中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.1159
投稿者 イケメン(うそ) (21歳 男)
掲載日 2004年1月21日
きのうコンビニの前で茶髪、ミニスカ、ルーズのど派手女子高生を発見。
地面にあぐらをかいて座っておりピンクのパンツまるみえだった。
携帯に夢中でしばらくながめていたけどガマンできなくなってすぐに声をかけた。
ノリのいい女で結構バカっぽかったのではなしはトントン拍子にすすみ車に乗り込んできた。
車の中では下ネタでもりあがりすぐにホテルに直行。

はなしをしてるとこれまたすごい。
現在16で初体験がなんと11歳。
経験人数が3ケタに入ってるらしい。
いままで3P,4Pあたりまえで2回の中絶経験もあり。
シンナーやくすりもしており、見た目そのまんまって感じ。
部屋の中でSEXするまえにオレのほうも話にききいってしまうほど。
腹が減ってたので、めしくいながらあいかわらず大またであぐらをくみ、パンツまるみえで、こちらはビンビンになってた。
よく見るとピンクのTバックでさらに興奮。

いよいよ本番開始になり気がつけばシャワーもあびてなかった。
チンポはビンビンでフェラもそこそこに即挿入。
もちろん生入れOK。
だけどやばい日らしく中出しはNG。
「中はやめてよ」としきりに言うので腹の上に出すからと返答。
タップリ生ハメを楽しみ、もちろんだいぶ中にお漏らししたけど、ばれないようにごまかしてすごく興奮したよ。
最後に腹の上に出したけど、ほんのすこしだけでほとんど中にもらしてた。

結局3回して3回目なんかもろに中出しして、外だしの振りだけした。
冗談で妊娠してたらどうするって聞いたら、あっけなくおろすよといってたので、3回目の中絶でもあまり懲りていない様子だった。
恐るべき女子高生・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1158
投稿者 悪い友達 (24歳 男)
掲載日 2004年1月20日
昨日、彼氏の事で相談したい事があると、友人の彼女から電話があり、居酒屋で待ち合わせ。
まぁ、定番の話です、女がいるんじゃないか、なんて話ですね。
彼女が「浮気なんかいけない」なんて言ってましたが、帰りに
「ちょっと酔ってるから、休もうか」何ていうと黙ってついて来て・・・
結局、彼氏の浮気がどーたらこーたら言ってたくせに自分も一緒ジャン。
寂しいだのなんだの言ってましたが、中出しは拒否。
しかしまだ大丈夫なんて言いながら、腰が抜けるほどタップリと射精。

その後もヌラヌラのまま初めての抜かずの二回戦。
その後中出しバレて、凄いけんまくで、、、、でも気持ちよかったー。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1157
投稿者 ダイゴ (33歳 男)
掲載日 2004年1月20日
昨日の夜、久々に人妻系のデリを呼んだ。
名前はマキ25歳。
ブラを見たらEカップやった。
22時ごろ呼んだのに来たのが2時ごろきよって
「ごめん、遅くなって」
「遅いわ~もう断ろうと思ってんで~」
「サービスするから許して~や」
「どんなサービス?」
「それは後でのお楽しみ!」
俺はその言葉を信じようと思った。

彼女がシャワー浴びてる間にかばんのチェック!
携帯番号、免許書をデジカメに収めた。
プレイ開始!!
彼女の方から責めて来た。
テクはすごかった!あんなフェラがあると思わんかった!
俺が「いきそう!」って言って腰をひいこうとしたらそのままクチの中に発射してしまった。
でもそのまま俺の出した物も飲んでフェラをつづけてまた勃起してきて
「まだまだできるね」

攻守交替して俺がオメコを触ったらもうグショグショ、クリトリスを責めて指をオメコの中をいじくってたらなんか違うな~と指みたら血がついてた・・
「生理始まったみたいやで」
「うそ!あら~ごめんね、シーツ汚れてない?」
「うん、大丈夫や、タオルひこか」
「どうする?入れる?血だらけやけど・・・」
「じゃあ、生で入れてもええやろ!
「いいの?血だらけになんで~?」
「ええよ!そのかわり中だしさせてなっ!」
「ええっ~どうしようかな~」
といいながら俺は生で血だらけになりながら腰をふりつづけた。
「あん!いい~いい~すごい~いい、もっともっとちょうだい~」
「オチンチン固くてすごくいい~」
俺のほうがやばくなってきて
「あかん。でそうや・・」と腰のスピードを緩めると
「いやや、もっとほしい、もっと突いて~」
今度は女の方が上になって腰をふりだした。
「あっ、あああ~っ!!」
さっきよりすごい声、(自分で動かしてるほうがいいらしい・・・)
「もうだめ、いく~っ」
俺もそのまま中にはてた・・・

「もう~めっちゃよかった~。うわ~なんかめっちゃ暖かい精子やな~」
しばらくそのままにしてて自分の物を抜いたら、ゆっくり血のまじった精子がどろっと出てきた。
「さっきもすごい量飲んだのに、まだ出るか~」
「いややったか?」
「うう~ん、もっとしてほしかった・・・」
「じゃあまた今度しよっか?」
「うん、今度は店通さずに会いたい」やって!
これで中だしセフレ、ゲットしました。
今度も中だししたら投稿します。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1156
投稿者 ぱんだ (33歳 男)
掲載日 2004年1月20日
こないだ頂いた女の子の話です。
自分が店長をしていたお店のバイトの子です。
なんどかご飯には誘いました。
なんどかエッチもしました。
3度目かな、いつものあまり上手じゃないフェラのあと、
「そのままいれて」と。
「じゃ、どこに出せばいい?」
「中でもいいよ」と少し挑戦的な目で見てきます。
それまでは、ゴム付きの感触でかなり濡れやすい子なので、
「緩めだな、ハズレだな」と思っていました。
挿入前に
「○○ちゃんのなかに生で入ってくよ」というといままでにない締め付けがありました。
中はもうびちゃびちゃで動くたびにクチュクチュと音がします。
座位、対面座位、バック、騎上位といろいろな体位で締め付けを楽しんでいましたが、座位が一番でした。
まるで呼吸をしているかのように、キュウッと締めたかと思うと緩めて、また締め付けるという、アソコと喘ぐ声と顔がまったく別人格のような不思議な感じ方でした。

射精感も近づき、高速ピストンで締めにかかると、絶叫しながらそれまでにない締め付けをしてきました。
ふつうは射精しているのがはっきりわかりますが、彼女のそれは搾り取るようなうごきなので、射精というよりは採取されているようでした。
いつもの倍はどぴゅどぴゅしていました。
抜きだして、アソコをみて見ると精液はたれてきませんでした。

「いままでのなかでいちばん気持ちよかった。セックスの相性がいいんだね」と笑顔でティッシュであそこを拭く彼女に再度アタック!
顔は中の上だし、胸はDカップだし、すごい締め付けだし、中で出させてくれるし、最高のバイトです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1155
投稿者 コリアンキラー (33歳 男)
掲載日 2004年1月20日
今日は久々に休みだったので、一発かましてやろう!と思い町に繰り出した。
新聞で「錦糸町・韓国美人娘」なる記事を見つけ早速電話してみる・・・
「料金は?」
「80分20000円、90分25000円、120分30000円です。」
「どこまでサービスしてくれるの?」
「はい、もちろん最後まで」
「最後って本○あり?」
「はい。」
「ゴムなし?」
「はい」
それならと、一番可愛いMちゃんを予約した。
ただ韓国娘の場合、99%写真と違う娘が来る。間違いない!
別人だったり、修正したり。
まあ、写真通りじゃなくても可愛ければと思いつつホテルへ・・・

15分くらい待っていると「ピンポーン♪」
ドアを開けると予想通り似ても似つかぬ別人が・・・
しかも21歳と書いてあったのに明らかに30近い。
「Mさん?」
「はい、Mです。」
本人が言うんだからしょうがないか・・・(ーー;)
とりあえず、2時間で2回戦+マッサージ付きとコースを選択し、二人でお風呂へ・・・
彼女は事務的に洗った後、俺は湯船につかった。
Mは俺が湯船にいるのもお構いなしにシャワーを浴びて俺にビシャビシャかけやがる!
おめ~どういう教育うけてんだ?
この段階でチェンジしなかった事をとても悔やんだ。(あとで覚えておけ~?)
とりあえずベッドに行き、前戯。
でもあまりキスさせてくれない。
強引にベロをねじ込み口の中をかき回してやった。
全身を舐めまわして、アソコに指を突っ込んだ。
ズボズボしてたら「イタイヨ!」と言うので俺のチン○をしゃぶらせた。
テクはまあ、普通といったところか・・
じゃ、いざはめようとすると、コンドームをとろうとしたので
「あれ?生OKでしょ?電話で確認したよ。」
「デモ、キョウ、ピルノンデナイネ。」
「いや俺はそのつもりで30000払ったんだからさ~」
「ジャワカッタ。ソノカワリ、ナカダシはダメね。ソトニダス。イイね?」
「わかった、わかったから」
そう言いつつも、頭の中では100%中出しすることしか考えていなかった。

騎上位、バック、正常位とやってるうちにだんだん気持ち良くなってきた。
俺は探りを入れてみた。
「あ~気持ちよくなってきた。イっていい?」
「ソトヨ、ナカはダメよ!」
その言葉を聞いて俺は余計興奮し、腰をさらに激しく振った。
彼女の両肩をガシッと抱え込み、上にかぶさり逃げられないように固定した。
そしてドクドクと熱い精子を放出した!
「ドクッ~!ピュピュ!」
出しながらもピストン運動を続けていたので彼女は気づかなかったのか、2,3秒してから、
「あ!ナカはダメ!ダシタデショ?ヤダ~~!」といって俺を払いのけるがもう後の祭り・・・
彼女のマン○からは大量の精子がドロ~と流れ出てシーツを汚していた。
俺は悪びれた様子もなく
「あ~ゴメン、ゴメン出ちゃったよ~!」といって誤魔化した。
彼女はティッシュで拭き取ると慌ててバスルームに駆け込んで行った。
出てきてから、彼女は何も言わなかったが、半泣き状態だった。
俺様を騙した「罰」だ!と征服感に満足し、ホテルを後にした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)