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15才年下のダンナと結婚して1年になる39才のミサトです。
双方の両親からも「年なんだから早めに子作りしなさい」と言われました。
それで危ない日を狙って、彼もオナニーを10日間我慢しました。
かなり辛かったそうです。
ベッドで全裸で横たわる彼のチンポは既に、ギンギンに勃起していて我慢汁があふれています。
そしてビックンビックンさせています。
私も全裸になり、フェラではすぐ出してしまいそうなので、そのままゆっくりと腰を沈めていきました。
亀頭部分がやっと収まった時、彼が
「で、出そうだ・・」と切なくいうので、我慢汁でおまんこの周りを手早くぬり、イッキに挿入しました。
彼は
「おぅ・・・子宮口にガッチリ届いてるあ、あっあっ出すぞ、少しだけ動いてくれ」
私も久しぶりのSEXだったので、痛いくらい子宮口に当たる巨根を感じながら、二人で叫びながらイキました。
大量の精子がドクン、ドクンドクン・・・ドク・・ドク・ドプッとおまんこに広がります。
彼は精一杯子宮口に当てながら、射精し私も気絶しそうになりました。
彼は「まだ出来る、おまんこにブチこんでいいかい?」
私をバックにし、逞しいチンポをねじりこむように挿入します。
「ひーっ!!気持ちいい!!もっともっと奥まで入れて、種付けなんだから・・・あああああーーー」
彼も「あー凄い締め付けるよ、チンポがはじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ、たまってるんだ、何度も出来る、いいか、出すぞ!」
私の腰を引き寄せ、
「うー出るっ出るっ、うおー」
私も、おまんこが凄い締め付けをしているを感じながら
「あーっ種付け気持ちいい」と叫んだ瞬間、彼のチンポはギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・
その後は、松葉くずしでチンポの大きさの恐ろしさを知り、だって2/3しか入らないんです。
ノーマルでは、肩に足をかけ、射精、種付け三昧。
明日もまた種付けです。
先週の日曜日に月遅れの会費各自持ちの新年会がありました。
椅子式のテ-ブルで20人ほどのグル-プです。
お酒のあまり飲めない私には宴会は、テ-ブルの料理をいち早く平らげて下手なカラオケを聞かされている始末である。
そこに酌婦さんがお酌しにきた・・・
お酒は飲めないんですょ・・・と言うとウ-ロン茶を盛ってきてくれた。
なにが楽しみかと聞いくので、酒、タバコ、博打はしないが女性の温もりが大好きだと言ったら、タイプを聞いてきた・・・
お姉のようなぷっくりしたひとが好みと言って、ひやかして見る。
『今晩、寒いので温めて欲しい』と誘ってみた。
ひと廻りお酌を、終えて、また、テ-ブルに来たので
、『今晩ぜひお願いする。』と言ってみた。
宴会がお開きになったら、ホテルの左の坂をすこし下ったところに、古風なお宿があるので入り口で待っていて欲しいと言う。
宴会もお開きになったので、寒い道をホテルの下駄で出かけてみた。
すると、すっかり化粧をおとし、着換えて、小走りに走ってきた。
宿泊者が一人もいない、貸し切りみたいな古ぼけた旅館であった。
早速、岩風呂にふたりで入り、Gカップをおしゃぶりさせて貰う。
今度はすっかり綺麗にしたクリちゃんをおしやぶりしていたら、愛液を泉のようにあふれ出て来た。
我慢出来ずに、浴槽の岩に手をつかせて、バックから静かに挿入してみた。
溢れた愛液ですんなりと挿入出来た・・・
しばらく、浴槽の中で楽しみ、部屋に引き上げて69でむしゃぶり合った・・・
我慢出来ずに、生出し中だしをした。
少し、乳首とクリを愛撫しながら、世間話をし、頃合いを見て、側バックで挿入し、右手で乳首を優しく愛撫・・・
大分、感度良好のようでお尻がベタベタとなって、シ-ツも大量の愛液で大分濡れている。
時間もあまり無いので最後の一発を発射し、二人で岩風呂に往き、洗いっこをして大1に5000円の宿代でお楽しみが出来た・・・
また、一人で時間を見付けた生きたいと思う・・・
・・・・東北の寒い真冬のF市の有名ホテルとしなびた旅館の出来事・・・
クンニが凄く上手なダンナは15才年下の熟女好き。
激しく、そして優しく。
それで69しながら「あ、あ、いくいくいくーーー」とかなりの量の愛液を噴出しながら私は、おまんこがビックッビックと麻痺します。
私はいきやすい体質なので、すぐにバックで巨根をズブズブ入れられ二度目に子宮口にずんずんあたられながら、狂ったようにいきます。
ダンナはタフで、私がいく度にチンポをグビグビ動かし、それでまたすぐにいってしまいます。
そして騎乗位、私の一番好きな体位です。
初めてダンナとSEXした時は、巨根を受け入れるまで時間がかかりました。
まず亀頭を入れるだけで、かなり時間がかかったくらいで、全て挿入されるまで、数日かかったくらいです。
騎乗位でまたがり、ずぶりと亀頭が入ります、亀頭をクリトリスにこすったり入れたりで、
「おぅ・・おぅ・・・いきそうだ。奥まで入れてくれ!」
私は、じらすように子宮口にあてたり、抜いたりします。
ダンナは私のオッパイにしゃぶりつき、自分から腰を動かしだします。
そして、二人ともケモノのように叫びながら、いきます。
大量の射精が子宮にあふれます。
10人で泊まりましたが部屋割りは夫婦と女性を優先したため私だけが1人部屋になりました。
宴会は盛り上がり担当になった中居さんともデュエットしたり気が会ったのでしょう。
「後で部屋に酒を持ってきてください」とお願いし宴会場をでました。
10時過ぎに中居さんがお酒とつまみを持ってきました。
「一緒に飲もう」と誘い二人で飲み始めました。
いろいろと話をしているうちに中居さんの着物の裾が乱れ私の股間が大きくなってしまいました。
私は少しずつ中居さんに接近し身体を引き寄せ唇を奪いました。
中居さんは拒みません。
舌を絡めてきたのです。
私はそのまま既に敷いてある布団に押し倒し身体を重ねていきました。
興奮しました。
それから夢中で中居さんの豊満な身体を堪能したのです。
まさかの成り行きで避妊の準備もなく限界を迎えた時それを告げて身体を離そうとしたのですが
中居さんは私の身体を強く抱きしめて離れようとしません。
仕方なくそのまま仲居さんの身体の中に射精していきました。
その後も何度も愛し合いました。
そして、深夜に
「露天風呂に行きませんか」と誘われました。
私が先に1人で露天風呂に入っていると中居さんも入ってきました。
そう、脱衣場と内湯は男女別々なのですがその先の露天風呂は混浴だったのです。
従業員は仕事を終えてから大浴場を利用することが多いそうなのです。
普段は内湯で済ませるのですが私のために露天風呂に入ってきたのです。
そこでもフェラをしてくれました。
そして、バックから挿入してそこでも中に射精しました。
さすがに誰かが入ってくることも予想されかなり緊張しました。
中居さんは風呂から出て分かれましたが興奮して朝まで寝れませんでした。
朝、中居さんは洋服姿で私を起こしにきてくれました。
枕元でキスをしてフェラもしてくれました。
朝は挨拶程度で終えましたがいい思いをさせてもらいました。
25年前のことです。
中居さんは当時、30才くらいで結婚歴もあり、妖艶でした。
回転寿司だったけど二人ともよく食べる。
30皿近く平らげたら「パフェ!」と言うからしぶしぶファミレスに移動した。
門限のある彼女に
「今日はエッチさせてくれないの?」と聞くと
「まだ時間あるじゃん」と平然と言ってのける。
今日もやらせてくれそうだ。
わくわくしながら車で近くのホテルへ。
なんと2時間3000円ポッキリ。
平日なのに混んでると思ったら驚きの安さ。
まだ生理が終わってない彼女とシャワーを浴びてからベッドへ。
もうあまり出てないので安心してクリトリスの周りをなめ回し、胸をもみしだきディープキスし・・・
気持ちよさそうによがる彼女のあそこが十分濡れてきたので、いつものように生挿入。
最初はゆっくり、そしてだんだんと激しく入れたり出したりしているといつもより気持ちよさそうにY子は声をあげた。
何度かいったみたいだったが自分はいけないままずっと腰を使っていると、そのうち
「もういい!」とY子は言い始めた。
しぶしぶ抜いて背中をなでたりしているうちに彼氏から電話が入った。
Y子には本命の彼がいるのだ。
かなりのやきもちやきらしい彼はなかなか電話を切らない。
楽しそうに話しているY子の背中やお尻を見ていると、いたずら心がむくむくとわいてきた。
ひざを手にとってY子に上を向かせると、まだ電話中なのにズブリと再び生挿入。
眉間にしわを寄せ気持ちよさそうな顔をしながらもY子はまだ話している。
ゆっくり腰を動かしているとY子は声が上ずりながらもまだ話している。
妙に興奮しずっと腰を動かしていると、時々Y子は
「あんっ!」とか「ああっ・・」とか会話中に小さな声でよがり始めた。
何とかばれないまま電話が終わり本格的にセックスに没入する。
ほどなくいきそうになり、Y子の腹にたっぷりと発射した。
しかしなんとなく出したりない感じだったのでもう一回しようかなと思っていたら、また彼から電話が・・・
今度はY子のおっぱいを左手でいじくりながら右手で息子をしごいて2発目は自分の腹にドクドクと出した。
すっかり満足し、体を洗ったあとY子を門限ぎりぎりに家まで送った。
それにしても女は怖い。
彼氏と電話で楽しそうに話している最中に、他の男に深々と挿入されても顔色ひとつ変えないんだから。
私のことは彼には内緒だそうだが、それにしてもよくやるなあ。
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