしていると。
まりこさんの口から
「あ・・ああ・・」と声が漏れだし、余計に興奮を誘った。
どこに射精しようか?ピンクの乳首かなあって考えている内にものすごい射精感におそわれ、5分足らずくらいでまりこさんの中にたっぷりと射精してしまった。
すごい、ドクドク感堪らない!!
何回かのドクドク感を味わった後、急に我に返り、まずいなあ・・と考え、あわてて逸物も抜き、急いでテイッシュを探し、垂れ出てくる精液を急いで拭きとろうとしても中から白い精液がだらだら出てくる。
焦りが、どんどん高まる。
一通り後始末をして浴衣を適当に着させた。
寝たふりかもしれないので、ほっぺにキスをして「気持ちよかった」と言って部屋を後にした。
ばれたら・・会社に出入り禁止だろうな・・・など考えてました。
普段からこういうサイトを見ては オナニーばかりの毎日でした、まさか自分がここに書かれているような事を、するとは思いもしませんでした。
うまく文面に書けませんがお許しを。
学生時代からの友人と久しぶりに会いまして、知人宅にて酒を酌み交わし昔話で盛り上がり、奥さんも子供を寝かしつけ、二人の会話に入ってきて談笑。
次の日が休日だったので深夜一時過ぎまで飲み、私もいつも以上に飲んでしまい足元がフラフラ。
知人もトイレに行って寝室に行ったきり、、、爆睡してしまい、奥さんもかなり酔っ払っていて、私に旦那の愚痴を言う始末。
私はかなり泥酔状態だったので、奥さんの話に適当に相槌を打っていました。
どれくらいたったのか静かになったので、ふと奥さんを見ると眠っていたので、ソファーに寝かせてあげようと抱え上げると足がモタつきソファーに押し倒す感じで倒れてしまい、とっさに「すいません」と言ったものの、奥さんは寝息を立てて深く眠りについていました。
この時、私はこのサイトの事を思い出して、身体が震えました。
まさか知人の奥さんに、、、
そう思いながら 知人の寝室に行き高いびきで寝ているのを確認。
それから室内の電気を消して、ソファーに寝ている奥さんの厚手のパジャマのボタンをはずすと少し垂れたおっぱいが露出。
緊張し手が震えながら乳首に触れ、舌で吸ったり転がすように舐め、しかも終始震えながら。
ここまでしても、身体を少しも動かさないで寝息を立てて、、、もう止まりませんでした。
全裸にしてもなんの反応もなく、奥さんの足を開きアソコを携帯のライトで照らすと恥毛は濃くなくヒダの色も周辺も若々しく、たまらずねっとり舐め上げクリの部分に舌先を這わせると「うっうっ」と奥さんの声。
最初はその声でまた自分のしているとんでもない行動に冷静になり「ばれたら、どうしよう、、、」
しかし泥酔で爆睡してるので、夢遊病状態と確信し、先走りがダラダラ垂れる自分のJrを奥さんのアソコにゆっくりと挿入。
やはり激しくするとマズイと感じ出し入れもゆっくりと、奥さんの両足を抱えての挿入で、奥さんの顔を見ながら、、、
深く入れると眉間にシワが、、ゆっくりと引くと苦悶の顔が安堵感に、、、
そんな表情を見ていたら、たまらず知人の奥さんの中にタップリ射精、、
とんでもない事しでかしたと、冷静な気持ちになりながらも、余韻に浸りながら、また腰をゆっくりと動かし溢れ出る精液に興奮。
自分もこの時もうどうにかしていたのか、最初の慎重さが無くなり、奥さんをバックの体勢にしてから、激しく動かし続け、そのまま中に射精。
奥さんはそのまま這いつくばったままイビキをかき始めたので、ティシュで奥さんのアソコを簡単に拭き、パジャマを着せて知人のベットに抱えて行きました。
次の日、皆 昼前に起きてましたが、奥さんも何もなかったかのように、、、
只二日酔いで、具合が悪いと言っていましたが。
私的に、知人には悪い事をしましたが、人の奥さんに中出しした満足感でいっぱいです。
またこのような事は中々出来ない事だと分かっていますが、、、またしたいなぁ。
私の弟のお嫁さん、即ち私にとっての義理の妹・美和は現在30歳。
一昨年の春に産まれた2歳の男の子の母親です。
昨年の春、旦那(私の弟)が単身で海外赴任したのを機に、私たち夫婦の家に同居しています。
子供好きの美和はそろそろ2番目の子供を思っていたようですが、その矢先に夫と離れ離れの生活になってしまい、内心大変残念がっていたようです。
そしてそれを察知したのが私の夫だったのです。
夫は現在50歳になりますが、依然若い頃同様に性欲が旺盛で、
私たちには子供がいないこともあって、その性欲の矛先は密かに美和に向かっていたのです。
(俺の子供を美和に産ませたい)
そんな不埒な思いが滲み出るようなギラギラした視線が、美和の白い肌に向けて注がれているのを私はしっかりと気づいていました。
そして、事は昨年の夏に起こったのです。
その夜、私は親戚の法事から帰ったあとで身体が暑さと疲れでくたくたになっていました。
そのため、夫が帰宅する前に床についたのです。
美和も子供を寝かしつけた後、ほぼ私と同じ頃に2階の寝室へと入っていったのです。
夫が帰宅したのは、夜半過ぎでした。
夫の気配に私は目を覚ましましたが、夫はそれに気づくこともなくいつものように寝室で服を脱ぎ下着になると、そのままシャワーを浴びに出ていきました。
それから私は暫くうとうととし、再び目を覚ました時、夫がまだ寝室に戻っていないことに気づきました。
シャワーを浴びに出てから既に相当の時間が経っていました。
(どうしたのだろう?)
普段ならシャワーを浴びたあとすぐに寝室に戻るはずの夫の姿がないのを不審に思った私は、起き上がり寝室を出て夫の姿を探しましたが、1階の居間や食堂には人けがありません。
(2階には弟夫婦の寝室と物置だけなのに)
その瞬間、私ははっとなりました。
足を忍ばせて階段をのぼり美和の眠る寝室に近づくと、少しだけ開いた扉の隙間からなにやら妖しげな人のうめき声が微かに聞こえてきたのです。
さらに足を進め、隙間から中を覗き込むとそこでは...
ダブルベッドに横たわる美和の身体の上に既にブリーフ1枚だけの姿の夫がその巨体を乗せていたのです。
既に美和の着ていた白のミニスリップの前ははだけ、露になったみずみずしい双乳を夫は息を荒げながらもみ上げ、さらに可憐な乳首をねっとりと舐め上げていました。
美和はその美貌を歪め何とか抵抗しようとしていましたが、私が階下で眠っていることを気遣ってか、大きな声も上げることも出来ずに、結果的には夫のされるままになっていたのです。
その後、夫の手が美和の下半身へと伸びると、美和は必死に足をばたつかせていましたが、それも夫の慣れた手つきで簡単に押さえ込まれ、美和の白いショーツがあっという間に下ろされました。
そして夫はその丸太のような太い腕で美和の固く閉じた両足を力づくで大きく左右に押し広げると、自らブリーフを下ろして、いつも以上に隆々と反り返った男幹で美和の股間を一気に貫いたのです。
私の覗いている場所から、美和の花弁に夫の太い幹が激しく出入りする部分が丸見えでした。
まるで、大人の男性がまだ初々しい女子校生を貫くかのように、ずぶりずぶりと....
夫はさんざん美和の若い体を堪能した後、そのまま美和の中で激しく果てたようです。
夫が美和の身体から離れると、美和の花弁から夫の放った白い濃厚な樹液がたっぷりと溢れ出してきて...
夫は、若い美和の身体に自分の種をたっぷり仕込んだことでとても満足そうな顔つきでした。
それから、夫と美和の関係がどうなったのか知りません。
ただ、昨年の11月頃から美和の表情が曇りがちで、身体に何か変調をきたしていることに私は同じ女性として気づいていました。
(間違いなく妊娠しているわ)
私は確信していますが、私の方から言えるはずもなく、また、お腹の子供の父親が私の夫であることから、美和の方から私に打ち明けることももちろんありえないのです。
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