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投稿No.1214
投稿者 ゆーみん (56歳 男)
掲載日 2004年2月18日
【投稿No.: 1191の続き】
待ちに待った日がやって来た。
家には接待ゴルフで道後温泉に一泊すると言って出かけて来た。
待ち合わせ場所に着くと、約束どおりの姿で靖子が待っていた。
黒のスカートに白いセーター、その下は、この前買った白い下着にストッキングをガーターで止めている筈である。
彼女が車に乗り込むと軽くキスをし、車を目的地に向けて発進させた。
助手席に座ると、待っている間に若い男性に声を掛けられ、下半身をジロジロと見られ、スカートの中まで覗かれているようでとても怖かったと言う。
助手席に座ると、スカートの丈が短くなり、ガーターの止め具と素肌の太腿が露わになった。
先ほどの軽いキスだけでは物足りなく思え、高速バスの停留所に車を停めると彼女を強く抱きしめた。
ディープキスを交わし、顔を離した時、バスに乗る乗客が来るのが見えたので車をスタートさせた。
昼食のため、瀬戸大橋の途中にある与島のハイウェイオアシスに寄ったが、昔のような賑わいも無く、すっかり寂れた感じになっている。
食事の後、観光船に乗ろうと桟橋に行くと強風のため運休になっていた。
人が少ないのを良いことに、広い駐車場の端に車を移動し、靖子にフェラを求めた。
靖子は車の陰にしゃがみ込むと、私のものをズボンから取り出し、始めは怒張した肉茎を舐めるように舌を前後し私の高まりに応じてすっぽりと口の中に納めると亀頭の周りに舌を滑らせている。
発射したい欲望を、今宵のために我慢して靖子の口から離れると、往かせられなかった事を申し訳なさそうに謝る彼女に、
「今夜の靖子のために取っておくんだョ。」と訳を話した。
靖子は顔を赤らめながら嬉しそうに微笑むと
「この前みたいに、一晩中、離れないで。」と可愛いことを言ってくれた。

4時過ぎにホテルに着くと、ベランダにある専用の露天風呂に気付き、
「こんな部屋に泊まったことが無い。凄く嬉しい。」と興奮しているようである。
私としては初めての浮気旅行であり、20代の女性を同伴できること等この先考えられることではなく、若々しい肌を少しでも長く楽しみたいためである。
早速、浴衣に着替え道後の町の散策に出かけ、からくり時計や坊ちゃん列車の前ではしゃぐ靖子の写真を撮り、薄暗くなってしまった湯築公園では生垣の陰で浴衣を脱いだ彼女のヌードも撮ってしまった。

食事も終わり、部屋に戻ると二人で露天風呂に浸かり、松山の夜景に浮かぶ彼女の裸身をたっぷりと鑑賞した。
ひんやりとした空気のお陰で逆上せる事も無く温泉を堪能し、湯船に浸かりながら彼女にフェラをさせたり、ピチャピチャと湯音を立てながら靖子の中への律動も楽しんだあとでベッドに向かった。
リップサービスで一度果てた後、朝まで一つに重なって居たいと言う靖子に応えるため、溢れる愛液を掬い、花弁を押し分けるように蜜壷の中へ進入した。
律動を繰り返しながらも靖子から離れないように体位を変え、マングリ返しの姿勢の彼女を上から突き下ろすように貫きながらアヌスの淵に指を触れてみると、一段と喘ぎ声を大きくし、あたかも歓喜から逃げ出したいように悶えている。
靖子の絶頂に合わせるようにリキッドを放出し、彼女の中で小さくなって行く肉望が抜け出ようとするのを、離れないでと哀願する声に刺激され、流れ出ようとする精液に蓋をするように花弁に押し付けていた。
そのままの姿勢で靖子に卑猥な言葉を教え、鸚鵡返しに発する彼女の言葉と、貫かれている時にいつも見せる悩ましく美しい表情に再び奮い立つと、も一度、律動を開始した。
望みどおり明け方まで組み合ったあとで、暫らく眠りについた。

目が覚めてから、再び彼女と朝陽の中で風呂に浸かり、朝食の後、黒の下着に着替えた靖子を突き立てる余力が無いまでもクンニで責め立て、彼女を満足させ帰路に着いた。
「またいつか旅行に連れて欲しい。」と話す靖子に何故か征服感を感じながら、
「必ず連れて行くから。」と約束を交わし、早くも彼女の痴態を思い浮かべる自分に、今までと違う自分を感じている。

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投稿No.1213
投稿者 かめ (38歳 男)
掲載日 2004年2月18日
このサイトの投稿を読んでたら知らない女の中に出したい・・子宮に精子をぶちまけたい・・
押さえようのない衝動にかられ出会いサイトで獲物を探す事3日目、×1子持ち28歳の女がヒットした。
援助だったが、この3日中出しで頭の中はいっぱいだったのでとりあえずあう事に・・・
(作戦はSMグッズのあるラブホで拘束し嫌がる女に出しまくり)
少々太めで好みの女ではなかったが、とりあえずホテルに直行、いい人を演出し楽しい会話を30分。
女も「いい人でよかった」とか言っている。
ソフトSMに興味あるか聞いてみると、
「してみたいと・・・」
心の中でやったとガッツポーズ(馬鹿女め)
販売機のSM用拘束具&手錠を購入そしてソファーに拘束成功!
大きく開いた足の間からすでにぬれたオマンコがぬらぬらと光っていた初めての拘束プレイに感じたのか
「このスケベ女」といいながらオマンコとケツに指を入れてグリグリ掻き回してやったらびしょびしょに濡らして何度も
「イクイク」と連発していた。
「チンポ欲しいか」と尻をたたいてやると
「入れてください奥に欲しい~」とうつろな目でチンポを見ている。
速攻で生挿入!
「オマンコいい、オマンコいい」と連発している。
「おら~中に出すぞ~いいのか~」
「あああああ~ダメ~ああ~今日はダメ~」
腰を引いて逃げようとしているが、手錠が足に食い込み当然逃げれない・・
「おら~出すぞ!子宮に出すぞ!子ども出来るぞ!おら~」
「ああ~ダメ~ダメ~ダメ~」と言いながらアソコはグイグイ締め付けて来ます。
こちらも我慢の限界で1週間分の濃い大量の精子をドブドブドブ~と子宮にぶちまけ
「おら~いっぱい出たぞ~」と精一杯奥に押し込んでやると、首を大きく振りながら
「ダメ~あああい~~」と一緒にいったようで泣きながら激しく痙攣してました。

それから一服しながら今度は極太バイブで何度もいかしてやり、ローターを2個ケツに入れてマンコにチンポ入れてやったら、ヨダレ、涙、鼻水まで流していきまくってました。
当然2回戦も子宮めがけてドバーッと出してやりました。

最高のオマンコでした。
彼女、よほどSMプレイが良かったとみえてかえり間際に「又会えますか」だって・・
今度は、黙って友達連れて行って3人位で出しまくってやろうかな~

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投稿No.1212
投稿者 中出しアパート元住人 (39歳 男)
掲載日 2004年2月18日
【投稿No.: 1142の続き】
その後、同じアパートの上の部屋に住んでいたOL・Y子とは、セフレ関係に。
ただし、基本的にゴム付きだったので、Y子とのことは書きません。
今度は隣の部屋に住んでいた人妻との中出し体験を。

大学はもうすぐ夏休みという7月のある朝。
午前中の講義が休講で、部屋にいた私は、洗濯物を干そうと、ベランダに出ました。
すると、「ブーン」という、電気カミソリのような音が聞こえるのに気づきました。
どうも、隣の部屋からのようです。
隣は若夫婦と、3歳ぐらいの男の子の3人家族。
旦那は30歳ぐらいのサラリーマン風で、いつも朝早く、夜遅い帰宅です。
20代後半と思われる奥さんは、スーパーか何かでパートの仕事をしているらしく、8時頃に子供を保育園に預けに行き、いったん帰ってきて10時頃にパートに出勤というパターンでした。
顔は当時人気の河合奈保子似でした。

時間は8時30分頃。
隣の部屋の、少し開いている窓から、電気カミソリのような音が聞こえてきたわけです。
始めは気にとめていませんでしたが、そのうちに、「あぅ、あっ…」というまぎれもなく女性のあえぎ声が混ざっているのに気づきました。

(何だ? 朝っぱらからセックスしてるのか?)と思い、ついついベランダから身体を乗り出し、隣の部屋を覗いてみました。
すると、レースのカーテンが閉まっていますが、かすかな隙間から室内の様子が見えます。
何と、奥さんが、床に寝ころび、下半身をむき出しにして、紫色のバイブを使ってオナニーの真っ最中なのです。
「ああっ…ん…あん…あん…」
奥さんは、右手でバイブを蜜壺に出し入れしながら、左手でTシャツをたくし上げ、自分の乳首をこね回し、身体をくねらせています。
(うぉっ、すげえ!)
アパートは路地裏にあり、隣は小さなオフィスビルの壁、少々身を乗り出して隣を覗いても、誰にも見られる心配はありません。
私は股間を膨らませながら、しばらく奥さんのオナニー姿を堪能しました。

そのうちに奥さんはさらに大きく脚を広げ、ビクンビクンと大きく痙攣を始めました。
どうやらイッたようです。
バイブを抜き取ると、愛液が糸を引いています。
今度は指で股間をまさぐり始め、余韻に浸ってる様子。

すると、ふと顔を上げた奥さんと、目が合ってしまったような気がしました。
(やべっ!)
私は慌てて顔を引っ込め、できるだけ音を立てないようにベランダから部屋に戻りました。
股間はギンギンです。
(Y子もいいけど、あの奥さんもいいなあ)
今見た光景を思い出しながら、Gパンの上から、軽く肉棒をさすっていると、突如、玄関のチャイムが鳴りました。
(新聞の勧誘かな?)
と思い、ドアを開けると、意外なことにそこに立っていたのは、隣の奥さん!

奥さんはいきなり玄関に入ると、ドアを閉め、
「あなた、今、見てたわね?」と言いました。
「え、あ、いや…その…」
てっきり文句を言われると思った私がたじたじになると、
「それはいいの。ね、私を抱いて!」
「えっ?」
よく見ると、奥さんはTシャツの下はノーブラ、下はジーンズ地のスカートをはいています。
「ね、お願い。私、もう、がまんできない。」
奥さんは、いきなり私に抱きついてきました。
柔らかな乳房の感触が、洋服越しにもよく判ります。
さらに奥さんは、私の唇に唇を押しつけ、舌を差し込んできます。
「と、とにかく、こっちへ」
私はいったん奥さんを引き離すと、部屋に連れていきました。

そしてベッドのそばまで行くと、奥さんはまた抱きついてきて、
「ねえ、早く。抱いて!抱いて!」
と、私をベッドに引き倒しました。
もうこうなったら、据え膳喰わぬは男の恥です。
手早く奥さんのTシャツを脱がせ、スカートもはぎ取ります。
驚いたことに、スカートの下はノーパンでした。
濃いめのアンダーヘアーの中心は、すでに愛液でヌラヌラ光っています。
そして自分も全裸になり、奥さんの上にのしかかります。
「入れて! 早く!」
奥さんは大きく脚を広げ、ヌラヌラ光るあそこをすりつけてきます。
「で、でも、ゴムは?」
「避妊リングつけてるから大丈夫。さ、早く!」
そういうことなら遠慮はしません。
奥さんのあふれる泉の中心に、肉棒を突き立てます。
「ああっ! すごい! ん…あ…」
奥さんは私の背中に腕をからめ、腰に脚をからめ、密着体勢をとります。
「ん…おお…」
私も思わず声が出ました。
セフレのOL・Y子と比べ、さすがに出産を経験している分、膣はゆるめですが、それ自体が収縮を繰り返し、私の肉棒を包み込みます。
「ああっ…」
奥さんは腰の使い方も激しく、ものの2~3分で、私は奥さんの中で、放出してしまいました。
「あっ、ああ…出てる…ああん…」
私の射精による肉棒のピクピクが引き金となり、奥さんもイッたようです。

しかし、勃起はおさまりません。
「ああ、すごい。まだできるのね。」
つながったまま、奥さんは私の上に乗り、騎乗位スタイルで2回戦突入。
愛液も精液も拭いていないため、にちゃっ、ぬちゃっとイヤらしい音がひびきます。
1度射精して、余裕を取り戻した私は、目の前でぷるぷる揺れる奥さんの乳房を鷲掴みにし、さらに乳首を口に含んで転がします。
「ああ…はあっ! ああん!」
奥さんはディープキスをせがんできます。
舌をからめながら、私は上半身を起こし、対面座位に移行。
「あっ…ああーっ!」
奥さんはほとんど絶叫しています。
しばらくその体位で楽しんだ後、奥さんを持ち上げて駅弁スタイルに移行。
より深い結合となり、さらに奥さんは激しく下半身をグラインド。
「ああ…」
今度は先に奥さんがイッてしまい、膣の内壁が小刻みにピクピク震えてきました。
「おお…」
その刺激でこちらも2回目の噴射。
2回目とは思えない大量の精液がほとばしり、奥さんの胎内に搾り取られました。

二人ともぐったりして、ベッドに倒れ込み、奥さんは私の腕に腕枕。
私は奥さんとキスしながら、乳首やヒップに手を遊ばせます。
「いきなりごめんなさいね。とってもセックスしたくてしょうがなかったから…」
「いえいえ、こんないい体を味あわせてもらって、よかったです。」
などと会話しているうちに、奥さんが身の上話を始めました。
旦那がセックスに淡泊で、2~3週間に1回、お義理のようなセックスしかしてくれないこと、旦那を燃えさせるために避妊リングまで付けて中出しOKにしているのに効果がないこと、などなど。

その後、奥さんが子供を保育園に預け、パートに出かけるまでの約2時間、こちらが午前中の講義が空いている時には、旦那の代わりに中出しセックスをたっぷりさせてもらうようになりました。
その関係は私が大学を出るまで続きました。
不思議と恋愛感情はお互いに湧かず、私は彼女の人間バイブ、彼女は私の中出し専用マンコと化しました。
でも、今にして思うと、とてもラッキー、夢のような日々でした。

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投稿No.1211
投稿者 クレソン (29歳 男)
掲載日 2004年2月17日
バイトの帰りにいつものコンビニに寄った。
バイト先の制服のままいつも利用しているので、店のオーナーやバイトの学生なんかも顔見知りだ。
「今日早いですね?クビにでもなったんですか?」
「よけいなお世話だw」なんて会話も。
俺の仕事は一目で職種が判る制服だ。
だから、まさかこんな逆ナンに逢うなんて思ってもみなかった。
「すいません・・・。あの・・・どちらのお店で働いているんですか?」
「は??」と、あっけにとられる俺。
「今度指名してもいいですか?友達も連れて・・・」
「あのね、俺ホストじゃないよ。昼間の仕事なんだけど・・・」
すると女の子はあわてて、
「すっ、すみません!!それっぽい雰囲気だったものですから・・・」
「それってどんな雰囲気だよ(笑)服装だって地味でしょ?あんた、いつもホストクラブ通ってんのかい?」
「友達とたまに(笑)でも、かっこいいですね・・・今度食事でも一緒に行きましょうよ?ダメですか?・・・」
これにはちょっとビックリした。
逆ナンパなんて初めてだったし・・・
「積極的だねぇ!じゃあ電話番号交換しよっか?」
「はい!電話待ってます!!」と、女の子ははしゃいで帰って行った。
笑顔がすごくかわいくて、タレントでいうと伊藤かずえ(爆 しかもちょっと古い例え・・・)みたいな女の子だった。

元々あんまりモテない俺だから自分からは電話はしないつもりだったし、向こうからもこないと思ってた。
でも・・・・きた。。。しかも、その日の夜。
「ゴハン食べにいきましょうよ!おいしいお好み焼き屋さんみつけたんです」
その時俺は正直、女よりもお好み焼きにグラッときた。
しばらく食べていなかったのだ。
「いいねぇ!!お好み焼き!!いこういこう!」と、さっさと着替えて出発した。
そして彼女を改めて見たとき、ちょっと驚いた。
昼間見た時の、子供っぽい女の子じゃなくそこには色気タップリの妖艶な女がいたのだ。
「へぇ~。昼間見た時と全然印象違うじゃん。ビックリしたよ!」
「昼は学生なんです~。これは夜バージョンね♪」
なんてジョークも言えるぐらい、なぜかお互い打ち解けて色々話をした。
俺も彼女もおしゃべりなほうだから会話が弾んで楽しかった。
俺は車を運転する上、なにより酒が飲めない体質。
彼女はものすごい酒好き。
お好み焼き屋を出てすでに3時間、飲み続けていた。
「そんなに酔っ払ってちゃまずいよ。送って行くから帰ろう?」と俺が言うと、
「・・・帰りたくないもん・・・」と彼女。
「でもさ・・・」と、俺が言うと、
「・・・ホテル・・・・行きたい・・・」といって俺の腰に手を回して抱きついてきた。
俺も最初はその気はなかったけど、かわいい声と色っぽい腰つきで俺のアソコは半立ち状態に。
「ねぇ~・・・いこうよぉ~・・・ホテルぅ~・・・」と彼女。

半ば強引にホテルに直行。
部屋に入るやいなや、抱きついてキス。
そのキスがまたエロい。
舌を入れてグチュグチュ音を立ててきた。
もう俺のアソコはズギンズギンに脈打ってジーパンの中で行き場を失っていた。
すると彼女が
「前からあなたの事見てたんだ~・・・」と言って、ジーパンのチャックを下げ、次にぱつんぱつんにテントを張ってるトランクスをずりおろした。
「・・・うわぁ・・・スゴい。。。こんなにびんびんで大きなちんちん見た事無いよぉ~・・・」と言ってむしゃぶりついてきた。
「!!っ」
あまりの激しさ、気持ち良さに身動きできず彼女にされるがまま。
「ちょっ・・・そんなに激しくされたら・・・・うっ・・・で、出る!!」
「いいよぉ・・・いっぱいだして・・・・」
と彼女は俺がガマンの限界を知ってか知らずか、さらに激しく唇で俺のアソコをピストンした。
フェラなんてしばらくしてもらっていない男にとって、その激しさは耐えきれるものじゃなかった。
「うっ!!あっ!!もっ、もうだめだ!!でっ、出るっ!!出るぅ!!」
彼女の口の1番奥底に亀頭をあてがい、快感の全てをぶちまけてしまった。
どびゅぅ!どびゅぅ!!びゅぅ!!・・・・
「ん・・・ん・・・・」
と彼女は全て受け止め、それを飲み干してくれた。
これにはちょっとびっくりした・・・。

「気持ちよかった??」
「激しすぎて2分持たなかったよ・・・溜まってたし・・・」
すると彼女は、
「溜まってるの、全部出してあげる」といって、そのままベッドで2回戦開始!
さっき放出したばかりなのに彼女の手でシゴかれたらもうズギンズギン!!
そのビンビンになったペニスをまたもやしゃぶる!しゃぶる!!
そのフェラのエロさに彼女の口の中でさらにズギンズギンになっていくのがわかる!!
「もう、挿入したくてガマンできない!!」といって、そこで初めて彼女を脱がした。
全裸にして驚いた!
Fカップの巨乳に形のイイおしり。
彼女の体に俺はむしゃぶりついた。
「はぁ・・はぁ・・」と彼女の息遣いも荒く、俺のペニスもこれ以上ない!というくらいに硬くなっていた。
「これ、ちょうだい・・・」といって彼女は騎上位になり自分で俺のペニスをおまんこにあてがい、そのまま腰を下ろすと同時に激しく動かし始めた。
おまんこの気持ちよさ、そして下から見るFカップボディのあまりにもエロい光景に俺も射精感を抑えるのに必死だったが、もう限界だった。
さらに枕元には大きな鏡があり激しく腰をぶつけ合う2人が映っていてそれがまた興奮させるのだ。
「もっ、もうだめだっ!うっ・・・でっ、出るっ!」
「うんっ!いっぱいだして!あっ・・!あっ・・・・!」と彼女の腰の動きもマックスに!!
しかし、このまま射精してしまってはさすがにマズイ!!おもいっきり中出しになってしまう!!
一旦ペニスを引き抜いて正上位のまま巨乳に射精、もしくはバックできれいなおしりにどびゅぅ!!っといきたいところだ。
「な、中出しはマズいよ!外に発射するよ!!」
「いいのぉ!そのまま奥に思いっきり出してぇ!!」
ええっ!?そりゃまずいだろぉ!と思ったが、彼女のおまんこの絡みつきと腰の動きにもう限界だった。
しかも彼女はペニスが抜けないように腰をロックしたままフィニッシュの激しいグラインド!!
そのあまりにも激しい快感に理性を奪われ、全身の力をおまんこの奥に叩き付けた!!
「もっ、もうだめだぁっ!!いっ、イクぞっ!!うっ、ううっ!!」
2度目の射精にもかかわらず、全身に快感が走りありったけのパワーを彼女のおまんこに放出してしまった。
ずびゅうっ!!ずびゅっ!!ずびゅっ!!びゅっ!びゅっ!
彼女も、
「あっ・・・!あっ・・・!・・・・・」と、ザーメンが奥に発射されたの感じたようだった。

このときが初めての中出しでした。
今でも彼女とは月イチで会っています。
お互い1ヶ月禁欲して、解禁日に肉欲をぶつけ合っています。
ローションを塗ってのパイズリも、あまりのきもちよさに驚くほどザーメンがでます。
やっぱり生が1番ですね・・・・・・

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投稿No.1210
投稿者 中出しキング (26歳 男)
掲載日 2004年2月16日
その娘に出会ったのは去年の4月だった。名前はあや。
あやは会社の新入社員として入ってきた。
あやは、とても上品でかわいらしく、性格も素直で明るい娘だった。
今まで出会った中でおそらく一番いい女だろうと思った。
そう思った会社の男も多く、入社してすぐにみんなで口説いた。
ところが彼女の家はとても厳しいらしく、門限とかもあってどいつも成功しなかった。

あやが、入社して2か月が経ったころ、オレとあやがチームを組んであるプロジェクトをやることになった。
すごいラッキー。
当然、二人きりで打ち合わせや、ランチを一緒にしたりしているうちにしだいに付き合うようになっていった。
しかし、彼女の家が厳しく、夜のデートも出来なかった。
半年以上Hは一切なかった。
2回ぐらいHを迫った事があるが、拒まれてしまった。
だが、オレは彩の事が本当に好きだったのでそれでも良かった。
この間、オレの誕生日にあやがオレのマンションにランチを作りに来てくれた。
料理も上手だった。
メシを食べ終った頃、あやが思いがけない事を口にした。
「抱いてほしいの・・・」
二人でベット向かった。
彩を全部脱がせた頃、
「私、初めてなのでよろしくお願いします。」と彩が言ってきた。
無性にかわいく思えた。
オレはあやの体の隅々まで愛撫した。
あやも少しは感じているようだった。
ち○こは興奮していた為、信じられないくらい大きくなっていた。
「あや、そろそろ入れるよ」
「うん。きて。」
ゆっくりとあやのま○こにち○こを入れていった。
が、狭いのでなかなか全部入らない。
あやは痛いのか下唇をかんでいる。
思わず声をかけた。
「痛いかい?無理しなくていいよ?」
「大丈夫。平気。うれしいの。」
その言葉をきいて、興奮し、一気に根元までち○こを入れた。
興奮していた為か、信じられないことに入れた瞬間射精してしまった。
彼女の中にどくどくと大量に放出した。

この後オレはあやに結婚を申込み、あやも承諾した。
あやはま○こも最高だ。
あれから毎日、あやの悶え狂う姿をみながら中出ししている。

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