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キスをしながら知美の胸をやさしく揉んでいると陥没気味の乳首が固くなってくる。
寒い部屋の中でも2人の素肌がぴったりと絡み合って温かかった。
とがった乳首にやさしくキス。唇で含むと
「んん~ん」と快感を我慢していても漏れてしまう甘い喘ぎ声。
「知美のエッチな声かわいいよ、もっと聞かせて」
「やん、はずかしい」
乳首を舌でレロレロしながら手を知美のわれめのところへ下ろしていく。
薄めの茂みのところでサワサワさせていると太ももをよじって耐えているのがわかる。
「どうしてほしいか言ってごらん」
「お兄さんのいじわる」
「・・・知美のおまんこさわって」
知美の処女は彼女の17歳の誕生日にバースデープレゼントで奪っていた。
「知美・・・いっぱい濡れてるよ」
「やん、言わないで」
「知美の膣から愛液いっぱいあふれてきてるよ、どうして?」
「だって、お兄さんの・・・受け止めやすいように・・・あん」
とても素直でかわいい知美。
俺のことを「お兄さん」と呼ぶ。
クリのところに知美の愛液をなじませるようにやさしく中指を使う。
「ああん」という知美のあえぎ声が高まる。
寝静まっているアパートの隣にも聞こえてしまうような一瞬。
知美のかわいい花びらが愛液で濡れて俺のチンポを迎え入れる準備を知美自身の意思でしているようだ。
俺は知美の甘酸っぱい匂いのする俺だけしか知らない花園に顔を埋めて知美の「本当の匂い」を胸いっぱいに吸い込んだ。
そして、今日はいつもよりちょっと白くにごった感じの愛液を舐めた。
花びらを開き濃いピンク色の膣の中に舌を差し込むとちょっとピリッとするような酸っぱい愛液の味がした。
処女幕の痕もまだかすかに残っている。
知美の手を俺のチンポに引き寄せ握らせる。
「どう?」
「お兄さんのすごくおっきい」
「硬い」
「ぴくぴくって動いてる」
「熱い」・・・
そしてぎこちないが上下にこすり始めると俺のチンポは本格的に男の形になってきた。
金玉がグルグルと動くのがわかった。
たまらず69の形になってお互いの体に無いものを口と指を使って愛し合った。
「お兄さん・・・お願い」
「うん、知美、一つになろうね」
「うん、今日、本当に一つになるの」
「そうだよ、知美と俺が本当に結ばれるんだよ、いい?」
「うん、お兄さんとって決めてたから・・お兄さんの・・・赤ちゃんできてもいいの」
「ありがとう、知美、かわいいよ、一番好きだよ」
「うれしい」
「いい?」
「うん・・・・あん!」
俺は、最高に硬くなったチンポを知美の柔らかく暖かい膣の中に差し込んでいった。
まだ17歳の知美の膣内はすごい締め付けだ。
シーツをぎゅっと掴んで眉間にしわを寄せるような表情で挿入される痛みを耐えている姿が、たまらなくかわいかった。
処女を奪った時も「絶対に『痛い』って言わないって決めてたの」と言っていた。
愛する俺のチンポを受け入れるために小さな体で強い決意をしていた。
俺は、硬いチンポを知美の一番奥まで沈めた。
コリッとする感触がチンポの先に感じとれた。
「知美の中に入ったよ、つながってるよ、愛し合ってるよ」
「うん・・んー・・おにい・・さん、うれしい」
「知美、愛してるよ」
俺は、ゆっくりと動き始めた。
クチュクチュと2人の愛し合いつながっている証拠の音が聞こえた。
知美は、挿入の瞬間はまだ痛いようだが、膣内にチンポが収まってしまうと感じれるようになってきていた。
「あん、んんー・・・あん」
遠慮がちな知美の甘いあえぎ声が俺のリズムに合わせてだんだんと早くなってきた。
俺も金玉がせり上がってくるのを感じていた。
「知美、俺の知美・・・」
「あん、おに・・いさ・・ん」
そして、とうとう、その瞬間を迎える時が来た。
この時、知美は普段の「お兄さん」とは呼ばず俺の名前を呼んだ。
「○○くーん・・・お願い・・・お願い・・・出して・・出して・・」
知美は自分ではっきりと意思を伝えた。
俺ももう迷うことも我慢することもなかった。
一気に加速して知美の子宮口をとらえながら
「知美、知美、全部受け止めて」
「ああ、○○くーん」
「ともみー・・・・ああっ!」
どくどくっと俺の精液が知美の膣内に打ち込まれていった。
そして、子宮の中にも確実に入り込んでいった。
知美はシーツをぎゅーっと握り締めた後、がくっと力が抜けた。
俺は知美の小さな体の上に全体重を預けるように重なった。
2人同時に幸せになった瞬間だった。同時に俺の遺伝子情報を知美の胎内に植え付けた瞬間だった。
知美はこの瞬間、俺の精子で受精した。
初中出しで一発妊娠というメモリアルの録音テープがここにある・・・・。
俺は毎日仕事が終わるとコンビニ弁当を買ってアパートに帰り、弁当を食べるとその先輩のことを考えながらオナニーをしていたから喜んで先輩の家に行った。
正直Hな事はないだろうと覚悟はしていた。
先輩の家に行ってビックリした!
先輩は職場ではちょっと短めのスカートのスーツなのに、家ではTシャツにジャージ姿だったから。
俺が家に行ったときにはほとんどの料理がテーブルに並んでいて、冷蔵庫にはビールまで冷えていた。
先輩は俺にビールを勧めたが車だったので断ると、
「明日は会社休みだから泊まっていけば!Hな事しなければだけど!」って言ってまたビールを勧めてきたので素直に飲むことにした。
先輩の料理は凄く美味しくて、一人で大半を食べてしまった。
食事も終わりソファーに座り映画を見ながらビールを飲んでいると、先輩が急に
「HIROって毎晩オナニーするの?」って聞いてきたから酔っぱらってる勢いもあって、
「先輩のことを考えながら毎晩してる」って答えると、先輩は
「私をおかずにしてるのか!」って笑いながら俺の股間を殴ろうとした。
俺が
「ごめんなさい」と謝ると、
「別に減る物じゃないから」と言って許してくれた。
すると先輩は
「今夜も私をおかずにオナニーするの?」って聞くから、
「さすがに今夜は我慢します」と言うと残念そうにしていた。
映画も終わり酔いも醒めてくると、
「先輩がお風呂に入れば!パンツは防犯用のだけどたぶんはけるでしょ?」と言いながらパンツと愛用のTシャツとジャージを手渡してくれた。
俺はそれを受け取り、お風呂に入ることにした。
お風呂に入って頭が洗い終わり体を洗っていると、先輩が
「背中流してあげる」と言って体にタオルを巻いて入ってきた。
俺が動揺していると、先輩は俺の背中を洗いはじめてくれた。
すぐに俺は平常心に戻り先輩に
「先輩俺このままじゃHな事しちゃいそうです!」と言うと先輩は、笑って
「オナニー?」て聞いてきた。
俺は
「襲っちゃいそうです」と答えると
「それはダメ」といわれた。
背中を洗い終えると先輩は
「普段私をおかずにしてる罰」と言って後ろから俺の股間に手を伸ばし、俺のチンポをシゴキ始めた。
すると俺のチンポはすぐに勃起してしまい俺が
「ヤバイ」と言うと先輩は
「じゃあ私の体も洗って」と言ってタオルを取った。
俺は襲いたい気持ちを抑えて先輩の体を洗い終えると先輩は
「よく我慢したね、ご褒美してあげる」と言うと、勃起したままの俺のチンポをフェラし始めたのだ!
先輩のフェラはメチャ気持ちよくてすぐに射精感が襲い
「先輩もう出そうです」と言うと先輩は
「出していいよ」と言って動きを速め俺はアッという間に先輩の口に射精してしまった。
俺は先輩に
「ごめんなさい、いっぱい出しちゃいました」と言うと先輩は俺の精液を飲み込んで
「いっぱい出たね、HIROの精液飲んじゃったぁ!」と言うと、
「今度は私も気持ちよくして」
というので、俺は先輩にキスをしながらマンコへ手を伸ばすと、そこは明らかに水とは違うヌメリ感があり、俺は指を割れ目へと潜り込ませようとすると先輩が
「指じゃなくてオチンチン」と言ってきた。
俺は先輩に
「ゴムは?」と聞くと
「生でいいよ」って言うから俺は立ちバックで生で挿入した。
先輩のオマンコはしまりが良く俺のチンポを締め付けてきた。
さっき射精したばかりなのにまた直ぐに射精感に襲われ、
「先輩俺もうイキそうです」と言うと
「中に出していいよ」って言ってくれたので俺はそのまま中に出してしまった。
すると先輩は
「お風呂場じゃなくて、ベッドでもう一回しよう」と言うので俺と先輩は体を拭きベッドに行くと先輩が上になり、俺のチンポをマンコにくわえ込んだ。
先輩の腰使いは最高で、またアッという間に先輩のオマンコに精子を送り込んでしまった!
すでに3回射精してるのにまだまだイケそうな感じがしたので、そのまま体制を入れ替え俺が上になって3回戦目を始めた。
すでに3回射精しているせいか今度はなかなかイキそうにもなく、先輩を何度もイカせることができ、失神寸前になっていた。
ようやく俺も射精感に襲われ3回目もオマンコに精子を送り込んだ。
俺がチンポを抜こうとしたら
「まだ抜かないで!もう一回して」と言ってきた。
俺はまだ勃起していたので素直に4回戦目を始めた。
4回戦目は先輩が上になってくれたが既に4回射精しているためなかなかイケそうになかった。
体制を入れ替え俺が上になり、先輩は何度もイッているうちに俺もやっと射精感が来て当然オマンコに精子を送り込んだ!
しばらくしてからチンポを抜き出すと、先輩のオマンコからは4回分の俺の精液がドドッと溢れ出てきた!
俺はティッシュで先輩のオマンコを綺麗にしてあげたら、先輩は俺のチンポを口で綺麗にしてくれた!
すると5回射精しているのにまた勃起してしまい、先輩はそのままフェラしてくれて、6回目ともなるとさすがに口だけではイケそうもないので手も使い始めた!
6回目のフィニッシュはそのまま口に出してしまった!
これが俺の初めての中出し体験です。
この先輩とはこの後交際を始め、毎日楽しく中出しSEXをしています。
中学時代のあこがれだった久美子がいた。
年齢通りには見えず、若々しくてスレンダーな体型は昔のままだ。
6年くらい前に偶然デパードで合った時に赤子を抱いており、『孫かな?』と尋ねたが、年が離れて今年産んだという事だった。
その時に比べても年を寄せていない。
いくら昔の仲間が集まるとはいえ、ざわついた時には酒は飲まない。
さて、二次会だが、久美子もついてきたので、席を久美子の横にした。
『相変わらず年を寄せないし、久美ちゃんきれいだよ』
『Sさん口がうまくなったわね。昔はそんなに話をしたことなかったのに』
『人間時が経てば変わるさ。ところであの時の子供さんは大きくなったかい?』
『今年から小学校よ』
『あぁそう。もうそんなに』ととりとめのない会話をする。
なにしろカラオケがうるさい。
あまり他にには聞こえないので、大胆な会話をする。
『ところで旦那さんとはどう?もう姫初めはしたの?』
『もう、いきなり何を言うの?したわよ。でももう子供はいらないからゴム付でね』
『そうか・・相変わらずおさかんな事でよろしゅうござんした』
久美子はかなりのピッチで水割りを飲んでいる。
『そんなに飲んで大丈夫か?』
『私だってたまには飲みたいから』とどんどん飲む。
そして二次会がお開きになる頃は久美子も相当足にきており、他のメンバーも
『おいおい久美ちゃん大丈夫か?』というくらいに酔っていた。
そこで
『大丈夫だ。俺が車で送って行くよ』
『そうか。お前なら大丈夫だろう』と元クラスメートは信じている。
車を回して久美子を乗せた。
『酔いさましのコーヒーでも飲みなよ』とコーヒーを渡すが、苦しそうだ。
そこで『少し休憩しようか?』といえば、久美子も無言でうなずいた。(やった、これはやれる)
『何もしないから安心しなよ』と郊外のホテルに入る。
そろそろ夕方だ。
そしてホテルのベッドに久美子を寝かせた。
その時黒のロングスカートがまくれあがり、黒のショーツがのぞいた。
『久美ちゃん、見えてるよ。何だかんだ言っても勝負下着を着けてんじゃん。少しはこうなる事期待してたりして』
久美子は朦朧としながらも
『どこ見てんのよぉ。然無い、と言えば嘘になるかしら。ウッ気持ち悪い・・』と調子悪そうだ。
胸元を緩めて介抱するふりをしながらスカートの奥を覗くとアソコがじっとりと濡れている。
背中をさすったりしているうちに偶然を装って太股もさする。
久美子がしなだれかかってきた。
『まだ気分がすぐれないか?』
久美子の息使いが少し荒くなっている。
大胆になってショーツの中に手を入れると
『あぁ、やめて』と力なく言うが、もう中は洪水状態だ。
『久美ちゃん、体は正直だよ。もう洪水になってる』
『いやぁ、一昨日の事を思い出してただけなのに』
『じゃぁ一昨日の事を再現しようじゃないか』
『あぁダメ・ダ・・メ』とだんだん力が抜けて行く。
着ているものを脱がして下着だけにする。
右手でクリを刺激し続けていたらしがみついてきた。
『久美ちゃん、もう我慢出来ない。入れるよ』
『あぁダメ・・ダメ・・』といいながらも腰をくねらせている。
ブラを上にずらすと小ぶり胸が現れた。
黒いショーツの一番細い部分を横にずらして、一気に挿入すると久美子が体を弓なりにのけぞらせた。
『ダメ・ダメ・・あぁ気持ちいい・・』
久美子の顔を見ているとすぐにイキそうになった。
『久美ちゃん、一緒にいこう』
『あぁ、私もイクイク・・』
『中に中に出さな・・あっあっ・』
おそらく中に出さないでというつもりだろう。
ここまでくれば中に出してやる。
『よーしイクぞー。おおっーだ・・出すぞーおっ・・おおーーっ』
『あぁーー、はっあっ・・ああっーー』
久美子のマンコを思い切り突き上げた瞬間、膣奥に思いきり射精した。
精液がどくどく出てくるのが分かる。
30年ぶりの思いを遂げたのだ。
少したって
『えぇーっ中に出しちゃったのー?今日は危険日なのに』と酔いが醒めた様子だった。
『そうそう妊娠するもんじゃなし、もう少し楽しもうよ。だって勝負下着をしてんじゃん』
『仕方ないわ』と繋がったまま会話する。
チンポが再び硬くなってきたところで久美子の足をかつぎ上げて女性上位の形にした。
久美子が腰をくねらせると『ニチャックチャッ』といやらしい音がする。
だんだんと腰使いが激しくなる。
自分で押し付けてくると『パンパンパン』と肉のぶつかり合う音と乱れた息使いしか聞こえない。
『あぁ、またイキそうよ』
『よーし、僕もイキそうだ』
久美子の腰をがっちり掴んで
『一緒にいこう』という。
尻を掴んで腰を密着させるとどくどく中に出した。
もうすこし繋がっていたいのを我慢して久美子を離す。
息をする度に久美子のマンコから『ブッ・・ブッ』と音を立てて精液が逆流してくる。
それを黒いショーツで受け止めるとドロッとした水たまりのようになる。
元にもどしてグリグリと押さえつけると
『いやぁーん、気持ち悪い。ヌルヌルしてるぅ』
『じゃあ脱がしてあげるよ』とショーツを脱がすと布地と陰毛にゼリー状の精液がへばり着いている。
それを見せて
『これは勿体無いから戻しておこうね』とマンコの中に押し込んだ。
ブラも取って久美子を初めて全裸にする。
『久美ちゃんきれいだよ』
『この年になって綺麗なんて言われるとは思わなかったわ。でもうれしい』と寄り添ってくる。
そして『ここを頼むよ』とフェラを要求すると裏スジから玉舐めまでソツなくこなす。
玉舐めで『ううっ』と思わず腰を浮かせると
『ここが性感帯なのね』と攻めたてられる。
『久美ちゃん、向こうを向いて』とバックから入れた。
どんどんピッチをあげてバックのまま
『また出そうだ。イクぞーー』
『ああっ私もイクゥーー』と尻を高く突き出した。
腰をがっちりつかんで膣奥に射精した。
三回目とは思えぬほど出る。
『ドピッ・・ベチャ・・ズピッ・・』
チンポを抜くとシーツの上にボタボタッと音を立てて精液がこぼれ落ちた。
『たくさん出たわねぇ。まだまだ元気なものね』
『君も旦那さんと楽しんでんだろ?ゴム着きで』
『でも本当に今日は排卵日かも・・』
『だったらどうする?』
『旦那の子として産む』
『大人のつきあいとして今日だけにしようよ。あまり深入りすると互いによくないし』
『じゃあ最後にもう一回して』
と4回目の中出しを決めたときはすっかり暗くなっていた。
『久美ちゃん、これは記念に貰うから』と精液のべったり着いた黒のショーツを取り上げた。
そして車で久美子の家の近くまで送る。
車を出る時に『あっ』と叫んで中腰になると
『さっきの残りが出てきちゃった』と、スカートをまくりあげると太股を精液が伝っている。
そこで別れた。
それから一ヶ月半後に元クラスメートの一人と会って話をしていると
『久美ちゃんまた妊娠したそうだ。これで確か四人目だったよなぁ。頑張るもんだ』という話が出た。
『この少子化の折り、表彰状を出したいくらいだよ』と私も相槌をうったが、何を隠そう、表彰状の片割れは私なのだ。
「裕香さ~ん!こんちは~。」
「おっす。座りなよ。」
「あれ??今日姉ちゃんいないんですか?」
「あんた、私と2人っきりでの食事はイヤなの?」
「そんなことないですよ~!いただきま~す!」
いつもは姉と僕と、姉の先輩の裕香さん3人で食事をすることが多かったんです。
裕香さんは僕より10歳年上の28歳。彼氏ナシ。
初めは意識してなかったのですが、裕香さんが
「ほら。お酒飲みなよ。飲めるでしょ?」
「うん。でも、すんげー弱いし・・・。顔真っ赤になるし・・・。」
「いいから。ほら、飲みな。」
「はい~・・・」
といった感じ。
いつもごちそうしてもらってるし、年上だし、なんといっても姉ちゃんの職場の先輩だし、僕は裕香さんに逆らった事ありません。
それに、柴咲コウにそっくりの超美人!なんです。(←怒るとすごい怖そうです・・・)
・・・300cc程飲んだでしょうか?もうフラフラです。
「もう酔っ払っちゃいましたよ~・・・裕香さんのばか・・・」
「ふふ。あんた、ほんとに弱いんだね。かわいいかわいい♪」と言って、右腕で僕をヘッドロックして頭をナデナデしてくれました。
その時裕香さんのオッパイが僕の頭にあたるんです。
もうぼくのペニスはびんびんに勃起してパンパンです。
「ゆ、裕香さ~ん。。。オッパイが頭にあたってますよぉ~・・・」と言うと、
「うん。あててるんだもん。触りたい?」
突然そんなこと言うからびっくり!
「・・・触りたいです~・・・・」と酔った勢いでちょっと言ってみました。
「ふふ。じゃあ・・・今度ね。」
この時は「わ~い♪裕香さんのオッパイに触れた~」というぐらいの喜びでした。
その後裕香さんが、
「うちおいでよ。」というのです。
嬉しくなって僕は即答。
「はい。行きます」
彼女の部屋に行ったはいいけど、酒でフラフラ。
「裕香さ~ん。。。水、下さ~い・・・。」すると裕香さんは水を持ってきてくれました。
「どれ・・・口移しで飲ませちゃる♪」
「えっ・・・」と、言うと次の瞬間ぶちゅうぅう~~・・・とキス。
「・・・!!??・・・・!!??・・・」
ビックリして抵抗できず。
水と同時に裕香さんの舌が僕の口の中に入ってきました。
ぐちゅぐちゅ・・・ちゅぱちゅぱと激しくキスされ、頭の中がポワ~ンとなってきた所になんと彼女は、僕のビンビンになってるペニスをパンツから引きずり出し、しごきはじめたんです。
「わぁ・・・立派なちんちんだね・・・こんなに大きくして・・・やらしいね。。。」
「だって・・・裕香さんが・・・」と僕がしゃべり始めると彼女は突然僕のペニスをぱくっと咥え始めたんです。
「あっ・・・!ゆ、裕香さん・・・はっ・・あっ・・・!そんなにしたら・・・」
「ねいは童貞なんだから私にまかせなさい・・・」と彼女。
僕が童貞なのはすぐバレたみたいです。
「ねい・・・きもちいい??ん??どう??」
と言ってやらしい手つきでペニスをしこしこ・・・。
口にペニスを出し入れして「じゅぽっ!じゅぽっ!」と強く吸い付くんです。
童貞には当然耐え切れる快感ではありませんでした。
「はぁっ!あっ!ゆっ、裕香さんっ!もう限界っ!でっ、出るっ、出るぅうぅ~!!!」
と、情けないくらい声を出して裕香さんの口の中に快感を全開放出してしまいました。
どくっ、どくっ、どくっ・・・とペニスが脈打つのに合わせて彼女が、
「んぐっ・・・んぐっ・・・」と全部飲み干してしまったのです。
このままセックスさせてくれるのかと思ったら、
「ねい、今日はもう帰りなよ。またデートしようね。お姉ちゃんにはナイショだよ」
と言って何事もなかったように僕は家に帰りました。
その後2度ほど会って、フェラとパイズリをしてくれました。
でもセックスはさせてくれなかったのです。
なぜセックスさせてくれないのかな?と悶々としてる日々が続きました。
でも、昨日電話があって「ウチにこない?」って言うのです。
彼女の部屋に向かう途中、ペニスはすでに勃起していました。
彼女の部屋に入ると、すでに酔っていてテンションが高い!
「ねい~・・・ベッドに座って待ってて~・・・」と言って彼女はオフロに。
お風呂から上がってきた彼女は当然全裸。
スタイル良すぎ!!見てるだけで発射しそう!!当然びんびんです。
「ねい、今までじらして怒ってる~?ふふ・・・でも焦らしたほうが興奮するでしょ?」
といってキス。しかもディープ。
もうペニスも限界です。
「裕香さ~ん!もう俺ガマンできませんっ!」
そう言うと彼女は僕のペニスをぱくっ♪と咥えて、
「じゅぽっ、じゅぽっ、ちゅぱちゅぱ・・・じゅぽじゅぽ・・・」
とリズミカルに、そして激しくフェラ。
「ゆ、裕香さんっ・・・フェラじゃなくて裕香さんのまんこで発射したいっ・・・あっ・・!はぁっ・・!!」
と、その訴えの間も唇の締め付けは止まりません。
「ねいは童貞なんだから、ここで1回発射しちゃおうか。ねっ♪」と言ったかと思うと、
唇の上下運動が速くなり、さらに尿道のワレメを舌でグリグリ。
「ううっ!!ゆっ、裕香さん!!いっ、イクよ!あっ、ああっ!!ああああぁぁあ~~っ!!」
と、裕香さんの『バキュームパワーフェラ』であえなく撃沈!
口の中にドクドクッドクドクッと快感エキスを放出。
でも溜まっていた僕は1回発射してもビンビン状態で2回戦準備OK!
「ねい・・・今度は私の舐めてよ・・・ホラ・・・」
といって横になっている僕の顔にまたがり、まんこを押し付けてきました。
女性の性器を見たのは初めてだったのでどこを攻めていいかわかりません。
わけもわからず無我夢中で彼女のまんこを舐め回しました。
「はぁっ・・・はぁっ・・・ねい・・・うん、上手だよ・・・あっ!あっ!・・・」といって彼女も段々喘ぎ声を出してきました。
僕が舐めて彼女が感じてるかと思うと、さっき発射したばかりのペニスもガマンの限界です。
彼女のアソコも驚くほどグチョグチョになっていて、
「女性は感じてくるとこんなにもヌルヌルになるんだ」と思いました。
このヌルヌルに僕の硬いペニスを挿入したい!!そう思っていたら彼女が、
「ねい・・・ねいのオチンチンちょうだい~・・いい??」と彼女。
「うん。僕ももう限界だよ!早く入れたいよ!」と言うと、彼女は僕のペニスにまたがり硬くなったペニスを2~3度しごいたかと思うと、自分のまんこにあてがいました。
『ずっ・・・ずっ・・・ズブズブズブゥ~・・・』
と、ぼくのペニスが彼女のまんこの奥深くまで入っていきました。
「はぁあぁあ~・・・・」
あまりの快感に思わず声が。
今まで想像していたまんこと、実際のまんこの快感が同時に襲ってきて体中の力が一点集中!!
「ねい~!いいよぉ~!!はぁっ!はぁっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!・・・」
「裕香さん!きもちいいですっ!ああっ!はぁっ!!」と、お互い感じまくりでした。
しかし、裕香さんの激しいピストンに耐えられたのも5分程です。
僕の上で騎上位で淫れる裕香さん。
しかもFカップの巨乳がゆっさゆっさ揺れて両手の手の平からはみ出す程。
童貞にはあまりにもエロすぎる光景です。
まるでエロビデオの主人公になった気分でした。
「ゆっ、裕香さんっ!!お、俺もう限界ですっ!!そんなに動かれたら・・・はぁっ!あぁっ!」
「いいよっ!ねい!いっぱい中にだしてっ!もうイク?もうイク?」
と言って彼女は僕が絶頂を迎える時の表情をいやらしく見ようとするんです。
「ねいのイク瞬間の顔見せてよ!ほらっ!ほらっ!」
といって僕の顔を両手で挟み、顔を近づけてきました。と、同時に腰の動きも最高スピードに!!
「ゆっ、裕香さんっ!!おっ、俺、もうっ!もうだめだぁっ!イキます!!あぁっ!!でっ、出るぅうっ!!」
腰を、天井に届くかと思うほど突き上げて裕香さんのまんこの1番奥にかつてないほどの快感白濁汁を『どっびゅっ!!どっびゅっ!!びゅうっ!!びゅっ!!びゅっ!・・・』
と全開放出してしまいました。
童貞喪失で中出し。しかも美人の指導付きなんて・・・
今でもセックスを教えてもらっています。
もちろん彼女がリードしてですけど・・・。
これからは僕がリードしていけるようにがんばります。
風俗童貞の僕は意を決して初ヘルス、それもデリヘルです。
初めてともあってドキドキでしたが、電話して、好みの子を指名して緊張しながらラブホテルでまちました。
20分くらいで22歳のその子が到着して部屋に入ってコースを決めて、なんか、どうしていいかわからないからされるがままでした。
「お風呂入る」って聞かれ
「うん」と答えるとそそくさと服を脱ぎはじめ、8歳も下の子にリードされっぱなしでした。
隅々まで洗ってもらって、いざベットへ早速キスから始まってディープキス、全身リップ、フェラと次々に攻められっぱなし。
フェラはすごく気持ちが良かった。
このままではと今度は攻守交替。
僕も全身を愛撫してクンニへと69まで初体験でした。
そして今度は自分が上になっておっぱいにむしゃぶりつきもみまくり、我慢出来なくなって、ダメ元で
「入れてもいい」って聞いたら
「タイプだからいいよー」っと意外な答えが返ってきました。
デリヘルって本番禁止じゃなかったっけ?っと後から思ったのですが・・・
入れたらもう大変運動最中の彼女の喘ぎ声がたまらなくそそり、正常位しかしてないけど、早漏気味の自分は早くも
「うぅぅ、いきそうっ」っと彼女に告げ
「お腹の上にいっていいっ?」って言ったら
「中でいいよ」っと、聞いたときにはもういってましたけど^^;
それから、デリではなく個人的に彼女と逢いましたけど彼女はデリ以外におっぱいパブでも働いていて、その頃はよく、彼女のワンルームに泊まりに行きました。
逢う度に中で出させてくれたんだけど、一ヶ月くらいしたら音信不通になっちゃって、部屋にもいませんでした。
どこにいっちゃったのかは知らないけど、いい経験をさせてもらいました。
その時彼女がいたから結構大変だったけど、二股かける人って(こういう苦労してるんだろうなって)思いました。
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