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投稿No.1144
投稿者 ひろし (24歳 男)
掲載日 2004年1月14日
昨年合コンしたときに知り合い、いつのまにかセフレ関係になった朋美20歳との内容を報告します。
お互い意識していたせいか帰りはいっしょに帰っていました。
すぐにとけこみ肉体関係をその日のうちにもちました。
最初からナマでした。
話をしていると彼氏がいることがわかったけど顔はかわいいしスタイルも最高なので理性にはかてなかった。
今では週に2日はオレのマンションに通ってきます。
来てはナマでやりまくりで最高のマンコをたのしんでいる。
もちろん朋美は彼氏ともナマでしている。
ゴムをつける習慣がないらしく妊娠しても堕ろせばいいというようなあっけらかんとした今時の女だ。
話を聞いているとオレと彼氏が血液型がいっしょであることがわかり悪い考えがうかんだ。
朋美のやらしい体を見ているとこいつを孕ませてやろうと鬼畜行為が頭をよぎる。
しかしあとあとめんどうな事になるとこまるのでここでは善人振りすることにした。
オレは朋美に
「彼氏がいるんだし避妊はしっかりしよう」と口でもないことをいいゴムをつける所をみせている。
もちろん孕ませる事が目的なのでゴムの先はやぶれている。
だが朋美はもちろんオレの事をまじめな男だと思っている。
ここ最近のエッチは穴あきゴムをむいて楽しんでいる。
ふだんの会話で生理日などはわかっているのでやばそうな日にさそい実行している。
男ならわかると思うけど亀頭ナマチンポをゆっくり挿入しナママンコを楽しみもちろんガマン汁垂れ流し状態。
禁欲してたせいもあってはやくもいきそうだけどぐっとがまんしてさらに垂れ流し。
ザーメンもいっきに出さずこきざみにだした。

この行為を毎回続けている。
朋美はもちろんきずいていないのでこれから先が楽しみです。

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投稿No.1143
投稿者 まい (27歳 女)
掲載日 2004年1月12日
1/10に中出しエッチをされました。相手は46歳のおじ様です。
かれこれ、半年以上メールのやり取りしてたんですが、私が彼にずっと構ってもらってなくて、
「欲求不満になってる~!」とメールしたところ、
「お相手しよか?」とのこと。
んで、なんとなく会ってみた所、結構話も面白くて、「エッチしてもいっか~」と思っちゃいやっちゃいました!

いっぱいオッパイとクリを吸われちゃって、今も超敏感になってます。
年も年だから、、期待はしてなかったのですが、ところが、アレも結構オッキイ!
そして長いほうだから、子宮までガンガン当る当る!
カチカチのままの持続力も一時間くらいあったよ。
最初は、オッパイだけでも、10分くらいチュパチュパされちゃって、だんだん下に降りていって、あそこナメナメも、うまいうまい、、足がピクンピクンしちゃって大変でした。
クリなめながら、指でかきまわされいいトコに当るから堪らなくて、入れて欲しくて、お願いしたけど、意地悪されて焦らされて、、、
散々指で遊ばれた後に、ちんちんをナメナメしてビンビンにして、正常位で一気に挿入!!
久々のオチンチンで、最初ちょっときつかったけど、超気持ちよくって。
でも、奥に当るのが痛くって加減してもらってピストン!!
腰使いもすごくて、抉るようにゴリゴリされちゃって、しがみついて声上げちゃいました。

次は騎乗位で、したからガンガン突かれてちょっとくったりしてると、
「次はどれしたい?」って聞かれたから、
「バックからして欲しい、、、」といって、四つん這いになってお知りを突き出しおねだりしました。
バックが一番気持ちいいから、自分で腰使っちゃいました、おじ様も気持ちいいらしく、私が好きなように腰を使うと、
「お~~、気持ちよすぎる、いっちゃう」といって、腰をひいちゃうんですよ~。
「まいのココはいやらしいなぁ~」といって、バックで突きながらあそこを広げたり、お尻を鷲掴みしたりしてイクのを我慢してたみたい。
それから色々体位を換えて、熱くなったおマンコを太いオチンチンで掻き回して貰いました、。

そろそろラストスパートに入る前に、
「ゴム付けてないけど、安全日じゃないよね?」って聞かれたから、
「生理直前だから、中にいっぱい出して♪」って言ったら喜んでたなぁ。
やっぱりラストは、バックでグリグリされながら、自分で腰振っちゃいました、
「中にいっぱい出してぇ~」と言っておねだりすると、一番奥まで入れていっぱい出してくれました♪
ちんちんが完全に小さくなるまで、私の子宮に精液を押し込むようにグイグイ押し付けてました。

また今度も、したいなぁ~って思うようなエッチでした。
やっぱり年取ってるだけあって、ねっとり濃いぃえっちでした。
わたしとしては、中出しエッチはエッチしたぁ!って感じるんですよねぇ。
大好きです♪

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投稿No.1142
投稿者 中出しアパート元住人 (39歳 男)
掲載日 2004年1月12日
今から20年前の忘れられない中出し体験を。
大学に入り、都内の2階建てアパートの1階に入居した私は、ある初夏の夜、雨戸を閉めようと窓を開けたところ、地面に落ちている女物のパンティーを発見しました。
どうやら、真上の部屋に住んでいるOLのもののようです。
たぶん22、3歳。美人という感じではないものの、セクシーな感じで、入居以来、気になっていたのです。
「ラッキー」と思い、早速窓から飛び降りて拾って部屋に戻り、顔に押しあて、それをオカズにオナニーしました。
そして、「洗濯物が落ちてますよ。」と教えてやれば、うまくいけば持ち主のOLと仲良くなれるかも、と思い、もう一度外の地面に落とし、玄関を出て外階段を上り、真上の部屋に行きました。

ドアの脇には「F・Y子」と表札。
「ふーん。『Y子』っていうのか」と思いつつ、チャイムを鳴らしました。
「はーい、どなたー?」
「下の部屋の者ですけど。」
「はーい。」
何と、ドアを開けたY子は、裸の身体にバスタオルを巻いただけの姿でした!
「で、どんな御用?」
「え、あ、そのー、ボクの部屋の前の地面に、お宅の洗濯物が落ちてるもんで…。」
「あら、そう。じゃ、拾ってきてよ。このかっこじゃ拾いに行けないし。」
どうやら酒が入っている様子。
「でも、その…下着みたいなんですけど。」
「いいからいいから、じゃ、頼んだわよ。」
Y子はそういうと、ドアを閉めてしまいました。
「あんなかっこうで出てきて、下着だといってるのに拾ってきてと頼むとは、もしかして、誘ってるのかな?」
期待に胸を膨らませ、私はパンティーを拾ってまたY子の部屋に戻り、チャイムを鳴らしました。

「どうぞー。入ってきて。」中から声がします。
「お邪魔しまーす。」遠慮なく中に入りました。
「こっちこっち。さあ。」
玄関からキッチンを抜けた奥の部屋のソファーに、Y子は座っていました。
テーブルには缶ビール。
やはり飲んでいたようです。
「これですけど。」私はパンティーを差し出しました。
「ああ、ありがと。うん、確かに私のだわ。」
Y子はパンティーを受け取ると、続けて、
「お礼にビール飲んでって。」と、缶ビールを差し出しました。
「じゃ、いただきます。」
私はY子と90度の角度に座り、タブを開け、ビールを飲み始めました。

その後は、他愛もない話を少ししましたが、どうしてもタオル一枚の胸の谷間や脚に目がいってしまいます。
「そうだ、お礼にこれもあげよっか?」
Y子は先程のパンティーをひらひらさせました。
「えっ?」
「それとも、私のパンティーなんて、いらない?」
「え、そんなことないけど…。」
「ないけど、何?」
「中身の方がいいなぁ。」
私はY子の方ににじりよりました。
「こいつー。ずうずうしいなぁ!」といいつつ、Y子はなまめかしく微笑んでいます。
「お姉さま、お願いします。」
私はY子の肩に手を回しました。
「いいわよ。こっちいらっしゃい。」
Y子は立ち上がると、隣の部屋に行きました。
後からついていくと、そこはベッドルームでした。

「ちょうど彼氏と別れたばかりでヤケ酒あおってたとこなのよ。」
といいながら、Y子はベッドに腰掛けました。
「へー、そうなんだ。」
私はTシャツ、Gパンを脱ぎ、トランクスも脱ぎ捨て、全裸になり、Y子の隣に座りました。
「ふざけた奴でさー、二股かけてたのよ。しかも、私の大っ嫌いな女と。」
「こんな素敵な女性にそんな仕打ちするなんて、とんでもないね。」
「でしょ? よく言った。ごほうびにたっぷりさせてあげる♪」

Y子はバスタオルの合わせ目をはらりとほどき、私に抱きついてきました。
そしてディープキス。
「ああ…ん…。」
早くもY子は感じまくり。
高校時代に結構女性経験はあったし、先程パンティーをオカズにオナニーしているので、こっちにはまだ余裕がありました。
唇を重ね、舌をからめながらも、私はY子の胸をまさぐります。
巨乳というほどではありませんが、形のいいバストです。
乳首をこねまわしたり、掌でころがしたり、そしてだんだん手を下に。
「んん…気持ちいいよお…。」
Y子は私の首に手をからめ、ベッドに引き倒しました。
私の手は、Y子の蜜のあふれる泉に到達。すでにぐちょぐちょです。
「あっ…あん…。」
もだえながらもY子も私の肉棒を探し当て、手でしごき始めました。
「童貞君かと思ったら、違うのね。すごく上手いもの…。」
「うん。でも、こんな素敵な女性は初めてだよ。」
実際、そうでした。

「ああ、もうだめ…来て!…して!」
Y子は私の肉棒を泉に押しつけ、下から腰を差し出し、ぬるりと体内に飲み込みました。
「ゴ、ゴムしなくていいの?」
強烈な快感にとらわれながらも、私は訊きました。
「大丈夫。そろそろ生理だから…。」
「ラッキー!」
そういうことなら遠慮なく、正常位で私はピストン運動を始めました。
「ああ…あ…いい…。」
「おお…あ…。」
肉襞が吸い付いてきます。さらにY子はディープキスをせがみます。
「ん…んん…。」
「ああ…イく、イく!」
「私もイく! いっしょにイこう。中に出して…いっぱい!」
「うん…ああ、あ…あ!」
先程オナニーしたばかりなのに、大量の液が出ました。

「すごーい。いっぱい出たね。」
「だって、Y子さん、おいしいから。」
「ほんと?」
「ほんとだよ。」
実際、中出しは初めてだったので、超興奮状態でした。
「もっとしよ♪」
Y子はそう言うと、私の肉棒をぱくりとくわえ、きれいにしてくれました。
結局その晩は、夜中過ぎまで4時間、3発。すべて中出し。

忘れられない初の中出し体験でした。長くなってすいません。

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投稿No.1141
投稿者 (29歳 男)
掲載日 2004年1月12日
【投稿No.: 1066の続き】
以前投稿した淳二です。12月22日の3P体験を報告します。

その3日前に、以前うちの店にバイトに来ていた敦也と久しぶりに電話で話す機会があった。
敦也は21歳で専門学校に行きながらバイトに来ていた奴で、今は営業の仕事をしている。
8つも年下だけど妙に馬が合う奴で、女なら、若かろうが年だろうが、関係なくヤる奴で、営業の仕事なので時間も都合がつき、圭子とヤってみたいというので勝手に3Pをする約束をしてしまった。
圭子は俺と同じ職場なので当然敦也も面識があり圭子の体に興味があったらしい。

12月22日。俺はその日休みをとり、14時に圭子の仕事が終わるので、頃合をみて圭子に電話して車にのせた。
「今日は、ちょっと寄る所があるから」と敦也のアパートの前まで連れていき
「みせたい物がある」と敦也の部屋に連れこんだ。
「こんにちわ、圭子さん」
「あら?敦也くんひさしぶり」
「ねえ淳二どういうこッ」
俺は圭子の腕を掴んでベットに押し倒した。
「ちょっとーどういうことー」圭子が抵抗してきたが、敦也はお構いなく圭子のズボンとパンティーを脱がしていった。
圭子は49という年齢なのに男といえば旦那と俺しか経験がなく、まして3Pなど考えもしなかっただろう。
敦也が圭子に足で蹴られながらもマンコに舌を這わしてやると、急激に力を弱めていった。
俺は圭子の耳元で
「圭子、今日は気が変になるくらい気持ちよくしてあげるよ」
「あぁーん、でも恥ずかしいわ」
圭子は自分の小さな胸を人に見られるのを、ひどく気にしていた。
「大丈夫だよ圭子、敦也を見てみろよ圭子の体でギンギンになってんだぜ」
俺は敦也の股間に圭子の顔を向けた。
「ああーん敦也くん」
「圭子さんのお尻ボリュームがあってそそるよ」
「あぁぁぁー」
俺は圭子の上着を脱がし仕事を終え汚れた圭子の体を舐め廻した。
顔、首筋、腋毛の生えた腋、そして敦也は圭子のマンコからアナルまで。
「あー気持ちいいー」
圭子は歓喜の声をあげた。
「ああーもう我慢できない、入れてー」
せがむ圭子を見て圭子の体を起こし四つんばにし
「敦也入れていいぞ」
「いいんすか?よーし。入れるよ圭子さん、いや圭子ぉー俺のちんぽ味わいなぁ」
「あああああ・・」
敦也は若いだけあってがむしゃらに腰を動かしている。
俺は喘ぎまくっている圭子の顔を起こし
「圭子、しゃぶって」と圭子の口にペニスを含ませ、喉の奥まで激しくピストンした。
すぐに敦也が
「うあぁーイクー、圭子ー俺のザーメンたっぷりだすよー」と圭子の中に射精した。
俺はピストンを早め一回目の射精の後、口からペニスを抜き、残りの精液を圭子の顔、自慢の長い黒髪に撒き散らした。
崩れ落ちた圭子は、顔に着いた精液を舐めていた。

「敦也はちょっと休憩な」俺は出したばかりなのに萎えないペニスを圭子に、突き刺した。
「あぁぁんもう?すごいー」
圭子も腕を絡め下から突き上げてきた。
グチュグチュ、圭子のマンコが音を立てていた。
俺は突きまくった。
「あぁぁぁーいぃぃー気持ちいいのー」
圭子は乱れまくった。
「淳二ーイクイクーいっちゃうー」
「圭子ぉイクぞー、お前の中に注いでやるぞぉ、うああ」っと圭子の中に射精した。
「あぁん入ってくる」
圭子は俺と敦也の精子が自分の中で混ざり合うのを、感じているようだった。
さすがに疲れていると敦也が
「これ忘れてないっすか?」とローションをもってきた。
そう今日は圭子のアナルの処女をもらうつもりだったんだ。
「敦也、圭子のアナルほぐしてやれ」
敦也はまだ動けない圭子のアナルにローションを塗り穴を拡げていった。
圭子は
「えっ、お尻はだめよ」と言っていたが、指を入れると
「んっあっ」と感じていた。
「よし、敦也下になんな」仰向けになった敦也に圭子が跨った。
敦也のペニスを舌でたっぷり濡らしマンコに入れていくと圭子のマンコから、俺と敦也の精液が溢れてきた。
熱気とガンガンに効いた暖房で、汗まみれで光っている圭子のスレンダーなボディー。
髪をかき上げ、腰を振りまくっているのを見て、ギンギンになったペニスを圭子のアナルに突き刺した。
「あぁぁ、あたるのーお腹の中でペニスがあたるぅ」
俺は汗まみれの圭子のヒップをわし掴みにし、アナルをかき混ぜるように突きまくった。
敦也もピストンを速める。
「おおぉぉー・・・あああああー壊れちゃうーいいいーアナルいいのぉー」
圭子は獣のような声を上げていた。
そして、まず敦也が
「うぉぉーイクーイクぞー、圭子ぉ・・圭子ーイクぞー」っと圭子の子宮に射精し、圭子も
「ああぁぁぁー」っと絶叫しガクガク震えていた。
そして最後に俺が圭子の直腸に射精した。

俺と敦也のペニスを引き抜くとマンコからはかなり、アナルからも精液が流れてきた。
俺と敦也はそれをすくって圭子の体に塗りたくった。
圭子の体は汗と精液で光っていて、めちゃくちゃいやらしかったけど、さすがにもう立たなかった。
敦也は21というだけあってその後もう2回してた。
マンコと口のなかに出して、圭子は全部飲み干していた。
そして、圭子は18時を過ぎ、まずいのでシャワーを浴びてバスに乗ってかえった。

敦也と「今度は裕子と3Pしよう」という話になり裕子に電話すると「いつでもOK」という返事。
敦也は裕子ともバイト時代に知っているので、「裕子さんのムチムチボディーたまんないっすね」とかいってる。
また、裕子との3Pも報告します。

なんか小説みたいに書いちゃったけど、ほんとのことですよ。
熟女はまじでいいよ。

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投稿No.1140
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2004年1月11日
【1107】の続き。今年始めての投稿である。
皆さんはどのような年末年始を迎えましたか。
今日は小生の年末年始の報告をする。

昨年のヤリ納めは晦日で、相手は親友の奥さんで未亡人の祐子(53歳)。
親友Mはワシより2歳年上で急性骨髄性白血病(血液のガン)にかかり7年前の12月30日に発病後わずか4ヶ月で他界した。
Mとは丁度30年前に仕事上で知り合ってから仕事もさることながら色んな面で家族ぐるみで嫁同志も仲が良く、Mが大阪を始め福岡や金沢等に転勤になったときにも必ず訪問し、特に金沢を訪ねた時に泊めてもらった隣の部屋からアノときの声が聞こえてきてワシ等夫婦も始め、終わるのを待って襖が開き、「4Pをしよう」と誘ってきた(実は昼間に今夜4Pをしようと作戦を立てていたものだ)。
このようにまさに兄弟のような付き合いをしてきた。
 
7回忌ということでお参りに来たと午後5時頃に岡山の家を訪ねると、年末なので21日(日)に法要を済ませたとのことで、線香をあげた後知り、「今夜は泊まっていって下さい」という。
そこで「今夜はMの所に泊まる」と家に電話を入れた。
嫁は4Pをしている間柄なので祐子との不倫には寛大で「しっかり慰めてあげて」と言い、電話を切った。
祐子の手料理で夕食を食べ終わったのは8時頃で、早速と「お風呂の用意が出来ています」といい、入浴を促してきた。
祐子とはMの他界後岡山を訪れる年に数回に渡りMの遺言である「オレの死後を頼む」という言葉を忠実?に守ってきているツーカーの関係である。

入浴を終わり浴室から出ようとするとタオルを胸から垂らして入ってきて
「一度一緒に入りたかったの」という。
そこで湯船に戻り体を洗うのをしばし鑑賞をしていると巨砲がムクムクと勃き出してきた。
するとワシにタオルを渡し
「背中をながして頂けます?」といい背を向けた。
最初はタオルで洗ってやっていたが手に直接ボディソープを付け後ろから胸に手を回し、そっと撫でたり揉んだりしてやると喘ぎ始め、手を割れ目に移動し密壺に指を1本差し込むと、熱くドロドロ状態になっており軽くかき回してやると喘ぎ声が少しずつ大きく短くなってきた。
後は寝室でと思いシャワーで洗い流してやりながら「オナニーをさせてみよう」と思いつき、向きを変えるように言ってシャワーを前にもかけてから
「オナニーをして見せて」というと
「そんなの出来ません。恥ずかしいです」というので
「じゃー今夜はこれでお終いだね」と言うと、暫くして壁にもたれかかり左手でCカップの胸を揉み、右手を密壺に這わせ、クリを擦りだし、やがて密壺に1本指を挿入し出し入れを始めた。
ワシは長い間湯船に浸かっていたのでのぼせてきたので湯船から出ると入れ替わりに祐子が湯船に浸かり
「おチンチンを舐めさせて」と言い腕を伸ばしてきた。

ワシは立て膝状態で好きなようにさせてやると10分程して
「ここでこれを嵌めて」と言い、再度湯船に入り対面座位で結合した。
ワシが上下に動き、祐子が腰振りをする度にチャプチャプと湯の音がし、暫く楽しんだ後湯船から出て立ちバックで再挿入し、後ろから胸を揉みながら抽送をすること15分程の間に祐子は2回も逝っており、逝くときには密壺が空洞になったかと思うと急激に締め付けてきて危うく逝きそうになり、祐子が3回目のアクメに合わせて腰骨を引き寄せラストスパートをかけ子宮口に種汁を発射した。
種汁を洗い流し寝室に戻ってからバスローブのまま喉が渇いたのでウイスキーを飲み先程の感想をお互いに話すこと30分程でベッドに向かい祐子を座らせ、浴室でしてやらなかったクンニをしてやるためバスローブを裾から捲りM開脚させ密壺に舌を這わせてやり2回戦に突入した。
7~8分程して69になり10分ほど攻め合ったが、Mとワシの身長も巨砲サイズは同程度で祐子はそれが嬉しいらしい。

その後正上位挿入から知る限りの体位で楽しみ「最後は上で逝かせて」と頼まれ絶妙のタイミングで同時に果て、余韻を楽しんだ後結合を解くと巨砲の廻りに2回目なのに結構な量の種汁がまとわりついていた。
お互いシャワーを浴びた後「これからも宜しくお願いします」と頼まれ眠りにつき翌朝にも1回楽しみ昨年のヤリ納めが終わった。

姫始めは2日で相手は【1107】で紹介した美穂だったが、長くなったので次の機会に紹介する。
また、エスタから年賀状が来て1月の終わりに再度来日するといってきた。
今年も結構ハードな年になる予感がする。

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