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投稿No.1174
投稿者 BP (37歳 男)
掲載日 2004年1月30日
さっき18才に出して来た。
携帯出会い系で昼過ぎに「若い娘」と募集したら、10分後に返事が有った。
大きな駅の駐車場で待ち合わせして、来たのは「現役」だった。
そりゃそうかも、この1月に18才とは。
残念なことに私服だったが、いかにも世間ズレしていない感じのウブ系で可愛かった。
幼児体形を犯しても良いんだろうか?とも思った。
3人目だと言っていたので、ウブを性教育できる期待で胸弾んだ。

ホテルエレベーターで既にキスして、パンティの内側の濡れも確認していたので、部屋に入ってすぐに押し倒した。
脚をガクガクさせながら震えていたが、キスは濃厚だった。
小さな身体、小さな胸、小さな乳首、綺麗な割れ目、綺麗な花びら。
着ている物をめくり上げただけで、脱がさないまま、こちらもズボンを下ろしただけで生で入れた。

女の子から「ゴム付けて」と言わない限り、生で通しているし、
生で入れた後も「中で出しちゃダメ」と言われない限り中出ししている、
まあ時には、無理に中に出す事も、
分らないように少し中に出すこともあるが、
美紀は生で挿入しようとしても抵抗せずOKだった。
白の下着が幼さを更に演出した。
キツキツだが、濡れ濡れだったので、割と簡単に入った。
しかし締りが良い、さすが18才だ。
部屋を少し暗くしたら興奮するのか大声で「あーん」と、うめき始めた。
バックで思いきり奥まで突いたり、両足を抱え込んで上から奥の奥まで突いたり、こんな責めをしていると射精感が早く来た。
小さな声で
「美紀の中に出すよ」と言うと、
「出して、出して」と期待通りの返答。
「最高だよ、美紀とのセックス、感じるよ」と大声で抱きしめながらドクドクと放出した。
「あーーーー、出てる、分る、いっぱい出してー」と美紀も果てた。
出ている時も、出した後も、精液を搾り取るようにマン肉が動く。
出しても出しても最後の1滴まで絞られる感じだ。
膣が別の生き物みたいに奇妙に動く。最高だ。

2回戦も同様にハードロリだった。
エイリアン膣に最後の1滴まで、もう出ないと言う位搾り取られた。

ウトウト2人で眠ってしまったが、目を覚ますと、美紀はチンポを咥えて大きくしようと懸命だった。
拙いフェラも可愛い顔を見ながらだと燃える、懸命に感じるように舐める表情に感動した。
咥えてピストン運動しながら、「うっ、うっ」と言うエッチ顔、健気さに再度勃起して御褒美の生挿入。
激しく奥まで突いて、3回目の中出しをしてあげたのたっだ。

別れ際に「今日は本当にありがとう」と言ってくれた。
こちらも美紀に感謝したい。ありがとう。

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投稿No.1173
投稿者 カムショット (38歳 男)
掲載日 2004年1月30日
今年になってあまり中出し活動はしていなかったのですが(彼女だけ)、家で仕事してるときの事、お向かいのマンションから何やら大声が聞こえてきました。
「ウルセーんだよ!!オレが何したってよ!!」
「いや~ムカツクわぁ!」
「さわんなよ!コラ!!」
何か尋常ではないと思い外を見ました。
若いカップルが踊り場から螺旋階段で喧嘩してます。
なぁんだ・・喧嘩か・・と、しばらく観ていましたら、男が女を押し倒して階段を降りて行きました。
男はそのままどこかに消えていきました。
私はその女の子が気になり、何気なく部屋を出て近づいてみました。
女の子は金髪・超ミニスカートでなかなか・・
私はいい人ぶって、
「大丈夫?向のマンションから見てたよ・・怪我はない?」
「はぃ・・すいません・・」
その子のひざは切れていました。
「向の部屋だから手当てしてあげるよ。」と言うとノコノコついてきました。

ひざの手当てですから、Tバックのパンティが丸見えでしたが何食わぬ顔で消毒・薬・絆創膏と手当てをしました。
「あの~何かお礼したいのですが、お金はないんです・・」
「いやいや、お礼なんていいよ~。」
「でも・・ご近所さんだし・・」
いいってば!

しあらくその子はボッーとしていましたが、突然
「シャワー貸してもらえますか?」
「いいよ!」(もしかして体で払ってくれるのかな・・ドキドキ・・まさかな・・)

隣の部屋でドキドキしながら待つこと10数分・・
バスタオルを裸に巻いたまま、その子は
「こんな方法しか思いつきません・・お願いします抱いて下さい!」
「いや・・でも・・」(いい人ぶってますから)
「お願いします!お願いします!!」
「わかりました・・けどゴムとかないよ?いいの?」
「はい・・大丈夫ですから・・」
バスタオルをとるとFカップのオッパイが!
ラッキィ~~と思いながら、あくまでも優しく優しく・・少し濃い目のヘアの奥は綺麗なピンク色のビラビラが・・小さいクリストリスに舌をあてると
「あぁ~ん・・」
いい声で鳴きます(笑)
指を入れるときつめの穴の中はザラザラしています。

あっと言うまにヌルヌルになったので挿入!
きつめの穴に亀頭が引っかかります。
「ぁあ~ん・・大きいですぅ・・気持ちいい・・」
その声を聞いても興奮を抑えてゆっくりとピストンします。
「やさしいHですね・・こんなのはじめてです・・」
奥に入れたままでグリグリしてやると
「それ!イイッ~」
「奥まできてますぅ・・」
だんだん射精感が沸いてきたので、中でいいのかい?少し早く動くよ?
「はい・・私の気持ちいいですか?」
もちろん気持ちいいよ・・
「中に・・中に出してください~ぁあ・・」
ヌルヌルでクリクリと引っかかる感触を楽しみつつピストンスピードを早めていきました。
「あん あん 気持ちいい~~」
イクよ・・出るよ~~~~
「あぁぁぁぁん」

たくさん出ました(笑)しばらく入れたままで抱き合っていましたら
「もう・・あいつとは別れます・・」
そうかぁ・・仕方ないよね・・
「彼女になりたいけど、彼女いるんでしょ?」
まあ一応ね・・
「たまに抱いてくれますか?2号でもいいですから・・」
いいの?そんなので?
「はい!お願いします!!」
わかったよ!

かれこれ2週間になりますが、2日おきに連絡がきて毎回中出しHです。
妊娠しないの?
「ピル飲んでるから大丈夫です!」
そっかぁ。。ラッキーです!^^
皆さんもいいことしましょうね!

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投稿No.1172
投稿者 まな (26歳 女)
掲載日 2004年1月30日
私には6歳年上の彼がいるんですが、遠距離恋愛なのでなかなか会えないんです。
彼の仕事が忙しくて、月に一度会えるかどうか・・・
だから先週の土曜日にやっと会えたときは、本当に嬉しくて・・・
挨拶もそこそこに、行き着けのwラブホに行ってみれば考えることはみんな一緒なのか、15分待ちw
待っている間、彼は私の頭をなでてくれてたんだけどうれしくて、もうそれだけで濡れちゃって・・・
ようやく鍵を受け取りエレベーター乗ってから彼は私に何度もキスしてくるんです。
私は「まだダメ・・・」ってできるだけじらして。
だって、お風呂に入る前からあんまり濡れちゃったらエッチのとき潤いがたりなくなっちゃうと思って・・・
これ、私の切実な悩みだったんです。
月に一回ぐらいしかエッチができないと体がなかなか慣れなくて初めてのときみたいな裂けるような痛みがあるんですよ。
彼のが大きいせいもあるかもしれないけど、やっぱりちゃんと気持ちよくなりたいしね^^

部屋に入ってからは もうガマンできなくて
「会いたかった・・・」って彼に抱きついたら立っていられなくなるぐらい気持ちいいキスしてくれて。
「ああ、彼も私に会いたかったんだな」って思って嬉しくてよけい濡れちゃって・・・
お互いの服を脱がしあったら、彼のあそこはもう準備万端。
「まな・・・オレもうこんなに元気なんだけど・・・」
「え?まだ何もしてないよ・・・」
「まな、ちょっとだけ舐めて^^」
「・・・うん(恥ずかしい」
お風呂にお湯をはっている間、私は彼のを愛おしさをこめて丹念に舐めて、彼は私にドンキで買ったローションをかけていました。

彼は私の口の中で果てたあと、お風呂の淵に座って私を抱きかかえ、座位の形にして、体をこすりつけながら私の耳や首筋を舐めてきました。
すっごく感じるところだから、だんだん声が大きくなっちゃって恥ずかしいけど彼の背中に爪をたてながらぎゅって彼に抱きついてました。
やがて彼のあそこが復活してきてガマンできなくなったのか
「まな・・・外でだすからこのまま・・・」って。
普段は絶対避妊はかかさない私も、理性がきかなくなって
「うん・・・いいよ もうすぐ生理だからこのままきて」って、初めて生をゆるしちゃったんです。

思った以上に濡れていたようで、大きな彼のおちんちんはすんなり入っていきました。
「ああ・・・」
こんなにも堅くて熱かったんだ・・・
そう感じて私のほうから腰が動いちゃいました。
彼も「まなのなかすっごい濡れてて気持ちいいよ」って、私のおしりをぎゅって押さえてきました。
やっぱり広いところがいいと駅弁の形で一旦ベッドに戻ってからは、もう理性なんか完全に吹っ飛んじゃって、お互い腰をガンガン揺らしてむさぼりあっていました。
「まな、ほんとにいいんだね?」
「うん、このままだして!まなのなかにいっぱいちょうだい!!」
バックにかえて後ろか激しく突かれ、私の声はどんどん大きくなっていきました。
「まな、まな、まな、まな・・・イク、イッちゃうよ!」
「出して、出して、いっぱい欲しいのーーーーーーー」
彼の熱い精液があふれていくのを感じながら私のお腹は彼を締めながら振るえていました。

私はぐったりしてその場で横向きに倒れこむと彼が腕枕をしてこう言いました。
「まな締めすぎだよ・・・搾り取られちゃったじゃん」
まだ息が荒い私は体を起こし、自分のあそこをひろげてみると、どろっとした彼の大量の精液がこぼれてきました。
(とうとう中だししちゃったんだなあ・・・)
体に残る余韻を感じながら、しみじみ思いましたが、なんだか吹っ切れたというか開き直っちゃって。
それからサービスタイム終了まで2回中だしエッチしちゃいましたw
バイブでクリいじられながらGスポ探してもらったり、セーラー服借りてコスプレしたり・・・
まな童顔なのと彼ロリだから萌えちゃったみたいで、すっごく盛り上がりましたw
最後にマッサージで彼をいたわってあげたり
(もちろんセーラー服のまま)
お互い満ち足りた幸せな日でした。

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投稿No.1171
投稿者 S (46歳 男)
掲載日 2004年1月30日
【投稿No.: 1170の続き】
妙子に7回中出しした次の日はさすがにキツかった。
それから三日後にコンビニでまた妙子と会った。
『次の日に妹が家に来てSさんとの事を話したの。妹も興味があるみたい。妹の主人は結構淡白で、最近は不満みたいよ。私が話しをつけておくから、オネガイ』ということで、駅まで智恵子を迎えに行った。
場所は妙子の家を借りているらしい。
初対面でも智恵子は人見知りしないようだ。
駅から家まで20分、その間智恵子のスカートをまくり、ショーツの横から手を入れて愛撫を続ける。
妙子の家に着いた時にはもうフラフラ状態。
『姉さんと同じようにして』とのリクエストなので、早速厳寒を入ったところでキスしながら抱きあった。

そのまま廊下に横になり、アイボリーのショーツの横から早速バックで挿入する。
しかし板場なので膝が痛い。
智恵子を突きながら、主人の名前を聞き出すと『M』というらしい。
そろそろイキそうになったので『智恵ちゃん、どこに出してほしい?』
『中に・・中に出して・・アァン』との返事なので耳元で
『Mさんアナタの可愛い奥さんの中に出しますよ』と言いながら射精した。
『いやぁ~主人の名前は言わないで、いじわる』といいながらも智恵子は腰を押し返してきた。
妙子と同じように射精する時、中で『ピチッ』という音が聞こえた。
チンポを引き抜くと廊下に『ポタッポタッ』と精液のたれる音と一緒に大量に出てきた。
それをもらさないようにショーツで塞ぎ、マンコにこすりつける。

暑いので裸になり、食事のトーストを智恵子が焼く。
なんと妙子と同じだ。
ここは同じようにしてやれと思い、智恵子が全裸でエプロンだけを着けさせて、椅子に座ったまま、対面座位で挿入する。
軽く食べたあと、キッチンのフロアで2回戦に入る。
妙子は『ウッウッ』と遠慮気味に声を押し殺していたが、智恵子はあえぎ声がすごい。
『アッアッ、イクイク~、もっと・・もっと突いてぇ~』と言う。
智恵子の足を抱きかかえでフロアマットの上で
『智恵ちゃん、またイクよ』
『あぁ、出して出して~』
『よ~しイクそぉ~』とまた中に出す。
さすがに息が切れる。
息を整えたあと、智恵子から離れるとまだ放心状態のまま、膣穴だけが別の生き物のようにヒクヒクして、『ブブブッ』という音と一緒に精液がフロアマットに染み込んで行く。

『ねぇ、お姉さんと同じようにしてぇ~』と甘える智恵子。
内心冗談じゃない。体が持つもんかと思い、簡略することにした。
話は妙子から聞いているので、あからさまなゴマカシは出来ない。
『今度はお風呂でしょ?』と聞いてきたので、まぁよくもそこまで話をしているもんだ、と半分呆れた。
仕方ない。
風呂で対面座位でつながり、そのまま中出し。
しかしさすがに疲れる。
『妙ちゃんとはしていないことするから、勘弁してよ』とこまかす。
今度は鏡台の前に座り、つながっているのを見ながら、
『智恵ちゃん、君のアソコに僕のチンポが入っているのが見えるかい?』
『あぁん、いやらしい、すごいすごい~』といいながらイッた。
椅子に座り、結合部を見ながら、
『智恵ちゃんイクよ、中に出すよ、ううっ、おおっ』同時に智恵子もイッた。
しばらくそのままで鏡台を見ているとチンポとマンコのすきまから少し精液が出て来た。
智恵子の腰を浮かせてチンポを引き抜くとドロッと出て来て、金玉を精液が濡らしながら、鏡台の椅子に染み込んで行く。
それを見ながら
『ああっ、イヤらしい光景だわ』と智恵子が言いながら、目は笑っている。

『Sさんすごいわ。主人ではこんなことしてくれないんだもん。クセになりそう』
『いや、あまり深く入り込まないほうがいい』とけん制する。
今度はさっきぐちゃぐちゃになったアイボリーのショーツをはかせて、布団でする。
ショーツの横から入れるのが興奮する。
妙子と同じようにバックにした時にショーツを足の付け根まで下ろした。
妙子とほぼ同じ体型で、腰は細くまぁまぁの大きさの尻がぷりんと出て来た。
『智恵ちゃんのお尻の穴まで見えるよ』
『いやぁ見ないで~』
『でも見えるんだよ』と気にせずバックから突きまくる。
パンパンパンと肉のぶるかり合う音がやけに気になる。
智恵子の膝を抱えて屈曲位に変える。
『智恵ちゃん、またイきそうだ』
『あぁ来て来て~。アッ・・アッ・・な・・中に・・中にぃ~』
思いっきり中に射精した。

またショーツをはかせてグリグリ押し付ける。
『いやぁ~ん、気持ち悪い~』
『智恵ちゃん、もう終わりにしようよ。疲れた』
『イヤッ、まだするの』
『勘弁してくれよ。あと一回だけだよ』
何という淫乱姉妹だ。
『智恵ちゃん、服を着て』
『何で?』
『ベランダでしようよ』
『面白そう』と早くも目が輝いている。
『下は何も着けなくていいから』とノーパンにした。
ベランダで立ちバックをするが、中々イカない。
そりゃそうだ。もう何回もしている。
パンパンパンと音が夜のとばりをついて響く。
30分以上腰を振り続けてやっと射精感が訪れた。
『智恵ちゃん、今度こそ最後、終わりにしようね。もうイキそうだ』
『あぁ私もイク・イク・イク~、はがぁ~』と最後の声を出してイッた。
これで最後と思うと大量の精液が出た。
しばらくそのままつながってキスを繰り返す。
チンポを抜いてすぐにスカートで蓋をする。
『あぁっ、今度はスカートがぐちゃぐちゃよ』といって身悶えする。
いたずら心で『チンポを掃除してよ』というと、すぐにフェラをして、裏スジ・玉舐めまでする。
「いかん・いかん。もう終わりだ」と思っても体は正直。
ものの10分で回復した。

『今度こそ終わりだよ』といいながら、和室に入る。
布団は敷いていないので、そのまま挿入した。
色々体位を変えながら、智恵子の耳元で
『Mさん、智恵ちゃんの中で射精しますよ』といいながらイッた。
『いやぁ~言わないでぇ~』といいながら智恵子もイッた。
うつぶせの智恵子からチンポを引き抜くと6回目とは思えないほど大量の精液が智恵子の膣穴からドロッと出てきて、畳に染み込んだ。
さすがに『智恵ちゃん、もう帰るよ』と妙子の家を後にした。

そしてこの前にコンビニで妙子と会った時に『妹もあれから妊娠したのよ。Sさんの子に間違いないわ。智恵子の主人は自分の子と思ってるけどね。私と智恵子は同じ血液型だから問題ないわ』なんと姉妹揃ってオソロシイ。

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投稿No.1170
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2004年1月29日
去年の7月夜、市内を歩いていたら、昔の同僚妙子と偶然出会った。
妙子は相当飲んでおり、
『気持ち悪い』といっていたので
『公園で休もうよ』と公園へ行った。
ベンチに座ると、妙子が頭を股間に持ってきた。
『妙ちゃん、どこに頭置いてんの?』
『あ~Sさん、今いやらしい事考えたでしょ?』
『いいや。残念ながら、妻以外には興味無いんだ』
『あ~言ったな~。私が試してあげる』
といたずらっぽく笑って、ジッパーを下げたと思うと、いきなり、フェラをしてきた。
うまい!お返しにスカートをめくり、ショーツに手を入れると、もう濡れている。

そのまま芝生に倒れこんで、妙子を上にする。
キスをしながら、ショーツを横にずらして
『入れるよ』というと
『うん』と妙子がいう。
そのままの体勢で動いていたら、だんだんイキそうになり、妙子の耳元で
『妙ちゃん、そろそろ出そうだ』
『中は・・ダメ・・』
『じゃ、もう抜くよ』
『抜いちゃイヤ』と足をからめてしがみついてきた。
『そんな無茶な・・ああ。出る』
大量の精液が妙子の中に出た。
『ズピツ』という音がした。

しばらく息を整えて
『中に出ちゃった』
『だって離れたくなかったんだもん。ついでに家まで送ってよ』
『でも家の人に迷惑じゃ・・』
『主人は3日前から出張で4週間は帰らないし、子供も実家に預けてあるの。夜はひとりじゃ怖い』と甘えた。
家には『今日は飲んだから、酔いをさまして帰る』と嘘の電話を入れた。

30分走ると妙子の家に着いた。
車を降りる時妙子が『あっ』と小さく叫んで前屈みになった。
『何?』
『さっき出したのが出てきちゃった。お茶でも飲んでよ』ということで家に上がる。
『私、着替えて来る』と向こうへ行こうとする妙子の手を掴み、
『少し見せてよ』という。
『もうSさんてエッチなんだから』といいながら、妙子の目は笑っていた。
妙子を座らせてスカートをめくると、ベージュのショーツはぐちゃぐちゃで、陰毛とマンコが丸見えだった。
ショーツを脱がすとゼリー状の精液がへばりついていたので、マンコの中に戻す。

ここでまた興奮してしまい、布団に倒れこんだ。
前戯は不要ですぐに挿入した。
明かりはつけたまま。
正常位で腰を打ち付ける。
結合部を見ているとだんだん射精感が高まってきた。
『妙ちゃん、出る』
『中に、中に出して』と中出し要求。
遠慮なく中に出して、繋がったまま寝た。
2時間程度過ぎた頃、トイレに行くのに起きると妙子も起きた。
布団を見ると精液と愛液でぐちゃぐちゃだ。
『トイレだよ』
『私も』ということで、ふたり全裸のままトイレへ。
先に私がオシッコをする。
妙子がそれを見ていた。
私も妙子のオシッコを見る。
妙子がアソコを拭こうとするのを止めて
『きれいにしてあげるよ』と妙子のマンコを舐める。
次第に妙子の息があらくなってくる。
『今度は交代しようよ』と妙子に私のチンポをしゃぶらせる。
私が便器に座り、妙子を跨らせる。
しかしどうも体勢がよくない。

試しにバックで挿入したまま、布団まで歩いたが、はずれた。
妙子をうつぶせにしてバックからガンガン突いた。
そしてそのまま中出し。
また寝る。
ウトウトしていると、どうもアソコがむず痒い。
目を覚ますと妙子がフェラを懸命にしていた。
『妙ちゃん・・・』
『おはよう。食事が出来たわ』というが全裸のまま、エプロンだけしていた。
妙子が台所に立つ姿にアソコも立ってきたのでバックから挿入した。
『もう、せっかちなんだから』といいながら、感じている。
私が椅子に座り、対面座位で挿入したまま、トーストを食べて、紅茶は口移しで飲む。

食事が終わり、妙子を食卓に乗せてガンガン突く。
そして屈曲位になって足を肩にかつぎあげる格好で中に出した。
すぐにチンポを抜くと膣穴が開いたままで『ブビビ』という音と一緒に精液がドロッと出てきてテーブルクロスに染み込んでゆく。
昨晩から何回中出ししたんだろう?少し疲れた。
しばらくすると妙子が起き上がり、
『暑いでしょ、風呂に入ろうよ』と風呂に一緒に入る。
さすがに疲れたのか妙子がうたた寝をしている。
少しいたずら心が湧いて、チンポを湯面に出して
『妙ちゃん発見』とつつくと、ニヤッと笑い、またフェラをしてきた。
対面座位で挿入したが、風呂でのSEXは初めてだ。
湯の中は抵抗があるので、疲れる。
足を肩にかついて中に出した。
チンポを抜くと陰毛の中から、白い湯気のような精液がゆらゆらと出てきた。
妙子を後ろから抱いたまま、しばらくイチャついて風呂を出た。

外も少し明るくなってきた。
『そろそろ帰るよ』と玄関で靴をはこうとすると、妙子が来てキスしながら胸と腰を押し付けてきた。
また興奮した。
そのまま廊下に横になってスカートをめくり、ピンクをショーツを横にずらして挿入した。
あまり長くすると膝が痛そうだ。
そのまま突いて正常位のまま中に出した。
まだチンポは硬いままで我ながら驚いている。
今度はまだ息も荒い妙子をよつんばいにして、ショーツを途中まで脱がし、尻が『プリン』と出て来たのを楽しみつつバックから突いた。
これが最後と分かるのか、妙子も
『もっと、もっと突いて』
『あぁイク・イク中に・・中に出して』と声を殺して叫んだ。
思い切り妙子のマンコを突き上げたまま、中に出す。
チンポを引き抜くと膣穴から精液がドロドロッと出て来たので、ピンクのショーツで受け止めた。
そしてドロドロのぐちゃぐちゃになったショーツをマンコに押し当てる。
妙子が腰を振って『いやぁ~ん』と甘えた声を出す。

そして帰り際に
『妙ちゃんのショーツは戦利品として頂くよ』とぐちゃぐちゃのピンクのショーツをポケットに入れた。
妙子は廊下に横になったまま、マンコから精液を垂れ流している。
よせばいいのに又愚息が元気になり、最後に横ハメのまま中に出した。

それから5ヶ月コンビニで偶然再会した時、妙子が大きなおなかをしていた。
『あの時の子よ。私とSさん同じ血液型だから主人にはばれないわ』だと。
女はおそろしい。

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