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彼女は一流企業に勤めるれっきとした彼氏がいるんですが、彼氏は頭が良過ぎるせいかエッチのほうはイマイチで欲求不満の状態なんですね。
彼女は31歳ですが、子供を生んでないんでさすがに体の線は崩れてないし、二十歳そこそこのガキの様ないわゆる「かたさ」もなく、適当に脂肪がついた体は抱き心地抜群です。
マン○も適当に脂がのって濡れも良し、さすがに締まりは若い子にはかないませんが、中の粘膜のトロミは絶品で、心地よい締まりとサワサワ感、とろけそうな陰唇の絡み付き具合、このハメごたえはとても言葉では表現できません。
さらに前に突き出したGカップ、ピン立ちの乳首、これをワシ掴みにして乳首にタップリと唾液つけて転がしながら、プリプリのチン○をナマではめ込み、先走り汁を彼女の子宮口にすり込む快感!
もうたまらんです
この日もラブホに入るなり服を着たままパンツむしり取って、立ちバックで一回、チン○を抜いて竿に付いたヌメリをお口できれいに掃除させて、ピン立ちになったところでソファーに転がして正上位でさらに1回、次は服を脱いで洗面台に乗せて駅弁スタイルでもう一回、計三回イカせたところで風呂に入り、マン○を十分に暖めてから、彼女を上にして抱っこちゃんスタイルで、彼女の好きなように腰を振らせて、2,3回イカせました。
僕は持続力には自信ありますが(彼女にとってはそこがたまらないそうです)、これだけハメ倒せば辛抱たまりません。
彼女の尻をつかんで左右に割り込み、いきり立った鉄塊のようなチン○をビラビラもろともぶち込みます。
あとはこちらのすき放題のストロークで、生ハメ三昧、こちらがイキそうになると
「このまま、小便・・垂れ流せ!!」と命じます。
太腿を伝う生暖かい感触のなか、僕のチン○はドロドロになった肉壁に包み込まれながら当然のように、マン○の最深部にアツアツの精液を撒き散らします。
流し込んだ後もお構いなしにチン○でかき回して、精液を充血した肉壁にすり込んでいきます。
この瞬間、彼氏の顔が脳裏に浮かび、優越感と征服感が入り混じった至福の時を味わいます。
彼はまさか、自分の彼女が自分以外の男のチン○を生で根元まで受け入れ、小便垂れ流しながら挙句の果てにマン○を精液まみれにされているなんて夢にも思ってないでしょうね。
自分だけのマン○と信じて疑わずに、他人の精液の塗りこまれた肉壁を楽しんでいるのでしょう。
こう思うと、たった今出したばかりのチン○がもうウズき始めて、ベットに移ってからもハメっぱなしで約一時間、彼女が失神するまでイカせ続けます。
その間も、いかに僕のチン○が彼氏のに比べて具合がいいかを言わせまくって、最後にはタップリ中出しで締めくくります。
この日も別れ際に彼氏からTELがありました。
するとすぐに逢えるよって子からの電話をゲットした!
待ち合わせ場所に行くと本当にいた!
泊まるところがないらしい!
2人でラブホに行って、話をしてみると×7歳だという!
プチ家出中みたいで、身体を売ってその日を暮らしているようだった。
でも、そのときは飲み過ぎてお金がなかったので、朝起きたらお小遣いを渡すねって言って、彼女をお風呂に入れさせた!
するとどうも生理だったらしく、ゴムを付けてなら、Hしてもいいよって言ったので、ゴムをつけて行為をした。
途中でゴムがやぶれたのに気がついたけどかまわず続けた!
しばらくすると射精感が襲い、彼女の中に放出した!
妻が妊娠中だったので、たまっていたので、大量の液が垂れてきた!
やぶれたよって言ったけど、彼女はあっそうと言う感じだったので、2回目はゴム無しで中だしした!
2人とも疲れたのでそのまま寝た!
朝、彼女が起きる前にこっそりラブホを抜け出した!
お小遣いどころかラブホ代もばっくれて逃げた!
彼女は朝起きたらどうしたのかな?
水曜日に事前に携帯に連絡がは入り、家では休日出勤と称して朝から出かける。
待ち合わせの場所に、立つまりこさん。
もう少しおしゃれでもと思うくらいの普段着・・・
車に乗せ、走る。
町はずれのラブホが目的地。
まりこさんも、どこへいくの?とも聞かない。
そりゃ、自分から誘っておいて、その年でブリッコされても・・
車の中でもY談。
いろいろ聞き出したりした。
俺も話や中だしの期待(今回の目標は、54年間経験のない口内射精も含む)で運転しながら勃起していた。
郊外のラブホに到着。
部屋に入ると上着を脱ぎ、ソファーに腰をかける。
まりこさんを見ると俺を背中にコートを脱いだところ。
ブラウスにブラのラインが無い!
またも、ノーブラ。
「まりこさんは、ブラは?」と言いつつ、背後から抱きつき、ブラウスの上からノーブラのFカップの巨乳を揉んだ。
「せっかく、いい形してるのに、垂れちゃうよ・・」と言いながら、揉む。
ブラウスのボタンをはずしながら揉む。
ブラウスの前が開き、さらに揉む。
柔らかいが弾力のある乳房。
乳首は、とうに突起している。
乳首を手のひらで転がす。
まりこさんが、あえぐ。
乳首が弱いのは、前回で承知済み。
大きなお尻に、固くなった逸物を押しつけながら、揉む。揉む。
今回、簡単な縛りをしようと考えていた。
ホテルの浴衣の帯を持って来て、後ろ手に両手をしばり、拘束。
レイプのように犯し、口内射精をもくろんでいた。
どうせなら、一発目の濃い精液を飲ませてあげようと考えていた。
ベットに俺は座り、スカートを履いたまま俺の方を向かせ立たせ、目の前にFカップの大きな乳房と突起したピンクの乳首を揉み舐めはじめた。
喘ぐまりこさん。
アソコは、ギンギンで痛いくらい。
大好きな胸を堪能させてもらう。
乳首への攻撃で膝ががくがくになりつつあるまりこさんをベットに腰掛けさせ座らせる。
俺は、その座っているまりこさんの目の前で、服を脱ぎ裸になる。
ギンギンに反り返った逸物をまりこさんの目の前に見せた。
「まりこさんのせいで、こんなになっちゃた。」
まりこさんの目は、俺の逸物を凝視していた。
「舐めたい?」と聞くと、
「うん」と口を開けてくる。
俺は、一歩前に出て、口元に逸物をもっていくと、舌をだし竿を舐めはじめた。
口でほおばるように指示。
手を後ろで縛られていて、くわえにくそうだったが、涎を垂らしながらジュポジュポ音を立てている。
すごく卑猥である。
まりこさんが、フェラがあまりうまく無いのは、前回でわかっていたので、このまま射精するのは、難しいと思っていたので、
「まりこさん、レイプの様に後ろから突いてあげる」と言って、ベットにまりこさんをうつぶせにし、膝を付かせ、顔がふとんにくっついて、お尻が持ち上がっている状態にした。
それまで、スカートも履かせたままにしておいたので、スカートの上からお尻を撫で、スカートの中に手を入れ、パンツを一気に脱がせて(おばさんのアソコを舐めたくなかったので・・)、尻をたたき、
「さあ、後ろからぶち込むよ」と言ってスカートをまくり上げ大きな白い尻が現れた。
腰に手を回し、まりこさんの入り口に逸物をあてがうと、ゆっくり入れはじめた。
少しづつ入ると、まりこさんから喚起の声。
濡れ濡れで、簡単に奥まで到達してしまう。
腰骨をもって出し入れをはじめると、10回くらいは愛液でぬるぬるで締まりがないが、愛液が太股に垂れてくれたことで、以前と同じ締まりのいいフィット感のあるまりこさんのアソコになった。
後ろからゆっくり出し入れしていると、腰にスカートが残り、手を後ろ手で縛られているまりこさんをレイプしている感覚になり、自然とピストンのスピードもあがる。
まりこさんは、苦しそうに(手が自由にならないので・・)感じている。
この姿がまた、いいのだ。
「まりこさん、レイプされてるみたいでしょ・・」と。
「いきそう・・いきそう・・来て」と言う。
さっきまでの俺の構想は、さんざん突いて俺がいきそうになったら、口に射精と考えていたのだが・・・男の本能は違った。
やはり、中に!
腰骨をつかみ、激しく突いて、ものすごい射精感に俺は、おそわれた。
「イク!!」と言ったか?
まりこさんの尻に、バチバチ音を立て、最後に下からえぐるように、54才のまりこさんの中にドクドクと射精してしまった。
まりこさんも年の割に締めてくる。
予定外。
しばらく、そのまま萎えない逸物を差し込んだままにしておき、射精が終わると、腰を動かしはじめた。
まりこさんは、狂ったように
「もう、ダメ止めて・・」気にせず、突く。突く。
ほんと、レイプになってきた。突く突く。
2回目の射精感は、早かった。
早めに抜き、ぐったりしているまりこさんの顔の近くにいき、自分でしごいていきそうになると、まりこさんの口を逸物でこじ開けて、口の中に射精をした。
2回目なので、どれくらいの量が出たかわからない。
まりこさんは、少しむせていたが、飲み込んでしまったようだ。
しばらく、互いに放心状態だったが、まりこさんの
「手をほどいて・・」の声。
帯をほどいてあげた。
「肩がいたい・・口に出したでしょ・・初めて飲んだ」以外に平気そうで安心。
まあ、少な目だが目的達成。
別々にシャワーを浴び、ベットで小休止しているとまりこさんは、
「すごく感じた。こんなセックス初めて・・」と言いながら、萎えた俺の逸物を触り始めた。
もう一回ってこと?
そうでした。熟女たる所以がここにあり。
触ったり、舐めたり・・・勃起する俺も俺だが・・本能ってことで。
3回戦目は、まりこさんを上にさせて自由に動かせてあげた。
勿論、俺は、大好きなおっぱいを触りながら、まりこさんは、何度か自分でイって俺もそのまま。
女性上位のまま、中だし・・ほとんど出て無いだろうけど・・
「また、して」と言うまりこさんを見ながら、3回戦分溜めないとダメかな?と考えている。
次は、どうして楽しもうかな?
長々すいません。
当時家庭教師をしていた家をいつもの時間に訪ねると、教え子は急用で不在、家には教え子の母親(38歳)ひとりだけでした。
せっかくだからと誘われ、二人で居酒屋風のお店へ。
カウンターに並んで座り、お酒を飲み始めました。
普段清楚な服装が多いその奥さんは、その夜は白のノースリーブのブラウスにレモンイエローの台形ミニ。
ブラウスの胸元から見える水色のブラジャーと豊かな胸の谷間、そしてミニスカートから露になった白い生の太ももを横から盗み見ながら僕は既に相当興奮していました。
何せその時は、2週間に及ぶ陸上部の合宿を終えた直後でしたから、長らく出しておらず、今すぐにでも自分の部屋でオナニーしたいくらいだったのです。
そんな僕の気持ちを奥さんは薄々察知していたのでしょう。
居酒屋を出た後、酔い覚ましにと誘われた深夜の公園で暗がりのベンチに並んで座り...恥ずかしいほど大きく隆起した短パンの前に厭らしい視線を注いでいた奥さんは、いきなりその部分に手を伸ばしてきたのです。
「先生、こんなに大きくなって。最近エッチしてないの?」
そう言うなり、僕の短パンを膝まで下ろしてしまいました。
剥き出しになった下半身をギラギラした視線で見つめながら、
「若いのに凄く大きいのね。いつもは一人でしてるの?私が手伝ってあげましょうか?」
奥さんは片方の手で僕の幹をゆっくり扱き上げ、さらにもう片方の手で大きく膨らんだ玉袋を優しくさすり始めてきました。
奥さんの柔らかな掌の中で僕の幹はますます大きくなり...
その後、奥の茂みにある公衆トイレの個室に奥さんと一緒に入ると、奥さんに壁に手をつかせる姿勢で下半身を後ろへ突き出させ...
ミニスカートをまくり上げ水色のパンティを下ろすと、目がクラクラするほどの豊満な白いヒップが姿を現したのです。
僕はそれを両手で引き寄せるようにして大きくいきり立ったチンポを一気に後ろから挿入。久しぶりの激しい交わりに酔いしれました。
最後は、2週間以上も溜まっていた雄の白い濃縮エキスをたっぷりと中出し。
奥さんの子宮口に注ぎ込むように射精しました。
当時の私はまだ高校3年生で受験目前という時期でした。
2つ上の先輩の家でマージャンをするのでメンツが足りないから来ないか?とのお誘い。
私は自慢ではないですが絶対合格の自信と塾の講師からお墨付きをもらっていたので、正月くらい遊んでもいいか・・と先輩の家へ行きました。
部屋に入ってビックリ!
マージャンのメンバーには皆一人ずつ女性がついていたのです!
みんな綺麗なお姉さまで気後れしながら席につきました。
私の後ろには163センチ48キロの「のぞみさん」(仮名)がいました。
「うふふ・・よろしくね・・若くてかわいいわ~」
あぁどうも・・よろしく・・
ひとしきりマージャンも進み、夜中の2時をまわったころに先輩の一人が
「もうそろそろやめて、気持ちよくなろうぜ~」と言いました。
気持ちよくなるって??なんだろうか?????
先輩に「お前はここで寝ろな」と言われてはぁ~い・・そうします。
あぁ・・疲れたなぁぁ・・眠いよ~ たぶん5分ほどで寝入ってしまいました。
ん?なんかチ○ポが気持ちいいな・・・目を覚ますとのぞみさんが私のチ○ポをなめています!!!!
ビックリして飛び起きると
「シィ~他の人もやってるから心配しないでぇ」
いや・・でも・・とか言ってるうちに私のモノはギンギンに・・
「若いからすごいわぁ・・」
「したことないの?」
ありません・・(汗)
「まかせて!気持ちよくなろっ!!」
言うが早いか私に馬乗りです。
生暖かい感触がモノを包みます。
ヒエ~なになに??
そうこうしてるうちにのぞみさんが腰を上手に振ってきます・・
アッ・・すごい気持ちいい~~~やば!出そうだ!!
すいませ~ん・・でちゃいます~~(汗&恥)
「いいよ~出して~~~」
あぁぁぁぁぁぁぁドピュドピュ!!気持ちいいんですけど・・
「すご~い!今出たばっかなのにまだ堅い~~(笑)」
ははは・・(汗)
「今度わぁ・・上になってみて・・そうそう~うまいよぉ・・」
なんだかわからないまま必死で腰を振りました。
「いやぁ~ん・・君の大きいわぁ・・気持ちいい~~~」
のぞみさんの要望通りに色々させられてるうちにまた射精感が・・出そうです~~
「ぁあ~~~ん いいわぁぁ~きてきて~~イッパイ出して~~」
ぁぁぁぁああ!!ドピュドピュドピュ~~!!
たくさん出ました・・
「君~なかなかいいわぁ~」
「またしようね!」
なんとなく優越感を感じた覚えがあります。
はじめての腕枕、初めてのSEX、はじめての中出し・・
私の中出し好きはこの日からはじまったのです!!
その後 のぞみさんに会うこともなかったのですが妊娠してたら将来台無しだぁぁなどと考えもしましたが、無事大学にも合格しました。
今思えば、のぞみさんほどの女性なら幸せになっているだろうと思っています・・・・
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