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メールのやり取りの後、翌日、仕事を抜けて、夕方吉祥寺で面接。
待ち合わせ場所は、某コーヒーチェーン店のテラス席。
メールを送ると、先にきていた彼女が軽く頭を下げた。
顔は正直まあまあの下。
でも、背が高く、スタイルはすばらしそう。
さり気なくならんで座り、会話を交わすと、裏通りのホテルに直行した。
部屋に入れると、鞄の中の制服に着替えさせ、ひざまづかせてのフェラ。
バックから挿入。
少しMの気があるのか、尻をぴしゃぴしゃ叩きながら、出し入れしてやると、いやらしい腰使いで、大量に、ジュースをしたたらせる。
「セックス大好き。セックス大好き。」といわせながら、腰を振らせた。
一旦抜くと、ネオサンプーンを挿入し、しばらくまた愛液まみれのチンポをかわいい口でしゃぶらせ、もう一度バックからねじ込むと、一番深いところに精液をぶちまけた。
制服姿で、尻から精液を垂れ流す女の子は最高にかわいい。
裏返し、足を持ち上げると、じぶんで犯されたマンコをのぞかせた。
指を3本突っ込み、中をかき出すように出し入れするとブッブッと音をたてて、マンコが精液を吐き出した。
この後、縛らせてもらい、しめて30千。
金を渡すと、もう一回してといって、チンポを握ってきた。
両親はいろいろ忙しく、部屋は僕1人で探し始めました。
とある不動産会社に入ると、出迎えてくれたのは、とてもキレイな女性。
やせててスタイルもよく、スーツを着ていても巨乳とわかるほど胸も大きく、とにかくセクシーでした。
最近忙しくてろくにオナニーすらしていないので、1週間くらいたまっている僕のチンコは恥ずかしながらビンビンでした。
一通り資料を見せてもらい、いい物件が3つほどあったので、その日は資料だけもらい明日部屋を見せてもらうことに。
もらった資料の中には、「大沢」(仮名)と書かれた名刺がありました。
そして翌日、午前11時。
再び例の不動産会社へ行くと、昨日のキレイなお姉さんがすでに車を用意して待っていてくれました。
「おはようございます島村さん。本日ご案内させていただきます大沢です。よろしくお願いします」
やはりこの人が大沢さんだ。
車に乗り、1つ目の物件の場所へ向かいながら世間話をしましたが、大沢さんのことがどうしても気になってしまい、ついプライベートなことを尋ねてしまいました。
「大沢さん若いですねー。おいくつなんですか?」
「え?若くないですよー。27です」
「27?いやいや若いですよー。20代前半だと思いましたよ」
「ええっ?ありがとうございます。島村クンは18だよね?あ、ごめんなさい、お客様に島村クンだなんて・・・」
「いやいや全然いいですよ。むしろそう呼んでくれたほうが楽だし、敬語とか無いほうが僕もうれしいです」
「そ、そう?私、島村クンと同い年の弟がいるから、つい・・・」
「へぇ~、そうなんですか~」
「うん。だから、今日は弟を相手をしているみたいで少し楽しいの。ふふっ」
かわいい。そしてキレイすぎる。
そうこう話してるうちに、気がつくとすでに物件の場所へ到着。
中へ入り、部屋をよく観察。
1ルームの6畳和室。
「どうですか?なかなかいいところだと思うけど・・・」
僕は、そんなことよりも大沢さんのことで頭がいっぱいだった。
6畳の部屋の中に、今、僕と大沢さんの2人きりなのだ。
「大沢さん、彼氏はいるんですか?」
「えっ?・・・い、いや、いない・・・けど?」
「そうですか・・・。あの、携帯の番号、聞いてもいいですか?」
「えっ!?い、いや・・・それは・・・・・・」
「大沢さん・・・」
無意識に大沢さんの手を握ってしまいました。
「ち、ちょっと、島村クン!?」
じっと大沢さんを見つめました。
すると、大沢さんも僕を見つめています。
約10秒程、沈黙の中、目をそらすことはありませんでした。
「・・・大沢さん、キスしていいですか・・・?」
「えっ?・・・」
返事を待たずに、僕は唇を重ねました。
やわらかい。
大沢さんの唇を舐め、やさしく噛み、ソフトなキスをしばらく続けました。
そして我慢できなくなり、舌を入れると、一瞬大沢さんはびくっと驚いたようでしたが、歯ぐき等を舐めていると大沢さんのほうから舌を絡めてきました。
もうたまらなく興奮し、大沢さんを抱き寄せ、頭をぐいとつかみ、激しく濃厚なディープキス・・。
大沢さんも僕の腰と頭に手を回してきました。
十分にお互いの唾液と舌の動きを味わった後、僕は唇を離しました。
「大沢さん・・・、俺・・・」
「島村クン・・・、これ以上は、ダメよ・・・。今は仕事中なんだから・・・」
「でも、今は誰も見てませんよ」
「ダ、ダメよ。つ、次の物件行きましょ?」
「・・・弟と同い年の男はイヤですか?」
「そ、そういうわけじゃ・・・」
「・・・大沢さんもさっき舌を絡めてきたじゃないですか・・・」
「し、島村クン・・・」
再びキスをした。
そして畳の上に大沢さんを横に寝かせた。
「島村クン、1回だけよ?あと2つも物件見なきゃいけないんだから・・・」
「はい、わかってます・・・」
大沢さんの服を脱がす。
やはりとても細くてキレイで巨乳だ。
「大沢さん、バストいくつですか?」
「・・・93、かな・・・」
その豊満なおっぱいを揉揉み、舐める。
「ぁん・・」と小さな喘ぎ声が聞こえた。
大沢さんのパンツに手をかけた。
ビショビショに濡れていた。脱がした。
すぐに僕もパンツを下ろした。
そして、そのまま膣口に当てる。
「島村クン、ゴム持ってる?」
「いや、無いです。このまま入れるよ・・・?」
「・・・うん」
・・ヌプリ・・
「あっ、あぁ、入った・・・」
「ぁあんっ、し、島村クン、おっきいんだね、あぅんっ」
ナマで大沢さんの暖かさを感じる。
ゆっくりと腰を振る。
「あっ、・・あっ、・・あぁっ、・・あぁんっ」
誰も借りていない6畳和室のアパートの1室で、大沢さんの喘ぎ声だけが静かに響きわたる。
だんだんと、ピストン運動のスピードを速めていく。
「あっ!あぁっ!あん!あぁん!」
セクシーな喘ぎ声がたまらない。そして・・・
「あぁ、大沢さん、出る、うっ!」
ビュッ!ビュッ!ビュルッ!と、大沢さんの膣内に僕の精子が飛びちった。
「あっ、あぁっ、あぁぁ・・・し、島村クン、・・中に・・・?」
「・・うっ、うっ、うっ、うぅぅ・・・」
しばらくの間、ドクドクドクと僕の精子は大沢さんの中に流れ込んでいた。
「はぁぁ・・、大沢さん、ごめん、中に出した」
「うん・・、中ですっごい暴れてたよぉ・・。もう・・・、これっきりだからね?」
あまり怒られなかったので、安心した。
そして結局この部屋に住むことにしました。
大沢さんと初めて交わった部屋・・・。
今でも、たまに大沢さんとは連絡を取り合っています。
寛子(X6歳)ちゃんとはアルバイト先で知り合いました。
とても可愛いくて性格の良い娘です。
いつも学校帰りに制服で職場まできます。
制服&ルーズソックスで157cmの身長。
足もスラッとしてナイスなスタイルとてもとても自分的にもお気に入りの女の子です♪
ある日、寛子ちゃんが職場で転んで膝を擦りむいて怪我をしてしまったんです。
職場に手当てができる物が無く「ちょっと待ってて!」と言い近くの薬局まで行き、塗り薬と包帯を買ってきて手当てしてあげました。
寛子ちゃんはとても照れていました。
それから今まで以上に寛子ちゃんと会話するようになり、仲良くなっていったんです。
何度か仕事帰りに食事して、帰りは寛子ちゃんのアパートまでクルマで送ってあげていました。
そんな、ある日 寛子ちゃんが
「寄って行きませんか?」と言ってきたんです。
ちょっと焦ってしまって
「えっ!いいの!?」と言うと
「ちょっと・・・聞いてほしいことがあるんですぅ~」とのこと。
そんなこんなで彼女のアパートに行くことになりました。
彼女の部屋に入ると何とも言えないいい匂いがプンプン漂っていて、とても可愛らしい1Kの部屋でした。
コーヒーと、昨日買ってきて余ったというミスドーのドーナッツを寛子ちゃんにご馳走になりました。
寛子ちゃんは、自分が食べ残したドーナッツを
「ハイ、あ~んして♪」と自分に寄り添って来ました。
制服のミニスカートから見える太ももと、チラッと見えるパンティに興奮しながらも理性を持つのがやっとでした。
「と、ところで言いたいことって何?」と聞くと、寛子ちゃんは下をうつむいたまま恥ずかしがりながら
「・・・恋愛に歳の差って関係有りますか!?」と聞いて来たので、自分もかなり緊張しながらも
「お互い好きで愛しあっていれば歳の差なんて関係ないんじゃない・・・どうして・・・」と聞き返すと、寛子ちゃんが自分にもたれかかってきて
「す、好きなんです」と頬をちょっと赤くして言って来たんです!
自分も寛子ちゃんの目を見て
「オレも・・・好きだよ・・・」とそのまま、自然の流れでディープキスをしていました。
そして、キスをしたまま寛子ちゃんのベッドへ、まずブラの上から優しく愛撫し、ブラを外しました。
ブラを外すと未成熟の綺麗なオッパイと乳首を目の当たりにして、すでにムスコはギンギン状態。
とにかくオッパイに、しゃぶりつき乳首を舌と指でコロコロと愛撫すると、寛子ちゃんは可愛いいせつない声で
「あぁぁ~ん」と喘ぎ声を上げると更に燃えて来て、制服とルーズソックスはそのままでパンティだけを脱がせ寛子ちゃんのマ○コに手をやると、もうグチャグチャに濡れていました。
無我夢中で寛子ちゃんのマ○コに顔を埋めると
「いゃ~ん、シャワー浴びてないから汚いから・・・」
オシッコの匂いとマン汁の匂いで自分は大興奮!
マ○コにムシャぶりついてクンニしまくると、部屋中に寛子ちゃんの喘ぎ声とベチャベチャというイヤラシイ音と臭いで一杯になりました。
もう我慢ができなくなり処女と思われる寛子ちゃんのピンクのキレイなマンコに
「コンドーム無いから生でいいよねと」という言うと
「生でいいです・・・」との了解。
「じゃ、入れるよ・・・」と正常位で挿入。
とにかく暖かくて息子に吸い付いてくるほどの締まりの良さに感激しがむしゃらに腰を振って振りまくりました。
どうやら処女ではなかったらしく物凄く感じていました。
「寛子ちゃんのマ○コ気持ちいい・・・生のオレのチンチンどう?」と耳もとで囁くと寛子ちゃんは
「生って・・・すごく・・・気持ちいいですぅ」と声にならない声で答えました。
もう喘ぎ声と切れ切れの息で感じまくる寛子ちゃん。
高速ピストンしていると
「イクッ、イクッ・・・あぁぁぁ」と痙攣しながらイッてしまいました。
乱れた制服とルーズソックス姿に、寛子ちゃんが回復するのを待てず、イッて即にも関わらずまた高速ピストン開始。
「X6歳のこんな可愛い女子高生と、それも制服とルーズを着せたまま生ハメでSEXをしているんだ」という興奮が最高潮に達して、
「寛子ちゃん、オレもうイキそうだよ・・・どこに出せばいい・・・」と言うと
「すっ好きにしていいです・・・またイキそう・・・」と言うので、
「じゃ、寛子ちゃんのマ○コに中出しするよ・・・いいの・・・」
「ううん・・・」と了承してくれたX6歳の寛子ちゃんの膣内へ2週間以上溜めてあった臭いオレの精子をドバッと一気に放出すると、同時に寛子ちゃんもイッてしまいました・・・。
そのまま、息子を抜かず抱き合いながらディープキス。
「好きだよ愛してる・・・」というと
「わたしも・・・」の言葉と可愛らしさに2ラウンド目に突入。
もう寛子ちゃんマ○コの中は凄い状態でピストンしているだけでグジョグジョ、グジョグジョと精子と愛液が漏れ出す光景を見て、再度中出し。
息子をマ○コから抜くと寛子ちゃんの膣に溜まっていた精液が「ドロッ」と出てきました。
制服・ルーズ姿のカワイイ女の子のマ○コから流れ出す精液を見て満足感で一杯でした。
その後も、寛子ちゃんの登校時間2時間前まで一晩中中出しSEXをヤリまくり計4発もの精液をX6歳の女子高生の膣内に射精しました。
終わった後「妊娠したら・・・」と心配しましたが、彼女の方が落ち着いていて
「赤ちゃんできたら産むよ!」との返答に焦りましたが、運良く妊娠はしませんでした。
自分の前に同級生の男子と付き合っていたので自分で男性経験は2人目だそうです。
処女だったら申し分なかったのですが・・・
その後、彼女はナマSEXに目覚めてしまったのでピルを常用させて毎日中出しオンリーのSEXをしています。
最近では体操着ブルマープレイでの中出しにお互い燃えています。
卒業したら彼女には妊娠してもらって可愛い子を産んでもらおうと思っています。
私が最近使う手を披露します。
この交渉でやれなかったことはありません。
まず準備が必要です。
パソコンなどで名刺を作る。
別に会社はなんでもいいです。
肩書きは取締役社長などにします。
次に「無精子証明証」などのカードサイズのものを印刷します。
それらしく作りラミネートしましょう。
あとは見た目をそれらしくするため少々いいスーツを着て会います。
見た目が悪い人でも優しい態度や言葉遣いでOKです。
今回は携帯代が払えない女子大生21歳です。
自己申告では155センチ48キロのEカップだということでした。
メールでひとしきり盛り上げて、あまり急いでいませんよ・・と言う態度で臨みます。
優しくて清潔であることがポイント!
ホテルに近い目立つ場所で待ち合わせをします。
ニコニコしながら会話をして(重要!!)ホテルに入ります。
あわてず騒がず、飲み物でも飲んで楽しい話を続けます。(好印象を与える)
そして褒めます(最重要!!)
ポッチャリの子だったら、ガリガリの子は好きじゃない。
あなたくらいの方が抱き心地いいから・・など。
フロには一緒に入ります。
そのときもあまりジロジロみないで、さりげなくします。
そして褒めます!最高なオッパイだね~などなど・・
フロから出ても飲み物を飲みながら「無精子証明書」のカードをみせます。
「オレさ実は離婚してるんだけど、理由はこれでさ・・」
「へえ・・○○大学病院でみてもらってるんだ・・」(有名な国立大学などの病院)
「なんでかはわからないけど、ぜんぜん精子なくて前の女房が子供欲しいからって
離婚することになったんだ・・結婚10年でわかったんだ・・」
「そうなんだ~可愛そう。。」
「だから、普通に生中出しでも安全なのさ・・君は病気持ってないよね?」
「うん、持ってないよ」
「じゃあ大丈夫だね・・恋人みたいにHしようね」
「わかったぁ」
この会話と「証明書」テクでほぼ100%生中出しできます。
Eカップのオッパイは乳首がピンクでした。
優しくキスをしながらクリトリスに指を添えると
「優しい触り方だね~ぁぁ~気持ちいイイ・・」
キスの好きな女だったのでキスを続けながらクリトリスを責めます。
次第に息が荒くなってきたので、クリ舐めします。
優しい(強弱を付ける)感じで責めていくと彼女は本気汁でヌルヌルです。
はやる気持ちを抑えて、シックスナインでお互いを舐めあいます。
最近の若い子はフェラもうまく久々にカチコチチンポになりました。
「ぁあ・・キモチいいよぉ~早く入れてぇぇ」
「じゃあ入れるよ・・このままで入れるよ・・?」
「うん・・入れてぇぇぇ」生でズプッと入れる。
入り口が狭く中が広い最高のマンコです!
ここでも優しくがポイントです。
強弱と挿入深さに気をつけてスピードを調整します・・
「あぁ~ん・・生・・久しぶりぃぃ」
「キモチいいかい?」
「うん・・生がいいのぉぉ~」
本気汁でベトベトになったチンポをみながら出し入れします。
「いやらしいね・・本気汁でベタベタだよ~」
「あぁぁん~だってすごい気持ちイイんだもん・・」
ひとしきり体位を変えながら楽しんで女のツボを探し当てます。
「ねえ・・イキそうだよ~イキそうぅ」
「オレもイキそうだよ・・中でイクよぉぉ」
「あぁぁぁん・・出して~中に・・中にぃぃ~」
ドピュドピュ・・ドクドク・・気持ちイイ~すごい量が出ました。
「ぁああ~ん・・熱いよぉぉおなかが熱いぃぃ」
しばしイレッパにして優しくキスします。
「最高だよ・・・愛人になってくれるよね?」
「うん・・優しいしHが最高~」
ヨッシャア!一丁あがり!!
その後2回戦に突入して、ほどなく中出し!
完全に無精子だと思い込んでいるので中に出すのが当たり前と思っているようで何の抵抗も予告もなく中に出します。
「今度はいつ会えるかな?またすぐ会いたいな・・」
「いつでもいいよぉ^^」
「じゃあ、メールするね!」
「うん。。わかった^^日曜とか会いたいなぁ」
「予定がはっきりしないからメールするから!そうそう、お金は振り込みにしたいから銀行口座教えて」
「うん、メールするね」
この子とは結局、1円も払わないで今もヤリまっくています。
請求もしてきません。
そろそろ妊娠したら面倒なので携帯を解約しようかと思っています。
在宅テレクラで知り合った変態クラブ(月会費3万円)に入会している36才の人妻ユリ(どう見てもオバサンにしか見えないので以降オバサンと呼ぶ)のマンコとケツ穴に中出ししてやった後、同じクラブに23才の女性が入会していると言うので、なんとかその女性とヤラせてもらえないか?とオバサンにお願いしていたトコロ、やっと返事がありました。
と言うのは、オバサンは「ダンナとのセックスに参加するコト」を条件にしていたのですが、私がオッサンとオバサンのセックス見たって気持ち悪いだけなので「ソコをなんとかしてくれないか?」とお願いしていたため、今まで時間がかかってしまいました。
待ち合わせ当日、オバサンから
「無理を聞いてあげたんだからサービスしてね!」と電話があったので、オバサン対策にと途中でホームセンターに寄ってロープを持って待ち合わせ場所に行き、オバサンを介し自己紹介。
23才の女性はナツキちゃん。
白いコートを着たスレンダーな人で顔も悪くありません。
知的な美人系との印象を受けたのですが、実際、某大学院生とのコトでした。
オバサンの運転する車の後部座席にナツキちゃんと座り、彼女の性癖を聞きました。
大学入学後に教授の愛人になり、変態クラブの会員になったそうです。
車の中で、ナツキちゃんにフェラを頼むと嫌がる事もなく、私のズボンのファスナーを下ろし、チンチンを愛撫してくれました。
先ッチョを丁寧に責めてくれました。
吸ったり、舌で転がしたり、大きくくわえてくれたり、優しくしてくれたり。
チンチンは早く射精したいとビクビク言っています。
一旦、口を離すとナツキちゃんは運転しているオバサンに
「ユリさんの言う通りね!彼、デカいわ!来て良かった!」と話かけました。
オバサンは
「でしょ?だから、ダンナに内緒にしてでもナツキちゃんに見せたかったの!」だって。
モーテルに着くまでの間、ナツキちゃんだけにフェラさせたら申し訳ないので、私も愛撫してあげようとナツキちゃんの胸を服の上からモミモミ。
着痩せするのか意外に大きいオッパイ。
「服の上からなのに随分リアルな弾力だなぁ」と思って、コートの前を開けると中はノーブラ、ノーパンでした。
車にはスモークを貼ってありますが、角度を変えれば丸見えになります。
とりあえず、後部座席でイチャイチャするのは、やめてモーテルに着くのを待ちました。
部屋に入り、ナツキちゃんがお風呂を溜めている間に私は「取り敢えず邪魔なオバサンをなんとかしよう」と持ってきたロープを見せて
「ユリさん、今日はこれ使わせて!縛り方教えてほしいんだ!」とお願いしてみました。
ダメなら無理やり縛る事も考えたんですがオバサンは
「私とナツキちゃん、どっちを縛りたい?」とノリノリでした。
私は当然、「ユリさん!」と答えました。
ナツキちゃんとオバサンの指導のもとオバサンを縛り上げる事に成功。
ナツキちゃんはバイブ等の器具をオバサンのバックから取り出しオバサンをモテ遊んでいます。
私はそれを見ながら一服。
お風呂が溜まったようなので、オバサンにマンコに1番太いバイブを最大パワーでぶち込み、ロープでバイブが出て来ないようにして、ナツキちゃんと入浴。
ナツキちゃんに体を洗わせると慣れているのか、チンチンまでキレイに優しく洗ってくれました。
私もお礼にと念入りに優しくナツキちゃんの白い肌を洗ってあげました。
お互いのセッケンを流した後、フェラを再開。
さっき途中で止めたためか、すぐに大きくなりました。
「ナツキちゃんのマンコ、見せて」と壁に手をつかせ、後ろからアソコを愛撫。
すると、糸を引くほどの粘った愛液がスグに出てきました。
「早く入れて、、その大きいのほしい」とお願いされたので、バックから挿入。
若い割に教育され過ぎたのか、ちょっとシマリはイマイチ。
「こりゃ、ケツ穴射精だな!」とナツキちゃんを前の穴でイカセて、ケツ穴挿入。
「デカイから無理だよ!」とナツキちゃんは少し痛がりましたが、それでもローション無しで私のチンチンを肛門の受け入れました。
前の穴より感じるのか、ナツキちゃんはビックンビックン体を震わせ私を興奮させてくれました。
「やっぱり、肛門の方がシマりが良いなぁ」なんて思いながら、1発目はナツキちゃんのケツ穴に発射!
ピクピク言っているアナルの肉を味わいながら射精。
充分、出し尽くした後、チンチンを引き抜くと今回も「ブヒブヒッ」という空気が漏れる音とともに精子が、まだ開いているケツ穴から出てきました。
ナツキちゃんは、とりあえずお疲れらしいので、そのまま、浴室に放置して、オバサンの様子を見に行きました。
オバサンは極太バイブに何回もイカされたのか、グッタリして、口からはヨダレを出してました。
オバサンの顔を見ると、チンチンが萎えそうなので顔にタオルをかけ、顔を見ずに済むようにしてからフェラをさせました。
さっきまでナツキちゃんのケツに入ってたチンチンをしゃぶらせ、大きくしてもらい、今度はオバサンに射精。
もっとも、オバサンのマンコには、あんまり入れたくなかったので限界まで口で奉仕させ、出すときだけ、マンコに挿入にソッコウ射精!
「あ~ん、出てるぅ!」とオバサンは悦んでくれました。
そのまま、チンチンを抜き、再び極太バイブでマンコにフタをしてあげました。
オバサンの中でバイブはグッチョチュチョと音を立てて精液をかき混ぜてます。
オバサンを再び放置し、本命のナツキちゃんをどうしようかな、と思っていると浴室から出てきました。
少しフラフラしてましたが、私がオバサンに中出ししたのを見ると
「私にも出して、、。」と言ってきました。
それなら話が早い!キスから始め、胸、背中、アソコと全身を愛撫。
アソコに指を入れ、前戯でイカせようとガンバリ、ナツキちゃんをイカせ、そのまま本日1回も洗っていないチンチンを再びフェラしてもらいました。
汚いチンチンをしゃぶってもらい、マンコに挿入!
3回目ということもあってかなり、長持ちしました。
ナツキちゃんが何回イッても射精感が訪れません。
終いには、ナツキちゃんは気絶してしまいました。
チンチンをナツキちゃんのマンコから抜きアナルに入れ、射精感が来るまで出し入れし、出そうになったのでマンコに挿入発射!
やっぱりケツ穴の方がシマリは良いですね!
終了後、ナツキちゃんの携帯番号を教えてもらい、いつでも連絡して、と言われました。
オバサンには、こちらから連絡するコトもないでしょう!
今回の感想
「3Pは疲れるからもうやらない!」
なんて言ってて、今度は男2人でナツキちゃんを襲ってみたい気もするなぁ。
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