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待ち合わせの場所に来たのは、おせじにもかわいいとは言えないぎりぎりのラインの子だった。
Hがしたいとの事だったので、ただでやるならいいかと思い、ホテルヘ直行。
その女は生意気にも
「Hがうまかったら彼氏にしてあげてもいいよ」と言っていた。
いままで下手な男(どうも早漏らしい)としかHした事がないらしく、いつも物足りないらしい。
経験はあんまりないらしく、ま○こはきれいな色・形をしていた。
指を入れただけでものすごくしまりが良いのがわかった。
しかも中はざらついている。
これは楽しみと思い、愛撫もそこそこに挿入(もちろん生)
これが入れてみてびっくり。
すごくしまりが良くて、動かさなくても十分気持ちいい!
ま○この中はねっとりとしていてち○こにからみつく!
そこでピストンするとたまらない!
すんげえ気持ち良くて1分も経ってないが早くもいきそう。
我慢してもあんまりもたないと思い、猛烈に突きまくりすぐ中に出してしまった。
すると彼女は、「あなたもやっぱり早いのね」と不満足顔。
こんな名器じゃ誰でもすぐいってしまうよ。
名誉挽回のため、2回戦突入。
2回目は一度出しているだけあって少しは中の感触を味わえた。
やっぱり気持ちいい!
中になにかちがう生き物がいるみたい。
で、2回目も5分ともたずに放出。
時間がなくなったので、そこで終了。
その女は、少し怒って帰っていった。
もうオレとは会わないらしい。
また誰か探すのだろうか?
その子が熱心に勧めるので、いきおいで買ってしまった。
待ち時間が結構あったので、ダメ元で食事に誘うとこれがすんなりとOKだった。
彼女は21才のフリーターで名前はチカ。
現在彼氏はいないらしい。
話がはずみ食事の後は流れでそのままホテルへ・・・
冬で厚着していたからわからなかったが、脱がせてみると意外に巨乳だった。(本人はEカップと言っていた)
アレをしゃぶらせるとこれがなかなかうまい。
経験の豊富さを感じさせる。
当然感度も良く、ま○この中はもうぐちょぐちょ。
舐め舐めしているとチカから挿入をお願いされた。
上にのりかかり、生のち○こを膣にあてがった。
とくに抵抗がなかったので、ゴムはつけずにそのままズブリと挿入。
久しぶりの生膣の感触を味わいながらゆっくりとピストン開始。
中がぬるぬるしていてすんごい気持ちいい!!
かわいい顔とぶるんぶるん揺れるオッパイを見ているうちに5分もたたずに限界が近くなってきた。
さすがに中はまずいかなと思っていると、チカが
「ダメ!いく!」と小声でささやき体を震わせた。
するとま○この中がヒクヒクしたので、たまらず中に発射してしまった。
「ごめん中に出しちゃった」と謝ると、チカは息きれぎれに、
「ピル飲んでるから大丈夫だよ」との事。
聞くところによると彼女、やりまっくているからピルを飲んでいるそうだ。
そういう事は早く言えよな!と思い、罰として買ったばかりのカメラつき携帯ではめ撮り。
その後、中で3回出させてもらいました。
自己紹介が終わって本日会うことになった。
援助交際が目的だったようだが、話を続けていると愛人でもいいと言い出した。
これ幸いと思い、にわか社長になりすまし愛人契約するならSEXの相性が重要だといいくるめた。
相手も納得した。
初めてのSEXだから(試し)金は払わないけどいいか?と聞くとOKの返事!
やったぜ!ヤリ逃げもOKじゃんと思い待ち合わせた・・・
スーパーの前で待ち合わせをした。
時間よりも10分位早くきて挙動を探ろうと思ったからだ。
やがて時間になり指定した場所が見えるところにいるとそれらしいのがきた!
マジで?目を疑うほどの可愛いさにビックリ!!
160センチ46キロCカップ・・申し分ない!!
声をかけてホテルに向かう。
明るくて性格のいい子だった。
TVをみながら談笑して、フロに一緒に入った。
真っ白いはだに形のいいバスト。
小さめのオシリが妙にそそる・・
お互いに洗いやっこしてフロから出る。
バスタオル姿の可愛い子が終始ニコニコして話している。
いざ・・・
キスをはじめて性感帯だと自己申告のあったCカップを責める。
「ぅん~~ぁあ~~ん」可愛い声だ!
やがてシックスナインの形になりお互いの性器とご対面~
いやいやすごい小さい穴にまたビックリ!!
濡れ濡れなのに指を一本入れるのも大変なほど。
フェラも「どこが気持ちイイ?」と可愛いことを言ってくれる。
さて入れますか。。
おや?やっぱきつくてなかなかスムーズに入らない。
「ユックリと奥まで入れないとはいらないよん」
そか・・では・・おお~~入ったぁぁぁ
「うぅ~ん・・イイィィ・・」
キスをしながらゆっくりとピストンした。
しかし気持ちいいマンコだ。
こんなマンコにはめったにお目にかかれない。
そのうち「ぁぁあ~~ん・・イクゥ~~」と一回目の昇天!
イキやすの?
「彼氏よりぜんぜんイイのぉ・・」
「もっとぉぉ~してぇぇ・・」
そう?嬉しいこと言ってくれるじゃない!
彼女が3回目のエクスタシーに達したあと私も射精感が沸いてきた。
どこに出してほしいの?
「どこでもイイよぉぉぉ・・ぁんぁん・・」
じゃあ中に出すよ?
「うん・・出してぇぇぇ中に中に出してぇぇ・・」
本当に気持ちいいので程なく射精・・
ドクドクッ!出るわあぁ~
イッパイ出た。
「ぁあ~~熱いのがオマンコの中にきてるぅぅ」
そのままじっとしてチンポを引き抜いた。
彼女の小さい穴からすごい濃い精子がゴポッと出てきた。
こんな可愛い子に中出しできるなんて最高~
「ホントに?私、気にいってくれた??」
いやぁもう・・久々に愛人になってと頼んでみた。
「ウレシイ~愛人になるぅぅ」
その後2回目の中出しをしてタクシー代を渡して帰した。
今年に入ってからいいペースで中出し女をGetしている。
来週は温泉にでも行ってやろうか?
「うん!温泉行きたぁ~い」
はてさてこの子はいつまで使えるのかな?楽しみな子だ!
久し振りに彼女と食事をした。
このまえ食事をしたのは、確かクリマスイブの夜だった。
若いカップルたちで混み合っているレストランで、テーブルクロスで見えないのを良いことに、彼女のスカート中へ足を侵入させ、ノーパンにさせた秘所を探りながら食事をしたことを思い出した。
今夜は節分詣での後、食事することを前もって連絡しておいたからか、彼女の化粧も何時もより念入りで綺麗に見える。
「今日の靖子は、いつもより綺麗だ!」と誉めると、嬉しそうに微笑んでいる。
お参りを終え、当たり前のことだが、何事もなく食事を終え外に出ると、昼間の暖かさが嘘のように寒さが厳しくなっている。
前回のSEXで野外プレーに興奮したこともあったので、彼女をこの前の公園に行こうかと誘うと、はにかんだ様に頷いてくれた。
タクシーで公園に向かったが、夜の10時過ぎに公園へ行けなどと言ったものだから、怪訝そうに運転手がルームミラーで後部座席の様子をチラチラと伺っている。
結局、手も握ることなく公園の入り口近くで車を降りると、タクシーの遠ざかるのを待って公園に入った。
酔いも有り、二人でもつれ合うように池の畔を歩き、この前の東屋のところまで来ると、この寒い中、私たちと同じように先客が居て、丁度、外灯の明かりに照らされて女性が最後の下着を取るところであった。
気付かれないように茂みに身を潜め様子を伺っていると、男は全裸になった女性を楽しむようにねっとりと舐め回し、誰も居ないと安心しているのだろう、女性は大きく脚を開き艶かしく喘ぎ声を発している。
そうしている中、男が女性を抱え上げると、所謂、駅弁ファックの姿勢で激しく女性を突き上げるが、女のほうは決して気持ちのいい様子では無く、むしろ男を喜ばすために声を発しているように見えた。
零下にもなろうかと言う寒さの中、どうして女性だけが全裸で男はズボンを下げただけなのであろうか?見ているほうが不公平さを感じる。
食い入るように覗き込んでいる靖子のスカートの裾から手を忍び込ませると、まだ何もしていないのに下着がしっとりとしている。
私の指がパンティーを分け入ったのにも構わずに、目の前で繰り広げられている光景に我を失っているようである。
靖子はTバックの下着をつけていた。
雑誌でしか見たことの無い下着を、この歳で見られようとは想いもしなかった。
暫らくの間、闇に浮かぶ白いTバックの尻を鑑賞し、それを膝まで下げおろすと、前戯も無しに、いきなり靖子に突き立ててしまったが、彼女も敏感に反応し、腰を前後に動かしてきた。
交わりながらも二人を観察していると、女は24~25位で男も同じような年齢である。
駅弁ファックに疲れると、女が片足を手摺に掛け、立ちバックの姿勢で男を再度向かい入れ、今度は本当に感じているようで、腰を振りながらも、中では出さないでと男に頼んでいる。
男が行くと言うのを聞くと、女は彼のものを素早く口に咥え、満足そうに快感に浸る男のリキッドを喉の奥深くに受け止めている。
始末を終えた二人が去り、替わるように東屋のベンチに座ると、彼女の着ているものを1枚ずつ脱がせて行った。
外灯の中にシースルーの白いキャミソールとTバック姿の靖子が現れた。
久し振りなので、おしゃれをしてみたのと言う彼女に、容赦なく全裸になるよう言っている自分に先ほど感じた不公平をダブらせた。
全裸でベンチに横たわる靖子の身体をゆっくりと舐め回し、溢れ出る花弁の蜜を吸い尽くした後、花芯の中へ肉棒を突き立てた。
寒さのせいか、奥深くへ抽送を繰り返すものの、なかなか終焉を迎えることが出来ず、ようやく私が果てた時には、靖子の裸身は凍えたように冷たくなっていた。
彼女のアパートに戻り、温かい湯に二人で浸かると靖子もようやく元気を取り戻し、覗きで味わった興奮を話しながら、布団の中で私の息子を奮い立たせようとしきりに扱き立てる。
リップサービスを受け、ようやく2回戦を始めたが、私が勝利したのは夜も明けた7時になろうとした時で、6時間にも及ぶ戦闘の結果、無残にも靖子の花弁は赤く腫れあがり、その中心から白い液体を吐き出している。
一夜を伴にしたのは初めてだが、若い女性の身体のしなやかさに驚き、家内との性生活では言葉にすることさえ憚られた卑猥な姿体を充分に楽しませて貰った。
年寄りの長時間に及ぶ力無い攻撃に(行きたくても発射できない)懲りてしまったかと心配になり、靖子の顔を覗き込むと、疲れた顔に微笑を浮かべ、一晩中、私の分身を花芯に感じていたことがとても幸せだったと小声で囁いた。
笑顔のまま、「仕返しョ!」と言うや、再び私の分身を口に含み、私が白旗を揚げるまで執拗にしゃぶり続けていた。
私の求めに応え、極寒の中で裸身を鑑賞させてくれたことと、あられもないポーズで私の欲望を満たしてくれたことの感謝のつもりで、温泉へ行こうと誘ってみると即座にOKの返事をくれ、温泉など長い間行っていないと、はしゃぐように喜び、その時も今日のように一杯愛して欲しいと言ってくれる。
次の土日に道後温泉に向かうこととし、早速にその日の下着を選び出す靖子に苦笑しながらも、一緒に箪笥の引き出しを覗き込んで見たが、女一人ではゆとりある生活が送れないのであろう、どれもがスーパーのバーゲン品のようであり、目に付くものは今までに靖子が身に着けてきたものばかりである。
新しいものを買おうと靖子を連れ出し、デパートの下着売り場まで行ったものの、一緒に選ぶことなど出来ず、彼女の好みに任せることになってしまった。
前に輸入下着の店があったのを思い出し、2点も下着を買ったと言う靖子を連れてその店に向かった。
その店はビルの2階にあり、この店に来る客にしか見られない場所で、丁度、客は私達だけのようであった。
カラフルでセクシーなものが並び、どれもが彼女に着せたいものばかりであったが、いくつかのもので迷っていると、若い女店員が試着をしても良いと言ってくれたので、試着室へ向かった。
外で待っていると、店員が「どうぞ!」と言うので顔を上げると、黒いメッシュのボディースーツに身を包んだ靖子がこちらを見ている。
乳首も茂みまでもがはっきりと透けて見える。
靖子だけなら傍によりじっくりと見るのだが、店員がいる手前チラッと見ただけで目を逸らしてしまった。
6点の試着を終えたが、店員が下着をつけた靖子をモデルにSEX講座のように着用の説明をしてくれたこともあって、どれもが捨て難く、結局4点を買うことにした。
穴開きのものも気に入ったのだが、店員の説明によると、着用後の評判が良くないと言う。
下着は観賞用で、最後には脱ぐほうが好まれると言っていた。
道後温泉での夜が待ち遠しく、靖子の虐めかたを考えただけで、堪らず愚息が硬くなってしまった。
店員が商品を包装している間に、試着室のカーテンを閉め、靖子にしゃぶるように求めたが、恥ずかしがってなかなかしゃぶろうとしない。
ようやく、説得して口の中に収めたが、時既に遅く、しっかりと店員に見られてしまった。私のリキッドを飲み込むと逃げるように靖子は店を出て行き、仕方なく私は照れながらもレジに向かった。
勘定をしながら店員は、「まだまだ、お盛んですね!」と私に笑いかけ、「良くあることですから気にしないでください。」と言い、「これからもどうぞ御贔屓にして下さい。」と続けた。
店を出て、外で待っていた靖子と歩きながら、「公園と違った興奮がある。」などと話すと、靖子は店員の説明に刺激されたのだろうと怒っている。
道後温泉で靖子が悶える姿を想像したせいだと説明し、今買った下着を身につけた靖子をホテルに居る間中、可愛がるからと宥めると、ようやく機嫌が直った。
14,15の温泉が楽しみである。
靖子は1時から仕事なので急いで戻り、勤務先近くまで送って先ほど分かれたところである。
靖子と知り合ってから自分でも驚くほど若返ったように思い、また、世間体を気にすることも少なくなってしまったように思う此の頃である
まだ生理じゃないらしく、出されてもいいと言う。
結果的には出し終わった後に生理が来た。
今回は寒空の中、ノーパン、ノーブラで来るように言っていたらその通りにして来た。
車の中で手を伸ばしノーパンを確認した。
その時点で「恥ずかしくて」と言い、濡れている事の言い訳をしていた。
タップリ濡れて「ベチョベチョ」という音と触感が有った。
濡れているんならと、ホテルインして、すぐに壁に手を付かせて、スカートをめくり上げて、脱がさずにバックから生で犯した。
入れる瞬間に
「あー、これ、入れて欲しかった」と言う。
入れてからこちらが少しづつ服を脱いでいったが、美紀は着衣のままで犯され続けた。
「犯されてる、恥ずかしい格好で犯されています」なんて悦に入った。
締まったマンコから、ベチョベチョとエッチな音がする。
締まっているから尚更だ。
入り口、奥をピストン運動を続け、静かな部屋に「ベチャ、ベチャ」と美紀の「あん、あん」が響いた。
そして「アン、アン」が「あー、あー、もうダメ、いきそう」に変わる。
早いテンポで射精感が来て、バック着衣のまま中に出した。
筋マンコがドクッと開いて太股の内側に伝って精液が流れ出す。
膝位から床へ、ペチャっと垂れる。
美紀は感じて膝をガクガクさせながら、手を壁に付いたまま浸っている。
この日は、剃毛もした。
「もうどうにでもしてください」なんて懇願してくる可愛い奴。
精液をクリームの代わりにして、カミソリを当て綺麗に剃ってあげた。
肝心のマンコ周辺では「あー、開いて、よく見て、剃られてるー」と言う。
この後3回中出しした。
下半身を拭かないまま、精液垂れ流しの状態で続けた。
何度も出された美紀のマンコは「ベチョベチョ」から「ヌルヌル」音に。
狭い膣壁が少しづつ馴染んで更に美紀はチンポを求めてきた。
最後の4回目を抜いた後は、精液がドクッと毛の無いマンコから多量に流れ出るのを眺めた。
そして白い精液に続いて、赤い血も出てきて生理が始まり幕となった。
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