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今週の天候はずっと雨で寒い日が続いていました。
台湾のエアコンといえば冷房しかなく、どんなに寒くても我慢しかない。
仕事の時にオーバーを着ている子もいるほどです。
ホテルのベッドで一人で震えるのは惨めなもの。
暖かい小姐を調達いたしました。
台北の有名デパートの化粧品売り場の女性、(25歳)に朝までしっかり暖めて貰い大満足。
服をぬぐとおっぱいはブラの中で縮こまっている、Aカップかと思うほどの貧乳。
でも、小さいほど感度が良いと自分に言い聞かせ早速ベッドイン。
布団をかぶりちょろちょろと手を這わせながら一緒にテレビを見ていると、やんわりと
股間が温かく。
まだまだ続けるとはっきりと湿り気が感じられ準備開始。
こちらもこっそりと飲んでおいたバイ◎グラが利き始めぐぐっと鎌首を持ち上げてきました。
さて準備が出来てGOサインが出たところで何と彼女はゴムを取り出してしまいました。
今は紳士的にいいよいいよとおとなしく従い挿入。
しばらくゴムつきのままで突きまくり、彼女の息も荒くなり、声も出始めましたが私は声と顔の表情を楽しむだけ。
彼女が疲れたころになっても発射せずに、
「ゴムつきだとfinishしないね。外そうか?」
「だーめ」と話しながら空に終わったゴムを外して休憩に入る。
又しばらくして元気復活。
第2ラウンドの挑戦になるも、また新しいゴムを出して装着。
「つけたら元気がなくなるよ」といいながら挿入。
しばらく突きつつ前よりも早く意識的に元気をなくして
「やっぱり縮んじゃった」と彼女を欲求不満状態で自分勝手に休憩に入る。
蛇の生殺し作戦。
ゴムは2つ無駄にしてしまった。
いや無駄にしてやった。
今度は早々に第3ラウンド開始。そのまま生で入れようとする。
彼女は「だめよ、だめよ。」といいながらももうゴムを出さないし拒否もしない。
裸のままの我が如意棒はぬるぬると入っていく。
やはり生に限る。
ゴムは邪道だ。
25歳の小柄な穴に入ると中は中でまた心地よく絞めてくれる。
これまでのオアヅケは一気に返さないと失礼とばかりに、散々突きまくり、時には浅くスローなブギで奥深く入るもよし。
そしてそのまま彼女の抑えた喜びの声を聞きながら暖かな膣内にどっぴゅーん。
折角だから出した後も知らん顔をして突き続け、膣奥深くに留めておいてからやっと発射の振り。
下半身に力を入れると、ちんこがぴくぴくするもんね。
でも奥に届く感覚は無いからちょっとへんかな。
そっと抜いて、
「ほら、もう年寄りだから流れるほども無いよ。妊娠しないから安心して」
と言うと信じたのかすぐに洗いに行くことも無く余韻を楽しむ余裕も出てきました。
よしよし、これで中田氏の前科達成。
後は何も気にすることなく元気になれば即挿入。
生の感覚を存分に楽しませてもらいました。
生挿入の3度目ともなると彼女の感じ方も歯止めを失い、全身をくねらせてきました。
私の短いちんこでも奥に当たるようになり、残り少なくなった我が分身をラストスパートとばかりに一番奥に押し付けながら射精しました。
結局、ゴムチン2回(不発)のほかに、朝別れるまで4回も中に出して、5回目になる目覚めの一発は気持ちは逝っているのに本当の空砲。
二人で顔を見合わせてクスクスッと笑ってしまいました。
出逢いは、C子がこの仕事を始め初めて担当したのが私の会社で、「これから担当させて頂きます」と、当時受付をしていた私のカウンターへ挨拶来た時、当時28才のC子に一目惚れ状態でした。
それから、気になりながらも営業とお客の関係が続き、ある日妊娠していることを知らされショック!そのまま、産休!
数ヶ月がたち、C子が仕事に復帰したある日、下心ありありで「契約をするから」と2人きりになる口実を作り呼び出し、不倫関係への告白をしました。
C子は見た目よりかなり純情だったのか、かなり動揺しながら「明日まで考えさせて」といい残すと契約の話もそこそこにその日は帰ってしまいました。
翌日は連絡は無く、失敗?と思った二日後「逢いたい」と連絡が入り、速待ち合わせ場所の公園の駐車場へ行き車中で会話をすることになりました。
いろいろありましたが話をまとめると、OK!
ワゴン車の中でしばらく沈黙が続き、私が、今日の今日なので断られ覚悟で
「キスしていい?」と聞くと
「・・・・」言葉は無いが、うなづいてくれた。
ラッキー!
早速、軽く唇を重ねてみると、突然C子から舌が入ってきた!
私は驚きながらも負け時と舌をからませ、しばらくの間激しいキスをし、私は少しづつ手を胸へ忍ばせて到着。
?反応なし・・・
「これはいける!」
確信した私は強引にブラウスのボタンを外しブラを押し上げた。
とても、子供がいるとは思えぬほどのきれいな乳首!
思わずむしゃぶりつくと
「あっ…・」声にならない声が聞こえ既に、感じている様子そのまま、しゃぶりつきながら、私の手はタイトスカートをたくし上げあそこへと自分の足をC子に足の間に割り込ませ、右手があそこへ触れた瞬間!
「あ~っ!!」っと身体ごと海老反りで反応し、ここからは私のペース。
ストッキングの上から割れ目をなぞるようにやさしく愛撫していると、ストッキングの上からでも解るほど濡れている。
C子は恥ずかしげに目を閉じ、顔を背けたままです。
更に私の手は骨盤の上にあるスットキング・パンティーゴム部から中へゆっくりと手を進ませ、ほとんど無いに近い位薄い恥毛を過ぎクリトリスに触れると
「ビクン!」
身体全体で反応し、あそこはすでに洪水状態、そのまま愛撫を続けようと体制を変えた時
「下着が濡れちゃうから脱がせて」とC子から。
私は喜びを隠しながら急いで脱がし始め、スットキング・パンティーを一気に下ろし、クンニへ。
既に洪水のあそこは更に私の車のシートを汚し始め、そろそろ入れるかと思った時
「早く入れて!」とまたまたC子から。
「ゴム無いよ?」と聞くと
「早く入れて!」
どうにでもなれ!と正常位で挿入。
やはり生は最高。
締付け具合・勝手に動く腰・どれを取っても言うこと無し!
挿入して、ほんの数分しか経たないうちにC子が
「キテ!キテ!キテ!」
「早くキテ!」
「イクッ!」
と、1回終了。
そしてまた数分後
「早くキテ!イクッ!」
と2回目終了、そのうち私も射精感が襲い、私から
「中に出すぞ!」
「キテ!キテ!キテ!いっしょにぃ~」と妻とご無沙汰だった大量の精子をC子の奥深くへ注ぎこみました。
不倫開始からC子の旦那にバレルこと2回、それでも私達は別れる事無く、互いに旦那と妻を騙し続けてます。
SEXの相性って本当にありますね!
関係が始まって5年以上過ぎますが、今でもC子が会社に仕事で来る度に私の先っぽはウルウルしてます。
ちなみに、C子は出産時に避妊手術をしているので、いつでもどこでも中出しし放題です。
私はもう、C子中毒で別れられそうもありません。
相手は18~20歳の今風の感じの見た目まぁまぁな感じだったかな。
こっちはみんな30前後のおばさん達ばかり・・・
若い子と飲めるって事でみんな気合がはいってました。
一次会ではそれなりに盛り上がり、さて二次会は・・・お決まりのカラオケボックスです。
そこでもお酒が入っていい雰囲気。
時間が過ぎるにしたがい、段々とカップルができいなくなっていきます。
そうしてるうちに私だけ取り残されてしまいました。
残ったのは私とちよっとおとなしい感じのゆう君だけになってしまいました。
ゆう君も結構飲んでいたみたいで半分眠っている状態です。
どうしたものかなぉ・・・と考えてしまいましたが、私も生理前でウズいているのといい加減で酔っているのも手伝って・・・
ソファーに腰掛けて寝入っているゆう君の股間を触ってしまいました。
それでも寝ているゆう君。
段々我慢できなくなって、ファスナーを開けゆう君の○○ぽを取り出して観察しちゃいました。
意識と一緒にグッタリしている○○ぽを悪戯したくなって手でしごいたり、舌で舐めあげたりしていると段々と元気になってきました。
やっぱり若い!
旦那のにくらべても凄く硬いし大きい・・・
夢中でしゃぶつていました。
ふっと気づくとゆう君は起きていて私の行為を黙って覗き込んでました。
急に恥ずかしくなり口を離すと、「もっとして・・・」と甘えてきます。
そのしぐさが可愛くて・・・後は彼の言うがまま・・・
口に出されるのも勿体なかったので私の方から求めちゃいました。
何にもされていないのに私のアソコはグチョグチョです。
短めのスカートをはいて来たのが好都合でした。
下着だけ脱がされ、手を壁に着いた体勢でゆう君が入ってきました。
それが凄いの、大きいのもあるけど凄い激しく奥まで突いてきました。
場所を忘れて思わず声が出ちゃいました。
ゆう君は私のお尻を抱えて何度も激しく突いてきます。
立っているのがやっとでした。
5分もしないうちにゆう君は私の中に熱いものをたっぷり放出しました。
でもさすがに若いだけあってまだ元気なままです。
さすがにここではマズイと思い二人して外に。
近くにラブホもないし・・・と思っていると、ゆう君が私の手を引いてシティホテルに・・・
まぁリッチと思っていると、フロントを素通りしてそのままトイレに。
個室に入ってさっきの続きを。
ゆう君は私の片足を抱えた格好でクンニしてくれました。
それがまた上手い。
舐められただけでイッてしまいました。
今度は私がしゃがんで彼のものをしゃぶってあげました。
元気になった所で今度は立ったまま前から入ってきました。
私は彼に抱きつきながら動きに合わせ腰を振っちゃいました。
私が後ろから・・・とお願いすると、壁に手を着かされたっぷりといじめてくれました。
私はよくお尻の型がいいねと言われ自信あります。
そのお尻をわし掴みにされ気が遠くなるまで何度も犯されました。
ゆう君がイクたびお口で元気にさせられあごが疲れてしまいました。
それでも久しぶりに官能した時を過ごせ幸せでした。
だって旦那早いんだもん。
しばらくはゆう君で楽しもうかな。
妙子の妹智恵子との中出しSEXをしてから、1週間後に妙子の家に立ち寄った。
まだ旦那は出張中で二人の子供と居た。
『この前智恵子が言ってたわよ。Sさんよかったって。そこで今度の土曜日に面白そうだから智恵子を呼んで3Pしようという話になったの。当然来るわよね』と有無を言わさず決められてしまっていた。
土曜日に家には『夜景撮影をした後に車の中で寝て、日の出を撮影するから、帰らない』という事にして出て来た。
まだ西の空が明るい午後7時に妙子の家に来ると、智恵子も居た(当然のことか)
『二人とも飲み会ということで、子供は実家に預けているの。今日は私は姉さんの家に泊まるということになってるからね』と用意周到な智恵子のシカケである。
部屋の中は冷房が効いており、夕食も用意されていた。
『Sさん、もう気取らずに皆で裸になろうよ』と妙子が提案する。
なんと大胆な・・。
早速裸になり
『素敵な夜に乾杯~』と妙子・智恵子がビールを、私はアルコールが好きじゃないので、ジュースにした。
夕食も早々に終わり、ナイター中継を横になって見ていたら、早速智恵子が横に来てフェラを始める。
それを見た妙子が
『あっ智恵子、抜け駆けは無しよ!』と半分マジになった。
『じゃ、早い者勝ちということで、智恵ちゃんから相手するよ』とテレビを見ながら智恵子が上になった。
妙子もその後から来て、結合部を舐めている。
『アッアッ、Sさん気持ちいいよ~、イクイクー』と叫んだ。
だんだん気持ちよくなってきた。妙子が金玉を舐めているのもある。
『智恵ちゃん、中に出すよ』
『あぁッ来て来て、全部頂戴~』
『おぉー出る、出るよー』
智恵子の子宮めがけて思いっきり射精した。
暫く動かないでいると妙子はまだまだ金玉を舐めている。
『あっ出て来た出て来た。精液がー』といいながらチューチュー音お立てて吸っている。
智恵子から離れてあお向けになっても、妙子は容赦せず、裏スジから全部舐め続けている。
『口が疲れちゃったわ。智恵子替わってよ』というと、未だ朦朧とした智恵子がやっと起き出した。
『少し水か何かくれよ。女はいいよなぁー、男みたいに疲れないんだから』と冷えた水を飲んだ。
既に元気になったチンポを今度はバックから妙子にハメた。
パんパンと腰のぶつかり合う音が響く。
『ウッウッ』と妙子は控えめに声を出す。
『今度は智恵ちゃんが舐める番だよ』と智恵子を下にする。
『ワー姉さん、Sさんのチンポがまともに入ってる。こうして見ると卑猥よね』と面白そうに笑う。
妙子の主人はYだった。
今度は妙子の耳元で『Yさん、アナタの可愛い奥さんのマンコの中に射精しますよ~』といいながら、思いっきりバックで射精した。
妙子が
『言わないで、言わないで~』と口走りながらも腰をぐぐっと押し返して背中を反らせてイッた。
すぐにチンポを抜くと智恵子が膣穴から垂れてきた精液を口で受け止めて、妙子と口移しでキスをしていた。
ここで小休止に入る。
冷たい飲み物を飲んでいると、妙子が
『この前本当は危険日だったのよ。でも気持ちよかったし、Sさんと私は血液型一緒だもんね。主人はA型だし、妊娠してもバレやしないわ』
すると智恵子も
『私も本当は危険日だったのよ。私も姉さんと血液型同じだし、主人もA型だから、条件は一緒ね』
これを聞いて少し慌てた。
『本当に大丈夫かい』
『Sさんには迷惑かけないわ。だって私たちが黙っていればバレないし、もし二人揃ってご懐妊~てことにでもなれば、めでたいでしょ』(なんという能天気)
『少し汗もかいたし風呂にしましょうよ』と妙子の提案に
『まさかこの前みたいに、風呂でもするんじゃないだろう?』
『何甘えてんの?そのまさかよ』と簡単に言い返された。
こうなると覚悟を決めるしかない。
『そういえば夕食はステーキと炒めニンニクと牛乳だったねぇ。これを見込んでのことだった?』
『当たり前でしょ、ねー』とハモる始末。
その間二人してあちこちを舐めまわされて、体は唾液でベトベト。
風呂で3人でじゃれつくいて妙子・智恵子をサンドイッチ状態にして代わる代わるに挿入するが、浴槽の中は水の抵抗で思ったより消耗する。
もう早く終わらせたい。
これじゃ逆レイプである。
男は一回出したら回復に時間がかかる。
女のようにすぐに挿入出来るわけじゃないのだ。
今度は智恵子が上だから、智恵子の中に
『Mさん、アナタの奥さんの中に射精しますよー』とささやきながら、中に出した。
これが何とも優越感に浸れるのだ。
人妻とする時はこれだね。
再び冷水を飲んで、布団に横たわると妙子が
『智恵子に出したんだから、今度は私よ』ともたれかかってきた。
本心では(来るんじゃなかった)と思ったが、淫乱姉妹に絡め取られてはもう遅い。
両方にショーツをはかせて夫々横にずらして挿入する。
これも変態っぽくてクセになりそうだ。
妻にも何度かした事がある。
後はショーツを片足だけ抜いてから犯すのも興奮する。
今度は『Yさん妙ちゃんの中に出しますよー。ああっイクイク、出る、おおっ』と思い切り中に出した。
『言わないで、言わないで、あぁアナタごめんなさい』といいながら妙子も同時にイッた。
この時にも智恵子は結合部をしゃぶり続けている。
なおもやめない。
『早く回復してもらわないと、不公平だもんね』
妙子は37歳、智恵子は33歳なのでスタミナは未だ余っている。
布団に溜まった精液を二人で奪い合うかのように舐めあっていた。
実に卑猥だ。
少し休憩しながら
『アナタごめんなさいはないだろ?二人ともご主人に顔向けできるの?』
『気持ちよければいいのよ、ね~』とまたハモる。
本当に良く似た姉妹だ。
『ねぇねぇ、今度はどこでする?』
『トイレはどう?私は前にはしてないわ』
ということでトイレですることになったが、当然扉は開けたまま。
何もこんな狭いところでの3Pはないだろうに。
トイレの壁にバックで立たせて二人を突いたが、妙子の中でとうとう我慢できなくなり、妙子の中でイッてしまった。
すると智恵子が
『Sさんも姉さんもずるいよ。さっき姉さんの中でイッたのに』と不満顔をした。
『今度は絶対に渡さないからね』と一つの棒をめぐって女の戦いか?
妙子が廊下に精液をしたたらせながら、ヨタヨタ歩く。
また布団の上に横になるとすかさず智恵子がしゃぶってきた。
妙子はウトウトしかけている。
『姉さんはほっといて楽しみましょうよ』
『こっちもあまり無理は効かないんだけど』
『でもこの前姉さんとは7回したんでしょう。不公平よ』と笑ったが、本当は可愛い顔もこの時はオニババに見えた。今日最後の力を出して智恵子に挿入する。
屈曲位から智恵子の膝を担ぎ上げてガンガン突いてから、最後は座った状態になり駅弁座位?
で『智恵ちゃん・・出る出る・・よ、うっうっうっ』
『あぁイクイクー全部出してー』と叫んで智恵子はイッた。
つながったまま横になって寝た。
今度は目がさめなかったようで、朝まで熟睡した。
例によって下半身のむず痒さで起きた。
妙子が懸命にフェラをしている。
『Sさん、あの後智恵子としたでしょ。今度は渡さないわよ』といたずらっぽく笑う。
『智恵子が起きないうちにキッチンで・・ね』と誘い出される。
もうビンビンですぐに妙子に入れる。
『このキッチンマットはねぇ、この前智恵ちゃんとした時に精液が染み込んでるんだ』
『もう、そんな事今言わないで』
『じゃあ公平になるように、キッチンマットの上でイクよ。妙ちゃん、出る・・出る・・よ。おおっ・うっうっ』
『あぁ、全部・・出して♪う・・うれしい♪』と妙子は腰に足をからめてくる。
そしてぐったりと力が抜けたままつながっていると、ふと視線を感じた。
その向こうには智恵子がニヤニヤしてこちらを見ている。
『あ~ぁお姉さんたちずるいんだ。今度は私だからねー』と無邪気に笑う。(本当になんという姉妹だろう)
朝食中も勿論つながったままで食べる。
チンポがふやけそうだ。
今は妙子が乗って、後背位で腰を動かしているが
『妙ちゃん、イキ・・そう・だ・・』というと、慌てて智恵子が妙子を押しのけて乗ってきた。
『お姉さんさっきしたばかりでしょ。今度はワ・タ・シ』と腰をガンガン押し付けてくるもんだから、たまらず
『智恵ちゃん・・で出るイク・イクよ。うっうっ』
『あぁー来てー全部ちょうだい。はがぁー』と訳のわからない言葉といっしょにイッた。
本日の二番絞りだが「ビチャッ」という感じで智恵子の膣奥に流し込んだ。
テーブルの上で射精したので、チンポを抜くと智恵子の膣穴からドロッとした精液がテーブルクロスに染み込んだ。
驚いたことにゼリー状のところがあるのを見て妙子が
『これはまだイケるわね。ヤッタね』と笑う。(おいおい冗談だろ。これ以上勘弁してくれよ)
『妙ちゃん、僕のチンポと智恵ちゃんのマンコの掃除をしてくれよ』
妙子まず智恵子のマンコから出されたばかりの精液を吸出して、今度はチンポにしゃぶりついた。
智恵子はたまらず、フロアにへたりこんでいる。
『今度は少々のことでは回復しないよ。二人ともショーツを着けて。今度は横からハメルからね』
『はぁ~い』と嬉しそうにハモる。
こういうところはお世辞抜きで可愛いものだ。
妙子は派手目の赤・智恵子はピンクのヒモパンだ。
二人同時に裏スジと金玉を舐めさせる。
どちらにも中に出してあまり時間が経ってないので、ショーツのマンコの部分は少しぐちゃっとしており、半分透けて見える。
ショーツを横にずらして二人同時にマンコをもみしだく。
智恵子のヒモパンの誘惑に負けて、智恵子のヒモを片方だけはずして、挿入したが妙子が半分おさまらない。
『智恵子アナタさっきしたばかりでずるいわ』
『これは私の色気勝ちね』と素っ気ない。
智恵子を正常位から屈曲位にしてガンガン突いた。
『あぁもうだめぇ~またイキそう』
『智恵ちゃん一緒に・・一緒にいこう』と膣奥に射精すると智恵子は白目をむいて倒れこんだ。
自然とチンポが抜けるとすこしサラッとした精液が出ていきたので、ヒモパンで受け止めて、マンコに押し付けた。
くちゃっくちゃっと音がする。
智恵子は手足を力なく投げ出したままだ。
『妙ちゃん何か飲み物は?』
『これを飲んでよ』と麦茶を出されたが、その間も妙子はずっとフェラをしたまま。
『もうこれで終わりにしてくれよ。昨日から一体何回したことやら。本当にこれが最後だよ。お互いの為にもこれで終わりにしよう』
『じゃ最後は絶対私の中でイッて。お願いだから。智恵子には渡さない』
『なあに智恵ちゃんは当分大丈夫』と、妙子の赤いショーツを横にずらして挿入した。
そして30分もしたころに
『妙ちゃんこれで終わりだよ・・イク・イク・ううっ』と妙子の腰を引き寄せながら、妙子の膣奥に思いっきり射精した。
名残惜しいのでしばらくつながっていたが、自然にチンポが抜けると妙子の膣穴からもサラサラの精液が出てきた。
赤いショーツを元に戻して、マンコにぐりぐり押し付けると、すぐにヌルヌルになった。
智恵子のヒモパンと妙子の赤いショーツを精液がしっかりへばりついたまま
『これは記念品として貰っておくからね』とポケットに押し込んだ。
それから5ヶ月あまり、あの暑い日に妙子と智恵子が『本当は危険日だったのよ』といったのが的中していた。
どちらも『主人と私の子として産むわ。DNA鑑定でもしない限りばれやしないわ』といってた。
終わり。
どう見ても二十歳そこそこにしか見えないY子は舌足らずの話し方をする、やや頭の弱そうな女だった。
コートを脱がせると小ぶりの胸のふくらみに思わず興奮しセーターの上から撫で回しながらスカートをたくし上げ、パンティの上からあそこをクリクリした。
そのうちにパンティもぐっしょりとぬれてきた。
好きな女だなあと思いつつも彼女が拒まないのをいいことにキスしながら舌を絡ませブラの下に手を突っ込みパンティの横から指を入れ、もうやりたい放題。
一応シャワーを浴びにいってからベッドへ・・・
乳首やクリトリスをなめるのが大好きな私は時間をかけてゆっくりたっぷり彼女をいかせた後で生挿入。
エッチは生に限る。
あの粘膜の触れ合う感触が最高に気持ちいい。
Y子は適度にしまりもよくぬれ具合といい、まとわりついてくる膣壁もねっとりと気持ちよく、すぐいってしまいそうになった。
生理が終わって3日目だというからお腹にたっぷりと出した。
シャワーを浴びお湯につかって少し休んで再びベッドへ・・・
2回目だというのにロリロリのY子がよがりまくるので興奮した私は最初にもましてビンビンになり屈曲位で深々と挿入し突きまくった。
乳をなめながら腰を使っているうちにまたいきそうになったので
「中に出してもいい?」と聞くと
「だめ!」というので抜いておへその辺りに射精した。
さすがに疲れてもうこのくらいにしようかなと思っていたが体を洗ってベッドで話しているうちにまた息子が元気になってきて3回戦に突入。
面倒くさくなって嫌がるY子の中へ思い切り出してしまった。
「3発目だから薄いし大丈夫だよ」と言い訳しながらホテルを後にした。
焼肉屋で食事した後、近くの山の上の暗がりへ連れ込んでいじくり回し、Y子の乳を左手でもみながら右手でまた出してしまった。
うちに帰って携帯のカメラで撮った彼女のヌードに興奮して、またオナってしまい、計5発・・・帰りにマッサージに行ったのに、翌日両足が筋肉痛だったのはいうまでもない。
何しろ翌朝も出してしまったのだから。
我ながら変態かなと思いつつも携帯番号とメアドを教えてくれたY子とまた今度の日曜日に会う約束をした私は、今度はデジカメを持参してたっぷりと彼女の痴態を撮ってまた楽しもうと、今から楽しみにしている。
ロリ系で、何でもいうことを聞き、生で中だしOKで写真も嫌がらないY子はいまだかつてない最高のセックスフレンドだ。
当分エッチに不自由しないかな。
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