- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
公園の駐車場で待ち合わせ、そのままラブホ直行。
風が強く、少し肌寒い日でしたので、部屋が暖まるまでビデオを鑑賞し、お風呂でシャワーを浴びたら即ベッドへ
・・・。
この女は、見た目クールなのですが~ものすごくスケベな女で・・・フェラやクンニ、シックスナインが大好きです。
また、体位はバックが大好き。
今回も、先ず彼女のかなり分厚い2枚の大陰唇から激しくクンニしながら攻めました。
クリトリスや膣口もしゃぶってあげました。
彼女の愛液は、量が多くとても美味しいので癖になるのです!
出産経験もないので・・・。
それから、フェラをさせてチンチンを鋼鉄の凶器に変身させてもらい、彼女のオマンコに挿入。
先ずは正常位で激しく入れたり出したりを繰り返しました・・・
彼女は、既に逝っています~中に出して良いか?と聞くといつものとおり中は駄目外に出してと云うので、いつもは外に出すのですが、今回は中出しを半分してから、外出ししてやろうと咄嗟に考えました。
外に出すからね・・・と云いながら、中出しと外出しを半分づつ行いました。
外出しはお腹にたっぷりと・・・
そして、気づかれないようオマンコをタオルで拭いながら、今日は汐を吹いたね・・・愛液もかなり多いねと云ってやると、痙攣しながら
「そうかしら、恥ずかしいわ」と照れまくっています、少し可哀想(^_^;)
そして、チンチンをタオルで拭いてから再挿入。
今度は、屈曲位→対面座位→バック→松葉崩し、最後はバックで中出しと外出しを半分づつ行いました。
外出しはお尻の上ですが、子宮口や膣からも流れ出しています・・・素早くタオルで拭き取りました。
それから、あと2~3回激しいセックスをしましたが、僕の鋼鉄の凶器はまだまだ大丈夫だったのに、彼女のオマンコが少し腫れてしまい、ふやけたせいもあるのか彼女が痛がって眠らせてと言い出しました。
こうなると彼女は駄目なんです・・・寝てしまいます。
今回は、精液が残らないようにクンニで綺麗さっぱり外側は綺麗にしてあげました。
ただし、中には精液をこびり付かせましたが・・・。
彼女は外出しと信じてますから、妊娠していると嬉しいなあ・・・
妊娠してなければ、再度種付けをしますよ、もちろん(^_^)v
出しちゃうと気持ちと体が萎えちゃうので、それが嫌みたい。
中出しは体も気持ちいいけど、それ以上に精神的に満足するから、どうしても欲しかったんです。
遠距離でなかなか会えないから、その都度のセックスを濃いものにしたくて。
だからオネダリしちゃいました
「精子が欲しいの」って。
その日のセックスはいつも以上に丁寧な愛撫。
首筋から腕、既に立ってちゃってる乳首と敏感な腰、繁みからその奥へと彼の手と唇と舌がねっとりと絡み付いてきます。
既に私の腰は彼を求めて動いちゃうから
「動くとクリが捕らえられないよ」って怒られちゃう。
今度は私が彼のおちんちんを優しく撫でると我慢汁が出てくる出てくる(笑)
もちろん手と口をヌルヌルにしながら、綺麗に頂いちゃいました^^
いつにも増して元気なおちんちんが入ってくると、それだけでいっちゃいそう。
彼の気持ちよさそうな顔を見ていると余計に感じてしまう。
「いきそう…」
絶え絶えに言うと、
「いいよ、何度でもいってごらん」
と何度もいかされてしまいました。
そのうち、いつもと違う感覚が・・・。
私は普段はクリで行くタイプなのですが、その日は膣が感じてる・・・
「ねぇ、中で感じてる・・・中でいきそう・・・」
「やまぶきの中・・・狭くて、あぁいい、いい」
「ちょうだい、あなたのを奥に・・・」
「何を?」
「あなたの精子をおまんこの奥に・・・」
彼はそれまでにないくらい激しく私を突き上げ、子宮めがけて精子を解き放ってくれました。
逆流する精子を垂れ流す私のおまんこを写真に収め、とても嬉しそうに(体力的にはきつそうに)キスしてくれました。
そのときの写真は、その後彼のオナニーのおかずになっているそうです。
因みに夏に私は別の男性と結婚しますが、結婚後は彼は会うたびに中出ししてくれると言っています。
ひょっとすると私が生むことになる子供の父親は彼になるかもしれません。
既に結婚している彼の何人目の子になるかはわかりませんが・・・・・・
特に家庭には問題はありませんが、下の子がまだ1歳にならないため、妻とSEXは殆どしていません。
しかし浮気も風俗もしていません。
そんな中、先週、結婚前に付き合っていた5歳年下の元彼女「美穂」に偶然会いました。
お互い仕事で都心部に来ていた為、喫茶店でお茶を飲み、今の生活について聞くと、彼女は20歳年上の×1と同棲しているとのことでした。
父親ほど年齢の離れた男に毎晩、いやらしいSEXを強要されているうちに離れられなくなってしまったとの事です。
僕もまだ仕事中であったため「今度、食事でも・・・。」という事でお互いの携帯番号を交換しました。
その彼女と昨日、会って来たのです。
食事の後、カラオケに行き、深夜になり私は眠くなってきた為
「そろそろ帰ろうか。」というと彼女は
「眠いなら久しぶりに膝まくらしてあげる」といいました。
僕は
「いいよ。じゃあもう少しだけだよ」とカラオケにつきあいました。
しかし不覚にも残業続きで寝不足の私は、そのまま寝てしまったようでした。
気がつくと美穂ちゃんが僕のモノを口に頬張っていたのです。
「何をしてるんだ!」と言ったものの気持ち良くなってしまい、しっかりモノも大きくなってしまっていました。
彼女はスカートの中からパンツを脱ぎ、僕の上に乗ってきました。
「ちょ、ちょと待って!」
僕はズボンが汚れては困ると思いパンツとズボンを膝まで脱ぎました。
それが同意の合図と思ったのでしょう。
彼女は自ら僕のモノを自分の中にいれ、最初はゆっくり腰を動かしはじめました。
僕もだんだん気持ちよくなってしまい、
「やばい、出そうだから離れて!」と彼女に伝えたにも関らず、更に腰を激しく振り続けた結果、僕は彼女に中に出してしまったのです。
しかもかなりの量の精子を放出したとおもいます。
実は、美穂ちゃんと僕は初めてSEXした相手でもありました。
当時から、Hは好きな娘でした。
彼女とわかれてから、僕は妻と知り合いそのまま結婚しました。
美穂ちゃんはその後20人の男性と関係を持ったそうです。
その間、2回も中絶したそうです。
今は、妊娠しないようにしているらしいですが、初めてのときとは別人のようなSEXに少し寂しさを感じました。
僕は、もう会うつもりはありません。
いくら相手からといえども、SEXをしてしまった事に、妻に対し申し訳なく思う今日この頃です。
誰にも話せないもどかしさを、ここに書かせていただきました。
以上
スワッピングの投稿誌で知り合った夫婦との3Pでの体験です。
待ち合わせ場所で落ち合って、ホテルに直行。
最初は軽いエッチ話から始まって、奥さんと洋服の脱がしあい、そしてシャワーへと流れたのですが、相手の奥さんは年下の男性とあって最初からマンコは既に受け入れ体制完了状態。
シャワーの後、ベッドでキスをしながらのクリいじりや指いれ、フェラと進み、今度は体制を交代、たっぷりマンコやクリを吸い上げると、もうたまらない!!といった状態になっていました。
ここにダンナが登場。
最初はこちらがマンコを舐めていたため奥さんにはフェラをさせていましたが、その後、選手交代となり、まずダンナから生挿入。
おっぱいをもまれ、マンコは入れポン出しポンで奥さんはイク寸前。
とこの時、いきなりダンナが、チンポを出し入れしているマンコをなめろとの指示!
実はオマンコなめるのって結構上手なんですが、これがきっかけとなったのか、奥さんはとうとうイッてしまい、それにあわせてダンナもフィニッシュ。
この直後、こちらは、なんと!だんなの指示(指示が多いダンナです)でダンナのチンポをなめされられ、更に奥さんのマンコを口で掃除させられました。
最終的に、ダンナの見ている前で奥さんと共にフィニッシュし、オマンコへの中出しもきちんとさせてもらいましたが、それにしても、それまでにさせられた、ダンナの精液まみれのチンポをしゃぶらせられ、精液まみれのオマンコをなめさせられ、また、奥さんには余興?でダンナとの69を見せてしまいました。
勿論、ダンナは私の口にも中出しをしました。
後で冷静に考えるととっても屈辱的なセックスなのですが、今ではこういうセックスにすっかりはまっています。
私のアナルも、既にバージンではありません。
女性とのセックスと同じくらい、男性のチンポをなめたり、中出しさせたりするのが好きになった昨今です。
中出し体験としてはちょっと変な体験ですが、このサイトを見たらどうしても自分の体験を書いてみたくなりました。
1人目は洋子(仮名)
この洋子は、酔うとキスをしてくるホステスで顔は普通だった。
そんな洋子とHをしたいがために「今日家まで送ってくれないか?」と誘った。
洋子は少し考え「何もしないならOK」と言う返事をくれた。
その店は2時になれば客がいても閉店する店で、2時までのんでいた。
そして洋子の運転する車に乗り家まで送ってもらった。
洋子に何もしないから、家にあがってけよと言うと、洋子は笑いながら本当に?と聞いてきた。
俺も笑いながら「嘘」と笑って家にあがってもらった。
そして洋子の過去の話を聞いてみた。
洋子はバツイチで彼氏はいないがセフレが数人いると話した。
洋子に「俺にもさせてくれ」と言うと簡単にOK!
一緒に風呂に入り、フェラをして貰い口内発射!
俺はおかえしにクンニで逝かした。
そして風呂で立ちバック。
そして腰を振り続け洋子を2回逝かした。
そして背中に出すねと言いながら中出し決行!
奥にドクドクとザーメンを放出してやった。
洋子はビビッた風で、なんで中に出すの!と少し怒り気味。
「いいじゃないか!どうせ子供が生まれても誰の子供か、わからないだろう?」と言ったら洋子は泣き出した。
悪い事言ったかな~と思ったが、実際そうなのでフォローはしなかった。
そして泣きやまないので、脱衣場に押し倒しまた入れた。
泣いていた洋子は最所は抵抗をしていたものの、数分後には喘ぎはじめた。
そして三度目の発射!勿論中出し!
それで仲直りした俺達はベットでもう一発。
それから付き合おうと言って俺の家に住ませた。
愛はなく、ただHする為の精液便所として住ませた。
毎晩中出しをして、Hする時に愛してると言ってれば、その言葉を信じて、言う事を聞いてきた。
オナニーをさせたり、パイパンにしたり、アナル中出しもした。
そして洋子は妊娠したが俺の子供か?と言ったら泣きながら分からないと言ってきた。
昼、俺が仕事に行ってる時に自分も外出し男とやっていたらしい。
その男の所に行け!と言って捨てた。
勿論、出て行く日にはアナル、オナニー、中出しとフルコースで楽しみ家から追い出した。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

