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しかし、この主婦とは昨年の12月16日にもかなりの生入れ中出しを経験していることが後でわかったので、止めようかとメールするとぜひもう一度逢いたいとのこと。
仕方ないので、遊んでやることにしました。
今回は、生で入れていいけど、外出しでお願いしたいとのこと・・・
しかし、この女は必ず中出しができると確信していました。
モスバーガーの駐車場で六時十五分に待ち合わせ~来ました、来ました、本当にドスケベな例の主婦が。
顔にセックスがしたいと書いてあります。
旦那にはカラオケに友達数人と出掛けると云って出てきたそうです。
馬鹿な旦那だね・・・(^o^)、本当に!と思いながら、ラブホに直行しました。
一緒に大きなお風呂に入って、まんこに指二本入れてやると、既に濡れ濡れです・・・
キスを交わして、フェラさせてから、まんこに屹立したチンチンを入れてやり、小さな微乳をしゃぶってやるともう逝ってしまいそうです!
早速、お風呂から出て、身体を拭いてベッドに直行しました。
フェラさせて、手マンして、正常位で挿入→屈曲位→バック→対面座位→正常位、ここで何処に出して欲しいかを聞くと中に出して、○○のおまんこの中に熱いのを頂戴と喘ぎながら叫んでいます。
本当にドスケベな主婦です!
そのまま、たっぷりと子宮の入口に精液を噴出してやりました。
それから、口でチンチンを綺麗にしてもらい、第二ラウンドへ・・・。
じゅるじゅるのぐちゃぐちゃで精液と愛液のミックスジュースまみれのおまんこに鋼鉄の凶器と化したチンチンを入れたり出したりしてやりました。
それから、七回も彼女のおまんこに精液を噴出して、終いにはチンチンも痛くなってきたし、彼女のおまんこも使い物にならなくなってきたので、最後は彼女にフェラをさせ口内発射でゴックンと飲ませました。
しかし、もう二回も経験するとうんざりしました。
教えたアドを変更したのは云うまでもありません。
また、別の生入れ中出し候補を探すとしましょう(^_^)v
真理は綺麗な髪の長い、胸の大きな看護婦だった。
飲み会で欲求不満がだいぶたまっていることに気づいた俺は夜のドライブに誘った。
身の上話を聞いてみるとご主人とは3年以上セックスレスで、浮気の経験もあるそうな。
セックスの満足だけは保証するといって、雪の公園でキスをした。
大きな胸に触り反応を楽しんだ。さすがに不倫にはすぐ踏みけれずその夜はそれまでで分かれた。
1週間後真理の運転する車でラブホテルに入った。
「私は大きな声を出すって前の人に言われた」と恥ずかしそうに言う真理の体中を舐めた。
「声が小さい」と言うと嬉しそうに精一杯声を上げた。
挿入すると一段と声が大きくなった。
逝きそうになってコンドームを付けようとすると
「離れないで」と抱きついてきて、そのまま中だし・・・
聞いてみると、恥ずかしい不妊治療をかなりしてやっと一人子供がいる。
大丈夫だから中に出して欲しいと言う真理。
それからは中だしのみ。
PGFの写真のように洗面所の鏡の前でデジカメで撮りながら後ろから中だし。
生理の時どのくらい真理が逝くか数えてみた。
20回を超えたとき真理の呼吸が止まった。
こんなところで死んでもらっては困ると顔を叩いたら、息を吹き返した。
初めての失神だった。
その日は52回まで数えた。
最後は二人とも血まみれで目の落ちくぼんだ真理が可愛かった。
浣腸もしたし、雪の上で全裸の写真も撮した。
車の中でフェラチオをしてくれたとき今まで精液は飲んだことがなかったそうで、ティッシュに出そうとした真理にキスして飲ませてしまった。
カーセックスではいっぱい出してティッシュで押さえてそのまま家に帰らせ精液の臭いを嗅ぎながらマスターベーションをすることを強制した。
以前投稿した際、ラブホでセーラー服借りてコスプレしたことをちょっと書きましたが、なんだかはまっちゃって、今度はメイド服借りたんです。
そしたら彼が異様に萌えちゃったんですよ・・・
メイド服が気に入ってちょっとはしゃいでたら、彼がベッドに私を押し倒して髪をくしゃくしゃになでながら、すっごくえっちなキスしてきて・・・
ドキドキしながら「似合う?」って聞いたら彼が
「うん すっごいかわいい^^」っていいながら私のパンツを脱がして私の濡れ具合を確かめてきました。
「まなもうとろとろじゃん ここ・・・」ゆっくりと指を入れて動かされると、我慢できなくて声がでちゃいます。
「まなのざらざらしてるとこ まなの気持ちいいとなんだよね?」
指の動きがだんだん早くなってきました。
「あ・・・はぁ・・・ん・・・く・・ぅ・・・」
「まなが潮吹いてるとこみたくなっちゃった^^」
そういうともう一本指を入れてさらに動きが早くなりました・・・
「あ あ あ あ ああーーーーーーーー」
すっごく恥ずかしいはずなのに、自分でも驚くほど喘いじゃって・・・
ちゅぷちゅぷたぷたぷいう卑猥な音が、部屋に響いていました。
やがておしっこがしたくなるような感じがこみあげてきました。
「いやーーーーもう ダメ!でちゃうぅぅぅーーーーーーーー」
喘ぎながらがくがく体を震わせて、溢れだした後、ちょっとぐったりしながら、余韻に浸っていたのですが、彼が私の腰を持ち上げて、挿入ようとするんです。
「待って!あれだけ出たあとじゃ濡れてないよ」
彼のおちんちんはカチカチでした・・・
「まなのあんなえっちなとこ見てたら元気になるの当たり前じゃん」
かまわず入ってきました・・・
「ん・・・きついよ・・・」
「でも全部入っちゃったよ 大丈夫 すぐに動かないから」
「ひど~い・・・」
彼はわたしのなかをじっくりと確かめているようでした。
ゆっくりと腰をうごかして、私のなかの壁に先をこすりつけてくるのです。
「まなちゃんのざらざら気持ちいい・・・」
私もだんだん気持ちよくなってきて、自然と腰が動いてきました。
「まなちゃんのここと僕のおちんちんの隙間から溢れてきたよ」
恥ずかしいからあんまりそういうこと言わないでほしいんだけどな・・・
「もう動いていいね^^」
「・・・うん」
とたんに彼のおちんちんがいっそう硬く、熱くなった気がしました。
「ん・・くぅ・・・はあ・・・あぁ・・・あぁ・・・」
再び私の息づかいが荒くなると、体位をバックにかえて、囁いてきました。
「なんかまないじめたくなってきちゃった・・・」
「・・・え?・・・・はぁ・・・はぁ」
彼の腰の動きが急に激しくなって、私の髪をつかんできました・・・
「いぃ・・・ひぃ・・・あ・・・ああああああああああああ」
まるで犯されてるようでどきどきしながら、喘ぎとも悲鳴ともつかない声を出してしまいました。
「い い いくぅ いっちゃうーーーーーーー」
私が叫ぶと、彼はこのままだしてくれると思ったのに、抜いて私のおしりにだしてかけたのでした。
どうして?と思いながらぐったりしていると、彼は私のおしりをティッシュでふいたあと、私の向きを仰向けに変えて
「まな 舐めてきれいにしてよ」と半ば強引に私の口に入れてきました。
「ん・・・・ぐ・・・んふ・・・」
仰向けのまま口に含んでいたら、やがて彼は離れ私を起こして唇をなぞっていました。
「まなごめんね 痛かった?」
「・・・痛くはなかったけど・・・」
「まなごめんな なかで出すつもりだったんだけどまなの白いおしり見てたらなんか汚したくなっちゃって・・・」
ミネラルウォーターを飲んで一息ついた後、
「今度はまなが俺を気持ちよくして^^」と言ってきたので、全身を丹念に舐めあげていたら
「まな後ろ向いて」と言うので69で私のほうが気持ちよくなっちゃって、集中できなくなっちゃいました。
「まな ちゃんとしてよ」そういいながらも、彼のおちんちんはまた元気になってきました。
「よしきさん・・・欲しい」
「まなちゃん メイドっぽくちゃんと奉仕してくださいよ^^」
「お願い・・・欲しいの・・・」
「もう~しょうがないなぁまなちゃんは・・・いいよ おいで^^」
完全に彼の思惑にはまっちゃいました(汗
ゆっくりと腰を沈めていくと、すんなり入っていきました。
(入ってく・・・)
私は腰を動かしました。
「まなちゃんなかぐしょぐしょじゃん!いつの間にこんなにえっちになっちゃったの?」
自分でも恥ずかしいほど感じていました。
「まな ボタンはずして・・・おっぱいさわりたい^^」
彼はときどき下から突き上げながら、私のおおきくない胸を揉みながら
「まなロリロリですっごいかわいいよ^^」って言ってくれたので、嬉しくて彼の唇を夢中で吸っていました。
でも感じるたびに腰の動きが鈍くなっちゃうせいで
「まなちゃん ちゃんと動いてよ ちゃんと僕も気持ちよくしてよ」って怒られちゃうんです。
「だって・・・あ・・・ああ・・・」
「もう ちゃんとしないとまたまなちゃんいじめたくなってきちゃうよ^^」
「・・・はぁ・・・はぁ・・・・え?・・」
今度は私を寝かせ、傍にあったホテルのタオルで私の両腕をしばった後、もう一本のタオルで目隠しをしてきたんです。
「え?え?」
「これも刺激があって気持ちいいよ^^」
そう言いながら、正常位でまた私のなかで激しく暴れだしたのです。
「いぃ やぁ あぁ ああああああああ」
目隠しで見えないうえに両手を縛られてるという状態がなおのこと敏感にさせてどきどきしました。
あくまでもどきどきしているだけで、私にMっ気はないはずですが(汗
つい腰が動いちゃいます。
「まなちゃんほんとえっちぃよね^^」
何を言われてもしかたがありませんでした・・・
「今度こそ・・・なかでだして・・・」
私は両手を縛られて彼にしがみつけないもどかしさから、せめて彼を締め付けて思いっきり感じたくて息を荒くしながら懇願しました。
「まな だすよ・・・」
恥ずかしいほど喘ぎながら「出して 出してぇーーー」って叫んだのに彼はまた抜いてしまいました・・・
(なかなか中だしの話にならなくて本当にごめんなさい)
なんで・・・
そう思ったとき、私の顔に温かいものを感じました。
私の顔にかけたのです。
かなりの量でした。
目隠しをしていなかったら、目に入っていたかも・・・
彼は目隠しだけをまずはずして、垂れそうに滴っていた精液を、指でぬぐって私の口に入れてきました。
私は舐めながらも、半泣きでした。
「イクときよしきさんいないの寂しいのになんで抜いちゃうの?ぎゅってしたいのにいなかったらちゃんと気持ちよくなれないよ・・・」
彼はティッシュで私の顔を拭きながら、申しわけなさそうに言いました。
「まながあんまり淫らだからそそっちゃってさ・・・顔にかけたくなっちゃって・・・ごめんな・・・」
「・・・今までつきあってた人達にもこういうことしてたの?」
「してないよ!別にSっ気なんかないのにまながかわいいからついなんかいじめたくなっちゃうんだもん」
「・・・いじめたくなるって・・・」
「かわいいこみるといじめたくなるガキの衝動とおんなじなの!」
「・・・・・」
「最後はちゃんとメイドじゃないまなとエッチするから ごめんな」
「・・・・・ほんと?」
彼はやさしくキスしながら、メイド服を脱がせてきました。
じっくり愛撫してくれて、敏感なところに舌を這わせてくれて・・・
さっきまであれだけ感じていたのに、なんだかとても新鮮で・・・
「してくれる?」
「今度はちゃんといるから」
「うん」
とにかく彼にしがみつきたくて、離れたくなくて、正常位で、座位で、騎乗位でも彼に抱きついて足をからめて全身で彼を締めていました。
「まな あんまり締めるなよ・・・でちゃう・・・」
「やだ!ぎゅってするの!」
「まなちゃんほんとえっちなんだから・・・^^ 僕おじさんなんだからそんなにできないよ」
あれだけ暴れておいてそれはないと思う・・・
「ああ・・・よしきさん気持ちいぃーーーーイッちゃうぅ~~」
「もういいの?だしちゃうよ?」
「出して!今度こそまなのなかにいっぱい出してーーーー」
ぱんぱんという当たる音がどんどん大きくなって最高潮に高まってきました
「あああああぁああああぁあああぁ~~~~~~」
がくがく震わせてぎゅっと抱きついて自分でもおもいっきり締めているのがわかりました。
「・・まな・・・・すげぇ・・・」
搾り出すような声でそう言った彼も、私のなかで何度もイッたようでした・・・
私のなかで温かさが広がっていったかと思うと、どくどくと溢れていくのがわかりました。
ふたりともそのまましばらく動かなくて、じっくり余韻を味わっていました。
我にかえった私は、彼の背中を見てびっくりしました。
「どうしたの?これ」
「さっきおまえがつけたんだろ!!」
爪を立ててひっかいちゃってました・・・ ごめんね(汗
血こそにじんでいなかったけど、かなり真っ赤になっていたので何度も謝って、傷を舌でなぞっていました。
「こんな印つけなくたって僕のおちんちんはまなちゃん専用ですよ ほんとまなちゃんえっちぃんだから・・・」
そんなことを言いながらも、結局これらも彼の思惑だった気がするのですが・・・
長くなっちゃって本当にすみませんでした。
私は初めてだったんですが、そこの風俗嬢とHをしました。
彼から「ゴム付き」という話しを聞いていたので、彼女にその事を話すと「ナマでいい」と言うのです。
もう一度聞いたのですが、やはりそうでした。
離婚していて子供が一人いるとの事でした。
結婚していて妻にはもちろんHの時は中出ししていたのですが、他の女性との中出しは初めてでした。
当時は正常位しか出来なくてフェラチオから69と進んでいよいよナマハメです。
子供を産んだとは思えない締り具合で気持ち良かったです。
ただ、顎がしゃくれていたのでHしながらのディープキスはいまいちでした。
ついついAVの男優になったつもりで腰をピストンしてだんだん気持ちよくなってついに彼女のオ○○コに中出ししてしまいました。
その後も何度か行ったのですが、彼女とは会えずゴムで発射していました。
一昨年、いろいろな事情で店はやめてしまい違う店に何回か行っています。
あの感覚は今も忘れられないです。
付き合い始めたときまだYは処女で看護学校に行っていました。
合コンで隣の席に座ったのがきっかけで、その居酒屋でキスやらマンコなどいじっても嫌がらない様子なので空いている個室へ移り
「フェラしてよ」というと無言でしてくれました。
Yの秘所も濡れ濡れになっており、
「いれるよ」というと
「ココじゃ嫌。今度アパートに来て」
ということで当時携帯を持っていなかったので自宅とアパートの番号を頂き早速次の日に
「今から会いたい、どうして欲しい」
「私も会いたい、Iさんに抱かれたい」
そうしてアパートの場所を聞き出し、車で約一時間後アパートに到着。
色々と世間話や居酒屋での話などをし、二人とも思い出してしまい激しくキス、愛撫をしていたところ、Yのクリはかなり敏感なのかすぐ一回目の絶頂に達したようです。
「俺のもしてよ。」
「うん。でも逝きそうになったら教えてね。」
Yは居酒屋でした以上に激しくしてくれました。
もう逝きそうだったので
「いくよ」と言おうとした瞬間Yの口の中で暴発してしまいました。
「ゲホっ×2、言ってと言ったのに~」と笑いながら全部飲み干して
「Yの中に入れて、初めてだからゆっくりね。」
もちろん私も当然生ですると決めていたので、ゆっくりと膣にあてがい入れようとすると、
「ゴムは?無いの?じゃだめだよ。」
聞こえたものの無視しそこから一気に挿入完了。
「あっ、ダメ。赤ちゃんで来ちゃうよ~」
看護婦の卵だけあって基礎体温だのつけていましたが、そんなのお構いなし。
はじめは痛がっていたようなので、ゆっくりしていましたが、快感には逆らえず激しくファック。
するとYも感じてきたのか
「もっと激しくして、壊れるほどYを好きなようにして~」
「・・・逝く時どこに出して欲しい?」
一応聞くと
「絶対外に出してお願いします。」
Yも快感に顔をゆがませながら懇願したので
「判った・・・子宮にかけてあげるからね。それともH中断してやめるか」
「いや~抜かないで。逝きそうなの。お願い、何処で逝っても良いから抜かないで」
Yをもっといじめたい気持ちから中断し抜いて隣に仰向けに寝転がるとYが自ら上になり
「Yの子宮にIさんの精子かけてください。お願いします。」
というや上下左右に自分から腰をグラインドさせいってしまったようです。
そろそろ逝きそうになったので
「それじゃ逝かせてもらうよ、Yの子宮にぶっ掛けてやるから」
したから腰を鷲づかみ、ガンガン恥骨にぶつかりながら二週間分の精子をぶちまけてやった。
Yはマゾッケがあり二人でシャワーを浴びたあと、
「今度は目隠しと縛っておもちゃで遊んでやるよ」
「お願いします」
とふぇらをまたし始め少し眠った。
以後別れるまでのYの数々の変態行為を暴露していきます。
今は立派な看護婦になっていますが、そのうちYのプロフィールなど別の掲示板などにアップしたいと思っています。
看護婦マニアの方は楽しみにしててください。
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