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そしてこの夏の出来事でした。
私が近くのコンビニに超ミニのボディコンワンピースの下に下着をつけずに行きました。
そして、数人の男性がエッチな本を読んでいるそばに行って、本を立ち読みするふりをしてしゃがんだり、本をとるふりをして、一人のいい感じの男の子の腕にオッパイをそっと当てたりして、反応を楽しんでいました。
すると、コンビ二を出たとたんその男の子に腕をつかまれ、
「挑発してたろ?」って言われて、そのまま、コンビニの裏に連れて行かれてました。
そしたらさっきのそこにいた男の子が3人いて、私は一人の男に後ろからおさえられ、もう一人は私のワンピースの肩紐をはずしておっぱいを露出させるのです。
私は
「いや、いや、やめて、恥ずかしい」と言いましたが、もう一人が私の太腿からアソコに手を伸ばしてきたのです。
私は
「いやーん、いやーん、そこはベトベトだからダメ」と言うと、
「うわー、すごいベトベトだね、こんな格好でほんとはやられたいんだろ。」と言われて
「ダメ、いや、こんなところで」と言いながらも、私はこれから3人の男性にかわるがわるはめられることに興奮していたのです。
そして一人目の男の子がバックから生で私を突いてきました。
その瞬間、あまりにも気持ちよくて、
「ああーん、気持ちいい」なんて言ってしまったのです。
男の子は
「うわー、すげー、締まってもういっちゃうよ」といいながら、中に出してしました。
どくどくと最初の男の子のものからドロドロの液体が私のオ○○コに注ぎ出されているのがわかりました。
私は頭の中が真っ白になりしばらく呆然としていましたが、男の子が出し終わって、抜くと太腿の内側に白い液が垂れてきました。
結構、その男の子は溜まっていたみたいでした。
そしてその後はかわるがわる犯されてしまったのです。
そして続けて二人の男の子に同じように、下から捲り上げられて、バックから生でズコズコに突かれて、中だしされていました。
途中からは自分から腰を振り、感じていました。
恥ずかしかったのは、男たちが行った後、白濁液を拭く、ティッシュなどがなく、太腿にアレがたれたまま、ミニワンピを直して家まで歩いて帰ったのですが、多分、私がどんなことをされた後か、それを見た人はわかっていた思います。
でも、思い出すだけで、おかしくなりそう。
また、暖かくなったら、今度は違うシチュエーションで試してみたいと思う私です。
といってもそんなに仲の良い友達でもないので「まぁいいか」と思い家に呼んだ。
部屋に着くなり激しいDキス。
シャワーも浴びずにそのままベッドに押し倒して手マン。
少しきつかったが指3本いれてみた。
クリも一緒にいじってやると痙攣しながらイッてた。
匂いがきつかったのでクンニはせずに30分ほどずっと手マンをしてやった。
4回くらいイったようだった。
それからフェラをしてもらったら、とてつもなく上手くて(今までの女で一番うまかった)尿道に舌を入れられたり「ジュボジュボ」と激しく音をたてながらのバキュームフェラですぐにイキそうになってしまったので慌ててフェラをやめさせた。
そして挿入しようとしたが、ゴムがないことに気付き「ここまでか…」と思っていたら、なんとTが生でしてくれとのこと!
これはラッキーと思い一気に挿入。
締まりもなかなかで正上位で10分程してあっけなく発射。
Tには何もいわずに中に出してやった!
するとTが
「中に出してもらえて嬉しい」と言ってくるではないか!!
この一言に燃えた私はそのまま突きまくった。
騎上位では激しく腰を使ってくるので大興奮。
下から激しく突きまっくた。
Tが耳元で
「中に出して」というので二発目発射。
かなりの量が逆流してきてまた興奮(笑)
しかし少し疲れたので休憩ということで再びフェラをしてもらうことに。
休憩のつもりで軽く舐めてもらうつもりがあまりの気持ちよさに二回も口に出してしまった…。
その後少ししてからバックで一発。
当然中出し。
時間もそこそこになってきたので送っていったのだがムラムラしてきたので近くの公園の便所で立ちバックで抜かずの二発!!
声を出さないように我慢している姿にとても興奮した。
最後に駅の便所でフェラで一発抜いてもらってさよならした。
マズは目隠しし、何度もイかせぐったりした所でチンポでオ○○こを擦ると案の定「お店にはナイショで!」自ら生挿入を望む始末。
その後、呼んでは縛り、中だししてました。
子供が2人居るとは思えぬ細く引き締まった体とアソコの締りを堪能していました。
どうやら旦那は短小・早漏でHが不満だったようで、それで旦那にはゴム付なのに、私は常に生中だしで味わえました。
しかし旦那も真夜中にデザインの勉強?
そんな所がなどある訳ないのに、風俗で働くのを隠す為に騙されているのがバレないの?
不思議な夫婦のお陰で中出し楽しませてもらってるヨ!
Kはなかなか会おうとは言わず自分のこと私のこと世間のことなど話て、とても人柄の温かい人でした。
メール交換して2ヶ月ぐらい経ったでしょうか。
彼が突然会いたいと行ってきました。
それを私は自然に受け止め、会うことに・・・。
それはつい昨日のことです。
仕事で私の住む近くまで来て、宿泊するとのことで、会いたくなったとのこと。
その日、仕事を早々と切り上げたKは、自分の宿泊するホテルのロビーで待っていました。
メールでは何でも話し合っていましたが、いざ会うとKは恥ずかしそうにしながら話してきました。
それがまた新鮮で、容姿もさることながら私はKを一気に好きになりました。
その後食事をしてワインをのんで私はふんわりとした気持ちになっていました。
誘われるのを待っていたといっていい。
Kはそれを察したらしく部屋で飲みなおさないか、って誘ってきました。
部屋に入るなりKは私を抱きしめ好きだよといってキスしてきました。
下半身にKの熱いたぎりを感じた私はそれでも、最後は抵抗するつもりでいました。
が、Kの執拗な愛撫がその後続き・・・、私は観念しました。
Kは私を裸しに自分も裸になって私の全身に舌を使います。
それが中心から離れた場所からゆっくり秘所へ向かうやり方で。
最後に秘所を攻められたときはわたしはイッテしまいました。
その様子を楽しんだKいきなり私に押し入ってきました。
スキンを、という私の言葉を無視して。
今日危ないからを付けて、と再度言いましたがておくれでした。
Kは何度も何度も激しく動いて好きだよ、愛してるを連発します。
私も好き、愛してる、でも付けてぇ!って叫びました。
でもだんだん私も気持ちよくなって、どうでもよくなってきていました。
体位を変えてバックから。
2,3度突かれて私はイッテしまいました。
Kはその後再び正常位になり繋ぎなおして激しく動き抑えに抑えていた欲望を吐き出すかのように
「もうだめだ!ともこ、イク!」
と言って私の中に射精しました。
その瞬間私もまたイキ、Kの精液を残らず搾り取っていました。
私がうっすらと涙を浮かべているとKは愛してるよ。と言ってやさしく抱きしめキスしてくれました。
その後シャワーを浴びて二回戦におよびました。
やはり中に出されました。
Kは愛している女にはスキンは付けたくない、そんなことを言っていました。
それが妙に説得力があって・・・。
また来週抱きたいとKが言いました。
抱かれるつもりです。
Kのとりこになってしまった私です。
今でも膣の中にKを感じています。
そこで2年ぶりに久美子と再会。。。
前にあったときはまだ新卒で子供だったけど、24歳の誕生日を迎えたばかりの久美子は大人っぽくなっていました。
食事の後で泊まってるホテルのバーに誘いそのまま部屋までお持ち帰り。。。
服を脱がせてみると思ったよりおっぱいも大きくて感動のDカップでした。
思ったより着痩せするタイプみたいです。
身体中にキスの雨を降らせ特にマンコは念入りに舐めてあげました。
何度かアクメに達した後で彼女の前にチンポをもっていくとかわいい唇でねっとりと濃厚なフェラで奉仕してくれました。
思わずいきそうになりましたが、我慢して生挿入。締まりもよくマンコがチンポにからみついて溶けそうでした。
射精感がこみあげてきたので抜こうとすると「このままください」とお願いされたので一番奥でたっぷりと放出しました。
この夜は一睡もせずに朝まで3回。
彼女は何回いったのかわかりません。
翌日も恋人とのデートをキャンセルさせて一晩中狂ったようにセックスしてすべて中出ししました。
恋人とのセックスではあまり感じないとのことなので、これから不倫の恋人ということで安全日を狙ってまた逢いにきます。
まぁ、新幹線で1時間の距離だから毎月1回くらいはデートできそうです。
では、また続編を。。。
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